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投稿No.7394
投稿者 しんぴ (27歳 男)
掲載日 2019年8月01日
毎回先輩方の体験談を拝借させていただき、楽しませて頂いているものです。
人生の転機もあり、自分自身の体験談も投稿したいと思い、文章にさせていただきます。
よろしくお願いします!

今回は約10年前の話で童貞卒業の話をしていきたいと思います。

当時高校生だった私には仲の良い女友達がいました。
名前はあい(仮名)といい、地元が同じで中学生の時から何度か同じクラスになったりして、高校も一緒で3年間同じクラスだったのと田舎なので高校までの通学は自転車で1時間かかり、出発する時間が同じタイミングだったので1時間話しながら登下校をしていたり、よく遊んだりする仲でした。
あいは学校では高嶺の花的存在でとても可愛い活発な女の子でした。
そんなかわいい子とほぼ毎日いるのにもかかわらず、特に付き合ったりすることもなく、約6年間友達の関係でした。
よく家にも遊びに行き、そこで出会ったのがあいの母親のなつみさんでした。
なつみさんはあいを20歳の時に産んでおり、あいが3歳になる前に離婚して、女手ひとつであいを育ててきました。
母親にして比較的若いので「おばさん」ともいいにくく、「あいママ」から仲良くなるにつれて、「なっちゃん」と呼ぶようになってきました。

そんななっちゃんのことが気になりはじめたのは高校1年の時です。
中学の時に比べて部活などで家に行く回数が少し減り(それでも週に3、4回は行ってました笑)、何故かなっちゃんのことを考えるようになり、好きだということに気づきました。
さすがに高校生と20歳年上の同級生の母親が付き合うなんて出来るはずがない…と心の中で思って、別の子と付き合うもうまく行くはずもなく、基本的になっちゃんへの片想いでした。

そんな片想いが爆発し始めたのが、高校3年の冬です。
当時大学受験真っ最中の時に塾帰りに駅にあいを迎えに来ているなっちゃんに毎日会うようになり、わざと一本早い電車で帰って、二人の時間を多く過ごすようにしました。
もうすぐ受験シーズンが終わり、高校卒業というタイミングになり、この我慢も限界を迎え、ついに想いを告げます。
二人きりの時に「俺、なっちゃんのことずっと前から好きでした。」と伝えました。
20歳も年下の男から告白されて、きっと優しくかわされて終わりかなと思ったら、
「私もずっと好きだったの…嬉しい…」とまさかの両想いでした。
喜びも束の間、なっちゃんから「でもこの年の差だからそういうことはダメだよ?」と諭されるように言われてしまいました。
お互いに好きなのにこんなこと言うなっちゃんの覚悟にそのあとは何も言えなくなってしまいました。
その後はそのままお互いに気持ちを抱えたまま高校の卒業となりました。
私は浪人してもう一年大学受験をし、あいは東京の大学に進学となりました。
あいが東京に行く時のお見送りで、「うちのママのことよろしくね!」と耳打ちされました。
どういうこと?気づいているの?ってなりました。

晴れて浪人生となり、予備校と家を行き来する生活となりながらも頻度は減るもののなっちゃんとは定期的にあっていました。
特に何もなく無事浪人生活も終わり、東京の大学に進学が決まりました。
あと少しで東京へと旅立つという時のことです。
私が19歳、なっちゃんが39歳の時です。

いつも通り家に二人きりの時にもう一度想いを伝えました。
「やっぱりなっちゃんのこと好きです。あれから1年間考えたけど気持ちは変わらないです。年の差なんて関係ないです。付き合ってください!」と思いの丈を伝えると
「私もダメってわかってるのに気持ちが止まりません。こんなおばさんで良ければ彼女にしてください。」との返事をいただきました。
お互い長年の片想いが実り、かなりテンション上がっていたと思います。
ふとなっちゃんから「今日は泊まって行って…ずっと一緒にいたい。」とお誘いがありました。

