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この約8ヶ月間、元AV女優のセナちゃん、元ソープ嬢のルリちゃん、2人の生理の日以外ほぼほぼ毎日生中出しに明け暮れていました。
私も2人も完全な生ハメ、膣内射精の虜、そして中出し中毒。
セックスは生中が気持ちいいのは当たり前ですが、我々はもう生中以外では興奮を覚えない。満足できない。
たまにやるゴムありで始めて途中で外すプレイは好きですけどね。
去年の12月上旬の事です。
ルリちゃんから今年の年末はどう過ごすのかと聞かれ、3人で相談した所、24日から休みを取り、クリスマスイヴから3人で2泊3日の温泉旅行へ出掛ける事に。
これから予約が間に合うか不安でしたが全然大丈夫でした。
この3人での温泉旅行となれば、言うまでもなくなく、中出し三昧のセックス旅行になるでしょう。
当日、精力剤を飲み、通常の荷物とは別に私の要望で沢山のコスプレ衣装をキャリーカートに入れ、車に乗り込み出発。
因みに私の希望で、こんな寒い季節なのにミニスカートを履いてもらいました。
まあこの2人はいつもミニスカばかり履いてますがね。
セナちゃんはプリーツスカート、ルリちゃんはボディラインがハッキリするニットワンピ。両方とも男を唆らせる服装です。
車の運転はとりあえず私が担当。どうしてもやりたい事があったんです。
高速に乗るまでは3人で他愛ない会話を。そして高速にのってからはエロい話ばかり。向こうに着いてから、どんなセックスをするかや、どんなコスプレを着る等、性に関する話題。
1度目のパーキングエリアで全員でトイレを済ませ車に戻るとセナちゃんを助手席に指名し、走り出すと
私『セナちゃん、フェラして?』
そうすると、驚きながらも喜んで私の男性器にシャブりつくセナちゃん。
ルリちゃんは後ろの席から、その様子を羨ましそうに覗き込む様子。これがやりたかったんですよ。
ジュルジュルジュボジュボと正直セナちゃんのフェラが上手過ぎて運転が危なくなりそうでした。
しばらくフェラが続くと、我慢できなくなった私は片手で運転をしつつ、もう片方の手でセナちゃんの巨乳を揉みしだきました。
最初は服の上からでしたが、セナちゃんに服を脱ぐよう指示、従順なセナちゃんは直ぐに脱いでくれます。セナちゃんの生乳を好き放題弄りました。
しばらくすると、次のパーキングエリアの看板が目に入ります。
セナちゃんに私のズボンとセナちゃんの服を元に戻してもらい駐車場へ。
そして今度は運転をセナちゃん代わってもらい。車が走り出すとルリちゃんと後ろでイチャイチャ開始。
セナちゃんに運転させ、後ろで2人だけで楽しむのは流石に可哀想なので、射精はしない事だけ約束。
ルリちゃん『オッパイ好きにしていいよ?』
ルリちゃんの誘いにのり、爆乳を鷲掴み。ルリちゃんは甘い吐息をあげます。
私とルリちゃんはシートベルトを外しディープキス。
私はルリちゃんの胸を揉み、ルリちゃんは私の股間に手を伸ばします。
もはや後ろではイチャイチャでは済まない程に盛り上がってしまいました。
セナちゃん『ちょっと、そこ盛り上がり過ぎ!』
そりゃ嫉妬するわなw
セナちゃんから注意をくらい、私達は流石に申し訳なくなりましたが
私『セナちゃん、オッパイ揉むだけならいーい?』
セナちゃん『勝手にしなさい』
御言葉に甘えて、また乳を揉み出す私です。
ルリちゃんは喘ぎ声をあげますが、セナちゃんに申し訳なく思ったのか、私の肉棒は触ってくれません。
ルリちゃんの爆乳を揉みまくり、少し調子に乗った私は『セナちゃん、オッパイ吸うのはあり?』
と聞くとセナちゃんは『もう知らん』
私はルリちゃんを座席に押し倒し、服を脱がすと、目の前の爆乳にシャブりつきました。ルリちゃんは大きく喘ぎます。
セナちゃん『挿れるのは無しだからね』
私『分かってるって』
とは言いつつも、セナちゃんに言われてなければ挿れてましたね。
ルリちゃんはルリちゃんでスイッチが入ってしまったらしく、ウルウルした瞳で私を見つめます。
私『セナちゃん、ゴメン挿れていい?』
セナちゃん『今ダメって言ったばっかじゃん』
正論ですね。
私『ルリちゃんが挿れて欲しそうでさ』
セナちゃん『ルリのせいにすんな』
ホントですね。
私は小声でルリちゃんに『ルリちゃん、セナちゃん説得して』
と伝えるとルリちゃんは『セナさん、我慢できないです』
私はズボンを既に脱ぎながら『セナちゃん、後でお願い何でも聞くからさ』
と言うとセナちゃん『じゃあ、向こう着いたら私に抜かずの連続中出ししてよ?』
もはやご褒美w
私『OK、向こう着いたら抜かずの連続中出しね』
セナちゃん『絶対だよ?』
私は快く返事をすると、目の前の爆乳娘に狙いを定めます。
ルリちゃん『いっぱい犯して下さいね』
そんな事言われたら肉棒がギンギンになります。
いつも通りノースキン状態でルリちゃんのマンコにズブリ。ルリちゃんの身体が軽く跳ねます。
キスとパイ揉みだけでヌレヌレの生マンコを堪能。ルリちゃんの小さな身体に覆い被さり腰をパンパンと打ち込みます!
移動中に車の中、このシチュエーションだけでも興奮するのに、しかもに生ハメですからね!
ルリちゃんの口をキスで塞ぎ舌を吸いながら、ひたすら腰を叩きつけます。
なるべく長い時間車内セックスを楽しみたい私は、機械のようにルリちゃんを犯すレイプマシーンの如く突き続けました。
途中で何度もセナちゃんに『揺らさないで』と怒られましたが、気にせず腰を振ります。
ルリちゃんは『ンー!ンー!』と声を上げようとしますが、私は相変わらずディープキスで口を塞いでいます。このンー!ンー!って言わせるの最高ですよね!
段々とピストンを速めるとルリちゃんが足をバタバタし始めます。
一旦ルリちゃんの唇から離れると
ルリちゃんは『もう何度もイッてる』
それは知ってます。女の子がイッてもピストンを止めないのは私のポリシーですから。
ルリちゃんの目が虚ろになっていたので、更に興奮した私は、イクのを覚悟して速度MAXで激しく突きます!
セナちゃん『だから揺らし過ぎだってば』
怒られましたが
私『ゴメンそろそろイクから』
ルリちゃんの背中に手を回し、ギュッと抱き締めながら、ピストンが最高速に達すると
私『ルリちゃん、妊娠させるよ?』
ルリちゃん『いいよ、一番奥に出して妊娠させて』
最近、我が家では【妊娠】というワードが流行ってますw
パンパンパンパンパンパンパンパン!
ルリちゃんマンコに出し入れ出し入れ、そしてイク瞬間に思いっきり、腰を突き出し一番奥にゼロ距離発射!!
ビュルるるるる!!!ビュルルるる!!!
溜まっていた精液を小さな子宮に注ぎ込みます!
ルリちゃんは軽く痙攣しながら、私の欲望を受け止めています。
ロリ巨乳の女の子に覆い被さり、種付けするこの感覚。本当に最高ですね!
直ぐには肉棒を引き抜かず、余韻に浸ります。しばらく射精は続いていたかもしれません。
3日間のハメまくり中出し温泉旅行の幕開けとなりました。
さてさてルリちゃんに1発目の濃厚中出しをを終えた後、ご機嫌斜めのセナちゃんのご機嫌取りをしなくてはなりません。
私『セナちゃん部屋に露天風呂あるらしいよ?』
セナちゃん『露天風呂で立ちバック』
私『部屋豪華らしいよ?』
セナちゃん『部屋で夜通し3P』
私『夕飯海鮮らしいよ?』
セナちゃん『食事しながら対面座位』
・・・
ルリちゃんが小声で『セナさん、溜まってますね』
私も小声で『自分達はさっき中出ししちょったけど、セナちゃんはフェラ止まりだから』
ヒソヒソ
セナちゃん『向こう着いたら何回イッても騎乗位止めないんだから』
私『とか言って、いつもこれ以上突かないでぇ!ってなるんだからw』
セナちゃん『今日は負けない、絞り尽くす!』
ルリちゃん『セナさんとの後、私にもタップリ下さいね❤️』
もう楽しみでしかありません!
