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子供を見に行ってから1年位たった頃に初恋の同級生ユイコから嫁に電話がきた。
子供も落ち着いたし、仕事も辞めて暇だから遊びに行く!とのことでした。
1週間くらい遊びに来ると行ったので僕もいーよーと返事しました。
ユイコが遊びに来るとその日は嫁とみんなで買い物に行き必要なものとご飯を買ったりした。
次の日、嫁は仕事で僕は休みだったので近くの動物園に行った。
大した動物はいないのに園内が広い。
夏で暑いのに一番奥まで行くのに30分はかかった。
ゾウがいた。
動物も暑いから動かないし。
ゾウを見て少しすると自販機とトイレだけの休憩所があったのでジュースを飲もうと中で休むことにした。
3人でジュースを飲んで少しすると子供は寝てしまった。
僕はジュースを飲みながらユイコのおっぱいばかり見ていた。
汗だくで透けるブラジャーがエロかった。
ユイコは気づくと「どこ見てるの?(笑)」と僕は「透けてて」とユイコは「エッチ!」と僕は子供を抱えると3人で女子トイレに入った。
子供を子供用の椅子に座らせるとユイコの唇にキスをした。
汗だくのTシャツを捲り、乳首を舐めた。
ユイコは「んんっ、んっ!」と僕はユイコの汗と久しぶりのユイコのおっぱいに興奮した。
ユイコのスカートを捲り、パンティーを下ろすとオマンコを舐めた。
徐々に割れ目から汗とは違う味がしてきた。
僕はすでにギンギンのチンコをズボンのチャックから出すとユイコを便座の蓋をして座らせるとオマンコに挿入した。
ユイコは「あっ!久しぶりに入ってる」と僕は「ユイコ、気持ち良い!」とピストンした。
ユイコは「アッ!イイ!イイ!」と僕はだんだん激しくピストンした。
ユイコは「イキそう!アッ!イイ!」と僕は「ユイコ、気持ちいいよ」と続けるとイキそうになってきたがそのままピストンした。
僕は我慢出来なくなり、「ユイコ!イクッ!」とユイコのオマンコにドピュッ!ドピュッ!精子をぶちまけた!
イキながらピストンするとドクドクとユイコの膣に精子を出した。
ユイコは「中にたくさん出てる!」「何も言わないで!中に出したいなら言ってくれればいいのに」とチンコを抜くとオマンコからどろどろとでてきた。
ユイコは起き上がると僕のチンコを咥えた。
僕はすぐに勃起した。
ユイコは「ねぇ、もう1回しよ!」と僕はユイコに挿入した。
そのまま、二人で抱き合うように腰を振った。
僕はユイコのおっぱいにシャブリつきながら時折キスをして「ユイコ、イキそう!」とユイコは「ユイコの中に出して!○○のもっとちょうだい!」と僕は「ユイコ、出すよ!」とドピュッ!ドクドク!精子を全部ユイコの中に出した。
ユイコは「またいっぱい出てる!オマンコの中、○○の精子でいっぱい!」と僕はゆっくり腰を動かすとユイコのオマンコからジュプジュプと音をたて、精子をかき回した。
イッたばかりなのにまた勃起してしまったのでそのまま僕はピストンした。
ユイコは「うそ、まだ!」と僕は「ユイコがエロいから止まらないよ!」
ユイコは「またイッちゃう!イクッ!イクッ!」と体をビクビクと震わせた。
僕はユイコを激しく突いた!
「ユイコ!オマンコに出すぞ!」とドピュッ!ドピュッ!勢いよく精子が出た。
ユイコは「んんっ!んんっ」と僕はイキ果てたユイコの顔を見ると気分は最高だった。
動物園のトイレで3回も中出ししてしまった。
でも、本当に誰も来なかった。
家に帰るとご飯を作って嫁も帰って来たので一緒に食べた。
次の日は嫁もいたのでショッピングに出かけ、何事もなく過ごした。
3日目は自分は仕事で、夜は嫁さんは飲み会があると言っていたので楽しみにして早く帰宅した。
嫁さんは出かけていた。
ユイコは子供をお風呂に入れると3人で入った。
交代で体を洗い、ユイコの洗う姿を見ているとチンコは勃起していた。
子供がいたのでお風呂を上がりご飯を食べると横になってゴロゴロしていた。
子供はすぐに寝てしまい、僕はエッチしようと思ってたら僕も寝てしまった。
暫くするとチンコがやたら気持ちいい!ユイコがチンコをしゃぶっていた。
ギンギンに勃起したチンコに半分夢の中だったがユイコは股がりオマンコにチンコを挿入した。
僕は「アッ!」と気持ちよさに声が出た。
ユイコは上下に動くと「さっきお風呂で大きくなってたでしょ!」と僕は気持ち良さに下から突きあげピストンした。
ユイコは「アッ!激しい!気持ち良い!アッ!アンッ!」と僕も「ユイコの中、気持ちいいよ」と半分寝ていたのもあり、ドピュッ!ドピュッ!
