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投稿No.7869
投稿者 黒田 (30歳 男)
掲載日 2021年3月08日
今から5年くらい前の話だ。
私は当時韓デリにハマっていた。
何故ハマっていたのかと言うと、韓デリは暗黙のルールで追加料金を払うとセックス出来たからだ。
また日本人よりも若くてスタイルの良い嬢が多く打ち解けてくると個人的にセックスをしてくれる場合もある。
そんな韓デリ嬢とのセックスの中で一番印象に残っている話をしようと思う。

その嬢の名前はKと言う。
年齢は20代半ば位で当時の自分と同い年位だった。
少し明るめの肩までのストレートヘアで顔はAV女優の松本メイに似ている。
背丈は160センチくらいで身体つきはムッチリ。
しかし、太っている訳ではなく乳と尻が大きくウエストは締まった感じ。
肌は色白で弾力があり、乳首や淫部は薄いピンク色だった。乳首は先端が大きめ。淫部は毛が生えないらしくパイパンだった。

Kとのセックスはいつも同じパターンで、正常位で私が覆い被さり、ディープキスをしながらコンドームを付けていないペニスの先端をKの淫部の入り口に擦り付ける事から始まる。
避妊をしていない事でお互いに興奮し、カウパーと本気汁でお互いの性器が接しているところはぐちゃぐちゃになる。

その後私は自分でコンドームを付けてぐちゃぐちゃになったKの淫部にペニスを挿入するのだが、暫くするとKは急にスイッチが入り、私の腰を脚で挟み両手で私の尻を自分の淫部に押し付け始める。
鼻息が粗くなりフーフー、と動物の様に私にしがみつくのだ。

私も射精が近づくとKの大きくて柔らかい尻を両手で掴み自分の腰へ引き寄せ、恥骨がゴリゴリぶつかるまでペニスを深く挿入する。
セックスというより発情した動物の交尾のようだ。

そんな彼女との関係も1年以上続いたある日、いつものようにKを呼び、コンドームをせずペニスをKの淫部に擦り付けていたのだがその日のKは少し様子が違った。
何かあったのか私が尋ねるとKは
「お兄さん、今日は生でしない?」と私の耳元で囁く。
私は妊娠させたら大事になってしまうし少し躊躇ったがその日は何故かKに中出しがしたくてたまらなかった。
そのため私は
「生がいい」
とキスをしながらKに言うとKは
(これは仕事、これは仕事)
と緊張した様子でぶつぶつ独り言を言い始めた。
私の胸板はKの胸に密着していたのでKの心臓の鼓動が早まるのが分かった。
身体も熱くなり、じんわり汗をかいていた。

そして私は
「生でチンポ挿れるよ」
と言いKの淫部にペニスをゆっくり挿し込んだのだが、Kの膣内は熱く、既にマン汁でぐちゃぐちゃになっていた。
少し私が上体を起こして繋がっている所を見ると結合部はドロっとした感じの白い液体で泡だっていた。

その後は記憶が乏しい。
覚えているのは2人ともペニスが少しでも深く膣の奥に挿るよう力一杯腰を密着させ、前後にピストンをすると言うよりは繋がったまま腰をグニャグニャ上下左右に擦り合わせた感じのセックスをしたという事だ。
結合部を中心に身体が溶け合う感じがして気持ちがいい。
結合部からはぐちゃぐちゃぐちゃぐちゃ粘り気のある水っぽい音がしてシーツが濡れているのが分かった。

どれくらい時間が経ったのか、私は射精しそうになったためKに
「どこに出して欲しい?」
と尋ねるとKは鼻息荒く
「わかってるくせに」
とニヤついた顔をした。
エロい顔ってこんな感じなのかと思った。

そして射精感が我慢できなくなった私は
「いくよ。精液出すよ。マンコの中に出すからね」
と言うとKは
「オッパ(お兄さん)オッパ!!」
と叫び私の腰をガッチリ両脚で絡め取り、痙攣し始めた。
その瞬間膣がギュー!と収縮し、私は耐えられず元栓が壊れた水道のようにKの子宮めがけて静液を発射した。

中出しは気持ちいい。
何故か子供が出来ればいいな、と思った。

中出しした後も暫く私は腰を動かし続け、正気にかえったKに呼びとめらるまでKの膣内をペニスで撹拌し続けていた。
ペニスが萎えて膣から抜けるまで私はKの大きなおっぱいに顔を埋めたり、幼児のように乳首を吸ったりしていた。
ペニスが抜けた結合部の周りは文字通り水溜りのようになっており、精液と愛液が混ざって独特の臭いがした。

