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投稿No.6442
投稿者 ポンポコポン (54歳 男)
掲載日 2016年6月30日
私が最初に勤めた会社で、憧れていた女性がいた。
何人かの男性と交際したと噂は会社中に広がりました。
その女性が、私の先輩と交際すると噂がありました。
その先輩の口から今度、●●さんとデートすると自慢そうに聞かされました。
その先輩の頭の中はセックスをする事しか考えておらず、●●さんは、先輩に処女を奪われると思いました。
そして、数日して先輩から●●さんと生エッチしたと聞かされたのはショックでした。

それから●●さんは退社したと聞かされました。
後になって聞いた事ですが、先輩と●●さんは中だしをして妊娠したそうです。
私も4年後に会社を退社し●●さんと先輩が結婚した事しか知りませんでした。

そして、その先輩から自宅に電話があり、●●さんと離婚した事を聞かされました。
久しぶりに子供に会いたいから一緒に行ってもらえないかと言うのです。

ある電停で待ち合わせ、●●さんの自宅を訪ねました。
●●さんの子供は大きくなり、中学生だと言われましたね。

それから、先輩と私は、暇な時に●●さんの家に出入りする事になったのですが、ある日、待ち合わせをした時間に間に合わなく遅れて、●●さんの家に到着しました。
玄関のベルを押しても出ないで、留守でも上がって待っててと言われていたので、玄関から入った所にある部屋に座って待っていました。
すると、奥の部屋から物音がしたので、いるんだと思い、奥の部屋に進みました。
ドアに隙間があり、開けようとしたら、喘ぎ声のような声が聞こえたので、そっと覗くと先輩と●●さんがセックスをしていたのです。
立ちバックって言うタイプだったと思います。
離婚しても、欲求不満だけは溜まるから仕方ないんでしょうが・・。
私は、そっと元の部屋に知らなかったように戻りました。

しばらくして先輩と●●さんは奥の部屋から出て来ました。
先輩が「おっ!来てたのか!」と聞かれたので「うん」と頷きました。
「もしかして覗いてた?」と言われたので返事に困りました。
しかし先輩が「さっきまで●●とセックスをしてた」と平気で話しました。
その●●さんも「壊れるかと思った!」と聞かさせました。
先輩が「今晩、泊ってもらって相手してやったら・・」と●●さんに言いました。
●●さんも「泊って行く?」と言われたので「はい」と答えました。

その晩、●●さんの子供が寝た後に●●さんのベッドに横になりました。
私は昼間に見た先輩と●●さんのセックスを思い出し勃起していました。
●●さんは部屋を暗くして私の履いてるジーンズとパンツを脱がせ、ペニスを口に咥えました。
●●さんはパンティ姿だったので私はパンティの上から撫でまくりました。
すると、●●さんはパンティを脱ぎ捨てると、私に跨ると勃起したペニスをマンコに挿入し腰を振り始めました。
しばらくして●●さんはベッドに仰向けになり私は、●●さんのМ脚の間に入り込み、ペニスをマンコに挿入しました。
私は夢中で突き続けました。

●●さんが「もう逝きそうよ」って言うので「一緒に逝こう!」と言いました。
●●さんは、両足を私の腰に回し、両手を背中に回したので驚きました。
「中に出していいよ」と●●さんが言いました。
「先輩とも中だしした?」と聞くと「うん」と言われたのです。
私の限界で、●●さんの中に精液を射精しました。

元人妻で男性関係が3人と言う事もあり、私は朝まで3発も●●さんの中に出してしまいました。

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カテゴリー:友達・知人・同僚
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投稿No.6439
投稿者 シュン・K (51歳 男)
掲載日 2016年6月23日
こんにちは。投稿No.6438「人妻デリで麻生久美子似の嬢とNNプレイ6」にて、新宿人妻デリのバツ1シングルマザーで麻生久美子似のオキニと、約4時間の店外でのロングラブホデート(店の料金+αでホ別契約。)をするようなり、前回、前々回は、OLコスプレをノーパン・ノーブラで着せ、ノーパンストッキング破りをして、高級ラブホのゆったりソファーでの、挿入したまま2連発の生中出し着衣セックスの様子を報告させていただきました。

……さてその続きです。

私と久美子嬢は二人で全裸になり、手を繋ぎバスルームへと向かいました。
OLコスプレでの2連発生中出しで盛り上がっているうちに、バスタブに張っておいたお湯はすっかり冷めていたので、少しお湯を足し、二人でシャワーでDKを織り混ぜながらボディーソープまみれの、ラブラブ洗いっこをして、私は久美子嬢の膣洗浄をもしてあげました。
そしてバスタブに二人でつかり、イチャイチャバスタイムです。

すでに2回戦を終え、力を失っていた私のチ○ポでしたが、ボディーソープのヌルヌル洗いっことDKで、すでに復活し始めていました。
さらに、バスタブに浸かりながらイチャイチャプレイをしている間に、血行が促進されて完全復活フル勃起!
お湯の中で、それに気付いた久美子嬢は…。

