- 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
- 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
- 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
新着中出し体験談
いいね!ベスト5
本当は別れなきゃと思いながらS君は私の身体の全てを知り、会う度に私が立てなくなるまで満足させてくれるので離れられません。
そんな彼との始まりは、三流ドラマみたいでした。
私は、結婚して子供も小学校に通うようになり派遣登録して、ある会社に勤めました。
仕事はいろいろでしたが、倉庫整理も私の仕事の一つでした。
S君は隣の部署にいた爽やかな好青年で、新しい職場に慣れない私に時々話しかけてくれて、よく和ませてくれました。
(後で聞いた話では、それも彼の計画だったということですが)
今思えば、彼が私に話しかけるときにだんだん私の身体に触れることが多くなってたんです。
私は決して華やかではないし、それに30代後半の人妻が若い男の子に好意を持たれるとも思ってなかったので、まったく気にしてませんでした。
S君がファイルを持ち上げた時に手が私の胸に当たって
「コラ~」
って言った時も
「あ~当たっちゃった?ゴメンゴメン」
と彼は軽く流してたんです。
でもその時に私は、ちょっと勿体なかったな・・・と思いながらS君を他の人と違う存在に思えてきたのです。
と言ってもカワイイ弟みたいな存在でした。
私もいけなかったんですけど、弟とのイケナイ関係みたいなことを想像しちゃったことがあったり。
だんだんスキンシップが多くなる彼の行動から職場の同僚Y子から
「最近N江さんS君とアヤシイんじゃない?」
とか言われたり・・・意識させられてたんです。
そんなある日、S君が
「XXXの資料ってどこにあるの?」
って訊いてきたんです。
その資料は倉庫にしまったばかりでしたので、私は
「倉庫にあるはず、取ってきとくよ。」
と答えました。
そしたらS君は
「ゴメン、今すぐ必要なんだ、どこにあるか教えてよ」
と言ってくるので、
「倉庫入って右の棚の上から・・・」
と説明しようとしたんです。
でもS君は
「え?奥?手前?わかんないよ」
と急かしてきたんです。
私は、仕方ないな・・・と思い、
「じゃあ、取ってきてあげるわよ」
と言って取りに行きました。
S君もついて来て、普段なら男の人と二人きりで倉庫に入らないようにしてたんだけど、この日はS君が急いでるみたいだったし、S君だから大丈夫かなって思ったんです。
倉庫の鍵を開けてS君の言ってた書類を探してると、
「N江さん、早く探してよ」
と急かしてきます。
さっき見たような気がするので、一生懸命探しました。
「奥に落ちちゃった?」
S君の声で、奥に回って見てみたけどありませんでした。
そうなんです。
S君がその資料はとっくに持ち出してたんです。
私を倉庫に呼び出し二人きりになるために、そして書類に注意を向けさせ私のポケットから鍵を抜き取り気づかない内に倉庫の入り口に鍵を掛けたのです。
そしてその鍵もS君が隠したのです。
(この時私は何も気づいてません、全く物音を察知してなかったのです。)
そして彼は私と一緒に一生懸命探す振りをしながら、少しずつ私の身体のことを話すんです。
「N江さんってスタイル良いですよね」とか
「ウェストいくつですか?」
とか言いながら私の腰に触れたり・・・
10分ぐらいそんなやり取りをしながら資料を探しましたが出てきません。(当然ですが)
そして、もう一回外の置き場所を探すために出ようとしましたが、もちろん開きません。
助けを呼ぼうと声を上げようとした時、S君に口を押さえられました。
「何?」
って訊くと、
「俺、N江さんと・・・その・・・変な噂になりかけてるって聞いたことあって、今人を呼んだら何言われるかわかんないよ・・・」
って言われたんです。
私もどうして良いかわからなくてオロオロしてたら、S君が後ろから抱きしめてきたんです。
「何変な冗談してるの?こんな時に」
と言ったんですが彼は私の首筋にキスしてきて。
「何考えてるの!!」
って怒ると、
「俺たち変な噂だけ立てられて理不尽じゃない?俺、N江さんのことずっと気に入ってたのに何もしないのに噂だけ立てられてさ」
って言われて私も一瞬力が抜けました。
(噂なんてなかったんです。S君がY子にそう私に吹き込むように言っただけなんです。)
S君は見事に私の心を無防備にしました。
場所が会社の倉庫だったことも頭から吹っ飛んでいました。
ただ、S君のイジらしさがカワイイと・・・
その後は、腰に手を回され胸を揉まれ、私の身体に灯をともしていく彼の手に反応してしまい。
S君の手に導かれるままにキス、そして舌を絡めで・・・
