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投稿No.6711
投稿者 モヒカン (49歳 男)
掲載日 2017年7月28日
まずは現状報告。
トモちゃんは新しく紹介した男と楽しく交際しているみたいです。。。結婚してくれたら良いです。
エリちゃんは相変わらず通い妻状態です。。とりあえずは合コンに行ってます。

(ヤリ期)これはこの会社に入った時から継続中。
(出し期)中出しありありは最近五年間くらいですね。

(ヤリ期)(出し期)を考えると。。自分の場合は個性の強い女性に好かれるみたいです。。
無口や人見知りな女性には好かれないみたいです。

今回のアキコ。。四年前かな?当時31歳。
見た目にわかる怖そうな女。。
168センチの身長に赤とも茶とも言えない髪の色。
バツイチ独身。子供無し。
スリムではないがイヤらしい身体の女。

それ以前から仕事の関係で知っていたし話しもしていた。。。タメ口で話す女。
タメ口も怒る気も無くなるレベルの女。

土曜日。。私の部署の出勤は当番の私のみ。
適当に仕事をこなしていると電話。
「え?今日は当番?。。ちょっとフロアに来て!」

フロアに行って仕事を完了させて報告して事務所に戻る時
「今日は1人?」
『夕方まで1人』
「後で行っていい?」
『たぶんいいよ』

午前中の仕事を完了させて事務所で1人のお昼寝タイム。
事務所のドアがドンと開く。。。
「本当に1人なんだ」
「これ食べる?」何やら紙袋。
『それは何?。。』『腐ってないよな?』
「パン!パン!。。。腐ってないない」
事務所の椅子にドンと座って一言。
「この事務所。。1人で寂しくない?」
『慣れだろ?。。慣れたし。。ここに夜1人なら泣くレベルの寂しさだろうけど』
「ところでさ。。まだ1人なの?。。結婚しないの?」
『結婚ねぇ。。たぶん向いてないね。。』
「そう。。。。私。。半年前に離婚したんだよね」
「私も結婚には向いてないのかもね」
『離婚ねぇ。。お前ならアリな話しだな』

「でさあ。。私どう?」
『何が?』
「私とヤりたいと思う?」
『は?は??』
「私はヤりたい女なのか?」
『ヤりたいかも?』
「じゃあ。。仕事終わったら電話して」
電話番号を置いて立ち去るアキコ。

社内セックスだとそのままやる場合が多いのだが、仕事終わりで連絡して待ち合わせ場所に。
え??意外に普通の服装。
『思ったよりも普通の服装してるな』
「どんな服装で来ると思った?」
『ヤンキーか露出か?』
「いやいや。。とりあえずは年齢は考えるよ」
『晩ごはんは?』
「ラーメンとチャーハン食べてからホテル行こう」

希望通りの晩ごはんの後にホテルへ。
誰に似ているわけではないが、目が大きいのと表情豊かな顔は可愛く見える。
「お風呂にお湯入れるよ」
『どうぞ』
『セックスしたかったのか?』
「セックスしたかった。。それもあるね。。まあ寂しかったからかな」
『お前でも寂しいのかよ?』
「そりゃね。寝る時は二人がいいよ」

お風呂へ。
『身体がエロだな。。そのオッパイは牛か?』
「オッパイ大きいと重くて大変なだけよ」
元々がタメ口だったので会話も遠慮なく出来る女。
全身を洗ってもらって浴槽へ。
『お前。お尻もエロくていいね。。チンポを入れたくなるエロさ』
「じゃあベッドに行く?」
キスするとするとそのままバスタオルを巻いたままベッドへ。。

息が続かなくなるくらいに長いディープキス。
『あ。。避妊しないよ。。中出しですから』
「最初から言うかね。。。」
『途中で言うもの面倒だし。。最初から中出し宣言』
「断ったら?」
『断られたら中出しは無理だね。。それこそ面倒だし』
「好きにしていいよ」

69でお互いに奉仕。
『よくもマンコをこんなに濡らすね?。。。』
「チンポも硬いし。。元気なチンポは好きよ」
指と舌で攻めると次々と汁が垂れてくる。。良いマンコです。
フェラは意外にも丁寧で優しい。。
舌の使い方がチョロチョロしてくすぐったい心地よさ。
それにしても綺麗で大きなお尻には牝を感じる。

