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プロフィールにバスト90以上なのにウエストが60位のナイスなボディのお姉さん系という子がいたので即効メール。
すぐに返事が来て、直メールする関係に。。。
かなり好きものらしく、おまけにMッ気があるとのこと。
しばらくエッチ経験談などをメールで交換してましたが、当然会ってみることに。
待ち合わせ場所に来たのは、見るからにエッチな身体の清潔そうなさわやかお姉さんでした。
一緒に映画を見て、食事した後、ホテルに行こうと言うと、生理が来ちゃった、とのこと。。。
がっかりして、コンビニでナプキン買うのに付合わされた後、彼女のほうから生理でも良ければ、自分もしたい気分だと言ってきました。
全然気にしない方なのでホテルへ直行し、一緒にお風呂に入るとそれまで見たこともない巨乳が…!
思わずむしゃぶりつくと、さすが好きもの!自分から下半身を擦り付けるように密着してきてネットリキスの連続。
ボディーソープを使ってのパイズリなど、サービスも満点でした。
ベッドに移ってからは、最近良く使うデリヘルでも彼女より上手い子はいなかったくらいに口の中でどんなふうに舌が蠢いているのかわからない極上フェラ。
思わずイキそうになるのを必死で堪え、生理中のアソコへ挿入してやりました。
すると
「生理中だから中に出してイイよ」
と耳もとで呻くように囁いて来て、こんどはオ○ンコの中が、締め付けながらうねって、これが名器ってヤツなのかぁ~と昇天してしまいました。
幸い、気持ち良かったのは、自分だけじゃなかったらしく、血とザーメンが混じった液体を垂らしながらウットリしてました。
それから、フリータイムが終了するまでの約4時間、お互いの性欲を満たすだけの為に愛し合い、ホテルを出てから食事をして、また車の中で一回発射しました。
彼女とは、それからもSFとして、またある時は御主人様として会いましたが、他の子ともやりまくっていることがバレてしまい、なぜかヤキモチを妬かれてフラレてしまいましたが、今でも、テクとカラダは彼女が最高だと思っています。
また会えないかなぁ~。
ファーストフード店で軽く食事をした後、そのままホテルへ行った。
私服から持ってきてもらった制服に着替えてもらいました。
彼女をベッドに押し倒し、ディープキス。
そして服の上から彼女自慢の胸を揉みしだくと感じるらしく、喘ぎ出すので
「オッパイ大きいな。何カップなの?」
と知ってるけどわざと聞いてやりました。
「Gカップだよ」
といってきた。
その大きさを聞いて、パイズリして欲しくなったのでお願いしたら快く引き受けてくれた。
Gカップのオッパイに俺のチンポを挟み、俺のをしゃぶる。
限界が来たので彼女の喉の奥に大量の精子を吐き出したが、全部飲み干してくれた。
いよいよ彼女の中に入れるときなので、彼女のパンティ脱がして足を広げてみるとなんとパイパン。
「○○。パイパンなんだね。どうしたの?」
って聞くと
「彼氏に剃られたの」
って言ってきた。
パイパンの女の子にするのは俺も始めてで、いざ挿入すると最高に気持ちいい。
「○○のパイパンマンコすごいよ、最高!!」
「雅也のチンポ、彼氏より大きくて最高!!」
そのまま正常位でずっと奥を突きまくる。
「雅也っ 雅也っ イクッ イクゥ」
胸を揉みしだいたり、首筋にキスしたりしながら更に激しく打ち付ける。
「中だしされた事ってある?」
「彼氏とある」
「このまま○○の外に出すと制服を汚しちゃうよ。いいの?」
「え~。やだよ」
「じゃあ。中に出すよ」
「えっ。だめっ。だめっ。赤ちゃんできちゃうよ~」
その言葉を無視して
「もう出る。中に出すよ。」
「嫌っ。だめっ。だめっ。だめ~~~~っ。」
嫌がる彼女の中の奥深くに射精した。
パイパンマンコにかなり興奮したのでいつも以上の量を彼女に射精した
彼女から抜くと大量の精子がマンコの穴からおしりにかけて垂れてきた。
この後、彼女とは、夜までに4回中出しした。
かなりたくさん出したんで妊娠しただろうな。
逢って本当に29歳の美形でグラマーであったのに驚いた。
昼なので、子供を同居の親に預けてあるとのこと。
直ぐに近くのホテルに行くお互いに話は早い。
シャワーを浴びてベットへ。
乳首に触れると、ビンビンに感じてくる。
高まったところで挿入する。
突くと感じるは感じるは、
「良いーーー。いいーーー。」
とすごい声。
1回目を発射!
