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投稿No.7882
投稿者 三角熊 (36歳 男)
掲載日 2021年3月22日
万が一本人だったら~、ドッキリで発売されたら~と思って、沈黙を保っていましたが、恐らく無さそうだなぁと思って5年経った今、妄想みたいな、ある体験を書いてみます。

当時の自分は大橋優子さんというAV女優が大好きで、もっぱらズリネタはその人の動画だった。
特に就活女子大生を連れ込んだ設定の動画が大好きだった。

そんなある日、当時住んでいた地方都市のマンションのエレベーターホールで、一人の女性と出くわした。
後ろ姿だが見たことない人だし、見た感じリクスーだし、このマンションに住むには珍しい人だな、と感じた(引退した老夫婦の地方隠居や、30-40代がメインのファミリーで、持ち主としては若くても30前後、持ち主の子供としてはどんなに上でも高校生までしか見たことがなかった)。

その女性、仮に優子としておくが、自分を見て話しかけてきた。
お仕事お疲れ様です、的な感じだったと思う。
その時顔を見てビックリした。大橋優子さんにそっくりだったのだ。まるで大好きな動画から出てきたかのようで、混乱した。
え?まさかエロ漫画であるような、AV女優のドッキリ撮影??でもこのマンション鍵持ちじゃないと玄関入れないし???と頭の中はパニックだ。

優子はそんな自分を見て、「あの…どうかしましたか?」と訊いてきた。
いや、知ってる人にそっくりで、と誤魔化し、最近越してきたんですか?就活中ですか?と探りを入れた。
ところが優子は、それには答えず、どんな人と似てますか?と訊いてきた。
まさか見ず知らずの人にAV女優に似てるとは言いにくい。やっぱりドッキリ?と再度悩んでいると、「言えないような人なんですか?」と揶揄うように顔を覗き込んできた。
初対面なのに距離感が近く、それがまたこちらの動揺を誘う。
しどろもどろに何とか誤魔化そうとするが、こんな時に限ってエレベーターが何故か上の方の階で止まったままで降りて来ない。

思わず黙り込んでしまうと、優子は、「よく言われるんで、多分わかってます。AV女優の大橋優子さんに似てるんですよね?彼女が好きなんですか?」と訊いてきた。
馬鹿にしてる様子もなかったので、「ええ、実はそうなんです。そのリクスー姿も、一番好きな動画と一緒だったので」とやけくそ気味だが、まじめに答えた。
流石にそこは予想外だったのか、少し顔を赤らめて恥ずかしげに「そ、そうだったんですね」と言ったきり、優子も黙り込んだ。

そしてようやくエレベーターが到着した。
二人して乗り込むが彼女は階数ボタンを押さない。
上の方の階で、自分が警戒されてるのかなと思い、そのまま自分の階で降りようとしたら、彼女も降りてきた。
流石に同じ階だと、最近入れ替わった部屋がないことも知っている。
「この階じゃないでしょ?どうしたの?」と訊ねると、部屋に行ってもいいですか?と言ってくる。
「えっ?誘ってるの??」と思わず突っ込むと、「裸も似てるか確かめたくないですか?」と返ってきた。
怪しさ満点だが、エントランスにいた以上、住人かその関係者なのは間違いないだろう。
別に恋人にするのでなければ、美味しい話だと割り切って連れ込むことにした。

自分から誘ってきた割には緊張してるようだったため、酒を出して軽く飲みながら雑談してみた。
・元々性欲強めだが就活で忙しく、彼氏と会えていなかった。
・そうこうするうちに彼氏の浮気が発覚。
・自分も浮気してやる!&就活ストレスでムラムラ。
・援交や交友関係の中での相手探しは怖い。
そんな時に自分が見つかったらしい。身バレしてて比較的安心、容姿も許容範囲、自分に欲情してくれそう。

そうやって語る内に緊張も取れてきた様子。
シャワーは浴びなくて大丈夫という優子を脱がせると、色白でスタイルも大橋優子さんに似てる。
これで本人で、これが素人さん騙しドッキリ!とかなら、演技は流石女優だよな、などと考えながら前戯をしていく。
前戯は上手くないと自認してる自分の触れ方でさえ、すぐにビシャビシャになり、性欲が強いというのは嘘では無さそうだ。
自分も服を脱ぐと、脱いでる途中でモノにむしゃぶりついてきた。
洗ってないというのに即尺だ。
「はぁぁ、美味しい」と言ってくれる優子を引き剥がすように、もう我慢できないと言って、正常位で突き込んだ。
「あっ!はぁっんっ。そこっ!それ気持ちいいのぉ!!」と喘ぎ叫ぶ様子は大橋優子さんの動画ではあまり見たことないし、やはり別人か、などとこの期に及んで色々考えていると、「今はこっちに集中して」と騎乗位になられ、攻守交代した。途端
「あんっ、これいい!奥に当たる!いっちゃう。気持ちいい!いっちゃうっ!!」と前後に腰を振りつつ、すぐに優子がイッた。
はぁぁ、と艶かしいため息を吐きながら、こちらの胸に頬を寄せる優子の色気は、ほつれた毛も相まって凄まじい。
今度はこっちが、と言おうとして動くと、「あんっ、気持ちいいっ!」と叫んで優子がまた腰を振り出した。
「当たるっ、当たるぅ。これ本当に気持ちいい!」と叫んでまたイく優子。
「私ばっかりごめんね。次は貴方の好きな体位で」と言われ、後背位に移行した。
「あっ、これもいい!奥にズンズン来るっ!当たる!いいよ!そのまま!そのまま続けて!」と叫ぶ優子に、何も言わずに中出しした。
動きを止めて、奥にグリグリしながら射精していると、中出ししてるのを知ってか知らずか、「止まらないで、もっとして~。もう少しでまたイケそうなの」とねだられた。
今度は正常位に戻り、太ももを抱えて、得意の膣上壁擦りに移った。
抜かずの2発目は初めてだったが、この日は萎えることなく、2発目ができた。
「これいいっ!ダメッ!腰砕けちゃう!!ダメダメダメーー!」とその体勢で2回優子をイカせて、自分も「中に出すからね」と囁いて二度目の射精をした。
出す瞬間には「あっ!中はダッ」と言われたが、抱きしめて中出しした。
抜いて精液が垂れると困った顔をしていたが、気持ちよくしてくれてありがとう、とお掃除フェラをしてくれ、その巧さに頭を押さえつけて口内射精した。
出す端から飲んでくれ、2発目なのになかなか美味しいね、と言われ一発目に気付いてないことがわかった。