「うゎ~すごい~シュンさんのオチ○チン、あんなにたくさん、それに、2回も出したのに、もう復活しちゃってるね~。しかもコチコチだょぅ~素敵ぃ~。というか、エッチぃ~。」

などと言いながらも、両手を差し出して、お湯の中で私のチ○ポをマッサーシし始めました。
私がゆっくり立ち上がり、広いバスタブサイドに腰掛けて股を開くと、久美子嬢はそこに身体を割り入れて来て、亀頭にキスをしてから、亀頭を舐め回すとさらに口に含み、舌を回転させながら、ゆっくり口腔内奥までくわえて、バキュームを繰り返しました。

「おっきいね…シュンさんの…。」
「これがさっきまで、久美ちゃんの中に入ってたんだよ。」
「そうだよね。私たち二人ともエッチね…。」

顔を赤らめながら、今度はタマ舐めと、裏筋~横棒~亀頭へと舌を這わせながら、時折、チュッチュッと音を立ててチ○ポのいたるところにキスをします。

「久美ちゃん…このままそんなにしてもらってたら、ここでエッチしたくなっちゃうよ。折角だからあのお姫様ベッドに行こう!」

久美子嬢は頷くと、最後に尿道口にチュ~っとキスをしてくれました。
私たちは、身体を拭き合い、バスロープを羽織って、ベッドに移動し、今度は持ち込んで冷蔵庫に入れておいた、スポーツドリンクで水分補給をしました。
その間、私には次のプレイへの考えがあり、テレビを付けて、ルームサービスの画面を開き、レンタルコスチュームの写真を閲覧していました。
私のお目当ては、SMグッズとSM用コスチュームです。
流石に本格的な亀甲縛りをするロープはありませんでしたが、「SMグッズセット」として、アイマスク、手枷(脱着は簡単なものです。)、亀甲縛りのイメージに作られた伸縮する赤色の、大きく編まれたボディータイツ、さらに赤のエナメルの首輪がありました。

「久美ちゃん!次はこれでエッチしない?」
「これって、SMのでしょ?私…Mだけど、痛いのは嫌…。」
「大丈夫だよ。だってこれってSM風コスプレだよ。エッチな久美ちゃんの姿を見ながら、ソフトSMでエッチしたいなぁ…。」

久美子嬢は困惑しながらも、少し興味ありげに、外人モデルの身に着けている、亀甲縛りのデサインをした大網タイツと、手枷を見ていました。

「うん。シュンさんなら乱暴なことしないから、ちょっとしてみょっかなぁ。」
「じゃあ決まり!オーダーするね。」

私はすぐにオーダーボタンを押して、オーダーを完了させました。
画面に「オーダーを承りました。しばらくお待ちください。」と表示されます。
しばらくして、玄関ドアの小窓の開閉する音がすると、SMグッズが配達されていました。
それを取りに行き、久美子嬢のバスロープを優しく脱がすと、まず亀甲縛りデサインのボディー大編みタイツを、二人で四苦八苦しながら着用しました。
何しろ編み目が大きく、胸はオッパイが出るようになっているし、ガーターベルト風のゴムの下に、ちょっと編み目の小さな、ガーター網タイツが繋がっているコスチュームです。
畳んであると、身体のどこからどこに手や足を通していいのかわかりません。
10分ほどかけて、やっと久美子嬢に亀甲縛りデサインの赤色ボディー大網タイツと、赤いエナメルの首輪。
さらに前手にも後ろ手にもできる、手枷を嵌めます。
お互い始めてなので、前手に手枷を嵌めました。
この手枷は、ちょうどガーター部分にフックで留めることができ、太股の脇に両手を広げて拘束できる仕組みにもなっていました。
もちろん亀甲縛りデサインですから、オマ○コの部分はオープンです。
ちょうど大陰唇が完全に開放された作りでした。
そして、最後にアイマスクを付けて目隠しをし、M女の完成です。
私はベッドの上に久美子嬢を立たせて、両手を上げさせ、後ろに回り両乳房を掴むと、ゆっくり揉み始めました。

「あんっ…はぁん…。」

すぐに妖艶な吐息を漏らし始める久美子嬢。
そうして私は、乳首を手指で弄んだり、亀甲縛りの隙間から、全身を舐めたり、股下に座り込んで下からクンニをしたりして久美子嬢を攻めていきました。
久美子嬢はクンニを始めると、淫声を上げながらベッドに横たわろうという動きをしましたが、私はそうさせず、手枷は前手に下ろさせて、立たせたまましばらく責め続けました。
久美子嬢のオマ○コはもうトロトロです。
私は小陰唇に舌を這わせ、次第に舌先を尖らせて膣口に捻り込ませました。
さらに、クリも舌先で転がし、激しく舐め回すと、次第に膨らんで来たので、思いきり吸いました。

