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これではいかんと今年の虎さんのテーマである『超変革』を自らにも課していこうと春先からごそごそと動きを見せていて、ようやくここに投稿出来ることが起こったので投稿させていただきます。
いつもは某野球ファンサイトでコミュニケーションを楽しむ僕ですが今回は割とマジメに恋人が欲しいということで某有名大手出会い系サイトを使いました。
実は数年前に登録したんだけどなかなか成果が出ないので放置していました。
割切りとかはけっこうあるんだけど、お金のやり取りしてまでというのがあったのでイマイチ自分には向かい気がしたのです。
今回は条件検索で割切りとか遊びとかを省いて真剣交際の人を探してみました。
すると気になるワード発見!
『28歳、バツイチ子持ちですがそれでも良いと言ってくださる方、真剣に彼氏探してます。阪神タイガースの大ファンで子供を一緒に甲子園につれていってくれたら嬉しいです』
連れて行きましょう連れて行きましょう!わたくしめが喜んで!
バツイチ子持ちというのがちょっと引っ掛かるけど僕そういうことあまり気にしない(^^)
さっそく自己紹介文を送ってみました、もちろん虎さんへの愛情いっぱいを強調して。
そしたら返事が返ってきました。
結構好感触な内容です。
でもここで焦ってはいけない、下心はないです、純粋に虎さんへの愛情を共有する仲間ですということで。
信用を得るには相応の時間を要します。
特に子持ちのお母さんの多くは自分の恋愛で子供の生活を犠牲にするようなことを嫌がる人が多いです、当たり前の話ですが。
だからこちらが子供も含めて大切にしてくれるかという点を把握したがります。
それで約二か月くらい毎日メールのやり取りをしていろんな話をしました。
仕事の悩み相談から子供の相談、恋愛の話、もちろん楽しくバカ話もするし、「鳥谷は最近ますますセカンドゴロ打ちの技術が上達してきたね」というような野球の話とか。
そうしたら向こうもだんだん信頼してきてくれたのか会いたいといってきてくれました。
じゃあ一度甲子園行きますか!という話がまとまりました。
取引先に僕が熱狂的虎キチというのを知っていて甲子園のチケットを時々回してくれる人がいるのでその人に頼み込んで三塁側内野のチケットをゲットしました。
仕事を早めに切り上げて甲子園駅前の待ち合わせ場所に行くと彼女とその息子がすでにきていました。
写メ交換していたのですぐわかりました。
彼女の雰囲気は…劣化版北川景子といった感じでしょうか。
劣化版といっても悪い意味ではなくて、北川景子みたいな美人はそうそういないわけで、なんとなく雰囲気が似てるくらいの話です、ということで今回は彼女を以下景子さんと呼びます。
景子さんはスレンダーな人でジーンズに鳥谷のユニフォームを着ています。
鳥谷ファンと言っといてくれたらセカンドゴロ打ちの名手とか悪いこと言わなかったのに(^^;
隣に小学校一年生の息子のA君がいます。
「誰のファン?」と聞くと小さな声で
「藤川」というので
「球児かいな」と答えると
「俊介」と言います。
なかなか良い趣味した子やないのw
A君は選手名鑑を抱えて選手一人ひとりのデータを調べたりしていたので一緒にいろいろ話せてすぐ打ち解けました。
試合は鯉さんチームにコテンパンにやられてどちらが超変革かわからない内容で負けてしまったけど、景子さんもA君も楽しかったみたいでまた連れてってと言ってくれました。
二人きりならこの後の展開もあったんだけどA君もいるし景子さんはご両親と同居ということで今日のとこは引き下がることにしました。
別れてすぐに「今日のお礼がしたいので後日会いませんか?」とLINEが来たのですぐOKしました。
数日後、僕も景子さんも大阪で働いているので梅田で待ち合わせしました。
数日前のカジュアルな恰好とは一変して景子さんは素敵な紺色のシンプルなワンピースで、僕は内角高めをえぐられた感じでした。
景子さんの連れて行ってくれたオシャレな居酒屋で時間を過ごして時計を見るとまだ8時過ぎです。
それで、
「この後どうします?」と聞いたら景子さんは小悪魔のような眼をして微笑みながら
「虎キチさんはどうしたいです?」と意味ありげに聞いてきました。
え~!!これはどういう意味!?はっきり言っていいパターン??え~い、フルスイングしてやれ!
