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今から2年前くらいかな。
「龍さん、紹介できる人おらんかな?」
ユキちゃんとバー「Heaven(仮名)」で2人で飲んでた時、思い出したように彼女が言った言葉。
「ん?もう彼氏欲しくなった?」
「ウチでなくて、友達がさ」
ユキちゃんは、俺と出会った頃に付き合ってた彼氏とは既に別れていた。束縛強かったもんなー。
そして中学からの友達で、彼氏が出来てもなかなか続かない子がいるらしい。
快活なユキちゃんとは正反対の子だとか。
「ん?そしたら関西人なの?」
「関西人だけど、標準語だよ」
「え?そーゆー人いるんだ」
「いるよいるよ。龍さんのほうが、たまに関西ぽいわ」
「なんでやねん」
「今のは不自然やわ(笑)」
思えば、ユキちゃんと初めて出会った時、標準語で喋ってたな。あの、徐々に関西弁になってく経過が、なんだか思い出深い。
さてさて。
そのユキちゃんの親友とは「寛子さん(仮名)」。給食センターで働いているらしい。ユキちゃんとのギャップが…と思ったら「栄養士」なんだとか。
俺も入院してる時に思った事なのだが、女性の栄養士さんって、なぜか可愛い人が多い。寛子さんもそうなのだろうか。
俺の方には、心当たりの男は1人いた。会社の部下で、その年で30歳になる男。「藤井(仮名)」としておこう。ちょっと「ちゃらんぽらん」なイメージがあるが、お調子者なりに真面目だし一途でもある。もう1人「小林(仮名)」というのもいるが、こいつは堅苦しいからパスした。
という訳で某日、ワインダイニング「ヴェルメンティーノ(仮名)」にて顔合わせの会を催した。
寛子さんは「ああ、栄養士さんだね」という感じの実直そうで優しそうな、綺麗な女性だった。気持ち江藤愛に似てる。日本人らしい「奥ゆかしさ」が備わってる女性。
カジュアルなスーツ姿で膝上スカートだった。なかなか魅力的だ。色白だし、内側にカールした肩上の黒い髪も綺麗。ちゃらんぽらんそうな藤井と不釣り合いかも…(汗)
と序盤は弱腰になってしまったが2人の相性が良いのは会が進むごとに明らかになっていった。何より「息が合って」いる。
趣味であったり、好きな本であったり映画だったり…。
藤井の冗談にも本気でウケたり楽しそう。おまけに、俺も知らなかったのだが藤井は「ファンタジーおたく」で、そこで完全に意気投合していた。残念ながら俺には知り得ぬ世界。
「夢見る男性って素敵です!」
と寛子さんが言っていた。
寛子さんが席を外した時、藤井に聞いてみた。
「寛子さん、どう?」
「めちゃめちゃステキな方です!もう好きになっちゃったかもしれません!」
興奮して答えた。
「そうかそうか」
ユキちゃんも嬉しそうに笑っていた。
このまま2人を見送り、そして席へ戻りユキちゃんと飲み直した。
「この後、あの2人ホテル行くのかな」
「それはないわ」
え?断言?
「寛子の奥手ぶりったら半端ないから、いきなりホテルなんて絶対あらへん」
「うわ!それやばい!」
「なんで?」
「藤井はもう、ヤル気満々なのよ」
「えー!」
「うわー。ヤバイかな、どうしようかなぁ」
「藤井さん、無理やりする事はないやろ?優しそうだったし」
「多分…」
嫌な予感がするので、二手に分かれて2人を探すことにした。
何かする、何ができる訳でもないけど、とにかく「安心したい」のが俺とユキちゃんの、共通の今の想い。
ほどなく、ホテル街のところに2人の姿を発見できた。
すぐにユキちゃんに電話した。
しかし…
割と近い距離感でホテルに向かう2人の背中に、違和感は全く感じられない。
もしかして、何ともない…?
