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投稿No.7717
投稿者 ぽん (38歳 男)
掲載日 2020年9月10日
3年ぶりの投稿になります。(以前の投稿は投稿No.6775)
僕も38歳となりましたが、相変わらずの独身。
彼女らしき人も途中いたのですが、人妻弁護士ユリ(41歳)とのやりまくりな日々で、ユリが離してくれません。

3年前の初めての投稿の時に飲み会からカーセックスでの中出しを書きました。
その3年前の後日談から再開します。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
飲み会~カーセックス翌日の夕方、事務所の面談室に事件の打ち合わせでユリに呼び出された。
法律事務所の面談室は狭い部屋も多く、ユリとは対面で座ることに。

「先生、昨夜はお疲れ様でした…」
「ぽんさんこそお疲れさま!(ニコッ笑)」
「いえいえ。(ユリは一体どう思ってるんだろう・・・汗)」

前夜のことがまったく無かったかのごとく、ユリは真面目に事件の打ち合わせをはじめる。
ただ、終始笑顔なのは確かで、何かとイライラする姿を見てきた自分にとっては、まぁそれはそれで安心。
事件自体は相続絡みの不動産処分の話。

「それでね、ぽんさん。この依頼者から相談受けた家、もう誰も住んでいないのだけど、とりあえず現地調査行かないといけなくなったのよ。」
「そうですね、資産価値などはともかく、どんなところか一度見ないことには。」
「でしょ、一時間ぐらいの仕事だけど、田舎の結構な農家住宅で、独りで行くにはちょっと薄気味悪いのよ(笑)」
「つまり同行してほしいってことですよね?(ユリは意外に怖がりなのか?)」
「そそ、そういうこと。じゃ、来週の月曜日10時には事務所出発ね!(ニコッ)」

ユリの「ニコッ」はたしかに可愛いのだが、やはり前夜のことがあっただけに、何か意味深いものを感じていた。

~現地調査当日~

ユリと僕は事務所の軽四車で出発。
現地までが一時間ぐらいか。
さすがに僕のハイエースは僕が気まずいので、あえて事務所の軽四を押さえていた。

「ぽんさん、ウチの事務所の軽四ってせまいねー(笑)」
「先生、社用車ですから、そりゃこんなもんですよ。」
「そうねぇ、派手な車だと依頼者に嫌味言われるし(笑)でも…ぽんさんのワゴン車、広くていいよね。」
「(うわっ、いまその話し…?)えぇっと、そうですか?ボロくてガタガタですよ(汗)」
「えー、でもアーやって女の子とイチャイチャするんでしょー?(笑)」

焦ってハンドルぶれる。

「えっ?ぽんさんてこういう話し苦手だっけ?(笑)」
「いや、そういうんじゃないですけど・・・・(汗)」
「いいのよ、私はぽんさん大好きなんだもん!(ニコッ)」
「あっ…」

ユリは運転する僕をマジマジと見ながら、ニコニコしている。
ユリはフチ無しメガネといつものタイトなスカートを履いたスーツ姿だが、今日も生足。
そして・・・

「ねぇ、ぽんさん、私ね、ほんっとにぽんさん好きなの。」

と、ユリは運転中の僕の左手を取り、手を握ってきた。

「先生、いま運転中です!(汗)」
「ごめんごめん(笑)」

といいながら握った僕の左手を、ユリは自分の太ももの上に。
タイトスカートとはいえ、なぜか太ももが半分近く露出しており、ユリは自分であきらかにスカートをたくし上げいた。
(いや、これは・・・)
と内心ドキドキしながら、でも自分の股間が少しずつ固くなってもいることに気づく。

「ぽんさん、今日は楽しいな。二人でドライブデートだもんね。」
「えっ、ええ。そうですね…」

ラジオ:…今日も晴天が続きますが、突然の夕立などのおそれがありますので傘の準備は…

結局、その後はカーラジオを聴きながら、無言のまま現地に到着。

現地の農家住宅はおそらく築80年は超える立派なものだった。
隣家、といっても数百メートルは離れており、家の周辺は結構な雑草で、うっそうとしている。
風の吹く音が聞こえるぐらい静寂。

「ね、ぽんさん、やっぱ一緒に来てよかったでしょ(笑)」
「いやぁ、これは確かに。逆に調べてきてくれって言われたらヒキます(笑)」
「じゃ、とりあえず中もみてみましょ!」

持ち主の指定していた勝手口の鍵を開け、二人で中に入る。
思っていたより中は小綺麗で、何年も人が住んでいない、というほどではなかった。

「依頼者は月一回ぐらいは空気の入れ替えにこの家に来てるみたいなのよ。」
「殺風景な感じですけど、たしかにとんでもなく汚い感じはしないですね。」

一応、資料として中の部屋をそれぞれ確認しながら写真をとる。
あとは土間から居間の写真をとれば終わりである。

しかし。
ユリと以前行った別の調査と今回は全然違うことが一つだけあった。
ユリは僕から離れない、いやくっついたまま、腕を絡めたままなのである。
どう考えても肝試しのカップルのような状態。
しかも腕にグイグイ胸を押し付けてくる。

