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投稿No.6208
投稿者 裕司 (36歳 男)
掲載日 2015年5月20日
嫁と二人の子供がいる既婚者です。

が、

うちの店で働いてるバイトちゃん(Yちゃん)とヤっちゃいました^^;

一応責任者なんですがバイトくんバイトちゃんと仲良く仕事していきたいんで上から目線で物言ったり、命令したり、一切しません(笑)
だから面倒くさいことが最終的に俺のところに回ってきたりするんだけど・・・(汗)

ある夜、男の子とYちゃんと俺の3人で事務室で無駄話をしていて、んま、だいたい話が進むと結局下ネタ^^;
その時は包茎かズル剥けか、みたいな話で、Yちゃんの彼が包茎で、
「なんか常に湿度高いんだよね」「堅くなるんだけど先っぽがなんかふにゃふにゃ」「あと何度もイキそwwって言う」
と不満たらたら。
俺はズル剥けなので、
「剥けてると亀頭も成長するんじゃないかね?」て言ったら
「先っぽおっきいの?」て聞かれたんで
「ん~キノコみたいだよ(笑)」て答えたらちょっと興奮してました(笑)
そしたら後日、LINEでまたそのことを聞いてきて
「見てみる?見せてあげるよ(笑)?」て送ったら
「見たい(笑)」て返ってきたんで見せてあげることにw

平日の店終わり、いつも通り事務室で無駄話をしたあと雨だったんで
「俺はYちゃん車で送るよ~」
と男の子を先に追い出し店内も事務室も、俺とYちゃんだけ・・・
さすがに事務室はカメラあるんでちょっと広めなので店のトイレでズボンとパンツを脱いで勃起前のチンコを披露。
「うわ、すご(笑)ww」
めっちゃ近くで見られてる^^;
「触ってもいいよ(笑)?」てお願い(?)すると掴んでくれた。
そしたら当然男なのでムクムク堅くなってってYちゃんの掴んだままでがっちがちに(笑)
「うわぁ~~恥ずかしいww」て照れたフリしたらシコシコ動かしてきて、
「あ、それやばいよww動かしちゃダメw」て言ってみたら
「これ続けたらイっちゃう(笑)??」て言うんで、“そんなすぐはイカねぇなw”て思いながら
「顔にかけちゃうよ(笑)w」て^^;
握ったまま離さず、シコシコしてくれて腰を突き出して口に近づけたら、まさかの「舐めてほしい?w」て^^♪
腰に手を当てながら跪いたバイトちゃんがフェラww
これは夢か・・・ きっと罰が当たる・・・
て思いながらも意外とフェラが優しくて俺も中の眠ってたオスが・・・・

立ち上がらせてキスをして、さすがに「ちょっとw」て言われたけど
「舐めてくれてありがと、気持ちいいよw」てほめてあげたら俺の舌受け入れてくれて
「俺なんかのチンコ舐めてくれたから、お返しに舐めてもいい?」て生おっぱい揉みながら言うと
「・・・うん、でも汚いよ・・」と。
汚いもんか、聖域だよww

便座に座らせて足を持ち上げて、チンコびんびんのおっさんが膝ついてクンニ。
彼はちゃんとやってくれないそうで、じゃあ俺のクンニテクをww
・・・ぐっちょぐちょになっちゃいました(笑)
口回りお汁まみれw 若い子はちげぇなぁ^^;
息も荒れちゃって“あれ?イっちゃったか?”と一時停止。
立ち上がって眺めてみるとテラテラとろとろのオマンコと、浅黒いがっちがちの剥き出しチンコ。
これはもう・・・

「Yちゃん、こんなエッチな姿みせられちゃったらさ、ここに入れたくなるよw」って指を入れたら
「んっww でも入らないよ、(彼氏のより)全然おっきいし・・・」
「試してみて入らなかったらやめるよw」と
便器に座ってもたれかかってるYちゃんの上に覆い被さり、チューしながら入口に当てて、亀頭を入れて出して・・・入れて出して・・・
でも指でいじってたからそんなグっとキツくないから、亀頭を埋めこんで入った状態で腰を動かしてみたら
「あぁww  あぁんww」て^^;
え、まさかこれ気持ちいいとかw??

