中出し倶楽部は生ハメ・中出し好きな人のためのコミュニティです!

中出し体験談募集中!!
  • 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
  • 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
  • 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
投稿No.9153
投稿者 熊悶 (42歳 男)
掲載日 2026年3月04日
投稿No.9149の関連話

ある日部下の仁美に「この後お時間ありますか?お話したいことあるので。」と言われ、終業後に会うことになりました。
凜と会う頻度が増えたとはいえ、仁美とは変わらない頻度でセックスしてるはず。(その分他のセフレと会う頻度が大きく減りましたが)
かしこまってどうしたんだろう、と考えながら待ち合わせの喫茶店に行きました。
すでに仁美は席についており、私が座るなり「恵子所長とはどういう関係なんですか?」と聞いて来ました。

熊悶「見ての通り仕事の関係ですよ。」
仁美「実は…2人でホテルから出てくるの見ちゃったんです…。」
熊悶「ああ。あの日はたまたまね…。」
仁美「その後、2人でトイレ入って何してたんですか?」
熊悶「そこまで見られてたのか…。迂闊だったかな?なんでそんな時間にそんなとこいたの?」
仁美「それは…秘密です。トイレで何してたんですか?」
熊悶「多分想像通りだよ。恵子所長の頼みを断れなかった。」
仁美「それなら…同じことやってみたいです。」

仁美とはそれなりの回数交わってますが、トイレでは一度もありませんでした。
仁美自身も未経験ながら興味あるようです。
と言うことでコーヒー一杯で喫茶店を出て近くの公園に移動しました。

この公園には多目的トイレがあるのでそこに向かいます。
しかし鍵がかかっており、先客がいるようです。
中からは複数の声。
同じことを考えるカップルもいるようです。
仕方ないので近くのベンチに2人で座ります。
すると背後で喘ぎ声が聞こえて来ました。
後ろを振り返ると暗い茂みの中に人影が見え、どうやらセックスに励んでいるようです。
そう。ここは暗くなると交わるためにやってくるカップルが多い公園なのです。
そんな様子を見た仁美も興奮したのか手を引いてこちらを見て訴えてきます。
2人でトイレ裏の茂みに移動しました。

トイレ裏に移るなりキス魔と化す仁美。
キスしながら、ズボンのチャックを開け、○ん○んを出して触りはじめます。
咥えるように言うとその場でしゃがんでフェラをはじめてくれました。
何度も交わって私の気持ち良いポイントも熟知してる仁美のフェラ。
すぐにイキそうになるのを我慢します。
仁美も私のを咥えながら、自らの○んこを刺激し準備を整えてる様子。
「どうしたい?」と聞くと立ち上がり、トイレの壁に手をついて尻をこちらに向け、スカートをたくしあげながら「すぐに下さい」と言ってきました。
そういえば仁美がスカート姿なのは珍しいです。
すぐに交わりやすいようにこの格好してきたのでしょうか?

スカートの下に履いたタイツとパンツを下げ、○ん○んをあてがうとすでにヌルヌルになっています。
そのまま腰を突き出すと、すんなり膣内に入っていき、仁美も「ああっ」と声を上げました。
後ろから突きながら…
熊悶「なんでホテル街にいたんだい?」
仁美「そ、それは…」
熊悶「言わないと抜くよ」
仁美「他の男と会ってました…」
熊悶「どこで知り合ったんだい?」
仁美「アプリです…」
熊悶「いつもアプリで相手探してるの?」
仁美「その時がはじめてです…」
熊悶「ピル飲んでたっけ?」
仁美「まだ…」
熊悶「生でやったの?」
仁美「ゴムしてもらいました…」
熊悶「ゴム苦手じゃなかったっけ?」
仁美「我慢してゴムしてもらいました…」
熊悶「他の男と遊んでもいいけど、病気だけ気をつけてね。ゴムありで気持ち良かった?」
仁美「熊悶さんとの生の方が気持ち良かったです…」

そうこうしている間に限界が来たのでピストンを速め、仁美の一番奥に放出しました。
仁美もイったようで、そのまま地面に崩れ落ちて息荒くしていました。
仁美の回復を待って、○んこから流れる種なし精液を処理します。
しゃがんでよく見ると、あたりにはゴムの残骸がいくつか捨てられており、トイレ裏も青姦スポットとして使われてることがよくわかりました。
トイレ裏からはこの一回で撤収しました。

とはいえ仁美はまだムラムラしているようで、目で訴えてきます。
そのままホテルに移動し、終電までの間に3回ほど中出ししました。

仁美は最近離婚が成立したとのこと。
離婚理由はセックスレスで、旦那有責に持ち込めたようです。
フリーになったので、私以外のセフレも探してみたいとアプリに手を出して、実際に会ってホテルまで行ったものの、あまり満足は出来なかったと。
「遊ぶのは好きにしてくれればいいけど、病気と妊娠には気をつけて」と言いました。
仁美は「妊娠はピル飲むことにしたので少ししたら大丈夫と思います。病気は嫌なので、信頼出来るまでは嫌いだけどゴムしてみます。」と殊勝に答えくれました。

