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投稿No.6713
投稿者 綺麗ですよ (54 男)
掲載日 2017年7月30日
オフィスにて

最初は女神が来たのかと思った。
「忙しくて溜まっててかわいそうだから来た」って…
ちんぽうずくって初めて経験した。

その時はベロベロ舐め始めてくれたと思ったら、ジュボジュボ涙目になりながら…
「◯◯さん、まだいけない?」
っていつも会社で呼ばれてる呼び方で聞かれて、またあそこがうずいた…

結局その時はそのまま、その美しい顔を撫で回しながら、生まれて初めて女性の口にいった。

少し経ってメールでやりとりして、帰る時間を合わせて、誰もいない階段で落ち合った…
抱き締めキスをしていると、すぐに全身のチカラが抜ける。
慌ただしく胸を揉みしだき、再度荒々しくキスをする。
喘ぎ顔を紅潮させている。
洋服を脱がせやすく、動いてくれる。
パンツの中に手を入れても全く抵抗はない。
ヌルヌルの液と、フェロモンの匂いでただただ雄を誘惑している。
あそこにむしゃぶりつくように舐め回す。
裏も表も中も外側もすべて嬲り倒す。

「入れてもいい?」
声を我慢してる抑圧が抑えきれなかったのか、思いの外オーバーアクションで首を縦に振っている…
たまらなくなり、そのまま挿し込む。
何度か揺する。
もっと奥に欲しくなった彼女が腰を突き出し、お尻を何度かぶるぶるっと揺らす。
奥に誘われていく…
(ヤバいここ外だろ…)
気持ちが伝わるのか、彼女も絶頂に一直線で向かっている。
ミミズが出て来た!
辛抱できない!

ドクッ!!

あ~っ! でちゃった~!
慌てて抜いた。

あの時、あのまま、中に出し続けていれば、それが俺史上1番だったのかも知れない…

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投稿No.6698
投稿者 モヒカン (49歳 男)
掲載日 2017年7月15日
今回は今の会社に入社して初めての中出しの事を書きます。

私が今の会社に入って11年になります。
入社した時から大きな複合型介護施設でした。

それから今までにわかっている社内の性力関係についてですが。。
まず最も性力地位が高いのが生え抜きや天下りなどで組織の要職にいる人間です。
早いと30代後半にはこの地位にいます。
新卒面接の時から狙うみたいで彼らのデスク周辺には女性が多数です。。逆にこの立場の男性に仕掛けてくる女性も多いです。。。なんと言っても昇給や昇格などの決定権力が最大の武器の人達です。。

次に性力地位が高い人達はカッコいい男性です。
元々が男性が少ない会社なのでカッコいい男性はなんでもありです。。女性が言い寄るので後に問題の発生も少ないです。

最後が私の居る最下層の人達です。
見た目も普通で権力の無い人達のグループです。
このグループの人達は簡単には女性を誘えません。
真剣な申し込みは出来ます。
簡単に誘って女性に嫌われた場合に陰口や噂を流されて会社に居づらくなります。
年に数人はそれが理由で退職します。
したがって。。最下層グループの場合は遊ぶ女性に対しては基本的には待ちになります。

次に女性介護職員についてですが。。
施設規模が大きくなるとどうなるか?
施設規模が大きくなると高齢者が増えます。
高齢者の施設での生活の中には入浴や入浴介助があります。
女性介護職員は日々高齢者の下半身を見て、触れる機会があるわけです。
この日々の業務の連続が女性介護職員の性欲のスイッチをおかしくしてる場合がある!と言う事を後々教えていただきました。。

そして、そんな事を全く知らないままに中途採用された私。
職種としては機動部隊的に何でもやる職種です。

入社して2ヶ月くらい過ぎたある日の私の仕事。
介護フロアーの倉庫の改造。
最初は倉庫の整理から始め、最初はフロアーの職員もかなり手伝いもありましたが昼過ぎには私とフロアーの職員メグミさん35歳独身の二人だけ。
まあ、大半は廃棄と言う段取りだったので袋に詰め込んで外に出すよ。こんな仕事をしてました。
確かに改造が必要かなと思うくらいに照明も暗かった記憶があります。
整理しながら二人でくだらない世間話をしてました。

