中出し倶楽部は生ハメ・中出し好きな人のためのコミュニティです!

中出し体験談募集中!!
  • 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
  • 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
  • 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
投稿No.9334
投稿者 せんたろう (36歳 男)
掲載日 2026年9月11日
私にはたまらなく大好きなAV女優がいた。
その人の作品は全て持っているし何回抜いたかわからない。
アダルトショップなどのサイン会やチェキ会などは可能な限り通いました。

ある日本当に偶然に街中でその女優さん(Aさん)を見かけた。
プライベートっぽかったので迷ったが周囲に人が少なくなったタイミングで話し掛けた。

私「すいません。Aさんですよね?大ファンです。応援しています」
私としては伝えるだけでよかったのだが予想外に話しをしてくれた。
Aさん「いつもお店とかのイベント来てくれてる人だよね?ありがとう!」
Aさんが自分の事を覚えていてくれた、信じられないくらい嬉しくて涙がでた。
Aさん「うそ!?泣いてるの?本当に?(笑)」
私「めちゃくちゃ嬉しくて、ありがとうございます」
Aさん「そんなにファンなんだ。ありがとうね。いつもDVD見て使ってくれてるの?(笑)」
私「何回抜いたかわかりませんよ。本当にセックスできたら死んでもいいくらいです」
Aさん「大袈裟な(笑)」
私「それぐらいの気持ちですよ。例えばAさん一回抱けるなら100万円出しますよ」
Aさん「嘘だ~」
私「いや、それは本当に出します」
Aさん「え、マジで言ってるの?」
私「本気です」
Aさん「こういうのってファンからしたら引くかもしれないけど100万くれるなら本当にやってもいいよ?」

とりあえずAさんに用事があるとの事だったのでラインだけ交換しました。
ファストフード店に入り嬉しさを噛み締めながら冷静に考えました。
そして自分の結論は本当にAさんとやれるなら100万は全く惜しくないとなりました。
その日の夜Aさんからラインがありました。

Aさん「本当に払うの?」→ 払います。当日現金で用意して先に渡します。
Aさん「何がしたい?」→ AVと同じようなプレイ、できれば中だしセックスがしたいです。
Aさん「先に性病検査受けれる?」→ 受けれます。結果も渡します。
Aさん「本当にいいの?」→ 夢です。お願いします。

そしてAさんから「そこまで言うならいいよ」と許可がでました。
候補日をいくつか出してもらい日程を決め、すぐに性病検査の予約を取りました。

そして当日Aさんとは某駅近くの喫茶店で10:00に待ち合わせをしました。
Aさんは深い帽子をかぶっていて目立ちません。
そこから近くのラブホテルに入りいちばん高い部屋を選びました。

私「Aさん、まずこれ性病検査の結果とお金です。あと録音とかは一切してないんで念のためスマホここに置きます」
私は封筒を渡しスマホをテーブルに置きました。
Aさん「律儀だね。本当にもらっちゃうけどいいの?」
私「大丈夫です」
Aさん「じゃあ今日は何でもしてあげるからいっぱい楽しもうね」
私「はい!」

Aさんが目の前で脱いでくれた。
それも焦らすように1枚1枚挑発しながらだ。
自然と右手が自分のペニスを掴もうとした際にAさんに怒られた。

Aさん「今日は全部私が抜くんだから自分で触っちゃ駄目」

そうしてAさんは全裸になった後私のペニスをしゃぶり始めた。
いつもAVで見る光景が目の前で、それもモザイク無しで自分に対して行われている。

私「Aさん!Aさん!Aさん!」
Aさん「呼び捨てにしてよ。私今日は何になる?彼女?奥さん?奴隷?」
私「彼女でいいですか?」
Aさん「彼女にも敬語使うの?好きにしよ」
私「A!もっと!もっと咥えて!」

Aさんはものすごく深くまで咥えて射精させてくれました。
休憩する際も常に私に体を絡ませて刺激を与えてくれます。

Aさん「どの作品が好きなの?」
私「(Aさんを複数人で輪姦する作品)」
Aさん「レイプもの好きなんだ」
私「Aが二穴で犯されるシーンで何回抜いたかわかんないよ」
Aさん「二穴好きなんだ。私が酷い事されてるの見て興奮しちゃうんだね」
私「AV見ながらしてみたいんだけど」
Aさん「いいよ(笑)」

私はタブレットを取り出してAさんの出ているAVを流し始めた。
再生しながらAさんにはめた。
しかし一切動かず繋がったままAV鑑賞を続けた。
「私嫌がってるのに入れられちゃったよ」「両方の穴に入ってる」「おちんちん3本も舐めさせられてるね」と私に解説してくる。
全く動かしていないのに抜くまでの間に2回ほど中だしした。

間違いなく生涯で一番楽しい時間であったが終わりがきた。
最初にAさんと決めた21:00になったのだ。

Aさん「楽しめた?」
私「夢のような時間でした」
Aさん「満足できた?」
私「本当はもうちょっと色々楽しみたかったんですけど時間がなかったです」
Aさん「次はいつならあえるの?」
私「会いたいですけどお金がないですよ。」
Aさん「さすがにもらいすぎちゃったからね。いいよ、次はお金無しで遊ぼ」
Aさんの提案に涙が止まりません。
Aさん「泣き虫(笑)」

そして本当にもう一度会えました。
その日はホテル代だけ出しましたが他は受け取りませんでした。
Aさんは「次も」と言ってくれて何度も何度も会いました。
Aさんは現在AVを卒業しています。
AV卒業後に会ってくれた際に交際を申し込みました。
Aさんは「会うのは構わないが付き合うのはやめた方がいい」と言ってきました。
しかし私はそこから会う度に何度も何度もプロポーズをして2024年に結婚することができました。

嘘みたいな本当の話しです。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
PR
PR
PR
投稿No.9308
投稿者 生中ダイスキー (37歳 男)
掲載日 2026年8月07日
相変わらずセナちゃん、ルリちゃん、ミオちゃん、アイリちゃんとの同棲性活が続いている私ですが、仕事に行く際に街中でカワイイ女子校生達を見かけました。
その短いスカートからスラリと伸びる脚、幼い顔立ち、風に揺れるサラサラの髪に思わず、この可憐な女子校生達に大人のペニスをぶち込んでヒイヒイ言わせたいと危険な思想を持った私はどうしてもムラムラしてしまい、昼休憩の際にセナちゃんにLINEをいれました。
私『ちょっと今日帰ったら、皆と援交プレイしたいんだけどいいかな?』
すると直ぐに返信が
セナちゃん『どうしたの?もちろん喜んでするけど』
私『街中で見かけた女子校生にムラムラしちゃってさ』
セナちゃん『イケナイ人。他のみんなに伝えとくから期待しててね❤️』
私が退勤する頃、全員からそれぞれLINEが届いてました。
その日、家に居たセナちゃんからは制服姿でスカートをたくし上げる写真と
『たくさん、気持ち良くして欲しいな。制服着て待ってる❤️』
というメッセージ。
同じく自宅にいるアイリちゃんからも制服姿でスカートをたくし上げる写真と
『いっぱい中に出されちゃうんですかね❤️』
といったメッセージ。
バイトに出てるルリちゃんからは
『援交プレイ楽しみです。今日はJKに戻るのでたくさんイジメて下さい❤️』
仕事に出てるミオちゃんからは
『リアルJKに手を出さないように。私達に出してね❤️』
職場の人には絶対に見られちゃいけない内容ですね。何食わぬ顔で職場を後にする私の内心は興奮しっぱなし。早く帰って女子校生達と戯れたい、好き放題犯したい!

帰り道、とにかくムラムラする自分を抑え家へと急ぎます。
帰宅すると既に制服姿の4人が盛大に迎えてくれました。
早まる気持ちを何とか我慢した私は
私『みんな車に乗って。車で自宅に連れてくる所から始めるよ』
セナちゃん『いっぱい楽しんじゃお❤️』
アイリちゃん『私、援交JKになりきります!』
ミオちゃん『随分本格的なのね』
ルリちゃん『自宅に連れて行かれちゃうんですね❤️』
4人を乗せるとあまり人の多くない駅までドライブすると自宅まで戻ります。援交プレイ開始。
私『今から家までいくから着いたらお金払えばいいかな?』
ギャルJKっぽいセナちゃん『オジサンいくらくれんの?』
私『いくら欲しい?』
セナちゃん『30万くらい欲しい!』
本当払う訳では無いですが凄い額w
私『1人30万払えば何処までさせてくれる?』
セナちゃん『30万なら本番してあげてもいいよ』
ツンといた感じのJKミオちゃん『ゴム有りなら別に』
普段と同じおっとりJKルリちゃん『本番大丈夫です』
清楚系JKのアイリちゃん『初めてなので本番はちょっと…』
私『なら気持ちよくさせられたら、色んな事してもいい?』
セナちゃん『オジサン上手いの?』
私『それなりにね』
セナちゃん『ホントに?下手だったら直ぐ帰るからね』
ミオちゃん『あんまり上手そうに思えないけど、ちゃんと気持ち良くしてよ?』
ルリちゃん『お金貰うからには宜しくお願いします』
アイリちゃん『怖いので優しくして下さい』
世の中を舐めてる女子校生役を演じてくれているセナちゃんとミオちゃんにはこれから解らせてやりましょう。
援交に慣れていないウブな女子校生役を演じてくれているルリちゃんとアイリちゃんにはしっかり調教してやりましょう。

さあ自宅に到着すると
私『どうぞ。あがって』
ミオちゃん『すごい家。お金は持ってるみたいね』
ルリちゃん『こんな家に1人で住んでるなんて』
セナちゃん『確かに立派な家』
アイリちゃん『大きな家ですね』
世間知らずのJK達を財力でアッと言わせている気分。
リビングまで案内すると4人共、辺りを見回し広い室内に驚いている演技をしてくれます。
一旦ソファで落ち着くと
セナちゃん『オジサン、そろそろしない?』
明らかに態度が変わる女子校生。金の力で態度が急変するリアル差を出してくれてます。
ミオちゃん『私もしてあげてもいいわよ』
私『じゃあ、セナちゃんとミオちゃんからいこうか』
とりあえず2人を先に相手します。
キスをしようとすると
セナちゃん『キスはダメ』
ミオちゃん『私もキスはNG』
せっかくのキスをNGにされてしまいましたが、堕とせばいいだけの事。
まずは服の上から優しく胸を揉みます。まだ少し嫌がっている雰囲気。
セナちゃんは流石の巨乳。服の上からでも分かるボリューム。
ミオちゃんのオッパイは決して貧乳ではなくしっかりと存在感を放っています。
セナちゃんとルリちゃんが大き過ぎるだけですね。
私のねちっこい愛撫に段々とではありますが、2人の表情が熱に染まっていきます。
ここでいけると確信した私は2人の短いスカートの中へ手を忍び込ませます。
ミオちゃん『ちょっとそれは』
セナちゃん『オジサン待って』
私はあたかも聞こえていないように彼女らの訴えを無視。そのまま下着の上から割れ目を責めます。
嫌がりながらも目を瞑って私の責めを受け入れる2人。徐々に指を割れ目に強く当てていき、2人の女子校生の口からは甘い吐息が漏れ始めます。歳の離れた男からの愛撫に女子校生達は染められていきます。
私は2人の後ろに周り、右側にはセナちゃん、そして左側にはミオちゃんを置き、2人の胸を荒く揉みます。
もう2人は嫌がることなく私に身体を預けます。
続いて今度は2人のパンティの中に手を入れ濡れ始めてきた秘部を弄ります。
吐息が小さな喘ぎ声に変わり、2人とも私にもたれ掛かってきました。
私は責め続けながら自然にセナちゃんにキス。キスがNGだった事を忘れるように私の舌でさえ受け入れるJK。
何度か舌を絡ませ合うと次はミオちゃん。ミオちゃんも私とのキスを楽しむように舌を絡ませ合います。

