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投稿No.7681
投稿者 ちんむら (45歳 男)
掲載日 2020年7月28日
前回投稿(投稿No.7676)にいいね!ありがとうございます。
調子に乗って、投下させていただきます。

Kと知り合ったのもN同様出会い系サイトでした。時系列でいうとNの前です。
金銭的に余裕が無かったKは妻子持ちに独身であると騙されていました。
少々弱いのかと思いアプローチしたところ、すぐに靡きました。
とはいえ、少々遠方に住んでいたため交通費を支給することとし、仕事終わりに待ち合わせをしました。
待ち合わせ場所には、一昔前のアイドルのような女が立っていました。

私はありがたいことに金銭的には不自由無い(とはいってもごく普通なのですが)ですが、基本的にはコストをかけたくない(笑)タチなので、ドライブがてら郊外の専門店でそこそこ美味しい夕食にしました。

ラインでの遣り取り中に、既に胎内を私の白濁液で満たすことに合意させましたので、頭の中では「どこで注入するか」だけがグルグルと回っておりました。
帰り道はさらに郊外へ進むため当然ホテルもなく(入る気はないですが)山間部の少し開けた場所に車をとめました。
「ここでシャブってよ」とおもむろに愚息を取り出すと、朝風呂を入ってから洗ってもいない愚息をダイソンも顔負けなくらいの音を立てて吸い込み始めました(仮性でもないので、白いカスなどたまっておりません)
このまま飲ませるのも勿体ないので、
「外でしようよ」と促し、満点の星空の元、車に両手を突かせ、後ろから白い桃のようなお尻を鷲掴みにしながら挿入します。
「お前は誰のオンナだ?」
「ちんむら様のオンナです」
「俺の肉便器になると誓え」
「肉便器になります」
「誰が、誰の、何になるんだ?言ってみろ!」
「Kはちんむら様の肉便器です」
「声が小さい!」
「Kはちんむら様の肉便器です!」
「聞こえない!」
「変態のKはちんむら様の肉便器です!!!」
元々凌辱されたりする事に悦びを感じると予測した通りだった。
非経産婦のKのオマンコは締まりがよく、射精感がみなぎってきた。
「どこに出してほしい?」
「おまんこに」
「聞こえない!誰のどこに誰の何をどうして欲しいんだ?」
「ど変態Kのオマンコに、ちんむら様の精子を注いでください!」
「出すぞ!オマンコをもっと締めろ!」
「はい!出してください!」
正直、本当に締まりがよかったので、結構な量を胎内に注入できた。
しばらく繋がっていたが、愚息の注入も止んだため、ゆっくりとオマンコから抜いた。
「ブチョ!ベチャ!」と逆流してきた精子が路面に落ちた。
ここで性犯罪が起きないことを願うばかりである。

「キレイにしろ」
「はい、きれいにします」
敏感な愚息をダイソン顔負けのバキュームフェラで吸われ舐められるのはビクビク来るが弱みを見せるわけにはいけない。
「きれいに掃除ができるなら、次のご褒美をやる。ご褒美は欲しいか?」
「はい、キレイにします。ご褒美欲しいです」
正直、かわいい系の顔をして根っからの雌犬タイプが、愚息を根元まで咥えてお掃除フェラをする姿は壮観だった。
「ご褒美は何が欲しい?」
「おちんちんが欲しいです」
「わかった。俺の大切な友達がいる。そいつに、肉奉公したらご褒美をやる。できるか?」
「はい、頑張ります」
「妊娠するかもしれないぞ」
「はい、種付けしてください」
「よし、次回は肉奉公だ。車に乗れ」

Kを車に乗せて自宅まで送っていきました。

また、ご要望が高まれば“友人”への肉奉公を書きます。
ちなみに、その“友人”は中田氏肉奉公を何度も受けさせています(笑)
肉奉公シリーズは7人いますので。

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投稿No.7655
投稿者 たかし (55歳 男)
掲載日 2020年6月17日
投稿No.7650の続きです。
地味で幼児体形のイケてない眼鏡ブスの高齢処女だと思っていた会社のコが、実は張りのあるFカップ、くびれたウエスト、細い足、中が良く動くオマンコを持つ、ヤリマンのドMだったという話の続き(詳細)です。