『すいません!!入れたいです』
「いいよ」
『バックで入れるよ』
大きなお尻を鷲づかみにしてバックで挿入。
しばらく空家のマンコ。。締まりよし。
「あ~チンポ入った。。。気持ちいい」
『濡れ濡れのアキコのマンコにチンポが入りました』
そのまま乳首を触りにいく。
「はぁん。。。オッパイも触って」
大きなお尻に向けてピストン開始。。それにしても締まる。
「はん。はぁん~~気持ちいいよモヒカンさん」
「擦れて気持ちいい。。。擦って。。」
身体が肉感的なのでイヤらしい。。。
アキコを後から攻めるたびにオッパイもお尻も大きく揺れる。
「あ。う~~う~~んんんんんあ!!!う」

力の抜けたアキコを見て耳元で
『中出ししますよ』
「ねぇ。。。キスして」
正常位の希望みたいなので正常位に変更。
オッパイをつまんでキスしながらピストン。
ここまでで感じた事は。。意外にもっと身長のある女もいいかも。。というよりも好きかも。
ディープキスと大きなオッパイ遊び。。楽しい身体です。

『出すよ』
「うんうんうんうんうん!。。。はん。」

発射!!

「出てるね。。。うん。。久しぶりに中出し」
「気持ちいい。。中出しされた」

しばらくしてアキコは枕元からティッシュをとりマンコにあてながらチンポを抜いた。
優しいお掃除フェラが気持ちいいので聞いた
『フェラが優しくて気持ちいいんだけど』
「前はね。ジュバジュバやってたんだけど。。なんか疲れちゃうから」
「今はこんな感じかな。。フェラ気に入った?」
『お前のフェラは気に入ったね』
「いいよ。。一杯やってあげるよ」
「てか。。マンコから精子いっぱい出たよ。。」
「まあ。。男は精力ないとダメだから仕方ないか」
『前向きな考えだな。。。』
「やる時は何回も求められたいからね。。女としては」
「気に入った男ならなんでもありかな。。。」
『ただのセックス好きか?。。。違う?』
「なんか気に入らないとダメね」
『俺は気に入ったんだ』
「あ。好きかな。。面白いし話しやすいから。」
「子供が出来てもいいかなレベルだよ」
『そんな発想かい』
「相手は選ぶよ。。誰とでもセックスなんてしない」

そんなこんなで優しいフェラで復活。
「今度は私が上」
下から見上げるアキコの肉感的な身体は見事。
勃起のサポートには十分。
腰の動きも回転よりも上下動が好きみたいで艶かしくチンポを出し入れする。
時折目が合うとキスをしながら
「出していいよ」「好きな時に出していいよ」
ずっとそんな事ばかりを言ってくる。
母性が強いのか?
こんな時は無言発射!!

「あ~あ。。出ちゃったね。。気持ち良かった?」
『気持ち良かったよ』

そしてまた優しいフェラ。
この女のフェラが一番好きかな。

その後も適度セックスしてた。
二年半前に地元の男と結婚して子供1人。
幸せかな。。。と思ったら去年離婚してバツ2になった。
仕事はマジメなんだが結婚には向いてない女なんだろうな。

今は子育てが大変そうだから。。いずれは優しいフェラを味わいです。

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投稿No.6710
投稿者 ただのおっさん (55歳 男)
掲載日 2017年7月27日
現在進行形のMさん(46歳)との話を書きたいと思います。

以前に定期的に会っていた女性とも疎遠になり、久しぶりにサイトの掲示板に愛人募集と投稿みたところ、その日の夜にMさんからメールが送られてきました。
「私も誰でも良いわけではないのですが、一度キチンと会ってみて決めさせてください。」と。

数日後、初顔合わせです。
会ってみると年齢を感じさせない可愛らしい感じで、びっくり。
現在、求職中であり貯金を切り崩して生活していること。
なんで、バツイチになったのか。など、お互いの身の上話をして、別れ際にMさんから「合格」との返事をもらい、また会う事になりました。

そう決めてからのMさんはとても積極的で、毎日メールで日々の事を連絡してくれるようになりました。

数日後、2度目に会った日は、とても暑い日で車中にいても汗ばんでくる日でしたから、
「涼しい所に行こうか?」と聞くと
「うん」と。
近くのホテルへ直行です。

Mさん「こんな所に来るのは、何年ぶりだろう。」
私  「そうなんだぁ」と言いながら、胸に手を持って行きすりすり。
Mさん「あっ、あっ」と目を閉じて感じていました。

