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本当は、真由ちゃんのお話は前回で完結させたつもりでしたが、ご好評、ご反響を頂けたもので、調子に乗って続きを書かせて頂きます。
何卒よろしくお願いします。
とは言いましても真由ちゃんとのSEXと中出しに関する描写は毎回似たり寄ったりになると思います。ごめんなさい…。
あと、いつも長文で読みづらいとは思いますので、今回から段落に分けてみます。(全部で4話です)
では、前回から3年後のお話…
真由ちゃん29歳、俺24歳の頃です。
第1話 真由ちゃんと再会
真由ちゃんから、「8月に子供達も連れて会いに行く」とのお手紙。それと一緒に子供達と真由ちゃんのスリーショット写真。
それは楽しみだ。初めて、愛する真由ちゃんが産んでくれた、俺たちの子供に直接会えるのだ。
この手紙を受け取った時点では6月の下旬。真由ちゃんが来るのは、お盆の時期なので、2ヶ月近くある。
お盆なら会社へ休日届けを出す必要もない。休みだから。
丁度この頃は、真由ちゃんが事業を立ち上げ始めた頃である。当然、多忙だ。
真由ちゃんの会社は、デザイン及びアクセサリー関連の会社。なんとも真由ちゃんらしい。
いつも着てくる、エレガントなワンピースや、普段着風にアレンジしたセクシーなドレスなどは、全て自分のデザインだというのだから驚きだ。
何事にも全力投球なんだよなー。仕事も、俺とのSEXも(笑)
あっという間に8月。
今回はお迎え無用、俺の家まで直接来てくれるとの事。某ホテルに一泊し、それから来てくれる。
楽しみだが、ただ待ってるだけってのもなー。しかも大金持ちの一家をもてなすような家じゃないぞ、ここは(笑)
やがて、あまり聞きなれない、とても良い音の車の音、それともう一台の車の音。
おや?と思って外に出てみた。
目を疑った。
真っ黒なフェラーリF40と、シルバーのロールス・ロイス・ファントムVが並んで停まっているではないか!
なんという光景だ!
「チャオ!龍ちゃーん!」
F40から真由ちゃんが出てきた。
女性のフェラーリ乗りなんて当時はまだ聞いたことがない。しかも車で来たってかい!
真由ちゃんはちょっと丈が長めのピンクのTシャツ姿で、下はすぐ生脚だった。
あ、よく見たらホットパンツ履いてる。ビックリした。
そして、ロールス・ロイスの方から子供2人と大人2人。大人2名は気品のある40代くらいのイタリア人女性。
大人は真由ちゃんの家政婦兼、子守りらしい。そして、2人の子供たち。
上の男の子はもう、5歳になって、わりとしっかりしていた。なかなか男前。
女の子はもう少しで3歳。歩き方も少しペタペタでなんとも愛らしい。
真由ちゃんが、みんなを紹介してくれる。
家政婦さんたちに不慣れなイタリア語で挨拶しようとしたら、「おはようございます、はじめまして」と悠長な日本語で挨拶された。あ、真由ちゃんが一応、日本人だからか。
そして子供達。上の男の子はシャイで、なかなか俺のところに寄ってこない。まあ当然か。
しかし、その瞳の奥からは明らかに俺への興味を感じる。
そして女の子。両手を広げてペタペタと俺に近づいてくる。
思わず不慣れな手つきで抱っこをすると、キャハキャハ笑っている。
なんというかわいさ。
愛する人との中出しの先には、このような幸せなご褒美が待っているのか。
「あー、めずらしいよ!この子が人見知りしないなんて」
と真由ちゃん。お、そうなのか。
「向こうのパパさんには懐いてないからね(笑)」
あらあら(笑)
「ほらほら、2人とも。日本のパパだよ」
思わず吹きそうになってしまった。
子供たちは家政婦さん達とドライブに出かけ、俺と真由ちゃんはデートという事になった。
どうやら、家政婦さん達は俺たちの関係をわかっているらしい。
真由ちゃんとは約半年前に会っている。冬だった。
まずは滅多に見れないF40をまじまじと眺めていた。しかも黒!
「かっこいいしょー」
得意げに言う真由ちゃん。
カッコいいの次元が違うわ。
「これ。あげるから」
思わず盛大に吹き出した。まるでおもちゃ感覚である。
「いいんだって、もらいものだし」
どんな貰い物だよ(笑)
車好きとしては当然、大きく揺らいだものの、もう維持の仕方とかも想像もつかんし、税金もシャレにならんし、丁重にお断りした。
「もー、あげるつもりで乗ってきたのに…」
お願いだから、もっと簡単なものにしてください(笑)
てな感じで、F40のナビシートに乗り込み、出発。
「運転してみる?」と聞かれたけど無理心中になりそうだから、それも断った。
あと、フェラーリのレビューは割愛します。
第2話 欲求不満の真由ちゃん
さて、いつもの海岸線をとばしながら、いつもの場所へ向かった。
もちろん、海辺のホテルである。
「龍ちゃん」
なんですかな?
「今日ね、わたしね、」
うんうん
「めちゃめちゃ欲求不満だから」
お。仕事のストレスかな?
「うん。とにかく、龍ちゃんとしたくてしたくて、しょうがなかった」
実は前回、真由ちゃんに急用が発生して1日半しか会えなかったのだ。
主にSEXしまくるのを2日目に予定してたから、初日の夜しかSEXできなかった。
この時、後日「龍ちゃんの精液を真空パック冷凍して、シチリア島にクール便で送れ」と言われた(笑)
着払いでいいから送ってと言われたので、本人かなり本気だったのだろう。
まあ、そこからの欲求不満は当然か。
しかも今や多忙の真由ちゃん、いつ何があるかわからない。まずはSEXをしようという流れは至極当然と言える。
近況報告のような世間話をしながら、ホテルが近づいてくる。
「そーいえば龍ちゃん」
お、今度は何かな?
「結婚予定は?」
おー、まだまだだなー。
というか永遠にしないつもりなのだが、それを言うと怒られるので、こうやって濁した。
俺は、もし真由ちゃんが色んな男に抱かれてたら嫌なのに、俺は結構、風俗行ったりナンパしたりしてSEXしてる。なんだか申し訳ない気もするが正直に真由ちゃんには話してる。
「それが男ってもんでしょ!」
と、真由ちゃんは言ってくれる。
その辺さばさばしてるのだが、俺が本当に満たされるのは真由ちゃんだけだと、本人もわかっているのだろう。
しかもナンパのアドバイスまでもらえる(笑)
真由ちゃんは、子供も2人できたし、もう俺以外とはSEXしないと言っている。
男と女って、その辺やっぱりちがうものなのかな?
