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投稿No.8032
投稿者 (56歳 男)
掲載日 2021年9月23日
36年も前の出来事から、当時は大学生で21歳、アパレル会社の倉庫での仕分けのアルバイトに通っていました。
五人一組の班で班長の36歳の小母さんと30歳前後の主婦2人それに27歳の男の人、夕方18時から23時までの時間帯までの作業でした。
27歳の男の人はアルバイトを掛け持ちしていて時間になるとバイクで帰宅して次の日の朝に他のアルバイトに行っているみたいです。
班長と2人の主婦の方は車通勤でしたので時間後僕と4人で掃除を終えて帰宅していましたが、僕は自転車で通勤していたので雨の日は仮眠休憩室で勉強をしたりうたうた寝て朝のバスまで時間つぶししていました。

ある雨の日でした班長さんが車で事務所に帰ってきて、
「少し残業を手伝って、御手当は出すから」と、僕もお金が欲しいから喜んで、
「手伝いますよ、今日は勉強をする気がないからどうせ時間までは寝ているからいいですよ」
30分くらい作業をしていると、
「あら~、ちょっと助けて! 優君」
何事かと急いで声のする方に行ってみてびっくり、荷崩れして中の製品が散らかって居るじゃないの。
「班長、どうして」
「明日の朝配達用の下着の入っている箱が上のほうにあったのよ、それがねしっかりふたができていなかったみたいなの」
「僕に声をかけてくれればいいのに、とにかくかたずけて荷造りしないと」
「そうね、新しいダンボール箱を持ってくるから、袋が敗れていないか汚れていないかチェクしておいてね」
集めながら少し恥ずかしくなってきました、女性の下着、それもカラフルなパンティーばかり。
班長の声が奥のほうから、
「あったわよ」
と聞こえたとたん顔が火照ったように熱くなるのが分かったのです。
女性の下着パンティーは母親やお姉のは干しているのは見たことがありますが、ノーマルなパンティーでしたので、スケスケのやら今で言うTバックでカラフルなのばかり、目の前に沢山散らかっているのを一つ一つ袋の破れや汚れをチェクしながら、型ごとにより分けて集めていたのです、しかも母親と変わらない年齢の班長と深夜で2人っきり、凄く恥ずかしかったです。
「奇麗により分けしてくれたのね、若い女の人はこんなパンティー履くのかしら、優君の彼女もそうなの」
僕も顔が火照って赤くなっているので今更と開き直ってというかしょうがないから
「まだいません」
「そのうろたえた感じからそのようね、キスくらいはしたことがあるの」
班長さんは、しゃがんでパンティーを型ごとに箱詰めしながら意地悪そうに根掘り葉掘り聞くの、僕もしゃがんで箱詰め。
「お母さんやお姉さん干してるパンティーを見て何にも感じなかったの」
「おチンチン立たなかったの」
僕も恥ずかしいけれど、
「性的な対象にはなかったです」
と小さな声でいうと、班長さんは
「そんな言葉知っているの、その性的な対象とはどのような女性なの」
「アルバイトの2人、もっと若い子かしら、それだとおチンチンが立つの」
だんだんと助平な話に夢中になる班長さん、班長さんの顔をまともに見れなくなり、益々顔が火照りだしどうしたことか班長さんのスカートの間に目線が、班長さんも目線に気づいたらしく、股間を隠すようにスカートの裾を伸ばす仕草で、その拍子で尻もちをついたもんだから、班長さんの白いパンティーのクロッチ部が丸見え、途端に僕にも症状が表れだしチンチンが勃起しだし、班長さんは
「ごめんなさい、見えたでしょうどう性的な対象かしら、ちょっと立ってみてよ」
勃起がバレバレになるのが恥ずかしくて、収めようと収めようとしていることが逆効果で頭の中がクロッチ部で興奮状態でした。
「見せて、立っているんでしょう、小母さんに見せて、2人っきりよおチンチンを出さなくてもいいのよ、しばらく男の人のおチンチンの立ったの見ていないから見てみたいわ」
さんざん弄られ、思い切って立ち上がったのです。
「久しぶり、主人の以来だわやっぱり男の人のおチンチンの立ったのって素敵よ、それにしても亡くなった主人のよりはるかに大きいかも、ジャージでおチンチン窮屈そうね」
と言いながら膝まついて両手を僕にお尻に回して愛おしそうに勃起しているチンポ辺りに頬ずりしながら
「3年ぶりよほっぺに立っているおチンチンがピックンピックンしているのが伝わってくるよ、懐かしいわ、なんか嬉しくなってきたったわ」
いきなりジャージを膝まで降ろされたの。
「班長さん、恥ずかしいです」
「恥ずかしがることはないのよ、私の方が年甲斐もなく恥ずかしいくらいよ」
といいつつ今度はトランクスの裾から手を差し込んでチンポを握りしめて
「間違いなかったは、主人のより太くて凄いわ」
握っていた手を前後にピストンするの、僕の頭の中は恥ずかしさで真っ白。
「極まって射精感が背筋を、出ます出ちゃいます、デルデル出る~」
と同時にトランクスまで膝まで脱がされ間一発でした、チンポがお腹に着くくらいピックンピックンと脈打と同時に射精、三回目あたりか班長さんは慌てて口にチンポを含んだもんだから射精が止みません、チンポの根元から扱かれて精液を吸い取ってくれました。
「すごい勢いで射精したの、あそこまで飛んだのよ一メートル以上ね、凄いわね若い証拠よね、まだ出るでしょう、三四回は平気でしょう」
と勃起したままのチンポを手を添えて口に咥えて頭を前後にピストン手は金玉をモミモミ、亀頭の括れなんかには舌先でレロレロ、何事も初めての経験で堪らなくなり我慢も限界。
「また出ます、射精感が最高潮で出ます、出していいですか」
「早いのねいいわよ、いいのよ沢山出して、お口いっぱい出して」
上目遣いで口に咥えて手で前後にピストン。
「出しますよ、出ます出ます、あ~あ~う~」
次から次と射精しだし班長さんもお口いっぱいになったのか、ごっくりゴックリ喉を鳴らしながら飲んでいるのです、僕は精液を舐めるのではなく飲み込んでくれる、感極まって愛おしく抱き上げてしっかり抱きしめてあげました。

