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投稿No.7681
投稿者 ちんむら (45歳 男)
掲載日 2020年7月28日
前回投稿(投稿No.7676)にいいね!ありがとうございます。
調子に乗って、投下させていただきます。

Kと知り合ったのもN同様出会い系サイトでした。時系列でいうとNの前です。
金銭的に余裕が無かったKは妻子持ちに独身であると騙されていました。
少々弱いのかと思いアプローチしたところ、すぐに靡きました。
とはいえ、少々遠方に住んでいたため交通費を支給することとし、仕事終わりに待ち合わせをしました。
待ち合わせ場所には、一昔前のアイドルのような女が立っていました。

私はありがたいことに金銭的には不自由無い(とはいってもごく普通なのですが)ですが、基本的にはコストをかけたくない(笑)タチなので、ドライブがてら郊外の専門店でそこそこ美味しい夕食にしました。

ラインでの遣り取り中に、既に胎内を私の白濁液で満たすことに合意させましたので、頭の中では「どこで注入するか」だけがグルグルと回っておりました。
帰り道はさらに郊外へ進むため当然ホテルもなく(入る気はないですが)山間部の少し開けた場所に車をとめました。
「ここでシャブってよ」とおもむろに愚息を取り出すと、朝風呂を入ってから洗ってもいない愚息をダイソンも顔負けなくらいの音を立てて吸い込み始めました(仮性でもないので、白いカスなどたまっておりません)
このまま飲ませるのも勿体ないので、
「外でしようよ」と促し、満点の星空の元、車に両手を突かせ、後ろから白い桃のようなお尻を鷲掴みにしながら挿入します。
「お前は誰のオンナだ?」
「ちんむら様のオンナです」
「俺の肉便器になると誓え」
「肉便器になります」
「誰が、誰の、何になるんだ?言ってみろ!」
「Kはちんむら様の肉便器です」
「声が小さい!」
「Kはちんむら様の肉便器です!」
「聞こえない!」
「変態のKはちんむら様の肉便器です!!!」
元々凌辱されたりする事に悦びを感じると予測した通りだった。
非経産婦のKのオマンコは締まりがよく、射精感がみなぎってきた。
「どこに出してほしい?」
「おまんこに」
「聞こえない!誰のどこに誰の何をどうして欲しいんだ?」
「ど変態Kのオマンコに、ちんむら様の精子を注いでください!」
「出すぞ!オマンコをもっと締めろ!」
「はい!出してください!」
正直、本当に締まりがよかったので、結構な量を胎内に注入できた。
しばらく繋がっていたが、愚息の注入も止んだため、ゆっくりとオマンコから抜いた。
「ブチョ!ベチャ!」と逆流してきた精子が路面に落ちた。
ここで性犯罪が起きないことを願うばかりである。

「キレイにしろ」
「はい、きれいにします」
敏感な愚息をダイソン顔負けのバキュームフェラで吸われ舐められるのはビクビク来るが弱みを見せるわけにはいけない。
「きれいに掃除ができるなら、次のご褒美をやる。ご褒美は欲しいか?」
「はい、キレイにします。ご褒美欲しいです」
正直、かわいい系の顔をして根っからの雌犬タイプが、愚息を根元まで咥えてお掃除フェラをする姿は壮観だった。
「ご褒美は何が欲しい?」
「おちんちんが欲しいです」
「わかった。俺の大切な友達がいる。そいつに、肉奉公したらご褒美をやる。できるか?」
「はい、頑張ります」
「妊娠するかもしれないぞ」
「はい、種付けしてください」
「よし、次回は肉奉公だ。車に乗れ」

Kを車に乗せて自宅まで送っていきました。

また、ご要望が高まれば“友人”への肉奉公を書きます。
ちなみに、その“友人”は中田氏肉奉公を何度も受けさせています(笑)
肉奉公シリーズは7人いますので。

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投稿No.7676
投稿者 ちんむら (45歳 男)
掲載日 2020年7月18日
やめとけばいいのに、出会い系サイトにはまっています。
というのが、所詮男と女、したい事は同じなのでフィーリングが合うと話が早いんです。
その中の一人、Nについて書きたいと思います。

Nを知ったのは1年以上前だったのですが、その時は、自ら肉便器宣言するオンナに散々中出しをしていたので(ご要望があれば、別途書きます)、適当にメールをする程度でしたが、飛行機のことで話が弾み、会うことに。
少々距離のある住まいだったので、小生の住まいの近所に終業後来てもらうことにしました。

