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私は、40歳になる4歳と5歳になる娘のパパです。
妻の友人と関係をもってしまいました。
彼女はみきさん(仮名)34歳バツイチ、9歳と10歳になる二人の娘のシングルマザーです。
身長158cmくらい、細身、色白、胸はBカップ。
髪型はセミロングの黒、綾瀬はるかに似ています。
お金持ちのお嬢さん学校出の育ちです。
清潔感ある上品な方です。
年齢の割にはきれいな身体をしています。
清楚な服装を好んで着ています。
私の妻と仲が良く、また、娘達も仲がよいのでかぞくぐるみで出かけたり、家へ遊びに来ることも多々あります。
以前、みなで出かけた遊園地で食べていたハンバーガーを落としてしまった!!!
すると、”よかったら私の食べますか?”と言ってきたり、レストランでそれぞれ違うワインを頼んだ時、妻が席を外している間に飲みかけのグラス”私のも飲んでみかすか?”とどきっとするようなことがたまにありました。
私の妻は専業主婦で夏休みに子供を連れて実家へ長期で帰省中、そしてみきさん仕事ですので娘達のみ実家へ帰省中の時に起こりました。
とある金曜日の夜に妻に渡す約束をしていたものを私の家まで届けに来たのです。
荷物を玄関で受け取った後、”家に上がってもいいですか?”と聞いてきたので招き入れました。
家へはよく来るので特にためらいもなくいつも通りに招き入れリビングでテレビを見ながら雑談でお茶しました。
二人だけなのは初めてでした。
みきさんは妻へラインで連絡を入れそろそろ帰る旨を連絡しました。
8時半で金曜日の夜、私も彼女も暇です。
家には数種類のビールが余っていたので、帰る前に少し飲んできませんか?と誘うとあっさりOK.
種類の違うビールを飲み始めたのがいけませんでした。
お互いにそれ程酔っていませんでしたが、彼女から”私のも飲んでみますか?”と聞いてきました。
私は、手で彼女の髪をなでながら”あの時のレストランでも同じだったね。”と言うと彼女は無言で私を見詰めていました。
撫でていた手を彼女の唇へ移動させると暖かい舌の先で私の指を何度か突っついてきた。
私は顔を近づけ、彼女の髪を少しめくり耳タブを軽くかんでみた。
そして彼女の耳元で”ダメ。”と言うと、彼女は”直接連絡もとれないし、もう我慢できないんだから。”と言ってきた。
ソファーへ押し倒し、白色のワンピースのスカートをめくると色白の綺麗な足が現れた。
ピンクのパンティーのあそこの部分はぐしよ濡れだった。
私は、ギンギンのペニスを出し彼女の色白で細くて暖かい手に握らせた。
私のペニスを握りしめ何度もしごき上げてきた。
”悪い子だ。”と言うと小さくうなずく彼女。
”安全日だから生でして”と私の目を見ながら言ってきた。
パンティーのあそこの部分をずらすと先走り液の滴るペニスをマンコへあてがい一気に奥までぶっ刺した。
”アハーン”と声を上げるとのけぞる彼女。
小柄なのでキツイマンコだったがすでによく濡れていたので奥までズブリと入った。
亀頭が子宮入口にあたっているのが分かった。
”これで少しは満足した?”と聞くと私の目を見てほほ笑みながらうなずいた。
ペニスを膣入口まで引き戻すと一気に子宮入口まで突き立てた。
それを何度か繰り返していると、最初は少し苦痛そうだった彼女も落ち着いてきた。
マンコが私のペニスの大きさに慣れてきた。
ハメながら、”お互い、子供もいるし、一緒にはなれないよ。”と言うとうなづき、私の目を見てほほ笑んだ。
さすがに中出しはよくないと思い、いく寸前、ペニスを引き抜こうとしたが、それを察した彼女が私の腰に両足をからめてきたのでそのまま膣内奥深くに精液をドクドクと出してしまった。
ペニスを引き抜くと彼女は近くにあったティュシュをとりあそこへあてがい、精液が中から出てくるのを止めた。
そしてそのままトイレへ行った。
そんなことがあり、彼女の安全日に会って中出ししてます。
妻の友人はセックスフレンドとしても付き合ってます。
後から聞いたのですが、みきさんは、旦那と離婚したのは3年前。
それからいままで誰ともセックスは無いとのこと。
前の旦那はカットなるタイプで暴力がひどかったとのこと。
離婚する前の数年間は、愛の無いセックスで、レイプ同然、性欲の吐け口にされていたそうです。
セックスをこばんでも、子供達の居ない間や夜に強引に押し倒され避妊無しのナマペニスをマンコへグイグイねじ込んできたそうです。
はやく終わってほしかったし、何より妊娠が怖かったとのことです。
週に3回くらいハメ倒され、1回のセックスで2回精液をぶちまけられたそうです。
ペニスをマンコから引き抜くと胸や顔に精液をぶちまけられることもあったそうです。
勢いもあり、量も多かったので外にぶちまけられると、ペニスから精液が噴出する音が”ブシャ”と聞こえたそうです。
外だしはまれで、ほとんどが膣内の奥にドクドクと精液を吐き出されたそうです。
膣内の奥に勢いよく出される精液とペニスが膣内で脈動を繰り返し精液が中に吐き出されているのが分かったそうです。
最後は精液とマンコ汁まみれのペニスを口マンコで掃除させられたそうです。
そして、最後に”ガキできないようにまんこあらっておけよ”と言われたそうです。
昼の仕事が配送業勤務の為、年齢の割に体型は崩れてなく締まったウエストに張りのあるヒップ、胸がCカップ位て乳首は人より少し長めでしたが「子供3人も育てたらこうなる」そうで、個人的には整った身体より崩れ過ぎない熟女体型がより興奮を掻き立てるので、非常に好きな体型です。
