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投稿No.2532
投稿者 けんけん (29歳 男)
掲載日 2006年1月13日
ある日友達の紹介で知り合った女性。。
とても笑顔が素敵できれいな女性でした。
その子の名前はともこ。
ともこは野球が大好きである日東京ドームに誘いました。
即OKの返事をもらってドームで待ち合わせ。
アイスが大好きで一緒に食べながら観戦しました。
僕は車で来ていたので帰りは送っていきました。

それから彼女とメールや電話でお話したりと段々仲良くなっていく雰囲気がお互いにヒシヒシと感じました。
そして何度かデートを重ねていくうちに徐々に打ち解けた横浜でのデートで、初めて彼女と手を繋ぎました。
そのときもうすでにお互いの心は一つになっていました。
そして一人暮らしの彼女の自宅に送っていきました。
「ありがとう。ちょっとお茶でも飲んでいかない?」
と彼女のお誘い。
断る理由もなくお邪魔しました。
部屋は女性らしくきれいに片付けられていて清潔感がありました。
大きいソファーに座り僕も少し緊張ぎみでしたが、彼女がいれてくれたコーヒーを飲みながら色々話しが盛り上がり、彼女との距離が段々と近づき、気がついたらふたりソファーで寄り添っていました。
お互いにドキドキと鼓動が伝わってきて。。彼女の唇にそっとキスをしました。
そのときに
「好きだよ。。」と言いました。
彼女も「私も。。」

そこからはもう二人は熱いキスを何度も何度もし、舌を絡め鼻息が段々荒くなっていき、お互いに洋服を脱がしあいました。
彼女は以前「もう随分長く性欲がないんだ」なんて話していましたが、彼女の心に火がついたようで、彼女の足にエッチな汁が滴り落ちてきて
「あっ こんなに濡れてる。。。」
お互いにキスし、体を舐めあいました。
もう獣のように激しく求め合い、ともこのマンコはぐしょぐしょに濡れクリトリスも凄く大きくなって今すぐにでも破裂しそうな感じでした。
ともこは僕が凄く感じて興奮してる姿に興奮したのか、僕の物をヌルヌルしたともこのオマンコになすりつけてきて、ともこはハアハアと息が荒くなり凄い気持ちよくなってきたらしく
「入れて。。いい? 生でしよ。。」
僕も早く入れて欲しいと思っていたので何も言わずに自然と求め合うようにドンドン奥に入っていきました。
もちろん生ですw
その気持ちよさと言ったら言葉では言い表すことのできないような快感で、ともこもいやらしい声を出し抱っこしながら激しくキスをしひとつになったのです。

ともこのマンコはとても気持ちよくたくさんの男を迎えてきた凄いマンコだと思いました。
奥の子宮が当るたびに
「もっと気持ちよくさせて あうん イイ!けんちゃんうまい!」
僕も
「ともこって凄くエッチでいいよ なんでこんなにうまいの~」
とお互いにエッチなこと言いながらセックスをしました。
もう僕の頭の中は白くなってクラクラしていて、ともこを見ても目が逝っちゃっててすごいエッチな姿でした。
入れてからどのくらい経ったのかわかりませんが、ずっと愛し合い快感をむさぼりこんなにセックスって素晴らしいものだと思いませんでした。
ピチャピチャと ともこのマンコと僕のが激しく気持ちよさを求めながらいやらしい音をたて、そして僕も射精感を感じて
「いきそう 気持ちよすぎていきそう」
ともこも
「私も。。いきそう でもまだこの気持ちいいことずっとしたいでも。いっちゃう中で出して。。 出して! 大丈夫だから出して!きもちいいの もうダメいっちゃう出して!!」
その言葉を聞いて我慢できなくなり、ともこのヌルヌルオマンコにおもいっきり出しました。
終わったあと、ふたりは抱き合い何度もキスをし愛を確かめ合いました。

とても男を知ってる体で あの体を抱いたらもう離れられなくなるよw

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投稿No.2531
投稿者 YASU (36歳 男)
掲載日 2006年1月12日
【投稿No.: 2530の続き】
初体験ののち、なんとなく二人で合うことが少なくなったが、会社では以前と変わらない付き合いだった。
相変わらず真樹さんの背中には白いブラジャーが透けていて、他の男性職員がチラチラ見ているし、休憩時間に真樹さんが会社のソファーに座っていると、紺のタイトスカートの奥にパンティーがチラしている。
真ん中にストッキングの縦線もくっきり・・・
真樹さんは、紺のタイトスカートが多く、時々プリーツスカートの時もあった。
スカートの大きなお尻を目で追っている他の男性職員を何度も見たので、結構オナペットになっていたのかも。
その頃真樹さんは、テニスのサークルやエアロビに参加していた。