「真由ちゃん、今日はピル飲んでるの?」
「ううん。もう避妊リングしてるから大丈夫だよ」
なんと。そこまで。
「わたしがリングしてるの知ってるの、世界で龍ちゃんだけだから(笑)」
すごい特別感。もうたまらんわ。
毎回訪れる、いつもの海辺のホテル。
いつも通りに手を繋いで階段を上がり、2人で受付を済ませてエレベーターへ。
真由ちゃんが強く抱きついてきて、いきなりのディープキス。
おお、これはかなりの欲求不満度合いだな、ということが手に取るように伝わる。
部屋に入ると、いつも景色見てはしゃいでる真由ちゃんが、俺から完全に離れない。抱きついてディープキス。唇も離さない。
もうそのまま、もつれるようにベッドに倒れ込み、早々にエロく絡み合う。
お!
ノーブラ?
抱き心地、触り心地がいきなり柔らかい。
予想外の興奮に、俺も真由ちゃんを強くギュッと抱きしめる。
また、いつものように太ももにまたがるように股間押し付けながら抱き合ってディープキスを続ける。
やばい。なんか、すげぇ興奮する。
「んー…んー…」と言いながら真由ちゃんは両腕を俺の背中に回し、まるで自分の体の中に引き込むかのように強く抱きついてきた。
たまらん。まだ一手の体勢しかしてないのに、もういくつもの工程の愛撫を経ているかのように、お互いの気持ちが高ぶっていた。
やっぱり愛し合ってる人とのSEXは特別だ。
「真由ちゃん…」
顔を見ながら、綺麗だよとでも言いたかったが、恥ずかしくてできなかった。
「龍ちゃん…大好き」
ああ、愛しい。愛しすぎるぞ。
またギュッと抱きしめた。
右手で真由ちゃんの太ももを触りまくる。今日もスベスベで柔らかく、最高だ。
もう、ガバッと真由ちゃんのTシャツを脱がした。
今日も美白肌が輝くように眩しい。そして、ノーブラだったもんだから、いきなりあらわになった美巨乳がたまらない。
このまま両手でゆっくりとゆっくりともんでいく。
ああ…この感触の為に生きてると言っても過言ではない。
谷間の辺りをペロペロと舐める。乳首も舐める。
いつ見ても、何度見ても感動する真由ちゃんの美巨乳。史上最高のおっぱい。
本当に、この体を好きにして良いのは、世界で俺だけなのだなと思うと、とてつもなく幸せな気分になる。
俺も服を脱ぎ去り、真由ちゃんのホットパンツも脱がして、また覆い被さりクネクネと抱き合う。
思えば真由ちゃんとのSEXって、前戯はほとんど抱き合ってる感じ、挿入中もほとんど抱き合ってる感じ、射精後も抱き合ってる。
とにかく抱き合いたい。これは愛からくるものか?
ディープキスしながら、右手を真由ちゃんの股間へと。
パンティの上からゆっくりと円を描くように中指と薬指で愛撫。
真由ちゃんはディープキスしたまま「んーんー」言っている。かなり感じてる。
しかも欲求不満からくるものなのか、いつも以上にディープキスが激しく、しかも離れない。
今日の俺たちは、まるで磁石のS極とN極である。まったく離れない。離れたいとも思わない。
真由ちゃんと、あれだけSEXしてきたけど今回は類を見ない激しさと濃厚さを含んでいる。
抱き合ったまま上下が入れ替わった。
真由ちゃんは胸を押しつけるように抱きつき、ややしばらくディープキス。
やがて、俺の耳を執拗に舐めながら乳首を指で刺激してくる。かなり気持ちいい。
両方の耳を舐めて、首も舐め回してくる。なかなかゾクゾクしてくる。やばい。
そして乳首舐め。両方の乳首を念入りに舐めてくれる。これも気持ちいい。
その辺の風俗嬢を明らかに凌駕してる。
まあそれは愛し合ってるから当然なのかもしれない。
やがて左の乳首を舐めながら、俺の股間を、手のひらで包むように触ってくる真由ちゃん。
そして俺の下着を脱がし、サオと裏筋を舐め上げてくる。めっちゃ気持ちいいし、なんかいつもより焦らされてる感じがする。簡単に亀頭へ行かないのだ。
ここで初めて、シックスナインを所望した。
風俗でもあまりしたことがない(というか興味がなかった)体勢。
真由ちゃんはフェラしたままお尻を俺に向けてきた。
ああ…真由ちゃんの美マンが目の前に。もうすでに粘液で溢れている。
クリをゆっくりと刺激しながら、中指と薬指を身厚な膣内へ入れた。
「ああっ!」
真由ちゃんが声を上げる。
だが真由ちゃんも容赦のないあの「舌巻きつけロングストロークフェラ」で攻めてくる。
うわ、気持ちいい…。
ゾクゾクしながら真由ちゃんのクリを舐めるとまた
「あっ!」
と言い、真由ちゃんがビクッとする。
こんなに気持ちよくなりながら、真由ちゃんの性器も愛することができるなんて。
なんで今までやらなかったのだか。
お互いの性器が準備万端とも言える状態へ。
「龍ちゃん、正常位で抱きしめて…」
お、いつもの体勢である。
挿入を待つ、真っ白く美しい、美巨乳の身体。
ああ、やばい。なんか色んなものが込み上げてくる。
口から精液出てもおかしくないくらい興奮している。
俺のビンビン以上になってるチンポを、真由ちゃんのアソコへあてがう。
ああっ!ゾクゾクする、やばい…。
抱き慣れた真由ちゃんの、最高の身体。でも何度抱いても、新しい発見がある。
ああ…真由ちゃん…
根元までズブズブと挿入。
真由ちゃんの柔肌と膣内の刺激に加え、そのたわわな美巨乳を胸板で押しつぶすように抱きしめる。
「んっ…!くっ…」
真由ちゃんが、いつも以上になにかを堪えてるような声を上げる。
そのまま、その唇を俺の唇で塞いだ。
しばらくチンポを膣奥に押し付けたまま、抱き合ってディープキス。
また真由ちゃんが両手を俺の背中に回し、強く抱きついてくる。
深々と、ゆっくりピストン。動くたびに俺の胸板に押しつぶされてる真由ちゃんの巨乳がら、クッション的な弾力を感じる。
奥に押し付けるたびに、アソコの周りの柔肉が、羽毛ぶとんのように柔らかく感じる。
そして膣奥でニュルニュルと俺の亀頭からサオにかけて強い快感を感じる。
なんだかいつも以上の抱き心地だ。溶けてしまいそうだ…。
「真由ちゃん、最高だ…」
真由ちゃんと見つめ合う。
「龍ちゃん…大好き」
嬉しい。今日の真由ちゃんは、何回も大好きと言ってくれる。
思わず気持ちが高ぶり、急激に射精感が訪れた。
うわ!やばい…
「イッていいよ…」
もう何度もSEXしてるせいか、俺の声や息1つで、イキそうとかどうだとかが、わかってしまうのだ。
「うっ…ううっ!」
自分の意思を押し切っての射精。その割には凄まじく気持ちよく、真由ちゃんの膣奥に押し付けたままビュービューと射精。
真由ちゃんの身体をグッと抱きしめて余韻に浸る。
真由ちゃんは、腰をクネクネさせながら、いつものように抜かずの2発目に誘って行く。
このお誘いですら凄まじく気持ちいい。
そうか、今日の俺はちょっと早漏なのかな?
