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投稿No.7630
投稿者 アミバ (35歳 男)
掲載日 2020年5月14日
投稿No.7627の続き

●谷からは毎週会ってセックスしてたなー。
中出しはさすがに怖くてしなかったけど毎週金曜日に会って飲んでそのままラブホテルにいってたなー。
毎回会ってサトミの話を聞くと友達は大学時代のゲイしかいなくて毎回飲んでタクシーで帰る生活していたみたい。
お金ないのに割り勘でいいよとか気を使ってくれる子だったからさらに夢中になった。
俺は結婚したけど子供はいないし年収も30歳で550万円ぐらいあったから財布はよゆうだったよ。

あるとき飲み屋に行ったときに興奮したのは飲んでるときにエッチな話になって上目使いで俺のちくびをシャツの上から触られたことかな。
そのときはたまらず●反田のラブホテルにいって朝まで6発したよ。
身体中キスマークつけられて大変だったわ(笑)
あとラブホテルのゴムって二個しかないんだな。
いつもサトミとは一晩で2回以上セックスしてたから途中でゴムなくなって生でやっていたなー。
いまになって怖いことしたわ汗。
サトミはセックスした翌日はヒリヒリするとラインくれてたわ(笑)。 

バイトも数ヶ月ぶりに再開して一緒に勤務したときの帰りも野外女子トイレでセックスしてたな。
そのときは明るいトイレでしたときマンコみるとつかいすぎてるのか周辺がくろいんだわ。
さすがにびっくりしたよ。
そのときにいってたのがやさしくされるとセックスしちゃうから大学では穴と男子からいわれてたみたい。
あとキスでぬれるっていってたわ。
どんだけ淫乱なんだよって思ったね。
ここからかな。サトミにたいして結婚したいとか罪悪感を感じるようになったのは。
情がわいてきちゃうんだよね。
こいつを幸せにしないといけないとかさ。

そんな生活も3ヶ月たったときに嫁が帰ってきたんだわ。
嫁とはあいかわらずあまりしないからたまってた精子をサトミと2週間に一回ラブホテルでセックスしてて吐き出したわ。
キスしながらお互い獣のようにむさぼりあったね。
泊まりはまずいからラブホテル休憩3時間で6回は当たり前だったよ。
チンコいれっぱなしでポカリを口移しであげたりしてたね。
そして帰ってきてなにげなくパンツを自宅の洗濯にだしたらサトミの香水と愛液がパンツについてすごい匂いだったわ。
嫁にはバレてたかもしれないがなにも言わなかったね。

そしてサトミの誕生日になりサトミがその夜は一緒にいたいといってきた。
俺は嫁に出張で泊まると嘘ついて行ったわ。
そして誕生日プレゼントの指輪をわたしたね。3万したわww
サトミはかなり喜んでいたわ。
お好み焼き屋で飲んで食べてサトミの住んでる●川近くのアパートに行ったわ。
2DKぐらいかな?広かったけど古いアパートでセックスしたら声きこえるぐらい壁はうすそうww
そこでセックスしたね。
ゴムないから1発目は生。
サトミも興奮して腰ふってたわ。
そしたら中に出してほしいと懇願してきた。
俺はヤバいと思いビビッて外で出したね。
そしたらサトミが本気になっちゃうって涙目でいってきたよ。
たぶん俺はすこし引いたのかな?
その日は朝まで6発したよ。中だしはせず生外出し。

楽しい時間は過ぎるのははやかったわ。
そんな生活は長く続かなかった。
副業のバイトが移転でなくなることになりサトミと一緒にいる機会がなくなったのよ。
あと嫁がいるとさらに会う機械は減ってきたのよ。1ヶ月に1回とかね。
サトミとはラインだけつながっていたね。
携帯電話番号は登録してなかったわ。

このままズルズルいくかなと思っていていたときのセックス中に俺から中だししていい?って聞いたらダメっていうのよ。
なんで?って聞いたら奥さんとの生活を壊しちゃうからってさ。
俺はかまわず壊してもいいよっていって中だししようとしたら怒りだしたのよ。
そうするなら今嫁と離婚して婚姻届けもってこいってね。
俺はサトミに悪いこと言ったなと思ってさ。次に会ったときに謝ろうと思ったわ。

神様はみていたのかな?俺は嫁にサトミのことばれたくないから携帯も風呂までもっていってたのよ。ジップロックにもいれずにさ(笑)
そしたら携帯が壊れて修理だして電話帳復元するにも金かかるし1週間ぐらいたったときに番号そのままで機種かえたのよ。
そしてラインいれたらサトミのラインはなくなっていたわ。
サトミは俺の番号消したんだな。
サトミの番号も知らないし、アパートも夜行ったから場所がわからないってことで、いったんあきらめてそのまま3年たったね。
その間は嫁と仲良くしてたけど子供はいまもいないよ。