3発も出したのに、この日はまだ萎えることがなく、勃起薬でも盛られたかと疑ってしまった。
優子がまだ勃ってるの凄いねと目を丸くし、まだしたい?でも自分も限界かも、と言われ、自分も少し痛くなってたこともあり、エッチはいいけど、もう少しフェラお願いできる?とお願いすると、それなら、としてくれた。
ピロートークを挟みながらで、中断時間もあったが、ゆっくりたっぷりフェラしてくれ、最後は顔射して、流石に自分も治まった。
顔射した精液も指で掬って舐める姿は淫靡だった。

セフレになれないかと思って打診したが、曖昧に微笑まれて誤魔化された。
帰りはご丁寧に一階ずつ止まりながら最上階までエレベーターを進められ、彼女が何階で降りたのかは分からなかったが、マンションの自治会総会や懇親会に出て得られた情報でも、優子と思われる住人はいなさそうだった。

不思議だが夢や妄想ではない出来事だった。

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カテゴリー:出会って即エッチ
投稿No.7651
投稿者 つぐむ (48歳 男)
掲載日 2020年6月10日
非常事態宣言も明けた3日後の事です。
私は所用で関西空港から終電で帰宅し最寄り駅の難波まで下車。
階段を降りて高島屋の前を経由していつもの道を帰っていると、少しぽっちゃりとした女性に呼びかけられた。
「ねぇ~兄さん遊びませんか?」彼女は萌香と言った。
援助交際ではなく寝泊まりするところがなくなり、いつもネカフェに泊まるのだが、どこも満杯で泊まれる場所もお金もなく声をかけてきたのだという。

そこでまずは近くのホテルへチェックインして腹を空かしている萌香に食事をさせて一緒に風呂に入った。
萌香は着太りするタイプで脱がすとスレンダーボディにGカップバストで私好みの身体だった。
萌香は丁寧に全身くまなく洗ってくれ、萌香もくまなく洗い、風呂の中では潜望鏡やバックでツキまくり、「つぐみさん、気持ちいい~もっと突いてぇ~!!」と懇願し1発目は萌香の希望通り、バックで中出しをした。
萌香は「あぁ~中に出したぁ~」と垂れてきた精液を人差し指ですくい口に運びニッコリと笑い、ディープキスをしてきた。

その後風呂場から萌香をお姫様抱っこしてベッドに移り、ベッドではまず私が上向きになり、萌香が丁寧に愚息を舐め上げて唾でべちょべちょにしてディープフェラをしてくれ、シックスナインになり萌香の綺麗なアソコを丹念に舐めると毎回ピクピクし気持ちよさそうだった。
萌香が「入れていい?」と聞いてきたので「いいよ」と言うとゴム付条件のお泊りだったが、今さっき風呂場で中出ししたので、萌香は生で俺の愚息を持ち入れてきたのだ。
騎乗位で萌香は激しくグラインドさせて萌香の中からいやらしい白濁汁が大量に溢れ見ていて更に勃起すると「あぁ~つぐむさん、大きい~むちゃくちゃ気持ちいい~あぁ~ひぃ~逝きたくなったらそのまま中にだして~むちゃくちゃにして~つぐむさん大好き~」と何回も叫びながら昇りつめていくので、私もそれをみていると興奮してきて逝きそうになったので、「萌香ちゃん出していい?このまま中出しするよ?」と言うと「うん!つぐむさん出してぇ~いっぱい中に出して~萌香を孕ませてぇ~」というので遠慮なくたっぷり中出しを敢行。
発射すると萌香は気持ちよかったらしく仰け反りながら俺の愚息を抜き、あそこからは萌香の白濁汁と俺の精液が混然一体となって垂れ出していて、あそこも萌香自身もひくひくしていた。
その姿がやたらいやらしく、可愛くてすぐに萌香を今度は下にして、Gカップのおっぱいをたっぷり愛撫してやると身体が敏感に反応し、1回1回ぴくんと反応するのは面白かった。

萌香はお礼とばかりにGカップのバストで俺の愚息を挟んでローションを垂らして極上のパイズリをしてくれた。
萌香に正常位で挿入すると「あん!つぐむさん。まだ大きいいままなん?凄いやん!気持ちよくしてぇ~」と言うので激しくそして時には優しくツキまくり、萌香が「あぁ~気持ちいい~すごいさっきより更に気持ちいい~あぁ~ダメ~壊れちゃう~中にいっぱいちょうだい!!」と喘ぎなら大好きホールドをしてきたので、がんがんツキまくり、萌香に「希望通り中に出すよ~萌香~いっぱい奥にだすよ~」というと「出してぇ~いっぱい萌香にちょうだい。孕ませて~つぐむさん~」と叫ぶのでたっぷり中に出しました。
2度目も同じく萌香の白濁汁と精液がかき混ぜられて溢れ出てました。

萌香は「あぁ~つぐむさん、ゴム付きが約束だったのに中にだして、イケない人だ!責任取ってね!萌香のセフレになってよ」と言うので、宿無しの萌香を私が物件管理をし住んでいる部屋の1階下マンションの1室に住まわせることにしました。
今私は密かにこのマンションを巨乳女子限定のマンションにしようと考えています。
今も私が引退させたが巨乳の元風俗嬢を住まわせています。
そして萌香が三人目です。
あと5人で巨乳マンションのできあがりです。
夢を現実化させるために頑張るつもりです。

ちなみに2人の巨乳の元風俗嬢は3人目が入室して和気あいあいと3人でご飯を日々それぞれ日替わりで訪問し合い食べています。
今は日曜以外は3人が交代で夜、お泊り中出しSEXに訪問しにきています。
また新規で嬢が入居するようなことがあれば、経緯を書くつもりです。

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投稿No.7576
投稿者 女郎蜘蛛 (30歳 女)
掲載日 2020年1月21日
Tバック履いてる時のお尻のスースー感って、何とも言えないのw
(↑なんの話よw)

さて。女郎蜘蛛ねっとりニャンニャンのお時間がやってまいりました(*´∀`)♪
本日の生贄は、たまたまワタシの後ろを歩いてたおにーチャンです。
あ。今回のお話長いです。お時間ございましたらお付き合い下さいね(*´∇`*)

この日の朝は着る服が一向に定まらぬ日で、最終的に半ヤケクソな服装となりました。
ええ、冬なのに超ミニにパンスト。上は冬ニットでテキトーになんか羽織ってハイ出来上がり~(*・ω・)ノ

さぶぅ…。
(アホなの?)

