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相手は20代半ばくらい、面長で目鼻クッキリ、そして程よくスレンダーな体。
パンツルックスタイルがボディラインを強調してて艶めかしい。
会って挨拶するとニコニコしながら
「えへへ、こんな昼間からヤりに来ちゃってるんだよねー」
「昼間っから、こういうトコで気持ちよくなりに来ちゃってるんだよねー」
と完全に開けっぴろげだ。
雑談好きで明るく接してくる。
本来はOLらしいのだが、快楽と実益を兼ねて在籍しているらしく、合間を見つけて客を取ってるのだとか。
シャワーをお互い浴びてベッドに入り、雑談するまでは従来通りだったのだが…
雑談が途中でいきなりストップし、抱きつきながら無言でキスを迫ってくる。
何かスイッチが入ったかのようだった。
そして濃厚なベロチューが幕を開けた。
こちらの舌が吸い出され、根元まで何何度もねっとりしゃぶり尽くしてくる。
それが終わると今度は、唇をこれまたねっとりしゃぶり尽くしてくる。
嬢は同時にチンポを優しく手コキ。
チンポはバキバキにボッキするしか無かった。
ベロチューがひとしきり終わると、嬢は仰向けになってご開帳ポーズに。
そして手を広げ、ニッコリ微笑みながら無言で本番を誘ってくる。
全然我慢できなかった。
前戯もしないま嬢に覆い被さり、ゆっくりとチンポを挿れた。
濡れはそれなりだったが、異変に気付く。
奥が狭くてザラザラしていた。
名器の種類に『数の子天井』と『蛸壺』というやつがあるが、その2つを複合したような膣内だったのだ。
振る舞いだけでなく体内もドスケベだった。
全然保たなかった。
軽く動かすだけで射精感がどんどん増える。
おまけに嬢が前述の濃厚ベロチューと、腰を小刻みにゆする動きをしてどんどん攻めてくる。
ヤバいと思った時にはもう限界だった。
自分は嬢から口を離しながら
「あーダメもう出っ…!」
と叫びながら暴発中出しを開始してしまう。
「ああああぁぁーーーっ! …っっっ!!」
情けない呻き声を上げながら、欲望のままに嬢の中に精液を叩き込んでいく。
"ドビューッ!ビューッ!ビュッ!ビュッ!…ビュッ!"
精液が勢いよく吹き出て、それが膣壁にぶち当たって炸裂する。
自分は射精の余韻を高めるため、数の子天井に亀頭をグリグリ擦り付けていた。
それを見ていた嬢はニンマリしながら濃厚ベロチューを仕掛け、口を離した後は
嬢 「溜まってたみたいだけど、どれくらい溜まってた?」
自分「1週間くらい」
嬢 「そんなに溜まってたんだ。…気持ちよかった?(ニッコリ)」
自分「気持ち良すぎ…」
嬢 「にっひひ~」
という会話ぶり。
中出しSEXして楽しむのを当たり前のように受け止める姿勢に恍惚を覚えた。
ピルで避妊できるから罪悪感もへったくれもない感じだ。
雑談しながら休んでたら再び嬢のスイッチが入り、1回戦目の内容のリピート。
そして、再度バキバキにボッキしたチンポを名器の中へ。
濃厚ベロチューをしながら突きまくって快楽を得て、そして射精。
ザーメンを再び中へ叩き込んで気持ちよくなる。
プレイが済んだ後はお互い笑顔でバイバイ。
実にスッキリしまくった1日でした。
彼女は今は30代後半です。
付き合っていた頃はお互い会社員でデートはほとんど週末限定でした。
彼女は清楚系女子で自分から求めることはなく、私から求めると拒むことなく毎回セックスをしていた。
その時きフェラテクや体位も色々と教え込んだが、とうとう「中出し」はさせてもらえず別れた。
そんな元カノと去年の秋、会社の飲み会の店でバッタリ遭遇。
その場はLINE交換して後日ランチに誘うとOKの返事。