待ち合わせ場所に現れたのは豊満な身体をしたアラフォーの女の子で小綺麗な感じが好印象でした。
車に乗せて、適当に食事を摂ったのち、「送っていくね」と夜のドライブに。
会う前に散々スケベな話題で盛り上がっていたので、食事のあとは「いつ、どのタイミングで、どこでするか」だけでした。

国道が山間部に差し掛かる場所で、側道のトンネル部分に車を止めました。
小雨が降っていたのでトンネルの中に歩いて移動。
履いていたズボンを脱がせて、下半身が露わになった状態で立ちバックで生挿入しました。
腰のグラインドとともに、卑猥なグチュグチュ音と腰が当たる音がトンネルに響き渡り、その音でNは更に感じていました。
未婚未経産で締まりが非常に良い生膣に、愚息も限界となり
「どこに出そうか?」との問いに「中に一杯だしてください」とのこと。
奥に差し込みながら、最後の1匹まで胎内に注ぎ込みました。
逆流してくる精液をティッシュで拭いながら、下着を履き、帰宅させました。

その後、スワッピングや複数も経験させたので、ご要望があれば書きますね。
その子も、これを読んでいるので(笑)

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投稿No.7667
投稿者 アツヒロ (47歳 男)
掲載日 2020年7月05日
もう20年以上前に下着フリマサイトで出会った女の子にスーパーの屋上で中出ししてきた話です。

当時自分は20代後半で、女の子の歳は10代後半、写メ確認では、今で例えると菜々緒に似た女の子。
制服着用・下着生脱がせ(ポーズ指定)・手コキで合計1万円で約束を取り付けた。
女の子の部活帰りに、郊外の寂れた大型スーパーの屋上で待ち合わせた。
平日の夜でもあまり人が来ないことと、エレベーター脇に出入口から死角になるスペースが有ったからだ。

約束の時間に来たのは、顔は地味目の色白の女の子であまり美人ではなかったが自分的には十分合格点だった。
ただ身長180cmくらいだった。(自分は175cm)
自分より背の高い女の子とエッチするのは初めてで少し戸惑ったが、短めのスカートからハミ出ているムッチリした色白の下半身がエロかった。

壁に手をついて少し脚を広げた立ちバックになるよう指示してお尻を突き出してもらい、スカートをめくると、ムッチリしたお尻が見えてきた。
下着を下げるフリしてゆっくりとお尻を撫でまわしながら時間をかけて下着を脱がせた。
途中まで脱がせると、脚を広げてもらったおかげてアナルが尻肉の間から見えてきた。
鼻をギリギリまで近づけて臭いを嗅ぎながらさらに下着を下ろすとマンコが見えてきた。
毛は薄目で、ビラビラが長めの結構なグロマンだった。
グロマンを見てすごく興奮してしまい、思わず舌の先で少し舐めてしまった。
怒られるかと思ったが、体をビクっと震わせて
「・・アッ・・」と小さく声を出しただけだったので、舐め続けると
「アンッ・・」と声を出すだけで抵抗しない。
これはイケると思い、お尻をガバッと掴んでマンコにむしゃぶりついた。
声がだんだん大きくなり、マン汁が溢れてきたので、手マンして、クリを吸って、ビラビラ伸ばして、アナルに舌をねじ込んで舐めてと、存分にマンコを堪能した。

もうチンコを挿れても大丈夫だと思い無言で挿れると
「ア゛ア゛ア゛ア゛アッ・・・」と声にならない声で喘ぎだした。
生で挿れたがゴムを付けてとは言われなかった。
後ろから腰を振っていると、立っていられなくなったのか床に四つん這いの体勢になったので、覆いかぶさるようにバックから思いっきり突いた。
犯しているような感覚だった。
小さいオッパイのコリコリした大きめの乳首をつねっていると、膣の締まりがギュと強くなった。
「痛いから強くつねるのは止めてくださぃ・・・」
と小声で言われたが、さらに強くつねり続けるとチンコが白濁するくらいにマンコが濡れてきた。
膣の締まりもさらに強くなり、また白濁した愛液が視覚的にエロくてイキそうになってしまった。
「もうイキそう。どこに出す?」
と聞いても、相当感じているようで聞こえていないのか返事は無かった。
もう我慢出来なくなり、最後は乳首を目いっぱい強く引っ張ると
「ギャァー!イタイッ!!」と悲鳴と共にチンコが潰れるくらに膣が締まり強制的に精液を絞り取られるように中に出してしまった。

