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投稿No.7679
投稿者 副店長 (41歳 男)
掲載日 2020年7月24日
「投稿No.7678 僕に初めて中出しの快楽を教えてくれた人」の続編です。
タイトルを勝手に「初中の人」と略させて頂きました、ご了承下さい。

一回だけの体の関係で終わると思いきや、その後もセフレ関係で付き合うことになった音色さん。
僕には本カノが、音色さんにも同棲している彼氏が居たので、職場にも内緒の状態で付き合うことになりました。
飲食店に勤めていたので、開店前には仕込みの準備でバタバタしていましたが、人目を盗んで食材倉庫でチュッと軽いキスをしたり、僕にとってはすごく楽しい職場環境でした。

ある日のお店でのこと
お店も閉店時間を迎え、後片付けも終了した後、店長は本社に戻るとの事でしたが、僕は直帰していいと言われました。
音色さんも夜の片付けまで残っていたので、店を閉めたあとみんなで解散すれば、あとは自由です。
幸い僕の勤めていたお店は、割と街の外れにあり、街頭がほとんどなかったので、夜の外は真っ暗も同然でした。
店長も他のバイトも帰ってしまった頃を見計らい、僕と音色さんはまたお店に戻ってきました。
お店の合鍵は店長から貰っていたので、電気は消したまま、僕と音色さんはお店の中に入っていきました。
ここまででも、かなりドキドキしていた僕は、誰にも言えない悪いことをしているような罪悪感と、隣に音色さんがいる期待感で、興奮はMAXになっていました。

「ねえ、音色さん、このこと他の人にバレたらマジでヤバいよね」
「勝手に店に侵入したこと? それとも私と二人きりで会ってること?笑」

クスクスと笑う音色さん、ホントこの人と一緒にいると楽しくてしょうがありません。
客席の、御座敷の所に辿り着きました。
ここは畳になっているので、横になるには充分なスペースがあります。
期待ボッキをして、ギンギンになっている僕は、すぐに音色さんを押し倒しました。

「あんっ」

押し倒したと同時に音色さんにディープキスをする僕、それを何も言わずに受け入れてくれる音色さん。
静寂の中に、キスを交わす音だけが響きます。

「音色さん、もうしたいよ」
「さすが、若いね笑 でもちょっとフェラさせて♥」

僕のズボンのチャックを下ろし、中からギンギンの僕のチンポを取り出す音色さん。

「大きいねー…好き♥」

柔らかい指先で、竿の部分をさすり出します。
亀頭の部分は敏感になっていて、ちょっと腰が引けるくらい刺激が強いです。

「うっ…うっ…音色さんっ 僕、もう無理だっ」

すると、僕の顔を見て、ニッコリと微笑んでくれる音色さん。
僕は、毎回この笑顔に落とされます。
そのまま僕のチンポを口にくわえてくれます。
相変わらず歯は全く当たらず、舌の柔らかみだけが包み込んでくれます。
下半身を襲う、強烈な刺激、まともに立っているのもキツいくらいです。

「音色さんっ…僕っ…」

そこでチュパン!っと口を離す音色さん、上目遣いで僕の顔をじっと見上げて来ます。

「僕くんは、どこでイキたい?? 好きな所でイッていいよー♥」
「ごめんっ!僕、もうっ!!」

まだ若かった僕は、我慢が出来ずに、音色さんのズボンを荒々しく下ろし、パンティも引き下ろし、そのまま音色さんのマンコにぶち込みました。

「きゃっ!!」

かなり無理やりなやり方になってしまいましたが、それで怒ったりしないのが音色さんの優しさなのです。
むしろ僕の若さならではの荒々しさも楽しんでくれているようでした。

「あんっ!あんっ!あっ!もっ!もっと!もっと!」

正常位の体勢で、がむしゃらに腰を振る僕、さっきのフェラのおかげで、いつも以上にチンポが膨張しているようでした。

「僕くんっ!おっきい!おっきいよっ!もっと!もっと!」

音色さんも僕のチンポを感じてくれています。
喘いでいる音色さんも可愛くて、その口を僕の唇でふさいでしまいました。

「んふーっ!んふーっ!んふーっ!」

口を塞がれでも、吐息で喘ぎ声が分かる音色さん、僕もそろそろ限界です。

「音色さん、僕、そろそろっ!」
「私もっ!イクよっ!イクイクイクーっっ!!」

すると、音色さんから腰を押さえつけられてしまい、また音色さんの中で発射してしまいました。

「んっっ!あーーっ!音色さん!僕ーっっ」

しかし、中出ししてしまった焦燥感よりも、女性の中で射精する快感の方が激しく僕を満たしてくれます。
全身で震えが来るほどの快感 僕はしばらく音色さんの上で動けなくなってしまいました。