「景子さんをまだ帰したくないと考えてますよ」というと、また悪そうな顔しながら
「私もまだ帰る気はないですけど(笑)、いろいろ、責任とってくれます?」というので深~く頷きました。
店を出てからちょっといったところに怪しく煌く建物の一群があります。
その中の一つに景子さんの手を引いて滑り込みます。
「こういうとこ来るの何年ぶりかな」
とつぶやく景子さんを抱きしめると景子さんの方からキスを求めてきました。
僕はキスしながらワンピースのジッパーを下して肩からスッと落とすとワンピースはサッと脱げてしまい景子さんのスレンダーな身体があらわになりました。
もう我慢できん!と思ったけど
「だ~め!シャワー浴びてから」
とストップかけられました。
それでまず僕がシャワー浴びてそのあと景子さんが浴びて、その間僕のバットは落合の神主打法のような角度になって収まりがつきません。
ようやくバスタオルを纏った景子さんがでてきたときには爆発寸前でした。
それを悟られないように紳士的に会話をしようとするんだけどバットの角度が見つかってしまって
「あらあら、悪い子ですね~」
とブリーフの上から触ってきたのでもう我慢ならん!と景子さんからバスタオルをはぎ取ってやりました。
そして自分のブリーフも脱ぎ捨ててベットに押し倒してスレンダーできれいな身体を舐めまわしてやりました。
割れ目周辺に舌をやると景子さんの天然芝はまるで阪神園芸さんが整えたようにきれいに手入れが行き届いていてその芝生あたりから少しずつ舌を這わせると
「あぅ~!うぅ~ん」
と素敵な声を出します。
僕のバットを景子さんの口もとに持っていくと
「え~!?虎キチさんのめちゃ太くない?」
と言いながらぺろぺろしてくれます。
これ以上は僕のバットがもたないので景子さんを下にして挿入準備を始めます。
そしてやはり生がしたいので
「生でしていい?」と聞いてみると
「今日は危険日ではないけど安全日というわけでもないです。さっき言いましたよね、いろいろ責任取ってもらえますか?って。私一度失敗してるから次はもうないと思ってるんです、虎キチさんは素敵な人だし息子も虎キチさんになついてるし虎キチさんだったらって思ってるんです。あとは虎キチさんの覚悟しだいですよ、覚悟できないんだったらちゃんとゴム付けてください」と言われました。
この場面でゴム付ける男はいるでしょうか?僕はもちろん生を選びましたよ。
初めからそうなってもいいと思ってたしね。
バットを景子さんの中にググッと挿入れていくと
「えっ!ホントにちょっと痛いんだけど!」
と言われました。
僕のバットは長さは普通なんだけど太さがけっこうあるみたいです。
それにも増して景子さんの締まりの具合は抜群です。
子供を産んでるとは思えないくらい…
景子さんの中、温かい!気持ちいい!
正常位をじっくり楽しんだ後に後ろから犯したくなったので四つん這いにして後ろからパンッ!パンッ!と腰を振っていたら気持ち良すぎてこの後もう一度正常位に戻ろうと思っていたのに
「やべ!やべ!」
となってバックの状態で大量の弾丸ライナーを景子さんのバックスクリーンに放り込んでしまいました。
これが数日前の話です。
まだ僕の放り込んだボールがバックホームされるかは現状わからないけどとりあえず景子さんとお付き合いすることとなりました。
しばらくは生中が楽しめるのではないかと思ってます(^^)/
前回の投稿No.5018[保育園の保母さんに中出し(2)]の続編です。
もう歳は55歳となりましたが、相変わらずスケベおやじのボクです。
現在はとある有名中高一貫教育校で英語教師をしておりますが、これからお話しするのはある田舎の高校に勤務していた時のことです。
あの「中出し」の得も言われぬ快感!
女の膣奥に精液を放出する時の根元的な充足感!
男のものが膣から滴り落ち、白濁しながら女の太股を流れ落ちるのを見た時のあの征服感-女を犯した感覚-に目覚めてから、中出しマニアとなったボク!
普段はいたって理性的・紳士的なボクなのですが、やはりあの「中出し」への欲求だけは押さえ難いのでした。
前回の投稿では、私が1年ほど交際した○○恵(当時35歳のバツイチ女)との中出しセックスについて報告いたしました。
今回は、彼女との「突然の別れ話とその後の意外な展開」になります。
人生って、奥深いなぁ-Life is tough-という教訓としてお読みください。
1 別れ話
彼女とつき合い始めてちょうど1年たった頃(2月か3月の初めの寒い冬のことでありました)に、彼女から突然の電話がありました。
「大事な話があるので、会ってほしい・・・」と。
いつになく真剣な雰囲気!
「もしかして別れ話か」そんな奇妙な予感を抱かせる話し方でした。
彼女に会ってみると、案の定、いつもの彼女とは様子が違っていて、すぐに本論から切り出されました。
数日前のデートの時に、どこかよそよそしい態度であったので、内心気になってはいましたが・・・。
彼女が言うには「結婚を考えている」相手がいるので、「別れましょうね」ということです。
ほんの数日前に、ボクと中出しセックスしておきながら、こんな事を宣うのでした!