家には友達の家に泊まりで行って遊ぶと伝えておき、ついに二人きりの夜になります。
お互い付き合えるということでそわそわしながらカップルとしての時間を楽しんでいました。
いよいよ夜になってお風呂の時間です。
のんびりとお風呂に入っていると外から「私も入るね!」となっちゃんが生まれた姿で入ってきました。
何度も妄想で抜いてきた以上に綺麗な身体につい勃起が止まらなくなってしまいました。
それに気づいたなっちゃんが「もうおっきくなってる!!」と嬉しそうに見てきます。
「しんちゃんって童貞なの?」と確認され、
「童貞だよ」と答えると
「童貞貰っちゃっていいの?」
「むしろなっちゃんに貰って欲しい」
「私も前の旦那としたのなんて20年くらい前だからセカンドバージン的な感じかも笑」

お互いにイチャイチャしながら体を洗いっこしたりしていました。

お風呂から上がり、なっちゃんから「ベッドいこっか?」とお誘いがありました。
ベッドに移動して二人とも正座をして、なっちゃんが「不束者ですが、よろしくお願いします!」と新婚初夜みたいなことをいいました。
「こちらこそ初めてなのでお手柔らかにお願いします!」と言った会話をしていよいよ…という時になり、「私がリードするね!」と言ってくれました。

なっちゃんから優しいキスをもらい、段々と深いキスに移っていきました。
お互いの片想いの期間を取り戻すかのように長い長いキスでした。
そのあとなっちゃんになすがままに脱がされていき、あっという間に裸に…
「私も興奮してきちゃった!」と嬉しそうに服を脱いでいき、さっきお風呂で堪能した綺麗な身体を見せてきます。
それだけで既に息子はかなり元気に…正直なやつです笑

裸同士で抱き合ったり、キスからフェラまで丁寧にしてもらい、キスマークの付け方や愛撫の仕方まで丁寧に教えてもらいながら二人きりの夜を楽しみました。
いよいよ挿入というところまで行き、なっちゃんに仰向けに押し倒されます。
「しんちゃんの童貞いただきます!」と照れながら言うなっちゃんに興奮しつつ、「なっちゃん…生で入れちゃって大丈夫??」と聞くと「今日は大丈夫な日だから私の中で出して欲しい…初めての日だから中で欲しいです!」と言ってくれて、生挿入で合体です。

慣れない自分をリードしつつもなっちゃん自身も気持ちよさそうに腰を振ってくれます。
お互いにずっと今まで言えなかった気持ちを爆発させるように「大好き!!大好き!!」と言い合いながらするセックスは最高でした。
騎乗位からバック、バックから正常位と基本的な体位を教えてもらいつつ、最後の正常位で思い切り中出しです。

その日は一晩中中出しざんまいでした!
合計で5回なっちゃんのおまんこに注ぎ込みました。
なっちゃんも満足そうに「これで心も体もしんちゃんの虜です!責任取ってね♥」と言ってくる姿が可愛くて仕方なかったです。

かくして最高の童貞卒業となりました。
このあともなっちゃんとは付き合うことになり、中出し三昧の日々ですが、機会があればまた投稿させていただきます。

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カテゴリー:恋人・夫婦
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投稿No.7344
投稿者 アキラ3 (24歳 男)
掲載日 2019年6月20日
投稿No.7343の続き

リエとの中出しをした翌日にメグミからLineが来た。
どうやら昨日の出来事をリエはメグミに報告したらしい。
メグミ『昨日、凄かったらしいわね。俺君?本当に妊娠させるつもりでしょ?どうすの?出来ちゃったら?俺君?血液型は何型なの?リエちゃん昨日はピル飲んでないみたいよ。』
俺は旦那と血液型が一緒なのは確認済みであったから大丈夫とメグミに伝えた。
メグミ『俺君はイケメンだから、可愛い子が生まれるかもね?ウェンツ君Jr.が(笑)』
俺はウェンツに似ているらしくおばさん達にウェンツ君と呼ばれるいるらしい。
メグミ『ウェンツ君?今日はシフトの時間は深夜だったわね?』
俺  『そうだけど?何かあるの?』
メグミ『内緒(笑) 今日、いい事してあげるから楽しみにしててね』
意味深な会話をして電話を切った。