いつも間にか彼の手が私のパンティの中に
「N江さんも濡れてるね、嬉しいよ」
と言われたかどうかの内に彼の指が私の中に・・・
「んはっ」
・・・もう私は彼の為すがままです。
ぶらうすのボタンを外され、ブラを剥ぎ取られて胸を吸われ乳首をイジメられ、私は声を我慢できなくて
「ん・・・あっ・・・ん~~~」
と押さえるのが精一杯。
そしてパンティを脱がされ、もう愛液いっぱいのアソコにS君が顔を埋めて私を責めるんです。
下から責められ、爪先立ちになって棚をつかんで必死に声を抑えた私はアッと言う間にイッてしまいました。
S君は大きいモノを私の中に挿入し、
「じゃあ記念撮影」
といって携帯で撮影したんです。
「ヤメテ~」
って言ったけど、彼に好印象を持ってた私は、後で消してくれると思ってたんです。
(その時は灯をつけられた身体が彼を求めて収まりません)
その後、
「声出ないように」
ってS君は私の口にパンティを押し込み、私の両足を持ち上げてピストンを始めたんです。
私は棚に両手をついて身体を支えるのが精一杯。
「ん~~~っん~~~」
私の声はこれしか出ません。
「あぁ~~~っ、N江さん気持ち良いよ~~~っ!!イキそうっ!!」
私は初めて、S君がこのまま私の中に出すつもりなんじゃないかと思いました。
「だめっ、だめよS君、中に出しちゃダメ~~~っ」
と言ってるつもりでしたが
「ん~ん~」
しか出ません。
逃げようにも、両手をついているだけで前後に激しく揺られているので、手も一瞬しか離せません。
S君の狙い通り、たっぷり中に受け止めてしまいました。
放心状態の私をS君はそれから3回抱き、解放してくれました。
その日の行為で私は妊娠し、堕ろしたんです。
S君はなぜか私の変化に気づいたんです。
精神の混乱状態につけ込まれてS君の言うままに私はS君に会い、そして抱かれていったんです。
S君がなぜ私に狙いを定めたのかわかりません・・・
でも私はS君の計画で操られる人形のように、彼なしでは生きられない身体にされてしまいました。
この投稿も彼に言われて書いています。
あっ、書き終わるまでそんなに激しくしないで・・・んっあ~~~イキそう・・・
顔のかわいさもさることながらスタイル抜群でヒップから太もものラインが絶品です。
いつもは四つん這いにしてアナル中心に舐め続けるのですが2ヶ月ほど前から
「いつも指名してくれるから・・・」
ということで本番でフィニッシュしていました。
彼女のアソコは俗にいう下突きで、バックの屈曲位でピストンすると中のヒダヒダがめくれ出てくるほどピッタリした挿入になりすぐに絶頂を迎えます。
最初は私も本番できることで満足していたのですが段々と欲が出てきて生挿入がしたくなってきました。
彼女にばれないようにあらかじめ切り込みをいれたゴムを持参してバックへの体位変換の時にズル剥き亀頭がナマなまの状態で挿入します。
彼女がイクといったん抜いてしばらく休憩し、ゴムの中に空気が入ったとか言ってゴムを交換していました。
最近はそれでも満足できなくなり残すは<中出し>です。
先週はじめて成功しました。
たっぷり1週間分の濃いヤツを屈曲位から流し込みました。
その後もピストンを続け自分の愛液との区別がつかなくなりジエンドです。
19歳のピッチピチの肌を堪能するだけでも幸せだったのに生中出しまでしないと満足できなくなるとは自分でも強欲だなあと感じます。
当分はこれで処理します。
学校が終わって帰ろうとしてた所に3年の先輩が声をかけてきたんです。
私はしゃべったことも無くて何だろって感じでした。
話しがあるからちょっと来て欲しいってマジメな顔して言われたから断れずに先輩に付いていきました。
ずうずうしいけど告白かなぁなんて思っちゃったんです・・・。
そして視聴覚室に入ろうとしたら既に教室の中に2人の先輩達がいました。
え?って思った時には私を連れてきた先輩が取り押さえてきて教室の中に引きずり込まれました。
他の先輩がドアのカギをしめてカーテンをしてました。
必死に抵抗してもかないません・・・。
『急に呼んでごめんね。今からエッチするからな!』
私はもう訳がわからなくてただもがくだけでした。
でも先輩3人の前では何も出来ずに上を脱がされて胸を丸出しにされました。
そのまま好きなように揉まれて舐められて・・・。
私は取り押さえられて何も出来ません。
『じゃあ下いってみようか!おまえ脱がす?』
先輩が笑いながら私のスカートの中に手を入れてきました。
私は足をバタバタ動かして抵抗したんですけど、そのままパンツを脱がされました。
足からパンツを剥ぎ取ると先輩達がまわしっこしてました・・・。
私は恥ずかしくてその場に座ってうつむいてしまいました。
先輩が私の後ろに回ってきたと思ったら私の足を掴んできました。
これは広げられる!と思って足に力入れて閉じました!