「キスOK=出来上がり」そう確信すると
私『2人ともオジサンのアソコ触ってごらん』
先程のツンっとした態度の欠片も感じられない程、従順な2人は無言で私の肉棒に触れます。
ミオちゃん『硬くて大っきい』
セナちゃん『それにパンッパン』
調子に乗った私は
私『ズボン脱がしてみて』
言われるがままに従う2人は私のズボンを下ろすと私のパンツはまるでテントのような状態に。
セナちゃん『こんなの挿入れたらヤバいって』
ミオちゃん『この大きさは見たことない』
もうゴリ押しだ。
私『パンツおろしてフェラお願い』
2人は一緒に私のパンツを下ろすと跳ね上がる巨大ペニス。
跳ね上がった事に一瞬驚いた2人でしたが、メスの本能によってその圧倒的な男性器に吸い寄せられるようにダブルフェラ。
私の目の前で可憐な女子校生2人が夢中になって肉棒にしゃぶりついています。
2人にフェラされながら
私『ルリちゃん、アイリちゃんこっちに』
他の2人も呼び寄せ、ルリちゃんの爆乳を揉みつつアイリちゃんとディープキス。
思う存分女子校生達と絡み合います。いつの間にか私のペニスは膨れ上がり最大硬化。
準備は整った。

私『コンドーム着けて』
普段は絶対口にしない言葉を吐くと、セナちゃんが口で着けてくれます。
そしてセナちゃんをソファに手をつかせ立ちバックで挿入。トロットロの膣内はゴムをしてても気持ちいい程の感触。しかし興奮が足りない。外した時の感動を味わう為に必死に我慢して腰を振ります。
セナちゃんのナカから一旦引き抜くと今度はミオちゃんに挿入。同じくソファに手をつかせ立ちバック。正直消化試合のように流すセックスになってしまいます。
そろそろ頃合いだと思い、ペニスを引く抜くと無言でゴムを外し再挿入。
ミオちゃん『え?ちょっとゴム着いてる?』
明らかに違う感触に戸惑うミオちゃん。私は一切答えず無心に腰を振り続けます。
セナちゃん『ゴム着いてない。ヤバいって!』
私『知らないの?大人はゴムなんか着けないんだよ?』
パンパンパンパンパン!
やはり生は格別に気持ちイイ。
ルリちゃん『これが大人のセックス…すごい❤️』
アイリちゃん『気持ち良さそうです❤️』
抵抗するミオちゃんの腰をガッチリ掴んで離さない私。ただただ生の膣内の感触を味わいます。
ミオちゃん『生ヤバい❤️さっきと全然違う』
私からしてもさっきゴム挿入した時とは雲泥の差。
私は腰を振りながら『ナマは気持ちイイでしょ?』
ミオちゃんは必死に快楽に耐えながら頷きます。
私『セナちゃんもナマ試してみる?』
不意に話をふります。
セナちゃん『でも……』
私『気持ちイイよ?試して嫌だったらやめるから』
セナちゃん『ちょっとだけなら…』
ミオちゃんに挿入れていた肉棒を抜いてセナちゃんにぶち込みます。
セナちゃん『アァン!アッつい❤️全然違う!』
私も最高に気持ち良く、勝手に腰が動いてしまいます。正直限界が近いです。
私はピストンを速めながら『イキそう何だけど、このまま中でイッていい?』
快楽に溺れていたセナちゃんがハッと我に返ります。
セナちゃん『待って!それはダメ!』
抵抗するJKセナちゃんに極度の興奮を覚えた私は更にピストンを加速させます。
セナちゃん『このまま出す気でしよ!赤ちゃんデキちゃうからダメェ!』
私は腰の振りを一切止めずに射精の準備に入ります。
ドビュルルルルルるる!!!!
世の中を舐めている援交JKの膣内に容赦なく放たれる特濃精液!
私は全身を震わせ送り込めるだけの遺伝子を注入。狭い膣内など直ぐに満たしてしまう量です。

セナちゃん『中はダメって言ったのに…』
その場にへたり込んでしまった女子校生。
私はクルッと次のターゲットに目を向けます。
目が合ったミオちゃんは『えっ!私は中出し無理…』
そんなの関係ありません。私が出したいから出す。それだけです。
ミオちゃんをソファに押し倒し、まだ先っぽに精液が付着している肉棒をそのまま突き入れます。
ミオちゃん『出したばっかなのに硬ったい!』
ほぼ硬度を失っていない肉棒かミオちゃんのマ◯コを貫きます。
先程出したばかりなので充分余裕がある私はガンガンに突きまくり、大きく喘ぐミオちゃん。いつの間にかルリちゃん、アイリちゃんは私達のセックスを傍観しながらオナニー中。
時間を気にせず欲望のままに突き続けた結果、ミオちゃんは意識を保つのに限界らしく
ミオちゃん『もう無理ぃ!!イキ過ぎて死んじゃう』
私『中に出してもいいなら終わるよ?』
ミオちゃん『いい!出してもいいから!これ以上は壊れちゃう』
本意ではないといえ中出しの了承を得た私は
遠慮なく射精の態勢へ。
ビュルルるるるるるるる!!!
奥深くに放たれる白濁液。若い膣内を私の欲望で汚します。

正直体力が保たなそうでしたが、ルリちゃんとアイリちゃんをこれ以上待たせる訳にはいかず、ルリちゃんの爆乳にダイブ。
好き勝手、揉んだり吸ったりしていると速くも勃起ペニスに元通り。オッパイの力は凄いですね。
援交プレイも忘れてアイリちゃん猛烈クンニ。若いマ◯コを吸い上げます。
そうして準備万端になったお互いの生殖器を合体。まずはアイリちゃんから犯します。
腰をイヤらしく動かし、内部を掻き回していると援交プレイを思い出します。
私『アイリちゃん、お金あげるから中出しさせてよ』
アイリちゃん『中出しはちょっと…』
ゴリ押ししたらいけそうな雰囲気。
私『5万でどう?いや10万!』
あくまでも設定なので強気でいきます。
アイリちゃん『10万、ホントにくれますか?』
私『もちろん!10万あげるから中出ししていい?』
アイリちゃん『しょうがないですね。中に出していいですよ❤️』
援交JKをお金で制圧した気分ですね。
さて今回も中出しOKを頂いたので堂々とイケナイ事ができる。
私『アイリちゃんだいしゅきホールドして』
アイリちゃん『はーい❤️』
アイリちゃんは手と足を私の背中に回し、種付け行為を全面受け入れる覚悟です。
私もアイリちゃんの背中に手を回し抱き合う形で絶頂。私の体内から一気にアイリちゃんの子宮に辿り着くと精液。
平日にヤルことでは無いですね。

そのまま眠りについてしまい、目を覚ますと夜中の3時頃。
後で聞いた話ですが、セナちゃんが濡れたタオルで私の身体を拭いて綺麗にくれたらしく布団もかけて風邪をひかないようにしてくれたらしいです。
夜中の3時だとまだ暗く寝室にいくとセナちゃんとルリちゃんがぐっすり寝ています。どうしても目に入るルリちゃんの爆乳。
もう夜も遅いので寝ようとも思いましたが、昨日ルリちゃんの相手してないよな、と何とか自分を正当化したい私。
ちょっとオッパイを触るだけと言い聞かせ、ルリちゃんに忍び寄ります。
薄ーい部屋着姿で言わばヒラヒラの布っきれを纏っているだけの爆乳。我慢できる理由もなく、ガッツリ揉んでしまいました。
すると目を擦りながら起きるルリちゃん。
まだ寝ぼけているルリちゃんを引っ張り普段ほぼ使わないルリちゃんの部屋に連れ込むとベッドに押し倒すと部屋着を捲り生乳を揉みしだきます。
寝ていたので火照っているルリちゃん身体。特にオッパイは熱を帯びていて、揉んでいると温かいです。
完全に目が覚めていないルリちゃんの股を開き生挿入。体温が高いと思ってはいましたが、それ以上に熱い体内。
寝ぼけているルリちゃんは『夜中にエッチれしゅかぁ…中に出してくだしゃいねぇ❤️』
こんだけ寝ぼけていてもエロいルリちゃん。
私『ルリちゃん、何かムラムラしちゃったから寝る前にマ◯コ使わせて』
ルリちゃん『いいれすよ。ルリのマ◯コ使ってくだしゃい❤️』
あまりにも中が熱く、ルリちゃんのフワトロま◯こに我慢できるはずもなく敢え無く発射。
その後はルリちゃんの横で眠りにつきました。

朝起きると先にリビングにいきます。既にセナちゃん、ミオちゃん、アイリちゃんは起きていて、その時にミオちゃんからセナちゃんが身体を濡れタオルで拭いてくれたことを聞き
私『セナちゃん、いつもありがとう』
セナちゃんがドヤ顔で『なーに。お安いごよう』
するとルリちゃんがトロンとした状態で起きてきます。
セナちゃん『ルリ。ちょっと何でもパンツ履いてないのよ』
ルリちゃん『え、あれれ?何で履いてないんでしょう?』
どんだけ天然の何でしょう。
アイリちゃん『しかもルリさん、何か垂れてる』
ルリちゃんの露わになっているパイパンま◯こから垂れ落ちる白い液体。
ミオちゃん『それって、どう見ても…』
ルリちゃん以外の3人の女の子が私を見つめます。
私『えっと、その…昨日の夜中…何かムラムラしちゃって…使わせてもらったというか…何と言うか…』
セナちゃん『ルリはラブドールか何かかい』
突っ込まれます。
ルリちゃん『私ったらパパのラブドールですか?それもいいかもしれないです❤️』
ミオちゃん『……』
アイリちゃん『私はパパのオナホになろうかな❤️』
まあ、みんな凄い娘達。まあ私が調教したんですけどね。
私『これからもムラムラしたらスッキリさせてね』
ルリちゃん『じゃあ今日帰ってきたらコスプレして待ってます❤️』
セナちゃん『私はいつでも挿入できるように濡らして待ってるね❤️』
アイリちゃん『私はLINEでエッチな写真送ります❤️』
ミオちゃん『私どうしよう…とりあえずパパの好きな短いスカートで待ってる❤️』

毎日誘惑ばかりされていますが、1日にできる回数が格段に増えています。
できるだけ4人平等に愛してあげたいですね。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
PR
PR
PR
投稿No.9255
投稿者 生中ダイスキー (37歳 男)
掲載日 2026年6月18日
遂に念願の夢が叶いました!
なんと週末からミオちゃんとアイリちゃんがウチに住む事に。
セナちゃん、ルリちゃんに加え、2人の女の子と同棲が始まります。
4人の女の子と1つ屋根の下で毎日一緒に暮らす喜び。生理の日以外ハメ放題、全員ピル飲んでるので、もちろん生中出しOK。エロい事大好きなので痴漢、レイプ、風俗等のイメージプレイも付き合ってくれますしノリが良いのでJK制服、メイド服、体操服、コスプレも着せ放題。
今の3人暮らしでも贅沢な物ですが、2人も一気に増えるので私のペニスも勃起しっぱなしですね!
週末が楽しみ過ぎて、恒例のセナちゃん、ルリちゃんとの夜の3Pも燃えてしまいます。
セナちゃんのバルンバルンに揺れるオッパイを鷲掴みしながらガンガンに突き上げる騎乗位。ルリちゃんの爆乳にシャブりつきながら猿のように腰を動かす正常位。2人に毎晩遺伝子を注ぐ、そんな濃厚な夜を繰り返しているとあっという間に訪れる週末。

早い時間から私が車で2人を迎えに行きます。
駅で2人を拾うとそのまま家まで直行。
本当は運転している間にフェラでもしてもらいたかったんですが、普通に人のいる道なので何とか我慢。

自宅に到着するとセナちゃんとルリちゃんが出迎えてくれます。
ある程度の荷物を運びあらかじめ片付けを行った、ミオちゃん用の部屋とアイリちゃん用の部屋に案内。物凄く広い部屋ではありませんが、全く問題なく使える広さです。
私達の愛の巣に引っ越し業者を家に入れたくなかったので、ほぼ家にある家具を使い、足りない家具は新しく購入しました。

一旦落ち着いたら、皆でリビングに移動しお喋りタイム。
ミオちゃん『まさか本当に同棲することになるなんて』
アイリちゃん『私は親の説得が大変でした』
私『どう説得したの?』
アイリちゃん『高校の先輩とルームシェアするって嘘つきました』
私『それはそれは』
セナちゃん『ルームシェアはある意味合ってるけど、この家はヤリ目の場だからね』
ルリちゃん『毎日エッチしてますよね❤️』
ミオちゃん『今更だけど凄いとこに来ちゃった』
アイリちゃん『そう言えば私達って家賃払わなければいけないんですか?』
ミオちゃん『私も気になってた』
私『持ち家だからいらないよ。ただ生活費は一緒に負担して欲しいかな』
私『あとは身体で払ってもらおうかな?フフw』
セナちゃん『エロ親父』
ルリちゃん『私とセナさんも家賃払ってないですよ。あ、身体では払ってましたねw』
私『1つだけお願いがあるんだけど』
アイリちゃん『なんですか?』
私『基本家の中ではミニスカートはいて欲しい』
ミオちゃん『何か直ぐ襲われそう』
セナちゃん『この人パンチラ大好きだから』
ルリちゃん『因みにタイトスカートではなくプリーツスカートが好みです』
私『良く知ってるね』
アイリちゃん『ふふ、パパの好みに合わせます❤️』
私『パパ呼びマストになったね』
セナちゃん『せっかくだから私もパパっ呼ぼ❤️』
ルリちゃん『私もです。パパぁ❤️』
ミオちゃん『ちょっと私もー!』