しばらく亀頭だけ入れて出し入れしてたらどんどんアソコの具合がよくなってくるし声も出てくるし“そろそろかな・・・”と竿も収納。
痛くないみたいだからそこからは亀と竿を出し入れw
徐々に腰も速く動かしてって、ピストン運動が始まるとYちゃんは目瞑って俺の腕掴んで、
「あwあwあwあぁwwいやwだめw」ともう完全にメス。
頬くっつけて
「どう?俺のおちんちんは?」て聞いてみたら
「きもちいいwwwだめだめwやばいよww」と、これはもう完全俺のモノになっちゃいました^^;

俺の体勢がかなりきついので、体位を立ちバックにしたかったんですけどちょっと激しかったからか、立てる状態じゃなくなってしまったんでタオルを数枚敷いて寝てもらって、無理ない体勢の正常位。
Yちゃんのアソコからはお汁がとろとろ漏れ出してて、おい、これ中●ししたみたいじゃんかww て^^;
覆い被さって再び結合。
さっきより腰を自由に動かせるんで、雄叫び?上げるYちゃんにさらに高速ピストン。
そしたらビグッビグッ!!て アソコもビクッビクッしてる・・・
連続でイっちゃったようで、お口からはヨダレも(汗)

そろそろイキたいので、抑えつけて密着してYちゃんも俺にしがみついて
「あ、、、そろそろ、、イグ、、、、、、イクっ!!」

ビュッビュッビュッ・・・ビュッビュッ・・・ビュッ・・・・・ビュッw

6~7回、俺の遺伝子のダマみたいのが噴射した感覚があって、Yちゃんのアソコもヒクッヒクッヒクッと、軽くイったようで。。
しばらく挿し込んだまま、そのままの体勢でお互い停止。

あんなに愛し合ったのに、送る車中は無言^^;
Yちゃん降ろした後にちょっと後悔してきて、翌日、昨夜の行為に恐怖を覚えてきました(汗)

でも、5日後、俺・Yちゃん・男の子のこないだのシフトでまた雨だったので男の子は帰り、俺がYちゃんを送ってってあげる、こないだの感じ。
男の子が帰ったとたん、Yちゃんからくっついてきて
「こないだすごかった、、、家帰って大変だったんだからw」って言われて
「え?あっ、、アソコ、、から、、アレが?」
「そう!」
ずっと俺にくっついて触ってくるんで、手を股間に持ってったら、ちょっと手を動かしながら
「これ! これ、すごい(笑)」と擦られて
「あ!!ここやばい!カメラあるから!!」と事務室出てトイレでチューして、パンツ脱いで、フェラして、クンニして、、、
やったことないというんで、駅弁で^^;
腰振りは自信あるんでバコバコやってたら
意外と駅弁が気持ちよくって あ、、まず、、イキそ・・・
「ね、そろそろ出る、、、中出していい?」
「うん、、いいよ、、出して」
「・・・うん、あ、イクっ」

ちなみに股間擦られた録画は丸々一日分削除しました^^;

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投稿No.5979
投稿者 堀内 (30歳 男)
掲載日 2014年8月12日
大学の時に、コンビニでバイトしてたんですが、そこのオーナーの奥さんと、俺が20歳で奥さんが40歳ぐらいの時からです。

オーナーが夜勤で仕事してるある飲み会の帰りに、奥さん(祐子)が「ちょっと酔っちゃった」と言って、家に寄っていくよう言ってきました。
祐子は40代には見えないくらい小柄でめっちゃかわいい感じの人妻です。
「着替えて来るね」
って言って、着替えてきた服が、ノーブラにキャミソールに透け透けのフリルのついたパンティだけ。
乳首が立っているのがすぐわかりました。
誘ってるのかな?って思いながら、ズボンがパンパンに膨らんだのを覚えてます。

子供が起きちゃうからと、寝室に招かれ、
「ズボンがパンパンね、どうしたの?これじゃ、おちんちんかわいそう。」
そう言ってズボンを脱がされ、パンツも脱がされ、
「すごーい、おっきいギンギン。」
そういってパックン。
ジュル、ジュル、口を唾いっぱいにしながら、喉の奥まで入れた濃厚な人妻のフェラでまず発射。
全ての精子を飲んで、「おいしい。まだ、まだいけるよね。」
すぐに濃厚なフェラで、ギンギン。
あとは、上に下に、バックに朝まで。
逝く時、「ダメ、抜いちゃイヤ」って言うので、全て祐子のおまんこの中に出してやりました。