駐車場からは大きな荷物を引き、3人仲良く歩きます。
ホテルに入るとセナちゃんの機嫌も徐々に直り、エレベーター内では2人の短過ぎるスカートに手を忍び込ませ柔らかい尻肉を撫で回します。両手で若くて張りのある桃尻の感触を味わいます。
部屋に辿り着くと、我慢していたセナちゃんが私に抱きつき、ルリちゃんは大人しく部屋を眺めます。
私『セナちゃん、まずは部屋を探索しようよ』
セナちゃん『ダメ!我慢してたんだからぁ』
そこで私は『じゃあさ、合体したままでいいから探索しよう』
伝えると同時に答えを聞く間もなくセナちゃんのスカートを捲り下着をサッと下ろます。
セナちゃんはあっと声をあげますが、抵抗すること無く、私はズボンを半分程下げ、セナちゃんのメス穴にイン!
濡れやすい、セナちゃんのアソコは案の定トロトロ。恐らくエレベーターで痴漢しただけでこの状態。
狭い穴に慣れる為に中をほぐします。
セナちゃんとルリちゃんのマンコの良い所は入口は狭いが中の肉壁が絡みついてくる所。早くも私の性器に吸い付いてきました。
私『セナちゃん、そろそろ部屋を探索しよう』
セナちゃん『うまく歩けなーい』
私は少しだけ、ピストンを緩めセナちゃんに余裕をつくります。そうすると少しずつですが、セナちゃんが歩き始めます。
リビング、寝室、トイレにお風呂、ゆっくりではありますが探索します。
必死に快感に耐えながら歩くセナちゃんを観ているとイタズラしたくなる私。急に深めの一突きをいれたり、いきなりガンガン突いたりして楽しみます。
セナちゃんはエロ可愛い反応をしてくれるので、こちらももっとイジメたくなります。
寝室に入るとセナちゃんをベッドに軽く突き飛ばし、襲いかかります!
セナちゃんの細いのに出る所は出ている魅惑ボディにシャブりつきます。乱暴に胸を弄り、激しいディープキスを。
セナちゃんは全てを受けいれてくれます。
私の攻めに対して身を任せるように感じている様子。身体をくねらせます。
ある程度、巨乳を堪能したら次は下半身。短過ぎるプリーツスカートを少し捲るだけでパイパンの秘部があらわれます。ほぼ隠す気がない気がします。
私『セナちゃんノーパンだったの?』
態とらしく私がツッコむと
セナちゃん『さっき脱がされたから』と返します。
私『そんなエッチな娘にはお仕置きだ!』
私は無毛のワレメを舐め回すとセナちゃんがイイ声で喘いでくれます。
私は両手を伸ばしセナちゃんのGカップを鷲掴み、そしてワレメをシャブる。女体の美味しい所を一度に味わう、この責め方大好きです。
しばらく楽しんだ後、女の子の一番大事で一番美味しい所をいただきましょう!
私『セナちゃん、ゴム着ける?』
着ける気はさらさらないのですが、敢えて聞きます。
セナちゃん『着けない、着けたら気持ち良くない❤️』
私『赤ちゃんデキてもいいの?』
セナちゃん『デキてもいいから挿れて?』
半分程返事を聞いていた内にもう挿れてたかもしれません。
私は正常位で遠慮なく奥まで一気にねじ込み、ナカを掻き回します。
ここで気づいたのですが、ルリちゃんが我々のセックスをスマホで撮っていました。
私『セナちゃん、撮られてるよ?』
セナちゃん『えっ?』
一瞬素に戻ったセナちゃんでしたが、私は一気に攻め込みます。セナちゃん細い腰を掴みガン突き!
一心不乱に、そして遺伝子を残す為に本能に身を任せメスをひたすら犯す!
相手の事を考える、相手を気持ち良くさせるセックスなんて生温い。
今は自分が気持ち良くなる為、自分が興奮を覚える為に女を利用する、穴を使う!
セナちゃん『アアアァァ!』
隣の部屋にまで届く勢いで喘ぐセナちゃん。完全にメスしてますね。多分撮影されてるのなんか忘れてます。
私『ルリちゃん、こっち来て結合部分撮って』
ルリちゃんは無言で近づき結合部分にカメラを向けます。
私はセナちゃんの腰を持ち上げ種付けプレスの姿勢になります。
そして勢いよく腰を沈めます!
セナちゃん『ウンォァ』
何とも言えないリアルな声を出すセナちゃん。そんな事関係なくまた深く突きこみます。
しばらく種付けプレスを続けたら、動かないセナちゃんをうつ伏せにさせ、大好きな寝バック開始!
私はセナちゃんの腕と足をロックし自由の効かない状態にし、体重を乗せたピストンを。
堪らずセナちゃんは藻掻きますが、腕も足もロックし、男性が上に覆い被さっている状態なので、セナちゃんは少し手足をバタバタさせる程度しかできません。
私は容赦なく突きまくります。一番膣内の奥に刺さる体位でメッタ刺し!
これはほぼレイプですね。
セナちゃん『ちょっと待って!流石に失神するぅ!無理ぃ無理ぃぃ!』
後ろを向くとレイプ状態のセナちゃんを片手でスマホ撮影、もう片手でオナニーをするルリちゃんの姿が。
スゲェなこの娘も。
前を向き直すと、またセナちゃんに覆い被さり、さっきより更に激しいピストンを始めます!
さっきルリちゃんに中出しした後にも関わらず、流石に射精感が込み上げてきました。
必死に藻掻き続けるセナちゃんですが、膨張してきた私のペニスに気がついたらしく、
セナちゃん『大きい!膨らんでる!』
私は最後の仕上げに入ります。もう出す気満々なので、また更にギアを上げ、全力ピストン!
私『セナちゃん、全部ぶちまけるよ!精液子宮で受け止めて』
セナちゃん『今イッてる!一旦止めて!もう突かないで』
私は構わず抵抗するセナちゃんを押さえつけ、豪快中出し!!
ドピュるるるる!!ビュルルるる!
ルリちゃんに中出しした以上に長い射精が続きます!
射精している間も突き続け、できるだけ奥にできるだけ大量の精液を流し込みます!
私『妊娠しろ!ピルなんて無駄!』
奥に何度突き込み、段々と動きを緩めます。一番最後に奥にグンッと肉棒を押し込み、動きを止めました。
セナちゃんは痙攣していますが、それを撮り続けるルリちゃん。片手でアソコを激しく穿ってます。
3分程その状態でいると、セナちゃんが口を開きます。
セナちゃん『流石に激し過ぎだって、壊れちゃうかと思った』
私『・・・』
セナちゃん『ン?どうしたの?』
私は敢えて反応せず、何とピストン再開!
セナちゃんの中で肉棒が動き出した瞬間、
セナちゃん『ちょっと無理、休憩しよ?』
私は腰を振り続けながら『セナちゃん自分で言ってたでしょ?抜かずの連続中出しするって』と答えます。
セナちゃんは『言ったけど、もう無理、壊れちゃう』
私は両手をセナちゃんの前に回し自慢のGカップを掴むとピストンを速めます。セナちゃんは胸と膣の両方を責められ、私は柔らかい張りのある巨乳を楽しみながら、生セックスも楽しみます。
ルリちゃんのフワフワ爆乳も良いですが、セナちゃんの指を押し返してくる弾力のある巨乳も大好物です。
さっき中出しした精液をひたすら奥に押し込み、1%でも孕む可能性を上げたい私。
セナちゃん『精子がどんどん奥に入っちゃうよ』
そそる発言もっと頂戴w
そして、ここでAV撮影係のルリちゃんが私の背後に回り爆乳を押し付けてきました。
セナちゃん『何か中で膨らんだぞw』
私『ルリちゃんがオッパイ押し付けてきた』
ルリちゃん『だって私も混ざりたいんだもん』
私『後で幾らでも種付けしてあげるよ』
ルリちゃん『えー、妊娠させられちゃう❤️』
こんな会話を別の女の子と生でハメながらするという事実。
ルリちゃん『じゃあ、早くセナさんに中出しシちゃいましょうよ』
そう言うとルリちゃんは爆乳を押し付けながら、私の乳首を指でこねくり、更に耳を舐めてきます。
私『ヤバいって、出ちゃうよ』
ルリちゃん『出していいですよ?目の前の女の子に無責任中出しキメて下さい❤️』
私(この娘、自分よりエロいよな?)
セナちゃん『もう出しちゃうの?いつでも中出しして?』
その言葉に押され、私はまたセナちゃんに覆い被さり、種付けタイムへと進みます。
私は射精へのスパイスとして中出しを嫌がる事をセナちゃんにお願いします。
私『セナちゃん、中出し嫌がってみて?』
そうするとセナちゃんは『え?ちょっとゴム着けてなくない?いつ外したの?』
おおー!そこからやってくれるのかw
私『だって着けない方が気持ちいいよ?それに中出しはもっと気持ちイイよ?』
セナちゃん『絶対ダメ、今日私危険日なんだよ?妊娠しちゃうから、外に出して』
私はフルスピードで突き続け『危険日なんだ、なら中出ししないとね!妊娠させてあげる』
そう言い放つと膣内射精の体勢に入ります。
セナちゃん『お願いやめて、赤ちゃんデキちゃうから』
私『妊娠しろーー!』
生マンコの奥深く目掛けて
ビュルルるるるるるる!ドピュるるるるルルル!