ソファに腰掛ける私の元に4人が群がります。
お互いにボディタッチが始まりイチャイチャタイム。
これから毎日ハーレム状態が続くと思うと早速元気になる息子。
もちろん4人が見逃す訳もなく呆気なくバレてしまいました。
アイリちゃん『パパのもう元気になってる❤️』
ミオちゃん『それだけ私達が魅力的ってこと?』
私『もちろんだよ。魅力的だしエロい!』
セナちゃん『そういう目でしか見てないんかい』
ルリちゃん『たくさんエッチな目で見て下さい❤️』
ここでルリちゃんのオープニングヒットが炸裂。パツンパツンのTシャツを捲りあげ自慢の爆乳をオープン。思わず生乳に手が伸びてしまいました。
手が届く前にルリちゃんが私の手を取り自ら自分の胸へと導きます。
フワフワであったかい感触が。
アイリちゃん『こんなに大っきいオッパイ羨ましい』
ミオちゃん『確かに。2人とも大っきくていいなぁ』
セナちゃん『私とルリは揉まれ過ぎてワンランクアップしたんだよ』
ルリちゃん『セナさんはFからGで、私はHからIです』
アイリちゃん『えー!じゃあ今日から毎日私の胸も揉んで下さい❤️』
ミオちゃん『私もお願いしようかな❤️』
まさかの女の子から毎日胸を揉んでくれと言われるとは。
私『よぉし、じゃあ毎日揉んであげる』
セナちゃん『このパイパイ星人め』
ルリちゃん『私達ももっと揉んで大きくしてもらいましょうね❤️』

4人のオッパイを代わる代わる揉み続けていると流石に我慢の限界。
セナちゃんがニヤニヤしながら『もう挿入れたいんでしょ?』
セナちゃん鋭いw
私『もちろんさ。誰からする?』
セナちゃん『ここはゲストからでしょ?ルリ。ミオとアイリが先でいーい?』
ルリちゃん『どうぞどうぞ』
アイリちゃん『ミオさんお先にどうぞ』
ミオちゃん『ホント?なら御言葉に甘えて❤️』
ミオちゃんを立たせ、テーブルに手をつかせます。
短いスカートから伸びる美脚を舐めるように視姦した後、スカートを捲りあげるとレースのTバックがご登場。
私『エッチなの履いてるね』
ミオちゃんは恥ずかしそうに『だって今日すると思ったから❤️』
私はズボンとパンツを脱ぎ捨てると、せっかくなのでミオちゃんの下着を脱がさず横にズラし挿入。当たり前のようにゴム無し。
既に充分な程に濡れている秘部。私のイキり勃った肉棒を飲み込みます。
腰を動かしながらミオちゃんに尋ねます。
私『ねえねえミオちゃん。チンレポしてよ』
ミオちゃんは喘ぎながら『チンレポって何?』
セナちゃん『感想言っててことだよ。食レポのおチンチン版みたいな感じ』
流石なセナちゃん。
ミオちゃん『え、ちょっと恥ずかしい』
私『言わないと動いてあげないよ?』
ミオちゃん『んーと、太くて…硬くて…アッタカイ❤️』
私『よく言えた。じゃあこっちはマンレポを』
ミオちゃん『ちょっと恥ずかしいからやめて…』
そんな言葉を一切無視して
私『キツキツで凄い締め付けてくる。何かフィット感がヤバい。キューってチンポに絡み付いてくるような』
レポを伝えるとミオちゃんのナカが更に締まりました。
私『今興奮したんでしょ?』
ミオちゃん『うーん、バカ❤️』
図星だったようで。
私『そんなに締めたら出ちゃうよ?何?中に欲しいの?』
ミオちゃん『それは…出して欲しいけど❤️』
私『ゴメンね。そろそろ交代かな』
ミオちゃんの中から引き抜くと
ミオちゃん『えー、お預け?』
私『3人待ってるからさ』

セナちゃん『次はアイリかな?』
アイリちゃん『パパぁ、私の中に挿入れて下さい❤️』
アイリちゃんが四つん這いになり、顔だけ振り向いてこちらを誘います。
ワンピースから覗く白いフリフリの下着が興奮させてくれます。
私はシャツも脱いで全裸になるとアイリちゃんに後ろから襲いかかります。
パンティを太ももまで下げるとそのまま生挿入。しっかり濡れているので奥まで進みます。
まるで膣内を味わうようにネットリと腰を振る私。
アイリちゃんの細い腰をガッチリ掴んで突きまくます。
アイリちゃん『私のマ◯コはどんなですか?』
私『アイリちゃんのはウネりが凄いかな?まるで生き物のような感じ』
アイリちゃんが頬を赤らめ恥ずかしそうにしてます。
パンパン突いていると、後ろからルリちゃんが私の背中に爆乳を押し付け、セナちゃんが私に口づけます。
少し腰を振りづらいですが、背中に当たるルリちゃんのマシュマロおっぱいとセナちゃんの甘いキスのせいで私のペニスは肥大化。犯されるアイリちゃんの喘ぎ声が大きくなります。
まだお昼前なのに生セックスに溺れる私達。余りにも気持ち良過ぎて思わずイキそうになったので一旦ストップすると。
アイリちゃん『イキそうでした?朝の濃い精液私の中に出してもいいのに❤️』
私『ホントは出しても良いんだけど』
まだセナちゃんとルリちゃんに挿入れていないので我慢する私です。

アイリちゃんとドッキングを解除すると次の狙いを定めます。
セナちゃん『ルリ。先にいいよ』
ルリちゃん『ほんとですか?ありがとうございます』
お姉さんのセナちゃんがルリちゃんに順番を譲ったのでルリちゃんの元へ。
ソファで対面座位の体位で始まるセックス。
ルリちゃん『私のマ◯コの感想も聞いていいですか?』
ルリちゃんと見つめ合いながら爆乳を揉み、そして腰も動かします。
私『ルリちゃんはさ。まずオッパイだよ』
私はマ◯コの感想よりもまずは、この立派なIカップの話をします。
私『ルリちゃんのオッパイは大きさもそうだけど柔らかさ。フワフワのマシュマロなんだよね』
セナちゃん『やれやれ、この人語りだしたよ』
私『こうやって揉むのもいいけど、舐めたりしゃぶるのも最高』
そう言って私は乳首にシャブりつきます。
ルリちゃん『もう赤ちゃんみたい❤️』
ルリちゃんは私を抱きしめ爆乳で包んでくれます。
セナちゃん『こんなエッチな赤ちゃん大変だね』
アイリちゃん『後でルリさんのオッパイ触らせて下さい』
ミオちゃん『私もー』
ルリちゃん『いいですよ。たくさん触って下さい』
ルリちゃんの母性本能に包まれながら肉棒で激しく膣内を掻き回します。
私『んでね。ルリちゃんのマ◯コはふんわり包み込んでくれるフワフワま◯こ』
乳首を吸い両手で揉みしだいていると訪れる射精感。我慢するはずがここで暴発。
ルリちゃん『あらら、もしかして?』
中でビクビク震えている私のペニスの動きでルリちゃんが察します。
私『出ちゃった』
セナちゃん『え!イったの?』
ミオちゃん『嘘!?』
アイリちゃん『ホントですか?』
私『うん。今中に出しちゃった』
私が引き抜くとドロリと垂れる濃厚精液。
ルリちゃんがうっとりした表情で『濃いの出されちゃいました❤️』
セナちゃん『ルリ。ずるーい!』
ルリちゃん『ごめんなさーい』
アイリちゃん『私も濃いの欲しかった』
ミオちゃん『我慢してたのに』

セナちゃんが私の射精したばかりのペニスにシャブりつきました。
そしてミオちゃんとアイリちゃんも負けじと私の肉棒に飛びつきます。
3人仲良くフェラ。こんな事されたら即勃ちますわ!
セナちゃんを床に押し倒し正常位でイン。
するとセナちゃんが『私のおっぱいとマ◯コはどお?』
私はセナちゃんのGカップに手を伸ばし『セナちゃんのオッパイは弾力だよね。張りが凄くてバイーンって感じだよ』
セナちゃん『マ◯コは?』
私はセナちゃんの中を堪能しながら『セナちゃんのマ◯コは挿入れると吸い付いてくる感じ。まるで奥に誘ってるようなさ』
珍しく照れているセナちゃん。そんな表情が愛おしく思えて腰の振りが速くなります。
セナちゃん『セナちゃんとのキスも好きだよ』
見つめ合いながらそう告げると
セナちゃん『ならキスして❤️』
吸い込まれるようにセナちゃんと深~いディープキス。
そんな姿を見て他の3人は
ルリちゃん『悔しいですけど、まるで夫婦ですね』
ミオちゃん『うん。愛し合ってる』
アイリちゃん『私もパパのお嫁さんになりたいな❤️』
私はセナちゃんとのセックスに集中し、ひたすら奥を突き続けます。
子宮をノックし続けるその行為はまるで本当に子作りを目的としているかのよう。
私『セナちゃん、赤ちゃん産んでよ』
セナちゃんは突かれながら『えー、妊娠はダメ』
私『いいじゃん。セナちゃん妊娠させたい』
激しく喘ぎ声をあげながらセナちゃん『ホントに妊娠させたいの?』
私『うん。2人の赤ちゃん作ろうよ』
セナちゃん『じゃあ1番奥に出してよ❤️』
私は一気にギアを上げ最高潮に達した所で放出!!
本気でセナちゃんを孕ませるつもりで精液注入。
ドピュるるるるるるるるる!!!!
何度も腰を押し出し少しでも子宮に精液が渡るように動きます。気持ち良過ぎてペニスが溶けそうです。

力尽きた私はセナちゃんに覆い被さり、セナちゃんは私を下から抱きしめます。しばらく余韻に浸っていると。
ルリちゃん『ちょっと盛り上がり過ぎです。嫉妬します』
ミオちゃん『勝手に赤ちゃん作らないでね』
アイリちゃん『私達もいるの忘れないで下さい』
とお叱りを受けました。
セナちゃん『ゴメンゴメン。つい盛り上がっちゃって』
私『ゴメンね。みんな平等に愛してるよ』
3人が頷く中、セナちゃん『ちょっと。私を妊娠させるのは本気じゃないんかい』
私『いやー、皆を妊娠させたいなぁ』
セナちゃんが呆れたように『最低』
ルリちゃん『まあまあ皆平等に愛してもらいましょうよ』
アイリちゃん『そうですね。私もまた中出ししてもらいます❤️』
ミオちゃん『私も忘れないでね』

その後は5人で仲良くお昼ご飯。食後はリビングでくつろぎます。
皆でそれぞれしたい事をしますが、アイリちゃんが甘えてきます。
アイリちゃん『パーパ❤️』
私『アイリちゃん❤️』
アイリちゃんが私に跨ります。
アイリちゃん『私、こんな男性に甘えた事ないです』
私『たくさん甘えていいんだよ』
キスキスキス。何度もアイリちゃんの唇も触れ合います。
セナちゃん『あのロリコンめ』
少し嫉妬している模様。
ルリちゃん『セナさんも甘えて来ればいいんですよ』
セナちゃん『ちょっと恥ずかしい』
ミオちゃん『気持ち分かる』
私『アイリちゃん。マッサージしてあげる』
アイリちゃんのオッパイを触ります。
アイリちゃん『大っきくして下さいね❤️』
ひたすらセクハラ三昧。徐々にアイリちゃんの表情が蕩けてきます。
アイリちゃん『パパのここ大っきくなってますよ』
跨るアイリちゃんのアソコ辺りに私の勃起ペニスが当たっていたようで。
私『アイリちゃん。パパと赤ちゃん作ろっか』
アイリちゃん『パパ、赤ちゃんの作り方教えて下さい❤️』
正直本気なのか演出なのか分からなくなってきますが楽しいし興奮するし、もう最高。
私『パパのおちんちんをアイリちゃんのおま◯こに挿入れてたくさん擦ると赤ちゃんができるんだよ』
アイリちゃん『そうなんですね。じゃあアイリのおま◯こに挿入れて下さい❤️』
マットの上にアイリちゃんを寝かせ正常位でスタート。
両手でアイリちゃんを抱きしめ密着した状態で全力腰振り。何と言っても子作りですからね!
アイリちゃんのロリ体型に男の性欲をこれでもかとぶつけます。
この小さな身体、小さな膣内にありったけの種汁を注入し孕ませたい!欲望のままに突きまくる。
私『アイリちゃん、イキそう!ホントに中に出していいの?』
アイリちゃん『全部中に下さい❤️赤ちゃん孕ませて❤️』
ブピュルルルルルルルるるるる!!!!
特濃種汁注入!!
私の睾丸から肉棒を駆け巡る精液。そのままアイリちゃんの体内に流れ込みます。
完全に出し切るまで繋がったままの状態でいます。