内心は、「やはりなぁ~」と思い、別段驚くことはありませんでした。
○○恵と話していて、その時は、完全に私から彼女の心が離れているのを感じ、案外にあっさり覚悟が決まったのです。
(それにしても変わり身の早いアツよのぉ)
この時、ボクとしては「別に惜しい相手」でもないし、「また別の女を作ればいいか」くらいに考えていました。
そして、やっぱりボクのことなので、「なら最後に1回だけやらせてくれよ」みたいなことを女々しく言ってしまいました。
しかし、人生そんなに甘くはないのでした。
結婚相手の彼には「今晩○○君(私のこと)に会って別れてくる」と言って出てきているとのことで、さすがにこの時だけは、中出しはダメなのでした。
(だぶんこの後彼のもとへ帰って、セックスでもする予定だったのでしょう!)
なるほど。了解!
ところで、相手の男性は、ボクと同い年の男性で、実はあるつながりからボクも知っている男性でした。
なんせ私の勤務している土地は昔ながらの「村社会」で、皆が、好むと好まざるとに関わらず、なにがしかのつながりの中でやっているのでした。
狭い村社会ゆえに、例えば、男女問題がすぐに人に知れ、噂になる土地柄で、小学校の先生同士の不倫が当時も一部の関係者の間で噂になってもいました。
そんな閉じた村社会だったのです。
彼は5年ほど前に奥さんをなくし、今度中学校にあがる娘が一人いました。
実は、○○恵が保育園で彼の子どもを受け持ったこともあったのです。
そんなつながりのなかで、2年ほど前から彼が彼女にアプローチしていたのでした。
当然彼はこの1年間のボクたちの交際も知っていました。
知っていて、○○恵にアタックしたのでした。
こうして、彼女との1年間の逢瀬は、あっけなく、終わりを迎えたのです。
(しかし、中出しを堪能した1年間でした。)
まっ、私も隣町の高校へ転勤になったので、また新しく出直そうくらいに考えていたところだったのですが・・・。
2 事件勃発!-人生って奥深い-
ところが、別れて3ヶ月ほど経ったある日、その彼から私の勤務校に直接電話がかかってきました。一度会ってほしいというのです。
彼と話していて相当に感情を抑えながら話しているのが伝わってきました。
ボクも驚いて、なんかヤバイことがあったなと感じ、その日の夜に港の近くのホテルで会うことにしました。
仕事を早めに済ませ、ホテルに向かいました。
地下駐車場に入ると彼の車(相当の高級車!)がすでに止まっていました。
彼から話を聞いて、正直、驚きました。
彼女は、彼との同居が始まると、250万円の借金をしていることが判明し(以前に書きましたが、彼女は筋金入りのブランド中毒で、一着十万円もするような高級な服や靴をカードで買ってしまう女なのでした)、彼がその借金をすべて立て替えて返済したのだそうです。
すると、突然、荷物をまとめて、ふらふらと家を出て行ったというのです。
「あなたに縛られたくない」という置き手紙がテーブルの上に残されていたそうです。
そして、彼いわく「○○恵はアンタのところにいるんやろ」(「復縁した」という意味)と言うのでした。
これは、とんだ濡れ衣でした。
あれ以後、私の脳裏からは、彼女のことはすっかり消えていたのでした。
しかし、しばらく話をしていると、案外すんなり誤解は解けました。
彼の表情からは、やり場のない怒りが伝わってきました。
まだ完全に納得していなかったでしょう。
その後、ある方の仲裁もあり、彼も自分が誤解していたことを理解してくれました。
その後、仲裁をしていただいた人を交えて、彼と一度酒を飲んだこともあります。
変な関係!というか、まっ、そんな土地柄というふうに理解してください!
彼女は、その後、完全に消息不明となりました。
1年近い間、彼女を見たという人は一人もいませんでした。
しかし、この彼も可哀想なヤツではありました。
借金の返済に使われただけだったのですから。
まっ、その間に○○恵の膣に中出しし放題だったとは思いますが。
3 さらなる大事件勃発!
しかし、この後、さらに大変なことが起こりました。
なんと、ある日のこと、この狭い町のなかに「彼女(○○恵)を告発するビラ」が何者かによって張り出されたのです。
「~に住む□□○○恵は、スケベの雌犬で、男を漁って生きている。そして、私の旦那を奪った・・・」みたいなビラだったそうです。
勿論彼女の写真入り!
