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投稿No.6422
投稿者 シュン・K (51歳 男)
掲載日 2016年6月02日
私の風俗歴は、大学生の頃に始まり、かれこれ30年に及ぶ。
もちろん、30年間風俗遊びに明け暮れていたわけではなく、結婚した20代半ばから、30代後半にかけては、仕事も家庭生活、とりわけ共働きで子育てに忙しく、たまに…年に数回だが…吉原や川崎のソープや全盛期の新宿・渋谷の箱ヘルに気分転換に行く程度だった。
現在、ようやく子育ても終わり、今は新宿の某人妻デリヘルを月2程度で利用している。

50も過ぎると、しっとり落ち着いた女性の肌がしっくりくる。
決して若い娘が嫌いな訳ではないが、世代ギャップを感じながら遊ぶより、大人の会話や雰囲気の艶。
また、洗練された妖艶なテクニックを欲するのが現実だ。

生来、性欲は旺盛で20代~30代にかけては、90分~120分の中高級ソープに行けば、3回戦が普通だった。
20代の頃は120分なら、余裕で4回も可能だった。
40分~60分のヘルでも、2回戦は当たり前だった。

50を過ぎた今でも、120分なら3回は可能だ。
ただし、早漏という欠点もある(汗…)。
だから、長さより回数で勝負…に自然となるわけだ。
風俗嬢にとっても、早く逝ってくれる方がいいだろう…などと我田引水、または自己満足しているだけのことなのだが…。

小遣いにもかなり余裕が出てきた現在、前述のように、人妻デリヘルにはまっている。
デリヘルで遊び始めた当初は、待ち合わせ方式のデリヘルが新鮮に感じ、待ち合わせ場所から、ラブホに向かう不倫デート感覚が好きだったが、今はラブホに先に入り、人妻嬢を待つ方式に固定している。その理由は、できるだけラブホ代は惜しまず、確実にゆったりした部屋を選び、嬢にも満足してもらいたいこと。
そして、身だしなみを整えて嬢を迎えたいため。
待ち合わせ方式だと、ラブホに向かうまでの時間も、ある意味有意義だが、混雑時には部屋を選べなかったり、不本意な老朽化したラブホに慌てて入らなければならないシチュエーションに遭遇し、落ち着いてエッチを楽しめないと感じたことがあるからだ。
そこで、私は、遅くとも30分前にはそれなりに豪華なラブホの中より上の部屋に入室して、自分も満足し、嬢にも満足してもらって、快適なラブホの部屋で、ゆっくりエッチを楽しみたいと思うようになったというわけだ。

最近、すでに10回は呼んでいるオキニの嬢をリピートしている。
それは新宿の某人妻専門デリヘルのN嬢。
30代後半で麻生久美子似の、清楚を売りにしている人妻…源氏名はここでは「久美子」としておく。
はっきり言ってオキニ隠しだ。(実際の久美子はバツ1子持ちのシングルマザーだから、人妻という定義からは外れるが…。)

容姿、服装は清楚だが、根はかなり淫乱で、程よく責めると半端なく悶え、妖艶な鳴き方で乱れまくる。
ややもすると、隣室や廊下に声が漏れているのではないかと思うくらいだ。
…たぶん廊下はともかく隣室には漏れているだろう。

昨日も、1週間前にHPの予約フォームから出勤直後の時間に120分で予約を入れ、麻生久美子の乱れる様を堪能してきた。

初めて呼んだ時は様子見で90分。
ごく普通のプレイでサービスを受け、相性が良いと感じ、さらに彼女も私に好意を抱いてくれているという、感触(…といっても商売上、客のほとんどにそう接しているのは重々承知だが…。)を得て、リピートしてからは、何気にゴム基盤をねだってみたら、あっさりOKだったので、2回目以降はゴム基盤は当たり前。

5回目くらいから、彼女の病気の有無も確認できたので、それ以降は毎回生中出しになった。
…というのも、彼女の生理休暇がほぼ定期的なので、本人に確認したところ、低用量ピル服用で、生理休暇を自己調節していることもわかったからだ。

すでに会社では、一部局の管理職である私は、かなり自由に有給を取れるので、昼出勤が中心の久美子を午前中の10時に指名予約し、新宿の比較的新しいラブホの部屋に入り、店にホテルと部屋番号を電話で連絡。
バスルームのバスタブにお湯を張って待機。
ほどなくして初夏に相応しい膝丈の爽やかな白いワンピースに萠色の薄手の七分丈カーディガン姿の久美子が表れるというパターンだ。

私は、すでに歯磨きや洗顔などを済ませ、バスローブに着替えて待機する。
フロントから電話で…
「お連れ様がいらっしゃいましたが…。」というコールがくる。
「ああ、はい。お願いします。」
胸が高まる瞬間だ。