10年ぶりの彼女は年相応の風貌でしたが、大人の女性として色香もあって「セックスアピール」のするボディに目が釘付けになると、それを察した彼女から誘ってきたのでラブホ街へ。
あれから10年、お互い環境も変わっていたがキスを交わすと一気に当時にタイムスリップした。
私は早く抱きたいのでシャワーに誘うが、彼女は拒否して汗臭い息子をパンツの上から撫で回し硬さを確かめると…いきなり咥えてきた。
久しぶりの息子の味はどうかと聞いてみると、
「〇〇くんの匂いが懐かしい、前より大きくなった?あいかわらず硬くて美味しい♪」
と言いながら喉の奥まで飲み込み舌を絡めてピストンフェラしてくる。
このまま発射したくないので、一旦制止させて彼女を裸にして昔を思い出しながら舐め回した。
脳を刺激するフェロモンは変わらず私の勃起中枢にビンビン響いてきて、気がついたらオ●コにしゃぶりついていた。
そのまま69へなだれ込んで舐めあい、私の口は彼女のスケベ汁でベトベトに、息子は彼女のルージュでピンク色に染まった。
彼女に「イイ(エロい)女になったな」と告げると、うれしい言葉が返ってきた。
一気にボルテージが上り彼女を組伏すと、息子をオ●コへ誘導したのでそのまま挿入した。
中はすでに熱くヌルヌルでキンチャクオ●コは健在、極上の味わいを感じながら腰を振り続けた。
彼女は両足を腰に絡ませて抱きついて悶えている。
ヌルヌルのキンチャクに締め付けられて我慢汁が溢れてきて、逝きそうな私に「奥に出して!!」と絶叫。
この言葉を待っていた私は…細く括れた腰をがっちり掴んで恥骨を密着して射精した。
しばらくの間じっとしているとキンチャクですべてを吸いとられた。
その後も秘密の逢瀬を重ねては、屋外プレイで肉欲を貪っている。
今の彼女はまさに女盛り満開にさしかかっていて食べ頃なのだ。
昔蒔いた種が開花して実をつけ、今その「果実」を収穫することになるとは不思議な縁といえる。
お腹の大きい嫁と出掛ける度にこの可愛い嫁を孕ませたのは、俺やぞと優越感に浸ってます(笑)
俺にとって嫁は、全てが初めての女の子です。
初めて付き合った女は、嫁。
ファーストキスの相手も嫁。
初めて手を繋いだのも嫁。
初めてデートしたのも嫁。
俺の童貞喪失相手も嫁。
嫁一筋で、嫁にゾッコンですO(≧∇≦)O
俺は、嫁が大好きです(о´∀`о)
嫁にとっても全ての相手が俺です。
初めて付き合った男は、俺。
ファーストキスの相手も俺。
初めて手を繋いだのも俺。
初めてデートしたのも俺。
処女を捧げたのも俺。
嫁は、いつも俺にパパ大好き♡と言ってくれます(о´∀`о)
お互いゾッコンになってるみたいですO(≧∇≦)O
俺の事を本気で愛してくれてる嫁ちゃんですが、実は、名器持ちです(о´∀`о)
どうやらミミズ千匹みたいで、俺が生で嫁の膣に挿入するとチンコに嫁の膣のヒダヒダが絡みついてきてもの凄い快感に襲われます(笑)
慣れるまで俺早漏なんかな?と本気で悩んだ事もありました(笑)
ミミズ千匹+締まりがいい=嫁の膣
ですので、付き合ってる時からかなりの回数嫁を抱いてますが、全く飽きませんO(≧∇≦)O
むしろ抱く度に嫁が愛しくなりますます抱きたくなりますO(≧∇≦)O
嫁の膣が名器というのは、最近分かりました。
他の女の子の膣も同じようになってるもんやと思ってました(笑)
さて今回の体験談は、結婚初夜の話です。
体験談の前に嫁と知り合った経緯を書きます。
嫁とは、高校1年の時のバイト先で出会いました。
俺と嫁は、同学年ですが、俺が3月生まれのため歳は、俺が1つ下です。
嫁を初めて見た瞬間一目惚れしちゃいました(///ω///)♪
色白で小柄でおっとりした性格で上品でふわふわした大阪弁(///ω///)♪