「あの・・・先生。」
「ねぇ、ぽんさん(ニコッ)。私、ぽんさんとくっついていたかったんだけど、すっごくムラムラしてきちゃった・・・」
「あ、えーっと(いや、ストレートすぎる・・・)」
「ねぇ、ここでしよ?ねぇ、ねぇ(ニコッ)」
「いや、ここは依頼主の持ちものですし、それに周りが静かすぎて・・・」
「えぇぇ。ヤダヤダ。ぽんさんとイチャイチャしたいぃ!。」

正直、ドキドキとヤリたい気持ちと、くっついたユリの少し汗ばんだ胸元からの匂いで僕はクラクラし始めた。

そんな時。
(ザァァァァァ・・・・ゴゴゴ・・・・)
外が急に薄暗くなると同時に夕立が振り始めた。しかも雷まで。

「きゃっ!雷!」
「先生、大丈夫ですか?」

僕の胸元に隠れるようにユリが逆に抱きしめてきた。

「ねぇ、ぽんさん…」

ユリの眼鏡越しの瞳がウルウルと僕を見ている。
僕の中で、何かどうでもよくなって、何かが弾けた。
立ったまま抱き合い、完全に僕のモノはズボンの中ですでにカチカチ。
ユリと唇を重ねてお互いの唾液を交換しながら、ユリは僕のモノをズボン越しに上下にさする。

「ぽんさん、やっぱり大きい。すごいかたい・・・。」

ユリはスルッとしゃがんで僕のズボンのベルトを器用に外し、ズボンとブリーフを一気に下げた。
僕のモノは当然のように、痛いほどに勃起し、ビクンと天井に向かったままガマン汁が染み出していた。
汗臭い僕のモノをユリはしごきながら、そして僕のモノにキスをはじめる。

「ぽんしゃん、チュッ。ぽんしゃん。チュッ・・・」

僕の名前を言いながら、そしておもむろに咥え込み、そして玉をもみながら前後に動くユリ。

「(ブジュ、ブジュ)ぼんしゃん、おいひいよぉ・・・、おいひいよぉ・・・」

ユリの胸元はいつの間にかブラウスのボタンが少し外れていた。
しゃがみこんだユリの胸元は、ノーブラだった。
ユリの胸は小ぶりとはいえ、逆に乳首が立っていることがよくわかる。

しばらくユリはおしそうにほうばっていたが、
「ぽんしゃん、ユリの乳首をコリコリしてぇ。お願い・・・」

ユリのフェラを一旦中断させて、居間の畳にそのまま横にさせた。
僕はズボンとブリーフを脱ぎ取り、ワイシャツに靴下という出で立ち。
ユリのブラウスのボタンをすべて外すが、脱がさずにはだける。
ユリのビンビンになっている乳首、結構大きいのだが、いやらしさが際立つ。
僕は下でゆっくりと片方の乳首を吸い上げながら、片方の乳首をそっと、でもゆっくり捻り上げる。

「あぁぁぁぁ。ぽんさん、すごいぃ。もっと乳首せめてぇ」

言われるがままに乳首をせめつつ、タイトスカートを捲し上げたら、前回と同じくノーパンだった。

「ううん?!いつの間にノーパン・・・」

思わずそう言うと、ユリは息も荒く・・・

「事務所・・・出る前から・・・はぁはぁ・・・。もっと恥ずかしいことしてぇ・・・」
(ユリは完全にMだ!もっと恥ずかしいことをすれば喜ぶのか?)
「ユリ、もっといやらしいことをして欲しかったら、・・・・自分でマンコ広げて。」
「えっ…恥ずかしい…」

とユリは言いながら、仰向けのまま自分の足首を持ってM字開脚をはじめた。
ユリの乳首責めを止め、M字開脚されたユリのヌラヌラ光るマンコに舌を少し這わせる。
ゆっくり、舌だけでクリトリスと膣口を避けるように、ビラビラの陰唇を舐めつつ、アナルの周りを舌で突きながら。
シャワーも浴びてないユリのマンコは当然のように尿と汗、そして愛液の混じった、そうまさにメスの匂いがする。

「うぅっ…うぅっ…。ぽんさんイジワル…あぁ、ユリのアソコがぽんさん欲しがってる…」

ユリのマンコは愛液が膣口からアナルへ滴るほどでている。
舌で責めれば責めるほど、ヌラヌラ光り、アナル周りの多めのケツ毛がワカメのようにうねり、膣口とアナルがヒクヒク動くのがわかる。

ふとユリが、

「ねぇぽんさん、お願い。ユリを動けないようにして欲しいの…」
「!?・・・動けないようにって、縛ること?」
「お願い…、もっと恥ずかしいことしたいの・・・」

古い農家とはいえ、縄がありそうで周りをみてもすぐに見つかるはずはない。
そこで、ユリのブラウスを脱がして、ユリの両腕を後ろ手に縛った。
僕はあぐらをかき、ユリを後ろ手のまま、僕のモノを口だけでしゃぶらせた。
上半身裸で、スカートが腰に残ったまま、後ろ手に縛られ、奉仕するようなユリは可愛い。