男の家を出た後、彼女は、また体よくどこかの男をくわえ込み、関係を続けていたようです。
その男が、あろうことか、妻と子どもがいるにもかかわらず、○○恵に唆されて、家族を捨て、家を出てしまったというわけです。
相手の男の奥さんは、○○恵のことが腹に据えかねたのでしょう、なんと腹立ち紛れに「ビラ」を写真入りで町中に張り出すという快挙(無謀)にでたのでした。
その数300枚!
なんせ狭い町なので、どこで誰が何をしているなどの情報はすぐに噂になるのでした。
このビラを貼った女はすぐに警察にご用になったそうです。
○○恵の家族が名誉毀損罪で訴えたとのことです。
そして、その後、○○恵は、風の噂では、別の街の刑事と付き合っているとか、また市役所の職員と付き合っているとか、さらには市会議員と浮き名を流しているとか、いろいろとささやかれました。
それにしても、○○恵も馬鹿な女です。
自分の欲望のために、もう二度と地元に帰ってくることができないのですから。
4 教訓!
ところで今思うと、彼女の付き合う男性は皆何某か目立つ肩書き(プレステージ)を持つ人や特別な職業の人ばかりであることに気づかされます。
そして、ボクもそんな多数の男のうちの一人にすぎなかったということにようやく気づかされたのです。ガクッ!
そういえば、つき合い始めて間もない頃、こんな事があったなぁ。
彼女からの電話で、学校からの帰りに、彼女の家に行った時のこと。
帰り際に彼女の方から「入れて」とせがんできたので、彼女のパンティーを下げて、彼女の陰唇を指で押し広げたとき、彼女の陰部が妙に濡れていたことがあったのでした。
愛液とは何か異なっていて、変な糸を引いていたりして、・・・。
もしかしてあれは誰かの精液だったのでは。
でも、その時は、こんなこと想像だにしなかったボクは、当然、彼女のマンコにキスをし、膣の中に舌を入れ、最後は膣奥に射精するスケベのボクなのでしたが・・・。
まっ、真偽のほどは分かりませんが。
人生って、奥深いなぁ!
しかし、もう2度とあんな便利な「中出し女」には巡り会えないだろうな。合掌!
4 次回予告「元教え子に中出し(4)-ボクに彼女ができました-」
次回は、私が今勤務している学校のある卒業生のことをお話ししたいと思います。
もちろん純度100%の生娘(男を知りませんでした!)です。
マニア垂涎の内容です。
もちろん会社を退社し、その上司と結婚する事になりましたが、若いせいか親は猛反対。
しかし、妊娠の事もあり渋々でしたが、許して貰い入籍する事が出来ました。
それから、ある理由で10年後には離婚する事になりました。
その後も、子供を引き取りながら仕事通いして生活していました。
しばらくは子供と生活していたのですが、1度でも男性の体を知った私には男なしの生活には限度がありました。
市内中心部まで買い物に出かける度に男性から声をかけられると、その男性とホテルや車の中で抱かれる事は少なくありませんでした。
そんな中、退社した会社の同僚だった男性と再会し付き合い始めました。
付き合い始めたばかりで、その男性とは肉体関係はありませんでした。
しかし、私から言えず、普通の付き合いばかりでした。
そんな折、私の姉から電話がありまして、御馳走するから彼氏と来ないと言うので行く事にしたのですが、彼氏は仕事が残業で遅れると言うのです。
私は、1人で先に姉の家を訪れました。
姉には御主人がいて、出前でしたが、お好み焼きやピザなどを用意して食べきれないほどの食材が目の前に並んでいました。
姉の家の玄関ベルが鳴り姉が出ると昔、小学生だった◎◎くんが玄関先に立っていました。
「久しぶりだね!」
と声をかけてくれて覚えてくれていました。
夜の8時頃に◎◎くんが、相談もあるし、昔の話をしたいから外に出ようと言われ、近くに公園に行きました。
最初は昔の話から始まり、いつの間にか、私に聞いて来ました。
「彼氏いるんやろ!お姉さんは彼氏と週に何回してんの?」
そんな話になり、お互いに欲求不満だと知りました。
私を公園内にある、倉庫裏に連れ込みズボンとパンツを下げ、オチンチンを出して来ました。
もちろん驚きましたが、私自身も欲求不満だったので、思わずオチンチンを口に咥えフェラをしていました。
◎◎さんは気持ち良さそうな顔で私を見ていました。
しばらくして私を立たせると、私の背後に周り、スカートを捲りあげ、パンティを下げると、そそり立ったオチンチンを私のマンコに押し当てました。
