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投稿No.7786
投稿者 もなみ (37歳 女)
掲載日 2020年11月23日
もなみです。
今回はちょっといつもと違う感じの内容かもです。

大学3年生になったもなみ。
もなみの初めての男性のHさんとは相変わらず関係は続いていて、Hさんの借りてくれているマンションで会っている仲。
Hさんのお仕事関係の人とはHさんに頼まれると会うのも変わらず。
直接会いませんか?と連絡先を聞いてくる人もいるけれど、それはお断りしてHさんと話してくださいとしていた。
その他に通っている大学の教授と関係を持つ日々。
自分の倍以上離れた人とばっかりの関係だけど、かわいがってもらってる日々でした。

複数とのSEXを体験しちゃって、その時に見られるドキドキを味わってしまったからかまたそういうドキドキを感じてしまいたいと思ったもなみ。
見つけちゃいました、もなみのそういうドキドキを満足させてくれそうなこと。
もなみが20代の頃って女性向けのHな雑誌があったんです。今もそういうのあるとは思うけどね。
もなみの頃のは雑誌企画で読者がAVの俳優さんとの撮影っていうのあったんです。
思い出そうとしたけど、タイトル忘れちゃいました。
普通に本屋さんに売ってて出版社もそこそこ大手だったような気がします。
その雑誌が同級生の家にあって見ちゃって気になってしまったという。
それでもなみも買ってみました。読者が参加するそのページはまずは応募する所からスタート。
こんなこと今しか出来ない!って思っちゃって応募しちゃいました。

しばらく音沙汰なかったんだけど、忘れかけてた頃に編集部から電話が来ました。
他の人であたってたみたいだけど、タイミング合わなかったりドタキャンあったりみたいでもなみに連絡が。
ドタキャン回避のためなのか、一度編集部に来てほしいということでした。
興味あって申し込んだんだから断る理由はない!
ということで編集部に行ってきました。

担当の人とはどんなシチュエーションで撮影していいかの確認が。
絶対NGなのは何かとかも聞かれたりでした。
話した結果、見られるかものドキドキを味わいたいなら外にしましょう。ということになりました。
晴れてたら外で、雨の場合は屋内でということで打ち合わせ完了。
外といっても借りた施設の外でということですが。
当日がもし毎月くるものがきちゃったら本番は無しということで、あとは原則的に撮影中は実際にしますよ。と言われました。
別な意味でドキドキしちゃいそう。

間をあけるとやっぱりやめますという子も多いみたいで、打ち合わせしてから3日後には撮影となってしまった。
当日は午前中から夕方まで1日あけておいてくださいとのこと。
会場に行くと衣装を決めるスタイリストさんやメイクの人とかもしっかりいてびっくり。
衣装さんからは、
「結局すぐ脱いじゃうからあまり着てる時間ないんですけどね」
と言われながらかわいい服を選んでもらった。
もちろん顔ばれはしないように撮影されるとのことで、メイクもあまり関係ないのかもだけど普段自分がするよりずっと素敵にしてくれた。

AVとか見ないから相手してくれる人はもちろん知らなかったけど、仕事にしている人だから慣れてる感じ。
撮影は最初の方はここで動かないで!とか静止しての撮影だったりしたけど(写真ね)、そういう場面はある程度撮った後はSEXしている間はほとんど止めないから、相手に任せて気持ちよくなっちゃってください。と言われた。
当日は天気が良かったから外での撮影。
今でもシャッター音に昂ぶってしまうのはこの時のことがあるからだろうなって思う。
外で何もつけていないもなみはたくさんの関係者に見られながら撮られていた。
シャッター音も心地よくて、もっと見てって足を広げちゃったり。

この日したSEXはあとで知ったんだけど「駅弁」という体位。
相手からもなみがしたことない体位で行きましょうと言われて選ばれました。
最初は室内でベッドの上で身体を刺激されたりしてたけど、中に入れてきたあとに両足を抱えられるようにしてその人は立ち上がった。
なんか落ちたらどうしようって思っちゃってお尻浮かせたりしちゃったけど
「そんなことしてても楽しめないよ、安心して任せてよ」
と言われて信じて力を抜いてみた。
そうするとその人はそのままの状態で歩きながら外に出た。
そのあとは外で力強く腰を動かしてきた。

生まれて初めてその恰好でしたんだけど、奥まで突かれる感じが半端なくて初めての感覚。
これ経験することってそんなにないかも。と気持ちよくなっちゃいました。
もなみは自分の親より上の人とかも多かったから、そういう人たちはこの恰好では出来ないですもん。
その人のは太くて中もキツキツ。
でももなみも濡れてきちゃってるから出し入れはそれほど難しくはなくて、スムーズな感じ..
奥に当たる感じも気持ちよくて、抱きかかえられたままもなみは何度もいっちゃいました。

「欲しくなっちゃった」
思わずおねだり。
この体位のまま最後まで感じてしまいたくなったのです。
「いいの? いつもだと最後は外にしてるよ」
「うーん、ピル飲んでるし、このまま最後までいくとどうなるのか気になる」
「俺も妊娠させないようにしてるからやっちゃおうか。でもほんとはダメって言われてるから何かあってもお互い言いっこなしね」
そういうと抱えたまま激しく突いてきた。
「あぁっ、いい!」
いつもの年上の人たちとも違う強さを感じちゃいながらいっちゃいました。

