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投稿No.2557
投稿者 ひろし (32歳 男)
掲載日 2006年2月02日
某県の繁華街に呑み屋があるのだが、その店で働いている「ひろみ」という女の子に夢中だ。
特別美人というわけでもないのだが、学生時代バレーボールをしていたとのことで背も高く、キャリアウーマン風で胸も大きく、スタイルは良かった。
その日も話が盛り上がり、店が終わった後で、食事に行く約束をした。
二人で食事&お酒で、お互いの生い立ちや過去の恋愛の事など話をしていた。
彼女は、実は×1で、年齢も最初は28歳と言っていたが、1月で36歳になった・・・などなど。
そんな話をしていたら、もう3時近くになっていて、お互い明日も仕事が朝からあるので、とりあえず帰ることにした。

タクシーを拾うのに歩いていたら、ひろみから
「良かったら、部屋に泊めて貰えない?明日の勤務、結構早いから・・・」
と言ってきた。
こっちとしては、断る理由もないので即OK!すぐに俺の宿泊ホテルに向かった。
先程、部屋はツインルームをシングルユースにしていた事や、郊外に家があるので昼の職場である調剤薬局までは遠いとかを話してたから、それで彼女も言ってきたのかも、それとも・・・など頭の中を巡らせながら、部屋に入った。

備え付けの浴衣を渡し、バスルームで着替えさせた。
その間に俺も部屋で浴衣に着替え、部屋の照明を落としてベットに入った。
着替え終わったひろみの浴衣姿が、バスルームの明かりでシルエットになり、それがまた綺麗に映った。
それぞれベットに入ってからしばらく、たわいのない会話をしつつ寝ようとしていたが、ここで思い切って
「狭いけど、こっちのベットに来ない?」
と声を掛けてみた。
ひろみは
「いいよ。」
と言い、俺のベットに潜り込むように入ってきた。
さすがにシングルベットに二人では狭いので、腕枕をしてひろみを引き寄せた。
当然、お互いの距離は射程圏内に入る訳で、すかさず俺は
「こんなに近いとキスできちゃうね!」
なんて言ってみた。
ひろみは
「してみる?」
と、冗談ぽく返しながら、目を閉じてきた。
ここまで来たら、全てOKと判断、ひろみとディープキス、そして耳、首筋、胸へと舌を這わせた。
ひろみは、さっきまで気高い女性でなく、快楽を求める雌と変わっていて、
「ハァ~ン、アン、ア~ン」
と、顔に似つかない、かわいい声で喘いでいた。
浴衣の上から、ひろみの胸を触ると、乳首の突起を感じた。
(こいつ、もしかしてブラつけてないのか・・・)
と思いつつ、浴衣の前をはだけさせ、豊満なオッパイを揉み始めた。
そして乳首を舌で転がしはじめると、ひろみの声は一層大きくなった。
浴衣の帯を緩めながら全体をはだけさせ、舌を豊満なオッパイから、ヘソ・脇腹、パンティを飛び越し、内股へと走らせた。
その頃には
「ア~ン!ア~ン!イィ~!」
と喘ぎ声も大きくなり、自ら足を開きだした。
俺は足の開いたひろみの間に入り、パンティ越しにクリトリスの辺りを指で攻め、内股を丹念に舐めた。
そうこうしてるうちに、ひろみのパンティには、暗がりでも判るくらいのシミが見え始め、すかさずパンティを脱がせた。
ひろみの陰毛は、サラサラ系で遠慮がちな生え具合、キャリアウーマンのイメージ通りと言った感じ。
オマンコは、体格の割に小さく、36歳のバツイチなのに黒墨みがなく、とても綺麗だった。
指にひろみの陰毛を絡ませながら、クリトリスの皮を剥き、そして舌で転がしながら吸い上げた。
ひろみは、絶叫するように
「ア~~!!イ~!」
と、腰を動かし感じまくっていた。
そんなひろみのオマンコは、パックリと恥ずかし気もなく開き、俺の喉の渇きを癒すかのように、愛液を垂れ流していた。
それを尻の方から残らず掬い取るように飲み干した。
「ひろみのオマンコ、綺麗で美味しいよ・・・。もっと舐めていい?」
と聞くと
「好きなだけ舐めて・・・凄く気持ちいいから・・・」
との返事。
指でクリトリスや小陰心をいじるが、膣の中には敢えて入れず、ひろみ自ら求めるように焦らした。
キスをしながら続けるとさすがに
「ハァ~ン、ねぇ入れてくれないの~?」
と求めてきた。
「今日、ゴムが無いんだ。生でも平気?」
と聞くと
「それじゃダメだよ・・・また今度にしよう・・・」
と予想通りの答え。
「でも、こんなに気持ちが高ぶってるのに、寂しいよ・・・」
すると
「ちょっと、待ってて・・・」
と言いながら身体を起こし、俺の息子をくわえてきた。