その日から、コンビニの仕事中、事務所の机、バックルーム、祐子の寝室、毎日のようにセックスしてました。
仕事中もノーパン、ノーブラにさせてました。
もちろん、全て精子は祐子の口とおまんこの中に出してやりました。

今でもノーパン、ノーブラで呼び付けては、精子を上下の口に飲ませてます。

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投稿No.5945
投稿者 ゆら (23歳 女)
掲載日 2014年7月12日
こんにちは、これまで何度か投稿させていただいています。
今回も少し長くなりますが、お付き合いいただければと思います。

私は旦那との度重なる中出しSEXが実り、初めての子を孕みました。
これまで旦那は朝、私を求めてくることはなかったのですが、妊娠してからというもの獣のようにSEXを求めてくるようになりました。
仲の良い旦那の同僚に会ったとき、それとなく聞いてみると「妊娠したら、色気が濃くなった」というようなことを言っていたそうで、なんだかうれしくなりました。

その日の朝、私は黒ストッキングにスーツを着て、出勤の準備をしていました。
すると、旦那が首筋にキスをし舌先でなめあげてきました。
遅刻しちゃう、と思うけれど、旦那の手はシャツの前をはだけ、もう片手でパンティを撫でています。
お互い何も言わないけれど、もう逃げられないという感じ。
私が吐息を洩らしていると容赦なくストッキングをビリリッと破き、玄関近くの床に押し倒されました。
妊娠し大きくなった乳にしゃぶりつきながら、タイトスカートをたくしあげ、パンティを横にずらすとギンギンのオチンポをねじ込んできます。
室内に響くのはお互いの吐息と、愛液のいやらしい音だけ。
私は何度もイキ、さらに激しくピストンされていると、ううっ!おおう、とザーメンがドクドクと私の中に。
その瞬間、私はなんとも言えないしあわせに満たされるのです。
奥の方で射精したあと、オチンポを引き抜いたかと思えば放心状態の私を見下ろしながら手コキし、パンティに残ったザーメンを擦りつけられました。
旦那はそのまま出勤し、私もザーメンにまみれたまま、何事もないように電車に乗り、出勤しました。

私のいる部署ではないのですが、遠方から研修目的で来ていたSさんという男性がいました。
年齢は30代くらいで、爽やかな感じの方でした。
Sさんはあと1週間で研修期間が終わるため、もともとの勤め先に帰らなければなりません。
そんな中、どうしても終わらせなければならない仕事のために残業をしていたところ、つわりと貧血が急に起こり、デスクに突っ伏したまま動けなくなってしまいました。
そのときには私しかいないと思っていたのですが、背後から「大丈夫?」と声が聞こえ、びっくりして振り替えるとSさんがたっていました。
恥ずかしくて、
「大丈夫です、ほんと大丈夫ですから」と繰り返す私に近付き、
「もう休んだ方がいいんじゃない?」と。
Sさんも仕事があるのだろうに、申し訳ない気持ちでいっぱいで、正直どうしたらいいのかパニックになっていました。
「じゃ、じゃあ…ちょっと休んでます、ほんと気にしないでくださいね」と言うのがやっとで、休憩室に逃げ込み、長めのソファに横になりました。

症状も落ち着いてきた頃、ドアがノックされ、
「ちょっといい?」と。
またびっくりして飛び起きた私の返事を待たずに入ってくると、隣に座りました。
「急で悪いんだけどさ…俺、ゆらちゃんが好きなんだよね」と、またまたびっくりするようなことを言われ、かたまる私。
「え、でも…」
「分かってるよ、ごめん。でも、ああ、本当にごめん」と言いながら、ソファに押し倒してきました。
そしてキス。
私は押し返そうとしましたが、男性の力にかなうはずもなく、ただ無様にジタバタしているだけでした。
「たまんねえ」Sさんは言いながら、私のシャツのボタンを外していきます。
シャツからのぞく、ピンクのレースブラ。
私はもともとビッチなので、このシチュエーションに早くも愛液を溢れさせていました。
ああ、犯られるんだ、その興奮は半端なものではなく、オマンコが男の太いモノを求めてひくつき始めています。
Sさんはさらにストッキングを脱がせていきます。
「あっ、あっ、イヤ」
自分でそう言い、彼の手を牽制しようとしたことは覚えていますが、そのまま脱がされ、ピンクのスケスケTバックをSさんの前にさらしました。
割れ目も陰毛もまるみえで、さらには愛液が溢れていることさえもさらしていました。
「すげえのはいてるね、意外とヤリ○ン?最高だよ。清楚なふりして、毎日こんなエロパンティはいて仕事してたわけ?」
言葉攻めを受けながら、彼の指が割れ目にそって動き、食い込んでくるのをものすごい快感として感じている私がいました。

