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投稿No.6571
投稿者 ショウ (35歳 男)
掲載日 2017年1月07日
かなり長い時間デリ遊びが出来ませんでしたが、年末にようやく遊べましたので報告します。

夏にもまゆこさんを予約しようと電話するも、先客があり2度も断念。
年末にたまたま時間が取れたので電話するが、深夜0時半から90分のみの予約。
非常に迷ったが、たまったものを出したかったので、なんとか予約。

先客もあったので、先に風呂を済ませて、ホテルのゴムに切れ目を入れてり細工しながら待ち。
時間通りに到着。

こちらの顔を見ると
『お久しぶりです(笑)』
と、久しぶりの再会ながらきちんと挨拶。
こういう気遣いもいい嬢です。

ソファーに腰掛け、お金を払う前にプレイ確認。
『今日は溜まってるし、90分だから先のお風呂無しで良い?』
断られるかと思ったら、
『前のお客さんで入ったので、ショウさんがいいなら大丈夫ですよ。』
との返事。

お金を払い、お店に電話を掛ける前から、服の上からおっぱいと、ミニスカートの太腿をなでなで。
電話中も続けていると、終わった途端に、
『もう。そんなに優しくされると、すぐ濡れちゃうよ。』
と、ソファーに腰掛けた上に乗ってきた。

上着を脱がせ、おっぱいを舐めると良い反応。
5分ほど責めてると、お互いの下半身が熱くなり、
『まゆこさん。下着ビチョビチョ(笑) 替えはあるの?』
『無いですよ(笑) でも、ラストなんでいいんです。』
と、かなり興奮気味。
俺のズボンとパンツを脱がせ、まゆこさんは脱がずにパンツの上から素股開始。
おっぱいを責めながら素股をすると、パンツ越しに愛液と我慢汁がタップリ。
『まゆこさん。すごい汚れちゃったね。』
『私も気持ち良いから(笑)』

ベットに移って、着衣のままシックスナイン。
頃合いを見て、挿入のお願い。
『今回も良い?』
『私、そういうの無しなんですよ(笑)』
と良いながらも受け入れ態勢バッチリ。
でも安心させるためにベットの細工ゴムを手に取り、
『ゴム、付けますね。』
『ありがとうございます。お互い安心ですもんね。』
と、切れ目入りを被せてスタート。
『やっぱり、他の人もゴム有りですか?』と聞くと、
『私、ホントにそう言うのしないんですよ。って、説得力無いですけど。』
まあ、楽しい会話ですよね。
『ホント、ショウさんは優しいから。』

がっつりと正常位で責めてると、ゴムが急にプチッと。
先っぽが剥き出しになりました(笑)
気づかれずにキツキツのマンコ楽しむが、切れたゴムが根元でキツくなり、なかなかイケなく。
まゆこさんからストップが。
『ごめんなさい。ちょっと突かれすぎて、休憩したいです。』
揉めたくないので了承。
ティッシュでうまくまとめて、そのままゴミ箱へ。

休憩後、再チャレンジ。
他のお客さんは手コキでフィニッシュが多数らしい。
フェラさせながら、色々情報を聞き出しながら会話を楽しんで。

すると、そのまま騎乗位で挿入しようと!
『待って!ゴム付けてないよ。』と紳士的に。
『あっ!危ない危ない(笑)』
そんなスムーズ過ぎる行為に、
『やっぱり、他のお客さんもしてるでしょ?』とカマを掛けるが、
『絶対しません(笑)』と、慣れた返事。
まあ、どっちでもいいんですけどね。

そして、細工ゴム2個目をわざとまゆこさんにつけさせます。
『まゆこさん、付けて。』
実は2個目はスモールサイズ。
私のは短いながら太めのため、普段はラージサイズを愛用。
なので、スモールサイズは何とか付けられるが、キツすぎてすぐに萎えてしまいます。
フェラしてガチガチのチンポにスモールサイズを悪戦苦闘しながら被せてくれました。

『これ、ショウさんにはキツくないですか?』
『うん。でも、堅いうちに入れましょう!』
と、騎乗位で挿入。
1度は逝かせるも、少しするとフニャフニャに。

まゆこさんがゴムを外し、フェラしてすぐに元気に(笑)
『やっぱり、キツかったんですかね?フェラすればすぐに元気になるのに。』
と、一生懸命フェラしますが、我慢。
それでも紳士を装い、
『フロントにゴム追加しますか?』と。
まゆこさんも
『Lサイズあるかな?』
と言いながら、電話してくれました。
嫌がらす電話しちゃうのがありがたいですが、ありがた迷惑です。
フロントは普通のしかなく、まゆこさんはとりあえず追加してました。

おかわりが来るまでフェラしてくれましたが、時間も残り少なく。
おかわりがなかなか来ないので、
『やっぱり、生じゃだめですかね?』とお願い。
まゆこさんも、
『時間もないし良くはないけど、してあげます!』
と、交渉成立。

騎乗位から正常位。
しっかり責めると、
『気持ちいい。気持ちいい。』
を連発。
愛液もタップリ泡立ちながらの大絶叫!
こちらもヒクヒクと、我慢の限界が。
『そ、そろそろ出そう。』と声を掛けるも、
『いいよ。いいよ。』しか言ってくれません。
奥に突き刺し、ピタッと止まると、
『中、ダメ。』
とお腹を手で押してきました。
こっちも出始めちゃったので、
『えっ?あっ!あっ!』
と良いながら、中に2回、3回と発射してから外出し。

『ごめんなさい。全部は外に間に合わなかった。』
と、正直に。
まゆこさんは、
『私もごめんなさい。言うのいつも遅くて。でも少しでも、ちゃんと外に出そうとしてくれるから嬉しい。』
と、お咎め無し。
1発濃厚な90分でした。

シャワーだけ済ませ、フェラの追加願いも。
『おかわりゴム、届きませんでしたね。』
などと言いながら、フェラしてくれてたら急に射精感が。
『まゆこさん。急に出そうなんだけど。』
『えっ!あっ!手でしますか?』
『そのまま口で激しくお願い。』
『あっ!分かりました。』
と、激しいフェラで一気にフィニッシュへ。
頭を抑えて、喉奥に咥えさせて暴発!!