初めて夜の公園で指でイカせた後、ラブホに入りました。
部屋に入ってドアをロックした途端に首に抱きついて唇にむしゃぶりついてきて、いきなり舌を絡ませて来てから、ちょっと唇から離れて言ったことを今でも覚えてます。
「付き合うとか要りませんから、ヤリたい時にしてください。でもひとつだけお願いがあります。私もしたくなったらお願いしていいですか?」
「いいよ…」
「良かった…」
いきなり俺のモノを握ってきました。
「凄い……かたい……」
お返しに左右同時にオッパイを強めに握って、既に固くなってた乳首を強めにつまみました。
「あぁ……もっと強くしてください…」
また唇にむしゃぶりついて舌を絡めてきて、俺のモノを強めに握ってきました。
2-3分続けてたでしょうか、彼女は唇を離すとスカートをたくし上げてストッキングとパンティを脱いでベッドに仰向けになり、両脚をM字に立てて言いました。
「入れてください……」
俺もズボンとトランクスだけ脱いで黙ってブチ込みました。
入口が狭く、中は手で握られてるようでした。

後で聞くと、彼女は男がズボンを脱ぐ時にベルトの金具がカチャカチャする音を聞くと「来る」と思ってイキそうになるそうです。

重いかな?と思って上半身を起こしてたら
「来てください…抱いてください…重くないから…」
って言うので両胸を握りながら重なって、また唇を合わせました。
すると彼女は俺の背中に両手を回して抱きつきながら、下からグイグイ腰を突き上げてきました。
俺も奥の奥を目指して突きを激しくしました。
「あぁ凄い凄い…奥まで来てるぅ…」
「ドスケベだな…オラ、マンコ締めてみろ」
突き上げが止まり、ホントに締めてきました。
「あぁ…チンポでっかい…イキそう…」
「イケイケイケ…」
「あぁぁぁっ…イックゥ…」
全身がガクッガクッとなってブルブル震えながら、オマンコの中がギューっと締まり、俺はイケませんでした。

震えが止まるとまた唇にむしゃぶりついてきました。
「凄い…いっぱいしてください…中に出してください…」
「オッパイして欲しい?」
「はい…」
俺が上体を起こすと、彼女は自分でブラウスのボタンを外してブラジャーも取りました。
「自分で握ってみて…」
「はい…」
握るだけじゃなく、乳首もいじってます。
俺は両脚を脇に抱えて持ち上げて、上から下に打ち込むように突き続けました。
「あぁ…凄い凄い…またイッちゃう…」
「イクぞ…オマンコの奥に出すぞ…」
「来て…オマンコにいっぱい出して…あぁ…イックゥ…」
またギュウッと締まったとこで発射しました。
ドクドクがずっと続いて大量に出ました。

彼女の震えが止まったところでチンポを抜いて横に仰向けになると、直ぐにしゃぶってきました。
「凄い…まだカチカチ…」
喉の奥まで呑み込んで舌もグルグルさせる物凄いフェラでした。
でも1-2分しか続きませんでした。
すぐに俺の体を跨いでオマンコに収めて腰を前後上下に激しく動かし始めました。
「あぁ…大っきい…奥凄い…」
下からオッパイを痛いくらい強く握って小刻みに突き上げてやると、面白いように何回もイきました。
そのうち上体を倒して重なって来て、クリがサオに当たるように腰を動かしたり、俺の乳首を舐めたり吸ったり甘噛みしたり、自分の乳首を俺の乳首に当てたりしてました。
普段の見た目からは想像できないエロさでした。
俺もまたイキそうになって来ました。
「あぁ…大っきくなって来た…イキそうですよね…中にいっぱい出してください…」
自分で言って盛り上げてるのか?
「オラァ…イキたかったら自分で腰振れ…」
上から唇を合わせて唾液を流し込みながら、さらにクリを押しつけるように腰をグリグリさせてきました。
左右の乳首を強くつままれた俺も限界でした。
「あぁぁぁっ…」
ほとんど二人同時に叫んでしまいました。
いつまでも続いて脳が痺れるような物凄い射精でした。

