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投稿No.7951
投稿者 パルコ (35歳 男)
掲載日 2021年6月29日
先日、仕事終わりに終電のちょっと前の電車で帰宅してるときのこと。
自宅な最寄り駅で降りて改札を出るときに目の前にすげー露出の激しい女の子が改札を抜けてるのを見てしまった。
肩くらいまでの黒髪に上が胸下くらいまでの白いカーディガンみたいな服で、クビレから胸下まで見事なラインが露出されてて黒のブラジャーが透け透け、下も生足サンダルに白いピチピチのショーパン。
めっちゃ後ろ姿だけでしびれるくらいエロくて、俺も急に心拍数あがってメチャクチャにしてやりたくなった。

取り敢えず駅周りは人もたくさんいたのでしばらく着いていって、どんどん人通りのない住宅街に入っていったので、声を出されたらすぐに全力逃亡する覚悟で後ろから襲いかかった。
かばっと抱きしめて真っ先に胸下から手を入れて一気にブラジャーごとまくりあげて生おっぱいを揉みまくり、乳首の感触も確認した。
そして酒臭かった。
女の子は固まってすぐに声を出さなかったので10秒くらい乱暴に揉んでたら、大きくない声で
「ちょ、ちょっとまって落ち着いて」
って言われた。
おれもびっくりして乱暴な感じは辞めたけど相変わらずおっぱいは揉んだまま。
すると女の子が、
「わかったからこっちきて」
って小さな声で言われてその辺にあったアパートの駐車場のほうに連れていかれた。
正直俺もかなりびびって、逃げようかとも思ったけど取り敢えず着いていっていつでも逃げれるよう心構えだけしていた。

しかし、車の影に連れていかれると酒臭い口でチューされて服をめくられ俺の乳首を舐めながらチンコを触ってきた。
みるみる勃起してきたころで、ズボンを脱がされて女の子もピチピチのショーパンとパンツを脱いでお尻を付き出してきたのでそのまま生で入れた。
それまでの間、女の子も何かしゃべったりしてたけどもうほとんど覚えてない。
取り敢えず立バックでおっぱい揉みながら犯して一発中に出したけど、抜かずに余韻に浸ってたらまた女の子の方から動かしてきたので2回戦して、また中に出した。

チンコ抜いたら、女の子はショーパン履いてなんか突然ダッシュで逃げていった。
マジで信じられないことが起こって女の子もなぜこんなことをして逃げて行ったのかわからんが、俺のチンコにはその余韻だけが残ってた。

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カテゴリー:出会って即エッチ
投稿No.7921
投稿者 北総の種馬 (43歳 男)
掲載日 2021年5月14日
投稿No.7911の続き

彼女がお掃除してくれてる間、俺はチンポに力を入れた。
チンポは、彼女の口の中で反り立つように動いた。
彼女は、口を離すと「一度出してるのにすぐこんなに大きくなるの」って驚きながら夢中でフェラをした。
俺は、若さもあったが彼女の口をチンポから離すと間髪入れず、ディープキスをしてそのまま荒々しく布団に押し倒し、キスをしながらマンコに指を入れ、キスを一瞬やめて、「俺の精子でてこないね」って意地悪に言って、再びディープキスをしながら指を出し入れした。
彼女は、口をふさがれていたがうーうーアッて喘ぎ俺は、「びしょびしょだよ、また入れていい?」って聞くと彼女は、早く頂戴ってあえぎながら答える。
俺は、それを合図にずぶって前置きもなし無言でいれた。
彼女は、アっ深いっていうと気持ちいいとしか言わない。
俺は、すぐに出したくなって今度は、断らずに無言で奥に注いだ。
彼女は、熱い、多いってうれしそうに言った。

俺は、抜くと彼女の横に寝ると彼女を腕枕し、キスを何度もした。
由利子の体は魅力的だよって乳首を触りながら言った。
彼女はありがと、お世辞でもうれしいって照れながら言った。
そのまま抱き合いながら明日、朝入れても怒らない?って聞くと大丈夫だよって答えてくれた。
そのまましばらく、イチャイチャしながら眠りについた。