二回目なのになかなかの量が。
『う、すごい出てる。』
と射精の満足感に浸りながら頭を抑えていると、まゆこさんが太腿をパチパチ叩きながら、
『うっ!うーん、うーうー。』
といいながら、ゴキュッと、飲み込む音が。
『あっ!ごめんなさい。』
とわざとらしく解放。

むせながら、
『私、口内発射もゴックンもバツですよ!』
とちょっと怒りぎみ。
『えっ?ホントに!?』
とプレイシートを確認すると、ホントにバツでした(笑)

お店から時間オーバーの電話も鳴って、二人して慌てて部屋を出ながら、
『5分前鳴ってた?』
『みたいです(笑)』
と、10分オーバー。
『次は中も、口内も上手にしようね。じゃあ、気をつけてね。』
と笑顔でお別れでした。

また、年明けたらチャレンジですね。
ありがとうございました。

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カテゴリー:風俗・キャバクラ
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投稿No.6550
投稿者 会社員S (27歳 男)
掲載日 2016年12月17日
こんにちは。
今回初投稿の会社員Sです。
文と、誤字はあると思いますので気にしないでくださいね。

では、出会い系で知り合ったバツ1との関係について話します。
平日に休みがあり暇なので出会い系をしていると「これから食事に行きませんか?」と投稿があったので連絡をしてみることに。
そしたらはやめに連絡がきてご飯に行くことになりました。

9時すぎくらいに待ち合わせ場所にいくと、身長160くらいのモデルのようにスラっと細い足(生足)にまあまあ短めのワンピースを着た彼女がいました。
年齢を34と聞いていたのであまり期待はしていませんでしたが、めっちゃきれいな方でした。
ふとももからちらっと見えるハスの花がきになりましたが(笑)
今はタトゥーを入れている人はよくみるのであまり気にしていませんでした。

その場で軽く自己紹介をして飲みに行きました。
三件ハシゴしたかな?時間も終電はとっくにすぎており、2人とも眠かったのでホテルに行き眠ることに!
ぼくは暇つぶしでご飯に行けたらいいなーくらいだったのでヤるはつもりはありませんでした。
しかし、彼女は道中キスをせがみボディータッチもふえていました(笑)

それでホテルに着き部屋にはいるとなると、彼女はぼくの前に座り込みズボンとパンツを一緒に降ろされフェラをされました。
そうとうムラムラしていたのか、口に咥えるとねっとりとした舌使いですぐビンビンにさせられ1番奥まで咥えてだらだらよだれを垂らしながらしゃぶっていました。
たまから裏筋、尿道からカリまで丁寧に舐めてくれました。
ぼくのサイズは普通よりはおっきいくらいで、ほかのひとにフェラされても根元までは口に入らないくらいのサイズです。
入っても半分くらいかな?
それを苦しそうな顔をしながらも全部咥えていました。
時間にすると15分くらい。
そーなるとぼくもイきそうになり、彼女に出るっと伝えると両手で乳首をいじりはじめさらに早いスピードでストロークされ、イってしまいました。
だいぶ気持ちよかったのですごい量の精子がでていて、彼女が口をあけて
「こんなにでたよ!!」
とみせられました(笑)

見せられたあとに彼女はその大量の精子をすべて飲み込み、またフェラをしはじめたのでぼくもたまらず、ベッドにさそってしまいました(笑)
お風呂にも入らずにベッドインです(笑)
彼女をベッドに寝かせ足をM字にしてパンツを見るとぐしょぐしょでした(笑)
彼女「舐めてたらこんなにぬれちゃった!!」と言うのでぱんつを乱暴に脱がせマングリ返しにして彼女のまんこにむしゃぶりつきました。
彼女のは無臭で濡れやい体質なようで、舐めても舐めてもとろっとした体液がどんどんでてきます。
クリをいじらながらクンニしていると彼女もイってしまい、息も荒くなってきたところで指を膣内にいれてGスポットを責めると凄い量の潮を吹きました(笑)
もーびしゃびしゃです(笑)

で、お互いふくが汚れてしまうので脱いでいると彼女の背中には一面に龍が2匹いました(笑)
もーめちゃめちゃきになりましたが、ここまできてるので入れてしまいました(笑)
生で入れようとしてもいやがらなかったので生で挿入。
彼女の中は締まりもいいしぐちょぐちょだったのですぐにイきそうになりイきそうと言うと
彼女「中にいっぱい会社員Sの精子だしてー!!孕ませて!!」と言うので中出しです(笑)

タップりだしたあとに引き抜くと大量の精子が(笑)
すると彼女からお掃除フェラをしてくれて、しまいには四つん這いにさせられアナルまできれいに舐めてくれました(笑)
舌がながいからなのか、だいぶ舌があなるに入っていたと思います(笑)
そのまま絶品フェラてたたせてもらい朝までに5回は中出しをしました。

帰る時間になり、背中の龍には触れずにバイバイして、いまにいたります(笑)
読んで下さりありがとうございました。

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投稿No.6491
投稿者 風俗大好きオヤジ (50歳 男)
掲載日 2016年8月25日
御年50歳のもう爺に近いオヤジです。
25歳の新米サラリーマンの時に、大学のサークルの後輩である当時20歳の前女房とデキ婚、女房はでかい腹をしながらも大学へ通いながら女の子を出産、育児のため6年かけて卒業したまじめ人間、卒業後すぐに二女を妊娠出産、そして「もう子供はいらない、お腹の中を空にしたいの」と言うことで、以後は殆どゴム付きのSEX、こちらはいい加減になってしまい以後おざなりのSEX生活でした。

祖父が亡くなり父から会社(小さな有限会社)を手伝うように言われ、一応副社長の肩書となり(その時点でサラリーマンは退職)、現在は経理と営業の責任者です。
曾祖父の時代に鉄道が新駅を作ってくれた(曾祖父が鉄道会社に二束三文の値段で駅用地を売ったそうです)おかげで、現在でも他人の土地を通らずに駅へ行けます。
40年近い前のバブル時代に祖父と父が銀行から土地を担保に借金をして、駅前に家族向きの5階建ての賃貸マンション2棟と、独身者向けの2階建てのアパートを3棟建設し、更に賃貸店舗と月極駐車場を作っていてくれたおかげで、毎月の生活費はそれらの収入で補っており、さらに男性社員5名の給料・ボーナスも補えます(バブルのおかげで借金は20年で完済したそうです)。
一応副社長なので、月に一度社員慰労の名目でキャバクラで日頃のウサ晴らしを行い、3ヶ月か4ヶ月に一度は吉原か堀の内へでかけ(全て社員慰安の経費扱い、何年か一度は税務署にお小言を言われますが、事業税等はキチンと支払っているので税務署からの捜索はされていません)男達の欲望を満たしています。