俺は深夜までバイトをして売り上げ計算をして他のバイトが帰り仕度をしている間に店長が不在なので明日の引き継ぎレポートを事務所で作成しているとコンコンっとドアをノックした。
開けるとメグミだった。
俺  『どうしたの?』
メグミ『襲いに来たのよ(笑)』
まだ、他のバイトもいるのに椅子に座っている俺のズボンとパンツを脱がした。
メグミ『あ~汗くさいわ。塩っぱい、これで昨日、リエを虐めたのね。悪い子』と言いながら極上フェラをする。
俺  『やめて下さいよ。誰か来たらどうするんですか!』と言った瞬間、ドアをノックした
慌ててメグミを机の下に入れ俺は何事もないようにパソコンで作業した。
他のバイトがタイムカードを押しに来たのである。
俺は平常心を保ちながらバイト仲間と会話をしたがメグミは机の下から上手に舌を使いチョロチョロと尿道を刺激しながら責めてくる。
バイト仲間『まだ、帰んないっすか?』
俺    『今日の日報書いたら帰るよ』
バイト仲間『なんか?手伝いましょうか?明日、休みなんで』
その会話を聞いたメグミは机の下で更に音を消しながら激しくフェラを続けた。
俺    『バイト仲間君、今日はいいよ。もう少しで俺も帰るから』
バイト仲間『了解っす。じゃあ先上がります。お先です。』
とドアを閉めた瞬間にメグミのフェラが激しく音を立ててボルテージMAXに!俺は椅子に座った状態でメグミの口に出しきった。
また最後の1滴まで吸い付くフェラでこそばゆい喉を鳴らしながら精子をメグミは飲みほした。

メグミ『どうだった?興奮した?リエの気持ちがわかったでしょ(笑)しかし、ウェンツ君、昨日いっぱい出したんでしょ?もうこんなに濃いの?しかも凄く苦いわ』
普通なら、オバさん相手にSEXなんて出来ないのだかシチュエーションが刺激的だと何でも出来てしまう自分に驚いた。
メグミ『さぁ、次はあなたの番よ』と机にM字開脚で座りメグミのマンコに俺の顔を押し当てた。
オバさんマンコなのになぜか?凄く興奮してしまい激しくクンニに夢中になっていた。
メグミ『あ~いいわ。ちょうだい、入れてちょうだい』
ここはファミレスの事務所で腰を振るスペースもない、メグミから
『ホールですればいいじゃない(嬉)』そう言われお互い下半身裸でホールの長椅子をベッド代わりにして激しくSEXをした。
前回のメグミと比べて凄い責めたててくるのである。
窓に手をつけてバックで責めるように要求され、テーブルの上に寝かせて正常位で責めさせられた。
メグミ『いいわ、ウェンツ君、リエより私の方がいいでしょ?ほら、もっと気持ちよくさせてあげるから、ほら』
と言いながら俺の玉を軽く揉みながら刺激してきた。
俺  『出る、出そうです。いきますよ!』
メグミ『いいわ、出して、奥にいっぱい出してちょうだい』
と言って背中を爪を立てて抱きしめてホール中央のテーブルでマングリ返し状態のマンコに最後の1滴が出終わるまでと言い、自らメグミは再度、腰を振って
メグミ『全部出た?ほら、明日の分も出して、ほら』とおねだり誘惑をしてくる。
半立ちの俺を興奮させるために耳スジを舐め回し、いやらしい言葉で誘惑する。
そしてメグミの中で回復したら
メグミ『ほら、まだ出来るじゃないの?ほら、出して、いっぱい、いっぱい出して』と誘惑する。
俺はもうどうなってもいいと思い力を振り絞って中に出しきった。

