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投稿No.2552
投稿者 いいだ ろう (40歳 男)
掲載日 2006年1月30日
私は38歳にて脱サラし、本業?とも言える風俗店のオーナーになるべく準備をしていました。
風俗の種類はデリヘル・・・それもVIPコースが裏設定にある高額なデリです。
早速、求人広告をティーン雑誌や女性誌に出して面接していました。
選択基準はずばり顔とカラダです。
先日は19歳の専門学校生から連絡がきて面接となりました。
面接場所は事務所として借りているマンションの1室。
5分ほど話をしたら本題に移りVIPコースメインでいくことに同意できるか?とその代わり月に100は保障できる点を説明すると殆どの子がOKでした。
うちで働く意思確認の意味で私は必ずその場でその娘と1回ヤッてみます。
実際には女の子が20名そろった時点で開業すると言ってあったのでしばらく待たせていました。
意思確認のSEXはまさに相手もオーナーに気に入られていいお客さんをつけてもらえる為の営業努力と思っているらしく、生中も殆どOKでやりまくりました。
その場で
「後ろ向きになってスカートめくってパンティずらして・・・」
と言うだけで状況を理解し、まったく濡れていないアソコに後ろから生挿入しアソコの具合を確かめるそぶりで突き込みます。
中には「中出しは困ります・・・」という娘もいますがお構いなしに
「この業界はコレが当たり前だよ」
みたいなことを言って中にぶちまけます。
結果としてデリヘル開業が様々な事情でできずタダやり20名で終わってしまいました。 残念・・・

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投稿No.2551
投稿者 えみゅれーた (42歳 男)
掲載日 2006年1月29日
久しぶりの投稿です。
最後の投稿がNo.757なんで、すごい昔ですね。
今日は、テレビのバラエティで思い出した体験です。

最近、昔のアイドルが主婦としてバラエティにでて料理のコツを伝授したりしてますよね。
それに彼女がでていたのです。
あのころはすらりとした色白のか弱い女の子というイメージでしたが、いまは少しふっくらしてやさしそうなおかあさんになっていました。
もちろん、いまでもすごくきれいでとてももうすぐ40になるとはみえません。

私が大学生のころ、ゼミのOBが経営している山の宿(ペンションのはしりですね)にバイトに行くことがしばしばありました。
(自分達の合宿はただなのでお礼ですね)
ここは渓流など風光明媚で、たまに、テレビの撮影をやっているところでした。
ある日、ドラマの撮影がスタートしました。
宿は貸切状態、私の寝床もADに取られ車で寝る羽目に。
その中に彼女がいました。
わあ、なんてきゃしゃな子だろう。
これが第一印象です。
ロケ現場は渓流で、車で10分くらいなのですが、ロケバスが故障してしまい、宿の車も貸すことになりました。
私は叔父の高級車だったので、彼女をのせることに。
彼女ともう一人の女優さんとマネジャーをのせる為、後部座席の寝袋とかをあわてて片付けます。
マネジャーさんは、早くしてよとせかしたのですが、彼女はちがいました。
「ひょっとして、大勢で押しかけたので、部屋がなくなったんですか」
ときかれたので
「まあ、そうですね」
と答えると
「ごめんなさい。つらくないですか」
等と心配そうな顔。
その瞬間、ファンになってしまいました。
しかし、テレビの撮影があんなに手間がかかるとはおもいませんでした。
後の放映時間では5分程度の場面でしたが、ほぼ一日がかりの撮影でしたね。
帰りの車で、そのことを話すと、彼女は
「お待たせしてすみません」
と謝ってくれます。
ますますファンになってしまいました。