凄い美人ではないけど真面目で真摯な接客で固定客も多数の為、副業のはずが店側から主力扱いされ店を辞めたいのに辞められなくなってる程。
愛曰く、義理堅いらしい私は彼女に気に入られ、私も年上女性に甘えたい性格なのもあり意気投合してプライベートでも食事したりプラトニックなデートをしてました。
それでも私も男でしたので1年ほど前に初めてホテルに入りましたが、8年前にメンタルを病んで以来EDになっていた私は、挿入なしで胸の愛撫や手マンなどしてました。
愛としては妻帯者の私と最後の一線を越えると情が湧いて後々辛くなる…
また彼女自身も更年期から来る不正出血が多く、正直触られると感じるが性欲は全く湧かないと言われ、たまにしかそういった事もありませんでした。
しかし男としてはやはり寂しく、先日こっそりゼネグラ(ED薬)を知人から調達しホテルへ誘ってみました。
すると久々に不正出血等も無かったようで、EDだから安心してると言いながらOKが出たので心踊らせました。
そしていつもの様に愛撫を始めましたが、これまではこちらも挿入出来ないのにあまり興奮し過ぎると辛いので遠慮気味に攻めてましたが、今日は違います。
シャワーを浴び下着にガウンの彼女がソフトタッチで感じてきた所を一気に脱がせてしまい、クンニと手マンで攻めたてました。
すると感じ過ぎると理性が飛ぶことを恐れてか
「そんなにしたらダメ!」
と手で抵抗しますが
「アッ!アーッ!!!」
とものの数秒で痙攣しながらイッてしまい、それでもお構い無しに攻めると
「ダメ!もうダメッ!」
と言いながらまた数秒で痙攣しながら果てるのを繰り返してました。
既にアソコはぴちゃぴちゃとイヤラシイ音が鳴り響き
「濡れちゃうからもうやめて…」
と懇願されましたが、5分位攻め続け彼女はグッタリ。
その隙に正常位の体勢で股の間に入り込み、薬で大きくなったモノをアソコにあてがいました。
「私くん!ダメダメ!」
と手で私の腰を突っ張り抵抗しましたが、そのまま亀頭を膣口にあてがい押し込みました。
「ダメ!挿れたらダメ!」
と言いながら首を振り拒否する仕草をしますが、構わず腰を激しく動かすと
「アッ!アーッ!」
とまた絶叫して痙攣して果てました。
そしてそのまま動かしながら
「本当はダメって言いながら気持ちいいんでしょ?」
って聞くと切なそうな泣きそうなトロンっとした目で顔を紅潮させて何度もうなずき、激しく動かすと何度も喘ぎ果てます。
そこで激しく動かしてイキそうになるとゆっくり動かして焦らすと
「もっと…もっと…」
と私の目を見て呟くので
「もっとどうして欲しい?」
と聞くと
「もっと…もっと奥を突いて…」
と切なく甘えた声になります。
「奥がいいの…?」
と聞くとウンウンうなずき
「奥ってどこがいいの…?」
「……子宮、子宮突いて貰うと気持ちいいの…」
と喘ぎながら我慢できない様に喘ぎます。
「ダメダメ言ってたけど続けていいの…?」
とまた意地悪く聞くと紅潮した顔に涙目になって、何度も何度も大きくうなずきました。
その仕草に堪らなくなって激しく動かすと私の腰をホールドする様に抱えて、また何度も何度もイキ果てます。
その姿に一気に射精感が襲ってきて、一層激しく動かし
「あぁ…俺もヤバい…」
と呟くと
「外で…中はダ…」
と言いかけたので聞こえない振りをして一気に腰を打ち付け、高まりに高まった久々のsex、そして中出しの感覚を楽しみました。
年齢的な問題と卵巣を片方摘出してるので妊娠とかはなかなか無いとは思うのですが、射精しながら押し寄せてくる快感を楽しみながら(妊娠しろ…俺との子供出来ろ…)って不思議と思ってました。
四十過ぎてこんな気持ちになるとは思いませんでしたが、絶頂感と幸福感で痺れるくらいの快感でした。
終わった後には
「すっごい出てる…中から幾らでも溢れてくる」
って苦笑いされ
「もうこれっきりだからね…」
って言われましたが
「機会があってまたこんなになったらするよ」
って返事すると
「本当に触れたりしてる以外は性欲ないんだから…」
って膨れてたので
「また性欲出る様に触ってあげるから…(笑)」
と言うと
「もう…」
って恥ずかしそうに笑いました。
私はバツ1の独身オヤジといったとこで悠々自適に暮らしている日々でした。
そんなある日、友人の結婚式でバツ1女性と出会いました。
彼女は32歳Fカップでグラマーな女性です。
何度か食事に行き大人の関係になった時、彼女から子宮がんで手術を3年前にしており妊娠はしないことを告白されました。
それはそれで驚きましたが生理もなく、いつでも中出し放題ということに気付き、いつしか彼女は私の性奴隷へと変わって行きました。
彼女はドM中のドMでした。
時には朝から晩まで中出しして、その後にノーパンミニスカで街中デートをしたり、ショッピングモールの障害者トイレでバック中出しをしてそのまま買い物をさせたり、それでは物足りず半同棲状態になり、朝はおはようフェラで起床、必ずごっくん、帰宅後には当然、中出し、シャワー、寝る前に中出しという日々を送っていました。
約4ケ月くらいはしていました。
そんな幸せな生活も当然、壊れていくもので彼女から好きな人が出来たと言って別れて欲しいと。
びっくりしましたが、この先に彼女とは結婚はないなと思い別れを承諾しました。
それから2年近く過ぎて、仕事帰りに人妻デリを呼んだら、なんと彼女と再会!