まずこの日、バスで痴漢にあいました。
ワタシのお尻ちゅんちゅん触って、裏ももまで触られました。
痴漢は嫌いデス。なれど面倒なので騒ぎもしませぬ。

しつこいから足踏んじゃった(o^^o)
てへぺろ ←

さて。
いそいそと勤務先へ向かうワタシの後ろを、つけてるわけじゃあないんだろうけど、結果的につけてる男の子が一人。
振り向いてみると目が合い、ニッコリなさるのです。

神木クンに似てるッ!!いやマジでさ!!
ついつい「おはようございます(о´∀`о)」とワタシからの声がけ。
「お、おはようございます」
神木クンは爽やか好青年。
「お寒いですねぇ」
「気になってたんですが、お姉さん寒くないんですか?」
「はて?」
「その…ミニスカート寒そうだなーって」
「あらいやだ、そんなコト気になさってたのですか?どうってことございませんの。昔から言うではございませんか。住めば都(意味不明)」
「お姉さん、長年の疑問なんですけど」
「ハイハイ、どーぞとーぞ(´∀`=)」
「その、ストッキング?って暖かいんですか?」
あー、男性の疑問あるあるだぁね。
「ウンこれね。マァ気休めだけど、お兄さんが思ってるよりは暖かいのよ」
「そうなんですか。やーさすがに履くわけにはいかないからなぁ」
誰もいないところで履いてごらんなさいよ。
まだ仕事まで時間がございましたので、彼と某大手ファーストフードへ入り、カフェタイム致しましたの。
神木クンに「脚キレイですね( ̄∇ ̄)」と絶賛されてチョーシに乗るアラサー女w
どうも神木クン、パンストを履いたオンナの脚が大好きなようです。こういう殿方、多いのでは?
「そうなんだぁ。ねえねえ、触ってみたい?触ってもいいよ(*´∇`*)」
明らかに変態発言(爆)
「あ、いや、さすがにここでは…」
「ふうん。神木くんさ、この後どうするの?」
「今日、学校なんですよ。二時限目から」
「あら?大学生?」
「そうなんです一応。あはは」
「ねぇ、学校終わったらワタシと会わない?」
「え?」
「嫌かなぁ。嫌だったらいいの」
「嫌なわけないです。どこで会います?」
「うーんそれともサァ、一緒にサボってデートしちゃう?」
「うわぁ、それもスリリングだなぁ」
と目を輝かせる神木クン。
ハイ交渉成立(*´∀`)♪

マァ勤め先へは『不慮の病』などと意味不明なコトを伝え、神木クンとデートへ。
今は彼女のいない21歳。若い!
残念ながら童貞ではございません。
「お腹すいてない?」
「ボクは、朝が遅めなので」
「そかそか。したらホテル行くか」
「ええっ!いきなりホテル!?」
「うん。『脚触らせる』って言ったじゃん」
「本気だったんですね…ちょっと緊張してきました」
あらカワイイ(*´∇`*)

図々しくも、神木くんと手を繋いでホテルへ入場致しました。彼も満更ではなさそうに、ほのかに力強くワタシの手を握ってくださるのです。
こういう時に、殿方の『あ、頼りになるナァ』みたいなのを感じちゃう。

お部屋へ入ると、なんと神木くんはワタシを抱きしめてきました。
だって急にムギュってされちゃって、チョット驚き~。だって、こんなん予想してなかったよ。草食かもと思ってたし。
「ねぇねぇ、まずはコート脱ごうよ」
「ああっ!そうですよね、すみません」
「いいのよ(*´∇`*)興奮してくれてるの嬉しいよ」
ワタシはベッドに腰掛け、隣に座るよう促しました。言わずとも神木クンは、ワタシの脚に手を伸ばしてくるのです。
「あぁ…なんかいい…」
何やら嬉しそうに、ワタシの足首から太ももまで触りまくる神木くん。やはり太ももが特にお好きみたい。
「どう?ワタシでいいの?」
「最高です…」
誠に幸せそうな顔で仰るのです。
「ねぇねぇ?どうしてみたい?なんでも言って」
「あ…あの…」
フェチ系のコトは、なかなか申し上げにくいものですよねぇ。
「その前に、今日ってどこまでさせてもらえるんですか?」
「どこまで?そんなん最後までに決まってるじゃん」
「ええっ!?」
リアクション芸人並みに驚く神木クン。
「だったら…その…聞くだけ聞いてください」
「ウン。いいよ、どんどん言って」
「パンスト…破ってみたいんです」
「ウンウン。あとは?」
「パンスト履いてる太ももとかお尻に、その、ボクのアレを擦り付けてみたい」
「ウンウン。あとは?」
「パンスト履いてる太ももにまたがりながら、お姉さんと抱き合いたいです」
あら。嬉しいコト言うわね。
「ウン。チューもしていいからね」
「いいんですか?」
「なんかさぁ、もう好きにしていいよ。ワタシ仰向けに…」

「ねぇねぇ。ちょっとだけ待てる?」
「え?はい!もちろん待てます!」

いそいそと脱衣所に入り、ノーパンパンストに切り替えてまいりました。
「おまたせ」
ベッドの真ん中に座りながら
「見たいとか、そういうのはないの?」
「あ!今、そのままでいてもらってもいいですか?」
神木クンはワタシの体育座りみたいになってる、おまたのアングルをめちゃめちゃ見ておりました。そしてここでも、ワタシの太ももを触りまくるのです。
こーやって触られるのって、独特の感触が伝わってくるんだよねー。
「えっ!?」
ここで驚く神木クン。
「なあに?」
「は…履いてないんですか下着!?」
「さっき脱いじゃった。あは」
明らかに彼の鼻息が荒くなりましたw
「脚…伸ばしてください。あと、寝ちゃっていいですよ」
言われるまま、ワタシは両足をまっすぐ伸ばして仰向けに寝ました。
神木クンは感嘆の声を漏らしながらワタシの脚を触りまくっておりました。
彼は太ももフェチでもあるようです。太ももの間に顔埋めたりほおずりしたり揉んだり。両手を這いずりまわして触りまくったり。
初見の爽やかさからかけ離れていく神木クンの姿。こういう変化とか、たまんない。
『スレスレ』と、パンストと神木クンの擦れ合う音が静かに響いておりました。
「キス…していいんですか?」
「もぉ。聞かなくていいってばさ」
神木クンはワタシの短いスカートをまくり上げ、両脚をまたいで抱きしめて下さるのデス。そして唇が重なりました。
えぇ!?すっごいドキドキしてんじゃん。ギュッと抱かれて感じる彼のカラダは、まるで鼓動の塊みたい。
神木クンの唇をベロでつつき、舌が絡み愛ました。円を描くように絡みあう舌。
「ねぇねぇ。服脱ごうか?パンスト以外」
彼の返事も待たずににワタシはニットとスカートを脱ぎ、彼の服も脱がせてゆきました。
ほっそりだけど筋肉質な彼のカラダ。大学生って感じするわぁ。
(↑ホントかよw)
ワタシは神木クンのブリーフまで脱がせて、顔に見合わぬ立派なペニーをおしゃぶり致しました。亀頭からサオまでねっとりグルグル舐め回しましたが
「あッ!!ヤバいですッ!!」
仰るので、咥えたままに動きを止めました。
ワタシの口内でビクッ…ビクッと脈打つペニー。かなりの寸止めだった模様。
ペニーを口から離して
「ねぇねぇ。太ももの間にオチンチン挟んでみない?」
「あ…!すっごくしてみたかったんです、それ」
仰向けのワタシに覆い被さり、太ももの間に彼のペニーが挟まれました。
太ももの間にニュルニュルした棒が挟まって動いてるような感じ。なれど彼の興奮はかなりのもの。
被さる彼のカラダに抱きしめられ、ゆっくりと腰が動いているのが伝わってきます。感触を味わっているのでしょう。
「あうっ!あ…あ…」
また逝きそうになったようで、ワタシの腿の間で棒がビクビクなさっているのデス。