『何力入れてんだよ!ほら開くぞ!』
先輩は私の膝裏を抱えると力いっぱいに足を広げられました。
先輩達はうれしそうに騒いでました・・・。
スカートも捲られてもう丸出しです・・・。
恥ずかしくて泣いてると、先輩が私のアソコ開いてきました。
そしてもう一人の先輩が持ってたデジカメでカシャカシャと!
もう泣きじゃくりました・・・。
そんな私に取った写真を見せてきました。
顔まで写されてもう最悪です!
写真を見せ終わるとそのまま押し倒されました。
一人の先輩が私の両手を押さえて、もう一人の先輩は足を広げて押さえてきました!
そしてもう一人の先輩が・・・。
私は彼氏もいるし初めてじゃありませんでしたけど、好きでもない男の人のが入ってるのが悔しくてずっと泣いてました。
それに急に入れられたから痛くて・・・。
ここは視聴覚室だしいくら声を出しても外には聞こえないんです。
先輩が私のアソコから抜くとお腹にかけてきました!
そして休む間も無く次の先輩のものが!
私は手も足も押さえられてただ泣いてるだけでした。
『あぁ!たまんねぇ!』
先輩がアソコから抜いて今度は胸の辺りにかけてきました。
私はもうぐったりでした・・・。
『たまんねぇなぁコイツ!メチャクチャ気持ちいいよぉ!』
頭がボ~っとしてるとこんな声がうっすらと聞こえてきました。
そしてそのまま3人目の先輩のものが・・・。
この先輩が最悪で、笑いながらわざと痛いように動かしてきたんです!
自分でもその痛さから変な声を出してるのが分かりました。
『痛いのぉ?どこ痛いのぉ?』
バカにするような言い方で言ってきました。
私は我慢できずに震えた声で最低って言ってやりました!
『最低で結構だよぉ!ほれ!ほれ!』
こんな先輩の言葉を書いてるとあの時を思い出します・・・。
先輩は腰を押し付けてくると更に乱暴な動きをしてきました!
今までに体験したことの無い、体が壊れるような痛さでした。
そのあまりの痛さにだんだん気が遠くなってきてる時でした。
先輩の腰が止まると、その直後に私の中で暖かいものが広がるのが分かりました!
出されてる!気が遠くなり始めてる私にもハッキリ分かりました!
泣きながら必死に声を上げて抵抗しました。
でも両手両足は押さえられてるし、中で出してる先輩は私に覆い被さってて何も出来ません。
『出しちゃった!妊娠したらごめんな!』
先輩3人は笑ってました。
信じられません・・・。
私のアソコから抜くと、また写真を撮られました!
悔しくて涙が止まらなくて、隠すのも忘れて大泣きしてました・・・。
『誰かに言ったらこの写真どうなるか分かるよな?』
抵抗したら何をされるか分からないから約束をしました。
先輩達は私のパンツを持って帰っていきました・・・。
次の日の朝、私の教室の連絡ボードに昨日の写真をプリントしたものが何枚も貼られてました!
私の顔が写ってるものは貼られてなかったのですが、それ以外が全部写ったものは何枚も・・・。
しかも『このクラスの誰かさん』なんて一言も入れてありました。
私はすぐにでも剥がしたかったんですが、皆がいる前でそんな事出来るわけありません!