ほぼ当日作業分は終わりかなと判断したので
『今日はもう終わりにしますか?』とメグミさんに一言。
「そうですね」
『お疲れ様でした。。あとはやっておきますよ』
やっと薄暗い倉庫の外に出られるかなと思ったのだが
「ごめん。もう一つ仕事たのんでいいかな?」とメグミさん。
『いいですよ』軽い気持ちで返事したわたし。
するとメグミさん。。。。いきなり下半身裸。
「時間ないから早く下だけ脱いでよ!」
『え?え?。。。はい』
「10分くらいで済ませてね」と言ってメグミさんはフェラを始めた。
正直。。なんだこの女は?と言うのが印象です。

フル勃起のチンポを確認したメグミさん。
「入れていいよ」「汚れるから服には触らないでね」
この条件ではバックしか思い浮かばなかった。

バックでチンポを挿入した。
「あ!!あ。。ちょっと待って」
メグミさんは首に巻いたタオルを噛んだ。
確かに。。壁1枚向こうには人がいるから。。。

時間と服が汚れる心配からお尻を掴んだバックのみしかないのひたすら出し入れをする。
タオルを噛んだメグミさんからはあえぎ声と言うよりはうめき声に近い声しか聞こえなかった。

メグミさんのお尻は大きくて手触りも良かった。
大きなオッパイに触れない事が残念だった。

『メグミさん!。。もう出ますよ!』
「うんうん」
タオルを噛んだいるので良く分からないが首は縦に振られた。

どこに出そうか悩んでしまったが
『メグミさん。。出る!』
首が縦に振られたのでそのまま中出しした。

メグミさんはタオルを口からはずしてそのままマンコに当てた。
「お疲れ様。。ありがとう。。気持ち良かった」
と言ってメグミさんはフェラで手際よく掃除してくれた。

掃除が終わるとマンコに当てたタオルを確認して
「もう出ないかな?。。多少は仕方ないかな」
タオルをゴミ袋に捨てながら
「さて。。仕事、がんばりましょう!」
と言って倉庫から出て行った。。

当然だが誰にも言えずに数日後。。
休憩室でメグミさんに会ったので少し会話した。
その答えが
「性欲がどうしょうもなくなる」
「性欲が溜まってるのに高齢者のチンポばかりを見て洗ったりしてたらおかしくなる」

ある種の職業病かな?と納得してしまった。
介護職員の勤務時間は不規則でハード。
未婚率も高い。。バツイチ率も高い。
女性の性欲が増す年代で一人から。。有り余る性欲も仕方ない情況なんだろう。
などと真剣に色々と考えていたのだが。。

入社半年も過ぎると。。男性職員。。。意外とみんなヤッテるんだな。。。事実を知った。
需要と供給のバランス。。よほど女性介護職員に嫌われない限りは待ちの情況でも満足な釣りが出来る事を理解した。

メグミさんは八年前に系列に出向したが来月から帰ってくる。
まだ独身らしい。。。。。少し期待してるんだが。。

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投稿No.6600
投稿者 支社長 (51歳 男)
掲載日 2017年3月03日
私が面接して中途採用したMちゃん、すごく前向きな23才の女の子です。
お局様の指導を受けながら、元気に頑張っています。
水泳をやっていたと聞いていたのですが、ウエストからヒップのラインの後姿は、私の息子も元気にしてくれていました。

ある日、ちょっとした社内作業を終えて、誰もいない部屋で私が着替えをしていると、ふいにMちゃんが入って来ました。
Mちゃんは驚いた様子もなく、
「支社長の肌、綺麗ですね。」と上半身裸の状態だった私に近寄り、
「キスマーク付けちゃおうかな。」と言って、私のお腹にキスしてきました。
私のお腹にキスの跡が残ったのを確認すると、今度は、
「私、御髭でジョリジョリされたいの。」と顔をスリスリ。