バスローブの居ずまいを正して、玄関で待つ。
…と、コツコツと足音が僅かに聞こえ、ノックする音。
私の胸はさらに高まる。

ドアを開けると…。
「こんにちは~。今日もありがとうございます。」
「久美子さん元気そうだね~。早くから呼んでごめんね~。もう待ちきれなくて着替えちゃったよ。」
「いえいえ、いいんですよぉ~いつもご指名ありがとうございますっ。とってもうれしい…。」
仕事上の社交辞令とはいえ、こんな会話で嬉しくなる、愚かな私…。

ドアを閉めるなり、久美子はやにわに私に抱きついてくるので、私もおもいっきりバグしながら、しばし二人でDK…お互いの唾液を貪り合う。
私のチ○ポはすでに、フル勃起だ。
私の右手は、久美子の豊かなお尻を撫で上げ、ワンピのスカートを捲り、パンストの上から尻肉をなで回す。
久美子も私のバスローブの合わせに手を差し伸べ、フル勃起の肉棒を握りながら…。
「すごい…こんなに大きくなって…。」
「久美子さんが、可愛くて素敵だから…。ごめんね。このままだと我慢できなくなっちゃうから。中にどうぞ。」
慌てずにここはガツガツしない。
「お邪魔しまーす。」

久美子を部屋のソファーに誘い、二人で腰掛ける。
「お時間はご予約の120分でよろしいでしょうか。」
「本当はもっと、二人でいたいところだけど、時間休を取って来てるから、それでお願いします。」
久美子は、店にメールで連絡し。私は事前予約指名+会員予約の割引付きで、2.2Kを支払う。
「ありがとうございます。」
久美子は現金をすぐさましまわず、テーブルの上に置き、スマホを載せるという、接客にも秀でている。
私が「お金…大事だからしまってくださいよ。」というと、
「それでは失礼いたします。」と言って、礼儀正しく専用のウォレットに現金を入れ、鞄にしまった。

そして私の横に身を寄せて、こちらを見つめてくる。
「久美子さん…今日も綺麗だね。」
「シュンさんこそ、素敵よ。私より一回り以上歳上には見えない…また…キス…して…。」
久美子の接客は完璧だ。
これでは当日予約では指名できないのも頷ける…。

私のチ○ポは、すでにフル勃起状態継続中で、バスローブの合わせから、顔を出し天井を指しているが、もう羞恥心などない。
フル勃起のチ○ポをあらわにしたまま、久美子を抱き寄せ、DKをしながら服を脱がせてゆく。
久美子も私の手の動きに合わせて、上手に脱がされるように動く。
結局、抱き合いDKをしながら、久美子をショーツ1枚にした。

胸はHPの表示どおり、大き過ぎず、小さ過ぎずのDcup。
若干垂れぎみではあるが、アラフォーだから仕方ない。
偽乳よりはマシだ。

ウエストは、ヨガ教室に通っているらしく、アラフォーの割には引き締まっている。
ヒップはやや大きめだが、バックで突き甲斐のある。丸いヒップだ。(本人曰く、ピル服用の副作用でヒップは最近肥えてきているとのこと。)

ショーツ1枚にした久美子を、再び抱擁し、DKを繰り返しながら、ショーツの上から、割れ目を軽くまさぐる。
ジンワリとしたぬくもりを指先に感じる。
「久美子さん…もう濡れてるね…。」
「だってぇ~。いっぱいキスしちゃったからぁ~。シュンさんだってオチ○ンチンの先濡れてるよ~。」
私は、カウパー腺液で、肥大した亀頭をヌルヌルにしていた。

「じゃあお風呂に入ろうか。」
「はい。」

私たちは、二人全裸になって、いそいそとバスルームに入っていった。
久美子はその間、ロングの髪をシュシュで濡れないよう巻き上げた。
バスタブに張られたお湯を見た久美子は…。
「さっすがぁ~。シュンさん手回しが早いですねぇ。ありがとうございます。」
「待つことなく、久美子さんとラブラブ入浴エッチしたいからね。」
私たちのいつもの会話だ。

私たちは、シャワーを浴びながら、お互いにボディーソープを手にしながら、時々DKを交え洗っこをしあった。
お互いの身体の隅々まで洗い終え、ラブラブ入浴に移ると、バスルームの照明を落とし、ジェットバスにしながら、虹色のカラーライトの中で抱き合い、DKをしながら盛り上がる。
そして、程よく温まったところで、久美子をバスタブサイドに座らせて、開脚させ、乳房を揉みながら、同時乳首責めを指先とキスで行いながら、続けてクンニを開始。
薄い手入れの整った陰毛の下には、お湯だけではなく、中からも淫汁を出しつつあるマ○コと、すでにかなり膨らんだクリが私の眼前に現れた。

