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投稿No.6007
投稿者 ひるこ (38歳 男)
掲載日 2014年9月14日
投稿No.6001の続き

私  「美喜子さん!ずっと会いたかったんだ!」
美喜子「私もよ!愛してるわ!」
抱き合い抱擁を交わす二人!

・・・・とはならず、現実は部屋の中で30分程の沈黙、美喜子さんも私も何も言えなかった。

二人沈黙中、貴美香の話を思い出した・・・・
「初めから私の身体を知ってたようなセックスをする!」
そりゃそうだ・・・私の最初の相手が貴美香の母である美喜子さんであり、その美喜子さんから手ほどきを受けた私のセックス・・・・
貴美香の好みのセックスが母である美喜子さんと同じであっても不思議ではない・・・・
それに貴美香と出会った時に感じた懐かしさは美喜子さんの娘だからか・・・・
貴美香の顔立ちといい、スタイルといい、貴美香は美喜子さんとよく似ているじゃないか!
どうして気づかなかったのか、自分が馬鹿だと思った・・・・

結婚を申し込んだ相手の母親と過去に関係があっただなんて・・・・
結婚なんて認めて貰えない・・・・
そして美喜子さんが呟いた・・・・

美喜子「まさか貴美香の再婚相手が貴方だなんてね・・・・」
私  「俺も何て言っていいか・・・」
美喜子「何故ここに戻って来たの?」
私  「それは・・・」美喜子さんに会いたかったんだ!とは言えなかった。
美喜子「一度辛い思いをした貴美香には幸せになって欲しい!そう思ってた・・・」
私  「・・・・」
美喜子「本当に貴美香と結婚したいと思ってるの?」
私  「はい!それは・・・・」
美喜子「もし不純な動機で貴美香と結婚したいなら貴美香とは別れて下さい!今の私で貴方が満足するか判らないけど単にセックスだけなら私が相手をするから貴美香とは別れて!」

今、思い出しても、これほど残酷な言葉はなかったが、美喜子さんにそう思われても仕方がないと思った・・・私が、この街にいる事と貴美香の再婚相手として現れた事自体が不可解だ・・・

美喜子さんは服を脱ぎだし下着姿になった!
10年間、私が求めて望んでいた美喜子さんの身体が目の前に!
10年経過しても魅力的な身体は健在だった!
大きなオッパイ、お尻が目の前にある!
それが母親が娘を守る為に我が身を投げ出そうとする行為だと判っていても・・・
美喜子さん会いたい!そう思い耐えてきた私の心が現状に耐えられなかった・・・

私  「美喜子さん・・・」
美喜子「私を好きにしていいの!だから貴美香とは・・・」
私  「美喜子さん!美喜子さん!俺・・・・・!」
美喜子「お願い!貴美香だけは・・・・」

心の中を「貴美香との結婚の決意」から「美喜子さんへの想い」が支配しようとした時、携帯電話が鳴った!貴美香だ!

貴美香「どう上手くいってる?心配になって電話しちゃった!お母さんと話出来てる?」
私  「あ、ああ、うん・・・」

貴美香「頑張ってね!私達、絶対幸せになろうね!ずっと一緒だよ!」
そう言って貴美香は電話を切った。

その言葉で情けないが冷静さを取り戻した、今、俺が添い遂げたいのは美喜子さんではなく貴美香だ!
そう思うと冷静に対処する事が出来た。

私  「お義母さん、服を着て頂けないでしょうか?」
美喜子「はい?」
私  「お義母さん!貴美香さんとの結婚認めて貰えないでしょうか!」
美喜子「へえ?」
私  「失礼ですが・・・お義母さんとの事は過去の話です!貴美香さんとの事は未来の話です!」
美喜子「・・・・・」
私  「私を貴美香そして沙也加の家族として認めて貰えないでしょうか?お願いします!」

三分位の沈黙後だろうか、美喜子さんが・・・

美喜子「・・・・ここにお酒あるの?」
私  「はぁ?」
美喜子「あれから貴方も大人になったでしょ!一緒にお酒でも飲もうか!」
私  「あ・・・すぐに買って来ます!ちょっとお待ちを!!」

何が何だか判らず「とにかく酒!」と思い近所のコンビニまでダッシュ!
適当な酒とツマミを大量に買い、急いで部屋に戻り、服を着ていた美喜子さんに渡した!

二人で缶ビールを開け乾杯!
この人何をしたいんだ?