さすが元人妻、男のツボを心得てるよと感心しているのも束の間、俺自身、喘ぎ声を押さえられない快感が全身を襲ってきた。
気が付くと、ひろみのオマンコが俺の目の前に現れ、私のも舐めてと言わんばかり。
負けじとひろみのオマンコを舐め返した。
69の体制でお互いモゴモゴ言いながら、攻め感じている光景は、快楽を求めるオスとメスそのものだった。
このままだと口内射精で終了になってしまうで、無理矢理身体を起し、ひろみを押し倒すように襲いかかった。
最初は、ひろみの肩を両手で押さえるようにキスをして、ひろみの手が背中に廻った頃に、一気に息子をひろみのオマンコ目がけ突入させた。
しかし一回目は失敗し
「こ~ら、ダメだよっ・・・」
母親が子供を諭すような言い方をしてきたが、
「あ~ごめん。」
と謝りながら再度トライ。
偶然にも一気にひろみを貫くかのように挿入した。
「アン!!!」
と甲高い声と共に、ひろみは仰け反り、顔をしかめた。
俺は逃げられないように、肩を押さえたまま腰を深く押しつけた。
ひろみのオマンコは、緩すぎずきつ過ぎずで、一様に締め付けるのではなく、別の生き物のような最高の動きをしていた。
次第にひろみのオマンコの感触に酔いしれるように、腰を振り続けた。
ひろみは
「だめだ~って、アン、ア~ン!ハァ~、ホントにダメだよ・・・」
とうわごとなのか、喘ぎ声なのか判らないようなことを口にし、俺の腰の動きに合わせていた。
本当は体位を変えたかったが、その隙に逃げられるかもしれないので、そのままラストを迎えることにした。
「ひろみ、気持ちいい?」
「あ~はぁ~気持ちい~い・・・」
「ひろみがイキそうならイってもいいよ」
「あ~う~ん・・・・はぁ~イキそう・・・」
「イっていいよ、ほら・・・」
「あ~あ~イク~あっあっイク!イク!逝っちゃうよ~!!!」
「逝こう~俺も逝くよ・・・ひろみ一緒に逝こう~!!」
「ああ~イク・・・」
そして俺は、ひろみのオマンコ奥深くに精子を放出した。
これまで経験のしたことのない射精感だった。
また、昇天したひろみの表情も最高だった。
ほかの店の客には見せない、いやらしく男を虜にするひろみの姿だった。
ひろみのオマンコも、ヒクヒクしながら余韻を楽しむかのように動いていた。
暫くお互いが一体となったまま
「気持ち良かったよ・・・最高のSEXだった・・・」
とひろみがポソリ。
「俺も最高に気持ちよかった・・・でも中出ししちゃったよ・・・」
「もう・・・でもしょうがないね・・・できちゃったら責任とって・・・」
「ひろみなら、いつでも責任とるよ」
なんて会話しながら、そのままお互い寝てしまった。

幸せな時間を満喫したのが、実はひろみは店の他の客達ともできているらしく、その後なかなか順番が廻ってこない。
悔しいが、これがひろみの本性なのだから仕方ないし、惚れた弱みなのか。
今度の春には、日本を離れ中国・北京で生活するらしいので、それまでもっと楽しんで、どうにか俺の女にしたいもんだが・・・孕ませるのが手っ取り早いか。