朝、起きると俺は、横に由利子がいるか確認した。
昨夜は、本当だったのか?いなかったら逃げられたのか(笑)とか思ったからだ。
横には、裸で寝ている彼女がいた。

俺は、トイレや口をゆすいだりして帰ってきても寝息を立てている。
俺は、軽く乳首を舐めた。
そして左手で胸をもみながら乳首をさすり、右の乳首を強弱をつけて舐めた。
彼女は、起きてるのかわからないがあえぎだしてきたのでクンニをするともう濡れていて俺は、彼女の耳元で「挿れるよ」ってささやいて、ずぶって奥まで貫いた。
彼女は起きていたのだろう笑 アッ キャッて言ってアンアン喘ぎだした。
俺が奥まで挿れてキスをしてく唇から離すと色っぽい声でいきなりは、反則だよって舌を絡めてきた。
俺は、「こんなに濡れてて何を言う」って笑って強弱をつけて腰を動かし、ごめん、もう出そうって言うと彼女は、奥に頂戴っていう合図で一番奥に注いだ。
そして出し尽くすまで舌を絡ませて抱き合った。
彼女は、「もう寝起きから激しくするから汗かいちゃったじゃない」って笑った。
俺は、温泉きて朝起きたら温泉でしょ、ちょうどよかったじゃんって笑い返した。
じゃー温泉に行こって二人で手をつないで大浴場に向かった。
俺のほうが早く出るだろうから部屋で準備しとくからって言って別れた。

俺は部屋に帰ってこんな夢みたいなことがあっていいのかなと思いながら支度をし彼女は湯上りで帰ってくると俺に近づき耳元で「トモ君の精子がでできて思わず周りをみまわしちゃったっ」て照れて報告してきた。
俺は、本気で本当にかわいいなって思った。
彼女が着替えををしているとどうしてもいたずらしたくなり、キスをしてブラの下の乳首をさすったりすると彼女は、「もう着替えられないでしょ」って怒ったふりをしてくれる笑

用意が終わって、手をつなぎながらホテルをチェックアウトした。
きっと部屋は、雄と雌のにおいがしただろうな笑

車に乗り込むと俺は、彼女の手を左手で握りながら運転をした。
車の中は、昨日と違って恋人みたいな感じになったのは、言うまでもない。
手を握ってたら勃ってきたので彼女に固くなってきたんだけどって報告すると彼女は、軽く握って、もうエッチねって笑った。

そうこうしてるうちにとある山城についた。
数年後には、ブームで駐車場がいっぱいになるのだが当時は、俺たちだけで人っ子一人いなかった。
本当に気持ちのいい空気で、俺たちはいいところだなーって言いながら手を握り、歩いた。
結構な山城で結構険しかったが俺は、誰もいないことを良いことにキスをしたり、胸をもみながら楽しく登った。

途中でベンチがあったので「彼女がのどが渇いたね」って言うので俺は、「口移しでのませてあげようか?」って笑って言うと彼女は、周りを見回して頂戴と甘える声で言う。
俺は、持っていたスポーツドリンクを含むと彼女の口に流し込んだ。
彼女は、おいしいっていうのでもう一度含んで飲ませるとそのままディープキスをした。
そして同時に彼女の胸をもんだ。
彼女は、「ア、ここで イヤだ」って色っぽい声で注意するが俺は、止まらない。
そのまま服の中に手を入れてブラの下の乳首を触った。
彼女はアッていうともう観念したのかあえぎだした。
俺は、彼女のズボンに手を入れて下着の間から指を入れると、もうぐちゅぐちゅになっていた。
俺は、「いやっていう割にすごいトロトロだけど」って意地悪に言うと彼女は、言わないでって照れる。

キスをしながら茂みの方に移動して(というか周りは森なのだが笑)、彼女に、大きくなりすぎて痛いよって言うと彼女は、俺のズボンを脱がしてフェラをしだした。
大きい、おいしいって、野外ってことで彼女も興奮しているようだ。
俺は、彼女を後ろ向きにさせ木に手を着けさせた。
そして彼女のズボンとパンツを下げ、勢いよく後ろから突き刺した。
彼女は、アーっていう声を出した。
俺は構わず、ピストンすると彼女は必死に声をこらえている。
「大丈夫、誰も来ないよ、声を出さないとやめるよ」って言うと彼女は、「なんでそんな意地悪言うの」っていうから、本当にやめてやった。
そうしたら分かった、声を出すからって懇願してくる。
俺は、ちゃんと聞かせてって言って始めると彼女は、声を出し始めた。
もうすごく興奮して、かなりピストンをして、射精感が来たので出すよって言うともう、息も絶え絶え首を縦に振るので行くぞって奥に出してやった。
俺は、彼女のズボンを素早くはかせ、俺もズボンを直し彼女をベンチに座らせた。