ユイコは「あっ!出てる。」と僕は「気持ち良すぎて我慢できなかった。」とユイコは「気持ち良いなら良かった!好きな時に出していいよ」と僕はそのユイコの言葉にすぐに勃起すると起き上がりそのままユイコを押し倒し正常位でピストンした。
ユイコは「激しい!気持ち良い!」と僕はユイコのオマンコの奥まで刺さるように深くピストンした。
ユイコは「イイ!オマンコイイ!イクッ!イクッ!」と僕はそのまま激しく突いた。
ユイコは「凄い!ダメ!イクッ!!」と僕も「ユイコ!」とオマンコの奥に突き刺すとドピュッ!ドピュッ!ドピュッ!
「ユイコ、気持ち良い」と抱きしめた。
ユイコは「キスして!」と抱き返してきた。
暫く、チンコを入れたまま抱き合いながら余韻に浸った。
片付けてお互い部屋で寝た。
嫁さんは午前様だったらしい。
その後は嫁さんもいてエッチする機会もなかった。
1週間、もっとエッチしたかったが、久々にユイコとの中出しは本当に気持ち良かった。
また、機会をみてヤりたいと思います。
僕は同い年の地元の人と結婚して家を建て普通に過ごしていました。
ある日、嫁さんが同級生が子供産まれたから見に行くと言い、話を聞くと嫁さんの高校の同級生だが、僕が幼稚園から同級生の初恋の人ユイコでした。
僕は中学卒業して以来会ってなかったが一緒に子供を見に行くことになった。
もちろん、初恋の人とは言えなかった。
当日になり、同級生の家に行くと出迎えてくれた。
僕は会うなりびっくりした。
突然、ボールのような巨乳が目に入ってきた。
なんだこの巨乳!と思った。
中学の頃はおっぱいは普通な感じだったし、赤ちゃんがいるにしてもはち切れそうなほど大きかった!
家に入り、赤ちゃんを見るにも同級生のおっぱいばかり見ていた。
話を色々すると結婚したが旦那がろくでもなかったので離婚して実家にいるらしい。
暫く話してその日は帰った。
僕はおっぱい好きなのであのおっぱいの事ばかり考えていた。
僕も実家が近いので、田舎に帰ると連絡を取り、買い物とか手伝うよ!と、一緒に行ったりした。
何回か手伝って、昔話してるとユイコが初恋だったんだよね!とか普通に話した。
ユイコも僕が初恋だったらしい。
それを聞いて嬉しかった。
ちょいちょい手伝ってるとユイコはいつも手伝ってもらって助かる!何か御礼しなきゃね!なんて話した。
僕は気にしないで!と車を走らせているとラブホが見えたので僕は思いきってラブホに入った。
ユイコは「えっ!」と言ったが僕は「入ろう!」と手を繋ぐと引っ張っていった。
部屋に入ると僕はユイコにキスをした。
ユイコも抵抗はしなかった。
僕はユイコのおっぱいに触れた。
服が張り裂けそうな位のおっぱいはパンパンに張っていたが、とにかく手に収まらない大きさで上着を脱がすと谷間が!
ブラを外し、ユイコのおっぱいを揉むと乳首も舐めた。
ユイコは「あっ!気持ちいい!」と僕はゆっくり揉んでいると「アッ!出ちゃう!」と母乳が吹き出した!