「ふーっ、ふーっ、ふーっ、ふーっ」

二人で激しく肩で息をします。
おそらく二人で同時にイッてしまったのでしょう。
どちらからともなく、熱いキスを交わします。
少し呼吸が整って来た頃、僕はゆっくりとチンポを抜いてみました。
周りは真っ暗なのでよく見えませんが、マンコの中からコポコポと音が聞こえます。
また大量の性液を出してしまったようです。

「音色さん…僕、また…」
「うん、うん笑 多分大丈夫だよー 実はそろそろ生理だから、中出しもアリかなーって思ってた笑 私もちょっとムラムラ酷かったし笑」

ホントにこの人は、なんて優しいお姉さんなんでしょう。
今までこの人が怒ったり不機嫌になったりした表情を見たことがありません。

「僕くんさー、やっぱり中出しって気持ちいいのー?」
「うん、僕もビックリするくらい気持ちいいよ。普通のエッチの100倍は気持ちいいと思う」
「そうかー なら僕くんのために、いつでも中出し出来るようにしてあげようかなー」

なんとこの人は、僕のためだけに、ピルを常用してくれると言うのです。
中出しするたびに、申し訳なさそうな僕の表情が可哀想に思ったからだそうです。

それからピルを飲むようになった音色さん、ここからどんどん僕専用の中出し彼女になっていくのですが、ここから先の話はまた今度。

また余談ですが、翌日のお店の仕込みの時
御座敷の掃除をしてくれてたベテランのパートさんから、「なんか赤黒いドロっとした汚れがある」と報告がありました。
なんとか洗剤と雑巾でゴシゴシして落ちたらしいのですが、アレは間違いなく、前日の僕らの名残だと思います。
経血と性液の混ざった液体、それをベテランのパートさんに掃除させてしまった僕って、最悪だなーって思いました。

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投稿No.7572
投稿者 マリア (25歳 女)
掲載日 2020年1月17日
前回(投稿No.7532)メキシコオヤジとの初体験を書かせて頂いたマリアです。
友人にも話せなかった話が出来て凄く嬉しかったです、それに皆様からのコメントも。
頂いたコメントにまたエッチな気分になってしまいます。
コメント下さった方々、ありがとうございます。
調子に乗って、メキシコオヤジとの思い出第二弾です、思い出して書いてるともう….欲しくなって大変。

まずメキシコという国ですが、本当か不明ですがメキシコは子供の数は男の勲章、女を捕まえて孕ませられる男は周りからも一目置かれるそうでメキシコオヤジは50代既婚者でしたが学生の私を堂々とガールフレンドだと周りに紹介し、どこにでも私を連れ回ってバーでは鼻高に「孕ませようと頑張ってる」とまで公言して周りのオヤジ達にドヤ顔してました。
オヤジ達もガバガバ笑って「やるなぁ~」とか言いながら、いやらしく私の体を舐めいるように見てきて、きっと巨漢のメキシコオヤジにあんっ…あぁんっ言わされて生で種付けの為の交尾されてるところ妄想されてるんだろうなと思うと….変態な私は….ちょっと嬉しくて….感じちゃったり(笑)

そんなメキシコオヤジは本業で小さな車の修理工場を経営してたのですが、その日従業員の男性が、奥さん体調不良で1歳位の赤ちゃんをつれて出社してきたらしいのですが、泣いて泣いて仕事にならなかったらしく夏休み中の私が子守としてメキシコオヤジに呼び出されました。
子供好きなので喜んでシッターを引き受け会社の休憩室で遊んで過ごしました。
お昼休憩になり皆んなが休憩室に集まって過ごしていたのですが、メキシコオヤジ、段々とムラムラしてきたようでボディタッチが激しくなり、人影で股間を擦り付けたり股間に私の手を持ってくるオヤジ。
流石に職場はダメでしょと私はオヤジから逃げていたのですが、我慢しきれなくなったオヤジは私の手から赤ちゃんを強引に取り上げると従業員に押し付け私の手を引っ張って奥にある彼の個室の事務所に連れて行きました。

事務所に入るや否や鼻息の荒くなったメキシコオヤジは熱烈のキス、ニチャニチャいやらしい音を立てながら舌を絡ませて、Tシャツの下に手を入れてオッパイを揉み揉み。
「赤ちゃんをあやしてたのは僕の息子ができた時の練習してたの? それとも早く息子を孕ませてほしいっていうアピールなのか」なんて言いながらTシャツをめくり上げておっぱいを吸ったり舐めまくるオヤジ。
壁が薄くて音も筒抜けな事務所だったのでダメですと抵抗するも彼にひょいと持ち上げられ彼のデスクに力づくで押し倒されスカートをめくり上げられ….下着を強引にずらしてズンと挿入。
彼は目を閉じてたまらなそうに野獣のような声を出しながら、太いおちんちんを出し入れし始めました。
先程まで聞こえていた休憩室の笑い声はなくなり、シーンとなり確実にエッチがバレてる状況。
ダメと思いつつも、Tシャツをまくり上げられ、おっぱいを剥き出しにされ、吸い付き舐められまくりながら鍛え上げた下半身で欲望のままに激しく腰を打ち付けてくる彼に私も耐えられずやぁ…ぁあんっ……あぁんっ………!! と次第に声が漏れてしまい….メキシコオヤジは益々興奮してハァハァしながら「人の子供じゃなくて、俺の息子を産ませて世話させたい」といって激しく突いてくる彼。