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投稿No.2556
投稿者 まぐまぐ (44歳 男)
掲載日 2006年2月01日
誰かに話したい、でも話せない。そんなH体験に1つや2つは誰にもあるでしょう。
勿論、私にも面と向かっては他人に話せない性癖はたくさんあります。
以前からこのサイトをたまに拝見して来ましたが、今日は初めてカキコしてみます。

私がまだ20歳台の頃までは、「中出し」なんて特別な行為ではありませんでしたから、そんな呼称もありませんでした。
ソープがまだトルコ風呂と呼ばれていた頃ですが、生のセックスでの膣内射精はどこでも当たり前の時代でした。
個室マッサージ店でも、意気投合したヘルス嬢と生で挿入してそのまま中で放出してことも数回ありました。
勿論、私が若い頃の話です。
動物学的に言えば、男がSEXの際に女性の膣内で射精することは種の保存を目的とした本能です。
妊娠させる為の性行為なのですから、発射寸前で外に出すなんて男の本能としてのプログラムに反しています。
不特定相手との性行為で感染する病気は、淋病や梅毒程度の治癒可能なものだった当時とは時代が違います。
そういう意味で、やりたい盛りの今の若者が何だか可哀想な気がします。
お気の毒だと思います。

私が30歳前後の頃に付き合っていたセフレのひとりに、ある車のディーラーに勤務するK子という娘がいました。
愛らしい顔つきで、従順。
彼女に対して愛しい感情はありましたが、当時はお互いにそれぞれ本命の恋人がいましたし、たまに出る「我がままな性格」が許せず、結婚相手としては考えていませんでした。
しかしSEXの相手としては、お互いが自分の恋人とは比べもにならない程の体の相性が最高に合うとそれぞれが感じていました。
恋人には要求できない行為でもK子には大胆に求められ、また彼女も素直に応じてくれます。
そのひとつにラブホで繰り広げられるソフトSMがありました。
服を着たままのK子の両手首をハンカチで後ろ手に縛り、壁に向かって立たせて背後から体中を乱暴にまさぐり責めるのです。
時には電車の痴漢という設定だったり、見知らぬ男からのレイプという設定でお互いがその気になってプレイするのです。
私はこの行為に異常に興奮しました。
合意の上での合法的な強姦(ごっこ)ですから何の躊躇もいりません。
予め用意しておいたカッターナイフでK子のブラウスやスカート、下着までも切り裂きます。
タオルを押し込まれた彼女の口から漏れる拒んだ呻き声を聞くほど私の性欲は高まり、最後にはベットに押し倒して本気モードで嫌がる彼女に無理やり挿入。
このプレイには、彼女は最後まで真剣に拒み続けるというルールがあります。
この時K子は頭の中で、実際の会社に存在する嫌いなタイプの同僚や上司から犯されている場面を想像していると言っていました。
ですから本気で抵抗を続けたK子は、私が射精した後も暫くは身動きも取れないほどぐったりとしています。
横たわった彼女の股間から私の体液が流れ出るのを眺めるのも、私の快感でした。
K子が言うには彼氏のSEXはお決まりの単調な挿入行為だけで、相手だけがさっさとイってしまいエクスタシーには達しないそうです。
他人の彼女、それも泣き叫びながら嫌がる相手に強引に挿入して膣内射精する瞬間。
私は自分が変態ではないかといつも自問自答します。
しかしながらその高揚感は、理性で抑えたノーマルな性行為では決して得られないものです。

ある意味で女性をレイプするという行為は男の本能ではないでしょうか?
実社会でそれを行うのはタブーでも、男の遺伝子の中には絶対にその欲望は誰にでも存在すると私は思います。
かくゆう私も今ではそれなりの社会的な信用や家庭を持つ身ですから法を犯しすような行為はしませんが、この歳でもその欲望が無いかというと、それは嘘になります。
同じような感情を持つ方はきっといらっしゃるのではないでしょうか?