最後まで射精を終えると一時休戦。
ヤッた後、フルチンで廊下を歩いているとセナちゃんが『今日私の部屋に夜這い来て❤️』と耳打ち。
唐突なセナちゃんからの誘惑。普段セナちゃんは自室ではなく寝室で私とルリちゃんと寝ているのですが今日はセナちゃんの部屋へお誘いです。
今日は夕飯後、お風呂はミオちゃん、アイリちゃんと一緒に入り、洗いっ子からの2人順番に立ちバック。最後はミオちゃんに中出し。ミオちゃん、アイリちゃんは自室で就寝。
ルリちゃんに今日は一緒に寝れないと一言断りを入れると
ルリちゃん『セナさん、ちょっと嫉妬してたんで、可愛がってあげて下さいね』

セナちゃんの部屋へと急ぎます。
軽くノックをしドアを開けるとベットに部屋着で眠るセナちゃんを発見。驚異のGカップ、腰のクビレ、カワイイ顔、ロングヘアー、本当にイイ女だし、イイ身体してる。
夜這いの許可を得ているので、とりあえず気になるオッパイに手を伸ばします。
パンパンの弾力オッパイを掴むとセナちゃんの喘ぎ声が漏れます。
ルリちゃんのフワフワおっぱいは揉むと深く沈む感じですが、セナちゃんの張りのあるオッパイは揉むと跳ね返してくる感じです。
次はセナちゃんのプリプリのお尻を撫で回します。
するとセナちゃんがこちらを向き笑顔で『来てくれたの?』
私『寝る前に頂きにきました』
セナちゃん『寝る前に私でスッキリしておく?それとも朝までしちゃう?』
私『ちょっと朝までは体力的に…』
セナちゃん『アイリとあんなにしたからでしょ!』
私『すません。お風呂でミオちゃんにも中出ししました…』
セナちゃん『全く。お猿さんかい』
呆れたようにそう言うと
私『でも今セナちゃんともしたい』
セナちゃんに抱きつきます。
セナちゃん『仕方ないなぁ。さっき少し嫉妬したんだから❤️』
と言いながら私と抱き合います。
セナちゃんの温もりを感じているとムクムクと起き上がる息子。セナちゃんのお腹に当たってしまい勃起がバレます。
パンツの上から肉棒を握るとセナちゃん『もう勃ってる。全くこのオチンチンは何発私達に出せば収まるんでしょうね』
私『セナちゃん直接握って?』
私のパンツを下ろすと直立した息子をセナちゃんの柔らかくて可憐な手で握ってくれます。
私も負けじとセナちゃんの部屋着短パンを下ろし、下着の中に手を入れ手マン。お互いの性器を刺激しあい自然と唇を重ねます。
音をたてて行われる濃厚なディープキス。
私の肉棒はビンビンのギンギンのガッチガチでセナちゃんのアソコはヌルヌルのトロトロのグチョグチョ状態。もう完全に準備が整いました。
まずは王道の正常位、感じている相手の顔が見れるのが何よりの利点です。
私『セナちゃんゴムどうする?』
いつもながら、答えがわかっているのに敢えてききます。
セナちゃん『そんなのあったら気持ち良くないでしょ?ナ~マ❤️』
生ハメの了承を得たので避妊具無しで入口に侵入。そして一切遠慮せず一気に奥までいきます。
奥まで到達した瞬間セナちゃんの全身が波打ち、大きな喘ぎ声が部屋に響きます。
私がしたいように中を掻き回し反応を愉しむ。
子宮口ノックが1番反応良かったので、そこからは子宮口1点攻め。しつこいぐらいに子宮口だけをイジメます。
セナちゃん『そこばっかりズルい❤️』
私とのド淫乱セックスに慣れているセナちゃんでも余裕がないみたいです。
ここで一旦体位変更、バックに移行します。四つん這いのセナちゃんを後ろからメタメタに犯す私。
部屋中にパンパンパンパンパン!という卑猥な効果音とセナちゃんの妖艶な喘ぎ声が響き渡り、私を興奮させてくれます。
20分程無心で腰を振り続けると、セナちゃんを連れ部屋を出ると廊下で立ちバック。必死に声を我慢するセナちゃんを容赦なく責めます。
深夜の廊下でのプレイ、最高に興奮します。
アイリちゃん程ではないですが、セナちゃんも割と低身長なので、立ちバックの際は必死に背伸びをしているセナちゃん堪らなく愛おしいです。
しばらく立ちバックを愉しんだら、繋がったままリビングに移動。
そのままリビングを抜け、夜の薄暗いキッチンで立ちバック。
他には誰もいない夜のキッチンでの性行為。
セナちゃん『ねえ。キスしたい❤️』
私はすかさず要望通りにセナちゃんを振り返らせてキス。そのまま腰も振り続けます。

その後はセナちゃんが水を飲みたいそうなので、水分補給を行い、またセナちゃんの部屋に戻ります。
セナちゃん『寝バックしたい。押さえつけるやつやって❤️』
積極的なセナちゃんに応えるべく寝バックが始まります。
私はセナちゃんに覆い被さり両腕を押さえつけます。
後は体重を乗せてピストン。
1回突き入れる度にイイ声で鳴いてくれるセナちゃん。
セナちゃん『ヤバい!太っい❤️』
射精を我慢し続けているせいか自分でも分かるくらい膨張している肉棒。まるでオークがエルフを寝バックで犯しているかのよう。だとらしたら可憐なエルフにオークの子を孕ませたいですね!
そんな我慢も長続きはせず、訪れる射精感。
私『セナちゃん、出そう!イッちゃうよ!どこに出す?』
セナちゃん『え!中はダメ!外に、外に出して!』
まさかのここで中出し拒否。
なるほど!無理やり演出に切り替えたのか。
流石セナちゃん。私の好みを解ってる。
私『中に、全部中に出すぞ!』
セナちゃん『いや!妊娠しちゃうから中に出さないで!』
ブビュるるるるるるるルルルルル!!!!
できるだけ身体を密着させ、ゼロ距離で送り込む大量精液。
セナちゃん『いやああぁぁぁ!中に出てるぅぅ!』
抵抗するセナちゃんを男の力で制圧し、思いっきり種付け射精。我慢していた分、かなり長く続いた射精。ドックンドックンいってましたね。

引き抜くと案の定大量の白濁液が流れ落ちます。
私の精液でセナちゃんのベッドが汚れてしまったので、シーツを洗濯機に放り込むと動けなくなっているセナちゃんに部屋着を着せ、お姫様抱っこして私の寝室へ運びます。
熟睡しているルリちゃんの横にセナちゃんを下ろすと私も一緒に布団に入り就寝。

翌朝、目を覚ますと隣で寝ていたはずのセナちゃん、ルリちゃんの姿はなくひとりぼっちの私。
不意に時計を確認するともう午前10時を指しています。
私がひとりボーッとしていると。部屋の扉をノックすると音と共にアイリちゃんが入ってきました。
アイリちゃん『おはようございます。パパ❤️お寝坊さんですね』
何とセーラー服姿の美少女が入ってきました。
私『あれ?どうしたの?その格好』
アイリちゃん『セナさんにAmazonで買ってもらいました。でも、何か思ったよりスカート短くて』
セナちゃんやるぅ!
私『スカートは短い方が好きだよ』
アイリちゃん『ちょっと屈んだらパンツ見えちゃいそうなので、家の中でしか着れません』
私『じゃあ、ちょっと屈んでみて』
アイリちゃん『だから見えちゃいますって』
私『見えそうになったら止めるから』
アイリちゃん『ホントですかー?ならいいですよ❤️』
アイリちゃんは私に近づくとクルッと後ろを向き前屈します。
案の定直ぐに見えるピンクの下着。
私は食入るようにガン見していると流石のアイリちゃんも気づいたらしく恥ずかしそうに
アイリちゃん『見てますよね!』
私『当たり前じゃん』
アイリちゃん『パパのエッチ❤️』
私『それよりこっち来なよ』
私は布団の中へと手招きします。
するとニコッと笑いながら、待ってましたと言わんばかりにアイリちゃんが飛び込んできます。
アイリちゃん『まだ寝るんですか?』
私『ううん、エッチしたくなっちゃった』
アイリちゃん『じゃあシましょ❤️』
セーラー服のアイリちゃんをベッドに押し倒し短いスカートを捲り下着を少しだけ下ろすとクンニ。女の子の秘部を舐め回します。
早くも大きく喘ぐアイリちゃん。少し舐めただけでヌルヌル状態になったので、速く挿入れたい私はペニスをあてがいます。
正常位の形でグっと押し込むとアイリちゃんの身体がビクンと跳ねあがります。
アイリちゃん『もお、朝からパパとエッチできるなんて❤️』
私のペニスにメロメロのアイリちゃん、非常にご機嫌です。
私『一緒に住んでるんだから毎日できるよ。仕事の日は朝ゆっくりできないけど』
アイリちゃん『毎日ですかぁ、フフ、フフフ❤️』
何やら色々と想像しているみたいですね。

そんなアイリちゃんとの朝一の生セックスを愉しんでいたら、ミオちゃんが部屋に入ってきました。
ミオちゃん『遅いと思ったらやっぱりセックスしてる…』
やれやれと呆れた様子のミオちゃん。
すると続けてやってきたセナちゃん。
セナちゃん『ご飯できてるよーって、もうしてるの?』
ルリちゃんも続き全員集合。
ルリちゃん『あらま、アイリちゃんたら、まるでセックス中毒ですね』
ミオちゃん『土日っていつもこんな感じなの?』
セナちゃん『そうだよ。暇さえあればセックスしてる❤️』
ルリちゃん『みんな気持ちイイ事好きですからね❤️』
ミオちゃん『私、普通の女の子に戻れなくなりそう…』
私は目の前のアイリちゃんを犯しながら『ミオちゃん、もう遅いよ?ここで暮らすからにはド淫乱にしてあげるからね』
セナちゃん『私、暇だからミオの調教するー!ルリも手伝って』
ルリちゃん『はーい❤️』
ミオちゃん『え!ちょっと待って待って』
慌てるミオちゃんにセナちゃんとルリちゃんが近づきレズプレイの始まり始まり。
セナちゃんがミオちゃんに手マンすると
セナちゃん『あれ?ミオ、濡れてるー!』
ミオちゃん『嘘!ホント?』
ルリちゃんがミオちゃんのパンツをずり下げ確認すると
ルリちゃん『ホント濡れてますね❤️』
ミオちゃん『やだ!私ったら』
セナちゃん、ルリちゃんに襲われているミオちゃんの横でアイリちゃんとのセックスに励む私。
私『アイリちゃん、ナマ気持ちいね』
アイリちゃん『はい!温かいですし、直に擦れるのがイイです❤️』
私が腰を振っていると何やらミオちゃんに手マン、クンニ、乳首舐め等、相当セナちゃん、ルリちゃんに責めらてます。
アイリちゃん『私も中に欲しいです❤️』
元々限界が近かった私は我慢せずもう出す気でピストンを速めます。
アイリちゃん『朝の濃い精液私の中で出して下さい❤️』
その言葉が完全なトリガーになり、無事放出。
アイリちゃんは私にガチ中出しされ一旦落ち着きました。

遅くなりましたが、私は朝食を済ませます。
食後の一服としてリビングでくつろぐミオちゃんに不意打ちをかまします。
ミオちゃんのヒラヒラのスカートを強引に捲り下着を剥ぎ取り無理やり犯す。
最初は慌てふためくミオちゃんでしたが挿入れてしまえば、こっちのもの。直ぐに快楽に堕ち私のペニスの虜に。出会った頃の少しお堅いミオちゃんは何処へやら。
ひたすら膣奥を抉りキス責めしていると蟹挟みしてきたので奥深くで絶頂。出し切った後も繋がったままで、頭を撫でてあげると照れくさそうに笑ってました。