そして程よい大きさの乳(///ω///)♪(Cカップ)
俺の頭に雷が100発同時に落ちたかのような衝撃が走りました(笑)
声もめっちゃ可愛いです(///ω///)♪
その日の内にかなり仲良くなり、バイトが終わってから晩飯を2人で食べに行き連絡先をゲットし、高校は、違うかったため、大した用事もないのに、毎日メールをし、バイト一緒に入ってる日は、終わってから喋ってちょいちょい晩飯食べに行ってました。
嬉しい事に俺と嫁は、土曜日はバイトが休みでよく遊びに行ってました。
初めて嫁の私服を見た時は、あまりの可愛さに目を合わせれませんでした。
そして出会ってから2ヶ月後の3月3日に告白し、オッケーをもらい付き合いましたO(≧∇≦)O
入籍した日を3月3日にしたのは、嫁が付き合った記念日と結婚記念日一緒にしたいと言ってきたので、3月3日にしました。
そして付き合って3日で生まれて初めてセックスを嫁としました(///ω///)♪
あの感動は、未だに覚えてます(///ω///)♪
それから4日後付き合って1週間で生挿入中出しセックスを嫁としました(///ω///)♪
あの時の快感と幸福感は、忘れられないです(///ω///)♪
喧嘩もしたり、嫁を泣かせてしまったり、嫁に泣かされてしまったり、楽しい思い出を作ったり色んな事がありましたが、嫁と愛を育み、7年の交際を経て、今年の3月3日に嫁と入籍をしましたO(≧∇≦)O
なのでこの話は、今年の3月3日の出来事です。
俺と嫁は、婚姻届を市役所に提出し、提出後2人の愛の巣に帰りました。
最初は、2人で晩飯食べに行こかなと思いましたが、嫁が奥さんとして晩ごはん作りたい(///ω///)♪と言ったので、2人でスーパーに行き、食材を買いに行き、嫁の手料理を食べました。
晩飯を食ってから2人で風呂にはいました。
嫁の綺麗な裸体に俺のチンコは、勃起しました。
風呂から出てからの会話
嫁「今日から正真正銘の夫婦やね(///ω///)♪よろしくお願いいたしますO(≧∇≦)O」
俺「よろしくお願いしますO(≧∇≦)O」
嫁「夫婦やし、営みしちゃう?(///ω///)♪」
俺「営もか(///ω///)♪夫婦やもんなO(≧∇≦)O」
リビングから手を繋いで、寝室に行き、ベッドに座り嫁とキスをしました。
3回軽いキスをして、ディープキスをしました。
ディープキスをしてから、嫁の耳を舐めました。
交際期間が長く、セックスもかなりしてきたので、嫁の性感帯は、熟知してます(笑)
耳を舐めてから、首筋を舐めて、そして再びディープキスをし、嫁をベッドに押し倒しました。
俺「朱里、服脱いで。」
嫁「たかちゃんが脱がして♡」
俺は、嫁の服を全部脱がし、嫁は産まれたままの姿になりました。
透き通るくらいな白い肌、豊満な乳と可愛いピンクの乳輪と小さい乳首(Gカップ)、くびれてるウエスト、程よい肉付き、プリっとして可愛い小さいお尻、シミや傷が無い綺麗な脚。
あまりにも綺麗な身体なので何回も見てますが、見とれてました。
嫁「あんまずっと見やんといてぇや(///ω///)♪恥ずかしい(*ノ▽ノ)」
と言った嫁が可愛すぎたので、俺は、嫁に飛びかかり豊満なGカップの乳を揉みました。
乳を揉みながら、乳首を舐めると
嫁「んっはぁぁん」
と声を上げて感じてました。
乳を揉んでから綺麗な白い脚を広げて、嫁の膣をガン見しました。
陰毛は、綺麗に整えられてあり、ピンクで無垢な膣口が丸見えになりました。
嫁「もぉっそんなにじっと見んといてよぉ(///ω///)♪恥ずかしい(*ノ▽ノ)」
俺どうも嫁が恥ずかしがる姿に萌えます(笑)
俺は、嫁の膣に指を入れました。
右手の中指と薬指を入れると既に嫁の膣は、濡れてました。