お互いにびっくりしましたが、やはり好き者同士ともあり、120分中出しまくり、射精しても抜かず、再び硬くなるまで彼女は私の乳首を攻めたてます。
いざ行為が終わるとお互い我に返り再会の約束をしてline交換して別れました。
しかし、今では客とデリ嬢の関係に。
なんか?惜しいことをしたのか?
それとも?これでよかったのか?
あまり自分自身も納得していませんが、素敵な中出し体験が出来たので満足したと自分にいい聞かせてる今日この頃です。
その時は僕は35歳、M子は29歳。
僕は単身赴任の既婚、M子はバツイチの2人の子持ち。
面接でM子と出会う。
天然、美貌、年の差、スタイル100%のどストライク!即採用。
という出会いで始まりました。
オープンという事もありその頃は朝8時に出勤して帰りは翌日という日々。
仕事の忙しさでくらくらでした。
その中でもM子の佇まいや笑顔に癒されて乗り越えて居ました。
ただその時僕は音大の19歳の女子大生と半同棲状態。
山田優似のスレンダー美女でした。
その女子大生とも忙しい日々でも毎日のsexは欠かさず。
他にも色々誘われ会社に借りてもらってた滅多に帰らないマンションで170cmのモデルともたまに会ってた。
モテた時期でした。
前の晩に女に入れ次の日風呂に入らないまま他の女が舐めるという鬼畜的な事をしてた、、、既婚です。すみません。
そこでM子とのランデブー。
僕もそのオープンの店を離れ統括の仕事をし始めた頃Facebookで突然M子から友達申請が。
でもその時は一般的なメッセージで申請を容認しました。
M子はほとんどUPする訳でもなく気にしない日々でした。
Gカップの郵便局員の彼女とその頃疎遠になり過ごして居た頃久々M子がUPしてコメントを入れると突然メッセージが。
M子「コメントありがとうございます!」
僕 「いえいえ、元気で頑張って?」
M子「なんとか。お元気ですか?」
僕 「安心。元気だよ。時間合う時飲む?」
M子「ですね~おやすみなさい」
と、噛み合うようで噛み合わない事を繰り返してました。
いざ!街中でビールフェスタ的なイベントの時僕が誘ったら「行きます!」ってなり楽しみにしてたらその朝に突然のドタキャン。
M子の言い分は会ってしまうといけない関係なりそうだから無理。という内容。
既婚者としてはなんとも言い難いお言葉。
仕方ないので少しキレ気味に返答。
それから当分無視。
その間、学生時代の女友達と幾度か会って飲んで中出し。
半月後にM子からメッセージ。
「◯◯ちゃん結婚するようです。お祝いの飲みに参加しませんか?」とメッセージ。
すぐにOKの返事。
その飲みの際はホテルを取り泊まりのスタンバイ。
早々にチェックインしM子に連絡すると明日は仕事が休みと聞いてないのに告げてきた。
結婚のお祝いの飲みも終わり2次会ムードが漂う中皆に誘われたが結局会費を多く出さされるのでやめてホテルに戻った。
コンビニで酒を買い部屋に着くとM子からメッセージ
M子「今日はありがとうございました。」
僕 「先にドロンしてごめんね」
M子「嬉しかったです」
僕 「今どこ?」
M子「ホテルの近くです」
迎えに急ぐ。
僕 「どしたん」
M子「・・・」
僕「今日は一緒におれるの?」
M子、コクリ。
抱き寄せキスしました。
お互いの10年前に初めて出会った気持ちが蘇り求めあう気持ちになりました。
風呂にも入らずお互い気持ちの赴くままに相手に言葉を伝え形のいい胸や濡れてドロドロのあそこを求め合い全ての境遇裏切るごとく中出ししました。
M子は痙攣しシーツはビシャビシャになりました。
M子は旦那と別れ10年以上経ちましたが僕と出会い誰にも抱かれたくないという気持ちで過ごしてきたそうです。
それを聞くと更に愛おしさが広がりました。
今は週に一度は会い過去の誰も届いて居ない奥やGをかき混ぜながら乳首をかじる行為を堪能しているM子です。
「我慢出来ない」という言葉を聴くので求めてくるままに応えてあげようと思います。
N美は破産した元夫の保証人となったため借金返済で、新宿を中心に派遣している人妻デリ店の、デリヘル嬢でした。
そのN美とのデリヘル嬢時代の中出しプレイや、借金完済後風俗を上がって、不動産会社OLに戻ってからの、援助セフレ関係時のラブホデートにおける中出しプレイを過去に数回綴らせていただいたのは前述の通りです。
N美との関係はもう1年半になりますが、平均月1でのラブホデートが続いています。