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カテゴリー:出会って即エッチ
投稿No.7895
投稿者 副店長 (41歳 男)
掲載日 2021年4月04日
出会い系の女性31歳 2(投稿No.7891)の続編です。
ほぼ1日置きに公園で会い、多目的トイレで中出しをさせてくれる未来さん。
本人が中出ししていいと言うのですが、本当に大丈夫なんかな?

今回は二人の休みの日が合い、未来さんの車でドライブに行く事になりました。
昼間の時間帯なので、旦那は仕事、娘も学校と、何も気兼ねなく遊べます。
待ち合わせ場所で落ち合い、未来さんの車に乗ると、女性らしい可愛いインテリアの車でした。
車種もダイハツミラジーノで、未来さんの雰囲気にも合ってます。

「ごめんね、待った?」
「いや、大丈夫だよ 僕も今来た所だから」

未来さんの車で、街が一望できる高台までドライブです。
僕のお気に入りのその場所は、眺めが最高なのに、人がほとんど来ない穴場スポットなのです。

「天気が良くて良かったねー 向こうの山まで見えるよー」

なんか、普通の恋人同士のような雰囲気でデートをし、こんな付き合い方も悪くないなーと考えてたその時、未来さんが後ろから抱きついて来ました。
背中には未来さんの巨乳がムニムニと当たり、未来さんは遠慮なく戯れてきます。

「こらこら、おっぱいが背中に当たってるやん 笑」
「当たってるんじゃなくて、当ててるんだよ 笑」

と未来さんが言うと、僕の股間を触ってきました。

「わっ!わ、わ、わ」
「せっかく二人きりなんだしー、しよ?」

と、言うが早いか、未来さんは僕のズボンのベルトを外し、パンツを下げてしまいました。

「あれ?まだ元気じゃない」

未来さんは、まだ戦闘体勢になってない僕のチンポを優しく舐め始めました。き、気持ちいい………
あまりに気持ちいいので、すぐに僕のチンポは勃ってしまいました。

「ほら、やっぱりしたいんじゃない♥」

したかろうが、したくなかろうが、こんなに気持ちいいフェラをされたら、否が応でも勃ってしまいます。
しかし、いくら人気がないとは言え、まだ昼を過ぎたばかりの明るい時間………どこかで覗かれていないか心配になります。
と、僕の心配をよそに、未来さんは自分のブラを外し、可愛い乳首を僕のチンポに擦りつけてきました。

「ほら、ほらー これ、気持ちいい??」

この人は、何も考えずにエッチを楽しめる人なんだなー よし!僕もそれに乗っかろう!!

僕らはちょっと森の中に入った木陰を見つけ、そこでキスをし始めました。
未来さんは胸を出したまま、僕は勃起チンポを出したままです。
このカッコのままうろつき回るのも十分目立つでしょうが、暖かい日差しのおかげで、ちょっと気持ちがハイになっていました。

「ねえ、まだ舐めていい?」

未来さんは、また愛おしそうに僕のチンポをしゃぶりだしました。
チンポをしゃぶりながら、自分の乳首を摘み、かなりエロい格好をしています。
僕は大木の幹に寄りかかった状態で、未来さんは膝まづいた状態で、口淫を楽しんでいました。
春の日差しは何よりもの媚薬になるようです。
僕は手をギュッと握り締め、イキそうになるのを堪えていました。
チンポがギンギンにMAXの状態になると、未来さんはチュポンっと口を外してしまいました。

「あれ? 終わり?」
「自分だけ気持ちよくならないで、私のもして?」

未来さんは、自分でズボンとパンツを下ろし、パイパンマンコを見せてきました。
僕はしゃがみ込み、下からマンコを見上げてみると、もう既にヌレヌレに光っているマンコが見えました。
フェラをするだけで、こんなに濡れるんだから、よっぽどのスケベ女ですね。
いつも仕事終わりでお互いに汗をかいてる状態で会っていましたが、今日はシャワーを浴びて来ています。
僕は初めて未来さんのマンコを口に含んでみました。