その後私は仕事で異動があり、Kとのセックスはそれっきりになってしまったが、彼女は今何をしているだろう。
もしかしたら私の子供を産んで韓国で暮らしているのかも知れないな、と思うと複雑な気持ちになる。
それ以来私はデリヘルというものを利用していないが、あの日から私は何か変わったのだろうか。

いずれにしてもKには幸せになっていて欲しい。
思い出をありがとう。

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カテゴリー:風俗・キャバクラ
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投稿No.7449
投稿者 keikeikei (39歳 男)
掲載日 2019年9月04日
何年か前のこと。韓国デリへルで頼んで会った相手に俺は固唾を飲んでいた。
(韓デリといえば整形なんだろうけど、ここまで徹底してるとヤバいな…)
純白の肌、女優の吉岡里帆を思わせるルックス、爆乳に巨尻でクビレもある長身。
(この相手とまぐわって生中出ししていいって凄すぎるでしょこれ…)
アジア系のポルノスターが画面から飛び出てきたかのようにしか思えないレベルだ。

「○○デース。ヨロシク、オ願イシマース」
という嬢のにこやかな挨拶もそこそこに、いきなりこちらの体と頭をロックされ…
"ブチュウウウウウウウーーーゥウウウ!!"
超強烈なベロチューだった。
もの凄いキスの音が鳴り響き、そして舌をガンガンねじ込んで俺の口内を蹂躙してくる。
"ムヂュウウウ!ヂュボッ!チュブッ!チュブッ!ヂュヂュウウウウーーーゥウウウ!!"
口の中がほぐされまくる。そのうちに俺の舌が吸い出されてもぐもぐされまくる。
この嬢相手だとコース伺いが無く、一定の時間設定なのだ。それを含めた上で直感した。
嬢が相手の男をコース料理のごとく貪りに来たのだと。こちらが喰われる側なのだと。

数分経ってやっと唇が離れる。そして
「勃ッテルネ。体洗ッテ、ソノ後スッキリシヨ?…スッキリ、シタイデショ?」
という嬢からの誘い文句。もはや言われるままになるしか無かった。
全裸になった嬢は白い肌が、爆乳が巨尻が更に際立つ。乳首はスッキリした形や色合い。
そして中の肉が分厚そうなパイパンマンコ。
(いかにもSEXが強そうにしか思えない。…俺のチンポ食い尽くされそう)
と悶々とするには十分だった。

部屋に戻ると嬢が仁王立ちフェラを要求してきた。
巧みに強弱をつけてしゃぶってくる。
そして途中で嬢の行動が変わる。
俺の腰を手で掴み、一気に喉までチンポを飲み込む。
ディープスロートだ。
チンポへの快楽がうなぎ登りになり、俺は思わず身をよじる。
嬢は頭部をゆっくりピストンさせていく。ドチャッ…ドチャッ…ドチャッ…と喉奥にチンポがぶつかる音が響く。少し経ったらドチャッドチャッドチャッ!とハイペースに。
「ああっ!?あっ待ってそれ以上されたら…!!」
といった腰砕けぶりな俺。
完全に嬢の掌の上だ。
そして嬢はチンポを一気に喉に押し込み
"ブフッ!ブフゥーーーーーッ!!"
とゲボフェラ状態まっしぐら。
嬢は震え、えづきまくって涙目になるが全然やめない。
喉奥で咥え込んでゴンゴンとピストンするたびに、エグい音が嬢の喉から響きまくる。
体を張って快楽漬けにしてくるのだ。
感動を覚えるしかなかった。

射精感がだんだんヤバくなるのを察した嬢がディープスロートを止め始める。
そして正常位でハメるのを要求してきた。
脚をガバッと開き、妖しい表情を浮かべながら
「オクスリ飲ンデルカラ、大丈夫ヨ…」
と誘い水の言葉が飛んでくる。
膣内でザーメン受け止めるの常套という宣言である。
我慢が効くはずなど無かった。
欲望のまま嬢を抱き締め、チンポをズブリと挿入する。
バスルームで見た通り、膣内は肉厚でジューシー。
チンポをギチギチ押さえつけてくる。
嬢は思い切り抱きついてきた。
爆乳ボディが密着する。
圧倒的な男好きする肉体が迫る。
そしてピストンが起こるたびに
「ハァァ…ォオオオオォーーーゥッ!」
「アアアーーーオ!オオゥ!アッ!アッ!オオーーーゥウッ!!」
という嬢の甲高い絶叫が響きまくる。
部屋の防音設備が気になってしまうレベルだ。
アダルトサイトのハードコアSEXに、自分が出演しているような雰囲気が部屋を包む。
"ブヂュウウウウウーーーーー!!"
「ッアウッ!オオーーーゥウ!!」
合間合間に濃厚ベロチューを挟みながら嬢は絶叫し、チンポを受け入れ続ける。

