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スレンダーなプロポーションは、文句なし!
男運が悪く、18歳で子供を生み、その後離婚、その後、彼氏(妻子持ち)に6年間も騙され捨てられて、生活の為に出会い系・・・月2・3回の愛人契約。
初めての出会い系で、初めて逢う男に抱かれ、久しぶりに女として感じていた・・・
何度か、避妊付きが、三度目には、生の外だし。
生理の周期も知り、安全日を確認して、中出し計画!
二人でお風呂で、Dキス・全身愛撫・・・
もう・・・あかんって・・・感じすぎやて・・・仁王立ちフェラもズバズバと・・・
バスタブから、出ようとした後ろから、立ちバックで攻めまくり・・・
いい・・いいわ・・いきそう・・
ベッドに移動すると、Dキス・バキュウームフェラ・・・クリ攻撃に、
もうこれ以上無理やて・・・はよう・・入れて・・お願いやから・・入れて・・
濡れて、ベトベトのあそこへ・・・ゆっくり動くと、中であそこが、ビクビク動き・締め付ける。
高速ピストンで、
うう・・感じすぎやわ・・・いきそう・・・あかんて・・・動いたら、いってしまうから・・・うう・・勘弁して・・・・
一回いってもいいよ・・・
いややわ・・・一緒にいこう・・・
中でもええの?・・・
あかん・・・中はあかんて・・・あ~あ・・
だめやて・・・中はあかんううう・・・
そして、無言で、最後の一滴までを爆発・・・
小さくなるまで、抱きしめて、Dキス。
何で?中なん?あかんて言ったのに・・
その後、中出しが当たり前に・・・
しかし、予定過ぎて、無いけど・・・大丈夫なん?
大丈夫やで!俺、薄くて出来ないから・・・
生理後14日目に、中出し・・・
いつも、「ああ・・中は、あかんて・・・中は・・うう・・」に負けてしまい・・・
その後、ゆみは、携帯滞納で、音信普通に・・・今どこに???
夫と、夫公認の彼氏がいます。
両方ともセックスはあり。
ただ、夫はあまり体調がよくないので、もっぱら、本当にうっとりさせてくれるのは彼のほうです。
その彼も、奥さんがいるのですが、こちらはセックスレス。
結婚当時からあまりうまくいってない関係だったとかで、子供さんが出来たときに数回中だしをしたことがある、というだけで、ほとんど経験がなかったみたい。
私は、どうも出来にくい体質らしくて、つまりは、中だしはOKなんですね。
つきあい始めて数ヶ月目、彼の出張について、アメリカに10日ほどいきました。
キッチンつきのスイートに泊まっていたので、朝ご飯を支度して送り出し、日中は彼は仕事で、私は美術館や博物館を巡り、夕方ホテルに戻って、夕食の準備をして彼が帰ってくるのを待っていました。
アメリカでの最初の夜、ベッドの中でとうとう、彼にうちあけました。
中に出しても大丈夫ですよと。
それからもう腰が動いてしまうようになってからまだ、2,30分愛撫をしてもらったあと、生でインサートされます。
大きめな亀頭がピストン運動をしながら少しずつ少しずつ押し込まれて、肩を押さえられて最後に根本までの長さを一気に押し込まれると、小さく悲鳴が上がります。
もう膣壁も指での愛撫で敏感になっていますから、腰を使われると膣はひどく痙攣して、彼のペニスをくわえて離そうとしません。
それまでも、締まりがいいと気に入ってくれていたのですが、生の初めての夜は、彼はいつもよりずっと早く撃沈。
たくさんの精液が体の中に出て、膣の奥から熱さがじわじわと広がるようでした。
そして、その夜から、本当に新婚のような生活。
彼が45で私が39。
毎晩、あられもない格好での愛撫が続いて、ベッドでの中だしまではとろけるような経験。
そして、キッチンで、ソファの上で、部屋のベランダで、ありとあらゆるところで、求められれば体を開いて過ごしました。
多いときで、一晩に5回。
彼は5回が一つのラインみたいでした。
中だしをしてもらうようになって、私はわたしで、一つの決心をしました。