美喜子「美味しいね!やっぱりビールはキ○ンビールね!」
私  「はぁ・・・・」
美喜子「でも一年前に駐車場で貴方を見た時はビックリしたわ!ここにいるだなんて!」
私  「はぁ?駐車場ってどこのですか?」
美喜子「銭湯の跡の!貴方そこに行ったでしょう!見てたのよ私!」

美喜子さんの話を聞くと、私がこの街に来て直ぐ銭湯跡の駐車場に行った事を偶然に見ていたらしい。
その駐車場の管理をしているのも美喜子さんだとも言った!

私  「そうだったんですか・・・」
美喜子「でも声を掛けられなかったの、私達・・・・あの10年前の10日間で終わったでしょう・・・」
私  「そうですね・・・」ちょっと悲しかった・・・・
美喜子「あの娘からプリクラを見せられて貴方が再婚相手だと説明された時、どうしようかと思ったわ!」
私  「俺も美喜子さんが貴美香の母親だなんて想像していませんでした・・・」
美喜子「こういうの普通はないよね!」
私  「はぁ、そうですよね・・・」
美喜子「もう一度聞くけど本当に娘と結婚したいと思っているの?幸せにして貰えるの?」
私  「はい、幸せにします!美喜子さん・・・あ・・・お義母さん・・・」

それから美喜子さんは、あの銭湯での10日間の後の事を話し出した。
あの私との中出しセックスの次の日、御主人(故義父)に求められて中出しセックスをして妊娠、早産だったが出産するまでどちらの子か判らず、生まれてみれば血液型はA型の女の子。
御主人がA型、美喜子さんがO型、私はB型・・・・血液型を見れば御主人の子供だと歴然だった。
残念だったような安心したような感覚だったとも話したが御主人を裏切った事に対しての罪が軽くなった気がしたとも話した・・・

美喜子「今となっては貴方の子供でなくて良かったわ・・・でも・・・」
私  「・・・・・」

あの10年前、本当に自分が子供だったと思った・・・中出しをして子供が出来るかもという感覚がなかったから・・・・

美喜子「貴美香を幸せにしてあげてね!」
私  「はい!絶対に幸せにします、約束します、お義母さん!」
美喜子「でも・・・母親としては嬉しい事だけど・・・・」
そう言った後、美喜子さんは私の隣に座りズボンの上からチンチンを掴んできた!

美喜子「女としては悔しいわね・・・このチンチンを最初に磨いたのは私なのよ!」
私  「お、お義母さん・・・」
美喜子「でも最終的に貴美香の物になったんだから良かったかな!どう、あれからたくさんの恋愛した?」
私  「はい!紆余曲折はあったけど最高の女性達と色々な経験をして、そして貴美香と出会いました!美喜子さんのおかげです!いや・・・お義母さん!」
美喜子「そう良かったわ!娘を宜しくお願いします!○○(私)さん!」

そう言って美喜子さんは帰って行った、全ては美喜子さんから始まり女性達とセックスしてチンチンを磨いた10年間、そして貴美香という旅の終着点を見つけた。
ありがとうございました、美喜子さん!と思うと同時に「美喜子さん」は「お義母さん」に変化し私の中で「美喜子さんへの想い」は消えていった。

1時間後、貴美香から電話が入った!

貴美香「お母さんが○○さんって良い人ねって言ってたよ!私達認めて貰えたよ!」
私  「そう良かった!お義母さんも良い人だね!」
貴美香「うん!天然だったでしょ!」
私  「そうだね!、あ、それから今から会えないかな?」
貴美香「え!今から?」
私  「うん、今すぐ貴美香を抱きたい!」
貴美香「もうスケベなんだから!今からそっちへ行くね!」

それから貴美香が部屋に来て押し倒す様にベットに寝かしてセックスをした。
いつも以上に激しく長くディープキス!貴美香も応えてくれた!

全裸になった貴美香を見て「美喜子さんとそっくりじゃないか!」と馬鹿な自分を再認識。
貴美香のオッパイを愛おしく揉んだ後乳首に吸い付く、母乳でも求めているかのように吸った!
貴美香の乳首が勃起していくのが判る、勃起していくのに合わせて強く吸っていった。

貴美香「もう、そんなに激しくしないで!はぁ~ん」
私  「貴美香、これから貴美香だけを愛していくからね!」
貴美香「嬉しい、私も!」

そう言うと珍しく貴美香から積極的にフェラチオを始めた。
ング・ウチュ、チュウウ~、チュ・ペロ・チュウウウウー・・・といつなく激しいフェラチオ!

貴美香「どう?気持ちいい?」
私  「最高だよ!貴美香、ああ~」
貴美香[まだダメよ!出したら!」
私  「ダ、ダメだ・・・俺・・我慢できない・・・」
貴美香「ダ~メ~、が・ま・ん・し・て!」より激しくフェラチオ!私のチンチンを玩ぶように!
私 「ダメだ~、で、で、出る~!」

貴美香に口内射精をしてしまった!
でも貴美香は「ゴクっ、チュウウウウー」と精液を飲み干した!