そしてついにチンポが限界に近付く。
嬢もそれを察知して脚でホールドしてくる。
爆乳長身美女の体内に遠慮無くザーメンを注ぎ込める達成感を胸にスパートの腰振り。
嬢がカタコトなのをいいことに、卑猥な言葉を浴びせ続けながらザーメンを叩き込んだ。

「ザーメンぶちまける!ミルクぶちまける!中に飲ませ…!?ッアァァーーーッッッ!!」
ビューーーーーッ!!ビューーーッ!!ビューーーッ!!
「孕ませてやる!孕ませてやるっ!」
ヤリたい女の膣に根元まで包まれたチンポが、本能のままにザーメンを放ち続ける。
「オゥッ!?オッオオッオオオーーーーーーゥゥッ!!!」
嬢は絶叫しながら、ザーメンをしっかりと子宮口で受け止めていく。
ザーメンが跳ね返り、生温かい感触がジュワー伝わる。
畳み掛けるような快楽と達成感。
昂っていた状態が収まったところでチンポを引き抜くと、肉厚でギュウギュウの膣内からザーメンがドバドバと垂れ流しに。
嬢は思わず
「オゥ…コンナニ、イッパイ…!赤チャンデキチャウ…」
と苦笑まじりで答える。
ピルを飲んでてもヤバそうに感じる量だったらしい。

その後しばらくはコーヒーをいれてくつろぎ、そして回復したら嬢は再び始動する。
騎乗位を要求してきた嬢はM字開脚状態になって跨り、チンポを膣で飲み込む。
そしてゆっくりピストンしてきたのだが、嬢の絶叫がどんどん響いていく。
「オーーーゥ!オォーゥ!アァーーーォ!!アァオッ!アァーーーァォ!!!」
「オォッ!オオォッ!オオオッ!!ッオオオオオオーッッ!!!」
「#@$○:=°?ッッッ!ッッオオオオオアアアアアーーーーッ!!!!!」
途中からは嬢が何らかの韓国語を発しながら大声でヨガリまくる。
そのうちに嬢がそのまま覆いかぶさり、俺の体を爆乳で押さえ、俺の腕や顔を掴み、俺の脚に脚を絡ませる。
そして例の強烈なベロチューをかましながら腰を振りまくる。
逆レイプシチュエーションの出来上がりだ。
これを爆乳長身美女が勝手にヤッてくれる。

自分のチンポは反応するしかなかった。
反応しないと申し訳ない状態だった。
「「ン"ーーーーーッ!ン"ン"ーーーーーーーーッッッ!!!」」
嬢も俺もベロチューしたまま絶叫する。
その上で嬢はチンポを膣壁でシゴき倒してくる。
女郎蜘蛛に捕食されて体液を吸われてるよう。
そんな例えの状況がしばらく続き…
そのうちに二度目の射精が近付く。

唇を塞がれてるので宣言できる状態ではなく、そのまま膣内にザーメンをぶっ放した。
その際に思いきり抱き締めたことで嬢が射精を察し、ピストンを止めて腰を沈める。
「「÷#☆@ン"ン"ーーーーーーッ!ン"ン"ーーーッッッ!!ン"ン"ッッッ!!」」
嬢も俺もベロチューしながら悲鳴を上げる。
ザーメンがガンガン吸い上げられていく。
爆乳セクシー美女に二度に渡って生中出し。
その事実が頭の中を支配しまくる。
それを噛み締めながら、力を込めて最後の1滴までザーメンを出し切った。

そして、全てが済んでにこやかに帰る嬢。
精を吸い尽くしてツヤツヤになったかのよう。
こちらは予想以上のフラフラぶり。

そして数日間、精を吸い尽くされたのか勃たなくなっていた。改めてヤバイと思った。
現代のサキュバスだったのかもしれない。

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投稿No.6554
投稿者 鶯谷キッド (39歳 男)
掲載日 2016年12月21日
鶯谷某韓デリでオキニを事前予約指名し、ホテルに入ったものの、電話番のミスで入れず。
諸々のやり取りと交渉の上特別料金で実現したのが、「後日口開けで入れる新人を先輩アガシが教育しながらのお泊り3P」