次の日、彼女は出番がなく、宿に残り勉強するとのこと。
私は昨日一日作業ができなかったので宿で掃除やらしておりました。
オーナーの奥さんがのこっていたのですが、弁当をロケ現場に届けに行ったので、これから2時間は私と彼女しか宿にいません。(まだ下心はないので念のため)
彼女の部屋に電話して、昼食はどうされますかとたずねると、うれしいことに
「よろしければ一緒に食べましょう」
と、食べながらいろいろはなしました。
私が、自分の目指している大学の先輩、苦学生ということもあり、話ははずみました。
食事の後、何をするのかと聞かれたので、風呂に入って、そのまま、風呂掃除と説明。
彼女は
「大変ですね、手伝いましょうか」
というのですが
「とんでもない」
と返事したのですが、茶碗を洗い、そのまま、服を洗濯機へ従業員入り口から風呂にはいると、なんと彼女が。
彼女は私が服をきたままくると思っていたようで固まってしまいました。
私はもうだめだと思い、何とでもなれと開き直る気分でした。
彼女に抱きつき、ディープキスをし、そのままスカートの中に手を入れました。
放心状態の彼女の服を全て脱がし、そのまま露天風呂の中へ。
風呂の中で後ろから抱きつく形で、耳を舐め、乳首を撫で、一物であそこをこすります。
さらに岩に抱きつく形で腰をうかせ、あそこを舐めまくります。
彼女の息がどんどん荒くなり、あそこは濡れ濡れになったところで、後ろから突き刺しました。
「ひい」という声とともに、私は彼女に包まれました。
折れそうな腰をつかみ、ピストンを続けます。
あっという間に中田氏、でもなえません。
そのまま正常位へ移ったのですが、背中がいたそうだったので、駅弁スタイルに。
背丈は高めですが、なんせほっそりしており、軽々とピストン、又、中田氏。
そのまま、彼女のバージンの血の付いた一物を非道にも彼女の口に押し込みます。
ただ、口の中に入れているだけですが、彼女の顔に興奮してアットいう間に戦闘体制に。
そのまま向かい合って騎乗位へ。
彼女の腰を持ち上げ突き刺すと彼女はとうとう失神。

彼女の部屋に連れ帰り、彼女の写真をとりまくりました。
服を着せ、気がついた彼女に
「謝らないよ、本当に好きになったんだ」
とひとこと。
彼女はうつむいて何もいいません。
私もそのまま部屋を出てしまいました。

次の日は又ロケでしたが、バスが直ったのでわれわれは出番なし。
その日の夕食の時、監督が「天気も最高だったが、XXの表情が非常に良かった」とご機嫌。
私とXX(彼女)はうつむいてしまいました。

その夜、車をノックして、彼女が入ってきました。
そこからの話はここではかけません(ちゃんとゴムをしましたので、それでよければ話しますが)
最後に彼女の写真ですが、まだフィルムのままです。
まじめな大学生には現像できる代物ではありませんから。

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投稿No.2550
投稿者 たか (33歳 男)
掲載日 2006年1月28日
楽しく中出し体験談を読ませてもらってます。
3年ほど前の中出しを書きたいとおもいます。

行きつけのバーでいつものようにいつもの場所で、マスターとたわいのない話しをしながらその日のストレスを忘れようとしていたある日、もう夜12時をまわった頃だろうか、一人の若い女性が店に入ってきた。
その時、店に客は俺一人…。
その女性もここの常連らしく、マスターに
「ここの隣おいでよ」
といわれ俺の横へ。
「はじめまして」
挨拶をした瞬間…俺は驚いた。
「すっストライク!120%俺好み!」
服の上からでもわかるナイスバディと美しい顔、そして最高の匂い。
店内の暗い照明もプラスされ魅力は倍増だった。
今23才、大学卒業したてだという。
しかし今の若い子はなんでこう大人っぽいんだろう。
その後酒も入りマスター含め3人で世間話し、そうこうするうちに別の客も訪れ、2人だけになった。
酒も入った俺の頭の中は「今日はこの女とヤル!」その決意に固められていた。
女の酒もまわり結構トロ~ン状態。
「彼氏はいるの?」
「今はいないの。募集中。」
「へぇ~どんな人がタイプ?」
「う~んどうだろうなぁ あんまり顔とか関係ないんだぁ」
「Hが上手い人がいいかな!」
ぶっ!いきなりの話しに酒が鼻に入りそうになった。
非常に興味ある好みではないですか。
「上手いってどんな感じがいいの?」
「舌づかいがすっごい上手い人、えっなに、なんかこれが舌の動き?みたいなすごい人っているでしょ。」
舌づかいにはかなりの自信があった俺は
「俺すごいぜ。舌。こんな動きもできるしな」
文章では表現できない舌動を彼女に見せつけた。
「……!」
彼女の驚きが感じ取れた。
「どう?もしよかったらこの後時間ない?」
俺はさりげなく、そしてヤル気たっぷりで聞いてみた。
少し間をおいて彼女から
「いいよ…」
の返事。
聞けば住まいはこの近くで一人暮らしらしい。
ホテル代もいらず、これはラッキーと店をあとにした。

