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投稿No.6431
投稿者 自営業者のA (50歳 男)
掲載日 2016年6月15日
東京O区在住の自営業者です。
昨今シャッター商店街が多い中、当商店街はお陰様でTVにも紹介される元気で賑やかな商店街であります。

先月GWの忙しい時期が終わり、役員の(女性役員も少数おりますが)懇親会でスケベ連中が風俗の話をして(もちろん私も仲間の一人です)、そのうち中の一人(Bとしておきます)が小声で
「俺さ、この間川向こうのKで人妻ソープへ行ったんだよ、若くはないけど結構サービスも良くってさ、俺病みつきになりそうだよ、カアチャンに内緒でまた行きたいよ」

スケベ連中の輪が縮まり(女性役員や長老達に聞こえてはまずいので)、ひそひそ声での会話が始まりました。
そしてスマホでHPを出し、人妻さんを鑑賞しました。
中には顔出しNGもおりましたが、半数以上は口だけを隠した画像なので、ある程度は好みの人妻さんがわかります。
Bは顔出しNG人妻の中でYさんという人妻ソープ嬢に世話になったそうで
「顔は竹内結子をおばさんにした感じで、目はやっぱりきつかったな、でもオマ〇チョはそんなにゆるくもなくて、時々締まるって感じでな結構良かったな、それにS付きだけど2発もOKだったしな、総額25ならそんなに高くはないと思うし、領収書もちゃんと出るからな」

吉原や堀の内や南町のちょっとしたソープだと概ね総額は35から40、中には60以上の超高級店があり、私も吉原や堀の内の総額50の高級店を何回か利用しましたが、嬢はもちろん20代のピチピチ嬢でオマ〇チョはキツメの嬢ですが、サービスの点は今一の感じでした。
そこでスケベ心が湧き出し、早速人妻ソープへ潜入することにし、Bに店の詳細等を聞き決行しました。

電話で好みのKさんを電話本指名、基本は120分で延長ありのお店、総額はBの話どおり120分なら25ということです(ちなみに本指名料は小1、延長は30分小5と通常の料金)。
お目にかかったKさん、思った通りの人妻で芸能人に例えると相武紗季をおばさんにした感じ?(どうにかそんな感じに見えるので、チョットほめすぎかな?)
個室に入るとすぐに彼女の方から抱擁されてSK、彼女は俺のチンチンをズボンの上からなでなでするのでチンチンは勢いよく勃起、するとKさんはファスナーを下ろして勃起チンを取り出し即尺、舌でベロベロ、唇でシュポシュポのフェラで危うく暴発しそうになり
「ストップ、ストップ、出ちゃいそうだよ、ストップして」
「まあ可愛いのねえ、まるで童貞君みたいなのねぇ、嬉しいわぁ、こんなお客さんは初めてよ、私に任せてねぇ」

互いに全裸になりベットイン、先ずは69の態勢でKさんのオマ〇チョを拝見します。
オマ〇チョは外陰部はやや黒ずんで少々大きめでありますが、膣内は赤くて綺麗で少しクリが頭を出しております。
先ずは舌先でクリをツンツンスリスリ、そして外陰部を広げ全体をペロッとなめまわします。
Kさんは私のチンチンを「ジュパッジュパッ」と音を立ててのフェラ、私は直ぐに発射しないよう必死の我慢です。
オマ〇チョは次第に濡れだしていき、やがて膣口からスケベ汁が漏れ出しました。

「入れたいなぁ、Kさん入れていいだろう?」
「もう入れたいのぉ?お風呂には入らないで入れるの?」
「風呂より入れるのが先だよ」

Kさんゴロリと寝ころび両足を広げ、両手指で外陰部を広げます。
部屋の電気の加減でスケベ汁が出ているオマ〇チョは時々ビカッと輝き猥褻間を感じます。

「スキンはいいのかい?」と尋ねると
「今日は安全日よ、生で入れていいのよぉ」
それではということで生でKさんのオマ〇チョへ愚息をズブリ、しかしKさんのオマ〇チョは狭く、愚息は一気に根元まで入りません。

「Kさん、そんなにオマ〇チョ絞めたら全部入らないよ」
「絞めてなんかないわよ、普通のまんまよ、入りにくいのならあんたのチンチンが大きすぎるからなのよ(嘘でも嬉しい言葉です)」
「そうかぁ、俺のチンチンはでっかいのかぁ(ついついその気になっちゃいました)、だから入れにくいんだぁ」
「そうよ、私もこんなデカチンは久しぶりなのよぉ、だから奥まで入れられると気持ちがいいのよぉ」

まだ動いてもいないのに相手を喜ばすテクニック、人妻ならではのテクニックです。
ピストン運動を開始してほんの1、2分、Kさんの喘ぎ声が漏れ始めました。
「いいわぁ、いいのよぉ、久し振りに逝っちゃいそうだわ、もっともっとこいでぇ、もっとこいでちょうだーい」
(こいでちょうだい?なんなんだあ?)最初は意味がわかりませんでした。
後で「こいでぇ」の意味を聞いたところ「もっとピストン運動をガンガン動かして、オマ〇チョを突いて欲しい」との事、ソープランド用語なのでしょうか?

