- 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
- 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
- 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
昨夜はアラフィフのYさんとYさんのマンションで夕方から朝まで犯され続けててきました。
Yさんと会うのは3、4回目です。
夕食を作る約束をしていたので部屋に入ってすぐ、準備するねとキッチンへ行ったのですがその場でパンツズラしてケツこっち向けろと言われ命ぜられるままお尻を突き出しました。
まだ濡れてないオマンコにYさんの太生チンポを咥え込みすぐにイったら「まだ動いてないだろ?」と耳元で言われ興奮で床を濡らしました。
Yさんにはオナ禁を命ぜられていましたから。
片脚をキッチンへ上げてそのまま立ちバックでズボズボ、頭の中は気持ちいい~という感覚でいっぱいになります。
その時イキナリ生チンポ抜かれました。
「えっヤダ~」と言うと「なぜ俺がお前の言うこと聞かなきゃいけないんだよ。続きは後でな」と言われました。
しぶしぶご飯の用意してました…。
味見しても悶々としてるからなのかよくわからなくなってました。
変な物作ってしまったかも。
ご飯が終わり少しゆったりした時間を過ごした後シャワーを浴びに行きベッドへ。
後ろから抱っこの体勢で2人で太い生チンポ挿入され動かずに横になっていると耳元で
「本当にオナ禁してたか?」
と聞かれます。
「はい…ちゃんと我慢してました…」
「まぁそこは信用してやる。あのイキ方じゃぁなぁ?wでもSEXはしてたんだろ?何人とどうやったか言え」
と言われて、あたしは実はこの体験談の2と3の間に2人と関係を持っているのですが中出ししませんでしたから投稿していないのです。
Yさんはあたしがヤリマン変態女という事を知っていますのでお見通しだったのだと思います。
「言わないともうしないぞ」
「…昨日2人とシました…でもコンドームしてました」
「嘘言うな!生チンポしか興味ない変態がコンドームするわけないだろ!」
と言われながら乳首を両方つねられます。
乳首が性感帯のあたしはソレだけでイキそうに…両乳首をイジられて虐められると脳にモヤがかかったような状態になるんです。
「本当です!ゴムしてしました!中に出してません!本当です!一人目の方は初めて会う人で1回目ゴム挿入で出されて2回目は手コキで精液を身体中にかけていただきました。すごい量でした。でもどうしても我慢出来ずに身体中に撒き散らされた精液を集めて指でオマンコの中に入れてかき回しました。」
「すごいド変態だなw初めて会ってソレされたら相手引いてただろうなぁwそんなに精液が欲しいのかwww2人目は?」
「2人目の人は何回も会ってる人ですが久しぶりに会いました。どうしても精液を中に直接欲しかったので1人目の人と別れて一時間後に会いました。ホテル入ってすぐに生チンポむしゃぶりつきました。挿れてぇと言ったらゴムして挿入されたので少し動いて途中フェラするつもりで誤魔化してゴム外しましたがまたゴムされて挿入されて中出しは叶いませんでした…」
「妊娠させてとか変態な事言ってたんだろw普通の男引くからなw」
「言わなかったですけど…そう感じてたのかもしれません…Yさん今日危険日なんです。中でいっぱい出して欲しいです」
ここまで告白した時点で潮吹いたかのようにベッドがべちゃべちゃでした。
Yさんもいつもより硬くなってました。
ニヤニヤしながらどうしようかな~1日に2人とヤってるしな~お仕置きだけどなぁ~と言いながら突いたり、抜いたり、喉奥フェラさせたり、乳首でイかせるまで触りまくったり、ベランダで見えそうになりながらシタりと散々生チンポで弄ばれました。
興奮とイカせてもらえない悶々と精液欲しい感情が脳の中を交互に刺激してくる感じでもう訳がわからない状態になってました。
3時くらいに疲れて少し眠ってしまったのですが、フと気がついたらYさんが眠ってたあたしを犯していました。
またなんとも言えない今までにない気持ち良さで犯されている、寝てたのに濡れててオマンコ喜んでました。
その後一時間くらい犯され続け精液を中に大量にいただきました。
抜いた途端オマンコからドロっと精液が垂れたので反射的に“勿体ない!”と思い手で戻して指でかき回しました。