無責任にも中出しを嫌がる女の子に一番大事な所に種をバラ撒きます!
正直【妊娠しろ】このワードは本心でした。
セナちゃんもルリちゃんも本気で妊娠させたいですからね!
セナちゃんに抜かずの2連続中出しを終え、しばらく休憩した後、やっとここで部屋の探索の続きです。
露天風呂を覗き、今夜はここでしようか?等と会話を挟みながらリビンクに戻ります。
てか、よく考えたらベッドが体液塗れです。
夕飯まではイチャイチャタイムなので、割愛します。
夕飯は軽く済ませ、足速に部屋に戻る3人。何故ならヤリたい事が他にあるから。
露天風呂に入る前に女の子2人は着替えてくると告げ、私の元を離れます。入浴前に何故だろうと思いながらも先に湯船に浸かります。
2人『お待たせー!』
セナちゃんは何とスケスケのスク水姿。そしてルリちゃんはマイクロ水着姿に。
私『なるほど!そういう事か』
早くも私の股間は強度を増し、いつの間にかターゲットである雌に向けて一直線に勃ち上がりました!
2人は笑いながらも私の男性器に釘付け。私の両脇に来ると腕に抱きついてきます。
水着とはいえG乳とI乳ですので、そりゃもう当たる事。というか当ててますね。
私は腰に手を回し、通り過ぎて2人の乳を揉みしだきます。
軽く喘ぎ声を上げた2人は私の顔を覗き込見ます。キスをしてとせがむ様に見つめてくる姿に辛抱ならず、2人を抱き寄せ、まずはセナちゃんに口づけ。激しく舌を絡み合わせ求め合います。
私は平等主義なので、ルリちゃんの唇も奪います。タップリと相手の口内をすすり合い濃厚な大人のキスを交わします。
もう既にバキバキ状態の肉棒を指差し、2人に問います。
私『どっちから犯して欲しい?』
2人はお互いの顔を見合わせ先に
ルリちゃんが『セナさん、今日私1回しか中出ししてもらってないからいーい?』
セナちゃん『うん!いーよ、私後でするね』
この2人はホント仲が良いです。
ルリちゃんが立ち上がり、石段に手をついて桃尻をこちらに向けます。
そして甘く蕩けるような表情を浮かべ、
ルリちゃん『たくさん突いて下さい❤️』
と私を誘います。
私は慌てずにゆっくりと立ち上がり、ルリちゃんのマイクロ水着をズラしガッチガチの肉棒をぶち込みます。
ルリちゃんの身体が震えます。本当に敏感です。
私が味わうようにスローで出し入れをしているとセナちゃんが、ルリちゃんの方に周り何とルリちゃんに口づけを。
何とハメてる私の前で、レズプレイを始めました。
後で聞いた所によると流石に外だったので喘ぎ声を塞いだらしいです。
目の前の美女同士の甘いキスに興奮した私はルリちゃんの膣の奥を抉ります。
一応顔がぶつからないようにゆっくりじっくり突きます。
トロける感触に浸りながら、外でシテいる事に興奮を感じた私はルリちゃんの中に種を植え付ける事を決心。幾度となく交わってきたこの2人相手だと私が射精に向かっている事実に気づく事ができます。
ルリちゃんはその事実に気づき、一旦セナちゃんとのキスを中断し私に声を掛けます。
ルリちゃん『イキそう?私の赤ちゃんの部屋タップリ汚してね❤️』
最初から考えていたような程の最高の淫語を与えてくれました。
ねっとりイヤらしく腰を動かしながら、私もルリちゃんの作りだしてくれた雰囲気に応えます。
私『ルリちゃん、赤ちゃん欲しい?』
ルリちゃん『うん、欲しい❤️孕ませて』
このワードだけでも発射しそうです。
ここでセナちゃんが私に聞こえないようにルリちゃんに耳打ち。
するとルリちゃんが『今日赤ちゃんデキやすい日なの。奥に頂戴❤️』
流石はセナちゃんセリフを耳打ちしたのですね!
私は危険日の女の子(設定)の腰を獲物を逃さないかのように掴み、強く腰を打ち込むと同時に種放出!!
ルリちゃんの危険日卵子に届け!
と願いを込め、先程セナちゃんにもしたように射精しながら腰を振ります。
そして最高の快感を感じながら目を瞑ります。
オスがメスに種付けしている感覚、アァ!なんて気持ちイイ!
そして一回り以上年下の女の子に生中出ししている背徳感がヤバい!
しかもここは露天風呂。
ルリちゃんのナカから暴れん棒を引き抜くと大量の精液が流れ落ちます。
するとセナちゃんが滴る精液を舐め取りました!
ルリちゃんのマンコを吸います!
これには私もルリちゃんもビックリ。こんな事初めてしてくれました。
ルリちゃんはイッたばかりで敏感モード。セナちゃん秘部を舐められ感じてます。
セナちゃんは精液を舐め取ると、私の方を向いてゴックン。
何と嬉しいエロサプライズ!
私『今日スゴいね!興奮する』
セナちゃん『AV観て勉強したのw』
ルリちゃん『いきなり舐めるから驚いた』
意外な展開に驚きと喜びが生まれます。
こんな感じで露天風呂でのプレイは終わり、身体を3人で洗いっ子してお風呂をあとにします。
流石に疲れた私達は2日目も3日目も残っているので、眠りにつきます。
2日目は特に出掛ける事もなく。ホテルに滞在。
何にせよ3人のカラダがあれば暇などないからですね。
朝は精力剤を飲み、イチャイチャしてはハメ。またイチャイチャして勃たせてはハメ。勿論ナマです。ゴム等必要無い。
JKコスプレ、要は制服でプレイ。しかも今回はルリちゃんが実際に現役時代に着用していた制服を持って来ました。セナちゃんはもう持っていなかったので残念。
リアルなコスプレに興奮しつつ現役爆乳女子校生に痴漢プレイ。エッチ過ぎるワガママボディを好き放題にし、最後は生中出しセックスへ。
布団やソファーに精液が垂れないように、膣内射精後は毎回もう1人に飲んでもらう事にしました。
中出しした精子をもう1人の女の子が飲む姿ヤバかったです!
2日目は夕飯後にイチャイチャするだけで就寝。
何故かというとセナちゃんと予め話し合って決めていた事で、ルリちゃんに夜這いをしかけよう!
予想としてはルリちゃんが即寝るだろうと思ってましたが、予想的中でド天然のルリちゃんは即寝ました。
寝た振りをしていたセナちゃんはいつの間にかスマホを構え撮影中
セナちゃん『ルリちゃん襲っちゃえ』
流石分かってますね!
私はそーっとルリちゃんに忍び寄りスヤスヤと寝ているルリちゃんの可愛いフリフリのパジャマをはだけさせ、勃起したチ◯ポを生挿入!
一瞬で目が覚めると思ったルリちゃんでしたが、4回程擦ってから快感で目覚めた様子。
異変に気が付き言葉を発しようとした瞬間、直ぐ唇を奪い声をあげさせません。リアルな夜這い感が溢れます。
ルリちゃんはモガモガと動きますが、私は自分が気持ち良くなる為だけに突きます!
ルリちゃんは訳も分からず手足をバタバタさせていましたが、しばらくすると腕を私の背中に回し、足まで蟹挟みに。コレはだいしゅきホールドではないか!
私がルリちゃんの口を塞いでいた行為もいつの間にか恋人同士の愛あるキスのように変わっていました。
まるで夜這いされた娘が快楽に墜ちて、相手を求め始めたかのようですね!
この最高のシチュエーションを楽しみながら、ルリちゃんの膣内も愉しみます!
ルリちゃんとの夜這いから始まったセックスと抱き心地の良いカラダを堪能し、いよいよクライマックスへ。
だいしゅきホールド中のルリちゃんのナカは吐精を誘うように男性器を奥へ奥へと導きます。
2人の快感の最高潮と共に私の肉棒から欲望がほとばしります!
甘い空間のハマっていたせいで、どんな風な射精の仕方だったのか覚えていませんが、大分長い時間繋がったまま吐き出していた記憶が有ります。
そのまま挿入った状態で眠りにつきたい程気持ち良かったのですが、セナちゃんに怒られてしまうので、仕方なく抜いてから目を閉じました。
そして翌朝、目を覚ますと下半身に妙な心地良さが!
目を開けると何と、絶賛フェラ中のセナちゃんの姿が。
セナちゃん『何だ、起きちゃった?昨日の夜できなかったから朝勃ちチ◯ポ食べちゃった❤️』
そう告げるとセナちゃんが仰向けの私に跨りまさかのイン!