手をスカートの上から、股間にあててスリスリしようとすると
Mさん「汚いから、お風呂に入ってからね。」と。

身体を見られるのが恥ずかしいから。との理由でお風呂は別々でしたが先にベッドの上で寝て待っていると、バスローブを着たMさんがゆっくりとベッドにきました。

Mさん「何年もしていないから、舐めさせて。」ゆっくりとフェラをしてくれました。
Mさん「この感触が好きなんだぁ」目がトローンとしていやらしくなっていました。

私  「お返ししてあげるよ、顔の上にまたがって。」
Mさん「えっ、恥ずかしいから」
私  「大丈夫だよ」

股間が目の前にきた時には、薄暗いけど濡れているのが分かりました。
ゆっくり、ゆっくり時間をかけてクンニをしてあげると
Mさん「あー、頭が変になりそう、このまま入れてもいい?」
私  「いいけど、じゃあゴムつけるよ」
Mさん「いらない」
するすると自分で下がっていくと、自分で掴んでつるんと入れてしまいました。

Mさん「気持ちいい。」「このままでいて。」
ゆっくりと自分で、胸を揉みながら腰を振っていました。
私  「そんなに動いたら、出てしまうよ。」
Mさん「う、うん、私の中にいっぱい出して」

ドクドクとそのまま、大量発射してしまいました。

よっぽど、私とのエッチの相性が良いのか、週1ペースで会っては中出ししています。
最近になって、昔務めていた会社に再就職したそうですが、私との関係は続いています。
職場の人達から、「昔より可愛くなった。」と言われているようで、Mさんからは私のおかげと感謝されています。

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カテゴリー:セフレ・愛人
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投稿No.6686
投稿者 モヒカン (49歳 男)
掲載日 2017年7月03日
今回は五年くらい前の一こまです。

平日休みだった私は朝一番で大型ホームセンターに買い物へ。
カートに大量の買い物でレジを終えて車に戻ろうとして入り口横の喫煙場所を見ると知ってる顔。

施設で介護をやってるサキちゃん。
年齢30歳バツイチ子供二人。
顔は中山美穂系の特徴ある美人さん。

横に行って一言
『なにやってんの?』
「え??ああ。。おはようございます」
「会社と印象が違うから気づかなかった。買い物?」
『そうそう。まとめ買い。日用品は面倒だからね』
『サキちゃんも買い物?』
「買い物というよりも、子供を保育園に送った寄り道かな?」
「なんか疲れる」

『今から用事ある?』
「???特に無いですよ???」
『茶でも飲みに行くか?ケーキくらい食べさせるよ』
サキちゃんは少し考えた。
「ありがとうございます。行きます」
『車はどうする?ここに置いていく?』
「あのホームセンターわかりますか?」
「あのホームセンターの方が保育園が近いから」
『了解』

別のホームセンターの駐車場にサキちゃんの車を置いて。
すでに茶というよりもランチ。

サキちゃんの希望でファミレスタイプのパスタ屋へ。
顔は知ってるし、会話もあったので緊張はなかったんだろう。
サキちゃんはデキ婚から離婚までをさらっと話した。
後から聞いたら、イカツイオヤジが意外なほどに話しを聞いてくれて話しやすかったらしい。

食事が終わって車に乗ってタバコを吸ってると
「まだ時間ありますか?」
『あるよ。どうした?』
「良かったら。。。。ホテルへ行きませんか?」
『??は?ホテル?。。。ラブホテル?』
「うん。。。ダメ?。。。」
『了解しました。。行きましょう』

サキちゃんの車を置いたホームセンターに近そうなラブホテルに直行。
比較的空室だったのでお風呂の広い部屋を選択。
サキちゃんの話しでは二人目の妊娠中くらいから元旦那はサキちゃんへの興味が無くなって浮気にはしったそうで。。。四年近くエッチ無しらしい。

部屋に入って二人で風呂場を見に行くと。。かなりのゴージャス装備で二人して笑顔。
即座に給湯開始。

とりあえずはキスをしようか?考えたが別の事にした。
私の身長183センチ、サキちゃんの身長158センチ。
キスしないで、サキちゃんの腰を持ち上げてそのまま上に。。
「えええ?え?。。。力、凄いね。。。こんなに持ち上げてもらったの子供の時以来かも」
「けど。。これ気持ちいいね。。浮いてるみたい」

これ成功で。。サキちゃんの方からキスしてきた。
サキちゃんのキスは久しぶりなのか?かなり濃厚なキスだった。

サキちゃんを膝に座らせて給湯待ちをしてタバコを吸ってると
「イメージと全然違う。。イカツイから恐い人かと思ってた。。優しいんですね」
『それはどうでしょう』

『では。。。お風呂に入りますか?!』
サキちゃんはトレーナーとジーンズを脱いだ。
多少の妊娠線はあるが身体全体としては崩れてない。
張りのあるオッパイを含めてガッチリした感じで大きなお尻が魅力的な体型の女性に見えた。