というのも、私たちはかなりセックスの相性がいいためか、深い不倫関係に陥っていて、私はもちろん、N美も生理前になると、しきりにLINEで誘って来るような、お互いに泥沼のセフレ状態にハマリっていて、アブノーマルにもちょっと踏み込んだセックスを求め合う仲になっています。
とにかくN美とのセックスは飽きが来ないのです。
私はすでに、N美とのセックス依存症気味で、N美と濃厚なラブホデートを終えて1週間もすると、N美との濃厚なセックスの夢をみたり、早く逢ってヤリたい!という情動に駆られる日々が続くようになりました。
N美は不動産会社勤務で、すでに宅建士の資格も有し、シングルマザーとしては充分経済的自立を果たしているので、私が援助する必要もなくなり、今では純粋な不倫セフレです。
平日が休みになるN美は、風俗嬢時代と違って、現在はピルを服用していないので、安全日が近づくと、しきりにLINEで私に誘いをかけてきます。
その日も生理前で、N美はアラフォー女性独特の性欲が疼いてきていたようでした。
数日前からLINEでのアポ取りが続き、私もちょっと無理をして年末の忙しい最中、仕事を1日有給で休み、N美との逢瀬に新宿のカフェチェーン点で、待ち合わせをしました。
コーヒーを飲むとすぐに、歌舞伎町から区役所方面に向かった、お気に入りの高級ラブホに向かいます。
平日の昼間ですから、ほとんど待たされることはありません。
ラブホに向かうまでの雑踏の中、N美から私の手を握ってきました。
生理前とあってN美の平熱よりやや高めの温もりが感じられます。
N美の表情を見ると、清楚な表情ではありますか、やや顔が紅潮していて、すでにヤル気満々なのです。
ベージュのカシミアコートにフェイクファーのマフラーの白が、余計に性欲によって紅潮したN美の表情を艶かしく映し出していました。
毎回、お気に入りの高級ラブホのなるべく広い部屋を毎回選んで入室します。
その日も平日なので待つことなく、エレベータに乗り、選んだ部屋に向かいましたが、N美も私もここで一瞬タガが外れました。
私はN美を抱き締め軽くFKから舌を入れDKに。
N美もそれに応えて私に抱きつくと、濃厚なDKで応じてきました。
これだけで私のチ○ポはフル勃起!
N美のコートの裾から手を忍び入れ、タイトスカートの上から豊満なお尻を撫でまくりました。
「はぁん…。」
N美の淫声が漏れますが、そうしているうちに、部屋のある階にエレベーターが到着し、ドアが開いてしまいました。
エレベーター内もそうですが、ラブホはエレベーターや廊下に防犯カメラが設置されています。
我に返った私たちは、そそくさと手を繋いで、選んだ部屋の番号を求めて部屋のドアを開け、オートロックと自動清算機の案内ナレーションを確認する余裕もなく、玄関で靴を脱ぐと、お互いの欲情を露にして、そのまま部屋になだれ込むように入りました。
お互いのコートを脱がせ合い、はやる心を抑えつつも、キスを重ねながら、とりあえずはコートをクロークにしまいました。
二人で大きなソファーに座ると、再びお互いの欲情が再発し、抱き合いながら熱いDKが始まり、貪欲に舌を絡ませ合いながら、お互いの唾液を貪りました。
私はN美のカーディガンを脱がせ、ブラウスのボタンを外して行きます。
N美も私が上手く脱がせられるように、私の動きに合わせながら、身体をくねらせます。
あっという間に、スカートのホックやサイドジッパーまで外して、N美を下着だけの姿にしました。
N美はその日、ブルーの上下お揃いのブラにTバックショーツ。
そしてお揃いのガーターベルトにガーターストッキングを履いていました。
しかも、Tバックショーツを脱がせ易いように、ガーターベルトの上からTバックショーツを着けています。
「凄い…色っぽい…N美ちゃん素敵だよ。」
「シュンさんのために○acoalの最高級ブランドの○aluteを買ったの。着けるの今日が初めてよ…。」
N美は、私が脱がせたカーディガンやブラウスを畳みながら、顔を紅潮させつつもアラフォーにしては、ヨガ教室で引き締めて洗練させた肢体を見せつけました。
バストは手頃なDcup。
ウエストは括れ、ヒップは丸くやや大きめですが、かえって私の好みです。
私はまだ、セーターもシャツもズボンも身に着けていましたが、自ら慌ただしく上半身に身に着けているものを脱ぎ捨て、N美をソファーに押し倒すと、DKで責めながらブラの上からN美のバストを揉みしだきました。