きつく抱き合ったまま2回目へ。
1発目の精液が溢れ出てくるが、それをまた押し戻すように入り口まで戻し、ゆっくり膣奥へ押し込むピストン。
ああ…気持ちいいなんてもんじゃない。
一度イッてるとは思えないほどの感度と興奮。いつも以上に2回目が刺激的である。
まだギュッと抱き合い、ディープキスしている2人。そして腰を動かし合う。
ヌチュヌチュといやらしい音が響き渡る。しかも執拗に抱き合い続ける2人。
「あっ…龍ちゃん…あああっ!!」
急に真由ちゃんがイキそうになる。
俺は真由ちゃんを抱きしめたまま、腰をぶつけるように強くピストンし始めた。
「あっ!…だめっ!ああっ!!」
イキそうになってる真由ちゃんを見ながら、締め上げる膣内の強烈な快感を感じ、俺にも射精感が巻き起こってきた。
「俺も…イキそうだっ!」
お互いにかたく抱き合ったまま、激しくディープキスしながら共に絶頂を迎えた。
ズンズンズンと膣の最奥に押し込み、ビュービューと、1回目くらいの射精から、イッた真由ちゃんの強烈な締め上げと膣奥の刺激で、なんかもう一度射精が訪れるという、不思議なイキかたをした。
腰が抜けてしまいそうな快感だった。
まだ挿入したまま抱き合う2人。
真由ちゃんの膣奥に大量に射精された精液が溢れ出して流れている。
そんな事におかまいなしに「愛してる」「大好き」と何度も言い合い、ギュッと抱き合いながら舐め回すようにディープキス。
そうしてるうち、チンポの勃起がまた最大値へ。
しかし不思議だ。他の女性としても、こんなに出来ない。なんで真由ちゃんとなら、何回でもできるのだろう。今でも不思議だ。
ずっと抱き合ってた身体を離し、屈脚位で膣奥まで突く。
「あっ!ああっ!」
真由ちゃんが身をよじらせるように感じている。
ズンズンズンと、体重をかけるかのように腰をぶつけ、チンポを膣奥へ押し込んでいく。
子宮へ直撃していく俺のチンポ。ぶじゅぶじゅいいながら逆流してくる精液。
「ああああっ!!」
膣奥のコリに当たっていた。真由ちゃんが凄まじく感じ乱れている。
両手でシーツを掴み、快感に耐えている。
すると膣内がどんどん締め上げられ、俺のチンポにまたも電撃のごとく強烈な快感が訪れ始める。
そして睾丸が痛いほど気持ちよくなってきた。
一度ズンと最も深いところに押し付けたままピストンを止め、シーツをつかんでいた真由ちゃんの両手を握った。
「ああ…龍ちゃん…」
もはや半泣きに近いような瞳をしていた。
ああ、だめだ。やっぱり愛しい。
真由ちゃんの体を抱きしめた。
そしてまた濃厚なディープキス。
お互いに、お互いの気持ちに応え合う。それが俺たちのSEXなのだろう。
また2人で絶頂を迎え、すでに俺の精液で溢れている真由ちゃんの膣奥に、思いっきり射精した。
あまりの気持ちよさに奥でグリグリしながら、尿道の隅々からホースのごとく大量に精液が放たれた。
もうドバドバとした射精である。
すると一度イッた真由ちゃんも、俺の亀頭に子宮口を押し付けてくるかのごとく腰を動かしながら「あああっ!!」と叫んでもう一度イッた。
ああ…愛しい真由ちゃん…。
ギュッと抱きしめ、また数回ピストンしたのち、膣奥に押し付けて余韻に浸った。
ずっとずっと、落ち着くまで抱き合ってキスした。
「子供達迎えに行かなくていいの?」
真由ちゃんを腕枕しながら、素朴な疑問。
「あの人達にまかせておけばいいの。だって、わたしより懐いてるんだから(笑)」
そっかー。
「あ、あとね。今回は明日までなんだ」
ほー。そかそか。
「あと仕事しないと、口実にならない(笑)」
さすが社長さん、大変ねー。
「でね、今日は子供達と家政婦さんは、そのままホテル」
ほー。
「わたしは龍ちゃんと明日まで一緒」
えー!それでいいの?
「そんなことより、もっとエッチしよ(笑)」
と言って俺に上から抱きついてくる。
本当に、この日の真由ちゃんは性欲が底なしで、さすがの俺も完全に骨抜きにされてしまった。
第3話 初めてのコスプレプレイ
すっかり伸びている俺の横で、真由ちゃんがパラパラと何かを読んでいる。
「龍ちゃん、わたしに何着てほしい?」
ん?なに?コスプレ?
あー、真由ちゃん見てるの、コスプレカタログだったのか。
そうだなー、バニーのソープも行ったし、コスプレソープでナースもやったしOLもやったし。
真由ちゃんに似合うのはなんだ?
「チャイナか、レースクイーンかな」
と告げると、
「えー、どっちのほうが、エッチかな?」
真由ちゃんが着るなら、レースクイーンがエッチかな。
「じゃあさ、それにしよ」
と言って内線で注文する真由ちゃん。
やがて届いたレースクイーンの衣装は、上が赤系のジャケット、下が黒にシルバーなど数色のラインが入った、超ミニのタイトスカートのようだ。
「ちょっとさ、シャワーしてから着るから、待っててね」
と、そそくさと浴室へ行ってしまった。
ここまで既に7回ほどSEXしてて、かなり骨抜きなのだが、真由ちゃんはまだまだ元気だ。
やはり事業起こしてから、バイタリティが違う。
俺はとりあえず乱れてるバスローブを着直した。
おー、真由ちゃん時間かかってるなー。
こだわりすぎてんじゃないか?