長くなりましたので今夜はこれで失礼します。
また機会があれば、まだある私の変態行為をカキコさせて頂きます。

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投稿No.2555
投稿者 中出し次郎 (30歳 男)
掲載日 2006年2月01日
某サイトで円希望の1○歳の宙位置をゲットしました。
顔は杉浦幸の若い頃の感じで155cm、48kg、Bカップといったスペックです。
円は2回目でHしたのも、2回しかないとの事です。
不慣れなのを良い事に、服を一枚ずつ脱がして、最後のパンツを脱がして、パンツの汚れチェックをして、お風呂に一緒に入り、隅々まで洗ってあげました。
その後ベットに行き、先ずは、こちらから攻撃します、キスからマ○コまで舐めまくりです。
感度は良好で、ヌレヌレ状態です。
その後、フェラをさせ、アナルまで舐めさせました。
そして、大きくなった所で挿入ですが、なかなか入らないです。
穴がやっぱり小さめだったので、今度は唾で再度濡らして、入れたら、入ってしまいました。
正常位、騎乗位、バックをして15分ぐらいして、射精しそうになったので、外に出そうと思いましたが、円なので中出しです。
その娘中出しにも怒らないので、もう一回してまた中出ししてしまいました。
やっぱ最後に別れる時、心配だったらしく妊娠したらどうしようと言っていました。
一応生理日聞いたら、終わってから15日ぐらいと言っていたので、かなり危険かもしれないが、大丈夫だよと言って別れました。
これに懲りて円をする事はもう無いかも知れませんね。

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投稿No.2554
投稿者 ゆい (23歳 女)
掲載日 2006年1月31日
この前の自衛隊の人の計画にはまってハプバーというのを知ったゆいの経験を聞いてください。
高校の時に初めてエッチしてからずっと男性のおちんちんに興味がありすぎてたくさんの人と経験してきちゃいました。
そんなゆいが知ったハプバーは天国みたいな場所でした。

一人で行くのは恥ずかしいけど店長の人に連絡して裏から入れてもらっています。
今日も行こうと思って店長の人にメールしたら
『待ってたよ、今日は乱交を嫌う女性ばかり見たいで男性のお客さんが不満みたいなんだよね』
という返事でした。
ゆいは
『後30分で準備して着けるけど』
というと、即来てよって言う答えでした。
ゆいはシャワーを浴びて、エッチとはいえないけどレースのパンテイとブラで出かけました。

裏口についてメールすると店長が出てきて
『良かった、待ってたよ』
というと強くゆいの腕を引っ張って店のほうに連れて行きました。
店の中を少しだけのぞいてみると、下着だけの男性とかエッチを期待している男性のエッチな目つきばかりが目立ってました。
少し怖くなりましたがゆいが抱かれたくなるような男性が何人かいたので、勇気を出してロッカーで下着になるとお店の中に入ってお酒を注文しました。
何人かの男性の視線を感じましたけど知らないフリしてお酒を口にしました。

少しお酒が入ってゆいは奥の方のソファーの方の部屋に行きました。
直ぐに男性が話しかけて来ました。
M『いいですか?』
ゆい『どうぞ』
M『色が白いしきれいですね、下着もセクシーで我慢できない感じですよ』
ゆい『そんなこと無いです・・。あなたもカッコいいですね』
M『大きな胸ですね、やばくなってきちゃった。』
ゆい『恥ずかしいです・・・。』

男性はゆいの胸をブラの上から触ってきました。
男性はスポーツマンタイプのカッコいい人で相当遊んでそうな感じでした。
ゆいはその人の下着のふくらみが気になって、胸を触られて感じながら男性のトランクスの上に手を置いてしまいました。
男性のトランクスの中は大きくなっていて、太い感じのものでした。
ゆいは男性にもたれかかってお互いの感じる場所を触りあいながらキスをしてエッチなモードに入っていきました。
ゆいと男性のエッチをかぎつけたのか他の男性達がゆいたちのいる部屋に入ってきて、みんなでゆいの体を触り始めました。

