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どうしてもやってみたくなり、女の子達に相談。全員ノリノリで快く引き受けてくれました。
あまり大勢だと目立ってしまいます。ウチの女の子4人にストーカーでもできてしまうと嫌なので1人だけにする事にしました。
ここはジャンケンで勝った女の子とする事に。4人の中でも見事ジャンケンに勝ったのはセナちゃん。他の3人はブーブー言いながらも、むちゃくちゃ仲の良い4人なので納得してました。
翌日私は帰宅するといつも通り女の子達が迎えてくれます。
カバンをルリちゃん預けるとそのまま寝室にセナちゃんを連れ込み情熱的なキス。続けて他の3人も部屋に入ります。
ウチの娘達はただセックスするのが好きなのではなく、観るのも観られるのも大好き。
セナちゃんと私の官能的な絡みを観て楽しんでます。何ならそれぞれがスマホ撮影してます。
暑いせいか最近はタンクトップをよく着ているセナちゃん。服の中に手を入れ、自慢のGカップを直接揉みます。やはり揉むなら生乳ですね。
もう片方の手でヒラッヒラのプリーツスカートを捲り下着の中に横から指をイン。キスと多少の愛撫で直ぐに濡れるアソコ。
私『もう挿入れて欲しいんじゃないの?』
セナちゃん『そっちこそもう挿入れたいんじゃないの?』
私『じゃあ挿入れよっか?』
セナちゃん『うん❤️』
とびっきりの笑顔で私とのセックスに臨むセナちゃん、本当に愛おしいです。
そんなセナちゃんをベッドへとエスコートし寝かせると股を開かせます。
露わになったパイパンま◯こ、いつ見ても美しいツルツル。結合部分が丸見えですし、毛の摩擦もないですし、何より卑猥。
ギンギンになった肉棒を割れ目に当てがいます。
正常位でグッと押し込むと直ぐに私のペニスに吸い付く肉壁。まるで絡み付いて離さないようです。
周りにギャラリーがおり、撮影もしているとなると熱がはいる私。ガンガンに責めます。
セナちゃんの細い腰をガッチリ掴み奥まで突き込みます。
突く度に揺れる巨乳に目を奪われ、思わず自然に巨乳に手が伸びます。
巨乳を鷲掴みしながら全力で腰を振ると
セナちゃん『キモチイイ❤️』をひたすら連呼。
私の手が胸から離れると
セナちゃん『もっとオッパイ揉んで❤️』とお叱りを受けます。
生マ◯コだけではなくGカップまで堪能していると興奮のせいか、いつもより早く射精感が訪れます。
私『セナちゃん、ゴメン。気持ち良過ぎてもう出る』
セナちゃん『いいよ。じゃあ最後にガンガンに突いて、そのまま出して❤️』
セナちゃんの要望に応えるべく、射精覚悟のガン突き。もう後戻りは考えず鬼ピストン。最後にセナちゃんに覆い被さって種付け。
ドビュビュルルるるる!!!!
最奥で出したので、恐らく子宮に直接放出できたはずです。
すぐには抜かず、ルリちゃんにローターを持ってきてもらいセナちゃんの膣内に入れ精液が漏れないよう絆創膏を貼ります。ローターは隠し準備完了。
上はタンクトップのまま、下はミニスカ、ガーターベルト。破壊力抜群ですね。
3人に見送られ、車に乗り込むと
セナちゃん『ホントにこんな格好で行くの?』
私『大丈夫、そんな人のいない所に行くからさ』
近所だとマズいと思い、40分程車を走らせると人気のない公園に到着。夜も遅くほとんど人がいないです。
セナちゃんと手を繋ぎながらもう片手でローターを遠隔操作します。
暫く歩いていると、向こうからカップルらしき男女2人組が歩いてきます。
驚いたのかセナちゃんが私に身を寄せ、グッと手を握ります。
そんなセナちゃんが堪らない程可愛く見えた私は少し意地悪したくなりました。
カップルが近くまで来ると明らかにセナちゃんをガン見。特に彼氏らしき方は露出セナちゃんに釘付け。分かりやすい程のガン見でした。まあ、そりゃ見るよな。
そしてすれ違う直前でローターON。セナちゃんの下半身がビクンと反応。その瞬間も全て見られてしまいました。
完全に通り過ぎた後、セナちゃんが後方を何度か確認すると私の胸をポカポカ叩きます。
セナちゃん『ちょっと、あそこでスイッチいれないでよ!恥ずかしい…』
私『めちゃくちゃ見られてたね』
続けて歩いていると今度は50代くらいのオジサンが歩いてきます。
私達の存在に気づくとギョッとしています。そして隠す気が無いくらいセナちゃんを見てます。
今度はローターをONにせずセナちゃんのスカートをそっと捲ります。
モロには見えなかったでしょうが、ギリギリの所まで捲れました。
きっとオジサンは帰ってから即抜くんだろうな。
そしてさっきよりセナちゃんに強く怒られる私。
セナちゃん『何て事すんの!今ノーパンだよ!』
私『ゴメンゴメンやり過ぎた?』
正直もう帰りたいそうなセナちゃん。私的にはもう少し楽しみたい気分。
もうしばらく歩きましたが、中々人と合わなかったので、そろそろ帰ろうかと話をしていた中、遠くから人影が。
私は咄嗟にセナちゃんの腰に手を回します。あまり驚かないセナちゃん。そして前から来たのは高校生くらいの男の子。ガン見では無いですが、チラチラとセナちゃんを見ています。
丁度通り過ぎる直前に腰に回していた手でセナちゃんの巨乳をタンクトップの上から鷲掴み。高校生の目の前でやっちゃいましたね。高校生は通り過ぎた後も何度もこっちを振り返っていました。
セナちゃん『もう帰ろう!もういいでしょ?』
私『そうだね。じゃあ車に着く前にトイレ行かして』
公園のトイレへと向かいます。
男性用、女性用、そして多目的トイレ。
セナちゃん『もしかして…そういう事ね❤️』
流石セナちゃん、私の事をちゃんと理解している。
私はセナちゃんを多目的トイレに連れ込むと激しくキス。セナちゃんも積極的に舌を絡めてきます。
セナちゃん『これでも我慢してたんだから❤️』
お互いの粘液だけでなく欲望までも交換するような情熱的なキス。抑えていた想いをぶつけ合う2人。
しばらくするとセナちゃんの方から私の股間に手が伸びます。
私『すんごい硬い❤️』
ズボンの上からでも伝わる硬さらしく、その後の展開を考えたセナちゃんはメスの表情。トロ~ンとした眼差しで見つめます。
どう考えても誘ってるその視線に私の答えは決まっており。短過ぎるスカートに手を入れアソコに貼ってある絆創膏をそっと剥がしローターも外します。それはもう挿入れる合図。
セナちゃん『来て❤️』
その短い言葉に秘められた計り知れない破壊力。ズボンを下ろすとやはりとんでもない程勃起したペニス。セナちゃんを正面から抱きかかえると脚を上げさせ、そのまま押し込みます。
必死に私にしがみつくセナちゃんを抱きかかえながら腰は激しく動かします。
目の前で乱れるセナちゃんの顔をみていると我慢できず唇を奪います。
激しく口内を犯す私に積極的に返してくれるセナちゃん。単なる身体の関係ではなく愛あるセックスに発展しています。普段は快楽を求める事がメインになっている気がしますが、こういうセックスも良いですね。
もっとセナちゃんを感じたい!そう思った私は一旦キスを中断。
片手でセナちゃんのタンクトップを捲りあげGカップ巨乳が姿をあらわします。
密着しているとその巨乳の柔らかみと乳首が擦れる事により興奮が倍増。私のペニスが更に膨張するのが自分でも分かりました。
その肥大化した肉棒でセナちゃんの膣内を貫きます。
喘ぎ声が大きくなり始め、外に聞こえそうだったので再度キスで口を塞ぎます。
多目的トイレでセックスしている事、セナちゃんの乱れ具合、目の前の揺れるGカップ。興奮材料が揃い過ぎているせいか、遂に射精感がやってきました。
私『セナちゃん、イキそう!今日は一緒にイキこう』
普段はお互いがイキたい時にイっていたのに気分的に一緒にイキたくなった私。
セナちゃん『私もうずっとイッてるからいつでもいいよ❤️』
セナちゃんからOKを貰えたのでラストスパートをかけ、公園の多目的トイレで派手に生中出し!!