マンションまでの道中、車の中で彼女が突然俺のモノを触ってきた。
しかし、俺もここで出してしまってはもったいないと思い
「あせるなよ。あの舌動をまずあじわいたいだろう?今はまだダメだ」
「うん…」
酒の入りもあって赤くほほを赤らめている彼女は最高にエロカワイイ状態になっていた。
そうこうしてる間に彼女のマンションへ着いた。

「入って」
「ワン、ワン」 …!!
「犬飼ってるの、本当はダメなんだけどね」
おいおい 犬がいるのかよ。
バター犬にでもしてるのか。
そんな目で犬を見ていると
「いっしょにシャワーあびない?」
もうすでに半分服を脱いでいた。
俺も全裸になり、シャワーへ。
彼女の身体は俺の想像どうり最高だった。
ピンクのエロい乳首、Eカップの巨乳、そしてうすい陰毛、すいつくような肌。
すべでが俺が今まで抱いてきた女の中で最高だった。
すでに俺のモノもギンギンにいきりたっていた。
それをやさしく洗う女。
そして口に含もうとしたが俺は
「まだダメだ。あとからいっぱいしたいからな。」
普通ならこの場で一発といきたいところだが、一回の内容に濃さを出したかった。
「もういじわる」
女のふくれた顔がまた俺のテンションを上げる。

さっそくベットにうつりいざ本番へ。
まず、キス俺の舌技を駆使した最高のキスだ。
「うんっ、ぐっ、」
ゆっくりと下へ手をのばす。
もう下は洪水状態だった。
部屋を明るいままにしているので、最高にあそこの形がわかる。
具が思いっきりはみだしていた。
入れた時からまってくる最高のアソコだ。
そしてついに俺の舌技が炸裂した。
「ぐちゅ、ずぼっ、ずぬっ、」音という音を出しまくってしゃぶりつくした。
「すごい…すごい…はじめてっ!…イクッッッ!」
その後も数えきれないくらいイッタ女は俺のイチモチを口にくわえた。
うっ上手い俺におとらず、すごい舌技である。
「どこで覚えたのそんな技」
「大学時代にいろいろとね。」
そうとうの気持ちよさである。
このままでは出してしますと思い体勢をかえついに挿入へ。
彼女の中は相当キツク、そしてからまりもう最高という他なかった。
上、バック、窓に手をついて、抱き上げそのまま廊下で、いくつの体位をしただろう。
お互いすでに汗だくでsexの魅力に飲まれていた。
正常位でゆれる女の巨乳を見ているとついに射精感がおとづれた。
「いきそうだ。どこに出して欲しい?」
そう俺はゴムなしでsexにいどんでいた。
「くっ、うっ 口にっ、」
「わかった出すよ~」
そこからさらに猛ピストン
「出る!!!」
ボビュッ じらしにじらした精液が自分でも信じられないくらい出た。
しかも…中で。
最初から抜く気はなかったんだが。
「ごめん、出しちゃった」
彼女はまた少しふくれた顔をし
「もう。」
と俺のモノをギュとにぎった。
そのかわいさが俺にエンジンをかけた。
「もう一回しよ」
その後は記憶がうすらぐ位の中出しをしつづけた6回はやったのではないだろうか。
最後の一発を出し終わった時ふと横を見るとジッとあの犬が俺を見つめていた。