次の瞬間、オチンチンは私のマンコに挿入されていました。
両手を胸に当て、乳首を撫でられながら突かれていました。
急に携帯の着信音が鳴り始めました。
画面には、彼の携帯番号が表示されていました。
「誰?」と◎◎くんが聞いて来ました。
「彼氏」と言うと
「電話に出ちゃダメだからね!」と言われたので、電話には出ませんでした。
◎◎くんは携帯が鳴り始めた頃から、突く速さが早くなりました。
多分、いつバレるか心配で早く終わらせようとしているのだと思いましした。
「もう出ちゃうかも!」
「私も逝きそうなんだけど!」
「中に出していい?」
「駄目よ!!」
「もう逝くから・・」
と私のマンコの中に放出したのです。
それは猫がするマーキングのような感じでした。
その後も、たまに電話で呼び出されましたが行く事はありませんでした。
・俺(当時22歳)大学4回生
高校時代からラグビーをしていて全国大会出場経験あり。185cm 90kgのガチマッチョ。
・おねえさん(当時25歳)
身長155cmくらい、スレンダーで小柄な人。今風の顔ではなく、どちらかと言えば80年代アイドルのような可愛い系。
おねえさんはうちの近所に住んでいて昔から家族ぐるみで付き合いのある家のひとり娘だ。
俺より3つ年上で優しくて可愛くて俺は密かに憧れていたし、中学生くらいになると積極的にオナニーのオカズにしていたものだ。
おねえさんは高校を卒業すると就職して、3年後の21歳の時に職場の男と結婚した。
いわゆるできちゃった婚というやつだ。
俺のショックは言うまでもない。
あの可憐で可愛い俺のおねえさんを恣しいままにして妊娠までさせた男がいるなんて!と思うと怒りが込み上げてきたものだ。
結婚式にはうちの家族も招かれたが俺は部活の高校最後の公式戦があったので出席出来なかった。
後日出来上がった式の写真をみせてもらうと、純白のドレスを着たおねえさんはホントに美しかった。
このドレスはおねえさんの母親の知り合いがおねえさんのために仕立てた特注品でおねえさんの清楚さを際立たせていた。
その夜俺がその写真をみてオナッたのは言うまでもない。
「くそっ!くそっ!」と叫びながら…
やがておねえさんは女の子を出産した。
しかしながらおねえさんの幸せは長く続かなかった。
おねえさんの嫁ぎ先はけっこうな旧家で、姑の当たりは相当きつかったそうだ。
特におねえさんが高卒であることが気にいらなかったらしく、二言目には
「うちの嫁にふさわしくない!」
と言われ、せめて産まれた子が男の子だったら良かったんだろけど女の子だったため、
「跡取りも産めない役立たず」
みたいなことも言われたそうだ。
それだけでなく産まれた子を自分にとっては孫なのに全然可愛がらない有様、せめて旦那が味方になれば良かったんだろけど旦那も母親の言いなり…都会では考えられないことだがうちみたいな田舎、それも旧家ではよくあることなのだ。
そんな生活に耐えれなくなったのか姑に追い出されたのかはわからないが、娘が2歳になる頃についに離婚したのだ。
本来なら実家に帰ればいいのだろうが、田舎では様々な噂が立つので、おねえさんは少し離れたところ(といっても車で20分くらいのとこ)にアパートを借りて娘と2人で暮らし始めた。
俺は親からその話を聞いて、親からも
「あんた幼馴染なんだから力になってあげなよ」
と言われたりした。
当時俺は大学生で、ラグビー部には入っていたものの強豪だった高校に較べて弱小チームだったのでけっこう時間があったのだ。
それで土日になったらおねえさんの家に顔を出して娘ちゃんと遊んであげたり買い物に付き合って荷物持ちをしたりしていた。
特に娘ちゃんは父親の顔を覚えていないので俺のことを「パパ!」と呼んでなついてくれた。
俺も自分がこれほどまでに子供好きだとは思ってなかったので新たな発見であった。
近所の目もあるので俺は夜になったら帰るようにしていたのだが、その日は俺が帰ると言うと娘ちゃんがグズッて泣き止まなかった。
「パパ帰っちゃやだー!」
そう言われて俺は困っておねえさんの方を向くとおねえさんは
「娘も喜ぶから泊まっていって」
と言ってくれた。
娘ちゃんはもう大喜びだ。
風呂に入れて一緒に布団に入って寝かしつけて居間に戻るとおねえさんは風呂に入っているようだった。
風呂からシャワーの音が聞こえる…俺は急にある現実に気付いて身震いした。
この扉の向こうにずっと憧れ続けた人が裸でいる…
人間極限状態に陥ると変な行動をすると言うがその時の俺もそうだった。