とはいえ、離婚して仁美も新たな性活を手に入れられるようになりました。
本当にいい相手が見つかるまで、もう少しの間見守りながら中出ししてあげようと思います。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
PR
PR
PR
投稿No.9137
投稿者 くみこ (40歳 女)
掲載日 2026年2月15日
主様(ぬしさま)の種付けで第二子を孕み初夏を迎えた頃、妊娠7ヶ月後半だった当時20歳の私は主様に近場ドライブに連れて行ってもらいました。

主様「最初の子の時、駐車場で交尾したの覚えてる?」
私「はい、夜でしたけど誰かに見つからないかヒヤヒヤして…笑」
主様「今度は昼間でも見つかりづらい所だよ」

(そんな…真っ昼間から屋外で?…15も年上の顔キモイおっさんと昼間に外で交尾………いい、エロい)などと考えつつ

私「それは…何のご褒美でしょうか?…」
主様「自分で言った事、忘れちゃった?」
私「…あ、思い出しました。だから今日は脱ぎ着しやすい服をと… 主様、覚えていてくれたんですね(次回は私だけでも全裸でとか言ったわ…笑)」
主様「もちろん。くみこはすーぐ忘れるからなあ笑」
私「うーん…赤ちゃん産んだら忘れっぽくなるらしいでーす笑(すっとぼけ笑)」
主様「ほんとにそうかあ?笑」
などと他愛のない話をしてるうちに目的地に到着。

その昔アスレチック公園だった場所で、現在は誰も来ないと。
良く晴れて気温も高めなのにすっかり寂れた公園…ああこれは本当に誰も来ないなぁと。雑草の伸び具合からして時々草刈りだけ入ってる様子。
ところどころにピクニックができそうな広くて大きいベンチがありました。
主様は一番広いベンチを手際良く拭いて「ささ、座って」と。
私「あの…主様、まさか今日草刈り入りませんよね?」
主様「あはは。この伸び具合なら後1ヶ月は先だな」
そう笑いながら主様は私のワンピも下着も脱がし、全裸にされました。

晴れた日の広々とした屋外で全裸になるのは初めてで、主様のビデオカメラが回っている事も忘れ、恥ずかしさより開放感が勝ったせいかお腹の赤ちゃんが動きだしました。
私「主様、お静かに。今ね、赤ちゃん動いてる。優しく触ってみて」
主様「(小声で)おー!マジか!どれどれ………おおお本当だ動いてる!!」
私「最初の子の時は胎動とすれ違いばかりでしたもんね」
主様「(小声)そうだったな。何だろう、すごい嬉しい…!」
私「お喜び頂けて何よりです」
主様「(頬擦りしながら)ああ…俺の子!……でもすまんな我が子よ、ママの身体ちょーっと貸してね」

主様は私を後ろからハグしておっぱいを揉みながら早速硬くなったおチンチン腰辺りに押しつけてきて「今日も徹底的に犯すからな」と私を寝かせワレメに舌を這わせてきました。
弱いトコロを攻められたのと開放感とは裏腹の快感で私はすぐにイッてしまったのに主様はなかなか止めてくれません。
クリイキしてるのにさらに攻められると、もうどうしていいか分からなくなり「あああ~~~っ!ああ~んっ!あああ~~!!」と淫らな声を上げ続けるしかありませんでした。

すでに2回はイッてしまいグッタリして濡れまくった私を四つん這いにし、いつの間にか全裸になった主様はおチンチンを挿しながら
「動物のメスらしく交尾でイキまくれ」とやや激しめのピストンを始めました。
寂れていても本来は子供達が楽しく遊び、家族連れで賑わうはずの健全な場所。周囲の緑と青い空でかえって背徳感が増して…
「あああ~~~~んっ!ああっ!ああっ!あっ!あっ!はぁっはぁっ…ああああ~~!!」と私は大きな喘ぎ声が止まりませんでした。
主様も「最後にここに来たのは…小学生の頃だ。数十年後まさかここで…自分が孕ませたメスと交尾するとはな」とまんざらでもない様子。
私「はぁっ…はあっ…いっぱい…いっぱい犯して下さ…あああっ!」
主様はピストンを激しくし、私の中をこれでもかと突きまくり、ズン!奥におチンチンを挿してお種の液をぶちまけました。
ひらけた屋外で全裸で、膣奥に射精されるのは本当に動物のメス、という感じで興奮が止まりませんでした。

主様「こんな明るい外で、孕んだ身体晒して、種付けされるのはどんな気持ちだ?」
私「…すごく…すっごくいいです……快感と開放感と背徳感がハンパないです…」
主様「やっぱりドスケベで淫乱だな」
私「では…ドスケベ淫乱ついでに…」とすでに定番となったお掃除フェラを始めました。
主様「おお…外でお掃除されるのいいな。俺も開放感と背徳感半端ない笑」
私「(いったん口を離して)母乳パイズリもありますよ」
主様「お!今日はフルコースか?」
私「だって素敵な所に連れてきて頂きましたもの」

お腹に負荷がかからないよう立ってくれた主様のおチンチンをおっぱいで挟み母乳を噴出しながらのパイズリに主様は、
「ああ…すごい、今日すごいイイぞ。いや今までもよかったけど今日ほんと気持ち良すぎる」
私「今日は搾乳控えめで来ました。あ…出そうですか?」
主様「うん、出る…出るっ」
これも定番になりましたが発射直前に口に咥えて、出された精液をゴックンしました。
主様は「本当にどこまでもエロくてスケベで良いメスだよくみこは」と私の頭を撫でてくれました。