5、6分も動くとこちもサミットに到達
「Kさん、中に出すよ!」と叫びながら
「ウッウッウッウーン」と最後の瞬間、ドクドクドクドクドクと精液を膣内に発射、Kさんは両目を閉じてうっとりと満足そうな顔。

「全部出したぁ?」
「ウン、タップリと出したよ、気持ちよかったよ」
「あたしも貴方のチンチンで久し振りに気持ち良くさせてもらったわ、貴方のチンチンの虜になりそうだわ」
「こんなチンポでよかったらいつでも入れてあげるよ」
「じゃあお風呂の後にもう一回入れてね、マットはしないからね」
「いいよ、マットなしで入れるのがいいね、よし!!2回戦だな」

直ぐに湯船に2人で入り、私はKさんのオマ〇チョを触りながら、Kさんは私の愚息を触りながらの入浴、10分ぐらいで湯船は完了、身体を軽く洗い流して2回戦へと突入です。
Kさんの上手なフェラで、いきり立った愚息をKさんのオマ〇チョへゆっくりとぶち込み、今度は結構激しくピストンを開始、時々ガァーンと強く股座をKさんのオマ〇チョへ打ち付けると
「ああぁ、いいわぁ、感じるのよぉ、感じるわぁ、感じちゃうの、逝くわぁ、逝くわよぉ、逝くうぅぅぅぅ」
オマ〇チョからは温かいスケベ汁が湧き出てきて、こちらも頂上へと導かれ2発目の発射、ドクドクドクと前回よりも少なめの精液発射でした。

タイムアップまでの残り時間を雑談、Kさんの年齢は34歳でバツイチ子供なし、出来たら再婚したいとの希望を持っているそうで
「再婚相手が見つかるまで俺が通ってもいいかな?」
「ウン、貴方のデカチンで独り者の寂しさを紛らわすから、たびたび来て頂戴ね」

好みの顔をしたバツイチ人妻嬢、キツメのオマ〇チョにしばらくは虜になりそうな感じです。

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カテゴリー:風俗・キャバクラ
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投稿No.6430
投稿者 シュン・K (51歳 男)
掲載日 2016年6月14日
新宿の某人妻デリに所属する、麻生久美子似のN嬢を、すでに数10回リピートして、2回目からはゴム基、5回目以降は生中出しを楽しんできました。
彼女(ここからはこれまでのように「久美子嬢」と記させていただきます。)は、生理休暇を計画的にするため、低用量ピルを服用しているので、NN可能なのです。

さて、2回目の投稿No.6425で投稿させていただきましたように、1回戦はマットでのソーププレイにて生中出し。
2回戦のラブホテラスの露天風呂での、野外プレイでの生中出しの体験をお話いたしました。

その続きです。

…テラスから部屋に入り、バスローブで身体の湿気を拭った私と久美子嬢。
そのまま、ベッドに潜り込み、しばしピロートーク。
しかし、いつもと違うプレイに時間を費やし過ぎて、120分+10分(メルマガ会員で前日までに90分以上のサイト予約指名で10分サービスになります。)の終了が迫っていました。

「あと30分くらいだよね?延長可能かなぁ?」
私が久美子嬢に確認すると、久美子嬢はベッドを出てスマホのタイマーを見に行き、さらにスマホで次客の指名が入っていないか確認しました。

「大丈夫!まだ私…今日の指名はシュンさんだけみたい。今なら延長可能よ。私…シュンさんともっといたいなぁ…。」
寂しそうな顔をしながら、それでいて私に誘惑気味に視線を送ってくる久美子嬢。
私がここで、決断しないわけがありません。

「じゃあ、あと60分延長しちゃっていい?」
「もちろんですよぉ~。すごく嬉しいっ!すぐにお店に連絡しちゃいます。」
早速、メールで延長を連絡し、ベッドに飛び込んでくる久美子嬢。
すぐに、くんずほずれつのDKの嵐が始まりました。

しばし、お互いに密着しながら、唾液を貪り、私は久美子嬢のオ○ンコを、久美子嬢は私のチ○ポをまさぐり合います。
久美子嬢のオ○ンコは既に濡れ濡れトロトロです。
私のチ○ポは久美子嬢のDKの舌技により、すでに完全復活!
カウパー腺液も出てきて、久美子嬢のわき腹や太股に我慢汁を塗りたくっていました。

「シュンさんの…オ○ンチン…素敵…2回も出してたのに…もうこんなに…。」
「久美ちゃんのせいだよ…すごくエッチなキスするんだもん。」
「やだぁ。シュンさんに合わせているんですよぉ~。私だってシュンさんのキスで…。」
「濡れてきた?」
こくんと頷き再び、私の首に両手を掛けて抱きつきDKを求めてくる久美子嬢。