「ユリ、美味しいか?この臭いチンポは?」
「おいひぃでしゅ、ジュポッ、おいひぃ・・・ぽんしゃんのにおいが・・・」

おかげで僕のモノはまたギンギンになった。
ユリは白くてデカイ尻を自分からこちらに向けた。
後ろ手に縛られ、マンコが丸見えのメス豚がケツを向けている、そんな感じである。

「お願いします。後ろから、ぽんさんのオチンポをユリに挿れてください…。」
「どこに挿れて欲しいの?」
「ユリのオ…オマンコに…」
「どんなオマンコ?」
「ユリのグチョグチョのオマンコに…」
「ユリのグチョグチョで汚い臭いマンコかな?」
「あぁぁぁ、汚い…臭い…オマンコにオチンポください…」

前回以上にM女っぷりを発揮するユリのマンコにゆっくりと僕はモノを沈めた。
ゆっくり前後に動きながら、動きに合わせてユリの声が大きくなってくる。

「あぁぁ…あぁぁ…あぁああああ」

ユリのマンコ、この間はわからなかったが、感じると膣の動きがわかるほどうごめく。
縛られたこと、この農家で犯されているような状況がより興奮させるようだ。
そして、前回、バックで突きながら、尻を叩くことで興奮していたことを思い出した。

バシッ!ブジュッ…バシッ!…

ゆっくり突きながら、合いの手を入れるように白い尻を叩く。

「あぁぁああああああ・・・もっと・・・はぁはぁ・・・もっと・・・あああああぁ」

ユリの喘ぐ声に合わせるようにグイグイとマンコが締まってくる。

(パンパン…バシッ!パンパン…バシッ!…)

だんだん速く突きながら、まるで馬を尻にムチをいれるように叩く。

「あぁぁあああぁぁあああぁぁぁ・・・イグゥ、イグゥ・・・」

ユリは何を言っているのかわからないように何度もイっているようだ。

「ぽんさ…ん、はやぐ、はやぐユリのオマンゴにだしてぇ・・・」

ユリのマンコはこれでもかというぐらいビクビクと締り、この状況では僕ももうもたない。

「ユリ、ユリ、ユリ…出すよ、中に出すよぉ…ウッ…」
(ドクッドクッドクッ・・・・)
「あぁぁぁぁ・・・」

ユリの白い尻を両手で掴んだまま一番奥で大きく果てた。
こちらからユリの顔は見えないが、ユリは顔を畳につけ、膝を立て、尻をこちらに向けたまま、息も絶え絶えで声が出ていない。
ゆっくり僕のモノを抜くと、ブブブっと膣口からオナラのような音がでた。
そして、ユリの剛毛で白濁したグロいマンコから精液がゆっくりとでてきた。

いつの間にか雨があがっていた。
腕時計を見ると1時間ぐらいだろうか。

ユリを縛ったブラウスを解き、横になっているユリをそのまま腕枕し抱きしめた。

「ふぅ…ぽんさん、すごい・・・。私の理想どおり。」
「えっ?」
「私ってMなのわかるよね(ニコッ)。でもなかなかこういうエッチってしてもらえないの。」
「だんな…さんは?」
「旦那とはいまはもう寝ることもないけど、昔もちょっとさわってきて、挿れておわり。」
「あー(苦笑)。」
「ねぇ、ぽんさん。本気で彼氏、いやセフレでいいからなってくれない?」
「えっーと・・・」
「もちろん無茶なことはわかってるの。でもぽんさん大好きで、こんなエッチされたら・・・」
「ユリは僕の上司だし、事務所でもどうすればいいか…」
「事務所ではいままで通りでいくのよ。普通に仕事を今まで通りに(ニコッ)」
「うーん、できるかなぁ。僕は事務所では「先生」って呼ぶよ?」
「あはは。もちろんそれはぽんさんに合わせる。でも二人のときはユリって呼んでね(笑)」
「あっ、あーそうだなぁ。でもいいのかな?」
「わたしはぽんさんが好きなの。自分の大好きな人には触れていたい・・・。」
「ユリ…。」
「ぽんさん…。」

そういうと、お互い黙ってしまったが、深いキスをした。
結局、このあとまた僕のモノをユリがしゃぶりだし、結局2回戦へ。
今度は土間で立ちバック。
居間への上がり框に手をつき、ユリはやっぱりバックが好きらしい。
盛大に中出しした。

事務所には予定より2時間以上遅れて戻った。
まぁ弁護士事務所の予定時間などはあってないようなもの。
2回果ててる僕の午後の事務作業はただの苦行になった。

…LINE!と僕のスマホに着信音。

[ぽんさん、いまアソコからまたぽんさんが出てきた(笑)]