「はぁぁぁん~もうダメぇ~立ってられないぃ~お願い…座らせてぇ~。」
「久美ちゃん、まだまだだよ。まだまだこのまま立ったまま感じてね。もっと気持ちよくなるからね。」

私は意地悪げに久美子嬢を立たせたまま、ベッドのタッチパネルの裏から、消毒剤のビニール袋に入った電マをとりだし、最大限にコードを伸ばすと、乳首に強振動で当てました。
すでに固くなってビンとなった乳首がさらに膨らみます。
そして電マでのオマ○コ責めです。
小陰唇にダイレクトに当てると、そのまま電マの先を強く押し当てます。

「あぁぁぁぁん~ダメぇ~ダメぇ~イッちゃいますぅ~イッちゃうぅ~あんっ!はぁぁぁあん~~。」
「もっともっと逝かせてあげるよ。」
「もう…ダメぇ…。」
「まだまだ久美ちゃん逝き足りないよ。」

私は再び、容赦なく、電マをクリに回すように当てると、下から人差し指と中指をトロトロオマ○コに入れて、溢れる淫汁を掻き出すように、膣奥からGスポを擦り続けました。

「イクぅ~イクぅ~イッちゃうぅ~お願い~もうダメぇ~あふぅん!はぁぁぁあん!」

久美子嬢は淫汁をベッドにぶちまけると、大悶絶の末に、ドッとベッドの上にヘタリ込みました。
私は、目隠しをされたまま、首を上げて口を半開きにして、キスを求める仕草をする久美子嬢を抱き締め、DKをしながら抱き締めてあげました。

「ごめんね。ちょっと乱暴だったかな?久美ちゃんがイクのを見てたら、興奮しすぎちゃって…。」
「ううん…大丈夫。凄かった。拘束されて見えないと、余計に感じちゃう。私…こういうのきらいじゃないかも…。」

私は久美子嬢のアイマスクをずらし、見つめ合うと再び熱いDKを交わしました。
そして、また目隠しをすると、私は立ち上がり、ヘタリ込んだままの久美子嬢の唇にチ○ポの亀頭を押し付けました。
それに応じて久美子嬢の極上フェラが展開されます。
私はちょっとだけ久美子嬢の肩を掴んで、腰をふり、ソフトなイラマチオをしてみました。
そもそも回数と復活力には自信のある私ですが、早漏という欠点があります。
あまり、激しくイラマチオを強制すると、私が逝ってしまいます。
すでに、久美子嬢の大悶絶を見て逝きそうになっていたくらいでしたから。

「じゃあそろそろいい?」
「うん。シュンさんのオチ○チンほしい…。」

私は久美子嬢を後ろ向きにさせると、イキリ勃つチ○ポを、立ちバックの姿勢にさせて、一気に挿入しました。
そして、久美子嬢をお姫様ベッドの柱にしがみつかせたまま、一気にオマ○コ奥まで突き上げると、激しく腰をふり、手枷を外すと、挿入したまま、両手を掴んで、久美子嬢をのけ反らせながら、さらに突き上げました。

「あぅぅぅん~はぁぁぁあん~いいぃ~やっぱりシュンさんのオチ○チンが一番いいぃ~。はぁぁぁあん~。」

再び大悶絶する久美子嬢、私は、久美子嬢の大悶絶に射精感を催しはじめたので…。

「久美ちゃんこのままイクよっ!」
「また…いっぱい出してねっ!たくさんちょうだいぃ~。はぁぁぁあん~。」
「久美ちゃんイクっ!」
「あぅぅぅん~私もっ!」

私たちは、立ちバックのまま、二人で逝き果てました。
そして、久美子嬢はまた、オマ○コに手を宛てると、下腹部に力を入れ、私のザーメンを掬うと、掌に流れて乗せたザーメンをペロッと舐めて、ゴックンしてしまいました。
そして微笑みながら、唇のに着いたザーメンを舌で舐め回しています。

「シュンさんののザーメン美味しいよ。今のはちょっと少なくて薄かった。3回目だもんね!うふっ…。」

久美子嬢の淫らな姿と、アラフォーながら可愛らしい
少女の面影を残した笑顔とのギャップに、もう精力はヘナヘナでも、心は踊る私がいました。

その後、またバスルームでイチャイチャすると、シャワーを浴びて、ホテルをチェックアウトし、ラブホ街~区役所通り~靖国通りに出た所で別れました。

夜には、「今日はありがとうございました。またコスプレとかSMしてくださいね♪」というLINEメッセージが入ったので、感想を聞くと、「はまりそう。」という答え…。
私と久美子嬢の店外デートはまだまだ続きそうです。

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カテゴリー:風俗・キャバクラ
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投稿No.6438
投稿者 シュン・K (51歳 男)
掲載日 2016年6月22日
投稿No.6435『 人妻デリで麻生久美子似の嬢とNNプレイ5』の続きを綴ります。(前回は誤入力や誤変換が多く失礼いたしました。今後送信前に注意いたします。)