先輩アガシのみさきは長身でスタイルが良く、キリッとした顔立ちが特徴な20代後半のベテラン。
それに対して新人のアンリは小柄で華奢、小動物系の顔立ちでいかにもロリ系。

玄関先で
「こうするのよ。早く全裸になりなさい。」
とアンナに告げた後、俺にディープキスをしながら股間をさすり、服を脱がしていくみさき。
その姿に動揺しながら、恥ずかしそうに服を脱ぐアンナ。
胸は小さいが形が良く、乳首はピンクで経験の浅さが伺えた。
また、天然パイパンなのもたまらない。

シャワーでは後ろにみさきに、前にアンナというスタイルでサンドウィッチ状態に。
みさきは「こうやれ」と告げた後に胸を押し付けて全身で洗いながら俺の耳元で
「アンナのおまんこよく洗ってあげて」
と囁き、俺の睾丸をマッサージし出した。
怯えながら軽く震えるアンナのクリトリスの皮を剥ぎ、中指で擦り付けると、今にも泣き出しそうな声で
「アンデ、アンデ」
と吐息を漏らす。
「嫌がってても感じてるよこのスケベ」
とみさきがアンナを罵ると、目に涙を浮かべ、首を横に振っていた。
みさきは楽しそうな顔で
「お兄さんいつものしてぇ」
と言いながら、自ら片足を洗面台に上げ、股を開き、ビラビラを指で開いて俺を招く。
通常、韓デリで指入れは嫌がられることが多いが、みさきに関しては真逆。
これは指入れで潮吹きさせての合図なのだ。
「壊されちゃ困るけどこの子にもこの気持ちよさ教えてあげて。あー、イクー、出ちゃう、漏れちゃうのよぉ~、いやー、あーいくいくいくいくー」
と叫び声を上げ、大量の潮を吹きこぼしていた。
アンナはただただ怯えるのみで、その場で固まっていた。

はぁはぁと息を漏らしながら、
「次は貴女よ」
と後ろから無理矢理アンナを押さえつけるみさき。
「おっぱ、最初は優しく、でもいかしちゃって。」
徐々に溢れ出すマン汁を見ながら
「気持ちいいだろ?これから色んな男のチンポ入れられて、えぐられて、精液を出されまくるんだ。お前は道具なんだよ。」
侮辱しながら、自らも激しくオナニーするみさき。
「お兄さんこの子感じてるよ、この子の愛液吹き出してるよ。お兄さんのチンポ欲しがってるよ。犯してあげて。あたしもチンポほしいよーあー」
と再び絶叫。

ベッドへ移るとみさきにひざまづかせ、ノーハンドフェラを仕込むみさき。
ゲホゲホと苦しそうにむせ返すアンナをよそに、
「お兄さん、そろそろでしょ?気持ち良くしてあげて」
というみさき、戸惑うアンナ。
「コンドームは?待って、つけて」
とアンナが暴れ出す。
「仕事!生じゃなきゃお客さん来ないよ!皆同じ!」
と怒鳴りつけ、泣き桐るアンナを罵り、押さえつけ、無理やり股を開かせ、そのうえビラビラを広げるみさき。
「ほら、ここに入れてもらうんだよ!ちんぽくださいって言いな!」
泣きながらただ首を横に振るだけしかできないアンナに俺の股間はぎんぎんだ。
「お兄さんこの子、生初めてみたい。癖にしてあげて。」