「優君有難うね、まだ大丈夫よねSEXしたくないの、教えてあげるからいい」
ジャージとトランクスを脱いで手で持ち、班長さんの手にひかれて仮眠休憩室に連れていかれ仰向けに寝かされたの、チンポは天を突く勢いで勃起状態で、班長さんはすぐさまチンポを咥えて
「この匂いなのよね、射精で濡れぼそったおチンチンはSEX経験のある女性は精液の匂いで、オマンコが疼くのよ濡れて潤いだすの、SEXの準備ができた証なのよ、何時でのおチンチンを迎え入れられるのよいい」
班長さんは講釈を言いながら僕に跨り手でチンポを摘まんで自分で腰を近づけてオマンコに亀頭を擦りながら亀頭部がオマンコに入った瞬間いきなり腰を落としチンポが入り込んだの、生温かく、ヌチャとした感じで、童貞喪失の瞬間でした。
「オマンコの中どう、おチンチン気持ちいい、これからもっと気持ちよくしてあげるかね」
班長さんは腰を上下、前後に動かしながらたまにはグリグリ、でも上下の運動で射精感が感極まりだし
「班長さんもー我慢できません、気持ちよすぎて背筋から電気が流れたような感じで、だめです我慢の限界です、出していいでしょうか」
初めてと言えオマンコの中に射精していいものか妊娠でもしたらと頭の中によぎったので
「班長さん本当に出していいの、限界です」
「いいのよ沢山出してオマンコの中に出していいのよ、おチンチンが大きく膨らんできたわ硬くなってきたわよ出して出してオマンコに出して出してちょうだい」
いつの間にか射精が始まりいつまでもいつまでも班長さんのオマンコの中にピツクンピックンと脈打ちながら射精していました。
嵌められてから5分くらいでしたか僕の童貞喪失と膣内射精の初めての体験でした。

その後は班長さんのオマンコの虜に週に二三回は嵌められていました。
半年後からは班長さんから女性にも快楽を与えることを教わり、僕が卒業して就職してからも班長さんのオマンコが忘れられなく、延々と性生活を続けています。

次回はその班長さんから教わった女性の快感と喜びの中出しのオンパレードを。

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投稿No.8022
投稿者 三角熊 (38歳 男)
掲載日 2021年9月13日
いつも皆さまの投稿を羨ましく読ませてもらってます。
今回は自分の懐かしい記憶を触発されて書いてみます。

高校1-2年生の時同じクラスで親友となったタツヒロの母親は、中学時代からのタツヒロの友達に言わせると、美人・付き合いたい(本音はヤリたいだろう)女性で、お姉様と呼んでいるという。
実際に初めて会った時には、お姉様はよいしょしすぎだろうと思ったが、確かに小綺麗で清楚な色気を感じさせる女性だった。
年齢は当時恐らく42-44歳。個人的には美人というほどではないが平均よりは上、ショートボブで化粧も厚くなく、身長は160台前半、胸は恐らくDカップくらい、年齢を重ねた大人の魅力はこんな感じかと思わされる女性だった。
名前はミホ(タツヒロのお母さん、と読んでましたが、面倒なので以下ミホさんで統一します)。
(おそらくだが)40を越えた女性をおかずにしたのは初めてだった。
接点と言えば、タツヒロの家に遊びに行くか、天気の悪い日にタツヒロを迎えに来る際の挨拶くらいだったが、いつしか会えるのを楽しみにしていた。
とはいっても、人妻かつ友達の母親。当時の自分には、不倫や息子の同級生と関係を持つ女性というのは、妄想の中の生物か非常に稀なだらしない女性のみ、という認識だった。
そのためたまのおかずにしても、本気でヤリたいとまでは思っていなかった。