一緒にイッてしばらく抱き締め合ってました。
数分も経たないうちに俺の上から離れて隣に俯せに寝てお尻を上げながらこっちを向きました。
「後ろもしてください…」
この時俺は後ろからオマンコに…と思ってそうしましたが、後で聞くと彼女はアナルでもいいと思ってたそうです。

ヒクヒクしてるアナルにも指を当てながら、一気にオマンコに突っ込みました。
強く手で握られてるようで、前からするよりさらに狭く感じました。
両胸を掴んでガンガン突いてると、彼女は面白いように何回もイキ、その度にギュウギュウ締め付けてきました。
自分の両手を股間に持って行って、クリをいじり始めると腰を前後に振りながら大きな声で言いました。
「お願い…いっぱい出してぇ…」
「おぉぉっ…」
二人とも大声を上げて一緒にイキました。
この日3発目でしたが俺も大量に出し、彼女は尿なのか「潮」なのかわからない水のようなものをピューッと吹き出してグッタリしました。
でも彼女のオマンコは俺のモノを掴んだままピクピク動き続けてました。

1回目はこの程度でしたが、それ以降、イラマチオからの口内発射、軽い拘束、会社の制服、目隠し、スパンキング、アナル、複数……と次第にエスカレートしていって、1年くらい続きました。

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投稿No.7650
投稿者 たかし (55歳 男)
掲載日 2020年6月09日
55才会社員です。
独身だった30才前後の1年間、3才下の隣の部署にいた超地味な感じの女性社員とセフレ関係でした。
童顔だし社内ではもっぱら高齢処女だろうと噂されてました。

ある飲み会の帰りに方向が一緒なのが俺と彼女だけになり、近道で抜けようとした公園のベンチで酔いを冷ましに話そうと誘って座りました。
雑談しながら太腿の上に手を置くと、払いのけるどころか俺の太腿に手を乗せてきました。
左手を背中から回して胸に回すと想像以上に豊かな感触で、唇を合わせたら舌を絡めて来てエロいキス。
右手をスカートに入れると既に大洪水。
クリを強く圧迫して擦るとすぐ、ガクガク震えてイキました。

「続ける?」と聞くと「はい」というのですぐにタクシー拾ってラブホに移動しました。
地味で幼児体型のイケてない眼鏡ブスの高齢処女と思われてた彼女ですが、実は張りのあるプルプルのFカップとキュンとカッコいいヒップ、くびれたウエストに細い足で、生き物のように仲が動くオマンコを持ち、自ら淫語を連発しながら腰振って何回イッても満足せず、アナルでもイク超ヤリマンドMだったのです。
おまけにピル服んでて生中出しOK。

俺のモノとも相性が良かったし性癖も合ってたので合意の上でセフレ関係になり、最低でも週1回はやってました。
普段会社でか細い声で仕事してる子が、騎乗位で激しく腰を振りながら淫語を大声で叫んだり、屈曲位でアナルを犯されながら自分でオッパイ握りしめながらイク姿は超萌えました。
当然二人とも会社でもムラッとしてスーツと制服のままでもヤリました。

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投稿No.7551
投稿者 (48歳 男)
掲載日 2019年12月30日
投稿No.7548の続きです。

大学1年の夏頃には、ゆり子さん、亜美さん、瑠璃さんの3人とヤリ友状態が続いてた。

年末近くなって、ゆり子さんが深刻な顔で「相談したいことがある」と言ってきた。
ゆり子さんの知人の50代の奥さんが、旦那サマが勃たなくなって欲求不満が凄い、でも見ず知らずの人は怖い。素性がわかってる人がいればその人と解消したい。…と言ってるらしい。
あまりにも深刻そうだったし、変な男に引っかかっても大変だと思って俺のことを話したら、ぜひお願いしたいと言ってる。
叶えてあげて欲しいと言われた。