まず、夜の間に何回抱いてもらっても、朝、始末をするときにも外側は軽くビデを使うけれど、中は洗いません。
太ももに伝った彼と私の精液と愛液の混ざり合ったものは、朝までそのまま乾くに任せます。
つまりは、彼が帰宅したら、朝出かけるまで、私は、愛された証拠の彼の精液にまみれて過ごすということに決めたのです。
彼は、中に出すと、ゆっくりと私のアソコを広げて、私の膣が痙攣をしながら彼の精液をゆっくりと逆流させるのを見ています。
そして、その精液を指で掬って、クリトリスやアナルに塗り広げて、私が落ち着くまで優しく愛撫をしてくれます。
その途中で、彼の気が向けば、また犯してくれます。
2週間、私は彼に数え切れないほど中だししてもらってすごし、彼の性欲を全て自分の体で受け止めました。
そして、朝ご飯を作り、夕ご飯を作り、入浴の世話をして、彼にかしずいてホテルの時間を過ごしました。
昼間の外出のときは、生理用品をあてがっていました。
アメリカの製品は日本のものよりかなり使いにくいので、東京からいつも使っているものをあらかじめ持って行ってありました。
昼間は絶えず精液と愛液が混合して流れ出してきていました。
毎日、濃厚なセックスと中だしで、1週間目頃には、乳首がたちっぱなしになりました。
彼に愛撫されても堅く屹立して、経験がないほど大きくなった乳首は痛いほどでした。
それでも、彼に優しく吸われると、すぐに、声が漏れて、体が潤いました。
クリトリスは、いつもそこにあるのが判るほど、愛撫で腫れ上がっていて、彼の目を楽しませたようです。
間に一度だけあった土日は、二人で国立公園にドライブがてら観光に行って、その公園近くのホテルに泊まりました。
土曜日にホテルを出るとき、私は彼に下着をつけていいかどうか聞きました。
彼の前では着ていませんでしたから。
すると、今日はがまんしてみようか、と言われたので、私は少し決心をして、ノーパンノーブラでいることにしました。
気候の暖かな時分でしたから、襟ぐりの大きなかわいいTシャツと、少しフレアの入ったスカートを全裸の上にまとい、私は彼の運転で週末旅行へ。
国立公園のビジターセンターで、案内のパンフレットをもらおうとカウンターに行くと、ちょうどカウンターの向こうの男性の視線は私の胸のあたりに。
立ちっぱなしの乳首は、服の上からもよく見えたはずです。
彼は、パンフレットを渡してくれる間、ずっと私の乳首のあたりをみていました。
ふたりで、ゆっくりと散策していたあいだも、私のふとももには、体液がつたいました。
スカートの丈より長く伝うと困るなと思っていたら、彼がわらっていいました。
「ヨダレがたれてるの?」と。
黙ってうつむいてうなずいたら、人目の無いのを確認して、かれは、スカートの中に手を入れて状態を確認してくすくすとわらいました。
ビジターセンターからかなり歩いたところで、私は、ベンチに座る彼に前からまたがって、Tシャツをめくって胸を揉まれながら、挿入してもらいました。
彼は、私に首に手を回して、少し頑張るように言って、下からどんどんとリズムをつけて私の体を貫き、突き上げました。
私は、人がくるのじゃないかと気になって仕方がありませんでしたが、じきに彼は中にたくさん出して満足したようでした。
立ち上がって、私はすぐに彼の前にしゃがみ込み、舌で後始末をし、歩き始めました。
足首までつたう量の多さに、彼が喜んでくれたのがよくわかりました。
子供が出来にくいのは悲しい事ですが、こうやって、男性に好きなようにしてもらえると言う意味では、私の体もなかなか捨てた物じゃないなと思うようになりました。
彼も、今では、中出しが出来ないとなると、あまり食指が動かないかもしれないと言うようになって、週に1.2度、ホテルで愛し合うときも、2,3回は確実に中だしです。
本当に好きな人なので、中だしされて精液があふれ出す膣を見てもらうときが一番幸せを感じます。