ドプビュルルるるるるる!!!!!
私は射精中でも腰を振ります。とにかく、この愛おしいセナちゃんの奥深くに欲望を刻みたい!マーキングしたい!その一心で突きまくる。
フラフラ状態のセナちゃんから勢いよく肉棒を引き抜くと零れ落ちる大量の精液。セナちゃんが倒れそうになり、直ぐに抱きかかえます。
私『セナちゃん、大丈夫?』
顔を覗き込み心配すると
セナちゃん『大丈夫。ちょっとイキ過ぎて脚が言う事聞かないだけ』
私『車まで歩ける?』
セナちゃん『少し休憩すれば車までくらいなら』
多目的トイレにて少しセナちゃんを休ませると何とか歩けるようになったセナちゃんを介抱しながら車に連れていきます。
助手席に座らせシートベルトを締めます。
帰り道、疲れていたせいかセナちゃんは熟睡。
運転に集中しなきゃならない私でしたが、どうしても助手席の露出セナちゃんが気になります。無防備に谷間、少しでも捲れれば中身が見えるノーパンミニスカ。何とか我慢に我慢を重ねた私は自宅に到着。
駐車スペースに停めると我慢の限界。体重の軽いセナちゃんを後部座席に運ぶ等たやすい事。公園で出したはずの私の肉棒は目の前の無防備なメスを前に完全復活。さてでは頂くとしましょうか!
ほんの少しスカートを捲り上げると卑猥な香りを放つ火照りマ◯コ。挿入すると案の定、相当な熱を帯びてます。
少し挿入れただけでイッてしまいそうな程、あったかくてトロトロの状態。おまけに私が先程注入した精子で滑りも最高。簡単に奥まで届きます。
何回か出し入れしていると流石に目を覚ますセナちゃん。
半分も目が開いていないセナちゃんに
私『お邪魔してまーす』
セナちゃん『ここどこ?』
私『車だよ。ウチの駐車場』
セナちゃん『なんだ、夜這いかと思った❤️』
私は腰を動かしながら『あんまかわんないよ』
セナちゃん『そだね❤️』
起きたセナちゃんに優しく口づけ。そしてタンクトップを脱がし、大好きなセナちゃんの巨乳を揉みます。
うっとりした表情をしながら私の肉棒を受け入れるセナちゃん。この私の肉棒の虜になっている顔、癒されます。
いつまでもセナちゃんの中にいたい。この表情を眺めていたい。と心の底から思いましたが、家の中で待ってる3人も蔑ろにはできず、腰の振りを速めます。
やってきました本日3度目のセナちゃんへの生中出し。何度セックスしても飽きないこの身体。そして何度中出ししても気持ちイイま◯こ。この最高のパートナーに種付けします。
ブビュルルるるるるる!!!!!!
車の中で行われる容赦無い種付け射精!!
自分の体液がジュワ~っとセナちゃんの膣内に染みて広がっていきます。
気持ちイイ、気持ち良過ぎる。全部出し切るまで奥に押し付けたまま。余韻に浸る2人。お互いに抱きしめ合って温もりを感じ合う、まるで恋人ような2人です。ルリちゃん、ミオちゃん、アイリちゃんに怒られそうですね。
最後に車を簡単に掃除、垂れた精液を拭き取りリセッシュで匂いを誤魔化し、何食わぬ顔で帰宅。まあ後日、車でシたのはバレましたが…
あ、そう言えば公園のトイレに垂れ落ちた精液をそのままにしてました。まあいっかw
今回はセナちゃんオンリーの絡みでしたが、ルリちゃんとの同棲、そしてミオちゃん、アイリちゃんとの同棲により、セナちゃんと2人きりと言う状況が珍しかったのですが、相当セナちゃんはご満悦。
また2人きりで何処かに出掛けたいものですね。
それは彼女の友達と関係を持った事です。
彼女の友達はつい先日結婚したばかりです。
彼女とは同棲しているのですが年に数回彼女の姉妹2人が子供を連れて家に遊びに来てみんなで宴会をします。
子供と言ってももう大学生の子です。
彼女の友達も来るのですが、それがまたいやらしい体型なんです。
ほどよくむっちりしていて胸も大きく、それでいて少しブスなんです。
まさに抱くにはちょうど良いって女なんです。
自分はNで彼女をY、友達はAとします。
Aは仕事で夕方に合流する予定でした。
親戚達はもう昼から集まって飲み始めているので夕方には出来上がりつつあります。
Aが仕事終わってこちらに電車で向かっているのでまだそこまで酔っていない私が迎えに行く事にしました。
迎えに行って家まで2人で世間話しながら帰りました。
Aも家にあがって飲み始めて数時間。
氷がなくなったので私が買いに行くことになりました。
10分ほどのコンビニに向かいますが、22時くらいになっていて1人だとなんかあったら大変だとの事で、Aも着いて行くと言ったので2人で行く事になりました。
そしてコンビニに向かう途中。
Aもほどよく酔っていました。
「Nに変な事聞いて良い?」そう言われました。
「どうしたの?」
「NはY(彼女の名前)とエッチしてる?」
「変な事だね笑 びっくりした最近ほとんどしてないよ。」
「やっぱそうか~。私付き合ってもう4年でちょっと前に結婚したんだけど、全くもうそういうのがないんだよね。」
Aの旦那さんは趣味でサッカーをしています。
「でも旦那さんって運動してなかった?スポーツしてる人って性欲強いイメージあるんだけど笑」
「それが全然手出して来ないんだよね~ 浮気でもしてんのかなアイツ」
「長く付き合うとやっぱそういうの減ってくるのかもね。自分も彼女とするってなった時勃つかって言われたら怪しいしww」
「勃たなくなるの?」
「まあね‥Aにしか言わないけどほぼ毎日お風呂一緒に入ってるとそりゃ見飽きるし何も思わなくなってくるよ笑」
「そうなんだ~じゃあ旦那もそんな感じなのかもな~。ウチらは別に一緒にお風呂入ってるわけじゃないんだけど笑」
「だからYが寝たら自分こっそりトイレで発散するよ笑」
「ウチ旦那がサッカー行ってる間に玩具使ってやっちゃうww」
お互いにお酒が入ってるので生々しい話になっていきました。
「じゃあもしウチとNがするってなったら勃つ?」
「そりゃ勃つでしょ笑むしろギンギンじゃない?笑」
「へ~おもろ笑 付き合い出した時Yから聞いたんだけど、Nのアソコ大きくてびっくりしたって言ってたよ笑」
「そんな事言ってたのかよww 女同士って感じの話だねww」
そうこうしているとコンビニに到着です。
氷を買うついでにみんなからタバコも頼まれていました。
自分がタバコの番号を見ていると
「ねえ?近くに公園あるから少し座って話さない?」Aからそう言われました。
「いいけど、あまり遅くなったらみんなに心配かけちゃうんじゃない。」
「大丈夫だよ。タバコなかったからもう一つのコンビニ行ってたとか今言えばいいって!」
ちなみにもう一つのコンビニは今のコンビニから15分くらいです。
自分もそう思いYに『タバコなかったからもう一つのコンビニ見てみるね』と連絡を入れました。
普段はすぐ返事が返ってくるのですがおそらく飲んで盛り上がっているんでしょう。全く返ってきませんでした。
自分はAとこんな話するのが楽しかったのもあり缶チューハイを2本買って公園に行きました。