N美も私の首に腕を回し、ひしと抱きついて、舌を絡ませて応じてきました。
私のもう片方の手は、N美の肢体をまさぐりながら、Tバックの秘所に向かいます。
Tバックの上から秘所をなぞると、じわじわと、滲むようにN美の淫蜜が溢れてくる温もりを感じました。
「N美ちゃん…凄く濡れてきたよ…。」
「シュンさんだって…さっきからズボン履いてるのに、硬くなったのが当たってる…。」
N美は私のズボン越しに、すでにフル勃起のチ○ポを擦りました。
私はすでに、我慢汁でトランクスを濡らしていました。
私は再びN美に襲いかかるように、N美にDKを重ね、耳たぶから首筋、ブラを外して、乳首から乳房の周辺へと舌を這わせて行きます。
やがてN美の息遣いも荒くなり、いやらしい淫声が漏れ始めました。
私はオヘソや脇腹にも舌を這わせて行き、やがてTバックショーツの上から鼻をN美の染みのできた秘所に押し当てました。
「あぁぁん~ダメぇ~もう脱がせてぇ~汚れちゃうぅ~はぁぁぁん~意地悪ぅ~。」
「ダメだよまだ脱いじゃ。N美ちゃんの素敵なTバック、もっと見せてよ。」
私はそう言うと、N美にソファーの背もたれを掴ませ、体勢をバックにさせると、背中からTバックへと露になったN美の丸いお尻の肉まで舌を這わせ、所々音を立ててを吸いました。
その度に「あんっ!はあんっ!」というN美の淫声が大きくなって行きます。
そして、バックの体勢でお尻を突き出させると、オ○ンコの大陰唇に食い込んだTバックをずらして、N美のオ○ンコ全体を開帳させました。
すでにN美のオ○ンコは、大陰唇の土手まで淫蜜でヌルヌルグチャグチャになっていました。
そこに私は容赦なく口を当て、舌を這わせて舐めまくりました。
セフレになったばかはりの頃はシャワーを浴びる前に、ク○ニされることを嫌がっていたN美でしたが、ラブホに入るや否やの即セックスを何回も重ねるうちに、N美は嫌がる様子は見せず、待ち望んでいたように、淫らに感じるばかりになっていました。
私はN美の大陰唇の土手を舐め、小陰唇の襞を指で開くと、沈色していないピンクの綺麗な膣口に舌を割りいれ、N美の溢れ出す淫蜜を貪り吸い出しました。
ピチャピチャズルズルという淫靡な音とともに、N美の淫声も激しさを増して行きます。
普段は清楚な雰囲気を保っている隠されたN美の本性が完全に現れました。
「はぁぁぁん~いぃぃぃ~オ○ンコ気持ちいぃぃぃ~。もっとぉ~。」
私は時々、膣口から舌を出しては、クリを吸い舐めしました。
クリ派のN美はさらに淫声を大きくします。
「このままじゃ、N美ちゃんのアソコをちゃんと舐められないから、こっち向きになって。」
N美はすでにグッタリしつつも、振り乱した前髪を直しながら、ソファーに仰向けに座り直しました。
そこで私はN美のTバックショーツを脱がせ、さらに床に膝立ちしながら、両膝を掴み開脚させ、N美の股間に顔を埋めて激しくクリを吸い舐めして、ク○ニを続けました。
さらに、クリを舐め吸いしながら、中指をくの字に曲げて、膣口から指入れし、奥のミミズ千匹を掻き回しながら、膣奥上部のGスポを指先で掬うように刺激しました。
「あぁぁぁん~もうダメぇぇぇ~イク!イク!イッちゃうぅぅ~はぁぁぁぁあん~はぁぁぁぁあん。」
「イッていいよっ!N美ちゃん…いっぱいイッちゃって!」
私が、クリを舐め吸い転がしながら、指を二本にして、さらに激しくGスポを掻き回すとN美は、
「ダメっ!!ダメっ!もうイッちゃうぅ~あぁぁぁんっ!あんっ!」
と淫声を上げながら、私の汗ばんだ肩を掴んで、ソファーの背もたれに崩れるようにイキ果てました。
私もN美をイカせた満足感とN美の淫声に、我慢汁をかなり分泌させていました。
イキ果てたN美の横に寄り添うように座り、N美の全身を愛撫しながら、DKをすると、N美は息を荒上げながらも、私に舌を絡ませて、膨らんだズボンの上から、私のチ○ポをまさぐり始めました。
そこで、私が立ち上がると、N美は無心に、私のベルトのバックルを外し、一気にズボンを押し下げました。
私が片足ごとにズボンを床上に脱ぐと、N美は愛しそうにフル勃起でテントを張り、我慢汁で濡れたトランクスの上からチ○ポを擦りました。
「私だけ先に気持ちよくなっちゃったから、今度はシュンさんを気持ちよくさせてあげるね。凄い…シュンさん…オ○ンチンからお汁をたくさん出してパンツ濡れちゃってる…。」
