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投稿No.7635
投稿者 タカシ (20歳 男)
掲載日 2020年5月17日
9年前の、小学5年生の時、僕の担任の先生は、宮村先生(仮名)でした。
先生は当時32歳だったと思います。

10月のある日、宮村先生が来週の土曜日に教室内のカーテンと網戸を取り外して、業者が引き取って洗浄を予定しており、それを日曜日に持ってくるとの連絡をクラス全員にしました。
取外しと取付けは業者はやってくれないから、土曜日と日曜日にもし手伝いに来れる人いたら、申し訳ないけど来てほしいとのことでした。
みんなの反応は、「ふーん」って感じで、自ら進んで行くような人はいなさそうな感じでした。
前日の金曜日、土曜日の午後3時頃に業者が来るようなので、朝10時頃に来れる人はお願いねーっと先生は言って、みんな家に帰りました。

土曜日の朝10時に、僕は学校に行き、教室に入りました。
すると、なんと誰も来てませんでした笑。
まじかよ、、俺一人かよ、、みんなヒドイな。と、半ば後悔していると、先生が入ってきました。
宮村先生「おはよー。あれ?タカシ君1人?」(私、タカシは仮名です)
そのようですね。と言うことで、先生と二人で作業開始しました。
網戸は上部と下部があり、上部は脚立使わないとできないため、かなり時間がかかりそうな感じがしました。
先生はカーテンを外し始め、網戸は男の僕が外し始めました。
予想通り二人だと時間がかかり、当初は数人来て、1時間くらいで終わる予定だったのが、14時近くまでかかりそうな感じでした。
12時になり、宮村先生が休憩しましょうと言いました。
昼前に終わって帰る予定だったので、昼食は用意してませんでした。
宮村先生は、自分でお弁当を作って持ってきていました。
宮村先生は「お弁当、よかったら一緒に食べる?」と言ってくれました。
僕は一瞬ドキッとしましたが、はいと返事して先生が作ってきたお弁当を一緒に食べることにしました。
先生「本当、来てくれてありがとね。助かったよ。タカシ君1人だけでも来てくれただけで嬉しいよ。誰も来なかったら、すごく悲しかったよ。」
「いえ、特に用事もないし、先生に喜んでもらえてよかったです。ちょっとトイレ行ってきます。」と言ってトイレに行き、帰ってくると、先生はお弁当を先に食べてました。
先生「あ、先に食べちゃった。はい、タカシ君食べたいの食べて」と言ってお弁当を僕のほうに寄せました。
箸が、一膳しかなく
先生「箸、私使ったやつだけど、いいかな?」と言われました。
僕はかなりドキッとしましたが、いいですよと答え、お弁当を食べました。
「おいしい!先生料理上手なんですね!」
先生「本当?嬉しい!たくさん食べていいからね!私、あまり食べなくても大丈夫だから」
と言われ、ほとんど僕が食べてしまいました。
いつもは、クラスメイト達と賑やかに給食を食べている教室で、宮村先生と二人っきりでお弁当をたべている状況に、なんかドキドキしておりました。
さらに箸で間接キスをしたことで、宮村先生に対して、これまで感じたことない感情が出てきてしまいました。

宮村先生は、1年生のときから学校にいましたが、5年生の4月に担任になりその時初めて関わるようになりました。
担任になった時、女の先生でちょっと嬉しい気持ちと、ちょっと綺麗な女性だなという気持ちはありました。
宮村先生は20歳以上年上でしたが、当時は性に興味を持ち始めた時期でしたので、夏場に半袖シャツの先生が手を上げたときに、きれいな脇が見えてドキッとしたことは何度かありました。
そして、今回の件で宮村先生を意識するようになってしまいました。

土曜日の作業終わると、もちろん明日も来ますと言って家に帰りました。
なぜか、その夜は明日も先生と二人っきりで過ごしたいから誰も来るなよとずっと考えてました。

日曜日、予想通り誰も来ず、よっしゃ!と思っていると先生が入ってきました。
「あ、今日もタカシ君だけ。ありがとね。今日もタカシ君だけだろうと思って、お弁当作ってきたよ!」
この時点で、僕は宮村先生のことが好きになっていました。
二人っきりで一緒の教室にいるだけで、ドキドキしてました。
その日は10月にしては暑く、先生は途中から半袖姿になってました。
お弁当一緒に食べている時は、勃起してました。
そしてこの日、自分は先生のことが好きになってしまいました。

自分の学校は6年生も同じクラスで同じ宮村先生だったので、6年生の1年間は、同じクラスの女の子にはあまり興味が生まれず、ただただ、先生のことが好きでした。
6年生になると男子が反抗的な態度とかを取ったり、先生の言うことを聞かなかったりし始めてましたが、そんな時はいつも僕は先生の味方をするようになり、仲良かった友達からも若干嫌われ始めてました。
さらには、「お前、先生のことが好きなのかー」とかからかわれたりもしました。
それは辛かったけど、どうしても先生にアピールしたくて、いつも先生の味方してました。
時々先生から、ありがとうと言ってもらえてとても嬉しかったのを覚えています。
先生も、僕の行動を見てくれてたのか、いろんな頼みごとを僕にお願いしてくるようになりました。
それがまた嬉しかったです。

そして、残念ながら小学校の卒業の日がきてしまいました。
宮村先生とも今日でお別れかと思うと涙がでてきました。
先生は中学校でもそのまま優しいタカシ君でいてねと僕に言ってくれました。
ただ、僕は自分の気持ちが抑えられず、卒業式の翌日に先生に電話をかけ、自分の気持ちを、宮村先生の事が好きですと伝えました。
先生は、電話越しに、ありがとう、嬉しいと言いましたが、でもね、、と苦笑いした感じでまた今度話そうね、という感じでした。
まぁよく考えたら、僕に好きですと言われても、先生としてはどうしたらいいのかと思いますよね。

そして、3月末になると、宮村先生はなんと他の小学校へ転勤の人事が新聞に記載されていました。
4月になり中学生になりました。
6月ころに、また先生に電話してしまいました。
どうしても好きで先生と話がしたかったのです。
すると8月に先生の家に遊びにおいでと言われました。
僕は喜んで、胸が躍りました。

そして、夏休みに入り先生の家に行きました。
昼前に到着し、お昼ご飯を食べながら、中学校の話や、先生の新しい小学校の話をしてました。
どうやら先生はちょっと新しい職場の人間関係が何か嫌みたいで、悩んでいるみたいでした。