ある日(去年の4月の桜の花見時)社員の一人Aが私に囁きました。
「副社長人妻デリヘルというのを知っていますか?」
デリヘルと言う存在は知っていましたが、お世話にはなっていません(本番ができるソープへ行っているので)。
「人妻デリヘル?よその奥さんがチンポの処理をしてくれるのか?」
「そうなんですよ、人妻と言ってもほとんどがバツイチ人妻で、中にはバツニなんてのもいますよ、一応原則としては本番無しになっていますが、なぁーに所定の料金のほかに諭吉さん一枚を出せばたいてい本番OKになりますよ、俺いま一人のバツイチ人妻とうまくやっているんですよ、こいつのオマンチョがとびきりでね、子供を産んでいないのでもう処女みたいなきついオマンチョで最高なんですよ、今度ご一緒にどうですか?」
根がスケベな私もムラムラして来て
「どこのデリヘルなんだ?店の名前は何とゆうんだ?」
「山手線の○○駅の●●店ですよ、HPもありますから、アッそこのFは俺の馴染みですから指名は止めてくださいよ、ほとんどが鼻下からは隠れていますが両目はしっかりと写っていますから、好みの女は見つかると思いますよ、もし行くようなときは俺も誘ってくださいね」

早速HPを閲覧(妻とは私がキャバクラやソープ通いをしているため、3年前に離婚、子供の親権は妻が持ち、こちらは慰謝料と養育費、と言っても子供たちは18歳を過ぎているので殆ど無しです)
好みの人妻を見つけ早速Aに教えました。
Aの指名のF嬢と、私の好みのT嬢が一緒の出番の日に早速予約(Aは午後半休暇をとり、私は営業の名目で出かけました)
2人連れ立って○○駅前のラブホにインです(Aの所定料金は私が支払いました)。

コンコンとノックがされ、指名のT嬢がやって来ました。
ズバリ大当たりの100点満点、HPのサイズはT158、B82のCカップ、W60、H87との事でしたが、話している最中に確認するとT162、B85のDカップでブラウスのすき間から「美味しそう」なパイオツの谷間が見え隠れします。
T嬢はやはりバツイチ人妻で娘が1人おり、以前はヤンキーでブイブイいわせていたそうで、二十歳の時にヤンキー仲間とゴム無しセックスで妊娠、現在は34歳で娘は高校1年生との事(HPでは年齢31歳となっていましたが3歳サバよみです)。

先ずはビールで乾杯、冷蔵庫の350ml缶ビール3本が瞬く間に空っぽになり、T嬢が風呂の用意(その日は120分大2.4枚を30分延長のプラス大1枚の3.4枚で決めました)をし、互いに全裸でシャワーを浴びます。
「お客さんのチンポ立派ですねぇ、早く綺麗に洗っておしゃぶりしたいわぁー」
私のチンポはたいして長くはなく(勃起時15cm位ですが、太さは500円玉よりちょい太目、ただ先端の雁の部分は少々太くて4cm位)の雁太チンポとソープ嬢から言われていました。

チンポをボディソープで丁寧に洗われると徐々に勃起をはじめ、シャワーで洗い流すとT嬢はパクリと咥え込みます。
「おいおい、ちょっと待ってよ、Tさんのオマンチョも洗わないとダメだろう?」
「大丈夫よ、ちゃんと店で出かける前にビデで洗ってあるから臭いはしないわよ、なんなら臭いを嗅いでみるぅ?」
そう言うとT嬢は両手でオマンチョを広げ、目の前に持ってきました。
少々黒めの外陰部、そして膣口は赤く使用頻度が多そうですが、特に変な(小便臭い)臭いもしないので舌先でペロリと撫でてみました。
「ウン、美味しいオマンチョだねぇー、早くベットでもっと良く舐めてみたいね」

互いの体を拭きT嬢を「ヨッコラサ」掛け声を出してお姫様抱っこをしてベットへと運びます。
「うわぁー嬉しいわぁー、お姫様抱っこなんて今まで殆どされたことがないわぁー」
「前の旦那にもかい?」
「妊娠する前は時々してくれたけど、妊娠してからは全く無しよ、もちろん昨日までのお客さんもないわ、だから今日何十年かぶりでお客さんにされたから嬉しいのよ」

(そろそろ交渉時だな)そう思い
「ねぇ、あといくら出したらオマンチョに入れさせてもらえるのかな?」と尋ねると、それ来たとばかりニヤリと笑いながら
「諭吉さん2枚出してくれたら2回戦もOKよ、2枚はダメェー?」
「2枚でOKだけど生でないとな」
「ウン、生理が終わって5日目だから安全日なので生でOKよ、だけど優しく入れてね、お客さんのチンポ大きいんだもの、オマンチョが壊れたら困っちゃうから」
「子供を産んでいるのに何言ってんだよ、俺のチンポはそんなにデカクはないからスッと入っちゃうよ」

そんな話をしながら先ずはSKからDKへとなり、Dカップのパイオツの乳首を左右交互に口に含みながら、吸い込んだり甘噛みしたりします。
甘噛みするとT嬢の口元から「ハァー」と切なそうな吐息が漏れ
「オッパイを噛まれると感じるのかい?」と尋ねると
「そうなのぉー、乳首が性感帯の一つなのぉー、貴方の噛み方はとても上手だから感じちゃうのぉー」
まあ10分近くパイオツを攻め、今度はT嬢をうつ伏せにし右手の爪先で背中をそっと撫でまわします。

背のある場所を撫でると身体がビクンとはじかれたようになります。
その場所を重点的に撫でまわすと
「もうダメェー、感じちゃうからよしてぇー」
「それじゃあ今度はオマンチョだよ」
「あたしはお客さんのチンポをしゃぶりたいわぁー、69になりましょうよ」

ご要望にお応えして69になると、T嬢のオマンチョからはテカテカと光るスケベ汁が出始めており、舌でオマンチョをしゃぶります。
T嬢は私のチンポにむしゃぼりついており、オマンチョからは少しずつですがスケベ汁が滲み出てきます。
スケベ汁を人差し指ですくうと、すーっと糸を引きます。
「Tさん、オマンチョがびっしょりになっているよ、スケベ汁が糸をひいているよ」

T嬢は黙ってフェラを止め私の方に向き直ると、チンポの先端を持ち自分でオマンチョの入口にあてがい「ググッー」と腰を沈め一気にチンポの根元まで沈み込みました。
「いいわぁー、いいのよぉー、お客さんの雁が擦れて気持ちがいいわぁー」
起き上がりチンポをはめ込んだままT嬢を抱き寄せ耳元で囁きました。
「君のオマンチョも気持ちいいオマンチョだよ、とても子供を産んだオマンチョじゃないよ、いい締まりをしているよ」
「あたしも気持ちいいのぉー、だからもっと強く擦って頂戴、そして早く逝かせてちょうだーい」