久しぶりにFace●●●●で名前調べてみたのよ。そしたらいたんだわ。
俺が上げた指輪つけた写真のせて。
未練がましい俺はメッセージを送ったね。元気だったか?また会いたいって。
だけど返事はなかった。
そりゃそうだわ。3年前放置してたしね。
なんか切なくなっていったんかかわるのやめたんだ。

そこからまた2年ぐらいたったかな。昨年だわ。
また会いたくなって調べたんだ。
そしたらまだいたわ。
メッセージ送ろうかなと思ったけどよくみると左手の薬指に指輪した写真がのってたわ。
昨年10月に結婚したみたい。
サトミ結婚したんだ…よかったな。一人じゃなくてよかったな。と思う反面なんか切なく寂しくなった。俺気持ち悪いなww

いまサトミにメッセージなんて送ったらいまのサトミの生活を壊してしまうかもしれない。
写真のサトミは笑顔だったわ。
俺はメッセージを送るのやめた。
いまから7年前俺には勇気がなかった。
いまの嫁を捨てることは出来なかった。
サトミを自分の欲望のままにセックスしておまえの気持ちを考えていなかった。
中だししたいといったことを本当は謝りたかったんだ。
そして抱きしめたい。ごめんなっていいたい。
そしてあのときからどんな生活してきていまの旦那さんに会ったのかお茶しながら聞いてみたい。
嘘じゃない。俺は本気だったんだ。
いまどこに住んでいるか分からない。どんな生活をしているか知らない。サトミが幸せになればそれでいいとおもう。
俺と出会ってくれてありがとう。サトミ幸せにな。

区切りをつけさせてもらうために書きました。
エロ体験ではないけど許してください。

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投稿No.7621
投稿者 巨乳好き (38歳 男)
掲載日 2020年5月03日
「投稿No.7616 就職して爆乳の先輩と」の続きです。

先輩のよしみさんと翌日から付き合うことになりました。
朝、会社に着くとよしみさんが近づいてきて、耳元で
「今日から彼女だからよろしくね!」
と、僕は昨日の今日でまだ信じられない感じがありました。
仕事も昨日のことばかり思い出しては身が入りませんでした。
よしみさんは、気づいたみたいで少し外回り行こうか!車出して!と二人で外回りに出ました。

車では、昨日あんなに出したのに全然仕事できてないよ! 大丈夫?とよしみさんの言うとおり車を走らせました。
そこで停まって!降りましょ!と少し歩くと小さな展望台を登りました。
昼間だし、人は誰もいなく景観は最高でした。
よしみさんは気が晴れた?と気持ち良いでしょ!と、後は!と、僕のズボンのチャックを開け、チンコを出すとパクっ!!いきなりフェラしました!
僕は、アッー!!とよしみさんはジュポジュポと咥え、しゃぶりつきながらここもすっきりしないと!
僕は直ぐにビンビンになると、よしみさんは私のおっぱいも触って、乳首舐めて!と。
僕はよしみさんのワイシャツのボタンを外し、ブラジャーを捲るとしゃぶりつきながら揉んだ!
大きくて柔らかくてたまらなかった!
よしみさんのスーツのスカートを捲り、パンティーの上からオマンコをなぞり、僕はすぐにパンティーを脱がせ顔を突っ込んだ!
よしみさんの匂いもたまらなくベロベロと舐めた!
よしみさんはもうびちゃびちゃだった!

たまらなくなり、展望台の柵に手をつかせるとバックで挿入した!
よしみさん!
ヌルヌルッとオマンコにチンコが入った!
そのまま腰に手をやり、大きなお尻にパンパンパンパンパンパンと突いた!
よしみさんの大きなおっぱいもぶるんぶるんと揺れていて、僕は手を胸に伸ばした!
下に垂れたおっぱいは大きく暴れていた!
よしみさんも、気持ち良い!!奧まで刺さる!と感じていた!

僕は一度チンコを抜き、よしみさん!こっち向いて!と、柵に寄りかからせ挿入したが、よしみさんの背中が当たって痛いかな?と思い、よしみさんを抱え、駅弁にした!
腰を動かす度によしみさんのオマンコの奧まで刺さった!
目の前でおっぱいも弾んでいた!
よしみさんは、ダメ!奧まで気持ちいい!と、僕もよしみさん!とパンパンパンパンパンパン!と腰を振りまくり、よしみさんを突きまくった!!!
パンパンパンパンパンパン!
よしみさんは、ダメッ!イクッ、イクッー!!と、僕もよしみさん!イクよ!!!アッー!!!
ドピュッ!ドピュッ!!ドピュッ!!!
よしみさんのオマンコの奧に刺さる度に精子が溢れ出した!!!