1日のスタートが騎乗位と共に始まりました。
朝っぱらから飛ばしまくるセナ様。ガンガン腰を振ります。
序盤はセナちゃんの攻めの展開でしたが、途中からカウンターをキメた私。下から一気に突き上げます。
明るい内から室内でセックス、これはこれで興奮します。
因みにルリちゃんは私達がヤっている横で爆睡中。普段中々出来なくなっていた2人の世界。
セナちゃんは私だけを、私はセナちゃんだけを観て、お互い求め合います。
私の下からの追撃に耐えられなくなってきたセナ嬢は騎乗位のまま、私に倒れかかってきました。そんな彼女を抱きしめながらガン突き!
いつもは寝バックで相手の自由を奪いますが、今回は騎乗位で下から強くセナちゃんを抱きしめロック。セナちゃんが動けない事に気がついた頃には時既に遅し。
セナちゃんが止まって!と声をあげる前にキスで口を塞ぎ、腰は常に振り続ける。
朝から生で犯される巨乳娘。快楽にのみ込まれたセナちゃんは寝バックの時のように手足をバタつかせますが、私は止まりません。
さぁて朝の特濃種汁を下のお口に飲ませましょうか?
セナちゃんは、出されたい、出されたくないの選択肢も選べず、ただただ男の身勝手な欲望の為に種を植え付けられます。
騎乗位はあまり好きではないのですが、たまには良いですね。
本日1回目の種付けタイム。
ドピュるるるる!!ドピュドピュドピュ!!
極上の快楽と共に私の体内からセナちゃんの体内に体液が移る瞬間。いつもしているはずなのに毎回中出しは興奮しますね。
セナちゃんに中出ししている間も、セナちゃんの口内を吸い続け、出し終えた後にやっと唇を離します。
セナちゃん『ちょっと苦しかった!』
セナちゃんは息が苦しかったようで、ポカポカと私を叩きます。
そして、繋がったままだったお互いの生殖器を引き離すとタレ滴る真っ白な液体。その卑猥な光景を眺めていた私の横で、ある意味ナイスタイミングで起きるルリちゃん。
朝目覚めた瞬間、目の前には中出しされたマンコが。ルリちゃんは目を擦りながらもセナちゃんマンコに釘付け。
セナちゃん『朝から出されちゃった❤️』
ルリちゃん『朝からお盛んな事でぇ』
私(人の事言えんわw)
ルリちゃんは眠たそうな眼差しで
ルリちゃん『今日は何回出すんですか?私達のナカに』
私は少し考えてから
私『2人がママになるまでかな?』
普通こんな事言われたら女の子は100%ヒクでしょう。
ですが超絶淫乱、ドが何個つくか分からない程のド変態ですので全然大丈夫。
ルリちゃん『ママにされちゃうのかな❤️』
セナちゃん『冗談抜きで妊娠させられそう』
私は起きたばかり体温の高い、ルリちゃんのマシュマロボディに飛びつきます。
ルリちゃん『あらカワイイ❤️』
ルリちゃんはたまに母性が溢れる時があります。
セナちゃん『ちょっと!さっきまで愛し合ってたのに行為が終わったら、そっちにいくの?』
セナちゃんは半笑いしながら、冗談めかして言います。
いい年のおっさんがルリちゃんに甘えているとルリちゃんは頭をナデナデしてくれます。
流石にセナちゃんに申し訳無いので、セナちゃんにも甘える私。どっちもかなりのボインなので巨乳に顔を埋めます。
そんな甘々イチャイチャを繰り返している内にお時間となり、荷物をまとめてチェックアウト。
安全の為、帰りは全て私の運転(フェラ無し)で帰りました。
今回の温泉旅行では久々のドライブセックス、そして水着を着せて露天風呂での中出しセックス。ホテルの一室で代わり番こにハメる。本物の制服を着せ痴漢→生ハメ性交。夜這いセックスも目覚めて即セックスも最高でした!
これからも最高のパートナーであるセナちゃんとルリちゃんを愛し続けたい、犯し続けたいですね!
実は私、普通のOLじゃなくてAV業界でライターしながら素人役でたまーに女優として熟女ナンパ系AVに出演してるんですけど、最近ライターの仕事が忙しいせいで撮影が無くて性欲解消できてないんです。
なのでこの前からこうして自分の体験談を書きながらオナニーするのにハマってるんですけど。
今もクンニされつつ体験談書いてるので、日本語が変かもしれませんがご容赦ください。
連休中はお陰様で例の電気屋さんとセックス三昧で、ものすごくスッキリしてたんですが、最近AV男優さんとセックスする機会がなくてすぐムラムラしちゃうんです。
で、その日は仕事帰りだったんですけど、朝帰りっていうのもあってちょうど通勤ラッシュにぶつかったんですね。
徹夜明けなのもあってものすごくセックスしたくて既にまんこはグチョグチョに濡れてて、「もーーー今すぐヤリたい‼︎」って気分で頭の中は既にエッチモード全開だったんです。
そしたら偶然座席に座ってる50代後半くらいのスーツの男性(Aさん)が私の太ももをいやらしく触ってきて、私に向かい合うように立ち上がりました。
当然ラッシュなのでAさんが立ったらすぐ見知らぬおばさんがその席に座り、ぎゅうぎゅうの車内でAさんと密着状態になったんです♪
Aさんはファスナーからギンギンのちんぽを私の足に擦り付けてきたので、私はAさんの手を持って服の中から乳首をコリコリ触らせました。
で、私はAさんのちんぽをシコシコして、ちょうど駅に停まるアナウンスが鳴ったあと耳元でAさんが「ヤバいイク!」と言ったので、私はAさんの手首を持って停車駅で降りました。
で、駅を出てすぐの公園のトイレに入って早速フェラ。
10秒しないうちに口の中いっぱいに精子たっぷり出されたので、それを口から出して手についたのを「見て…」と言いながらぐちゃぐちゃになったまんこに付けて、パンツをずらして見せオナしました。
めちゃくちゃ興奮してたので、手マンしながら潮も吹いていつも撮影でするようなオホ声で「いぐいぐ」言いいつつ痙攣しながら1発目。
私もイキ、Aさんも私のオナニー見ながら激しくちんぽをしごいてて、トイレの個室からめっちゃ凄い声してたんだと思います。
高校生くらいの歳の男の子達の声が近づいてきて「おいこん中でヤってる奴いるぜww」「うーわ凄…」みたいな声聞こえてきたので、私とAさんは一心不乱にオナニーしながら
Aさん「どうする⁉︎ ラブホ行きます⁉︎」
私「無理ラブホまで我慢できない‼︎」
Aさん「じゃあここでおまんこするんですね⁉︎」
私「当たり前でしょ‼︎」と会話をしてお互いの性器を合体させました。
私はいつもLサイズのディルド愛用者なんですけど、Aさんのちんぽが負けず劣らずで、入れた瞬間「あ゛ーーーーーイッだぁーー」とびっくんびっくん全身で痙攣しながらイキました。
バックでパンパンパンパン激しく突きまくったせいで、マン屁出まくりでやらしかったです//笑
Aさんはかなりのおっパイ星人で、わたしのFカップのおっぱいがかなり気に入ったみたいで、乳首がふやけるまでしゃぶってました笑
私は乳首も乳輪も結構デカいんですけど、それがお気に召したそうです笑
Aさんは5分もしないで「お姉さん、イク‼︎‼︎」と言ったので「欲しい!中にちょうだい‼︎出して出して出してーーー!」と言ったらAさんは「あぁ!あぁ!…」と言いながらドロドロの精子をたっぷりおまんこに注いでくれたました。
そのとき、ちんぽがめちゃくちゃ脈打っててそのドクドクでポルチオが刺激されちゃって「あたしいまイッてる、、ぁ、クリイジって…イくっ!」と言ったら、激しくクリをイジってくれて足に力入らなくなるくらい激しく2回目もイキました。
もうめっちゃ気持ちよかったです…。
なので、サービスで、おまんこくぱぁして、お腹に力入れて精液がどろーんと垂れる様子を見せたら、イッたばっかりなのにもうビンビン。
私もおかわり欲しかったので、そのまま服を着て徒歩で最寄りの錦糸町のラブホ街へ。
10時に入って、そっから休憩挟みつつ7回中出ししてもらいました笑
Aさんはオホ声出しながの淫語セックス始めてだったそうで、めっちゃ興奮してて、エッチのほかに5回くらいオナニー見せました笑
最後はAさんに「おまんこ良い!!」って言いながらイキまくるセックスしたいと言われたので、ヤリながら「おまんこおまんこ」言ってるうちに興奮してきちゃって、Aさんが9回目イッたあと「まだイぎだい、ちんぽ足りない…おがわり…おがわりぢょーだい…」とフェラしよつとしたら「もう無理!!ちんこ壊れる…‼︎壊れますから…‼︎」とノックアウト宣言されました笑
なかなかの絶倫さんでしたが、AV撮影してる私にしてみれば足りなかったです笑
今のところ電気屋さんのおじさんが男優さんの次に満足させてくれる人ですね笑
夕食後3人でお気に入りのAVについて会話していました。
まあ共通する好きなジャンルとしては中出しモノですね。
3人揃って中出しするのも好き。中出しを観るのも好き。とんだ変態3人組です。
その中でもどんなシチュエーションであったり、どんな企画が興奮するのかを語り合っていました。
セナちゃんとしてはレイ◯作品が好きと言う事で、女性が嫌がっていながらも、犯されている内に段々感じてきてしまい、最後は受け入れてしまう流れが好きだそうです。
それに対しルリちゃんは女優側が撮影前に中出しモノのAVと説明を受けておらず、無許可で中出しをされてしまう展開がお気に入りだそうです。
2人ともドが幾つ付いても可笑しくない変態ですね!