そして1時間くらい話していたとき突然先生が話を変えました。
先生「そういえば、ねぇ、この前先生のこと好きって言ってくれたこと、本当?」
「はい、もちろんです。本当に先生が好きです!!」
先生「同級生で好きな子いないの?」
「はい、今は本当に先生が好きで」
先生「女の人の体とかにも興味あるの?」
「え?うーん、まぁ、ありますけど」
先生「私の体でも興味ある?ほら、触りたいとか、裸見たいとか」
「もちろん、触りたいし、裸も見たいです」
先生「オナニーはしたことあるの?」
「なんですかそれ?」
先生「え?知らないんだ?ほら、自分で精子を出すことよ」
「精子?あぁ、学校で習ったけど、まだ出たことないですね。」
先生「そっか、じゃあ今日出してみる?」
「どうやって出すのかわからないけど、それに出るのかもわからないけど、、」
先生「簡単よ。ほら、6年生の時理科でやったでしょ。本来どういう時に出るものだって先生教えた?」
「えーと、動物だと交尾する時にオスが出すけど、人の場合はどうなんだろう?」
先生「ちゃんと覚えてるじゃない。そして人も一緒よ。先生と交尾すれば出るわよ」
「先生と交尾!?」
先生「そうよ。とりあえず、シャワー浴びて体洗ってきなさい。」
「はい、、、」

そして、僕はシャワーを浴びました。
出ると今度は先生がシャワーに入りました。
そしてタオル巻いた先生が出て来ました。
その先生の姿を見て僕は勃起しました。
先生「ほら、服脱ぎなさい」
と言われ服を脱ぎ、あっというまに裸にされてしまいました。
そして勃起したチンコが露になり先生はフフっと笑いました。
そして先生もタオルを取りました。
そして先生の裸を目の前にした僕は、あぁーーっと声をあげました。
突然先生はキスをしてきました。
僕は大好きな先生とキスして、とても嬉しかったです。
先生「ほら、おっぱい舐めてよ。」
僕は無我夢中で舐めました。
大好きな先生のおっぱいはやわらかくて最高でした。
初めて見る女の人の生おっぱいを揉み、吸っていると、先生はとても気持ちよさそうな声をあげていました。
どうやら、おっぱいを吸われるのは8年振りくらいだったとのことでした。

さらに下半身を見せてくれました。
当時、女の人の下半身はどうなっているのか、全く知らなかったので、初めて見るマンコにびっくりしました。
舐める場所を教えてもらい、30分くらいひたすら舐めました。
先生はその間、気持ち良さそうな声をあげていました。

そして先生が
先生「ありがと、気持ちよかった。じゃあそろそろタカシ君の精子出そうか」
「あ、はい。どうしたらいいですか?」
先生は四つん這いになり、指でマンコを指しながら
先生「さっき言ったでしょ。交尾するって。ほらさっき舐めてくれたここに、ちんちんを入れてみて」といいました。
「はい、えーとじゃあ入れてみます。」
そして僕は先生の背中に覆い被さるようにして、チンコをマンコに挿入しました。
「あぁ、これすごい気持ちいい。チンコがすごい気持ちいい!」
先生「気持ちいいでしょ。ほら、今交尾してるんだよ。」
「あ、本当だ。交尾しているみたいな体勢になってる。」
先生「そのまま、腰ふるようにして、ちんちんを動かしてみて」
僕は腰を振ると、あっという間に経験したことない快感に襲われました。
「あぁーーーーー!何か気持ちいい!あぁーー何だこれ!」
そして、チンコから何かが出てる感覚がしました。
先生「あ、出てるね。精子出てるね。」
「気持ちいぃーーーー」
そういいながら、精子を思いっきり放出しました。

放出が終わるとつながったまま
「先生、今すごい気持ちよかったです。何か出てしまいました。精子かな?」
先生「うん、気持ちよかったなら間違いなく精子よ。」
「本当に出るんだぁ。びっくり」
先生「出るに決まってるでしょ。交尾の時に出すものなんだから。出ない方がおかしいのよ。ほら、ちんちん抜いてみて」
ちんちんを抜くと、先生のマンコに白っぽい半透明な液がありました。
先生「ほら、これが精子よ。交尾終了よ」
僕は何か、初めて味わうものすごく満足感が得られてました。

2時間後、またあの感覚を味わいたくなり、先生にお願いしました。
同じように先生は四つん這いになり、僕はまた勃起したチンコを挿入しました。
今度は、さっきと違い、10分くらいはつながりながら腰を振ることができました。
そして、また同じ快感が走りました。
「あぁーーおっおっ!気持ちいい!」
そして、また放出が始まりました。
「はぁはぁ、先生との交尾、気持ちいいよお。交尾ってこんなに気持ちいいんだね」
先生「そうよ、だから動物も交尾するのよ。さ、シャワー浴びて、服着て、今日は帰りなさい」

シャワーを浴び、着替えているとき先生がいいました
先生「今日のことは絶対に誰にも言っちゃだめよ。あと、他の女の子とこんなことしちゃ絶対だめよ。大変なことになるから。いい?」
「はい、絶対に言わないです。」
先生「夏休み中なら、いつでも相手するから、絶対に他の女の子にしちゃだめよ」
僕は、先生の言うことがどういう意味なのかわよくわからなかったが、とりあえず、約束は守り誰にも言わなかった。
そして夏休みが終わるまでの間、先生の家にさらに3回行き、8回精子を先生の中に放出した。

最後の日に、オナニーを教わり「これからは、こうやれば、気持ちいいからと一人でしなさい。」と言われました。

その後、僕はオナニーを覚え、射精の快感を一人で味わっていた。
でもやっぱり交尾の方が気持ちいいので、宮村先生に電話したが、9月以降、さっぱり電話に出てくれなかった。

そして、中学1年の3月、公立学校の教諭人事が新聞に載っており見ると、なんと宮村先生が教員を退職することになっていた。
新しい学校の人間関係、そうとう嫌だったんだなと思い、先生に電話してみたが出なかった。

そして、それから6年、僕はこの春から大学生2年になった。
大学では小学校が一緒だったケイスケ(仮名)も一緒の大学に通っている。
ケイスケは大学入学後、花屋でバイトしている。
ケイスケとは数ヶ月に1度くらい会ったりするのだが、、先日そのケイスケから妙な事を言われた。
ケイスケ「タカシ、小6の時の先生、宮村?年末くらいに見かけたよ。うちのバイト先に客で来てた。けっこうオバサンになってたけど、あれは絶対宮村だよ。担当した人にあとから配送の明細の見せてもらったら、名前一緒だったもん。お前、好きだったんだっけ?」
「は?そんなことないよ。何でだよ。」
ケイスケ「ん?好きじゃなかったの?じゃあ良かった。子供連れてたし、お前がそれ知ったらショック受けるかと思ったけど、好きじゃなかったならよかった。」
「子供?子供いたの?何歳くらいの?」
ケイスケ「んー多分5歳くらいじゃないかな。男の子連れてたよ。」
「旦那は?一緒だった?」
ケイスケ「いや。子供と二人だったよ。てか、配達明細は宮村だったから、旧姓のままだったから、結婚してないんじゃないの?」
「はぁ?じゃあ何で子供いるの?」
ケイスケ「知らねえよそんなこと。」

そして、ふと7年前の出来事を思い出した。
あの時は何も考えていなかったが、俺は宮村先生と確かに交尾をした。4回にわたり、合計10発。
交尾したのが13歳の夏休み。その約半年後、先生は突然退職。自分が19歳の12月に5歳くらいの子供を連れていた。

