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敦子は仕事はだめだが、セフレ、性奴隷として、割り切った非常にいい女です。
取引先とも、時折股を開いて開拓しつつ、担当の女子社員がいれば、私に一晩付き合うよう手配してくれます。
こちらはなかなか中出しは難しいのですが。
さて、所属部署でパートを雇うことになりました。
私は面接に来た中から、尻の軽そうでエロフェロモンの漂うシンママ(32歳)を採用しようと提案したところ、真面目な係長から学歴、職歴ともふさわしくないと却下されました。
大人しく無難な智子(41歳)が採用されました。
私は30代半ば以降はターゲットとしていなかったので、最初は興味が湧きませんでした。
ある日、ジーパン姿の智子が棚の整理を行っており、屈んで突き出した豊満な尻を見て、これは是非味見をしたい衝動にかられました。
早速、敦子にリサーチをさせることにしました。
敦子からは「あんなおばさんのどこがいいの?」と言われたので、「お前にない豊満なケツだよ。あれを舐め回して、バックでつきたい」と言っておきました。
敦子によると、結婚10数年で子無し、不妊治療をしていたけど、止めてはたらきにでるようにした、更衣室で見たところ胸は自分より少し大きいが、垂れぎみ、アルコールは好きだが、強くないとの報告がありました。
先ずは歓迎会で智子に飲ませて、どうなるのか様子を見ることにしました。
結構ペースが早く、強いかと思ったら、カクテルを5杯くらいで、足腰がふらつくくらいになりました。
エロトークをかましつつ、服の上からおっぱいを揉んだり、トイレに立つ際には、豊満な尻を撫でたりしました。
仕事中の地味で大人しい智子と違っていました。
わかったことは、旦那は5歳上、胸はDカップ、セックスは月1回、子供が欲しかったから中出し、経験は10数人、好きな体位はバック、旦那も浮気しているから自分もたまに不倫をしていたなど、意外なことまで聞けました。
このままお持ち帰りも考えたのですが、そのまま帰らせて、様子を見ることにして、敦子と一緒に送らせることにしました。
智子の携帯から敦子は旦那に飲ませ過ぎて介抱して遅くなってしまい、これから送って帰ることを伝えました。
タクシーの中では服の中に手を入れ、智子の生パイや生マムコを楽しみました。
私は途中でタクシーを降り、敦子に家まで送らせました。
翌日、智子に昨日のことを聞くと飲み会の途中から記憶があまりなく、誰かに触れたことや敦子に送られたことくらいしかなく、旦那にはたまにハメを外すのはいいが、人に迷惑をかけるなと言われたと。敦子には感謝しているとも言いました。
敦子に今度、智子を飲みに誘うよう指示し、いただくことにしました。
2週間後、敦子は智子と2人で飲みに行き、偶然を装って、私が現れることにしました。
2人は定時で上がり、敦子には、ラブホが近くにある飲み屋に行くよう指示しました。
6時半位に合流すると智子はすっかり出来上がっており、触ると「エッチー」と言うくらいでした。
そのまま、少し飲ませてから店を出て、少し休んで行こうということで、3人で入れるラブホに行きました。
部屋に入ると智子はベッドで横になり、寝てしまいました。
すぐにシャワー敦子と私はシャワーを浴び、敦子はエロビを見ながらオナり、私は智子の服を脱がせ、全裸にしました。
胸は敦子より大きいが弾力はなく、柔らかいオッパイで立つと少し垂れる感じがなんとも言えない熟女感がありました。
舐め回したり、乳首を甘噛みすると、寝ながらも「うっ」と言い、ピクリと反応します。
アンダーヘアは多少手入れはしてあるが、剛毛でその奥に使い込まれた感のあるドス黒いマムコが控えていました。
シャワーを浴びていないので、汗と尿の匂いがしましたが、逆に興奮してたっぷりクンニし、クリを刺激すると、寝ながらでも、グチョグチョに濡れてきました。
体を横にして、豊満な尻を楽しむことにしました。
尻は大きいが、歳相応にやや垂れたある意味これも熟女の魅力がある尻でたっぷり舐め回し、アナルを舐めようとしたのですが、敦子と違いドス黒く、毛も薄っすら生えており、臭いがしたのでウェットティッシュで拭いてから、たっぷり舐め回しました。
準備万端になったので、正常位で智子のあそこにインサートし、ピストンを始めました。
智子のマムコはそこそこ締まりがよく、愛液の絡まりもあり、イヤらしい音をたてていました。
