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投稿No.7933
投稿者 美紗 (18歳 女)
掲載日 2021年5月31日
大学にも合格し高校の卒業式を待っていた時期のことです。
仲の良い友人3人(私、みゆき、幸)とカラオケに行きました。
幸とは同じ大学ですが、みゆきは別の大学に行くのでお別れ会を兼ねてです。

結構歌って、店を出ようとしたところで大学生の男3人組に声をかけられました。おごるので一緒に歌おうということでした。
どうしようかと3人で顔を見合わせるとみゆきがもう少し歌いたそうだったので話に乗ることにしました。
再度、店に入り、それぞれ自己紹介をしたところ、3人の男は、有名大学の学生で、新年度から3年生になるということでした。
名前は、ユウ、スグル、ジュンといいました。
歌っているうちに飲み物が注文され、飲んでみると少し変な味がしたので「お酒?」って聞いたら、「弱いお酒だから酔わないと思うよ。大学入ったら飲み会とかあるから慣れておいた方がいいよ。」と言われました。
弱いとはいってもそれはお酒、少し酔ってしまい羞恥心が薄れてきました。
そんな私達にユウがエッチ系の話を振ってきました。
女子高ということもあって3人とも3年間彼氏もできず、バージンであることを白状させられました。
ジュンは「早くロストしてみたいとは思わないの?」と聞いてきます。
私は、本当は興味あったんですが、残った羞恥心のため、答えられずにいました。
みゆきも同じように無言でしたが、幸が「え~、興味ないことはないんだけど、、」と控えめに同意しました。
お酒をさらに勧められ、それにつれて羞恥心はますます減っていきいろいろ聞き出されました。一人エッチの経験とか、どんな風にするかとか。
意外だったのは真面目そうなみゆきが自分でボールペン(丸いお尻の方です)を挿入したりしていると自白したことです。
スグルは、「高校を卒業する頃には、大抵の女の子は処女も卒業しているもんだよ。」と本当か嘘かわからないことを言いました。
さらに、「するかどうかは入って決めるとして、ラブホに行ってみない?」と誘ってきました。
幸はかなり積極的に、私とみゆきは消極的ながらうなずきました。

ラブホではユウと一緒に部屋に入りました。
さらにいろいろ聞き出されました。
さっきの「ロストしてみたいと思わない?」に対して実はかなり興味があること。
幸とみゆき以外のクラスメートの初体験話に興味津々だったこと、できれば幸やみゆきには先を越されたくないことなんかもしゃべってしまいました。

ユウは私をベッドに横倒しにし服を脱がされ胸をまさぐってきました。
夢うつつの中、キスで口移しにお酒を飲まされたりしました。
頭がぼうっとする中私は全裸にされ胸に舌を這わされました。
その舌が徐々に下に移りついにあそこを嘗めてきました。
一人でするエッチとは比べ物にならない甘い感覚に夢の中に落ちた感じです。
半分夢のような状態の中にいた私の耳元で、「いいね?」というささやきが聞こえました。
夢の中で私はかすかにうなずきました。
その瞬間、強烈な痛みに意識が現実に戻りました。
目を見開いてユウを見ると、笑いながら「卒業おめでとう」といいました。
ユウは腰を大きく振りました。
始めは股が裂かれような感覚だったのですが次第にそれとは別に大きなもので満たされるような奇妙な感覚が走りました。
私が目を強くつぶっているのを見たのか、ユウが動きを止めてくれました。
痛みが和いだので目を開けると今度はゆっくりと腰を動かしました。
先ほどよりは弱い股を裂かれるような感触に目を閉じて耐えていました。

下半身が自分のものでないような感覚が続いた時、聞きなれたメール着信音がしました。
ユウは私のスマホを操作すると「みゆきちゃんとほぼ同時だね。幸ちゃんはまだみたい」と言って着信したメールを見せました。
そこには全裸のみゆきのあそこに赤黒いものが深々と挿入された写真でした。
ユウは「美紗ちゃんのも」といって写真を撮って、メールを送ったようでした。