2人とも冷たいテーブルに横たわり果てていた。
ふと我に帰り慌てて証拠を隠蔽するためにホールを清掃した。
メグミも下半身裸、俺も下半身裸で掃除していた姿が窓に映っていたのが滑稽だった。
メグミ『今日の事は内緒ね。二人だけの』
俺  『言いませんよ。恥ずかしくて』
どうして深夜に俺を襲いに来たのかと聞くと
メグミ『リエちゃんが凄く嬉しそうに話してたから悔しくなったの、あの子だけズルいわ旦那もいるのに』
メグミはバツイチであったのを思い出した。
メグミ『いい!リエちゃんとしたら私ともすること!約束よ!あの子だけ喜ぶなんて嫌なの、ウェンツ君が責任とってくれるなら妊娠してあげるから、排卵日狙って中に出しくれたら、私でもまだ出来るわ。いい約束よ。リエちゃんだけはダメだからね!』
なんか?凄くややこしい事に巻き込まれたと思った。

店内を片付けをして店を出たら
外はもう明るかった。
ふと、一体?何をしているんだろうと思いながら自転車で帰った。

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投稿No.7325
投稿者 モヒカン (50歳 男)
掲載日 2019年6月01日
投稿No.7226の続き
久しぶりに惣菜屋のキミコとの事

嫁のサキは子育てに追われながら家事も頑張ってくれている。
溜まるストレスをセックスで解消する感じなのだが疲労などでやりたいけど眠いみたいな状態の生活をしてる。
こちらとしては嫁に合わせた生活を心がけてます。

キミコとは最初のセックスの後も不定期でセックスしてるので細く長い感じのセフレな関係。
嫁が敏感なのでバレない様にキミコが休みの日に半休で帰ってキミコとセックスして帰る。。そんな状態かな。

平日の午後。。半休で即座に上がりキミコのマンションの近くの駐車場に車を置いてキミコの部屋へ!
ドアが開いて部屋に入ると金とも茶とも言えないショートカットのキミコ。
『髪の毛切った?』
「切った。。変?」
『個人的には好きかな』
靴を脱いでリュックを降ろしてキミコを見る。
ワンピースのパジャマがボディラインがはっきりしていやらしい。
『ん?。。もしかして下着無し?』
「どうせやるんだからさ」

立ったままキミコを抱き寄せてそのままキスした。
しばらく舌を絡めながらキミコの香りを思い出しながらおもいっきりお尻をわしづかみにした。
お尻を撫で回してるとキミコは私のベルトを緩める。
ベルトを緩めるとキミコはジーンズの中に手を入れてチンポを確認する。
「今日も元気だね。良かった」
『まだまだ元気だよ』と言いながらキミコのワンピースを一気に脱がす。
キミコも私のジーンズを完全に脱がす。
「ほんと、元気で硬いチンポはいいよね」
「自分で硬くなってくれると嬉しいよね」
『キミコは年齢のわりにエロでいい雰囲気だしいい女だと思うよ』
「いやぁ。。40近いバツイチだからね。。自分ではなんともなんだよね」
「とりあえず座りなよ。。口でしてあげるから」

言われままにソファーに座るとキミコはすぐにフェラを始めた。
亀頭を徹底的に責めるキミコのフェラ。

少し前にキミコに聞いた事がある
『キミコにとっての俺とのセックスは何?』
「レジャー。。。趣味。。。確認。。かな?」
『ん?』
「セックスは好き!。。でも誰でもわけでもない。。女としての確認かな」
『そういう事ね』
「セックスはガツガツした男が好きなのよ。。雰囲気とかいらない」
「ガツガツ求められたいし。。気持ちよくなりたいはのよ」
こんな答えだった。

キミコは亀頭を徹底的に責めるのでこちらはかなりヤバイ!
『キミコ。。交代!。。。ソファーに上がって』
キミコをソファーに上げてお尻をこちらに向かせた。
『もうマンコは準備完了だな、テカテカだよ』
キミコのテカテカのマンコに顔を近付けて舌で舐める。
「は!。。。」
ほんとにこれくらいの年齢の女はいいと思う。
セックスもオープンで積極的でなんでもあり。

『ほら!。好きなだけ声だせよ』
キミコのクリをいじりながら舌をマンコの中で動かすと勝手にお尻をくねらせてくれる。

「あ~~気持ちいい。。」
「気持ちいいよ。。しあわせ」
キミコは相性もあるがとにかく感じやすい。
感じてスイッチが入ると止まらなくなる。

舐めるのをやめて指をマンコに入れて刺激してやる。
クチュクチュと音を出しながらマンコを刺激する。
「あん。あ、あ、あ、あ、あ、あ、」
「ああ。気持ちいい!そこ!そこ!そこ!気持ちいい」
「いい!いい!いいいいいいいい!」