智子が目を覚まし、びっくりし、「なに、なに」と押し退けようとしたので、私は押さえつけながら腰を動かし、「智子さんがさっきの店で寂しいから抱いてほしいと言ってきたじゃないか、敦子にも一緒にいて欲しいというから来たのに」と敦子に振ると「智子さんが1人は嫌だからと言うから私は着いてきた」と二人でありもしない話をしていると、智子も抵抗が無くなり、喘ぎ声をあげだしました。
時折意地悪く、動きを止めて、「やっぱ止めようか」と言うと「やめないで、もっともっと」と言ってきたので、バックに体勢を変えて、尻に打ち付け、アナルに人差し指を入れるとマムコがさらに締め付けてきました。
智子に「こっちの穴は使ったことはあるのか?」と聞いたのですが、返事が無かったため、指2本を突っ込むと「ひー、痛い、あります。」と答えました。
「誰と」と聴くと「旦那と過去の不倫相手です。」と答えました。
射精感が高まってきたので、ピストンを早め、「中に出すぞー、しっかり受け止めろ!」というと「いやー、外に出してー。」と言いましたが、構わず中に放出しました。
智子は「酷い、出来たらどうしよう」と呟き涙を流しました。
私はそんな智子が甲斐甲斐しく思い、ディープキスをしながら、オッパイを揉みまくりました。
敦子は智子に「早くあそこから掻き出したほうがいいよ」と風呂場に連れていきました。
風呂場から戻った智子は着替えようとしたのですが、私は「智子さんの体に興奮して、チムポがびんびんだから収めて欲しい。」と言いながら、智子のマムコを指で刺激すると、グチョグチョに濡れてきて、喘ぎ声も出てきました。
改めて、前戯で全身を舐め回し、乳首を吸ったり甘噛みをするとあそこはさらにグチョグチョになり、69でフェラをさせると敦子程のテクニックはありませんが、丁寧にジュポジュポと舌を絡めて咥えてくれます。人妻のテクニックというのでしょうか。
マムコ、クリ、アナルの三点を舐め回し、指で攻めました。
アナルは最初30歳くらいのときに旦那に攻められ開発されたが、痛がっていたら、その後、あまりやることはなかったが、しばらくして、不倫相手から徹底的にアナルを攻められ、浣腸、アナルバイブを突っ込まれたりした上で、アナルセックスをしたということでした。
三点攻めでは、アナルは舐め回し指入れでほぐしていきました。
智子のマムコは大洪水になり、「早くチムポを入れてー」と叫んできました。
私は意地悪く「誰のチムポを誰のどのような場所に入れるの?」と聞くと「びん課長のチムポを智子のマムコに入れてください」といいましたが、私は「智子のドスケベなマムコじゃないのか」すると「びん課長のチムポを智子のドスケベなマムコに入れてください」と智子が言ったので、正常位にしてそのままチムポを突っ込みました。
智子は最初はよがり喘ぎ声を出していましたが、「ゴムを付けて」と懇願してきました。
私は動きを止めて「萎えるから止めようかな」というと「止めないで」、「ゴムを付けて」の繰り返しになり、私は「智子が今後、自分の性奴隷になるならば付ける」と言うと智子は「なります」と言いましたが、私は「智子をびん課長の奴隷にさせてくださいと言え」と命令しました。
すると智子は「智子をびん課長の奴隷にさせてください」と絞り出すような声で言うと「よし、わかった奴隷にしてやろう。そこのコンドームを智子が付けてくれ。付けたら、ケツを突き出してバックの姿勢になれ」と命令しました。
智子は中出しされないという安心した顔しながら、ぎこちなくゴムを私のチムポに装着すると、素直に尻を突き出してきました。
そのままゴム付でマムコに挿入するとより一層喘ぎ声を出し、ゴムには智子の白濁液が絡みついていました。
指に唾液と智子の白濁液を絡み付けて、アナルに指を1本2本と入れていくと、マムコに入っていたチムポを抜いて一気にアナルにブチ込んでやりました。
智子は「ぎゃっ。痛ー。ひぃー。」と声を出しましたが、構わず、グラインドさせるとメリメリと入っていき、マムコにない締め付けを楽しみ、射精感が高まったので、アナルからチムポを抜きました。
ゴムを外して、智子のマムコに挿入し、「出すから、孕め!」と叫ぶと、智子は「ゴムは?嫌ー!」と叫んだ瞬間に大量に放出しました。
智子は半泣きしながら、「酷い。ゴムはどうしたの?」と聞いてきたので、中出ししたマムコやクリを弄りながら、「ケツの穴に入れたら、汚くて臭いから、取ったんだよ。」と言ってディープキスをして涙を舐め取りました。
敦子はその光景すべてを写メに収めていましたが、智子は気がついていないようでした。
敦子は智子に精液を掻き出すように言って、風呂場に連れていきました。
風呂場を覗くと敦子は智子のマムコを舐めながら、精液を吸っており、智子はよがっていました。