確かあれは、高2の初夏だったと思う。たまたま母親のお供で行ったスーパーでミホさんと遭遇。親同士も仲が良かったので、母親とミホさんは親しく話し込んでしまった。
手持ち無沙汰となってミホさんを見ていたが、初夏にしては暑い日だったからか、ミホさんはノースリーブで胸元のボタンもいつになく広めで、軽く谷間が見え、服の脇からもわずかにだがブラチラしていた。ピンクのレース付きのブラだった。
下もタイトミニで、いつも清楚系の服しか見たことがなかったので、ミホさんのいつもと違う様子にドギマギしていた。
しかし視線を感じられても困るので、あまり見ないようにするのに苦労した。

それから一週間後、タツヒロの家に遊びに行くと、急な体調不良(片頭痛でたまに学校を休んだりもしていた)でタツヒロは寝込んでいるとのこと、わざわざ遊びに来てくれたのにごめんね、冷たい物でも飲んでいって、と言われ、軽くミホさんと会話できたのを凄く嬉しく感じた。
途中でミホさんが、タツヒロの様子を見てその後ちょっと家の用事済ませてくるね、と言って出て行った。
飲み物を飲んで待っていたが、携帯も持っていない時代、そんなに時間を潰せるわけもない。飲み終わってしばらくすると、長居するのも申し訳ないし、帰ろうと思ったが、無断で帰るわけにもいかない。ミホさんがいそうな部屋に向かった。
予想通り、その部屋の襖の隙間からミホさんの姿がちらっと見え、呼びかけつつ、部屋をのぞき込むと、経緯は知らないが、ミホさんが上の服を脱いで着替えようとしているところだった。
バッチリブラだけの姿を見てしまい、顔は真っ赤になっていたと思う。
偶然にも先日見たのと同じと思われるピンクのレース付きブラで、色白の肌と相まって凄く綺麗だった。
「ご、ごめんなさい。帰ろうと声をかけに来て・・・」焦ってしどろもどろにそう謝る自分に、ミホさんは表面上は慌てることなく、「放ってしまってごめんなさいね。ちょうど戻ろうとはしてたんだけど。それにこんなおばさんの裸で焦らせちゃって、ごめんね」と逆に謝られた。
いえそんな、などと、さらにしどろもどろになって、慌てるように帰った。
しかし初めて見る家族以外の下着姿の興奮は消えることなく、その日は3度自分でヌいてもまだ興奮が治まらなかった。

それからさらに3日ほどしてようやく興奮が治まりつつあった日、天気予報が外れて自転車で下校する頃には土砂降りとなっていた。
土砂降りの中焦って漕いでいると、細路地から急に出てきた車を避けて電信柱に激突してしまった。
自転車は故障、膝を打撲して痛い、おまけに水たまりに落ちてさらにびしょ濡れという三重苦の中、何とか通い付けの自転車屋に自転車を持ち込み、その後の2km程を足取り重く歩いていると、隣に軽自動車が止まって声をかけられた。見るとミホさんだ。
ちなみにその日もタツヒロは片頭痛で学校を休んでいた。
「土砂降りの中、どうしたの?」
「天気予報が外れて!」
「お母さんに迎えに来てもらわなかったの?」
「母親は今姉のところに行っていていないんです(別の県の大学)」
「自転車は?」
「転んで故障して、あそこに預けてきたところです」
「乗りなさい」
「いや、びしょ濡れだし、車の中汚しちゃいます」
「いいから!そんなこと気にしないの!」
「いや、でも・・・」
「ああ、もう!遠慮しなくていいから!!」そう言うミホさんに押し切られて、車に乗り込み、送ってもらった。
お礼を言って、車から降りた瞬間、膝の痛みを感じ、うっ、と唸ってしまった。
「どうしたの?」
「自転車故障した時に膝ぶつけたところが痛んだだけです。大丈夫です」
「心配だから家の中までついていくわ。車庫借りるわね?」
優しいからだろう、そう言って家の中までついてきてくれた。