会うわけでもなく適当にMailを交換しているだけだったのですが、その子が携帯を変えたりAddressを変えたりすると御挨拶のMailで「変わったよ…」と連絡が来るようになりました。
こちらから携帯番号を知らせると、なんとはなしにその子の携帯から着信もあり、会わないまでもなんとなく携帯友達のような感じで時間が過ぎてゆきました。
ある日のこと…
「お小遣いは少しでいいからやりたいの…」
とMailが来たので…給料日前でお小遣いは無理とMailしてみました。
すると…
「最近欲求不満で…ピル飲んでるからやりたいほーだい(笑)」
などと信じられないMailが来ました。
おまけに…
「お小遣いはホテル代込みで1諭吉でいいよん!」
こんなMailが来たらヤリタイ気持ちがムラムラ…速攻でMailを返してその日のうちに会う約束を取りつけました。
待ち合わせの場所は愛知県内のJRの某駅ロータリー。
Mailでは以前に会ったことがあるような振る舞いをして、安心させておいて迎えに行って見ました。
なにせこちらは初めて会うので(笑)
待ち合わせの駅ロータリーに車を乗り付けると携帯の着信。
車の色と形を伝えると…
「こんばんわ」
とりあえず乗せると
「線路をはさんで駅の裏側にホテルがあるのでそちらに車をまわしてみたら」
とのこと。
ホテルに入ると…少しだけぽっちゃりしてるけど…胸もCカップ(私巨乳は苦手なもので…)ウエストも63くらい。
なかなかグラマーないい感じでした。
「お風呂入ろうよ」
というので彼女にお湯をはってもらい…しばしの歓談タイム。
なんでも
「彼氏が一発屋で早漏なの。それに間が結構空くので…私がせっかくピル飲んでるのに何にも意味がないから…お小遣いは形だけなので…たんなる割り切りの条件で…ホテル代が1万円だったと思えば気にならないことない?」
などなど…
私のほうもホテル代が「お泊り+延長」でたまにはそれ以上のホテル代を負担したこともあることから…
「そうだね、なんにも問題ないよ。で…ほんとにピル飲んでて中出ししてもいいのかな?」
とたずねると
「勿論OK!思い切り沢山して…沢山出して欲しいな…」
こういわれてしまうともうやるしかないですよね。。。
お風呂が入ったのでまずは入ろうということになり、二人でバスルームへ。
お互い洗いっこしてみたり…彼女に洗ってもらったり。
洗っているときから私のナニを石鹸で洗って手コキで大きくしたりして…。
まずは湯船の中で向かいあい生挿入。
喉を鳴らして挿入されているのを楽しんでいる様子。
結構気持ちよかったがここで出してはと思いお風呂を出てベッドへ。
まずは正常位で再び挿入。
キツクて締まりがいいのであまり激しく動かすとすぐにイッてしまいそうに…
すると…
「時間あるんだし…最初にイッっちゃうと次が長持ちするから1回イッといたら?」
そうこられたらイクしかないので…お風呂の余韻もあり中はグショグショ。
M字開脚させてひざの裏を両手で押さえてベッドに手をついて深く奥までガンガン突いてみると…いい声出すこと(笑)
思わず自分本位なセックスに走ってしまい…1回目の放出。
久しぶりだったので沢山出ること出ること…
ドクドクと注ぎ込んでいると、満足した表情でティッシュを手に取り…
「ゆっくり抜いてくれる」
と言うのでそっと腰をずらして行き、愚息を抜きました。
おつゆとザーメンのカクテルにまみれた状態がベッドサイドの明りで鈍く光ってなかなかエロチック。
「沢山出たね、良かったよ」
見ると愚息を引き上げたあそこはぽっかり穴が開いていて、そこからザーメンと愛液が…大量に逆流してたれています。
でも
「あと何回できるかなぁ…」
などと挑戦的な発言。
しからばと1度2人で風呂に行って互いのあそこを洗いっこ。
ベッドに戻ると愚息はお辞儀をしているので…
「フェラしてよ」
とお願いすると…風俗嬢並のフェラテクですぐに愚息はギンギンに…