ゆいの周りには6人の男性が集まってきていました。
ゆいはMさんのおちんちんをワンワンスタイルになってフェラしていると、MさんはゆいのFカップの胸をつかみながら感じてくれていました。
ゆいは気持ちよくなって感じていると、他の男性達がパンテイを脱がせておまんこを舐めたり触り放題になっていました。
誰かがゆいのおまんこに指を入れておまんこの中の色んなところを触っているのです。
気持ちよくって感じてたんだけど、Mさんが突然大きな声で
『やばいよ、イクヨ!!!』
というとゆいの口に出しちゃったんです。
ゆいはMさんに頭をなでてもらいながらごっくんしちゃいました。

Mさんはそれがもっとうれしかったみたいで、ゆいの頭をなでながら
『ありがとう、ゆいはどんなエッチがしたいのかな?』
『ゆいは、いっぱいの男性におまんこの中に出して欲しいし、ごっくんしちゃいたいの』
と笑って答えました。
それを聞いてMさんは
『これからいっぱい楽しめるね。ゆいとは二人きりでもしたいよ』
といってくれました。
ゆいは
『55番のロッカーにメアド書いて入れておいてね。』
と言いながらまたMさんのおちんちんをフェラし始めました。
大きくって堅くってゆいのお口には入りきれないけどゆいはそんなおちんちんが大好きです。
そのゆいの会話を聞いていたほかの男性達は大喜びしながらゆいのおまんこの中を楽しみながら
全裸になっていました。
Mさんは我慢でき無きなったのか、ゆいのおまんこの方に移動すると両足を開いて大きなおちんちんをおまんこの中にいれてきました。
大きなおちんちんが入ってきてゆいの体中がおまんこになったみたいですごく気持ちよくなっていました。
それをみながら他の人たちはゆいにフェラさせたり、入ってるところを触ったり、おっぱいを舐めたりすごく敏感になった体がおかしくなりそうでした。
Mさんは大きなおちんちんの動きを早めながら
『中に出して欲しいんだろう?いくよ、いっぱい出すからね』
と言いながら腰の動きがますます早くなって、ゆいのおまんこから火が出るかと思うくらいに熱くなってきました。
Mさんはゆいのおまんこの奥まで一気に入れると、何度も何度もザーメンを出しながら腰が痛くなるほど腰をぶつけてきました。
ゆいのおまんこからはMさんが出したザーメンがたれてきたのですが、それを気にしないでMさんはザーメンを飲み込んで開いたおまんこをかき回して妊娠させたいのかって思うほどでした。

Mさんは満足したのかため息を吐きながらおちんちんをおまんこから抜くと、ゆいの頭の方に移動して
M『ゆい、万歳してご覧。』
ゆい『なんで?これでいいの?』
と素直に従って万歳しました。
M『素直でいいよ』
というと、万歳したゆいのてを強く握って固い紐のようなベルトのようなもので縛ってきました。
ゆい『何してるの?なになに?』
って戸惑っているのに気にしないで何か作業をしていました。
M『これからたくさん楽しもうね』
っていうとゆいは腕を器具に固定されておまんこは両足を開いて持ち上げられて丸見えになっていました。
男性達はゆいの格好を見てお喜びで拍手しながらおもちゃのようにしてきました。
Mさんのザーメンがたれてるおまんこを広げながら遊んでいるかと思うといきなりおちんちんを入れてきました。
グチョグチョ、ネチャネチャとエッチな音を立てながらゆいのおまんこはおちんちんとザーメンが欲しくって仕方ないようでした。
入れていた人が中にザーメンを出すと直ぐに次の人がおちんちんを入れてきました。
ゆいのお口にはMさんともう一人の男性がフェラさせたり
おちんちんでビンタされたりしてゆいの体全体がおまんこになったような状態でした。
ゆいのおまんこの中には何人分ものザーメンが出されてゆいは満足していました。
それを見ていたMさんは満足げな顔で
『これから俺の専属の奴隷になってみないか?』
って言ってきました。
ゆいは断る理由も無いのでMさんのおちんちんをフェラしながら頷きました。