「濡れた身体を温めなきゃ。△△君、シャワー浴びていらっしゃい。おばさんがその間に洗濯機回してあげる。お母さん、今日もまだ帰ってこないんでしょう?」
そう言ってくれるミホさんに甘え、服を洗濯機に投げ込んでシャワーを浴びる。
膝の痛みもその頃にはだいぶ落ち着いてきていた。
が、いつもの癖で失念していた。我が家は廊下に下着棚があり、皆いつも上がってから、そこで下着を着るのだ。
廊下にミホさんがいないのを確認して廊下に出て下着を履こうとした瞬間、上がった音を聞きつけてだろう、ミホさんが「どう、ちゃんと温まった?」と顔を出した。
凍る時間。「ご、ごめんね」と顔を赤らめて引っ込むミホさんは新鮮で、可愛く感じた。

服までちゃんと来てからリビングに戻り、ミホさんに事情を説明し、謝罪。
そこまでは自分に下心はなかった。
だが、ミホさんに飲み物を出し、洗濯が終わって干したら帰るね、というミホさんと話していると、ミホさんの服や髪もそこそこ濡れ、下着が透けて見えるのに気づいた。
髪の濡れも、湯上がりみたいで、妙に色っぽく感じる。
髪の濡れを理由にタオルを貸したが、髪を拭くミホさんを見ていると、お風呂上がりが連想され、なぜかムラムラしてしまった。
少し視線を落とすと、白いシャツから透けて見える、やはりピンクのブラ。
仕方がないので、さらに視線を落とす。
言葉数も少なくなって、下を向いたままの自分を心配して、ミホさんが無防備に近づいてくる。
「大丈夫?体調悪くなってきた?」そう言ってのぞき込まれた際に、シャツの胸元から谷間が見える。
慌てて顔を起こすと、思ったより近くにミホさんの顔があった。
その瞬間、気づいたらミホさんにキスをしていた。
自分でもびっくりし、お互いに慌てて顔だけ少し離れる。
「△△君、そういうのは好きな子とするものなのよ?誰にでもしちゃダメ。ね?」そう言われて、好きなのは○○ちゃんなのに、でもミホさんに今凄くドキドキする自分がいて・・・このまま有耶無耶にしたくない、と叫ぶ自分がいて、少し混乱した。
「何かあった?お母さんいなくて寂しいの?おばさんで良ければ話聞くよ?」そう言って手を握って、再び顔をのぞき込んでくるミホさん。
その距離感に止まれなかった。抱きしめてもう一度キスをしようとした。
キスは顔を背けられ、「△△君、落ち着いて」と少し焦ったなだめが聞こえる。
「タツヒロのお母さん、いや、ミホさん。ミホさんを見てるとドキドキして、身体が勝手に動いちゃうんです。キスしたいって思っちゃったんです」そう耳元で訴えると、ミホさんの身体がびくっと一瞬震える。
「私、タツヒロの母親なのよ?そんなおばさんに何言ってるの?」そう返ってきて、身体の間に入っているミホさんの腕が邪魔だが、抱きしめた体勢からの抵抗はない。
「全然おばさんだなんて思いません。誰かが言ってたように、少し年上の綺麗なお姉さん、そんな風にしか思えません」そう訴えると、「△△君は、今思春期の衝動に流されようとしてるだけ。ね?落ち着いて。」と言われる。
なだめようと思ってだろうが、背中に手を回され、ポンポンとたたかれ、背中を撫でられる。
でもその体勢がお互いに抱き合ってるようで、緊張と期待で足がガクガク震えながら、「ミホさん・・・」と少し顔だけ離して呼ぶと、背けていた顔をこちらを向けてくれた。
その隙に抱きしめる力を強め、もう一度キスした。
勢い余って、リビングのソファに押し倒すような形になる。
ここで初めてセックスまでを意識した。
「ミホさん、ミホさん!魅力的です。好きです!すごく惹かれてるんです。止まれません」そう言うと、ミホさんは何も言わずに、抱きしめてくれた。
「好きって言ってくれてありがとう。でも気持ちには応えられないわ。△△君は思春期の衝動に戸惑ってるだけなのよ。」そう囁かれたため、「衝動じゃないなら受け入れてくれるんですか?」と返す。
ミホさんは困った顔をして、「どうしても止まれないなら、続けてもいいよ。ここで止まってもいい。そうしてくれたら嬉しい。私は誰にも言わないし、タツヒロとはこのままいい関係でいて欲しいの。今後より普通にできる方を、後悔しない方を選んで」と続けられた。
この時の自分にはミホさんの言ってくれた意味がわからなかった。
ただひたすら初めてのセックスに対する期待とミホさんとできる・拒否されなかったという欲望でいっぱいだった。