硬くなったところですぐに正常位で速攻挿入。
一度イッテるので最初から突きまくり。
正常位→M字開脚→ひねって→松葉崩し→バックでズコズコと連続して体位を変えて…
さらに突きまくり…
いい声で鳴き始めたので…途中で中断すると…
「お願いだからやめないでぇ…中に頂戴ぃ~っ」
バックで形のいいヒップの骨盤の辺りを手でつかんでラストスパートのピストンです。
そうしているうちに高まってきて…
「ほら隣に鏡があるね…写ってるよ…いやらしいねぇ」
などとすこし言葉攻め。
相当に感じているらしくこっちもイキそうなので…さらに深く奥まで往復運動。
急に締まりが良くなってきて…搾り出すようなあそこの動きに負けてフィニッシュ。
2回目なのであまり出ないとは言え…子宮めがけてドクドクと放出。
いやぁピル飲んでるって便利です(笑)
その後は…
さすがに3回目は…すんなりと立たないのですが上手なフェラテクでまたもやギンギン。
油断すると硬度が下がるのですが…下がったとしても根っこつかんで中年の得意技である「やわチン挿入」
入れてしまえばこっちのもので…硬さを取り戻します。
さらに2回放出しているので長持ちします。
1回目のおさらいと2回目のおさらいで体位を変え上にしたり下にしたり…
時間にして1時間ちょっと切れるくらい入れっぱなしで突きっぱなし。
おかげでこちらの愚息は少々擦り切れ気味(笑)
あまり出なかったのですがようやく3回目放出。
「ドクドクでなくて…ドクッ」くらいでしたね。
そしてティッシュで私の愚息も綺麗にしてくれて互いにお風呂に入り…
擦り切れた愚息にプロ並みのお礼のフェラ。
再度挿入をせがまれて…4回目。
今度はうつぶせにしてヒップを抱えてバックオンリー。
空気が入ってたまに音がでますがお構いなし。
イクまでバックで攻めまくり…
出入りしている愚息を眺めてピストン運動。
さすがに4回目だと疲れます。
女のほうも疲れたと見て…だんだんとヒップが下がり。
うつぶせバックの体勢に。
これが膣のざらついてる部分と裏筋がこすれて気持ちいいこと気持ちいいこと。
さらに中腰でなくてもいいのでお互いに楽ちん。
ここでさらに腰をふって生膣の感触を再確認して…フィニッシュ。
いやぁ…40代でもやれるものですねぇ…
ホテル代1万円(結局お泊り時間帯まで食い込んだのでお小遣いの手取りはお釣程度)
でお互いに欲求不満が解消できて有意義な時間でした。
続きは次回(日を改めて会った残りの3回の中出し…)改めて書きます。。。
初投稿の初体験記です。
今から50年余の独身時代事。
付き合って間もない同じ歳の18歳の娘と逢い引き。(当時は逢い引きと言った)
当時は誰にも知られたくない仲だった。
暗くなってから逢う。
当然、人気の無い通りから人気のまったく無い所といえば、畑の方。
左手を彼女の腰に手をまわしてピタリと引き寄せ、右手は彼女の右胸へ。
最初はただ胸の上にのせてある程度位。
次第に右手の指先が胸を揉みだす。
揉み続けると
「右ばっかり大きくなっちゃう」
「如何すればいいのー」
と聞くが返事が無い。
「こっちもかあー」
と前へまわって左の胸をつかむ。
「・・・・・・」
無言の頷き。(今、考えると「反対側も揉んでと」言いたかったのかも)
そばに、農作業の小屋がある。
二人の足は自然に小屋の方に引きつけられるように入って行く。
小屋に入るとキッスのしっぱなし。
次第に舌を入れあうモーレツなものになったのは勿論の事。
上になったりしたになったりのキッス。
両手で両方のオッパイ揉み。
疲れて横になった時、手が彼女の下着に伸びた時湿っている事がわかった。
何も言わないのを好い事に、そのまま一寸ずらして触れてしまった。
「恥ずかしい・・・」の声。
嫌だとの言葉は無い。
そのままにしていると、中指が自然に吸い込まれそうな気分で独りでに動き出した。
こちらはピンピン。
黙って下着を足先でずり下ろしてしまった。
「あっ・・・・」
呻きはあった。