コンビニから公園は3分もしません。
大きい公園です。公園の中に屋根の付いたベンチがありますが少し山になっている所にあります。
2人でそのベンチまで向かいました。
座って乾杯しますが、Aの距離がとても近いんです。
歩いている時にも思いましたが、お互いの腕が当たるくらいでした。
AはTシャツにスウェットです。
胸の膨らみが凄いです。
少し胸元が緩くなっているので屈むと谷間が見えそうです。
インナーも着ていないようで家で飲んでいる時から黒の下着が透けていました。
お互い少し無言の時間が続いていました。
「ねえ?さっきの話なんだけどNは本当にウチとしたら勃つの?」
「これもAだけに言うけど、普通にAの身体好みなんだよね。抱き心地良さそうで出てる所出てるじゃん?マジでたまらない身体してるって思う」
「ウチ顔は微妙だけど身体は満点ってよく言われるんだよ~笑」
「そんなの言う人いるんだ笑普通に失礼だな」
そう言うとまた無言の時間が流れます。
距離が近くて今度はお互いの二の腕が当たっています。
ちなみにもうギンギンでした。
自分はどうしたらいいのか分からなくなったので少し距離を取ってベンチに浅く座り両手をベンチに着く体勢になりました。
その時Aの手に触れてしまいました。
どうしようと思っていたらAは手を動かして自分の手の上に乗せてきました。
Aは手を握ってきたので自分も握り返しました。
顔を見るとAもこっちを向いていて、お互い無言で引き寄せられるようにキスをしてしまいました。
「Aごめん。思わずしちゃった‥酔ってると良くないね。」
「ううん。ウチも同じ事思ってたから大丈夫。まだ足りないよ?」
そう言われたギリギリ抑えていた瞬間に理性が飛びました。
抱き合って舌を絡めたキスをします。
キスだけでとても気持ちよくて蕩けそうでした。
お互いに頭を手で引き寄せ濃厚なディープキスです。
Aは自分の手を胸に持って行きました。
とても大きく柔らかくてふわふわでした。
両手で胸を持ち上げるように揉みました。
Aは下着を取ってくれました。
自分はTシャツをめくりました。
公園の街灯で乳首がうっすらと見えました。
肌もスベスベでした。
Aの谷間に顔を埋めます。
Aはよしよししてくれました。
「Aの乳首舐めていい?」
「うん。いっぱい舐めて?」
舌で転がしながら舐めるとどんどん硬くなっていきました。
「ん‥‥気持ちいいっ‥‥」
Aから声が漏れてモジモジし始めます。
少し汗ばんで塩っけがまたたまりません。
自分はAを広げた足の間に座らせて後ろから胸を揉んでAとキスをします。
Aも興奮しているのかかなり舌を絡めてきます。
そのタイミングで彼女からLINEが来ます。
『わかった~わざわざありがとう~気をつけてね~!』
その返事をAに見せると
「あと30分はいけるね。」
そう言われました。
胸を揉みながらどんどん下の方に手を伸ばしていくと、Aの声が大きくなっていきます。
スウェットに手を入れるとAのアソコはとても熱く湿っていました。
パンツの中に手を入れクリを触りました。
Aはツルツルのパイパンでした。
「あんっ‥はぁはぁ‥だめっ」
もうヌルヌルです。
Aはスウェットとパンツを膝まで下げ足を広げました。
指がすんなりと入ります。
中もトロトロで熱くなっています。
中を掻き回すようにすると、Aはビクビクと感じています。
指に付いた愛液を自分が舐めると
「Nの変態♡」
そう嬉しそうにいいました。
Aに立ってズボン脱いでと言われたのでその通りにします。
パンツの上からでもわかるくらい自分のチンポはギンギンになっていました。
脱がせた瞬間Aは大きさに驚いていました。
「でっか!旦那の倍くらいあるんだけど♡」
Aは貪るように咥えてくれました。
「大きすぎて奥まで入らないよ♡」
Aはとにかく喜んでいました。
2人とも興奮は最高潮でAはすぐに自分の上に乗って挿れてきました。
ヌルヌルでトロトロでした。
メリメリっとAのマンコの奥まで入っていくのが分かりました。
対面座位の体勢でAは挿れた瞬間に身体がビクビク痙攣していました。
「ちょっと待って‥大きすぎっ♡逝っちゃうっ‥‥」
「Aの中もトロトロでめちゃくちゃキツくてヤバいよ」
自分はAのお尻を掴んで突き上げました。
Aは動くたびに中がヒクヒクして言葉にならないくらい感じていて愛液が凄かったです。
もっとAを楽しみたかったんですが自分も興奮であっという間に限界が近くなりました。
「ごめん気持ち良すぎてもう逝っちゃいそう。」
「うんっ♡いいよ中に頂戴ったくさん出して?♡」
遠慮なくAの中に大放出しました。
自分でもわかるくらい大量に出たと思います。
抱き合ったままずっとキスをしました。
もうAの表情はとろけていて自分の事をうっとり見ていました。
どんどん可愛く思えてきたのは内緒です。
その後はAがお掃除してくれました。
Aが持っていたポケットティッシュで最低限の処理をしました。
「そろそろ戻らないとね」
と言いコンビニで買い物をし、彼女に連絡を入れた後お互いのLINEを交換して人通りのとても少ない裏路地を手を繋いで帰りました。
帰っている途中に何度もAはキスを要求してきて暗いのをいい事にその度にたくさんキスをしながら胸を揉みました。
「そこはダメだよ‥またスイッチ入っちゃうじゃん♡」
そう言いながらもAは自分のチンポをズボンの上からすりすりしてきます。
自分もまた大きくなってしまいました。
「勃たないとか嘘じゃんwwもうこんな元気になってるよ?♡」
「Aが変態すぎてやばいの‥。」
家の近くにも小さい公園がありその前を通ったのでAの手を引いて公園に入りました。
ベンチに荷物を置いてAに仁王立ちでフェラしてもらいます。
Aは自分でスウェットを脱いでお尻を突き出して来ました。
立ちバックでAに挿れます。
先ほどと変わらずヌルヌルトロトロです。
「はぁぁぁぁんっっやっばいコレ♡」
Aは口元に手を当てて必死に声を押し殺しているようでした。
「んっ逝っちゃうっっっっ逝っちゃうっっ!!」
Aはまた何度もビクビクと痙攣していました。
自分はさすがに2回目なので長持ちしましたがそれでもあまり余裕はありません。
Aはティッシュがもう無いので口に出してと言いました。
自分はAの頭を掴んでオナホのように扱ってイラマで喉奥に大放出しました。
Aは一滴残らず飲んでくれました。
目が涙目になっていましたがお掃除した後に
「ごちそうさま♡」
と言ってくれました。
そのまま急いで家に帰り何食わぬ顔でみんなと飲みました。
Aは少ししたらシャワーを浴びに行きました。
その途中にAからLINEでパンティにベットリ付いた精子を撮って送ってきました。
『Nのエッチ♡たくさん出してくれてありがと♡ずっとオマンコ疼いてる‥♡』
バレそうでヒヤヒヤしましたが、すぐにミュートにしました笑
みんな泊まって次の日の夕方には帰るんですが、欲を言えばAと一緒に寝たかったです。