その写真はあちこちに回りました・・・。
私ってばれてはいませんが、ホントに最悪な出来事でした。
このような出来事に遭遇してしまった女性に対して、電話相談に乗ってくれるボランティア団体もあるようです。
(例:東京・強姦救援センター http://www.tokyo-rcc.org)
相談することはとても勇気のいることかと思いますが、専門知識のある人に相談することで、気持ちが楽になったり、適切な対処法を教えてもえることもあるかと思います。・・・中出し倶楽部管理人
会ってみた印象は『バカそうだなコイツ・・』(笑)
ま、細めだし、オレ好みのミニスカだし、こりゃぁもう中出し確定か??なんて考えながらホテルへ。
いっしょにフロした後、まずはフェラさせてみると・・
おいおい、ずいぶん上手いなぁ、クチでイカされそうだよ。
そのまま出しちゃおうかと思ったけど、まずはやっぱ・・ね、濃いヤツを中に、でしょ(笑)
入れるときも、ゴムなしのナマ挿入で何も言わなかったし、
『オレ種ナシだし、中で大丈夫だよ』
なんて、もちろんウソですが(笑)
根元までしっかり入った状態でドピュ!!ドピューー!!
1週間ほど溜まってたもんで、そりゃもう大量放出(笑)
その日は2回、会うごとに2~3回ずつ中出しし、3ヵ月後、見事妊娠発覚(笑)
しかしオレはいちおー種ナシってコト(笑)なので、他のお相手サンがしっかり責任とってくれたそうですww
これからもまたオレの子を孕もうね(笑)
返還前の香港に滞在していた私は、全く予定が無かった一日をマカオで過ごそうと、フェリーに乗っていました。
すると、黒髪が美しい隣席の女性から綺麗な日本語で
「ペンをお借りできませんか?」
と声を掛けられました。
私は、彼女の黒い瞳に魅入られ、マカオに着くまでの間、自分はカジノには興味がなくマカオの街を歩くのが好きだ、といったようなことを話したりしていました。
フェリーがマカオに着き、彼女の後ろに続いて桟橋を歩いていると、彼女は振り向いて
「これから、どうされますの?」
と訊ねてきました。
自分でも驚いたことに
「あなたと御一緒したい。」
という言葉が自然と私の口から出ました。
彼女は、ねっとりとした視線で「ふふっ」と微笑み、私を路地裏の一室へ案内してくれました。
そこは、彼女が住んでいる部屋のようでした。
彼女は
「シャワーを浴びます。ここで休んでいてくださいね。」
と言うと、鏡に向かって服を脱ぎだしました。
引き締まった感じの背中でした。
私は彼女の背後から
「僕が脱がせてあげる。」
と言って、ブラのホックを外し、シルクの白いパンティをゆっくりと下げていきました。
むっちりとした肌を撫でまわしていると、彼女の口調は変わってきました。
「お願い、苛めないで。私、鏡の前では弱いの。」
そう言って向きを変えると、ズボンの上から私の肉棒を弄り始めました。
彼女はパイパンで、既に恥丘から濡れた具が覗いていました。
私は、ここで、先にシャワーを浴びさせてもらうことにしました。
浴室から出ると、彼女はベッドで四つん這いの姿勢で待っていました。
縦スジが綺麗に見えました。
私が指と舌で弄ると、彼女は
「アゥ~、アゥ~」
と特徴のある呻き声を発します。
妖艶な蠢きに我慢できず、生の肉棒を彼女のヌルヌルの肉壷に押し入れていくと、まるで別の生き物が収縮しているようで、射精とともに痺れたような感覚が襲ってきました。
「やっと出会えたのね。」
匂い立つような裸身で、彼女は愛蜜と私の白濁液を滴らせ、その後、何度も何度も貪るように私の肉棒に跨り、時に獣のように激しく、時に微妙な腰づかいで、私の精液を搾り出しました。
何度も何度もカチンカチンに勃って射精している自分が不思議でした。
気がついた時は、もう朝でした。
彼女はシルクの白いパンティをはくところでした。
「今晩も、会ってくださいます?」
と訊かれましたが、その日は社用があったので
「ごめん、残念だけど、また別の日に」
と答え、後ろ髪を引かれる思いで、私は部屋を後にしました。
美人局でもなかったようだと、次の週に時間をつくり再び部屋を訪ねましたが、出てきたのは日本語が通じない老婦人でした。
日本に帰ってからは、あのマカオの彼女の姿と面影が似ている女性を見かける度に、あの日のことを懐しんでいます。
長い思い出話にお付き合い下さり、ありがとうございました。
それでは、失礼します。
- 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
- 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
- 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)


メニュー
閉じる