ユリは、むしろ元気いっぱい上機嫌である。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

また続きを書きます。

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投稿No.7696
投稿者 三角熊 (36歳 男)
掲載日 2020年8月20日
思い返してみると、意外と中出ししている機会が多いと気付き感慨深い。
今回は大学時代のマリ(仮名)との思い出だ。

もう20年近く前になるが、大学生の時、自分は吹奏楽サークルに所属していた。そこの二つ上の先輩にマリはいた。
マリは見た目が気合の入ったヤンキーで、茶髪長めのソバージュ、非常に吊り上がった眉と細目で、最初に見た時は近寄り難かった。
サークルの部室?に置いてある雑記帳にも、誰が書いたかタバコを吸いながら男性メンバーをパシらせる絵などが書かれており、印象通りのイラストに更にびびったものだった。

ところが、新歓コンパの際に話す機会があったが、中身は全くヤンキーでなく、タバコも吸わない・酒も弱い・でも姉御肌の女性だった。
見た目で損してるんだ、と笑う顔はなかなか可愛かったが、気は強く、やはり多少の近寄り難さはあった。
そんな彼女は、同学年の友達二人と以外は他のサークルメンバーとあまり絡んでいなかった。
周囲もやはり近寄り難さを感じていたのではないかと思う。

マリの友達二人のうち一人が自分の楽器パートの先輩だったこともあり、少しずつ話す機会はあったが、大きな変化がないまま一年が経過した。
関係に変化が訪れたのは大学2年の夏休みのことだ。
マリが友達と行った北海道旅行で自分に土産を買ってきたのだ。
土産の内容は・・・牧場へ遊びに行った際に買ってきたという、乗馬用の鞭だ。
元々年上女性にいじられやすい自分は、マリと友達二人の女性3人から、叩いて欲しいんでしょ?とからかわれつつ、その鞭を渡された。
どうして良いかわからず、とりあえずアパートの押入れに放り込んだ。
口さがない自分の悪友は、むしろそのマリ先輩叩いて欲しいんじゃね?と言ってきたりもしたが、あれだけ気の強いマリがMのわけないだろと流していた(むしろ、叩きたいってアピールじゃね?と言われた方が怖いながら納得しただろう)。

それから数日後にサークルでの飲みがあった。
マリはいつも通り友達と二人で三人で固まっている。
マリは大学院へ進むことを決めており、残り二人は就職が決まっているから気楽な様子だ。
相変わらずその一角には誰も近寄らないが、自分は気に入ったかどうかはともかくお土産をもらった気安さもあり、そこへと近づいてみた。
どうやらずっと彼氏を作らないマリに友人二人が絡んでいたようだ。
マリは「こんな可愛くない私はモテないよ」と返していた。
近づくなり、友人Aが自分に訊いてくる。
A「マリは魅力的だよね?(Yes以外は認めねーぞ?って感じで睨んでくる)」
自分「魅力的だと思います、はい」
B「どんなとこが魅力的?」
自分「えーっと、姉御肌なところ?」
マリ「可愛くないってことじゃん笑」
その時のマリの顔が凄く寂しそうに見えて、それが乙女っぽくてドキっとした。
気づいたら、「いやいや、頼りになるって意味で!時々見せる女っぽいところがまたドキっとしますよ。顔も綺麗だし」などと言葉の限り、言い訳とどれだけ魅力的かを並べ立てていた。
AとBは「▲▲、マリのこと口説いてんの?」などと笑っていたが、マリは「ありがとね」と言ってまた少し寂しげな様子に戻る。
いつもはほとんど飲まないカクテルもお代わりし出した。

AとBの顔を見ると、「まぁちょっと凹んでるからさ、慰めてあげて。あんたのこと割と気に入ってるみたいし」と言われ、AとBは離れていく。
どうしたものかと思うものの、しばし雑談していると、マリがポツポツと気持ちを吐き出し始めた。
マリ「私さ、枯れ専?っていうの?父親と同じかそれ以上くらいの人しか好きになれないんだよね。」
自分「えっ?そんなことあるんですか?(当時の自分には衝撃的)」
マリ「何か父親いない子に多いみたいけど、私はそんなことないのに、何かね」
自分「それ関連で何かあったんですか?」
マリ「大学院へ進学したのも、その人のゼミだからなんだけど」
自分「ん?マリさんの好きな人、大学の教師の誰かってことですか??」
マリ「うん。進学するゼミの助教授」
自分「えっと、その方独身ですか?」
マリ「ならこんな凹んでるわけないでしょ笑。元々困らせる気も家庭を壊す気もなかったけどさ。昨日ゼミ生を家に呼んでくれたけど、絵に描いたような幸せな家庭でさ。自分の気持ちなんて迷惑でしかないんだ、何で自分はこんななんだろ、これから何年もこんな思いしながら通うのか、とか色々考え出しちゃったら沈んじゃって」
どう言えばいいんだ?と自分は混乱状態。助けを求めて、周囲を見るが・・・サークルメンバーは既に皆帰って一人もいない。。。AとBの差し金のようだ。
マリ「ごめん、困らせたね。まぁ今日はもうちょい飲みに付き合ってよ!」