「友人か親戚の子供を連れて出かけてただけじゃないか?」
ケイスケ「いやーそれはないだろ。宮村のことママって呼んでたし」
「そうなんだ・・・」
ケイスケ「お前やっぱショック受けてるやん!好きだったんだろ。」
「そんなことねーよ!」
ケイスケ「よかったな、あの場にいなくて。宮村の子供と一緒にいる時のあの幸せそうな顔みたらお前ショック大きかったと思うぜ! あ、そんなこと言っちゃだめだな(笑)」

先生幸せそうだったんだ。
真相はわかりませんが、ちょっと安心しました。

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投稿No.7626
投稿者 オンドレー (48歳 男)
掲載日 2020年5月10日
初めまして。
皆さんの色んな体験談読んで楽しませてもらってますので自分も書こうかと思いました。
最初なので初体験のお話から。

私の初体験は26歳でした。私の世代では少し遅め。
今はラインがメインですが、当時はメールが主流。
スタービーチってサイトがあって、そこの掲示板での出会いが当時は流行っていました。
当時は私はスタービーチには暇潰しで掲示板出したり、他の掲示板に遊びに行ったりしてました。
まあ当時は身体目的はなかったので、女子でもまあまあメールは長続きしました。

でまあ初体験のきっかけが「みか」って人妻さん(彼女は当時21歳)に暇だから話そうって掲示板あったので遊びに行った事でした。
初めは普通の日常的な話ししてて、結構セレブ的な事話してました。
でまあ一週間位に大人の話しになったのです。
彼女いるの?ってみかが話してきたのですが、まあ私はいないって言いました。
ここまでならまだ普通ですが、当時はお子ちゃまだった私は本当に女子の身体には興味なかったのを彼女に言いました。
みかがびっくりして、電話番号交換して電話してきました。
「大人のビデオ見ないの?」とか「女子の裸見た事ないの?」色々聞きましたが、全部返事はうんでした。
でまあ、みかが「こっちおいでよ。体験させてあげるから。」とりあえず、連れに相談したら当然「行ってこい」なりました。
まあ今なら当然ですわな。でまあ会社で有休取って滋賀県に行きました。

とりあえず彼女が朝9時から家族みんないないから、9時半にとある場所に待ち合わせにしました。
会うと身長150位の気持ちポチャですが、まあ普通位でした。
顔ばれたくないからサングラスはしてましたね。
ちなみに私はメガネ女子には弱い方です。

でまあ会うなりいきなり彼女指定のラブホ。
まあ理由は知り合いに会ってばれたくないからとか。
まあ朝御飯は食べてたから良かったですが。

でまあラブホの入り口から彼女は自分の腕に抱きつきながら来店。
彼女の胸が自分の腕に当たってかここで初めてドキドキ感がしました。

でまあ部屋に入ると、彼女がまずはお風呂入ろうって言って服を脱ぎ始めました。
ここで自分のチン○が勃起してきました。
一応言いなりになってお風呂にイン。
ちなみ女子の裸をこの時初めて見ました。
心臓ももうこの時点でバクバクでした。

でまあ彼女がソープ嬢みたいにお風呂の準備してくれて自分が入るとまず彼女が「本当に童貞っぽいね。」って言ってきました。
まずは彼女の胸を当てて自分の背中に石鹸付けた後に流してくれて身体全体洗った後に最後にチン○を洗い、お湯で流した後にフェラ開始。
ちなみにここで我慢できずにフェラ中に一発目発射。
あ~あって顔した彼女でしたが、まあ童貞だから仕方ないかって許してくれました。
ちなみに自分の精子もこの時初めて見ました。

で次は交代でみかの背中を洗い始めました。
この時に胸も触りましたが、胸はC~Dでまあまあ位だったのは覚えてます。

そして、洗い終わったらみかがマン○を広げて、これが女だよって教えてくれました。
この時に再び自分のチン○が復活してきました。
でまあ上がるつもりが、みかが
「オシッコしたくなったからここでするよ」
と言って自分の目の前で堂々の放尿。
今なら何ともないですが、当時の子供の私はちょっと引いてたかなぁ。

でまあお風呂上がってタオルで身体拭いた後に冷蔵庫から飲み物を取りました。
でまあ飲みながら、みかから女子とのお風呂どうだったって聞かれましたが、「凄くドキドキした」って言ったら笑われました(笑)
けど本番はこれからって言われて、まずはベッドに誘導されて彼女が自分の首に腕をからませながらディープキス。
もうこの時点で気持ち良さを知って自分も男になってました。
そして、彼女が自分が独身なの知っててか、キスマーク付けてきました。
まあ彼女は人妻さんだから自分が付けるのは無理でしたが。
そして、首から上半身経由後に下半身に来てフェラ開始。
アナルまで攻めてこられた時はビックリでした。

次に交代でしたが、みかにレクチャーしてもらいました。
初めは耳をハグして、キスマーク付けない程度に首を吸って、次はいよいよおっぱい。
左右攻めた後に、みかがおっぱいに顔を埋めさせてくれました。

でまあ次はいよいよマン○へ。
クリちゃんを攻めてって言われたので舐めてたら、彼女の声のボリュームが段々大きくなってきました。
「ああっ、いいっ、気持ちいいよ~!」ともう彼女も私のレクチャー人通り越して牝になってましたね。

そして途中でしばらく69が続いた後に、みかが立ち上がって、
「もう我慢できない。挿れるよ。」と言って、ゴムもなしでそのまま騎乗位からIN。
「挿ったよ。」と少し結合部見せてくれた後にみかがおっぱい揺らしながらいきなり手加減なしに動いてました。
ちなみにみかのあえぎ声もボリュームMAXなってましたね。
もう彼女、自分の世界に入ってました。
ちなみに自分も途中からみかのおっぱい触りながら腰動かしてました。
ちなみに感覚でみかと合体後5分位かな。
普通なら出るの言いますが、当時童貞で無知な私はそのままみかの中に出してしまいました。

みかがすぐ気付いてチン○を抜いたら、2回目なので量はそこそこでしたが、結構濃いのがみかのマン○から私の下腹部下あたりに垂れてた覚えはあります。
みかはティッシュでマン○拭いてました。

そこから二人共疲れて寝てしまいました。
起きたら夕方なってて、みかがヤバイ顔してたので、あわててホテル出てバイバイしました。

ちなみに帰ったらちょうど相談した連れから電話あって、どんな事したかをそのまま言ったら凄く羨ましがってました。
まあ今思ったら、あんな彼女クラスの人間は円光でもしないと会えないですわな。
あとは彼女に中出ししたの気にしてたので連絡したらピル飲んでたから心配ないって言ってました。