ある日、会社で一人残業したとき真樹さんのロッカーを一度だけ開けたことがあった。
すると紙袋の中にテニスで使うスコートとアンダースコートと、エアロビ用の黄色いレオタードと紐のような下着があった。
そんな出来事をネタに、自分も真樹さんでオナニーする事がしばらく続いた。
ある日、真樹さんが
「今度、ドライブに行かない?ちょっと遠くでもいいよ」
と誘ってきた。
「一泊でもいいの?」
「一泊ならいいよ、でも条件があるんだけど・・・ホテルの部屋は別々でならOK」
とにかく真樹さんと一泊旅行できるならと、承諾した。

出発の朝、真樹さんはいつものストレートショートの髪で現れた。
上は白いシャツでジャケットを着て、下はピンクの巻きスカート。
旅先で真樹さんははしゃいでいた。
遠距離の彼とは自然消滅になったみたいで、それを忘れるためのに私を誘ったのかなと思った。

ホテルに着いて、お互いの部屋に入って少し休んだ。
すると真樹さんが私の部屋へ入ってきて、
「今日はありがと楽しかったよ。ビール一緒に飲もうか?」
しばらくベットに座って話しながら飲んでいると、真樹さんの顔がほのかに赤くなっている。
胸元から真樹さんのブラジャーが見えている。
ピンクの巻きスカートのすそが少しめくれ、スカートの裏地が光っている。
真樹さんの足は光沢のあるストッキングに包まれている。
真樹さんがふらっとよろけて私の方に傾いた。
「あっ ごめん・・・・・えっ ちょっと・・むぐうっっ」
私は真樹の唇に自分の唇を重ねた。
真樹は
「うっ むむっ はぁー」
と少し感じ始めていた。
以前と同じように真樹の舌に自分の舌を絡ませ、唾液をすする。甘い味。
キスをしながら真樹のストッキングに包まれた足を触る。
ストッキングの少しざらついた感触がした。
「いやっ いやっ」
真樹の太ももの内側から股間に向かう。
「あっ ああっー」
真樹のオマンコ部分はびしょ濡れ状態で、ストッキングの上からでもヌルヌルしている。
巻きスカートをめくり上げ、ストッキングの上から真樹の安産型の尻を触る。
そして真樹を仰向けに寝かせ、シャツをめくり上げると、真っ白い清潔そうな真樹のブラジャーが現れた。
しばらくブラジャーの上から揉んで、ブラジャーを首まで上げた。
真樹の小さな乳房が現れた。
微かに膨らみの上に真樹の乳首がつんと立っていた。
私はその乳首を口にくわえ、舌で愛撫した。
「あっ あああーっ いやっ いやよ」
叫び、体をくねらせる。
真樹のパンティーをずらし、真樹のオマンコを口で愛撫する。
愛液がどんどんあふれてくる。
真樹は私の肉棒を口に咥えていた。
「むっ ぐっぐっむぐぐっっ」
普段の真樹は少し天然ぼけの入った、まじめでかわいい女性だったが、今の真樹は「女」になっていた。
「真樹さん もう我慢できない。真樹さんの中に入れるよ」
とコンドームを取り出したら、
「あっ・・あのね・・・今日は・・・たぶん大丈夫だと思う・・・だから・・そのー・・」
「わかった、ありがと」
私は肉棒を真樹のオマンコの入り口に当てた。
真樹の息遣いが荒くなっている。
ゆっくりと腰を沈める。
肉棒が真樹の膣に刺さっていく。
「ずちゅっ」
「あーーーーっ 痛いっ」
真樹はあまり経験がないので、最初少し痛がった。
真樹の膣内はあたたかかった。
しばらく真樹の膣内に肉棒が入っている感触を味わって、ピストン開始。
「ずちゅっ にちっ にちっ ぬちゃっぴちょっ」
と愛液の音がする。真樹の愛液は本当に量が多かった。
「はっ 恥ずかしい・・・うっ ああっ はっはっ うっ いいっ あっああっ・・・」
時々自分の肉棒と真樹の性器の結合部分を見て、真樹とセックスしている現実を味わった。
そろそろ射精感か来た。
「真樹さん 出るよ いいね」
「うっ うん うっ あっ」
子孫を残すための男に備わった本能であろうか、私は腰を深く真樹の股間に押し当て、肉棒の先端が真樹の子宮に届くように、そして真樹の子宮に精液を少しでも多く注ぎ込もうとした。
「真樹 まきっ いっいくっ」
「私もいくっ あーーんっ うっ」
すると肉棒の尿道を精液が勢い良く通過して、真樹の子宮にびちゃっと当たるような感じで射精が始まった。
「ビュッ ビュッ ブッ ブッ ドシューー ブシュー」
という感じで、今日のこのときの為に貯めに貯めていた精液を真樹の子宮に注いだ。
真樹の膣内で何度も肉棒はケイレンし、真樹の子宮に精液をポンプのように送り込んだ。
自分の子種が真樹の体内に入る喜びをかみしめていた。
「真樹さんの子宮に精液でてるよ」
「うん・・」
私はしばらく真樹の膣に挿したままでいた。
精液が真樹の膣から出てこないようにという気持ちからだったと思う。
このまま真樹の卵子と受精して真樹との子供ができてもいいかなと思った。

