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彼はまだ気付いていません。
でも、すごい嬉しいです!
大好きな人の子供を身篭ったから・・・。
彼氏はまだ19歳ですがとてもスタイルもよくて優しくていつもあたしの事を気遣ってくれるんです。
彼と付き合ったのは今から2年前。
当時彼は17歳であたしは22歳でした。
いつもセックスは彼からゴムを装着していたのですが、あたし本当はゴムが大嫌いです。
あたしいつもゴム付のセックスは全然濡れなく時には痛くて泣き出してしまった時もあったからです・・・。
つい最近のセックスでようやく念願の生セックスができてとても幸せでした!
その時のセックスが排卵日で彼には内緒で生セックスしてもらいました。
最初はあたしが彼のオチンチンをフェラして彼の精子をいつもの通り飲み干しました。
でも、またゴムを装着するんだろうなと思ったら彼は
「もうお互いよく知ったから生でいいかな?」
って言ってきたんです。
それを聞いたあたしは涙が出るほど嬉しくて彼にひたすらキスをしました。
そして挿入。
いつもと違ってすごい快楽な気持ちよさがあたしを襲い、あたしがリードしてセックスが進行してゆきました。
そして彼の射精が近くなった時、彼はきっと外に出すとあたしは思い、彼の腰を脚で固定して絶対離さない!という感情が湧きました。
案の定、彼は外に出すよとあたしの耳元で囁きあたしは
「ダメ!中に・・・。中に出して!」
と大きな声で言ってしまったんです。
それを聞いた彼は幻滅してしまい、何を言ってるんだコイツ!と言う表情をしていました。
でも、あたしは嫌われてもいいと思い
「中に出して!」
と連続で言って続けてた彼は諦めたらしく大量の精子を子宮に射精してくれました。
その射精された精子があたしの卵子を受精させてくれて、そのセックスの1週間後に生理がこない為、産婦人科に直行!
おめでとうございます。って医師から言われました。
でもあたしが妊娠した事彼にバレたらどうしよう・・・。
何を言われてもあたしは絶対彼の子供を産みます!!
あたしは男の子が欲しいです^^
里美は、22歳とプロフに書いてあったが実際の年は上とのこと。
性格が素直で、スレンダーな体、可愛いマスクに長い髪。
90分のコースにして気持ちも打ち解けてきたので本番の交渉をする。
5千円プラスでOKが出たので承諾した。
それまで頑として入らなかった息子がするりと入った。
後は、抱っこしながらピストン運動の後に射精中出し。。
気持ちよかった。。。
だけど、最近金欠になりました。
株は下がるし。。。しばらくフーゾクに行けません。
株価が上がるとフーゾクは潤います。
娘も今年から大学生となり、単身赴任先のマンションに転がり込んできました。
若いころのワイフに似てきて、つい変な気持ちになってしまいます。
これではいかんと、友達に教えてもらったデリヘルに。
ソープよりはるかに高いのですが、すばらしい女性がそろっています。
その中でもJちゃんという20歳、身長175でもEカップ、Wは54というとんでもないスタイル。
しかもすばらしいお嬢様にはまりました。
デリなのでフェラまでで本番はありません。
いつもはシティホテルなのですが、娘がいない昼間にマンションに呼んだ時のことです。
彼女が69で感じた勢いで、私のものをつかみ、そっとあそこにあてがい、先っぽをこすります。
はいっているわけではないし、彼女の栗とそっと触れ合っているだけなのに、私はこれ以上、気持ちがよかったことがないというくらいの快感におそわれました。
あっという間にいってしまいました(なんと早漏な)
彼女もいってしまったようで、そのまま腰を下ろします。
私のものも萎えていたのですが、タイミングがあったのでしょうか、するっと中へはいってしまいました。
なんとも気持ちいい名器でした。