ちなみに性体験の思い出はこれが一番ですね。
またこんな彼女に出会えないかなぁ。

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投稿No.7526
投稿者 (48歳 男)
掲載日 2019年11月29日
俺の年上好きは最初の経験が影響してると思う。
俺と小学校から同級生の卓が大学附属のC3からK1、ウチの姉ちゃんと卓の姉ちゃんが2つ上の女子大附属の同級生でK2からK3になる春休み。お互い両親が留守だったので卓の家に泊まりに行った。
ウチの姉ちゃんも卓の家に泊まるって聞いたのはその日の朝だった。
ウチの姉ちゃん(雅美)は165はある大柄で、ボンッキュッボン(ボンボンボン?)なグラマー体型のムッチリタイプだったけどデブではなかった。
性格も男っぽくてズケズケ物言うタイプ。
良く言えば今なら広瀬アリスとか長澤まさみのような感じ。
卓の姉ちゃん(未来)は色白で肩までの黒髪、155もない小柄微乳スレンダーで外見は大人しそうで物静かそうなタイプ、良く言えば今なら広瀬すずとか志田未来のような感じ。
俺も卓ももちろんDT。後で聞くと姉ちゃんも未来も昨年行った大学の学園祭でナンパされて大学生のカレができて、ヤッちゃってた。
未来とカレは初めてヤッちゃってから毎日のようにしてイクのも知ってしまった。
でも4月からカレが短期留学で海外に行っちゃってヤリたいのに相手がいなくて悶々としてたらしい。
俺はムッチリしたウチの姉ちゃんよりスレンダーな未来の方にムラっときてた。

卓たちの母が用意しておいてくれた夕食を一緒に食べた後、1階のリビングの大きなテレビでゲームをして、結構大騒ぎして盛り上がってた。
卓の部屋は2階に、未来の部屋は1階にあって、広い風呂が1階にあったけど、2階にシャワーもあった。
「私たち先にお風呂入ってくるね」
10時過ぎて姉たちは一緒に下の風呂に行って、30分以上経って出て来た。
「気持ち良かったよ~あんた達も入って来れば?」
姉ちゃんと未来は未来の部屋に入って行った。
俺は卓とは一緒には入りたくねぇな…と思ってたら
「俺は上のシャワー行くから、お前下で入れよ」
って言ってくれたので遠慮しないでそうすることにした。
卓が出してくれたバスタオルを持って脱衣場に入ってTシャツとズボンを脱いで置こうとすると、洗濯カゴの中に丸めたTシャツが入ってるのが見えた。
さっきまで未来が着ていたのだ…
思わず手を伸ばした。
丸まったまま顔を近づけた。
汗や香水の匂いがすることもなく、洗剤のいい香りがした。
それだけで俺は勃起してしまってた。
Tシャツを広げようとしたら、別の小さな物が足元に落ちた…
拾い上げるとそれはショーツだった……
当然 広げますよね~顔近づけますよね~
これもまたほぼ無臭でした。
ただ、股間に当たるところだけ少し湿っていて、頭にも血が上りそうだった。
その時、ガタンと未来の部屋のドアが開く音が聞こえて、俺はあわててTシャツとショーツを洗濯カゴに戻して風呂場に入った。
まず冷水のシャワーを股間にかけ続けて勃起を収めてから、身体と髪を洗って湯舟に浸かった。
未来が入ったお湯なら飲んでもいいくらいだったけど(笑)姉ちゃんも入ったかもしれないからやめた。

身体を拭いて、Tシャツと短パンを着直して脱衣場を出ると、さっきまで居たリビングのソファに未来が座ってた。
「ねぇ、剛くんこっちおいでよ」
未来はなぜか中学の時の夏の制服を着てた。
姉ちゃんと未来が通う私立の女子校は中学はセーラー服だけど高校は私服だからもう着てない訳で、なんで着てるのかわからなかったし、当時は全く制服なんか興味なくて、ムラムラもしなかった。
「ココ座って…」未来の左隣に座った。
「剛くんさぁ…お風呂入る前になにしてた?」
「え…何って?なんにもしてないよ…」
「うそ…私が脱いだの触ったでしょ?」
「雅美に言っちゃおうかなぁ…」
「え……」
「雅美なんて言うかなぁ…おウチで雅美のも見てるのかなぁ……」
「そんなこと……」
「黙ってて欲しい?」
「……」
俺は真っ赤な顔して俯いてるしかなかった。
「私の部屋行こう…」
未来は俺の手を握って引っ張って誘った。
とっても明るい照明が点いてた。
「ここ座って…」
卓の部屋には数え切れないくらい来てたけど、未来の部屋に入るのは初めてだった。
ピンクの布団がかかったベッドに並んで座った。
ムチャクチャ緊張して固まってた。
「やっだ~緊張してんの~」
俺の右側に座った未来が左腕を俺の肩にかけてしなだれかかってきて、髪からシャンプーの香りがして、それだけで勃起してた。
いつもの物静かで恥ずかしがりっぽい未来とはちょっと違ってた。
「ねぇ、お風呂場でなに見たの?」
「Tシャツ…」
「見ただけ?」
「うん……」
「うそー…匂い嗅いだりしたでしょ」
「それにさぁ…Tシャツだけ…?」
「うん……」
「うそー…私丸めといたのに広がってたし」
「正直に言えばいいことしてあげるよ」
「いいことって……」
「だからぁ…正直に言って…」
「……未来のTシャツとパンツの匂い嗅ぎました…」
俺は顔真っ赤にして俯いてた。
「…よく言えたね…こっち向いて…」
俺が顔上げて向き合うと未来の顔が接近してきた…思わず目を瞑ってしまった。
あっ……
何も言えないうちに未来の唇が俺の唇に重なって、間から舌が入ってきた。
初めての感触だったけど気持ち良かった。
本能的に俺も未来に舌を入れて絡ませた。
中1になってすぐオナニーを覚えて、それ以来ほとんど毎日、多い時は3発4発抜いてた俺のモノは、もうガチガチに勃起してて発射しそうだった。
「触っていいよ」俺の唇から離れて耳元でささやいた未来は俺の右手を胸元に誘った。
白い夏服のセーラー服の上から触るとブラジャー越しに大きくない膨らみを感じた。
「初めて…だよね?」
また耳元でささやかれた。
「うん…」
「自分ではしてるよね?」
「うん…」
俺はそのままゆっくり押されて仰向けになって、未来が上に乗る体勢になった。
上からおおい被さるようにディープキスされて唾液を流し込まれながら舌を絡め合ってると、未来が俺のTシャツをたくし上げて左右の乳首を摘んできた。
余りの刺激でキスしたままうめくと、未来の唇が離れて、俺の乳首に吸い付いた。
「あぁっ…」
「気持ちいい?」
「うん…」
今度は舌先でペロペロ舐めてきて凄かった。
「剛くんも…」
俺の腹の辺りに馬乗りになった未来が、セーラー服の白いブラウスをたくし上げ、フロントホックを外して、小さめな胸を俺の目の前に持ってきた。
当時回し読みしてたエロ本の写真と違って、本当に薄いピンクの乳首は綺麗だった。
俺は条件反射のようにしゃぶりついた。
「優しくね…」
チュウって吸ったり舌で転がしたりしてた。
「ハァ……上手……本当に初めて…?」
未来が感じるような声を出してるのが嬉しかった。
その間も未来の手は俺の乳首をいじり続けてて、俺のモノはガチガチになってた。
「あぁ……俺……」
「あぁゴメン…もうダメそう…?」
未来は俺の上から下りると少し下がって俺の短パンとトランクスを一気に下ろした。
「すごい……」
後で聞いたら太さも長さも大学生のカレのより大きかったらしい。
最大限まで勃起してた俺は握られてるのを見てるだけで、発射しそうで目を反らした。
「あぁ……俺……」
すると突然、モノ全体が熱いもので包まれる感触で、脳が沸騰するんじゃないかと思うくらいの物凄い刺激が走った。
未来が俺のモノにしゃぶりついて、奥深くまで呑み込んで、上下に2-3回動いた。
「あぁ……」
我慢なんてできる訳がない…