失敗があると悪いからということで、屋内でもしながらの撮影は続きました。
終わったあとは取材費ということで数万円をいただく。
それとこの日着た服や下着もいただけた。
発売後には雑誌も送ってもらえるそう。

楽しい思いして取材費もいただけて、これって好きな人にとってはいい企画だなって思いました。
夢のような時間を過ごして雑誌の企画は終了。
後日発売したあとに雑誌をいただけた。
6ページくらいの企画で、自分で言うのもなんだけどいい感じに仕上がっていた。

この時に駅弁は経験したけど、その時だけであとは経験はない状態。
これ書いてたら思い出してきちゃった。
また雑誌の企画みたいなものあったら久々に申し込みたいなとかちょっぴり思っちゃいました。
この時中出ししてもらったのは秘密です。
奥に欲しい時はいい体位だったのかな。
懐かしいなぁ。って振り返りつつ終わります♪

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カテゴリー:未分類
投稿No.5568
投稿者 琢磨 (45歳 男)
掲載日 2013年5月12日
以前、某月刊誌の企画で熟女と生電話の企画が有った!
決められた日時に電話をする企画だが中々繋がらない。
三人の女性から和風の顔に惹かれY1人に絞って何度もリダイヤルしていた。
15分程経ち諦め掛けていた頃、いきなり繋がった!
「もしもし!Yです。」
イメージ通り、しっとりした柔らかい声が聞こえて来た。
「貴女と温泉に行ってみたい‼ 」
「エッ!ウフフ… イケナイ想像したの?」
「もちろんさ!穴場で最高の温泉知ってるヨ‼ 」
「えっ、何処何処?」
「後で電話して!数字だけメモして‼ 」
一か八か大胆に携帯の番号を教えた。

30分後か、いきなり携帯が鳴った!Yだった。
「なんかドキドキしちゃったじゃないの‼ 」
「逢いたい‼ ◯月◯日、夕方はどう?」一気に誘った。
「◯時位なら大丈夫よ!」
拍子抜けする程あっさり約束を取り付けた。

当日は下調べ&下準備もバッチリ、待ち合わせ場所へ向かった。
だが、実際に会えたのは1時間半後だった。
少し俯き加減で現れた彼女は薄紫の花柄のワンピース、アップにした黒髪が艶っぽい。
割烹料理店へ案内しゆったりと食事する。
実は彼女、女優だった。
それ程メジャーではないが、時折アダルト誌の表紙やグラビアを飾っていた!
意外と小柄だったが、充分に成熟した女性の身体のライン‥ 何とも言えない艶かしさを感じる。
地酒をグラスに貰い乾杯すると直ぐに顔が赤らみ、睨む様な眼で僕を見詰める。

バツイチで息子が1人。
でも、何か不思議な雰囲気を持つ個性的な美人。
トイレへ立とうとして身体をよろめかせ思わず抱き留めた。
オンナの匂いに股間が疼いた。
「出ようか」

キープしておいたホテルへ移動し、オトナの時間と成った!
雪肌は吸い付く様にしっとりし、形良い豊満な乳房は紅が指した様に火照り、ヒンヤリした手触りのヒップから前に手を回して行くと熱い沼が…
漆黒の草叢に顔を伏せる様にして牝の匂いを貪った。
ひっそり咲いた陰花、左右の花弁を唇で挟み鼻を擦り付けるとコリッとした感触。
「イヤッ!」草叢はすっかり湿地帯と化した!
小さな布切れとしてぶら下がっていたピンクの下着も全て取り去り改めて全身を眺めると、薄く靄がかかった眼で見上げて来る。
内腿から再度舐め始めると恥じらって脚を閉じようとし、
「私も … 」
って僕の竿を握って来た!
口技は慎ましかった。こちらは中指一本を花園へ侵入させ少しずつスライドさせコブに当たった処で軽くバイブさせる。
「アッ、ダメ。逝っちゃう‼ 」
指は閂を掛けられた様にロックされた。
乳首を唇で挟み舌の先で軽く叩く。
膕から膝小僧、 そして内腿、ヘソ‥ 最後に最も敏感なボタンを口に含み舌を転がす。
過呼吸の様に成ったYは意外に強い力で僕の頭を掻きむしった。
痙攣が収まったのを確認し、挿入を開始した。

中は熱く滾り、亀頭が没した処で最初の緊縛がきた!
巾着だった。少し入り口で遊ばせながら掻き回すと、奥へ奥へと誘い込む動きが…
両膝を抱えてから一気に最奥部まで突き進む。
さらにグラインドするとコリコリしたコブの様なモノに当たり、少し乱暴にピストンしてみた!
そこからは激闘に成った。
僕の身体も両手両脚を絡み付かれ結合部だけをゆっくりグラインドさせていた!
正常位だけで絶頂に駆け上がってしまった。
オンナは粘膜の塊か、と思った!

風呂でも、また再度ベッドでも互いに貪り狂った一夜だった。

もう、彼女は女優を引退しています!

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カテゴリー:出会い系・SNS
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