少し休んだ後私は「せっかく素敵な場所なので」とフェラで主様のおチンチンを大きくし騎乗位を始めました。
主様「騎乗位は眺めが最高だな。一年くらい前のくみこは(騎乗位だと)10秒ももたなかったのに…」
私「お褒め頂けて光栄です。少々汚してしまうかもですが屋外なので…」と母乳を出してみました。
主様「おお…!イイ、それすごくイイ!…もっとかけてくれ!」
私「仰せのままに」
とはいえ動きながらの射程(?)範囲の調整までは未練習だったので主様の上で腰を振りながら、主様の顔にはかからないよう気をつけつつ母乳を主様の身体にかけるのは結構大変でした笑

主様「ああ~すっごくイイぞ。大きくなった腹で騎乗位で母乳噴き出して…これこそご褒美だぞ?」
私「ご満足頂けたなら嬉しいです。私は…ドスケベなメスですから…」
「じゃここからはもっとドスケベ全開にしろ」と主様は繋がったまま私を半回転させ背面騎乗位、私がすぐイッてしまう体位に…
主様「さあ、思う存分イキなさい」
下から激しく突き上げられて何度もイッてしまってるのに終わらないピストンで私は完全に動物のメスと化し淫らに大声で喘ぎまくり…
私「あああ~~~んっ!はぁっ…わ…私に…はぁっはぁっ……私に種付けして下さ…あああっ!…種付けして……赤ちゃんにも精子かけて下さい…!」
主様「よし…親子3人の思い出だ!!」
そしてまた私は膣の一番奥に大量の精液を注がれました。
私「…はぁっはぁっ……外で全裸で種付けして頂くの…すごい好きです…はぁっ…すごい気持ちいい……クセになりそうです…」
主様「じゃあ…次の子作りはここでヤるか?さすがに冬は無理だが、今日くらいの気温なら」
私「はい…!ぜひそうしたいです」

そんな交尾大好きオッサンは母乳まみれで、ドスケベ淫乱メスは内股に精液垂れ流し、お互い「拭くのがもったいない」とそのまま服を着て帰りました。
自分のアパートに帰宅した私は着替える時、その日の事を思い出してついオナってしまいました…

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
PR
PR
PR
投稿No.9089
投稿者 くみこ (40歳 女)
掲載日 2026年1月22日
投稿No.9082の続きです。

種付け交尾(中出しセックス)するだけの関係の殿方、15才年上塾講師M先生に種付けされて妊娠6ヶ月、23週目の身体になりました。
もう服で隠せない妊婦の姿。ドスケベ18才(当時)メスの私は好きでもない殿方の子を孕み、胎動を感じながら日々、完全なメスの姿に近づいていく背徳感に包まれてました。

AV女優は生中出しOKのままフリーで継続することにしました。
次の撮影が決まり、投稿No.9074番外編で登場したFさんへの初レンタルを体験し、18禁雑誌(現在は廃刊)のヌードモデル撮影を終えた翌日、M先生と会う日を迎えました。

クリニックの予約時間より3時間以上前に迎えに来た先生。
あ~やっぱり交尾デートが先かな…と思ったら案の定。でも、先生の様子がいつもと少し違いました。
ホテルの部屋に入るなり私を全裸にし先生の全裸に。
いつもなら真っ先に胎児がいるお腹にしゃぶりつくのに、この日は私のおっぱいを後ろから揉みしだき全身を舐め回しワレメを愛撫してきました。

ベッドに私を座らせフェラを要求。
丁寧におチンチンをフェラしていると「なあ、俺に言う事はないか?」と先生。
私「?…えっと、この後産婦人科ですよね?」
先生「うん。その他に、俺に報告は?」
私「………!Fさんに貸し出された時の!…ご報告が遅くなってしまい申し訳ございません!!」
先生と決めたレンタル先でのルールに『先生との閨で未経験の体位やプレイはしない』とあるのに、Fさんなりの解釈で実行してしまった事を私はすっかり忘れていました。

先生「やっと思い出したか」
私「本当に申し訳ございません!!」
先生「悪いコにはお仕置きしないとな」そして首輪とリード、長めの鎖が付いた手枷を取り出しました。
首輪は一番きつい所で留められ「息、できるか?」
私「…できます」とはいえかなりの締め付け具合。カチッとリードを付ける音がしました。

先生「さあ、俺とは初の背面騎乗位をしよう」
私は先生に背を向け跨り自分で先生のおチンチンを挿入しました。
先生「両手を後ろに」
言われた通りにする私に手枷を付け「これはマジックテープですぐ外せるけど後ろ手じゃ自分で外せない」と。
そして手枷に付いた、おそらく引っ張る用の鎖をグイッ!と引きました。

私の場合バックの騎乗位は刺激が強く秒でイッてしまう体位なのに手枷を付けた腕を引っ張られますます耐えられず…
私「せっ先生!…ダメすぐイキそ」
先生「ダメだ。俺が許可するまでイクの我慢しろ」
その先生のおチンチンはすでに私の最奥に刺さってました。
ガンガン突かれるのも大好きですが、イキやすい体位でグーッと奥を押すように刺激されるのもすごく気持ちよくて正直私には褒美ですが、イクのを我慢するのが今回のお仕置き…