まあ俺は、のんびりとベッドのセットを直したりしていた。
そして、真由ちゃん登場。
これは…感動した。
本物のレースクイーンかと思った。
メイクもヘアスタイルもバッチリ決め、タイトスカートの中には自前の、ラメ入りの白パンスト、ヘソ出し、そして胸がはち切れんばかりになっている。
そうだよね、Hカップに対応してないよね。
「どう?」
らしいポーズを決めてくる真由ちゃん。これは思わず俺のチンポも反応しまくっていた。
ゆっくりと近づいてくる真由ちゃん。
こんなレースクイーンいないわ。いたら追っかけで大騒ぎになる。
いやー、骨抜きにされてたと思ったが、一気に最初にリセットされたわ。
真由ちゃんから俺を押し倒す。顔面にいきなり巨乳。全く新しいパターン。
あ、またノーブラだ。
でも今は真由ちゃん主導。俺に覆いかぶさりディープキス。俺も思わず真由ちゃんの背中に両手を回して、抱きしめた。
クネクネとディープキスしてくる真由ちゃん。
俺の両手は真由ちゃんのお尻までいき、やがてミニスカートをまくるようにしてパンストに包まれたお尻と太ももを裏から揉んだ。
超高級パンストだからか、めっちゃ滑らかで、色も素晴らしい。
ああ、はやくこの脚と絡み合いたい。チンポの怒張がどんどん激しくなっていった。
この姿のまま、また俺に全身リップをしてくれる真由ちゃん。
なんかいつもと違いすぎて、もうやばいくらいの興奮。
とうとう上下を入れ替えた。
ギュっと抱き合いながら舐め回すように濃厚なディープキス。
超ミニから伸びる、白パンストに包まれた太ももに直に、生チンポを擦り付け、そして押し付ける。
想像以上の感触と、そして真由ちゃんの太ももの柔らかさ。
抱きしめて胸板に当たる美巨乳。
しばらく抱き合いながら、絡み合いながらディープキスしてた。
本当に、これが本当のディープキスだろうという濃厚さだった。
骨抜きにされたはずの俺のチンポも、信じられないくらい勃起してた。
コスプレって、すごい…。
上の赤いジャケットを脱がし、すぐあらわになる真由ちゃんの巨乳。
むしゃぶりつくように乳首を舐めまくり、揉みまくり、また抱きしめる。
ミニスカートとパンストのセットが信じられないくらいエロくて、このままSEXしたいくらいだった。
そう思いながら、絡み合いキスしながら股間へ手を伸ばす。
ん?ノーパン??
履いてない。ノーパンだ。直にパンストを履いてる。だからか、真由ちゃんもすごく興奮して感じてるのは。
「龍ちゃん、パンスト破ってもいいよ…」
なんと。こんな超高級パンスト破っていいの?やばい、なんかやばい。
ますます俺の興奮度が上昇していく。
体制を変え、ミニスカートから伸びる真由ちゃんの脚を、太ももを両手で味わう。
右足のパンスト、太もものあたりには俺の先走り汁がべったりついていた。
御構い無しに両手で揉む。
パンストの感触がなめらかさの中にザラザラさがある。そして真由ちゃんの太ももの柔らかい感触。この白いラメ入りのパンストと、真由ちゃんの美脚の組み合わせは史上最強かもしれない。なんかドキドキしてきた。
やがて、真由ちゃんの太ももに顔を埋めるように、股間へ。
もう真由ちゃんも濡れまくって、股間の部分のパンストが濡れている。
そのパンストの中心をピリッと破いた。
「あっ!」
破られると興奮するのか、真由ちゃんもなんか嬉しそう。
真由ちゃんの秘所が明らかになるように、破いたパンストの穴を広がし、そしてクリを舐めながら中指と薬指を膣内へ入れた。
「あん!あああっ…!」
すんごい感じてる。中もグショグショだ。
さっきシャワーしてたから、真由ちゃんの膣内がリセットされてたはずなのだが、もうグッチョグチョである。
手マンしながら、また真由ちゃんを抱き寄せ、両足で真由ちゃんの右脚を挟み、太ももにチンポを擦り付けながらディープキスした。
「…んん、気持ちいい…」
真由ちゃんが、感じすぎて脱力したようにつぶやく。
俺はまだしばらく、このままでいてもいいくらいだったが、手マンしていた右手を戻し、また激しく抱き合った。
「龍ちゃん…入れて…」
抱き合いながら耳元で真由ちゃんが囁く。
今日8度目とは思えないほどに興奮し、強烈に勃起している俺のチンポを、真由ちゃんのアソコにあてがった。
ミニスカートも白パンストも着用したまま。これまでにない、まったく新しい種類の興奮が襲いかかってくる。
「あっ…」
亀頭から根元までゆっくりと膣奥へ埋め込み、真由ちゃんの巨乳を両手で揉む。
なんだか興奮しすぎて頭がぐちゃぐちゃだ。
ただ、とんでもなくエッチなことしてるのは確かだ。
両手の親指で乳首をコリコリする。
「あっ!あああっ!!」
真由ちゃんもいつもより興奮してるようだ。
そして、真由ちゃんの胸を押しつぶすように抱きしめてディープキス。俺の両手を真由ちゃんの背中の下までまわし、かなり強く抱きしめた。
「あっ…んあっ…」
真由ちゃんの声が可愛い。やばい。
もう溶けてしまいそうだ。
激しく抱き合いながら、少し強めにズンズンとピストン。すると久々に「奥の奥」みたいなゾーンが現れてきた。ここに亀頭がハマると最高に気持ちいいのである。俺も真由ちゃんも。
「あっ…ああああっ!」
思わず両手両脚を絡みつけてくる真由ちゃん。ズボズボとピストンしているが、この奥の奥に思いっきりチンポを押し付け、数秒してからまた動かす、という感じでピストンすると、2人して絶叫をあげながら感じまくっていた。
俺ももはや、全身を電流が駆け回っているような気持ちよさで、痙攣が始まっていた。
「あっ…真由ちゃん…」
「龍ちゃん、最高。ステキ…」
お互い激しく身体を密着しあい、濃厚にディープキスしながら、共に近づいてくる絶頂に身を任せた。
「真由ちゃん…!!」
「龍ちゃん!ああああっ…イク」
俺が、チンポに雷でも落ちたかのような凄まじい快感とともに奥の奥に亀頭を押し込んだまま強烈な射精を行うと、真由ちゃんはビクビクビクっと、身体を反らせるような動きとともに、見たことないくらい身体を痙攣させながら大声を上げてイキ狂った。
気持ちよすぎて奥の奥にハメたまま真由ちゃんを抱きしめ、動けなくなっていたのだが、やがて奥の奥が戻り、亀頭が弾かれるのがわかった。
やはり、一定条件であらわれるのだな。
真由ちゃんはまだ、息を乱して痙攣していた。
そんな真由ちゃんを、挿入したままギュっと抱きしめ、首筋や肩を舐めていた。
一度のSEXで、何回分も気持ちいい、そんなSEXだった。
第4話 そして伝説へ(笑)
※以下、エッチシーンはありません。
昨日はあまりにも燃えすぎて、いつのまにか2人して寝ていた。
先に起きた真由ちゃんが朝食をオーダーしといてくれて、2人で食べ、一緒にシャワーした。
お互い、昨日のエッチ回数を指折り数えたが、多分11回。最高記録だし、2人とも今日はヘロヘロである。
だけど不思議なもんで、なんぼでも抱き合ってキスできるんだよなぁ。
やがて身支度を整え、ドレッサーでお化粧したりしてる真由ちゃん。
今の真由ちゃんの後ろ姿から感じられるのは、「女社長としての品格」だな。
本当に素晴らしい女性だ。愛してるけど心から尊敬もしてる。
「龍ちゃん、そろそろ帰ろ」
そうか、そういう時間だな。
今回は真由ちゃん「仕事の一環」として来ている。そう、1泊したし、今回はこれでお別れなのだ。
「年末に一度、来れるかもしれない」
と言ってくれた。
俺の家へ戻ると、ロールス・ロイスが先に到着していた。
「奥様、おかえりなさいませ」
こういう、主人と執事みたいなやりとり、目の前で初めて見た。
同時に、俺の彼女ってすごいんだなー、と改めて思う。すごいんだけど、まったくすごさが感じられない。
まあ、俺たちの関係なら、そうだろう。
「龍ちゃん、またね」
と、なんと、みんなの前で俺に抱きついてキスしてきた。
驚きである。
みんなはなぜか、それを当たり前のような光景で見ているのだ。
ならいいや、と、俺も真由ちゃんをギュッと抱きしめ、そして再会の約束をして別れた。
子供達も、愛らしく俺に手を振ってくれた。
そして、みんなでロールス・ロイスに乗り込む?