いつしかゆいはMさんと二人きりだったのですが
Mさんの大きなおちんちんで又おまんこをかき回されながら大きな声で鳴きました。
Mさんは色んな格好でゆいのおまんこの中を楽しみながら入れているおちんちんを眺めていました。
ゆいは恥ずかしくって顔を隠していると
M『ほら見てご覧よ、俺のチンポがゆいの中に入っているんだよ。気持ちいいよね?』
と満足げに話しかけながらおまんこの中をかき回していきました。
ゆいのおまんこは気持ちよくって、白い泡を吹いたような状態で汚れて行きました。
白い泡はMさんのおちんちんにもいっぱい付いていて
おまんこの中を出し入れしながらいやらしく見えていました。

Mさんは大きなおちんちんでゆいの中を楽しんでいたのですが、急に下になって寝るとゆいに上から乗るように指示してきました。
ゆいはゆっくりとMさんの体をまたごすとおちんちんの上に座りました。
さっきとは違ってゆいのおまんこの奥にある子宮の入り口に当たったり、壁が破けそうなくらい奥まで届いて痛いくらいでした。
ゆいの体を下から抱きしめると腰を突き上げてゆいを壊すような勢いで犯してきたのです。

Mさんは疲れたのかゆいの奥におちんちんを入れたまま静かになりました。
ゆいはどうしてって思いながら少しずつ腰を動かしておちんちんを感じたくって動いていると、ゆいの後ろでお尻の辺りに冷たいものをかける人がいるのに気づきました。
そんなことは気にせずMさんのおちんちんに集中していると、後ろの人はいきなりゆいのアナルを刺激し始めました。
なんだか嫌な感じと変な気分になるのとが一緒に来て体をくねらせてしまいました。
後ろの人はゆいが感じていると勘違いしているみたいで、ゆいのアナルに指を入れてきました。
刺激されたことでアナルの力が抜けたのか、指をしっかり受け入れてしまいました。
アナルの中の指の動きがMさんにおちんちんも刺激しているようで、Mさんは
『いいよ、おおお・・・・うわあああ・あ・・・』
と感じているようで大きな声で感じていました。
後ろの人(Aさん)はMさんの感じ方を見て笑いながら刺激をやめませんでした。
Aさんは指を抜くと、今度は指より大きなものを入れようとしていました。
ゆいは怖くなって
『お願いやめて・・・・!』
って言おうとしたのですが、Mさんはゆいの顔をつかむと激しいデイープキスで声を塞いで、Aさんのさせるがままにしてしまいました。
すこしずつMさんは下から腰を突き上げながら、ゆいの体全部をおまんこ化させて、アナルに受け入れさせようとしていました。
Aさんは後ろで拍手しながら喜んでいるのですが、理由が分からないでいると
M『バイブが入ったんだ・・・。』
A『うん、すごいよ!!』
といって二人で笑っていました。
Aさんはゆいのアナルからバイブをそっと抜くと、アナルにまた冷たいものをかけてアナルやお尻全体をなでてきました。
Mさんはゆいの体を掴むとゆっくりと、下から突き上げてきました。
ゆいは気持ちよくって感じていると、今度はアナルの周りに堅いものが当たっているのに気づきました。
Aさんがゆいのアナルを狙っているのでした。
ゆっくりとですがゆいのアナルの入り口が開きながら、Aさんのものを受け入れ始めました。
Mさんはゆいの神経が集中しないで受け入れやすくなるように、色んなところを触ったり、おまんこの中をゆっくりと動きながらAさんに協力して作業しているようでした。
Aさんは少しずつゆいのアナルに入り始めたのですが、それほど時間もかからずに全部入れてしまいました。
A『痛くない?』
ゆい『変な気持ちだけど、大丈夫だよ・・・』
M『中でお互いのチンポを感じているのは変な気分ですね』
A『ゲイじゃないけど、すごくエッチな気分ですよ・・』
M『もうそろそろ彼女を生かして上げようかな・・・』
A『初物みたいで締りがいいので、俺も直ぐいっちゃいそうです』
M『俺もそろそろですから、一緒に中に出してあげましょうよ』
A『中に出しちゃっていい子なの?』
M『中に出して欲しくってここに来たみたいな子ですから』
ゆい『うん、いっぱい欲しいの。今日は閉店までいて色んな人に出して欲しいの』
A『はじめてみたよそんな子。楽しめそうだね』
M『楽しみましょう。。』