ゆっくり指を出し入れすると
嫁「あっんっあぁん」
と可愛い声で感じてました。
その声に俺のドS心に火が付き、俺は、激しく手マンをし、嫁の膣をかき回しました。
嫁「んっあっはぁぁん。あっあぁん。あっあっ。」
と声を出しました。
俺は、嫁をイカせてやろうと思い左手の親指でクリトリスを触りました。
嫁は、身体をビクッとさせ
嫁「はぁっ。あっあっ♡ああぁん♡イ、イく♡イっちゃう♡イっくうぅぅぅぅぅ!♡」
と声を上げて腰を浮かせて盛大にイきました。
肩でハーハーと息をして、ピクピクと痙攣してる嫁に
俺「1人で気持ちよくなるんズルいって(笑)俺も気持ちよくして(///ω///)♪」
と言い、服を全部脱ぎ俺も全裸になり、嫁の口元に勃起してる俺のチンコを持って行きました。
嫁は、俺のチンコを見て嬉しそうな顔をして、俺のチンコにキスをし、俺のチンコをしゃぶり始めました。
嫁は、俺が仕込んだテクニックで俺のチンコをフル勃起させました。
妊娠後期の今は、このフェラテクニックに助けてもらってます(笑)
嫁の口からチンコが出てくる時嫁の唾液と我慢汁が糸を引いてました。
清楚で可愛い嫁のエロすぎる光景に我慢できず嫁の耳元で
俺「俺もう我慢でけへん。入れるで。」
と言うと
嫁「うん♡大好きなたかちゃんのオチンチンで気持ちよくしてぇ♡」
と目をトロンとさせて言ってきました。
俺がゴムを着けようとすると、
嫁「もう夫婦やねんから着けんと入れて欲しいな♡これからそのまましよぉ(///ω///)♪」
俺「ええんか?(///ω///)♪んじゃ生で入れるわ(///ω///)♪」
嫁を正常位のかっこにし、俺は、チンコを膣口にあてがい、亀頭でクリトリスを突き、んじゃ行くでと嫁に声をかけて嫁の膣にチンコを挿入しました。
チンコを入れると
嫁「あっはぁぁん♡あっはぁっ♡」
と嬉しそうな声を上げました。
腰を動かすと
嫁「んっんっ。あっあっはぁっあはぁっ♡」
と可愛い声で喘ぎました。
先ほども書きましたが、嫁の膣は、ミミズ千匹+締まりいいので腰を動かす度にウネウネとヒダがチンコに絡みつきかなり気持ちいいです。
正常位で嫁を突いた後に嫁の腰使いを堪能したいなと思い嫁に上に乗ってもらい騎乗位になり、嫁に腰を動かしてもらいました。
ミミズ千匹+締まりがいい+極上の腰使い
サイコー(о´∀`о)
強烈な快感が俺を襲ってきました。
嫁は、俺の上に倒れてきて、腰を動かしました。
サイコーに気持ちいい(о´∀`о)
俺は、嫁を抱きしめ下から嫁を突き上げました。
徐々にスピードを上げて腰を動かし、高速ピストンで嫁を突き上げると
嫁「んっんっんっあっあっあぁっ♡♡あはぁっ♡はぁっイっちゃう♡イ、イっちゃうぅぅぅ!!!♡」
と声を上げて再びイキました。
脚、腰そして膣がビクビクしてました。
俺は、嫁を抱きしめて
俺「朱里またイったなぁ(笑)」
嫁「だってぇ気持ちいいんやもぉん♡たかちゃんに抱かれるの凄い好きよ♡」
俺「なんで?」
嫁「だってね、気持ちいいしぃ、癒されるしぃ、落ち着くしぃ、愛感じるしぃ、何より幸せ♡大好きなたかちゃんに愛されるのが肌と心で感じれるから♡」
俺は、思わず嫁にキスをしました。
ディープキスをしながら、嫁を抱えて正常位に戻し、ディープキスをしながら、正常位で嫁を突きました。
俺「朱里♡」
嫁「たかちゃん♡」
と名前を呼びあいながら、ディープキスをし、俺は、腰を動かしました。
たまに、腰を止めてチンコを嫁の膣の中でグリグリ動かして、膣をかき回しました。
嫁を抱きしめながら突いてると俺は、射精感を感じ、嫁を抱きしめるをやめて、上半身を起こし腰の動きを速めました。
嫁の喘ぎ声がだんだんと大きくなり、身体をくねらせ