その後、もう一回中で射精して、しばらく裸で抱き合っていた。
後日、真樹さんから、生理が普通に訪れたことを聞いた。

それから、何度かドライブをしたりしたが、真樹さんとは自然に消滅していった。
今でも、真樹さんの写真を見てはあのころを思い出す。

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投稿No.2530
投稿者 YASU (36歳 男)
掲載日 2006年1月12日
私が20歳の時、ある会社の事務職員として就職した。
その事務所に自分の席から少し離れた所に小柄の女性がいた。
飾り気があまりなく感じとしてはかわいいという感じの女性だった。
服装は上は制服の白い事務服だが、下は自前でその女性はほとんど紺のスカートを履いていた。
女性の名は真樹といった。
歳は自分より2歳年上だった。
真樹さんはいつも白い事務服の背中にブラジャーが透けていた。
肩紐が4本透けていたので、ブラジャーとキャミソールを付けている事が多かった。
一目ぼれをした私は事務所内で声をかけたりして近づいていった。

数日後会社が終わってバス停でバスを待っていると真樹さんがやってきた。
聞くと自分と同じ町に住んでいることがわかった。
その日からできるだけ自分の方から真樹さんと同じバスになるよう、仕事を終えた。

ある夏の日、真樹さんとバスに立って乗っていると、真樹さんの白いブラウスの襟元から真樹さんの白いブラジャーが見えていた。
真樹さんは普通に世間話をしていたが、こちらは興奮状態。
気づかれないように観察。
真樹さんの胸はかなり小さい胸の様で、ブラジャーのカップが、だぶついている。
ブラジャーのカップの柄もくっきりと見え、真ん中の小さなリボンも見える。
バスがカーブを曲がったとき真樹さんの体が傾き、真樹さんのブラジャーのカップの中に日光が射し込んだ。
真樹さんの小豆の様な乳首がはっきりと見えた。
私の下半身は苦しい位勃起していた。

私は真樹さんを好きになり、ある日喫茶店に誘い真樹さんに告白した。
すると
「私ね、今好きな人がいる・・・遠距離恋愛なんだけどね」
結局私はふられてしまった。
しかし真樹さんへの思いは継続して持っていた。

暫くたって、会社が残業となり車で来ていた真樹さんに乗せてもらうこととなった。
私のアパートの近くの広場に車を停め、世間話をしていた。
「遠距離恋愛の彼とうまくいっていないんだ・・」
私は内心うれしい気持ちもあったが、悲しそうな真樹さんの顔を見ていると辛くもなり、精一杯慰めた。
すると
「ありがと」
と言い、真樹さんは私の顔にキスをしてくれた。
その後なんとなく真樹さんとドライブに行ったりする仲となった。

ある日海を見に行くこととなった。
彼女の家の近くで待っていると。
「ごめんね。待った?」
髪は黒髪のショートで可愛い。
真樹さんは上は白のTシャツで下はジーンズ生地のひざ上位のタイトミニスカートを履いていた。
足が少し光沢を帯びていたので、薄いストッキングを履いていたのがわかった。
ドライブインで真樹さんが車から降りる時、真樹さんが足を広げたので、真樹さんの股間の白いパンティーが見えた。
胸のTシャツはブラジャーのカップが透けている。
肩には時々ブラジャーの肩紐が露出・・・結構そんな所は無防備な女性だった。