そして午後はセナちゃんの提案で特大テレビがある映画鑑賞ルームでAV鑑賞。
今までセナちゃん、ルリちゃんとのセックスを数え切れない程、ハメ撮りをしてきたのでその撮影動画を大画面で鑑賞。
付ける必要が無いので全てモザイク無しの無修正モノ。もちろん疑似中出しをする必要もないので本物中出し。そこらのAVとは比べ物になりません。しかも自分達が映っている事にも興奮を覚えます。

我々の激しい生セックスで皆ムラムラしてきたので5人での大乱交開幕。私のリクエストで全員リアル制服に着替えて貰いました。
痴漢もしたかったですが、直ぐにハメたかったので断念。コレクションを増やしたいので私のカメラを三脚台にセットし撮影。セナちゃんのスマホ、ルリちゃんのスマホで別々のアングルから撮影。私達の大人セックスをこれでもかと記録。最近ではパソコンに送ってからDVDに保存して編集をし自作AVにしてます。
4人の女子校生を順番に頂く私。巨乳JKのセナちゃんには主従関係を解らせる種付けプレス。爆乳JKのルリちゃんはYシャツをはだけさせIカップを鷲掴みしながら騎乗位。美脚JKのミオちゃんはスラリと伸びる美脚を堪能できる立ちバック。ロリJKのアイリちゃんは跨がらせてディープキスしながら対面座位。それぞれの良い部分の食らい尽くします。
できれば全員に中出ししたかったものの流石にキツイのでジャンケンで勝ったルリちゃんとミオちゃん2人に生中出し。勿論中出しの瞬間を結合部分ドアップで撮影しました。クライマックスですからね。

完全にヤリ部屋と化した映画鑑賞ルーム。メスの匂いが充満してます。
土曜に続け、流石に出し過ぎなので大乱交閉幕。毎日こんな事はできませんが、土日くらいならこのペースでいけそうですね。あとは平日、仕事から帰ってからは2発が限界だと思います。
今まではセナちゃん、ルリちゃんに丁度1発ずつできたんですが、毎日交互に2人にずつとかにしてみようと思います。
また今度は前回の投稿でコメント頂いた中出しをキメた女の子に玩具を入れ露出の多い服装をさせて連れ歩いてみようと思います。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
PR
PR
PR
投稿No.9214
投稿者 生中ダイスキー (37歳 男)
掲載日 2026年5月12日
この間のアイリちゃんと初セックス。私としてはどうしても初々しく純粋なほぼ女子校生のアイリちゃんとのセックスが忘れられず、そしてアイリちゃんの方も私との激し過ぎる大人セックスの虜になってしまったようで。
まあ私からすると作戦通りなんですが、ゴールデンウィークにミオちゃんと一緒に泊まりに来ないかと聞いた所、2人とも快くOK。
何泊するかと聞いたら『何泊までしていいですか?』と聞いたきたので『金曜の夜に来て水曜に帰る5泊6日にする?』と返答。
結局、5泊6日に決定。ミオちゃん、アイリちゃんと6日間も一緒と考えると正直楽しみで仕方ないですし、4人の女の子達と1つ屋根の下と考えると興奮ヤバいです。しかも全員生中出しOKですからね!

さてさて、待ちに待った金曜日。
夕方には来れるそうなので、セナちゃん、ルリちゃんとイチャイチャしつつ家で待つ所、やってきたミオちゃんとアイリちゃん。
最近私の趣味に合わせて露出度の高くなったミオちゃんはミニスカ姿。ヒラヒラと揺れるプリーツスカートは最高です。
この間、制服を着てきたアイリちゃんは可愛らしいワンピース。丈が短く、ミオちゃんが私の趣味を伝えてくれたそうで、頑張ったみたいですね。2人とも旅行に行くような大きなキャリーケースを引いてます。そりゃ5泊もするのでね。
セナちゃんとルリちゃんと私で出迎えます。
リビングに行き、少しゆったり。5泊もするので、ウチの2人がお泊り班の2人に洗濯機の場所や細かい家のルールを教えます。それが一通り済んだ所で
私『因みにだけど、アイリちゃんは今回も中出しOKなのかな?』
一応確認が必要なので超ストレートに聞くと
セナちゃん『ったく、あんたは猿かい』
ルリちゃん『ダメって言っても中出ししそうですけどね』
ミオちゃん『確かに我慢できると思わない』
3人が本音をぶちまける中
アイリちゃん『まだピル飲んでないので、貰えるなら中でも大丈夫です』
私『大丈夫。アフターピルならあるよ』
アイリちゃん『なら、たくさん中に出して欲しいです❤️』
無事お泊り会での中出しOKを頂いた所で、セナちゃんが私の股間を指差し
セナちゃん『もう勃ってる!』
正直自覚は無かったのですが、早くも元気になっていた私の息子。
ミオちゃん『これ始まるパターン?』
ルリちゃん『私はいつでも~』
アイリちゃんは無言でモジモジしてます。
私『ちょっとさ、直ぐ始めたい所何だけど、お泊り中のルールを考えたんだ。聞いて?』
私はそそくさと100均で購入したホワイトボードを持ってきます。

お泊り中のルール
①コンドームは使用禁止
②セックスは外出し禁止、中出しオンリー
③主の言うことは何でも従う

女の子達の反応は
セナちゃん『こう言うの書きたいだけやん』
ルリちゃん『これ色んなとこに貼りましょう』
ミオちゃん『貴方にとって①と②は当たり前』
アイリちゃん『すごいエッチなルール』

セナちゃんの言う通り、私が書きたかっただけ。そして貼りたかっただけ。ただこういうのあるとヤる気が出ますもんね!
正直私が書いた男字よりも女の子達に書いてもらった方が良いので、4人に書いてもらいます。結構皆ノリノリでハートマークやら何やら色々とつけ足してくれます。流石女子。
そしてリビング、廊下、トイレ、寝室に貼ります。

事前準備が済んだ所でまたリビングに戻り、ソファに座った私の元に4人が群がります。全員トロンとした眼で見つめてきます。皆スイッチ入っちゃってますね。
4人まとめて抱き寄せ王様気分。1人1人順番に深い口づけ。全員がカラダを預けてくるので、セナちゃんの自慢の巨乳にルリちゃんのはち切れんばかりの爆乳。ミオちゃんの張りのある美尻にアイリちゃんの柔らかい桃尻。スタイル抜群の美少女達の身体を堪能します。
正直どこを触っても気持ちイイ。服の上から胸を揉みスカートの中に手を入れ、尻を撫で回す。
私『みんな、全裸になって』
私の一言で目の前の美少女達が服を脱ぎ出します。見せつけるように服を脱ぎ捨てるセナちゃん、ルリちゃん、ミオちゃん。アイリちゃんはまだ慣れていないので、慌てて脱ぎます。でもその初々しさがまたいい。
さて、セナちゃんの弾力のあるGカップを鷲掴み。重量感がヤバい。セナちゃんは喘ぎ声をあげながら身体を反らします。次にルリちゃんのフワフワIカップに顔を埋めます。
ルリちゃん『赤ちゃんみたい』
次はミオちゃんのEカップ美乳にシャブりつく。乳首を吸うと直ぐにビンビンに。ミオちゃんも喘ぎます。最後にアイリちゃんの可愛らしいCカップ美乳を揉んだり、舐めまわしたり。アイリちゃんは思わず身体を震わせます。
一周したら今度はアイリちゃんに股間を触らせ、ミオちゃんとはディープキス。左手ではセナちゃんの巨乳を揉みしだき、右手ではルリちゃんの爆乳を揉む。本当に贅沢です。
アイリちゃんは私のズボンを下ろし、パンツも引き剥がします。そのまま洗ってない肉棒をパクン。この間まで未成年だった女の子が積極的にきてくれます。
アイリちゃん『エッチな味❤️』
この間よりフェラが上手くなってます。後で本人に聞いた所、自分で練習したそうです。
セナちゃん『揉まれるだけじゃ、満足できない。しゃぶって?』
セナちゃんからの要望に合わせ、ミオちゃんとの情熱的なキスを中断し、セナちゃんの巨乳にシャブりつきます。
今度はルリちゃんが『私のオッパイも吸って下さい』
そっちも吸います。巨乳を揉んでしゃぶって、爆乳を鷲掴みして吸って、ディープキスをしながら、フェラされる。ここまでやったら息子は勿論ビンビンのギンギンのバッキバキ状態。
既に女の子達は全裸なので、いつでも挿入できる。

私『誰から挿入れて欲しい?』
4人が顔を見合わせ
セナちゃん『アイリちゃん、先いいよ』
ルリちゃん『そうですね、どうぞ』
ミオちゃん『うん、アイリしてもらいなよ』
アイリちゃん『ありがとうございます』
ソファに手をつかせ、立ちバックで生イン……
の前に
私『アイリちゃん、何を挿入れて欲しいの?』
恥ずかしそうにアイリちゃんが『おちんちん挿入れて下さい❤️』
私『ゴムは?ナマでいいの?』
アイリちゃん『着けないで下さい。ナマで』
私『出す時抜かないよ?』
アイリちゃん『そのまま中で出して下さい❤️』
ズブリ!一気に奥までぶち込みます。思わずアイリちゃんの身体が跳ねます。まだまだ大人のセックスに慣れていない少女に容赦なく犯します。リビングにパーン!パーン!と腰がぶつかる音と少女の喘ぎ声が響きます。
アイリちゃんとのセックス中、他の3人が交代交代でディープキス、乳首舐めをしてくれて、早くもイキそうに。

まだ出すには早いので、ここで交代。
せっかくなのでもう1人のゲストである、ミオちゃんにイン。テーブルに手をつかせ立ちバック。ミオちゃんのサラサラのロングヘアーが更に興奮を高めます。他の3人もロングですが、ミオちゃんが1番長い。
パンパンパンパンパンパンパンパン! ひたすら突く!突く!突く!
ミオちゃんもイイ声で鳴いてくれます。

しばらく愉しんでいると交代の時間。
次はルリちゃんと対面座位。爆乳Iカップをシャブりながら、お互いに腰を振る。時折、キスに切り替えてルリちゃんと舌を絡ませ合い、上でも下でも繋がっている状態。
ルリちゃんの腰使いがとんでもなく、出そうだったのでセナちゃんにバトンタッチ。ソファで寝バック。逃げ場のないセナちゃんをメッタメタに犯します。
今日はまだ射精してないので、割と早く限界が訪れたので中断。私が疲れてきたので寝室に移動する事に。

ここでアイリちゃんに挿入し、繋がったまま寝室まで。当然の如くアイリちゃんからしたら初体験。繋がったまま移動なんて18歳の女の子が経験するはずがありません。歩きながら、たまにガン突きして反応を楽しみます。
時間をかけて寝室に辿り着くとベッドの上には3人の美少女が。アイリちゃんもそこに加わり、本格的な5Pがスタート。
順番的にミオちゃんの番なので正常位で挿入。ゆっくりねちっこく腰を動かし、両脇にはルリちゃんとアイリちゃんが。2人に手マン。後ろからはセナちゃんが巨乳を私の背中に押し付けます。正直最初は動きにくかったですが、徐々に慣れてきました。
ミオちゃんの乱れっぷり。いつの間にかミオちゃんもここまで堕ちていたんですね。この調子で2人も堕とすぞ!