メール操作したり写真を撮ったりしている間は腰を止めていたので痛みが和らいできました。
再びユウがゆっくりと腰を動かしました。
痛みはつづくのですが、痛みとは違った感覚が芽生えました。
声が変わったのがわかったのかユウは「感じてきた?」と聞いてきました。
よくわからず、肯定も否定もできずにいると、ユウは腰の動きを止めて、胸をしゃぶってきました。
私は胸が弱く、気持ちよくなってしまい、嬌声を出したのかもしれません。
ユウはそんな私を見て「やっぱり感じてるんだ?」と聞いてきます。
私は首を振ることもうなずくこともできずに快楽に落ちないように抵抗しました。
胸をしゃぶられ続け、気持ちよくなりかけたこともあり、ユウが腰を大きく振ってもほとんど痛みを感じなくなりました。
再びメール着信があり、写真は後で見せられたのですが幸も卒業したようです。

ユウは「そろそろ行くよ。」といいました。
何のことかわからず、ユウをみつめていると、じーんと下半身が熱くなりました。
えっ?っと思っているとユウは「中に出さてもらっちゃった。」といいました。
ユウがち〇ち〇を抜きあそこの圧迫感がなくなるとともにゴボッという音がしました。

ユウはカバンからタブレットを取り出し、テレビに接続して何か操作をしています。
テレビにはあそこからピンク色の液体がこぼれている私が大写しになりました。
さらに操作をするとみゆきと幸も同じようにあそこをピンク色にしていました。
みゆきの画面にジュンが現れ、「卒業おめでとう。みゆきちゃん、美紗ちゃん、幸ちゃんの順だったみたいだね。」と言いました。

スグルが、「それじゃ、次はフェラの競争をしようか?誰が一番にイかせることができるか。わかるでしょ?フェラ?」
もちろん、何の事かはわかりますが、恥ずかしくて躊躇していたら真っ先に幸がスグルのち〇ち〇を口に含みました。
スグルは「二人に先を越されて悔しかったんだ?」と言いました。
見るとみゆきもジュンのものをぺろぺろと嘗めています。
「ロストもフェラも一番は取られちゃっていいの?」とユウに冷やかされました。
それは悔しいので私もユウのち〇ち〇を口に含みました。
やり方は別の友人に聞いて知っています。とはいっても初めてなので勝手がわかりません。
口の中の大きなこんにゃくのような感触の物を舌をつかって刺激しているとそれはだんだんと硬くなってきました。
テレビを見るとみゆきがジュンのすっかり硬くなったち〇ち〇を咥えて顔を前後させたり、口から出してぺろぺろと嘗めたりしています。
幸も同じようにスグルのち〇ち〇を口に含みペチャペチャと音を立てながら出し入れしています。
私も同じようにして、三人で競うようにち〇ち〇をしゃぶり続けます。
スグルが「おおっ」と声を出したのでテレビを見ると幸の顔にカルピスのようなものがかけられていました。
ユウに「幸ちゃんに先を越されちゃったね。」と言われました。
みゆきにも負けるのはイヤだったので必死にユウのち〇ち〇をしゃぶり続けます。
無情にもみゆきの「きゃっ」という声が聞こえ、みゆきの顔にもカルピスがかけられました。
ユウは「最後になっちゃったね。」といいながら自分でも腰を振りました。
口からち〇ち〇が抜かれると、ビュッビュッと断続的にねばねばしたものが顔にかけられました。

ユウは私をバスルームに行かせてくれました。
顔と膣内に出されたものを洗っていると、ユウも入ってきて私に寝そべるように言います。
こんなところで?と思ったのですが、ユウは私の股の間にシェービングクリームを塗りつけます。
もともと薄かったのがあっという間にツルツルにされてしまいました。
バスルームから出てテレビを見ると幸がスグルの膝に座っていました。
よく見ると私と同じようにツルツルに剃られたあそこにはスグルのち〇ち〇が挿入されていました。
ユウはテレビとタブレットの方に向かい座ると私を抱え上げました。
そして、硬くなったち〇ち〇の先っぽで私の入り口をつんつんとノックしました。
何度かされてているうちに先ほどの軽い快楽が思い出されました。
するとユウは「濡れてきたんじゃない?」といって挿入して幸と同じ体勢になりました。
もう先ほどのような痛みはありませんでした。