その日の帰り、暗くなったころ川原に車を停めて話をしていた。
私は今日はエッチな事したいと思っていた。
一瞬会話が途切れた時、真樹さんの肩を抱いた。
小さく
「キャッ いや・・」
しかし私は真樹さんを抱き寄せ、キスをした。
「むっ むむむっ」
と微かに呻き私を押しのけようとした。
私は真樹さんの唇に自分の唇を重ね真樹さんの口の中に舌を入れようとした。
最初真樹さんは歯を食いしばり拒んだが、暫くすると自分の舌先に真樹さんのあたたかい舌先が当たってきた。
そして真樹さんの舌と絡ませあった。
「ちゃぷっ くちゃっ」
と音が微かにする。
真樹さんの唾液をすする。
少し甘い味がする。
口の中で私と真樹さんの唾液を交わす。
キスをしながら、真樹さんのTシャツに手を入れ、背中を愛撫する。
真樹さんの一段ホックのブラジャーが手に当たる。
愛撫しながらそっとブラジャーのホックをはずした。
Aカップのブラジャーのホックがはずされると
「んっ いやよ・・」
いよいよ私は手を真樹さんの胸を持っていき、真樹さんの乳房を揉もうとした瞬間、
「いやっ まだだめっ」
と強く拒否された。
仕方なく私は、長いキスと背中の愛撫をしていた。
暫くすると真樹さんの口から
「くっ んんんっ あっ・・・」
と聞こえてきたが、その日はそこまでだった。
「ごめんね・・・まだ彼と別れたわけじゃないし・・セックスも今まで彼と一度だけしかやっていないので、怖いのよ・・・」
私は、また後日チャンスがあるさと思う事にした。

自動販売機でジュースを買いに車を降りる時、真樹さんの座っていたシートをふと見ると、はっきりとシミになっている。
そして真樹さんのタイトミニスカートのお尻の部分には、くっきりとシミが・・・真樹さんの愛液のシミだった。
愛液特有の香りが車内に漂っていた。
きっと真樹さんの性器はびしょびしょに濡れていたのだろう。
興奮が戻ってきた私は、また真樹を抱いた。
「きゃっ ちょっと・・・止めて」
「真樹さん、好きなんだ。やさしくするから・・」
「う・・うん・・」
私は周りに人がいない事を確認して、真樹さんとキスをした。
真樹さんはさっきの愛撫の余韻が残っていて、あまり拒絶しなかった。
真樹さんの胸に手を入れた。
ブラジャーの上から揉む。
そしてカップの中に。
真樹さんの乳首を指先で転がすと、
「いやっ あっっ あーーーっ」
と叫んだ。
どうやら先ほど過剰に拒絶したのは乳首が性感帯であることが恥ずかしかったからだろう。
真樹さんの胸は本当に小さい微乳だった。
あまり時間がなかったので、どんどんリードした。
真樹さんのタイトミニスカートの中に手を入れ、真樹さんのパンティーの股間部分を愛撫。
べちょべちょぬるぬる状態。
パンテイーをずらし、痛いほど硬くなった肉棒の先を真樹さんのオマンコに当てて、
「真樹さん・・・入れるよ」
「う・・うん・・」
ヌルニッと全てが真樹さんの膣内に納まった。
「ああっ うっ くっ あっあっ」
すぐに射精感が出てきた。
「真樹さん、出そう・・」
コンドームがなかったので、生でやっていた。
「危ないかも知れないので、外に出してっ」
「わかったよ、真樹さんっ真樹っ いくっ」
私は最初の「ぷりっ どくっ」を真樹さんの膣内に注ぎ後は真樹さんの腹に出した。
びゅっ どくっ どくっ びゅっ・・・

長くなり申し訳けありません。
続きはまた後ほど・・

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投稿No.2529
投稿者 ジョージ (43歳 男)
掲載日 2006年1月11日
ひょんな事で、出会いサイトで知り合ったミホはとは3年越しの付き合いになっています。
ミホは今年で24歳になり、私は43歳ですから、ミホが21歳で私が40歳の頃からの付き合いですね。

出会った当初のミホは学生でしたが、今年の4月に無事に就職してOLになりました。
学生時代には、お小遣いを与える感覚もありましたが、最近はミホもきちんと給料を貰える事から、私からの支援はいらないと言い出し、代わりにいろいろな所に連れて行けと、まるで恋人同士の様な楽しい時間を過ごしてくれます。