一気にキミコの身体から力が抜けた。
本当にイキやすい女だ。

『キミコ!気持ち良かったか?』
「気持ち良かった」
『じゃあ交代。。よろしく』

再び私がソファーに座ってキミコにフェラをさせる。

「はあ。。硬い!」
『本当にお前はチンポ好きだな?。。』
「硬いのが好きなのよ。。元気なチンポ」
「硬くないとダメ。。」

『ぼちぼち種付けするから。。乗って!』
いつものパターンなのだが。。背面座位をキミコに要求した。
ソファーの上での背面座位で足はだらりと下に落ちる。
キミコは私の足を跨ぐ形でチンポを入れた。
すぐさまキミコのオッパイを掴む。
『キミコ!頑張って絞り出してくれ』
「イジワルだよね。。少しは手伝えよ」

キミコはセックスに対して積極的な男が好きだ。
同時に男に気持ちよくなってもらいたいとも思うらしい。
だからチンポが入ればかなり頑張ってくれる。

キミコは教えた通りに最短ルートで発射出来る刺激をくれる。
腰を前後に振りながら落とす時は奥まで一気に。

『相変わらず。。キミコ。。気持ちいいな』
「気持ちいいね。。いい感じ」
キミコは唇を噛み締めながら頑張って腰を振ってる。
ギシギシとソファーは音をだしながらキミコは抑えた声を出してる。。。ホテルだと大声なのだが。

「は。は。は。はは。ははははは。。。気持ちいい」
『キミコ!気持ちいいけど、こっち向いて!』
キミコを止めて対面座位にした。。少し不満顔なのだが。

腰を振りだしたキミコの顔を引き寄せてキスする。
意地悪な窒息キス。。意地悪が好きなのでよくやる。
かわりに片手はお尻のサポート。

苦しくなったので窒息キスを止める。。キミコの腰は止まらない。
『キミコ!他の男とセックスしてないの?』意地悪な質問をしてみた。
「ん。。たまにはしてるよ。。。飲み屋とかで知り合ったりさ」
「あなたは結婚してるでしょう。。。」
『で。。その男とはダメなの?』
さすがにキミコの腰が止まった。

「ん。。チンポが思いのほか硬くないのよね」
「若い男は責め過ぎると引くから硬くならないし」
「硬いなら正直、早漏とかは気にならない」
「あなたみたいな元気なほぼほぼが良いよね」
『なるほどね。。。』
「何?何なに?。。やきもち?」
『なんか複雑なだけ』
『なんか孕ませたいな!と思っただけ』
「ハイハイ!。。出せ出せ!全部中に出しなさい」
「出来たら産むから。。。好きだけ出せ」

子供が出来ないまま離婚した女の発想なのかな。

『じゃあ!頑張って中出しします』
キミコのお尻を掴んで腰を振らせた。
目の前のキミコのオッパイも目一杯に噛んだ。
エログラマーと言うか肉感的と言うか抱き心地の良い身体は微妙に重さを感じられて気持ちいい。

「気持ちいいよ。。気持ちいい」
「硬い!硬い!気持ちいい!いいよいいよ」
『ぼちぼち出すよ』
「出して!出していいよ。。全部出して」
『孕ませたいな!。。キミコ!』
「あ、あ、ん。。出せ!出して!気持ちいい」

『あ~~~』
「あ~~~~あ」
キミコがどんと腰を落とした。

「気持ちよく出せましたか?」
『気持ち良かった!気持ち良かった』
「私も気持ち良かった」
『まじに孕ませてやる!』
「月1くらいじゃ無理無理」

「さてさて。どれくらい出たかな?」
キミコはチンポを抜いて掃除を始めた。

「あ。。残り汁、美味しい。。。男の匂い」

手のひらはマンコからの精子を回収して確認した。
「あ。。結構、出てるかもね」
当然ながら精子は口の中に消えた。

「嫁とやってないの?」
『まだ前ほどはしてないね。。もう少しかな』
「それまでに種付けしてみせろ」
『大丈夫なの?今更ながらさ?』
「惣菜屋は意外に金はあるから大丈夫」
「正直、金よりも子供かな」