その後もう一件行き、タクシーでアパートに帰る頃にはマリは結構酔っていた。
マリの家を知らないので訊ねるも、「まぁとりあえず▲▲の家に行こうぜ!」と言って答えない。AとBに電話するも出ない。
当時の自分はまだ初心だったため、彼女じゃない女性を家に連れ込むなんて、と思っていたのだ。が、ことここに至っては仕方がない。寝かせて自分は別のところで寝ればいいだろと思って家へと連れて行った。

家に入ると、即行でベッドにダイブするマリ。
「男臭ーい!」などと笑っているが、飛び込んだのあんたでしょ、と返しながらいなす。
ここまでくると自分も気安さが出て、思わずタメ口になってしまった。
お茶を渡しながら、自分はシャワー浴びるけど、先輩は酔っ払いだから浴びちゃダメですよ、というと差別だーなどといつもは言わない可愛い感じで返してくる。
そんなギャップにドギマギしながらシャワーに向かうと、「ごめんね、何と無く今日は一人の部屋に帰りたくなかったんだ。AとBは彼氏と幸せそうだしさ」と少しシリアス気味に呟いてくる。
何かこう守りたくなる感じだ。
でも気の利いたセリフを言えず、「俺でよければ甘えてください。あれっ?いまカッコよくなかった?」と軽口を叩くとバーカと笑ってマリはベッドへ寝転がった。

シャワーから上がってくると、電気はオレンジの小さな明かりのみでマリは寝ているっぽい。
起こさないように、客用布団を敷いて自分も寝転がった。
普段と違うマリの香水かシャンプーの香りにまたドギマギしていると、「こっちに来ないの?」という声がする。
「マリさん、起きてたの?いやそれはマズイでしょ?」と返すが、「一緒に寝て抱きしめてくれない?」と、か細い声で言ってくる。
マリさん、いったい今日はどうしたんや?と混乱状態だが、ここまでくると鈍い自分でも誘われてるのかと気づく。

自分「マリさん、助教授が好きなんでしょ?」
マリ「迷惑かける気はないって言ったでしょ?意地悪言わないで。寂しくて癒して欲しい時もあるしさ、女だって性欲はあるんだよ。▲▲は一緒にいると落ち着くし、いいかなって。こんな女じゃ嫌、便利扱いするなって言うならやめとくけど」
と少し涙ぐんでいる。

ここまで言わせてしまっては抱くしかない。
マリの服を脱がせにかかるが、ブラのホックを外すのに手間取った。
片手で外せないとダサいよ、といつものマリらしい軽口も出たが、それさえも愛おしく感じた。
その日まで、そう言う目で見てなかったが、改めて見たマリの身体は綺麗だ。
肩は怒肩で肩幅もあるが、色白でCカップ。
ヒップと太ももも程よい肉付きで肌もスベスベだ。
キスをすると熱烈に舌を絡めてきた。
ディープキスは初めてだったが、酒臭さとマリの唾液の匂いが混じって凄く興奮する。
胸に手をやると、「アッ、ンーッ!ちょっと待って!?」と感度も良さそうだ。
「マリさん可愛いね」と耳元で囁くと、身体が跳ねる。
耳と首筋も感じるようだと気づき、吐息や囁きで攻めつつ、胸も攻めて声を出させようとしたが、口を自分で押さえて首を振りながらも声は出してくれない。
乳首を舌で転がしても、「ンーー!ンーッ」とは言うが、それ以上は出さない。
それなら、と下を攻めようとしたら、シャワー浴びてないから、絶対ダメと恥ずかしがる。
その仕草もいちいち普段とのギャップで可愛い。
パンティが汚れるから、とマリは自分で脱ぎ出したが、暗い中で見ても手遅れなくらい濡れて糸を引いている。

今度は私ね、と言って口で深く咥えてくれた。
一生懸命前後するが、正直経験に乏しい自分からしてもテクはなかった。
ただ、マリが咥えてくれてると言うことだけで気持ち良かった。
ただいけるほどではなくもどかしかったため、そこそこにマリの中に入れることにした。