ですが明らかにAはわざと自分に胸を当ててくるようになり、夜中にトイレに起きた時Aがこっそり来て数分咥えてくれました。
『咥えるだけじゃ物足りないよ~♡ウチの下の口でも咥えたい笑』
咥えたあとそんなLINEも来ました。
Aってこんな変態だったのかと思いました。
そして再来週彼女に内緒で仕事を1日休みます。
Aも同じ日に内緒で休みます。
お互い仕事行くフリをして仕事が終わる18時までホテルにいる予定です。
いったいどうなるかとても楽しみです。
Aはエッチな下着姿やM字でマンコを広げた写真を頻繁に送ってくるので自分も勃ったチンポを送ってます。
バレたら怖いと思っていますが、なんとか上手くやっていきたいなと思います。
誰かに話したくて仕方なかったので投稿しました。
読んでいただきありがとうございます。
多くの女性は過去の男の話はしたがらないものだし聞きたい男もあまりいないと思う。
私自身は過去に拘らないので元カレの話をされても全く気にならない。
その彼女とも互いの恋愛遍歴はごくフツーに話していた。
ある日その話をしていた時に彼女から忘れられない男と出来事の話を聞いた。
女の恋は上書き保存というが、彼女曰くまだ上書きされていない存在と出来事があるらしい。
んじゃ上書きしようよと私が提案すると、彼女がその時のことをよく思い出してみると言った。
彼女が24の頃に結婚を考えていたレストランオーナーのドS元カレの経営する店での出来事。
そこで働いていた若い従業員の男がいてあまり要領が良くなくいつもその子はカレに怒鳴られていたそうだった。
カレの店で手伝っていた彼女はその姿を見ていて慰めたり話を聞いているうちに男女の関係になったのだそうだ。
ドSのカレに疲れていたのもありその若い従業員にのめり込んだらしいのだが、ある日閉店後にバックヤードで若い子とコトに及んていたところをカレに見つかってしまったのだそうだ。
ドSカレは激怒してその場でその若い子を殴りつけてクビを言い渡したのだそう。
彼女も必死に許してあげて欲しいと言ってもダメだったようだ。
暫くして妊娠が分かったらしいのだがドSカレの子か若い従業員の子なのか分からないので泣く泣く堕胎したのだそうだった。
程なくドSカレとも別れて若い従業員とも音信不通になってしまったらしい。
彼女は文学部出の文学少女らしく話を聞いているだけで生々しくまたエロチックだった。
自宅にウォークインクローゼットがありそこが現場に似ているとのことでここでエッチしようと彼女が言った。
その時と同じように下半身だけ裸になり彼女がお尻を突き出して
「早く入れて!」と言った。
どうも私がその時の若い従業員役らしくズボンとパンツを下ろして既にグッショリ濡れた秘部に挿入した。
彼女はトランス状態のようになって意味不明な淫語の様な言葉を連発して一人で果ててしまった。
ぐったりした彼女を仰向けにすると再び挿入して白眼を剥きかけた彼女の膣内に射精した。
それから数週間後、彼女はまた上書きしに行きたいと言い出した。
今度は?と聞くとまたドSカレ時代の同業者とのこと。
彼女曰くその同業者カレのことがすごく好きで身体の相性も抜群だったそう。
だったら付き合えば良かったのにと言うと妻帯者だったとのこと。
ドSカレとも仲良しで互いの店を行き来する間柄だったそうだ。
その同業者カレと初めてエッチしたのがそのカレの店だったのでそのお店に行ってみたくなったと。
閉店後にドSカレとその店に訪れたときに3人でワインを飲んで酔ったドSカレが先に帰ると言って帰ってしまったそうだ。
その後ドSカレへの不満や愚痴を同業者カレへぶちまけると、優しく慰めてくれたそうだ。
やがて彼女がしなだれかかると同業者カレはこっちにおいでと先ほどまでドSカレが座っていたソファに手招きすると彼女を抱き寄せてキスをしてきたそうだ。
こうなると肉食彼女は止まらない。
ソファに座った同業者カレの上で腰フリをしたらしい。
彼女がカレがさっきまで座っていたソファで同業者カレに跨っている背徳感が堪らなくて何度もイッたと語るとエロすぎて勃起が止まらなくなった。
まだ営業しているというそのお店の近くにクルマを停めると彼女がウィンド越しに店内を見ている。
あっいた!と指差す店内に髭面の中年男が歩く姿が。
彼がそうなの?と聞くと彼女は頷いた。
彼女は何か思い出そうとしているのか暫く黙っていると、パーキングにクルマを停めてと言い出した。
さっきのお話には続きがあって、お店でのコトが終わったあともう遅いから送っていくよとその道すがら公園内の自販機の裏でまたもう一発ヤッたらしい。
その公園まで行くとまだあった自販機の裏で立ちバックでそのときと同じように中出し上書きエッチをしました。
その後、彼女が当時カレと同棲していたマンションまで歩いていたとき中出しした精子が逆流してきたらしくポツリと「あの時もそうだったなぁ‥太腿に精子が垂れてきて」
エロもここまでくれば芸術かも知れないとそのときは思った。
まとまりがない文脈になってしまったけどあの彼女のエロが伝われば幸いに思います。
或る職場に非常勤のバイトに入って1年あまりの頃です。
バレンタインにチョコをくれた職場のアラサー女性に、ホワイトデイのお返しとチョコと簡単な携帯ストラップを渡したことから話は始まります。
彼女は嫌がるかと思いきや、嬉しそうにスマホを見せに席まで来て喜びを見せた。
僕のポテンシャルは急に上がって、それから何かを予感させる思が続いた。
そしてその後すぐ、思わぬ進展があった。その彼女を上手く口説いた話である。
少し長くなるが、どうかお読みください。
[アラサーの処女]
彼女はもうすぐ29歳になるかというアラサーの女性だ。僕はミドリさんと呼んでいる。
抜けるように色白で、お尻から腰にかけてふっくらと丸みをおびて色っぽく魅力的な女性だ。
そんな肌あいに関わらず、男の影を感じさせない雰囲気を残している。
そんな不思議な魅力に僕はずっと気になっていた。
僕は専門の関係から職場ではコンピュータを扱う作業を担当していた。
話は、連休明けに彼女から突然メールが入ったことから始る。
「家のノートパソコンが故障をしたから見て欲しい」と打たれてあった。その日、半休で早めに帰ってるから、仕事帰りに家まで見に来て欲しいと言う。
僕は当然、いろいろと彼女の思惑を考えたが、ひとまずOKのメールを打った。
窓ぎわのデスクにすました顔で仕事をしている彼女を見ながら、色よい空想を巧みに連想して何時しか体がほてってくるほどだ。
これはただのお願いなのか何かの口実で誘っているのか? 助平な男なら都合良くいろいろ考えるのは当たり前だろう。
五月の宵は陽が長い。約束のバス停で待ち合わせた。
ノースリブの白いブラウスの彼女は艶めかしくかすかに肌まで透けて見えた。
短いフレアースカートで素足を見せつけるように初夏の涼しげな姿で待っていた。
出る前にシャワーでも浴びたのか、髪の毛が湿っぽく濡れていた。