嫁「あっはぁ♡すっごい・・・気持ちいいよぉ♡」
と声を出しました。
その姿に燃えた俺は、高速ピストンで嫁を突きました。
この時ベッドがもの凄い勢いで軋んでました(笑)
嫁「あっはぁ♡やばぁい♡すっごい気持ちいい♡」
俺「俺もめっちゃ気持ちいい♡」
俺は、限界がきて
俺「あぁっもうあかん!出る!うあぁっ!」
嫁「あっあたしもイっく!♡イくぅぅぅ!!!♡♡」
イく寸前に俺は、嫁の手を繋いでました。
嫁も俺の手を繋いで、腰を浮かせてイきました。
俺は、嫁の膣の中に盛大に精子を出しました。
余韻に浸ってる内に中に出した事に気付き
俺「あっやばっ(゚Д゚;)ゴメン中に出してもた(゚Д゚;)」
嫁「なんで謝るの?♪(/ω\*)」
俺「だって中やで中(゚Д゚;)思いっきり出してもたし_( _´;ω;`)_」
嫁「なぁたかちゃん?あたしらもう夫婦なんよ?(///ω///)♪赤ちゃんデキてもいいやん♡あたしらの赤ちゃんやもん(///ω///)♪それにね、あたしたかちゃんとの子供欲しい♡大好きな人との赤ちゃん産みたい♡だから避妊無しで抱いて欲しいの(*ノ▽ノ)」
俺「朱里がそう言うんやったらそうするわ( ・∇・)俺も朱里との赤ちゃん欲しいし(///ω///)♪朱里に俺の子供産んでもらいたい♪(/ω\*)」
嫁「あんがとぉO(≧∇≦)Oこれからもいっぱい愛してね?(///ω///)♪♡」
俺「当たり前やん♪(/ω\*)愛しまくるで(σ≧▽≦)σ」
こんな感じで喋ってイチャイチャしてキスしてる内に寝てました(笑)
結婚してから嫁にカミングアウトされたんですが、嫁実は、ゴム嫌いみたいです(゚Д゚;)
理由を聞くと
嫁「だってありのままのたかちゃんと愛しあわれへんやん(・ε・` )だから嫌い(∋_∈)」
だそうです。
理由が可愛いし、嬉しい(///ω///)♪
ただ今は、妊娠してるから着けてます。
産まれたらまたゴム無しになると思います♪(/ω\*)
俺も無しがええなぁ(///ω///)♪
膣ミミズ千匹エグいくらい気持ちいいし、俺もありのままの嫁を愛したいし(///ω///)♪
コメントを頂きありがとうございます。
なかなか、忘れることの出来ない彼女の下半身、少し細かな所まで書かせて頂きます。
いわゆる下付きのマ○コで私の物にはピッタリの相性の良い位置にあり、前からも後ろからも突きやすく、中だし三昧となってからは、色んな体位を試しました。
ほど良く剥けたクリトリスは感じやすく、左右に綺麗に別れた陰唇は長く、子供を二人産んでいる体には見えず、とても感じやすく、少し舐めるだけで潮を吹く名噐でした。
瀬波温泉に行った時の彼女の乱れぶりが忘れられません。
露天風呂付きの部屋を取り、彼女の体をゆっくりと洗い、乳房やお尻を入念に愛撫し、いよいよ下半身に手と口で少しずつ触ってゆくと、たちまち流れ出る愛液。
「逝く、いくイク!」
あまりに大きな声に唇を塞ぐと白眼をむいて失神してしまい、しばらく痙攣して簀の上に足を開いて、ま○この中が丸見えに。
薄い毛の間にパックリとピンク色の下半身の唇から中の穴が私を誘います。
昼間の時間も気にならないぐらいエロイ光景に私のチ○コはこれ以上固くなれないくらい反り返り、H代の中にズブズブと差し込み、快感を味わい、腰を持上げて駅弁スタイルで打ち続けると、気がついたH代が再び大量の潮吹き。
「こんなに気持ち良いの初めて!!アッ、イクイクイク」
子宮口はピッタリとハマッた我が分身は大量の精子を放出!!
「アッ、熱い熱い貴方の精子が気持ち良い!」
素晴らしい夕食もそこそこに、夜モードに突入する。
五十代半ばぐらいより、ほとんど女性に触れていなかったが、まだまだこんなに気持ち良いセックスするなんて!