ズズーッ…ビチャピチャ…。
お湯を吸い取り、腟口に舌をねじり込む。
毎回美味な淫汁だ。
久美子はなぜか、どんなときでもガンジタ腟炎とおぼわしき満臭を発することがないのが不思議だった。
たからこそクンニにも力が入る。

やがて…
「あん…うん…はっふぅぅ~ん…はぁ~ん…。」
と久美子の鳴く声が響き始めた、淫靡な鳴き声が次第に大きくなっていく。
クリ派の久美子は、腟内~腟奥のGスポを軽く指でこねくりまわされながら、クリを舌で弄ばれるのに弱い。
指を1本から2本に増やし、えぐるように腟奥をかき回し、その間クリを執拗に舐め吸ったり、舌で転がしていると…。
「はぁぁぁん~あぁぁあはぁぁん~あうんっ!」
バスルームにますます大きな淫声がこだまし始めた。
さらに、執拗にクリ責め、指入れ、クンニを続けると…。
「もうダメぇ~イッちゃうぅ…あはぁぁぁん~イッちゃうぅ。あんっ!うんっ!」
一気に脱力すると、バスタブに身体をしならせ落ちたので、私はすかさず受け止めてDKをした。

しばらくして、落ち着くと…。
「ねぇ…今度はシュンさんのしてあげなきゃ。」
いつもの流れで今度は私がバスタブサイドに座ると、久美子は私のタマタマを片手で優しく揉みながら、もう一方の手はフル勃起のチ○ポを軽く握り、亀頭を中心に舐めながら、ディープスロートを繰り返した。
さらに、横にも裏筋にも、タマタマにも舌を這わせて、時おり唇で吸うことを繰り返す。
さすがアラフォー。フェラテクも極上だ。

「シュンさん、お仕事でつかれてない?我慢汁がいつもよりちょっと苦め…。」
亀頭を舐め吸いながら、尿道口から滴る、私のカウパー腺液を舐めて、私の体調の分析を始める。
「だから、昼間から時間休を取って、久美子さんに癒されたくて逢いにきたんだよ。それにしても…キモチよすぎだよ。久美子さんのフェラ…。」
「じゃあ…もう入れる?私…シュンさんのオチ○ンチン早くほしい…。」
久美子は、バスタブサイドに掴まると、豊かなお尻を私の方に差し向けた。

「じゃあ入れるよ。今日もゴム無しで大丈夫?」
一応、はやる野獣の心を抑えて、紳士的に振る舞う私…。
「うん…そのままお願い…。」
私は、久美子のお尻を掴むと、バックから大陰唇~小陰唇へと亀頭を上下に這わせ、ちょっと焦らす。
「はぁぁぁん…意地悪ぅ~焦らさないでぇぇん…。」
私は腟口に亀頭をあてがうと、久美子の唾液で濡れたチ○ポをにゅるにゅると挿入した。

久美子の肉襞が亀頭に刺激を与える。
生中の醍醐味。
さらにトロトロの腟内は大海のようで、久美子の下半身の鼓動と体温が伝わってくる。(ちょっと緩満でもあるのは、経産婦だから仕方ない。)
早漏の私は、もうこれだけで、用心深くピストンしないとたちまちに逝ってしまう。
私は両手をお尻の肉から、ウエストに伸ばし、さらに、後ろから乳房を揉みしだきながら、腰をゆっくり動かした。
「あんっ。はぁぁん…はぅん…いい…キモチいいぃ…あふうぅぅぅん。」

5分は堪えただろうか、射精感の高揚が頂点に達する!
「ああっ!久美ちゃん…イキ…イキそうだっ!…だっ、出していいっ?」
「いいよっ!久美子の中にたくたん出してっ!」
このAVを時でいく台詞が出てくるから、彼女も、なかなか研究家だ!
「あぁぁっ…もうイク…イクよっ!」
「あふんっ…私もイッちゃうぅ…。」
その瞬間、射精感と高揚が頂点に達した私は久美子の腟内に大量中出しをしてしまった。

しばらく、結合したまま久美子の背中でヘタル私…。
ようやく、体勢のぎこちなさに、我にかえって、久美子の腟からチ○ポを抜いた。
初回の大量射精で、私のチ○ポは半立ちまで収縮し、久美子の腟口からザーメンが太股を伝って、バスタブに流れ落ちた。
慌てて手でザーメンを掬い取る久美子。
「シュンさん沢山出ちゃったね。すごいよ。」
少々賢者タイムの私…。
「ははは…久美ちゃんがフェラもアソコでも素敵だから…久美ちゃんのキスとフェラで半分は出る準備ができてたよ。僕だけ先に逝っちゃってごめんね。」
「うぅん…そんなことないよぅ。私もシュンさんにアソコ責められてイッちゃったぁ。」
客とデリ嬢の関係…たかが接客サービス。
されど生中出しした後の、笑顔の久美子が愛しく感じられた。