私はさっと全部脱いで風呂場の中へ。
掛け湯をしてるとサキちゃん登場。
「男の人とお風呂に入るの久しぶり過ぎて緊張する」
『すでに裸は見てるし。。緊張されても困るよ』
「じゃあ。入るね」

広い湯船に向かい合って入る事に。
『で??なんでラブホテルに行こうと思ったの?』
「旦那に相手にされない時間が長かったから。。なんか女としての自信がなかったんですよ」
「自分は魅力の無い女なのかな?。。とか」
「最初はそんな気は無かったんだけど、食事してたらなんとなく楽しくて。。。」
『いいんじゃないか?。。最初の踏み出しはそんなもんでさ』
『サキちゃん。。心配しないでいいよ。。サキちゃんは可愛いから』
『ほら。触ってみな』
サキちゃんの手をとって勃起したチンポへ。
「あ。。硬い。。久しぶりに触った」
『ちゃんとサキちゃん見て反応してるから。。十分だと思うよ』
「なんか。。。嬉しい。。。何か変な嬉しさ」
「それにしても元気ですね」
『とりあえずは軽く全身を鍛えてるから』
サキちゃんの嬉しそうな笑顔。。八重歯がチャームポイント。

サキちゃんに頼んで身体を洗ってもらう事に。
頭の先から爪先までゴシゴシ洗ってもらった。
最後に残された股間に手を出すサキちゃん。
「ずっと硬いままなんですね。。緊張する」
『だったら咥えてみれば?』
サキちゃんのフェラ。。さすがに元人妻。始めれば慣れた感じ。
音を出しながらジュルジュルとなめ回す。
『どうですか?久しぶりの男の人は?』
「男の匂いがするね」

『じゃあ交代。。そこに座って。。マンコ見せて』
サキちゃんを浴槽の角に座らせて開脚。
クリを数回舐めるとサキちゃんの甘い声。
「舐められの久しぶりで気持ちいい」
クリを舐めながら指をマンコに二本挿入。
「あっ。。。はっ。。う~。」
マンコは右手。。オッパイを左手で鷲づかみにしてサキちゃんにキス。
マンコに挿入した指のピストン、速度を上げる。
サキちゃんのキスが激しくなる。。
「あ~あ~」喘ぎを消すためにキスをする感じです。
それでも指を深く挿入して掻き回し始めると。
サキちゃんはキスが出来なくなった。

「あん、。、。あんあんあん。。そこ。。そこ」
「そこダメ。。。んんんんん。。。。気持ちいい」
「オッパイ気持ちいい。。。あ~あ~あ~あ~」
「ダメ。ダメ。ダメ。。。そこは叩かないで。。ダメよ。ダメ。」
「あう~あう~あう~。。気持ちいい」
指を三本にしたくらいからサキちゃんは全開になったのかな?

サキちゃんは喘ぎと共に腰を強烈にうねらせ始めた。
マンコに指三本。
追加でクリを刺激始めるとサキちゃんは気持ちよさそうに喘ぎ続けた。
「気持ちいい。気持ちいい。気持ちいい」
「あう~あ~あ~ハアハア~ダメよダメ。ダメ。ダメよ~」
「ダメ。ダメ。ダメ。。もうダメ。もうダメ。イク。イク。イク。」
「もう。イクからイクから。。ダメ。ダメ。ダメ。ヤメテ~ぇ~」
サキちゃんは軽く潮を吹いて気持ち良くなった。

『サキちゃん。。大丈夫か?』
「うん。。気持ち良かった。。ありがとう」
『???』
「もう。。これ。。入れて。。」
『とりあえずは身体拭いてベッドに行こう』

ベッドに到着して確認をした。
『どうする?』
「???」
『ゴムか?生か?』
「生の中でいいよ。。簡単には出来ないでしょう?」
『了解。。ありがとうございます』

サキちゃんは正常位希望だったので入り口から一気に挿入した。
「あ~あ~あ~ハアハア~ハアハア~ハアハア~あ~あ~あ。入ったあ~」
『どうですか久しぶりのチンポは?』
「うん。。久しぶりに入った。。。硬い」

特に遠慮もないので最初から全速力のつもりだったのだが。。
サキちゃんは上になりたいと提案してきたので騎乗位に変更した。
「これ。。硬いから気持ちよさそう。。動くよ」
サキちゃんのリズミカルな腰振りが始まった。
良く締まるマンコ。可愛い顔。聴覚を刺激する声。。。元旦那は何が嫌だったのか?不思議だ?