貴美香「初めて飲んじゃった!美味しくないね、これ!」舌を出しお道化て見せる貴美香!
私  「貴美香!」

より貴美香を愛おしく思った!
早く貴美香の中に飛び込みたい!
もう愛撫とかクンニとかどうでもいい!
早く貴美香と一つになりたい!早く貴美香と繋がりたい!
チンチンが私の意思を汲み取ったかのように直ぐに忠実に大きくなり、そして貴美香のオマンコに挿入した!

貴美香「ええ!たった今出したばかりじゃない、ダメ~」
私  「貴美香が欲しい!貴美香が欲しいんだ!」
貴美香「ああ、ダメ~、そ、そんなに激しいのダメだよ!」
私  「止まらないんだ!貴美香が欲しいから止まらないんだ!」
貴美香「こんなのダメだよ、チンチンが奥まで来てるよ~、こんな激しいのダメだよ~!」

ダメ!と言う割に貴美香のオマンコが熱くトロトロになり興奮しているのが判る、そしてオマンコがチンチンを本能的に求めているのも判った!より濡れている事が証明していた!
グチュ・ピチャ・ギュー、ギュツ・ギュチュ・グチュ・・・とチンチンとオマンコの協奏曲が響き渡る!

私  「貴美香、逝きそうだ!出すぞ!貴美香!」
貴美香「来て~○○~、貴美香の中に出して~」
私  「逝く~」
貴美香「逝く~」

夜が明けるまで、10年の歳月をかけて磨いた旅の終着点:貴美香のオマンコの中に出し続けました。

そして朝、仕事に遅刻して社長に笑いながら怒られて結婚が決まった事を報告しました。
事務所に野菜ジュースを持ってきた貴美香が腰を押さえながら来た為、同僚達に爆笑されました・・・
今となっては良い想い出ですが・・・とても恥ずかしかった・・・・

それから2週間後の日曜日に私の母(実父は私が高校生の時に亡くなっています)と弟(当時都内の大学4回生)が来て貴美香家族と顔合わせの食事会をしました。
結婚式は貴美香が×1だからと気にした為しませんでした。
写真だけ撮って婚姻届けを提出し私と貴美香は夫婦となりました。
ちなみに、この3年後、私は貴美香家族の養子になります。
理由は私の弟が貴美香の3歳下の妹である喜美代に食事会で一目惚れをして口説き落とし結婚した為、既に貴美香家族と同居していた私が養子に入った方が良いと考えた次第です。
どうやら兄弟で女性の趣味が同じだったみたいです。
ついでに母も経営していた工務店を実父弟に譲り、こちらに来て我が家の隣で弟夫婦と同居しています。

色々とあった10年間でしたが「これで良かった!」と思っている今日この頃です。
チンチンを磨いてくれた女性達に感謝します!!

あとがき
本来なら平成26年6月に行なった私と妻:貴美香の中出しセックスの体験談を投稿しようとしていましたが、書いているうちに、どうしても「美喜子さんとの想い出」が、その体験談に関わってくる為、この「10年の歳月をかけて磨く旅」を投稿する事から始めました。
そして、その体験談は、ある投稿者さんの体験談を拝見させて頂き触発された事から始まりました。
御迷惑になるかもしれませんが、次の投稿予定の平成26年6月に行なった体験談に「投稿者さん名・体験談」を多少の引用をさせて頂きたく思います。

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カテゴリー:恋人・夫婦
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投稿No.6001
投稿者 ひるこ (38歳 男)
掲載日 2014年9月08日
投稿No.5992の続き

社会人5年目の私。
退職しました・・・・会社・・・・
牧村主任の事もあり、女性にだけ責任を負わすわけには!・・と今思えばセンチな感情からでした。
ちょっと後悔しましたが・・・・

そして引っ越し!
どこに行こうか?どこで働こうか?それとも地元に帰ろうか?何も考えずに退職した為、焦るしかない私!
村上君と木村さんからは「こっちにおいでよ!」との誘いも受けましたが、考えた結果、あの街に行く事にしました。
あの街とは、大学受験の浪人生活を送った街であり、美喜子さんと出会った街です!