T嬢を下にして正常位の態勢でピストン運動を開始、すでにオマンチョからはスケベ汁が湧き出しているので、上下運動は速やかに出来ます。
「いいのぉーいいわぁー、もっともっと擦ってちょうだーい、逝きそうなのよぉー、もうすぐ逝くぅー」
可愛らしい喘ぎ声を聞くとこちらのペースも上がり、運動も激しくなります。
「いいっー、逝きそうよぉー、いいわぁー、逝くわぁー、逝く逝く逝く逝く逝く逝くぅー」
両足で私の体を挟み込み、両腕は背中をギシッと抱え込み、ネイルされた爪先を両脇腹に立てつけます。
オマンチョからは温かいスケベ汁が流れ、チンポを包み込みます。
もう膣口はスケベ汁でベチョべチョの状態、T嬢がしっかりと抱き付いているので運動は出来ません。

しばらくしてT嬢が我に返り
「良かったぁー、良かったわぁー、久しぶりに逝かせてもらったわ、今まではオナで我慢していたけど今日は本当に久しぶりに逝ったのぉー」
「じゃあ今度は俺が気持ち良くなる番だな」

正常位の態勢のまま再び上下運動を開始。
「ネエ、一緒に逝ってねぇー、貴方が出すときに私も逝きたいのぉー、だから出すときは出すって言ってねぇー」
喘ぎ喘ぎ頼むT嬢、その声を聞きながらラストスパートに入り
「出すぞッ!、出すよッ!、うっうっうっ出すッ」
ピュッピュッピュッピュッピュッとT嬢の膣内に精液を発射、耳元に「今出したよッ、気持ち良くいっぱい出しちゃったよ」
「貴方の温かいのがいっぱいいっぱい入ってきたのがわかったわ、気持ち良かったの?」
「君のオマンチョは最高のオマンチョ(お世辞も入っています)だよ、こんどは2回戦だな」

その日は2回のSEXで久しぶりにタップリと放出できました。

その後は多いときは月に4回(生休が1週間あるので)、少ないときは月2回通いました。
この6月、通い始めて約1年ちょい、T嬢が提案してきました(もう私の名前のMさんと言っております)。
「ねぇMさん、毎月30で私の彼になってくれないかしら?彼になってくれたら何時でも愛し合えるしさぁー、ねっお願いだからそうしてちょうだいな」
「デリはどうするんだよ、デリに勤めていて他の男のチンポを入れるんだろう?」
「デリは辞めるわよ、デリに勤めていたらいくらなんでもMさんに悪いでしょう」
「生活はどうするんだよ?」
「ウン、スーパーのレジで働くわ、一応月収は15ぐらいなんだけど、Mさんからの30があれば月45で何とかなるし、ネエお願いだからそうしてくれない?」
「彼氏になったらTのアパートへ行ってもいいのか?」
「ええ、娘が学校に行っている昼間なら構わないし、土日だったらどこかのホテルへ行けばいいでしょう?」
「スーパーのレジはどうするんだよ?」
「スーパーは夕方4時から9時までの5時間だから、昼間なら大丈夫よ」

そういうことでTは今年6月から私の愛人になり、面倒なので親父の家族向けマンションへ引っ越させました。
家賃は帳簿上いったんもらい、のちほど返却と言う形、そして夏休みでも娘は部活で地方遠征などがあり、7月は暑い中エアコンをガンガン利かしながらチンポとマンチョの戦いを繰り返しました。

ただ最近Tが真剣な顔つきで言います。
「赤ちゃんが欲しいのぉ、貴方の赤ちゃんを産みたくなっちゃったヮ、産んでもいいかしらぁ?まだ35歳だから充分に産めるわよ」
「でも妊娠しても結婚はしないぞ!後妻をもらったなんて言ったら娘たちが黙っていないからな」
「結婚しなくてもいいから、もし出来ちゃったら認知はしてねぇー」

何だかTは妊娠しそうな感じです。
ヤバイのでしばらくは「生中出し」はお預けにしようと思います。

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投稿No.6485
投稿者 有一 (33歳 男)
掲載日 2016年8月19日
30才の時、仕事で美容室経営の直子(44)のところに何回か営業にいってました。
仕事の付き合いもあり月に何回かは食事(ほとんど居酒屋)を付き合わされてました。

直子から、「私のセフレになってよ」と言われて、冗談ぽく「いいよー」と返事した。
その日にホテル直行でした。

彼女はバツイチでした。
「別れてからSEXしてないのよ」
そう言って月3回ほどホテルでするようになりました。

しばらくして、僕のマンションでするようになり、直子の家でするようになりました。
その頃は4日に1回のペースでSEXをするようになってました。
1年後に直子から「結婚しよっか」
そう言って32才で結婚しました。

直子46才。まさか娘がいるとは思いませんでしたが24才の娘がいました。
今までの直子とのSEXを覗いていたそうです。
もっと驚いたのは親子でレズってたそうです。
変態親子だったんです。

それからというもの、3PでSEXしてます。
もちろん両方に中出ししてます。
最近、娘のほうがSEXの回数が多いと直子に怒られました。
なので今、直子とSEX中です。
2発注入済みです。
でも娘ユカとは外でSEXしようと約束してます。

それから親子ともどもGスト愛用です。
では3発目ヤッてきます。

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投稿No.6475
投稿者 シュン・K (51歳 男)
掲載日 2016年8月03日
私は、都内、新宿~大久保を中心に派遣している某人妻デリヘル店にいた、麻生久美子似のN美をオキニにして十数回リピートして遊んでいました。
低用量ピルを服用して、生理休暇を計画的に取っていたN美とは、リピートを重ねるうちにゴム基盤となり、お互いに気心が通じ合うようになると、やがて中出し基盤をするようになりました。

さらに彼女の収入に配慮してあげつつ、私の深層心理では、「N美を少しでも独占したい…。」という利己的な欲望もあり、店外デート契約をして、その後は個人契約のような形で、月平均2回程度、毎回3~4時間、直接彼女に1時間につき15K+αチップに10Kを払うことにしてラブホデートを重ねて来ました。
+αでチップを加算していたのは、私とのデート日はN美に店を休ませていたからです。

その時のことは、「麻生久美子似の人妻デリヘル嬢と……」として7回程投稿させていただきました。

ところが、彼女がめでたく(彼女にしてみたら計画的に。)風俗をあがることになり、やがて一般の仕事に復帰するようになると、なかなか逢う時間が取れなくなり、私も悶々とするあまり、NS姫の在籍する吉原のソープに行ったりなどして下半身の欲望を仕方なく発散させていました。

その折のことは「吉原高級ソープNS姫と4回戦」にて投稿させていただきました。

私は、N美とはLINEで繋がっていましたが、もう風俗嬢ではないN美の新たな生活を壊したくはないし、すでに一般女性となったN美とのラブホデートは、風俗遊びの領域を越えて私の不倫になってしまうため、未練を残しつつ、積極的には連絡を取らないようにしていたのですが…。