私は、すでに戦闘モードに入り、両乳房を揉みしだきながら、両乳首をあらんかぎり、唇と舌で責め、手ではオ○ンコを大陰唇から小陰唇へとマッサージを狭めて行き、膣口に中指を縦に当てて濡れ具合を確かめました。
予想どおり、久美子嬢のオ○ンコはもう外までトロトロ状態でした。
私は、乳首からオヘソ~わき腹~毛の疎らな秘園の蜜壷へ、下へ下へと舌を這わせ、時おり唇で吸ったりして、刺激を与えました。
次第に久美子嬢も、もうここまでくると、客への演技ではなく、自らも楽しんでいると確信できる淫声が次第に大きくなります。

「あはぁぁぁん…いぃぃ…ぁぁぁぁん…。素敵…素敵…。」

私は、自分の2回注入したザーメンの残りが、逆流してくるのを、ちょっと嫌いましたが、久美子嬢か膣洗浄していたためか、久美子嬢の淫汁と混じってしまったのか、少し白濁してはいたものの、サラッとした淫汁を小陰唇に舌を当てて、上下に舐めまくりました。
そして舌を尖らせ膣口にねじり込ませます。
さらに、膨らんだクリを舐め吸いしながら、刺激を与え続けました。

「はぁぁぁぁん…オ○ンコ…オ○ンコ気持ちいぃぃぃ~もっとしてぇ~。」

私は、ベッドの照明や有線などのスイッチが並んだパネルの裏から、「消毒済」と書かれたビニールカバーのかけられた電マを取りだし…。

「久美ちゃん、これ使ってみない?いや?」
「嫌じゃないけど…乱暴にしないでね。」
「大丈夫だよ。僕が久美ちゃんに嫌がるような、乱暴なことしたことある?」
久美子嬢は笑みを浮かべて、首を横に振り…。
「優しくね♪」
…と電マの使用を承諾しました。

私は「消毒済」のビニールカバーを外し、弱振動でクリに当てて、膣口には舌を這わせ続けました。

「あふぅぅぅん…はぁぁぁぁん…。あぁぁぁぁん…。」

久美子嬢の淫声が部屋にこだまします。
私はさらに振動を強にして、クリから膣口に強く押し当てて、久美子嬢の乱れる姿態を鑑賞しました。
なりふり構わず髪を乱し、感じ悶えながら、隠語を交え淫声て叫び続ける久美子嬢。
男にとっては興奮の極みとも言える光景です。

「ぁぁぁぁん…オ○ンコ…オ○ンコ…いぃぃ…あんっ!イクっ!イッちゃうぅぅぅ…あんっ!はあぅんっ!」

久美子嬢は開脚したまま、上体を反らせて跳ねるように躍動すると、見事に逝き果てました。
私が電マを離して、寄り添うと抱きついてきて、DKを求めてくる久美子嬢。
すでに恍惚の表情です。

私は…。
「今度は僕のをしてくれる?」
久美子嬢はこくんと頷き、ベッドの上に仁王立ちした私のチ○ポを、丹念に舐めまくります。
髪を乱し、貪るようなフェラ。
私のチ○ポはすでに2回出しているにもかかわらず、久美子嬢の淫声や淫乱な姿態を見て、カチンカチンになっていました。

ベッドの上でブーンとのたうつ、スイッチが入ったままの電マを彼女に手渡し、自ら電マオナをさせながら、息も絶え絶えに、吐息を漏らしながら亀頭を舐め吸いする久美子嬢を眺め、私はいつにない征服感のような感慨に耽っていました。
しかし、いかんせん早漏の私…。
もう、そろそろ挿入しないと、フェラで逝ってしまいます。

「もう…我慢できないよ!久美ちゃんと繋がりたい!入れていい?」
すでに、息も絶え絶えに頷く久美子嬢。
私は久美子嬢の両脚を大きく開脚させると、亀頭で小陰唇をなぞりながら、挿入して、一気に奥まで突きました。

「あふぅん!はぁぁぁぁん…。」

再び、久美子嬢の淫声か部屋中に響きわたります。
当然私の興奮の度合いも高まります。
もう体位を変換している余裕は私にはありません。
私は正常位で久美子嬢の両膝を掴んだままピストンを続けました。
そして、結合部からはみ出したクリには電マをあてがい、ピストンを強くしていきました。

「ぁぁぁぁん…もう…ダメぇ~っ!イクっ!イクっ!イッチャウぅぅぅ…あんっ!あんっ!あんっ!」

私も射精感がこのときこみあげてきました。

「ボクもイクよっ!うっ!」

久美子嬢は私の腕にしがみつき、身体を引き寄せ、キスを求めるようにしながら、その動作の途中でイクと、私も久美子嬢の身体の温もりを求めるように、久美子嬢を抱き締めながら、3回目の生中出しを行いました。
久美子嬢の淫乱な姿態に、刺激されたのか、3回目にしてはいつもより量の多い射精量で、射精時の充実感は満足できるものでした。