ものすごいしめつけだが無理やり奥にねじ込み、お構いなしで好き勝手腰を振る。
正常位、バック、立ちバック、座位、松葉崩し、騎乗位、一通りの体位を楽しんだ頃、アンナのあそこはぐちょぐちょになっていた。
「嫌がってるけどすっごく気持ち良くなってるみたい。アンナ、お兄さんの精子たっぷり受精してね。濃くてとっても熱くて、気持ち良いわよ。」
とみさきが言うと、アンナは我に返り、再び暴れ、叫びだした。
「アンデ!アンデ!オッパ!アンデ!アウトサイド!アウトサイド!ストップ!」
その直後、みさきはイラついた様子でアンナの下っ腹を強く踏み、泣きながらむせ返すアンナを無視して、強烈な一言を吐く。
「お兄さん。この子まだピル飲んでないみたいだけどアフター飲ませるから安心して。いつもみたいにたっぷり出して気持ち良くなってね。」
下っ腹を強く踏まれていることで子宮が下がり、完全にカリ先が子宮口の中にめり込んでいるのがわかる。
「アンデ!オッパ!ピョンテ!!イムシン!!!!アンデー!!!」
そう泣き叫びながら怒りをあらわにし、強く抵抗するアンナ。
「黙れ!くそ女!お兄さん、この子ちょっと生意気だから、もう遠慮しなくていいよ。妊娠させちゃって。使えないなら回して国返すだよ!」
恐ろしい女だ。
その気持ちよさと、妊娠の恐怖に怯えながらも、マンコをグチョグチョにしているアンナの姿に限界を迎えた俺は、子宮の中に三日貯めた大量の子種汁をぶちまけた。
「あぁ…!うぅ…。ノー…。イムシン..オットカジ…。」
と言いながら、泣き桐るアンナ。

マンコに溜まったザーメンを出そうとするも、奥に入り、中々出てこない。
「あーあ、いっぱい出たね。子供できるかもよ。妊娠したら仕事ならないから早く出せ馬鹿女」
みさきはそうアンナを罵った後、
「お兄さんまだ元気でしょ?次あたし。見ててビショビショだよ、はやくほしーよ、チンポーセーシー。」
そういって俺のあそこをしゃぶり出す。

この後、俺は何度この女達の膣内に射精をしたのだろう。
眠る頃には、アンナはもう、快楽に溺れていた。
途中あまりに激しく抵抗したアンナに、鬼軍曹のみさきは持参した電マを当て、失禁させたり、ペニスバンドでアナルを犯すなどそれは完全ないじめであった。
尚、みさきがアナルを犯しながらのまんこへの種付けは最高に気持ちよかったのは言うまでもない。
韓国女とアナルセックスができるとは夢にも思わなかったが。

その後、俺は数回アンナを指名した、最初はおびえていたが、二週間もした頃には開き直っていた。
しかし、ある日突然、アンナは帰国した。
そういえば下っ腹が張り、胸もはり、乳首も肥大化していた気がする。

みさき曰く、やはりアンナは妊娠したらしい。
ピルを飲ませたが体に合わず、肌が荒れてしまい、アフターピルでの避妊に失敗したようだ。
「生むお金ないから、おろしたらまた戻ってくるよ。それともお兄さんおなか大きくなったあの子としちゃう?」
そう言って俺の上で絶叫しながら、俺の子種を子宮で吸い尽くすみさき。
これほど恐ろしい女はいまだあったことがない。

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投稿No.5756
掲載日 2013年11月17日
もう数年前の話です。
日本人(私)とアメリカ人(米軍に所属していた黒人)とベトナム人(ただし韓国人とベトナム人の混血児)の男3人がかりで、韓国系デリバリーヘルスの経営者からの承諾を得たうえで、6万円を支払って、3時間のうちに韓国から留学中の20歳代前半の現役女子大生に合計11回(私が5回・アメリカ人が3回・ベトナム人が3回)もの膣内射精する感動的な体験をしたことがあります。

日本人ならば誰でも知っている首都圏の有名女子大に留学している韓国人女子大生が鶯谷の韓国系デリバリーヘルスで働いていました。
ルックスはキム・テヒに匹敵する相当の美女でした。
おっぱいもDカップはありました。
さらには、類まれなほどSEXが大好きな女の子で不特定多数の男とのSEXも大好きでした。
不特定多数の男性とのSEXのためでしょうが、基本料金80分20000円のところを60分に短縮すればNN(生挿入から中出し)2回OKという最高の女の子でした。
さらに米軍兵士が大好きで(最終的には白人限定で好きだったことがわかりましたが)2時間4万円で、私と白人の米軍兵士に各人3回ずつ合計6回も中出しさせてくれたこともありました。
そんな時でさえ、私とも白人の米軍兵士とも激しいディープ・キスと丁寧なフェラチオをしてくれて『異なる国の男性たちの異なるカタチの複数のペニスを同時に楽しめて嬉しかった!』と笑って許してくれる優しくて淫乱な女の子に見えました。

その韓国人留学生が日本滞在期間を終え、韓国に帰ることになりました。
最後に楽しい思い出をつくってあげるため東京都の都心部の高級ホテルを用意しました。
さらに少し多めの金銭的報酬を差し上げようと思って、私以外に二人の男も混ぜることにしました。