嬉しかった。
とても感じる形の良い乳房、乳首、プリッとしたまあるいお尻。
足腰を抱えあげ、眼の前にH代のマ○コが良く見えるようにし、ゆっくりと愛撫すると、下の唇から愛液が吹き出す、、
舌を使ってクリトリスをむいて、吸い付くと
「ヤメテぇ、、イクイクイク!おま○こ、どうにかなっちゃうー」
「入れて入れて早く早く、あなたのオチン○○○」
「出して出して出して中に沢山貴方の精子を沢山ちょうだい!!」
やや左に曲がっている私の分身は彼女の膣を擦りあげながら子宮に向かって大量に精子をはきだす。
止まらない、何度も突き放出する。
気を再び失ったH代を抱きしめて二人で深い眠りについた、、、
何れくらい寝たのか、水音に目覚めるとH代がタオルを洗い絞っていた。
「恥ずかしいなぁ、、シーツもびしょ濡れ」
用心にタオルを沢山敷いておいたのですが間に合いませんでした。
「何度したのかしら、こんなの初めて!」
「子供が出来てから、ほとんどセックスしなかったからね」
後ろから抱きしめて、ベッドに入り乳房を愛撫しながら過ごしていると
「沢山貴方の精子が落ちて来たわ」
白濁したお互いの愛液が彼女の股間に溢れ伝う、、、
下付きの膣にもう一度、後ろから差し込み、今度はゆっくりとグラインドすると、彼女の膣を通して、下腹部に私のペ○スが当たるのが分かる。
「アァたまらない、気持ちイィ、もっともっと突いて」
二人の足を伝わって、H代の愛液が溢れる。
「どうしよう、大変!」
構わない、君と交わりいつまでも繋がっていたいから。
もう叶わない夢のやうな出来事。
夏のある日、若い初物の子がいると言う連絡があったので、会社の休みに木更津へいった。
横浜からフェリーでわたる。
夕食時の座敷、姉さんと一緒に若い芸者がついた。
まだ半玉とまで行かない、この子だと言っていた。よさそうな子だ。
おかみが、「おぼこです、今日は旦那様への顔見世で付けたので大事にしてやってください」という。
旅館へ戻ると、着替えた子がまっていた。
おかみに、行ってきなさい、と言われたと言う。
部屋に入れて、軽く飲みながら、話をした。
中学を出て、ここへ入ったばかりで、まだなにも出来ないけれど、今日は顔見世で姉さんについたのだという。
まだ座敷は二回目のだと言った。
「仕事は、楽しいか」と聞くと、
「はい」と、はにかんだ様に頷いた。
ここへ来た意味を解っていると思ったが、酌をさせた手を取ると、とまどった様子でいる。
引き寄せて抱くと震えている様で、キスをしたら、赤く成った。うぶな娘だ。
胸の鼓動が大きい。
ディープキスをする。
喘ぐ様なしぐさで、身を任せている。
スカートの中へ手をいれ下腹部を触ると湿っている。
しばらく摩って、指で感触を楽しみ、何度かキスをして離す。
息が荒く、かなり濡れている感触で、あえいだ可愛い声もでていた。
いきなりでも、何かと思い、明日にすることにして、
「今晩は、良いからお帰り、明日の朝またおいで」と言うと、
「はい、判りました」と言って帰って行った。
翌日、行きたいところなの、と言うので、鋸山へ連れて行った。
おかみが、「大事に遊んでやって下さい」と言っていた。
頂上から、東京湾の景色を眺め、山歩きして、帰りに、モーテルへ入り、少し、酒を飲ませて、気分をほぐさせてから抱いた。
キスをすると、ドキドキが伝わってくる。
汗をかいたので、身体を洗っておいで、とバスへいかせる。
あとで自分も洗ってタオルを巻いてもどる。
バスタオルを巻いてベッドの縁に座っている。
立たせて、見せてごらんと、バスタオルを取ると、まだ十分膨らみきっていない乳房、わりとくびれた腰、薄めの生えそろわない陰毛、割目と恥丘、まあるい臀部、すらっと伸びた足がみえた。
ベッドに寝るように言い、横にはいって抱き、膨らんだ恥丘をなでて陰毛をさわる。
下腹部に手をいれるとジワッと濡れている、摩っているとうっとりした表情をしている。
手を滑り込ませて股をわり、指を入れる。
足をしきりに動かしている。
まだ固めのちいさな乳房をさすって、口に含み乳首を吸うと、乳首が固く尖って、あっ、と言う声がもれてきた。
感度はかなりいい様だ。