あのスカートの奥から女の匂いがかすかにただよい歳よりいくらも若々しく見えた。
家につくと、居間に招き入れられ冷たい紅茶を出してくれた。
小学校教師の母親と二人暮らしで、母親は今学校に出ていると言う。
「どんな故障?」
さっそっくパソコンの障害を見たいと言うと、パソコンは二階の彼女の部屋にあると言う。
なんとすぐに彼女と二人きりになれる。内心、密かに妄想たくましくなっていた。
何気なさを装って二階の部屋についていった。状況はなにもかもがあまりにも出来過ぎていた。
ミドリさんの部屋はまるで女と言うより女学生の部屋だ。
机の上にノートパソコンがすでに置かれてあった。窓が開けられ、ベッドが隅にきちんとメイクされたまま艶めかしかった。
「さっそく見てみるね…」
僕は机に坐り、彼女は後ろのベッドの端に腰を下ろした。
やおらパソコンの電源を入れた。電源は入ったが、画面がまったく反応しない。ブルースクリンでもない。
経験から、すぐに障害の察しはついた。バッテリーをリセットするとすぐ直る簡単なやつだ。
「どう?…直るやろか?」
「いろいろ触ってみる…」
「……………」
すぐに直ったのでは有難みがない。マニュアルを探したり、何かを考えるような仕草をしながら格好を付けていた。
彼女は、邪魔しないようにと下に降りていった。
ひとりになって彼女の部屋をじっくり見回してみた。若い女の部屋は初めてではないが、漂う女の匂いはなんと色っぽいものか。
ハンシー・ケースのチャックが半分開いていた。中にブラウスやうすい下着が覗いている。
意匠ケースの引出しを順にそっと開けて、中のショーツやブラを手に取って触ってみた。
ハンシー・ケースの奥の籠に、使用済のショーツやブラが放りこまれていた。
こうなれば、もう興奮でいっぱいだ。さっきまで身に着けていたようなショーツだ。
女は1日に何度もショーツを履き替えているのだろうか。
そっとショーツのクロッチの黄色い染みに鼻を付けてみた。
たしかにまだ甘酸っぱい匂いも湿り気も残っている。堪らないやらしさにぼっとした。
男ならこんな時はみんな同じだろう。どんなに生々しい興奮に誘われることか。
その時、階段をとんとんと上がっるミドリさんの足音を聞いた。ショーツをもとに戻しパソコンの前に向かった。
コーヒとケーキを盆に彼女が戻り、急に女の匂いがムワーと小生の鼻先に匂う。
「どう、直りそう」
「直るやろうけど、いま調べてるよ」
そこで、バッテリーを外した。
ぶつぶつ言いながら、彼女が覗きこむのを見計らってパソコンをリセットした。さあ、青天の霹靂だ。
「ひゃー」
と彼女の女ぽい声に迎えられて、パソコンはみごとに甦った。
それから、ふたりはもうパソコンのことを忘れて、コーヒを飲みながら雑談を続けた。
ここまでくれば、僕は何にかの色めいたアクションをするべきかなと思った。
若いころは、恋路は、押しては引き、引いては押すの繰り返しで、押し引くを繰り返せばどんどん男女の仲が進むのだと思っていた。
なんとかこのチャンスに、上手くいけば軽くキスぐらいはして帰りたいと思った。
強引だが拒否されて終わればそれはそれでもいい。男と女、どう転んでも関係は次々と進むだろう。どうせ行きつく所まで行かなければ終わらないのだから。前からそう思っていたから何かアタックをして見ようと思った。
「じゃあ、今日は帰るね」
と、あっさりパソコンの前から立った。
暇を告げるように彼女の方に体を向けた。
五月の宵は、すでにもううす暗くなっていた。
彼女も何かを思っていたのか、なにか動きがぎこちなく無言のまま立ちあがると、
「ありがとう」
と、かすかに礼の言葉を言って無表情のまま立ち上がり顔を僕に向けた。
無言のままぼくはじっとミドリさんを見つめた。そして沈黙だ。
これが大事な瞬間だ。ゆっくり手を肩に触れて彼女の体をそっと手前に引いた。
そして軽く彼女を引き寄せると彼女の唇に唇を押し付けた。
一瞬、身体の動きを止めた彼女は、はっと身体を固くして、反射的に離そうとした。
「好きだよ」
そう言って、一瞬の後、腕を彼女の体にまわしてぎゅっと抱き締めた。
「好きだ」はないもんだがここが肝心だ。ゆっくりだが優しく身体を密着させて執拗に唇に触れて何度もキスをした。
部屋の中は一瞬、艶めかしい匂いに包まれいった。
窓の外は、いつのまにかゆっくりと黄昏て夜の帳が下りていた。
部屋中に男と女の生臭い匂いが、むわっと立ち上がった。
「やめて!…やめて頂戴」
彼女は、かすかに呟くようにそう言うだけで、腕の中から逃げようともしない。
これは満更ではないと思って僕も調子にのり始めた。
彼女のつるりと滑らかな肩にまわした手を静かに腰のあたりのふわりと柔らかい肌に滑らせて、そのまま唇は軽く合せて静かなキスを繰り返した。
伸ばした手の持って行き場がまだ分からない。
掌をそうっと彼女の腰のくびれにあてがい、恐る恐るそろりと撫でまわした。
彼女はお尻から脹脛にむっちりと肉がついて、足先まですらりと伸びたスタイルはいい。
手を身体の線に沿ってなぞり、柔らかな腰からお尻にかけての感触を味わった。
薄い布地の上からの木目の細かな柔らかさは堪らなく気持がいい。
「いや!…いや」
顔をそらせ、そう呟いて唇に溢れる唾液が鼻に匂い、甘酸っぱい女の匂いがむっと周囲に立ち上がった。
生めかしいあの女の匂いでむせそうになり、雄の本能で急に身体の芯が硬くなった。
人はこのわずかな瞬間にいろいろな事を考えたものだ。
このまま、体をゆっくり愛撫していくのもいい。ベッドが目の前にある。こんな機会は願ってもない。また、これで今日の目的は充分達せられたと思えば、ここで止めておいてもいいのではないか。唇を合わせながら僕はさまざまに迷っていた。
そっとキスを続けているうちに、きゅっとすぼめた彼女の唇も柔らかくなり、かすかに開いて何時の間にか僕は舌を差し入れて、ぬるっと溢れる彼女の唾液を吸っていた。
さあどうする。もういくしかないと思った。
男って、やはり走り出せば止まることが出来ない。
今までに何度も女で痛い目にあっていながらそう思った。
右の手が勝手に短かくてうすいスカートの裾をくぐって、彼女のすべすべと生々しい脹脛に伸ばしていく。
驚いたことにスカートの中はどこまでも柔らかな生肌が続いていた。
一瞬、彼女は下に何も着けていないのかと思ったほどだ。
やがて手が脹脛に沿って上に滑らせていくにつれて、かすかにうすいショーツの布に触れた。
もう僕は興奮の階段を一気に駆け上がっていった。
久しぶりに大学生の頃を思い出すような生々しい感触だった。
冷静にスカートにくぐらせた手を生肌にそって這わせた。
左の手は腰に沿わせて強く手前に引き寄せた。彼女の胸を挟むように揉みしだき、自分のほうに強く引き寄せた。
彼女はもぞもぞと体を捩り、
「いやや、いやや」と呟く。
無言のまま上へ上へと彼女の脹脛を何度も何度も撫で上げた。