ある日、N美からLINEに「来週、安全日だからシュンさんと逢いたい…。お時間はありますか?」という意味のメッセージが入り、私も欲望に負けて、N美の希望する日に有休を取り、LINEで頻繁に連絡を取り合い、お互いに調整できた昼過ぎに新宿の某コーヒーカフェチェーンで逢うことにしました。

約束したデート当日、久々に見るN美は、やはり麻生久美子のように清楚な雰囲気は相変わらずで、30代後半のアラフォーには見えない可愛らしさはそのままで、装いも白のノースリープブラウスに、膝丈のフレアスカート姿という、まるで少女のようで、私には輝いて見えました。
約2ヶ月ぶりの再会に、私の下半身はすでにヤル気まんまんでした。
私たちは以前のように阿吽の呼吸で、カフェを出るとコンビニに立ち寄り、ビールやおつまみにドリンク、そしてコスプレ用にストッキングを買い込んで、お気に入りの高級ラブホに向かいました。
休憩2時間だけでも15K以上必要な豪華な部屋のある、近年新装開店されたばかりのラブホです。

平日の昼過ぎでもあり、部屋は結構空いていて、一番豪華な部屋を選んでチェックインしました。
お互いに胸の高鳴りが聞こえてくるくらい、気持ちが高揚していましたが、グッと気持ちを抑えて、私たち二人は言葉少なにエレベーターに乗り最上階の部屋に向かいました。(ラブホのEVや廊下には監視カメラがあるからです。)

部屋に入り、やっと寛いでソファーに座ると私たちは抱き合って、久々にお互いに舌を絡め合い濃厚なDKをして、溜めていた肉欲を吐き出し合いました。

「シュンさんごめんね…無理に呼び出しちゃって…私…やっぱりシュンさんのこと、忘れられなくて…援助のことはもうどうでもいいの…ただシュンさんに逢いたくて…私…。」
「僕もだよ。N美ちゃんと逢えなくて…夢にも出てきたくらいだよ。今日はたくさんエッチしたい…。」
「私も…うっ…。」

私は、N美の言葉をそれ以上は遮るようにDKをしながら、N美のノースリープブラウスのボタンを荒々しく外し、ブラをずらして乳房を揉みながら、膝からスカートの下を太股に沿って手指を這わせていました。
N美も私に抱きつき、舌を絡ませて私の唾液を貪り吸います。

そうして、私はN美のノースリープブラウスを剥ぎ取り、スカートもホックとファスナーを下ろし、ショーツ1枚の姿にしてN美をソファーに押し倒しました。
N美はストッキングを履いていませんでした。
程よいD-Cupの乳房を揉みながら、乳首を舐め吸いし、ショーツの上から、すでにジンワリと温もりを感じさせるあそこを擦りだすと、N美は以前のように清楚な雰囲気の女性から、淫乱な牝へと変貌し、早くも淫声をあげ始めました。

「あぁぁん、いぃ~。早く脱がせてぇ~。」

私はショーツの上に鼻を押し当て、N美の汗臭と淫汁の匂いを嗅いで堪能しました。
そしてショーツをずらしクンニを始めようとすると…。

「あぁぁん、やっぱりダメぇ~。まだシャワーあびてない…。」
「シャワーなんかいいよ。N美ちゃんもういっぱい濡れてるじゃない。」

そう言うと、私はN美のショーツを脱がし、思いっきり舌を伸ばして、小陰唇を舐め回すと、すでにピンクに膨らんだクリを舌で舐め吸いしました。
さらに、N美の汗と淫汁の匂いの混じった股間に顔を埋め、暫くクンニを続けました。

「はぁぁぁん~いぃ~すごく気持ちいぃ~シュンさんに、いっぱいしてほしかったのぉ~はぁぁぁん…。」

N美の淫声が部屋に響きわたります。
私もそれに興奮して、両手を伸ばして乳首を揉みながら、あらんかぎり舌を動かして、小陰唇の割れ目に舌をねじ入れ、クリを鼻先で刺激し激しくクンニを続けました。
さらに、右手中指を膣口から挿入し、第一間接を折り曲げながら奥上のGスポを擦り続けました。
これを続けるとN美の淫声はさらに大きくなり、私の頭を両手で押さえて、悶えまくりました。

「はぁぁぁん~ダメぇ~もうイッちゃうぅ~はぁぁぁん~はうぅぅん!あんっ!イクぅ!はぁぁぁんっ!」

N美は髪を振り乱して、私に抱きつきながらイキ果てると、キスを求めてきました。

私もすでに、MAXに勃起していて、ズボンとトランクスを履いているのが窮屈な状態だったので、ボロシャツを脱ぎ捨て、ズボンを脱ごうとすると、N美が身を起こして、私をソファーに座らせると、N美自ら私のズボンを脱がせてくれて、テントを張った状態のトランクスの上から、私のチ○ポを擦りながら…。

「私もシュンさんのおっきなオチ○ンチン舐めたい…。」

…と目を潤ませて、求めてきました。
平素は清楚な雰囲気を持っているN美が、淫乱な牝に変貌する様を目の当たりして、私はすでにカウパー腺液でトランクスを濡らしていました。

N美が私のトランクスを膝下まで下ろすと、私のカウパー腺液がピチャッと飛んで、N美の口先にかかりました。
それを指先で拭って、カウパー腺液の着いたその指を舐めると…。

「シュンさんだって、オチ○チンの先っぽからこんなにエッチなお汁を出しちゃってるよ。私…舐めたい…いっばい舐めてあげるっ!」

私が頷くと、N美は亀頭の尿導口に唇を当てるとチューっと音を立てて、私のカウパー腺液を吸い、亀頭を口に含むとジュルジュルと音を立てて、口腔内で舌を使い亀頭を舐め回しました。
N美のフェラは相変わらず極上でした。

N美はN美自身の唾液で濡れて、グロテスクにてかり輝き、フル勃起して天井を向いた私のチ○ポを、丁寧に舐め回します。
決して奥までくわえないのは、私が早漏であることを知っているN美だからこそのテクニックです。
私はN美のそんなフェラを眺めながら、気持ちよさと同時にN美に対する、愛しさを感じていました。