ドクドクドクドク……

自分でも驚くほど長く長く続いた。
「凄っい……」
俺が大量に出したモノを数枚取ったティッシュに出した未来がつぶやいたけど、俺は放心状態だった。
「ゴメン…」
「ううん大丈夫…でも大っきいし、いっぱい出たし…(笑)」
「………」
「私も一人しか知らないんだよ…」
「うん…」
「まだできるでしょ…大っきいまんまだし…(笑)」
未来はスカートとショーツを脱いで上に上がってきた。
俺の身体を跨いで、和式トイレに座るような体勢で進んできた。
「入れる前に見る?」
後で聞いたら大学生のカレとはお決まりのパターンだったらしいけど、K3とは思えない言葉を発してピンクの割れ目を仰向けに寝た俺の顔の前まで寄せて来た。
「見える?…舐めていいよ…」
生まれて初めて見る光景に興奮してる間も無く、未来がピンク色でジュクジュクに濡れた部分を押し付けて来たのでがむしゃらに舐めて吸った。
無味無臭の粘液が俺の顔じゅうに広がった。
未来が腰を動かし始め、鼻や舌が当たった。
「そこ……そこしてぇ…」
そこを狙ったわけじゃなかったけどクリトリスだった。
「あぁっ…」
俺の顔の上に乗った未来の身体がブルブル震えて腰の動きが止まった。
しばらくすると下に下がって抱きついてヌルヌルになった俺の顔をタオルで拭いてキスしてきた。
「凄い…」
抱きつかれたので、俺のモノが未来のお腹に当たってた。
「しよっか…」
「うん……」
上半身だけセーラー服着た未来が俺を跨いで、ゆっくり腰を下げてきて、先がニュルっとピンク色の肉にのみこまれて行くのを見てた。
「やっぱり凄い……」
先っぽが入っただけで未来がつぶやいた。
俺は初めてモノがみっちりと熱い肉に包まれていって、何とも言えない感触だった。
「全部入るかなぁ…」
未来は唇を強くとじながらゆっくり腰を下げ続けた。
「入った……でもいっぱいだよ…」
俺も感激した。
未来が上半身立ったまま俺の両手を左右の胸に誘ってくれて、制服の上から握りしめた。
「大っきくなくてゴメンね…(笑)」
ブラが外れてたので、制服越しに探り当てた乳首を摘んだ。
「あぁ…上手…いい…」
未来がちょっと腰を浮かしかけたので、俺のモノが擦りあげられた。
「あぁ…凄い凄い…出ちゃうって…」
「ダメよそんなにスグ…我慢してぇ…」
俺の上に倒れ込んで抱きついてきた未来が耳元でささやいた。
俺が本能的に腰を突き上げると
「凄いって…奥まで来てるの…」
っていいながらゆっくり腰を動かし始めた。
唇を合わせて来たのでディープキスしながら呻き合いが続いてた。
「あぁ…凄い…私いけそう…いいよ…動いて」
今思うとおとなしそうな未来が自分でクリトリスを押し付けて擦ってた。
「……」
「大丈夫だから出していいよ…」
俺も限界に来てたので猛スピードで突き上げた。
「ああぁっ…出ちゃうぅ…」
「いいよ…そのままきてぇ…」
未来も腰を振り続けてた。
「ああぁっ…イッくぅぅ…」

ドクドクドクドク…

俺が発射してる間も未来は腰を振り続けてまたブルブル震えてイクと、上から抱きついてキスしてきた。
しばらく抱き締め合ってた。

その後、正常位、四つん這いバック、立ちバック、朝まで何回したかわからないくらいヤリ続けた。
こうして俺はK1になる直前、2才上の友人の姉のおかげで童貞を卒業できた。
ついでに言うと同じ日の同じ頃、卓も自分の部屋で俺の姉ちゃんによって卒業したらしい。
自分の姉と親友がやっちゃったのは複雑な気持ちだったけど、自分が未来とやっちゃった方が強烈でどうでもよくなって、姉ちゃんと卓がその後も続いてたかどうかは知らない。

それからは未来のカレが帰って来た7月までの間、ほぼ毎晩深夜に自宅を抜け出して未来とヤリまくってた。
初日以外はほとんど、カレが買って未来が大量に持ってたコンドームを使い、生理の間もしてた。
7月にカレが帰って来た後はぷっつり途切れて、その後再会するとは思っていなかった。

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投稿No.7517
投稿者 女郎蜘蛛 (29歳 女)
掲載日 2019年11月17日
「オネェさーん!ねぇねぇオレッチと遊ばない?だってオトコ待ってそうなカオしてたじゃーん!ねぇねぇ!あっち行こ!あっち!」
「アンタ失礼ね!オトコ待ってそうなカオってどんなカオよ!ワタシだって彼氏いるんだからね( *`ω´)」
「あーっ!その怒ったカオが可愛いじゃーん!ねぇねぇヒマなの?」
「ヒマ?ヒマじゃないわよッ!これから彼氏と飲みに行くんだからさ( ̄∀ ̄)」
「そうなの?解散いつ?」
「解散前提かいッ!アンタほんとに失礼ね!しかも引き下がらないわね!(キンタマ蹴り上げるわよホント)」
「えーそしたら?そしたら飲んだ後彼氏とホテルなの?」
「ホ…?? そんなのアンタに言うまでもないってばさ!んもーッ!なんなのさッ( *`ω´)」

ウチのケンコバもどき(ケンドーコバヤシに似てるってだけね)と待ち合わせ中に起こったナンパ騒動。ホントにアイツと待ち合わせると高確率でナンパされるのです。
このナンパ男は典型的な若いチャラ男で、だけどスラリとしてて可愛い顔をしておりました。
こんなキャラじゃなければなぁ…。

今ワタシを諦めて振り返る寸前の、寂しげで儚げな横顔…?(゚Д゚)

「ちょっとおにいさんッ!」
彼はふわりとワタシに振り向きました。
やはり今と別人?のようなソフトな表情!
「聞かせなさいよ!どーしてワタシに声かけたの?しかもあーんなに必死になって」
彼は思いもよらぬ問いかけに動揺したのでしょう。少しどもりながら、先ほどまでのハイテンソンが嘘のような声で答えたのです。
「マジ…タイプだったから…」

そうねぇ、虚勢をお張りになっていらしたのね?ウンウン、わかりますわよ。ナンパは…えー!2度目Σ( ̄。 ̄ノ)ノ
ふうん、それでアナタなりの『ナンパ師』のイメージを貫かれていたのですねぇ。
それ、間違ってますからー
ざーんねーん
えんずい斬り

話せば話すほどに、彼の『誤ったナンパ勘』が浮き彫りとなり、もう面白いのなんのって(笑)
ワタシの反応が面白くて勢いづいたそうです。ふうん。

ケンコバもどきと食事のあと、彼と再会をする約束を致しました。
そう。もともとケンコバもどきとSEXするつもりはなかったのです。

だってー。つまんないんだもーん。

アラ?なれどケンコバもどきはワタシとSEXできると思っていたようですね。
明日早いからゴメンねー(^人^)
なんですって?もう2ヶ月もエッチしてないから、ムラムラなの?
ふうん。そしたら1発だけよ?