適当なワンルームマンションに契約しハローワークに通う日々が始まりました。
中々、条件に見合う仕事が見つからず焦る日々でしたが、この街に帰って来た理由、「美喜子さんを遠くからでも良いから見る事!」を達成する為に、まずやった事は出会った銭湯に行く事でした。

しかし訪れてみると、銭湯は取り壊され駐車場に変わっていました・・・・
これで美喜子さんとの繋がりは途切れてしまったと思いました、探偵でも雇えば別でしょうが内心「これで良かったんだ!」と思ったのも事実でした、会ったところでどうにもなりませんから・・・

そして私は、その街の、とある建築設計事務所に就職しました。
そこは木造住宅を中心にデザインする設計事務所で、規模は小さいですが活気のある事務所と感じたので就職しました。

そんなある日、事務所にヤ○ルトのセールスレディーがやってきました、これが妻となる貴美香との出会いでした!
貴美香は私好みのムッチリ体型、同僚達も「あの女、なんかエロイな!」と。

私  「野菜ジュース一本下さい!」
貴美香「ありがとうございます!」
私  「毎日、野菜ジュース持ってきてよ!買うから!」
貴美香「良いんですか!ありがとうございます!」
私  「じゃあ、お願いね!」

独身生活だった私は「野菜ジュースで栄養を補おう!」そんな簡単な考えで貴美香に頼みましたがこの事が、貴美香と親しくなる第一歩だったと思います。

ある日の日曜日の朝、トイレで携帯電話を水没させてしまいました・・・
仕方なくド○モショップに行くと、偶然にも貴美香がいました!

私  「あれ!ヤ○ルトさん!」
貴美香「ああ!こんにちは!」
私  「どうしたの?」
貴美香「機種変更しようと思って!」
私  「そうなんだ!」
貴美香「○○(私)さんは?」
私  「携帯、水没させちゃってね!」
貴美香「大変ですね!」

貴美香と会話していた時、貴美香の横に1人の4歳位の女の子がいる事に気が付きました。

私  「あれ!娘さん?」
貴美香「そうなんです!娘なんです!」
私  「へえー、結婚してたんだ!」
貴美香「いえ・・・×1なんです・・・」
私  「あ!ごめん・・・」
貴美香「いえいえ!あ・・○○さん、ちょっとお願いしてもいいですか?」
私  「え?何?」
貴美香「この後、時間あったら映画付き合って貰えないですか?ポ○モンの映画なんですけど・・・」
私  「ああ良いよ!てか連れってて!暇だから!」

そして3人で映画館に行き観賞!貴美香の娘である沙也加が異常に私に懐いてきたことを覚えています。
そして映画館近くのファミレスで色々と貴美香の話を聞いた。

27歳(当時)で私と同い年である事。
×1である事。
22歳で結婚し3年目で離婚した事。
その理由は前夫が他に女を作り離婚届けを置いて貴美香と沙也加を残して失踪した事。
今は実家で暮らし、貴美香、沙也加、母、妹2人との女ばかりの5人で暮らしている事。
父親は2年前、脳梗塞で亡くなった事。
等を話した。

私  「そうか・・・色々あったんだね・・・・」
貴美香「いえ・・ごめんなさい、こんな話しちゃって・・・」
私  「いや・・・俺で良かったら・・また沙也加ちゃんと3人で映画に行こうよ!」
貴美香「ええ!良いんですか!嬉しいな!」

しかし、この時、貴美香に何か言い知れない懐かしい感情を抱いていた事も事実でした、その時は判りませんでしたが。

そして、なんやかんやで気が付けば貴美香と自然の流れで男と女として付き合っていました。
普段の休日は沙也加を連れ遊園地や映画館、プリクラを撮ったりして遊び、男女としては貴美香の母親に沙也加を預け私の部屋でゴム付でしたがセックスしていました。
セックスして判った事ですが私と貴美香の身体の相性がバッチリだと判りました!

そんな安穏とした日々が続いた1年が過ぎたある日、いきなり貴美香から別れを告げられました!

貴美香「私達、今日で終わりにしようか・・・」
私  「ええ!どうして?」
貴美香「○○は、沙也加の父親になれる?」
私  「え・・・・」
貴美香「ごめん・・・でも、私と付き合うって事はそういう事だから・・・」

私は、貴美香の中に女と云うより母親としての情念を見たような気がしました。
それは、あの麻里の中に見た「子供を育てる母親」の信念を感じました。

私  「逆に聞くけど・・・・・」
貴美香「何?」
私  「俺が沙也加の父親になってもいいかな?父親になる資格があるかな?」
貴美香「でも○○の血が繋がった子供じゃないのよ?沙也加は!」
私  「血の繋がりよりも、俺は貴美香と沙也加とこれから人生を過ごしたいと思う!」

結果、この言葉がプロポーズになりました!