ユイコは「恥ずかしい」と僕は初めて見る母乳を舐め、乳首を吸った。
母乳がどんどん溢れでてきて僕はかなり興奮した。
おっぱいを揉む度に勢いよく母乳が飛びでて僕は母乳を浴び顔が母乳だらけだった。
ユイコは「服脱いで」と僕は全部脱いだ。
ユイコは立っている僕のチンコに母乳をかけ、チンコは母乳まみれになるとおっぱいで挟むとパイズリした。
僕は「あっ、ユイコ気持ち良い!」とユイコはおっぱいを上下に動かすとフェラまでしてくれた。
僕はパイズリフェラは初めてで「ユイコ、こんなの初めてだよ!気持ち良すぎ」とユイコは喜びながら「気持ちよくて良かった!」と僕は我慢できそうになく、パイズリを止めるとユイコのオマンコを舐めた。
初恋のユイコのオマンコを夢中で舐めた。
クリトリスを舐め、指も入れ手マンするとユイコも「アッ、アッ!気持ち良い!ダメ、ダメ」とオマンコからびちゃびちゃと音をたてると「アッー!」と潮を吹いた。
僕はユイコの潮吹いたオマンコを舐めまわした。
「ユイコの潮もマンコも美味しいよ」とギンギンのチンコを握ると「ユイコ入れるよ!」とユイコは頷いた。
僕はゆっくり挿入した。
ユイコは「んっ、んんっ!」と全部入った。
僕は「初恋のユイコとこうなるなんて夢みたいだよ!」とユイコは「なんか不思議だね」と微笑んだ。
僕はユイコにキスをするとゆっくり腰を動かし、ユイコの耳、首、母乳おっぱいを揉みながら「ユイコ、気持ち良いよ」と腰を振った。
ユイコは揉まれる度に母乳を垂れ流しながら「気持ち良いよ!」と僕は徐々にハードに突いた。
オマンコもびちゃびちゃ音をたて、ハメ潮まで吹いていた。
僕は「ユイコ、母乳凄い出てるし、潮まで出てるよ!」とユイコは「だって、気持ち良い!イクッ!イクッ!」と僕は更に激しく腰を振りラストスパートした!
「ユイコ、ユイコ!アッ、イクッ!イクッ!ウッ!!」
ユイコの膣奥にドピュッ!ドピュッ!
ユイコは「アッ!!中、中に出てる。」と僕は「ユイコ、気持ち良すぎて」とユイコは「何か嬉しい!でも、出来ちゃったら知らないよ(笑)」と僕はユイコにキスをして、チンコを抜くとユイコのオマンコからドロドロと精子が溢れてきた。
ユイコは「凄い出てる!」とオマンコから指で精子を出した。
奥からどんどん精子が出てきて、僕はユイコのエロい姿に勃起していた。
ユイコはチンコを見ると「うそ!なんで立ってるの?」と僕は「ユイコがエロいから」とユイコはチンコを握ると僕の上に股がると「入れちゃうよ!」と騎乗位でオマンコにゆっくりチンコを挿入した。
ユイコは腰を振ると「気持ち良い?」と僕は「ユイコ、気持ち良いよ」とユイコは激しく腰を上下に動かすと「アッ、気持ち良い!良い!」と僕は下からユイコのテンポに合わせユイコを突いた!
ユイコは「ヤッ、ダメ!凄い気持ち良い!」と僕は下からハイスピードで突きまくった。
ユイコは「アッ、アッ、アッ凄い!イクッ、イクッ!」と僕は激しく突きまくるとユイコが「アッー!アッ、アッ、」とイったのでそのまま突きながら「ユイコ、出るっ!!」とドピュッ!ドピュッ、ドピュッ!
ユイコのオマンコに勢いよく精子を出した!
ユイコは「またいっぱい出てる。」と僕はゆっくり腰を動かす度にドクドク、ドクドク、ユイコの膣にどんどん精子が出た。
ユイコは「溢れちゃうくらい出てるね」とゆっくりチンコを抜くとオマンコからだらっーっと精子が溢れ出た。
ユイコも横になるとキスをし、暫くいちゃいちゃして帰った。
初恋の人と大人になってこうしてH出来たのは最高でした。
始めに、前回同様に拙い文章ですので、誤字脱などは予め繋ぎ合わせて読んで頂ければ幸いです。
まず、前回は12月25日のクリスマスにAと2回目の中出しデートをしてきました。
25日はAと夕方に待ち合わせをして、居酒屋で軽く食事を摂り、そのままラブホへ。
25日はしっかり2回中出しをしてきました。
そして、本日3回目のデート。
2回のデートから昨日までいつ会うか、何するかと半分恋人感覚で、やり取りをし続けて、自分の仕事とAの仕事のオフが一致して、今日は朝から会ってきました。
会ってから、とりあえずDVDを借り、コンビニで酒、つまみ、ご飯を買い込みんでから、Aの野暮用を済ませ、Aが以前から気になっていたホテルへチェックイン。
ホテルへ入室し、まずお風呂の仕度をAが行い、お風呂にお湯が溜まるまでに、雑談をしながら乾杯をし、お昼を軽めに済ませ、2人でお風呂に。
お風呂でお互いの肢体を洗い合い、軽くAに前戯。