「変態の淫乱だなwデキてたらいいな」
と言って頂けました。
凄く幸せな気分が高揚しました。
朝方帰り道コンビニに寄ったら休みという事もありレジャーへ勤しむのでしょうか、爽やかな大人や子供達がキャッキャしています。
その側に変態精液垂れ流し女がいるという対比に一人興奮していました。
お読みいただきありがとうございます。
マサキに命令された通り、私はあの日からパイパンのノーブラ・ノーパンで毎日を過ごしています。
ずっと敏感になっている乳首が洋服と擦れる度に濡れてくるのが分かります…。
あれからマサキは毎日家に来るようになりました。
半同棲状態でした。
家ではノーパン・ノーブラのミニスカートで過ごすように言われています。
上はタンクトップやキャミソール、Tシャツで過ごすように言われています。
朝、マサキの気分で今日は何も着けないで過ごすように言われるときもあります…。
ある日、マサキが帰ってきて
「みな、スカート捲ってパイパンみせろよ」
と言われたのですぐに見せました。
前の日剃るのを忘れていたので少し生えていたのをマサキが見過ごすわけがなく、
「おい、なんでパイパンじゃないんだよ。毎日剃る約束だよな?」
と怒らせてしまいました。
「すぐに剃ってこい」と言われたので風呂場に行き剃り始めると、マサキも風呂場にきて
「みな、俺の言うこと聞けないの?普段家に居るとき実は下着つけてるんでしょ?」と聞いてきました。
「そんなことないから!」
と私が言うと、突然お尻を叩いてきました。
「みな、言いつけ守れなかったからお仕置きな。明日から服着るなよ」
数発叩かれたお尻は赤くなりパイパンの割れ目からは透明な粘着質の液が太股を伝い垂れていました。
叩かれたことで感じてしまいました。
マサキはベッドに私を連れていくなり、Gカップのおっぱいを叩き始めました。
「ブラしてないからどんどん垂れてきてるし乳首もでかくなってきてるね、いい感じじゃん。叩きがいあるわ」
といって、ブルンブルンと揺れて痛みも増していました。
すると叩いていた手がとまり、べちゃべちゃのまんこにマサキの指が入ってきて
「みな、べちゃべちゃじゃん!叩かれて興奮しちゃったんだね。」と言われ激しく動かれると
「マサキ、おかしくなっちゃう。やめてー。うぎゃっ、ふぁっ。出ちゃういやー。」と言って潮を吹いてしまいました…。
マサキはそれをみて
「もう挿れるぞ」
といてガンガンついてくれました。
「みな、ピルちゃんと飲んでるな?中に出すからなっ」
といって奥の方にドクドクドクと精子をたっぷりと出してくれました。
お尻もおっぱいも叩かれて真っ赤になった体を見てマサキは
「雌豚の体らしいなっ。そのだらしないお腹いい加減どうにかしろよ。もっと乳首もおっきくしてクリトリスも剥き出しにしろよ。今日から乳首とクリトリスに洗濯ばさみつけとけ」
とどんどん体を調教されています。
ダイエットもしなければいけません。
「まずは毎日浣腸して腸を綺麗にすることからだなっ。」
私はこれから毎日浣腸することになりました…。
投稿No.6898のあやなです。
前回はユウジで処女をすてたお話だったかと思いますがその後の話を少しだけしたいと思います。
ユウジと初めての営みを行なってからと言うものメールでユウジはずっとあやなと良かった良かったと言い続けていました。
私も実際大人になった気がしていたし初めての体験だったので他を知らないのでこれがベストなんだと思い込み私も良かった事やもっと教えて欲しいと恥ずかしいメールをしていました。
私は学生でしたのでテスト期間があったりユウジも用事があって2週間ほどメールだけの日が続いたあとの週末にやっと会える事になりました。
その日はあやなをまた気持ちよくしてあげる。とユウジがいいデートはせずホテルで一日中開発作業するといってきました。
そしてその週末、日暮里の駅で待ち合わせるとユウジは前回は持っていなかったカバンを持って来ました。
「あやなごめん。遅くなった。」
「大丈夫だよ。それよりその袋なぁに?」
「あ、これ?お楽しみ。」
そういうと手を引かれホテルへと行きました。
ホテルに入るとユウジは今日はあやなをたくさん気持ちよくさせたいからテキパキ行くぞ。と言い私をベットに寝かせて覆い被さりキスをしました。