いやいやいやいや、ちょっと待て。
フェラーリ忘れてるわ。
どんな忘れ物よ(笑)
そんな感じで、次は予定通りに12月に会うことができた。
この年は日数は少なかったが、3回も会えたから、かなりラッキーだった。
仕事明けに、早朝ソープに予約を入れた。
割と馴染みの店なので受付のおじさんも俺の声を聞いただけで「あ、おはようございます」と言ってくれる。
新人の、綺麗目の熟女が入店しましたが、いかがですか?のご案内。
タイプを問うとスタイルはよく、身長は160前後、胸はEカップありで色白とのこと。
それはなかなかよさそうだなと、彼女を指名して、来店時間も予約。
彼女の名前は「紀香(仮名)」
予約時間の15分前に店に入り、支払いを済ませて、なんとなくOLで白パンストのコスプレを所望して、案内を待つ。
早朝ソープは、客は泥酔者、嬢はオバ様が多い。
俺はとりあえず、受付のおじさんの言葉を信じており(お互いに妙な信頼関係が成り立っている)、対面を心待ちにしていた。
ところが30分ほど経過しても案内の様子がない。どうしたものだか。
さすがに、ちょっと待たせ過ぎでは?と受付のおじさんに確認。
どうやら、前の客でちょっと揉めてるらしい。急な延長を断ったら逆上したようだ。
やれやれと思っていたが、ほどなく嬢と受付のおじさんに引っ張られてくるような形で、なんかおっさんが階段から降りてきた。
なかなか酔ってるな。かなりの怒号でひどい状態。
暴れて危険だし、俺も「お前のせいで待たされてんだよ!」というイライラもあったので、待合室から出て「いい加減にすれやボケェ!!」と怒鳴りつけたら、大人しく帰った。
この時に一瞬、紀香らしき女性と対面した。
早朝のソープ嬢とは思えぬ美貌だった。
まだ、俺のリクエストのコスプレではなく、レースクイーン的な格好してた。
てか、この人と対面できるのだろうか?
なぜかドキドキしてきた。
それから、10分ほどで、ようやく対面。
やはり、さっきの女性だった。
水色のOL風のスーツに、白パンストを着用してくれている。
タイトスカートの丈は短めで膝上15センチくらいだろうか。
年齢は確かに熟女的で、30代後半くらいかな。
「いらっしゃいませ」と丁寧な挨拶。
ほどなく、俺の手を引いて三階の部屋へ案内してくれた。
「さっきは助かったよー」と、俺に礼をくれる。
だが、嬢は結構酔っ払ってるような感じがあった。
新人なのに、いきなりほろ酔い?(笑)
部屋に入ると、いきなり抱きついてきた。
「お客様、タイプかも…」
かもってなんやねん。
まあいいや。あまり身体をまじまじと眺める間も無く、そのままベッドへ移った。
紀香に覆いかぶさって抱きしめる。
俺の胸板に、はっきりと美乳の感触が伝わってきた。
張りと弾力の強い胸。たしかに大きい。
紀香の股間に片膝を割り入れて、白パンストに包まれた太ももに股間を押し付ける。
太ももも、かなり引き締まっている。まるでアスリートの体だ。だが決して抱き心地は悪くない。
唇を重ね、ねっとりと舌を絡めていく。
なんか妙に興奮する。けど、ちょっと酒臭い(笑)。
この時に、ゴミ箱に大量の缶ビールの空き缶があるのを発見。
こりゃ、前の客と相当飲んだんだな、とわかった。
ただ、そのおかげで紀香はかなりエロモードになっている。
首筋、耳を舐めながら抱きしめると喜ぶ。
俺にぎゅーっと抱きつき、「筋肉すごい、男らしい…」と喜んでいる。
この時点では、ソープ嬢としてはかなり未知数である。多分、素人なのだろう。ごく普通のSEXが嬉しい感じ。
まあ、それはそれで、嬉しい。あまりにも事務的なのは、つまらないからな。
紀香の服を少しづつ脱がしていくと、綺麗な白い谷間が見えてきた。
身体の肌は非常に張りのあるスベスベ肌。
俺の気持ちも高まり、紀香の服を一気に脱がす。
すると、モデルか?なくらいの抜群のスタイルだった。
胸の形(お椀型ならぬ、どんぶり型)、すっごくくびれたウエスト、ほどよく大きめのヒップ、細過ぎず綺麗なラインの脚、そして色白スベスベ肌である。
正直、安いソープで当たるレベルではない。
芸術的と言っても過言ではないスタイル。
めっちゃ綺麗な身体だ…と問うと、毎日10キロ走ってるとの事。そりゃ、こうなるわけだ。
俺はスポーツ女子とやるのは初めてだ。
よく締まりがいいとか聞くけど、どうなのかな。
パンストとパンティを脱がし、秘所を見てみる。
かなりの美マンである。
毛は綺麗に整えられ、薄ピンクのアソコから愛液が垂れようとしていた。
中指を入れてみる。
「ああっ…」
これはすごい。くの字にした俺の指が元に戻されそうだ。
膣内のボコボコ加減も強めで、強烈な刺激と強い締まりが得られることが容易に想像できる。
そう思っただけで、俺のはビンビンになっていた。
でも、生でできるかな?
しかし事態は急展開を見せる。
しばらくクンニしながら、中指入れてアンアン言わせていたのだが、フェイドアウトするかのように、紀香の声が聞こえなくなっていった。
ん?どうした?