私は必死で絶頂を我慢しながら「もっ…申し訳ございません!…はあっ…先生とき…決めたルール…守れ…はあっ…守れませんでした…」
先生「どうして守れなかった?」
私「はあっ…はあっ…かっ…快楽に…あ…抗えませんでした…はあっ…」
先生「録画見たけど逃げる余地あったよな?」
私(ん?…あったっけ?…)「…えと…私の…弱さです…快楽に負けた…はあっはあっ…私のよ…弱さです…ゆる…許して…はあっ…許してください…」
先生「何をかな?」
私「せっ…先生との…はあっ…主様と決めたルール…を守れなかっ…はあっ…守らなかったわた…私を許してください…みっ…淫らな私をお…お許しくださいっ…!」
この時私はイク寸前でした。

先生は首輪のリードをクンッ!と引っ張り「くみこは、お前は何だ?」
私「ああっ!…わた…はあっ…私は先生のモノです…先生のメスです…ああっ…はあっ…」
先生「そうだ。くみこは俺のモノで俺のメスだ。役目は何だ?」
私「…せ…先生の閨のお供をし…種付け…はあっ…種付けしていただき…孕ませていただく事です…はあっはあっ…孕んでる間…孕んでなくても…せっ……主様の閨のお供を致します…!」
先生「それから?」
私「…はあっはあっ…先生の赤ちゃんを…せっ…主様のご子孫を…産みます…はあっ……主様が…お望みの人数…産ませていただく…ああっ……それが…メスの私の役目です…!」

先生は更に私の中でおチンチンを突き上げながら「よく分かってるじゃないか。それで、何人産めるんだ?」
私「…ああっ…はあっ…主様ご所望の人数です…」
先生「俺が決めていいんだな?」
私「はい…!私はメスです…わ…私の一存で…はあっ…決められません…ああっ…はあっ……だ…誰のお種で孕むか…何人産むかは…主様である先生が…き…決めて下さい」
先生「…10人。俺の子を10人だ。覚悟できるか?」
私「!!…じゅっ…10人…そんなに…はあっはあっ…そんなに沢山…種付けして…いただけて…は…孕ませていただけるなんて…ああっ……10人…産みます…ぜひ産ませて下さい!…はあっ…あああっ…」
先生「よく言った!イキまくれ!」
最奥をピストンされ、ずっとイクのを我慢してた私は大きな喘ぎ声をあげながらあっという間に絶頂に達し、先生も私の中にお種の液をたっぷり噴射しました。
首輪を引っ張られ、両手を拘束されたまま奥に熱い精液をジワァッ!ジワァ…と注がれるのはこれまでにない快感でした。

手枷を外され首輪を緩めてもらった私はお掃除フェラを始めました。
正直不味いのですが、なぜかこの時はしなければならない、という気持ちでした。
先生は私の頭を撫でながら「AVの出演条件(生中出しOKなど)やヌードモデルの条件は自分で決めなさい。でも産むのは俺の子だけ。くみこを孕ませるのは俺の精子だけ。いいな」
私「ふぁい(はい)主様の仰せのままに…」

お掃除フェラが終わったので先生に横になってもらいました。
先生「ん?どうした?」
私「また私の閨の初めて、差し上げます」とパイズリを試してみました。この頃おっぱいはCからDカップになってました。
先生「そんな技どこで覚えたんだ?」
私「諸先輩方が出演のAV作品です。Dカップになったからそろそろ出来るかなぁと」
先生「どんどんエロくなっていくなぁ……あ、出そう。出る出る」
私「どうぞ出して下さい」
そして先生のおチンチンから発射された精液をすべて口で受け止め、口を開けて先生に見せてから飲み込みました。
先生「おお…やっぱりくみこはエロい!エロくて最上の俺のメスだ」とご満悦の様子でした。

病院の時期が迫ってきたので身支度をしてホテル撤収。
先生の幼馴染みW先生が跡を継いだ産婦人科に行くと改築したばかりの建物が眩しい!笑
院内設備も最新でいちいち眩しいなか緊張しつつ診てもらったら、お腹の子は男の子でした。

あ、ホテルのシャワーで中洗って病院のトイレでウォシュレットも使って失礼のないお股で診察してもらいましたよ。
先生のご友人という事で何かしらエッチな展開が…なんて失礼な想像が頭を一瞬よぎったのは内緒です笑

帰り道、夜はほとんど人が来ない公園の駐車場に車を停め降りた先生は私も降ろし、ワンピをたくし上げ下着とレギンスを一緒に膝下まで下げました。
先生「メスなら外で交尾しないとなあ」
屋外で下半身丸出しにされた状況に思わず濡れてしまった私といつの間にかフル勃起の先生、前戯もそこそこに立ちバックでズン!と挿入されました。
外で交尾なんて想定外でしたが快感が更に増して私はすぐイッてしまい、先生もいつもより早く私の中にお種の液を放ちました。