その女とはその後何回かの中出しsexを楽しんだ後、あうこともなくなった。

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投稿No.2549
投稿者 ゆみ (28歳 女)
掲載日 2006年1月27日
お正月に実家に帰った時の話です。
姉夫婦の変わりに甥のりょう君の塾に迎えに行ったときのことでした。
りょうくんはC3で受験生です。
9時くらいまで塾でお勉強していました。

車に乗せて帰ろうと思っていたら、りょう君に犯されちゃいました。
車を川原まで移動してフェラをしました。
童貞のおチンチンを口に入れて飴を舐めるようにペロペロしました。
根元まで咥えてあげると逝っちゃいました。
口の中に沢山出されて飲みました。
上半身裸にされておっぱいを揉みながらDキスしました。
舌が口の中に入ってきて、私の舌を舐めてきました。
受験勉強で疲れてるようなので私のおマンコで癒してあげました。
車のシートを倒してズボンを下ろされパンツも脱がされて足を広げておマンコを舐めてもらいました。
「はじめてみた女の人のマンコ!」
「感想はどう?」
「すげぇ、舐めていい?」
「良いよ、好きにしていいよ」
指を入れたり、舐めたり10分くらいおマンコで遊んでいました。
すでにビチョビチョです。
こっちが我慢できなくなって来たのでおマンコをりょうくんのおチンチンに擦りくけて誘いました。
そしたら正上位で入れてくれましたもちろんゴムなんて持ってません、生で挿入れました。
結構大きかったし童貞の可愛いおチンチンに興奮しました。
最初はゆっくり動いていました。
それでも今にも逝きそうな顔をしていました。
「ごめんゆみさん、ゆっくりじゃないとすぐ逝っちゃうから」
「いいの、ゆっくりでもりょう君が私の中に入ってくれてるから」
「あぁ・・・気持ちいい、これじゃすぐに逝っちゃう」
「いいよ逝っても」
そして私はりょう君のおチンチンが入ってるおマンコをきつく締めてりょう君をいじめます。
その度に動くのをやめてしまいますが、可愛いです。
「あぁダメ出ちゃう、どこに出して欲しい?」
「好きなとこに出して良いよ、りょう君の好きなとこに」
「ああぁ・・・中に出すよ・・・あぁぁぁぁ」
「あぁ!・・・出てる暖か~い」
「あぁ・・・すげ・・・あぁ」
「まだ出る・・・すご~い」
抜いて出てくるのを待っていましたがなかなか出てきません、指で出すことにしました。
するとゼリーみたいな精液が出てきました。
二人で驚いていました。