ユウがち〇ち〇の先っぽで私の入り口をノックしているころテレビからはみゆきの「ひぃっひぃっ」という声が聞こえ、四つん這いで進んできました。
ジュンとは後ろからつながっているようです。
ジュンはみゆきを抱えるように座り込み私達と同じ体勢になりました。
やはりあそこの毛は剃られていました。

スグルが「次はだれが初めにイっちゃうか競争ね!」といいながら幸の胸を揉みながら腰を振り始めました。
ユウも同じようにして私を突き上げます。
体勢的に私の体重を使って体の奥(子宮の入り口だそうです。)を突き上げられる形になりました。
先ほどは快楽に落ちないように抵抗していたのですが、今度はみゆきや幸に負けたくなかったので進んで快楽を受け入れようとしていました。
ユウは挿入したまま私を四つん這いにしてバックの体勢で突いてきました。
それまでのように体重がかからないので一回一回の刺激は弱いのですが突き方が激しく、快楽は強いものになりました。
テレビを見るとみゆきも幸も四つん這いにされていました。
二人ともよだれを垂らしながら喘ぎ声を上げ快楽をむさぼっていました。
ユウの突きに私も同じような表情だったと思います。
私も快楽をむさぼっていると突然頭の中で何かはじけた感じになり大声を上げ一瞬意識が飛んでしまいました。
すぐに意識を取り戻すとユウに「軽くだけどイっちゃったみたいだね。一番乗りだったね。」と言われて少し誇らしくなりました。
同じ感覚が何度か続き、その日一番の快楽に完全に意識が飛んでしまいました。
気が付くとユウのち〇ち〇は抜かれていてふとももに熱いモノが垂れている感触がありました。

結局みゆきも幸も完全にはイけなかったみたいで、後で「どんな感じだったの?」と聞かれました。
結局卒業式前に無事(?)卒業することになり、ユウ、スグル、ジュンとはこの後も何度か会っています。
その話はまた別の機会に報告します。

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投稿No.7882
投稿者 三角熊 (36歳 男)
掲載日 2021年3月22日
万が一本人だったら~、ドッキリで発売されたら~と思って、沈黙を保っていましたが、恐らく無さそうだなぁと思って5年経った今、妄想みたいな、ある体験を書いてみます。

当時の自分は大橋優子さんというAV女優が大好きで、もっぱらズリネタはその人の動画だった。
特に就活女子大生を連れ込んだ設定の動画が大好きだった。

そんなある日、当時住んでいた地方都市のマンションのエレベーターホールで、一人の女性と出くわした。
後ろ姿だが見たことない人だし、見た感じリクスーだし、このマンションに住むには珍しい人だな、と感じた(引退した老夫婦の地方隠居や、30-40代がメインのファミリーで、持ち主としては若くても30前後、持ち主の子供としてはどんなに上でも高校生までしか見たことがなかった)。

その女性、仮に優子としておくが、自分を見て話しかけてきた。
お仕事お疲れ様です、的な感じだったと思う。
その時顔を見てビックリした。大橋優子さんにそっくりだったのだ。まるで大好きな動画から出てきたかのようで、混乱した。
え?まさかエロ漫画であるような、AV女優のドッキリ撮影??でもこのマンション鍵持ちじゃないと玄関入れないし???と頭の中はパニックだ。

優子はそんな自分を見て、「あの…どうかしましたか?」と訊いてきた。
いや、知ってる人にそっくりで、と誤魔化し、最近越してきたんですか?就活中ですか?と探りを入れた。
ところが優子は、それには答えず、どんな人と似てますか?と訊いてきた。
まさか見ず知らずの人にAV女優に似てるとは言いにくい。やっぱりドッキリ?と再度悩んでいると、「言えないような人なんですか?」と揶揄うように顔を覗き込んできた。
初対面なのに距離感が近く、それがまたこちらの動揺を誘う。
しどろもどろに何とか誤魔化そうとするが、こんな時に限ってエレベーターが何故か上の方の階で止まったままで降りて来ない。