左手で右オッパイを揉み、口はで左オッパイをシャブリ、右手指は勿論あそこの上で静かに奥を探る。
時々「ウウン・・・・」と呻く。
いつの間にか、こっちも下はスッポンポンで、先から何かが漏れそうな感じ。
もう我慢ならない。
黙ってまたがるように上になって、入れようとするが入らない。
悪友からの言葉を思い出した。
「濡れていないとダメ。足を上向きに開いて入れるとヨイ」
先ほどからの感じで、濡れていることは確実。
上向きの開脚の実践しかないと決断。
「イヤ やめて イヤ やめて」
「ちょっとだけ 直ぐやめるよ」
のやり取りをしているうちに、すらりと入った。
一寸だけ「ウ-ン」と痛そうな感じがしたようだった。
こっちは入るのがスート入ってしまったので何が何だか分からなかったが、そのうちにドクドクト気持ちがよかった。
下では
「アアアア・・・」
と何か気持ちよさそうな感じの呻き声。
しばらくそのままの重なり合いの姿勢でいた。
が、今度はこちらの腰が上下に動き出した。
下でもそれに同調するような動きになっていると、ドクドクと勢い好く飛び出すのが分かった。
最初は入れると直ぐにの発射感で、入れっぱなしで元気になり本当にやったんだという気がした。
初体験での中田氏、記念すべき初体験でした。
中休みをしながら4回中田氏。
中休みの会話中、少しピンクがかったチリ紙をそっと見せてくれ、記念にとっておくと嬉しそうにはなしたので、少しはドクドクの濃い精液も付いているはずである。
暗がりで、お互いの下の縮れ毛を抜きとり記念にと定期入れに入れあった。
こちらも、初めてだったと告白し、お互いに笑いあった。
彼女は、バレーボールやその他の運動をやっている時にオナニーを先輩から教えられ、指でやったり、ソーセージを用いたりしていたようで、チョコット痛かったが後はこちらがあまり最初から動かなかったのが幸いしたようだったと、今にして思う。
「好きだったから・・・・・」
と何回も口に出して、その夜は終列車まで抱き合ったり、やりあったりした。
やっている最中、子供が出来たら如何しようと一瞬気にはなったが、なるようになるさ。
出来たら、正式に彼女にするさ!
結婚するさと覚悟すればいいと思いながら、抱き合っていた。
その後、彼女から逢いたいと連絡があって、先輩から分けって貰った近藤(ゴ)ムをポッケッとにいれて逢った。
当然前の場所で抱き合ったことは当然。
生理がきたとの事でホットした。
抱き合って直ぐにやりたくなり、近藤のご厄介となったが、スムーズに挿入できない。
前のようにオッパイをを良く揉んだり、中指を入れてやわらかくかき混ぜるようにして、やっと挿入。
ゴムを隔てての感じは、お互いにいまいちのようだったが、それでも2回戦。
その後は、彼女が先輩とか実姉からの情報で、サンプーン錠を知りそのご厄介になったが、膣があつくなったりだった。
たまには中田氏のご厄介なってが、仲間には知られること無く抱き合っていた。
「実家や親戚から結婚話がある」
といわれ、
「それじゃーすればイイじゃー」
「俺よりずーっと好いよ」
と言うと
「ねえーねー 血液型は何?」
と聞かれた事があった。
抱き合ってから一年くらいで、彼女の実家の事情で結婚が早まり帰郷することになって、仲間とのお別れの声で列車へ乗り込み、隣市の駅で下車したのは連休初日の午後2時。
早速ホテルへ直行。
入る風呂は個室の風呂。
もうキッスも無しで、お互いの服の脱がしあい。気がついたら、浴槽には湯が無い。
縁に腰かけ猛烈なキッスで、お互いに下の方へのキッス。
浴室へ横たえて自然と69型。
初めてのホテルでのH。
お互いの汚れなんかは気にしていない。
気づくと、湯が溢れて流れている。
慌てて浴槽へ入るが、直ぐにキッス。
立ち上がると、彼女の口の直前には、ギンギランとした一物が天を向いている。
直ぐに咥えられてしまい、丁寧に舐められたり、しごかれたり。
いきそうになり、ドドットト彼女の口へ射精。