服を脱がせ、胸にむしゃぶりつくと、「優しくね」と囁かれて頭を抱きしめられる。
乳輪・乳首・乳房のバランスの良い美乳だった。
おっぱいを飲みたいと思い乳首を一生懸命舌で転がしたが、当たり前だが出てこない。
スカートをまくって、パンティーを脱がせる時には手が震えた。
「場所、わかる?」と訊かれるが、初めてでよくわからない。
友人に見せられた無修正AVで女性器をグロいと思ってしまっていた自分はよく見ることも萎えそうでできなかった。
素直にわからない、という自分に、ミホさんが逸物を持って導いてくれた。
温かく湿ってる、そう思う暇こそあれ、次の瞬間、襲い来る感覚に思わず変なあえぎ声を上げてしまった。
「ぷっ、何その声?」と笑うミホさん。
「き、気持ちよすぎて」と答えると、「そう、そう言ってもらえると嬉しいかな」と微笑まれた。
気恥ずかしくなり、ゆっくりと前後に動き出すが、本当に気持ちがいい。
段々ピストンが早くなった。
ミホさんはあえぎ声を出さなかったが、「んっ、うぅん、んぅっ」と少し堪えるような声は出してくれる。
その声を聞いて顔を見て、一気に射精感が高まった。
「ミホさん、出るっ」
「いいよ、そのまま動き続けて。」
そう囁いてくれるミホさんを抱きしめつつ、膣奥で射精した。
なかなか射精しきらないモノを締め付けてくれつつ、「すごいビューって当たってるよ?満足した?」と抱きしめてくれる。

モノはまだまだ萎えず、もう一度していい?と訊ねると、いいよと言ってくれた。
今度はエロ漫画を見て憧れていた立ちバックでするが、どうも動きづらい。
それなら、とミホさんが四つん這いになってくれてのバックに移行した。
段違いに動きやすくなったが、気持ちよすぎてまた早々に射精感が高まる。
「ミホさん、また中で出すね」そう声をかけるが、声を堪えたまま頷かれる。
腰をつかんだまま、また奥で射精するが、二度目と思えない量がでる。

流石に興奮が治まって、息子も柔らかくなると、あまりミホさんを気持ちよくできなかった申し訳なさが出てくる。
「ミホさん、気持ちよくなかったよね?自分ばかりごめんなさい」、思わずそう謝ると、「初めてだったんでしょ?気にしないで。好きって言ってくれて、女としてみてくれて、結構嬉しくて感じてしまったよ」そう言ってくれた。
今後も関係を持てるかなとうっすら期待していたが、「あー、しばらく□□さん(自分の母親)に顔合わせられないなぁ。でも、△△君、約束通り、今日のことは忘れて、タツヒロとも私とも今まで通りね。お願いよ」と言われた。

その後、何とか関係を持てないかと思ったが、携帯もない時代、連絡を取るのも容易ではなく、そもそも二人きりになれること自体がまずない。自然と諦めがついた。
一度だけでも受け止めてくれたミホさんに感謝している。

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投稿No.8010
投稿者 雄大 (20歳 男)
掲載日 2021年9月01日
大学1年の雄大です。
フィクションのような話ですがリアルです。

先月半ば、中高の頃からー番仲が良くて卒業しても毎週会ってる同級生の慶吾の家にアポ無しで出かけました。
慶吾のお父さんは単身赴任中で、お母さんと2人で住んでます。
インターホンを押すと、ポロシャツに膝上くらいのスカートを着たお母さんが出て来ました。
「あら、聞いてなかった?慶吾は今日から合宿よ…まぁ暑いからちょっと涼んでいかない…」
お母さんはまだ40代前半で、超美人でも巨乳でもないんですが小柄でスレンダーで目が細めで若く見えますが、明るいけど薄化粧で地味な感じでエロいオーラは発してません。
脚が綺麗で顔を除けば森高千里みたいでした。
でも正直言って以前から気になってて、妄想してオカズにしてました。
(俺はこの時まで童貞でした)

「ホント暑いわよねぇ」
アイスコーヒーを入れてくれた千里さんは俺の向かい側のソファに座りました。
ギュっと閉じていない膝と膝の間から太腿が見えてたけど奥の方までは見えませんでした。
俺はTシャツにチノパンだったけど千里さんにも分かっちゃうんじゃないかと思うくらいガチガチに勃起してました。
笑いながら慶吾と共通の友達の話とかしてたけど上の空でした。
「ユウ君は大学で彼女できた?慶吾はまだみたいだけど…」
「そんな簡単にできませんよぉ…」
「ユウ君なら大丈夫よぉ…どんな子がタイプなの?」
「ママさんみたいな細くてかわいい感じかなぁ…」
「あらやだ…こんなオバさんからかって…」
「オバさんじゃないですって…」
「あらそう…ありがとう…」
笑って答えてくれる時にちょっと膝が開いて、奥に白いものが見えたような気がしました。
「ちょっと待っててね」
リビングから出て行った千里さんが2-3分で戻って来ました。
「オバさんじゃないって言ってくれたからお土産…目を瞑って右手出して」
握手するように握られましたが、何か布のようなものが挟まってました。
「落とさないように握って…」
千里さんが俺の右手を包むように握り直して隣に座りました。
「はい、目開けていいよ」
息がかかるくらい耳の近くで言われました。
目を開けると握ったままの手を鼻のところに持っていかれました。
石鹸のような香水のような匂いがしました。
「さっき見てたでしょ…持って帰っていいよ」
握った手を離されたので広げてみると、それはさっきスカートの奥に見えた白いものでした。
「え?……?」
「いいのよ…持って帰って好きにして」