と思い始めた頃にユキちゃんがやってきた。
「ほら…」
「なに?」
「なんかあの2人、違和感なくない?」
「うん…なんかアレやね」
「アレ?」
「今日出会った2人には見えんね」
おまけにその時、藤井が寛子さんの肩を抱いた瞬間だった。
2人は何のトラブルも躊躇いもなく、一軒のホテルに消えていった。
「よかったぁー」
文字通り胸を撫で下ろすユキちゃん。
「どーする?飲み直す?」
「まさか。ここまで来て戻れへんよ」
そう言いながら俺の腕にしがみついてきた。
そんなユキちゃんと唇を合わせ、目の前のホテルへ入った。
ユキちゃんは、この日は薄いピンクのチャイナドレスっぽいワンピースだった。珍しいのだ。ユキちゃんは美乳だから胸のところが美しく膨らみ、また小柄だけど程よい肉感のある身体はチャイナドレスにピッタリだった。しかもその縦のスリットからずっと白パンストに包まれた太ももまで見えていたから、なかなか俺を発情させ続けていたことになる。
部屋に入るなり、ユキちゃんを抱きしめた。
しばらく抱きしめていると、その分厚い唇を俺に向けてきた。そして背伸びして俺と唇を重ねる。
この仕草がとても可愛くて好きだ。
ユキちゃんを「ボフっと」させてベッドに押し倒した。
「今日どうしたのー。こんなステキな格好して」
「フフフ、龍さん喜ぶかな、思ってさ」
「大喜びだ」
ユキちゃんの小さい身体を抱きしめながら、唇を貪るように重ね、舌をねっとりとエロく絡めあった。右手をチャイナのスリットから中へ這わせ、ユキちゃんの太ももをまさぐった。柔らかい感触にパンストのザラザラ感。
そのスリットに右足を滑り込ませ、膝でユキちゃんの股間をつつくようにし、俺の股間もユキちゃんの太ももに押し付けた。
まだキスを続けている。
ユキちゃんは、その細い腕を俺に巻きつけて力いっぱいしがみついている。その力が緩んだ時、俺は唇を離してユキちゃんと見つめ合った。
「相変わらず綺麗だなー」
「照れるわ」
ユキちゃんは服装に応じてお化粧の色合いを細かく変えれる、本当にお洒落な女性。ホステスなのに「お持ち帰り」された事ないのが不思議なくらいだ。
右手をチャイナの上からユキちゃんの右の乳房へ置き、掴み、握るように揉んでいた。
そうして耳や首筋を舐めると、
「うん…」
と色っぽい声を出して顔を向こうに背けた。
首筋からうなじの際まで舐めまわし、左手で肩を抱き寄せながら右手は胸を揉み続けていた。
「ん…ん…」
静かに色っぽい声を上げるユキちゃん。俺が股間を押し付けている右足の太ももを動かし、俺に刺激を送ってくる。
ユキちゃんは、俺がどうしたら興奮し、どうしたら気持ちいいのかを知り尽くしている女性。だから、いつもユキちゃんはイキ狂っているけど俺は謎の「敗北感」を感じる(笑)。
今日こそは負けまい。
チャイナ姿のユキちゃんを堪能し、彼女の上体を起こした。チャイナドレスを脱がしていくと、美しい美白肌と、チャイナに合わせたかのような薄ピンク色のブラがあらわに。下はまだパンストに包まれているものの、どちらもスケスケのレースのものだった。
「ユキちゃん、今日もエロいね…」
と言いながら、ユキちゃんを後ろから抱きしめるようにその胸を揉んだ。レースのブラの上からでも十分にその柔らかさを感じる。しかも白い谷間がたまらない。凄く興奮する…。
ユキちゃんの長い髪を左によけ、うなじから首筋をゆっくり、じっくり舐めながら強めに胸を揉んでいた。そのまま肩や腕、背中の上部を舐めまわしていくと、ユキちゃんはすっかりとろけているような声を上げていた。
後ろからホックを外してブラをとると、Dカップの美乳がプルンと揺れた。
裸になった乳房に、すかさず俺の両手を貼り付けた。
その手に吸い付いてくるかのようなマシュマロ美肌。後ろからギュッと抱きしめるかのように、その感触をゆっくり、ゆっくりと味わった。時々その乳首を弾くと「ピクっ」と小さい身体を震わせていた。
しばし美乳の感触を堪能したあと、左手はそのままに、右手をユキちゃんの股間へ這わせた。パンストの上から女性器の周りを中指と薬指で円を描くように愛撫していた。
ユキちゃんは、甘い声を上げながら、すっかり脱力して俺に身を預けていた。瞳を閉じて静かに感じているその姿が、たまらなく美しい。
右手を、パンストとパンティの中へ入れた。
秘部はもうすっかり濡れ、ヌルヌルとした感触を指先に感じた。クリを中指で押しながら、左手では乳房を揉みながらも時折乳首をつまみ、そして首筋を舐めていた。
すると、ユキちゃんの右手が俺の股間へやってきた。まだ俺は服を脱いでいないが、激しく勃起している事に、ユキちゃんは一瞬で気づいた。
俺の右手をユキちゃんの股間から離すと、ユキちゃんはすぐに身体をひねるようにコチラへ向き直り、俺の服を脱がせていった。
上半身を裸にすると俺にディープキスしながら、親指の腹で乳首を刺激してくる。これがまた、たまらん。
俺を仰向けにし、ズボンも脱がせて下着のみにし、俺に抱きついてきた。そのまま乳首を舐めまわしながら右の手で、下着の上から俺のモノを触っていた。そして下着も脱がす。
てっきりフェラが始まると思っていた。
しかしユキちゃんは、勃起しまくっている俺のモノを、まだ白パンストに包まれている太ももで挟み、俺の乳首や首筋を舐めながら腰を動かし始めた。