貴美香「私と沙也加と、ずっと暮らしてくれるの?」
私  「今の俺には、それが最高の選択だと思う!結婚してくれる?俺と?」
貴美香「私で良いなら!貰って下さい!」
私  「じゃあ指輪とか貴美香の家族の人に挨拶しないとね!」
貴美香「その前に・・・・今からセックスしよう!」
私  「勿論!すぐに貴美香を抱きたい!」

まずはディープキス!
キスしていた時、今までセックスした女性達の事を何故か思い出した、そして美喜子さんからの「これからは、たくさんの女の人と恋愛してね!」の言葉を思い出した!
そうだ、紆余曲折はあったけど、おかげで貴美香と出会えたんだと思うと美喜子さんの教えは間違っていなかったんだと思えて嬉しかった!

私は貴美香の服を脱がし、貴美香は私の服を脱がす!
一刻も早く「一つになりたい!」と貪る様に互いに求めた!

貴美香の乳輪の大きなピンク色の乳首に吸い付き、薄っすらと血管の浮き出たオッパイ(Eカップ)を味わう!
そして貴美香が私の首筋に自分の跡を残す様に噛みつく、今までとは違ったセックス!
クンニする時も結婚を決めた以上、「貴美香のオマンコは俺のものだ!」って思いました!
遠慮なくクンニ!所有物を愛おしく愛撫する!
貴美香も私のチンチンを愛おしくフェラチオしてくれる、互いに「自分の所有物」を確かめるように舐め合った!

貴美香「生でやろう!生で入れて!」
私  「そうだな!結婚するし、すぐに子供も作ろう!たくさん子供作ろう!」

生まれて初めての子供を作る為の生殖行為としてのセックス!
貴美香の身体一つ一つを愛撫して美喜子さんに教えられた「焦らせ!」を実行しながらチンチンを挿入した。

貴美香「はぁ~ん、もう焦らすんだから・・・・意地悪!」
私  「こういうの良いだろう!」
貴美香「もう馬鹿!」

少しでも貴美香と密着し抱いていたい、少しでも貴美香に自分を感じて欲しい!
そう思いゆっくり労わりながら腰を振ると貴美香も私を抱きしめ応えてくれた!

私  「貴美香、ずっと一緒だ!」
貴美香「ずっと、ずっと一緒だよ!」
私  「う、う、う・・逝きそう!」
貴美香「出して!貴美香の中に出して!」

その時何故か貴美香の手を握っていた。

私  「逝く!」
貴美香「逝く!」

ドクドクと貴美香の子宮に向かって出した!
貴美香も私の精子を逃がさないように私の身体にしがみついた様な気がした。

貴美香「このチンチン!これから私の物ね!」そう言われる事が何となく嬉しかった!

セックスが終わり2人でベットの上で喋っていた時、貴美香が奇妙な事を話しだした。

貴美香「あのね、不思議に思う事があるの!怒らないで聞いてくれる?」
私  「怒らないよ、何?」
貴美香「いつも○○とセックスした時に思うんだけど、私も何人かとはセックス経験があるし上手いなって思う人もいたけど、○○は初めから私の身体を知ってたようなセックスするなって思ってたの!何故だろうね!」
私  「私の身体を知ってたって?」
貴美香「私が好むセックスっていうか、セックスが上手いとかじゃなくて!既に理解していたような!」
私  「身体の相性が良いって意味じゃないかな!俺達!」
貴美香「そうだよね!きっと!」

この貴美香の疑問が後に起こる事を暗示していたとは、その時は気づきませんでした・・・・
しかし、この街に戻って来た理由は「美喜子さんを遠くからでも良いから見る事」でしたが、そんな事は頭から抜け落ち貴美香に出会う為に来たんだ!運命だったんだ!と思う程嬉しい時間であった事も事実でした!

それから、お互いの親族への挨拶や手続きの話をして、貴美香は自宅に帰って行きましたが、次の日、事務所に野菜ジュースを持ってきた時に「母が○○に2人だけで会いたいと言っている!」と告げられました。
新しく貴美香の夫になる私を見定める為に来るんだろうなと思い貴美香に

私  「じゃあ俺が貴美香の自宅まで伺おうか?」
貴美香「いえ、お母さんが今日の夜に○○の部屋に行くって!部屋の場所教えたから!」
私  「判ったよ!待っていますって、お母さんにお伝えして!」
貴美香「うん、伝えておくよ!」
私  「ねえ、お母さんってどんな人?気難しいとか?」
貴美香「いや・・・・少し天然な感じの人だよ!」

そう聞いて、ちょっと安心した。

そして夕方、社長に事情を話し早退させてもらいました、社長は笑って「頑張って結婚認めて貰えよ!」と励ましの言葉を頂きました。
しかし、誰もが通る道でしょうが、すごく不安になっていきました、認めて貰えなかったらどうしよう・・
言い知れぬ不安に襲われていた時「ピンポーン!」とチャイム音が・・・・