さて、サイトの主旨に合わせて中出しのお話しですが、ミホとは最初に出会った時から中出しでした。
最初にベッドインした時に、ちょうど生理が来る前だったらしく、避妊の話しを何もしないままで私に抱かれ、私も確認もせずに中に大量に出ささせて頂きました。
それでも、ことが終って何も言わないミホに私は感激し、若い体とミホの素晴しい笑顔、優しい性格に感激して何度も求めてしまいました。

その後に3ヶ月に2度ほどのペースで会っていたのですが、

 生理が来る直前
 生理が終った直後

と、不思議な事にめぐり合わせがよく、毎回毎回、タップリと中に出すSEXを楽しんでいます。
一度、生理が終った直後に会い、その1週間後に再び会ったので危険日だったのですが、その日も中出しで3回も楽しみました。
ミホが
『もしかしたら、今日は危険日だった?』
と尋ねるので、
『確かに危ないかもね。出来たら責任取るよ。』
と、私に言われて少し驚きつつも喜んでいました。
まぁ、結果的に命中しなかったのですが、そんな危険日での中出しにも安心したのか、私との逢瀬では常に中出しが当たり前の交際を続けてくれています。

そんな可愛らしいミホですから、就職を機会に同じ職場の上司や同僚からお誘いを受け、半年ほど前に同僚の男性とベッドを共にしたそうです。
まぁ、半年ほど前は私も忙しく過ごしていて、3ヶ月ほど相手をできなかったので彼氏の勢いに押されて、ベッドを共にしたと言い訳していました。
その男性とのベッドでの様子を、昨年の年末にベッドの中でミホから聞きだしたのですが、彼がゴムを着けないで事に及ぼうとした時にミホは頑なに拒んだそうです。
おまけに、きちんと前技をしてくれなかったらしく、ゴム着きで入れらた時につれて痛くて我慢できずに、
『痛いからヤダ』
と彼が続けようとするのを終らせたら、彼はゴムを着けたままで自分の右手でしごいて出していたそうです。

そんな話しをベッドの中で面白おかしくしていたら、その彼への嫉妬心も手伝って私のものは再び元気になり始め、再びミホを抱こうと愛撫を始めました。
するとミホが、
ミホ:『それにしても元気だよね~』
私 :『おかしいか?ミホ相手なら何回でもできるよ』
ミホ:『なんか嬉しいな、彼なんか1回終ったら何もしなかったよ』
私 :『こんなステキな体を1回で終らせるなんてもったいないな』
ミホ:『もったいないって、そんなもんですか?(笑』
私 :『そうさ、ステキな女性は何度でも何回でも抱くのが良いんだよ』
ミホ:『私もジョージさん相手なら、何回でも良いかな...』
私 :『う~ん、男にとって嬉しい言葉だよ、ますますミホを抱きたくなってきた』
ミホ:『ありがと♪お礼に硬くしてあげるね』

そういって、私のものとミホのものが着いた私のナニを口に咥えてくれました。
おかげさまで、この時には、普段は3回程度のSEXが4回に至るほどにミホに注ぎ込めました。

4回目のことが終って、ホテルのサービス時間もそろそろ終るので一緒に風呂につかりながら、ミホのあそこに優しく指を入れて私のものをかき出します。
その時にも、ミホは可愛らしい声を出します。
その可愛らしい声を聞きながら、彼氏にゴムを着けさせた事と、私とは全て中出しの事を意識させる為にミホに尋ねました。
私 :『ミホは私に中に出されるのって気になる?』
ミホ:『気になるよ~ 心配だけどジョージさんなら、いいなかって』
私 :『う~ん、嬉しい言葉だよなぁ~』
ミホ:『けど...』
私 :『けど、どうしたの?』
ミホ:『家に帰る途中にジョージさんのが出てくることがあって...』
私 :『それが嫌なの?』
ミホ:『嫌って言うか、抱かれたんだなぁって感じるのかな?』

この言葉を聞いた時に、一生、ミホを可愛がろうと思う私でした。

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投稿No.2528
掲載日 2006年1月11日
投稿No.2460のアパレル女です♪ご無沙汰してます。
年末は皆さんいかがでしたか☆?
忘年会とかで、さぞ盛り上がった事でしょうね(^^)♪