さて。
ケンコバもどきとのSEXを30分で終わらせ、先ほどのチャラもどきの待つ場所へ。
なんですって?あーケンコバもどきはね、テメェが出しちまえばそれでオケーな男だから30分で十分なのです。
そうよ、女体を使ったオナニみたいなSEXなのよ。ええ、避妊具はつけさせたわよ。だからチャラもどきと会う前にイイ感じに濡れてる訳にございます。

さて。
あれほど必死に食い下がってきたオトコ故に、確実にその場所にて待ってるコトは確信しておりました。
チャラもどきはワタシの姿を見つけたのか、両手を上げて飛び跳ねて迎えて下さるのです。それはまるで少年のよう。
「オネェさんよかった!また会えて嬉しいーッす!」
「…つーかさ、何か食べたの?」
「ラーメン食べました!」
「そか。そしたらさ、もうホテルいこ」
「え!?」
「驚くコトなの?アンタしたいんでしょ?」
「した…し…したいっす!!」
「じゃあ問題ないでしょ?」
なんでこんなに動揺するんだろ?
まあいーや( ̄▽ ̄)

さて。
ホテルの部屋を物珍しそうに見回るチャラもどき。ゆっくり七色に変化する灯りと、白いダブルベッド。設備面でも、さほど珍しい部屋でもございません。
それに、チャラもどきは冒頭のアレに比べ、右肩下がりにテンソン落としているのです。
そうねぇ、あのキャラは持続できないわよね。
「どーうしたのー?」
と言いながらチャラもどきの背中に抱きついてみました。
「いやいや、ああっ!」
明らかに取り乱すチャラもどき。
「アンタあの勢いはどうしたのよ?ワタシ、タイプなんでしょ?」
「そうなんです!それはそうなんです!」
ちょっとチャラもどきが頼りなく思えてきました。声かけといて土壇場でビビるとか…

「アンタまさか…」
「すいません!実は初めてなんです!!だからどうしていいのか…」
童貞さんいらっしゃ~い(´∀`)
「ねえねえ、アンタっていくつ?」
「18っす」

わ、若いッΣ(゚Д゚)

「じゅ…18ですってぇ!? アンタ高校生じゃないの!?」
「今年卒業したっす!で、彼女いた時なくて…」

ウンウンそかそか。
女性との接し方がわからなかったのね。それで今まで、お付き合いできなかったのね。
顔は可愛いのにねぇ…その奥手ぶりには自分でも憤りを感じていたようです。

「そっかぁ…。ねえねえ、SEXできそう?」
そう言いながらチャラもどきの股間をサワサワすると、既に立派なペニーがお起立なさってました。
「ウフフ、これなら大丈夫そうねぇ」
と悩殺的視線をチャラもどきの顔へ向けると、しどろもどろしておりました。
「ねえねえ。キスはしたことあるの?」
「ありません…」
「そーなの?そしたらギューしたコトは?」
「ぎゅー?牛っすか?」
「そっちじゃないわよ!抱き合ったコトあるのか聞いてんだよッ!」
「な、ないです!」
あら~あ、何もかもが初めての18歳。どうしちゃおうかなぁ(´∀`*)

「ねえねえ。どうしてみたい?」
「だ…抱きしめても、いいっすか?」
「うん。好きにしていいんだよ」
彼はおぼつかない手つきながら、ワタシのカラダをしっかりと抱きしめ「あ、ああ…」と感動の呟き?を漏らしておりました。
彼の胸の高鳴りが部屋中に響き渡りそう。もう、その場所から飛び出しそうなほどの大きな鼓動。
「スゴいね…緊張してるの?」
彼は返事すらも出来ぬままに、ワタシのカラダをどんどん強く抱きしめるのです。
ワタシも両手を彼の背中へとまわし、ギュッと致しました。
彼と抱き合う形となったのです。
「ああ…柔らかいっす…」
ああ、ワタシの感触ね。

ほどなく、少し名残惜しきほどにカラダを離す2人。
「ねえ、キスしてみて?」
彼はまたもおぼつかぬ感じに、でもしっかりと彼の唇を、ワタシの唇を覆うように重ねてきました。タラコ同士が触れ合う瞬間。
ワタシから舌を差し入れ、彼の口の中で絡み愛ました。
んー、ちょっとラーメン味だけどマァいっか。
チャラもどきはキスの味をしめたようで、数分に渡りワタシを抱きしめながら、舌を絡め愛ました。
「ちゅっ」
と鳴らせて唇を離し、彼の顔を眺めるとすっかり紅潮しておりました。なんて可愛いの!!

「服、脱ぐ…?」
ワタシの言葉に、チャラもどきは少し慌てたような手つきでシャツとパンツを脱いでおりました。
スラリとしたチャラもどきは、まさに細マッチョ然とした、引き締まったキレイなカラダ。
ピンクのボクサーブリーフの真ん中に、立派なペニーのシルエットが明らかになっております。
ワタシは、チャラもどきが見ている中、焦らすように一枚一枚、服を脱いでいきました。
目の前のチャラもどきは、今にもワタシに襲いかかってきそうなほどに、興奮の血をたぎらせているような、そんな眼を向けておりました。
残るはブラとショーツとパンストだけ。ベッドに腰掛け、パンストをゆっくり脱いでいくと、遂に我慢が出来なくなったチャラもどきが、ワタシを押し倒して激しく抱きついて来たのです。
そう、これを待ってたのよ!
ブラの上から激しく揉んで、そして谷になっているところにキスしてくれて。顔を埋めて。
初めてのオンナのカラダに夢中になってる彼の姿は、もはや愛しき者の象徴。
胸から少しづつ舐めて、首も舐めて、そしてワタシにかぶさるように抱きついて、ディープに舌を絡め愛ました。ワタシの気持ちもすっかり火照っておりました。
キスがほどけると彼は、ワタシの顔を見つめてくるのです。初めてとは思えぬほどでした。
「やっぱ…キレイっす…僕もう…」
うんうん。興奮しすぎてメチャなのね。
チャラもどきのペニーが、すっかり固くなりながらワタシのカラダに当たっております。
ワタシはソレが早く欲しくて、右手をブリーフの中へと入れて直にペニーを掴みました。
亀頭にはガマン汁が溢れ、まさに興奮で脈打つ熱きペニーでした。
ワタシはカラダを起こし、ブラを外してみせました。もう言わずともチャラもどきはワタシの胸を揉みしだき、ビーチクに舌を張り巡らせてきたのです。
うん…なかなか上手ね…。
感じてきちゃう。
数分にわたりワタシの胸を愛撫してくださりました。