私   「は、はい!」
貴美香母「貴美香の母ですが・・・・」
私   「はい!すぐ開けます!」

玄関のドアを開け、貴美香の母親に挨拶しようとした時・・・・・これ夢だよね・・・・嘘だよね・・・

「貴美香の母です!」と気難しい表情で立っている「貴美香の母」であり、私が会いたくて熱望していた美喜子さんがいました・・・・
私は美喜子さんに「貴美香の母」として再び出会ってしまった・・・・
その時の私の心境は・・・・・
「夢なら早く醒めてくれ・・・頼む・・・」でした。

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カテゴリー:恋人・夫婦
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投稿No.5999
投稿者 還暦おばさん (63歳 女)
掲載日 2014年9月06日
子供がいない夫婦でしたが60を向かえ夫と協議離婚をし、第二の人生が始まりました。
前夫とは20年前からSEXレスで嫌気をさしてました。
私はとてもSEXが好きですのでSEX三昧の生活を夢見てます。
私=63歳 悦子 T150 B100 W90 H95
普通のおばさんです。

SNSで出会った40歳の彼と付き合っています。
付き合い始めた頃は、カラオケや食事に行ってデートをしていましたが、1ヵ月後からはSEXをするようになりました。
ホテルや私の家でSEXをしています。
彼のSEXはとてもうまく、私はいつも10回は逝って、もちろん最後はおマンコに熱い精液を中出しして貰います。

付き合いだして始めての私の誕生日に彼からプレゼントを頂きました。
それは、ガーターストッキング・ブラ・パンティーでした。

その夜、彼が下着姿を見せて欲しいと言うのでホテルへ。
早速着替え彼の前に立ち下着姿を見て頂きました。
彼から”最高だ”と褒めていただいた。
一つ指摘が・・・・・・・。
パンティーからはみ出している陰毛を言われました。
私は特に気にしていつも処理をしていませんでしたので、広範囲に生えている陰毛が気になったようです。
私は、彼に「整えて」とお願いをしたら、彼はやってくれました。
左右のバランスを見ながらジョリジョリと、うまく出来ない様で最終的に全部剃ってしまった。
つるつるのおマンコになった。
なんか私もつるつるのおマンコに興奮をしてしまった。
彼も興奮し朝まで4回もおマンコに中出し、私も20回は逝った。
こんなプレイで興奮する私自身Mっけがあるのかな?と少し思った。

この日から、私のおマンコは毛がありません。
デートの日はおマンコの毛を剃ってから会いに行くまでになりました。
時には、彼からノーブラ、ノーパンで来いとか言われる様に、私も言われるままで会いに行きます。

私の自宅では、ほぼ全裸で過ごし、食事したくの時は裸エプロンの格好です。
おっぱいははみ出るは、乳首なんかは擦れて感じるはで、おマンコはいつもヌレヌレ状態。

こんな生活を2年続いてます。

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投稿No.5998
投稿者 マッケンジー (67歳 男)
掲載日 2014年9月05日
毎年この時期1泊2日の人間ドックに入ります。かかりつけの総合病院です。
2日目の最終は検査結果を元に担当医との個人診断があります。
今回は外部からの医師で女医でした。
観察した感じでは40代半ば位、身長はありそうなやや細身。
容貌は化粧けもなく色気もなさそうなよくある女医のイメージ。
でもよ~く見ると彫りの深い目鼻立ちで化粧すればそこそこの女に見えるのではないかと勝手に思った。

女医「検査結果は悪いところはありません。少しですが血糖値と中性脂肪が高めです。でも治療する程度ではないので適度な運動と脂身の多い肉類は少し控えめにしてください」とのことでした。
暫らく健康管理について話してから、
私 「鰻とか穴子などは健康にどうなんでしょう?」と質問すると
女医「ビタミンが沢山含まれていて大変良い食べ物だと思います」。
私 「先生は鰻など好きですか?」。
女医「はい、大好きです」。
私 「実は天然鰻を食べさせる美味しいお店があるんです、よかったらご馳走しますからいかがですか?」と一気に持ち込んでみた。
女医「あらぁっ、私まだ天然物はいただいたことがないんです本当ですか?」と言うことで一気に話がまとまった。

待ち合わせた日、迎えに行くと駅前に女医がいた。
診断日とはまるで違う容姿です。
白のタイトスカートにピンヒール。手入れされた肩までのボブカットの髪。
少し濃い目の化粧が彫りの深さを際立たせてる。

助手席に乗ると
女医「こんな車に乗ってるとは思いませんでしたよ!」。
私 「どうしてですか?」。
女医「もっとおとなしめの車かと思いました」。
確かに年甲斐もなくまだ買って半年くらいの真っ赤なニッサンGTRなんです。
私 「確かに荒馬みたいな車ですが飛ばさずゆったり乗ってるのがいいかな?なんて思って乗ってます」。