綺麗に晴れ上がった日、さやかさんからゆり子さんを紹介された時のように、午前中に3人で会って、ゆり子さんはちょっとだけ居て帰って行った。
五十代半ばの彼女はニコニコ微笑んでて原日出子さんのような感じで、十分40代に見える上品そうな奥さん。
太ってはいないがふっくらしてて抱き心地が良さそうな身体だった。
ゆり子さんのようにサングラスをかけて、当時バブルの象徴だったセルシオの白い新車を走らせる日出子さんは唇が乾くのか、何度も舐めて濡らしていた。
「びっくりしたでしょ?おばさんで…」
「そんなことないですよ…」
「嫌だったら言ってね…」
「いえいえ、俺こそガキですから…」
「あら…でも凄いんでしょ?…」
「何がですか?」
「やぁねぇ…大っきいし何回もできるんでしょ?」
「えぇ…まぁ…」
「ゆりちゃんから聞いたわよ~…」
「何をですか…」
「ゆりちゃんメロメロだって…私も、何言っても何してもいいからね…」
「何してもって…」
「襲っても、縛っても、叩いても…(笑)」
「ホントですかぁ…全部しちゃいますよ…」
「いいわよぉ(笑)後ろも使って…」
「へぇ…アナルでもイケるんですか?」
「まぁね…したことないでしょ?」
「あります…」
「すっご~い…ゆりちゃんの言う通りだわ」
「運転しながらもう濡れてるんですか?」
「やっだ~…(笑)剛クンは?」
「もう、ガチガチに立ってますよ(笑)」

リゾートホテルのデイユースで入った部屋のカーテンを開けると、海が見えて眩しく陽がギラギラしてた。
バッグを置いた日出子さんが後ろから抱きついてきて、柔らかいおっぱいが背中に当たった。
我慢できなくなった日出子さんが俺の前に回って抱きついて唇を合わせてきた。
舌を突っ込んで唾液を交わすような激しいキス。
日出子さんの背中をガラス窓に押し付けるようにして、左右のおっぱいを強めに握ると、想像通り柔らかかった。
先端が大きく固くなってるのがわかったので、つねるくらい強く摘んだ。
「はぁ…」
唇を離して声を上げると、ズルズルと俺の足下にしゃがみ込んで、チンポに頬ずりを始めた。
無言のままズボンを下ろしてしゃぶりついた。
そばにあった椅子に俺が座っても続けてる。
ブラウスのボタンを外して手を突っ込んで直接乳首をひねり潰すと、しゃぶったまま声を上げた。
俺が直ぐイクと思ってたのだろう。
わざとジュポジュポ音を立てて続けるけどそう簡単にはイカない。
10分か15分続いたところで日出子さんが唇を離した。
「ベッド行こう」

俺が仰向けに寝て裸にされた上に乗っかってきた。
「もう無理…いいよね?」
自ら脱いだ熟女さんが俺のチンポを収めた。
「あぁぁ…やっぱりすごぉい…」
おっぱいは思ってたほど大きくなくてDかEくらい。
さすがに少し垂れてはいたけど、お腹はタプタプしてなかった。
日出子さんは自分でおっぱいを握って前後上下に動き始めた。
「ねぇ…さっきみたいにしてぇ…」
俺の両手をつかんで乳首に持っていった。
「あぁぁぁ…いい…いいのぉ…もっとぉ…」
俺が下から腰を突き上げたのとどっちが良かったのか判らないが腰の動きが激しくなった。
上半身を倒して来てキスして密着されると柔らかい肌が密着して気持ち良かった。
「奥さん、こんなガキのチンポがいいの?」
「いいの…大っきいし…硬いし…いっちゃう」
上から日出子さんがガンガン腰を打ち付ける。
「どこに出すの?オマンコ?お口?」
「あぁ…このまま…このままオマンコに…」
「えぇ?オマンコに出したら舐められない」
「じゃ、ケツマンコに出して…」
「奥さん…ケツマンコなんて言うんだ…」
「あぁぁ…だめぇ…オマンコでいっちゃう」
日出子さんは強く抱きついてきて、腰の辺りをガクッとさせてイッた。

しばらく俺の上で脱力してた。
「どうでしたか?」
「凄い…まだ固いまんまだし…」
ちょっとだけ締めてきたのがエロかった。
「だって俺、イッてないですもん…」
「え~うっそぉ…出してないの?」
「はい。グチョグチョになってるのは全部日出子さんのですよ…」
「やっだ~…恥ずかしい…」
「ねぇ日出子さん…ケツマンコでもイケるんですか?」
「うん…する?」
「いや、してください…でしょ?」
「あん…日出子のケツマンコにチンポぶち込んでください…」
潤んだ目で見つめられた。