そのうち、彼が何かに気づいたようでした。
「…ゆらちゃん、旦那さんとヤッたでしょ。」
パンティに旦那のザーメンがこびりついており、淫らな匂いを発していました。
「そんな…言わないでください」
恥ずかしさで言葉につまる私を尻目に、彼はパンティさえも剥ぎ取ってしまいました。
パンティを床に落とすと、脚をぐっと開かせて濡れ濡れのオマンコを匂い、間髪入れずにクンニ。
体に電撃が走ったようになり、このときからもう理性はなくなってしまったのかもしれません。

気づくと私は彼のオチンポをしゃぶりまわす、完全な牝になっていました。
体は熱く、オマンコは蕩けそう。
おなかに子がいることを、この時は忘れていました。
「ああ、ゆら、最高だよお前。どんだけ調教されてんだよ」
頭を押さえ付けられ、イラマチオ。
それからすぐに、うおお!と熱いザーメンが口内にほとばしりました。
反射的に咳き込んでしまい、ザーメンは顎や首、乳に流れていきました。
濃厚なザーメンの匂いが脳髄を支配し、もうたまらず
「チンポぶちこんで…」
とソファに横になり、自分でオマンコを指で開いては腰をくねらせながらおねだりしました。

職場であるのにSさんも全裸になり、すごい力で脚をM字に押さえ付けて、そそり勃った熱いオチンポを一気につき入れてきました。
頭が真っ白になるくらいの快感に悶えていると、打ち付けるような激しいピストンにすぐ失神してしまいました。
はっと気が付くと、棚のガラスに私たち2人のあられもない恥態がAVのように写っています。
押さえ付けられ、旦那以外の男の肉棒を受け入れる私。
オマンコに旦那のザーメンをこびりつかせながら、他の男に激しくピストンされて、ザーメンを浴びている私。
最低だと思いながらも燃えました。

いつの間にかバックから奥を激しく攻められており、泣きながらよがっていました。
また正常位に戻ると、さらに体を密着させながら細かく奥を突いてきます。
「ああ、ああ、ゆら、イクっ!」
これだけ言うと、彼はピストンしながら中に出しました。

そのあと、「旦那と別れて俺の女になれ」と直球の言葉をいただきましたが、もう妊娠していることを話して諦めさせました。
このときすでに24時。
身支度をすませ、このあとはホテルに直行。
私はバイブやディルドが大好きなので、それを使ったりして一晩中愛してもらいました。
最高の1日でした。

ここまでお付き合いいただき、ありがとうございました。

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投稿No.5866
投稿者 (31歳 男)
掲載日 2014年4月01日
期末の事務処理が忙しく残業していたが、期限に間に合わなくなりそうなので休日出勤して処理してくれと言われて、仕方なく休日に出勤して事務処理をすることにした。
一人では手が足りないと思ったので事務の明子にも手伝ってもらう事にした。

その日出勤した明子は私服のミニスカートで仕事をしていた。
余計な雑用も無くはかどって午前中の処理をして昼休みに食事に出て休憩、戻って一息ついて椅子に座っていると、明子が書類を取りに行った隣の部屋で物が倒れる様な音がした。
どうした、と覗きに行くと、明子が倒れた椅子を戻してゆかに落ちた書類を拾っている。
丁度こちら向きでしゃがんでいたので、開いた股の奥の白いパンティーがばっちり丸見えに成っていた。
自然に俺の物がグインと硬化してしまった。
「オッと、ごめん」
「あらヤダァ見たでしょ」
「見えたよばっちり白いのが」
「ヤアね」
「ヤアねったって見えたから仕方ないだろ」と言って戻る。