そんな会話をしながら鰻屋に着いた。
道々自己紹介をしてお互いに安心感も持てた。これが大事な事なんですね。
女医は名前は○×綾絵、×1で大学二年の男子が一人とのこと。

予約しておいたので前庭が見えるゆったりした部屋に案内された。
綾絵「うわぁっ、眺めが良いし広々しててすてき!」。
私 「うな重に白焼きでどうですか?」と勧めると
綾絵「お願いしします」。
私 「せっかくですから冷酒もいけてるので少しいただきましょう。私は車なんでNアルコール・ビールで」と注文。鰻が来るまで肝焼きの串刺しを摘まみながら飲む。
私 「さあっ、白焼きが来ましたから山葵おろしの醤油だれでいただきましょう」と勧める。
綾絵「ああぁっおいしい!、こんな美味しいの初めて!」と大感激。
続いて来た天然鰻の極上の重箱に舌鼓をうちゆったりとした食事は終わった。

満腹になれば食後の運動、と言うことで近くのラブホ街道にシフト。
私 「まだ帰るには少し早い時間ですが少し休んでいきませんか?」と誘う。
綾絵はだまってうなずいた。

部屋は露天の岩風呂がある小奇麗な感じ。
雰囲気的には上々です。
私 「綾絵さん、露天に入りましょう」と言うと
綾絵「私、もう若くないから一緒に入るの恥ずかしい」と言う。
私 「とんでもない、随分若く見えます。お世辞抜きに30代前半くらいです!」と。
ようやく納得して綾絵は服を脱ぎ出した。
純白のブラとショーツが真っ白な肌に張り付いている。
見た目より裸になると量感があった。
くびれたウエストに特に張り出したヒップが意外に大きい。好みのスタイルだ!。

私 「綾絵、そこから先は私に脱がさせてくれ」といい、綾の前に立った。
抱き寄せると細い腰を抱き顔を合わせる。綾絵は上向きになり眼を閉じた。
そっと唇を重ねる。舌で唇を擦ると綾絵は口を開けて舌を誘ってきた。
差込んでお互いの舌を絡め合う。
そして綾絵の舌を吸い出すと綾絵は“あうぅーっ”と言って強く抱きついてきた。
長いキスの後ブラをはずすと手の平サイズの乳房が現れた。
小豆大の小さな乳首、薄い茶色な乳輪に薄い産毛が2本。
堪らず吸い付くと綾絵は“あああぁーっ いい!”と小さな声で呟く。
しっかりと優しく吸って、揉んで愛撫を繰り返す。
そしてしゃがみ込むとフリルの付いたハイレグのショーツを引き下ろした。

そこには濃い目のジャングルが息づいていた。
割れ目からは女の汁のにおいが立ち込めジャングルを分けると割れ目の下から汁が垂れ落ちていた。
感じやすいんだと思いながら汁を吸おうとすると
綾絵「そこはダメ、シャワーを浴びてからお願いよ!」と叫んだ。
私 「綾絵の匂いを消したくない、今のままの綾絵が欲しい!」と。
綾絵「ダメ、ダメそんな恥ずかしいことダメっ、お願い許して」とまじに必死に叫んでる。
雌のにおいと垂れ汁を見ては止めることはできない。
私 「今の綾絵が欲しい、豊かな泉を吸ったらすぐにシャワーしよっ!」と説得。
ようやく抵抗を止めた綾絵の体を抱いてベッドへ。
膝を立て股間を開かせると濃い目の陰毛の中から割れ目が現れた。
これがあの診断時の女医のオマ○コだと両手でかき分けオマ○コを露出させた。
綾絵の体は硬く緊張してる。
「大丈夫、ちょっとだけだから力を抜いて」と今度はこちらが診察医に変わり診断を始めた。
クリはまだ包皮に覆われ陰茎だけ覗いている。
恥丘は高く盛り上がりアッピールしてる。

割れ目を大きく開くと小陰唇はきれいで小ぶり、大陰唇に包まれていた。
中はきれいなピンクだ。オシッコ穴もきれいに口を開け秘密の洞窟の入り口も見える。
ゆっくりと割れ目に口付けしてみる。
強いメスの匂いがし、あふれ出してる蜜が口の中に流れ込んでくる。
私 「綾絵、美味しいよ!」っていうと綾絵はビクットして顔を背けた。
クリの包皮も剥いて口で吸い出すと
綾絵「あああぁーっ、変です、ううううーっ、ダメダメぇー・・・、おねがい、あああー」と何かわけの判らぬ言葉を発して頭を振り振りしてる。
私もシャワーの事を忘れて素早く肌になると綾絵に跨りいきり立った一物をいきなり差し込んでやった。
綾絵「ああああーっ、ダメダメシャワ あああーっ、・・・・」。