よしみさんは、駅弁初めてで気持ち良かった!と、僕もたまらなく気持ち良かった!
2人でキスをして、身なりを整えた。

車に戻り、これでちゃんと仕事してね!とよしみさんは微笑みながら、仕事終わったらいつでも出来るから(笑)と会社に戻った。

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投稿No.7578
投稿者 おっさん (55歳 男)
掲載日 2020年1月23日
投稿No.7543で「野外プレー」を投稿しましたが、今回は野外プレーのきっかけを投稿します。
あいかわらず駄文で申し訳ありません。

彼女(M子としておきます)のプロフィールは出会った当時、年齢35歳 T155 B80 W57 H85でブラカップはA75。
いわゆる貧乳で乳首はピンク色の女子高生かと思えるほど小さいが、感度はよかったです。
都合のいいSFとなった後、彼女が40歳を過ぎた頃、週末にホタルを見に行こうということになり、ホタルの名所に見物に行きました。
その頃から隙があれば、いろんなところで痴漢のように触りまくってましたから、M子には当日パンティを脱がし易いヒモパンをはかせ、触り易いようなゆるゆるの膝上10センチの白のノースリーブのワンピースで来てもらい向かう車中でブラを抜き取って、脇の下からすぐに手がはいるようにして、ホタルを見物しに行きました。
見物場所は山中であるにも関わらず渋滞するほど道は混んでおり、ホタルよりも人の方が多いくらいでした。
見物場所ではホタルなんかそっちのけで少しずつM子と密着し、勃起したイチモツをM子のおしりにこすりつけつつ脇の下から手を入れて乳首体を触りはじめました。
人が多すぎてここではこれ以上は無理と判断して人がまばらなポイントに移動し、今度はワンピースの下から手をいれてヒモパンの片方の結び目をほどき直にあそこをいじったら、なんと洪水状態でした。
他の見物人のカップルが15メートルほど離れたところにいましたが、ワンピースの裾をまくりあげ、ズボンから固くなったイチモツを素早く引っ張り出し後ろからそっとあてがい挿入しゆっくり動かします。
再び脇の下から右手を入れてAカップの小さいおっぱいの先っぽをつまみ、マムコのうねりを楽しんでいました。
M子は道路のガードレールに手をついています。
遠目に見ればカップルがくっついているように装いましたが、回りのカップルがこちらをチラチラ見ている感じで感づかれたかなという雰囲気が逆に無茶苦茶に興奮にし、少し動いただけで一番奥の子宮口に噴水のように「ビュクビュク」とザーメンをぶちこみました。
ヒモパンを結び直しそのまま何事もなかったように場所を移動し、ホタルを見るふりをして、事後の痴漢プレーを15分ほど暗いところで楽しみました。
バックから奥に出すとなかなか逆流しないようでマムコからはザーメンが少しづつ逆流しはじめ、パンティはヌルヌルになってきました。
パンティの上から割れ目をなぞってクリを愛撫し、「人に見られながらの中出しは気持ちいいか?」と耳元でささやいたら、声を押し殺してイってました。
その後はザーメンを足首まで垂れ流しながらクルマまで歩いて戻りました。

その日は興奮が収まらず、もう一回注入したくなり人気の無いところへクルマを走らせ、狭い山道の途中で、誰か来たらすぐクルマを出せるようエンジンをかけたままクルマの外に出ました。
すぐにM子のワンピースをまくり上げヒモパンも引きちぎり、ワンピは下から脱がせる途中の万歳状態で止めて、立ったまま手を頭の上でワンピの裾と一緒に紐パンで縛り、茶巾絞りにして、身体中吸い付いてキスマークをつけまくりました。
まるで拉致してレイプしてるような感覚になり、興奮の絶頂に達しました。
そのまま今度は前から立ったままぶちこんで少し動いただけで思いっきり「ビュー」とザーメン注入しました。
そのままマムコからザーメンが逆流してるところを下からあおるようにデジカメ撮影して帰りました。

このことがあってからしばらくは野外プレーにはまりました。
後で聞いた話ですがこの時本当に孕んだみたいで、いつの間にか堕し、その後はリングを入れたようです。
どうせなら本当に危険日だと教えてもらっておけばもっと徹底的に何発も中出したと思います。