「今日中に終わるの?」
「なんとかなるだろうと思うけれど?」書類をもって戻って来て俺の横に来た。
「じゃあ早くかたづけてしまいましょう」と仕事を始めた。

3時の一休みの時に
「二人だけだからどうだ」と言うと
「どうだって?まあヤーネ」
「だから二人だけだからさ」と胸をさわる。
「さっき明子のを見たらあれがカチカチになっちゃってさ、治まんないんだ」
「もう誰も居ないからって、ここ会社よ、お仕事中」
さらに抱きよせてキスしたら、
「アンもう、だめよ」続けていると
「ンン、アン」抱きついてきた。

椅子に座ったまま抱いて膝に股がせる。
一物が明子の股を突いている。
「アアン、ンン」
ちょっと待てとズボンをおろして座ると、明子のスカートをまくりパンティーの脇から突っ込んだ。
「アアンアッアッ」ズブッ突き刺さって行った。
「イヤン、ちょっと待って脱ぐから」とパンティーを脱いで俺にまたがる。
もう一度今度はしっかりあてがうと腰を落とさせた。
ズブリ、グニュグニュ突き刺さってしっかり収まった。
「アアア~、孝さんすごい」
「明子、良いよ、良い感じだ」と揺する。椅子がギシギシときしんでいる。
揺すりながら突き上げると、ウウッとのけ反ってこらえている。
数回突き上げると抱きついて「アアダメ良いわ」
ジワッと締まって突き上げる一物が擦られて気持ちよくなって来た。
「良いのか?」
「あっダメ、イヤ~アア良いわ」
どちらだかわからないうちに締りがきつく成り耐えられなくなってビュビュビュッと射精した。

流れ出さない様にティッシュを当てて押さえる。
ゆっくり抜いて明子の股間にティッシュを当ててやる。
「何かいやらしいわね、こんな格好でするなんて、でもすごく感じちゃったわ」
と言って押さえながら、俺の上から降りてさらにティッシュで押さえていた。
「孝さんすごく出たのね、グショグショよ」とトイレに行った。
俺も一物を拭いてトイレに行き洗う。

戻って来て
「さあ、残りをかたづけてしまいましょう」と仕事に戻る。
何とかめどがついて、
「やれやれ終わりだな」
「そうね、良かったわね」
退社する事になった。

「ねえ、どうだちょっと」
「うふ、まあまだするの」
「さっきはほんの一寸だったからさ」
「そうね」
「行こうか」
「ええ」
そのままラブホヘ直行となった。

「さあ続きをしようか」と抱きよせてキス。
「さっきので汚れているから洗ってからにしましょう」とバスへ行く。
シャワーを浴びている後ろから抱いて腰を突き上げると、一物が明子の股間へ突き刺さった。
「アン、もお~」の声にかまわず腰をはげしく振る。
「アアアアア」と尻を突き出す様に前かがみに成って呻いている。
「ねえ~後で」ひとしきり腰を振ってあきこの感触を楽しんで抜いた。

ベッドへ行きふくよかな乳房を揉みながら先を銜える。
腹から腰へと撫でながら股間へ手を這わせて、もやっと生えている陰毛を分ける様にしてクリを探る。
硬い感触が指に当たり摘まむとピクンピクンと腹が動く、反応して感じている。
指を中に刺しこんで敏感な所を摩ると、ハッハッウッウッとよがり声がしてヒックヒック身体が揺れる。
すぐにジュワジュワっと潤いが出てきた。

身体を重ねて一物を開いた股間へ当てて押し込む、グニュグニュっとしごかれる様に突き刺さっていく。
充分突き刺ささったのを感じてゆっくり腰の運動をはじめた。
抜いて突いての繰り返しを続ける。
抜いて捏ねて突いて捏ねての繰り返しもすると、アンアンハアハアウンウン声が漏れて一物を締め付けてくる。
その締め付けが何とも気持ちのいい擦れに成っている。
体位は屈曲位と正常位で腰を使っていたが、アウウ、イク~と絡めて抱きついた手が締まって、一物も締め付けてくる。
「アアイヤァ、イイ~ウウ~」
良い声を上げている。
正常位でピストンを続けて気持ちよくビュビュビュッ、さきほど中だししていたのでそのまま生だしした。