「もう…N美ちゃんの中に入れたいよ!」
「私もシュンさんのオチ○チンほしい…。」

私は、もう一度N美をソファーに横たえると、N美の両膝を抱えて開脚させ、亀頭を小陰唇にあてがい、上下になぞりました。

「あぁぁん、焦らさないでぇ~早く…早くオチ○チン入れてぇ~。」

私はN美のトロトロオマ○コに、半分だけ挿入して、ゆっくり中でかき回しました。

「ダメぇ~もっと奥までぇ~お願いぃ~!」

N美が懇願するので、目一杯開脚させると、ぐぐっと奥まで挿入しました。
N美のオマ○コは、経産婦なので、少々弛マンで、締め付けはないのですが、トロトロの温もりが生で伝わってきます。
私は数回ピストンを繰り返すと、N美を抱き起こして、正常位から対面座位になって、ソファーに浅めに座ると、再びDKでお互いに舌を絡ませ、唾液を貪り合いました。
さらに、N美を仰け反らせ、胸に顔を埋めて、両乳首を貪り吸いました。
そして、ソファーのクッションとスプリングを利用して下からN美の膣奥を突き上げました。
N美は、私の首に両手を回して抱きつき、突き上げられる度に…。

「はぁぁぁん~いぃ~シュンさんのオチ○チンが奥まで当たってるぅ~もっとぉ!もっとしてぇ~はぁぁぁん~いぃ~。」

N美の隠語連発の淫声を聞いているうちに、私は射精感を催してきました。
再びN美をソファーに倒すと、抱き締めてDKをしながら、腰をフルにピストンさせました。

「あぁ…N美ちゃん…イクよっ!中に出すよっ!」
「私もイクっ!ちょうだい、シュンさんのいっぱいちょうだいっ!いっぱい出してぇっ!」

N美がイッたことで膣内が一時収縮したのか、私のチ○ポを締め付けそれに刺激され、私はN美の膣奥に大放出しました。

暫く、繋がったまま余韻に浸っていると…。

「シュンさん…ありがとう…シュンさんの温かいのが私の中に…すごく嬉しいっ!」
「僕もN美ちゃんじゃないとやっぱりダメだよっ!」

そしてN美がキスを求めてきました。私たちは暫くキスを繰り返し繋がったままでいました。

やがて、私のチ○ポが収縮してきたので、そろ~っと抜くと、N美は股間に掌をあてがい、下腹部に力を入れて流れ出た大量ザーメンをすくい取りました。
そして…。

「やっぱりシュンさんは、たくさん出してくれるから嬉しいっ!」

そう言うと、掌から零れそうなザーメンを口に入れてピチャピチャと味わうように、ゴクンと飲み干しました。

「うふふ…シュンさんのだから飲めちゃうのよ…シュンさんの美味しい…。」

本当に淫乱な牝です。
だから、しばらく逢わないでいると、私もN美の身体を欲しくなってしまう…。
そういうある種、麻薬のような女なのです。

入室していきなりのセックスで、大量の生中出し…。
私はちょっと賢者タイムに陥って、ソファーに伸びていましたが、その私の手を引っ張るようにしてN美から、バスルームに誘ってきました。
気を取り直した私は、汗まみれになっている自分に気づき、ようやく立ち上がると、N美に抱き着かれながら、バスルームへと向かいました。
そしてN美はアメニティーグッズの中から、シュシュとクリップで髪を上げます。
いつもなら、入室してすぐにお湯を張るのですが、今日は久しぶりにN美の身体がすぐに欲しくなり、いきなりシャワーも浴びずに、ソファーで中出しプレイをしてしまったことを多少後悔しました。
今までのように、バスルームでイチャイチャプレイをした後に、ゆっくりエッチを始めればよかった…と。
時間は焦らずとも充分にあるのです。

バスルームでは、いつものように、お互いにボディーソープをふんだんに使って洗いっこをしました。
時折抱き合ってDKを織り混ぜたりして、お互いのボルテージを高めていきます。
N美は私のチ○ポを、私はN美のオマ○コを入念に洗いました。
そうしているうちに、私のチ○ポは完全復活!
N美も膣洗浄で私のザーメンの残りカスを洗い出しました。

そうこうしているうちに、バスタブにお湯が貯まり、今度はバスタブでの入浴イチャイチャタイムです。
バスタブに身体を捩らせ横たえると、N美が背中を向けて、私の懐に身体を寄せてきます。
当然私は後ろからN美の乳房を揉みながら、うなじにキスをして、首筋から肩にかけて舌を這わせました。
N美は我慢できなくなったのか、身体を捩らせて、私にキスを求めてきました。
私は、N美とDKをしながら、N美の両乳首を中指と人指し指に挟んで、乳首を責めました。
N美の淫声が、吐息とともに漏れ始めます。
私のチ○ポもフル勃起で、N美のお尻に当たっていました。

「シュンさんのオチ○チン…もう固く…大きくなってる…。」
「N美ちゃんのここだって、もう濡れてるんじゃない?」

私がN美のオマ○コに手を遣ると、すでにお湯とは違う感触の粘液がN美の小陰唇の割れ目から分泌されているのが、触感でわかりました。
陰汁はお湯に比べるとさらさらしています。
私はN美を抱き起こして、バスタブサイドに座らせると、開脚させて、N美の股間に顔を埋めてクンニを始めました。
まず膣口に溜まったお湯を舌で吸い取ります。
そうしながらクリを舐め吸いして、責めていきます。
私は…ピチャピチャズズーッ。レロレロピチャピチャ…。レロレロピチャピチャ…。と淫靡な音をわざと立てました。

「はぁぁぁん~いぃ~気持ちいぃ~シュンさんとっても上手ぅ~はぁぁぁん~いぃ。」

N美はたちまち、悶え始めます。

次に、人指し指と中指とを膣口から中に入れてゆっくりお湯と陰汁を掻き出します。
もちろん、次第に奥に入れていき、Gスポも刺激します。
そうしながら、口ではクリ責めを続けます。
N美のクリはピンク色に膨らんで、舐めたり吸ったりする度に、割れ目の上部から隆起してきていました。
私は、指先の動きを早めて膣奥壁をなぞり、口では唇でクリを吸い、舌先で転がしたりを繰り返しました。
N美は私の肩を掴みながら悶え鳴きました。

「あぁぁん~いぃ~はぁぁぁん~もうイキそう…あぁぁんっ!イクイク!イッちゃうよぅ~あぅぅぅん~あんっ!あんっ!はぁぁぁんっ!」

N美はバスタブサイドでひとしきりのけ反ると、イキ果てて、スルスルっと脱力したまま、バスタブの中に滑り落ちたので、私はN美をバスタブの中で抱き留め。
N美とDKを交わしました。