その日はタクシーで敦子に智子を送らせました。
翌日から智子は都合のよい肉便器として、仕事中に会議室や倉庫で中出しを楽しんでいます。
週一はホテルで浣腸してアナルセックスを楽しんだり、旦那とのセックス直後は剃毛して、パイパンにしたりして、奴隷としてあつかっています。
機会があればもう一人の奴隷、絢子についても報告したいです。
いろいろと大変な分、その場で後腐れのない関係を作れます。
異動先では、外部内部いづれかに、セフレをつくり割り切った関係を楽しんでいました。
そんな自分も中間管理職に数年前になり、落ち着くかと思いきや、より一層立場を利用しつつ、楽しめることに気が付きました。
今の部署に着任したときに前任者からの引き継ぎで、部下になる敦子(30歳)は仕事ができないし、単純なことしかさせられないから、フォローがかなり必要と言われました。
何でそこまでフォローする必要があるのか、少しむっとなって前任者に反論しました。
すると、前任者は少しにやっとして、仕事はできないが、上と下の口はうまいよ。惜しいけど、びんさんに譲るよと言いました。
敦子は、三十路に入っていることを周囲の若手に悟られないようにしており、おしゃれには相当気遣っており、20代半ばといってもぎりぎり通じるように見えました。
胸は貧乳ぽく、尻は小尻で引き締まっており、垂れた感じはなく、顔つきがローラ似であるが、体型がかなり貧弱です。
でも、これが自由にできると考えるとなかなか悪くないなと思い始めました。
どのタイミングで味見をしようかと考えたところ、自分の着任の挨拶回りを敦子と行き、帰りに頂くことにしました。
金曜日の午後、早めに予定の挨拶回りを済ませ、敦子に「会社に戻って仕事をしようか亅とわざと言うと、ぎょっとした顔したのが忘れられません。
自分は敦子に「会社に戻りたくないのなら、どこかで時間を潰してから、会社に直帰の連絡を二人でいれないとね亅と言って、「僕も金曜日だし、戻って仕事したくないんだよね。君がよければ、少し休んでから、直帰の連絡をしよう。」と言うと敦子は、コクリと可愛らしく頷きました。
善は急げということで、場末のチープなラブホに入りました。
セフレに金はかけたくないし、反応を楽しむことにしました。
最初は驚いていたけど、部屋に入って、いきなりディープキスをして、服を脱がせて体を確かめました。
やはり胸は大きくなく、本人曰くCとのことであったが、弾力もあり、垂れていない触り心地のよいバストで、尻も小尻で引き締まったいいヒップをしていました。
早速、全身を舐め回そうとしたところ、敦子から、「シャワーを浴びてから」と風呂場に行ってしまいました。
部屋でエロビを見ながら、どう攻めようか考えていると我慢できなくなり、風呂場に乱入しました。
敦子はちょうどマムコを洗っていて、少し驚いた様子でした。
私は「我慢出来ないから、洗いっこしよう。」と敦子に言うと笑顔で応えました。
お互い手にボディソープをつけて全身を洗いました。
弾力のあるバストやヒップをゆっくり楽しみ、敦子に「綺麗でエロイ体だね。」と褒めると胸が小さいのがコンプレックスと言っていたが、そんなことはないと褒めておきました。
先ずは敦子の上の口を愉しみたいので、風呂場でフェラをするように指示しました。
仁王立ちになった私のチムポをイヤらしい音をたてながらしゃぶりました。
風俗嬢顔負けのテクニックで、竿、カリ、玉を舌を這わせながら、時折アナルを指で刺激してくれました。
数々の男に仕込まれたテクニックで、口内発射しようと思いましたが、しばらく溜め込んだ濃いものを勿体ないので、いく少し前に止めさせました。
次に敦子に壁に手をつけて、尻を突き出させる立ちバックの姿勢にさせて、クンニをたっぷりすることにしました。
敦子のマン毛は男に見られることを意識してか、かなり綺麗に整えられていました。
その分、使い込まれた感のあるドス黒さとビラビラがイヤラシく強調されてました。
あそこは既にびしょびしょでイヤらしい粘液を私の舌と指で絡めとりながら、クリを刺激するとさらに溢れてきました。
それを敦子に伝えると尻をくねらせながら、「止めて、恥ずかしい」とヤリマンらしくないことを言いました。
尻フェチの自分はヒップを舐め回し、アナルを舐めたり、指で刺激しました。
アナルはマムコと対照的て、綺麗だったので、使っていないのかと聴くと敦子は「痛いからいやだ。過去にも入れようとした男がいたが、拒否した」と。
お互いのアソコが準備万端となったので、いきなり敦子のアソコに突っ込んだところ、「あっ」とイヤらしいため息を漏らしました。