むくむく大きくなっていきます。
彼女はあわてて抜こうとしたのですが、逆にスポットに触れたようで
「あああ」
といいながら腰を下ろします。
わたしもそのまま、正常位に移り、腰をふると、彼女は長い足を私の体に巻きつけ、感じまくります。
あっという間に中田氏。
彼女は正気に戻ったあと、かなりあわてましたが、
「いつかこうなると思っていた」
と許してくれました。
そしていろいろ話をしました。
彼女は実の父親にレイプされ、それが原因で両親が離婚したこと。
子供はきらいではないが、結婚して、自分の子供が同じ目にあうのではという恐怖がある。
だからもし妊娠していたら、どこか遠い町にいって産む。
あなたも娘がいるのにこういう風俗で遊ぶのだからとそんな気持ちになるかもね。
私は自分が恥ずかしくなりました。
それから3ヶ月後。
彼女を指名すると体調不良で退店したとのこと。
あの日から今日で10ヶ月目です。
わたしはどうすればいいのでしょうか。
中国では売買春の取締りが厳しいので街で声をかけてくるポン引きや、女の場合には注意が必要ですが、気をつけて探せばいくらでもチャンスはあります。
私も何回かいい女にめぐり合いました。
私の場合、当たりは常宿にしていたホテルの近くにあるアンマ屋と、ホテルの中にあるマッサージの女でした。
私の場合、肩こりがひどいので日本では鍼灸やマッサージをよく日本でも利用していたのですが、この趣味(?)が幸いしました。
4星クラスのホテルにはスポーツジムやマッサージがあり。
内線電話でマッサージを頼むと部屋まで呼ぶことができます。
たいてい若い女が体操着姿でやってきて、こちらがその気になれば1000元(14000~15000円)ぐらいでやらせてくれるのです。
これまでの経験では、女も比較的若い子が多く、ハズレの確率は低かったです。
おそらく地方からの出稼ぎが多いのだと思います。
ただ、多くの女はプロとしてビジネスライクにやっているのが多いようですが、中には気立てがよくて素人感覚の子もいます。
中国女とセックスしていていつも不思議だなと思っていたのは、中国女は女性上位でペニスを自分の中に導き入れ、腰を上下させて発射させる子が多いのですが、そのスタイルが和式トイレにしゃがむ姿勢であることです。
100%どの女も和式トイレスタイルでした。
日本や欧米の女とは体勢が違いますね。
あの姿勢で腰を上下させるのはかなり太ももあたりの筋肉がきついと思うのですが、若いせいか元気にピストンしてくれました。
私がよく宿泊した4星ホテル(当時で一泊7000円ぐらい)にもマッサージ屋があり、何回かマッサージを頼むうちに気に入った子ができました。
このなじみの女は、すごい美人というわけではないのですが目元がパッチリしていて笑うと笑顔が素敵な子で、22歳ぐらい。
肌も美しく、明るい健康的なセックスアピールのある女でした。
ひと目で気に入り、交渉もすんなり成立。
裸にするとCカップぐらいで形が美しくて張りのあるバストの持ち主で、長い足でスタイルも抜群でした。
フェラは生でやってくれましたが、テクニックは素人ぽい感じ。
そこがまた気持ちをそそるのですが。
本番ではいつもゴム付きでしたが、ゴムがあっても和式スタイルの女性上位ではよく締まる膣を使ってペニスをしごいてくれるので、あおこの味わいは抜群によかったのです。
いつも正常位やバックを楽しんだ後で、最後はいつも女性上位でフィにシュでした。
彼女はこちらの感じる動き方を、すぐに覚えてくれました。
私はピストンするとき、膣の入り口近くの一番締まるところに雁首を引っ掛けるように浅く出し入れしたり、ペニスを根元まで膣に深々と飲み込んでから膣肉の通路で竿全体を締めつけてもらうのが好きですが、彼女はたっぷりと締まりのいい膣でペニスをもてなしてくれました。
過剰な艶技もしないので好感を持って、それからこの子と何回か楽しみました。