二人は息を合わせているかのようにゆいの二つの穴を刺激し始めました。
1~2分くらいだったのかもしれないんですけど、二人は激しく動きながら
M・A『いくよいくよ・・・・。いっぱい出すよ』
とステレオのように叫ぶと二人ともゆいの体の奥のほうに入れたままたくさん出してくれました。

ゆいはMさんの体に乗るように倒れて、ゆいの体の上にAさんが乗ってきて二人にサンドイッチにされながらゆいの体の中に出してもらったザーメンを感じようとしていました。
このままずっと中に入れたままにしてほしかったけど、やわらかくなって抜けたおちんちんをきれいにして三人でシャワーを浴びに行きました。
そこでゆいは二人におしっこをかけてもらってすごく満足になって、三人でソファーのところで寝ていました。

気がつくとMさんもAさんもいなくなって一人でしたけど、ゆいの体は他の人に犯されていました。
目が覚めてからもゆいのおまんこは休むことなく5人の人のザーメンを受け入れていました。
ゆいの体からは男性の汗のにおいと、腋臭の様な匂いと、おちんちんとザーメンのにおいがしていました。
ゆいはこの匂いが大好きなので、うれしくなって少しじっとしていました。

最後にゆいに中だしした人が戻ってきて
『すごくエッチでよかったよ。暇なら俺の部屋に来ない?』
と誘ってくれました。
その人は細い体でしたが、筋肉質でおちんちんも大きくいい感じの人でした。
ゆいは悩みましたが、その人の
『ガテン系の仕事してるんだけど、同じような仕事してる連中で犯したいよ』
と言う言葉に感じて付いていくことにしました。
明日は仕事だけど、午前中休むか全休で対処すればいいやって思ってその人の車に乗り込みました。
車の中ではその人のおちんちんをフェラしたり、フェラしてる音を仕事仲間に聞かせたりしてこれからのエッチに期待できるような状況でした。
フェラしてたおちんちんをゆいはパンツから出して堅いまま握り締めていたけど、もう直ぐ彼の部屋に着くと聞いて強く握って少しずつ感じてきていました。
彼の部屋での様子はまた書かせてもらいます。

長い文章でごめんなさい。

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投稿No.2553
投稿者 まだまだ現役 (42歳 男)
掲載日 2006年1月30日
私は今、充実した日々を送っている。
何故かと言えば、最高に良い女とセフレの関係にあるから・・・

私にはもちろん妻子があり、いわゆる管理職の立場にある。
昨年秋、私の課に新しく採用した派遣社員(もちろん女性)が配属になったのだが、これが大当たりで、年齢は25歳、美人でスタイル良し、性格良し、仕事も出来るときている。
当然の事ながら、周囲の男どもは浮き足立ち、何かにつけて彼女を誘い出そうと努力しているが、彼女は人あしらいが上手く、その様を客観的に観察していた私は、次第に「女」として興味を持つ様になっていった。

そんなある週末、仕事が終わるタイミングが一緒だったので、軽く食事に誘ったところ、彼女はあっさりOKしてくれた。
何を食べたいか聞いたところ「和食」を希望したので、私が長年通っている和食屋で料理&美酒に舌鼓を打ち、その後、私が長年「女を落とす」場所として使ってきたシブいバーで、深夜まで語り合った。
彼女は思いのほか酒に強かったが、2時間ほど飲み続けた頃には、職場の上司を相手にした「硬さ」も取れ、私を見つめる眼差しにも「その気」を感じさせる艶っぽさが滲んできた。
私が
「そろそろ行こうか?」
とやさしく声を掛けると、一瞬「はっ」とした様子を見せたが、すぐに何かを覚悟したように彼女は頷き、店をあとにした。

二人でタクシーに乗り、私が
「家まで送るよ」
と言うと、彼女は再び「えっ」という表情を見せたが、すぐに微笑んで自分の住所を告げた。
彼女のアパートに向かう途中、私は彼女の肩をそっと抱き、もう片方の手を彼女の指に絡ませながら、優しく愛を囁き続けた。