何を思ったか着ているものを全て脱いで素っ裸になっていたのだ。
もちろんムスコはギンギンに勃起している。
しかしながらこの先何らかの計画があったわけではないのだ。
何せ無意識の行動なのだから…
そうこうしているうちにおねえさんが風呂場から出て脱衣所に出たみたいだ。
その脱衣所の扉の外に勃起した俺が素っ裸でいるのだ。
もしその扉をいまおねえさんが開けたら俺は完全に変質者である。
しかしながら俺には決定的に欠けるものがあった、それは女性経験だ。
大学2回生の時に彼女はできた。
しかし奥手同士でうまく行かず半年で別れた。
その間にしたエッチの回数はたったの4回だ。
しかも最初の一回目など入ったかどうかわからぬままイッてしまう始末…童貞と処女のセックスなど美しくもなんともないのだ。
それはさておき、おねえさんが扉を開ける前になんとかしないといけない決断に迫られた俺は自らの手で扉を開けたのだ。
その時のおねえさんの顔は今でも忘れられない、人間驚き過ぎると声も出ないんだということも知った。
そりゃそうだろう、185cmのマッチョがチンポギンギンにして立ってるわけだから。
おねえさんはバスタオルで身体を隠そうとしたが俺はそれを剥ぎ取った。
そして手を壁に押し付けて唇を奪った。
そしてどうしていいかわからないからおねえさんのスレンダーの身体を抱きしめた。
風呂上がりで身体はポカポカでまだ拭いていないから湯が滴った。
その体温が妙に生々しくてたまらない気持ちになった。
俺は裸のおねえさんをお姫様だっこして居間に連れて行きカーペットの上に降ろして覆い被さった。
その間おねえさんは声も出さず抵抗することもなかった。
おねえさんの小ぶりなオッパイを揉みしゃぶりまくった。
ああ夢にまで見た憧れの人…おまんこまわりをさわると濡れているが感じて濡れているのか風呂上がりだから濡れているのか判断がつかない。
それでワレメを広げてクンニした。
少しずつおねえさんの息づかいが荒くなってくる。
俺は指を入れてみたくなった。
前の彼女は嫌がったので指入れは未体験だったのだ。
人差し指をヌプッと入れるとまるで指に何かがまとわりつく感じがした。
ある地点をさわるとおねえさんがのけぞるのがわかった。
ここが性感帯かもしれない。
それでそこを徹底的に責めると
「あっ!」
と言って果ててしまった。
女性のいくのを初めてみて満足な俺におねえさんが、
「今度は私が気持ちよくしたげる」
と言ってフェラを始めた。
実はフェラも初体験だった、前の彼女はしてくれなかったのだ。
これがAVでよく見るフェラ…これ気持ち良すぎる…
「あっ!あー!あ…」
マグマが噴火するように俺は果てた。
おねえさんは精液を口から手にだして
「こんなにいっぱい」
と微笑んだ。
そしてまた舐めて綺麗にしてくれたんだけどそれが気持ちよくてまたギンギンになった。
おねえさん「若いってすごいね(笑)」
俺 「おねえさん、もうガマンできない」
おねえさん「私も…」
そう言うとおねえさんは俺にまたがってきた。
そしてチンポを自分のおまんこに押しあてゆっくり腰を下ろしてきた。
えっ?生だよ?いいの?と聞く間もなく…そしてゆっくり腰をグラウンディングしてきた。
俺とおねえさんの液と液が混ざり合う「くっちゃくっちゃ」という音が響く。
生も初体験だ、ゴムがあるとないでこれほど違うものなのか、さっき一度射精しといて良かった、でなければすぐにいってただろう。
俺は自分で動きたくなり入ったままおねえさんを抱えて圧し潰すように上になった。
そして激しく腰を動かすととてつもない射精欲求に襲われた。
するとおねえさんが
「中でいいよ」
と言ってくれた。
言われなくてもそうするつもりだったけどお言葉に甘えて射精した。
第1波がどぴゅ~!という感じで第5波くらいまでたっぷり放出させてもらった。
気が遠くなるほどの快感であった。
それから週末の度に泊まってNNを楽しんでたんだけど、大学を卒業すると俺は東京勤務が命じられておねえさんと娘ちゃんと離れ離れになった。
おねえさんからは
「コブ付きのおばさんの事なんか早く忘れて東京で可愛い彼女見つけなきゃだめだよ」
と言われたけど、東京生活でも俺はおねえさんや娘ちゃんと過ごした温かく優しい生活が忘れられなかった。
仕事は激務で田舎にはなかなか帰れなかったけど、盆と正月にはなんとか時間を取って帰っておねえさんたちと過ごした。
正月明けてしばらくしてからおねえさんから電話があった、どうも妊娠したと。