「あっ…」

初めて未来さんのマンコを舐めてみましたが、今までの女性とはまた違う風味です。
女性と言うのは、マンコの具合もマン汁の味も千差万別で、奥が深いです。
僕はそのまま舌を奥にねじ込んでみました。

「ああっ! それ、気持ちいい!」

マンコの中で舌を上下させたり、前後させたり。
中からは愛液が溢れて来ます。

「未来さん、濡れやすいねー どんどん溢れてくるよー」
「だって、したかったんだもん…」

クリトリスを舐めながら、マンコに指を挿入。
ジュボジュボと音を立てながら、マン汁が泡立ってきました。

「未来さん、どうする?」
「うん…」

僕はあぐらをかいたような体勢になり、未来さんはその上に乗っかってきました。対面座位の体勢です。
未来さんは僕のチンポ持ちながら、自分のマンコにあてがいます。

「うっ、んっ、んんっ」

十分に濡れたマンコは、膣口にチンポが当たるだけでも気持ちがいいです。
未来さんはそのまま腰を沈めてきました。

「うっ! んんっ! ああっ!」

対面座位で、お互いに抱きしめ合いながら、腰を振ります。
いつもの攻め立てるようなセックスとは違い、マンコの中でチンポを前後させるセックスは、温かいマンコの膣壁に囲まれて気持ちがいいです。

「んんっ!んんっ! 中でっ、かき混ぜられてる!」

未来さんも、いつもとは違う感じ方をしているようです。
お互いの肉と肉の混ぜ合いは、密着感も増し、愛おしさも増します。
未来さんは僕にキスをしながら、上下に動いてきました。

「あっ!あっ!あっ!奥にっ!当たる!」

騎乗位のような動きで、キスをしながら器用に上下に動いてくれます。
動くたびにズドンと子宮口に当たり、亀頭も快感が走ります。
ある程度子宮口を攻めていると、未来さんは、僕にしがみついた状態でビクビク!っと震えてしまいました。
どうやらイッてしまったようです。

「んっはぁ、んっはぁ、んっはぁ、イッちゃった…」

僕にしがみついたまま呼吸を整える未来さん。
額にはうっすらと汗がにじんでいました。

「未来さん、僕もイッていい?」

こくんと頷く未来さん。僕は、対面座位から未来さんを横に倒し、正常位の体勢になりました。
今日に限っては早くイキたかった僕は、このまま未来さんの足を肩に担ぎ、子宮口を攻め立てます(調べてみると、深山という体位)

「ああ!あん!奥まで!奥に!」

コリコリと子宮口に当たる感覚が気持ちよく、未来さんもここが感じるポイントのようです。
お互いに感じる場所が同じとは、ホントに良いセックスパートナーを見つけたもんです。
僕にも射精感が込み上げて来ました。

「未来さん!僕も、そろそろ!」
「うん!いいよ!いいよ!」
「どこに出して欲しい?!」
「中っ!中っ!チンポ!感じたい!」

ドピュ!ドピュ!ドピュン…

相変わらず、中出しを懇願してくれる未来さん。
僕は射精の最後まで生マンコを味わえる、最高のこのひとときが何よりも大好きです。
奥深く子宮口目掛けて射精しているので、おそらく子宮の中まで精液でいっぱいでしょう。
僕は精液を出しきってから、ゆっくりとチンポを抜きました。

コポコポコポ…

泡立ったマン汁と精液のミックスジュースが垂れてきます。今日も大量に射精したようです。
僕らはそのまま仰向けに寝転がり、木の葉の隙間から見える青空を眺めていました。

「こんな明るい中での青姦って凄いね」
「僕くんが、人気のない所に連れて来てくれたから、これ目当てなんだとおもった 笑」

半分間違いだけど、半分正解みたいなちぐはぐな感情が込み上げてきましたが、最初から最後まで他のお客さんが誰も来なかったおかげで、気持ちのいい体験が出来ました。
スッキリとした僕らは、そのまま手をつないだまま、ゆっくりとまどろみの中へと落ちていきました。