すると、なんと紀香はイビキかいて寝ているではないか。
散々待たせてこれかい。何しても起きないし、結局なんだったんだよ、と思い、内線でクレームを入れようかと思ったその時。
あ、このままやっちゃえばいいんだ。
という事に気付いた。
人生初の睡眠プレイである。
もう全裸にしちゃったから、夜這いプレイではないな。
とにかく、寝ている紀香の身体をまさぐり、抱きしめ、そして生の亀頭を紀香のアソコに当てがった。
そして、そのまま、ゆっくりと挿入。
もう紀香は爆睡しているが、急な刺激で起きたら嫌だから、丁寧に、丁寧に事をすすめた。
ようするに、このまま中出しして、黙って帰ろうと考えているのだ。
紀香の中は思った通りの刺激、締め付けがあった。
爆睡してるのにアソコは正直なのか。
寝ている女にしている、という背徳感も手伝って、めちゃめちゃ気持ちいい。
紀香のEカップの美乳を両手で揉みながら、美しいウエストを眺めながら、その膣内を味わうように腰を動かした。
やがて、その美乳を押しつぶすように抱きしめ、首筋を舐めながら腰を振る。
胸はやはり張りがあり、俺の胸板と紀香の美乳がしっかりと密着しているのが、はっきりとわかる。
紀香を抱きしめながら深々とピストンしていると、さすがに興奮からくる快感が強まり始め、このままイッてしまおうと、激しく腰を振り始めた。
「うっ!」
抜群の締まりを感じながら、やがて紀香の膣奥に思い切り射精した。
ジュワッと広がるような射精感と背中がゾクゾクする快感。
しばらくビュービューと射精が続いたが、その快感を貪るようにゆっくりと数回ピストンし、また膣奥に押し付け、紀香の身体を抱きしめて余韻に浸った。
紀香の起きる気配は、全くない。
このプレイはたまらんな。
しかも、条件が揃わないと不可能。
俺はかなり、ラッキーだったと思う。
このまま、もう一発やりたいくらいだったが、制限時間があるのと、後のことを考えて、このままチンポを抜いた。
この時に
「あっ!ダメっ!」
と言って一瞬、紀香が起きたものの、またすぐ寝た(笑)
抜いた瞬間から、綺麗なワレメからドロドロと流れ出る精液。我ながら濃厚で大量である。
ドロドロ流れ出たにもかかわらず、まだまだ膣奥に大量の精液が確認できる状態。
あまりのエロい絵に、思わず写メを撮ってしまった(笑)
そのまま、目覚めない紀香にシーツを被せ、最後に胸を揉んで茲にキスをした。
俺は服に着替えて一人で受付へ向かった。
「紀香さん、寝ちゃったんだよね…」
受付のおじさんに伝えると、びっくりして焦った目になり、次回が半額になる券をくれた(笑)
重ね重ねラッキーである。
また後日、その券を使って紀香を指名した。
寝てる間に中出しされた感想でも聞いてみようかな、といった感じ。
そしてまた、この日も待たされた。
今回は特にコスプレ指定しなかったので、どんな格好で出てくるかはわからん。
ようやく対面になったが、紀香は何故かハイレグのボンテージ姿だった。
実は俺、あまりこの格好に興味ない(笑)
まあいいや。
「この前ごめんね」
と言われた。
会話をしてても、どうやら中出しされたことがわかってないようだ。
あんなに大量に出されてわからないって、どうなってるんだ(笑)
今回は酔ってはいないようだ。
だが酔ってないなら酔ってないで、スク水着たい、とか言ってみたり、勝手に電マ使い始めたり、立ちバックを要求したりと、どっちが客かわからん状態になっていた。
前回と、えらい違いである。
俺には俺のペースがあるからと、勝手に裸になった紀香をベッドに寝かせて、胸揉んだりキスしたりしていた。
すると、どうだろう?
なんと、また寝たのだ(笑)
あとで受付に聞いてわかったことなのだが、昼間の仕事がハードすぎるらしい。やはり一般の人だったか。
それはともかく、また寝てしまった紀香に中出ししない手はない。
また何しても起きないかどうかを確認し、また濡れに濡れてるアソコへ亀頭をあてがった。そして、ゆっくりと挿入。
おおお…やっぱり気持ちいい…。
今回は最初から密着正常位で、イキたくなったら早々に射精して、もう一発やる計画でいくことに。
なんだか前回よりも気持ちよく感じる。
寝てるけど体が起きてるのか?
相変わらずの抜群の締まり。
早々に射精感が巻き起こり、まずは密着正常位のままで膣奥に射精した。
奥に思いっきり押し付け、紀香の抱き心地を感じながらドバドバと放出。めっちゃ気持ちよかった。
しばらく、ゆっくりとピストンし、余韻にひたりながら勃起を持続させる。
次は屈脚位でさらに深く突いた。
この屈脚位が、紀香の締まりをさらに強くさせるベスト体位。気持ちいいなんてもんじゃない。
2回目なのにはやくもイキそうになる。
1発目の精液をゴボゴボさせながら、今までの最短時間で2発目の射精。
紀香の締まりを感じながら、子宮に向かってビュービューと水鉄砲のように大量放出。
気持ちよすぎて背筋から後頭部まで突き抜ける感じだった。
1発目も、2発目も大量射精で、しかもインターバルが短いせいか、余韻を楽しむようにピストンしていると、ビクビクとしたチンポを伝うように早くも精液の逆流が始まった。
しばらく膣奥に押し付けて余韻に浸ってから、屈脚位の状態で紀香の両脚を抑え、チンポを抜くと、マンコが上向きにされてるにも関わらず精液がどんどん溢れてきた。
2発一気に中出しだから、かなりの量である。
しばらくそのまま溢れる精液を眺めていたが、紀香の腰をゆっくりと戻すと、まるでチンポ抜きたてのようにまた、ドロドロと精液が逆流してきた。
もう1分近く逆流してたんじゃないかな。
また、その絵を写メに撮ろうとした瞬間
「プルルルルルル!」
なんと、時間前のお知らせの内線が鳴った。
紀香が起きてしまう!と思い、とっさに俺が出た。
「おや?あれ?」
受付のおじさんが戸惑っている。
「あのー、また寝てしまって…」
「えっ!そうなんですか!?」
「とりあえず出ますね」
そうして、慌てて服に着替えて、紀香にシーツ被せて頭ナデナデして、受付に戻った。
これっきり、紀香は名簿から外れた。
体もたなくてやめたのか、妊娠したのかは未だに謎である。
このセレブ妻も子供が欲しくなってきたということで、旦那に内緒でピルも絶ってかなりの頻度で肉弾ナマセックスを楽しんでましたが、高級住宅地の豪邸のベッドで朝から夕方までグッチャグッチャに楽しむのがたまりません。
アソコの相性も良く、ついつい、このセレブ妻の娘が帰宅するギリギリまで楽しんでしまっていたのですが、どうやら、お嬢様学校に通うこの娘、感づいて、僕らの本気セックスを聞いてオナっていたようです。