ある時、電子辞書を使って筆談しながら生の中出しセックスを頼むと、なんとOKしてくれたのです。
後でわかったのですが、この日は生理の終わりに近い日だったようで、本人も安全日と考えてOKしたようです。
特別サービスなのにチップも要求しませんでした。
さっそく若い中国女の体を堪能し、最後には女性上位でディープキスをしながら相手の膣の奥に深々と突き刺したペニスからたっぷりと精液を注ぎ込んだことは言うまでもありません。
せっかく中出しをしたので、ペニスを引き抜いて膣から少しピンク色が混じった精液が流れ出す光景もたっぷり拝ましてもらいました。
それを見て相手の女もニコニコ。
とてもいいセックスでした。
すごくいい思いをしたので、次の出張でもあの娘をとマッサージに頼んだら、やめてもういませんでした。
中国の場合、人の動きが早いことも特徴ですね。
ところが、探せばいいことはあるもの。
ホテルからあるいて数分の下町の雰囲気が色濃く残る通り沿いにある2階建ての木造の建物の雰囲気と「按摩」と書いた張り紙を発見。
ピン感じるものがあって入ると、1階では地元のおじさん、おばさんが2,3人が脚マッサージを受けていました。
そこへ日本人が入ってきたのでジロジロと見られたのですが、無視して受付にいた20台半ばとおぼしき若い女に壁に書いてある料金表を指差してマッサージと、耳掃除を頼みました。
すると女は、ついて来いと目で合図して奥の階段を上がって二階に幾つかあるマッサージ室の一つに招きいれ、マッサージ台に横になるよう身振り手振りで指示。
そこでマッサージを受けていると、期待していたように下半身に手を伸ばしてきて、身振り手振りと筆談で交渉開始。
なんと200元(約3千円)で交渉成立。
この女はゴム付でしたが、例の女性上位でペニスを体内に飲み込むと、Fカップぐらいある大きな胸も出してくれて、こちらはオッパイをしゃぶったり、乳首をつまんだり、もんだりしながら相手の膣がペニスをしごく快感を楽しんでフィニッシュ。
何事もなかったかのように身づくろいを済ませると、耳掃除のおばさんがやってきて耳掃除をしてくれました。
こちらも気持ちいいです。
ホテルの女は高いので、次からはここだと決めて2回目に行った時のこと。
別の若い女がいました。
このときも同じようにマッサージの途中から下半身を妖しく撫で回し始めたので交渉開始。
こちらも200元で交渉が成立。
当然コンドームを使うと思ったら、女は持っていないという。
こちらも持っていなかったのでダメかとあきらめていたら、女は生でOKというので、さっそくお互い下半身だけ服を脱いで女性上位で合体。
若い女の生膣はやはり最高。
キスや乳もみをしながら、数分間たっぷりと相手の膣の締まり具合をあじわってから、女の体内深くにたっぷりと発射。
上着を汚さぬように体を離してから、女がパンティを履くまでに股の間からポタポタと精液がタレ落ちて、木の床に白い液体が浮いていました。
女はディッシュでそれをふき取り、窓を開けて精液の臭いを消そうとしていたら、耳掃除のおばさんと店のママがやってきて、間一髪セーフ。
この店の場合は売春は完全に女のアルバイトのようでした。
また日をあらためて偽に行くと前回と同じ女がいましたので、さっそくその娘と2階の部屋へ。
女は鍵をかけると、マッサージも交渉もする必要はなく、前回と同じく200元手渡すと、早速下半身裸に。
今度はマッサージ台に四つんばいにさせてオマンコをしっかり拝ませてもらいながら割れ目の中へズブズブと挿入。
ゆっくり自分のペースで抜き差ししながら相手の体を堪能して、生膣の奥に発射させてもらいました。
あれから1年以上出張していないので、もういなくなったんだろうな。
先生は21歳で某有名女子大学生。
身長は172センチ。
すごくスタイルもよく、色白で、綺麗なロングヘア、メガネも可愛い。
2ヶ月教えてもらいお互いプライベートの話に。