「ねぇ。このままイッてもいいよ?そうしてみたかったんじゃない?」
なれど彼は、ワタシを力一杯抱きしめながら
「勿体ないんで、まだ我慢します」
と仰るのデス。
もお。かわいい。
ナデナデしちゃったw
ワタシはブラも外し、ハダカの胸を密着させながら熱烈なチューを致しました。
熱烈な舌の絡め愛から、彼は徐々にワタシの顔中を舐め回し始めたのデス。
ネロネロと這い回る舌先。鼻も吸われるように舐め回され、ワタシの性感帯でもある耳も裏までねっとり舐め回し、首回りも、頭をベッドに埋め込む勢いでうなじまで舐めまわされたのデス。ザワザワしちゃう。カラダ熱っちゃう。
あん。この豹変ぶり。可愛い大学生の男の子から、一歩間違えたらオヤジっぽいとも捉えかねない、ちょっと変態感あるケド愛あふれるレトロな愛撫。
少しずつ少しずつ、ワタシのパイオツに近づいていくようにカラダを舐めて舐めて、そしてビーチクに『チョン』と舌先が触れた時に
「いやんっ!!」
思わず声を上げてしまいました。
あまり未体験の愛撫に、カラダが敏感になってるみたい。
パイオツをゆっくりじっくり揉みしだかれ、ついつい腰まで動いちゃう。ビーチクねぶられてゾワゾワと指先まで走る快感。
ペニーが挟まってる太ももまで、リンクするように広がるゾワゾワ。
ワタシのウエストにも舌を張り巡らせて、ちょっとずつマンマンに近づいてくるのデス。
すっごい焦らされてる。
ちょっと。アナタ大学生よね?どこでこんなん覚えてくるのさ。
なれどワタシのカラダをしゃぶり尽くすかのような愛撫に、身も心もすっかり溶かされておりました。
『ピリピリピリ』
ワタシのパンストが破かれてゆきます。
内ももを舐めながら、破かれて露わになったワタシのマンマンを指先でつついてきます。
あん。ワタシが思ってる以上に濡れちゃってる…。
栗の実を指先で押され、その指をワタシの入り口へ押し込まれた時、思う以上に滑らかな感触に、己が分泌した愛液の量を思い知るのです。
すごいビリビリしちゃう。なんて気持ちいいの。
指を入れながら、彼はずっとワタシの太ももらへんを舐めたり、ほおずりしたりなさるのです。
指の先でGを押された時、絶頂が近づくのを感じました。
そこで不意に、彼の舌が栗の実に這わされたのです。
「いやんっ!ダメッ!!ああんッ!!」
なんというコトでしょう。ワタシがいとも簡単に絶頂に導かれたのです。
それも、腰の痙攣が止まぬほどの深い絶頂に。
「スゴ…神木くんスゴいね」
「すみません、興奮しすぎちゃって」
声が上ずっております。そんな彼のペニーを、再度ねっとりとしゃぶらせて頂きました。
「ねぇねぇ。そろそろ入れようよ。パンスト履いたままがいいんでしょ?」
「あっ!実は…」
「ん?なになに?」
「その…あんまり入れてした事がなくて」
「はぁッ!?」
「前の彼女はキスとかハグとか、前戯が好きで、ほとんど入れなかったんです」
「えぇッ!?」
「やっぱり、変わってますよね」
「つーかさ。入れてしなかったらアナタ不満じゃないの?」
「だから、その後は自分でしてました」
聞いたコトないよ、そんな話。
しかも、神木クン優しいから『彼女が満足してくれたら、それでよかった』などと仰るのデス。
「ねぇねぇ。中出ししたコトある?」
「いやいやいや!ないですよー」
「じゃあさ。今日は中出ししていいよ」
「ええええ!!ホントにですか!?」
「うん。特別だよ(しめしめ)」
そうよそうよ。ナマで入れてさっきみたいに、ギューってしてワタシの顔中舐めまわしてほしいのよ。そしてドバドバぶちまけちゃいなよ。
そんな思いでしたの。
「入れます」
「チョット!宣言いらないから(笑)」
またドキドキしてるのでしょう。見えないけど手元が狂ってるのがわかるのデス。
「あんッ」
彼のペニーが入り口に当たり、ゴリゴリゴリッと入ってきました。
アッ!すっごい気持ちいいん…。カタくて熱いん…。
「うあ…気持ちいい…あ、ヤバイ…」
彼はそう言いながら半分ほどの挿入で止まってしまったのです。
なれどそこは、丁度Gに亀頭が触れるポイント。その場でビクビクと呼吸なさる亀頭により、問答無用の刺激を得ておりました。
「アッ…!ワタシも気持ちいいん…」
なれど、無理しなくていいのに彼のペニーが突き進んでくるのデス。
そして奥まで届き、ワタシにも強い快感が生まれたその時
「ああっ!アアッ!!ああああッ!!」
カズノコ天井に当たった瞬間でしょう。積りに積もった興奮が一気に弾け、ワタシの下腹の中はじんわり広がる、沢山の温かい感触に埋め尽くされました。
「うううッ!!ああッ!!」
射精したにも関わらず神木クンは、腰を激しく動かしてペニーを抜き差しなさるのデス。
「ああんッ!!あんッ!!」
あっ!ワタシまで気持ちいい。
出されたばかりでヌルヌルのマンマンに、暴れ狂うように腰もペニーも打ち付ける神木クン。そして
「あ…あう…」
そのペニーをピクピクさせながら、ワタシのカラダに全体重がかかりました。
どうやら1発目が燃え尽きたようデス。