クリトリスをさすっていると、固くなり、かなり濡れてきた。
足を大きく開いて膝を抱える様に言うと、股間は、パックリと割れ、初々しい、ピンクの性器が濡れて、入れられるのを待っている。
濡れた性器に、男根をあてがい、擦り付けながらゆっくりと突きいれる。
顔をゆがめて、声をおさえて、我慢しているのだろう。
徐々に、暖かい性器に突き込んでいくが固い。ヒーと言う声がした。
一度止めて、すこし抜いて、ゆっくり突く、ウーと言う声が出る。
もう一二度、抜き、突きを繰り返えす。
こらえているのか、声は出なくなった。
奥まで入り、男根を抜き差ししてなじませる。固くていい感触だ。
往復運動で、腰が動く。
しばらく動かしていると、男根がくわえられ、先がこねられる様な感触で、限界がくる。
大きく数度動いて、締められ、痙攣して、射精した。
抜かず何発は、と思ったが、いけるようだ。
続けて、座位にして腰を動かし、ゆっくりまわす。
抱きつかせると、一緒に動いている。
しきりに、ア、ウ、と声が出る様になり、息も荒くなってきた。
正常位になって、ゆっくり腰を動かしていると、締まる感触がした。
往復運動を早くして続けると、ウウッと抱きついてきて、ジワッと締る。
男根はくわえられ、先がこねられる様な感触で、締められ、痙攣して、射精した。
抜かず二発で、納まるのを待ってぬく。
股にタオルをあててやる。
初めてで、くわえられ、先がこねられる様な感触がするとは、これは良い身体に当たった様だ。
じっとしていたが、起きて身体を洗いにバスへ入っていった。
夜に間に合う様にもどった。
夕食後、おかみと、その子が、来て
「この子、いかがでございましたか、すなおに言う事を聞きましたでしょうか」と聞いて来た。
「良い子だったよ、我慢していたようだったし、初めてだったからな、よくなるよ、あの子のあれは男が喜ぶ最高の身体かもしれないよ」
「さようでございましたか、それはようございました、ありがとうございました」
「ありがとうございました、これからもよろしくお願いいたします」
挨拶して、出て行った。
その2週間ほど経ったころ、彼女から電話で、大磯ロングビーチへ行きたいので迎えに来てほしいと言って来た。
一晩か二晩かを、おかみの許可を取るようにいい、良いよと言った。
翌週、ホテルを取り、横浜へ、朝一番のフェリーで来るように言って迎えに行った。
一晩で、夕方までには帰って来るように、言われたと言っていた。
ロングビーチで泳ぎ、お化け屋敷で抱きつかれして遊び、ホテルへ入る。
夕食後、部屋で抱くことになった。
「身体の方は、どうなのか、大丈夫なのか」
「はい、いまはだいじょうぶです」
すこし飲んで、飲ませて、だいてキスするともうトロンとして、身を任せて来た。
全裸にしてベッドに寝かせて、小さなバストを吸い、乳首を吸う。
若い陰毛をさすり、恥丘から割目にそって手を添えてクリトリスをさする。
コリッとした突起になってさわる。
なでているとうるおいが出てくる。
きれいなピンクの性器を見えるように、膝を抱えて大きく股をひらく様に言う。
パックリと開いた性器を手でさらに広げ、口を付けてクリトリスを吸うと、ヒッと声を上げピクンと反応して、股を閉じようとする。
こんな事をされるとは思っていなかったのだろう。
閉じない様におさえて、さらに吸う。
ピクピクっと痙攣してうるおいがます。
初回に開けた中へ指を入れ奥をさすると、さらにヒクついて、声を上げる。
充分に潤っているので、かさなって、男根をそえて突き入れる。
固いが、初回ほどではない様で、目を閉じて、耐えている表情の変化も、少ない様だ。
二、三度出し入れして、子宮に当たってとまる。
ゆっくりと、抜いては突く、徐々に早くして、また遅くしていく。
膝を抱えた手は離させて、抱きつかせる。
座位にして突きながら回してゆする。
声がでている。
ベッドから下半身をおろし、海老反りにして突く。
ハアハア、息が荒くなって声が出る。
正常位になり、突くと、ジワジワと締りが出てくる。
動きを速めて、快感へ持って行く。
やがて、抱きついた手が締まり、男根は先がくわえられ、こねられる様な感触で、締められ、痙攣して、射精した。