先生「くみこは精液垂れ流しながら帰るのが好きなんだろ?笑」
私「はい、お恥ずかしながら…あの、もう少し暖かくなったら、私だけでも全裸でこうして外で交尾してほしいです。私はメスですから…」
先生「俺のメスならそうでないとな笑」

アパートまで送ってもらい玄関のドアを閉めた途端、最後に出された精液がドプゥンと溢れ内股に流れてきました。
いつもと違う交尾をしたせいか一人でも盛ってしまい、すぐに服を脱いでオナってしまった夜でした。

長いのにここまで読んでいただきありがとうございます。
次回で完結の予定です。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
PR
PR
PR
投稿No.9078
投稿者 あやちゃん (26歳 女)
掲載日 2026年1月15日
お久しぶりです、あやちゃんです。
前回(投稿No.9008)のお話の最後に話した目隠し肉便器セックスをしてきました。

前回の投稿で中出ししてくれたおじさんが、「26歳中出し可肉便器を何時から何時まで〇〇に設置するから来れるおじさんは適当に来て」と変態なおじさんに連絡をとって、中出ししてくれる人を募集してくれました。
私はどんな人が来るのかわからぬまま、肉便器として設置される場所に自ら行きました。
ベンチに寝転がって目隠しをして、M字開脚でおちんちんを待ちました。
私のおまんこはおちんちんを欲しているのですでに濡れ濡れです♡

するとわりとすぐ足音が近づいてきました…とてもドキドキしました!
おじさん「あやちゃんですか?」
私「はい!(ドキドキ)」
おじさん「本当に中出ししていいんだね?」
私「(そんなこと聞かなくても無責任にしちゃっていいのになんて思いながら)中出しお願いします♡」

目隠ししているのでどんな人かは全然わかりませんが、おじさんはおちんちんをおまんこにちょんちょんと当ててからずぷっと挿入してきました。
おじさんは私の膣内を楽しむようにじっくり出し入れして、ちょっとしてからおじさんの思うままに腰を振っていました。
私は誰に犯されているかわからない、外で他の誰かに見られてしまうかもしれない、でも生でおちんちん挿入してもらったからには奥に精子出してほしい、といろんな気持ちで興奮していました。

おじさん「気持ちいい?」
私「おちんちん気持ちいいです♡」
おじさん「知らない人に外で犯されてるよ?」
私「はぃ、ありがとうございます♡」
おじさん「どうしてほしいのかな?」
私「あやちゃんのおまんこ好きに使って、、中に出してぇ♡」
おじさん「肉便器だもんね、好きに使ってやるよ」

おじさんはどんどんピストンを早め、奥をトントンと突きながら奥に奥にビューっと熱い中出しをしてくれました。
おじさんはおまんこからおちんちんを抜き、中出し後に私の膣内から精子を軽く掻き出しおまんこを指で広げ、シャッター音がパシャパシャとしていたので私の中出しおまんこを撮影していたと思います。
そしてあっけなく「じゃあな、バカマンコ」と半笑いで言いながらちょっとだけクリトリスを触って帰って行きました。

私は目隠しをしたままどこの誰かわからないおじさんに雑に中出しされる快感を覚えました♡
目隠しを外さずおまんこから垂れ流れた精子を拭くことも忘れ、クリトリスを触りながら快感の余韻に浸っていると、また足音がしました。

おじさん「あやちゃん?ほんとにいるんだ笑」
私「ほんとにいます!好きに使ってください笑」
おじさん「すでに他のおじさんに中出しされてるね」
私「おじさんにもされたいです♡」
おじさん「じゃあ、いらっしゃいませ!あやちゃん肉便器をご利用ください!って言ってごらん?」
私「いらっしゃいませ!あやちゃん肉便器をご利用ください♡」
おじさん「仕方ねえなあ笑」

おじさんは一気に奥まで挿入してきました。
さっきのおじさんとは違うおちんちんの形を感じながら私は「あんっ♡」と挿入だけで喘ぎまた気持ち良くなっていきました。

おじさんは喋ることなくとにかく激しくパンパン突いていました。
おじさん「出すよ」
私「お願いしますぅ♡」

おじさんはドクドクと精子を注いで、しばらく挿入したままでした。

おじさん「ありがとうございます、は?」
私「中出し、ありがとうございます!」
おじさん「なんで自ら言えないの?大変申し訳ございませんは?」
私「大変申し訳ございません!」
おじさん「いらっしゃいませって言ったら他にも言うことあるよね?」
私「ご利用ありがとうございます♡」
おじさん「サービスが足りねえ肉便器だな(おちんちんをおまんこから抜く)」

おじさんはそのまま何も言わず、帰っていく足音だけ聞こえました。
この行動で本当に肉便器として使われていることを改めて実感してゾクゾクしました。

そしてまたすぐに足音が聞こえ、思いっきり足を広げられ無言でおちんちんが挿入されました。
私は思わず「ひゃっ♡」と声を上げてしまいました。
ただただ無言で激しいセックスをされ、外には愛液と精子がおじさんのおちんちんによって混ざり合うぱちゅんぱちゅんという音と私の喘ぎ声のみが響き渡りました。