「気持ちよすぎました…不慣れですみません」
あん。なんだか童貞クンとしてるみたい。
マァこれでいいかな。初めての中出しだからね。と、そう思っておりました。
うーん。でもやっぱり物足りないナァ。
ワタシは彼の腰を、両脚でホールドしながらお尻フリフリしておりました。中出しされたザーメンがじわじわ溢れてきます。すっごい量だったみたい。
「あぁ…」
ワタシの耳元で囁き、彼もカタイままのペニーをグリグリ動かしてくるのです。
「アッ!気持ちいい…それ気持ちいい…」
亀頭がピッタリとポルチオに当たっておりました。中出しされたザーメンを欲して、子宮が下がっているのです。
神木クンは最早呻くばかりで、まるで快感を貪るように腰を動かし、ワタシを力一杯に抱きしめて下さりました。
そして、さっきみたいに顔中舐めたり顎から首にかけて舐めまわしたり。首や耳を這い回る舌先の感触が、ワタシの刺激を増幅させるのです。
あん。彼がしてみたかったコトをさせていただけなのに、ワタシがして欲しかったコトを彼がしてくれてる…。
SEXってやっぱり、ギブアンドテイクなんだね。
「すっごくイイよ、神木クン…」
熱烈に舌を絡め愛ながら、勢いが強まる彼の腰使い。ズンズンと体重がかかり、腰が打ち付けられる度に栗の実が押され、グリグリゴリゴリとペニーに刺激され、ポルチオを亀頭に突かれ、えもいわれぬ快楽を共有しておりました。
「あううッ!!また…またイキそう…!!」
「いいよ!いいよッ!!思いっきり出してッ!!」
ワタシは両手両脚でしがみつくようにホールドして、膣奥での射精へと誘いました。
「うっ…!ううッ!!」
射精の直前でしょうか、ギューって抱き愛、快楽の波に身を任せかけていたその時、唇が塞がれ、彼の舌が猛々しく入ってきました。抱き愛ながら彼はワタシに熱烈なキスをして下さったのです。
これがたまらなく嬉しかったの。抱き合って、チューしながら中出しされたいッ!!
そしてズンッと彼の腰が強く打ち付けられた時、既にグチャグチャのワタシの奥へ彼のザーメンが思いっきり放たれました。
ビクビクッビクビクッ…!!
ペニーの不随意な律動を感じながら、ほとばしったザーメンの温もりと感触を確かめ、そしてワタシも深い深い快楽の渦へ飲み込まれてゆきました。
抱き愛、熱烈に舌を絡め愛ながら。
『孕んだかも…』
それ程の想いがございました。

そうね。彼はきっとオンナがどうしたら喜ぶのか、瞬時にわかる才能があるのでしょう。
じゃないと、ワタシが初見でこんなに深く逝くコトなんて、そうはございません。
もしワタシが彼の本当の恋人だとすれば、最後のキスの後に『愛してる』って言ってくれたに違いません。
彼はもちろん、ワタシのセフレに致しました。だって、彼もそれを望んだから。
マァ約束は一つだけ致しました。
それは『アナタの学業と将来に差し障らない程度に致しましょう』と。

長話を最後まで読んで下さり、ありがとうございます(*´∇`*)

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投稿No.7567
投稿者 ばかちん (50歳 男)
掲載日 2020年1月12日
30代も終わりかけのころ、よく通ってたジャズバーで、仲良し同僚3人でいつも飲んでました。
GWの真っ最中、その同僚の二人は彼女(不倫相手)を連れて来ましたが、離婚したてのばかちんは一人でした。
何時ものようにワイワイやっていましたが、離れた席には若い女の子三人連れが呑んでいました。
その三人組が時々こっちを見てはしゃいでます。
俺は独りぼっちなので、「さっきからこっち見て楽しそうだけど、何かあった?」と話し掛けに行きました。
「すみません、前に酔っ払って飲み代全部払ってくれたの覚えてます?」
ん? 俺達がそんなことしたの?
仲間に聞いたけど誰も覚えていない。
見かねた彼女らが、撮った写真を見せてくれた。
ベロベロに酔った三人のおっさんが彼女らと写ってた。
その後、俺達に会うために週いち位で店に来てたけど、いつも居なかったとの事。
よく覚えてないけど、再会を祝って乾杯!
近くの大学に通うJD二人とナースの卵のグループでした。
結局8人で大きな円卓で呑んでるうちに、女5人で盛り上がって、話の延長で「私、貫通済み!」とナース卵が言った。
それに皆が「おおおぉー」と言いながら拍手。
JDのひとりは、「もう少しで工事開始!」
これも拍手!(ご安全に)。
「まだ貫通してませんですぅ!」ともう一人のJDが言ったら、俺たちが、「よっしゃぁ~!!」。なに勝手に想像して盛り上がってるんだろう。
まぁ、みんなそんな感じに酔っぱらって解散。
ばかちんはタクシー探して家路に….後ろでさっきの娘達が「ほれっ!」「いきなってぇ!」と騒いでる。
未貫通の娘が小走りで来て、「大人の遊び教えて下さいっ」って言ってきた。
はぁ? もう深夜でどこもお店やってないし….。
他の娘たちは逃げるようにバイバイして去って行った。

彼女は俺の腕に絡んできて、「私、この歳でバージンは重いんです….」。
これってヤッてと言ってるんだよね。
ちょっとできすぎた話だなぁと思いながら、「俺みたいなおっさんでいいの!? 彼氏できるまで待って見たら?」。
正直、バージンは面倒くさいです。
彼女曰く、若いのはやりたいだけで雑そう。中年男性は優しくしてくれそうとの事です。
まぁ、そこまで言ってるのならと仕方なく部屋に連れて来ました。