……さて、久美子嬢に、OLコスチュームをノーブラ&ノーパンで着せて、そこにコンビニの安ストッキングを履かせ、ストッキング破りの着衣セックスを高級ラブホの広いソファーで堪能し、初回の大量生中出しをして、二人で繋がったまま、果てていた私たちでしだが…。

1回戦の私は、いつもより乱れたOLコスプレに興奮が倍増し、正常位で突き始めると、早漏のため、ほんの4~5分で射精してしまい、その他の体位で乱れる久美子嬢を堪能することなく、撃沈してしまいました。
しかし、私たちは暫く繋がったまま、抱きしめ合い、後戯のDKをしたりして、私はチ○ポを抜かずに、久美子嬢を抱いていました。
全てのボタンを外され、乱れたブラウスとOLのベストからDcupのオッパイを露にし、乱れ果てたまま脱力している久美子嬢は、エロさにみちみちています。
そして、たくしあげられ、ストッキングのシームを思いっきり破り、そこからオ○ンコに挿入したままの私は、久美子嬢のちょっと弛満(経産婦だから、仕方ありません。)ですが、膣口の締め付けは悪くなく、私のチ○ポが、射精後に多少収縮し始めても、合体を崩すことなく、繋がったままでいることで、久美子嬢の膣奥の感触と、私の体温を保ったままのザーメンがチ○ポ全体を膣内で包み込んでいく感覚から、賢者タイムに陥ることなく、再び欲情し始めました。

前戯のクンニで散々逝かせ、乱れ果てた後の久美子嬢の横顔を見ているうちに、妙な征服感を抱いたのと、OLを制服のまま犯したようなスティエーションプレイのせいだったと思います。
私は正常位で抱きしめたまま、精神的にも肉体的にも少しずつ復活していく自分を感じていました。
もちろん、私のチ○ポは膣内で久美子嬢の淫汁とザーメンにまみれた中で、まだ膣口を塞いでいます。
私はゆっくりと腰をピストンしてみました。

「はぁん…もう中でシュンさん大きくなってる…。」

久美子嬢も気付いていました。

私は上体を起こすと、久美子嬢の両膝を掴み、私を締め付けていた両脚を開脚させて、結合部を眺めました。
久美子嬢の白濁した粘り気のある本気汁と、私のドロドロのザーメンが結合部から溢れて、見事に卑猥な状態で繋がっています。
私は久美子嬢を抱き起こし、対面座位になると、ソファーに深々と腰を落とし、久美子嬢を少しのけ反らせ、結合部を見せました。

「久美ちゃんと僕の繋がってるところ見える?」

久美子嬢は恥ずかしそうにコクリと頷きました。

「僕のザーメンもだけど、久美ちゃんのエッチなお汁もたくさんはみ出てるよね?」
「いやだぁ…シュンさんの意地悪ぅ~。そんな…恥ずかしい…。」
「でも、まだ僕達繋がっている…。」

久美子嬢は、ささやかな言葉責めに、顔を赤らめて、DKを求めて来ました。
私はそれに応えて、舌を絡ませ、唾液を吸い合いながら、膣内で完全フル復活したチ○ポを、下からゆっくり、ソファーのスプリングの力を借りて、突き上げました。

「あんぐっ!はぁぁあん~。んぐっ…。」

久美子嬢は、私の舌を吸いながら、息継ぎの際に淫声を漏らします。
私はDKを解いて、OL制服からはみ出た、オッパイに顔を埋め、柔らかな乳房を舐め回し、乳首を舐め吸いしました。

「はぁぁぁあん~気持ちよすぎぃ~。」

ひとしきりオッパイを口で責めると、再び久美子嬢がDKを求めて来ます。
久美子嬢は上下の粘膜で繋がっていることに快感と安心を求めるセックスの好きな、淫乱な女性です。
DKの舌技も淫乱そのもの!舌を絡ませながら私の舌にかぶり付くように吸い、私の口腔内を舌で舐め回します。
さらに、時折いやらしい吐息を漏らします。
ますます私たちのボルテージは高まり、お互いに密着度を深めながら、腰の動きも連動して激しくなっていきました。

ソファーに私が深く腰掛けての対面座位で、久美子嬢は私の首にしがみつきながら、自らも腰を降り始めました。
私は、久美子嬢を抱きながら、下から突き上げつつ、ゆっくりソファーに横たわっていきました。

そして、騎乗位への体位変換。
私は、たくしあげられたミニタイトスカートのホックを外し、サイドファスナーを下ろすと、ゴムシャーリングを広げて無理矢理、上体から首を通しミニタイトスカートを脱がしました。
センターシームから乱暴に破られ、オ○ンコが露になり、渇いた淫汁と、挿入してから分泌されたであろう久美子嬢の本気汁と私のドロドロザーメンに汚されたストッキングを見ているうちに私は、さらにボルテージを高め、両手で久美子嬢のウエストを掴みながら、さらに強く久美子嬢を下から突き上げました。
そして次には久美子嬢の脚を掴みながら膝を立てさせ、私の上に座らせてより奥まで挿入しました。
久美子嬢も左手でソファーの背もたれを掴みながら、のけ反り、髪を振り乱しながら、淫声を高め上下に跳ねます。
そのたびに白濁汁にまみれたオ○ンコを出入りする私のチ○ポが見え隠れします。