お返しとばかりにチャラもどきを押し倒してブリーフを脱がし、そそり立ったチャラペニーを手コキ致します。
ああん、童貞くんならではのチェリーペニー(*´∀`)♪
ガマン汁にまみれたソレは容易に滑らかに、ワタシの手のひらの中で転がっておりました。
なれど彼は童貞。ゆっくり優しくしてあげないと、刺激が強すぎて勿体ないコトになってしまいます。
『あぁ~初めてのあのオネェさん、よかったよな~(*´ω`*)』って思い出にしてあげないと、ね。
「ねぇねぇ。風俗行ったコトある?」
「いやぁ…ないっす…」
そうねぇ。手コキの刺激に耐えながら答えて下さりました。
やがて、ペニーと戯れるワタシを見ているチャラもどきを、逆に見つめてやりながらピンクの亀頭に舌を這わせました。
「あっ…うっ…」
そうね。そうなるわよね。
ペニーそのものが、痙攣に近きほどにピクピクしております。
「うっ…うっ…」
相当気持ちいいみたいで、腰まで震えております。
チャラペニーを完全に、ワタシの口内へ飲み込みました。鼻腔をつく、若々しきオトコのカホリが、なんとも申し難し。
「き…もちい…い」
口の中で、初めて体験するであろうその温度と舌の感触を、ゆっくり感じていただきましょう。
そうねぇ。このまま口の中で果ててもらうもよし。なれど一番搾りをワタシの中に欲しい気も致します。
「ねぇねぇ…お口に出してみたい?それとも…」
『それとも…』の続きがイメージできたのでしょうか、チャラもどきは少し驚き戸惑うような顔をワタシへ見せました。
その面白い顔を眺めながらワタシはショーツを脱ぎました。
「ねぇねぇ。見てみたい?」
「見たいっす!」
ワタシはチャラもどきの顔の上にマンマンを広げ、そしてゆっくり近付けました。顔面騎乗に近き状態です。なれどチャラもどきは、初めてのマンマンに大喜び。ワタシのマンマンをいじくり、舌先を当てたりしておりました。
「そこの…ボッチみたいなのわかる?ソレ舐めてみて…」
舌先を栗の実に当てて舐めまわして下さるのです。うん…なかなか上手…。
「穴見える?ソコに中指入れてみて…」
言われるままにチャラもどきの中指が、ワタシの膣内へと入ってきました。
「んん…どう?初めてのマンコ」
「き、気持ち良さそうっす。ぬるぬるしてて…スゲェっす。ギュって締めてきてます」
あら。もう挿入のイメージができてるのね。

「もう入れたい…?」
「い…入れてみたいっす…」
「アナタが上になる?それともワタシ?」
「お、オネェさん上で、がいいっす」
それを確認すると、バキバキのチャラペニーを騎乗位の体勢で掴みながら、ワタシのマンマンに擦り付けました。
ああん、栗の実に当てると気持ちいい…。
「ううっ…!」
あんまりやると彼が絶頂を迎えそうなので、彼のペニーを膣口に当てて、ゆっくりと腰を下ろしていきました。
ワタシのマンマンに入り行くチャラペニーの行方に、彼はすっかり釘付け。
ワタシの膣内はハナっから洪水でしたので、彼の固いペニーが膣壁を拡張し、ニュルニュルと滑らかに、ナマの粘膜同士がピッタリと密着しながら入ってくるのです。
「あうっ…!おお…!」
あら、彼のペニーが激しくピクピクしております。亀頭の、一番カリ高くなってるとこがワタシのGに当たりました。これが気持ちいいの。しばらくグリグリしてよーっと。
「あ…スゲ…うっ…」
「スゴイの…?」
「気持ちいいっす…はい…」
若くて可愛い顔を、快感で幸せそうにほころばせております。
少しづつ慣らしながら、更に腰を沈めます。多分、これより先はワタシの『カズノコ天井』にあたるはずです。
「おっ…おっ!ああっ…!」
ペニーが完全に根元まで入り、ワタシの奥まで届きました。あん、気持ちいい~(//∇//)
「おっ…お、ヤバ…うおっ!!!!」
チャラもどき悶絶。
腰を前後に振り、ワタシのポルチオに彼の亀頭があたるように動いておりました。
えもいえぬ快楽を味わい、ほどなく何度か上下して彼の亀頭を奥に擦り付けていると、とんどんソレが膨らんでくるのです。
ああん、すごい気持ちいい…と思い始めた時、
「あっ!!」
叫びながら彼のペニーがビクンと跳ねました。そうしてワタシの一番奥に、壊れた消火栓の如き勢いで発射なされたのです。(イメージね)
「おっ…うおっ!!!!」
「あん…熱い…」
ワタシの膣の奥で、ハッキリと感じ取ることのできる射精でした。腰を上下に動かすと更に脈打ち、ビク…ビク…とペニーが痙攣しておりました。
チャラもどきはすっかり脱力し、幸せそうな顔をしてカラダを震わせ、ワタシの問いかけに暫く反応できぬほどでした。
ああん…でもまだカタイ…。
そのまま腰を前後に振り、未だピクピクしている亀頭に精液まみれのポルチオを当てて動かしておりました。
チャラペニーを引き抜き、チャラもどきの腹上へ移りますと、もう意図せずとも中出しした精液がドロリと流れ出て、腹の上に精子の池が誕生しておりました。メチャメチャ濃い!
「気持ちよかった?スゴイ量ね(*´ω`*)」
彼の返事はございませんでしたが、ワタシはお構いなしに精子の池を舐め、吸い尽くし、全て飲み込みました。そしてチャラペニーも舐め上げ、亀頭を吸いました。
「うっ!うっ!!」
ずっと無反応だった彼が、喜悦の雄叫びを上げた瞬間でした。

チャラもどきの意識が戻った後、正常位でヤラせました。1度目が相当に効いているのかボンヤリしておりましたが、ペニーは元気で射精も勢いよきものでした。
なれど『奥にしっかり出す』というのがまだよくわからぬようで、浅いところでイッちゃったのが残念でした。カラダを震わせるチャラもどきに抱きつき、両脚で腰を押さえ込んで奥まで『ガッ!』と押し込むと「うあぁ…」って情けない声を上げながらペニーをピクピクさせ、『中出しの余韻』というものを、半ば強制的に感じていただきました。

18の童貞だから、四、五回できるかなぁ(〃ω〃)なーんて思っておりましたが、残念ながらこれにて打ち止め。
シャワーして解散したら、物足りぬワタシはまた、ナンパスポットへと出かけるのでした。ちゃんちゃん。

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カテゴリー:出会って即エッチ
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投稿No.7394
投稿者 しんぴ (27歳 男)
掲載日 2019年8月01日
毎回先輩方の体験談を拝借させていただき、楽しませて頂いているものです。
人生の転機もあり、自分自身の体験談も投稿したいと思い、文章にさせていただきます。
よろしくお願いします!