またもやイキそうになった所でチェンジ。もっと楽しみたい気持ちとそろそろ1発目を注入したい両方の気持ちがあります。
とりあえず2周はしたいので、ルリちゃんと騎乗位。ルリちゃんが好き勝手腰を振る中、私はミオちゃんとアイリちゃんのマ◯コを弄り、セナちゃんは横から私にベロチュー。
ここでルリちゃんが我を忘れて超絶グラインド。完全にセックスに狂ってます。
ほぼイク寸前で解放してもらい、今度はセナちゃんの騎乗位。ルリちゃんの爆乳とミオちゃんの美乳を揉みながら、アイリちゃんと恋人キス。18歳の舌使いではない。ポテンシャルヤバいです。
さっきのルリちゃんとのセックスでもほぼイキそうだったので早くも射精感が。正直我慢の限界を感じ、後戻りが無理だと判断した私はセナちゃんを抱き寄せロックし全力で突き上げます。
キスでセナちゃんの口を塞ぎ、濃厚精液注入!!
ドピュるるるるるるるるる!!!
私の睾丸から肉棒まで一気に駆け巡る種汁。そしてセナちゃんの子宮に全てを吐き出します。3人のギャラリーの前で行われる種付行為。

私は長い長い中出しを終えた後やっと唇を離すと
セナちゃんが『ちょっと!息できない!』
私の胸元をポカポカ叩きます。
私『ごめんごめん。つい気持ち良過ぎて』
セナちゃんから肉棒を引き抜くとドロリと垂れ落ちる精液。めちゃくちゃ官能的です。
私『次、中出しされたい娘は?』
アイリちゃん『今出したばっかりじゃないですか?』
ルリちゃん『抜かずの連続中出しもできる人なので』
ミオちゃん『抜かずの連続…』
セナちゃん『私、シャワー浴びてくる』
アイリちゃん『私してもらってもいいですか?中出し❤️』
ルリちゃん『うん、いいよ』
ミオちゃん『時間なら幾らでもあるし、私は後でいいよ』
なら迷わず、アイリちゃんに正常位でイン。
私『さっきセナちゃんに出した精液がアイリちゃんの中にも入っちゃったよ』
アイリちゃん『え、何かすごいエッチですね❤️』
私『ねえ、アイリちゃん。パパって呼んでもらっていい?』
この前のパパ呼びセックスを思い出し、アイリちゃんにどうしても呼んで欲しく頼んでみました。
アイリちゃん『え、パパですか?恥ずかしいけど』
私『パパ、たくさん突いて。って言ってごらん』
頬を赤らめながらアイリちゃん『パパたくさん突いて❤️』
最高です!
アイリちゃん『あ、おちんちん大っきくなった』
どうもパパ呼びの効果で肉棒が中で膨張したようです。
ミオちゃん『パパ?』
ルリちゃん『この前、パパ呼びセックスしたんです。皆でパパって呼びましょう』
セナちゃんにも共有しお泊りの間、皆でパパ呼びしてくれる事になりました。
私は好き放題突きながら『たくさんパパって呼んで』
アイリちゃんは私に犯されながら『パパのおちんちん大きい❤️』『パパのおちんちん気持ちイイ❤️』『パパのおちんちんで犯してぇ!』
等と完全に実の娘モード。私も気持ちが昂り2発目なのにもう射精感が訪れます。
私『パパ、イキそうだよ!アイリどうして欲しい』
アイリちゃん『パパの精液全部中にちょうだい❤️』
私『パパの精液でパパの赤ちゃん妊娠しろ』
アイリちゃん『パパの赤ちゃん妊娠するぅ!』
肉棒をアイリちゃんの膣奥に押し付け、子宮に0距離で直射!!
ビュルルるるるるるる!!!!
ビュルルルルルるるるるる!!!!
18歳の避妊なしマ◯コを濃厚精液が襲います。
無責任に種を撒き散らす私。後ピルは着床させないだけなので、これは間違いなく受精でしょう!
種を出し続ける大人肉棒と受け止める事しかできない少女の子宮。この無垢で純粋な美少女に遺伝子を植え付ける感覚堪らない。

長い長ーい吐精が終わっても繋がったままの2人。しばらく余韻に浸った後、やっと結合を解き、アイリちゃんと2人でシャワーヘ。
流石に2発目を終えた直後にルリちゃん、ミオちゃんを相手するのは大変なので一時休戦。
お風呂でアイリちゃんとイチャイチャ。正直ハメようかと思いましたが、止まらなくなりそうですし、他の3人に怒られてしまうのであえなく断念。
夕飯を作る前に調子に乗った私はお泊りルールを追加。

④主をパパと呼ぶ
⑤下着の着用厳禁
⑥料理中は裸エプロン

4人とも即承諾し、4カ所のボードを書き換えます。
今日の夕飯は私の指名で、ルリちゃんとミオちゃんにお願いし。リビングでセナちゃん、アイリちゃんとイチャイチャタイム。ソファで2人のミニスカを捲って生マ◯コを拝んだり、服に手を突っ込んで生乳を揉む等セクハラ三昧。
そしてタイミングを見計らってキッチンに忍び寄る。
料理中のルリちゃんとミオちゃんにもセクハラ攻撃。裸エプロンの2人の生乳を揉んだり、尻の割れ目をなぞったりとヤリたい放題。
挙句の果てには料理中のルリちゃんに後ろから生挿入。何度か突いたら、今度はミオちゃんにイン。パンパンしたら、またルリちゃんにズブリ。この繰り返しで2人の生膣を味わいます。
私『2人は料理作ってて?自分は子作りしてるから』
ルリちゃん『赤ちゃん作るの得意ですもんね❤️』
ミオちゃん『ちょっと料理に集中できない』
料理中の2人に配慮し軽くしか突いてなかった私ですが、段々我慢できなくなりガン突き。
ルリちゃんの爆乳をエプロンの横から揉みしだきながらの立ちバック。流石のルリちゃんも料理中断。もう我慢せず出したい時に出す!
後先考えず本能で腰を振り、ものの5分程でフィニッシュ。キッチンの床に私の分身が垂れ落ちます。

ミオちゃんには後で絶対相手をすると伝え夕飯に。ルリちゃん、ミオちゃんは裸エプロンのまま食卓に。セナちゃん、アイリちゃんは部屋着で食事。下着NGルールのお陰で2人は乳首が浮きあがってます。
皆で頂きます……の前に
私『ミオちゃん、こっちおいで』
ミオちゃん『?』
訳も分からず、目を丸くしたミオちゃんが私の元へ。
ミオちゃんを抱き上げ、背面座位でイン。
ミオちゃん『ちょっと、食事しながらするの?』
ルリちゃんがニヤニヤしながら『お行儀悪いですよ』
セナちゃんが呆れた表情で『ずっとヤッてるよ』
アイリちゃんは顔を真っ赤にしてます。
ミオちゃんは食べにくそうですが実際は喜んでそう。
ミオちゃん『流石に食べにくい』
私『じゃあ食べさせてあげるから、代わりに食べさせて』
ミオちゃん『ホントにー?』
腰を動かしながら、ぎごちなく食べさせ合う私達でしたが食べにく過ぎて直ぐに止めましたw

食事を終えた後、みんなで片付けリビングでテレビタイム。不意にミオちゃんが廊下へ出ます。他の3人は気づかず、私も気になりつつもそのままで。
しばらくするとミオちゃんが戻ってきましたが、何とセーラー服姿。
私『ミオちゃんどうしたの?それ?』
少し照れながらミオちゃんが『だってお預けくらったから』
直ぐ様ミオちゃんに近づき熱ーいキス。もう待てない様子のミオちゃん。私の肉棒を刺激します。
私『ここでする?ベッドいく?』
ミオちゃん『待てない。ここで挿入れて❤️』
皆がテレビを見ている横で立ちバック開始。お互いに我慢できないと分かっていたので最初からハイスピードで突きます。激しく乱れるミオちゃん。喘ぎ声もいつもより激しい。
手をつかせていた私はミオちゃんの両手首を掴み後ろに引っ張ると容赦なく腰を打ちつけます。
パーーン!!パーーン!と豪快な音とミオちゃんの色っぽい喘ぎ声。よく見ると他の3人はいつの間にか私達のセックスを観ながらオナニー中。ギャラリーの為にも更に激しく攻めます。
ミオちゃんは上体を反らし全身で感じている模様。ハイペースでここまできていた私に限界が訪れます。中で膨張する肉棒。肥大化したのに気づいたミオちゃん。
ミオちゃん『パパ出そうなの?』
私『うん、イキそう』
ミオちゃん『パパ!私の事も妊娠させて!パパの赤ちゃん産みたいの!』
遂にミオちゃんもこんな台詞を言えるようになったんですね。
私『1番奥に出すよ!全部子宮で受け止めて』
深く突き込むと同時に放出!!
ミオちゃんは絶叫!
今回は押し付けるのでなくピストンを続けます。出しながら突き続ける事により、精液が奥へ奥へと押し込まれます。
ミオちゃんは私の膣内射精と同時にイッていたらしく、私のピストンに耐えるのに精一杯。イッてる間、種付けとピストンの両方を食らいます。
勢いよく肉棒を引き抜くと奥に出したはずの精液が精液が大量に溢れ出します。量がエグかったみたいで奥に出したにも関わらず溢れたみたいです。
拘束していたミオちゃんを解放するとその場に崩れ落ちました。そりゃぁイッてる最中もずっと犯されてましたからね。

これで一周です。それぞれには1発ずつだけですが、4人もいると骨が折れます。
やっと一巡を終え一旦落ち着いたので、お風呂タイム。流石に5人全員が同時に入ると狭いので、いつも一緒に入浴しているセナちゃんとルリちゃんには先に済ませてもらい、せっかくお泊りに来ているミオちゃんとアイリちゃんとイチャイチャお風呂タイム。3人で洗いっ子が始まる訳ですが。
ミオちゃん『パパ、身体洗って❤️』
アイリちゃん『私の身体もパパに洗って欲しいな』
ミオちゃん、アイリちゃんとここまで距離が縮まるとは嬉しい限りです。
2人とキスしながら、胸、乳首、マ◯コを洗います。2人に私の肉棒を洗ってもらいシャワーで流したら。ダブルフェラが始まります。上目遣いが堪らないです。
しばらく舐めてもらった後、2人の尻を並べて交互に立ちバック。お風呂ということもあり喘ぎ声が響きます。
射精はせずに2人の生マ◯コを充分に愉しんだらお風呂を出ます。

リビングに戻ったら
セナちゃんとルリちゃんに『随分長いお風呂だこと』
とお叱りを受けました。
そしてリビングにて5人でお喋りタイム。最初は他愛もない話でしたが、段々と下ネタ系に移行。セナちゃんがAVで中出し撮影した話をしたり、ルリちゃんがソープでお客さんと中出しプレイした話をしたり、私が韓デリで中出し本番した話をしたり、一貫するのが全て中出しセックスと言う事。
ミオちゃんはまだしもアイリちゃんからするととんでもない話題ですよね。
セナちゃん『まあ、中出しって気持ちいいもんね』
ルリちゃん『ホントです。興奮もしますし』
私『もうゴム有りには戻れないね』
3人『ねー』
ミオちゃん『私も戻れないかも』
アイリちゃん『私も他の人とじゃ満足できないです』
私『ホント?もう自分と以外しない?』
アイリちゃん『はい❤️』
セナちゃん『ほぼ未成年をこんなにして、罪な男』
ルリちゃん『もう私達中出し中毒ですね❤️』
ミオちゃん『何かそのうち本当に妊娠させられそう』
私『もうさ、ミオちゃんもアイリちゃんもウチに住めばいいのに』
アイリちゃん『住みたいですけど、親になんて言えばいいのか…』
私『確かに』
セナちゃん『シェアハウスって事にするとか』
ルリちゃん『あながち間違ってないですね』
ミオちゃん『私は一人暮らしだから、引っ越ししようと思えば無理ではないけど』
私『セナちゃんとルリちゃん的にOKなの?』
セナちゃん『全然いいけど正直私達とエッチする頻度が少なくなったら残念かな』
ルリちゃん『今までと同じだけ愛してくれるなら是非是非』
私『頑張りたいけど大変やな』
アイリちゃん『直ぐにできるか分からないですけど、皆さんが良ければここで暮らしたいです』
ミオちゃん『私も考えておこう』
私『なんかさ!AVとソープの話に加えて、5人暮らしの事考えたらしたくなってきちゃった』
セナちゃん『全く仕方ないなぁ…と言いたい所だけど私もした~い❤️AV撮影するぅ?』
ルリちゃん『私もしたいです❤️中出し1発じゃ満足できない身体にされたので』
私『よし、じゃあ夜通し子作りだね』
ミオちゃん『明るくなるまでかぁ』
アイリちゃん『AV撮影興味あります』
私『じゃあセナちゃん女優で、ルリちゃん撮ってぇ』
ルリちゃん『スマホ撮取ってきます』