すかさず、立ちバックの状態でピストンを行いました。
下の口も良いと言われていたが、若干締め付けが足らないと思っていましたが、徐々に締め付けてきました。
バックなので、アナルが丸見えで指で刺激するとさらに締め付けてきます。
敦子からゴムを付けるように言ってきましたが、私はゴムを付けると行けない体質で外で出すと嘘を付きました。
快感が高まり、放出寸前に敦子の小さなアナルに小指の先っぽを少しだけ入れると、「キャー、痛っ。」と言って、物凄く膣を締め付けてきました。
私はわざと「敦子、チムポが抜けない、逝っちゃうー。」と叫び、敦子の中に思い切り、放出しました。
敦子は半べそを掻きながら、「嘘つき、外で出すって、言ったじゃない。」と怒っていました。
私は「抜こうとしたら、君が締め付けて抜けなかったんだよ。で、気持ち良かったから、出しちゃったんだよ、ごめん」と言ってから、ディープキスをしながら、小振りの弾力のあるおっぱいを揉みまくりました。
頬を伝う塩っぱい涙を舐めたりしました。
敦子に「早くマムコのザーメンを掻き出せば大丈夫だよ。」と根拠のないことを言うと、慌ててシャワーで洗い流している姿は、可笑しくエロく感じました。
出し過ぎと怒り、どんどん出てくると言っていました。
洗い流している後姿に欲情し、尻やアナルを舐め回すと、最初は怒っていましたが、クリを攻めたりするとよがりはじめました。
続きはベッドにすることにしました。
敦子に危険日なのか確認すると多分大丈夫だけど、妊娠して堕ろしたことがあって、トラウマで、ゴムを付けるようにしてると言いました。
普段はピルを飲んでいたが、前任者と別れてから、私と早くこうなると思っていなかったので、飲んでいなかったと言うので、アフターピルを飲めば大丈夫と言ったら、安心した顔をしました。
会社には、2人とも遅くなったので直帰する連絡をしたので、朝まで、心置きなく楽しめることになりました。
ベッドでは、たっぷりと前戯を行い、乳首を甘噛みするとピクンと反応し、喘ぎ声を漏らし、執拗に攻め、アソコがぐっちょりと濡れたところで、69になりました。
マムコ、クリ、アナルの三点攻めで舌で舐め回し、指でも攻め、特にアナルはシワの1つ1つを丁寧に舐めあげました。
敦子のアソコは大洪水、喘ぎ声も大きく、「入れてほしい」と懇願してきました。
私は意地悪く「何を?指?舌?」と聴きました。敦子は小さな声で「チムポ」、私は「よく聞こえない。誰の、どんな、何を、どこに入れて欲しいの?」意地悪く聴き、三点攻めを強めました。
敦子はよがりながら、絞り出すような声で「びん課長の硬いチムポを入れてください。」と言ったが、私は「敦子のイヤらしいマムコが抜けている」と言ってやりました。
すると敦子は「びん課長の硬いチムポを敦子のイヤらしいマムコに入れてください。」と懇願したので、69の体勢からそのままバックでグチョグチョのマムコに入れてやりました。
ガンガン突くと竿には敦子の白濁液が絡みつき、アナルに小指の先っぽを入れて締め付けを楽しんだあと、正常位に変え、ディープキスをしたり、乳首を甘噛みしたり、軽くつねり、締め付けを楽しみ、快感が頂点に達しそうになったので、「中に出すぞ。しっかり受け止めろ。」と言うと、敦子は「嫌ー。外に出してー。」と叫びましたが、無視して、ピストンを早め、雄叫びとともに敦子の中に果てました。
2発目にも拘わらず、よくこれだけ出たなという量を注ぎ込んでやりました。
敦子は半泣きで「酷い」と言いましたが、私は「明日、アフターピルを飲めば大丈夫なのだから、生の中出しでやろうよ。お互い気持ちいいのだから」と言い、抱き締めてから、白濁液が絡みついたチムポの掃除をさせました。
結局、朝までにさらに2回線交え、中出ししました。
自分でもよくここまで精液が出たなと感心してしまいました。
その際に敦子には、淫語をたくさん言わせ、自分の性奴隷になることを約束させました。
敦子は都合の良い肉便器として、やりたいときには会社の倉庫でやったり、ピルを飲んでいるので毎日のように中出しを楽しんでいます。
その後、職場には、パートの智子(41歳)、契約社員の絢子(24歳)が入って来て、敦子とともに肉便器として活用しています。
2人の話は機会があれば、したいと思います。
簡単に自己紹介をすると、私は夫がいますが、それとは別に遠距離の8歳年上のご主人様がいます。
関係は既に4年を超え、夫がまだ彼氏だった時から続いています。
出会いはTwitter、私からフォローし、その後ご主人様からメッセージを送ってくれたことがきっかけです。
