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2人の子連れ再婚の嫁と産まれた子供と5人で変わらず生活してます。
去年はコロナで保育園が使えなくて嫁がずっと仕事を休みでストレス発散がセックスになってキツかったくらいですね。
そんな去年の秋に中途採用で会社に入ったナツキ39才との関係について。
2人で仕事しながら会話してたらバツイチで下ネタアリのオープンな感じの女でした。
全力の感じは磯山さやかみたいな肉感的で○です。
丸1日2人で作業をしてたので大人の会話で仲良くなり自称セックス好きのナツキにに直球勝負で誘いました。
数日後のいつもの宿直室。
いつもの連れ込み時間にナツキさん登場。
『お疲れ様。。。本当に来たな』
「ほら、私も1人だし。。まあやりたいし」
『とりあえずは御飯を食べて見回り終わったら』
食事中も大半は下ネタやセックス事情。
見回り終了からの大人の時間。
宿直室のテレビを観てるナツキの後ろからオッパイの鷲掴み。
『?かなりいい形のオッパイ?』
「どうかな?。。脱ごうか?」
『そうね。とりあえずは脱ぐか』
2人して全裸。。思いっきりが良い。
初めてナツキの身体を見たがほど良い肉感。
我慢出来なくて立ったままディープキス。
キスしながら肉感的な尻の割れ目に手を入れて撫で回す。
ナツキは慣れた手つきでチンポを撫でる。
「チンポ確認していい?」
『いいよ。。じゃあマンコ見せて』
そのままベッドでシックスナイン。
「さて全力チンポはどうかな」
くらいでナツキはチンポを咥えた。
自分の前には嫁とは違う肉感的なお尻と開いたマンコ。
肉感的なお尻の触り心地はやっぱりいい。
「けっこうカリ高のチンポだね。。いいかも」
『そうなのか?自分ではわからんよ』
「カチカチでカリ高でいいと思うよ」
「別れた旦那がセックスが弱かったからこのチンポは羨ましい。。。私も本当に性欲が強くなってるから」
『マンコも濡れ濡れだしとりあえず入れる?』
『あ!俺は生。生。中出しだから』
「それを咥えた女に言うかな。。。まあ。だろうね」
「じゃあ私が上ね」
ナツキはフェラを止めて騎乗位で跨がってきた。
「あ!マジでこのカリ高はいいかも。。掛かりがいいね」
『俺はその張ったオッパイがいいや』
ナツキのオッパイを掴むとナツキが腰を振り始めた。
「気持ちいいねこのチンポいいよ本当に」
『相性はいいのかね?』
「いいと思う。。。すぐ気持ちいいよ」
どうやらナツキはあまり声は出さない女みたいだ。
ただ身体は正直に小刻みな反応が多い。
ナツキのポイントなんだろう自分の好きな動きで腰を振り続ける。
嫁とは違う腰振りはまた気持ちいい。
『少しは慣れた?』
「あ。。。ん。。。いいね全力チンポ」
『じゃあ』
騎乗位から対面座位に。。お尻をがっちり掴む。
「う~ん。。深い。。あ」
掴んだお尻を前後に加速させる。
「は。は。は。はぁはぁは」
小声の喘ぎも悪くないですね。
『マンコはどう?満足してる?』頷くだけの返事。
すでに身体に力は入ってないみたいなのでぼちぼち。
『もう出すよ』ここは問答無用です。
ナツキにキスしながら強引なピストン。
そのまま無言で発射!