右手は早速秘部をパンツの上からそっと触りキスは軽いチュッとするキスを何回も何回も重ねて目をつぶっていた目がお互いにあった時にはもう一度目をつぶり深いキスに。
それに合わせるように指もパンツの中へと入って行きました。
ユウジはクリの辺りをこちょこちょと触ると私の体はビクビクし始め頭の中がジンジンして来ます。
声もキスをして居るのに吐息を漏らし始めるとユウジは私のワンピースを捲り上げ胸をしゃぶり始めます。
「あやなは胸とクリのセットが一番気持ち良さげな声をだすね。」
と言って手でクリを口で胸を舌で舐めたり吸ったりしていると
「ゆう…じ…だめ…だめ…なんか出ちゃう…あたまも…おかしくなるぅ…」
「何が出るの?頭はおかしくなっちゃいなよ。もっともっと気持ちよくなるだけだから大丈夫」
「あ、あぁっ…もう…だめぇ。」
そういうと私はビクビクしながら何かを漏らしてしまいました。
「あやな、潮ふけるんだ。すげー。気持ちいいの?」
「しおって、なに? 気持ちよすぎてだめになっちゃう…ユウジそんなにおっぱいとかいじっちゃだめっ、」
「それはだーめ。潮ってのは女の子が気持ちいいと出す汁の事。パンツぐちょぐちょにする奴とは違って本当に気持ちいい時しかでないよ?あやなはこの間初めてだったのにもう俺好みの子になってくれてるね。まだまだもっとエロい子にしてやるよ。」
いつもはきつい口調であまり話す事のないユウジにしてやるよと言われ違和感を感じつつもユウジとのセックスに暴れ始めていた私は気にもしていませんでした。
そして私はもう我慢できずに、
「ユウジ、いれて…」
「あやなはもうコレが欲しくなっちゃったのか?でもまだだーめ。あやなはコレからもっともっと気持ちよくならないと。」
そういうとユウジはカバンの中から紙袋をとりだしその中から何かを数点取り出しました。
「なにそれ?」
と私が聞くとよく見せてくれてそこには手錠と電池を入れる部分からコードが伸びておりその先に丸い玉が2つ付いているものと紙テープ、毛を剃るための泡?シェービングジェル?とカミソリでした。
「これからあやなにはおもちゃをつけて俺にここ(陰部を指差して)毛を剃られます。いいね?」
突然この人はなにを言い出すのだろうと思いぽかんとしていると、
「はい、とりあえず手錠ね。」
といい私の服をパンツ、ワンピース、キャミソールの順で脱がしてブラを残してパッケージを外し私の手に前で手錠をかけ始めました。
服を脱がされて手錠をかけられた事で状況にやっとついてこられた頭は
「ねぇ、ユウジなんでこんな事してるの?剃らなきゃだめなの?」
と慌てて聞きました。
「あやながもっともっと気持ちよくなるためには邪魔なものだからすごく気持ちよくなってもらうためなんだよ?」
そういうとユウジは私のブラを腕の手錠の辺りに引っ掛けて胸をあらわにし先ほどの二股に分かれたおもちゃをテープで貼り付け電源を入れ始めました。
そうするとおもちゃは振動を始め私の乳首を右に左にと小刻みに揺らしているような気になりました。
先ほどユウジが舐めていた為べったりと唾液で濡れていた為かそれもまた気持ちよさを増していました。
私はまた乳首をいじられる感覚で気持ちよくなって来ていました。
ユウジは泡をつけて私の秘部の毛を少しずつ少しずつ削ってわたしをパイパンにして行きます。
私ももうユウジには逆らうことはせずユウジが私を気持ちよくしていてくれたこともありもっと気持ちよくしてくれるならなんでもいいと思い始めている自分がいてそれをゆっくりと待ちました。
丘の辺りを綺麗に剃り終えOラインをやる時にはM字開脚にしてと言われればそれをしてしばらくすると私の秘部はもう綺麗に毛がなくなっていました。
「あやなできたよ。」
「う、うん…」
ユウジにつけられていた胸のおもちゃはユウジの手元にあるリモコンで、時々変化をつけられていた為慣れる事なくずっと感じていた為か少し疲れてしまっていました。
「あやなにローター付けて毛剃ってたけどあやなのまんこ汁溢れて来てたね。そんなにそれ気持ちいいの?」
「ユウジがそってる間早く入れたくてしかたなかったの…おっぱいばっかり攻められてあそこジンジンしてるのにユウジは剃ってばっかりだし…」
と本音を漏らしてしまいました。
ユウジは私を抱きしめてくれて私は手錠を繋がれたままだけど2人でお風呂に行き毛の剃り残しと泡をユウジが綺麗に落としてベットに戻りました。
ユウジはまたカバンから新品のローションを取り出し開封して少しだけ手に取って温めてから私の秘部に塗りました。