この子のここは俗にいう、イソギンチャクなのかと思えた。
ゆっくりと、キスをしながら、心地いい抜き差しをくりかえしていると、抱き付いてきた。
抱き合って、ゆれていた。時々、キュキュッと締まる感触がある。
添い寝になり、乳房を揉んで、乳首をつまむ、あえいだ声が出る。
クリトリスをさすると、ピクン、同時にキュンと締まる。
上にのせて、ゆする。
目を閉じて合わせて動いている。
動くたびに、しまりが出てくるようになった。
正常位にして、腰を動かしていると、抱きついた手が締まり、くわえられ、先がこねられる様な感触で、締められ、ズッビュ、ズビュ、ズピュっと射精した。
重なったまま、じっとしていた。腰を動かしてみると男根は、まだ固く入っているが、少し休む事にして、身体を離す。
そっとキスしてやると目を開ける。興奮した顔がほてっている。
「疲れたか」と聞くと、間をおいてちいさくうなずいた。
まだ二度目、泳いだ後の二発だから少しは疲れただろう。
「ちょっと、休もう」
うなずいて、タオルで押さえる様にして、「洗ってきます」とバスへ行った。
戻ってくると、濡れたタオルを持って来て、恥ずかしそうに、男根を触って、拭いてくれた、おかげでまた、元気に立ってしまった。
それを見たら真っ赤になっていたが、周りもきれいに拭いていた。
ちょっと我慢だ。
「そこのビールを」と言うと、持って来て、つぐ。
すこし飲む様に言って、飲ませる。
飲んで30分ほど一休みして、まただきよせる。
ビールが回っているようだ。
「あれは、おかみか、誰に聞いたんだ?」
「おかみさんに、あの場合には、ああしなさいと言われました」
「旦那様の言う事は、なんでも聞いて差し上げなさい、と言われました」
「そう、おしえられたのか」
「はい」
「最初に入った時はどうだった」
「はじめてで、すごくいたかったです、あまり声を出さないようにして、我慢するように言われていたので、こらえていました」
しっかりと、教えられていたようだ。
「今日はもう、そんなに痛くありません、痛いより何か・・」と言って恥ずかしいのか、下を向いてしまった。
「気持ち良くなってきたんだろ」
「はい」と、こっくりうなずいた。
「もういちど、気持ち良くなろうか」
抱き寄せてキスをして、乳首を吸い、クリトリスをさする。
股をひらかせて、クリトリスに吸いつく、今度は開いたままで声を出す。
充分に濡れたので、座位で、結合部を見せる様にして、入るよ、と言っていれる。
自分の身体に突き込まれる男根の様子を見て、ハアハアしている、目視と感覚で興奮したようだ。
「ほら、入ったよ、気持ち良くなるよ」
「はい、あ、こんなに、すごいの・・」
腰を振り、回して、動かして、突き上げると。
ああっと言う声を上げて抱きつく。
大事に教えて行こうと思い、あまり激しい体位はまだやめておく。
屈曲位で腰を使い、正常位にして続けると、声が出て喘ぎ、やがて、抱きついた手が締まり、あの感触が男根に感じ、くわえられ、先がこねられる様に、締められ、しぼられて、射精した。
ハアハア息が荒い。収まるのを待ってゆっくりと抜く。
そっと、起きて洗いに行くようだ。
戻ってくると、男根をしっかりとふき取ってくれる。
もう恥ずかしそうではない。
さあ、寝よう、裸で抱き合ってねむる。
横で丸まって可愛い寝顔ですやすや寝ている。
明け方、バック側位で、入れると、あっと言ってピクンと締る。
「おはよう」
「おはようございます」
「いいあさだ」
「ああっ、はい」
入れたままの体勢で、バストとクリトリスをさすって締りを待つ。
しばらくして、締りが来てしぼられて、射精した。
「きょうは、どうする、少し泳いでから横浜へ出る?」
「はい、そういたします」
昼過ぎに横浜へ出て、欲しいものを買ってやり、夕方のフェリーで帰す。
おかみへ、電話をして、そのように伝えた。
その後は、月に一二度の割で、会って、抱いて15年、身を固めるまでの間、面倒を見て、関係をもった。
その後10年、悪性腫瘍で他界したと言う便りが、おかみからあった。
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