思わず黙り込んでしまうと、優子は、「よく言われるんで、多分わかってます。AV女優の大橋優子さんに似てるんですよね?彼女が好きなんですか?」と訊いてきた。
馬鹿にしてる様子もなかったので、「ええ、実はそうなんです。そのリクスー姿も、一番好きな動画と一緒だったので」とやけくそ気味だが、まじめに答えた。
流石にそこは予想外だったのか、少し顔を赤らめて恥ずかしげに「そ、そうだったんですね」と言ったきり、優子も黙り込んだ。

そしてようやくエレベーターが到着した。
二人して乗り込むが彼女は階数ボタンを押さない。
上の方の階で、自分が警戒されてるのかなと思い、そのまま自分の階で降りようとしたら、彼女も降りてきた。
流石に同じ階だと、最近入れ替わった部屋がないことも知っている。
「この階じゃないでしょ?どうしたの?」と訊ねると、部屋に行ってもいいですか?と言ってくる。
「えっ?誘ってるの??」と思わず突っ込むと、「裸も似てるか確かめたくないですか?」と返ってきた。
怪しさ満点だが、エントランスにいた以上、住人かその関係者なのは間違いないだろう。
別に恋人にするのでなければ、美味しい話だと割り切って連れ込むことにした。

自分から誘ってきた割には緊張してるようだったため、酒を出して軽く飲みながら雑談してみた。
・元々性欲強めだが就活で忙しく、彼氏と会えていなかった。
・そうこうするうちに彼氏の浮気が発覚。
・自分も浮気してやる!&就活ストレスでムラムラ。
・援交や交友関係の中での相手探しは怖い。
そんな時に自分が見つかったらしい。身バレしてて比較的安心、容姿も許容範囲、自分に欲情してくれそう。

そうやって語る内に緊張も取れてきた様子。
シャワーは浴びなくて大丈夫という優子を脱がせると、色白でスタイルも大橋優子さんに似てる。
これで本人で、これが素人さん騙しドッキリ!とかなら、演技は流石女優だよな、などと考えながら前戯をしていく。
前戯は上手くないと自認してる自分の触れ方でさえ、すぐにビシャビシャになり、性欲が強いというのは嘘では無さそうだ。
自分も服を脱ぐと、脱いでる途中でモノにむしゃぶりついてきた。
洗ってないというのに即尺だ。
「はぁぁ、美味しい」と言ってくれる優子を引き剥がすように、もう我慢できないと言って、正常位で突き込んだ。
「あっ!はぁっんっ。そこっ!それ気持ちいいのぉ!!」と喘ぎ叫ぶ様子は大橋優子さんの動画ではあまり見たことないし、やはり別人か、などとこの期に及んで色々考えていると、「今はこっちに集中して」と騎乗位になられ、攻守交代した。途端
「あんっ、これいい!奥に当たる!いっちゃう。気持ちいい!いっちゃうっ!!」と前後に腰を振りつつ、すぐに優子がイッた。
はぁぁ、と艶かしいため息を吐きながら、こちらの胸に頬を寄せる優子の色気は、ほつれた毛も相まって凄まじい。
今度はこっちが、と言おうとして動くと、「あんっ、気持ちいいっ!」と叫んで優子がまた腰を振り出した。
「当たるっ、当たるぅ。これ本当に気持ちいい!」と叫んでまたイく優子。
「私ばっかりごめんね。次は貴方の好きな体位で」と言われ、後背位に移行した。
「あっ、これもいい!奥にズンズン来るっ!当たる!いいよ!そのまま!そのまま続けて!」と叫ぶ優子に、何も言わずに中出しした。
動きを止めて、奥にグリグリしながら射精していると、中出ししてるのを知ってか知らずか、「止まらないで、もっとして~。もう少しでまたイケそうなの」とねだられた。
今度は正常位に戻り、太ももを抱えて、得意の膣上壁擦りに移った。
抜かずの2発目は初めてだったが、この日は萎えることなく、2発目ができた。
「これいいっ!ダメッ!腰砕けちゃう!!ダメダメダメーー!」とその体勢で2回優子をイカせて、自分も「中に出すからね」と囁いて二度目の射精をした。
出す瞬間には「あっ!中はダッ」と言われたが、抱きしめて中出しした。
抜いて精液が垂れると困った顔をしていたが、気持ちよくしてくれてありがとう、とお掃除フェラをしてくれ、その巧さに頭を押さえつけて口内射精した。
出す端から飲んでくれ、2発目なのになかなか美味しいね、と言われ一発目に気付いてないことがわかった。