が、バレちゃってどうにもならないのと、むしろ興奮してしまい、二人とも、廊下で聞き耳をたてられているのに「精子ぶちまけてぇ!!孕ませて!!」「おぉっ!!イクぞ。ぶちまけてやる!しっかり子宮で受け止めるんだ」「あぁああん。すっごい・・え?ちょっと、今いったのに・・連続なんてぇ。。ああぁん」などとむしろ激しく性器をぶつけ合い聞かせるようにしてしまってます。
セレブ妻と書きましたが、元は、JKから円光や乱交を楽しんでたこともある元イベントコンパニオン兼キャバ嬢で、旦那ともデートクラブで知り合って出来婚のビッチです。
娘にもその血がしっかり引き継がれているようで、お嬢様学校の清楚な娘のくせに、部屋にはゲル愛液まみれのパンティやローター、バイブもありました。
セレブ妻とハメるときに時々、娘の制服を着せてシタりもしていました。
そんな楽しみ方を数か月、週一くらいしてましたので、聞かれているのも、それに気づいているのももうバレバレになり、、僕は娘も味わいたくなりセレブ妻に親子丼を提案。
セレブ妻は最初は抵抗したものの、背徳感にゾクゾクしたのと、娘が変な男(僕も変かもですが)と中途半端に遊ぶくらいなら、僕に性教育されたほうがいいかもという変な理屈で納得し、親子丼です。
それも、この1週間は旦那不在をいいことに、娘は学校サボリ、ザーメンまみれの特濃親子丼。
いつものように強壮剤精力剤を乱用しながら、娘から精力剤をキスで口移しさせてもらって飲んだりしながら朝も晩も関係なく肉弾戦です。
娘の年齢は書きませんが、セレブ妻の年齢からご想像つくように若すぎるくらいですが発育よく、膣はかなりきついながらも絡みつき、アクメすると脈動してたまりません。
淫乱娘は、「ねえ、ナオさん、私にも精子ちょうだい」と、セレブ妻に中出ししまっくてメレンゲ状になった愛液とザーメンの混合物をクンニして味わったりします。
今はセレブ妻に娘のテニスウェア、淫乱娘にはチャイナ服(コスプレものではなく本物)を着せてしてますが美人妻と美人娘に精力剤奉仕されながらひたすらに肉欲を貪りあうのは溜まらず、、睾丸の精子の生産も捗ります。
この美貌と性の貪欲さ、この母子はセックスの才能がすごすぎます。
それに、淫乱な母親は性技を娘に教え込み、レースクイーンかイベントコンパニオンになって、良い♂を堕として結婚しなさいと教育しつつ、オトコは精力と財力と性格でちゃんと選びなさいと教育しつつお互いアクメ顔さらしながらレズキスしたり、、とことこんビッチです。
あと3日、力尽きるまで貪ります。
俺 「あー、いいよ、きもちいい」
アヤ「んんっ…!」
アヤは精一杯口を広げ、喉奥まで肉棒を咥える。
のどを絞り、亀頭が肉に包まれる。
粘度の高い唾液が全体に馴染み、疑似的な膣が断続的に刺激を続ける。
竿に舌が絡みつき、ザラザラが裏筋を撫でる。
アヤはゆっくりと頭を前後させ、バキュームフェラで勃起を促す。
海綿体に血流が集まり、徐々に硬度を増してゆく。
間接照明で薄暗い部屋の中、女が俺の股間に顔をうずめて跪く。
場所は西のとある都会のちょっといいラブホテル。
女の名前はアヤ。6年以上前から肉体関係のある年下の人妻だ。
かわいい系で、胸はC、ナチュラルブラウンのセミロング。
女の子と男の子を生み、旦那の子として育てている。
外面はまさしく清楚な箱入り娘然としたお嬢様だが、中身は自らセフレに不倫中出しを懇願する淫乱を隠している。
「握って指が届くようなちんぽじゃ満足できない」と豪語し、「背徳感が最高」と言って俺に危険日に6時間中出しをさせる始末。
危険日4Pを企画し、俺と女二人を巻き込んで実行に移して全員妊娠させたこともある。
アヤがディープスロートに満足すると、口を離し、タマを口に含もうと試みる。
俺のモノに慣れてるアヤでもいつも一・二回は口に入らず失敗する。
鶏卵の半分ほどのタマを口に含むのは女の子では難しいかもしれない。
タマを口に含むと、赤黒い陰茎でアヤの顔が半分ほど隠れる。
俺の生殖器の重量と熱を可愛らしい顔に受け、満面の笑みで悦に浸る。
舌で玉を転がし、裏筋を舐めながら竿を扱き、挿入の準備を整える。
十二分に勃起するとアヤは、ベッドに腰かける俺の膝に乗った。
体が俺と90°になるように座り、腕を俺の首に回す。
どちらからともなく舌を絡ませ、抱き寄せる。
俺の左手はアヤの肩に、右手は腰に回して引き寄せ、太腿、おしり、お腹、授乳期で少し張っている胸を這うように撫でる。
一通りアヤの体温とやわらかさを堪能した右手は、ゆっくりと恥丘を下る。
ピクンと小さく反応したアヤの腕の力が少し強まる。足は対照的に少し開き、愛撫をしやすく構える。
俺の指はクリトリスの近くをなぞり、腟口を躱し、お尻の穴の周囲をくるくると摩る。
アヤは腰を引き、俺の指があるところにクリトリスを持ってこようとするが、俺は股から手を放す。
アヤの下腹部をさすり、口を離す。
アヤの口はホテルの前に行ったスタバのコーヒーの味と、俺の我慢汁による少々雄っぽい味がした。
俺 「(長男)と(長女)は元気?」
アヤ「うん…(長男)は今年から幼稚園で楽しみにしてる。(長女)は今年風邪ひいたけど、もう元気。」
俺 「そうか…ごめんな、認知できんで」
アヤ「いいの。私だけが知っとれば、世間体もいいし。あの男(旦那)の子供産むよりマシ」
俺 「そうか、楽しそうでよかった。で、今日はどうする?」
アヤ「ふふっ、大丈夫な日。下の子が2歳…せめて乳離れできるまでは3人目はお預けかなーって。」
俺 「わかった、ほな時間いっぱいまで中に出そうか。」
アヤ「やったぁ」
俺はベッドに深く腰を掛け直し、足の間にアヤを座らせる。
後から抱きしめ、背中にぐりぐりと肉棒を当てつけながら両手で乳房やクリトリスをつまむ。すでに陰毛まで愛液が滴っていた。
アヤ「あっ、背中に何か、硬くて熱く、って大きいの、当たってるけど?」
俺 「久しぶりにタマまで舐めてもらってめっちゃ気持ちよかったから。」
アヤ「咥える方は、苦しいんやで?口も痛くなるし、自分のモノの、大きさ考えて。タマも重いんやし…」
しゃべるアヤの口をふさいだ。セックスはあまり喋ってヤるものじゃない。
息をさせないキス。押して、絡ませ、離さない。
少し強く胸を揉むと、母乳が漏れて指に絡む。
舐めてみると思ったより薄い。しかし仄かな甘みがあった。
ベッドに寝ころび、アヤが上から挿入する。
アヤ「あ、あぁ…これぇ……」