千里さんの顔が正面から近づいて来て、唇が塞がれて舌が入ってきました。
大人しそうな感じだったので意外でしたけどムチャクチャ嬉しくて興奮しました。
千里さんの鼻息が荒くなるのがわかりました。
「私も前からユウ君のこといいなって…」
お互いの舌を絡ませながら吸ってむしゃぶりつき合いました。
そのうち千里さんの片手がチノパンの上から俺のモノを撫でながら反対の手はTシャツの上から乳首をいじって来ました。
「あぁ…すごいじゃない…」
俺の唇から離れて耳に熱い息がかかりました。
「ね…私も…」
千里さんが俺の空いてる手を握って胸元に持って行きました。
「俺…初めてなんで…」
「いいよ…好きにしていいよ…」
ポロシャツ越しにプラジャーの感触がしたけど、プルプルしたオッパイの真ん中に硬いところがありました。
そこをつまんでみました。
「はぁ…じょうず…」
その間も唇は合わさって舌が絡み合ってましたが、千里さんがいったん離れて俺の足下にしゃがんで、座ってる俺のチノパンを下ろして脱がせました。
普段はトランクスを履いてるんだけど、この日はブリーフを履いてたので、ガチガチに勃起したチンポが盛り上がってました。
「凄い…」
そういうと千里さんは俺に抱きつくように乗っかって抱きついてきて、また唇にむしゃぶりついてチンポにオマンコのところを押しつけながら腰を動かして来ました。
お互い左手は首に回して右手で乳首をいじってました。

「凄いよ…ユウ君の…見て…」
上半身を反らせた千里さんがスカートをたくし上げて、濡れて盛り上がってる俺のブリーフと、もっと濡れてる千里さんのショーツが擦れる合ってるところを見せながら腰を動かし続けました。
「凄いです…ママさんも濡れてます…」
「やだァ…千里って呼んで…」
そう言ってまた唇を合わせながら両手で俺の肩に掴まって腰を振り始めました。
「あぁ…イっちゃう…オッパイして…」
俺はポロシャツとブラ越しに千里さんの両胸を握って先端の乳首を摘みました。
「んん~…」
千里さんが唇を合わせたまま声にならない声を上げ、俺の舌を強く吸いながら腰の動きを止めてギュッとしがみついてきました。
肩から腰までブルブル震えてました。

震えが収まるとすぐに俺の上から降りて座ったままブリーフを下げられて、フル勃起したモノが上を向きました。
「凄いね…こんな大きいの初めて…」
根元の方をギュッと握られました。
「ねぇ…初めてが私でいい?」
そう言いながらニコニコしてました。
「千里さんがいいんです…」
「あら嬉しい…」
AVのように手でしごいたりペロペロ舐めたりしないで、いきなり根元まで呑み込まれました。
熱くて柔らかい感触と千里さんの表情だけでイキそうでしたが、すぐストップしました。
「立って…」
立ち上がった俺の足下から千里さんが見上げてました。
「いい、私が苦しそうにしても奥まで好きなように突っ込んで、好きな時に出していいからね」
そう言うとまた一気に奥まで呑みこんで両手を俺の尻に回して、頭を激しく前後させ始めました。
あっという間ににイキそうになりました。
「あぁぁっ…ママさん凄い…出る出る出る」
千里さんはうなづくようにしながら動きを止めません。
「あぁっ…」
ドクドクドクドク噴き出して止まりません。
自分でする時は出たら手を止めますが、千里さんの動きは止まらず、初めての物凄い快感でホントに腰が抜けそうでした。
だんだん動きが遅くなって千里さんがそのままゴクっと呑み下すのがわかりました。
自分の手以外で初めてイったのは最高でした。