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投稿No.7894
投稿者 あーるせい (35歳 男)
掲載日 2021年4月03日
俺が20代前半の頃の別れた元カノの話なんだが、別れて半年くらいで俺に新しい彼女が出来た。
それから間もなくすると、俺の仕事帰りに元カノが俺の家の近くで待ち伏せするようになって、俺の新しい彼女のことを聞き出してきたり、新しい彼女と別れてまた寄りを戻してほしいとかいいだしたり、いわゆるストーカー状態になった。
はっきりと、今の彼女が大切だしお前とは復縁するつもりは全くないことを告げても、3日ほど毎日待ち伏せされて、復縁したいだの新しい彼女とエッチしたのかなど聞いてくるから、とりあえずチューしてやるとあっさり応じてくれた。
そしたらこっちも男なのでその気になって、近所のマンションの影に連れ込んでフェラさせて、壁に手を付かせてパンツ下ろして立ちバックで中出ししてやった。
この元カノは元々子宮の病気で妊娠はほぼ出来ない体だったので、付き合ってるときからいつも中出しだった。
そして元カノは垂れてくる精子を拭きもせずにパンツ履いて、笑顔で帰っていった。

それからも毎日のように俺んちの近くまできてマンションの影でエッチしたり、彼女の車の中でヤったりしてた。
その元カノは、
「がんばってその彼女よりあたしのことを好きになってもらうから!!」
とかいいながら、ひたすらされるがままに体を差し出してきた。
あと俺が彼女とデートした帰りにとかは、だいたいホテルに連れてかれて、彼女とエッチしてきたか確認された。
エッチしてきた日は真っ先に服を脱がされて、
「汚らわしい」
とかいいながらめっちゃ俺の体を洗ってから、
「何回してきたの?」
って聞かれて、答えた回数以上の中出しを要求された。
ホテル代はすべて元カノが出してくれてた。

毎日のように俺の仕事終わりやデート帰りにもエッチしにきて、
「あたしと付き合ってたときもこんなことしてたの?そんな人とは思えなかったけど…」
って言われたり、
「彼女ともエッチして、私ともタダでエッチして、男だったらラッキーなんじゃない?笑」
て言われたり。
でもやはり全く俺がなびかないので、さすがに友達に他の男紹介してもらったとかで、半年もしないうちに去っていきました。

元カノの言ってたように俺にとってはラッキーな体験でした。

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投稿No.7886
掲載日 2021年3月26日
最初に、、、
痴漢の描写がありますが、苦手な方は遠慮ください。
また痴漢については既に反省しており、今は行っていないので、その点も了承ください。

当時高校三年生だった自分は自分の強い性欲を持て余し、また受験生というストレスもあり、なおさら高まる性欲に振り回されていた。
彼女はいなかったの?AVやエロ漫画での発散は?と思われるかもしれないが、自室にテレビはない実家暮らし、当時はまだPC普及もなく、発散にも困っていた。

そんなある日、本屋で参考書を選んでいた時だ。
なかなか思うような本がなく、身体の向きを変えつつ手を下ろした時に、本棚の整理をしていて、こちらにお尻を突き出す形になっていた女性店員のお尻に手のひらが当たった。
わざとでなく、焦ってごめんなさいと謝る自分のことを許してくれたが、申し訳なさと同時に、お尻に当たった瞬間にキュッと女性がお尻に力を入れた、その感覚に頭が痺れた。
何度抜いても、そのキュッとなる感覚が頭を離れず、また味わうには自分から触るしかないと思った。
若気の至りでは済ませられないが、当時はそうするしか思えなかった。