力の抜けたナツキの身体を抱いたままお尻を撫でる。
「あ~あ。。気持ち良かった。。久しぶり」
『気持ち良かったか?。。。』
「良かった。。チンポ気持ちいいよ」
ナツキは意識がしっかりしたらすぐにお掃除フェラを初めた。
「これで週に二回したら奥さんは満足だよね」
『まあとりあえず苦情はないかな』
『次は後ろから突くからさ。。風呂入ろう』
「元気でいいよね。。やっぱりセックス強い男がいいよ。。」
『やりたくなったら連絡くれたら何発でも出すよ』
「生中出し。。。いいかな私も生好きだし」
この日からナツキとの関係が始まりました。
2年ほど前からお気に入りのキャバ嬢に中出しをしまくっているので投稿しました。
日頃、仕事柄出会いが殆ど無く、太った妻とはセックスレス。
キャバクラやラウンジ、スナックなど飲み歩いて、餌を探しております。
知り合いの紹介で3年ほど前から通っている某店。
こじんまりとしたお店で、ママを含め女の子は5人。
それぞれなかなかのハイレベルで、料金も高め。
客層も良く、煩い若造もおらず、奇麗な呑み方をするオジサン、お爺さんがメインで、ライバルも少な目かなと算段し、しばらく通いつめた。
そしてナンバーワンのリサをシャンパンやワインやらで酔わせ、さらにアフターで酔わせ、ついに抱く事に成功。お酒の力に感謝。
163cmのスレンダーボディ、くびれたCカップ、色白すべすべの肌。
バツイチ子持ち30歳だが、どこから見ても良い女。
しばらくは生外で紳士ぶっていたが、やはり本能には勝てず、「中にだしたい」と言うと、可愛い声で「いいよ」って。
そこからは月1~3回毎回勝手に中出し。
最近は店にもほとんど行かず、夜中にラインすると、お店終わった後合流して即ホテルで中出し。
美人をタダマン化させて、男として自信が持てました。
駄文ですみません。読んでいただきありがとう御座いました。
また投稿します。次からはもっと性的描写を増やし、皆様に興奮してもらえるよう、頑張ります。
お久しぶりです。2年振りの投稿になります。
夕樹との続きを書こうと思っていたのですが、タイミングを失ってそのままにしておりました。
時間も過ぎ、最後まで書いても良いかと思い今回投稿しました。
前回に増して 長文になりますが、よろしくお願いいたします。
前回から時間が空いているので簡単に時系列を書きます。
・美里と離婚、離婚を機に転職をし福岡へ引っ越す
・デリヘルで恵梨香を指名。2回目に呼んだ際に美里と付き合う前に同居していた「夕樹」である事が判明。
恵梨香(夕樹)とは2回目の指名をした際に色々話を聞いた。
その際の内容は前回書きましたので割愛を…。
夕樹は泊まる予定で家に連絡を入れていたが、不倫まがいな事はしたくないのでチェックアウトをしてホテルを出た。
時間は終電ギリギリ。急いでタクシーを捕まえ駅に向かうも人身事故で電車が大幅に遅れ。何とか天神に戻ってもその先の足が無い。悩んだ結果天神まで戻り再び呑み直すことに。
呑みながら昔話をしていたら、やはり夕樹とのひと時が一番楽しかったことに気が付いた。
でも彼女は結婚しているしやはり過去不倫をされた自分としてはその先に行けなかった。
気が付いたら始発が動く時間になり駅に向かって歩いていた。
そして、二度と店に電話を入れない(指名しない)事を伝え夕樹も同意してくれた。
そしてメールアドレスを書いた紙を手渡し「もし困った事があったらメールをして。会ったり電話したら気持ちが揺らぐけど文字だけならば大丈夫だから」と意味不明な事を伝えた。
夕樹は笑いながら「ありがとう」と言ってホームへ消えていった。
その後夕樹から連絡はなく自分も仕事が忙しくなり、いつしか恵梨香(夕樹)の事を忘れていった。
そして飲み仲間からバツイチの久美を紹介された。
歳は自分より8歳年下。40過ぎのおっさんには嬉しいものです。
ただ見た目はぽっちゃりと言うよりどっぷり体系。
顔は高橋真麻に似た感じ。
性格は明るいと言うかメンタルが弱い感じ。
お互いに結婚とか考えているわけでもなく呑みに行ったり、遊びに行ったり。もちろんSEXもありました。
自分は無精子症ではありましたがSEXの時はゴムを付けていました。
彼女も子供が欲しいとは思っていなかったので。
ある日SEXが物足りなくて久美に「中出し」を提案しましたが却下され。
中出しをしたいが為に「結婚」「子供」について話を出すもどちらも却下。