「ゴム外れた?」
って聞くので、外れてたけど
「大丈夫だよ。」
と返事。
2回目も同じ。。。
ゴム付きで、中に射精したが動きが激しすぎて実際は中出し。
最高のセックスになりました。
同じホテルの隣の部屋に小柄でロングヘアーのすごく可愛い女の子が一人で宿泊していた。
その子も一人旅。
名前は佑香。
歳は26歳。
職業は某有名パソコン学校のインストラクター。
ナンパして食事も一緒に。
彼氏は一緒ではないとの事。
すごく真面目な女の子。
話がはずみ、食事も終え、佑香の部屋で一緒にお酒を飲みあかし、佑香は少し横に。
すごくよっていたので、お水を入れてあげたつもりだったが、間違えて冷酒を入れてしまった。
それを佑香は一気飲み。
もうぐったりで全く動けない。
性欲がすごく働き、放心状態もすごくセクシー。
徐々に服を脱がして、ブラジャー、パンティーははんけつ状態にし、激しいディープキスをしたあと、佑香のアナルに指で突っ込む。
中で指を動かしたら、佑香は
「あはん。痛い」
とよった状態でつぶやく。
指を抜くとウンチがつき、におってなめるとと佑香のウンチの良い香り。
即効で俺のちんぽを佑香のアナルに入れてやった。
「あ”痛い」と。
そのまま思いっきり腰を振る。
ここでいってしまったらもったいないと思い、ちんぽを抜いたら、俺のちんぽに佑香のウンチが。
今度は佑香のオマンコに強制挿入。
「あー」と悲鳴。
小柄ながら生はすごく気持ち良い。
オマンコの中も腰を振るたびすごく気持ちよくあったかい。
「直人」と彼氏の名前を言い、俺は気分を悪くし、彼の変わりにキスマークを大量につけてやる。
ほっぺからうなじの広範囲にわたり。
我慢が出来なくなり、佑香に無承諾でオマンコに大量中出し。
ちんぽを抜いてやると佑香のオマンコから俺の精子が大量に逆流。
そっと精子を拭いてやり、今度はバックからアナルに中出し。
そしてバックからオマンコに中出し。
最後に強制フェラで俺のをすべて飲んでもらった。
佑香の体は俺の精子に完全に染まったような感じ。
彼氏には悪いと思いつつ、佑香が「直人」と言ったのがそもそもこのような結果になったのではないか。
次の日には即効朝一でチェックアウトし、即座に逃げてやった。
人の女のオマンコに大量に中出しし、そのマンコから大量に逆流している大股開きを拝見し、おまけにアナルセックス、キスマークも大量につけ、ディープキスをしてやるのがすごく快感でたまらない。
11時を過ぎても電車が動こうとしない。
おれは、ちょっと諦めかけていたそのときだった。
2人組の女の子に声を掛けられた。
髪の長い、小柄でメガネを掛けている女の子が
「ねえ、帰れないんだけど・・・。もうほとんどお金なくて・・・」
髪はセミロング、ミニスカートが似合う女の子が
「どこか連れてって。おじさんも帰れないでしょ。おごって・・・」
2人ともかわいい。
こいつはラッキーと思いながら、
「そうだな。電車もないしね、どこか行こうか。」
カラオケボックスに入って歌いながら会話。
2人は共に大学1年生の18歳と19歳。
たまに男の人に声を掛けておごってもらうとのことだった。
しばらく歌っていると、髪の長い子がおれにもたれかかってくる。
ちょっと寝た感じかな?って思っていると、もう一人の子がすかさず、
「ちょっとトイレ」
と言って外へでる。
おれはどうしようかな?って思っていたが、部屋のモニターカメラが気にかかっていたので、そっと横にしてあげて上着を掛けて寝かし、おれは曲を入れる。
すぐにもう一人の子が帰ってくるそうそう、
「へえ、おじさん、何もしないんだ・・・。」
「何もしないって?」
「だって、こうすると、必ずみんな触ったりキスしたりしてるもんね」
「そっか。それでどうするの?」
「何してんの、っていうと、あわててみんなお小遣いくれる」
おっと、神に感謝の俺、いや、部屋のモニターカメラに感謝!
さて、どうなるかな、と思っていると、寝ていた(寝たふりをしていた子)が起きて
「なんか、いいな。ねえ、どうせ帰れないからホテル行こう」
と言い出す。
「え、今度はホテルでお小遣い?」
「ううん。ホテル行ったら合意だから、もう大丈夫だよ。お小遣いとかはいらないしね。」
するともう一人も、
「そうだね。おじさんも朝まで帰れないでしょ」
お、こいつは棚からぼたもちだ、と思いながら近くのホテルへ。
3Pか、頑張らないと、と思って、ホテルへ。
彼女達には悪いと思いながら、財布をトイレに隠し、わからないようにする。(万が一のため)
(しかし、その心配は杞憂に終わったけど)
お風呂に入るということになり、先に入れとか言うのかな、と思っていると、一人がさっさと脱ぎだし、
「一緒に入ろう。洗ってあげる」
との言葉。
ラッキーと思いながら3人で入る。
お風呂では2人が前から後ろからと洗ってくれて、もう、天国。
お風呂は広めで、3人でも余裕で入れる。
お風呂で触りながらいちゃいちゃしていると、
「もうがまんできない」
と、出る。
広いベッドの上で2人のかわいい女の子と3P。
2人に体中舐められ、こちらも2人を舐める。
一人とキスをしながら胸を愛撫している、もう一人が上に乗って、おれのものを挿入。
腰を振りあえぐ。
おれは、溜まっていたこともあり、いきそうになり、
「いっちゃうよ。」
すると、
「来て」
「中でいいの?」
と途中までいいかけると、もう一人の子の口でふさがれる。
そのまま第1回昇天。
息つく暇もなく、精液のついたものをもう一人がしゃぶる。
大きくなると、それを入れる。
2回戦も中で・・・。
ちょっと一息を入れながら、
「中で大丈夫?」
と聞くと、安全日だからとなる。
3人でそのまま、また始める。
そうこうしているうちに、朝の5時まで。
さすがに眠くなり、2人に挟まれるようにして寝る。
9時頃目が覚めると、まだ2人は寝ている。
こちらが起きたのを察して、起き出す。
シャワーを浴びながら
「夕べはすごっくよかった」
「またやりたいね、おじさん」
と言ってくる。
シャワーを出ると、2人とも携帯番号を教えてくれた。
今日は土曜日、明日は日曜です。
今晩は彼女達とまた過ごすことになっています。
ちょっとしたSMやアナルなどをしようということになっていますので、すごく楽しみです。
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