3発も出したのに、この日はまだ萎えることがなく、勃起薬でも盛られたかと疑ってしまった。
優子がまだ勃ってるの凄いねと目を丸くし、まだしたい?でも自分も限界かも、と言われ、自分も少し痛くなってたこともあり、エッチはいいけど、もう少しフェラお願いできる?とお願いすると、それなら、としてくれた。
ピロートークを挟みながらで、中断時間もあったが、ゆっくりたっぷりフェラしてくれ、最後は顔射して、流石に自分も治まった。
顔射した精液も指で掬って舐める姿は淫靡だった。

セフレになれないかと思って打診したが、曖昧に微笑まれて誤魔化された。
帰りはご丁寧に一階ずつ止まりながら最上階までエレベーターを進められ、彼女が何階で降りたのかは分からなかったが、マンションの自治会総会や懇親会に出て得られた情報でも、優子と思われる住人はいなさそうだった。

不思議だが夢や妄想ではない出来事だった。

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カテゴリー:出会って即エッチ
投稿No.7862
投稿者 ジャスミン (37歳 男)
掲載日 2021年2月25日
投稿No.7861の続き

ナホとはその後なかなか会えなかったが、結婚式を数週間後に控えたある日、独身最後の飲みと友達に飲みに連れ出されてほとんど家にいない、という愚痴を聞かされに、ナホに呼び出されていた。

「まぁ仕方ないじゃん、男の交友だとそういうのよくあるよ」と慰めるが、
「でも式の後すぐに単身赴任になるのにさ、寂しいよ」とむくれる。
こんな不安定な関係で、仮に今からキャンセル・自分と真剣にやり直してと言われても心情的に無理だし、相手は旦那とわかっていても、それでも嫉妬の炎は疼く。

適当に慰めたりすかしたりしつつ、もはや言葉も不要で家へと雪崩れ込む。
一緒にシャワーを浴びてイチャイチャした後、ある服を着てもらってエッチしたいと伝えた。
えー?変態的じゃなければいいよ、と笑いながらナホは言うが、自分が取り出した服を見せるとちょっと固まった。
ウェディングドレスタイプのコスプレだ。コスプレにしてはしっかりした物で、ぱっと見だけで言えばコスプレっぽくない本格的なやつだ。少しお高くはあったが、嫉妬と優越感を満たせるのであれば、安い物。

少し渋るナホに着せつつ、手袋やティアラといった小道具も付ければ、本物の新婦みたいだ。
最初は戸惑っていたナホも、綺麗だ、と囁くうちにノリノリになり、頼みもしないのに、式当日に襲われる花嫁というイメージプレイをしてくれる。
「いやっ、やめてください!人を呼びますよ?」
「あっ!ダメっ、ダメですっ!!今日が式なんです。やめてください」
「ドレスをやぶらないで!汚さないで!!お願い」
等々

最後は、「新郎より先に中出ししてやる」と囁くと、「妊娠しちゃう!! それはやめて」と弱々しく返してくる。
そのまま中出しをして、余韻に浸っていると、ナホから「気持ちよかったね~。でも旦那に悪い気持ちになっちゃって、自己嫌悪」という。
とても自己嫌悪の表情に見えず、ふざけて笑いながら「奥さん、ドレスを汚したくないなら、綺麗にして」と、お掃除フェラをねだると、わかりました、としてくれた。
どちらともなく噴き出してしまったが、お掃除フェラが気持ちよく、そういえばナホにしてもらったことなかったな、と思って、そのままもう一射お願いすることにした。
イメージプレイぽく仁王立ちフェラにかえ、途中から自分も顔を動かし、最後は顔射した。