「あやな、入れるけどいい?今日から俺はあやなには中出しする。だからゴムもつけないし何発も何発もだすよ?妊娠させちゃうかもしれないけどあやなは覚悟ある?」
「…いい。ユウジとなら全然いい…。赤ちゃん出来てもいいからユウジ早く入れて」
そういうとユウジはお風呂に行く前に剥がしていたローターの片方をクリに片方を右胸に貼り直してスイッチを入れました。
クリはおっぱいをいじられている時に膨張していたようで奥深くのおマメがたしかにローターに触れてとんでもない気持ち良さに襲われていました。
そこに待っていたユウジの息子がギンギンに膨張をして私の中を進もうとします。
「あやな…せまい…力抜いて」
そう言われても気持ちよさで私はどうすればいいのか分からないぐらいに気持ち良さを感じていました。
ユウジはゆっくり奥まで入れると私の足を自分のベストポジションにしてピストンを始めました。
最初は少しずつ動かしていたピストンも私が痛がらないことを確認していると激しくすると私の気持ちよさはさっきよりもずっと絶頂に近くなって行き少し激しいピストンをされただけで声は大きくなってあそこはローションと愛液でビチャビチャと音を立てて潮を何度も何度も吹いてユウジを濡らしていました。
「あやな…あやな…きもちいいの?」
「あっ、あぁん…あ、あ、あ、だめ、気持ちよすぎちゃうの…だめ…で、でる…でるぅ。」
止まらない潮吹きに布団はどんどん濡れて大洪水でした。
ユウジは先ほどと同じく適度にローターの振動を変えていたので何度も何度も頭がおかしくなるような気持ちよさにユウジの息子で奥を突かれて気持ちよさと幸せに浸っているとユウジは疲れた言ってピストンを控えめにしておっぱいを私好みに愛撫し始めるとピストンが弱いのでイケませんがユウジのおっぱいへの愛撫は秘部をジンジンさせていました。
私が潮を吹かなくなったことに気づき、
「あやな気持ちよくない?」
「ち。ちがう、焦らさないで…ジンジンあついの、おまんこ…ユウジのちょうだい…中に全部、全部。」
ユウジはそれを聞いて乳首を優しく甘噛みし痛いっと声をあげたらピストンを加速させてました。
「あやな。中に出すから、中に出すからな。受け取れよ。孕めよ」
そう言って私の中に精子を全部ぶちまけ、いってしまいました。。
ユウジは着床するようにとしばらく抜かずに入れっぱなしでしたが中でピクピクされるのさえも感じてしまい
「あやなはエロいママになるな。妊娠しても俺はエッチするからな」
と言って暫く私の上で休んでいて5分ぐらい経った頃には着床完了したなと。言って抜きました。
ほんの少し溢れて出てきましたが殆どは中に留まっていたようで、ユウジはご満悦でした。
その後は、亀甲縛りに目隠しをつけられて中出しされたり、おまんこに息子で栓をされながら騎乗位を教えられたりただ優しく正常位で難発も何発も孕めとイカされたり、正常位で息子で栓はされているけどユウジは動かず、目隠しをされた状態でおもちゃでひたすら行きそうでいかない状況を楽しまれたりと何回も何回もおもちゃなどを使ってセックスをしました。
休み休みしながらではありましたが2回目デートなのにセックス三昧で8回程は中出しをして子供が出来ればいいと言っていたユウジになんの疑問も持たずにいたまだ学生の私は今考えれば本当にセックス依存者に近かったのではないでしょうか。
出来てもいいからユウジとセックスがしたい、もっと愛し合っていると思いたいそんな感覚だったんだと思います。
ユウジとは1年程そんなセックスを繰り返していると生理がこなくなり、妊娠の疑いが出ました。
それを報告するとユウジは妊娠を喜んでくれましたが責任を取ると言った内容の話は出てこず、聞いても大丈夫大丈夫の一点張り、子供を産むことだけをただ確認するばかりで妊娠をしてからも激しいセックスは変わらずむしろ子供に精子をぶちまけてお前のママはセックス大好きなんだぞーと教え込みたいと言っていました。
激しいセックスのし過ぎか安定期前に子供を流産してしまいユウジとの1年間のセックスは楽しかったけれど子供が出来てからの彼の行動に嫌気がさした事や流産の事もありお別れしてしました。
当時付き合っていた彼氏がドSで初めてその彼とエッチをした時から、お尻を叩かれたり言葉責めをされました。
もちろん普段からノーパンノーブラで過ごすのは当たり前。
パイパンにするのも必須でした!