思った以上に気持ち良かったのか、Aは凄い量の潮を噴射。
私の息子も戦闘体勢に入っていたので、Aの中へ息子を挿入し、何回か動かして前戯は終了~。
そのままベッドインへ。
すぐさま、Aと舌を絡め合い、クンニとしながら手マンをすると、またもやAは潮を噴き、痙攣をしながら絶頂へ。
間髪を入れずに挿入して、色んな体位で遊んだ後、Aの中にヒットさせて、1回目は終了~。
タバコを吸ったり、お風呂に入り直してからDVD観賞を…
見た映画も(笑)
R18指定の愛の渦を2人でベッドでゴロゴロしながら見て、続けて2本目の映画鑑賞スタート。
2本目のDVDを見始め、30分ほど経過したところで、残り時間も迫ってきたので、2回戦突入へ。
2回目はAからたっくさん攻めてもらい、そのまま騎乗位で挿入。
座位→正常位を経て再びAの中へおもいっきり放出して、本日の試合は終了~。
来月も会う約束もして、さようならをして今さっき帰宅しました。
簡単ですが、今日もきっちり中出し出来たので、来月も書き込めるように中出しをしてこようと思います。
拙い文章ですが、お読み頂きましてありがとうございました。
いつも、皆さま方の体験談を拝見させていただいております。
皆さまの体験談を拝見させていただいて、羨ましく思っていたら、運良く私も皆さま方と同じような体験をする事が出来ましたので、記念に書かせていただきます。
拙い文ですので、予めご理解ください。
2週間程前、職場での運動部の部活の1年間の活動の慰労を兼ねた納会(毎年開催)が伊○保で1泊で行われた。
旅館へ着いて、部活の会計報告、活動指針、監督、キャプテンからの事務的なお話があり、その後宴会前に温泉へ。
後輩部員と今年はどんなお姉様方を手配したんだろうね~!?、何人来るのかな~!?って宴会の話をしながら、わくわくしながら、温泉を出て宴会場へ。
宴会場に着いて座わり、監督から乾杯の音頭があり、呑み始めると、楽しみにしていてお姉様方の登場。
今年は予算もあったのか、5名の薄着のお姉様が登場。
5名の内、正直なところ2名は大当たり。
時間が進むにつれて、皆もお酒もいい感じに進み御開きになる時間に。
毎年恒例で盛り上がりが冷めぬまま二次会へ。
二次会でもかなり盛り上がり、ここからは有志で三次会へ。
有志の三次会では、大当りの2名だけを延長し、更に呑み続けて終わりの時間に。
終わり間際に大当りの内、私が気になっていた方と二人で話すチャンスがあり、お酒が入っていた勢いもあり、ダメ元で後日ここではない所でゆっくり会いませんか!?って聞いてみた所、いいよ!連絡先を教えてって言われ、他の部員たちにはバレないように連絡先を交換してその日は御開きになりました。
三次会メンバーで〆のラーメンを食べに行き、温泉に入り直して、部屋で再度呑み直しをしていたら、早速先ほど連絡先を交換したお姉様(以後Aとする)からメールが届き、そこからやり取り始め、先日の日曜日に会う約束になり会ってきました!
Aの見た目は30代前半で(大島優子と広瀬すずをミックスさせた感じ)で、背は155cm位、かなりの巨乳。
実際のAは40代で、バツイチ子あり。
胸は形も大きさ張りも色もパーフェクトのFカップ。
待ち合わせ当日、Aの家の近くまで車で向かい、Aを車に乗せてとりあえず一番近いコンビニでコーヒーを飲みながら、一服しますか~って話になりコンビニへ。
待ち合わせした時間は遅めで、付近にはファミレスやカラオケはあるものの、閉まっていて、お互いに会ってみたもののどうしますか~!?ってなり、寒いので大きなお風呂があるホテルにでもどうですか~!?ってダメ元で聞いてみると、あっさりと1発okが出て、近くのホテルへ。
ホテルについて、私の話やAの話など、他愛もない話をしてそろそろかと思い、一緒にお風呂に入りませんか!?って聞くと、えって顔で別々ね!と言われ、仕方なく私が先にシャワーを浴びてベッドへ。
それから程なくして、Aもシャワーを浴びてベッドへ。
ベッドに入ったものの、しばらくはTVを見ながらゴロゴロ。
TVも飽きたので、TVを消してリモコンをベッドサイドに置いたら、Aがこのあとどうするんですか~!?ってニコニコしながら(エロい上目遣いで)、聞いてきたので、襲っちゃいますよ!って返答した瞬間、AがいきなりDK、こちらもそれに応えるように舌で応戦。
Aを抱き寄せ、DKから全身を愛撫すると、Aは意識が遠退き、大きく身体をくねらせて、エロい喘ぎ声で全身がビックビク。