この段階になると、私にもスイッチが入り、股間が膨らんでいました。
すると、Mちゃん「すごい、大きい。」と歓声を上げて、私のズボンを脱がせにかかりました。
その日は、偶々キャラクターが描かれたトランクスを履いていたのですが、
「わ~、ひょっとして今日は勝負パンツだったの?」
と、笑い顔。
「私も、今日は勝負下着なの。見る?」
と誘うMちゃん、私の手をとり、上着を脱がせやすいように体を動かしてくれました。
確かに高級そうな素材とデザインの、ピンクの下着を着けていました。
履き心地も良いのだそうです。

勿論、そこで手を止める訳はなく、パンテイをゆっくり下へ下へと。
恥丘を丸見えにすると、薄い陰毛と大きめのクリが目の前に。
指で撫でて舌で舐めると、柔らかな陰唇は、すぐにヌルヌルになりました。
Mちゃんは、涎だと言っていました。

場所が場所だけに、万が一の事を考えて、ブラは外さずにパンティだけ脱いだMちゃんですが、
「この姿の方が、好きなんじゃない?」
と私の心を見透かしていました。
私もパンツを脱ぐと、Mちゃんは
「こんな所にホクロあるんだ。」
と言いながら息子を頬張ったり、舐めたり。

「支社長、敏感なんだね。バイアグラ、買いに行く必要がないね。」と言うので、私の口からは
「Mちゃんだからだよ。」との言葉が出てしまいました。
嫁と別れてから、一人Hの時にはMちゃんをオカズにしていたという事も白状してしまいました。

Mちゃんはニコッとすると、バックの姿勢で片手を壁につき、もう片手で私の息子を握ってアソコへ導いてくれました。
熱いヌメりで心地良いオマンコからの感覚、上半身は高級ブラを身に着け下半身はノーパンで見事なヒップラインのエロい視覚は、まさに極楽。
すぐに脳へ電気が走ったような痺れで、息子の先からは精子が漏れ出してしまいました。

「もう、今日からオナニーしたらダメだよ。私に出して。私のアソコ、締りがいいから。」
と言われ、なんだか立場が逆転してしまった様でもありますが、それでも嬉しく思いました。

ちなみにMちゃんのオナニーネタはメガネ男子のAVだとか。
私はメガネを掛けているのですが、Mちゃんも実は私が部屋に一人でいるのを分かって入って来たとの事でした。
彼女に若い彼氏が出来るまで、この関係が続けばな~と考えている今日この頃です。

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投稿No.6570
投稿者 あきら (45歳 男)
掲載日 2017年1月06日
随分前の話です。
仕事で部署も違う全く知らない子に、「スーツで走っている姿がかっこいい」と言われ、好きだと告白された事があります。
会社の先輩に呼び出され、飲みに行ったら、いきなりそう言われました。
受付とかもしている、とても綺麗な子でした。

その日は話だけをしてバイバイ。
翌日、会社でメアドを交換。
飲みに誘われ、その後にデートのプランを一緒に立てたいと言う事で漫画喫茶へ。

ネットで遊園地とか検索していましたが、さすがに距離が近くて軽くキス。
だんだんエスカレートしてディープキスをしていたら、どちらも盛り上がってきたので、場所を変えることに。

とりあえず、それとなくチェックしておいたラブホに向かいます。
ラブホに着いたらベットに半ば押し倒すようにディープキス。
そのまま、服を脱がすと、あそこは大洪水でした。
そして、服を脱いだ後にとにかく恥ずかしがります。
25才で経験はこれまでに2人とのこと。
自分から人を好きになって告白したのは初めてらしく、とにかく恥ずかしいらしい。

優しく声をかけながら、少しずつ足を広げさせて、前戯もなく生で挿入します。
喘ぎ声を出しつつも、恥ずかしがっていました。
そんな姿を見ていたら、射精感がこみ上げて来ました。

俺 :気持ちいいね
彼女:あん、恥ずかしいです、ん、ん
俺 :そろそろいきそうだよ
彼女:ん、ん
俺 :どこに出す?
彼女:ん、んー、中に出してください
俺 :(中?聞き間違えたか?)
俺 :どこ??
彼女:中に