その時にいつもより濡れてしまうことから自分はドMなんだと自覚をしました。
前置きが長くなってしまいましたが、その後に知り合った30才の彼氏(マサキ)との調教からの中出しについて書きたいと思います。
マサキとは合コンで知り合いました。
隣に座ったマサキは全開で下ネタトーク。
私も彼氏と別れてずっとエッチをしていなかったので、抵抗もなく答えていました。
合コンもお開きとなって、マサキは耳元で
「みなちゃん一緒にいいことしようよ?」
と…誘ってきました。
下ネタトークで盛り上がっていたこともあってついていきました。
ついたのはちょっとおしゃれなホテル、でも中に入るとビックリ!!
そこは調教ルームだったんです。
マサキ「みなちゃんってドMでしょ?」
みな 「なんでわかったの?」
マサキ「だってメス豚の匂いがしたもん!俺はドSだから分かるんだよ」
そんな会話をしているとマサキの目がかわり
マサキ「みな、今日から俺の彼女なっ。彼女って事は奴隷にもなるんだからね」
みな 「えっ?」
マサキ「嫌なんだ。じゃあ帰れば?」
みな 「嫌じゃないです。お願いします」
マサキ「じゃあまず、服全部脱ぎなよ」
私はマサキに言われた通り服を脱ぐとぽっちゃりした体型を見て
マサキ「体型まで豚だね。変態じゃん。いぢめがいがあるね。まずおっぱいのサイズ言ってよ」
みな 「Gカップです」
マサキ「大きすぎて垂れちゃってるじゃん。別にブラジャーいらないよね」
みな 「ブラがないと乳首が分かっちゃうのでいります」
というと乳首をつねりながらマサキは
マサキ「メス豚のドMなんだから別に乳首が分かったって問題ないじゃんもうブラは今日からつけるなよ」
みな 「わかりました」
次に股を見てマサキは
マサキ「ねぇ、パイパンじゃないの?メス豚のドMはパイパンじゃないとだめじゃないの?」
みな 「前まではパイパンでした。次会うときまでパイパンにしておきます」
マサキ「いますぐパイパンにしなよ、風呂場いくよ。剃ってあげるよ」
と言い、二人で風呂場に行きマサキの目の前に足を大きく開いて座りました。
マサキはカミソリを持っておマンコにボディーソープをつけて、綺麗に剃り上げました。
マサキ「ちゃんと毎日剃ってパイパンにしておきなよ」
みな 「わかりました。毎日剃ります」
マサキ「ブラもつけないんだからパンティーもつけるなよ」
みな 「でも、濡れちゃってたれてきちゃったり、生理の時は…」
マサキ「毎日タンポンして栓しな。生理は明日病院行ってピル飲むこと。出来るよね?」
みな 「明日すぐします」
すると、私をベッドに連れていき仰向けにして寝かせて、ホテルにあった洗濯バサミを乳首につけ始めて
マサキ「こうやって毎回やってれば乳首おっきくなるからね。こうしたらどんどん乳首も気持ちよくなるよ」
と言いながら乳首をいぢめていきました。
マサキの手はもうべちゃべちゃに濡れたおマンコに伸びてきて
マサキ「みなのマンコべちゃべちゃじゃん。俺も固くなっちゃったから今日はもういれるよ」
といって、マサキは固く、大きくなったおチンチンを入れてきました。
ガンガンと子宮の奥を突かれ、クリトリスを刺激されすぐに逝ってしまいました。
マサキも休むことなくガンガン突いていたため
マサキ「やばい。もう逝く。中に出すぞ、いいな」
みな 「お願いします。全部中に出してください」
マサキな一番奥にたっぷりと出して、二人で果ててしまいました。
マサキ「みな、ちゃんと言いつけ守れるよな。明日からちゃんとピル飲まなきゃもう中出ししないぞ」
みな 「わかりました。ピルも飲みます。毎日剃ります」
その日はもちろん、ノーパンノーブラで帰りました。
長々とお付き合いいただきありがとうございます。
またマサキとの調教を書いていきますね!