そして、今度は、私がバスタブサイドに股を開いて座ります。
N美は瞳をウルウルさせて、フル勃起の私のチ○ポを軽く握ると、タマ袋を口に含んでレロレロと舐め回した後、裏筋から亀頭までを丹念に舐めてくれました。
時折横棒あたりをチュッチュッとキスで吸います。
そうして亀頭も同じように、舐めてはチュッチュッと吸い刺激を与えてきます。
それから、喉奥までくわえてディープスロートを繰り返しました。
1回目の中出しから20分と経っていないのに、このN美のフェラで、早漏の私は早くも射精感を催してきました。

「N美ちゃん…それ以上は…もうダメだよ!もう入れていい?」
「うん…入れてぇ…。」

私はバスタブの中に立ち上がり、N美にバスタブサイドを掴ませて、後ろ向きにさせると、立ちバックで一気に挿入しました。
後ろからN美に密着して抱きつきながら、両手で乳房を揉みつつ、腰をゆっくり前後させてN美の丸いお尻に打ちつけると、お湯で濡れた肌と肌がぶつかりビチャッ!ビチャッ!と淫靡な音がバスルームに響きます。
それに会わせるかのように、N美も…。

「あんっ!あんっ!あふぅんっ…あふぅんっ…はぁぁぁん~。」

…と淫声を発して悶えます。
ゆっくりですが突けば突くほど、私のチ○ポはN美の陰汁の分泌による温もりに包まれていくのがわかりました。

「あぁ…ダメだよ!…イキそうだっ!」
「はぁぁぁん~きてぇ~っ!また私の中にいっぱい出してぇ~っ!」

N美が上半身を反らして、身体を捩らせながら、私の首に片腕をかけてキスを求めてきました。
それで私も射精感がMAXになり、2回目の発射をしてしまいました。

「あっ!うっ!…N美ちゃん…ごめん…いつも早くて…。」

私はちょっと自分自身の早さに情けなさを感じて、N美に謝っていました。
しかし、N美もイッたのか、私の首に掛けていた腕をバスルームの壁に着き、グッタリとしながら…。

「ううん…私もイッちゃった…。そんな…シュンさん謝らないで…。」

私はそんなN美の言葉に、尚一層愛しさを感じて、後ろから繋がったまま抱き締めていました。

私が収縮し始めたチ○ポを抜くと、再びN美はすぐに股間に掌をあてがい、ザーメンを掬うと、また、愛らしい笑みを浮かべて、ぺろりとザーメンを舐めて、ゴックンと飲みました。

「また、たくさん出ちゃったね。シュンさん凄い。」
「そんな…N美ちゃんに吸いとられちゃったみたいだよ。凄い気持ちよかった!」
「私もよっ!」

N美はバスタブにしゃがみ込むと、放心したまま立ち尽くす私のチ○ポから、さらに尿導口に残ったザーメンを吸い取るように、お掃除フェラをしてくれました。
そんなN美にまたまた私は深い愛しさを感じて、抱き上げるとバスタブの中で膝立ちしながら、強く抱き締めました。

しばらく抱き締め合った後、私たちはお互いにまたシャワーで汗を流し合って、バスルームから出て濡れた身体を拭き合いました。
それから、お互いにバスローブを羽織って、ベッドルームに戻りました。

お互いに溜まっていた性欲を、一気に2回の中出しセックスで吐き出した私たちはようやく落ち着き、持ち込んだビールで乾杯しようとしましたが、なにしろ、荷物をテーブルに置くやいなやソファーでセックスを始めてしまったため、冷蔵庫に入れるのも忘れていて、温くなっていたので、仕方なく水分補給のために持ち込んだ、冷えていないスポーツドリンクで、ペットボトルごと乾杯し、ほとんど飲みつくしました。
温くなってしまったビールは慌てて冷蔵庫に入れました。

「セックスって、スボーツみたいね。私…かなり汗かいてカロリー消費しちゃった感じ。」
「本当にそうだね。僕も焦りすぎて…運動した後みたいに一気に体力も消耗しちゃったよ。N美ちゃんが凄く魅力的だからだよ…。」

そんな会話をして、二人で笑い合いました。
そして…二人でベッドに潜り込むと、照明を落とし、しばらくピロートークで近況を語り合いました。

そうこうしているうちに、私はまたN美の表情や黒髪ロングヘアを下ろした姿、そして脚をお互いに絡ませているいる際に伝わってくる、N美の温もりに欲情し始めていました。

「ねえ、またコスプレしてもらってもいい?」
…と尋ねた私にN美は、ちょっと遠慮がちに聞き返してきました。
「やだぁ~。シュンさんやっぱりエッチぃ~またSMみたいなコスチュームでするのぉ?」
「いや、またOLの制服とか、CAの制服とか、そういうのをN美ちゃんに着てもらいたいなぁ~。なんて思っててさ。N美ちゃんそういうの似合うし…。」

N美もまんざらではなさそうだったので、私はベッドから這い出して、テレビリモコンを持ち込むと、ベッドの上からテレビモニターのスイッチを入れて、客室案内のコンテンツからレンタルコスチュームの画面を表示させました。
そして、CAのコスチュームを選び…。

「ねえ、今日はこのCA制服コスチューム着てみてよ。」…とN美にねだりました。
「これって…CAっていうより、エステティシャンみたいね。でも、シュンさんが着てほしいならいいよっ。」

N美がOKしてくれたので、すぐにオーダーを確定し、配達を待ちました。

しばらくすると、部屋のドアの小窓に配達された音がしたので取りに行くと、レジメンタルのスカーフに上衣は白地にのブルーの肩章の着いた半袖ジャケット、スカートは青の伸縮性のある総ゴムシャーリングの超ミニタイトスカートがビニール袋に入っていました。
それらを、ベッドの上で、ノーブラのままN美に着てもらい、持ち込んだストッキングをノーパンで履いてもらいました。

「やっぱりCAというより、ちょっとエステティシャンの制服みたいだね。でも素敵だよ!ちょっと鏡で見てみようよ。」

私は、ベッドに寝ていたため崩れてしまったバスローブの居ずまいを正すと、制服姿のN美をドレッサー兼洗面所の鏡の前に連れ出しました。
N美は…。

「ヘアピンがあれば髪型もそれらしくアップできるけど、今はないから、ヘアゴムでアップさせるね!」

…とコスプレにのってくれました。
髪をアップさせて、CAっぼいコスチューム姿のN美は、さらに新鮮に見え、私はもうムラムラとヤル気がおきていました。

「N美ちゃん…スカーフが似合うね。凄く素敵だよ。」

少し恥ずかしそうにするN美を後ろから抱き締めると、N美も身体を捩らせて私の正面を向いてキスを求めてきました。
DKをするうちに私のチ○ポは再復活をしてきたので、すかさずN美をベッドに誘い、ベッドの上に座らせて、また抱き締めると、DKで再び、私たちはセックスモードに入っていきました。
コスプレですから、脱がすことはせず、上衣のボタンだけ外して、胸を露にさせると、ベッド押し倒し、乳房を揉みながら乳首責めを開始します。
N美も淫靡な吐息を洩らし始めました。
N美の程よいD-cupは、柔らかく乳首を舐めながら、頬擦りしたいくらい癒されるものでした。
乳首を唇で吸いながら、舌で転がすと、次第に乳首が固くなってくるのがわかります。
さらに、上衣ははだけたままにして、ミニタイトスカートを捲り上げて、薄めの黒ストッキングの上から、N美のオマ○コを擦りました。
もうストッキング越しに、温かい淫汁が染み出しています。
私はストッキング越しに、小陰唇に添って指を押し当て、割れ目の卑猥な食い込みを作って、ノーパンストッキングのいやらしい感触を堪能しました。