後ろから抱きしめながら挿れてほしい、と言うマリの要望に沿って、まずは側臥背位だ。
すぐに挿入はせず、秘裂とクリを擦るようにモノを前後させていると、あっという間に愛液でドロドロになった。
焦らさないで挿れて、と言うマリの懇願に沿って挿れていくが、非常に狭い。
ただマリに痛みはないようだ。
態勢を変えつつ、奥まで挿れたところで、酔った頭ではゴムを忘れていたことに気づくが、マリは生理不順でピルを飲んでいるから大丈夫と言ってくれる。
ただ側臥背位では動きにくいため、後背位に変えてもらった。
後背位でマリの腰や尻を掴んで思う存分突き込むと、マリも感じている。
やはり声は出してくれないが、堪えている感じがまた可愛い。
あの気の強いマリを後ろから突き込んでいると思うと、それだけで興奮した。
普段とのギャップがまたその気持ちに拍車をかけて、いつもより持たずにいきそうになった。
「ピルを飲んでいるなら中で出して良い?」と訊ねると、「良いよ」と言ってくれた。
そのままマリの腰を掴んで最奥で射精すると、ピルで妊娠しないと思っていても征服感があった。
ただ、枯れ専と言う割に処女じゃなかったことと、ピルを飲んでいるなら他の男にもいつも中出しさせてるのか、と思うと彼氏でもないのに嫉妬心が湧いた。
若気の至りで、その点を言うと、「高校時代に一度だけ先輩と付き合ったの。その時に同年代はやっぱり無理なんだって気づいたんだけど。その後は自分でしたりもしてたからかな。ピルは大学きてからだから、中出しは▲▲が初めて。でも女にそんなこと言うとマジで怒られるよ!」と窘められた。
謝りつつ、いちゃついていると、「あのさ、さっきも悪くはなかったけど、お詫びの気持ちがあるなら、もう一度次はこっちの要望に沿ってしてくれる?」と言ってきた。
軽い気持ちで良いよ、と答えると、タオルか何かで手を縛って欲しいと言う。
マリを無理矢理犯すみたいで、こちらも興奮し、快諾して今度は正常位で抱き合った。
マリの濡れ具合と喘ぎ声はさっきの比ではなかった。
「あっ……それだめっ、だめだめだめっ!!! もうやばい……あっ、あああっ、んんん~っ!!」と叫んで何度もイった。
二度目ももちろん最奥で射精し、その頃にはマリと付き合いたいと思うようになっていた。

しばらくして落ち着いてから、マリに付き合いたいと言うも、「▲▲には抱かれても良いとは思ったけど、好きなのはやっぱり別の人なんだよね。言ってくれたのは嬉しいけど、▲▲に悪いから付き合えないかな」との返事だった。
その後も諦めずにデートに誘っていると、言葉に出して付き合わないまま、デート+セックスが自分達の暗黙の了解となっていった。

マリも自分とのセックスに慣れるにつれ、要望が出てくるようになったが、バックの時にお尻を叩いて欲しい、前に上げた乗馬用の鞭で叩いて欲しい、手の拘束も手錠でして欲しい、など段々アブノーマルな方向へと進んでいった。
自分も時々えっと思いながらも倒錯した世界に少しずつ惹かれていた。
そうしてエスカレートしていくうちに、自分がちょっと正気に戻ったのは、マリからの無理矢理・具体的にはレイプしてほしいとの要望を受けた時だ。
後になって知ったが、こういうタイプは誰でも良いわけではなく、安心できる人に支配してほしいと言う現れのようだが、この時は少し引いてしまった。
ただ、無理矢理と言う言葉に少し興奮する自分もいて、最初は部屋の中での待ち伏せ、みたいな状況から始め、マリの抵抗も形だけといった感じだった。
次第に公園や車の中、キャンパス内などと範囲を広げていったが、思いの外無理矢理感には興奮した。
そのため二人とも夢中になったが、マリからの抵抗は次第に強くなり、最後には本気の抵抗を組み伏せて欲しいと言われた。
この頃にはお互いに擦り傷が珍しくなくなったこと、本気の抵抗を組み伏せると本当のレイプをするみたいで罪悪感と嫌悪感が出てしまったため、一旦プレイを落ち着けようと提案した。
了承したマリであったが、次に拘束でのエッチをしている際に、首を絞めて欲しいと言われ、ドン引きした。
そこでこれ以上は付き合いきれないと思って、マリと会うのをやめた。

今マリはどうしているだろうか…

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投稿No.7681
投稿者 ちんむら (45歳 男)
掲載日 2020年7月28日
前回投稿(投稿No.7676)にいいね!ありがとうございます。
調子に乗って、投下させていただきます。

Kと知り合ったのもN同様出会い系サイトでした。時系列でいうとNの前です。
金銭的に余裕が無かったKは妻子持ちに独身であると騙されていました。
少々弱いのかと思いアプローチしたところ、すぐに靡きました。
とはいえ、少々遠方に住んでいたため交通費を支給することとし、仕事終わりに待ち合わせをしました。
待ち合わせ場所には、一昔前のアイドルのような女が立っていました。

私はありがたいことに金銭的には不自由無い(とはいってもごく普通なのですが)ですが、基本的にはコストをかけたくない(笑)タチなので、ドライブがてら郊外の専門店でそこそこ美味しい夕食にしました。