再びシャワーをあび、久美子は腟内を洗浄すると、二人タオルで拭き合いながら、全裸のままベッドイン。
照明をブラックライトにすると、ベッドサイドの照明パネルは虹色に変化し、天井がプラネタリウムのようになった。
「すごい!素敵なお部屋ですね。」
「照明も綺麗だけど、久美ちゃんも綺麗だよ!」
すかさず久美子が抱きついて、脚を絡めてくる。
二人で再び濃厚なDK。
次第に私のチ○ポも復活しはじめる。

キスをしながら乳房を揉み、乳首を指先で転がすと…。
「あんっ…はぁぁん…。」
久美子の淫声が漏れ始める。
私は乳房を揉みながら、両乳首を舌先で転がしたり、軽く吸ったりした。
当然、片手はアソコに忍び込んでゆく。
乳首責めで、久美子のマ○コはすでにヌルヌルに濡れていた。
私すかさず、久美子の両脚を広げ、両膝から太股を丹念に舐め回し、やがてクンニをはじめた。
久美子の小陰唇は、さすがに経産婦だけに沈色しているが、腟口から中は綺麗なピンクだ。
そのピンクの粘膜はすでに、半透明の露で覆われていた。
そっと割れ目に舌をねじり込み、上下させつつ、舐めあげると、クリを舌先で転がし、軽く吸う。
これを繰り返しながら、クリ攻めは激しくしていった。
「あぅん…はぁぁん…。」
久美子の淫声が次第に大きくなる。

次に、バスルームでしたように、指を1本2本と入れながら、奥へ掬い上げるように、Gスポットを刺激し、クリ舐めは執拗に続けた。
それに伴いどんどん溢れ出る久美子の淫汁。
「あぁぁあん…オマ○コキモチいいぃ…。イッちゃうよぅ…。あはぁぁん…。」
私が遊んでいた左手を差し伸べると、久美子はギュッと掴んできた。

やがて、久美子のオマ○コに指を入れたまま体勢を元に戻し、再びDK。
久美子は「あふんあふん。」と声を漏らしながら、舌を絡め、私の舌を吸い込んだりする。
私は、中指と薬指で手マンをしながら、親指でクリを押したり、擦ったりして、その速度を速めた。
「あはぁぁぁん~はぅんはぅん…あぁぁあ…イクぅ~イクぅ~。」
久美子はそう連呼すると、一瞬身体を硬直させ、一気に脱力すると、私に抱きついてきた。
「シュンさん…上手すぎぃ~。こんなにイッちゃったら、今日お仕事続けられないよぅ。」
「じゃあもう2時間延長する?」
「でも、午後からはもうご指名いただいているの…。」
「そうだよね。人気者の久美ちゃんだもんね。僕が独り占めって言うわけにはいかないね。」
「私はシュンさんといたいけど…。」
こんな営業トークでも、コロリといく愚かな私…(汗)

「今度は僕のをしてもらっていいかな?」
「うんっ!」
こういう時の久美子は、おもいっきり可愛らしい。
私はベッドの上に仁王立ちとなり、久美子は立て膝で、フェラを始めた。
亀頭周辺を丁寧に舐め回す久美子の姿にますますボルテージは上がっていく。
やがて久美子は私の股間に顔を埋めると、丁寧にタマタマを舐めては吸い、また口の中で転がし、再び裏筋を舐め上げて、くわえて口腔内で舌技を駆使した。

「あぁ…すごくキモチいいよ…。そのまま続けられたらイキそうだ…。」
「シュンさん…また入れてっ!」
私は横になる久美子の上に覆い被さり、今度は焦らすことなく、すぐに奥まで挿入した。
もちろん生だ。
「あうんっ!はぁぁん!」
奥の腟壁をつくと、久美子の動物的鳴き声が部屋にこだまする。
私は久美子の両膝を抱え開脚させると、一気に腟壁を突いた。
2回目ともなると、少し感覚が鈍くなっているので、やや長持ちする。

つぎに、久美子の脚と私の脚を交差させて「松葉崩し」でさらに奥を突く。
「はぁぁん…入ってるぅ…すごい…奥まで…当たって…あぁぁぁ…。」
久美子はもう羞恥心のかけらもなく、淫声を上げて感じまくる。

私は密着したくなったので、再び正常位で突きながら、DKした。
久美子も私の首に両腕を絡ませて、執拗にキスを求めてくる。
このDKで、早漏の私は射精感を催し始めた。
この後、対面座位で盛り上がりたいところだか、持ちそうにない。
もう、ひたすら正常位のまま、突きまくり敢えなく2回目の昇天。