…その後。
落ちいた後は時間ギリギリまで、ピロートークをして、シャワーの後、着替えを済ませ、延長の追加料金を払い、ラブホのロビーでお別れのキスをして、ラブホを出た直後に手を振って別れました。
もちろん、次の予約指名の約束をして…。

今は、マットプレイはもちろん、セクシーランジェリーコスプレでの着衣セックス、さらにコスプレ併用のソフトSMでのプレイを楽しんでいます。
久美子嬢を指名するのもすでに、20回超。
先日はお互いに感染症検査の結果を見せ合い再び生中出しを楽しんできました。
今では、久美子嬢も生中出しした私のザーメンを手で掬って、口に入れて味わった後、ゴックンしてくれるようになりました。
そんな様子は次回に改めて、投稿させていただきます。

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カテゴリー:風俗・キャバクラ
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投稿No.6428
投稿者 還暦前のオトウサン (59歳 男)
掲載日 2016年6月12日
初めての投稿となります。
4年前、女性の多い職場に勤めていたときの元の同僚とふとしかきっかけからメールだけのやり取りが始まった。
当時の彼女は40になったばかりくらいのバツイチ、自分は50半ばの冴えない中年です。

そんなとき、彼女の飼っている沢山の猫のなかの気の強い猫に左手を噛まれるという大怪我をおう事件が起きた。
時期はお盆で暑い日が続いており、怪我した手では風呂に入れず辛く頭も洗えず痒い等とメールでやり取りをしていた。
そんななか夕方に時間がとれる日が出来た。
メールで時間が取れるので風呂の介助でもしようかと伝えてみた。
そうすると「是非お願いしたい」との要望が来た。

夕方、彼女は病院で怪我の処置をしてもらったあとそこの駐車場で待ち合わせをした。
彼女を待ち合わせ場所で拾い、風呂の入れる施設を探すが適当なところが見つからず、仕方なく古びた戸別のモーテルが目についたためそこに入ることにした。

適当に部屋を選び、受付を済ませ部屋の中に。
中に入るとどちらからともなく抱き合い唇を合わせ二人初めてのキスをした。
そんなフレンチなキスも次第にディープなものに変わっていった。
そんなフレンチなキスからディープなものになっていくも当初の目的のお風呂介助のため離れて風呂にお湯をため始める。

溜めている間に二人でソファーにかけキスを始める。
ソファーでのキスになるとある程度落ち着きを取り戻し余裕が出てくる。
そんなキスの中、右手で抱きしめ左手は胸に這わせ推定Dの胸を服の上から揉みしだく。
そうこうしているうちに風呂は満タンに。
怪我をした手はビニール被せ、濡れないように工夫を凝らし、二人、裸となり風呂へ。

普段はほとんど役に立っていないムスコもこのときはいつになく元気を取り戻し天を向きこれでもかと張り切る。
彼女は片手なため恥ずかしがりながらも脱ぐのを手伝い脱がせていく。
推定Dの胸は張りがあり、乳首はそれほど大きくはなく吸いごろかと思えた。

浴室に入り、掛け湯をし湯槽で暖まる。
彼女を風呂の椅子に掛けさせタオルに石鹸をつけ背中から。
胸と股は使える右手で自分で洗い出す。
これは残念であった。
その後、洗髪に移り後方より介助をする。

洗髪が終わるとスッキリしたと私を立たせ、お礼と初めて愚息を咥えてくれる。
このときはこのうえなく気持ちのよい時間を過ごした。

風呂からあがり身体を拭き、そのままベッドへ移り彼女からの奉仕は続き、私は横たわったままで彼女が股がり生のままで愚息を彼女の蜜壺に導いてくれる。
彼女の主導で上下運動は続き、時折私は下から突き上げ彼女の蜜壺を抉ってみた。
その時彼女は胸を反らし感じている様子を示してくれた。
快感が頂点に達し抜こうとするも彼女も最高級のエクスタシーを獲たようで自分の上で恍惚の表情を見ながら彼女の蜜壺に男汁を吐き出していた。

彼女は余韻も収まり、ゆっくりとした動作で上から離れ、私の右側に降り、蜜壺から溢れる男汁をディッシュで拭っていた。
自分もちじみだした愚息を拭きながら彼女に対しクンニができないという不満は抱いたものの「彼女の蜜壺に愚息を」という夢のような時間を過ごすことができ帰路についた。

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カテゴリー:友達・知人・同僚
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投稿No.6425
投稿者 シュン・K (51歳 男)
掲載日 2016年6月08日
前回投稿No.6423にて、人妻デリのアラフォー嬢「久美子」(実際の源氏名はNですが、女優の麻生久美子にクリソツなので、この投稿では「久美子」で記述させていただいています。)とのマットプレイでの生中出し体験を紹介させていただきました。
今回の投稿はその続きです。