ズブズブズブ…と容易く根本まで挿し込む。
ペタンと俺の腰の上で座り込み、体重をかけてくる。
アヤ「ああぁー…最っ高…奥まで気持ちいい…」
無意識なのか、アヤはクリを擦り付けながら小刻みに腰を振る。
種馬を離すまいと膣も引き込むように波打ち、膣壁の凹凸が更に射精を促す。
アヤの尻を掴み、ゆっくりと持ち上げる。
赤黒い肉棒が半透明の愛液を纏いながらアヤの中から姿を見せる。
アヤの身体は俺を逃すまいときゅうぅぅと抵抗する。
アヤ「んっ……」
ジュポっと小さな音を立て、抜身の肉砲身が再び全貌を現す。
ビタンッと音を立て、20㎝の逸物が俺の腹部にワンバウンドした。
男根の付け根からへその少し上まで、一直線に愛液で跡がついた。
抵抗むなしく肉棒を抜かれた膣は赤く充血し大きく穴をあけ、ひくひくと肉棒を待ち構える。
アヤは再びムスコを導き、腰を落とす。
俺はまたアヤの尻を持ち上げ、半分ほど抜いたところでアヤが腰を落とす。
持ち上げ、落とす。持ち上げ、落とす。
ぱんっ、ぱんっ、ぱんっ、ぱんっ
規則正しく肉がぶつかる音が部屋中に響く。
アヤは俺の頭を掴み、涙目で俺の目を見る。
セミロングの茶髪がアヤの顔以外の視界を奪う。
何か言ってるようだが日本語になっていない。
ただ、愛を感じる。
アヤは他の男の誰よりも俺を欲していると感じられる。
ぱちゅっ、ぱちゅっ、ぱちゅっぱちゅっ
アヤ「ダメダメダメいくいくぅ…っ!」」
お互いの興奮から結合部はびしゃびしゃに濡れ、肉のぶつかる音も湿り気を帯びてきた。
ピストンも徐々にペースを上げ、俺も勝手に腰が動くようになる。
下から尻を持ち上げていた手を、腰骨の辺りに持ち換える。
俺から唇を重ねると、アヤは舌をねじ込んできて腕を俺の背中に回して抱きしめた。
さきに限界を迎えたのは俺だった。
アヤの腰を押さえつけ、体の奥深くで射精した。
大きな脈動がドクン、ドクン、ドクン、と大量の種を送り込んだ瞬間。
アヤが小さく痙攣し、腟がムスコを搾り取るように根元から締め付け始めた。
締め付けは何度も繰り返し、徐々に強く搾り取る。
例えるなら、一滴も無駄にはしない強欲な乳搾りのように精液を搾り取られた。
10分ほど、アヤと俺は抱き合いながら余韻を味わった。
自分の心臓がバクンバクンと音を鳴らしていた。
アヤの胸からも、トクトクトクトクと尋常じゃない速さの拍動を感じた。
呼吸が整ったアヤは上体を起こし、膝立ちになる。
一仕事終えた息子が少し小さくなって再びビタンと倒れてきた。
今度は半透明の愛液ではなく、白濁液を纏って。
自らの穴に指を突っ込み、かき混ぜるアヤ。
ぐちゅっぐちゅっと水音はするがほとんど垂れてこない。
アヤ「あれ?結構出たと思ったんやけどなぁ」
中指の根本まで居れるが、何も出てこない。
代わりに俺が中指を差し込む。
ぐちゅっぐちゅっ。
膣のひだと少量の粘液しかなさそうだった。
アヤ「んんっ…」
潤滑油が増えてきた。
人差し指・薬指も入れ、豆と一緒に2点攻めを続けた。
再び胎内は熱を帯び、2回戦が始まった。
2回戦はクローゼットの中にあったセーラー服をアヤに着せて中に出した。
アヤは6年ぶりに「せんせえ、せんせえ」と喘いでいた。
何を隠そう、俺とアヤはもともと個人の家庭教師と生徒の関係だったので、当時できなかったセーラー服に生中を実現できたのは感慨深かった。
この興奮は俺の乏しい語彙力では表現しきれないので読んでる方々の想像で補完していただきたい。
余談だが、セックス中はほとんど母乳が出なかったが、風呂に入りながら胸を吸ったら口の中がいっぱいになるほど母乳が出た。
授乳経験のある子たちに聞くと、大概の子が興奮してる時よりリラックスしてる時の方がおっぱいは出やすいと言っていたので授乳プレイはかなりの訓練が必要なのだろうか。
授乳プレイ好きな人は教えてください。
最後まで読んでいただき、ありがとうございました。
露出コスプレ好きです。
ルックスは白石麻衣に似てるといわれます。
身長164cm、体重58kg
バスト98cm(トップ)72cm(アンダー)Hカップ
ウエスト60cm
ヒップ95cm
子供の頃からマンガやアニメ、ゲーム等が大好きでした。
中学の時にはすっかり一人前のオタクになり、高校でコスプレデビュー。
大学では目立ちたくて露出コスプレに目覚めました。
エロコスのレイヤーは一杯いるので、だんだん過激なコスやポーズで注目を集めようとする様になりました。
具体例を挙げますと、不知O舞コスで上はノーブラの二プレスなし、下はノーパンの下着風なボディペイントとかこのコスでハイキックしたり、前傾姿勢でお尻を突き出したり撮影する人もすっごく喜んでくれました。
そうこうしている内に露出の気持ちよさにも目覚めちゃって下のペイントがエッチなおつゆで流れ落ちたりする事が度々ありました。
ほとんどの人は黙って撮影しているだけなんですが、ある時それを指摘してくれた人がいました。
なんだか嬉しくなって、私の方からお礼代わりに個別撮影のお誘いして、そのままコスプレエッチに。
その場の勢いではじめちゃうので、当然の様に生ハメ中出しです。
コスプレ会場から興奮しっぱなしだったので、私も彼もすぐにイッちゃいました。
でも、すぐに回復して再ラウンド開始です。
結局は夕方から翌朝まで抜かずの種付けプレスでした。
終わった後で聞いたのですが、彼もコミケに向けて色々準備していて、すごく溜まっていたそうです。
私のおOんこからエロマンガみたいに精液があふれていました。
そんな風にあふれる精液を眺めながら、私って中出し好きなんだなって気づきました。
この時のエッチが縁で大学卒業後に彼と結婚。
彼は社会人で定職についていましたが、私も働いてみたかったので地元の市役所に臨時職員として勤めました。
サーOント×サーOスみたいですね。
結婚後も露出コスの気持ちよさが忘れられず、彼の許しを得てコミケなどに参加しています。
彼はNTR趣味があるそうで、事前に連絡を入れれば個別撮影も浮気エッチもOKとのこと。
ただ托卵だけは無理といわれていますので、避妊用にピルは飲んでます。
最近はいろんなコスプレイベントがありますので、年に何度も無責任な生ハメ中出しの浮気ックスを楽しませてもらっています。
皆さんも露骨なエロ露出コスのレイヤーを見かけましたら、声をかけてみてください。
ただし、彼の希望でエッチの撮影を伴いますのでご注意を。
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