ラインでの遣り取り中に、既に胎内を私の白濁液で満たすことに合意させましたので、頭の中では「どこで注入するか」だけがグルグルと回っておりました。
帰り道はさらに郊外へ進むため当然ホテルもなく(入る気はないですが)山間部の少し開けた場所に車をとめました。
「ここでシャブってよ」とおもむろに愚息を取り出すと、朝風呂を入ってから洗ってもいない愚息をダイソンも顔負けなくらいの音を立てて吸い込み始めました(仮性でもないので、白いカスなどたまっておりません)
このまま飲ませるのも勿体ないので、
「外でしようよ」と促し、満点の星空の元、車に両手を突かせ、後ろから白い桃のようなお尻を鷲掴みにしながら挿入します。
「お前は誰のオンナだ?」
「ちんむら様のオンナです」
「俺の肉便器になると誓え」
「肉便器になります」
「誰が、誰の、何になるんだ?言ってみろ!」
「Kはちんむら様の肉便器です」
「声が小さい!」
「Kはちんむら様の肉便器です!」
「聞こえない!」
「変態のKはちんむら様の肉便器です!!!」
元々凌辱されたりする事に悦びを感じると予測した通りだった。
非経産婦のKのオマンコは締まりがよく、射精感がみなぎってきた。
「どこに出してほしい?」
「おまんこに」
「聞こえない!誰のどこに誰の何をどうして欲しいんだ?」
「ど変態Kのオマンコに、ちんむら様の精子を注いでください!」
「出すぞ!オマンコをもっと締めろ!」
「はい!出してください!」
正直、本当に締まりがよかったので、結構な量を胎内に注入できた。
しばらく繋がっていたが、愚息の注入も止んだため、ゆっくりとオマンコから抜いた。
「ブチョ!ベチャ!」と逆流してきた精子が路面に落ちた。
ここで性犯罪が起きないことを願うばかりである。

「キレイにしろ」
「はい、きれいにします」
敏感な愚息をダイソン顔負けのバキュームフェラで吸われ舐められるのはビクビク来るが弱みを見せるわけにはいけない。
「きれいに掃除ができるなら、次のご褒美をやる。ご褒美は欲しいか?」
「はい、キレイにします。ご褒美欲しいです」
正直、かわいい系の顔をして根っからの雌犬タイプが、愚息を根元まで咥えてお掃除フェラをする姿は壮観だった。
「ご褒美は何が欲しい?」
「おちんちんが欲しいです」
「わかった。俺の大切な友達がいる。そいつに、肉奉公したらご褒美をやる。できるか?」
「はい、頑張ります」
「妊娠するかもしれないぞ」
「はい、種付けしてください」
「よし、次回は肉奉公だ。車に乗れ」

Kを車に乗せて自宅まで送っていきました。

また、ご要望が高まれば“友人”への肉奉公を書きます。
ちなみに、その“友人”は中田氏肉奉公を何度も受けさせています(笑)
肉奉公シリーズは7人いますので。

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投稿No.7655
投稿者 たかし (55歳 男)
掲載日 2020年6月17日
投稿No.7650の続きです。
地味で幼児体形のイケてない眼鏡ブスの高齢処女だと思っていた会社のコが、実は張りのあるFカップ、くびれたウエスト、細い足、中が良く動くオマンコを持つ、ヤリマンのドMだったという話の続き(詳細)です。

初めて夜の公園で指でイカせた後、ラブホに入りました。
部屋に入ってドアをロックした途端に首に抱きついて唇にむしゃぶりついてきて、いきなり舌を絡ませて来てから、ちょっと唇から離れて言ったことを今でも覚えてます。
「付き合うとか要りませんから、ヤリたい時にしてください。でもひとつだけお願いがあります。私もしたくなったらお願いしていいですか?」
「いいよ…」
「良かった…」
いきなり俺のモノを握ってきました。
「凄い……かたい……」
お返しに左右同時にオッパイを強めに握って、既に固くなってた乳首を強めにつまみました。
「あぁ……もっと強くしてください…」
また唇にむしゃぶりついて舌を絡めてきて、俺のモノを強めに握ってきました。
2-3分続けてたでしょうか、彼女は唇を離すとスカートをたくし上げてストッキングとパンティを脱いでベッドに仰向けになり、両脚をM字に立てて言いました。
「入れてください……」
俺もズボンとトランクスだけ脱いで黙ってブチ込みました。
入口が狭く、中は手で握られてるようでした。

後で聞くと、彼女は男がズボンを脱ぐ時にベルトの金具がカチャカチャする音を聞くと「来る」と思ってイキそうになるそうです。

重いかな?と思って上半身を起こしてたら
「来てください…抱いてください…重くないから…」
って言うので両胸を握りながら重なって、また唇を合わせました。
すると彼女は俺の背中に両手を回して抱きつきながら、下からグイグイ腰を突き上げてきました。
俺も奥の奥を目指して突きを激しくしました。
「あぁ凄い凄い…奥まで来てるぅ…」
「ドスケベだな…オラ、マンコ締めてみろ」
突き上げが止まり、ホントに締めてきました。
「あぁ…チンポでっかい…イキそう…」
「イケイケイケ…」
「あぁぁぁっ…イックゥ…」
全身がガクッガクッとなってブルブル震えながら、オマンコの中がギューっと締まり、俺はイケませんでした。