手で下部を強弱をつけて動かす(同時に豆もいじってみる)と、すぐさまエロい音を立てながら洪水になり、潮もたくさん(笑)
Aはぐったり。
息子も戦闘体勢になり、Aにそろそろ大丈夫かと聞いてみると、いいよ!そのままで来て!とまさかのNSで。
しばらくぶりだったのか、Aと一つになると、締まりは超抜群(子供を産んでるとは思えない程、むしろこちらが痛い位)で、始めは私を覚えて貰うためにそのままの体勢で止め、少し慣れてきたところで、ゆっくり浅く動かしてみるとそれに合わせて凄くエロい声。
段々強弱をつけて、色んな体位でしていると、動きに合わせて大きくエロい声で感じてくれ、中は物凄くやらしいほど絡み付く感じで、私も昇天が近づいて来ました。
Aにそろそろ昇天を迎えそうだけど、どこにする!?って聞くと大丈夫だからそのまま来て!とまさかの答えで、私は残りの体力と意識を集中させて、一気にAの中に放出しました。
この時、正○位でAは両足で私の腰をロックで外れない状態に(笑)
同時にAもイッたみたいで、しばらくそのままの体勢で抱き合ってました。
しばらくするとAの中から息子を取り出して、AがDKをしてくれ、お掃除Fもしてくれました。
Aは1回じゃ物足りなかったみたいて、2回目も催促する感じで、手や口で息子に問いかけてくれたものの、私は更に次に繋げる為にここでおしまいにしました(笑)
それけらは2人で一緒にお風呂に入って、お互いの肢体を洗い流し、湯船でゆっくり話をして、そろそろ出る雰囲気になった所で、私がAにまた会ってもらうことは出来ますか!?と聞くと、空いている日を全て教えてくれたので、教えてくれて日にちの中で私のオフの日に会う約束を取り付けました。
それけらホテルを後に、Aを待ち合わせ場所まで送り、別れのDKをしてもらい、帰宅しました。
また次の事も書けたらと思います。
最後までお読み頂きましてありがとうございました。
時々「最近、お尻がムチムチになっちゃって。」と言ったりしながら、私の視線を知ってか知らずか前屈みになるのですが、パンティラインがくっきりで、たしかにムッチリとしたお尻にはエロさが感じられます。
「〇〇君は年上の奥さんもらって、いろいろ教えてもらってるのかしら?」「××さんは旦那さんが単身赴任で大変ね。」という会話も意味深な言い方。
少し気の強い面があるのが離婚の理由なのかも知れません。
私は、職場の人間のプライベートには関わらないスタンスなのですが、たまたまSさんと一緒に出張することになり、一杯呑みながらの夕食となって、はじめて仕事以外の話をしました。
Sさんも私も、ビールはお腹が脹れてしまうので日本酒か焼酎、酒の肴は少量多品ということで意気が合い、学生時代のいけない話(Sさんは女子校出身)で盛り上がりました。
そして、そのまま、私の部屋へ。
別にHしようと言った訳でもないのに、Sさんは元人妻らしい手際良さで私を脱がしてくれました。
そして
「私、高い下着は買わないから。」
と言いながらSさんも脱ぎました。
水泳部員だったというプロポーションに薄いピンクの下着姿が似合っていました。
「男が好きな身体してるよ。」
と伝えると、Sさんは笑顔で抱きついて重なってきました。
乳首が敏感なのか既にコリコリしていて、触る度に
「あ~っ、あ~っ、」
と声を上げます。
横になってもらい舌で舐めると、Sさんは身体をくねらせます。
アソコに指を添えると、Sさんは腰を動かして、私の指をアソコの中へ導きます。
アソコの中へ入った私の指は、Sさんのアソコの中の締め付けに力強さを感じました。
私の指と舌がSさんのアソコを責め続けているうちに、Sさんは
「だめ、いく、いくぅ~」
と叫び、一度果てました。
私は、どちらかというと精力は強くはないので、これで満足でした。
が、今度はSさんが私の股間をまさぐりながら、コリコリの乳首を私のイチモツに擦り付けてきました。
私のイチモツの反りかえりに喜んだSさんのアソコの中へグーッとネジ込まれた私のイチモツは、感触を味わうかのようなSさんの腰の動きに、不覚の液漏れ。
その夜は、ぐったりして、いつの間にか寝てしまっていました。
朝、目覚めると、Sさんは(当たり前ですが)部屋に戻っていて、その後は、何事もなかったような顔です。
私は、良い経験をさせてもらったと思っています。
でも、いつの日かの再戦も夢見て過ごしています。
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