その他の野外プレーのバリエーションはいろいろありましたが、機会があったらまた投稿します。

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投稿No.7550
投稿者 巨乳好き (37歳 男)
掲載日 2019年12月29日
彼女とお母さん2(投稿No.7546)の続きです。

彼女のお母さんとの中出しエッチを2回してから彼女のお母さんとエッチしたくてしたくて仕方ありませんでした。
僕は彼女と彼女の家で合う約束をしました。
その日はお互いバイトもなく、夕方から会いました。

部屋に行き、さっそくすずかとキスをし、エッチを始めました。
彼女は「お母さんいるから!」と少し拒みましたが僕は久しぶりのすずかともエッチしたかったので、手を止めませんでした。
張りがあり、固い巨乳!やっぱり柔らかい方が気持ち良いな!と思いながらも、乳首も吸い揉みまくりました。
それからオマンコに手をやり、手マンしすずかのオマンコにむしゃぶりついた。
オマンコからとろとろと溢れてくるのがたまらなかった。
すずかも気持ち良くなり準備オッケーになったので、僕はチンコを入れようとしました。
すずかは「待って!ゴムつけて!」と僕は一気にテンションが下がりました。
最近、お母さんと中出しして気持ち良さを知ってしまったからだ!

僕はゴムをつけて挿入した。
すずかは「アッ!」と僕は部屋のドアを少し開けっぱなしといたのですずかを最初から激しく突いた!
すずかは「アッ!アッ、アッンー!」「激しい!気持ち良い!」と叫ぶように声を出した!
僕は、もっと、もっと!お母さんに聞こえるように!とすずかを突きまくった!
パン!パン!パン!パン!
すずかは「凄い!どうしたの!今日は激しすぎ!」とすずかのおっぱいもぶるんぶるんと揺れまくった!
すずかは「アッ、アッ、アッ!」と声を出しながらイキまくっていた!
あまりの激しさに僕も我慢が出来ず、「すずか!イクッ!!」
ドピュッ!!とゴムの中に出した!
すずかは「今日は凄かったね!」と微笑んだ。

終わって少したつと、お母さんが、「ご飯出来てるから食べて行きなさい!」と声をかけた。
僕はタイミングの良さからお母さんに聞こえてたな!と思いました。

服を着てご飯を3人で食べた。
食べ終わると、お母さんが食後のウォーキングに行きたいと言い出した!
すずかは「ヤダ!」と即答!
お母さんは「夜は怖いから一緒に行かない?」と僕に聞いてきた。
僕はすずかの顔色を伺うとすずかが「たしかに、夜だし良かったら一緒に行ってあげて!」と僕は「分かりました!」とお母さんとウォーキングに出掛けた。

歩きだし、お母さんは「ありがとうね!ワガママに付き合ってくれて!」と僕は「たまには歩くのも良いですよね!」とお母さんの方を見るとお母さんのおっぱいが上下にユサユサと揺れていて、これはこれでたまらないな!と思った。
僕は時折お母さんのおっぱいを見ながらお母さんが「少し休憩していいかしら!」と公園のベンチで休むことにした。
お母さんは「疲れたわね。この辺は人気ないからよるは1人だと怖いのよね。」と僕も「本当、人っ気ないですね!」とお母さんは「歩くと暑いわね」と上着を脱ぎながら「さっきすずかとしてたでしょ!」と僕は「はい」とお母さんを見ると上着を脱いでTシャツ姿になったと思ったら乳首がポチっと!思わず「お母さん!?」とノーブラの乳首に釘付けになりチンコがヌクヌクと大きくなった。
お母さんは「あなた達があんなの聞かせるから!」と僕のチンコの膨らみをゆっくり包むように撫でた。
僕は「お母さん」とお母さんは「こっちにいらっしゃい」と手を掴むと近くにあった女子トイレに入った。
「誰も来ないし、大丈夫よ」と洗面台の前で、いきなり僕のズボンを脱がせ、チンコをパクリと咥えると「あっー!美味しいわ。」とジュポジュポとしゃぶった。
僕は気持ち良くて「お母さん気持ち良い!」とお母さんはTシャツを捲ると大きなおっぱいでチンコを包み込みパイズリし、時折強烈なフェラ!
僕は初めてのパイズリフェラにチンコがとろけそうなくらい気持ち良かった。