…その後、洗体を終え、バスローブを羽織った私たちは、ひとまずベッドに座り、しばし水分補給してお喋りしながら、休憩しました。

「久美ちゃん。この部屋、外にもお風呂があるんだよ。」
「えぇっ!…本当?」

カーテンを開けてペットボトルを片手にバルコニーを見に行く久美子嬢。

「わぁ~本当~すごい。」
「お湯は汲んであるからさ、せっかくだから入らない?さっきまでお風呂にいたばかりなんだけどさ。」
「うん。私…こんなお部屋初めて。」

早速、私たちはバスローブを脱いで、部屋とフラットになったバルコニーというより、テラスのような露天風呂に入った。
そこは、南欧風のレンガの壁に囲まれ、隣接したビルは当然見えないようになっている。
壁の下の部分には、ライトアップ照明か数ヵ所設置されており、夜ならムード満点だ。
しかし、まだ午前中…ポッカリ開いた都心の空が眩しい。
それにその日は5月中旬なのに、真夏日だった。
それでも、私たちは物珍しさにテラスの真ん中に設置された円形の浅いバスタブに二人で浸かった。

「やっぱり夜の方がいいね。久美ちゃんと一緒に夜空の下で、ゆったりお風呂に入れたらなぁ…。」
「ごめんね~私…夜は家事をしないといけないから、遅番では入れなくて…。」
「ごめんごめん。ただの無い物ねだりだよ。」

そんな会話をしながら、久美子が身体を私に寄せてきたので、肩に手を回して抱きしめDK。
そして、首筋から乳房~乳首に舌を這わせ、乳首は舌で弄び、軽く吸ったり舐めたりしながら刺激した。

「はぅん…はぁん…。」

淫靡な吐息を洩らし始める久美子嬢。
私のチ○ポもぬるま湯に程よく浸かり血行が促進されてか、久美子嬢のキスの舌づかいの上手さのためか、すでに復活し、フル勃起状態だ。

そのいきり勃つ肉棒を掴んできた久美子嬢。
お風呂でイチャイチャプレイをする時のあうんの呼吸で、私がバスタブサイドに腰掛け、股を広げると久美子嬢の極上フェラが始まった。

久美子嬢は45度以上に反り返る肉棒を軽く握ると、亀頭を何度も円を描くように舐め回し、カリ首まで口に含むと、口腔内で舌を動かし亀頭全体を刺激する。
さらに数回ディープスロートを繰り返すと、タマ筋~裏筋~横棒をいやらしい舌づかいで舐め回した。
そして、ポイントポイントでチュッチュッっといやらしく音を立てて唇で吸引する…アラフォーならではの洗練されたフェラテクだ。

「久美ちゃん…すごく気持ちイイよ…でも、そっ…それ以上は…もう充分だよ。久美ちゃんの…気持ちよすぎて…。今度は僕にさせて。」(すでに1回目のマットプレイ生中出しで大量に射精し、多少敏感さが失われているとはいえ、久美子嬢の極上フェラでは、早漏の私はいつ逝かされてもおかしくない。)

私は、フェラを終えてもらい、久美子嬢をバスタブサイドに座らせると、再びDKを繰り返しながら、左手で胸を貪り、右手はオマ○コに指を忍ばせた。
お湯とは違った、ぬるま湯より明らかに温かみのある粘液がすでに小陰唇の内側のすぐそこまで溢れていた。
DKで濡れてしまう久美子嬢。
それだけでかなり淫乱だ。
ましてや、少しでも膣口に指か滑り込むと、淫らな声を上げ、隠語も交えてよがりまくる。(営業用として始めたのだろうが、今や本気モードとしか感じられない。)
そのおかげで私のボルテージも上がっていく。

私は膣口に舌をねじり込み、久美子嬢の淫汁を貪り吸った。
少し先程のローション特有の匂いが残っているが、決して不快なものではない。
さらに、小陰唇を唇で挟んで引っ張ったり、クリを吸ったり、舌先で舐め回したり、かなり執拗にクンニを繰り返した。
さらに、中指を少しずつ奥にすすめて、膣壁奥やや上のGスポを第1間接を折り曲げて、擦り上げた。
久美子嬢もボルテージを上げていく。

「あぁぁん…おま○コいぃぃ…すごく気持ちいぃぃ…あはぁぁぁぁん…イッちゃうぅ…イッちゃうよぅ~はぁぁぁぁん~。」

私はさらに、クリ舐めを強くして、膨らんだクリをチューチュー吸い続けた。

「あぁん…もうダメっ!…イク…イク…イッちゃうぅ~あんっ!」

久美子嬢は一瞬身体を硬直させると、次には一気に脱力して、バスタブ内の私に抱きついてきた。
男としては女性を逝かせた後の至福の一瞬だ。
しばし久美子嬢を抱きしめてDK。
DKをしながらどんな体位で挿入しようか、あれこれ考える。
このままベッドも面白くない。
私のチ○ポはもう久美子嬢の淫汁あふれる洞窟に中に入りたがっている。
円形の浅いバスタブでは、バッグでしにくいと感じた私は、久美子嬢をバスタブの外に誘い、バスタブの外からバスタブサイドを掴ませて、その豊かな丸いお尻をこちらに向けさせた。