そのまま口に加えて離さない。
しばらくそのまま口の中。
湯に浸ってデイプキッスしながら、こちらは握られ揉まれ、こっちはオッパイと下の口へと、お互いにまさぐり合う。
こちは又、下の口へ分身が行きたくなり、湯船に横になりながらの挿入。
元気なもので息子はやっぱり下の口が一番良さそう。
浴槽での腰使いは浮力の関係で宇宙遊泳の感じで、直ぐにいってしまうのは勿体無いので、しばらくその遊泳を楽しんだが、息子が言う事を聞かない。
ピストン運動で発射されたが、湯の中でのHは格別。
湯の中で息子は特別な風呂に入って満足の様子。
そのうちにピッタリの体が離れたが、ドロドロの精子が浮き上げってきたのを見ると、湯の花のようであった。
激戦で腹ペコだったので、夕食は美味かったが、後の事が気がかりでうずうずしていた。
余った食い物はあったので、女中が気を利かせて夜食としてそっと置いていってくれた。
夕食後、ホテルでは布団を離して敷いてくれているのをみて、二人でニヤニヤしながら顔を見合ったが兄妹と宿帳に書いたのだから。
女中が去って、布団をくっ付けて直ぐ始めるわけにはいかず、TVでもみようとして気がついた。
500円金貨で30分の有料TVをみることにして布団に入った。
彼女も一緒に入ったが、帯はしていたが浴衣の素肌のスポンポンで、抱き合う事を期待している。
TVをみているうちに、画面のように絡み合っていくが、初めてこれもみる物であって、初めての体位もあったが、入れたままみながらピストン運動。
慌てることは無いので気が楽であった。
みながら興奮が高ぶってとても好く、よがり声も出すほどであった。
二人同時に達した事。
二人とも抱き合って結合し合ったりして、寝てしまった。
気がついたら、彼女の手はこちらの股に、こっちは彼女のオッパイに左手を、顔の前に精液がタラタラの似たり貝。
そっと拭いていたら目を覚ました。
慌てて自分で拭いた後、こっちはその赤貝に口をつけ、舌で舐めてやった。
すると、今まで出した事の無い呻き発し、こっちも直ぐに息子を入れてやったところ、お互いに頂上に何回も達したが、TVの明かりの中である。薄明かりになる頃、本格的に疲れ、グッスリ寝てしまった。
食事を30分後に運ぶとの電話で目を開け、慌てて窓ガラスを空け匂いの無いように、そして布団を離して兄妹の振りをして待った。
食事中、どちらとも無く予定変更の話となり、彼女は「都合で明日帰る」と電話。
食事後、予定変更を伝えて、むさぼるようなSEXを朝から。
日中は連休とあって知っている人に会わないようにと理屈をつけて外出無し。
昼食は、ウナギ丼で精を付け、一日中やりほうけ。
しまいにはただ入れているだけだった。
お別れの中田氏が翌日のチェックアウトまで続いて、お互いに擦れあって、痛くなる事もあったが、駅での見送り寸前に駅舎の陰で人目の付かないようにスカートをまくって手指で下の口にお別れの挨拶の挿入をしたのが最後であった。
それで、それっきりになったが、帰郷して直ぐに結婚し早産したが母子共に元気との風の便りを聞いた。
そっと逆算してみると、こっちのDNDをお土産に帰った模様である。
懐かしの性春記です。
フ○○○女学院大学4回生。
顔は海○知里似で、プライドも高く、嫌味ばかり言ってくる。
それに対し俺は県内でもかなりの下のランクの高校にかよう成績も悪い人間。
いつも俺を見下した事ばかり言ってきた。
その当日も
「こんな問題くらい出来なくてどうするの。そんな事では落第だよ。この課題しておいて、私は連日徹夜で疲れているから30分くらい横になるわ。」と。
その日は家に誰もいない。
横になり、10分くらいで、完全に寝てしまい。
その隙に手を押さえつけ、用意していたおもちゃの手錠を先生の手の後ろにかけてやった。
「何するの!やめて」と。
先生の顔面を抑えて、キス。
1分くらいしてやった。
先生の口紅の味がたまらない。
そしてべろべろとなめてやる。