寝室に移動し撮影役の準備が整うと
ベッドでセナちゃん『いつでも来ていいよ❤️』
笑顔で両手を広げるセナちゃんに吸い込まれるように飛んで行く私。目の前で繰り広げられる情熱的で官能的な中出しセックスに魅力させるメス達。そしてその内容をカメラに収めます。快楽だけを求める避妊具なしの性交を記録します。
待ちがいる状態なので、無駄に我慢はせず出したくなったら出します。セナちゃんに中出しをカマすと次はルリちゃんと。カメラ役はセナちゃんなんですが、横でアイリちゃんに撮り方のコツを教えてます。方向、角度、どの部分を撮るべきかやズーム等。
ルリちゃんは寝バックでメタメタに犯す。ドが5つくらい付く程の生粋のドMっ娘ルリちゃんにはほぼレイプで。いつの間にか撮影役はアイリちゃん単独に代わってたみたいです。
ルリちゃんの膣奥にも泊毒液を放つと休憩を挟み、ミオちゃんと正常位。続けてアイリちゃんが撮影。セナちゃん、ルリちゃんは仮眠。ミオちゃんにも割と早い段階で膣内射精。
ちょっと休憩したかったのですが、アイリちゃんに誘惑されて、それに簡単に乗ってしまい正常位でイン。自分でも何で勃つのか分からないまま、アイリちゃんに覆い被さり無我夢中で腰を振る。中学生にも見えるロリ体型に覆い被さるのは最高に興奮します。
アイリちゃんに耳元で『パパの熱い精子で孕ませて❤️』
と囁かれ速攻で中にぶち撒ける私。
もうアイリちゃん覚醒です。
この娘は犯される才能、男を惑わす天性があるかもしれない。確かなのは生粋のドM。というか4人とも相当なドMですね。
一応、後で聞いた話によるとアイリちゃん、結構エロ漫画が好きらしく1度言ってみたかった台詞が色々あるそうです。とても恥ずかしそうに言ってましたw

まだ外は明るくなってはいませんでしたが、流石に体力的に辛いですね。服も着ずいつの間にか寝てしまいました。
外が明るく感じ目を覚ますと目の前には異様な光景が!
ルリちゃんが笑顔で息子をジュボジュボとシャブっています。
一旦フェラを止めたルリちゃん『おはようございます。精子塗れで汚れてたのでお掃除してます❤️』
もう天井を向いている肉棒。
ルリちゃん『朝の1発しちゃいます?』
私『しちゃいます』
即答。しないはずがありません。ルリちゃんがそのまま跨り騎乗位スタート。目の前で揺れる爆乳に自然と両手が伸び鷲掴み。ルリちゃんのカワイイお顔が一気に女の顔に。爆乳を揉みながらの生ハメは何回しても飽きません。ルリちゃんの生マ◯コは柔らかく包み込んでくれる名器なので癒されます。しばらく味わっていると
ルリちゃん『朝ご飯が用意してあるので、そろそろ出しちゃいます?』
私『みんな待ってるの?』
ルリちゃん『はい。ジャンケンで勝った私がエッチで起こす役で他のみんなはリビングで待ってますよ』
そんなジャンケン聞いたことないw
私『みんな待ってるならしょうがない。ホントは後1時間くらいハメてたいけどね』
ルリちゃん『私も本当はずっとこのままエッチしてたいです❤️』
ルリちゃんとのラブラブセックスを惜しみながらもギアを上げて射精に向かいます。まるでメスを逃さないように腰をガッチリ掴んだ状態で下から朝の濃厚精液をルリちゃんの生マ◯コに注入!!
ルリちゃんの子宮にドバドバと溜め込んだ種汁が送り込まれます。
ルリちゃん『朝からこんなに出されたら赤ちゃんデキちゃいます❤️』
こんな事言われたら抜かずの2発目したくなっちゃいじゃないか!魔性の女ですね。

ルリちゃんとの朝一セックスを終えるとパンツも履かずにリビングへ。
ミオちゃん『おはようござい…って!パンツくらい履いて下さい』
セナちゃん『勃ってんじゃん。ルリに中出ししなかったの?』
私『え?したよ。タップリね』
アイリちゃん『なのに勃ってる。改めて凄い』
遅れてルリちゃんが戻り『たくさん出されちゃいました❤️』
セナちゃん『いいな~、特に朝の硬さはヤバいよね』
みんなで朝食を済ませると一応パンツを履く私。
セナちゃんは掃除機がけ中。ルリちゃんはソファで漫画(多分エロいやつ)読んでます。ミオちゃんとアイリちゃんはスマホをいじっていてます。私の全員要望通りミニスカ。掃除機がけをしているセナちゃんのヒラヒラ揺れるプリーツスカート。見えそうで見えないのがまたいい。エロ漫画を読んでいるルリちゃんはニットのワンピース、腰をかけると中身が見えますね。美脚自慢のミオちゃんは足を組んでいるので太もも全開。これは見せつけてるのかな?アイリちゃんは制服着てくれています。無意識、無防備なので天然のパンチラが拝めます。でも今日は下着NGなので直マンですね。
我慢できず、スカートの中身がどうしても見たくセナちゃんをターゲットに。掃除に集中しているのでワンチャン中身が見えそうですね。
何とか前傾になってくれないかと期待してますが、そんなに上手く行きません。私が狙っていると他の3人は気がついたらしくニヤニヤしてます。
私『ちょっとセナちゃん、そこの雑誌拾って』
セナちゃん『ん?これ?』
私『そうそう、それ』
セナちゃんが一次的に振り向いた後、前屈みに。ノーパン、セナちゃんのマ◯コが見えた瞬間、セナちゃんに猛突進。そのまま挿入れちゃいます。
セナちゃん『ちょっといきなり何?』
私『ちょっとムラムラしちゃってさ』
普通ならまだ濡れてないはずが、しっかり濡れているマ◯コ。
私『挿入れていーい?』
セナちゃん『もう挿入ってるぅ』
流石相性抜群。掃除どころではなくなったセナちゃん。こんな明るい内からするセックスは最高ですね。夜の雰囲気ある寝室でするセックスとはまた違う良さが。
セナちゃんのマ◯コは中に入るとピッタリ吸い付いてくる名器です。ルリちゃんのとはまた別の名器ですね。
立ちバックを愉しんだ後、珍しく駅弁。他の女の子達に見せつける為に選んだ体位です。
駅弁のままアイリちゃんの近くにいき激しく腰を振ります。目の前のアイリちゃんは初めて見る体位らしく、完全に釘付け状態です。
体力の消耗が激しいので我慢せず放出。その日は明るい内からムラムラしたら片っ端から近くの女の子に中出し。まるで4人が性処理の為に住んでいるかのよう。
アイリちゃんの制服姿に我慢できずトイレに連れ込み中出し。ミオちゃんの美脚をムラムラし階段で立ちバック中出し。ルリちゃんの爆乳を目の前に不意打ち揉みしたら流れで中出しセックスに。廊下で捕まえたセナちゃんにその場で中出し。この4人と1つ屋根の下で中出しし放題。ここは楽園か。いつもよりムラムラしやすいです。

日曜日は全員に制服を着せ、この時だけ下着を履かせて集団痴漢プレイ。4人のJKグループに思う存分痴漢をした後、そのまま中出し乱交プレイ。
月曜日は寝室に全裸の4人を四つん這いにさせ並ばせる。端から順番に生挿入。4回、5回程突いたら次の穴に挿入れる。それを繰り返し行なって味比べ。休憩を挟みながら平等に生中出し。
火曜日は午前中はセックスをするが、午後はイチャイチャするだけを挿入なし、何なら皆でお昼寝。夜まで体力も性欲も精液も温存して、夕食後に全開放。リビングでも寝室でも廊下でも浴室でもトイレでもひたすら好き放題目の前の女の子を犯す。1人に中出ししたら取っ替え引っ替えで別の女の子に手を出す。セナちゃんとルリちゃんは慣れているから大丈夫なもの、ミオちゃんとアイリちゃんは体力的にも気力的にもついてこれずグッタリ放心状態。そんな状況でも寝バックでぶち込んで動かなくなっても、気にせず犯して最後は生中出し!2人からするとレイプ。脱水症状は危険なので水分補給だけは忘れず。外が明るくなってから全員就寝。
起きてからミオちゃんに相当怒られました。
最終日は今日で帰ってしまうミオちゃんとアイリちゃんの相手を。2人を拘束し身動き取れない状態にし、ガンガンに突き放題、メッタメタに犯し放題、好きなだけ中に出し放題。しばらく会えないので、ミオちゃんには2回中出し。アイリちゃんには3回中出し。
最後に見送る際、2人のマ◯コにはタップリと私の精液が詰まっている事を実感。
その後、お預け状態だったセナちゃん、ルリちゃんに求められましたが敢え無く断念。でも就寝後、隣でスヤスヤしている無防備な2人に我慢できず夜這いを実行。交代に挿入れ平等に愛す。
2人の体内に出すもん出してスッキリしたら眠りにつく。

今回のお泊りでミオちゃん、アイリちゃんは大部調教できたので、上手くいけば2人とも同棲できるかもしれません。
同棲が叶わなくても呼び出す事は容易なので、また家に読んで犯したいと思います。
因みにアイリちゃんは親に内緒でピルを服用するそうです。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
PR
PR
PR
投稿No.9199
投稿者 生中ダイスキー (37歳 男)
掲載日 2026年4月27日
セナちゃん、ルリちゃんに続き、ミオちゃんも生ハメ中出し中毒に堕とした私ですが、そのミオちゃんからのLINEで私とエッチしたい女の子がいるとの話が。
エロい女の子はエロい同士で固まる傾向があるみたいですね。
どうもミオちゃんの高校時代の後輩のまた更に後輩でミオちゃん自身とはほぼ面識がにいみたいです。
話によるとミオちゃんが女子会にて酔った勢いで私との絡みを喋ってしまった。その話が広まって、ある女の子に伝わり、その子が彼氏と一度だけ行為をしたようなんですが、全然気持ち良くなかったらしく、気持ちいいセックスを経験したいのでミオちゃんに連絡がいったという流れみたいです。
いや~、女子会でそんな話しないでくれw
まあ、そのお陰で私にチャンスが回ってきたと。
しかも高校を卒業したばかりのほぼJK。こんなチャンスは中々来ないと思うので、LINEで即OKを出しました。
ミオちゃんからは女の子の名前だけ教えてもらい、週末にミオちゃんと2人でうちに来てもらう事になりました。

私からすると、ほぼJKとセックスができる最高の機会なので、テンションが上がってしまい、セナちゃんとルリちゃんに制服を着せて中出し。まるで予行練習みたいです。
さてさて、訪れた週末。ミオちゃんと共にうちにやってきた女の子。
インターホンが鳴り3人で迎えます。玄関にはミオちゃんとその後ろには黒髪ロングの清楚系女子の姿が!
ちっちゃくて色白で透明感があり何と制服姿。
セナちゃん、ルリちゃん『かわいい~』
女の子『アイリです。今日は宜しくお願いします』
私『何で制服なの?』
すると恥ずかしそうに
アイリちゃん『えっと、その、男の人喜ぶと思って…』
なんて良い娘なんでしょう!
私『そっかそっか!とりあえず2人とも家の中へどうぞ』
2人を中へ通すとリビングに向かいます。
キョロキョロしながらテクテク歩くアイリちゃん。かなり小柄で恐らく身長は140cm台前半といった所でしょう。服装次第では中学生にも見えます。
とりあえず皆でソファに腰掛けるとルリちゃんが飲み物を用意してくれました。
一息ついた所で今日の本題へ。
私『えーと、単刀直入に言うけど、今日はエッチしに来たんだよね?』
アイリちゃんは恥ずかしそうにコクっと頷きます。
ミオちゃん『彼氏と1回したぐらいで全然経験ないみたいで、しかもその初体験が全然気持ち良くなかったらしくて』
アイリちゃんは顔を赤らめてまた頷きます。
私『そういうの興味はあるの?』
アイリちゃん『あります。なので、今日は何でもするので気持ち良くして下さい』
私『何でも?』
アイリちゃん『はい。何でもします』
私『因みにナマでも大丈夫?』
アイリちゃんは戸惑いながら『えっとそれは……でも赤ちゃんデキちゃう』
私『大丈夫だよ?アフターピルあるから』
アイリちゃん『えっと妊娠しないですか?』
私『しないよ?したら大変だもんね』
アイリちゃん『えっと、ならナマで大丈夫です』
ニヤニヤしたセナちゃん『うわぁ、ほぼJKに生ハメ。このロリコンめ』
ミオちゃん『ピル忘れないで下さいよ』
ルリちゃん『2回目のエッチで生ハメってスゴい』
私『じゃあ早速だけど、部屋移動しよか?ちょっとこっち来て』