垂れてくる精液を舐めながら、式当日に今日のこと思い出して濡れたらどうするの?と苦笑するので、それが狙い、と答えると困った顔をしていた。

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投稿No.7861
投稿者 ジャスミン (37歳 男)
掲載日 2021年2月24日
投稿No.7858の続きです。

ナホとはその後2回ほどゴム付きエッチをしたが、その頃に彼氏が転勤になるのに合わせ、プロポーズをされた、と報告を受けた。
だから、こんな関係はやめにしよう、とも言われた。
そしてナホの友達のナオミを紹介された。
顔もスタイルも普通で、あまり惹かれなかったが、自分に前から気があったようで、初回デートの気合いの入ったおめかし姿はちょっと可愛かったので、繋ぎの彼女にはいいかと思って、付き合うことにした。
2回目のデートで付き合うことにして、そのまま家に連れ込んだが、私まだそんなつもりじゃ、とうぶがる割に、下着はセクシーかつガーターベルト付きだった。

リアルにガーターベルトを着けてる女性なんて初めてだったが、お硬そうな見た目からは一変、脱がせて前戯を始めると、ヤリマンではなかったが淫乱だった。
性欲が強いらしく、以前の彼氏達は草食系でエッチの頻度も濃さも薄く、満足できていなかった、と自分から語り出す。
何度もイキながら、それらのことを吐き出して、私とのエッチには満足、と伝えたかったんだろう。最後には自分がイク前に失神してしまった。
失神した後、脱力した膣で挿抜を繰り返すのはちょっとむなしかったが、半分ほどを中出し、残り半分を顔射した。
それでも目を醒さなかったため、寝フェラをさせて、そのまま口内射精した。位置が良かったのか、反射なのか、そのままごっくんしてくれたが。

しばらくして目を覚ますと、こんなに良かったの初めて!とはしゃいでいたが、自分の気持ちは冷めていった。

とりあえず腰がガクガクで歩けない、というナオミを家に送ると、次の日ナホからメールが来ていた。
ナオミからエッチがすごくよかった、と報告がいったらしい。この時点でナオミと即別れることにした。
ナホの文面はすぐに手を出したことを責める様な感じであったが、そこに嫉妬の匂いを感じたので、ナオミとのことを相談したいという名目でまた飲みに誘った。

一頻りマリッジブルーめいたナホの愚痴を聞いた後に、ナオミについて責められだした。
即行で手を出したこと、ナオミが失神するほどのSEXをしたこと(これは、ナオミが淫乱過ぎただけだが)、にむくれているようだった。
そんなすぐに人にSEXについて漏らす女は嫌だからナオミと別れる、というと、ナホはなら何で付き合ったの?と責めてきた。
ナホが関係終わりにしようって言ったし、繋ぎ?と返すと、いやそれは…と口ごもる。
失神させられるかはともかく、ナオミよりナホとのエッチの方が色々気を遣ってたんだけどなぁ、と言うと、わかったから!と遮られる。
いけそうだな、と思い、愚痴や寂しさの捌け口でいいから、距離置かないでよ、と囁くと、困った顔をしつつ、私もナオミに嫉妬しちゃってた、と頷く。
仲直りっくすというわけでもないが、その日も連れ込んで、生でエッチしたが、感情の昂りもあってか、ナホはいつも以上に感じていた。
「やんっ、だめ!そこ良すぎる!!いっちゃう。いっちゃうよっ。んん~~~!!!」
「ダメだって!感じすぎちゃうの。いやっ、ダメダメダメ、ダメェーーーー!!!」
「あっ!本当ダメ。しんどい。あんっ、あぁっ、んんー!あっ、あぁぁぁ!!!」
何度イッただろうか、もうしんどい、そろそろイッテ、というナホに、中に出して、と言ってと頼むと、少し躊躇いつつ、中に出して!と叫んでくれた。
そのままパン!パン!とバックで突き込みながら、妊娠してくれ!と叫んで中に出した。
他人の彼女、もうすぐ人妻に、中に出してと言わせると、征服感が一潮だった。