日出子さんは起き上がってバッグからコンドームとローションを取って来た。
「ゆりちゃんが大っきいのって言うから…」
さっきまで自分のオマンコに入ってた俺のチンポをしゃぶって、手でしごいてから着けてくれた。
その上からローションを手にたっぷり取ってまたしごいた。
その当時は行ったことなかったけど、今思えば風俗嬢のようだった。
「さっきイッてないよね…よく我慢できるね」
そう言いながら仰向けに寝転んだ。
四つん這いになったさやかさんに後ろから入れたので、あの体勢だと思ってたので意外だった。
日出子さんは両手をひざの裏に回して両脚を抱え込んだ。
オマンコとアナルが上を向いた。
「ねぇ…そこにもいっぱい塗って…」
そう言われたけど、初めて日出子さんのオマンコと対面した俺は、まず吸い付いた。
ジュルジュル音を立ててクリとオマンコを吸いながら、オマンコに指を2本差し込んで上の方をグリグリ擦り上げた。
「いやぁ…いっちゃうって…」
ガクッ
一回だけ腰が揺れて中がちょっと締まったけど、ほかの女性ほどの強さではなかった。
ピューッとは吹き出さなかった汁が溢れた。

日出子さんの下半身の力が抜けてる間にひざを抱えて上向きにしてピンク色のアナルに浸入した。
ヌチャァっという音がした。
ローションを足しながら一番奥まで入り込むと、視線を合わせてた日出子さんの目が更に大きく開かれた。
「………」音にならない声を上げた。
「どうですか?大丈夫?」と聞くと黙って何回もうなづいたからゆっくり引くと
「おぉぉぉっ…」と大きく低い声を上げた。
出し入れしてると両手を広げて抱きたい仕草。
「ケツマンコでも感じるなんてスケベだな」
背中に手を回して抱きながら耳元でささやく。
「いやぁ…そんなことない…」
「だってアナルでもイクんでしょ?イキたいんでしょ?奥さん…」
出し入れをちょっとだけ速めた。
「凄い凄い…こんなの初めて……」
「あぁぁ…ダメぇ…イッくうぅ…」
また腰がガクッとなった。

物凄い力で下から抱き締められたのを振り解いて、すぐ抜いたチンポのゴムを外して、また上から今度はオマンコにぶち込んだ。
「あぁ…さっきより大っきい…」
俺も限界が近づいて来た。
「あぁ…奥さん…イクよ…出すよ」
「ダメよ…中は…ダメだってば…」
お芝居だけど下から抵抗されるとなお燃える。
「出すよ…出すよ…出すよ…」
「ダメ…ダメ…ダメ…ダメぇ…」

ドクドクドクドクドクドク…………

1発目だったから物凄い量が出たが、抜かずに覆い被さった。
下からギューっと抱き締められた。
長い長いキスが続いた。
「やっぱり…凄いよ…きみ…毎日したい…」
にっこり微笑んだ。

この日は夕方までほぼノンストップで続いた。
後で聞いたら帰宅してから翌日の昼過ぎまで目が覚めなかったらしい。

ゆり子さんより年上だし、スタイルもオマンコの中もゆり子さんの方が良かったけど、ドMで大声上げて感じるのは凄かったので、学生の間、年に2-3回、誘われた時はお応えした。

日出子さんと会った2-3日後、ゆり子さんに呼ばれて会った。
「もぉ、大変だったんだからね…」
怒ったような表情は初めて見た。
「どうしたんですか?」
「剛クンが日出子さんと何してたか…」
悲しそうな顔になった。
「想像して濡れちゃいました?」
「……いじわる……」
「オマンコ濡れて自分でしちゃいました?」
「……心配しちゃった…」
「何を?」
「日出子さんとしちゃったら私とはしてくれなくなるかと思って……」
ちょっとだけ涙声になった。
「そんな訳ないですよ…ゆりちゃんの方がカワイイし若いしエロいしスタイルいいし…」
「ホントぉ?」
「ホントだって…」
日出子さんとどんなことをしたのか、知りたがった。
俺は敢えて細かく説明した。
それを聞いたゆり子さんは、目をウルウルさせながら嫉妬しているかのようにむしゃぶりついてきた。
「何でもして…メチャクチャにして…」
物凄く可愛く思えて何度も抱き締めた。
その日は何回も、何時間も続いた。
帰り際にキスすると、ゆりちゃんは穏やかに優しく微笑んだ。

(つづく)

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投稿No.7335
投稿者 コンボ (30歳 男)
掲載日 2019年6月11日
初投稿なので読みにくいかと思いますがお付き合いください!