主従には色んな形があると思いますが、調教の際は人間以下の存在として扱われていて、肉便器、牝豚、オナホ、性処理便器などと呼んでいただいてます。
何度も調教されていてエピソードは色々ありますので、少しずつお話ししたいと思います。
ご主人様からは、主従関係を結んだ当初、肉便器の証としてパイパンでいること、そして生で中出しする良さを聞かされ、ピルを服用してみるよう言われました。
元々M性はあったので自分で剃毛してみたり、生理痛が重かったのでピルを飲んだこともありましたが、肉便器として生きていくために行う行為となると、とても興奮しました。
それ以来、ご主人様専用の肉便器として、基本的には生や中出しはご主人様のみ、夫やその他貸し出し肉便器の際もゴムありです。
今回は今年興奮した調教について書こうと思います。
2泊3日で一緒に過ごしたので、何度も調教され、何度も中出しをされました。
調教の始まりは、私が全裸となり、ご主人様は服を着たままで、ご奉仕からです。
基本的には口だけでオチンポ様にご奉仕します。
舌でぺろぺろ舐めたり、オチンポ様を咥え込んだり、いつも夢中になっています。
ご主人様は「気持ちいい」と言いながら、頭を手で押さえつけてくださいます。
喉奥にオチンポ様があたり苦しいのですが、それと同時に興奮し、ご主人様が喜んでくれてくることが嬉しくておまんこを濡らしてしまいます。
その後首輪とリードをつけられ、お部屋の中をお散歩です。
頭を踏まれ、お尻を高く突き上げさせられ、おまんこがぐちょぐちょなのを笑われます。
四つん這いで移動してる間も、歩くのが遅ければお尻を蹴られ、「ほら、鳴き声は?」と言われたら、「ブヒィブヒィ」と豚のように鳴きながら歩きます。
ドアの側まで歩かされたら、ここから羞恥の時間、支配の時間が始まります。もちろん撮影もされています。
「はい、名前は?」「……」
今まで名前なんて言わされたことはありません。頭が真っ白になって、言葉が出てきません。
「ほら、名前は?」そう言われながら、お尻を蹴られます。
「あっ…うっ…●●です」
「何をしてるんですか?」「ご主人様の肉便器です」
ご主人様はふっと鼻で笑いながら質問を続けます。
「これからもずっと?生涯?」「はい…」
「ちんぽ突っ込んで性処理に使っていい?」「はい…」
「中で出していい?」「はい…」
「誰に孕まされるの?」「ご主人様です」
「誰の子産む?」「ご主人様の子どもを産みます」
夫がいますが、ご主人様は私を支配し、孕ませたいと本当に思ってくれています。
ご主人様は満足そうに四つん這いの私に、後ろからいきなりオチンポ様を突っ込んできました。
興奮しているのでおまんこは濡れていますが、ご主人様のはサイズが太くて大きすぎるので、穴に入る時はいつもメリメリと広がる感覚があります。
「…うっ…オチンポ様太い…メリメリする…奥気持ちいいです」
呂律が回らなくなりそうになる私を見下ろしながら、ご主人様はそのままピストンを続けます。
「はい、移動して。」オチンポ様がおまんこに入ったまま、四つん這いで歩かされます。
ベッドに着くと上がるように言われ、再び四つん這いでご主人様にお尻を向けます。
有無を言わさず、ぐっとオチンポ様を押し込み、首輪につながるリードを引っ張られながら使われます。
「オナホ気持ちいい」「性処理にちょうどいい」そう言われながらお尻を叩かれ、そうすると穴がキュッとしまります。
「穴しまると気持ちいいんだよね。ほらもっとしめて。」ご主人様からそう命令され、私は膣に力を入れ、オチンポ様をしめつけます。
その後も騎乗位で腰を振り続けながら、穴をしめてご主人様に気持ちよくなってもらっていました。
「そろそろ出すよ」「はい…ザーメンたくさんください」
そう言うと、膣がじんわりあったかくなり、子宮口にしっかりとオチンポ様をくっつけられているので、ドクドクと注がれ続けます。
いつもならそこから引き抜き、ザーメンが溢れ出した所を撮影され終わるのですが、今回はザーメンを出された後も、ピストンされ続け、「あっ…オチンポ様気持ちいい…」と私は思わず言ってしまうほどです。
中出しした後も硬いままで、そのままザーメンとおまんこ汁が絡み合い、ぐちゃぐちゃと音を鳴らしながら責め続けられました。
しばらくピストンされた後に抜かれ、いつもより量も多く、シーツにこぼれ落ちました。
ご主人様はその様子もしっかりとカメラに残していたので、何度私のオナニーのおかずになったかわかりません笑
ご主人様とは体の相性が最高で、中出しの虜になっているので、毎回調教が楽しみです!