こんな綺麗な子に告白されて、しかも初SEXで中出し。
本当か?と思ったのも一瞬。大量に中出ししました。

彼女:多分、もうすぐ生理だから

少し安心しました。

ラブホには休憩3時間で入ったんだけど、その間に3回中出しさせてもらいました。

当時、自分には同棲していた子がいたけれど、派遣の子の押しと美貌に敗北。
1ヶ月後には派遣の子の家に入り浸っていた自分がいました。

その頃には毎日生で外出しSEX。
一度、危険日に1日10回もSEXして、そのうち6回も中出しして(というかホールドされて中出しさせられて)しまい、アフターピルを飲んでもらうような事がある始末。
その後も安全日には中出しをせがまれ、派遣の子もまだ仕事はしたいということで、ピルを飲んでもらう事になりました。

その後は、中出しSEXの毎日。最高でした。
2年間くらい、一緒に仕事に行き、時々会社の女子トイレで中出しし、家でも中出しという生活を送っていましたが、突然

彼女:気持ちがなくなっちゃった

と告げられ、お別れしました。

お互い結婚をし、それでも時々あって食事をすることはありますが、それぞれの家族の話をしたり悩み相談をする良い友達です。

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投稿No.6567
投稿者 昼行灯 (53歳 男)
掲載日 2017年1月03日
あけまして、おめでとうございます。
今年は、新年早々に姫始めが家内ではなく事務所の課内で叶いましたので報告します。

きっかけは初詣帰りでした。
勤めている事務所に立ち寄ったら、近所に住んでいる課員のMちゃん(27才 雰囲気はAKBの指原似)が部屋にいました。
「明けまして、おめでとうございます。元旦からどうしたんですか?」
とMちゃんからの挨拶と質問。
私が「おめでとう。俺は、暇だから寄ってみただけなんだけど、Mちゃんは?」と答えると、
「私も特にすることがないから。でも、年明け最初に会ったのが、課長で良かった。」との返事で、2人きりの良い感じに。
「ちょうど、コンビニで買ったお酒もあるし、一杯どうですか?」
「事務所で飲める機会なんてないから、正月くらいいいかな。」みたいな感じで、給湯設備もある仮眠室へ。
実は、以前一緒に出張した時の経験から、MちゃんがHに積極的だとは知っていて、この時点から、私も私の息子もヤル気満々でした。

窓がなく音も漏れない仮眠室に入ると、もうMちゃんはベッドで脱ぎ始めました。
見覚えのある形の良いEカップの白い乳房、自慢のヒップラインにはエロいTバック。
乳首を口に含んだ瞬間から、
「クリが硬くなってきた~、オマンコ敏感」
と本性を露わしたMちゃん。
「課長の舌すごい~、私、虜になっちゃったの~。」
「ダメ~、腰が勝手に動いちゃうの~、ヒクヒクしてる~」
Mちゃんは、手で私の顔をオマンコに擦りつけ、腰を上下に動かします。
指をオマンコに入れてみると、内部がキュッキュッと締め付けてきます。
「ア~、イッちゃう~。」
と叫びながら、何度もヒクヒクするMちゃんでした。

「課長のも、大きくなってる~。私にも、舐めさせて。」 と言って私に覆い被さったMちゃんでしたが、私の息子を握ると
「すごい、久し振り。」と、フェラをせずに、そのままヌルヌルのオマンコへ。
私が乳首に触れると、喘ぎながら
「イク、イク、またイク~」
と声を発しながら腰をクネクネ。
対して私は、Mちゃんのオマンコへ下から突き上げ。
「今日は、奥に出していいよ。」
耳元でMちゃんが囁き、その言葉を聞いて私は更に激しく限界まで突き上げを繰り返し、力一杯の中出しを果たしました。

その後、何事も無かったかの状態に2人で仮眠室を綺麗にし、別々に事務所を出ました。
帰り際に、Mちゃんが
「今年は、いい事ありそう。」
と喜んでいたのが嬉しかったです。

皆様の、新年の投稿も楽しみにしています。

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