これはたまらん!絶好調に勃起しまくって先走り汁まで出ていた俺のモノが、白パンストに包まれた柔らかい太ももに挟まれ、シゴかれているのだ。ザラザラとした感触と、柔らかい感触が襲いかかってくる。パンストフェチで太ももフェチの俺が、喜ばないはずがない。チンポが破裂しそうだ。
喜んでる俺を眺めながら、数分にわたり太ももコキをしてくれたユキちゃん。そしてフェラ。その分厚い唇で包み込み、口の中で舌をモノの隅々まで這わせてくるフェラ。
やがて上下の体勢を入れ替えて、パンストとパンティに一気に手をかけた。
今日も綺麗に整えられたヘアと、パイパンに等しいくらいの秘部。ピンクの身厚な秘部が、愛液を蓄えて俺を待っていた。
クリに舌先をあてながら中指を膣内へ挿入した。強いボコボコと、強い伸縮性で俺の指を飲み込んでいく。溢れる愛液でこの上なくヌルヌルになっている。
今日のユキちゃん、かなり性欲MAXだな…。
きっと、もう早く入れてほしいであろうユキちゃんだが、ユキちゃんから「入れて…」と言ってくる事は滅多にない。
それをわかっていながら、ついつい手マンしながらディープキスをし始めた。
そのキスにもにこやかに応じるユキちゃん。
この子の、この性格の良さ。エロくて美人で性格いいって、まるで…まあ、いいや。
ピンクと水色の、艶やかなネイルが施されている右手で、俺のモノを握ってきた。
やはり根負けした。俺が入れたくなってしまう…。なんでこう、うまく誘導されるのか。
身厚なピンクのアソコに、俺のモノをあてがった。今日はもう「ここまでない」ってくらいに濡れまくり、糸を引きまくっている。
そんなユキちゃんの膣口にナマの亀頭を当てると吸い付いてくるようだった。
もう、性器同士が求めあっている。
グググっと腰を押し付けていくと、ユキちゃんの膣壁のボコボコに激しく刺激を受けながら、ビクビクと脈打ちながら亀頭が進んでいった。そして奥に到着すると、少し体重をかけるように、その亀頭を膣奥へ押し付けた。
「ああんっ!!」
静かに声を出していたユキちゃんが、少し大きな声を上げた。
俺はもう、挿れたこの時点でイキそうなくらいの強烈な刺激を受けていた。ユキちゃんの腰に下腹部を押し付けるようにしながら、両手をユキちゃんの乳房へ伸ばした。
美乳を外から包み込むように握り、少しづつ腰を動かしていた。少し動かしただけで強烈な刺激が襲いかかってくる。今日のユキちゃんは極めて「エッチな気分」なのだろう。反応から何から、いつもと違う。俺の性欲を強烈に「掻き立てる」のである。
「ユキちゃん、なんか今日すごい…」
「だって龍さん…」
言いかけてやめてしまった。
膣奥へハメたまま、抜け出せないほどに気持ちいい。最高だ…。
そのまま両手をユキちゃんの肩の下へまわし、ディープキスした。この興奮度で、ユキちゃんのタラコ唇とキスするとまた、たまらん。身長差がありすぎて、身体をしっかり密着できないのが残念。
ユキちゃんの上半身を抱き上げて、対面座位になった。ユキちゃんも腰を回しながら、俺も下から突き上げた。
ああ…なんだろう、今日は本当に、ユキちゃんの「膣奥」から抜け出せない。もう膣奥から溢れ出る愛液に、俺のモノが呑み込まれていくような…溶かされるような…そんな強烈な快楽を感じていた。
対面座位で抱き合う。そしてキス。キスが解けるとユキちゃんはすぐ俺の乳首を舐めまわしていた。
挿れたまま、抱き合ったままユキちゃんを仰向けにし、その腰を両手で持ち上げて腰を打ち込んでいった。
「あああんっ!きもちいいっ…!!」
真っ直ぐに子宮へ向かって打ち込まれる俺のチンポ。もはやビンビンのそれは、ユキちゃんの小さな身体を突き破るような勢いで暴れまわっていた。
「わああんっ!!きゃああっ!!」
泣き声に近いくらいの声を上げるユキちゃん。そのまま屈脚位に変えた。
ズボズボと抜き差しされる俺のチンポは、膣壁のボコボコに強烈な刺激をうけ、膣奥からの締め上げを感じながら、ビクビクビクと快楽を帯電させながら、部屋中に「いやらしい」音を響き渡らせて、その快楽を貪るように打ち付けられていた。
愛液量が凄く、まるで抜かずの2発目みたいになっている。
程なく膣奥からのキュウウ!とした締め上げが一気に強まり、挿入時から耐え続けていた「快楽のダム」が決壊しようとしていた。
「イク…イっちゃうううううっ!!」
叫びながらユキちゃんは両手で俺の肩を強く掴んできた。
「ああ…イキそうだっ…!!」
俺も叫んだ瞬間、ユキちゃんは「あんっ!!」と叫んで身体を大きく跳ね上げ、そのまま下半身をガクガクと、ピクピクとさせていった。
そんなユキちゃんの絶頂を感じながら、俺も絶頂を迎え強烈な快感を感じたかと思うと、子宮口へ当たった亀頭が「ブンッ!!」と膨らみ、興奮しすぎて尿道に溜まっていた精液が一気にビューッ!!と放出され、更なる快感と共に精液がさらに尿道の隅々からドバドバドバッ!!と放たれた。
そして余韻を貪るようにゆっくりと数回、深々とピストンして膣の最奥に押し付けて、ユキちゃんとディープキスしながら快楽の余韻に浸った。
お互いの性欲がまったく衰えず、この夜は抜かずに4回ものSEXを行った。