するとまた足音が聞こえ、「おぉ、やってんねえ」という声が聞こえました。
おじさんの腰振りが少し遅くなり「お先です」と言い、また激しい腰振りになっていきました。
どうやらおじさんが2人いるみたいです♡
後からやってきたおじさんは「じゃあ見てシコっとくわ」と言いカチャカチャとベルトを外す音が聞こえました。
知らないおじさんに外で犯されているところをそのまた知らないおじさんに見られておかずにされていることにも興奮しました。

そうして私が気持ち良くなっている間に、奥にビュッビュッと精子が注がれました。
おちんちんを抜かれたとき精子がどぷっと溢れ出てきました。
おじさんは溢れ出た精子を私のおまんこの中におちんちんでぐーっと押し込み「お先でした」とだけ言いおちんちんを抜いて帰って行ったみたいです。

あとからきたおじさん「俺で何人目?」
私「多分4人目ですっ♡」
おじさん「多分?笑」
私「気持ち良すぎて頭回らなくて…」
おじさん「へー、」

おじさんは、先に来てたおじさんと私の中出しセックスをおかずにシコっていたので、かなりおちんちんが固くなっていました。

おじさん「俺焦らすのが好きなんだよね」
私「なんでもしてください♡好きにおまんこ使ってください!」
おじさん「じゃあ気持ち良くなったら気持ちいい、挿れてほしい中に出してほしいときも自らちゃんと言うんだよ?」
私「はいっ!言うこと聞きます♡」

おじさんは固くなったおちんちんを私のクリトリスにぐりぐりと押し当ててきました。
1番最初のおじさんにちょっとだけクリトリスを触られたことを思い出し余計気持ち良くなっていきました。

私「クリトリスきもちいです♡」
おじさん「まだ挿れてあげないからな」
私「はぃ…(本当はいれてほしい気持ち)」

おじさんはとにかくクリトリスを責め、鬼頭とクリトリスが擦れ合う感覚を楽しんでいるように感じました。
ただ私はもう頭が回らず余裕がないので、「きもちい、きもちいですっ♡」と言いながら体をビクビクさせながらクリイキしてしまいました。

おじさん「目隠しでわからないと思うけど、おじさんずっとあやちゃんの淫らな姿撮ってるからね?」
私「撮影興奮します!ありがとうございます♡」
おじさん「今はおまんこヒクヒクさせながらいろんなおじさんの精子垂れ流してる姿を撮ってるよ笑」
私「あやちゃんは肉便器としてたくさん中出ししてもらいました♡まだまだ中出しされたいです♡」
おじさん「そうだね、?」
私「おじさんのおちんちんとせーしもくださいっ♡」
おじさん「よく言えました」

おじさんは固くなったおちんちんをまた少しクリトリスに擦りながらも先っぽから少しずつ出し入れして挿入してくれました。
今までのおじさんとは違い焦らされてからやっと挿入してもらえたおちんちんに快感が押し寄せてきて、私は「イク、イグっぅ♡」っと体をビクビクさせ、挿入だけでイってしまいました。
快感のあまり本当に頭が回らなくなりふわふわしていると、「もう中に出すから」と言われ中出しをされていることに気づきました。

その後もふわふわして、気絶するように寝てしまっていたみたいで、「生きてる?」とお腹を叩かれて目が覚めました。
どうやらそこに居るのは、日が暮れて心霊スポット巡り?でたまたま来てた若めの男性3人組でした。
そのうちの男性が1人童貞だったみたいで、「このまんこで卒業しちゃえよ笑」と3人組の誰かが言っていました。
そして童貞であろう男性は挿入して4回腰を振ったあたりで「でるっ」と呆気なく私の中に出していました。
3人組の男性が「まじやべえ笑」などと笑いながらパシャパシャと写真を撮っていると遠くから「おいっ!」という声が聞こえてきて、3人組の男性は逃げるようにどこかへ行きました。

警察だったらやばいけど、若い男性のおちんちんよりおじさんのおちんちんの方がいいなと思って一か八か目隠しを取らず逃げないでいると、
「おじさんのことわかる?おじさんのお友達連れてきたよ笑」とまさかの4人目のおじさんの声でした。
そこから4人目のおじさんは私の目隠しを取り、顔を上げるよう言うと目の前には4人目のおじさん含めて5人のおじさんがいました。
正直もうくたくたで精子で子宮たぷたぷですが、大きくそそり立ったおじさん5人分のおちんちんを見てまた気持ち良くなりたいと思いました。

4人目のおじさんは私を立たせ、ベンチ手をついて立ちバックの体勢になるように言いました。
立ちバックの体勢になり後ろを振り向くと、5人のおじさんが並んで私のおまんこを楽しみにしている光景が目に入り更に興奮しました。
私は肉便器としてお尻を突き出しておじさんたちのおちんちんを受け入れました。
本当に見ず知らずのおじさんに前戯もなくとにかくおじさんの思うように激しくただただ中出しされ、笑われ写真を撮られ、本当に肉便器として扱われている感覚を視覚から感じて更に肉便器としての自覚が芽生えました。