そんな中、私としては様々なお気に入りのAVがあるのですが、【初中出し】や【中出し解禁】がお気に入りと答えました。
理由としてはその女優の初中出しが観れるのもありますし、生ハメや中出しの快楽を初めて感じる姿に興奮を覚えるからです。
そんな会話をしていた変態トリオでしたが、ここでセナちゃんから提案が!
セナちゃん『みんなが好きなタイトル考えてスマホでAV撮ろうよ』
ルリちゃん『面白そう!是非やりましょう』
そんなこんなで3人でAVを撮る事が決まりました。
せっかく3人いるので、どうやって撮るかを決めました。
タイトル【新人AV女優セナ 生中出し解禁】
女優:セナ
男優:私
撮影:ルリ
ジャンル:中出し・巨乳・美少女
ルリちゃんとも相手をしたかったのですが、とりあえず今回はセナちゃんとだけ相手をしてもらって、今度ルリちゃんとのAVを撮ろうと約束をしました。
簡単な流れとして、私の大好きな制服を着てもらい最初にインタビュー。着衣セックス、全裸でのセックス、体位はその時のノリ。フィニッシュは勿論中出し。あとはセナちゃんと私のアドリブでやって行く、撮影は全部ルリちゃんの好きなようにやってもらう事に。
私は簡単にシャワーを浴び、セナちゃんには私からのお願いで敢えてシャワー無しで制服に着替えてもらいました。理由は分かりますよね?
準備が整うとセナちゃんをソファーに座らせ、ルリちゃんはスマホで撮影開始。
私はセナちゃんにインタビューを始めます。
Q『名前と年齢、スリーサイズを教えて下さい』
セナちゃん『名前はセナです。18歳です。スリーサイズは上から91.56.82です。』
Q『スタイル抜群ですね!年齢は18歳ということですが、高校を卒業したばかりかな?』
セナちゃん『えっと、内緒なんですが、高校3年生です…、AV出演は親にも学校にも言ってないです』
セナちゃんが早速アドリブをかましてきます!
Q『じゃあ、現役JKなんですね!まあ内のAVは完全な裏モノなので大丈夫ですよ』
Q『エッチは好き?』
セナちゃん『気持ちイイので大好きです』
Q『では今回の企画について教えて下さい』
セナちゃん『えっと……ナマ…中出しです…』
Q『セナちゃんは生ハメ、中出しは経験ありますか?』
セナちゃん『どっちも無いです…』
Q『何でしないんですか?』
セナちゃん『赤ちゃん、デキちゃうから…』
Q『じゃあ今回OKした理由は?』
セナちゃん『凄くキモチイイって聞いたので』
Q『今日は沢山中出ししちゃって大丈夫?』
セナちゃん『あんまり沢山中に出されると妊娠しちゃうから、少しだけなら…』
Q『大丈夫大丈夫!そんな簡単に妊娠しないから』適当w
Q『最後に今日の意気込みを教えて下さい』
セナちゃん『今日は初めて男の人に中に出しされます。いっぱい気持ちヨクなります』
そして私が男優として登場!
セナちゃんにキスをします。
セナちゃんはウブなJKを演じているので、ぎこちなく控えめなキスを。
私は構わず舌を入れ口内を犯し、片手で制服の上から胸を撫でます。
セナちゃんはさり気なくカメラ目線で小さく喘ぎました。
もう片方の手でセナちゃんの頭の後ろに手を回し、私の方に顔を寄せます。
セナちゃんのサラサラロングヘアーに興奮しながら、更にお互いの舌を絡ませます。
最初はぎこちなかったセナちゃんでしたが、積極的になってきました。
普段から、簡単に濡れてしまう娘なので、チェックがてらスカートの中に手を入れアソコを触ります。
下着の上からでも微かに濡れ具合がわかりました。
そうしたら、すかさず下着に手をイン。手マンを始めます。
早くも良い感じのトロトロ感。セナちゃんの手を私の股間にもってくると既に私の肉棒はガッチガチ。
しばらく手マンをした後、ズボンを下ろしセナちゃんにシャブらせます。
肉棒が更にビンビンのギンギンになった所で、セナちゃんをソファーに軽く押し倒し、正常位の体勢に。
私『セナちゃん挿入れていいかな?ナマでね』
そうすると、セナちゃん『まだちょっと怖いので一旦ゴムを』
そう伝えるとセナちゃんはどこからともなくコンドームを取り出し、私の直立肉棒に被せます。
私はコンドーム大嫌い人間ですが、一旦黙って着ける事に。
完全に帽子が着いた上でセナちゃんの中に挿入ります。
セナちゃんは可愛さエロさを両立させた声で喘ぎます。
私は普通にピストンを続けますが、しばらくすると
私『生の方が気持ちいいよ?今回の企画だしね』
と言い返事を待つ事なくゴム棒を引き抜き帽子を取ります。
セナちゃん『えっ!まだ心の準備が』
私は構わず生挿入!
一瞬で奥まで貫くとセナちゃんは海老反り状態に。カラダを大きく震わせながら感じます。
私はピストンをどんどん速めていき、子宮口を激しく攻めます。
奥のコリッとした部分に亀頭が当たる度、セナちゃんは大きく喘ぎます。
その反応を楽しみながら、ひたすらピストンを続けました。
いつも中出ししている相手ですが、せっかくなので今日の相手は生初中出し初の未成年だと思うようにしました!
制服を着ている事と、セナちゃんの見た目は普通に現役JKに見えるロリ娘なので興奮が止みません。
直ぐにイッてしまうのは勿体ないと思い、イカない程度にセナちゃんを犯します。
目の前で巨乳が揺れているので、我慢できずに鷲掴み!
正常位でも騎乗位でもバックでも巨乳を鷲掴みしながらのピストンは最高ですね!
しばらくGカップを揉みながら突いていると口が淋しくなり、一旦揉むのをやめて今度はセナちゃんの乳首にしゃぶりつきます。
口の中で乳首を転がすとセナちゃんはカラダをビクッビクッとさせ感じています。
そろそろ私にも射精感が近づいてきたので。
私『そろそろイキそうだ!一番奥に出すよ!』
セナちゃん『奥は駄目です!入口にして下さい』
私はピストンを緩めることなく『出すなら奥でしょ?』
セナちゃんは泣きそうな演技をしながら『ピル飲んでないんです!だから奥は』
私は一番奥に出すしか考えて無いので、セナちゃんに覆い被さりディープキスで口を塞ぎます。
セナちゃんは一生懸命何か叫ぼうとしていますが、私は口内も膣内も犯しながら大量射精を迎えます。
一気にピストンを最大速に上げ、腰を打ち付けます!
そして一番深い所まで肉棒が突き刺さった状態で鬼射精!!!
ビュルルルルルるる❤️❤️
物凄い勢いで大量の精液がセナちゃんのマン◯に注がれます!
今でも一度も汚されたことの無い綺麗なアソコが一瞬で白濁液の海に。
奥で射精している肉棒を少しだけ抜くと、また直ぐに奥に押し込みました。
それによってまた肉棒の先から新しい遺伝子達が飛び出します。
向かう先は勿論子宮。若い子宮は私の分身で溢れかえっています。
セナちゃんの卵子に一斉に襲い掛っていることでしょう。
私はセナちゃんの膣内にありったけの精液をブチまけ終えるとやっと肉棒を引き抜きました。
そうすると中から収まりきらない液体がゴポゴポと溢れてきました。
カメラマンのルリちゃんは待ってましたと言わんばかりにセナちゃんのアソコを撮ります。初中出し、中出し解禁の瞬間ですからね!
セナちゃんは私に散々犯されていたので力なく横たわっています。
私はセナちゃんの口に肉棒を突っ込みお掃除をしてもらうと
私『初の生中出しの感想は?』
セナちゃん『気持ち良過ぎて失神するかと思いました。でも、こんなに出されて妊娠しませんか?』
私『掻き出せば大丈夫』
と適当な事を伝えるとセナちゃんに手マン攻撃!