本能的なものなのかわからないが、とにかくユキちゃんの膣奥から離れたくないような、特有の快感があった。それはまるで、ハマったら出られない『底なし沼』のような快楽であった。
もう日付も変わった頃、ユキちゃんを抱き寄せながら
「そういえば、何か言おうとした時あったよね?」
「あ…」
ユキちゃんも忘れてたようで、思い出したように言った。
「顔合わせを今日にしたのには、理由があってね」
「そうなの?」
「うん。ウチ今日ね、安全日なの」
ん?今までピルで中出ししてたな、そう言えば。
「ノンピルで龍さんとしてみたかったの。そしたらやっぱり、本能的に欲しがって欲しがって、めっちゃ興奮してもうた」
ああ!いつもより愛液垂れ流れるくらい興奮してたのは、それか。
「ユキちゃん、俺もさ」
「うん?」
「ユキちゃんの子宮から離れたくなかったよ」
満足げな表情で、ユキちゃんは俺に抱きついてきた。可愛い…。ノックアウト…。
さて数日後。
寛子さんと付き合いたてで幸せMAXなはずの藤井が、日に日に疲れた顔になっていくのを見逃さなかった。
「藤井、最近顔色悪いな…」
「龍さん、実は…」
あの「顔合わせ」の日、藤井は間違いなく寛子さんとホテルへ行った。
部屋に入った瞬間、寛子さんは熱烈に抱きついてきて、激しくキスを迫ってきたという。
あれ?なんかユキちゃんの話と違うな。
藤井は、そんな寛子さんの反応が嬉しくも激しく興奮し、ベッドに押し倒して濃密に絡み合ったとか。
この時のディープキスも、後頭部までホールドされてまったく離れられないものだったそうな。
ようやくキスが解けて寛子さんを脱がしていくと、真っ白く美しい肌と綺麗な乳房、だが下着がとんでもなくエロかったらしい。
「もしかしてマイクロブラ?」
「それです!」
そうか。この頃はまだ出会ってないけど、まるで由紀恵さんである。
何となく後の想像はついた…かと思いきや、そんなものではなかった。
まず、フェラで普通に一回イカされたらしい。
え!まじで!?あの清楚な雰囲気からは想像が…。
しかも、その精液を当然のように飲んだばかりか、「イッた」にも関わらず更にフェラをして「強制的に」勃起状態にされたとか。
とんでもないテクニックである。
藤井は、もっと寛子さんの身体を触りたく、なんとか寛子さんの乳房に手を伸ばしたりしていた。
すると寛子さんはパンストを脱いでパンティのみになった。このパンティも、紐パンである。これ見よがしに藤井にそのお尻を見せてきた。藤井は初めてのティーバッグと、そのエロく綺麗なお尻に興奮しまくった。
おまけに紐パンをとると、寛子さんはパイパンだった。ここまでの時点でも、もはやイメージからは想像もつかない領域である。
しかも藤井が「クンニしたい」と言うと、何とそのまま「顔面騎乗」してきたらしい。さすがに藤井も仰天したようだ。
そのまま寛子さんは「コンドームを使わず」騎乗位で挿入してきた!
「えっ!ナマ!?」
「そうなんですよ…」
これはビックリだ。
そのまま凄まじい腰使いであっという間に窮地に立たされた藤井。多分、名器なのだろう。「とにかく気持ちよかった」を連呼していた。
フェラで抜かれてたお陰で「なんとか耐えて」、寛子さんと同時に絶頂を迎えたが、当たり前のように中出しだったそうだ。
ちなみに藤井は人生初の中出し。痙攣するような気持ち良さだったとか。
それでは終わらず「今度は藤井さんが…」と寛子さんは仰向けになった。
真っ白な身体と綺麗な乳房にまた興奮がみなぎり、挿入しようとするが勃たない。
すると寛子さんは部屋備え付けの自販機から「絶倫ドリンク」を購入し、当たり前のように藤井に渡したと言う。
絶倫ドリンクの効き目は尋常じゃなく、このターンは興奮と勃起が噛み合っていた。
正常位での抱き心地も最高だったが、また寛子さんが抱きしめられながらも下からクネクネと腰を回してくるのだ。たまったものではない。
ただ絶倫ドリンクをチャージした藤井はどうやらモノのサイズも上がり、硬度も上がったようで寛子さんは壮絶にイキ狂っていた。藤井はなんだか膣奥からの快感のトリコになってしまい、無闇やたらに膣奥へ押し付けるピストンを繰り返して寛子さんを何度もイカせ、やがて自身も激烈な快感とともに「信じられないくらい」の大量射精をしたようだ。
絶倫ドリンクにより硬度の衰えない藤井は、もはや「気持ちいいのかどうかがわからない」世界の中で腰を振り続け、寛子さんは大喜びで何度もイッたらしい。
はぁー。そんな冗談みたいな話があるものなのだな。
多分、ユキちゃんも知らない真実だな。言わないほうがいいかな。
だが、これで終わらず、あれから毎日、絶倫ドリンクを持って寛子さんが来るらしい。
おまけに「今日はマカにしてみたよ」とか、もはや藤井には人体実験に等しいものを感じているようだ。
あ、藤井は最後に気になる事を言ってたな。
「どんなに中出ししても、精液が垂れ流れてこないんです。こんなものですか?」
「いやだって、何回も何回も出してるのに呑み込まれて逆流しないなんて、まるで『底なし沼』じゃないですかー」
ほう。なるほど。
なんか、寛子さんとしてみたいな。
藤井にそう伝えると、「僕ではどうにもならなくなった時に、助けて下さい。寛子さんは性欲も『底なし沼』だから…」
と言っていた。
もう既に、どうにもならなくなりかけてるやんか。
そんな俺たちの背中を、上司の梨奈さん(仮名)がかすめていった。