5人分の精子が注がれた私は、前のめりになり上半身をベンチに預けてお尻を突き出したまま爪先立ちでガクガク震えていました。
おじさんたちはその状態の私を撮ったりお尻を叩いたりして楽しそうにしていました。
すると1人が持ってきていた電マをクリトリスに当ててきました。
私の足は再びガクガクして、気づいた時には我慢できず潮を吹いてしまいました。
自分に潮吹きがかからないように片足を上げていたので犬のような格好で、普通のトイレを覗かれるよりも恥ずかしく情けない格好をおじさんたちに見られてしまいました。
こんな姿を見られたのは初めてで、ただ外でする開放感もあり複雑な気持ちのままクリトリスに電マを当て続けられ、何度も何度もイキ狂いました。

その後はおじさんが持ってきてたペットボトル飲料のお水でおまんこを洗い流され、体勢を変えてからまたおまんこにおちんちんを挿入されました。
上の口も下の口も両手もおちんちんでいっぱいで私には拒否権などなく、側から見ればレイプも同然のような状態でしたがとにかく気持ち良かったです。
この空間にはおじさんたちの興奮と、私の喘ぎ声、そしておちんちんとおまんこの重なり合う音で非常にエッチな空間でした。

おじさんたちが果てるほど中出しした後は記念にと集合写真を撮られました。
私はM字開脚で注いでもらった精子を垂れ流してるおまんこくぱぁと広げるように指示されました。
おじさんたちは少しでも私の近くに自分のおちんちんを持ってこようと必死になりながら私をおちんちんで囲み写真を撮りました。
AV女優みたいだけどAVでも女優でもなく、演技一切なしのリアルで自分の体を求められて、お互い気持ち良くなれて、こんな経験したことない女の子全員勿体無いと思うぐらい幸せでした。

写真撮影が終わるとおじさんたちは「誰のかわからないけど孕めばいいのに笑」「またまんこ使わせて笑」や「流出させちゃおっかな~」などと言いながらさっさと帰って行きました。
私は快感の余韻で頭が回らないながらも、えっちな自撮りをしたあとおまんこを拭き、ベンチに横たわりました。
気づけば全裸で情けないおまんこ丸出しの状態で翌朝まで寝ていました。

そして起きたときには、拭いたはずのおまんこから、たくさんの精子が垂れ流れていました。
たくさん中出ししてもらった分が垂れ流れてきたのか、寝ている間に中出しセックスされたのか…と考えていると体にも精子がかけられていることに気づいて察しました♡

レイプのような中出しセックスにも目覚めそうなので引き続き肉便器として扱ってくれるおじさんに中出しされたいし、時間があればまた投稿したいです。
長くなっちゃったけど読んでくれてありがとうございます♪

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
PR
PR
PR
投稿No.9059
投稿者 ザコ穴 (20歳 女)
掲載日 2025年12月28日
連続ですみません、ザコ穴です。
投稿を見てくれたグループの人が、ルールの話しもしとかなきゃまた怖い目に遭うかもと連絡をくれたので、急遽すみません。

4~5回目くらいのとき、同じ道の駅で夕方くらいに予告したら、どうやら誰か漏らしてしまったらしくて、ドライバーさん以外の人達も来てしまったことがありました。
車で入ったら10人くらいのひとが走ってきて囲まれてしまって、車の中から申し訳ないのですが中止にさせてほしいと通話したのですが、もうその前にドライバーさん達が駆けつけてくれて、集まった人達を私の車から引き剥がしはじめてくれました。
ボンネットに乗ってきたひとがいて、「話が違う!」とかわめいて凄く怖かったのですが、ドライバーさん達がその人を降ろして、殴ってしまいました。
私は慌てて車を出て、「やめてください!大丈夫ですから!できますから!」と必死でとめました。
殴られてしまったひとと帰ったひともいて、残ってる一般?のひとは7人いて、みんな口々に「まわしてほしいなら選ぶな」みたいなことを言ってます。
私は一生懸命「大丈夫ですから!してください!」と言いました。
ドライバーさん達はもう黙ってしまって、トイレにも来ませんでした。

男子トイレに行って、かなり乱暴でしたけどすごくいっぱいしてもらって、それはそれですごく気持ち良くて何回も何回もイッて、元々そうしてほしくて始めたんだし、まぁいいやと思ってたのですが、終わってトイレから出てきたら、残ってたドライバーさん達が「本当に申し訳ない!」と口々に謝ってくれて、すごくうれしくてぼろぼろ泣いてしてしまいました。

その日はもうドライバーさん達の時間も無くて解散してしまって、すごく申し訳なくてかなりへこんで過ごしました。

次の日の夜、ドライバーさん達に通話で謝って、お礼を言いました。
ドライバーさんの提案で、みんなでルールを決めることにしました。

①同じところを連続で使わない、あの道の駅はもう使わない
②グループメンバー以外のひとには言わない、これまでも含めてSNSとかにも上げない
③予告しない、長くて1時間以内
④集合場所に一般の人がいたら中止、気付いた人は即グループに連絡すること

②はグループに許可してもらって投稿をしたのですが、これも言っとかなきゃ探されると言われて、これを書いてます。
③はドライバーさん達もきついと思うのですが、ドライバーさん達からそうしろと提案してくれました。

というわけで、一般のひとはよっぽど真っ最中にでもたまたま出くわさないかぎり、参加できませんごめんなさい。そもそもいまはお休みしてます。

…で終わっちゃうとサイトのルール「必ず中出しまでは書くこと」に引っかかるので笑、ここからは中出しの話を書きます。

うちから一番近い道の駅が使えなくなってしまってがっかりはしたのですが、近くに施設は古いけど広くて高速のインターにも近いとこがあって、ドライバーさんもちょっと楽かなと思って、翌週の夜に、1時間後にと通話しました。