そう言うと、私のトランクスを脱がして、私が片足ごとにまた床に脱ぎ捨てると、亀頭の尿道口に舌を当てて、私の粘性のあるカウパー腺液を舌に絡めると、わざと舌先を離して糸を引かせ…。
「シュンさんだってすごいエッチ…こんなにお汁を出しちゃってる。」
そう言って、嬉しそうに私のカウパー腺液を味わうと…。
「シュンさん、今日は体調いい?今日は苦くないよ。」
と言って、私の亀頭に唇を当てて、チューっとカウパー腺液を吸い取り、舌先で尿道口を刺激しました。
私のチ○ポはすでにN美にクンニ責めをしている時から、フル勃起状態でしたが、このN美のいやらしいフェラ前戯でさらに、膨張して硬くなり天を仰いでいました。
さらに、N美は恍惚の表情で舌を亀頭に絡ませ、私のチ○ポ全体を舐め回します。
さらに私の股間に潜って、下からタ○袋を舐め、少しずつ上に舌を這わせて横棒を舐めながら、亀頭に達すると、笑みを浮かべて、亀頭をくわえてジュルジュルと音を立てながら、口腔内で舌を動かして、フェラを続けました。
いつもながらN美のフェラは超絶技です。
早漏気味の私はイキそうになるのを我慢しながら、N美のフェラに酔いしれました。
「N、N美ちゃん…もうダメだよっ!イッちゃいそうだっ!もう入れたいっ!N美ちゃんに入れさせてっ!」
私は、思わずN美に懇願していました。
「うん。私もシュンさんのオチ○チン早くほしいっ!きてぇ~。」
N美は、フェラの最後に私の亀頭にキスをして、ソファーに横たわりました。
私はそれに合わせて、N美を開脚させ、チ○ポを掴むと、N美の小陰唇の襞を亀頭で膣口まで割り入れ、上下に動かしながらゆっくり挿入しました。
もちろん生です。
反り返ったチ○ポの向きに合わせ、N美に覆い被さるようにしてトロトロオ○ンコに深く挿入すると、ざらざらしたミミズ千匹に亀頭が刺激され、全身に快感の痺れが走りました。
N美は経産婦なので、少々弛満なのですが、中は精子が着床し易い襞で入り組み、妊娠しやすい構造なのがわかります。
さらに弛いけれどもイク時に締めつけるので、いつも私はそのタイミングで発射してしまうのでした。
ゆっくり挿入しながら、N美の表情を堪能していると、だんだんと息を荒上げながら、私の両腕を掴み、身体を密着させようとしてきました。
私はそれに応えて、N美の背中を抱くと、全身を密着させて、腰をゆっくりピストンさせました。
「あんっ!あぁぁぁん~入ってるぅ~シュンさんの大きなオチ○チン、奥まで来てるぅ~はぁぁぁぁあん~。」
数回ピストンを繰り返すと、私はゆっくりN美の身体を抱き起こして、正常位から対面座位に移行させ、ソファーに座ってN美を抱っこしながら下から突き上げ、DKをしたり、N美をのけ反らせて、乳房を揉みながら乳房を舐め吸いしました。
突き上げ、乳首を刺激する度に、N美は悶え、身体をのけ反らせて淫声を大きくしていきます。
「あぁぁぁん~いぃぃぃ~いぃぃぃ~シュンさんのオチ○チンすごい気持ちいぃぃぃ~奥まで当たってるぅ~はぁぁぁぁあん~もっとぉ~はぁぁぁぁあん。」
N美の淫声は大きく、恐らく隣室や廊下に漏れているに違いありません。
そんなN美の様子に刺激され、さらに私もソファーのクッションを利用して激しく対面座位のままN美を下から突き上げました。
「あぁぁぁんっ!もうダメぇ~イクぅ~イッちゃうぅ~あぁぁぁん~あんっ!あぁぁぁんっ!イッちゃうぅぅ~。」
N美が私に強くしがみついてイッた瞬間、N美の膣が収縮して、私のチ○ポを締めつけました。
私はそのままN美を押し倒し、正常位に戻すと、次第に射精感を催したのでピストンを速めて…。
「僕もイクっ!中に出すよっ!」
「あぁんっ!中にいっぱい出してぇ~。あんっ!」
…と、一発目の大発射をN美の膣奥にしていました。
汗まみれになって抱き合い結合している私たちは暫く小刻みに腰を動かして、キスを繰り返し、二人一体となって、後戯の余韻に浸っていました。
(これが安全日でなければ、確実に私の種はN美の膣奥のあの絨突起に絡みついて排卵に反応し妊娠するのだろう…。できることならN美を妊娠させてみたい…。)そんな男の本能的な野心も頭をよぎったりしました。
暫くすると、私のチ○ポが収縮したので、N美は下からオ○ンコに掌をあてがい、私はゆっくりチ○ポを抜きました。
N美は下腹部に力を入れ、オ○ンコにあてがった掌に白濁汁が流れ出て来るのを待ちます。