舌を入れてディープに変わる。
「あー。だめよ。」
といいながら、体はよがっている。
乳を思いっきり揉んで吸い、服を脱がし、ロングスカートをずらしてやった。
パンストのしたの青のパンティーがすごくいい。
パンティーの上から、オマンコを触わりまくり。
段々と感じてきたのか、顔を見るとかなり疲れた感じ。
先生のかばんの中を全部出してやった。
「人のものを勝手にださないで!」
中からロータリーとデンドウコケシ・ローション・コンドームが入っていた。
「先生こんなのが入っているよ。本当は俺とエッチするためにこんなのをいれているのじゃないの」
「違うに決まっているでしょ。あんたみたいな馬鹿としたくないわよ。このどあほ!」
「じゃ。何の為にはいっているのだよ。」
「そんなのいえるわけないでしょ」
「いつも嫌味ばかり言っているから、今日は俺の思う存分させてもらうから」
「嫌!それは悪いと思っているから。本当にごめん。」
「もう遅いよ先生。先生スタイルもすごく良いし。色白で、髪の毛も綺麗だし。いつか先生とやりたいと思ってたよ。今日念願のときがきたから、一緒に楽しもうよ。先生みたいな有名大学でプライドも高い人間が、俺のようなできの悪い人間にやられているのはかなりの屈辱かな」
先生のパンスト・パンティーをハンケツ状態にし、まずケツアナを5分間くらいなめてやる。
先生のウンチの香りがたまらない。
ついでに指をいれ5分間くらい動かし、抜くとウンチが沢山付いていた。
におうといい香り。
「やめてよ。」と。
「先生アナルは経験あるの?それともアナルオナニーも豊富?」
「そんなの無いに決まってるわよ」
「じゃデンドウコケシを先生のアナルに入れてやろう」
「嫌!お願いだからやめて!」
入れてやったら
「痛いー!あー」
とよがり、その姿もすごくたまらないので、さらに入れてやった。
抜くとウンチが沢山。
そのまま先生のオマンコの挿入。
今度は俺のちんぽに先生のローションを塗り、先生のアナルに入れた。
「先生アナルは経験あるの?」
「あるわけ無いじゃない!」
「じゃ先生のアナルの処女いただこう。」
と思いっきりいれてやった。
快感だ。
「だめ入れないで!あー。痛い痛い。」
「本当は気持ちいいでしょ。」
ちんぽを抜くと先生のウンチが沢山つき、そのまま正常位の状態にし、先生のオマンコに入れたった。
「嫌!病気になる。」
「いいじゃないか。彼氏としていると思ってたら、幸せだよ。俺先生のオマンコにはめるのが夢だったんだよ。いつも嫌味ばかり言っているからさ。あー先生のオマンコすごくあったかくて気持ち良い。先生中に思いっきりだすよ。もう我慢できない」
「お願いだから、中だけは絶対やめて!今日危険日だし、彼氏にも中出しされたことないから。本当にお願いだから。」
と言いつつも俺は思いっきり中に出してやった。
ざまーみろって感じ。
ちんぽを抜かずそのままの状態で3分間抱きついた。
すごく俺の精子が沢山入り、どくどくといっている。
先生のオマンコの中にビックウェーブが起こっているような。
「いやだ。出来ちゃうよ。」
大股を見ると俺の精子が大量に逆流し、すごく良い光景。先生は放心状態。
また俺のちんぽがたってきたので、手錠をつけたバックの状態で、オマンコに中出し。
そして、ちんぽを先生の口にあて、口にも思いっきりだしてやった。
先生は大泣き。
「先生泣かないで。」
と思いっきり抱きしめる。
パンティーもしみがついているので、匂いをかぎ、なめてやった。
パンストもにおいをかいでやった。
そのまま俺の机の中にしまう。
「先生みたいな有名大学生でプライドも高い人間が俺のような落ちこぼれに中出しされるのはすごく幸せだろ。彼氏の子供として育てたらいいじゃない」
「もーやだ。この変態。最低!」
と言いながら、服を着て、帰っていった。
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