産んだ割には膣は締まってます。
根元まで差し込むと反り返るようにのけぞる。
背中に手を回ししっかりと腰を押し付けるとカリの先が子宮にのめり込んでるのが伝わってくる。
私 「我慢できず入れてしまった、すごくいいよ!」。
綾絵は観念したように首に手を回ししっかりと抱きついてきた。
暫らく動かず挿入感を味わっていると
綾絵「ああぁーひさしぶりよ!」と小さな声で耳元で呟いた。
私 「感じる?」
綾絵「すごくいい感じよ、奥がすごく熱いの」。
私 「いきなりこんなに早く結ばれちゃったね!」。
綾絵「○○さんが悪いのよ」。
私 「抜いてシャワー浴びてからにする?」。
綾絵「ダメ、もうこのまま天国に導いて、ああぁっ○○のチンコがいいわ!、動いてるの」。
それならばと細い腰を抱きしめて腰を思い切り突きこむようにアタックすると
綾絵「ダメ、ダメ、壊れるーぅ、突いて壊して、アヤエの壊して・・・子宮に入ってる~、○○お願い・・・」。
女医の子宮に挿入してるのに頭は意外にクールです。
私 「アヤ、恥ずかしい言葉を沢山言いなさい、そしたら一杯いじめてやるから」と誘う。
綾絵「○○、アヤのオマンコ気持ちいいよ!~、オマンコ壊れるまで突き込んで!、○○のチンポ太いよ!、オマンコがいいよ!」。
私 「アヤ、いきそうだよ!、眼一杯出そうだよ!」
綾絵「きて、きて中でいいよ、思い切り突き出して~」。
私 「イクゾーッ、出る出るぅぅうー・・・・・」と言うと思い切り子宮に流し込んだ。
綾は唸るようにして失神し膣だけがピクピクと竿に絡んできた。

目覚めて風呂場で
綾絵「○○のって、すごいのね、綾も本当にひさしぶりなの。でもこんないいの初めてまだ夢心地よ」といって抱きつく。
乳房を吸いながら手は割れ目へと探りに。
生中出しのリキッドが水中浮揚する。
綾も感じて尻を振る。
私 「アヤ、好きなんだね!」。
綾絵「・・・・・」。

私 「最後はお尻から入れてみる?」。
綾絵「どこで?」。
私 「ここでだよ」。
綾絵「したことない・・・」。
と言うのを立ち上がらせバスタブに手をつかせ尻を高く上げさせると一気にバックから貫いた。
綾絵「うううう~ん、こんなのー・・・いいいっ、いくいくー」
で本当に逝ってしまった。

挿したままシャワーをかけ抜き出すとミルクの流れが湯に落ちていった。

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投稿No.5941
投稿者 ただのおっさん (52歳 男)
掲載日 2014年7月08日
先週、1か月ぶりにAさんに会った時の話です。(Aさんは、バツ1で子供2人を育てている、見た目は清楚な感じの女性です。)
仕事の関係で、いつもパイパンというのも、エロイ女性です。

お互いに時間の都合がつかず、久しくやっていないこともあり、かなり積極的でした。
ホテルに入ってから、私の横に座って子供の事や会社の愚痴話をしていましたが、何故か、右手は私の股間を撫ぜたり、していました。
白いワンピースから見える胸元が気になり、我慢できずに手で弄る私。

A「お風呂に入ってからね・・・。」
私「いいじゃん。」

ゆっくりと愛撫しながら身体を触っていると、「はぁ、はぁ」と吐息が。
おもむろに、ワンピースを抜かせると、黒いテカテカとしたパンティーが見えたのですが、よく見るとTバックでした。
後ろ姿をみせてもらうと、Tバックから少し中の具が見えていました。

私「Aさんはこんなパンティも履くんだね?」と聞くと
A「喜んでくれるかなぁと思って履いてきた」と。

ものすごく、エロくて無性に入れたくなってしまい。
ベットに押し倒して、そのままTバックをずらして入れてしまいました。

A「ほら、興奮するでしょ。」
私「するする。」

何分かして、絶頂をむかえそうになり

私「もう、いきそうだよ。中でも大丈夫」
A「大丈夫、中で・・・、あっいきそう」

数回会いましたが、初めてお互い同じタイミングでいけました。

それから、風呂に入って騎乗位で1回。
ベットで1回中出ししましたが、Aさんは満足してくれたようで、別れぎわに「今度いつ会える?」と聞いてくれました。
この関係は当分続くと思いますから、また書き込みたいと思います。

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