1回じゃ満足しないりょう君のおちんちんがまた私を襲ってきました。
「入れていい・・・?」
「好きにして良いって言ったでしょ?
 今度はバック?それとも騎乗位?私はバックでして欲しいんだけど」
「じゃあ入れるよ?」
「いいよ、早くね」
と言いお尻を突き出しました。
そしてりょう君のおチンチンがアナル入って来ようとしたので驚き。
「そこ!お尻の穴だよ?!」
と言うと
「うん、知ってる。好きにして良いんでしょ?ゆみさんも普通じゃ物足りないでしょ?」
と言われて返す言葉がありませんでした。
アナルは初めてで、ちょっと怖かった。
「力抜いて、入れない」
「でも・・・お尻し・・・あぁ・・・あぁ」
「力抜いて・・・あぁ」
まず頭だけ入りました。
その時点で私は汗だくになっていました。
確かに気持ちいい(?)です。
でもお尻です、お尻に入れるなんて。
「あぁ~・・・全部入っった。すげ~キツイよ」
「いやぁ~・・・抜いてお尻・・・恥ずかしいよ」
「マンコより締め付けてくる、これからこっちが良いな」
「え~ヤダ、時々にして」
「まぁマンコも気持ちいいし時々ねでもこれは毎日やってもいいよ」
なんて会話していたら、いきなりお尻の中のおチンチンが動き始めました。
「えっ!あぁぁぁぁ・・・いやっ・・・だめぇ・・・あぁっ」
「ゆみさん・・・締め付け方がすごい・・・ずっと入ってたい」
「っだめ・・・抜いて、おちんち抜いて・・・いいやぁ・・・はぁっ!」
「抜けないよ・・・あぁ、ゆみさんが離さないから無理だよ」
「うんん~・・・あぁぁぁぁぁぁ・・・いい・・・ぃあ・・・やぁ」
私はお尻の穴を締め続けました。
嬉しいからではありません自然と締めていたのです。
そしてりょう君はおっぱいを両手で揉んだり乳首をつまんだり、おマンコに指を入れたりしていました。
二つの穴を責められるのは初めてだし凄い気持ちでした。
「すげぇ・・・ああ、締まるっ・・・あぁ良い・・・当たる」
「いやぁ・・・ダメそんなに奥に入れないで・・・あぁ・・・いやぁダメェ」
「ゆみさん奥大好きでしょ?・・・あぁなんか当たる・・・お尻に子宮ってあったっけ?」
りょう君が言っている『当たる』ものは私のう○このことでした。
どうやらおまんこ以上の締まりと先端がう○こに当たるので気持ちいい見たいです。
アナルSEXの凄さに私は泣き始めていました。
「あぁ・・・気持ちいい」
「いやぁ・・・抜いて抜いて・・・あぁぅ・・・いやぁ・・・あぁっ!!」
「乱れ捲くってるゆみさん可愛いよ」
「あぁ・・・壊れる、お尻壊れるぅ・・・うぅぅぅ、あぁぁ・・・あぁ」
「マンコから精子とマン汁出てきてるよ・気持ちいい?そんなに気持ちいい?」
「あぁぁ・・・だめぇ・・・あぁ・・・んんんん~・・・っあぁぁぁ!」
「あぁ・・・良い、当たるゆみさんの当たる」
「あぁぁぁぁ・・・止めて漏れる・・・出る・・・あぁぁぁぁぁ・・・う○ち出ちゃう」
「あぁ~ゆみさんそんなに締めたら逝っちゃう・・・ゆみさん逝っちゃうよ・・・中に逝くよ?」
「いやぁぁぁ・・・だめぇ・・・外、外そとぉ・・・あぁぁぁぁぁ」
「ああぁあぁ・・・あぁ・・・あぁ~」
「*ぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ」
りょう君が射精したと同時にアナルも逝きました。

車から出ておチンチンを抜くと、う○こがポタポタと精液と一緒に出てきました。
りょう君のおチンチンにもくっついていたのでお掃除しました。
りょう君も私のお尻を綺麗に舐めて掃除してくれました。
「ゆみさん、泣いてたの?ごめん」
と謝られましたが許しました。
凄かったので色々な意味で。