一人が除隊寸前の黒人の米軍兵士。
KARAや少女時代が大好きで、米国に帰る前に、否、死ぬまでに一度は朝鮮半島出身の若くて美しい女性に妊娠を心配せずに膣内射精をすることが夢という筋骨隆々で勃起時のペニスが22cmの男でした。

もう一人がライタイハンと呼ばれる韓国人男性とベトナム人女性の混血の男でした。
このライタイハンは、ベトナム戦争の際に派遣された韓国軍兵士が現地の若くて美しいベトナム人女性に強姦・輪姦を繰り返した結果として産まれた子どものこと。
なんと約3万人はいるとのことです。
私の知り合いの某ライタイハン君も子どもの頃には『敵兵の子』として軽蔑されたがゆえ韓国人の男性には憎悪を感ずるようですが、反面、アジア各地で活躍するKARAや少女時代やキム・テヒやユン・ソナのような韓国人の女性には性欲を抑えきれないようで『絶対に一度は朝鮮半島出身の若くて美しい女性に膣内射精してやる!』という燃えたぎるような願望を持った男でした。

さて、キム・テヒそっくりの韓国人デリバリーヘルス嬢との最後の中出しファックの日がやってきました。
はじめの1時間は私がキム・テヒそっくり嬢を独り占めです。
キム・テヒそっくり嬢は『きょうは最後だから追加料金なしで何回でもNN(生挿入から中出し)OKだよ。』と言ってくれました。
実際、約1時間で3回も膣内射精できました。

ところが、高級ホテルの『膣内射精部屋』に黒人兵士が登場した瞬間に、キム・テヒそっくり嬢は悲鳴をあげました。
困ったことに韓国系デリバリーヘルスの経営者は『リピーターの日本人と米軍兵士』とだけキム・テヒそっくり嬢に伝えていたため、青い目かつ金髪の白人の米軍兵士が来ると勘違いしていたようです。
その黒人兵士はイラ●で現地の小柄な処女に中出しレイプした経験を楽しく語った鬼畜ですから、『膣内射精部屋』に入るや否や前戯もなしに私とのSEXでヘロヘロになっているキム・テヒそっくり嬢のヴァギナに怒張したペニスを突き刺して、激しく腰をグラインドさせました。
はじめはキム・テヒそっくり嬢は露骨に嫌がっていたのですが、徐々に快楽には勝てなくなったためか脱力していきます。

それにしても、黒人の黒光りする巨大なペニスが小柄な韓国人女性のヴァギナを出入りする光景は圧巻でした!!
やはり異人種間のSEXは迫力が違います!!
そのキム・テヒそっくり嬢が気絶している間に、こっそり撮影させていただいた写真は、現在でも私の最高のオナニー・グッズです。

黒人兵士にペニスを突き刺したままの“抜かずの3発”を見せ付けられ、彼がペニスを抜いた瞬間に大量の精液がキム・テヒそっくり嬢のヴァギナから流れ出した光景を見て、私のペニスは再び勃起して、キム・テヒそっくり嬢のヴァギナにペニスを突き刺し、4回目のNNを楽しみました。

そして、最後の1時間に某ライタイハン君がやってきました。
韓国人の男性に憎悪感を抱く反面、若くて美しい韓国人女性に膣内射精したくてしたくてたまらなかった某ライタイハン君の夢が叶う瞬間に立ち会えるのです!!
ただ、某ライタイハン君がペニスをヴァギナに挿入した瞬間、キム・テヒそっくり嬢は熟睡していたようです。
黒人兵士(勃起時のペニス22cm)や私(勃起時のペニス19cm)に比べて、明らかにペニスが小さく、SEXしていることい気が付かなかったらしいのです。
とはいえ、黒人兵士や私とは比較にならないほど、某ライタイハン君の現役女子大生の韓国人デリバリーヘルス嬢しかもキム・テヒそっくり嬢への性欲は旺盛でした。
キム・テヒそっくり嬢の髪の毛の臭いを嗅ぎ回り、顔を舐めまくり、ディープ・キスをしまくり、あごの下やうなじを舐めまくりました。
キム・テヒそっくり嬢が露骨にフェラチオを嫌がると鼻をつまんで窒息させ、口を開くや否や口にペニスを押し込むといった具合でした。
そして、オッパイを揉んでは舐め、腕も指も腹も背中も太ももも脚も足の裏も舐め回していました。
そして、黒人兵士や私の精液がついたヴァギナに必死にクンニリングスをしていました。
あまりの気持ち悪さにキム・テヒそっくり嬢は本気で号泣していました。
黒人兵士は空気を読まずに“Whose child?”(誰の子どもが産まれるかな?)と笑っていました。