「あぁぁぁぁぁん~はぁぁぁあん~奥まで当たってるぅ~。オチ○チンチンが奥まで当たってるぅ~。はぁぁぁあん~。ダメぇ~イッちゃう!イッちゃうよぉ~~っ!」

私は容赦なく、久美子嬢の両乳房を掴みながら、私の方に倒れて密着しようとする久美子嬢を、まだまだ受け入れずに、いたぶるような気持ちで、さらに激しく突き上げました。
そして、2回戦なので初回より刺激に耐えられ、沸き起こる射精感に限界まで耐える快感を味わっていました。
それでも、久美子嬢は私の上から密着を求めて、強引に倒れ込んで私に抱きつき、半開きの口から舌を出しながらDKを求めてきたので、ついにその愛しさに負けて、久美子嬢を抱きしめ、DKをしながら相変わらず腰を突き上げ続けました。
さらに私は、両膝を立て、股を広げ、より奥まで突けるように、久美子嬢のお尻を掴んで、自分の下腹部に当てこすりました。

「ぁぁぁぁん~はぁぁぁあん~もうダメぇ~イクぅ~イッちゃうぅ~イッちゃうよぉ~っ!」

久美子嬢の執拗なDKと部屋に響き渡るほどの淫声に、ついに私も射精感が小脳の頂点まで達してしまいました。

「僕も逝きそうだっ!もうイッていい?出していい?」
「出してぇ~またたくさん中に出してぇ~いっぱい出してぇ~っ!」
「あぁっ!イクっ!んっ!んっ!」

久美子嬢は私にギュッと渾身の力で抱きつくと、すぐに脱力してしまいました。
私も久々の抜かず連続生中出しです。
すう~っと力が抜けていきました。

私たちは、再びソファーの上で二人で逝き果ててしまい、淫らな姿態のまま暫く抱き合い、落ち着いたところで、まだ繋がっているまま、後戯のDKを交わしていました。
暫くすると、さすがに2回戦連続での生中出しに、私のチ○ポの収縮も早まってきたので、私から上体を起こし、正常位に戻ると、
「抜くね…。」
と、久美子嬢に一言告げてから、ゆっくりふにゃふにゃになったチ○ポを抜きました。
すかさず、いつものように久美子嬢は起き上がり、オ○ンコに掌をあてがい、ザーメンを掬います。

「すっご~い!シュンさん2回分…すっごいたくさん出てるぅ…。エッチで、たくさん出してくれるシュンさんだぁいすきっ!私…うれしいっ!」

…そう言うと、久美子嬢は掌に満々とたたえたザーメンをぺろっと舐めて口の中に流し込み、ピチャピチャと口の中で味わうと「うふッ。」と笑みを浮かべながら、嬉しそうにゴックンしてしまいました。男にとってサイコーの一瞬です!

「ありがとう!久美ちゃんに吸いとられちゃったね!久美ちゃんのエッチなOL…サイコーだった!それにゴックンまで…。嬉しいよ!」
「私もよっ!」

どうやら、久美子嬢は私を客という認識から、セフレとして認知してくれたようでした。(もちろん、デリヘル嬢との店外セックスですし、料金は店の設定以上に払っているのですから、あくまで契約上のセフレなのですが…。)

久美子嬢が、OL制服コスチュームを脱ぎ始めたので、私は破ったストッキングを脱がせてあげて、二人で全裸になって手を繋ぎバスルームに向かいました。

※三回戦は、ベッドで再びレンタルコスチュームを借り、ソフトSMで、電マで散々久美子嬢を逝かせた後の生中出しです。その様子は7回目の投稿までしばしお待ちください。

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投稿No.6435
投稿者 シュン・K (51歳 男)
掲載日 2016年6月19日
こんにちは。
投稿No.6430、6425、6423、6422…にて、『アラフォー人妻デリで麻生久美子似の嬢とNNプレイ1~4』を投稿させていただいてきました、シュン・Kです。
今回から、コンパクトな題、『人妻デリで麻生久美子似の嬢とNNプレイ』に改題させていただきました。

私はオキニのNN嬢である、新宿の某人妻デリヘルに所属する、30代後半で麻生久美子似のN嬢をリピートしてきたわけですが、リピートすること10数回に及んで、彼女とLINEのIDを交換。
今はあらかじめ、早めに彼女を呼びたい日を決め、LINEで連絡し、私と逢う日には、彼女は店休し、店を通さずにラブホでエッチをするようになりました。

そもそも、アラフォーなのにスタイルのいい、女優の麻生久美子にクリソツで清楚系。
人当たりの良い明るい性格。
時間を無駄にしない良心的で、奉仕する人気嬢のNさん。(バツ1シングルマザーで人妻の定義からは外れますが…。)