道の駅に着くと、たぶんわざわざ来てくれた人もいっぱいいて、当時グループが15人くらいなのに、この日は11人も来てくれていました。
私が改めて謝ってお礼を言うと、「大丈夫だった?俺たちも止められなくて本当に申し訳ない」と改めて謝ってくれました。

この道の駅は建物は古いのですがトイレは新しくなっていて、すごくキレイで広いトイレでした。
する前におしっこしたくて、「ちょっとおしっこしてきます」と言って女子トイレに入ったら、「今日はこっちか」と皆さんぞろぞろついてきてしまいました。
私が「え!いえ、おしっこしたいだけで…」と言うと、「あ!ごめん!」と出ようとしてくれました。
でも、誰かが「女子トイレ初めて入ったなー」と言うのを聞いて、何となく「やっぱり今日はここでしましょうか」と言いました。
「ちょっと待っててください」と言って個室に入ろうとして、ふと思い立って皆に「…見ますか?」と聞いてみました。
皆さん口々に「見たい!」と言いました。
おじさん達ですがすごく可愛いくて、笑ってしまいました。
なんとなく、先週の件もあってこの日は私もサービス精神旺盛だった気もします。

私はスッポンポンになって床にしゃがみましたが、そこで、床にしゃがんでも見にくいと気づいてしまって、「見えないですよね」と、どうしようか悩んでしまいました。
するとおじさんのひとりが私の後ろに回ってきて、私のヒザを持って高く抱きかかえて、両足を開いてくれました。
私が「え!?」とびっくりしていると、おじさんが「はい、しーしーしてー」と言いました。
私は爆笑しながら、まんこ全開でみんなの目の前でしーしーしました。

おしっこが終わって「下ろしてください」と声をかけるのと同時に、近いおじさんが「まだ持ってて!」と言ってズボンを脱ぎました。
抱えてくれてるおじさんが私に「大丈夫?」と聞いてくれて、「はい、大丈夫です」と言いました。
おじさんが来て、まんこに入ってきました。
私のおしりを抱えて必死に腰をズルズル振ってくれて、「ああ!ああ!ああ!」と何回も叫びながらまんこの中に精子を出してくれました。
そのまま3人連続で中に出してくれるまで、おじさんが私を持ち上げていてくれました。
腕がぷるぷるしてるのもわかってて、3人目のひとがちんこ抜いた後に「下ろしてください」と言って、下ろしてもらいました。

私を持ち上げてくれていたおじさんのズボンとパンツを降ろして、床に寝てもらって、ちんこをしゃぶりました。
四つん這いで後ろからまた別のひとに入れられて、周りにちんこも出てきましたが、まずは持ち上げていたおじさんのちんこだけを一生懸命しゃぶって、おじさんがイキそうになってきたので、「入れますか?」と言うと、おじさんが起き上がってきました。
もう4回出してもらっていたので、「ちょっと待って、洗います」と言って個室に走っていって、ビデで中まで洗いました。

ポーチからローションを出してまんこの中にぬって返ってくると、おじさんのちんこがしぼんでいたので、また寝てもらってしゃぶりました。
別のおじさんが私の腰を持ってきたので、「ちょっと待ってください!」と強めに言って、おじさんのちんこが大きくなったので「好きな体位でしてください」と言ってキスすると、優しく寝かされて正常位でズンズン突いてくれて、私は自然に「いぐっ!いぐっ!ザコ穴いぐっ!ザコ穴いぐっ!」と叫んで…た、らしいです。(なんか結構叫んでるそうです笑)
おじさんのちんこが膨らんで私の中をぎゅっと広げて、おじさんが「ん゛!ん゛!ん゛!ん゛!」と力んで精子出してくれました。

おじさんがちんこを抜いて立ったので、仰向けのまま「お待たせしました」と言って、待ってたひとたちに一斉にしてもらいました。
何回も何回もイッて、いっぱい出してもらって、いっぱい飲んで、からだの中も外も精子でまみれにしてもらいました。

終わってアクエリアスをご馳走になってるときに、最初に持ち上げてくれたおじさんに「腕、大丈夫ですか?これから運転ですよね」と聞きました。
おじさんは笑いながら、「大丈夫!これから帰りだから」と言っていました。
となりのおじさんが「帰りったって帰り便だろ」と言ってました。
帰り便というのは、荷物を届けたあとに帰るついでに別の荷物を積んで帰ることだそうで、ようするにまだ仕事中でした。
仮眠時間を使ってくれた上にあんなに長く私を持ち上げてもらっちゃってて、ほんとに申し訳なくなって、ごめんなさい!とあやまりました。
おじさんは笑って大丈夫と言ってくれて、他のおじさんは「そんなに心配してくれるなら、今度からもっと優しくしよう」と言ってました。

いえいえ、みんなすごく優しいんですよ?。(業務連絡笑)

以上です。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:アブノーマル
1 2 3 4 5 6 26
PR
PR
PR
  • 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
  • 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
  • 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)