そして、某ライタイハン君はペニスをヴァギナに挿入して3回目(彼にとって最後)の膣内射精の直前、片言の韓国語でキム・テヒそっくり嬢にある言葉を吐いた時、キム・テヒそっくり嬢は呆然とした表情になり、平穏に最後の膣内射精を受け入れました。
そして、優しく某ライタイハン君を抱きしめました。

あとからキム・テヒそっくり嬢に聞くと、
『俺の父親は韓国人とはわかっているが誰かはわからない!』
『韓国軍兵士が俺の母親をレイプした結果できた子どもが俺だ!』
『だから俺は韓国が大嫌いだ!』
『もちろん俺は韓国の男も大嫌いだ!』
『俺のベトナム人の母親は君以上に酷い目にあったんだぞ!』
『だけど君のような韓国の若くて美しい女とのSEXは夢だった!』
『できることなら、俺の子どもを子宮に宿して欲しい!』
『(最後に)俺の性欲を満たしてくれて本当にありがとう!』
という韓国への愛憎すなわち暴言と感謝が入り混じった言葉だったそうです。
しかし、その瞬間には両者の会話の内容を理解できず、幸せな気持ちに浸っている某ライタイハン君を押しのけて、キム・テヒそっくり嬢に5回目(通算58回)となる最後の中出しに挑んだことは、少し申し訳なかった・・・と思っています。

これまで私がSEXしてきた中で、このキム・テヒそっくり嬢を上回る女性はいません。
その女性の肉体に通算58回も膣内射精できたこと、白人兵士×キム・テヒそっくり嬢、黒人兵士×キム・テヒそっくり嬢、さらには東南アジアの深い事情を抱えた男性ビジネスマン×キム・テヒそっくり嬢などの最高の異人種間のSEXを見させていただいたことに感謝します。

追伸
キム・テヒそっくり嬢の元デリバリー・ヘルス嬢の貴女へ!
絶対に俺たちの子どもを妊娠しないでね!
そして韓国で幸せになってね!

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投稿No.5651
投稿者 ネ申ヤ (42歳 男)
掲載日 2013年8月23日
猛暑が続く昨今。
薄着の女性の姿は、この歳で彼女のいない自分にはツライ…。
そのくせ、暑いと何故か性欲が高まるので、もうガマン出来ない!! と、猛暑の中、風俗目当てに家を飛び出した。

自分が最近利用するのは、韓国デリ。
ホテルの部屋から呼び出せるアレである。
韓国デリは、日本人と比較すると、安価だし、何よりも若くてカワイイ娘が多い!!
サイトの修正されまくった画像など参考にせず、毎回出たトコ勝負をするのだが、殆どが当り。

今回もホテルから電話をかけて待つこと20分くらい。
カタコトのママがそれでも丁寧に自分の好みのタイプを訊いてくれたので、胸の大きな娘をリクエスト。
部屋のチャイムが鳴り、ドアを開いたら、その向こうにはオレンジのミニワンピースを着た、希望通りのカワイイ娘が…!!

この日の自分はテンションがおかしかった。
残念ながら自分は「ED」のなりかけらしく、勃起不全、中折れ、早漏…
性欲は有り余るのに、目も当られない惨状下にその身を置いているのだ…。

嬢をベッドに座らせる。
年齢は25、と言っていた。
お互いカタコトで話している間、股間が妙にうずく。
四の五の言ってないで、この娘に突き立ててやりたい!!
もの凄い衝動に襲われたのだ。

そこは何とか抑えたのだが、抑えた分、反動がきた。
シャワーで身体を洗ってもらっている間、これくらいでは反応しなかった股間がグイグイ…。
何もドーピングなんかしてないのに…。
嬢の、食いちぎりたくなるような肉付きのいい太もも、希望通りの張りのある大きな胸、可愛らしい小さな乳首、プックリと丸い唇、大きな瞳…。
興奮は極限に達したのだが、脳裏では一部、
「まだ、オレの身体は終わっていない!!」
つー感動もあった…笑