うすいブラースの下から洩れあがる熟れた甘ったるい女の匂いがたち登り、唾液の匂いに混じって鼻先をたまらなく刺激されていた。
もう、硬く尖ったペニスの先からぬるぬると先走りの涎が垂れ始めていた。
彼女の腰を手前にすっと引き寄せて、硬く飛び出した雄の先を彼女の股間に、それと分かるように何度も何度もぎゅっぎゅっと押しつける。
それでも彼女は腰を微妙に捩るだけで、かすかに「いや、いや」と呟くばかりである。
強くはないが拒否の言葉なのか? それでも彼女はしっかりと腕を僕の肩先に巻きつけていた。
どこをどう進めばいいのか、久しぶりの濡れ場に焦っり迷っていた。
身体から起ち上がる女の匂いは、もう湯上りのような匂いに変わり、あの女特有のバギナから噴き出る粘っこい匂いが漂っていた。
きっと、もう膣襞の割れ目はぬるぬるに濡れていたに違いない。
だからと言ってショーツのなかに指を挿し込んで、ガキのように割れ目の中に荒々しく抜き差しするわけにもいかない。清い大人の男と女のつきあいなのだ。
思案のしどころとも言えるが、そこは男女の秘めごとだ。一気に行けるところまで行くのがいいに違いない。どんなに悩もうと、硬くなった男の先から先走っているものがあるからには、もう引くに引けない。
「ままよ!」とミドリさんを抱きかかえ浮かして、横のベッドにゆっくりと横たえていった。
それでも彼女は何かを呟くように言うだけで、キスをやめてしまえば何かに邪魔されるのではないかと抱きついたまま小生に身を任せていたのだろうか。
彼女は体の隅々を触られているのに、目を瞑り必死に僕の唇を吸うように舐めていた。
ベッドの上に抱きすくめられても、唇を離さず、捲れ上がったうすいブラースの裾から、透けるような肌がまばゆく映った。
スカートは捲れ上がり、歳のわりには若づくりの白い小さなショーツが、うす闇のなかに艶めかしく蠢いて見えた。
ショーツの上から柔らかな脹らみを撫ぜながら、たしかにしっとりと湿り気を帯びた陰毛の感触を味わっていた。
もうすぐ彼女と男女の仲になれるのは時間の問題だと興奮したのだが…。
ベッドの上でふたリは抱き合ったまま、小生の掌は彼女のノースリーブの裾をスカートから抜いて、はだけた胸の生肌は小太りの脂でたっぷりと柔らかく、すべすべした柔らかな脇腹から胸に手を伸びていった。
ブラジャーから溢れるほどの乳房をそっと触れてみたが、さすがに軽く触れただけで彼女は嫌嫌をするように首を振り、小生の腕を掴んで外そうとするようになった。
「やめて、いやや!…いや」
彼女は目を瞑ったまま、そう小さくあえぐように呟くが、もう僕は止める状態ではなかった。
スカートは露わに腰まで捲れあがっていた。
右手を内側の脹脛に這わせて何度も愛撫を続けた。
ショーツの上からあの女の敏感な部分に何気なさを装って軽く触れたりしたが、そのたびに彼女は体をよじり、
「ごめんなさい、やめて…」
はっきり嫌がる素振りを見せた。
女の口説きにはこんなことは当たり前だから、嫌がってもどんどん先に進めていかなければならないと思っていた。
「好きだよ…」
男がいつも口説きで意味もなく使う常套の言葉だ。
こんな状態で好きも嫌いもあったものでもない。僕はもう完全に一匹の雄になっていた。
硬くなったペニスの先はスボンの下で痛いくらい尖っていた。
「こんなこと、やめて」
彼女はそう呟きながら、ショーツの脹らみに僕の手が這っていくと、いやいやをするように手を掴んで何度も外そうとした。
ブラウスのボタンに指がかかると僕の手を押さえて体を硬く閉じてしまった。
「男の人とこんなこと…」
分からない言葉を残して体を跳ね上げてベッドから逃げ出していった。
男経験が少ないからと言うのもいまさら訳が分からないが、逃げる女を惨めに追うのも嫌だった。
逃れるように離れる彼女の背を恨めしく見つめていた。
彼女はベッドの脇に立ちあがり髪を梳ってスカートの乱れを直した。
勝負パンティを穿いてシャワーを浴びて待っていたのだから、こんな濡れ場を期待していたはずだが。
子供じゃないんだ。男と女が二人きりで、女の匂いをプンプンさせていれば、男がどうなるか。どんなに男の経験が少なくても分かるはずだが。
「お母さん、もう帰ってくるかも知れない…」
身繕いをしながら弁解じみて何故か済まなさそうに言った。
うす暗くなった部屋で彼女の表情は伺えなかったが、なお一層、むせるような女の匂いがただよい、その匂いがなお恨めしかった。
まったく美味い御馳走の匂いだけ鼻先に嗅がされ、食べては駄目よと言う。うまくもて遊ばれたようなものだ。
色っぽくうすく透けたブラウスといい、純白の短い夏向きのスカートといい、押せばすんなり食べれるかもと男が思うに充分な仕掛けのように見えた。
僕も洟垂れでもない。冷めれば分別よくせねばと思っているから、下心をぐっと抑えて、
「ごめんね」
と彼女の肩に手を添えて軽く詫びた。
あれだけ長く、濃厚なキスができたのだから、次はその先までスムーズに行けるかもと思った。これだけでも大きな成果があったことになる。
たしかに母親がその時帰って来たら困ったかもしれない。
まだ母親は学校から帰ってこなかったが、彼女の家を退出することになった。
バス停まで一緒に送るからと彼女もサンダルをつっかけて家を出た。
ふたりはそれぞれの思惑を含んだ帰りの道であった。
僕はまだ身体の火照りが治まらなかった。
彼女もあれだけ唇をぬるぬるに濡らしていたから、間違いなく身体の芯がまだ疼いていたはずだ。
[濡れ場への道]
バス停まではそんなに遠くもないが、公園を抜けての近道があるという。
静かな道を、さりげない職場の噂やたわいもなく話をしながらゆっくり歩いた。
公園は中に図書館と小さなお宮さんがあって、普段から宵には来る人もいないらしい。
灯りも少なく真暗な小道が続いていた。このままで帰るのは嫌だった。
公園の道をゆっくり歩き、道を外れて人目の届かない所に誘っていった。
木の脇の暗がりから道を外れて、当然のように再び立ち止まって唇を合わせた。
やはり思っていたように、もうキスまでは当たり前になっていた。
何度も愛を確かめた二人のように、ミドリさんは唇を激しく吸ってきた。
今度は始めから、彼女も積極的に舌を刺し入れてきた。
なにが経験が少ないかだ。今度はもう僕も遠慮はしなかった。
キスをしながら、スリーブの袖から左の掌を差し入れて、脇腹から柔らかな生肌をゆっくり撫でさすり、右の手はスカートの裾をたぐり、再びあの小っさなショーツの脹らみにたどり着いていた。
潜らせた指はうすいショーツの布をくぐり柔らかい陰毛に触れた。陰毛を超えて奥の割れめの襞がぬるっと指を呑み込んでくれた。
すでにショーツの中は部屋での名残りをそのままにぬるぬると溢れていた。
興奮でぎこちなくなった僕の中指は、難度も難度も柔らかな膣の中に飲み込まれて動いた。
ふたりは暗闇の木陰でじっと唇を吸いあいながら、彼女のうすいスカートの裾を割って、体の隅々まで柔らかな生肌を触りまくった。部屋の中とは違ってもう遠慮することはなかった。