彼氏がまだ子供を作らないでおこうって、絶対生でしないから、後避妊薬飲むね、と言われた。
少し寂しかったが、わかった、と答えた。

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投稿No.7846
投稿者 ゆうな (19歳 女)
掲載日 2021年2月04日
バイト先の居酒屋が店を閉めたので2ヶ月くらいバイトしてませんでした。
流石に生活費がピンチになってきたのでバイト探しました。
でも、どこも全然募集してなくて、困ったなと思って歩いてたら風俗スカウトされました。
ソープ、デリ、ピンサロ、キャバ、メンズエステ色々なんでも紹介するよ。と言われて、一番ソフトなのが良いですって言いました。
そしたら、メンズエステのお店に連れてかれました。

店長が面接してくれて即採用、そのまま研修後すぐに勤務となりました。
私はお客様が選んだコスプレを着てお客様にオイルマッサージします。
お客様は全裸に紙パンツで、私へのお触りは一切なし。手コキもフェラもナシと聞いて安心しました。

店長が「今すぐ研修しよう」と私をレンタルルームに連れて行き身体を見るから全裸になってからゆっくりセーラー服を着るように言いました。
店長はすでに全裸でベッドに座り、私をジロジロ見てました。完全に勃起してましたw

私はゆっくり服を脱いでからセーラー服に着替えました。
店長はずーっと「かわいいよ、かわいいよ、とんでもないロリだねー売れるよー」と褒めてくれた?ので恥ずかしかったです。
着替え終わったら全身オイルマッサージをします。
店長は乳首やおちんちんまわりばかりを触るように言いました。
私は右も左もわからないからそうなのかな?話と違うなとは思ったけど、別に抵抗もないので、言われるままに店長の乳首舐めながらおちんちんを丁寧にしごきました。

店長はアッという間に射精しちゃって、硬く勃起したおちんちんはしばらくビクンビクンしてました。
「素質あるよ」と賢者モードの店長がたばこに火をつけながら言いました。
そうか、あんなんでいいなら楽チンだなと安心しました。

店長は「ただ、まだイマイチなんだよな。変わろうか」と私を寝かせてオイルマッサージを教えると言いました。
セーラー服のまま寝かされた私にアイマスクをして、店長はオイルマッサージを私にしました。
最初からおっぱい揉むわ、乳首吸うわ、アソコに指いれするわで、オイルマッサージはどうしました?って思いました。
「ああ、これはヤラレる…」と察しました。
でも逆らったらバイト首になるのが怖くてされるがままに…。
案の定、パンツ脱がされて沢山舐められて、口におちんちん押し付けられてフェラもさせられました。
すぐにヌルっと店長のおちんちんが私の中に入ってきて、ぐっちゅぐっちゅとオイル混じりのいやらしい音を立てながら、私は店長に犯されました。
「ああ…なんて良い子なんだ。絶対ナンバーワンになれるよぉ…沢山稼がせてあげるから、大人しくしててねぇ…」と言いながら店長は無抵抗の私の身体をたっぷり楽しみ、最後は躊躇いもなく、私の膣の中に出しました。

私は終わった後も怖くてアイマスクを外せずに震えてました。
すると、店長はまた乳首を舐めたり、指でアソコをかき回したりした後、私に2回目の挿入をしました。
今度はすごく激しく、乱暴でとても長い時間でした。
最後は顔にかけられました。

1時間ぶりくらいにアイマスクを外され、シャワー浴びてくるように言われました。
アソコに指を入れて店長のザーメンを丁寧にかき出しました。
店長はベッドに腰掛け満足げにタバコを吸いながらニヤニヤしていました。

「源氏名何にしよっか?」と聞かれたので「ゆうながいいです」と言いました。
ゆうなは私が好きな名前で本名ではありません。
「じゃ、ゆうなちゃん、これから朝まで入ろうか」と言われ、ちょっと疲れてたし、膣内に残ったザーメンが気持ち悪かったから迷ったけど、体験の保証給がすごく多かったので、頑張ろうって思いました。