しばらく繋がったまま…。
「ごめんね早くて。しかも僕だけイッちゃって…。」
「ううん。私もたくさんイッちゃったよ。すごくよかった!」
そう言って、後戯のDKをモトメテきた。

私のチ○ポに勢いがなくなったところで、抜いて、久美子のマ○コをテイッシュで拭いてあげる。
しばし、ベッドでピロートークしながら、お互いに水分補給。
まだ時間は40分近く残されている。
もう1回戦です可能だ。

しばし話題が切れたところで、再びDKで戦闘モードに!
今度はいきなり私のクンニではじまり、身体をずらしていき、69の体勢に。
クンニされながら、喘ぎ喘ぎフェラを頑張る久美子。
手を抜かない良嬢だ。

そして、私が騎乗位を要求。
久美子もそれに応じてくれて、私の上にまたがり、復活したチ○ポを自ら挿入。
やにわに腰を前後に降り始める。
流石にもう上下はきついのだろう。

だか、私は意地悪にも、自分の両脚を広げ膝を立てると、下から猛烈に突いた。
3回目だからかなり激しい動きでも、すぐに射精感を催すことはない。
私が左手で久美子の胸を掴み、右手でお尻を掴みながら、下から突き立てていく、自然と久美子は私の方に身体を崩してくる。そこで再びDK。
そして、久美子を抱き抱え対面座位に持ち込み、二人でベッドのスプリングを軋ませながら、DKを貪り、久美子の乳首を吸った。
この行為で、私も射精感を催しはじめ、再び騎乗位になると、DKをしながら久美子を抱き締め、最後の生中出しを終えた。

…と、その頃残り10分のアラームが…。
私たちはいそいそと、シャワーを浴び、着替えると、自動精算機でホテルをチエックアウトすると、最寄のコンビニ前まで行って別れた。

この見た目は清楚…中身は淫乱人妻デリヘル嬢…N(私のなかではあくまで麻生久美子)は、いまだに月1か2の割合で呼んでは遊んでいる。
最近では、セクシーランジェリーやオモチャを使った店にはないオプションで生中出しセックスを堪能している。

もちろん友人の泌尿器科医の開業医のところに通院して、感染症検査はきちんとしている。

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カテゴリー:風俗・キャバクラ
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投稿No.6414
投稿者 熟女ハンター (4X歳 男)
掲載日 2016年5月25日
顔は30年以上前からしっている中学時代の同級生に中出ししたことを書きます。

何年かに1回のクラス会の時に顔を合わすだけの関係だった。
昨年のクラス会で久しぶりに顔を合わしてLINEの交換などをした。
その後LINE、ツイッターなどで繋がっていたんだけど、彼女のプロフィールにバツイチになったと書いてあり気になっていた。

ドライブにいった時、彼女の胸が自分の腕に当たり、ドッキとしたりした。
故意ではないと思ったけど、そこで故意に肘を当ててみたけど反応がない、これはイケるとおもっていた。

その日の帰り際に、「好きだよ」といって強引に唇を奪い、手を胸に持っていき、揉んでいた。
嫌がる様子もなかったので、そのまま
「エッチしたい」といったけど
「時間がないからごめん」といわれて
「今日はここまでで我慢して」と言われ、車から降りて行った。

同級生の関係を壊したくもたないし、次に期待していいのかわからなかったのでと謝りをいれたら、
「いま、好意には応えられない。まだ中学同級生の友達としか思えない」
とのメッセージがきて諦めていたら、つづいて
「こんなおばさんでもいいの?愛の無いコミュニケーションのエッチならいいかな」
「友達以上恋人未満のセフレ」
ならとメッセージが届いた。
彼女が離婚した原因が旦那の風俗遊びなどが原因と聞いていたからいいのかなぁと悩んだが
「まずはそこから初めてそのうち私の好意受け入れてね」
と返信をいれた。

それからこまめに連絡を取り合おうということになり。
それから毎日LINEのやり取りをしていたら、予定を聞いたら少し時間があるということだったので、
「お茶でもどう」とメッセージを入れたら、時間の指定のメールがきた。
迎えに行き、お茶をして、帰るときに
「まだ時間あるのならエッチしたいなぁ」と言ったら
「いいよ」って返事だったので近くのラブホに入った。

部屋に入って即キス、先日とは違いDK、胸に手を持っていくと
「後で」
と言われたが、強引に服の上から揉んでいた。
シャワーするからと言って彼女の服を脱がそうとしたら
「恥ずかしいから自分で」
と腕を払われてシャワールームへ。
内から鍵を掛けられてそのままガマン。