そして、掌で膣口から流れ出た白濁汁を掬い終えると…。
「シュンさん何日我慢してたのぉ~?凄くたくさん出てる。ほら。すご~い。たくさん出してくれるからシュンさん好きっ!うふふっ。」
そう言うと、N美は嬉しそうに掌の白濁汁をすべて舐めて飲み尽くしました。
そして聖者タイムに陥っている、白濁汁まみれの私のチ○ポにお掃除フェラまでするのです。
その残液さえも、ゴクリと飲み込みました。
「ありがとう…N美ちゃんにそこまでしてもらえるなんて、凄く嬉しいよ。男冥利に尽きるというか…。」
「私だって、シュンさんのだからしたくなるの…本当はシュンさんとの赤ちゃんがほしいんだけどなぁ…。」
私はN美の今までにはなかった一言に驚愕しました。
N美がいつも精飲してくれるのは、そんな意味があったのかと…。
やがて落ち着くと、二人息を合わせたようにお風呂に入ろうということになり、N美はガーターベルトとストッキングを脱ぎ、バスルームに向かいました。
そんな中でも、それまで脱ぎ捨てた二人の衣類をN美は丹念に畳んだり、ハンガーに掛けたりして、女性らしい一面を見せてくれ、私は改めてN美を愛しく感じるのでした。
バスルームでは、バスタブにお湯を張りつつ、二人でシャワーを浴びながら、お互いにイチャイチヤしながら、身体の洗いっこをして、時おり抱き合いながらDKで盛り上がりました。
そうこうしているうちに、私のチ○ポも復活して、N美を悦ばせました。
次に入浴タイムです。いつものようにN美は後ろ向きになって身体を私の懐に預けてきます。
私は後からN美の乳房をもみしだき、アメニティーのシュシュで髪を上げたN美のうなじから肩にかけて舌を這わせて行きます。
次第にN美の淫声が漏れ始めます。
N美は我慢しきれず、身体をよじらせて唇を求めて来ました。
私たちはバスタブに浸かりながら、長らくDKでお互いの唾液を貪り合いました。
いつもなら、このバスルームでのイチャイチヤタイムの流れで、私のクンニから、N美のフェラそして、立ちバックで挿入中出しへと続くのですが、その日は、バスルームでのイチャイチヤタイムは早々に切り上げ、二人でバスローブを着て、ベッドサイドに肩を並べて座りました。
というのも、その日は私がN美に着せて着衣プレイをしたいと思っていた、セクシーランジェリーの真紅のベビードールと、Tバック、ガーター網タイツを通販で購入し用意していたので、早くN美に着せて、N美のセクシーな姿態を楽しみながら、セックスを楽しみたかったからです。
N美にパッケージからランジェリーを取り出して、ベッド上に広げて見せると…。
「このフリルとか刺繍とか可愛いっ!でも私の年齢じゃ似合わないかもなぁ~。シュンさん。これ…どおやって買ったの?奥さんにバレなかった?」
「職場ににラッピングして送ってもらったから、大丈夫だよ。それに、こういうのってド○キなんかにも売ってるよ。きっとベ○ナムの工場で縫製したりしてるから、N美ちゃんの○acoalのブランドなんかにくらべたらオモチャみたいなものだよ。現に大人のオモチャのお店なんかにも売ってるし…。さっ、早く着てみて。」
私は、急かすように、N美のバスローブを脱がせると…。
「さっ!姫。早くお召しになってください。」
とN美に着せにかかりました。
N美も何回となく、ラブホのレンタルコスチュームを私に着せられてコスプレセックスをしてきたので、まんざらでもなさそうに、ベビードールを着終え、シースルーのTバックショーツを履き終えると…。
「じゃあ、網タイツを履かせて!」
と乗ってくれました。
そして、着替え終えるといつものように、洗面所のドレッサーの前で鏡に映しながらのお披露目です。
真紅のベビードールにガーター網タイツ姿のN美は妖艶さを放っていました。
それを見て、思わず私はN美を抱き寄せ唇を奪いました。
暫く私たちは立ったまま、鏡の前でDKをし合い、欲情を露に行為を始めてしまいました。
DKをひとしきりし終えて、見つめ合っていると、N美が恥じらうような、それでいてうっとりとした目付きで…。
「ねぇ…。ベッドで優しく抱いてっ…。」
と妖艶な表情で懇願してきたので、私はN美の渾身の力でN美をお姫様抱っこすると、ベッドに走りました。
中年期を過ぎても日頃から筋トレを欠かさないと、こんな時に役に立ちます。
ベッドに移ると、照明パネルで照明をブラックライトに落として雰囲気を創り、N美のセクシーランジェリー姿を堪能しつつ、私たちは濃厚なDKでお互いの唾液を貪り始めていました。