書き方のリクエストとかもあってそれも気にして書いてみたいと思います。
それからも2回は肉便器として家に呼ばれて使われて、というのをしていて私も大きいおちんぽっていうのに苦しさも少しずつ軽くなってきたような感じがしてきました。
まだ圧迫感とか奥を潰される圧力みたいなの強く感じますけど最初より全然大丈夫です。
今回は御主人様も早くやってみたいと言っていた屋外での肉便器を実施されてきました。
私は露出とかの経験もあまり無くて外でするなんてどうなるのか…と悶々としていましたが御主人様は結構待ち望んでたみたいで期間も少し開けてオナ禁してやる、とまで言われてました。
とは言え流石に人が多い時間帯ではなく深夜に近い日付が変わるくらいの時間です。
服装はノーパンとノーブラ、ミニスカートは指定されてて待ち合わせ場所まですーすーするのがすごくスリリングで落ち着きません。
御主人様は車で迎えに来てくれてて助手席に乗って走り出すと早速という感じで
「着くまでちょっとあるし、しゃぶっとけ」
とのことで片手でおちんぽをファスナーから出してました。
車の中で、なんて考えてなかったのもあるし対向車とかいたら丸見えなので
(ほんとにやるの?でもこれからもっと凄いことするし…)
とちょっと考えてから御主人様の膝の上に上半身を被せて上から口で咥えます。
もうギンギンにおちんぽも勃ってて私の口だと全然入りきらないで、それでも舌で舐めたりとか吸ったりとか、なるべく気持ちよさそうになるよう頑張りました。
「お、いい。上手くなった。喉までは無理か?」
ちょっと無茶振りって感じで咥えたまま首を振って無理と伝えます。
結構限界まで奥に咥えてたのでそれ以上はえずきそうだったので。
御主人様も私の頭を軽く撫でながら時折「いい、そこ舐めろ」「そうそう」と言ってたので上手くなってるかもです。
でも途中で「もういい、口放せ」って言われて、もう目的地近いからって言うのもあったみたいですけど「出すのは中。オナ禁明けのザーメン全部お前の奥でぶちまけるから」って言われて胸が痛いくらいドキドキしました。
やっぱりドMですね私。
目的地は公園でしたけど特に何か特別な物がある場所って訳ではなかったです。
ちょっとした遊具とベンチ、水呑場、トイレ、砂場とかがある中くらいの公園でしたけど繁華街の外れにあるので人通りは夕方とかだとまあまあの場所らしいです。
そこで降りて早速公園の公衆トイレ連れていかれました。
当たり前かもですが男子トイレで広い車椅子用の個室とかじゃなくて普通の男子トイレです。
初めて入りました。
奥の個室に入れられてすぐに洋式の便座に座らされたら体後ろに寝かせる感じでお尻を前に突き出す?感じの格好取らされました。
表現難しいですけど、便座からずり落ちた状態で足を抱えてる格好、でしょうか。
普通に正常位の格好です。
「フェラでちんこムカついてるから、突っ込むぞ」
って言われてその姿勢のままおちんぽ入れられました。
「うっぐ」って呻くぐらいにやっぱり大きくて先走りと私の唾液だけで潤滑してるので力ずくでガンガン腰を叩きつけられると擦れる感覚が強いです。
便器もガタガタ音立ててるので人来たら一発でバレる状態ですから緊張もすごくて、3分くらいがつがつピストンされたらそのまま
「出る出る。ザーメン捨てるぞ、おらっ」
みたいに言われて返事なんかする暇もなく思いっきり中出しされました。
中出しの感覚は全然慣れなくて熱いのとかどろどろの異物感が体の奥に置き去りにされてる感じがすごいです。
「ありがとう、ございます…っ」
って詰まりながら言いました。
これは御主人様から言えるなら言えって命令されたので、肉便器感が増してちょっと興奮します。
射精中は御主人様本当に気持ちよさそうに「お、おー」「あー、出る」みたいに言いながらぐいぐい腰押し付けて来るのでそういうのも個人的にはツボです。
余韻みたいに暫く入れたままゆっくり出し入れして引き抜かれましたけど御主人様は結構沢山射精する割りに2、3回しないと溢れてきません。
余韻で出し入れしてる間にまた完全に勃ち直ってるのはやっぱり絶倫ということだと思います。
その次はすぐに立たされて便器を向く格好で向こうの壁まで手を着かされた立ちバックです。
「肉便器だし、男子便でまんこにザーメン仕込まれるの似合ってるな」
「えっと、ありがとうございます…でいいんですか?」
「褒めてねぇよ、肉便器。男子便で便器らしくおねだりしてみ」
おねだり、ってなに言うの?って最初思いましたけどなんとなくもうなに言うのか頭に浮かんでて御主人様からも「こういうの求められてるのかな」っていうのが分かってきてました。
「えっと、肉便器の葉月の中に、御主人様のザーメン欲しいです…でいいですか?」
「聞くなよ。ま、そんな欲しいならしゃあないしな」
という感じで後ろからずっぷりです。
今回は最初ほど激しくはなかったですけど多分後ろからの体位が好きみたいで基本ハードなピストンばっかりなのですごく息が切れます。