それでも、人気嬢ですから、なかなか店外デートをできる、嬢ではないのですが、私が15回目くらいのリピートで呼んだ際、LINEを交換してもらい、思い切って、
店を通さずに毎回4時間。店の設定料金別+諭吉1で…。という店外でエッチしないか?
…と提案してみたところ、利害関係が一致して、すんなり契約成立。

そこで、現在は前述のように、私が仕事を調整し、彼女とエッチしたい日を設定して、予め私は時間休を取り、彼女に逢いたい(彼女とヤリタイ(笑))日時をLINEにて相談。
彼女はそれに合わせて店に出勤予定を提出。
または、提出済の場合、私と逢う日は出勤をキャンセルしてもらい。
毎回約4時間(店外なので、時間はアバウトですが。)ラブホでのんびりエッチをしながら過ごすようになりました。
これで、彼女も経済的にかなり得をしたので、私とのラブホデートを喜んでくれています。

ここ数年、人妻デリヘルの価格破壊が進み、さらにはショート(60分)の客が多くて収入減となり、さらには元DV旦那からの養育費や慰謝料の支払いも滞りがちになり、子供を私立有名校に通わせている彼女は、経済的に困っていたようなので、私の提案は亘理に船…だったようです。
これでますます、N嬢(ここからは、いつものように久美子嬢とさせていただきます。)と私の長時間ラブホデートは、濃密になりました。

先日も、前記の通り、私は仕事に影響のない平日の午後から時間休を取り、昼過ぎに新宿区役所近くのコンビニで待ち合わせんし、飲み物やおやつ…それからストッキング破りプレイをするためのストッキングを購入。
二人でじっくり好みのラブホを選んで、チエックインをしました。

久美子嬢はラブホのエレベーターで二人きりになった途端に清楚モードから、エロモードに切り換えスイッチオン!
早くも抱きついて来て、DKを求めて来ました。
私もそれに応じ、早くもスラックスはテントを張ってモッコリです。

エレベータが止まり、ドアが開いたので一事休戦。
久美子嬢は私の腕にすがりながら、二人で選んだ部屋に向かいます。
その日は宮殿応接間+寝室風(ベッドは天盖付きお姫様ベッド。)の部屋でした。
玄関に入り、自動精算機の自動音声が始まるやいなや、久美子嬢は再び私に抱きついて来て、戦闘再開。

私はDKで盛り上がりながら、久美子嬢のブラウスのボタンを外していき、ブラをずらして乳房を揉みながら、乳首を弄びます。
さらには、久美子嬢のフレアミニスカートをたくしあげて、ヒップをまさぐりました。
やや大きめで丸く肉感のあるヒップはさわりごたえがあります。
しかも久美子嬢はストッキングを履いていなかったので、私は無理をして腕を伸ばし、若干姿勢を低くしてTバックから無理矢理、手指を入れて、肛門からオ○ンコに指を忍び込ませました。
久美子嬢のオ○ンコはすでにトロトロでした。

ひとしきり抱き合い、DKで一旦満足した私たちは、豪華な部屋に入りあちらこちらを、点検します。
豪華なお姫様ベッド。
広いバスルーム。
座り心地のよい大きなソファー。
60inchのテレビモニターをつけて、ルームサービスをチエックします。
私のその日の目的は、久美子嬢にOLコスプレをさせて、ノーパンでストッキングを履かせて、ストッキング破りプレイをしながら、着衣セックスで生中出しするという狙いでした。

早速、久美子がバスルームのバスタブにお湯を張ります。
その間、私はテレビモニターのルームサービスのメニューから、レンタルコスチュームを検索し、紺のベストに、ミニタイトスカート、開襟の半袖ブラウスのOLコスチュームをオーダーしておきました。(この奥行があって広くて長いソファーなら、ここでOLをハメるスティエーションプレイをしてみたいな…。)などと考えながら…。

あちらこちらを点検してきた久美子嬢がソファーに座るとお決まりのDKと着衣の脱がせ合いが始まりました。
DKで欲情を高めながらお互いにゆったりと脱がせ合います。
次第に久美子嬢の吐息が荒くなっていきます。
私はすでにフル勃起状態!
久美子嬢も濡れ濡れトロトロ状態。
久美子嬢の下着が汚れてしまうのは可哀想だと思い。私は一気に久美子嬢を全裸にしました。

私はトランクス1枚の状態ですが、すでにフル勃起でテントを張っています。
それを嬉しそうに可愛らしい笑みを浮かべて眺め、さらにトランクスの上からマッサージする久美子嬢。

「すっご~い!シュンさんのオ○チンチンもうこんなになって…。しがも、おつゆが出ちゃって染みてる…。」
「半分は久美ちゃんの責任だよっ。エッチなのはお互い様っ!」

再び抱き合い、DKの応酬です。
そのまま、シャワーを浴びずに1回戦も可能な流れでしたが、またここで一旦休戦。
なにしろ時間はたっぷり4時間もあるので焦る必要はありません。