ショーツを徐々に下にずらし、脹脛に丸まるように引っかけて、そのまま脱がしたかったが、木の影で抱いているだけではどうすることもできない。
柔らかな陰毛を指で撫ぜて、敏感な女の部分に膣のぬるぬるをすくっては塗りつけ、粘膜のあたたかさと柔らかさを味わっていた。
ミドリさんの男経験はおもった通り少ないのかも知れない。中指一本しか入りそうにない窮屈な膣襞をはっきりと感じた。
指でなぞると小陰唇の切れ口は使いこまれたようでもなく、プりと貝の身を剥いたような触り心地だ。
割れ目からあふれるヌルヌルを指でなぞると太股まで伝って流れていた。
過去に男とペッティングぐらいはあったのかもしれないが、ひょっと、まだ男の硬い物を彼女は迎えていないのかも知れない。ふと処女だったらどうすればと考えたりした。
さっきは脱がそうとしても嫌がり、容易に脱がせなかったのも、そんなことかも知れない。
唇を吸いあいペッティングを続けながら、そんなことを思っていた。
公園の木陰ではこれ以上は進展のしようがない。どうしたものかと焦り始めた。
奥に祠があったから、
「もう少し先に行ってみよう…」
そう言って、二人の身体を離した瞬間にショーツを一気に引き下げて脱がしてしまった。
彼女は身をよじるだけでもう何も言わなかった。むしろ助けるようにサンダルを落としてショーツが脱げやすくした。
脱がせたショーツをすばやく僕はポケットに押し込んで、無言のまま手を引いて人気のない公園の奥に歩いて行った。
すこし奥に小さな祠があり軒には広い回廊があった。
青姦で女を抱くにはおあつらい向きの場所だと思った。
回廊の床に彼女を坐らせて、そのままゆっくり押し倒すように寝かせた。
彼女はショーツをすでに脱がされている。もう躊躇することはなかった。
ただ彼女は次々と起こる成り行きにおろおろしていた。
彼女にもう考える暇を与えたらいけない。そう僕は思った。
彼女の上に覆い被さり、再び唇を吸い合いながらブラウスのボタンを外していった。
かすかに風がそよいで僕の額に浮き出た汗に快かった。
ミドリさんのはだけた白い肌は闇に艶めかしく浮き上がっていた。
スカートは捲り上がり、ショーツの脱がされたままのデルタの恥毛は黒々とやらしかった。
彼女の剥き出しの太股を割ってその間に僕は顔を入れていった。
闇に鈍く光る女の割れ目に顔をゆっくり沈ませて女の匂いを嗅いだ。
素肌を晒してミドリさんの肌身を味わいたかったが、ここではどうすることもできない。
女は脱がされていてもスカートを下せばそのまま分からないが男は違う。
ブラジャのホックをはずして、前を肌蹴て柔らかな胸の脹らみを舐めた。
「いや、いや」と言うが、先ほどとは違って強い拒否の様子はもうなかった。
女の割れ目から染み出る蒸れた匂いが愛おしい。生酸っぱい匂いは堪えられなく好きだ。
唇から鼻さきまでミドリさんの匂いで一杯になっていた。
乳房をそろっとなぜながらバギナのぬるぬるの襞を心いくまで舐め続けた。
貝の身を剥いたような下の唇の割れ目に沿ってなんども舐め上げ、そのたびに彼女は耐えれぬようにひゅっと生めいた声を上げた。
女の敏感な芽はやや大きく尖っていて、すぐに分かった。
そこを舌の裏側で押し潰すように舐めあげると、今度は高い声を放って身をよじった。
そのまま舐め続けている間に、なんども脹脛を硬直させ、キュウーと悩ましい声を上げて全身を強張らせた。軽くイっていたのかもしれない。
それからも膣襞の周囲を舐め上げるたびに声を漏らしてイったような敏感な表情を表わした。
もう僕のペニスはスボンの中で先走りの涎でぬるぬるになっていた。
スボンのベルトを緩め、膝までずらした。彼女の脹脛を左右開けて膝の中に割って入った。
夕方からお預けをくらったまま、僕はもう耐えれなくなっていた。
このままぐずぐずしていると、また逃げられるかもしれない。
ペニスの先を手に持って彼女の膣襞に何度も上へ下へとぬるりと擦りつけていった。
ぬるぬるになったバギナとペニスはやらしい音を立てて擦れあっていた。
改めて正常位に体位を入れ変えて、ミドリさんの顔を見た。
やっと彼女の柔らかく温かな身体の中に入っていけるかと思うと頭の中は真っ白になった。
すでに彼女は僕の肩先にしがみついたまま、目を瞑っていた。
「入れていい?」
言わなければいいのに、そう声をかけた。
「……………………」
亀頭に手を添えて難度も膣襞に擦り付け続けた。
「…はじめてなの」
「なにが…?」
「こんなこと…」
「……………」
僕は「え!」と言葉を無くした。
もしかと、一瞬思ったこともあったが、ミドリさんが処女だとは信じられない。
亀頭の先がびくっとなった。今まさに入れようとしている女が初もんだとわ。
ぬるぬるの膣襞に鈴口を刺し込めればわずかに沈むがなかなかキツくて入っていかない。
以前、処女の経験は女子大の子しか知らないが、処女ならみな同じだろうと思った。
処女の狭い膣を抜いていくには、経験から脇を固めて女にグッと正面から突き入れるのがいい。
なんども眼で見て手で擦り舌で舐め回す白い生肌の感触を楽しみながら、脹脛を左右に大きく広げて膝を入れて腰を固めていった。
女のヌメリと僕の唾液でお尻の下までねばりが垂れて滴り落ちていた。
「ミドリさん…」
名前を呼んで、ゆっくり膣襞に亀頭の先を当ててわずかにグッと沈めた。
狭くきつい膣襞にわずかに吸い付くように沈んだ。
亀頭を咥えたところで膣は急に狭くなっている。閂をかけられたように動かない。
だがここで躊躇しているわけにはいかない。腰に力をためて少しづつゆっくりと抜き差しを試みて、一気に膣のキツいあたたかさの中へ突き入れていった。
彼女は眼を瞑ったまま一瞬クッと息を詰めた。
目狂めき快感と強く締め付けられる心地よさを残して、一瞬のうちに僕はぬるりと中に飲み込まれていた。
彼女の膣の中はあたたかでぬるぬると柔らかかった。
「痛い?」
「ううん…すこし…」
すぐにゆっくり抜き、今度は膝を大きく跳ね上げ、再び膣の穴にしっかり咥えさせ、ゆっくりと根元まで刺し込んでいった。
眼を瞑ったままで顎を上げってクックッと息を詰めた。
またそっと引き抜いて、小刻みに入れては出すを繰り返した。
根元まで呑み込まれると、ぎゅっと脛を腰に絡めてくる。
刺し込んで、すこしずつ根元まで入れて、抱きしめるたびに僕の腰が震えた。
おちんちんの出し入れをゆっくり続けているうちに、狭い膣もぬるぬると滑らかになった。
かっとあたたかさで僕を優しく包んでくれる。
腰を突き入れるたびに細い卑猥な音にまじって、生めかしい声がかすかに漏れはじめ、「痛くない?」と又訊いてみたが、もう返事はなかった。
しきりに激しく唇を吸いながら脛を絡めて僕の腰にしがみついてきた。
正常位で固めたミドリさんの表情をじっと見た。
もう射精するよという意思表示だが、ミドリさんは眼を瞑ったままままだ。