「凄いね…出してもガチガチ…座って」
俺をまたソファに座らせると、さっきみたいに上に乗っかって来ました。
「いい?入れるよ…見てて…」
清楚なママさんが大きく股を広げて腰を落として俺のチンポをグチョグチョに濡れたオマンコが呑み込んでいく…普段の物静かな姿と淫らなメスのギャップが凄かったです。
ヌチャァッという音をたてて奥まで入っていきました。
俺のチンポでビラビラが広がって、上の方のクリが見えました。
俺も千里さんも下半身だけ脱いで上は着てるって言うのもエロかったです。
一番奥まで入りました。
「どお?初めての気分は?」
「凄いです…熱くて狭くて…」
「凄いよ…ユウ君の…奥までいっぱい…」
また抱き合って唇を貪り合いました。
俺のチンポが千里さんの熱いオマンコの中で握られるように締めつけられて来ました。
「あぁ、千里さん…俺ダメかも…」
「いいよ…私妊娠しないから中に出して…」
耳元でささやき合いながら千里さんが腰を上下前後に動かして、俺も動きました。
「あぁ…イキます…イクイクイク…」
「いいよ…いいよ…奥に出して…」
そう言ってまた唇を合わせました。
「あぁぁぁっ…」
またドクドクドクドク長い間発射してる間も千里さんの腰は動きを止めませんでした。
直前に千里さんの口に発射したのよりさらに凄い快感でした。
「あぁ、私もイックぅ…」
その直後、俺が出し切って1分もしないうちに、千里さんがカラダをブルブルさせてイキました。

「千里さん…凄いです」
「ユウ君も凄いよ…こんなの初めて…」
抱き締め合いながら耳元でささやき合いました。

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投稿No.7913
投稿者 パピコ (35歳 男)
掲載日 2021年5月01日
俺が小学生5年の時、まだネットとか普及してなくて携帯とかもそんなになかった。
でも思春期に差し掛かり、男友達とエロ本やAVを拾って回したり、当時はまだ過激だった深夜のエロ番組をみて悶々としていた頃だった。
まだオナニーもよくわからんくて、床オナはやってたけど勃起したものの扱いがよくわからんくてシコってもイマイチ気持ちよくなかった。

ある日、友達らと近所の雑木林の人目に付かないとこにAVとかエロ本を隠してる場所があって、そこに1人でエロ本見に行ったんだけど、オナニーのやり方もわからんのに勃起したちんこ出していじくりながらエロ本読んでた。
夢中になってて全然回りが見えてなかったんだけど、そしたら急に後ろから誰かにちんこ握られたんだよ。
びっくりして振り返ったら、見たことない人だけどセーラー服のお姉さんがニヤニヤしながらしゃがんで俺の方に手を伸ばしてた。

そのJKが
「なにしてるの?笑」
っていいながらニヤニヤしてた。
俺はなかなか言葉が出ずにいそいでちんこ隠しながら、
「何も…」
って返すのが精一杯。
JKはなにか言ってたけどもうあまり覚えてない。

いくらか声かけられたけど、誰にも言わないよっていいながら俺のちんこを握ってシゴキ始めた。
俺も恥ずかしすぎて抵抗してたんだけど、ほぼ強引に握られてシゴかれて気持ちよすぎて抵抗をやめた。

しばらくシゴいてから、JKに
「触られたの初めて?」
って聞かれたから頷いた。
そしたらニヤニヤしながらちんこ口に入れてフェラしだした。
もうわけわかんなかったけど、気持ち良すぎて変な声出まくってたと思う。
んで、ちょっとしたら今まで経験したことない感覚に襲われた。
俺はおしっこ出そうだと思ったんだけどそれを口に出して言えなかった。
そして我慢出来ずに出てしまったと思ったのに何も出てこなかった。
出たのは凄く情けない声だけだったと思う。

JKはイッたのに気付いて口から出してシコシコしてたんだけど、
「まだ出ないんだねー笑」
って笑いながら
「それなら大丈夫かな…」
って言いながらスカートの中に手を入れてパンツを脱いだ。
白のパンツだった。
その光景も頭がクラクラするくらいエロく見えた。

そしてJKが何かを言いながらその辺の木に手をついてお尻を付き出して、俺のちんこを掴んで中に誘導した。
正直このときの俺は興奮と恥ずかしさとで記憶があやふやな部分があって説明がうまく出来てなくて申し訳ない。
とにかく、そのままJKに立ちバックで筆下ろしされました。
動き方もよくわからずとにかく打ち付けてたけどイマイチ気持ちよくなく、ぎこちなかったと思う。
JKも同じように思ったのか、今度はじめんに俺を寝かせて騎乗位で俺を犯しはじめた。
何分かでまたなにか出そうになり、めっちゃビクンビクンなって気持ちよかった。
JKは一回抜いて、何も俺から出てないのを確認してから次は正常位で挿れさせられた。
AVの見よう見まねだけど、だんだんやり方がわかってきてJKも気持ち良さそうにしてた。