一回戦が終わったばかりで油断していたセナちゃんは思わずビックリ!
私は容赦無く激しく手マン。
セナちゃん『イッたばかりぃぃ!』
敏感になっている状態の女の子をイカせるのって興奮しますよね?
セナちゃんは暴れようとするので、私はセナちゃんを押さえつけ、ひたすら手マン攻撃。
セナちゃん『イッた!イッてる!』
叫び声をあげるセナちゃんをよそに、無心で手マン。
セナちゃんが4回程イッた所でやっと手マンを中断。
私『ごめんね。でも掻き出さないとデキちょうからさ。でも、指の長さじゃ限界があるこら』
と伝えるといつの間にかビンビンになっていた肉棒をそのままぶち込みました。
流石のセナちゃんも想定外の行動に唖然。やっと終わったと思っていた快楽地獄、いや快楽天国か?に突入。
セナちゃんをソファにうつ伏せの状態にし、私の大好きな寝バック!
イッだはばかりのセナちゃんをメッタメタに犯します。
肉棒がギリギリ抜けない所まで腰を浮かせると勢いをつけて思いっきり打ち付けます。
子宮を貫く程のピストンで攻めます。
その1回毎にセナちゃんは叫ぶように喘ぎ声を上げ乱れます。もうほぼレイ◯ですね!
緩急をつけた怒涛のピストン攻撃でセナちゃんは失神寸前。
後で聞いた話ですが、冗談抜きで意識が飛びかけたらしいです。
そんな中黙々と撮影を続けるルリちゃんもスゴいですね。
一度射精をした後なので、直ぐにはイカないと思い猿のように全力で腰を振ります。
人間のセックスというより獣の交尾でしょうね!
子孫を残すべく目の前の極上娘を犯しまくる私にも限界が訪れます。
2回目の射精感。今度こそセナちゃんの卵子を射止めるべく、ありったけの膣内射精をキメる準備を。
最速のピストンを行い、最高潮に達した私は欲望を全てセナちゃんのナカにぶつけます!
ドピュルルルルルル❤️❤️
カメラマンのルリちゃんにも聞こえるような音を上げ生中出しをキメます!
オスがメスに種付けをする瞬間をバッチリ記録されながら、できるだけ奥にできるだけ多く赤ちゃんの素を流し込みました。
きっと子宮はパンパンでしょう。大量の精子がセナちゃんの子宮を泳ぐ事を想像しながら、残りの僅かな精子も残さず送り込みした。
最後の一滴も出し終わった所で合体を解きます。
やはり入り切らない白濁液が外にも流れてきました。
絶賛痙攣中のお姫様を横に一息つく私。ヤリきった感がでてますね!
私『セナちゃん、人生初の中出しはどうかな?』
直ぐには返答できなかったセナちゃんでした、しばらく呼吸を整えて
セナちゃん『生中出しヤバい…もうゴムありには…戻れない!次も中出しモノの撮影で❤️』
放心状態でも流石女優さん、200点の答えですね!
その後は私とルリちゃんでソファのお掃除。大量の精液が垂れてしまったので、結構大変でした。
臭いが凄かったのでファブリーズを大量に使い、何と元の状態に近づけました。
お掃除の後は3人で仲良くお風呂に入り、3人で仲良く3P。
セナちゃんに後ろから抱きついてもらった状態でルリちゃんに立ちバック。
セナちゃんのGカップを背中に感じながら、少し動き辛かったのですが、ルリちゃんにパンパンしました。
ルリちゃんの中にいつものように中出ししてセナちゃんにお掃除フェラしてもらい、お風呂から上がると先程撮ったAVを3人で仲良く鑑賞し、直ぐにムラムラしたのでセナちゃん、ルリちゃんと生ハメ。
フィニッシュは半分ずつ2人に中出ししました。
セナちゃんに前半中出し、直ぐに抜いてルリちゃんにちょっとだけ中出し。やはり平等に愛さないとね!
今回はセナちゃんとのAV撮影でしたが、次回は役割を入れ替えてルリちゃんとのAVをセナちゃんに撮っもらう予定です。
どういったタイトルになるかはまだ分からないですが、テーマは勿論中出しモノです。
セナちゃんと、ルリちゃんとの関係は未だに続いております。
以前と変わらず、毎日2人に中出ししてます。常に2人には私の精子が入った状態です。
今回は私の友人がセナちゃん、ルリちゃんをどうしても抱きたいと言ってしょうが無いので自宅に友人(男)を2人招待し乱交はパーティーを開きました。といった投稿内容です。
私には性欲の強い友人がおり、セナちゃんとルリちゃんとの関係を知っているので、いつも抱かせて欲しいと必死にお願いをしてくるんです。
私的にはできれば2人を他の男に抱かせたくない気持ちしか無いのですが、友人2人がずっと頼んできますので、セナちゃん、ルリちゃんに相談してみました。
相談してみた所、2人は嫌だとの事。でも、条件付きなら考えても良いそうで、
その条件とは
① キスはNG
② ゴム必須
③ その場で拒否した事もNG
④ 撮影、パーティーを他の人に話すのもNG
との事でした。
挿入OKなのは驚きましたが、他は想像通り。2人はしっかり私色に染まっているんですからね!
ただセナちゃん、ルリちゃんにゴム必須で挿入OKは何でなの?と聞いた所、私には生でさせて友人にはゴムでさせてやるのだとw
ちょっとした見せつけがしたいらしいです。
それは友人と私の関係が悪くなるじゃん!と言ったのですが、セナちゃん、ルリちゃんは口を揃えて『挿入れられるだけ喜べよ!』との事。
私は友人2人に乱交パーティの日程と女の子からの条件を伝えると友人達は大喜び!そりゃあ超極上の女の子達ですからね!
数日後、乱交パーティーの日を迎え、自宅に友人2人がやってきました。
午後5時から始めて終わりは予定なし。とりあえず翌日でいいやと割と適当です。まあ私とセナちゃん、ルリちゃんは夜通しセックスなんて普通ですので。
セナちゃんもルリちゃんも王道の制服でお出迎え。
友人2人は女の子達とは初対面ですので2人の可愛さと制服の上からでも充分に分かる悩殺ボディに驚きのご様子!
よく見ると友人2人はまだ玄関なのに勃起してますね!流石セナちゃんとルリちゃん。30代のヤリチン2人を一瞬でまるで童貞のようにしてしまう魅力。
『さあさあここは玄関だから、まずはリビングまでどうぞ』と友人を案内し、乱交パーティー会場に移動します。
5人がリビングに来ると意味深なソファー、テーブルには精力剤の入ったグラスとコンドームがドッサリ。おまけに照明はラブホのようになってます。
友人達はもう精力剤は飲んだので、また後で飲むとの事。ヤル気満々ですね!
一応乱交パーティーのルール(条件)をセナちゃんとルリちゃんから説明してもらい。勿論友人達はこれを承諾。しっかりルールに則って楽しみましょう!
ではでは私も含めて皆さん早くヤリたくて仕方ないでしょうから、始めますか!
いきなり私だけキスをするのは可哀想だったのでセナちゃん、ルリちゃんに一人ずつフェラをしてもらい。私は少し見物。友人達はとても気持ちよさそうにしています。
早くもセナちゃんが友人Aに口でゴムを着けました。
ルリちゃんも直ぐに友人Bにゴムを。
セナちゃんと友人Aはソファーで正常位を始め、ルリちゃんと友人Bはテーブルで立ちバックを。
セナちゃんもルリちゃんも喘ぎ声をあげて感じてます。
友人2人は一心不乱になって腰を振っています。
友人Bが立ちバックをしている中、ルリちゃんの制服をはだけさせルリちゃんの爆乳が露わになります。
友人Bは堪らずビックリ。なんせIカップですから!
そんな中、セナちゃんと交わっている友人Aが『ちょっとイキそう!セナちゃんの膣内ヤバい!気持ち良過ぎ!』と言いピストンが止まります。
セナちゃんのナカでゴム越しに射精しているようです。友人Aは目を瞑り下半身を震わします。
しばらく射精が続きますが、友人Aがセナちゃんの膣内から男根を抜きました。
コンドームの先には大量の精液が。
友人A『セナちゃんのナカ気持ち良過ぎるよ!ゴムしているのに生みたいにグチョグチョ!』
すると今度は友人Bが『こっちもイク!もう我慢できない!』と声をあげルリちゃんの中で射精!