その結果か、何となく久美に飽きが来たのか強制中出しを決行。
ゴムに穴をあけて破けたフリで中出し決行。
久美にゴムを付けさせ穴が空いていない事を確認させる。
そして体位を変える際に息子を一度抜いておもちゃでクリをいじめている間に穴を空ける。
おもちゃでイッタ久美は息子を催促。
なんちゃってゴムを付けているので久美は疑うことをせずインさせるが、入れたと同時に破けたのか生の感覚が伝わったみたいで「ねえ?付けてるよね?」の言葉に「付いてるよ。久美が付けてくれたじゃん」と伝え。
久美の愛液が息子に伝わり久々の快楽に興奮しまくり。
久美もいつにも増して激しい声を発する。
我慢の限界で「久美そろそろ出すよ」と伝えると
「ちょっと待って。なんか変だよ。一度抜いてよ」と言い出し。
「無理だよ。ちゃんとつけてるじゃん」と言うと
「待って!!破けてるかも!!」と首を振り体を引き離そうとする。
その瞬間「別れても良いや」と思い体を密接させて発射準備をする。
久美は大泣きしながら
「ねえ一度抜いて。やばいって!!今日は危険日だから。お願い」
「抜けって言ってんだろう!!嫌なんだって!!子供出来ちゃう」
「結婚する気ないんだから。あんたの事は好きじゃないんだから」
「嫌だって!!中に出したらレイプで訴えるからな!!」と泣き叫び。その瞬間理性が切れた自分がいました。
「ゴム破けてるよ。生で気持ち良いだろう。気持ち良いついでに中出ししちゃおうね」と伝えそのまま放出。
信じられない程息子が出し続けます。
久美は悲鳴と思えるほどの叫び声を出し、嗚咽する。
「離れろよ!!抜けよ!!くそ野郎 汚いもの出すなよ!!早く」と暴言を吐き続ける。
自分は快楽が忘れられず「そんな風に思っていたんだ。じゃあ終わらせようか。最後にもう一回気持ち良くしてあげるよ」と囁き再び腰を振り始める。
久美は諦めたのか抵抗すること無くされるがままの状態。
2回目のフィニッシュが来て伝えると再び泣き始める。
「訴えたりしないから。許してあげるから出さないで。お願い」
「本当に子供出来ちゃうから。子供出来ても結婚出来ないよ」
「私の事好きなんでしょ?だったらこんな事したらダメだよ」と訴えてくるも
「ごめんね。もういいから」と言い放ち放出。
再び大泣き、暴れだし足をばたつかせ、暴言を言い始める。
そのくせ身体は正直なのか全身震わせ、おしっこを漏らす始末。
息子を抜くと久美からは大量の精液と愛液が出てきました。
久美は手で触ると慌てて風呂場に駆け込みました。
そして泣きながら風呂場から出てきました。
「どうしよう…。本当にやばいんだから…」と体を震わせて言い続けています。
さすがに可哀そうに思い
「実は自分は無精子症で子供が出来ないんだよ」と言うと
「えっ!?本当に。本当にできないの?」と何度も聞いてきます。
「以前検査をして無精子症で子供が出来にくいと言われた」と伝えた瞬間思いっきりビンタをされ、物を投げつけてきます。
そして「前の旦那とよりを戻すつもりでいたのに。あんたとの子供なんか出来たら困るんだから。マジで出来たらあんたを殺すからね」と罵られ。
今まで付き合ってきた久美とは真逆の性格が現れました。
当然久美とは終わりとなりました。
久美には前の旦那との間に6歳の子供が居たようで月に1回会っていたようですが「お母さんとずっと居たい」との子供の言葉に復縁を考えていたようです。
中出ししようがしまいが結局自分は捨てられる予定だったのです。
久美には電話番号しか教えていなかったので携帯を解約し番号を変更。これで縁が切れただろう。
性欲は風俗店で満たし大人しくすること半年。
ある日 知らない番号から電話があり出ると
「もしもし?平田さん?」と男の声が。
「そうですが」と伝えると
「俺なぁ久美の元旦那、と言うか今の旦那だけど」と言われ
「はぁ?」と答えてしまうと
「はぁ?じゃねえよ。お前さあ久美に何してくれてんだよ。半年前にあいつをレイプしたんだろう」
頭の中が真っ白になりつつ
「言っている事が分からないですが?人違いじゃないですか?」としらを切ると
「あのさぁ久美が妊娠してんだよ。どうしてくれるんだよ」と低い声で言われ。
体から力が抜けて地べたに座り込んだのを覚えています。
その後「とりあえず直接会え。そしてそれなりの償い(お金)をしろよ」「しらを切っても無駄だからな。お前の事はすべてわかっているんだからな」と言い電話を切られ。
そもそも何でこの電話番号を知っているんだ?