バスローブ姿で出てきたので抱き着こうとしたけど、
「シャワーしてきてね」
と避けられた。

一人寂しくシャワーを浴びて出ると彼女はもうベットの中でもバスローブはシーツの上にあった。
そして彼女の横に私も入り再びDK、手は彼女を胸を揉んでいた。
生の感触は良かった。
その手を下に持っていき愛撫していった。

少しの時間をクリを中心触っていたら、かなり濡れてきたのでクンニしようと思って、シーツを捲ろうとしたら
「恥ずかしいから暗くして」と言われて
「なんで」と聞いたけど答えてくれなくてシーツを頑なに持っていたので消灯してしたら捲れたけど。
私の顔がそこに行くと上からシーツをかけらてた。
無我夢中でクンニをしていたら大きな声で喘ぎ声をあげ、イってしまった。

離婚前レスであったことや今更年期で生理がバラバラで数か月きていないということを話をしだした。
だからもう中出ししてしまうと決心した。

彼女に僕のものものしゃぶってとお願いしたらシーツの中に隠れてしゃぶってくれた。
経験が少ないようだけど気持ちよかった。

もう入れたくなったので正常位の彼女の中に生で入れた。
何も拒否をしなかった。
そこからはがむしゃらに腰をつかっていたら彼女も再び喘ぎはじめた。

「いくよ」と言って彼女の中に出して
「妊娠してね」と付け加えたら、
「中で出しちゃたんだ」といわれた。
でも怒っていないみたいだったけど
「何かあれば責任は取るよ」
と言ったら笑っていた!

今後どうなっていくかは未定だけど、当面は同級生セフレして付き合っていくつもりです。
最後に私は独身です。

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投稿No.6412
投稿者 ショウ (35歳 男)
掲載日 2016年5月23日
投稿No.6390の続き

連休明けにいく予定が、出勤せずに断念…
懲りずにHPをチェックしていると、急遽出勤が決定。
すかさず予約の電話をするも、予約一杯。
他の子を勧められるもお断り(笑)

あっという間に10日が過ぎ、流石に溜まってきたので、他の子を狙って電話。
すると、スタッフから
『まゆこさん予約の空きが出来たので、23時スタートで、60分ですがどうですか?』
と、初めてスタッフから逆指名(笑)

時間も短いし、ガッツリ責めるため、早めにホテルに入り、シャワーも浴びて待つことに。
フロントからお連れ様が来たとのこと。
オートロックを解除してもらい、ミニスカまゆこさんの登場です。

『あぁ~、本日ラストがお客さんでしたか(笑)』
本日三人目のお相手だそうで、なかなかお忙しい様子。

シャワーも済ませていることを告げ、早速ベットでスタート!
『前の二人にはしっかりイカせてもらえた?』
すると、
『私のリピーターさん、おじいちゃんばかりだから、あなたみたいに責めないですよ。』
と、腰をクネクネさせて、絡み付いてくる。
激しく求め合いながら、まゆこさんのショーツをミニスカートから脱がし、クリをコリコリしながら、徐々に濡らし、着衣のまま、手マンでガッツリイカせました。

『お客さん、上手すぎ(笑)』
額に汗をかきながら、トロンとした目付き。
キスをしながら、さらにクリを責めてあげると、腰をヒクヒクさせながら、
『ああ~、もうだめ!また、逝っちゃう。』
と、ローションもつけてないのにぐっちょり(笑)

『今日はすごく乱れるね。』
というと、一人目はおじいちゃんで、全然サービスなし。
二人目が若い人だったんだけど、責められたがりでローション手コキを、制限時間いっぱいしてあげるだけだったそう。
フェラもせずとにかく手コキだけで、90分で4回出してきた。と、何故かピース(笑)
それもあって、ちょっと責められたい気分だったらしい。

ということでご要望通り、責めてあげることに。
着衣のまま寝転ぶまゆこさんに、10日溜めてきたチンポをしゃぶらせながら、こっちも手マンで応戦。

『すっごい硬い。溜めてきたの?』
『10日位溜めてきた(笑)』
『濃いのいっぱいお口に出してもいいよ?』
と、すごい荒々しいフェラをしてくるので、手マンのスピードをあげると、
『い、いや。ダメ。そんなに責めたら、舐められないよぉ~。』
と、まゆこさんもフェラを頑張るも、敢えなく三度目の昇天(笑)

『もう。少しは手加減してよ。』
腕で顔を隠しながら、余韻に浸ってくれたので、すかさず我慢汁が垂れてるチンポをまゆこさんのクリに擦り付け、そのまま割れ目に生チンポを差し込んであげた。
『あっ!ダメ。』
流石に拒否かな?と思ったが、正常位で太ももをがっちり固定し、奥まで差し込んでしまえば、
『いぃ~。太い。奥まで当たっちゃう! 』
と、ご満悦。
あとはいつものペースでゴリゴリ中を突っついてあげれば、声をあげながら絶頂に(笑)