しばらくチンコを奥深く挿した状態でじっとしていたが階段下から人の声が聞こえたので、慌ててパンツ履いて近くに停めてある車に避難して後始末をした。
お金も多めにと2万円渡すと
「何で中に出したんですか・・」と半泣きの困った顔で怒られた。
ごめんとしか言いようがなかったので、何かあったら責任とるから電話してと電話番号を教えて、最寄り駅まで送って別れた。

その後電話はなかったので妊娠はしていないと思う。
結構当たりの子だったので、無茶しなければ定期的に会えそうだったのにと深く後悔した。
しかし、その子の筋肉質の尻と太ももと膣の締め付けは強烈で、強制的に精液を搾り取るような動きをするマンコの持ち主にはその後出会えることはなかったので、今でもオナネタとなっている。

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カテゴリー:出会い系・SNS
投稿No.7649
投稿者 美帆子 (21歳 女)
掲載日 2020年6月08日
コロナもひと落ち着きしたころ久しぶりにタクヤから連絡がありました。
「久しぶり会わないか?ジェフもリエに会いたがっているみたいだし。」
相談して男性陣はタクヤとジェフ、キモ、女性陣はあたしとリエと智恵を呼ぼうってことになりました。
あたしは智恵とリエに声をかけます。
男性陣のことは伏せて、学校が本格的に始まる前にオールナイトで飲もうってことにします。
場所は一人暮らしをしている智恵のところです。

智恵とリエはこの時が初顔合わせだったのであたしがお互いを紹介します。
あたしとリエが持ち寄ったお酒で乾杯をし、話に花を咲かせます。
知恵もリエも酔いが回ってきたころ、あたしが持ち込んだDVDを見ます。
智恵とリエの初体験の時の動画です。(智恵はリチャードという白人に処女を散らされ同じ日にマイケルという黒人にもヤられています。リエの初体験の相手はキモです。)
二人とも真っ赤になりながらお互いを冷かしあっています。
やがて、3人とも互いに胸やアソコをいじり合います。
主なターゲットは智恵です。
あたしが胸、リエが下半身に陣取り責め立てます。
智恵がぐったりしたころあたしのスマホに着信がありました。
タクヤ達が着いたみたいです。

あたしが玄関を開けたら、タクヤ、ジェフ、キモのほかにもう一人黒人がいました。
ジェフが「友達呼びました。」といいます。
トムというその黒人は、「よろしく!」といいました。
日本語は大丈夫そうです。

部屋(大きめの1LDKです)に入ると、シャツをたくし上げられ、スカートもめくれあがった智恵が床でぐったりしています。
もちろんブラもショーツも剥がされています。
トム以外の3人は慣れたものですが、トムは目を丸くしています。
それでもジェフと目配せし、ジェフがうなずくと、大きな手で胸を揉みしだいたり、ツルツルのアソコに太い指を這わせたりしています。
智恵ははじめ夢見心地でしたが、目を開けると真っ黒な顔をしたトムがのぞき込んでいてびっくりした様子です。
智恵は身をよじって逃れようとしますが、トムのがっしりした腕に抱きすくめられ身動きが取れません。
あきらめ、なすがままになっていると、上の口からは歓喜の声が、下の口からは歓喜のよだれが漏れ出てきます。
トムは真っ黒な肉棒をさらけ出し、智恵の口に押し付けます。智恵は大きく口を開きそれに咥え付きます。
トムは智恵の舌技でカチコチになった肉棒を抜き去り、椅子に腰かけると、智恵を後ろから抱え上げ、背面座位の形で肉棒の先でツルツルのアソコを何度かノックします。
智恵は待ちきれないような切ないような表情を浮かべています。
トムが腕の力を緩めると真っ黒な肉棒が吸い込まれるように白いツルツルのアソコに埋まっていきます。
智恵は「ひゃぁぁぁ~ん」と歓喜の声を上げます。
それを見ていたタクヤは待ちきれなくなったのかあたしのスカートの中(ショーツはすでに剥がされています)に手を入れます。
その時あたしのアソコは十分受け入れ可能なくらい濡れていて、タクヤのモノが後ろから入ってきました。(なんとなく物足りないのはなぜでしょうか?)
タクヤはシャツの中に手を入れノーブラの胸を揉みながら後ろから激しく突き立てます。
キモは様子を見ながら、智恵はトムに、リエはジェフに譲ったのかあたしの正面にきてズボンとパンツを一緒におろし、半立ち状態のアレを顔に押し付けます。
あたしは大きく口をあけ、それを含みます。
ジェフはジェフでリエの胸とアソコを責め立てます。