忘年会と言えば、去年は私もハメを外しちゃいました~f(^ ^ ; )
まあ正確に言うと「去年も」なんだけどぉ~。
ただ、去年は例年になく派手に外しちゃって…ハハハ
その時の事を書きますね☆

うちはテナントで入ってるから、会社の上司たちが、母体の百貨店のお偉い様を招待して忘年会をする事になってるのね。
それで去年も定例通りやりました☆
まあ、中年のオジサマなんてみんな同じようなもので、お酒を楽しみながら私たち女性スタッフを物色するのよ~(笑)
あわよくば…ってな感じなのかもね~☆
うちの服って結構胸元開いてる服ばかりだから、胸の大きな私(Gカップなの…)なんか格好の餌食(>v<)!
何かに付けて触ったりしてくるのよね~(- – 😉

で、まあそのエロオヤジ様たちの話し相手をしてたわけね☆
そうこうしていたら、その席で一番のお偉い様が、ちょっと気分が悪くなってしまったとかで、何故だか私が隣の部屋に連れて行って介抱するハメになってしまったのよ~(涙)
私だって酔っ払ってるのにぃ~d(>o<)b!

私もフラフラしながら、仕方なくお水を持ってくると、
「すまないね、○○君…」
と言いながら、飲んだんだけどすぐにムセて零してしまって…わざとらしいわよね☆
で、そのお偉い様の服は胸元から太腿辺りまで濡れてしまい、『ベタなやり方ねぇ…』と思いながらも、放っておくのも角が立つし、私はタオルで拭いてあげたのよ。
当然、服の上からだけど股間のすぐ近くを触るでしょ~?
待ってましたと言わんばかりに、このお偉いエロオヤジが大きくするわけよ(笑)

「パンツまで濡れてしまったようだ…すまんが拭いてくれないかなぁ」…ほ~らきた…(- – 😉
『何言ってんのよ、このエロオヤジが!』そう思いながら
「いいですよぉ~濡れたままじゃいけませんしねぇ~」
と営業スマイル(^ ^ ; )
すると、このエロオヤジは最初からそのパターンを読んでたみたいで、パンツのおちんちん出すところを開けていたのよ。
ズボン下ろしたら、ペロンッと出てくるようにね~(– ;)ウエ~ッ
しかも位置的に私は座ってたもんだから、モロに顔の前…

「○○君~。ついでだから、こいつも綺麗にしてくれるかい?タオルじゃなくて君の口で♪」
まったく…よく平然と言うわよね~!
酔っていれば何でも言い訳効くとでも思ってるのかしら?

私は
「困りますぅ~。隣にはみんな居ますしぃ~」
と、エロオヤジを見上げて言った瞬間、パシャパシャパシャッ!!とシャッター音とフラッシュが…
エロオヤジはデジカメを持ってたの!
そして撮った画像を見ながら、
「いいのかなぁ~?いい写真撮れちゃったけど…」
そう言いながら私に見せるの。
営業スマイルが災いして、そこにはエロオヤジのおちんちんを持って微笑む私がいました…(– 😉

「経験がないわけじゃあるまいし…一夜限りなんだし、いいじゃないか~♪…今後君の事、優遇するよぉ~?」
と満面の笑み…
『してやられた~っ(>o<)!』私はそう思ったわ。
でも下手に機嫌損ねてバラ撒かれたりしたら仕事出来なくなるし、恥ずかしい思いもするし、訴えるのも手間隙かかって面倒だし…
仕方なく私はエロオヤジのおちんちんを口に含み、フェラを始めてやったわ…
大きさは並でまあ妥協出来るんだけど、小便臭いし何だか変な味がするし…最悪…(– 😉

「おぉ~☆感動だぁ~♪いいぞぉ~もっと舌を使ったり強く吸ったりしてくれ♪」
そう言いながらエロオヤジはチョ~嬉しそうにまた写真を撮り始めた…
『こりゃあ、事が済むまで撮って、最後まで消去してくれないだろうなぁ…』
そう思ったから、私もある程度開き直りました…(ToT)

「おぉっ…イキそうだ!…○○君…飲んでくれよっ!…おうっ♪うっ♪うっ♪…」
私のリアクションなんて聞く前に、口の中に生暖かい液体が次々に飛び込んできた…
「んっ…☆!」
飲んだフリして、吐き出そうと思ってたんだけど、わざと口の奥深くに入れ込んで出すし~すっごい大量で、しかもチョ~濃くて、絡み付いちゃって、思わず
「んぐっ…ゴックン…」
エロオヤジの精液、飲んじゃったぁ~(ToT)