ハードなピストンが私弱くてラストスパートとかも特にイっちゃったり、バック中に何度か軽くイってたりとか、すごく体力使います。
「イってんの?感度いいよな」
って確認されながら突かれるのが恥ずかしくてどうにか声押さえようとしたりしたけどやっぱり難しくてわりと外でも声は出ちゃってました。
「そろそろ出すわ。締めてちゃんと、溢れたらダメだから」
御主人様も人が来ないつもりで思いっきり腰振っててその勢いのまま射精されました。
2発目くらいからお腹の奥にしっかり異物感が感じれるようになっててザーメン溜まってるのかな、って思うとドキドキします。
「いい、あーきもちいきもちい。良く出るわ」
「ありがとうございます…でも、ここ人来たりとか…危なくないですか?」
「あ、怖い?まぁわりと来んじゃない?ここ」
御主人様はここのリサーチに来たときは結構夜でも来る人はいたみたいです。
おちんぽ引き抜かれて腰抜けそうになるの我慢してたら御主人様が便器に座って
「自分で入れてみろ。跨がって、ザーメン絞ってみ」
とのことで、おちんぽもまだしっかり勃ってる状態で向かい合って跨がるみたいにしながらゆっくり入れていきました。
自分で入れるのはかなりキツイです。
サイズがあるので御主人様に力ずくで入れられるのと自分では全然違います。
頑張って体重かけても半分と少し、根本までなんてとても入りません。
「っムリです。これ以上…進まなくて…っ」
「は?いつも奥まで入れてんじゃん。俺やるからいいわ」
腰掴まれて真下に叩きつけるみたいに残り全部捩じ込まれて思いっきりイきました。
「イっ………やぁ!」
声もかなり大きく出ました。
体も震えてしばらくイった状態から戻れないくらいで、でもその声聞かれて人来ちゃって慌てて口に手を当ててました。
来た人が「なんか辺なの聞こえた?」「聞こえたけど、猫とか?」「いるもんなここ」って聞こえて普通にトイレしに来たみたいですがこの時は私も全部終わったって思うくらい緊張の極致にいて、御主人様が本当に小さい声で「バレたらお前の体使ってもらうか?」って言われたけど流石に首振って止めてもらいました。
興奮するシチュエーションですけど知らない人に突然したらただの警察沙汰ですし、でも御主人様は人いるスリルで興奮してるみたいでちょっと柔らかかったおちんぽもすぐにガチガチになってて
「うわ、めっちゃ絞まるしゃん。なに、興奮してんの?」
って言われると流石に恥ずかしかったです。
「口開けろ、バレたらマジであいつらのザーメン入れてもらうかもな」
そう言われたら本気で声おさえないといけませんけど、口開くように言われて、声がでないように口開けました。
御主人様が舌をべー、って出してそのまま舌を開けた私の口に思いっきり入れてきて、結構激しめに口の中しゃぶられました。
「ん…うむっ…っ……」
みたいな声出てたかもですけど外には聞こえてなかったみたいで来た人達はそのまま外にでていっちゃって、それ確認してから御主人様がガンガン下から突き上げ始めて、口合わせて無かったら変な声出てたと思います。
「今のマジでちんこに来たわ。すぐ出そう、あー、ほら出すぞ」
という感じで3回目の中出したです。
この時のイき方が一番キツかったです。
口は御主人様に塞がれててお尻を押さえつけるみたいにして中出しされたので体動かして逃がせなかったというか体も勝手に跳ねちゃったりして御主人様に押さえつけられながら中出しされてたと思います。
「興奮したろ、肉便器。やっぱ似合ってるわお前。こんなザーメン仕込まれ方してその顔はマジでドMだろ」
自分がどんな顔か分かりませんけど御主人様にはそう見えたみたいです。
その後はそのまま車に乗せられて家まで送ってもらいましたけど中のザーメンは家まで漏らすなって言われて手で抑えながら車に乗ってました。
家の前で降りてから
「ザーメン垂れ流してみ。出てくるだろ」
と言われて力抜いたら一気に太ももの内側伝う感じでどろっ、と
「似合ってる似合ってる。そのまま部屋戻りな。お疲れ」
という感じでこの日は終わりました。
始めての屋外プレイでしたけどスリルが凄くてちょっと病み付きになりそうです。
人が来たのは完全にイレギュラーでしたけど御主人様も止まりませんでしたし、私も正直興奮してました。
「もしこの人達にまで使われたら」って考えはかなり強くてもし御主人様に本当に相手をしろって言われたら多分従ってたかもってくらい。
書いたセリフは一部抜粋で字だけ見るとかなり無愛想な御主人様に見えるかもですが結構話したりとかもします。
こういう肉便器扱いで本当に使ってくれる人が良かったので相性はかなりいいのかな、と私は思ってますので長く楽しみたいと思います。
御主人様から夏休みは泊まり込みでどうだ、と提案されているので夏はかなりしっかり使い込まれるかもです。
書き方変とかあったらまた教えてください。
また読んでくれると嬉しいです。
超がつくドMで流石に家でおおっぴらに出来ることはなかったので思いきったことがしたくてようやく実践できたので記念に書いていきたいと思います。
私の簡単なプロフは140cm85.58.76で髪はボブ、軽い乱視で眼鏡です。