セミロングのヘアースタイル、幼さは残っているけど美人さん。
細い身体でニットのミニスカートワンピース姿。
おっぱいは大きめとみた。
彼女の容姿なら黙っていても彼氏がドンドンできそうだけど。
地方の出身でおとなしいからか?
もう少し呑もうってなって、ビール呑みながらリラックスさせようとしました。(俺自身を)。
彼女は、「部屋を探検していい?」と言って、寝室をはじめあっちこっち見て「バツイチでしたよね、かわいそう….」と言うなり、ソファーに座ってる俺にキスしてきた。
フンッ!大人っぽく振る舞いやがって….唇が柔らかくて気持ちいいぞ。
でも、やっぱり彼女の一生に一度のことをその場の流れで….やっぱり良くない!そう、今夜のばかちんは聖者なんです。というか眠いし、バージンはすぐにはアンアンいわないから面倒なのが正直な意見です。
「今日、泊まっていくのはいいし、勿論一緒に寝るけど? 無理しないでとにかくムードを味わったら?」と提案したら、「そうだよねぇ~」と同意してくれ、焦らない事にしてくれました。
別れた彼氏とは、お互いおさわり程度の経験しかないらしい。
来年は就活で忙しくなるし、彼氏どころではないと。

それぞれでシャワーをして、彼女には俺のスウェットを貸して、さぁ寝室へ。
「照明消して下さい…」小さな声で。
ベッドに入ると彼女は素っ裸で入ってきた。
俺に引っ付いてきて、「私だけ裸は恥ずかしいですぅ」だって。
俺も全部脱いでお互い抱き合って軽くキス。
「ふん..ふん…」小さな声で甘えて顔にキスしてる。
いざとなると女って度胸あるなぁ~? わけのわからんことを考えていた。
突然、ガバッっと身を起こして、「私の身体どうですか? 私の身体綺麗ですかぁ?」と言ってきた。
すごく形のいいおっぱいが乳首をピンと勃てて上を向いてるのが薄明かりの中で見えます。
アンダーヘアーは薄ぅ~く生えていて柔らかそうです。
多分、ロマンチックなドラマでこういう風景を観たことあるんでしょう。同調してあげることにしました。
「うん、すごく綺麗だよ」と言って抱きしめてあげましたが、(俺の顔でこんなことよく言えるわ)と心で思ってました。まさにオエッ!です。
暫く抱き合いながら髪を撫でてあげてたら彼女の寝息が聞こえてきました。
俺も眠くて勃起どころじゃないので、そのまま寝落ちです。

翌朝、彼女はまだ半分寝てるばかちんの顔をいじりながら横になってます。
瞼引っ張ったり、鼻の穴にティッシュ突っ込んだり。
「一緒に風呂入ろうか」。ということで缶ビール持って裸で手を繋ぎ風呂場へ。
彼女を後ろから抱き抱えるように浴槽に入り、時々おっぱいを優しく揉んでみたり。
次第に彼女も息が荒くなってきて、「んふ…んふっ…」と甘えるような小さな声を漏らしはじめました。
ピンク色の小さな乳首が固くピンと勃ってます。
耳たぶを甘噛みしたら上体を反らせ、「うっうっ!! ううぅ」と言い出した。
「触ってみる?」と彼女の手を俺のムスコに持っていくと、少し遠慮しながら握った。
軽くニギニギしてるから「こうやるんだよ」と彼女の手でシコシコさせた。
乳首を摘んでやると彼女の股の間でムスコを握ってる手の動きが速くなる。
だんだん感じてきたようです。
俺の手を彼女のヘアーの辺りでモゾモゾさせて、少しづつクリを触りはじめると、「んっ…ハァっ!」って急に大きな声が彼女の口から漏れました。
湯船の中でばかちんのモノを握ってるところを見させ、今度は向かい合ってマンスジでムスコを擦るように教え、腰を前後に動かせると、「あああ~ うっ、ああああ~」と切なく小さな声で唸ってます。
俺の肩にしがみついて自分で腰を使い初め、「ばかちん、気持ちいい?」と聞いてきます。いきなり呼び捨てかよ~。
マムコが濡れ濡れなのが伝わってきたのでこの先はベッドへ。

抱っこして横たわると、乳首の周りから舌で押すように強くぐるぐる舐めて、時々突然乳首を舐めると「ああ~」って身体を反らしてます。
そうしながら右手で尻を揉み、俺の太股でマムコをマッサージしていくと、不器用ながらも自分で腰を動かし、マムコを押し付けてきました。
彼女の右手でムスコを握らせると一層興奮したのか愛液が漏れだし、俺の太股が濡れてます。
軽くキスをしたあと、唇を首、胸、脇腹、ヘソまでゆっくりと這わせ、ヘアーの辺りをモムモムしたら腰を突き上げて、(早く舐めて)と待ちきれないような表情で唇を固く噛みながら俺を見てます。
眼を合わせたままマムコに舌先を這わすと、「うっ、あああ~!! 恥ずかしい~….でも気持ちいいぃぃ~」と小さく叫んでます。
サラサラの愛液がいっぱい出てきました。
その後、マムコを優しく指先で揉み揉みしながらキス。
でもムスコを握ってます。
「んふっ、気がおかしくなるかと思った~ぁ」と言いながら唇を吸ってきます。

さぁ、そろそろいくかなぁ? もう一度マムコをマムマムして、ゆっくりとムスコを膣口に押し当てると、緊張と痛さへの恐怖があるのか、急に表情が固くなった。
ムスコを入口にあて、ゆっくりグラインドしてたら、また感じてきたようで、今までより一層ヨガリはじめた。
愛液でヌルヌルになってるので、ちょっとだけ先っちょを挿入して、また止めてを繰り返しながら徐々に深く挿入してみた。
「今度は自分で俺の握って、痛くないところまで入れてごらん」と言ったら、素直に挿れはじめ、それに合わせてゆっくりピストンしたら、目がトロ~んとして涙目になって感じてる。
でもまだ亀首の半分くらいしか入ってない。
試しに亀首全体をヌルッと挿れたら「うっ!」と言って顔をしかめたけど、そのまま亀首だけで出したり挿れたりしてたら「あ~っ! あ~っ」って言いながら、入ってるところを見たり、のけ反ったりはじめた。
「痛い?」
「ううん、だいじょうぶ….」
を繰返し、とうとう全部入った瞬間、彼女が初めて「痛いっ!」と小さく言ったので、少し抜いたら血がムスコについてた。
しばらく挿れたままでムスコをプクプクさせて様子を観てた。
キスをして一旦抜いて抱き合っていたら、「痛いけど思った程じゃなかった。優しくしてくれてありがとう」と言ってくれたけど、目がうるうるしてました。
二人でシャワーしに立ち上がったら、がに股になって、「まだばかちんが入ってる」と笑ってた。
“やっちゃったらもう私の男“とばかりに、「ばかちん!? ねぇ、ばかちん」と呼んできます。さん付け無しです!
「もうバージンじゃないよ~」なんてあの二人に電話で報告してます。
この次、あの二人にどんな顔して会えばいいのさ~。