彼女の部屋に入ると、意外な事に彼女の部屋は「和風」で、畳の部屋に質素なちゃぶ台や座布団があり、ベッドではなく部屋の隅に布団が敷かれていた。
そんな彼女の生活の一端を覗いた私は、急に愛おしさがこみ上げて来て、彼女を強く抱きしめ、激しく舌を絡め合った。
立ったままで彼女の服を一枚ずつ脱がせ、ブラを外すと、想像どおり形の良い乳房があらわになった。
私が乳房を揉みしだき、ピンク色の乳首を吸いながら舌で転がすと、
「あぁ~っ」
と声を漏らして、私にしがみつく様に身体を預けて来た。
彼女のパンティーに手を挿し込むと、もうソコはグショ濡れの状態で、我慢できなくなった私が服を脱ぎ始めると、彼女もボタンやらベルトやら外すのを手伝ってくれた。
部屋の隅にある布団まで彼女を抱えて行き、彼女を寝かせてパンティーを剥ぎ取り、そそり立った愚息を濡れそぼった彼女の生膣へ一気に挿し込んだ。
彼女の膣は程よい狭さと程よい深さで、まさに私の愚息にジャストフィット、絡みつく様に我が愚息を締め付けてくれる。
私の腕の中で、彼女は
「あぁ~っあっあっあぁ~っ」
と歓喜の悲鳴をあげ続け、程なく絶頂を迎えると、ビクンビクンと痙攣してギューっと愚息の根元を締め付けてきた。
少しの間、彼女が痙攣する様を見て楽しんでから、今度は裏返して尻を高く上げさせ、バックから突き挿して激しく腰を打ち付けると、彼女は再び
「あっあっあっあぁ~っ、またイッちゃう、あっあっあっあぁ~っ」
と悲鳴を上げながら、またビクンビクンギューっと愚息を締め付けた。

その後、また仰向けに転がし、愚息を膣深く挿し込んで生膣を掻き回すと、すぐにビクンビクンとイキながら
「もうだめ~っ、もうこれ以上イケない、壊れちゃう」
と喘ぎながら懇願するので
「俺はまだイッてないよ」
と言うと、
「ゴメンなさい、頑張るから、お願いだからイッて」
とすすり泣く。
私が
「どこに出して欲しい?・・・口の中?お腹の上?それとも君の中?」
と聞くと、
「あなたの好きな所に出して」と嬉しい事を言ってくれる。
私は
「それじゃあ、君の中に出すよ」
と言って、彼女の生膣の中でさらに激しく愚息を動かして、快感が頂点に達したところで、
「ドビューッ、ドビューッ、ドピュッ、ドビュッ、ドクン、ドクン、ビクビク、ジュルジュル・・・」
と、大量の精子を彼女の子宮に注ぎ込んだ。
久々に若く良い女を抱いた事と、しばらく溜まっていた事もあって、痺れる様な快感と共に大量の精子が出たようだ。
彼女も、私が射精した事が分かったらしく、
「あぁ~っ、中が熱い、あぁ~っ」
と叫びながら、またビクンビクンギューっと愚息を締め付けてきた。

私の腕の中で、ピクンピクンと痙攣している彼女を見つめながら、しばらく動かないでいると、柔らかく小さくなった愚息が、ツルンと彼女の膣から抜け落ちた。
身体を起こして見ると、彼女の膣口から「ドローッ」と大量の精子が流れ出している。
中出しは、過去に色んな女で経験してきたが、やはり良い女への中出しは格別に気持ち良いし、良い女が放心状態でM字開脚の姿勢のまま、私の精子を垂れ流している姿を見るのは、至福のひと時だ。

その後、朝までに何度も彼女をイカせ、私は合計3回もの中出しを達成する事ができた。
普通ならば、この歳でこの回数はあり得ないが、私の傍らで眠っているこの女は、何度でも愚息を元気にさせる魅力がある。
しばらくは、セフレとして楽しませて貰うつもりだ。

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