梨奈さんの後ろ姿を見ながら
「梨奈さんのお尻って、ステキだよね」
と、口をついてしまった。
藤井を焦らせてしまったのは言うまでもない。
オフィスの片隅から、「カキーン」とジッポを鳴らす音が響いていた。
でも流石に、3Pの経験はありません。
このまま普通に過ごしていたら、単独でセフレは探せても、同時に二人の女性と楽しむなんて、どう考えてもできっこありません。
いつの日か私は女性二人を相手にする3Pを精力が衰えないうちにしたいと考えるようになり、てっとり早くソープで「二輪車」を頼むことを考えて、ネット検索をしました。
そして見つけたのが吉原大衆ソープ「C・K」80分・諭吉2.5/120分・諭吉3.5と比較的リーズナブルなお値段の店です。
部屋は普通で狭すぎず、広すぎず。
浴室は「猫足バスタブ」を使用しているのが特徴。
この店ではHPで二輪車可能姫の紹介をしていて、その中で以前から気になっていたフワカワ系巨乳の夏美姫(仮称)を、まずは単独で指名し入ってみました。(もちろん掲示板等で夏美姫がNS姫であることをあらかじめ調べておきました。)
そこで二輪車について夏美姫から仕入れた情報は、二輪車をする姫のペアは、「姉と妹」のような感覚で接客をする年齢パターンで組んであること。
夏美姫曰く「姉妹丼をコンセプトにしてお客さまをもてなすんですよ~。」です。
二輪車をしたいなら、あらかじめ姫予約をするとスムーズとのことだったので、夏美姫の営業用メルアドをいただいて、メルアド交換。
夏美姫メインで1週間前に夏美姫の出勤に合わせて、姫予約し、ペアになる姫は夏美姫にお任せすることにして、まずは準備完了です。(姫予約とは姫のメルアドやLINEを通じて予約することです。これなら確実に予約完了です。)
さて、夏美姫に入って1週間程が経過して、夏美姫の出勤日の口開けに入れるさらに1週間先の日時に姫予約。
お店から確認の電話があり、これで正式に予約完了です。
夏美姫からのアドバイスもあり、延長30分諭吉1×2人分の追加をお願いをして、二輪車で入る当日は、トータル150分・諭吉9となりました。
なにしろ二人分ですから高額ですが、高級店に1回入って遊ぶと考えたら納得できるお値段です。
入る姫のペアは…。
春美(仮称)
公称年齢32(実年齢はアラフォー)
身長164cm/Cカップ/スレンダー
/エロ姉系でエロオーラ満載
夏美(仮称)
公称年齢25(実年齢はアラサー)
低身長155cm/Gカップ/巨乳
/童顔でフワカワ妹系。抱き心地最高
【待合い室~ご対面】
当日は1時間前に最終電話を入れ、メトロ三ノ輪駅近くのコンビニ前から、送迎車に迎えられました。
待ち合い室に通されると、トイレに行き、間もなくボーイさんたちに見送られて、階段下でご対面。
夏美姫には、つい2週間前に入って楽しんだばかり。
この日も笑顔でお出迎えしてくれました。
隣にはお姉様然と春美姫がエロオーラ満載の笑みをたたえていました。
すぐに三階のちょっとだけ広い部屋に案内されます。
ここのお店の姫たちは、ミニキャミドレスか男物のYシャツを着ていて、それにガーターストッキングかガーター網タイツが定番です。
ご案内で廊下や階段を一緒に歩く時、見えるか見えないかのお尻や胸が気になり、前回も部屋に入るまでに、私はフル勃起でした。
この日の夏美姫は白Yシャツにノーブラ。
Yシャツの谷間の向こうに豊かなGカップが揺れていました。
下はTバックショーツにガーターストッキングです。
姉の春美姫はノースリーブミニドレスにブラとTバックショーツ、ガーターストッキングでした。
二人共自分の魅せ方を理解しています。
【ご挨拶~1回戦の即即プレイ】
部屋に入ると、改めましてのご挨拶と、指名、延長の御礼があり、
夏美姫が「また逢えてうれしぃーっ!」とちょっとアニメ声で抱きついてキスしてくれ、
春美姫が「私は初めましてですけど、今日は夏美ちゃんのアシストでガンバリマース!」
とこれも抱きついてきてキス。
春美姫は即DKです。
すると「あっ。お姉ちゃんズル~イ。私も~。」と春美姫に続いてDK。
もうプレイは始まっています。
こんな歓迎は初体験で恥ずかしいのですが、勃たない訳がありません。
私も二人の姫のお尻をナデナデしながら応戦です。
しかし、私は立ったまま、するすると二人にフルアシストで脱がされ、瞬く間に腰のタオル1枚にされていました。
「あっ。もうオチ○チンがこんなにっ!すごいっ!エッチぃ~。でも嬉しい~っ。」
夏美姫が私の勃起に気付き、タオルの合わせ目から手を忍ばせて、いきり立った肉棒をつかんでDKです。
その間に春美姫はミニワンピを脱いで下着姿になっていました。
そして夏美姫と濃厚DKの横から、春美姫が舌技を駆使して私の乳首攻めを始めました。
私は立ったまま、左腕に夏美姫を抱きDK。
右腕では私の乳首を舐め回す春美姫をお尻から抱いている格好です。
そして夏美姫もオッパイポロリのショーツ1枚になって、ベッドに仰向けに寝るよう促されました。
ベッドに仰向けになると、早速二人同時フェラの始まりです。
タオルをはがされ、我慢汁を先走らせながら腹にのたうつ私の肉棒へ二人の舌がはって行きます。
(これはAVで見たあの風景だ!凄い!)