ベッドイン。
シーツをめくると、嬢の肉体が目の前に…。
無我夢中でしゃぶりついた。
唇、首筋、肩、二の腕、胸、乳首、股間、太もも、ふくらはぎ、足首…。
キスはたっぷりと舌を絡ませながら、手は胸を揉みしだき、嬢の股間を撫で回した。
大体の嬢は、既に股間にローションを塗りたくっている。
自分のような性急な輩にも即座に受け入れが可能なのだ。
嬢の太く、柔らかい太ももを大きく開くと、そこには熱く、柔らかい、皆の大好きな(笑)肉穴が…。
いつもなら、病気を警戒してゴムを装着する。
嬢もゴムの袋を破り、ペニスに装着しようとしたのだが、自分は衝動的に、
「ナマ。生したいよ」
口走っていた。
嬢もすんなり受け入れてくれた。
いつもより元気なチン先を嬢の陰唇にこすり付けた。
裏筋に、嬢の陰毛のジョリジョリした感触が。
ビリビリと震える感覚に襲われた。
脳裏では、生は危険だ、やめろ、と警告があったが、駄目だった。
グニュリ、と自分のペニスを熱い嬢の膣に挿し込む。
ザラザラとした、柔らかい感触が、自分のペニスを根元まで包み込んだ。

…熱い。熱い。熱い。

彼女のいない自分は、ナマの経験は非常に乏しい。
念願の生膣の感触に包まれている自分のペニスが、悦んでいるのが判った。
自分は情け無いくらいに、大きな声を出して喘ぎまくった。
生膣がグネグネと締め付けてくる。
ザラザラとした感触、肉のうねりが、まるで視えるような感覚だった。
その膣壁を、自分のカリ首が潰し、押し込み、掻き出して…。
嬢が下から絶妙の腰使いでペニスを揉みくちゃにしてきた。
これでヤラれた。

出ちゃう…。

もっともっと、生膣を味わいたかったが、中出しは流石に悪いと思い、ゴムを装着しようとペニスを抜こうとした。
「ゴム、イタイ…。付ケナイデ…」
喘ぎながら、嬢は自分の腰を押し当ててきた。
「いいの? 精液?中で?」
「…」
嬢は首を横に振った後、更に縦に振った。
(気にしないで。中で出してもいいんだよ…)
そんなニュアンスだったろうか。
OKなのか…。
もうココまで来て、外になんか抜けない…。
嬢の唇に思い切り吸い付いた後、あっけないラストスパートを突き入れた。
「ああっ!! 出る!! 俺の精液が、こんなカワイイ娘の生膣にィィィ~ッ!! 」
今から思うと、笑っちゃうほどに情け無い言葉をわめき散らして、自分は嬢の生膣に精液を流し込んだ。

射精の快感が、装着時とやはり段違いだ。
余韻に少々浸り、ゆっくりと「今日のヒーロー」を引き抜いた。
嬢の肉穴から自分の精液が流れ出て、シーツを汚す。
嬢は即座にシャワー室に駆け込み、股間を洗い流し始めた。

この時、自分は血の気が引くのを感じた…。
生でやっちゃった…。
過去に見た、様々な体験投稿が脳裏を過ぎる…。
病気を移された、店とトラブルになり、高額の示談金を請求された…等々。
情け無い。
中出しの後にビビるとは、自分は雄としての価値は皆無なのでは!?

シャワーを終えた嬢が、おもむろに自身のスマホをいじり始めた。
ドキリ、とした。
実は以前、ちょっとしたイタズラが店にバレて、韓国語で店に通報されて、コワイ兄さんが登場。
ふんだくられた経験があるのだ。

まさか…?

嬢は、ニコニコしながら待ち受け画面を見せてくれた。
かわいいヨークシャーテリアが映っているが…?
「アナタ ニ 似テル(笑) メ、ハ…ナ? ソ…クリ?」

…はぁ!?
42のヲッサン捕まえて、カワイイ、だぁ!?

…ありがとう…照

と思ったら、今度はしっかり韓国語で店側に連絡を入れ始めた。
「オ店 ノ ママ カラ」
嬢が自分に携帯を渡す。

…来た!!
クレームの電話か!?
きっと、
「ウチのコに中出しは禁止だった!! 罰金10万!!」
とか、いってくるんだ!!

恐る恐る電話に出ると…
「ドウデシタ~?良カッタデスカ~? マタ来テ下サイネ~」
…はあ、どうも…。
何の事は無い、丁寧な良店だったのだ…。

その後、嬢とホテル入り口で別れ、ホテル街を後にした。
生感触の余韻と、少々の薄ら寒さを感じながら…。

以上、ヘタレ体験談でした。

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カテゴリー:風俗・キャバクラ
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