「挿れるよ。」

コクリと頷く久美子嬢。
その目はウットリとしている。
私は焦らすことなく、一気に膣口から奥に挿入。
久美子嬢のウエストを両手で掴んで、激しくピストンして突き上げた。

「うんっ…はぁうんっ…はぁぁぁぁん。」

久美子嬢の淫声も、次第に野性的に変貌していく。
私たちのいる部屋が門部屋で、隣室は私が入室した時すでに赤いランプが点灯していたから、隣室の利用客には私たちの淫らな行為を現すこの声は聞こえていることだろう。
そんな想像を巡らしながら私は自ら興奮させていく。
やがて久美子嬢の両手を掴んで、身体を反らせさらに激しく膣壁を突いた。
2回目とはいえ、真っ昼間から青空の下での青姦(野外のそれではなく、許容されたラブホのテラスではあるが…。)、さらに、久美子嬢の妖艶かつ淫乱そのものの淫声に、私の射精感が甦ってきた。

「あぁっ…久美ちゃん…イキそうっ!イッてもいい?また中に出すよっ!」
「うんっ!いいよ!私もイクぅ~!いっぱい出してぇ~っ!」
「うっ!イクっ!」
「あぁぁん!」

私も久美子嬢も互いに合わせるように逝って、私は2回目の生中出しを終えた。

しばらく、不安定なバックの体勢のまま繋がっていたが、やがて私のチ○ポが収縮を始めたので、ゆっくり抜いた。
私のチ○ポはザーメンなのか、久美子嬢の本気汁なのか白濁した粘液にまみれていた。
久美子嬢はすぐに、マ○コに手を回して、下腹に多少の力を入れて、ザーメンを掬い取った。

「シュンさん、2回目なのに結構出たね!私…嬉しいっ!」
「そんなこと言われちゃうと、恐縮しちゃうなぁ…。」

久美子嬢は、お湯で膣を洗うと、立ったまま私に抱きついてDKを求めてきた。
そして、私の耳元で…。

「すっごく気持ちよかった。シュンさんと私…エッチの相性抜群よ!」
(これも営業トークとはわかりつつも、久美子嬢にハマっていく愚かな私であった。)

私たちは、バスローブを羽織り、それで身体の汗を吸わせながら、ベッドに向かった。

※ベッドでの生中出しプレイは、次回投稿させていただきます。ベッドでは備え付けの電マを使ったプレイとラストの生中出しの様子をを報告させていただきます。

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投稿No.6423
投稿者 シュン・K (51歳 男)
掲載日 2016年6月05日
投稿No.6422にて「アラフォー人妻デリで麻生久美子似の嬢とNN…」を投稿させていただきました、シュン・Kです。
今回は、都内人妻デリ嬢。麻生久美子似のN嬢を数十回リピした中での、逆ソーププレイプレイの生中出し体験を紹介させていただきます。

私の約30年の風俗経験は、前記投稿No.6422をご覧いただけたら幸いです。
また、新宿を中心に派遣するデリ店の私のオキニ。麻生久美子似のアラフォー人妻嬢の詳細についても前記体験談をご参照ください。(生理休暇を計画的に取るため低用量ピルを服用しているため、中出しが可能な嬢です。そのため、私は定期的に開業医の泌尿器科の感染症検査を受けています。)
概略は…私は現在、麻生久美子似の清楚系…でも内実はかなり淫乱なアラフォー(30代後半)人妻デリ嬢にはまり、もう14~15回リピ中ということです。
ここでは、源氏名をNではなく、久美子と記述させていただきます。

さて、いつものように、久美子嬢の出勤日と私の仕事の都合を、店のHPで確認調整した私は、1週間前には、会社は午前半日有給休暇を取り、HPの予約フォームからも、1週間前の予約開始日に久美子嬢の出勤時間の最初に指名予約を入れました。(久美子嬢は昼間10時~18時に出勤している嬢なのです。)
いつものように、待ち合わせシステムは取らず、ラブホに30分前には先に入り待機。久美子嬢を待ちます。
さらに、時間短縮のためにバスタブにお湯を張り、私は簡単にシャワーを浴び、歯磨きを済ませ、バスローブに着替えて、身だしなみを清潔にしておきます。

やがて、フロントから…。
「お連れ様がいらっしゃいましたが…。」と内線電話のコールが来ます。
「ああ、通してください。」胸が高鳴る第一段です。

そして、玄関前で待っていると、微かな靴音に続き、ドアをノックする音。胸が高鳴る第二段です。
ドアを開けると、ノースリーブのプリント柄ミニワンピに、アンサンブルの半袖ジャケット姿の久美子嬢が現れました。
「こんにちはぁ~。今日もまたまたご指名ありがとうございま~す。」
明るく、にこやかに挨拶する久美子嬢。
「さあさあ、入ってください。」と私。
「おじゃましま~す。」と久美子嬢。