「なかなかね。。男は思い切りが悪いよね。。」
「何も言わないんだし、生でやらせてるんだから中で出せばいいのに」
『はあ。。そう』
『何か危険を感じたんだろう?』
「オバサンだからね。。危険か。。。。」

くだらない会話で時間を潰して種付けの二回戦。

なんだかんだで月1の二発。
やっぱりエロを感じる女は好き。
いつもの和食も良いがたまには外食の洋食もたまらなく美味しい。
頑張って孕ませたいと思う今日この頃。

変化があればまた投稿します。

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投稿No.7230
投稿者 浮浪雲 (47歳 男)
掲載日 2019年1月27日
私47歳、美咲36歳
美咲が結婚する前に面識があった。

最近たまたま田舎のスーパーで再会した時、むこうからおーいっと手を振って近寄って来た。
そして「私、結婚失敗しちゃった」と告げて来た。
さらに美咲は「結婚当時は毎朝毎晩SEXしてたのに今は満たされてない」って。
昔公園のトイレで手マンして、チン棒シゴいてもらった仲ではあったので、美咲が、潤んだ目で「私を満たして」って言ってきたから即オッケーした。

古いスーパーなので仮設トイレでSEXしました。
狭いから密着度が半端なくて美咲のいやらしい匂いで興奮した。
直ぐに2人共にイッた。
イキそうだと言っても狭いから抜けなくて思わず中出しした。

その後公園のベンチで、イチャイチャした。
いやあ気持ち良かった。

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投稿No.7148
投稿者 中田信 (49歳 男)
掲載日 2018年10月24日
少し前の火曜日の午後、営業先の都合で中途半端に時間が空いてしまい、ふと思い立って予約なしでメンズエステへ。
と、私のすぐ後ろから小柄な女性も店内に。

ほどなくして、その女性が「じゃあYさん、次のお客さんに付いて。」と言われて、私を個室へ案内してくれました。
あらためて「はじめまして。Yです。」 と挨拶された顔は卵型で整った印象。
そして、私が「よろしくお願いします。」と言った途端、いきなり唇を重ねてきて、「実は旦那と別れたばかりなんだけど、先月で勤めていた会社も雇用期間が切れて、人肌が恋しいの。心配しなくても、私サバサバしている方だから、お願い。」といった感じで、いきなり脱いで裸になりました。
まるで、体操選手のようなスリムで艶々した身体でした。

感度の良さそうな小振りな胸に触れただけで、ピクピクと反応。
それならとメンズエステは後回しに、逆にYさんにベッドに仰向けで寝てもらい、スベスベした肌触りの全身を舐め舐め。
「あ~、気持ちいい。こんな事されるの初めて。」と言うので、そのままクンニ。
すると腰を激しくクネクネさせ、「ヒィ~、ヒィ~、」と独特の喘ぎ声が段々と大きくなり、さらに指を挿入すると、「ダメ、ダメ、ダメ、ダメ、」と、小柄な体をガクガクさせていました。

Yさんは私の腕を掴むと、「今度は私。」と言って私を仰向けに寝かせて、私のお腹に乗りました。
小柄なYさんのマ〇コ が私の肌に触れている感触の背徳感に浸る間もなく、騎乗位で生挿入。
Yさんの動きに膣の締まりを感じながら私も突き上げたのですが、制御できずに中出ししてしまいました。
Yさん、思わず笑ってしまったようでした。

メンズエステとしての終了時刻まで間があったので、そのまま世間話をしていたのですが、結構昔の話も通じるので年齢を聞いたら39才との事。
29才でも通用する容姿や肌とスタイル、でも年齢相応のエロっぽさを兼ね備えた美熟女さんに中出し体験をさせていただき、大満足でした。

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カテゴリー:風俗・キャバクラ
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