もちろん俺の子だ。
でもおねえさんは俺に迷惑をかけたくないからおろすと言う。
俺は烈火の如く怒った。
おねえさんに怒ったのは後にも先にもこの時だけだ。
「俺を見くびるなよ!確かにまだ安月給だけど君達を幸せにする覚悟くらいあるわ!俺がどんな気持ちで君達と付き合って来たと思ってるんだ!君達がいるから仕事がどんなに辛くても一人でいるのが寂しくても耐えられるんだ!」
俺は泣きながら叫んだ、そして最後にもう一度
「俺を見くびるなよ!!」
次の日俺は会社の寮を出る決意をして不動産屋で慎ましやかな部屋だが借りる契約をした。
そして有給をもらい田舎に帰りまずうちの両親におねえさんと結婚する旨を伝えた。
反対されると思ってたが親からは
「あんたがあの子のとこに入り浸ってたことくらい知ってた、あの子は良くできた良い子だよ、今まで苦労した分幸せにしたげなね。私たちもいきなり二人の孫ができるんだね」
と言ってくれた。
そして次は彼女の実家に行き事情を説明し結婚の承諾を求めた。
すると父親から
「君がずっとE子(彼女の名前)の力になってくれてたことは知ってたよ、ホントに感謝している、よろしく頼む」
と頭を下げられた。
両家の承諾を得た俺は彼女の元を訪れて
「全ての話はついた、新しい生活の準備は整えた、君達は今日から俺の妻であり子だ」
と婚姻届を差し出した。
おねえさんは初め要領が飲み込めずポカーンとしてたけどようやくわかったみたいで泣きじゃくって俺にしがみついてきた。
娘ちゃんは母親が泣くのでよくわからず泣いて俺にしがみついてきた。
俺は二人を抱きしめて、やはり泣いた。
東京に移ってしばらくしておねえさんは男の子を出産した。
それから1年くらいした時にやはりケジメとして結婚式は挙げようと田舎で家族だけのささやかな式を挙げた。
おねえさんは例のオーダーメイドの純白のドレスを着た。
前は写真だったけど、現実に見るとホントに美しい。
そしてこの美しい人が自分の妻だと思うと幸せが込み上げてきた。
もちろんその夜はおねえさんにもう一度ドレスを着てもらいウエディングドレスプレイを楽しんだ。
数年前は写真見てオナッたけど今は現実に抱いているのだ。
そうして結婚式は終わった。
友人も会社の人もいない小さな結婚式だったけど俺はそれで充分だった。
守るべく大切な家族が俺にはいる。
それで充分…絶対幸せにしてやる、俺を見くびるなよ!
病気怖いけど、やっぱりやめられません(笑)
また、まゆこさんに中出し出来たので投稿します。
また2ヶ月ほど時間が空き、サクッと抜こうと思い、HPを確認するとまゆこさんが火曜日に出勤予定。
流石に週初めはキツいと思い、金曜になると、急遽出勤の文字が。
午前中に予約しないと最近はすぐに満員御礼。
あわてて連絡すると、22時スタート。
時間前にコスプレ可能なラブホへ。
お店へ部屋番号の電話。
すると、『まゆこさんなんですが、今同じホテルなので、終わり次第伺わせてもいいですか?』とのこと。
ちょっと笑いました。
よって、まゆこさんも時間より早めに到着(笑)
移動時間分はサービスしてくれることになり、90分予定が105分に。
チャイムがなり、まゆこさん到着。
『まさか、続けて同じホテルとは…(笑)』
お風呂の準備も終わらせてたしり、やること無いのでとりあえずお支払。
前のお客さんはコスプレしたそうですが、チャイナドレスだったそう。
何を着るか悩んでたので、強引に女子高生(笑)
『事故ですよ(笑)どうなっても責任取れませんよ。』
と言いつつもちょっと嬉しそう。
スタイルは申し分ないので似合うのは間違いないと思っていましたが、着てみるとなかなか。
流石にお顔は女子高生ではないですが、生足や透けブラの感じはかなり興奮しました。
まゆこさんのスマホで撮影会。
かなりムラムラしてきたので、ベットに押し倒しサービススタート。
折角だから着たまま犯すことに。
まゆこさんもノリノリで、痴漢ストーリーで。
後ろから抱きつき、胸を揉みしだき、太ももに固くなったペニスを押し付け、パンツの中に指を入れて犯すように。
『なんか興奮します。』
と、あっという間にグッチョリでした(笑)
こっちも我慢汁がいっぱいなので、とりあえずズボンとパンツを脱ぎ、
『ちょっとフェラしてくれる?』
と頼むと、制服の女性がしゃがみこみパクっとくわえる姿に妙に興奮。
『我慢汁すごいですね。おばさんの制服姿に興奮してます?』
すごくスタイルいいし、最高ですと答えると満更でもない様子。