リエのスマホに着信があったようです。
リエはジェフを振り払いスマホで少し話をすると、玄関の方に向かいました。
戻ってきたリエは二人のそっくりな黒人(とってもジェフやトム程真っ黒ではなく、褐色でした。)を連れてきました。
「あたしも男呼んでたんだ!」と嬉しそうに言います。
二人は双子でジムとジョンというそうです。
二人が部屋に入ってきた時、トムはすでに智恵の膣中に大量に吐き出していて、智恵は大の字になって、アソコからは白濁液を垂れ流していました。
女性3人、男性6人と丁度いい(?)人数になったので女性3人は男性2人ずつから責められます。
あたしはタクヤに後ろから激しく突かれながらキモのアレをしゃぶっています。
リエは対面座位でジェフのモノを受け入れ口ではトムのモノをしゃぶります。
ジムとジョンは智恵の前後の穴を責め立てます。
唯一口が自由な智恵の激しい歓喜の声が響きます。
あたしはタクヤに責められながらもキモのモノをチュパチュパと音を立て吸い上げます。
やがてキモのソレは一瞬膨らんだかと思うと大量の精液であたしの口腔を満たします。
何とかそれを飲み込むと胎内にもタクヤの熱いものが流し込まれました。
気が付いたら嬌声が二人分になっていました。
リエも智恵と同じようにジェフに覆いかぶさるようにして下から突き上げられ、後ろの穴はトムの黒い肉棒で激しく突かれています。
二人とも「ひぃぃ~~ん!」「ひゃぁぁぁんっ」と、止まることなく声を上げいます。

タクヤが、「人数も増えたし、酒足りないんじゃない?」というのであたしが買いに行くことになりました。
二人の「きゃはぁっん」「ああぁんっ」という喘ぎ声を後に部屋をでます。
下着は付けさせてもらえずノーブラ、ノーパンです。(下はスカートです。)
エレベータを待っているとキモが来ました。
「一人じゃ持てないでしょ」といいます。
エレベータに乗り込むとキモはあたしを反対側の壁に押し付け胸を揉みながらスカートの中に手を入れます。
アソコからくちゅくちゅと音を出し、受け入れ態勢が整っていることを確認すると、いつもの巨根が侵入してきました。
キモはあたしを抱える形(得意の駅弁です)で扉のほうに向きを変え、1Fのボタンを押します。(ここまで行先ボタンを押していなかったのでエレベータは止まったままでした。)
一階に着くと、駅弁体勢のまま、コンビニに向かいます。
歩行者はほとんどいませんがあたしは声を出さないように必死です。
何台か車は脇を通り過ぎていきました。(気が付いていないことを望みます)
コンビニの前には何人かの男がたむろしています。
さすがにキモもそのままコンビニに入ることはせず、そばの公園に入ります。
キモはいったんアレを抜き去り、あたしに滑り台に手をつかせ後ろから挿入してきました。
人もいないのであたしも気が抜け、「ひゃんっ!ひゃんっ!」と声を上げます。
挿入されたまま後ろから抱え上げられ、ブランコに乗ります。
そのまま揺られると今まで感じたことのないような刺激でさっきより大きな嬌声があたしの口から洩れます。
ブランコが終わると、体勢を駅弁の形に戻し、富士山滑り台で滑ったりします。(後ろ向きに滑る形なので不安もあり、何とも言えない刺激です)
最後は鉄棒に手をつき後ろから激しく突かれ、胎内に放出されました。
その時は公園中に響き渡るんじゃないかという声で、「ひぃぃ~イクッ」と声を上げてしまいました。
身支度を整えてコンビニに入るときのたむろしている男たちの目は好奇に満ち溢れていた気がします。
コンビニでは商品を取ろうとしゃがんだ時に垂れてきて床を汚したりしましたが、無事酒、つまみを買って部屋に戻りました。