イッたにもかかわらず、エロオヤジのおちんちんはまだ勢いよく勃起してて、
「久しぶりに気持ちいいもんだから、まだ足りないみたいだなぁ♪今度は○○君も気持ちよくしてあげよう♪」
そう言うと、強引に私の下着をズリ下ろすの。
「こ、困ります!それだけは!」(そんな事頼んでないでしょ~がっ!)
そう言ってはみたものの、身体は酔いでフラフラだし、
「写真が他人に見られるよりは気持ちいい方が得じゃないか♪」
とダメ押し…
『ホントにしてやられたぁ~(ToT)!』そう思いながら、泣く泣くエロオヤジのおちんちんを受け入れる事に…
ズプッズプッ♪パツンパツン♪…とイヤらしい音が周りに響いてた…
でも、私も何だかだんだん感じてきてしまって、いつの間にか
「あっ♪あっ♪…」
と声を出しておちんちんがもっと深く入るように、エロオヤジの腰振りに合わせて自分も腰を振っちゃったわよぉ~f(^ ^ ; )マイッタ…

「おっ?○○君も気持ちよくなって、その気になってきたねぇ~」
とエロオヤジはニヤニヤ♪
最初は四つんばいでエロオヤジに突かれてたんだけど、手に力が入らなくなって、床に上半身を伏せて、お尻を突き上げるような格好になってしまう程気持ちよくなっちゃった…
『へぇ…結構タフかも…♪』なんて思っちゃいながらね~(笑)
やがてエロオヤジは、
「い、いいぞ○○君♪サイコーだ♪…イ、イクぞっ♪」
そう言い放ったわ。
私は『やっと開放される~。よかったよかった…どうせフィニッシュは顔にかけるか飲ませるんだろうなぁ…』と考えながらも、ようやく終わるという安心感から、
「は、早く…◇◇さん、イってぇ~♪」
と言ったんだけどぉ~、思いのほかエロ~い響き…『ちょっと失敗…?私も乗り気だと思わせたかも…f(^^ ; )』
なんて思ってたら、ドクッドクッドクッ…って…私の中でおちんちんが脈打つのぉ~っ(><)!

『げぇ~っ!エロオヤジったら中出しぃ?…マジですかぁ…(ToT)?』…

後ろを見上げると、エロオヤジは気持ち良さそうに私の中に奥深く入れたまま余韻に浸ってる…
そしてすぐにエロオヤジは再び腰を動かし始めたの(><)!
『そんな事したら精液が子宮に押し込まれちゃうじゃ~ん(涙)!』
でも、気持ちよすぎて
「あっ…♪だ、だめ…◇◇さん…」
そう言うのがやっとだった…

「今夜は接待だもんねぇ…お客様の出した物は全部受け取らなきゃ失礼だよねぇ…♪?」
エロオヤジはチョ~嬉しそう…
そしてさらにグイグイとおちんちんを奥深く突き始めた…
エロオヤジの精液が潤滑剤になって、気持ちよさが倍増してしまった私は、迂闊にもイッちゃった…☆
しかも
「あ…イ、イクぅ…んっ♪んっ♪んっ♪…」
なんて言葉を漏らしながら…

「気持ちよさそうだねぇ~○○君…♪わ、わしももう一回…イ、イキそうだぁ…♪」
エロオヤジはそう言ってドクッドクッドクッ♪…と2度目の中出し…エ~ン (ToT)"
そしてまた奥までおちんちんをグイグイ押し込んで…
『ヤッバいなぁ…またデキちゃうよ…今日って確か危険日だしぃ…(ToT)』
私が誘った相手なら、いつも中出し楽しむんだけどぉ…一応ちゃんと時間的な計画立てながらの話だし、つい先月の初めに中絶したばかりだからなぁ…
何を焦ったかって、相手が好みでもない臭~いエロオヤジって事と~
中絶間もないのにまた?って事だけなんだけどさ…f(^^ 😉