やっぱり好きなのは性奴隷とか肉便器とか、そんな酷い目にあうのにドキドキしたりして「もし自分が」とか「こんな目にあったり」とか考えてよく悶々としていました。
一人暮らしができたので思いきって近場で肉便器扱いとかしてくれる男性をサーチや募集みたいなことをしてようやく一人見つかって、それまで何人も会って好みのプレイ話してNGが~とか打合せして合わなくて…とか繰り返してたのでかなり喜びました。
御主人様になってくれたのが31歳のかなり大柄な男の人で回数とか大きさも自信ありって感じの、聞いた限りかなり絶倫さんでした。
私も容姿とかは気に入ってもらえてお互いのプレイも擦り合わせがよかったので連絡先を交換して少しの間は御主人様と肉便器の関係を意識するために裸体を写メで送ったりとか電話したりとかがメインだったですが、二週間くらいやり取りをして本番をすることになりました。
肉便器、性奴隷という内容で関係を結んだのでゴムは無しで思い切り中出しありのほんものの肉便器をすることになってて、ちゃんとピルも飲んで出来ないようにしたりとかも気にしてようやくの本番でした。
御主人様の家に行ったらすぐ玄関で「全部脱げ。俺の家で肉便器が服着るのは変だ」って感じの事言われて、口調とかも完全に御主人様と肉便器って、感じでその時からずっとドキドキしっぱなしで玄関で膝付いたままその場でフェラ、頭掴まれてゆっくりだけど口を使われるみたいに、それも妄想とかでしか無かったことで超興奮してました。
本当に大きいモノで正直体小さい私に入るか不安なくらい不釣り合いで内心「どうしようこれ」ってずっと思ってましたけど肉便器って扱いだから私のペースでなんてしてくれなくて、ある程度しゃぶらされたら肉棒に(って言えばいいのかな)ローションどろどろにまぶして廊下に壁付いたまま「尻出せ」って。
本当にされるのかってまだ半信半疑なくらい緊張してたけどお尻掴まれたらローション任せで本当に無理矢理なくらい思いっきり捩じ込まれました。
「やぁぁぁっ!?」てすごい声出ちゃって愛撫も無しだったからすごい圧迫感。
自分だけじゃ入ったこと無い場所まで思いっきり肉棒入ってて「そこ届いていいの?」ってわけわかんなくなっててもパンパン音たててピストンされました。
かなりローションまみれで入れられたので音も「ぶぽっぶぽっ」みたいなすごい音しててお腹の奥辺りをずっとどつかれる感じが苦しいのに似てるのにどこかで「気持ちいい」って感じてました。
「ちゃんと締めろよ。溜めてたから1発出すぞ」
って入れてからすぐに速いピストンでされて壁に押し付けられるみたいに腰おもいっきり押し付けたまま、私の人生初中出し。
最初は御主人様が肉棒一番奥まで捩じ込んでイっちゃってたから分からなかったですが、ぶるぶる御主人様が震えてるの分かった辺りからお腹の奥で「びちゃ、びちゃ」って音みたいなのが感じ取れて、その後凄い熱いのが分かりました。
(うわ、出てる出てる!どうしよ!そこすごい奥だけど、ピルってこんなとこで出されても効くの!?)
なんて頭の中はパニックでした。
だけど、それよりも肉便器としてザーメン思いっきり中に出されたって体感できて、それがどうしようもないくらい興奮しました。
ピストンの時間は短かった筈でしたけど中出しの感覚とか肉便器にされてる実感が凄すぎて腰抜けちゃって
「何へばってんの。お掃除は?」
って7割勃ちくらいの肉棒つきだされて言われままにお掃除フェラ?させられて、その最中にまた完全に勃ちきったから今度は仰向けに押し倒されてバックから挿入でした。
ローションとかザーメンとかでぐちゃぐちゃの音が何よりも恥ずかしくて、御主人様も手加減とか無しで力付くでパンパン腰振ってくるのでこれまで無いくらい何回も連続でイったりしてました。
本気で中出し以外する気が無いみたいでバックからも中出しです。
AVみたいに抜いたところで出すとかじゃなくてどうにか奥まで肉棒押し込んで、その状態のままがっちりロック状態で中出しです。
出されてる間は体が勝手に震えてました。
ピルは服用してますけどこの行為からくる妊娠へのスリルは強烈です。
結局1日かけて11回中に出されたのが初肉便器になりました。
ついに実践できた念願の肉便器でしたが正直予想よりももっと凄いです。
まだまだ危ない行為させるって言われててそれも楽しみにしてる自分がいるのでやっぱり私はド変態なのかって改めて勝手に思いました。
「中のザーメンは次の日の夜まで溜めとけ」
って言われたのでタンポン差して大学行ってその日の夜にテレビ電話で確認されながらタンポン抜いたりさせられました。
若干透明に変わったザーメンがどぼっ、て出てきて、しかも行為中より強烈に臭いが強いのが記憶に残ってます。
こんな話でよければまた投稿したいです。
セリフ多めがいい、とか肉棒は変、とか意見あれば直したいと思います。
また書いたときは是非読んでください。
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