膣の口に咥えさせた亀頭を一気に根元まで挿し込んでいった。
僕は思わず射精しそうにになった。瞬間抜き出して外に出そうと思った。
彼女は大きく反り返り尾を引くような声を上げて腕を絡め両足を小生の腰に絡めて離れない。
身体の奥深くにスペルマを飲み込もうと一気におちんちんを包むように締めつけていた。
彼女はくっと身をそらし、精を吸い込むような艶めかしい喘ぎ声が闇に飛んだ。
一瞬、雌と雄はみっしりと交わったまま硬直していた。
今だ。抜こうと思った。が、動けなかった。
そのまま膣の奥深くにどくどくっと精をほとばせていった。
艶めいたあたたかさに気が遠くなるほどの痺れが脳天に襲ってきた。
さすが、射精寸前には膣の外に抜き出すことは出来なかった。
肉襞にぬるぬると包まれ絞めつけられてミドリさんを愛しく思った。
しばらく二人はそのまましっかり交わったままに抱き合っていた。ミドリさんはじっと動かなくなった。
かすかな倦怠感が襲ってきた。男の本能だ。
やがておちんちんを抜くと身体を起こした。
彼女は股を左右に開けられたまま眼の前にぬるぬると精を垂らしながら横たわっていた。
割れ目から垂れた滑りが蟻の門渡りを伝って鈍く光っていた。
やがてポケットの中のあの小っさなショーツを取り出すと、溢れる精のぬるりを何度も何度も丁寧に拭き取ってやった。
そしてじっと横たわる肢体を見つめながら、まくれ上がったスカートの裾を直してやった。
そして再び回廊のうす暗がりでじっと抱きあっていた。
「あかちゃん…できたらどうするの?」
そのとき、ミドリさんは目を瞑ったまま思い出したようにぽつりと言った。
僕は無言のままこたえなかった。
アパートに戻って、ポケットの小さなショーツを取り出していた。
ショーツが吸った甘酸っぱいザーメンと女の愛液の混ざった匂いが強烈に漂っていた。
その小さな白いショーツが、僕にはその日の出来事のすべてのように思えた。
このあと、ミドリさんとの「それから」を続けて書いてみたいが…。
ある日部下の仁美に「この後お時間ありますか?お話したいことあるので。」と言われ、終業後に会うことになりました。
凜と会う頻度が増えたとはいえ、仁美とは変わらない頻度でセックスしてるはず。(その分他のセフレと会う頻度が大きく減りましたが)
かしこまってどうしたんだろう、と考えながら待ち合わせの喫茶店に行きました。
すでに仁美は席についており、私が座るなり「恵子所長とはどういう関係なんですか?」と聞いて来ました。
熊悶「見ての通り仕事の関係ですよ。」
仁美「実は…2人でホテルから出てくるの見ちゃったんです…。」
熊悶「ああ。あの日はたまたまね…。」
仁美「その後、2人でトイレ入って何してたんですか?」
熊悶「そこまで見られてたのか…。迂闊だったかな?なんでそんな時間にそんなとこいたの?」
仁美「それは…秘密です。トイレで何してたんですか?」
熊悶「多分想像通りだよ。恵子所長の頼みを断れなかった。」
仁美「それなら…同じことやってみたいです。」
仁美とはそれなりの回数交わってますが、トイレでは一度もありませんでした。
仁美自身も未経験ながら興味あるようです。
と言うことでコーヒー一杯で喫茶店を出て近くの公園に移動しました。
この公園には多目的トイレがあるのでそこに向かいます。
しかし鍵がかかっており、先客がいるようです。
中からは複数の声。
同じことを考えるカップルもいるようです。
仕方ないので近くのベンチに2人で座ります。
すると背後で喘ぎ声が聞こえて来ました。
後ろを振り返ると暗い茂みの中に人影が見え、どうやらセックスに励んでいるようです。
そう。ここは暗くなると交わるためにやってくるカップルが多い公園なのです。
そんな様子を見た仁美も興奮したのか手を引いてこちらを見て訴えてきます。
2人でトイレ裏の茂みに移動しました。
トイレ裏に移るなりキス魔と化す仁美。
キスしながら、ズボンのチャックを開け、○ん○んを出して触りはじめます。
咥えるように言うとその場でしゃがんでフェラをはじめてくれました。
何度も交わって私の気持ち良いポイントも熟知してる仁美のフェラ。
すぐにイキそうになるのを我慢します。
仁美も私のを咥えながら、自らの○んこを刺激し準備を整えてる様子。
「どうしたい?」と聞くと立ち上がり、トイレの壁に手をついて尻をこちらに向け、スカートをたくしあげながら「すぐに下さい」と言ってきました。
そういえば仁美がスカート姿なのは珍しいです。
すぐに交わりやすいようにこの格好してきたのでしょうか?
スカートの下に履いたタイツとパンツを下げ、○ん○んをあてがうとすでにヌルヌルになっています。
そのまま腰を突き出すと、すんなり膣内に入っていき、仁美も「ああっ」と声を上げました。
後ろから突きながら…
熊悶「なんでホテル街にいたんだい?」
仁美「そ、それは…」
熊悶「言わないと抜くよ」
仁美「他の男と会ってました…」
熊悶「どこで知り合ったんだい?」
仁美「アプリです…」
熊悶「いつもアプリで相手探してるの?」
仁美「その時がはじめてです…」
熊悶「ピル飲んでたっけ?」
仁美「まだ…」
熊悶「生でやったの?」
仁美「ゴムしてもらいました…」
熊悶「ゴム苦手じゃなかったっけ?」
仁美「我慢してゴムしてもらいました…」
熊悶「他の男と遊んでもいいけど、病気だけ気をつけてね。ゴムありで気持ち良かった?」
仁美「熊悶さんとの生の方が気持ち良かったです…」
そうこうしている間に限界が来たのでピストンを速め、仁美の一番奥に放出しました。
仁美もイったようで、そのまま地面に崩れ落ちて息荒くしていました。
仁美の回復を待って、○んこから流れる種なし精液を処理します。
しゃがんでよく見ると、あたりにはゴムの残骸がいくつか捨てられており、トイレ裏も青姦スポットとして使われてることがよくわかりました。
トイレ裏からはこの一回で撤収しました。
とはいえ仁美はまだムラムラしているようで、目で訴えてきます。
そのままホテルに移動し、終電までの間に3回ほど中出ししました。
仁美は最近離婚が成立したとのこと。
離婚理由はセックスレスで、旦那有責に持ち込めたようです。
フリーになったので、私以外のセフレも探してみたいとアプリに手を出して、実際に会ってホテルまで行ったものの、あまり満足は出来なかったと。
「遊ぶのは好きにしてくれればいいけど、病気と妊娠には気をつけて」と言いました。
仁美は「妊娠はピル飲むことにしたので少ししたら大丈夫と思います。病気は嫌なので、信頼出来るまでは嫌いだけどゴムしてみます。」と殊勝に答えくれました。
とはいえ、離婚して仁美も新たな性活を手に入れられるようになりました。
本当にいい相手が見つかるまで、もう少しの間見守りながら中出ししてあげようと思います。
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