すると何故だか別の人の声が…
「部長、お待たせしました。…あれっ~♪?今日は○○さんですかぁ♪?ラッキーだなぁ。私も○○さんとはヤッてみたいと思ってたんですよ、部長ぉ~♪」
『えっ?何?なんで(*O* ;)?』私はチョ~焦ったんだけど、もう身体は快楽に溺れて動かないしぃ…
「さ、わしの精液が出ないうちに君のを入れてやってくれ♪彼女、盛んでなぁ~。いいの♪中に出してぇ~♪と言われて…いやぁ~マイッタマイッタ♪いろんな男に中出しされる楽しみを度々味わうそうなんだ。」
エロオヤジはそう部下のオヤジに言ってた…
『そんな事一言も言ってないよぉ~!!それじゃあまるでエロ女じゃない…嘘つきエロオヤジ…(ToT)』
そう思ったんだけど、確かにもう2回中出しされちゃってるし、半分はどうでもよくなっちゃって、『どうせデキちゃうんなら、この際だから割り切って楽しんじゃおっかな…♪』なんて…ハハハf(^^ ; )

部下のオヤジも、そんな話を聞かされてるから当然のように中出しぃ~♪
そしたら、エロ部長(?)ったら次から次へと部下を呼んじゃってぇ~(#>v<#)!
私は策略にハマって、大勢のエロオヤジ相手に身体を預けちゃってぇ~イキまくりの中出しされまくり~☆!
3Pまでなら経験あるけど、一人で大勢相手の大乱交なんて初体験だったわ~☆
でも変にフッ切れちゃったからぁ、延々と続く快楽がすっごい気持ちよかったぁ~♪アハハ…

冷静に考えるとすっごいエロエロ女になってたなぁ~f(^ ^ ; )
身体をみなさまにご提供して…みなさまの精液を全部受け止めて…
入り切らない精液がアソコから『ゴポッ♪』と音を立てて漏れちゃって…
お口にも違うおちんちん咥えながらまた注がれて…またお漏らしして…
何時間もの間、前後でいろんな『おちんちんと精液』を味わっちゃって…あ~恥ずかしいっ☆!

いつの間にか、エロオヤジの言う通りの自分になってる事が少し可笑しかった。
『う~ん…エロ部長(?)の言う通りの女になってるじゃん~私ぃ…f(^o^;)』
仕舞いにはうちの会社の上司たちまで!!
『どさくさに紛れて何やってんだかぁ~』って感じ!
しかも、もう一人二人増えても同じだろと言わんばかりに、平然と中出しすんのよ~
中には「○○♪お前とはこういう関係になりたかったんだぁ~♪」なんて言う上司も(笑)
ザッと数えたら、私は内外20人前後のエロオヤジと楽しんでましたぁ~!(#>v<#)キャ~♪

事が済んで、私は洋服が汗と精液まみれになっちゃってたから、お偉い様方から新しい服を頂きましたぁ~(^o^)☆
「今夜、仕上げに彼氏とエッチしておけよ~♪そうすればデキても彼氏の子になるだろ~?」
上司の一人がそう言い、お偉い様方も他の上司たちも『うんうん♪』と頷いてました(笑)
『っていうか、それ一番ベタな方法じゃん…♪』なんて思いながら、
「そうですね~。でもそれじゃあ私だけ損した気分…皆さんからお手当て欲しいなぁ(~o~)♪」
とオネダリ~☆
そしたら毎月お手当てくれるって~♪合わせたら300万近いの!ヤッタァ~(#^o^#)/
ん?…でも毎月って事は…
これからは定期的か、日々ランダムなイベントになるって事?…身体もつかなぁ…
でも毎月3桁入って、しかも気持ちいいなら…まぁ何とかなるかな♪って感じで~す(^o^)/

あ、この時の結果?アハハ…聞くまでもないでしょぉ~当然デキちゃったわよ~☆
あれだけ大勢の男相手に中出しされまくってデキない方が不思議でしょ~?
まぁ誰の子かは特定出来ないけどね~♪(笑)

でも表向き、彼氏の子なんでぇ~ハハハ♪…
だってぇ彼氏にこんな事実があったなんて口が裂けても言えないも~ん♪
悪いけど…また処置お願~い…(^v^;)ヾ…今後も…ねっ☆!って感じ?(笑)

ちなみにこの忘年会の後、他の忘年会でも違う相手にお持ち帰りされちゃったしぃ~
エロオヤジたちともすでに2~3回楽しんじゃってるしぃ…新年会もたくさんあるし…
忘年会以降、私は今まで以上、かなりのエロエロ女になっちゃったぁ~(>v<)!
身体の予定はこの先もビッチリですぅ…(^o^;)ヾ

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