「あ~あ~あ~あ~気持ちいい。。硬いの気持ちいい」
「あう~あ~ハアハア~あうあんあんあんあ~気持ちいい」
「久しぶりのチンポ~~あう~~~あ~気持ちいい」
「もっともっともっと早く。。気持ちいい」
自由自在に腰を振って角度も深さもサキちゃんの思いのまま。
「おねがい。。。さわって。さわって。気持ち良くして~」
オッパイとクリを指で刺激を始めるとサキちゃんは言葉にならない喘ぎでイッテしまった。

『サキちゃん。バックでいい?』
「いいよ。。バック好きなの?」
『サキちゃんの素敵なお尻をみたいだけ』
「いいよ。。はい」
一気に挿入の全速力射精をやる勢いで挿入。
ウエストから一気にサイズが変わる大きなお尻。
掴み心地の良いふわふわの大きなお尻。
鷲づかみにしてただ打ち込む。

『サキちゃん。。。バックどう?。。気持ちいい?』
「うん。。久しぶり。。気持ちいいよ」
「もっと突いて」

「あ~あ~気持ちいい。。。しあわせ。。。」
「ふぅ~ふぅ~あ~ハアハア~ハアハア~ハアハア~あ~あ~あ」
「チンポ気持ちいいね。。。。あ~あ~あ~あああああああああ~」
サキちゃんのマンコはよく濡れる。
太ももまでサキちゃんの汁でべっとりしてる。
ホテルの部屋にはチンポとマンコのヌチャヌチャした音とサキちゃんの唸りに近い喘ぎでエロさが増す。

「もっとちょうだい。。気持ちいいからちょうだい」
「チンポチンポ。。。マンコ気持ちいい。気持ちいい~ハアハア~あ~ああああああ~ハアハア気持ちいい~~~」

『サキちゃん。。もう出すよ』
「う~ん。。いいよ~出して~」
オッパイを鷲づかみにしてガンガン打ち込む。
『出るよ!』

「あ~あ~~~精子きた~あ~~~~精子あ~~精子あ~~~~」
「あったか~い。。久しぶりのなかだし。。気持ちいい」

「あ~~~気持ち良かった。。。ありがとう。。気持ち良かった」
「掃除するね」
サキちゃんはフェラで綺麗に掃除してくれた。

タバコを吸いながらコーヒーを飲んでサキちゃんに質問してみた。
『久しぶりのエッチはどうでしたか?』
「気持ち良かった。。うん。。気持ち良かった」
『それは良かったよ。。。サキちゃんの身体も気持ち良かったよ』
「ありがとう。。。なんか恥ずかしい」

『で。。サキちゃん。。。満足した?』
「う。。。」
『時間あるならもう一回やる?』
「時間は。。。。たぶん大丈夫。。。しょう」

結局時間ギリギリまでの2回戦。

これがこの子との初めて。
その後は仕事のシフトや子供の事などでなかなか会えなくて3ヶ月に一回。。途中でサキちゃんに彼氏が出来たり別れたり。
今現在のサキちゃんは今も介護現場で働いていて、会えば明るく挨拶をしてくる可愛い熟女?になってる。

半年に一度くらいサキちゃんから連絡が来て会う。
不思議なセフレ的な関係が継続中です。

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投稿No.6682
投稿者 ビールおじさん (48歳 男)
掲載日 2017年6月29日
いつも楽しく皆さんの投稿を読んでいます。
先日あった笑っちゃう体験を書きますね。

私は48才のH大好き人間で、相手のAは×1子持ち35才 Hカップのナイスバディです。
先日居酒屋で2人して酔っ払っい歩いて帰っていたら青姦の話になり、やっちゃう~という感じで場所を探しだしました。

公民館の裏は入ってみたものの無理でスーパーの屋上駐車場に行きました。
EV前で自慢のおっぱい揉んであそこを触るともうトロトロ。
立ったまま手マンしてたら我慢できなくなったのでワンピまくってパンツ下げて入れました。
EVが動くたびにドキドキしながらピストンしてたらいつも以上の興奮から限界が早くきてトロトロマンコの一番奥に出しました。
今までの中出しのなかでも1番気持ち良かったです。