私が先導し別の部屋に。そこは巨大なスクリーンのあるAV鑑賞ルーム。
セナちゃん『なるほど!そ~言うことね』
アイリちゃんは目を丸くしながら部屋を見渡します。
アイリちゃん『スゴい!大きな画面』
私はスマホで動画を選びます。少し悩みましたが、セナちゃん、ルリちゃん、ミオちゃんに痴漢している動画を画面にキャストしました。
画面には吊り革に掴まるJK3人組が映ります。そこに男が入り込み、1人の背後に立ちます。
そして痴漢。短いスカートの中に手を入れイヤらしく尻を揉む男。アイリちゃんはその様子に釘付け。男は反対の手でもう1人痴漢。
しばらくは痴漢行為の映像が続き。やがて男はズボンとパンツを脱ぎ捨て、3人のうちに1人の女子校生のスカートを捲り、パンツをズラしてそのまま挿入。画面の中では腰を打ち付ける音と喘ぎ声が響きます。
そしてここで私は動きます。無言で隣に座るセナちゃんのスカートを捲りあげ、パンツをズラして立ちバック生挿入。アイリちゃんの目の前で、何の前触れもなく始める性行為。アイリちゃんは思わず口を手塞ぎながら、その行為をガン見。私は淡々と腰を振り向、ルリちゃんは空気を読み、私に横から熱いキス。ミオちゃんも察したようで、私のシャツをまくり上げ、乳首を指で擦り始めました。
突然始まった男女の営みを前にアイリちゃんの顔がどんどん赤くなっていきます。
部屋にはパンパンパンパンとピストン音が響き、そこにセナちゃんのイヤらしい喘ぎ声が混ざります。私はまだイク気がなかったのですが、我慢せず出す事に。
ピストンを速めるとセナちゃんの喘ぎ声が大きくなります。
私『セナちゃん、イキそう!何処に出して欲しい?』
パンパンパンパンパンパンパンパン!
セナちゃん『いつも通り、中に沢山出して』
パンパンパンパンパンパンパンパン!
私『イクぅ!』
ドビュルルルるるるる!!!!
出している間も奥に押し込むようにピストン。出し切るまで出し入れはやめません。
本日1発目の中出しを終えた私は、アイリちゃんに見せつけるように肉棒を引き抜きました。
するとアイリちゃんの目の前で膣から垂れ落ちる濃厚精液。
私『これが中出しだよ?』
アイリちゃん絶句、顔は真っ赤。

私は無言でアイリちゃんをお姫様抱っこし、ベッドに運びます。
アイリちゃん『まだシャワー浴びてないです』
私『シャワーなんかいいよ』
アイリちゃんを押し倒し強引にキス。舌をねじ込みます。ディープキスに慣れてないアイリちゃんの口内を犯す私。
シャツを脱がし、ブラジャーを巧みに外し、あっという間に露わになった小ぶりの胸。Cカップぐらいですかね。巨乳に目がない私ですが、これはこれで良い。
乳首は転がすと直ぐにビンビンに。大分感度がよいですね。
キスを続けながら、今度はスカートを捲る。
可愛らしい下着の中に手を入れ手マン。経験が少ないとの事なので慎重にほぐします。
下も敏感で手足をバタバタさせているのが愛おしい。

心も身体もほぐした所で、お待ちかねの生挿入タイム。
経験が少ないせいか初めての生のハメだからか、とても緊張しているアイリちゃん。
私『アイリちゃん、挿入れるよ?』
肉棒を割れ目にあてがうと正常位でゆっくりねじ込みます。
入口が大分狭い。中は既にトロトロ。これは気持ちイイ。
そしてアイリちゃんは身体を震わせます。全身で感じているよう。全く余裕の無い様子です。
初めは手前を擦るぐらいに。しばらく出し入れしているといつの間にかアイリちゃんはうっとり状態に。早くも生セックスの気持ち良さを味わっている模様。
私『アイリちゃん、生ハメどう?気持ちいい?』
アイリちゃん『気持ち良過ぎて可笑しくなっちゃっいそうです』
私『じゃあもっと気持ち良くなろうか?』
アイリちゃん『?』
私は一気に奥まで押し込みます。
血相を変える美少女。肉棒が子宮まで到達した途端に余裕が無くなりました。
しかしガッチリ腰を掴み容赦なく突き入れます。さっきまで先端で擦るだけの生温いセックスに浸っていたアイリちゃんに大人のハードなセックスを叩き込みます。
普段、セナちゃんやルリちゃんにしているようにガンガンにピストンし犯します。
ただレイプの様な一方的なセックスが初めてなアイリちゃんには、たまったもんじゃありません。
ここでひたすらマンコ責めをしていた私はシャツ脱がせブラジャーを外し、小振りとは言え形の良い胸にシャブりつきます。
ピストンを耐えるだけでも精一杯だった彼女の乳首を吸い上げながらガン突き。
両方の乳首を思う存分味わったら、次は熱~いディープキス。舌を絡ませ、ほぼJKの口内を吸います。
こちらがベロンベロンに舌を絡ませると向こうも、ぎこちなさは有りながらも応戦します。
さて、そろそろクライマックスの時。種を迎えたことのない純潔な子宮を白濁液で汚す時。腰を思いっきり打ち付けると小さな身体が跳ね上がります。それをお構いなしにラストスパート。
私『アイリちゃん、もうイクよ?どこに出して欲しいんだっけ?』
アイリちゃん『ナ、ナカです』
私『いいの?妊娠しちゃうよ?』
アイリちゃん『いいです。妊娠したら赤ちゃん産みます』
100点満点の答え。
私は一気に射精モードに切り替え、ピストンを更に速め、一番奥に大量発射。
無垢な美少女に容赦ない種付け行為。後でアフターピルを飲む訳ですが、今の時点では無避妊のガチ子作り。それを18歳の女の子とヤっている事実に最高の興奮を覚えます。

最奥に欲望を出し切った後、アイリちゃんを見ると完全放心状態、なんなら少し痙攣してます。
普通ならここで肉棒を引き抜き、行為を終える訳ですがドSの私はここで終わらせません。まさかのピストン再開。
アイリちゃんからすれば、やっとこさで耐えきった快楽地獄が余りにも早く再来した訳ですから、さぞ驚いた事でしょう。何も言わせない為にディープキスで即唇を塞ぎます。
ンーンンー!と言っていますが、お構いなしに高速ピストン。
因みにさっきまで大人しく2人のセックスを傍観していた3人は。
セナちゃん『また始まっちゃったよ』
ルリちゃん『私達の相手はしてくれないみたいですね。残念』
ミオちゃん『こんなの見せつけられて生殺しじゃない』
とボヤいていました。
一旦キスを中断し
私『ゴメン!3人とも後で1人1発中出ししてあげるからさ』
と言ったものの1人1発でも流石に計3発はハードですね。
キスから解放されたアイリちゃんはやっと喋れる状態になりましたが、全く余裕の無い様子で喘ぎ声を上げるだけです。

しばらく正常位を楽しんだ後、ここで体位変更。私の大好きな寝バックですね。
一旦肉棒を引き抜くとドロリと垂れる精液。完全に垂れ落ちる前に素早くアイリちゃんをうつ伏せにさせイン。
まだ何かよく分からずうつ伏せにさせられたアイリちゃんでしたが、寝バックで挿入した瞬間にオホ声をあげました。角度的にさっきとは全く違う所を抉られたせいでしょう。18歳の少女がオホ声をあげるなんて相当レアなケースでしょうね。
今日は18歳に中出しができれば良いなと思っていた私ですが、もうここまで来たのなら完全に調教して私とのセックスから離れられないようにすると決めました。
経験の浅い膣はウィークポイントだらけで、少し角度を変えるだけで反応が全然違います。
角度だけではなくスピード・深さ、更には緩急までつけて、内部を掻き回します。
流石にアイリちゃんから『ちょっと止まって下さい。もう無理死んじゃう』
一旦腰の動きを止める私。
でしたが、3秒程インターバルを挟んだらピストン再開。
息を整えようとしたいた矢先また直ぐに犯されるアイリちゃん。手足をバタバタさせ抵抗しようとしますが、寝バックの状態なので、手足をロックすること等容易。アイリちゃんは身動きが取れなくなりました。
後はひたすら肉棒で滅多刺し。自由を奪われたアイリちゃんは好き放題犯されるだけの獲物と化し、その無垢な女性器で男根を受け入れる事しかできません。
私は自分が気持ち良くなる為、自分が興奮を覚える為だけに腰を打ち付ける。
2発目なので保った方ですが、これだけ突いていたら射精感が訪れるものです。
出る寸前で膨張し肥大化した肉棒は小さな膣内を圧迫します。
もう我慢せずフィニッシュへと向かう私。勢いをつけて腰を振りながら
私『アイリちゃん、中で大っきくなってるの分かる?もう出るって事だよ?』
アイリちゃん『また出されちゃうんですか?もう入んない』
私『中に出して妊娠させて下さいって言ってごらん』
少し間を挟んでアイリちゃんが『中に出して下さい。妊娠させて下さい』
その言葉が完全にスイッチとなり種汁大放出。睾丸から肉棒に駆け巡る快感と精液。そしてそれが目の前のメスの体内にジュワ~と広がるこの感覚、やめられません。
肉棒を奥に押し付けて、なるべく多くの精液をなるべく奥に送り込みます。腰を引いてまた一気に押し込む。もう子宮は精液でパンパンのはず。
アイリちゃんはグッタリ、流石にダウン。テンカウントを数えるまでもありません。
正直あわよくば抜かずの3発目をやっても良かったのですが、ちょっと可哀想ですしウチの3人に怒られそうだったのでやめました。

せっかくなのでアイリちゃんに感想を聞きました。
アイリちゃん『もう死んじゃうかと思いました。だって息できないんですもん』
私『ごめんね。ちょっもヤリ過ぎたかもね』
アイリちゃん『でも可笑しくなるくらい気持ち良かったです』
私『ピル飲むの忘れないようにしないとね』
アイリちゃん『そうですね。流石に妊娠は困ります』

そして2時間程休憩をした後、お預けを喰らっていたセナちゃん、ルリちゃん、ミオちゃんと4P。先程散々に犯されたアイリちゃんをオーディエンスにし、情熱的な絡みを見せつけます。
最初はルリちゃんに中出し。続いてミオちゃんにも中出し。せっかくなのでセナちゃんにも再度中出し。もう流石に出ないですねw

夜は皆で仲良く食事。アイリちゃんはまだ実家暮らしらしいので、親にLINEで友達の家に泊まると伝えてもらいました。
お泊りと来たらヤル事は1つ、そう夜這い。
普段は私とセナちゃん、ルリちゃん3人で寝る大きなベッドがあるんですが、ミオちゃんが頻繁に家に来るようになってから購入したもう1つのベッドにミオちゃん、アイリちゃんで寝てもらうことになり、遂に消灯。しばらく周りが静かになるのを待ちます。
すると横からセナちゃんが『夜這いいったれ!』
セナちゃん流石ですね!
私『うん!行ってくる』
私はミオちゃん、アイリちゃんの寝るベッドに近づきます。2人ともスヤスヤ寝ています。
起こさないようにアイリちゃんの布団を捲りあげると、そこには無防備な下着姿のアイリちゃん。下着をズラし、静かに指をイン。確かめるとヌルヌルです。今日あんだけ中に出したので充分過ぎる程滑らかですね。
では頂きましょうか!
ナマで挿入。敏感なアイリちゃんは直ぐに目を覚ましますが、キスで口を塞いでピストン。
このままだと絶対ミオちゃんを起こしてしまうので、少しピストンを愉しんだら、アイリちゃんの手を引いて寝室を出ます。

私『アイリちゃん、こっちでしよう』
アイリちゃん『まだするんですか?』
廊下で立ちバックが始まります。
私『声我慢して』
アイリちゃんは必死に声を我慢しようとしますが、完全には抑えられません。僅かに喘ぎ声が廊下に響きます。
必死に声を我慢しているアイリちゃんが可愛くてエロくて肉棒はビンビンです。
10分程廊下で立ちバックを続けた後、リビングのキッチンに移動し、そこでも立ちバック。灯りを1つだけつけると雰囲気が出ますね。
しばらく犯した後、もうアイリちゃんが立っていられなくなったので中出し。まるで子鹿のように膝がガックガクでした。

寝室に2人で戻るとそれぞれのベッドに入ります。
セナちゃんはまだ起きていて『どうだった?』
私『廊下とキッチンでしちゃった』
セナちゃん『明日私にも夜這いしてよ?』
私『いつもしてるじゃん』
セナちゃん『そうだねw』
お互いにお休みを言い合い眠りにつきます。

そして翌日の朝、アイリちゃんの親が心配するので、ミオちゃんと一緒に帰ってもらい、セナちゃん、ルリちゃんとたっぷり中出し3Pを愉しみました。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
PR
PR
PR
  • 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
  • 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
  • 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)

▲