今回は約10年前の話で童貞卒業の話をしていきたいと思います。

当時高校生だった私には仲の良い女友達がいました。
名前はあい(仮名)といい、地元が同じで中学生の時から何度か同じクラスになったりして、高校も一緒で3年間同じクラスだったのと田舎なので高校までの通学は自転車で1時間かかり、出発する時間が同じタイミングだったので1時間話しながら登下校をしていたり、よく遊んだりする仲でした。
あいは学校では高嶺の花的存在でとても可愛い活発な女の子でした。
そんなかわいい子とほぼ毎日いるのにもかかわらず、特に付き合ったりすることもなく、約6年間友達の関係でした。
よく家にも遊びに行き、そこで出会ったのがあいの母親のなつみさんでした。
なつみさんはあいを20歳の時に産んでおり、あいが3歳になる前に離婚して、女手ひとつであいを育ててきました。
母親にして比較的若いので「おばさん」ともいいにくく、「あいママ」から仲良くなるにつれて、「なっちゃん」と呼ぶようになってきました。

そんななっちゃんのことが気になりはじめたのは高校1年の時です。
中学の時に比べて部活などで家に行く回数が少し減り(それでも週に3、4回は行ってました笑)、何故かなっちゃんのことを考えるようになり、好きだということに気づきました。
さすがに高校生と20歳年上の同級生の母親が付き合うなんて出来るはずがない…と心の中で思って、別の子と付き合うもうまく行くはずもなく、基本的になっちゃんへの片想いでした。

そんな片想いが爆発し始めたのが、高校3年の冬です。
当時大学受験真っ最中の時に塾帰りに駅にあいを迎えに来ているなっちゃんに毎日会うようになり、わざと一本早い電車で帰って、二人の時間を多く過ごすようにしました。
もうすぐ受験シーズンが終わり、高校卒業というタイミングになり、この我慢も限界を迎え、ついに想いを告げます。
二人きりの時に「俺、なっちゃんのことずっと前から好きでした。」と伝えました。
20歳も年下の男から告白されて、きっと優しくかわされて終わりかなと思ったら、
「私もずっと好きだったの…嬉しい…」とまさかの両想いでした。
喜びも束の間、なっちゃんから「でもこの年の差だからそういうことはダメだよ?」と諭されるように言われてしまいました。
お互いに好きなのにこんなこと言うなっちゃんの覚悟にそのあとは何も言えなくなってしまいました。
その後はそのままお互いに気持ちを抱えたまま高校の卒業となりました。
私は浪人してもう一年大学受験をし、あいは東京の大学に進学となりました。
あいが東京に行く時のお見送りで、「うちのママのことよろしくね!」と耳打ちされました。
どういうこと?気づいているの?ってなりました。

晴れて浪人生となり、予備校と家を行き来する生活となりながらも頻度は減るもののなっちゃんとは定期的にあっていました。
特に何もなく無事浪人生活も終わり、東京の大学に進学が決まりました。
あと少しで東京へと旅立つという時のことです。
私が19歳、なっちゃんが39歳の時です。

いつも通り家に二人きりの時にもう一度想いを伝えました。
「やっぱりなっちゃんのこと好きです。あれから1年間考えたけど気持ちは変わらないです。年の差なんて関係ないです。付き合ってください!」と思いの丈を伝えると
「私もダメってわかってるのに気持ちが止まりません。こんなおばさんで良ければ彼女にしてください。」との返事をいただきました。
お互い長年の片想いが実り、かなりテンション上がっていたと思います。
ふとなっちゃんから「今日は泊まって行って…ずっと一緒にいたい。」とお誘いがありました。

家には友達の家に泊まりで行って遊ぶと伝えておき、ついに二人きりの夜になります。
お互い付き合えるということでそわそわしながらカップルとしての時間を楽しんでいました。
いよいよ夜になってお風呂の時間です。
のんびりとお風呂に入っていると外から「私も入るね!」となっちゃんが生まれた姿で入ってきました。
何度も妄想で抜いてきた以上に綺麗な身体につい勃起が止まらなくなってしまいました。
それに気づいたなっちゃんが「もうおっきくなってる!!」と嬉しそうに見てきます。
「しんちゃんって童貞なの?」と確認され、
「童貞だよ」と答えると
「童貞貰っちゃっていいの?」
「むしろなっちゃんに貰って欲しい」
「私も前の旦那としたのなんて20年くらい前だからセカンドバージン的な感じかも笑」

お互いにイチャイチャしながら体を洗いっこしたりしていました。

お風呂から上がり、なっちゃんから「ベッドいこっか?」とお誘いがありました。
ベッドに移動して二人とも正座をして、なっちゃんが「不束者ですが、よろしくお願いします!」と新婚初夜みたいなことをいいました。
「こちらこそ初めてなのでお手柔らかにお願いします!」と言った会話をしていよいよ…という時になり、「私がリードするね!」と言ってくれました。

なっちゃんから優しいキスをもらい、段々と深いキスに移っていきました。
お互いの片想いの期間を取り戻すかのように長い長いキスでした。
そのあとなっちゃんになすがままに脱がされていき、あっという間に裸に…
「私も興奮してきちゃった!」と嬉しそうに服を脱いでいき、さっきお風呂で堪能した綺麗な身体を見せてきます。
それだけで既に息子はかなり元気に…正直なやつです笑

裸同士で抱き合ったり、キスからフェラまで丁寧にしてもらい、キスマークの付け方や愛撫の仕方まで丁寧に教えてもらいながら二人きりの夜を楽しみました。
いよいよ挿入というところまで行き、なっちゃんに仰向けに押し倒されます。
「しんちゃんの童貞いただきます!」と照れながら言うなっちゃんに興奮しつつ、「なっちゃん…生で入れちゃって大丈夫??」と聞くと「今日は大丈夫な日だから私の中で出して欲しい…初めての日だから中で欲しいです!」と言ってくれて、生挿入で合体です。

慣れない自分をリードしつつもなっちゃん自身も気持ちよさそうに腰を振ってくれます。
お互いにずっと今まで言えなかった気持ちを爆発させるように「大好き!!大好き!!」と言い合いながらするセックスは最高でした。
騎乗位からバック、バックから正常位と基本的な体位を教えてもらいつつ、最後の正常位で思い切り中出しです。

その日は一晩中中出しざんまいでした!
合計で5回なっちゃんのおまんこに注ぎ込みました。
なっちゃんも満足そうに「これで心も体もしんちゃんの虜です!責任取ってね♥」と言ってくる姿が可愛くて仕方なかったです。

かくして最高の童貞卒業となりました。
このあともなっちゃんとは付き合うことになり、中出し三昧の日々ですが、機会があればまた投稿させていただきます。

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カテゴリー:恋人・夫婦
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