震えが止まるとまた唇にむしゃぶりついてきました。
「凄い…いっぱいしてください…中に出してください…」
「オッパイして欲しい?」
「はい…」
俺が上体を起こすと、彼女は自分でブラウスのボタンを外してブラジャーも取りました。
「自分で握ってみて…」
「はい…」
握るだけじゃなく、乳首もいじってます。
俺は両脚を脇に抱えて持ち上げて、上から下に打ち込むように突き続けました。
「あぁ…凄い凄い…またイッちゃう…」
「イクぞ…オマンコの奥に出すぞ…」
「来て…オマンコにいっぱい出して…あぁ…イックゥ…」
またギュウッと締まったとこで発射しました。
ドクドクがずっと続いて大量に出ました。

彼女の震えが止まったところでチンポを抜いて横に仰向けになると、直ぐにしゃぶってきました。
「凄い…まだカチカチ…」
喉の奥まで呑み込んで舌もグルグルさせる物凄いフェラでした。
でも1-2分しか続きませんでした。
すぐに俺の体を跨いでオマンコに収めて腰を前後上下に激しく動かし始めました。
「あぁ…大っきい…奥凄い…」
下からオッパイを痛いくらい強く握って小刻みに突き上げてやると、面白いように何回もイきました。
そのうち上体を倒して重なって来て、クリがサオに当たるように腰を動かしたり、俺の乳首を舐めたり吸ったり甘噛みしたり、自分の乳首を俺の乳首に当てたりしてました。
普段の見た目からは想像できないエロさでした。
俺もまたイキそうになって来ました。
「あぁ…大っきくなって来た…イキそうですよね…中にいっぱい出してください…」
自分で言って盛り上げてるのか?
「オラァ…イキたかったら自分で腰振れ…」
上から唇を合わせて唾液を流し込みながら、さらにクリを押しつけるように腰をグリグリさせてきました。
左右の乳首を強くつままれた俺も限界でした。
「あぁぁぁっ…」
ほとんど二人同時に叫んでしまいました。
いつまでも続いて脳が痺れるような物凄い射精でした。

一緒にイッてしばらく抱き締め合ってました。
数分も経たないうちに俺の上から離れて隣に俯せに寝てお尻を上げながらこっちを向きました。
「後ろもしてください…」
この時俺は後ろからオマンコに…と思ってそうしましたが、後で聞くと彼女はアナルでもいいと思ってたそうです。

ヒクヒクしてるアナルにも指を当てながら、一気にオマンコに突っ込みました。
強く手で握られてるようで、前からするよりさらに狭く感じました。
両胸を掴んでガンガン突いてると、彼女は面白いように何回もイキ、その度にギュウギュウ締め付けてきました。
自分の両手を股間に持って行って、クリをいじり始めると腰を前後に振りながら大きな声で言いました。
「お願い…いっぱい出してぇ…」
「おぉぉっ…」
二人とも大声を上げて一緒にイキました。
この日3発目でしたが俺も大量に出し、彼女は尿なのか「潮」なのかわからない水のようなものをピューッと吹き出してグッタリしました。
でも彼女のオマンコは俺のモノを掴んだままピクピク動き続けてました。

1回目はこの程度でしたが、それ以降、イラマチオからの口内発射、軽い拘束、会社の制服、目隠し、スパンキング、アナル、複数……と次第にエスカレートしていって、1年くらい続きました。

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投稿No.7650
投稿者 たかし (55歳 男)
掲載日 2020年6月09日
55才会社員です。
独身だった30才前後の1年間、3才下の隣の部署にいた超地味な感じの女性社員とセフレ関係でした。
童顔だし社内ではもっぱら高齢処女だろうと噂されてました。

ある飲み会の帰りに方向が一緒なのが俺と彼女だけになり、近道で抜けようとした公園のベンチで酔いを冷ましに話そうと誘って座りました。
雑談しながら太腿の上に手を置くと、払いのけるどころか俺の太腿に手を乗せてきました。
左手を背中から回して胸に回すと想像以上に豊かな感触で、唇を合わせたら舌を絡めて来てエロいキス。
右手をスカートに入れると既に大洪水。
クリを強く圧迫して擦るとすぐ、ガクガク震えてイキました。

「続ける?」と聞くと「はい」というのですぐにタクシー拾ってラブホに移動しました。
地味で幼児体型のイケてない眼鏡ブスの高齢処女と思われてた彼女ですが、実は張りのあるプルプルのFカップとキュンとカッコいいヒップ、くびれたウエストに細い足で、生き物のように仲が動くオマンコを持ち、自ら淫語を連発しながら腰振って何回イッても満足せず、アナルでもイク超ヤリマンドMだったのです。
おまけにピル服んでて生中出しOK。

俺のモノとも相性が良かったし性癖も合ってたので合意の上でセフレ関係になり、最低でも週1回はやってました。
普段会社でか細い声で仕事してる子が、騎乗位で激しく腰を振りながら淫語を大声で叫んだり、屈曲位でアナルを犯されながら自分でオッパイ握りしめながらイク姿は超萌えました。
当然二人とも会社でもムラッとしてスーツと制服のままでもヤリました。

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