二人で一緒に吐息交じりに亀頭を舐めたかと思うと、交互にくわえたり、実にエロくて、興奮しない訳がありません。
やがて、夏美姫のフェラが核心に入り、春美姫が再び乳首責めを開始。
さらに、Tバックを履いたままの顔面騎乗です。
私がぎこちなく舌を出したままTバックをずらしてクンニしようとすると、
「あぁぁぁ~ん。もう脱がしてぇ~。」
と催促してきます。
私は春美姫のTバックを脱がして、向こう側の夏美姫が見えるように腰をやや浮かせた顔面騎乗に突入です。
私が春美姫のクリにむしゃぶりつくと、春美姫の淫声が大きくなります。
「はぁぁん。気持ちいぃん~。」
向こうでは、夏美姫が緩急をつけてフェラをしたり、タマ舐めをしたりしていますが、顔面騎乗中なので私は感覚でしかわかりません。
私は無心に春美姫の小陰心を指で開き、クリ責めと膣口への舌入れを激しくしました。
春美姫がさらに、淫声を大きくして乱れます。
この声と夏美姫のフェラストロークで、私はもう我慢できなくなりました。
「いっ…イキそう…だよっ…。」
私が弱音を吐くと、夏美姫が、
「お姉ちゃん、お先にいただきま~す。」
といって、ショーツを脱いで騎乗位からNS挿入です。
「あんっ!はぁぁぁん。いぃぃぃ。」
夏美姫がゆっくり腰のグラインドを始めました。
夏美姫の生の体温が私の下半身から脳に伝わります。
春美姫は私の顔面で騎乗しながら、私のクンニに悶えています。
私にとってはこれだけで酒池肉林です。二人の淫声が部屋に錯綜してこだまします。
私は無心に春美姫にクンニしながら、夏美姫の膣奥を突き上げて、
「あぁ…イクッ…。」
と思わず声を漏らし、そして夏美姫の膣奥へ大爆射しました。
と同時に春美姫が顔面騎乗を解きました。
数秒間私は息を荒げながらマグロ状態でいましたが、夏美姫がスルッと腰を浮かせると、
「お姉ちゃんはやくっ!」
そう言って、次第に力を失いつつある私のザーメン混じりの肉棒を、上手く操作して、かわりに騎乗位に入ってきた春美姫のオマ○コに導き入れました。
私は連続して数秒の間に違うオマ○コを味わう幸せに震えて、小刻みに腰を突き上げました。
ちょっとは春美姫にも残液を放てたと思います。
最後は春美姫がお清めのお掃除フェラをしてくれました。
【ダブル洗体~ダブルマット2回戦】
私の2週間溜めたザーメンはあちこちに、こぼれてしまいました。
汚れたベッドのタオルを夏美姫が交換しているうちに、春美姫にアシストされて、浴室のスケベ椅子に移動して、ダブル洗体の始まりです。
二人して、「大きかった。」「固かった」「いっぱい出た。」「気持ちよかった。」と、私が喜ぶような1回戦の感想発表会兼椅子洗いが繰り広げられました。
そしてダブルマットですが、春美姫がマットにローションの準備中、私は夏美姫と一緒に入浴です。
ここでGカップ巨乳。プニュプニュ天然オッパイのパイズリ&潜望鏡です。
復活しない訳がありません。
マットでは、ベッド1回戦と基本的には同じ事が、ローションまみれになった状態で繰り広げられました。
ただ二輪車ならではの、プレイがやはりここでも楽しめました。
それは、二人の姫が競うように、ローションまみれの身体をこすり付けてくる姿。
また競うようにオマ○コを69で私の顔面に仕向けてきて、クンニをせがむ姿。
そして競うように、背面騎乗でオマ○コに肉棒をあてがう姿でした。
最後は危ないので、夏美姫と一体になって、抱き合いながら騎乗位で発射です。
私と夏美姫が抱き合い射精の余韻に浸る中、春美姫は私の前立腺マッサージをしてくれました。
【床上で交互にバック挿入~3回戦】
マットプレイのローションを洗い流してもらい、私がベッドに座り、春美姫と夏美姫は床上に女の子座りをして、ドリンク休憩タイムです。
二人の楽しいおしゃべりを満喫しました。
やがていつの間にか二人が迫ってきて、DK合戦となり、ベッドに押し倒されて、フェラと顔面騎乗の応酬です。
半ば強引に私の肉棒が完全復活させられたところで、春美姫が、
「私たちをいっぱい突いて!」
と、床に場所を変えて四つん這いになり、夏美姫も後に続いて、お尻をフェロモン全開で振って、
「私が先い~っ!早くオチ○チンいれてぇ~。」
「ダメぇ~最後はこっちが先よ~。」
と求め合いです。
まったく男冥利に尽きます。いや突きます。(笑)
軽くクンニでふたつのオマ○コを潤わせて、最初は春美姫のオマ○コに挿入。
夏美姫のオマ○コには右手を使ってクリ責め&指入れGスポ責めです。
1回戦で春美姫にクンニした時、ジュワッとにじみ出る、オマ○コ汁を仕込み汁だと思っていましたが。ここにきても、濡れ具合が半端なく、生温かいオマ○コ汁が私の肉棒を包んで行きます。