部屋に戻ると、リエがジェフに覆い被さる形で下から突き上げられ、「ひゃっひゃんっ」と声を上げています。
後ろの穴からは白濁液が垂れています。
智恵がいないのでトムと双子の一人(ジムかジョンかわかりません)に聞くとベランダのほうを指さします。
そこでは智恵が手すりに手をつき後ろから双子の一人に激しく突かれ「ひゃぁぁん!あぁぁん!」と大声を上げています。
向かいには同じ高さの建物はないので、見られることはありませんが、隣室には声が聞こえています。(隣室には同じ年頃の女性が住んでいるそうです。)
ジェフが「オオゥ」と声を出すと、リエは「ひゃぁぁぁ~~」と声をあげ、膣奥に流し込まれたようです。
ジェフがアレを抜くと、「ゴボッ」と音を立て大量に逆流しました。

智恵がベランダから四つん這いになりながら双子の一人(後で聞いたらジムの方だそうです)とつながった状態で戻ってきました。
ジムが後ろから突くと智恵が前に進み、を繰り返し部屋に入ってきました、そのまま机に手をつかせると最後のスパートをかけ、激しく突きます。
智恵は「あんっ!あんっ」と声を上げながら快楽をむさぼります。
ジムは最後の一突きとばかりに勢いをつけて腰を打ち付けます。
智恵は「ああふぁぁぁ~」と絶頂に達するとともに膣奥深くに流し込まれたようです。
ジムが抜いてもあまり逆流しません。
その後も狂乱は続きました。(あたしはジム、ジョンに前後同時、上下同時にに責められ、同時に流し込まれたりしました。)

女性陣がみんなぐったりしてしまったのでそのまま雑魚寝状態になりました。
夢の中でも狂乱は続いていて、明け方、智恵かリエの、「あああっん!」という声が聞こえてきます。(実際は夢の中だったみたいです。)
ぼうっとしながら目を覚ますとあたしの下半身に違和感があります。
目を開けると目の前にはジェフがいてアソコには極太黒棒が埋め込まれていました。
ひゃぁぁ!っと思いましたが、抵抗できるはずもなく、なすがままです。
「ひゃぁっん!」「きゃはんっ!」というあたしの声に他の男性陣も目を覚まし、再び狂乱が始まりました。

結局昼過ぎに解散になり、玄関を出ていくときに隣りの部屋のドアが開き出てきた女性が真っ赤な顔をして走り去っていきました。

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投稿No.7630
投稿者 アミバ (35歳 男)
掲載日 2020年5月14日
投稿No.7627の続き

●谷からは毎週会ってセックスしてたなー。
中出しはさすがに怖くてしなかったけど毎週金曜日に会って飲んでそのままラブホテルにいってたなー。
毎回会ってサトミの話を聞くと友達は大学時代のゲイしかいなくて毎回飲んでタクシーで帰る生活していたみたい。
お金ないのに割り勘でいいよとか気を使ってくれる子だったからさらに夢中になった。
俺は結婚したけど子供はいないし年収も30歳で550万円ぐらいあったから財布はよゆうだったよ。

あるとき飲み屋に行ったときに興奮したのは飲んでるときにエッチな話になって上目使いで俺のちくびをシャツの上から触られたことかな。
そのときはたまらず●反田のラブホテルにいって朝まで6発したよ。
身体中キスマークつけられて大変だったわ(笑)
あとラブホテルのゴムって二個しかないんだな。
いつもサトミとは一晩で2回以上セックスしてたから途中でゴムなくなって生でやっていたなー。
いまになって怖いことしたわ汗。
サトミはセックスした翌日はヒリヒリするとラインくれてたわ(笑)。 

バイトも数ヶ月ぶりに再開して一緒に勤務したときの帰りも野外女子トイレでセックスしてたな。
そのときは明るいトイレでしたときマンコみるとつかいすぎてるのか周辺がくろいんだわ。
さすがにびっくりしたよ。
そのときにいってたのがやさしくされるとセックスしちゃうから大学では穴と男子からいわれてたみたい。
あとキスでぬれるっていってたわ。
どんだけ淫乱なんだよって思ったね。
ここからかな。サトミにたいして結婚したいとか罪悪感を感じるようになったのは。
情がわいてきちゃうんだよね。
こいつを幸せにしないといけないとかさ。