そのまま外で今度こそバックで入れてもらい、野外SEXしておっぱいにかけてもらいました。
元気が無くなったのでパイズリで元気にして、騎乗位でアナルのお返しをしました。
「あぁぁぁ・・・ゆみさん逝きそう・・・あぁ・・・逝く」
「いいよ・・・逝ってもいいよ・・・このまま中に出していいよ」
「あぁっ・・・あぁっ・・・あぁ」
「あぁ・・・いっぱい出ててるあんなに射精したのにまだ出てる、りょう君スケベ」
「あぁぁぁぁ・・・ゆみさんの腰使いが上手いんだよ」
と射精してくれましたが、そのまま咥え続けて出し入れを繰り返します。
入れたまま私が満足いくまで射精してもらいます。
若い少年の精子は元気になるので。
「逝ったばっかなのにもう逝きそう・・・あぁぁぁ・・・凄いエロイよ」
「んん~・・・おっぱい揉んで」
「あぁぁぁ・・・あぁぁぁ」
「もっと強く揉んで」
「あぁ・・・こう?」
「乳首もいじめて・・・あぁ」
「ああぁぁ・・・硬くなってる・・・硬い」
「ああああぁ・・・良い・・・おっぱい気持ち良い」
「ゆみさん・・・もうダメだ逝くよ・・・あぁぁぁ」
「私も逝く・・・あぁぁぁぁぁ・・・逝く」
前かがみなりながらお尻を後ろに突き出し、身体をりょう君の身体と重ねておっぱいがぴったりりょうくんの身体にくっついて腰の動きに合わせて身体もスライドさせます。
「あああああああああああああああぁ・・・出る・・・射精る」
「ああああぁ・・・あっ・・・熱い・・・あぁぁぁ」
りょうくんを見ると気持ち良さで気を失っていました。
でもまだ小さいりょう君は元気なので、そのまま騎乗位で私が逝くまで咥えてました。
その間2回射精しました。
おマンコはりょう君の精子でドロドロになって出てきてしまいました。
アナルにも1回出されて前後の穴から二人の体液がいっぱい出てきました。

りょうくんに服を着せて帰りました。
ファスナーからはおチンチンを出しておきました。
信号待ちにしゃぶって帰りました。

家に付くころに意識を取り戻し、普通に家の中に入って行きました。
言い訳は二人でレストランに行ってたことにしました。
あと最後にお腹の中のお父さんの子も順調です。
またりょうくんとエッチしよう。

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投稿No.2548
投稿者 サスケ (30歳 男)
掲載日 2006年1月25日
昨日、西川口ヘルスで中だししてきました。
西川口の某個室ピンサロで案内されると、それは綺麗な香港女性。
『コンバンワ。○○です』と始まりシャワー・そしてベットへ。
彼女からのサービスのあと、正常位でオイラからの攻め。
かわいい乳首をガムシャラに攻め、しばらくして下部の密林へ忍び込むとそこはビショビショの本気汁。
ペロペロしたあと、亀頭でマンコを上下に擦りつけると、あんあん!と叫ぶも防御するそぶりなし。
そこで・・・・
一気に『ズボ!』と生挿入し、ピストン開始。
彼女:『あん。あああん、気持ちいいねえ、キモチイイ』
というが彼女の声がとまり、オイラをとめ
彼女:『オニイサン、まずいよ。生はダメよ。危ない』
俺 :『病気?おれは大丈夫。』
彼女:『でも、お店のキソクね。これ付けて』
そこで、
『じゃあ、あとで付ける』
と言い、そこから激ピストン開始し彼女に有無言わさず、感じさせてしまえ!とパワ-全開。
そして・・・中で大爆発!!!!

彼女:『だめだよお、出ちゃったよ。中ででちゃってるよ』
俺 :『ごめん、でちゃったね。どうしよう』
彼女:『このあと、お客いなければ、私、仕事あがるから○○で待ってて』

店を出て40分後、彼女が私服で○○という喫茶にあれわれた。
話しを聞くと、ピルは一応飲んでいるとのことで安心するも
彼女:『オニイサン、出してくれたのは、私を気に入ってくれたから?』
   『私、あなたの彼女にナルヨ。OKでしょ?』
   『あなた、私もスキになったよ。かわいがって。』
ときた。
その後、また来週、店にくるから、その時に電話番号教える。
今は携帯壊れ、明日、買いにいってくるからと言って、その場を去った。

香港・中国などの女性は感情豊かなので、みんな注意してください。

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