まさにソープ嬢のプロ意識を感じます。
ひとしきり突き終えると、次は夏美姫のオマ○コに挿入です。
そして春美姫にはクリ責め&指入れGスポ責めです。
「あんっ。あんっ。はぁん。はぁん。いぃ~。気持ちいぃぃ~。」
と、二人の淫声合唱が続きます。
10ストロークごとに、交互にオマ○コを取り替えて、違う膣圧を楽しむ。私は無心に突き続けました。
ふたつのオマ○コに私の肉棒を入れ換えるごとに、私の肉棒が白濁汁で汚れて行きました。
姫たちの本気汁か?ローションの残液か?ふたつのお尻と、オマ○コと、汚れた肉棒を見ているうちに、射精感を催してきました。
中止めしてふたつのオマ○コに均等にザーメン注入!なんて思いましたが、私の精子をがそこまで残っていませんでした。
夏美姫のプニュプニュお尻をつかんで中出しし、すぐさま春美姫のオマ○コに挿入しましたが、射精できた感はあまりなく、亀頭についていたわずかなザーメンを着けた程度でしたが、二輪車の醍醐味を充分堪能してのフィニッシュでした。
最後のお清め、お掃除フェラはかなり激しく刺激的でしたが、もう出し尽くした感があったので、二人にそれを伝えると、かなり丁寧にお掃除フェラに変えてくれました。
ラストは二人に洗体してもらい汗を流すと服を着て、二人から熱~いお別れのDKをいただいて、階下まで見送られ、充実した二輪車体験が終了しました。
当時、スマホ無い時代で出会い系は、電話で約束とっていた。
つながった。
仲良し2人がノリノリで男性1人と会いたいって要望。
彼女たちも、私も3Pは初めてだった。
即会い、即ホテル。
2人共なかなか可愛い。
小柄ながらスタイルも良い。
胸もなかなか可愛い位のC程度で張りも有った。
落ち着いて、私の要望を伝える。
「パイパンが好きだから、どちらかを剃らせて欲しい」
20才Hが気軽に
「良いよ、剃られた事有るもん」
先に2人が風呂。
きゃっきゃっと、はしゃぎ声が聞こえる。
呼ばれて風呂に。
期待とアレを膨らまして行く。
バスタブで濃厚なダブルキス。
濃厚なダブルフェラが続く。
Hを剃る。
薄毛だったから簡単にパイパン出来た!
バックで念の為お尻穴周りも剃る。
かなり可愛くになった。
21才Yが
「私も、剃らせて良いよ」
とノリノリ。
Yも剃る、少し濃いめがツルツルになる。
立たせて並べて見る。
見事なダブルパイパン!
可愛いぞ、この2人!
心の中で、最高って思った。
ダブルキスがトリプルキスになりベッドへ。
ダブルフェラが気持ち良い。
1人が竿、1人が玉…交代。
1人が顔面騎乗、1人が竿と玉…交代。
2人のキス。
どっちから?と言う間も無く、ゴム着ける様子も全く無く、Yに生入れ!
Hが竿をYの股関に誘導してくれる。
入った!生だ!!
狭いがヌルヌルで感度かなり良い。
絡み付くように、内側が締めて来る。
あーーーが続く。
入れていないHは脇に横たわる。
指を入れられる。
Hが正常位Yの上に抱きつき
「バックから私にも入れて」
「2人でキスしてレズったらしてあげる」
で2人が上下に抱きつく。
2人濃厚キス、互いに胸揉み。
互い股関を触る触る触る。
ヌルヌルだ。
パイパン女性2人がレズって触るなんて見られる機会無いよね。
Hにもゴム着ける様子無く生バックイン。
Hも締まり良く狭い。
こうやって2人の中に生で入った事が無いから不思議。
アソコってひとりひとり違うって実感した。
あーーーが続く。
早く逝く…
逝ったところでパイパンを2人並べM脚開き。
眺める。
ダブルパイパンは絶景だ!
ビラビラを2人に拡げさせる。
無毛肌色が続き、ビラビラでピンク。
「見られてるー」
って言って、ヌルヌルがテカテカしている。
Yに背面騎乗で入った。
Hに見せつけるように動く。
しばらくしてHが竿が入っているYの股関を舐め始める。
竿もクリも玉も、舐める舐める。
Yは悶え続けて
「イヤー変態みたい、2人から犯されてるー」
「大丈夫、大丈夫だから、お願い。中に出して。終わったばかりだから、出してー!!」
ヤリー!パイパン娘に生に加えて中出し!ラッキー!!
しかし、まだ出さない。
Yに入っている…
「逝く、もう逝くー」
ちゃんと何回も言ってごらん。
「逝く、一緒に逝きたい、中に出して」
奥迄ブチ込んで、ドクドク出した!
Hが抜いていない2人のアソコをベチャベチャ舐め始める。
Yが逝ったあとでのビクンビクン。
ゆっくり抜く。
HがYのオマンコに顔を埋め垂れ液を吸い取る。
ジュルジュル舐める。
口に貯めて、量を見せ、ゴックン!