招き入れると、玄関で恒例のハグに、ご挨拶のDK。
DKをしながら、
「あんっ…はぅん…。」
と淫靡な声を洩らす久美子嬢に、早くもボルテージはMAXに近づきます。
DKを交わしながら、お触りのし合い…。
しかし盛り上がる手前で、私は紳士的に、はやる気持ちを抑え、室内のソファーに久美子嬢を招きます。
120分の料金を払い、久美子嬢は店にメールで連絡。
この段取りを終えれば、「ラブラブモード」に突入です。

「本当にいつもご指名ありがとうございます。私、シュンさんとの時は、朝からウキウキなの!」(この営業トークで、愚かな私はメロメロです。(汗))
「また、久美子さんに癒されに来ましたよ。精力は吸い取られるけどねぇ。(笑)」
「やだぁ~。シュンさんこそ、私を毎回メロメロガクガクにしちゃってるんですよぉ~。」
そう言いながら、ソファーの上で身体を寄せてくる久美子嬢。
思わず抱きしめDKをしながら、脱衣させていきます。

脱衣されるのも手慣れた久美子嬢。
脱がしながらお互いにボディータッチは忘れません。
ブラとショーツだけの姿になった久美子嬢をさらに抱きしめ。
ブラを外し、思わず乳房から乳首にしゃぶりつく私。(この日久美子嬢はパンストを履いていなかったので、脱がすのは比較的楽でした。)
「あんっ!はぁん…。」
久美子嬢も適度に反応してくれます。

さらにショーツの上から、オマ○コに指を這わせ、ショーツの上にマン筋を作ります。
じんわり温もりを帯びて、染みを作る久美子嬢。
…もうオマ○コはトロトロのはずです。
「久美子さん…もうビチョビチョでしょう?」
「やだぁ~。シュンさんのせいよぅ…。」
「ショーツ汚れちゃうから、脱がせていい?」
コクンと頷く久美子嬢。

私もバスローブを脱いで全裸になり、フル勃起…さらにカウパー腺液の滴るチ○ポの亀頭を見せつけます。
「シュンさんだって、コチンコチンに大きくなって我慢汁で濡れ濡れよぅ~。」
私の亀頭を優しくなでなでしてくれる久美子嬢。
さらにソフトフェラで亀頭を舐め回わし、最後にチュ~ツとカウパー腺液を吸い取ってくれました。
「今日のシュンさんは体調いいでしょ?我慢汁があんまり苦くないもん。」
男の欲望の隅々まで知り尽くしている、アラフォー人妻嬢ならではの対応です。

「じゃあお風呂に入ろうか!」
「はぁ~い!」

幼さと大人の女の妖艶さを併せ持つ、久美子嬢。
実際の女優の麻生久美子が決して整った美人ではないにしろ、やはりアラフォー女性の魅力と、爽やかな素朴さと幼さを兼ね備えているのと、この嬢は共通とてもしているのです。
もちろん顔も麻生久美子にそっくりです。

その日、私が入ったラブホの最上階にある、最高級の3部屋には、テラスの露天風呂がついていました。
さらに広いバスルームに、個室サウナとエアーマットが備えられてありました。
その最高級の一部屋をゲットできたのです。
もちろん休憩だけで1万オーバーですか、久美子嬢と濃厚かつ非日常的なエッチを楽しむには、ケチってはいけません。

バスルームでは、いつものように洗いっこのラブラブシャワー。
時おりDKを織り混ぜお互いにボディーソープのおさわりで盛り上がります。
私はというとフル勃起のチ○ポを久美子嬢のお尻に突き刺したりしながら…。

さて、シャワーを終えて…。
「久美ちゃん、アレ使ってシテみない?」
「えっ?マットですか?」
「そうマットでローション使って楽しまない?」
「でも…私…マットプレイ経験ありませんよ~。」
「大丈夫!僕が教えてあげるから。」

バスルームには、1000ccは入っているローション原液のボトルが用意されていました。
それをソープ嬢がするように、洗面器に入れ、お湯と撹拌して、ちょうどよいヌルヌル感のローションを作ります。
私がソープ嬢のように、マットプレイの用意をしている間、久美子嬢にはバスタブで入浴してもらっていましたが、久美子嬢は興味津々にバスタブから身を乗り出して観察しています。

「へぇ~そんなふうに高速で手を回して、薄めるんですねぇ?」
「うん。原液のローションだと濃すぎて、乾燥し始めたらカピカピになっちゃうでしょ。」
「シュンさん、ソープも行ってるのぉ?」
「いやいや…ソープ物のAVで観たんだよ。月2ペースで久美子さんと逢っているのに、そんなの無理だょぅ。」
(若い頃、さんざん吉原や川崎、川崎南町のソープで遊んだくせに、それを隠していました。嘘は見抜かれていたとは思います。久美子嬢は洞察力に秀でた嬢ですから。)