欲求不満で迎えたその夜、同じように裸で抱き合って、一通りの前戯をしてると、「ばかちん! 好き!! 愛してるぅ~」と言いながら燃えてます。
教えた通りに腰も動かし、「また優しく挿入して…」。
そうにゅうと言ってきました! 一気に進んだようです。
その前に、「ねぇ、ニギニギしたら口でやってくれる?」「できるかなぁ~」と唇を這わせてきました。
そういう自分に興奮してきたのか「はぁ~っ はぁ~っ」言ってます。
そうしてついに先っちょをパクっ。
歯を立てないように俺の指で練習させていたのでまぁまぁの出来です。
悪戯でクローゼットの鏡を開き、彼女の姿を写すと、鏡を見ながら懸命に咥えてます。

シックスナインで気持ちよくさせ、ゆっくりと挿入。
うめき声がしますが痛がってません。
少しずつ早く突いていくと、とうとうヨガり始めました。
まだ声は小さいけど、「アッ、アッ、アッ。気持ちイイ~!! ばかちん、気持ちいい~」と言いだしました。
マムコも未使用だったから小さいし、膣の中は狭いし、まだまだ開拓が足りないですが気持ちいいです。
この女の子を俺が最初に女にしたんだ!という快感です。
そんな快感を感じてるうちに一気に出そうになってきました。
「ヤバい!! いきそうになってきた」
「いいよ 出して!! 大丈夫だと思うから。ばかちんの出して…」と脚を絡めてきました。
たまらない快感がきて、高速で突き上げてうっわぁ~!って感じで子宮を突く度にドクッ! ドクッ! っと出してしまいました。
彼女は、はぁはぁ言いながら俺の唇に吸い付いてます。
しばらくそのままでいました。

ムスコを抜くと、すごい量の子種にちょっと血が混じって、彼女のマムコから出てきました。
昨日、我慢して貯まってるから、子種が出てるマムコの様子にムスコが勃起してきました。
まだドロドロのマムコにぬるっと挿入しちゃいました。
ヌルヌルで気持ちいい!
「ええっ!? もうぅ?」と言ったものの、すぐに「うぅぅぅっ~!! あはっ~」と声を出して悶えてます。
もう奥まで突いても痛がりません。
体勢を変え、バックから挿入して子宮まで突き続けたら、すぐに絶頂が襲ってきて、ずんっ!ずんっ! ドッピュゥーとこれまた中出しです。
マムコを天井に向けたまま彼女は果ててます。

翌日の夜、例のジャズバーであの女の子たちと合流となりました。
見せつけるようにばかちんの腕に絡みついて、「この人ったらね~」「ばかちんねぇ~」と言ってます。
ナース卵が、「えっ? 私もやって欲しい!」とからかって言ったら、「私のもの!」と言ってた。
俺はモノになりました。

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カテゴリー:恋人・夫婦
投稿No.7519
投稿者 女郎蜘蛛 (29歳 女)
掲載日 2019年11月22日
女郎蜘蛛ねっとりニャンニャンのお時間がやってまいりました(*^^*)

本日の生贄…もとい、ゲストは『おハチさん』デス(*´∀`)♪
ワタシねぇ、こういうコワモテな方って大好物なのです。
だって『オラオラ(-_-)!』に振舞ってるのにニャンニャンになったら…ねぇ。
ワタシがお仕事帰りにフーラフラとフラフープ回してたら彼を見つけたのです。
うっすら色の入ったサングラスに、サイドは刈り上げトップはキメてるヘアスタイル。
イカツイ風体。
お召し物はアルマーニ(・ω・)?
ちょっとだけ横山剣サンぽい感じ。なんだかセクシー(〃ω〃)
ワタシはついつい『あぁ!この人イイ!!チョットチョット!』と彼についてって肩をポンポンしたのです。
「コンバンハ(o^^o)えへへ」
すると彼は、ワタシのテッペンから足元まで舐めるように見て、脚を眺めながらドスの効いた声で仰いました。
「小遣いほしいのか?一回いくらよ(-_-)」
「そんなんいらないよ~。援交じゃないもん。フツーだもん」
「フツーのオンナがこーやってオレに声かけるかってんだよ。あぁ?どこの組のまわしもんだ(-_-)」
まわしもん(・ω・)?
ドラえもん(・ω・)?
「ワタシ、カタギだよぉ~」
「なにぃ…(-_-)」
話せば話すほどに、彼の眉間のシワがゆるやかに、穏やかな表情を見せて下さりました。こーやってスッと変わるとこが好き。
このまま彼の手を握り(両手で握るのがポイントね)『ねぇねぇ』みたいな視線を向けると、すっかりその気になって下さりました。

今宵のワンナイトラブ。
互いにバスローブ姿で絡み合い、ワタシのパイオツをモミモミ。首から舐め上げそれからキス。
んー、とてもとてもソフトなスタート。やっぱりねぇ、相当にオンナ慣れなさってます。
「いいカオしてんな…」
ウン。ちょっとトロけかけてるカナ。
ワタシの髪を整えるかのようにナデナデなさり、また唇を重ねます。
そして吸い合うようなディープキス。舌を絡め愛、ワタシの胸元に手を差し込みビーチクを転がしてきます。
「んっ!!」
ニャンニャンスイッチが入りかけておりました。
剣サンはワタシのローブをはだけさせ、両手にパイオツを揉みながら、ビーチクを転がして舐めて下さります。
否が応にもカラダがビクンッ!と反応してしまうのです。
早くもワタシのスイッチに気付かれた模様。
ワタシのパイオツを両手で寄せて、離して、ポヨヨンとさせて遊んでおります。
「いいムネしてんな…」
とても、お気に召していただいたご様子。
剣サンは中年なんだけど、引き締まったカラダはガッチリしておりました。
ワタシも剣サンのローブを脱がせ、肌のふれあいを楽しませていただきました。
刺青だらけのカラダに興奮してしまうのです。
剣サンのビーチクをペロリ。
ワタシを抱きしめ耳をペロリ。

『同じな~み~だがペロリ♪』
(by天下のマサムネさん)

「にゃんっ!!」
あぁ、耳の性感帯に早くも気付かれ、優しく舐めながらパイオツへの愛撫と刺激を欠かさぬ剣サン。
甲高くいやらしい声を張り上げてしまいました。
そうして下腹が熱くなり、カラダも火照り、愛液がどんどん分泌されている自覚を強く感じました。
「ううんっ…!!」
「…カワイイなオマエ(´ε` )」
剣サンの瞳も、優しくとろけておりました。
早く栗の実に触れてほしい。なれど剣サンはワタシのカラダをいっぱい抱きしめ、音を立て、たくさんキスをして下さるのです。
そして溶けちゃうようなクンニを、た~っぷりと、じ~っくりとなさって下さりました。
指の入れ方など絶妙すぎであっ!っという間に絶頂を迎えたのです。
ワタシを抱きしめ、さらに指先で栗の実を転がしながら熱烈なキスをくださります。
あううんっ!またイッちゃう…
「剣さ~ん…ウ~ンウン…シックスナインしようよぉ!!」
などと、指をカミカミお尻フリフリに言ったところ剣サンは仰向けになってくださりました。