私の竿も丁寧に舐める。
「まだ硬いよ」でHが騎乗で乗り入れる。
「私にも中に出して良いから!絶対安全な日だから出してね、中出し!中出ししてー!!」
ダブルパイパン娘にダブル中出し!
ラッキーラッキー!
しかし露骨に喜びは表さない。
前後に激しく腰振り
「何回でも出して良いよ、私にも出して」
我慢、我慢…
Hに正常位。
すかさずYが私の方向を向いてHの顔面騎乗。
Yが私とキス。
見事な三角形出来上がり!
YがHに
「液が残ってる?吸って!舐めて!」
異様な三角形に3人が酔いしれた。
Hが耐え切れず「逝くー!」
Yが「私も逝くー!」
2人が「逝くー、出してー!」
でHにドクドクドクドク中出しした!!
三角形のまま私はYと抱きしめあうキス。
Hはビクンビクン繰り返す。
YがHの股間に回り込む。
あー、舐めるつもりか?
Hから抜いて、すかさず垂れ液を吸い取る。
舐める、舐める、舐める。
Yがゴックン!!
続けるには身が持たない。
もう2回出した。
しかし目の前にあるパイパン娘に何回でも出して良いって、勿体無い話だ。
ゆっくり休んで回復を待つ。
食事も3人全裸で取ってビールも飲んだ。
卑猥な話も楽しんだ。
さて、回復タイム。
2人レズって見せつけてとお願いしたら、灯り暗いなら…っと始まる。
だんだん目が慣れて見えてくる。
どちらがどちらか?もう構わない。
片方がバック、もう片方が股関を舐めてバックで私を咥えて入り乱れ3人共興奮状態だ。
勃って来た!
「大きいよー硬いよー」
多分Yに入った。
Hは脇で見ていた。
「凄いよ!Yちゃんが目の前でエッチしてるんだよ!生で中に出されるんだよ!初めて見てるんだね!!」
そうだよ、友達が目の前で犯されてるよ。
Y「あー恥ずかしいー言わないで!」
犯されてるよ、パイパンにされて、生で出されて、ザーメン飲まされて、Hちゃんから見られて
Y「犯されてるー逝くー!!」
ガクンガクン…
Hに交代で入った。
Yはオナり始めHもオナっていたからすぐに逝く。
逝っても動くと、連続で逝く。
Yが騎乗で代わる。
Hは私に顔面騎乗で乗り、動く動く、逝く逝く。
出しそうだよって言うと、2人が
「出して、出して、出してー!!」
Yに出したらまだ硬いうちにHが騎乗で来る。
Yに、ザーメンオナしろ!と命じ狭い穴に指ズボズボ、ヌルヌル、ズボズボしている。
Y「パイパンオマンコザーメンヌルヌルー!!」
Hを正常位で奥の奥まで突いて突いて、逝っても突いて突いた。
Hも「犯されてるって言うもん!本当に犯されてるし、中に出されて犯されてる!犯されてるー!!」
出る!!
「中に出してー犯してー!!」
ビクンビクンするHにドクドクドクドク出した。
Yが抱きつき3人で絡んだ。
抜いたら、結構な量が垂れて来た。
Hもザーメン舐め、Yが私を舐めた。
普通に誰かと会う時の10倍楽しめた。
・ダブルパイパン
・中出し4回
・レズ
・垂れ液を飲ませ
明るく楽しく別れました。
Dキス、69、素股、口内射精がレギュラーコースで、25分4000円ってピンサロも、いくつもある。
但し、嬢のレベルは…
その日の俺は金は無いけど人肌を求めてた。
マッサージ30分3000円の店があった。
大阪の相場なら、タッチ無しのテコキのみってところ。
まあ、それでもいいや!と思い入店。
前金で3000円払ってマッサージベッドへ移動。
直ぐに、40手前の美熟女がやってきた。
まずは、肩のマッサージ。
俺は、うつ伏せで寝て、嬢は、俺の頭の前にたち肩をマッサージ。
そうすると、頭に嬢の股関が当たる。
相場なら、タッチ無しなので、どうしょうと思ったが思い切って、太ももにタッチ。
まったく、逃げる兆候がないのでお尻を撫で回しスカートをまくしあげ、顔は、うつ伏せの状態から股関にむしゃぶりついた体勢。
次にパンストとパンツを一気に下ろし、むしゃぶりついた。
嬢は「舐めたいの?」と聞いてくるので未だ未経験だった顔面騎乗をしてほしいと頼んだ。
嬢は、俺の頭に跨がり腰を下ろした。
少し大きめのビラビラに吸い付き、肉穴に舌を差し込み、ベチョベチョになるまでしゃぶりながら、自分も下を脱ぎフル勃起した肉棒を自分でしごいた。
俺のモノは、嬢の背後になるので最初は気づいていないようだったが「硬くなってる」と言って、テコキし出した。
少しすると、嬢は急に俺から降りてでもテコキしたまま何か考えてた。
俺は、肉穴に指を入れていじっていると
「本当は駄目だけど内緒にしてね」
と言って、いきなり生騎乗位!!3000円なのに!
気持ちよくて、激しいピストン。
しかも、「ピル飲んでるから」だけ告げる!
つまり、中だしOKってことか!!!
それに興奮して、直ぐに大量射精してしまいました!
それから、そこの常連です。
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