付き合った彼女から風俗の女まで、許可有り無しに関わらず、必ず膣内の奥に種を撒き散らすのです。
おそらく、見ているかたはわかるでしょう。
女の一番神聖な場所、そこに鎮座する卵に自分の遺伝子をぶっかける。
そして否応なしに受精せざるをえない危険日の中出しのワクワク。
こいつを孕ませてやるという本能。
今まで様々な形のプレイの末、中出しをしてきました。
それを書いていきます。
最初の中出しは19の時、当時付き合った、女子高生智恵美でした。
その頃はまだ粗削りで、ただセックスするだけでしたが、智恵美と別れると決めた時、もうどうでもいいやと初めて中に出しました。
中に出した後、智恵美はかなり動揺して、妊娠に怯えていました。
俺はその時中出しに目覚めました。
次は二十歳の時、女子大生の絢子でした。
相手は19歳、片親の女でした。
母親とうまくいっておらず、私の家に半同棲のような形で半年すんだこともあります。
彼女は高身長で170cm、スレンダーないい女でした。
買い物に付き合う時、その女に着せたい服を選んでやったら、それを着させてセックス。
エロの塊というか、何でもありの私のいいなりでした。
朝起きたらおはようフェラ。
そのままイキそうな時はマンコに吐き出す。
そのまま大学へ。
講義中は渡してあるバイブをマンコに入れて蓋をする。
メールでやり取りをしました。
俺 『今、入ってる?』
絢子『うん、入れたままだょ』
俺 『ONにしてみろ』
絢子『音でばれちゃうってば!』
俺 『命令、じゃなきゃ入れてやんない』
絢子『わかった、スイッチ入れてみる』
絢子『入れた、ヤバいってこれ』
俺 『何が?』
絢子『みんないるのにおマンコにバイブ入れてる。トイレ行ってくる。』
絢子『今トイレ、すごいイッパイああるの精子が出てくるよ』
俺 『また後でいっぱいにしてほしいか?』
絢子『エッチ!』
俺 『言えよ、してやんねぇよ?』
絢子『ご主人様の精子を、絢子のおマンコにいっぱい下さい』
俺 『じゃあ来る前にマンコの毛ツルツルに剃ってこい』
絢子『わかりました』
そして戻ってきたら、確認をする。
俺 「剃ってきたか?」
絢子「剃ってきたょ…」
短いスカートをめくり上げると、スカイブルーのパンティ、そこに刺さった異質な玩具から延びるコード。
絢子はバイブをしたまま帰ってきた。
俺 「偉いな、約束守ってるじゃん」
絢子「うん」
パンティを脱がすと、綺麗に剃りあげた恥丘と、不釣り合いな、唸る棒。
俺 「どうしてほしい?」
絢子「オチンポほしいです」
俺 「お願いしろよ」
絢子「絢子おマンコに、ご主人様のチンポ下さい…。」
俺 「で?」
絢子「おマンコの中に精子下さい…」
蕩けた顔でおねだりをする。
俺 「妊娠してもいいのか?」
絢子「はい、ご主人様の精子で、妊娠したいです。」
俺 「で?」
絢子「絢子の卵子に精子かけて、受精させて下さい。」
俺 「そんなん入ってたら入れられないよ」
そういうと、膣圧で、バイブをひねり出しました。
そして、フェラを始めます。
俺 「美味しいか?」
絢子「美味しいです、クリちゃん弄っていいですか?」
俺 「ああ、いいぞ」
そういうと、自分でクリトリスを弄りながら、フェラをします。
俺 「そろそろ挿入してやる、マンコ開け」
絢子「はい、ご主人」
マンコを指でくぱぁする絢子。
そして挿入。
びしょびしょのマンコに挿入、今からこのツルツルに剃りあげたマンコに中出しすると思うと、最高にあがる。
無毛だが、ビラビラがだらしないヤリマンのマンコを孕ませてやる。
絢子は突きまくられて、何回となく果てる。
俺 「おい、どこにほしいんだ?!」
絢子「おマンコの中にああるの精子下さいぃぃぃっ!」
俺 「妊娠したらどうするんだ!?」
絢子「堕胎しますぅぅっ、!」
俺 「母乳出るまでおろさせないぞ?!」
絢子「はい、わかりましたぁっ!母乳出るまでおろしませんっ!」
俺 「いくぞっ!」
絢子「あぁっ出して!絢子の卵子受精させて下さい!」
子宮をガンガン突き上げ、子宮に叩き付けるように精液を吐き出す。
暫く挿入したまま一番奥に注ぎ込む。
抜くと、収まりきらない精液が溢れ出す。
一部始終をカメラにおさめる。
俺 「マンコ開け」
絢子「…はい…、」
息も絶え絶えにくぱぁ。
絢子の種付けはまだ続く。
続く
- 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
- 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
- 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)


メニュー
閉じる