フェラを堪能し、後ろから再度絡みながら下着を剥ぎ取ると、まゆこさんもかなりグッチョリ。
クリを責めまくると脚がガクガク。
ベットの縁に手を付かせ、スカートを捲りあげ、有無言わずペニスを割れ目に押し込んであげようとすると、
『ちょっとダメですよ。』とお約束の一言。
『擦るだけだから。ね。』と、こちらも定番返し。
ずぶ濡れの割れ目に、我慢汁たっぷりのペニスをなんの抵抗もなく奥まで押し込む。
まゆこさんとは初めての立ちバック。
締め付け感、立ちバックだと更にキツイ。
でも激しく突けるので楽しんでいると、
『ごめんなさい。脚が…立ってられない。』
と言うので、こちらも意地悪してラブホの窓際に。
大きい窓は目隠しがありますが、小さい窓はカーテンのみ。カーテンを開けると向かいのマンションが見え、下には駐車場が。
『ダメです。見えちゃいます。』
と言われても、立ちバックからガツガツ責める。
窓際の制服姿の女性を立ちバックで責めるのは初めての体験でしたが、妙に興奮しました。
少しして射精感が増して来たので、まゆこさんの腰を掴む手に、力を込めて奥に奥に当てるよう強く腰を動かすと、
『ダメ。ダメ。激しい、立ってられない…イクゥ…』
と、脚をガクガクしながら倒れ込もうとするので、窓際に押し付けるように立たせてラストスパート。
『は、早く。早く出してぇ。。。』とお願いするので、耳元で
『もうすぐ、もうすぐ。もう出ちゃうよ。中でタップリね。いいよね?』と囁くと。
『中、中ダメ。外にお願い。』と逝きすぎて涙目で懇願。エロかったです(笑)
『わかった。出るよ?』と、ガッチリ腰を掴みながら鬼の中出し(笑)
『えっ?ダメ。中ダメ。。。』と腰を掴む手をギュッと握り返して振りほどく素振り。
あれ?なんか嫌がってる?と思いながらも止められない射精を膣奥にぶちまけました(笑)
何度目かの波が落ち着くとようやくペニスを引き抜いてあげました。
まゆこさんも窓際に手を付いたまま、ブジュッ!?と膣から空気が漏れる音とともに中出しした精液が床にポタポタ。
脚にもタップリ垂れ流してました。
『すごい垂れてくる…ダメって言ったのに…』
と少し困惑しながらも、垂れてくる精液をクリに指で擦り付けてる(笑)
ベットに座り、こちらを見るまゆこさんが
『こんなに出したのに、まだ立ってるの?』
と、まだ萎えないペニスをくわえてお掃除フェラ。
『すごっ(笑)全然だね。溜まってたの?』と上目遣いのフェラ。
勿論溜めてきましたよ!
フェラで少し萎えかけたペニスは戦闘態勢。
ベットに押し倒して強引に2回戦へ(笑)
『無理。ムリだよ~。』と言われてもお構い無し。
正常位で2回戦を楽しみました。
コスプレの制服を捲し上げ、おっぱいも責めつつさっきとは違う感触を楽しみました。
そして2回目の射精も中にタップリ。
まゆこさんはグッタリしながらも、次のお客様のためにシャワーで洗い流しました(笑)
『流石にこんなに出されると、次のお客様にきづかれるかな?』
と不安そうな顔。
そんなこと言われると意地悪したくなります。
あと15分あるし。もう1回戦希望すると、
『ごめんなさい。ホントに困ります。ショウさんすごく優しくて、相性いいんだけど、こんなに求められても、今日は次があるから体もたないです。。。』
と、こっちにしたら関係ないお話(笑)
すっかり元気になったペニスを割れ目に擦り付けました。
何の抵抗もなく、奥まで入っちゃいました。
まゆこさんも『もう。ダメだって。』と言いながらもベットでマグロ状態(笑)
流石に3回戦は出ないと思ってたんですが、なんか妙にしっくりきて、5分前のお迎えコール前に射精感が来ました。
まゆこさんとの最短記録。
まゆこさんも3回戦だからもう出ないだろうとおもったらしく、
『また出ちゃうの?このまま最後までしていいよ!』と。
自分もびっくりでしたが、ビュッと出ました(笑)
まゆこさんも分かったらしく、
『えっ?今、出ました?なんか出たのわかったんだけど…』
お迎えコールもなり、ペニスを引き抜くとドロッと出てきてびっくりでした。
『こんなおばさんに。こんなに出してぇ。』
と、ご満悦のまゆこさん。
『次のお客様に本番してるのバレたら色々まずいから、次からはラストのお客様になってね。』
と、お願いされちゃいました。。。
拙い文章ですみません。
また呼べたら体験談書きます。
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