これもまた何分かでビクンビクンして、JKもしばらく放心してたけど、それが落ち着いたら
「誰にも言っちゃだめだよ」
って言い残してパンツ履いて帰っていった。
俺も凄く悪いことをした感覚に襲われてたんだけど、その夜からシコり方を理解して思い出してはオナニーしまくった。

その後、そのJKと会うことはなかったけど、中学になってからエロ仲間たちにその話をしたらメチャクチャ羨ましがられました。

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カテゴリー:出会って即エッチ
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投稿No.7755
投稿者 コンビニ店員 (25歳 男)
掲載日 2020年10月18日
僕は小中高とオタクで太っていたから男子からも女子からもずっといじめられていた。
もちろん彼女もいたことないし、二十歳まで女の子と手を繋いだこともなかった。

性欲はとても強くて、AVを見たり好きな子や僕をいじめていた不良の子をオカズに毎日ヌイていた。
「いつかセックスしてみたいな」と毎日思っていた。

成人式は行かなかった。
親戚から貰ったお祝いで生まれて初めてソープに行くことにした。
せっかくならなんでもできる高級店が良いとネットで見て、中洲の中出しOKの店を予約して行った。

クーポンとか割引を使っても確か120分で6万円くらいしたと思う。
でも、当たった子が入ったばかりの新人で同い年の二十歳と若くて可愛い子でさくらちゃんと言った。
めちゃくちゃ興奮してシャワーも浴びずにベッドに押し倒して夢中でキスして、おっぱい揉んで舐めて吸い付いて、アソコも舐めまくって生で挿れて、無我夢中で腰を振って2回連続で中出しした。
腰が抜けるくらい気持ち良くてすぐ射精した。

さくらちゃんはぐったりする僕の竿を丁寧に69の体勢でお掃除フェラしてくれた。
さくらちゃんのピンク色のかわいいアソコからは僕のザーメンがだらだら垂れてすごくいやらしかった。
初めてのキス、初めてのフェラ、初めてのセックス、初めての中出し。
全部とろけるくらい気持ちよくて、マットであと2回中出ししてアッという間に時間が来た。

マットでは乳首舐め、アナル舐めも初体験したし、興奮して前からしてみたかったイラマチオもしてしまった。
さくらちゃんは嫌がってたけど、一生懸命咥えてくれた。
あんな可愛い子を僕の好きなようにめちゃくちゃにできるなんて、中出ししまくって「さくらを沢山気持ち良くしてくれてありがとうございました」と三つ指ついて跪いてフェラしながら御礼言われるなんて。ここは天国だ!!感動した。

それからと言うもの、バイトしてはさくらちゃんに中出し、バイトしてはさくらちゃんに中出し。の繰り返しだった。
お金がなかったから、90分で5回中出しできるように毎回とにかくガッツキながらさくらちゃんを押し倒した。
するとある日、NGにされてしまいさくらちゃんに会えなくなった。
僕はすごく落ち込んで反省して自殺を考えた。

こんな惨めな自分を変えなきゃと思ってダイエットして、筋トレして、コンビニだけど社員にしてもらって、オシャレや髪型にも気をつけるようになった。
少しずつ自分に自信もついて、友達もできてバイト仲間と呑みに行くようにもなった。

一年がすぎ、給料も貯まったある日、勇気を出してさくらちゃんに謝りに行った。
あの日からずっと毎日お店のホームページの日記を見ながらさくらちゃんが恋しくて泣いていた。
せめて謝りたいとずっと思っていた。

店長に事情を説明し、さくらちゃんの許可を得て一年ぶりに会うことができた。
一年ぶりに見るさくらちゃんはやっぱり天使みたいに可愛くて、ちょっと緊張しながら笑顔で「おかえり」と微笑んでくれた。
僕は土下座して泣きながら謝った。
泣きながら本当に大好きです。ずっと忘れられなかったです。と叫んだ。
その後、僕は許して貰えて、初めてさくらちゃんにリードされながら受け身で優しく穏やかなセックスをした。
一番気持ち良くて、また泣いてしまった。
一回だけした後、ベッドで抱き合いながら色々話した。

さくらちゃんも引きこもりでいじめられていたこと。悪いキャッチに騙されてソープで働くことになったこと、毎日毎日中出しされて病気と妊娠が不安なこと。僕は泣きながら聞いた。
LINEを交換して、猛アタックして付き合って貰えた。
同棲を始めた。
さくらちゃんの本名は「ゆりえ」だった。

今年、コロナとか色々あって中洲も自粛だったから、良い機会だとさくらちゃんは店を辞めた。
二人で部屋で過ごす時間が増えて、益々愛おしくなった。
不安は沢山あるけど、二人が25歳になった今年、僕達は結婚します。

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