頭の中がパニックになりつつ呑み仲間に連絡をする。
久美と終わった事は特に話していなかったのだが何となく話を振ってみた。
すると「あんたカモにされたんだよ。久美ちゃんの旦那にさ」とすべてを知っていたようだ。と言うかコイツも関係していたのだ。
「久美ちゃんにのめり過ぎたんだよ。と言うか無理やりやったんだろう。旦那と再婚考えていたのに」
「連絡先教えたの俺だし。自業自得だよ」
「旦那やばい奴だし俺も関わりたくないから二度と連絡するなよ」と言って電話を切られた。
その後旦那からサラ金の取り立ての様に毎日電話が来る。
幸い仕事の事、住まい等久美にも飲み友達にも話していないから直接会いに来ることはない。
しかし毎日の電話で精神的に参り、うつに近い症状で会社を休む事が増え、会社からはやんわりと退職を勧められ受け入れるしかなかった…。
自殺も頭をよぎり。でも意外と行動に出せないんですよね。
長文になってしまいましたので、続きは次回に…。
このマッサージ師に通い始めてから、5-6ヶ月立ってからようやく彼女の私生活を聞き出す事が出来ました。
彼女は当年45歳で私とは37歳と年がかけ離れています。が、いい事にはカ彼女は離婚してから一人暮らしです。
それからはトントン拍子で口説き落とす事が出来ました。
最初は診療所のイスに座ってやりました。
近頃は殆ど彼女の家でやっています。
彼女は離婚後は殆どオメコしていないそうです。
結婚も3年だけだったので、そんなにオメコしたいとは思わないそうですが、毎週一回はやっていますが、それも日に2-3回はしたいらしいが、私は82歳ですから近頃はバイアグラのお世話になっています。
近頃は射精しても殆ど精液が出ません。
昔は射精後ペニスを抜いたら精液がダラダラペニスに付いて出たものですが、近頃はカリに少し付いて出るだけです。
二回目は射精感だけでペニスには付いてでません。
2-3回出来るのはバイアグラ様さまです。
夜寝る前に二回射精しても、朝目覚めたとき彼女は台所で朝のコーヒーの支度をしているので、シャワーに誘い一緒に入ります。
二人で洗いっこしてペニスをしごかれると、勃起しフェラしてくれますが全裸で台所ね行って朝のコーヒーを飲みます。
真っ裸で朝のコーヒーを飲むのは、齢80歳のなってもはじめてです。
モーテルでビールを飲んだ事は多々ありますが。
後日また投稿します。
先ずは呑み屋で話しを聞く。
見た目と違いかなり凄い女性だった。
「高校の野球部が強くて、その高校野球部だけ寮があって、私、野球部の性欲処理してたんだよ」だって。
ニコってした表情がフカキョンにそっくりで、これから抱けるんだって思うと、それだけでズボンの上からわかるくらい勃起してしまった。
呑み屋の近くのビジネスホテルが空いていて「そこで良いよ」って理沙ちゃんが言うので入った。
先に理沙ちゃんがシャワー浴びて、タオル巻かないで自分で「ジャーン!」って言って、生まれたままの格好で部屋に入って来た。
この女を抱けるんだと思ったら、幸せだった。
唇から耳から乳首までひと通り味わって、いざ挿入って時、付けようとしたら「そのまま味わいたいから」と…
イヤー、気持ち良かった。
子宮に精子ぶっかけましたよ。
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