10分も動いていたらこっちもヤバくなりますね。
『まゆこさん、すごい締め付けてきますね。どうですか?もっと欲しいですか?』
『すっごいよ~。私、元の旦那さんも、付き合ってきた人も、みんな入れるとすぐに出しちゃう人ばっかりだったの。こんなに中を責めてくれる人居なかったぁ。もっと、もっとして下さい。』
と、嘘でも嬉しいこと言ってくれますね(笑)

でも、流石に出そうだったので、スピードを緩めて一旦抜き出すと、
『えっ?もっとしてよ。』
と、チンポを握り、自分でねじ込むまゆこさん(笑)
『待って。もう、出ちゃうよ。』と、言いましたが、
『お願い。もう少しでいいから中で動いて。もうちょっとで逝けそうなの。』と涙目で懇願(笑)
『じゃあ、少し頑張るけど、本当にヤバいからね。』と、一応忠告。
奥までゆっくり往復していると、チンポの先がピクピクしてきてしまった。

『まゆこさん。ゴメンね。本当にダメだわ。』
『えぇ~、もう少し、もう少しだけ。』
と、足を絡み付けて、抜かせてくれません(笑)
あぁ。もう、良いってことだろ?と、勝手に判断して、
『分かりました。スパートかけますね。』
と腰を打ち付け、パンパン音が鳴るように、動き始めると、残り10分の電話が(笑)
まゆこさんは首を横に振り、
『あぁ。すご、い。逝くぅ~。もっと、もっと動いてぇ~。』
結構大声で叫んでました。

こっちも限界です(笑)
『ま、まゆこさん。出る。出ちゃいます。』
10日溜めてきた精液が爆発しながら、膣奥へ、ビュッ!ビュッ!ビュッ!と、目一杯の中出し。
目の前が真っ白になるくらい気持ち良かったです。

でもご満悦だったまゆこさんが、
『ちょ、ちょっと待ってよ~。私、ピル飲んでないって言ったよねぇ~。なんで、何も言わず中出ししちゃうかな?』と、笑いながら話掛けて来ました。
『何度も出ちゃうって言ったのに、もっと、もっと。ってお願いしたのそっちでしょ。』と。

笑っていたら、五分前電話。
繋がったまま電話を終わらせると、
『私、シャワーも浴びず。洋服も着たまま。こんなこと初めてです(笑)』
俺もです(笑)

ラストのお客さんだったのもあり、このあと帰って家でシャワー浴びるって聞いたので、お迎えコールまで、突っつくことに。
流石に2回目は出ませんでしたが、タップリ出した精液が泡立ち、流れ出てきませんでした。

お部屋の玄関でキスしてサヨナラ。
病気は怖いけど、生中中毒になってます。

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カテゴリー:風俗・キャバクラ
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投稿No.6405
投稿者 年上キラー (22歳 男)
掲載日 2016年5月16日
えー、前回(投稿No.6363)の投稿で友達関係になった元カノと勢いでセックスした時の話になります。

元カノは30歳の年上スレンダー美人です。
夕食を一緒に食べてから、車内で眠たそうにしている元カノを見ていると口元に目が行きました。
欲情してしまった私はキスをして舌を絡ませました。
キスをされるといつもフワフワしてしまうそうで、可愛い反応を見せてくれます。

いつも元カノ相手には、自分から誘っていました。
今回はガードが固いんじゃないかなと思い途中でやめましたが、元カノから股間を触ってきました。
元カノから『したいの?』と聞かれ、イエスと答えました。
そしてそのままホテルへ。

お風呂に入ってから攻めまくりました。
首を舐め、おっぱいを舐め、アソコを舐め、弱い所を舐めまくりました。
元カノのアソコはもうグショグショでした。
攻守交代をして、69の体勢になりお互いのアソコを攻め合いました。
指を入れると痛いといつも言われるので、いつもの様に舌でクリを刺激しました。
イキそうになって元カノの喘ぎ声が大きくなりました。

イッた後に『入れて…』と言われたので挿入。
でも友達関係なのでゴム無しは…と思いゴムをつけました。
正常位のまま久しぶりの元カノのアソコを楽しみつつ果てました。

まだムスコがギンギンだったので二回目をしようと思い、そこで誘惑に負けてしまいました。
まだグショグショでベッドのシーツを濡らしているエロいアソコに生で挿入しました。
いつもは入り口が狭いのですが、二回目なせいもあってかスルリと入りました。
奥に当たるのが気持ちよくて、何度も奥を突きました。
元カノの反応が可愛くてキスをしながら、正常位、騎乗位、バックと体位を変えそのまま中出ししました。