少し休んで、再度攻める。
今度は乳房を揉んで吸いつき舐めてクリを撫でて摘まんで擦り、中を摩ってカリカリと爪でかくとビックンビクン腹を波打たせて「アア~」悶えている。
グショグショに濡れた股間へ一物を突き刺して腰を振る。
腰を振って突き動かし捏ねてを繰り返して
「ダメエ~、アァダメもうダメ~」の声を聞きながらさらに攻める。
しばらく揺すって締め付けがきつく成って擦れる快感がきた。
何度か振って再度の生出しをする。

ハアハア荒い息をしていたがやがて治まって来た。
「もうすごいんだから」
「よかっただろ」
「ああもう知らない」
「まだするか」
「もうだめ」
「じゃあ帰るか」
「もうちょっと待ってちょうだい」
しばらく待って出る。

「今日はありがとう」
「それってどっちの事」
「両方さ」
「そう、私もよ」
「じゃあ」
「ええ、じゃあ」
仕事と遊び両立した。

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カテゴリー:友達・知人・同僚
投稿No.5801
投稿者 てる (38歳 男)
掲載日 2013年12月28日
うちの会社(食品スーパー)で以前から一人の知能指数が低い女性を雇用しています。
彼女の名前は山本さん、すでに、10年近く会社にいます。(現在26歳)
彼女は、中学を卒業すると母親に連れられうちの会社に面接に来たようです。
会社は、社会貢献のため障害者も雇用しており、彼女もその一環で雇われる事になりました。
当時の店長(今では本社の部長:今では50歳を超えています。)が採用したようです。
面接の時、母親から厳しく店長さんの言う事を聞く様にと言いつけられていた様で、店長の言う事には何でも素直に従います。
私は、彼女が会社で働くようになった直後からアルバイトで雇われ、今では、店で副店長をしています。

彼女が雇われて数ヶ月は普通に働かせていましたが、やはり、知能指数が低いため、レジ打ちは出来ず、棚だしも今一こなせないのでヤードで荷物運びなどの雑用をさせていました。
以前から店長は、毎日、決まって2時になると昼休みを取り、裏の事務所の鍵をかけ、一人で昼寝をしているようでした。
しばらくは店長の行動に不審を抱く事はありませんでしたが、ある日、店長の休み時間に山本さんも一緒に事務所に入って行くのを見てから、私は二人を不審に思い、二人の行動をつぶさに観察するようになりました。

山本さんは、当時、16歳で、知能指数は低いが可愛くスタイルも良く、何時もニコニコしている女の子でした。(身長:160くらい、バストは85D)
店長と二人っきりで何をしているのかが気になり、私は事務所にビデオカメラを仕掛け、事の始終を撮影しました。
ビデオを設置した夜、それを家に持ち帰り中身を見ると驚くものが撮影されていました。
驚く事に、二人は昼飯を食べ終えると、店長はズボンを脱ぎ下半身裸の状態でソファーに腰掛けました。
山本さんは慣れた様子で店長の両足の間に座り、店長の小さなチンポを咥え、フェラチオを始めました。
しばらく山本さんは店長のチンポを口にした後、おもむろにスカートをたくし上げました。
彼女はスカートの下には何も履いてなく、プックラとしたお尻が露になりました。
店長は立ち上がると山本さんを後ろ向きにしてバックから彼女に挑みかかりました。
数分の間、店長は激しく腰を山本さんの尻に打ち付け、暫くすると体をブルブルと震わせ事を終わらせました。

”あれ?店長は今、コンドームつけてた?”
二人の行為の一部始終を確認しても店長も山本さんもコンドームをつけてはいませんでした。
”中出し?”
店長は行為を終えるとそそくさとチンポをティッシュで拭き、山本さんも同じように股間をティッシュで拭いていました。
”あれは、絶対に中出しだ!”
ビデオからは、二人がそそくさと後始末をして事務所から出て行くのが映っていました。
私は、ビデオの映像に非常に興奮し、部屋の中で夢中でオナニーをしてしまいました。