その後お掃除フェラしてたらEVが…油断してました。
ガードマンのお爺さんはビックリしてましたが「降りますか?」と(笑)
「降ります」と2人急いでEVに。
ドアが閉まって2人大爆笑。

最後にハプニングがありましたが癖になりそうです。
皆さんもこんなハプニングにあったりしましたか?(笑)

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カテゴリー:友達・知人・同僚
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投稿No.6672
投稿者 ちぃ (29歳 女)
掲載日 2017年6月19日
同じ職場のTさん(42歳 男)と私はちょっと不思議な関係。
Tさんと出会ったのは大学四年の時、出会ってすぐにエッチしました。
今はお互いの相手の相談とかします。
エッチは基本しませんがどっちかがどうにもならない時はします。
私の性癖も知ってるので色々アドバイスしてくれます。

Tさんが職場の女性とエッチしてるの見た時のこと書きます。
Tさんには許可貰いました。

春に職場の人達と旅行に行きました。
私、Tさん、山口さん(32歳女 バツ1 子供なし 彼氏あり)、26歳女さん、その他大学生の男女ってメンバーで行きました。

Tさんは旅行行く前から山口さんとやりたいって言ってました。
山口さんは背が高くて物静かでキリッとした顔にメガネが似合う美人さんでTさんの大好きな巨乳です。

旅館の部屋はけっこう大きくて部屋が二つとお風呂とトイレと小さなキッチンもありました。
皆で飲んで、一番はしゃいでた大学生の男の子が酔い潰れてトイレの前で寝てました。
26歳女さんも潰れてました。
Tさんはずっと山口さんの隣にいました。

襖を隔てて泥酔組と元気組に分かれました。
元気組は私、Tさん、山口さん、大学生の男①君、男②君、女ちゃんです。

寝ようってなって布団敷いて30分もしないうちに、ん..とか、あっ..って声が聞こえてきました。
布団から山口さんの顔が出ててTさんを突き放そうとしてました。
「ダメ」「やめて」とか断片的に聞こえました。
布団が剥がれて全裸のTさんが嫌がる山口さんのパンツを脱がしてる所が見えました。
山口さんは「やめて」「恥ずかしい」って抵抗してたけどすぐに「んっ」とか「うぁっ」って声が聞こえて何度もビクッて仰け反って、その後押し殺したようなあえぎ声が聞こえてきました。
激しく腰振ってるTさん、山口さんは口を押さえて必死に我慢してました。

女ちゃんが「マジで..」って言って静かに部屋を出て行きました。
男①君も出て行きました。
Tさんは山口さんの手首を掴んで布団に押し付けて激しく突いています。
山口さんは観念したみたいで段々声が大きくなってきました。
山口さんがTさんにまたがって騎乗位でやり始めました。
山口さんはおっぱい大きくてすっごくエロい体でした…羨ましい。

エッチ出来たら見てる約束してたので寝たふりしてTさん達がやってるのを見守ってたら布団の下から男②君が入ってきました。
男②君は裸でした。
パンツ見られてムカついたので蹴ってやったら逃げました。

山口さんが「後ろからして」って言ってバックでやり始めました。
山口さんは吹っ切れたみたいで気持ちよさそうにアンアン言ってました。
男②君がそれを見ながらオナニーしてましたがすぐに出ちゃったみたいでさみしそうにチンチン拭いてました。キモっ!

Tさん達は正常位になってて「中で出したい」「ダメ」「デキちゃう」ってやりとりが聞こえて、山口さんがすごい感じててすごい声出して…抱き合ってたTさんが満足そうな顔でこっち見たので、また勝手に中に出したってわかりました。
山口さんはずっとTさんにぎゅっとしてました。
お幸せに..

しばらくして眠くなってきて、フェラしてもらってるTさんに手振って退室しました。
意外なことに山口さんも手を振ってくれました。

トイレ行こうとしたら男①君と女ちゃんが部屋のお風呂の脱衣所でエッチしてました。
最初に酔い潰れた男の子は見当たりませんがトイレはゲロ臭かったです。
Tさんは朝までずっと山口さんとエッチしてたそうです。
私は泥酔組の部屋で一人で眠りました。

次の日、Tさんと山口さんは意外と普通でした。
男①君と女ちゃんは付き合うことになりました。
Tさんと山口さんは旅行の後も何回かエッチしたそうです。

男②君がTさんに私とか山口さんとエッチしてる写真を売って下さいって頼んだそうです…どこまでもキモい!
売ったら私達の関係終わらせると言っておきました。

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