さて、マットの上にローションを手で広げ、枕部分にはバスタオルを敷き、私が仰向けになりました。
「久美子さん。ローションが髪に着くと簡単に取れないから、シュシュだけじゃなく、クリップもしてきて。」
「はぁ~い。待っててね。すぐにするから。」

やがて完全に髪を上げた久美子嬢がバスルームに戻って来ました。
「じゃあゆっくり僕の上に股がって。」
久美子嬢が私の上に股がってきました。
「滑りそうになったら、僕に掴まってね!」
「あっ…はぁい。」
私はまずは久美子嬢を抱きしめ、久美子嬢の背中やお尻に…さらに、乳房を揉みながらにローションを塗りたくりました。
そしてDKを交わしているうちに、久美子嬢も身体をくねらせ、ローションのヌルヌル感を楽しんでいるようでした。

私の身体とローションを媒体に触れあいながら、久美子嬢も淫靡な吐息を洩らし始めます。
そして…。
「あはぁぁん…はぁん……あぁっ!これでシュンさんのオチ○チンをオッパイで挟んであげればいいんだぁ…うふっ…。」
「そうそう!だけど、挟むと両手が塞がってあぶないから、オッパイで僕のをマッサージしてみて!」
久美子嬢は私の上半身から下がっていくと、私のチ○ポを中心に円を描くように、Dcupのバストでますますいきり勃つ私のチ○コをマッサージしていきます。
そして、すでにマットプレイのコツを掴んだ久美子嬢は、ローションネットリフェラを丹念にしてくれました。
久美子嬢の亀頭を舐め回すフェラは秀逸です。
口に含んでも、舌を絡ませてチ○ポに快感を与えてくれます。
また、フェラをしながらの妖艶な吐息もエロくて、早漏の私は、思わず逝きそうになることしばしです。

「じゃあ、今度はこっちにお尻を向けて!」
マットでの69です。
私は、久美子嬢の小陰唇の襞を指で押し開き、膣口を開くと、舌を尖らせピンクの膣口を舐めまくりました。
久美子嬢は、クンニに耐えながら、淫声を洩らし始め、フェラを続けます。
「あぅ…んぐ…はあぁぁ~ほわぁぐ…んぐっ…。」
私が、ヌルヌルローションの潤滑でいきなり2本の指を膣内に入れてこねくりまわし、膣壁のGスポを掬うように刺激すると、久美子嬢はもはやフェラが出来なくなり、私のチ○ポを握ったまま、喘ぎ始めました。
「はぁぁぁん~いぃぃぃ~オマ○コ気持ちいぃぃぃ~あんっ!はぁぁぁん~。」
「久美ちゃん…もう僕も我慢できないよ。入れてくれる?」
「あんっ!うんっ!はぁん!」

久美子嬢は淫声とも溜め息とも返事ともつかない声で、身体を私の下半身に滑らせ、背面騎乗位で生挿入しました。
そして私の脚先に両手を着いて、お尻を上下させたり、グラインドさせたりします。
ローションと淫汁の区別はつきませんが、私のチ○ポの根本がピストンの度に、白濁粘液にまみれていきます。
「あぁぁぁん~はうぅぅん~凄い~いつもと違うところが擦れて気持ちいぃぃぃ~。」
「僕もだよ!久美ちゃん!今度はこっちを向いてっ!」
私は、対面騎乗に繋がったまま移行するのに、久美子嬢の身体と手を掴んで助けてあげながら、対面騎乗位になると、私に向かって倒れ込み、DKを求める久美子嬢を抱きしめながら、彼女が腰をピストンさせる動きに合わせました。

我慢に我慢を重ねてはいましたが、DKを重ねるうちに射精感を催していきます。
「あぁっ!逝くっ!イッちゃうよ!」
「私もイッちゃうぅ~。」
「中に出すよっ!あっ!んっ!」
「はぁうぅん~!あんっ!」
私は初回の大量中出しを、終えましたが。久美子嬢はイッたまま、脱力して私にしがみつき、グッタリしています。
私も半ば放心状態です。

ようやく気を取り直した久美子嬢が、私のチ○ポを抜くと、私の腹部にザーメンかダラリと流れ落ちました。
そして、私の横に添い寝すると…。
「シュンさん!マットプレイ凄くよかった!またこのお部屋取れたらしてねっ!私ももっと上手になるから!」
「僕もサイコーだったよ!久美ちゃんのおかげでたくさん出ちゃった。」
「シュンさん。それはいつものことじゃない?…うふっ…。」

生中出しした後の久美子の可愛らしさの魅力に、またのめり込んでいく私がいました。
やがて、二人で滑らないように注意して、マットから降り、マットを洗うと、二人で身体も洗いっこしました。
その頃には、私のチ○ポも復活してきたので、私たちは、身体を拭き合って、ベッドに直行しました。

※マットプレイ生中出し報告が長くなりましたので、ベッドでの生中出しプレイや、ラブホテラスの露天風呂でのイチャイチャプレイと野外生中出しプレイは次回ご報告させていただきます。

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カテゴリー:風俗・キャバクラ
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