「お母さん、それヤバくて出ちゃう!」とお母さんは「お母さんも気持ち良くして!」と僕はお母さんのズボンを脱がし、オマンコに顔を突っ込んだ。
汗とイヤらしい匂いが混じりもうすでにとろとろしていた。
僕は夢中になって舐め手マンもした。
お母さんのオマンコはクチュクチュと音をたてお母さんは「良いわ!気持ち良くて、出ちゃう!」と「ピチャッピチャッピチャッ!」潮が吹き出した!!
僕は初めて潮吹きを見てかなり興奮した。
お母さんは「もう、入れて!」と僕は「お母さん!」と直ぐにオマンコに挿入した!
2人して、「あっー!!」と僕はお母さんの腰を掴みオマンコを突いた!
ズボズボと入れたり出したり!オマンコのビラビラがチンコに絡み付いて、お母さんも「良いわ!もっと、もっと、して!」と僕もパンパンパンパン!
「お母さん!」とオマンコの奥まで突きまくった!
お母さんは「良い!また、出ちゃう!」とピチャッピチャッピチャッ!チンコがオマンコを突く度にびちゃびちゃびちゃびちゃ、潮を吹いた!
僕は凄い!たまらないとめちゃめちゃ興奮すると、「お母さん、イキそう!」、お母さんは「良いわ!出して!お母さんの中に出して!」と僕は「あっー!!イクッ!!」

ドピュッ!!ドピュッ!!

オマンコの奥に精子が勢いよく出た!
「お母さん!」と抱きつきキスをした。
お母さんも「良かったわ!お母さんも何度もイッちゃった。」と二人でイチャイチャした。

しばらくして、落ち着いたら二人でまた散歩して帰った。
幸いにも、本当に誰も来なくて良かった。

家に帰るとすずかが来て、「ずいぶん歩いたんだね!」とお母さんは「夜、歩くの気持ち良いわ!すっきりするわねっ!」と僕はドキッとしながらも「散歩良いですね!」とお母さんは「また、散歩付き合ってもらうわね!」とドキドキしながら会話し、僕は家に帰った。

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カテゴリー:恋人・夫婦,浮気・不倫
投稿No.7543
投稿者 おっさん (55歳 男)
掲載日 2019年12月22日
10年以上前から、このサイトの体験談を読んでいろんな体験談を楽しませてもらっていますが、今回はじめて自分から投稿します。

もう20年くらい前の話になりますが、自分が35歳くらいで、当時付き合っていた女性は自分より約一回り多いバツイチ女性で45歳くらいでした。
当時は休みの日にいろんなところに遊びに行った帰りにホテルでエッチをしていましたが、リングを入れていたので中出ししほうだいの都合のいい女でした。
クルマでドライブしながらホテルに行ってからのプレイについてどういうのがいいのかとか聞きながら雰囲気を盛り上げ、ついでにティンポも大きくし、お互いタッチしながら向かいます。

ホテルに入ると部屋に入るまでのエレベーターや階段でおさわりしながら向かい、部屋にはいったらすぐにしゃぶらせそのまま裸になってまぐわい一番奥でぶちまけていました。
いつも過激な言葉遊びで「孕ませてやる」「俺専用の携帯ザーメン便所だ」「俺の精子の専用検査器具」とか「いつも俺のガキを孕んどけよ」「リング外してこい」とかむちゃくちゃな言葉攻めを楽しんでいました。
ビデオで撮影しながらのレイププレイもしました。
古着などを着てもらいベッドに放り投げてから服をビリビリに破いて、カエルのように右腕と右膝、左腕と左膝をタオルで縛り、のしかかるようにティンポをぶちこみ焦らすような凌辱プレイはすごく興奮してものすごい量のザーメンをぶちこみました。
当然逆流するザーメンをビデオに撮ってました。

その頃から野外中出しプレーにも挑戦しました。
もともとクルマでやるのは好きでなかったので、クルマの外でクルマの影に隠れてバックからまぐわってました。
その頃はいかに早く出すかに挑戦していて、自分のブカブカなズボンのポケットの底を開けておき、自分もノーパン状態でドライブしてました。
ドライブ中はいつもティンポをさわらせておき常に半起ち状態にするように命令してました。
やりたくなったら人気のない山道や農道に入ってすぐに立ちバックで注入してすっきりしてました。
時間にして5分くらいです。
いつも彼女は「少しはしゃぶらせて」とか「もっと時間をかけてやってほしい」と言ってましたがこちらの自分本位でいつもやってました。
彼女もすぐに外でやれるようにクルマの中でパンティは脱がせティンポをさわらせてました。
中出し後は逆にテッシュを当ててパンティをはかせて帰しました。
今となっては野外中出しプレーはしたいと思っても相手もいませんがあの頃はよかったなーと思うことしきりです。

その他のエピソードはまた紹介します。

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