その後、もう一度付き合って欲しいと元カノに告白しました。
なんと元カノからはOKが出て復縁しました。
二ヶ月ほど前の話ですが、今も続いています。

またいつか別の投稿が出来たらなと思います。
最後まで読んでいただいて、ありがとうございました。

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カテゴリー:恋人・夫婦
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投稿No.6390
投稿者 ショウ (35歳 男)
掲載日 2016年5月01日
投稿No.6368の続き

予定通り!?リピーターになってしまった人妻デリのまゆこ。
最近、すごく人気が取れているらしく、なかなか予約が出来なくなってしまった。
でも、今回もバッチリ中出しを出来たので報告。

前回の生中出し出来てから初対面。
お互いちょっと緊張感があるなか、とりあえずベットでフェラ開始。
まゆこさんに『硬くて。太い。』って誉められながらいっぱいなめてくれました。

なかなかフェラを止めないし、かなり激しくしてくるから、あれ?って思ってたら、10分過ぎたくらいで流石に疲れたらしく、
『こんなに硬くなってるから出るかと思ったけど、出せなかった(笑)』
って、前回一方的にいかされたから、リベンジしてたみたい。
でも結局は指で潮拭くまで返り討ち(笑)

ぐったりしてる所をすかさずローションたっぷり付けて、前回と同じ流れに。
でも、今回のまゆこは生入れ拒否!?

『前回は事故だったけど、今回は帽子つけなきゃ(笑)』
と、ベットの上から備え付けのゴムを渡された。
内心オイオイって感じだったけど、一応嫌がられたら嫌なので、笑顔で
『そーだね。』って(笑)

ゴム着けてくれるのかと思ったら、渡すだけ。
私の悪魔が囁きました(笑)
左手はローションまみれのままだったので、硬くなったペニスにローションたっぷり付けてから渡されたゴムを被せた。
まゆこもゴムを着ける姿に確認して安心したのか、確認をせず。
実は根元までは被せず、少し浅く手前で止めた。

『いいよ。』って、抱き締めてきたので、深々と差し込んで上げたら、
『もっと。もっと』だって。
まゆこの締め付けはかなりのものなので、ローションたっぷりのペニスなら、激しく動けば外れるかな?って。

悪魔の勝ちでした(笑)
根元までガッツリピストンしてたら、ゴムの根元がマンコの中に出たり、入ったり。
段々とずれていくのがわかった。
最後、カリの部分で少し引っ掛かってたけど、おねだり通り、奥まで激しくしてあげました(笑)

入れたら喘ぎまくって、1度も確認しないまゆこさん。
プルンと、最後の引っ掛かりが抜けるのがわかったけど、
『太いの。奥まで。もっとしてぇ。』だって。

いきそうになったんで、一応聞きましたよ。
『まゆこさん。いきそう。出していい?』って。
そうしたら、
『いいよ。いいよ。たくさん出して。奥まで突きながら、そのまま出して。』って。
『わかりました。いっぱい中に出しますよ!』
『出してぇ。』
って、ビクビク痙攣してるまゆこさんに大暴発(笑)

『すごい、すごいピクピク中でいっぱい出てる。』ってまゆこさん。
そりゃ、中で出てますよ(笑)って思いながら、ズルッとペニスを引き抜くと、見事にゴムなし!
『あっ!』って、いってあげたら、
『何?ゴムにいっぱいなの?』って、汗だくのまゆこさんが笑顔で顔を見てきたから、ペニスを見せると
『えっ?えぇ~?』って。
『外れちゃったの? 激しくし過ぎだよ。』
一応、ごめんなさい(笑)

スマホ取り出して、指折り数えてら、
『だめだぁ。危険日過ぎて2日かぁ。』
『わざとじゃないし、私も気持ちよかったから許すけど、ホント困るよ。。。』
『どーするの?』って聞いたら、先月、安全日だけど無理矢理生で入れてきたお客さんに、ピル代貰ったからそれ使うって。
指で中からゴムを取り出しながら教えてくれました。

精液がたっぷり垂れてるマンコみてたら、また自然と元気に。
それを見たまゆこさんは笑いながら、
『もう1回する?』って(笑)
もちろん、生中出しで2回戦も頂きました。

今回もたっぷり溜め込んできたので、お風呂上がりも元気に。
それを見て、
『前回は着替えてからだったよね?それは困るから、もう1回したいなら、する?』
って、3回戦目のお誘い(笑)
流石に出ないかと思ったけど、勢い良く出ました、残り5分まで粘って。
最後も中出しでした。
まゆこさんの感想は、
『こんなオバサンに、こんなに出してくれるなんて、中で出されても怒れないな♪』

またリピートしちゃうかな?

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カテゴリー:風俗・キャバクラ
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