二人で全裸の継兄弟バスルームに向かい。
シャワーでお互いに洗いっこのボディーソープヌルヌルプレイです。
ラブホには、たいてい無香料のボディーソープが置いてあります。
この無香料のボディーソープはなかなか泡切れ感が取れにくく、その分ヌルヌルプレイが楽しめます。

洗いっこしながら、時々DKで絡みます。
その度に久美子嬢の吐息が淫声に変わっていきました。

そして、洗体が終わったら、バスタブに浸ってラブラブイチヤイチャ入浴。
店を通して呼んでいた時には、ここでクンニとフェラで盛り上がりながら、最後はバックでハメて生中出しの1回戦でしたが、余韻を残したまま、バスルームを出て身体を拭き合いながら、バスローブを羽織り、ソファーで落ち着き、持ち込んだビールで乾杯。
ちょうどその頃には、オーダーしておいたOLコスチュームが玄関の扉のデリバリー用の二重扉の小窓に入っていました。
私はOLコスチュームを取りに行き久美子嬢に見せると…。

「久美ちゃん、今日はこれを着てみて!懐かしくない?」
「わぁ!OLの制服。懐かしいですぅ。会社にいたときは毎日きていたもん。でも私の会社はブラウスにアスコットリボンタイがあったの。銀行だったから。」

久美子嬢は、都内の某お嬢様大学を出て今やメガバンクになった、某銀行のテラーをしていたのでした。

「じゃあ、ノーブラでいいからブラウスから着てみてよ。下はこれ、さっきコンビニで買ったストッキングをノーパンで履いてね。」
「えぇーっ!やだぁ~シュンさんエッチぃ!」

そういいながらも、嬉々として着替える久美子嬢。

やがて着替えたので…。

「ちょっと鏡で見て見ようよ。すごく似合ってる。さすが元一流バンクのテラーだね。」
「私じゃ、もうお局様だなぁ…。」
自分を卑下する久美子嬢。
そんな謙虚な姿勢も私にとっては好感度大なのです。

久美子嬢を洗面所のドレッサーの前に連れ出し。
鏡にその姿を映し、思いっきり誉め殺します。

「ほらっ!全然違和感ないよ!お局様なんかじゃなくて、キャピキャピのOLだよ。それに可愛い…。」

ちょっと満足気な久美子嬢を抱いて、DKでお互いに唾液を貪ります。
そして、今着たばかりのOLコスチュームのブラウスのボタンを外していきます。
はだけたブラウスの中のノーブラにほどよいDcupの胸が露になり、嫌らしさが倍増します。
さらに、ベストのボタンも全て外し、上体は半裸状態です。
私が乳房に手を忍ばせると…。

「あっ!こんなところでダメですぅ…。誰かに見られちゃいますぅ…。」
イメージプレイに走る久美子嬢。私もε=ε=(ノ≧∇≦)ノMAXで…。
「大丈夫だよ。二人で楽しもうよ。我慢できないよ。あっちのソファーにいこう!」(我慢できないのは事実です(笑))
久美子嬢をソファーに座らせると、DKをしながら、私は舌を首筋から乳房~乳首に這わせ、乳首を吸い舐めして責めます。
「はぁぁぁん…あはぁん…。」

次第に淫声を発していく久美子嬢。
さらに、ミニタイトスカートをたくしあげ、ストッキングの上からオ○ンコをなでなでします。
すでにストッキング越しに淫汁をにじませる久美子嬢。
私は思いっきりストッキングのシームに指をひっかけ破り、オ○ンコを露にしました。

「あんっ!ダメですぅ…。」
「だって、いやらしいおつゆがあんまり出ちゃって吸ってあげないと…。」

そう言うと、私は思いっきりオ○ンコに吸い付き、膣口に舌をねじり込ませ、淫汁を吸い取りました。
当然時々クリ責めも忘れません。

「あぁぁぁぁん…はぁぁぁあん…はぁうんっ!オ○ンコぉ~オ○ンコぉ~イッちゃう…イッちゃいますぅよぉ~。」

クリを舌と唇で責めつつ、トロトロオ○ンコに指を入れて、膣奥上部のGスポを第一間接を折り曲げて刺激すると、久美子嬢は、大きく身体をしならせて大きな淫声を上げました。

「あぁぁぁぁん~イッちゃうっ!イッちゃいますぅ~はあぁぁぁぁん~あぁぁぁあ~あうんっ!はうんっ!」

久美子嬢はソファーにぐったりもたれると、脱力したままま、逝き果てていました。
そこに間髪を入れず、いきり立つフル勃起のチ○ポを差し向ける私。
久美子嬢はソファーに座りながら、亀頭にシツヨウニ舌を這わせると、亀頭を口に含み、口腔内で舌をしきりにくねらせます。
さらに喉奥までくわえ込み、ジュルジュルっといやらしい音を立てながら、ばきゅーむを繰り返します。(毎回述べていますが、久美子嬢のフェラは口腔内の粘膜、舌先、舌全体、唇を駆使した絶品フェラです!)