それからは、ベビードールを完全には脱がさずに、出すところは出して、私もバスローブを脱ぎ捨て、N美の全身に舌を這わせました。
N美も私のフル勃起のチ○ポを握って離しません。
そしていつものように、着衣を乱れさせたまま、仁王立ちフェラをN美にしてもらいました。
N美も貪欲に私のチ○ポを貪ります。次に69に持ち込み、私は紐だけのTバックから露になったN美のトロトロオ○ンコを紐をずらして、クンニで貪ります。
N美の淫声も次第に大きくなり、私がクリ責めに集中し出すと、フェラができなくなり、身体をよじらせて悶え鳴きました。
「あぁぁぁん~いぃぃぃ~もうダメえぇぇ~イクっ!イクっ!イッちゃうぅ~。早くシュンさんのオ○ンチンちょうだいぃ~。もうほしいぃ~。」
そこで、私は起き上がり、バックからN美のオ○ンコに一気に挿入しました。
N美は身体を反り返えらせて、よがります。私はN美のお尻の豊かな肉を掴みながら、ピストンを加速させました。私が突く度に、N美は「あぅん!はうん!」と身悶えします。
私はN美の表情が見たくなったので、N美を四つん這いからうつ伏せにに寝かせると、ガーター網タイツを履いたN美の片足を掴んで横向きにさせると、松原崩しの体位でチ○ポをN美の膣奥深くまで入れ、N美のミミズ千匹の感触を味わいました。
無数の絨突起に亀頭が包まれ、心臓にまで響くような痺れの快感が込み上げてきます。
「凄い…凄いよ…N美ちゃんのなかで包まれてるみたいだ!凄く気持ちいい…あぁぁ…このままじゃ、イキそうだっ!」
「はぁぁぁぁあん~私もシュンさんのオ○ンチンが奥まで当たってるぅ~あぁぁぁん~いぃぃぃ~もっとぉ~もっとぉ~。あぁぁぁんイクっ!イクっ!イッちゃうぅ~はぁぁぁぁあん~。」
N美は何度か苦悶の表情でイキ果て脱力する度にシーツを掴みましたが、私は2回目の余裕で、まだまだ射精感には遠かったので、イキそうになるのをこらえながらN美を壊して行きました。
しかし、元来早漏の私はN美がイク度に締めつけられるので限界に近づいていました。
そこで、脚を入れ換え正常位になると、N美とDKを交わしながら、ピストンをさらに加速させました。
「N美ちゃん、イクよ!また中に出すよっ!」
「来てっ!シュンさんのたくさんちょうだいっ!またたくさん出してぇ~。はぁぁぁぁあん~。」
私たちは、同時にイキ果て、長かった2回目を終えました。
我慢しただけあって、2回目の射精時は何回かに別けて、N美に吸いとられるように射精し、チ○ポの付け根に痺れを感じるような射精でした。
また、私のチ○ポが収縮するまで、暫く繋がって、余韻に浸って、いよいよ私が抜こうとすると、N美はすかさず、腰を浮かせて、掌をオ○ンコにあてがい、掌で私とN美の粘液の混じり会った白濁汁を掬い取り、ちょこんと正座すると…。
「シュンさん、またたくさん出してくれたぁ~すっごく嬉しいっ!ほらこんなにっ!」
そう言って、掌を舐めるように、白濁汁を全て口の中に入れて飲み込みました。
そして舌なめずりしながら、「美味しい。」と微笑むのです。
その後、暫くピロートークしながら、脚を絡めたりしていると、私も次第に復活して、最後はN美のフェラから、そのまま騎乗位で中出ししました。
さすがに3回目は射精量も少なく、なかなか膣口から流れ出てこなかったので、N美は指を入れて僅かな白濁汁を舐めていました。
こんな逢瀬も時間は確実に時を刻んで行きます。
気付くと、3時間半近く経過していました。
私たちは、軽くシャワーを浴び、淫欲にまみれた体液や汗を流して、衣服を来ました。
最後に玄関でお別れのキスをすると、何もなかったかのように、休憩料の自動清算を済ませ、腕を組んで街の雑踏に紛れました。
雑踏を歩きながら次第に距離を置き、別れの挨拶を交わす頃には、N美はすでに清楚な麻生久美子にそっくりな人妻に戻っていました。
まだまだ、N美とは別れられません。
しかも、「シュンさんの赤ちゃんがほしい…。」というN美の言葉が頭から離れずに、いつまでも私の脳裡に焼き付き、その後数日は重要な仕事も部下に任せ、私は目眩版の判子押しの決済しか仕事ができませんでした。
N美の淫乱女に豹変する様。
弛いけれど絡み付くミミズ千匹の名器。
私をいつまでも虜にして止みません。
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