そんな生活も3ヶ月たったときに嫁が帰ってきたんだわ。
嫁とはあいかわらずあまりしないからたまってた精子をサトミと2週間に一回ラブホテルでセックスしてて吐き出したわ。
キスしながらお互い獣のようにむさぼりあったね。
泊まりはまずいからラブホテル休憩3時間で6回は当たり前だったよ。
チンコいれっぱなしでポカリを口移しであげたりしてたね。
そして帰ってきてなにげなくパンツを自宅の洗濯にだしたらサトミの香水と愛液がパンツについてすごい匂いだったわ。
嫁にはバレてたかもしれないがなにも言わなかったね。

そしてサトミの誕生日になりサトミがその夜は一緒にいたいといってきた。
俺は嫁に出張で泊まると嘘ついて行ったわ。
そして誕生日プレゼントの指輪をわたしたね。3万したわww
サトミはかなり喜んでいたわ。
お好み焼き屋で飲んで食べてサトミの住んでる●川近くのアパートに行ったわ。
2DKぐらいかな?広かったけど古いアパートでセックスしたら声きこえるぐらい壁はうすそうww
そこでセックスしたね。
ゴムないから1発目は生。
サトミも興奮して腰ふってたわ。
そしたら中に出してほしいと懇願してきた。
俺はヤバいと思いビビッて外で出したね。
そしたらサトミが本気になっちゃうって涙目でいってきたよ。
たぶん俺はすこし引いたのかな?
その日は朝まで6発したよ。中だしはせず生外出し。

楽しい時間は過ぎるのははやかったわ。
そんな生活は長く続かなかった。
副業のバイトが移転でなくなることになりサトミと一緒にいる機会がなくなったのよ。
あと嫁がいるとさらに会う機械は減ってきたのよ。1ヶ月に1回とかね。
サトミとはラインだけつながっていたね。
携帯電話番号は登録してなかったわ。

このままズルズルいくかなと思っていていたときのセックス中に俺から中だししていい?って聞いたらダメっていうのよ。
なんで?って聞いたら奥さんとの生活を壊しちゃうからってさ。
俺はかまわず壊してもいいよっていって中だししようとしたら怒りだしたのよ。
そうするなら今嫁と離婚して婚姻届けもってこいってね。
俺はサトミに悪いこと言ったなと思ってさ。次に会ったときに謝ろうと思ったわ。

神様はみていたのかな?俺は嫁にサトミのことばれたくないから携帯も風呂までもっていってたのよ。ジップロックにもいれずにさ(笑)
そしたら携帯が壊れて修理だして電話帳復元するにも金かかるし1週間ぐらいたったときに番号そのままで機種かえたのよ。
そしてラインいれたらサトミのラインはなくなっていたわ。
サトミは俺の番号消したんだな。
サトミの番号も知らないし、アパートも夜行ったから場所がわからないってことで、いったんあきらめてそのまま3年たったね。
その間は嫁と仲良くしてたけど子供はいまもいないよ。

久しぶりにFace●●●●で名前調べてみたのよ。そしたらいたんだわ。
俺が上げた指輪つけた写真のせて。
未練がましい俺はメッセージを送ったね。元気だったか?また会いたいって。
だけど返事はなかった。
そりゃそうだわ。3年前放置してたしね。
なんか切なくなっていったんかかわるのやめたんだ。

そこからまた2年ぐらいたったかな。昨年だわ。
また会いたくなって調べたんだ。
そしたらまだいたわ。
メッセージ送ろうかなと思ったけどよくみると左手の薬指に指輪した写真がのってたわ。
昨年10月に結婚したみたい。
サトミ結婚したんだ…よかったな。一人じゃなくてよかったな。と思う反面なんか切なく寂しくなった。俺気持ち悪いなww

いまサトミにメッセージなんて送ったらいまのサトミの生活を壊してしまうかもしれない。
写真のサトミは笑顔だったわ。
俺はメッセージを送るのやめた。
いまから7年前俺には勇気がなかった。
いまの嫁を捨てることは出来なかった。
サトミを自分の欲望のままにセックスしておまえの気持ちを考えていなかった。
中だししたいといったことを本当は謝りたかったんだ。
そして抱きしめたい。ごめんなっていいたい。
そしてあのときからどんな生活してきていまの旦那さんに会ったのかお茶しながら聞いてみたい。
嘘じゃない。俺は本気だったんだ。
いまどこに住んでいるか分からない。どんな生活をしているか知らない。サトミが幸せになればそれでいいとおもう。
俺と出会ってくれてありがとう。サトミ幸せにな。

区切りをつけさせてもらうために書きました。
エロ体験ではないけど許してください。

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