『グフフ…かかったなァ!』
(by悪代官)

すかさず剣サンのたくましきペニーとその亀頭に滲むガマン汁をとらえ、親指でニュルニュルとソレを広げるように刺激していきました。
「おうっ…!」
剣サン、この不意打ちに驚き桃の木サイゼリアにございます(意味不明)
間髪入れずに舌でぐるぐるペロッペロ。
ペニーを剣サンの顔見ながら、大口開けて飲み込みました。
「やるなオマエ…」
お口の中でバッキバキ。
ペニーをピクピクさせながらも強気の姿勢を崩さない剣サン。さすがです。漢デス!
ジュポジュポと唾液たっぷりにカリ首舐めまわしてアタマを盛大にアップダウンさせました。
メタルバンドのタテノリにございます。
「うぉ…うう…まて…ま、まて!」
ハイお待ち致します(*´ω`*)
マンを持して、ワタシのお尻を剣サンへ向けたところ、とっても嬉しそうにワタシのマンマンを夢中に舐めまわし、アナルもつつくのです。
ワタシも剣サンのペニーを亀頭中心に、集中的に舐めました。
ああんっ!次第に燃え行く充実感!トロけて火照って燃え上がる感覚にございます。

「ねぇ…もう入れちゃおうよぉ!!」
言ったところで、既に剣サンはカラダを起こしておりました。
「このままでいろよ…」
ああ、四つん這いで入れるってコトね。
剣サンのおっきい亀頭を栗の実に当て、そしてワタシの中へ。
膣壁をグニュッと押し広げ、さらにグリグリと擦れ合う粘膜の感触!容赦なき勢いでワタシの奥まで『グッ!』と入ってきました。
カリがワタシの膣壁を刺激し、ムニュムニュと進みながら奥も奥、めちゃめちゃ奥!
上向きになってるポルチオをあっという間に刺激して『あううんっ!!』となってしまいました。
「あん…シゲキがスゴいの…」
あぁ…奥からどんどん熱くなってゆくの…
剣サンのカチカチペニーの熱さと太さに、隅々まで行き渡るような刺激と快楽を感じました。
なれど
「うっ…ぐっ…!」
剣サンはそのまま呻いていらっしゃるのです。
あぁ…まるでペニーが呼吸なさってるかのように、膨らんだりしてピクピクしております。
ワタシの『カズノコ天井』に亀頭がつつまれてるハズ。しかもおっきいから刺激も強いかもね。
「オマエの…いいモノ持ってんな。たまんねぇぞ…」
渋い低めの声で仰るのです。彼のこの、ドスの効いた声を『ああぁあ~』とマスオさんの声みたくしてみたい!
そのままお尻フリフリしてみました。
「あぁ!ま…まて…!」
え~?また待ったなの~?
待ったナシ!ハッケヨ~イ、ノコッタ!
「仰向けになれよ…」
暗黙の体位変更となりました。面白そうだったのに~( ´△`)

剣サンはワタシのパイオツ掴みながら、正常位でデカペニーをグリグリと挿入なさりました。
ああっ!ヤッパリ刺激がスゴイ…。思わず指噛んじゃう。
そしたら剣サンは、深々突き刺した亀頭でワタシのポルチオをソフトタッチなさりながら、抱きしめてくださるのです。
「あんっ!コレスゴイよぉ…」
そうなのです。ズコズコされるのと全然違って、ワタシのポルチオをずっと優しく押しながら、継続的な快感を与えて下さるのです。
「気持ちいい…スゴイの…」
抱き愛ながらワタシに優しいキス。徐々に熱烈なキス。剣サンの包容力とその表情がたまらない。でも、そんな余裕も途中から失いました。
継続的な快感は徐々にイカズチのようにカラダ中を駆け巡り、カラダを流れる血液が逆流しそうなほどの快楽が襲ってきたのです。
ワタシは卑猥な言葉を発しながら叫び、感じ乱れたのです。
「おぉ…うお…」
剣サンは更に奥までペニーを押し込み、ワタシにダメ押しをなさるのです。
「イヤー!!ダメェッ!!」
ワタシは膣から脳へ突き抜ける強烈な快楽に溺れ、全身を痙攣させました。
自分の意思とは無関係に、上下に激しく腰が動き、やがてカクカクしていきました。
「おぉ…!」
低い呻きとともに、剣サンのペニーがワタシの中で大きく膨らみ、飛び跳ね、温かいものが一気に下腹に広がりました。
ワタシを強く抱き、これ以上なきほど奥まで突き刺し、ペニーがピクピクと律動なさるのです。
「うぅ…おぉ…」
低く呻きながら余韻に浸り、なれどワタシへのポルチオ刺激を続けておりました。ホントに溶けちゃうかと思いましたの…。

絶頂迎えまくってグッタリのワタシを、彼は暫く抱きしめて下さりました。余韻に浸りながら。
剣サンがカラダを離してペニーを抜いた時も、ワタシはまだ動くコトすらできませんでした。
どこを触れられてもピクンとしちゃう状態。
膣口からザーメンがゆっくり溢れ出るのを感じておりました。
『ああ、中出しされたんだ』
でも剣サンのザーメンすっごい濃くて、入り口で溢れて止まってるだけ。垂れ流れないのです。
ワタシ、自分でマンマンに指あてたら『え?ゼリーなの?』ってくらい濃かったの!
それを中指と薬指でとって、舐めました。ちょびっと青臭くもほろ苦い、オトコの味。
「オマエ、ほんとうに助平だな」
剣サンは笑いながら仰いました。その剣サンペニーをお掃除ペロペロ致しました。
剣サンはそんなワタシをナデナデして、まるで恋人同士のように腕枕しながら甘い余韻に浸らせてくれたのです。
「オマエだったら、また逢いたいくらいだな」
「そんなコト、誰にでも言うんでしょ?」
「滅多に言わねぇよ。オマエ、よかったぜ」
なれど、この手の方はどんなに良くてもワンナイトと決めております。
だって、めんどくさくなるじゃん(笑)

でも、気持ちよかったナァ(*´ω`*)

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