次の日、店長に相談があると言い、事の始終を見た事を話しました。

店長「あーあ、ばれちゃったか!」
私 「良いんですか、山本さんにあんな事して。」
店長「別にかまわんだろ。犯してるわけじゃないし、山本も喜んでるぞ!」
私 「本当ですか?」
店長「疑うのなら、山本に聞いてみろ。でも、他の奴にはこの事は言わないでくれよ」
私 「わかりました。」
店長「ところで、お前はまだ高校生だったよな。彼女は居るのか?」
私 「居ません。」
店長「わかった。それじゃ、今日の2時にお前も休憩時間を取れ。その時、山本にこの事を聞いてみろ!」
私 「わかりました。」

私は店長に言われるまま、午前中の仕事を終えると言われた時間に休憩を取りました。
2時に事務所に行くと、そこには店長と山本さんが居ました。

店長「山本、てるが俺たち二人の事を見ちゃったらしいんだ。だから、その事を内緒にしてもらうためにいつも俺にしている事をてるにしてやってくれよ。」

山本さんは無言で頭を縦に振りました。
そして、私に近づいてくると私の前で座り、Gパンのベルトを緩めるとブリーフを下ろしました。
私は、こうなる事を大体想像しており、期待で股間の物は硬くそそり立っていました。

店長「おー、てるのチンポは俺のより随分と大きいじゃないか!」

店長のからかいの言葉を上の空で聞いていると山本さんは無言で私のチンポを咥えました。
初めてのフェラチオは思いのほか痛いほどの快感で、私はあっという間に山本さんの口の中に射精してしまいました。
山本さんは、私の射精が終わっても口をチンポから離すことなく、尿道に残っている精子を強く吸い出すとそのまま口に出された精液を飲み込んでいました。

店長「どうだ、てる。二人の事を黙っていてくれたら、お前もこれから仲間にしてやるぞ!」
店長の言葉を聞きながら、私の前で跪いている山本さんを見ると、いつものようにニコニコとしながら頭を縦に振り頷いていました。
私 「わかりました。」
店長「一発出しただけじゃ、お前の年では物足りないだろ。山本、スカートをまくりなさい。」
店長の言葉に山本さんは頷き、スカートを捲り上げて、昨日のようにスカートの下には何も身につけていない下半身を私に見せ付けました。
店長「てるは初めてらしいから、正常位の方が入れやすいかもな。」
山本さんは、店長の言葉に頷き、ソファーに寝転がると自ら両足を大きく開き、男を迎え入れる姿勢をとりました。
店長「てる、やっても良いんだぞ!」
私は店長の言葉に操れてるように山本さんに覆いかぶさると片手でチンポを掴み、先端を山本さんの股間に押し付けました。
濡れた山本さんのマンコは、いとも容易く私のチンポを飲み込み、ギュっとチンポを締め付けてきました。
私は遮二無二腰を振り、チンポを山本さんのマンコの奥深くに押し込んでいました。
経験のない私はあっという間に限界に達し、そのまま、山本さんの中で射精していました。
”あ、コンドームつけてない!”

店長はニヤニヤしながら私の肩をたたきました。
店長「山本とやりたかったら、何時でもいいぞ!そのかわり、この事は他言無用だぞ!」
私は無言で頭を縦に振っていました。
店長「それから、山本の事は優しくしてやれよ。無茶な事はするな!」
私 「ゴムはつけなくても、、、」
店長「山本にはピルを飲ませてるから大丈夫だ!母親には、生理不順で体調が悪くなるから、産婦人科で薬を処方してもらいように言ってある。山本も俺の前で毎日薬を飲んでるから、妊娠することはない。でも、お前や俺が他の女とやって、病気を貰うと山本にうつす事になるから注意しろよ!」

私は、高校生の夏休みのバイト以来、毎日のように山本さんと中出しセックスを続けています。
彼女も私が優しくするのが嬉しい様で何時もニコニコしながら私に抱かれています。
数年前に店長が本社に戻ったので山本さんとの行為はそれ以来、基本的には二人だけでしています。
たまに、本社から店長が来ると、山本さんは嬉しそうにし、店長が事務所に行くとあとを追うように走っていきます。
山本さんは店長からの言いつけをきちんと守り、産婦人科で処方されてる薬を飲み続けています。

次は、店長と私と山本さんで店長のアパートでの話を投稿します。

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