こちらでも相当の量が出てるはず。友人Bの腰が震えます。
数秒間友人Bの動きが止まっていましたが、やっとルリちゃんの中から男根を抜きます。
やはりゴムには凄い量の精液が。
友人達は一旦休憩するとの事で、私は椅子から立ち上がり『セナちゃん、ルリちゃんおいで。いつものように可愛がってあげる』
セナちゃんとルリちゃんは吸い寄せられるように近づいて熱い熱いキスを交わします。
私『どっちから犯して欲しい?』
するとルリちゃんがセナちゃんに先を譲ります。
セナちゃんがお尻を向けソファーに手を付きます。
明らかにさっきとは表情が変わりまるで女性ではなくメスのよう。
私はゆっくりとイキり勃った肉棒を何も着けないまま押し込みます!
セナちゃんは全身を震わせながら、身体を反らせます。
そしてさっきとは違い、まさにこれを待っていたと言わんばかりに艷やかな声で大きく喘ぎました。
それを観ていたルリちゃんは後ろから私に抱きつきました。
ルリちゃんの爆乳が嫌と言う程押し付けられます。
ルリちゃんの爆乳がムニュゥと私の背中に当たり、その先端のプックリとした乳首の感触が更に触れてきます。
私は興奮を覚え、その矛先を目の前の獲物にぶつけます。
恐らくルリちゃんの策略でしょう!私を興奮させて、目の前のセナちゃんを襲わせる。こういう事好きな娘ですからね!
パンパンパンパン!パンパンパンパン!
リビングにセナちゃんの桃尻と私の腰がぶつかる卑猥な音が響きます。
ルリちゃんは私に抱きついたまま、私の玉を片手で転がしてきました。
私は思わずイキそうになり、一瞬腰を止めますが、セナちゃんはそれを許すはずもなく
セナちゃん『止めないで!このまま出してもいいから!』
その言葉が引き金となり、私は種付けをゴールにピストンを加速させます!
一気に膣奥を目掛けて膨らんだ私の肉棒は最大限に膨張し一瞬で弾けました!
ブビュルルルルル!!!
リビング全体にまで届きそうな衝撃で私は目の前の雌に遺伝子を注ぎ込みます!
私の脳はセナちゃんを孕ませることだけを体に命令し、その命令により、私は射精をしながら鬼ピストンを続けます!
セナちゃんは膣内に精液を放出されながら、その精液を奥に押し込まれます。できるだけ奥にできるだけ大量に赤ちゃんの素を子宮の中に!!
セナちゃん『これ!出しながら突かれてる!精子が子宮の奥に❤️』
乱交パーティー第一回目の中出しは3人の男女に見守られながら終えました。
正直友人達は呆気にとられて口をパックリ開けていますw
セナちゃんはペタンと床に座り込み肉棒が抜けた蜜穴から白濁液を漏らしました。ピルを飲んでいても妊娠確定。そんな量です。
私はくるりと向きを変え、今度はルリちゃんをロックオン!
ルリちゃんは勿論それを分かっていたようで、私に自分から尻を向け、指先で蜜壺をクパァと開きます。まるで犯して下さいと言わんばかりに。
セナちゃんに放った精液が先端にこびり付いた危ない状態の肉棒を遠慮なくルリちゃんの中にぶち込みます。
その光景に友人2人は唖然。出したばっかじゃん!とでも言いたいんですかね!
しかし、普段からセナちゃん、ルリちゃんを相手にしている私からしたら当然の事。私は当たり前のようにピストンを続けます。
2人には抜かずの連続中出しも普通にやっているので、出した後に2回目なんて慣れたモノです。ホント2人には鍛えられましたw
ルリちゃんのはだけた制服の隙間から爆乳を揉みしだき、ただただ突いて突いて突きまくります。
普段とは違い今日はオーディエンスがいますので、魅せるセックスもしましょうか!
ルリちゃんの片足を持ち上げ結合部分が友人達に見えるようにして、ルリちゃんを犯します。
すると友人2人は私とルリちゃんの子作り交尾を観ながら、男根をしごき始めました。
しばらくルリちゃんとハメた後、ルリちゃんをソファーにうつ伏せで寝かせ、私の大好きな寝バック開始!
ルリちゃんの爆乳を後ろから鷲掴みしながら、ひたすら腰を打ち付けます。
いつの間にかギャラリーが近くに集まり、友人達は復活した模様。
友人Bが自身でゴムを着け、セナちゃんが友人Bに跨り騎乗位スタート。
そして友人Aの男根をセナちゃんが咥えます。
セナちゃんが3Pしているのを観ながら、私は爆乳娘をガン突き!人間のセックスと言うより獣の交尾のような光景。
私はルリちゃんのナカを掻き回したり、抉ったり好き放題堪能します。
ルリちゃんはもう犯されるしかできない運命にありますね!
セナちゃんの鬼騎乗位の餌食にあっていた友人Bはそろそろ限界のようです。何にしろ元AV女優の騎乗位ですから。セックスのプロに骨抜きにされちゃいますよw
友人Bは大きく声をあげ、射精に至った模様。動かなくなります。
すると我慢に耐え兼ねた友人Aが再度セナちゃんの相手を。セナちゃんが相手を変えゴムを着け騎乗位を始めます。
友人Aは『腰使いヤバ過ぎ!』と叫びセナちゃんに犯されますwこれはイクまで時間の問題ですね。
さーて、私はそろそろルリちゃんに種を植え付けますか!
私『ルリちゃん?赤ちゃんの素出していーい?』
ルリちゃん『いっぱい出して下さい。絶対妊娠しちゃうくらい』
いつも嬉しい事を言ってくれます。
それではリクエストにお答えして、思いっきり中出ししちゃいましょう!
雌の子袋目掛けて0距離発射!!孕んでもらいます。
ドピュルルルルルル!
本気でルリちゃんを孕ませる勢いで、膣内射精を食らわせました!まあ実際妊娠させたいと思ってますから。
ルリちゃんは大好きな私からの種付けに対し、まるで歓喜の声をあげるよう喘ぎます。
ルリちゃん『アァー!中に出されてる!一番奥にー❤️』
いつものように中出し、種付け、子作りを本気で愉しむ私達3人は友人ABからはどう映っているのでしょう?
引かれてる?羨ましがられてる?
そんなのどうでもいいです!
私達が愉しめればね!
そんな事をしている内に友人Bがセナちゃんに喰われてしまいました。
セナちゃんのナカでゴム越しに射精してます。
セナちゃんは友人Aの男根を高速フェラ!完全に2人を喰おうとしてますw
あらあら呆気なく友人Aは瞬殺。元AV女優が本気を出すと素人は即射精。これで友人達は2回ずつイッてしまいましたね。
私もセナちゃん、ルリちゃんに各1回ずつ大量中出しをかましたので、ここで皆で休憩する事にしました。
友人達は全裸になったセナちゃん、ルリちゃんにデレデレのご様子。顔と胸にしか目が行って無いですw 勿論気持ちは充分に分かりますよw
しばらく下ネタ全開の話が続きます。
友人Aは高級ソープでのアブノーマルな体験談を、友人Bは援交女子大生とのアブノーマルな体験談を、おまけには女の子2人にアブノーマルなプレイの質問まで。まあセナちゃんもルリちゃんもドストレートに私との体験談を暴露してましたがw
そんな話題をしていると、起きることは一つ。男性陣の勃起です。
そして、その後に起きる事はまた一つ。そう、セックス再開!
せっかくなので、友人Aはルリちゃんとゴムハメ、友人Bはセナちゃんとゴムハメ。セナちゃんとルリちゃんには2人同時にフェラをしてもらう私。乱交パーティーらしいです。
しかし、超名器をもつ、内の女性陣に長く持つはずもなく、即射精。
流石に計3発ずつも出している友人2人はここでリタイア。
となるとここからは私とセナちゃん、ルリちゃんのお時間です。
体力的にも力尽きた友人達は残念ですが、ご帰宅です。
私達で玄関まで見送り、その後は勿論。夜通しで愉しむしかありません。
大量に残されたコンドーム。生ハメ信者の私達は普段使うはずも無いので、どうしようかと悩みました。そこでセナちゃんの提案。
セナちゃん『ゴムハメしてて、我慢できなくて勝手にゴム取って、生ハメしちゃう、ゴムありソープごっこ!』
ルリちゃん『それいいー!ホントはゴムあり店なのに無許可でゴム取っちゃう奴。面白そう』
私(…………自分よりも2人の方が変態だな)
そんなこんなで結局3人で夜通し生中セックス。
ゴムを本来と全く違う使い方をして興奮を得る変態3人衆で、ひたすら快楽に溺れました。
今回初めてセナちゃんとルリちゃんを他の男に絡ませましたが、正直あまり好きでは無いですね。
ゴム付きとはいえ、やはり好きな娘達と他の男がセックスしているのは良いものとは言えませんでした。
ただ自分だけが生で愉しんで、中出しもできて、と言うのは良かったかな?