今から5年ほど前の話です。
当時は出会い系にハマっており、常にセックスできる女性を探していたのですが、その中で『痛み、苦しみフェチ』の女性と知り合った話です。

いつのように女性検索で探していると、プロフィールに自ら『大きいのが大好きな、ドMです!』と記載している女性(G子)がヒットしたため、すぐにメールを送ると5分もしないうちに返信がありました。
G子は割り切り専門で登録しているようなので、金銭の条件付きメールの返信でしたが、セックスに困る状況でもなかったため、断りのメールをしたところ、息子のサイズと性癖の返信を求められたので素直に返信。(※自慢ではないのですが、ガラケーの開いたサイズほどあるので、返信と同時にヤレると思ってました。)
すると直ぐに返信が入り、『1時間後に○○に来てください!』とメールが入ったので了解のメールだけ送りその場へ向かいました。

指定の場所に着くと待っていたG子はアジア系のハーフで、ギャルメイクをしたぽっちゃり巨乳(Hカップ)でした。
とりあえず車に乗せてホテルに向かったのですが、道中、ずっと私の息子のを触ってきて『大きい!始めてー!』と喜んでいたのが印象的でした。

向かっている最中にデリヘルで生計を立てていると話も聞いていたこともあり、チェックインを済ますと、空調の調節、お風呂の準備と慣れたようにセットしていました。
準備も終わり体を流そうかと準備をしようとすると、『我慢できない!』と言いながら、慣れた手つきでズボン、パンツを下ろされ、ジュボジュボと音をたてながらフェラ!
この時点で私のドSなギアもセカンドに!
頭を掴み喉の奥にピストンを繰り返すと、『んー!んー!』と言いながら苦しそうにしながらも喜んでいる様子でした。

そして、ピストンしやすいよう、仰向けにさせ頭をベッドの縁からはみ出るよう寝かせると、G子も口に挿入しやすいよう体の位置を整える!
ここまで従順でドMな子に会ったのも久しぶりだったため、私もうっすら笑っていたようでした。

『笑い方が怖いけど、これで奥まではい…..んぐっ』

我慢できずに話を遮り喉の奥へ!
G子は私を離すまいと膝裏に手を回してきたので、服の上から乳首をツネリながら突くと、悲鳴に近い声で『気持ち良い!』と喘いでいました。
最後は喉の奥に精子を出すと、全て飲み干し満足そうな笑みで『美味しかったよ!』と言われ、私はまたうっすら笑っていたようでした。笑

どちらも二回戦が楽しみで、事務的に体を流し、先にG子をベッドへ送り、私は入り口にあるスリッパを持ってから向かうと、G子は『叩いてくれるの?』と上目遣いで求めてきました。
スリッパは痛みは殆どないが、音が高くでるため、Mな子にはもってこいなアイテムですが、フェラをさせながら叩いていると『もっと強く!もっと強く!』とせがまれるため、手の平で思いっきり叩いてあげると、歯が息子に当たり痛かったですが、嬉しそうにG子は喘いでいました。

散々イジメた後、挿入しようとしたところ『飲んでるから、私さんのいっぱい中に出して』と!
ここで私のSギアがサードに!
『うるせーなぁー!それを決めるのは俺だ!』と言いながら片手で首を締めると、G子は声にならない声で『はい!』と首を縦に振る。
その後は私の握力が弱まると、自らの手で私の手を覆うように持ち、首を締めていました!

最後は勿論、中出しをしてフィニッシュ!
終わった後はしっかりお掃除もさせ、満足そうな顔をしながら帰りました。

その後も都合の良い時間だけ呼出し会いましたが、どんどんハードなプレイを求められ、メンヘラっぽくなってきたため、フェードアウトしました。

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