「N美ちゃん…すっごく濡れてる…。」
「シュンさんが、凄くエッチなことするから…。はぁぁぁん~。」

N美の淫靡な吐息が、次第に淫声へと代わっていきます。
見上げるとN美は枕の上で顔を横にして、恍惚の表情です。
私はたまらず、ストッキングの上からクンニを始めました。
ザラザラした感触の向こうから染み出すN美の淫汁は、さらに溢れ出しました。ますます興奮した私は、ストッキングのセンターシームに指を引っ掛け、ピリピリとストッキングを破り、N美のオマ○コを露にさせました。

「あぁぁん…。」

N美が思わず、叫びました。
私が執拗に舐めたため、N美の薄いヘアから大陰唇周辺までビチャビチャに濡れていました。
さすがに経産婦でもあるし、経年で沈色した小陰唇の襞ですが、その襞の奥は綺麗なピンク色で、むき出して、隆起したクリもピンク色には膨らんでいました。
私はそこをさらにクンニで責めました。

「はぁぁぁん~気持ちいぃ~シュンさんのお口…凄くいやらしい…あんっ!あふぅんっ!」

クリを舐めて唇で吸うと、その都度身体を捩らせ反応します。
私は羽織っていたバスローブを脱ぎ捨て全裸になると、体勢を入れ換えて、69になるようにN美のお尻を抱えてクンニを続けました。

69に移ると、N美は「はぅん…あぅん…。」と嗚咽のような淫声を洩らしながら、私のチ○ポの亀頭をくわえてみたり、亀頭周辺に舌を絡ませたり、横棒を舐めたり一生懸命フェラをしてくれました。
私も無心に膣口に舌を割り込ませ、N美の淫汁を吸い出しました。
さらに執拗にクリを責めだすと、フェラができなくなり…。

「あぁぁぁん~もうダメぇ~オマ○コ気持ちいぃ~イクぅ~イッちゃうぅ~あんっ!あふぅんっ!ダメっ!イクッ!あんっ!」

淫声をひとしきり上げると、N美は身体を反らせて、私の下腹部に頭を落としました。

ひとしきり69でお互いの性器を貪り尽くしし、N美がイッたので、私はゆっくりベッドの上に立ち上がり、N美に仁王立ちフェラをさせました。
N美もさせられているというより、一心不乱に吐息を吐きながら、フェラを再開しました。
私もすでに2回の大発射を済ませているので、持続力を維持できていました。
コスプレセックスはやはり、仁王立ちフェラでコスチューム姿を眺めることに悦びを感じます。

私はさらに、N美のオマ○コに挿入して、コスプレでの征服感(CAと淫らな行為しているというような…。)を得たいと感じ、ベッドに座り込むと…。

「N美ちゃん…もう入れたくなっちゃった…。いい?」

…と欲すると、N美も…。

「私もシュンさんのオチ○チンはやく欲しいっ!」

…と、ウルウルした表情でこちらを見つめ返します。
私は思わずN美を抱き締めキスをしました。
N美は私のチ○ポを握って離しません。

そこで四つん這いにさせると、バックですぐに挿入しました。
ゆっくりピストンを始めると、ストッキングの破れ目が四つん這いの開脚でさらに大きく広がりました。
腰を振って、強めに突くと、N美の淫声がたちまち大きくなります。

もう3回目で私のチ○ポも感覚が多少麻痺しているのか、トロトロオマ○コに生挿入していても、まだまだ射精感が訪れそうにありません。
今度はクリ派のN美を膣内への刺激でイカしてやろう!そんな牡の欲望が私にみなぎりました。

四つん這いでのけ反り感じまくるN美…乱れたCA制服…捲り上げられたミニタイトスカート…さらに破れたストッキング…。

私の性的高揚感は最高潮に充たされていました。
そして、持続できているのをいいことに、横たわりバック~正常位~対面座位~騎乗位~正常位~松葉崩し~正常位とさまざまに体位を変えながら、イキまくるN美の姿を堪能して、最後は抱き締め合ったまま正常位で3回目の生中出し!
私はもちろんN美も、イキ果てた後は、しばらく繋がったまま、グッタリ余韻に浸る他ありませんでした。

ようやくお互いに我に帰ると、虚ろな表情でダウンしているN美に声をかけました。

「N美ちゃん大丈夫?3回目で長持ちしたから、無理させちゃったね…。」
「うぅん…そんなことないよ。私…シュンさんにこんなにしてもらって、何回イッちゃったかわからない…こんなエッチ始めてかも…シュンさんとはいつもこのくらいしてなかなぁ?…とにかくとっても満足!」

そう言うと、N美は私に抱き着いてキスを求めてきました。
絡みつくN美のオマ○コから逆流した私のザーメンが、シーツと私の身体に流れました。
よくぞ3回目で逆流するほど出たものだと我ながらビックリです。

すでにチェックインしてから、3時間半経過していました。
シングルスマザーのN美は帰宅しなければならない時間です。
私も私服で出て来たので、妻の帰宅前に帰宅しないと、怪しまれます。

私たちは、無香料ボディーソープで肉欲を吐き出し尽くした汗を流して身体を洗い、ビールで再会の約束の乾杯をして、ひとしきり飲み干し、固辞するN美のバックに封筒に入れておいた諭吉6を無理矢理押し込んで、ラブホを出ました。

街の雑踏を歩くN美はすでに清楚な若妻風の雰囲気を取り戻していました。
隠語を交えて淫声を上げる雰囲気は微塵もありません。
そして、雑踏の中で軽く手を振り別れました。

N美とは、LINEで時々やり取りをしていますし、数週間逢わないでいると、最早私の身体はN美を求めて止まない精神状態になるほど、N美とのセックス依存症気味です。
可能な限り、しばらくN美とは契約セフレのような関係が続くでしょう。

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カテゴリー:セフレ・愛人
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