友人達も愉しんでくれて良かったです。
また投稿します。
セナちゃん、ルリちゃんとは未だに同棲生活を続けており、生理の日以外では毎日2人に必ず1回は中出しをしています。
最近ではルリちゃんが妊娠淫語を頻繁に使ってまして、『赤ちゃん作ろう💗』とか『子作りしましょ💗』等とその内、本当に避妊無しの本気子作りができそうな感じです。
セナちゃんは相変わらず、気持ちイイこと優先みたいなノリでゴム無し性交を楽しんでます。
そんなある日、家にはAV鑑賞ルームがあるのですが、3人で仲良くAVを観ていた所、どうしてもAVの内容と同じ事をしてみたいと2人から提案があり、内容としてはグラドル志望の田舎娘に撮影・指導と偽り、際どい撮影を行い、最終的に全裸にして、犯しまくるといった感じです。
そんなシチュエーションでプレイしたいと言う2人は余っ程のド変態ですね!まぁ私も相当の変態ですがw
設定では右も左も分からないグラドル志望の2人を私が撮影の名目で好き放題していくといった流れです。
家の広めの部屋を撮影会場としてやってみました。
私が部屋で待っていると、ノックが聞こえセナちゃん、ルリちゃんが入ってきます。
セナちゃん『今日は撮影宜しくお願いします』
ルリちゃん『宜しくお願いします』
私『宜しくお願いします』『2人ともスタイルいいねー!カワイイし絶対売れるよ』
セナちゃん、ルリちゃん『ありがとうございます』
私『とりあえず、撮影の前に水着に着替えよっか?』
セナちゃん、ルリちゃん『はい!』
私『さあどうぞ』
セナちゃん、ルリちゃん『え?は、はい』
2人は私がガン見している中、恥ずかしそうに着替え始めます。演技上手いです♪
2人の下着姿、その下を舐め回すように見ます。本当イイ身体!
ここでセナちゃんが『カメラマンさん、後ろの紐結んで貰ってもいいですか?上手く届かなくて』
流石セナちゃん!分かってる!
私はすかさずセナちゃんに接近し水着の紐を結ぶのを手伝います。
私『前ちょっと変だよ。ちょっと着け直そうか』
全く変ではないのに、セナちゃんの水着を一旦引っ剥がします。
セナちゃん『キャッ』
一気に乳首が露わになります。
私『大丈夫大丈夫慣れてるから』
私は気にせず水着を着け直しました。
本当は巨乳を鷲掴みしたかったのですが、シチュエーション的にまだ早いので我慢します。
2人が大分際どい水着に着替えた所で撮影スタート。
正直本格的なカメラ等無いので、スマホで撮影を始めます。
私『まずはセナちゃん行こうか』『前かがみになって谷間を強調してみて』
セナちゃんはサービス全開で谷間を見せつけています。正直もう勃ってますw
私『いいねぇ。もっと男を誘う感じで』
セナちゃんは腕を組んで巨乳を強調します。
私『よし、次は四つん這いになってみようか』
セナちゃんは四つん這いになりお尻をこちらに向けてきます。
私は完全に勃ってしまいましたが、気にせずシャッターを押し続けます。
私『OK、セナちゃん凄い良かったよ!超セクシー』『次はルリちゃんいってみよう』
一旦セナちゃんの撮影を中断しルリちゃんの撮影に移ります。
私『ルリちゃん、すんごいオッパイだね。何カップ?』
ルリちゃんも谷間を強調しながら『えっと、Iカップです』
私『おおー!Iカップは凄いな』『ちょっと両手で軽く持ち上げてみて』
ルリちゃんは軽く爆乳を持ち上げてみます。
私『重量感が伝わっていいね』
そろそろ2人のオッパイを揉みたくて我慢できないので、
私『ちょっと2人ともこっちにきて』『もっと胸がキレイに映るようにマッサージしてあげるよ』
2人『胸のマッサージですか?』
私『そうそう。皆有名なグラドルは撮影の時にするんだよ。そうするともっと魅力的に映るからさ』
めちゃくちゃな理由でセナちゃんの巨乳を揉み始めます。
正面からムニュムニュ揉んでいるとセナちゃんは感じでくれています。
持ち心地最高のGカップです。柔らかさもあり、また弾力もある乳です。
Gカップを堪能しているとルリちゃんが『カメラマンさん、私にもマッサージしてください』
左手でセナちゃんの巨乳を揉みながら、右手でルリちゃんの爆乳を揉みます。
散々に好き放題愉しんだ私は満足し撮影に戻ります。
私『これでイイ写真がとれるよ』
2人『ありがとうございます!』
私『じゃあ次は上脱いでみようか?』
2人『え?脱ぐんですか?』
私『大丈夫だよ。ボカシはいれるからね』
2人は困惑しながらも、潔く上を脱ぎました。
私は乳首が露わになったセナちゃんとルリちゃんを遠慮なく撮っていきます。
私は思い切って『もう下も脱いじゃおっか?』
2人『でも、それってヌード撮影じゃ?』
私『今のグラドルはヌードもやるんだよ』『その方が断然人気出るから頑張ろう』
かなり強引ですが、2人は下も脱いで遂に全裸です。
私は容赦なく2人の秘部を写真におさめます。
四つん這いにさせてドアップでマン◯を撮ったり、自分で乳首を摘んでるのを撮ったりと過激な撮影に発展していきます。
もう既に私の肉棒は我慢の限界です。
さて、そろそろ次のステップに移りますか!
私『セナちゃん、ルリちゃんはさ、AVって興味ないかな?』
セナちゃん『AVですかー?エッチな事は結構興味あるけど』
ルリちゃん『気持ちイイ事は好きかな』
私『グラドルからAV女優の転身も珍しくないし、なにより稼げるよ。お試しでもいいから今日やってみない?』
セナちゃん『お試しくらいなら』
ルリちゃん『気持ち良くしてくれますか?』
私『もちろん!』
2人『じゃあやります💗』
3人でベッドに移動して、まずはセナちゃんの肉壺に生肉棒をあてがいます。
セナちゃん『流石にゴムは?』
私『生の方が気持ちイイよ』
セナちゃん『でも妊娠したら?』
私『AVの世界はゴムしないんだよ』
無許可ですが、遠慮なくナマでぶち込みます。
前戯無しですが、ナカはトロトロで気を抜いたら一瞬で出そうです。
スマホで撮りながらの正常位は興奮しますね。
片手で動画を撮りながらもう片手で乳を揉みます。ホントエロい身体。
私は一旦カメラを置くとバックの体勢に切り替え、後ろからセナちゃんを羽交い締めにしてガン突きします。
もう少し愉しみたいのですが、ルリちゃんもいるので正常位に戻してカメラを構え射精に持っていきます。
私はピストンを速め『そろそろ中にぶち撒けるぞー』と言い放ちました!
それまで喘ぎ声だけ上げていたセナちゃんは『中はダメ!外に外に!』
その発言もカメラにおさめながら嫌がる女に種付けしました!
セナちゃんの中の一番奥、子宮口に亀頭を押し付けゼロ距離で大量発射!!
出している最中も奥に精液を押し込みます。
全ての精液を押し込み終えると私はやっと肉棒を引き抜きセナちゃんにお掃除フェラをしてもらい、次のターゲットへ狙いを定めます。
ルリちゃんは待ちきれず、向こうからベッドにやってきました。
まだ完全に回復していない肉棒を自慢の爆乳で挟み刺激を与えます。
たった今、種付けを終えたばかりの肉棒がルリちゃんの爆乳の中でみるみるうちに反り立ってきました。
そして寝バックのは体勢で生挿入。やはりセックスは生ハメでないと。
カメラを後ろに置き、寝バックで抜き差しされている一番卑猥な挿入部分がくっきり写ってしまいます。最高にエロいところですね!
私は奥を抉るようにナマ肉棒を抽挿させナマの女性器を愉しみます。
セナちゃんもルリちゃんも毎日犯しているの締まりが全く緩くなりません。
ルリちゃんこ生マン◯をじっくり愉しみたい気持ちもあれば、はやく出してセナちゃんにもう一回中出ししたい気持ちもあり、出た結論としてはルリちゃんにはまた後で中出しすればいいから、今はもう出しちゃおう!でした。そうと決まればルリちゃんのナカに種を撒き散らすだけ!思いっ切りセナちゃんに腰を打ち付けて子種を植え付けました。
2回目なのに相当大漁でした。
結局その後、セナちゃんにもう一度挿入れて、今度は『私の中にいっぱい中出しして』と言わせ大量発射。
その後少し休憩してルリちゃんを立ちバックでメッタメタに犯しました。
フィニッシュは当然膣内射精!
生ハメ当たり前、当然のようにNN。
冒頭でも言いましたが、最近2人の避妊へのハードルが下がってきている気がするので、その内本気のピル無しゴム無しガチ子作りが出来る日が来るのでは無いかと期待してます。
本当にデキた時に2人は産んでくれるのか、それとも中絶を選ぶのかは分かりませんが、セナちゃんもルリちゃんも妊娠させたいです!
また投稿します。
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