「あぁ…気持ちよすぎ…もうヤバイよ…。それ以上は…。」

私は久美子嬢をソファーに押し倒すと、アイコンタクトで挿入のサインを出しました。
久美子嬢も受け入れを身体で示し応えます。

私はまず、正常位でゆったりと挿入。
次第にピストンを早めていきました。
さらに、松葉崩しで膣奥を最大限突きました。

「あぅん!はぁぁぁあん!当たってる!当たってる!奥までオ○チンチンはいってるぅ~はぁぁぁん~。」

部屋中に響き渡る久美子嬢の淫声に、早漏の私の射精感が高まっていきます。
(コスプレで、ストッキング破りまでしたのだからもっと体位を変えて楽しみたい!…でも限界は近い…。仕方ない。そのままOLコスチュームを着させて2回戦でバックや騎乗位を楽しもう!)
私は、久美子嬢に抱きつくと、久美子嬢がDKを求めてきたので、思いっきり抱きしめ、腰を降りました。

「久美ちゃん…イキそう…イクよっ!中に出すよっ!あぁぁ…うっ!うっ!」
「私もイクぅ~イッちゃうよぉ~。たくさん出してぇ~いっぱい出してぇ~いっぱいほしいぃ~はぁぁぁん~あんっ!」

私たちは同時に逝き果てました。
そして、1回戦の大量中出し!
私たちは繋がったまま、しばらくソファーで一体化していました。
できることなら、抜かずの2回戦をしようともくろみながら…。

※OLイメージコスプレの着衣セックス。抜かずの2回戦は次回続きを投稿させていただきます。

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カテゴリー:風俗・キャバクラ
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投稿No.6433
投稿者 還暦間近のオトウサン (59歳 男)
掲載日 2016年6月17日
2回目の投稿となります。
前回(投稿No.6428)は、初めてでありながら皆様からの沢山の「いいね」を頂き、ありがたく思います。

あの風呂の介助から彼女とのメールのやり取りは続いておりました。
そんなある日、彼女と休みがあう日がやって来た。
そんななか、彼女から「うちに遊びに来ない?」とのお誘いがありました。
初めて、「彼女の家に遊びに行ける」というチャンスが訪れたのです。

もう一度「彼女の蜜壺にまた、入れることが出来る」かとの期待で彼女のと待ち合わせ場所に向かう列車の中に、愚息が膨らみかけ身体がやや前傾姿勢となりなからも待ち合わせ場所の最寄り駅に降り立ち、迎えに来てくれていた彼女の車で家に向かった。
車に乗ること数分で彼女の家に着き、中に案内された。
案内されたリビングでは自然に抱き合いフレンチなキスからディープなものに変わっていった。

キスも一段落したとき彼女はジュースを用意してくれた。
彼女とソファーで座り、また自然とキスをしながら私の左手は彼女の胸を這って服の上から揉みしだいていた。
そうこいしていると突然彼女は立ち上がり風呂場に行き、風呂の用意を始めた。
どうしてと思いながらも夏場で二人とも汗をかいていたため、風呂を用意してくれたのです。

彼女の用意してくれた風呂に彼女と入り、今回は彼女が自分の身体を隅から隅まで洗ってくれることとなった。
彼女は両手にボディーソープをつけ、洗い場に私を立たせると身体を洗うというより愛撫するような感じで始めてくれた。
愚息は風呂に入る前から臨戦体制に入り、これでもかというくらいに張り切ってくれていた。
そんな愚息を彼女はそっと両手で包むように洗うというよりは愛撫のようにしてくれた。
背中には彼女の推定Dの胸を押し当てられて洗うというよりは撫でてくれ、至極のときを経験させてくれた。

そんななか、攻守交替し私が洗う番となった。
今度は私が両手にボディーソープをつけ彼女の全身、とくに胸を揉むように撫でるように洗ってあげ、彼女の前に膝まづき彼女の柔らかい海藻の手触りを楽しみ、その奥の秘苑に指を進めるとソープとは違う滑りを感じ、蜜壺に指を滑り込ませ彼女を夢の世界に導き、二人の泡を洗い流し彼女に浴槽に両手をつかせ後ろから彼女の蜜壺に侵入、豊尻を抱え攻め込み出し入れを繰り返し、二人で絶頂を極めて、またもや彼女の暖かな蜜壺の中に愚息をからの大量の男汁を吐き出していた。

汗を流すために入った風呂が別な汗をかくことになったが爽快な時を過ごすことが出来た。
風呂からあがるとリビングでマッタリとした時を過ごしたが暗くなってきたため、帰りは彼女が自宅の最寄り駅まで送ってもらうこととなり車内ではメールでは語れない話をし別れ際には熱烈なキスで別れた。
前回は以上に至極のときを経験させてくれた。

拙い文章を最後までお読み頂き、ありがといございました。

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カテゴリー:友達・知人・同僚
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