彼氏と喧嘩2週間あっていないらしい。
幸代先生に
「お願いだから、フェラチオして」
と頼みに頼み込みなんとか、してくれた。
次の日、誰も家にはいないので、今度は
「エッチさせてよ」
と頼み、あっさりと断れたが、俺は
「そんな事をいうなら、フェラチオしてもらった事、親や家庭教師センターに言うよ」
と言い、幸代先生は戸惑っていた。
そして、俺は幸代先生に抱きつき
「先生好きだ」
とささやく。
「そんなの知らないわよ」
というが、徐々に服を脱がして、幸代先生の乳を揉み始めた。
「やだ、やめてよ」
というが、体は喜んでる感じ。
ブラジャーのホックを取り、乳を隠す。
手を押さえつけ、ベッドに寝かせ、乳を吸う。
キスをし、舌を入れようとするが、幸代先生は抵抗したので、手で押さえつけて、キス。
そしてディープキス。
「うー。だめってば」と。
そして、ジーパンを脱がし、抵抗するが、なんとか脱がした。
ピンクのパンティーがたまらない。
幸代先生のオマンコに手をあて、
「先生ぬれてるよ」
というと、先生は
「やだ」
今度は先生の口に俺のちんぽをあて、そのまま口にいれ、フェラをしてもらい、そして幸代先生のオマンコに挿入。
「あ“-。だめだってば」
腰を振るたびに、
「あー」
と感じてくる。
正常位で腰を振りながら、
「先生初体験いつ?」
と聞くと、
「そんなの言えるわけないでしょ」
と聞くと、
「じゃ俺とエッチしてる事言ってやろう」
というと、
「18歳」と。
「じゃ、場所はどこ?相手は?」
と聞くと、
「ホテル。相手は1つ上の彼氏」と。
「血は沢山出た?」
「少し」
「その後何回くらいエッチした?」
「4回くらい」
「今までの経験は何人?」
「3人」
「今回のエッチで何回のエッチ?」
「10回」
「へー。記念すべき10回目が俺か」
幸代先生はすごく恥ずかしそう。
「先生。オマンコ気持ちよいと言って」
すごく恥ずかしそうに
「オマンコ気持ち良い」
「幸代先生のオマンコに何が入ってるの」
「えー。オチンチン」
今度はバックになってうつぶせ状態にしてもらい、アナルに入れてやる。
幸代先生は
「痛いからやめて!」
「だめだよ。俺アナル好きだから」
言われるがままに幸代先生は言う事を聞く。
「先生アナルは経験あるの?」
「ある訳ないでしょ!この変態!」
「俺は変態だ。今、先生のアナルの処女をいただいてるから」
「もーやだ!」
ちんぽを抜くと
「俺のちんぽに先生のウンチがついてるよ」
「えー。ふいて!」
「だめだよ。そのまま先生のオマンコにいれるから」
「いやそれだけは」
といいつつ指で幸代先生のアナルに入れて指を動かす。
「痛い痛い!」
「先生、痛がってる姿もすごくセクシーだよ」
「モー最低!」
「あそう。じゃ先生のオマンコに先生のウンチがついた俺のちんぽを入れるから」
「いやだ。入れないで」
幸代先生はまさに俺の奴隷。
そのまま幸代先生のオマンコに挿入。
幸代先生は
「あ“―」
抵抗しないように両手を抑えて。
「先生記念すべき10回目だからもういってもいい?」
「お願いだから外に出して。今日危険日だから」
「わかった」
けどすごく気持ちがいいので大量に中に出してしまった。
「ごめん先生中に出してしまったよ」
「えー!どうしよう出来ちゃうよ」
幸代先生の大股開きを確認し、指でオマンコを掃除したら、大量に逆流。
快感だ。
幸代先生は伏せて、泣き出した。
「先生記念すべき10回目だし、今日はアナル処女喪失日だし、ダブル記念日だし」
と先生に抱きついた。
その後先生は服を着て出て行った。
そして、家庭教師を辞めてしまった。
その後の幸代先生は、出来たのだろうか。
おろしたのだろうか。
それとも彼氏の子供として育てていくのか。
今でも知らない。
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