そう決めれば、次は場所である。
二匹目のどじょうではないが、本屋が妥当と考えた。
棚間の狭い距離、棚整理でお尻を突き出してる店員が多いこと、偶然を装えると思ったのだ。
実際にやってみると、サワッで警戒され、満足できずに揉むも、キュッとならない。
もう一度揉むと凄く睨まれるか、警察行くかと脅される(当然だが)。
何度かそうする内に、店員はやはり大人だし怖いと、ターゲットを代えることにした。
自分より下目の大人しそうな女の子を狙うことにした。
ただそういう子相手だと、今度は偶然を装うのが難しい。
思考回路がおかしくなっていた自分は、大人しそうな子を狙って、隣に立って触る・揉むしかないと思い込んだ。今思えば犯罪だ。
だがそれに気づけないほど、当時は追い込まれていた。
しかしこの方法も早々に破綻をきたす。
いくら大人しい子と言っても、触られていつまでもその場に留まるはずもない。一、二度触ると逃げていく。
この頃には自分で日に5-6度抜いても治まらないほどで、焦りばかりが強くなっていた。
そしてこれが最後と思ったある日、高校一年生くらいの地味目の子を見かけた。
スリムで肉付きはイマイチだが、パンツスタイルで触りやすそうだ。
小説を立ち読みするその子の隣に立ち、本に手を伸ばすふりをして一触り。
女の子はこちらを見るが敢えてガン無視。
周りを見回して他の人がいるか見ている。
何人か男がいるからか確証が持てないようだ。
さらに本を読むふりをしつつ、何度かお尻を揉む。
こちらをじーっと見ている視線を感じるが、頑張って気づかないふりを続ける。
さらに何度か揉み続けるが逃げていかない。
好きなだけ揉めるのはいいが、やはりあの「キュッ」がない…

これでもうやめようと思って本屋を出ると、後ろから女の子が追いかけてきた。
「あのっ!」
正直やばっと思ったが、次の一言に驚いた。
「私のこと触るってことは、私に色気ありますか?」
とりあえず、数本路地を入った人通りの少ない道のビルの陰に行き、話す。
勇気を出して告白して彼氏ができたが、短期間で浮気され、理由を訊くと付き合ってみたけどお前に色気を感じない、と言われたらしい。
さらに男子の下世話な話が聞こえた時に、「あいつはないわー。全然色気ないじゃん」と言われてるのを聞いてしまったらしい。

「色気って何ですか?私のこと触ったってことは色気感じたってことですよね?」と捲し立てられる。
色々暴走している感じだ。
触っても文句言わなさそうだったから、とはとても言えない。
「パンツルックのお尻が可愛かった…かな?」と答えると、胸は?とすかさず訊かれる。
「胸は服の上からじゃわからないし、痴漢じゃ触りにくいでしょ。ってか君に痴漢したんだけど、嫌じゃないの?」と返すと、「最初はびっくりしたし、怖かったけど、おじさんじゃなかったし、私に色気感じてるのかなって気持ちの方が大きくなって」と答える。
ちなみに今更ながら、その子の顔は可愛くも不細工でもない普通の顔だった。

痴漢で責め立てられないとわかったら、ちょっと安心して調子に乗って、胸を見せて揉ませてと要求してみた。それで興奮したら色気あるってことだから、と。
少し躊躇っている感じだったが、最終的には頷いた。
ビルの非常階段の踊り場に連れ込んで、見せてもらうが、スポブラ・Aカップ。乳首は綺麗なピンク色だ。
たまらず舐めると、「えっ、そこまでは」と焦った声が聞こえるが、色気を感じると止まれないよ、と無視して乳首を攻めつつズボンを緩めてパンティの中に手を入れた。
焦りが本気になって、「あっ、ごめんなさい。そこまでは本当に。うぅっ」と抵抗してくるが、感じているからか抵抗は言葉と身体をくねらせるだけという感じだ。
一度経験すると、一気に色気出るらしいよ、と言うと、「えっ、本当に?」と悩む様子を見せる。
「だからいいよね?本当に可愛い!魅力的で我慢できない」と囁くと、顔を赤らめながら、それなら、と頷く。
褒められ慣れてないんだろうなと思いつつ、遠慮なく挿入した。
初めてとのことだが、血は出ず、あまり痛がりもしない。
「ちょっと苦しいくらいで、大丈夫」という言葉に甘え、動き出す。
テクはなかったはずだが、時折良いところに当たるようで、時々声を上げてくれたが、基本は「うんっ、ふぅっ」くらいだった。
久々のSEXに満足しつつ、何も言わずに中に出すと、精液が垂れてきた時に「えっ?えっ??」と言っていたが、ティッシュで拭き取ってあげて黙っていると何も言われなかった。

「可愛かったし、すごく良かったよ。色気もあったし、今後はもっと出るよ」というと、「よかった」と微笑んだ。

そのまま名前も学校も知らずに別れたが、今思えばチョロインかメンヘラ予備軍だったんだろうなという体験だった。

ちなみにその後は痴漢してないし、したいと思ったこともないです。

※痴漢、ダメ絶対('ω'乂)

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カテゴリー:出会って即エッチ
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