目を隠して写真を撮って、ホームページに載せて貰い、待機室で30分くらいウトウトしてたら店長に「全部予約埋まったよ」と呼ばれてドライバーさんに連れられてあちこちのホテルに行きました。
初めてだったからドライバーさんも一緒に部屋まで来てくれて、お客様に「この子新人なんでお触り、ヌキ本番強要厳禁で」と言ってくれて優しいなと思いました。店長には沢山ヤラれたけど…。

お客様はみんな紳士で優しくて安心できました。
でも、やっぱりみんな後半になると我慢できなくて、お尻やおっぱいをさわさわ、もみもみしてきましたw

チップあげるから手でしてよ。口で抜いてよ。もうたまらないから本番したい。と、全員に沢山沢山言われました。
私は困ってしまいました。
みんなとエッチしてたら時間も身体も持たないから、お店にもお客様にも迷惑かけちゃう。でも断るのもかわいそうだし…だから、キスしながら手で優しくシコシコしました。
お客様の両手はおっぱいかお尻かアソコをさわさわしてもらいました。
無事にみんなイッてくれてお帰りになりました。
エッチもしてないのにチップもビックリするくらい沢山渡されて、お断りしたんですが、受け取ってよ!と渡してくださいました。

だからお礼に帰り際「ギュッ」って全力でハグしてチューしたら「延長する!」って言われて笑いました。
今日はもういっぱいだからまた明日ね。とゆびきりしました。
ようやく全部終わって待機所に帰ると店長から「ゆうなちゃん明々後日まで予約全枠埋まってるよ!」と言われました。
さっきのお客様全員がロングで予約してくださったみたいでした。
長く風俗するつもりはないので、もう予約入れないでください。頂いた予約こなしたら辞めますと言ったら、保証を倍にするから辞めないで!と引き止められました。

悩みながら、とりあえずご予約くださったお客様一人一人のお相手を頑張りました。
私がドアを開けるとみんなすっごい笑顔でギューしてきて可愛かったです。
みんなすごく優しくしてくれて、マッサージよりお話しよう!とか、逆にマッサージしたい!とか一緒にお風呂入る!とか、ご飯食べ行こうよ!とかメンズエステじゃない楽しみ方をしてましたw ちゃんと誰ともエッチはしませんでした。

ドライバーさんが「絶対本番しちゃダメたよ。誰か一人が許しちゃうと、全員がそういう目で見られてしまう」と注意してくれました。
他の女の子に迷惑かけたらダメだと思って、心を鬼にして本番は断りました。
みんな切ない目で「したい!ゆうなとしたい!」と言うので、私も切なくなりました。してあげたいなって…

今もメンエス辞めさせて貰えないまま週に1、2回だけ働いてます。
でも、私はリピのお客様だけで全部いっぱいだからホームページにも、出勤にも出てません。
でも、もうそろそろ辞めようと悩んでます。
一つは店長のセクハラが酷いのと、お客様にエッチさせてあげられないからです。
多分何人かのお客様はエッチしたくて何回もリピしてくれてて、でも絶対できないから申し訳なくて…

事務所に行くと必ず店長に身体を触られるので、ドライバーさんに頼んで自宅から直行直帰でお願いしています。
お客様に会えなくなるのは悲しいけど、夜の仕事がバレると就職とか難しくなるし…難しいですね!
お客様には来週辞めますとはお伝えしてるんですが…私はプライベートで会ってもいいんだけど、お店側のルールでそれは出来ないし。
やっぱりお金を頂いている以上は色々ちゃんとしないとダメですもんね。悩んでます。
ドライバーさんに相談したら「ゆうなが好きにしなよ。俺はゆうな好きだから辞めてほしくないし、むしろ専属ドライバーになりたい」とかキュンとすることサラッと言うし…悩むなぁ。
どーしたらいいですかね? 教えておじさん…。

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カテゴリー:風俗・キャバクラ
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