もう彼にされるがまま彼の交尾を受け入れていたのですが、ふと気づくと事務所の窓越しに外から従業員2人がめっちゃ見てるーー! しかも明らかにシコシコしている様子。
メキシコオヤジにダメダメ、見られてる!って伝えるも、全然気にせず交尾を続ける彼。
彼から無理矢理離れようとするも脚を更に広げて巨体で押さえつけられ種付けプレス状態に。
「吸い付きが….やばい….たまらないよ」と何度も言いながらメキシコオヤジは子孫残そうと種付けの為に一心不乱に腰を振って孕ませようと更に激しく突いてきて、あまりの気持ちよさに私も抑えられず、あっ…!! やぁ…ぁあんっ……あぁんっ………!! だめっ…そんなに生で突いたらっ….ぁあんっ……とめっちゃ声が漏れてしまい…..口ではダメとは言いつつも感じちゃって… 彼の大きく伸びた金玉が打ち付ける音に更に感じてしまい、段々従業員に見られてることなど構わなくなつちゃって。。彼が欲しくて脚を彼の腰に絡めてしがみつきました。
彼は「あぁ…かわいい、かわいすぎるーー マリアが産むのは俺の子だ、俺の子だ….俺のちんこしか知らないその体で俺の子供を….」と彼は子供を孕め孕めと言いながら巨体を激しく揺らし、そして野獣のような声を出しながら私の奥深くにどくどくと子種を放ちました。
彼は息をあげながら「今のは…..絶対できたぞ….これが第一子だな」と言いながら最後の一滴まで奥深くにいれると、彼の精子が溢れ出る私のおまんこの写真を何枚も満足そうに撮りました。

我に帰ると恥ずかしすぎて従業員の方に顔合わせできないと思ったのですが、彼は自信満々に子供作ったぞ!と休憩室に戻って行き従業員の人も拍手してヒューヒュー言ってて笑、国民性なんですかね(笑)

ちなみにその日メキシコオヤジは絶対あれで子供できたぞ!ベビー用品行くと言って聞かず(笑) 夜お店へ行き熱心にベビーベッドを見て回るメキシコオヤジは店員さんに奥様ご懐妊おめでとうございます的な事を言われ上機嫌で、「まだ1人目だけど、これから何人も生まるからなぁ」と店員さんおすすめの高いベビーベッドを本気で買おうとしてました。
結局お店にいる沢山の妊婦さん見てるうちにまたムラムラしちゃったようでお店を出て駐車場で子作り第二戦しちゃいました。

初彼のこのメキシコオヤジの影響なのか…今も付き合う人は孕ませたがるイラやしい太ったおじさまばっかり。
同年代の人と付き合っても全然満足できなくて困ってます(笑)
でも…雄としての本能全開で種付けさせようとする男性素敵です。

気づくとすごい長文になってしまいました、ここまで読んでくださって有難うございました。

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カテゴリー:外国人,恋人・夫婦
投稿No.7486
投稿者 バーバリアン (32歳 男)
掲載日 2019年10月13日
どうも初めましてバーバリアンと申します。
この話は2年ほど前の話になります。

私が勤めている会社は地元の工場で近所から通う主婦が多く勤めています。
その中で私の同級生(女)の母親A子も働いていました。
部署的に普段は日に2,3回程度業務について話すだけですが、見た目も若く、綺麗でスタイルも良く密かに良いなと思っていました。

そんな折、休日出勤で事務所で業務を行っているとA子も出勤しており、2人共に事務業務が終わった際に休憩にしコーヒーを飲みながら話すことになりました。
色々と話をしているとお互いに映画が好きで更に好きな映画も似ていました。
じゃあ、今度は飲みに行ったり、映画行こうという話になりました。
コーヒーを飲み終わり倉庫作業に移ろうとしましたが、自分は腰が悪く腰痛保護ベルトをするのですが、これはズボンをおろし巻くのでパンツが丸見えになります。
その時に履いていたパンツがキャラクターの可愛いものでしたが、A子がそれを見ると「可愛いwそんなの履いてるんだねw」「他にもあるの?」と興味深々でした。
他にも色々あると言うと「他のも見てみたいw」とノリノリにw
「じゃあ、履いてきたら見せるよw」と言いながら作業に向かいましたが、次見せることを考えたら大きくなってしまいました。

その後、何枚か見せた後、
「面白いパンツ見る?w」
「どんなの?w見たいけどw」
「ゾウさんのやつ」
「今日履いてるの?見たいw」
「鼻に入れるタイプのやつだから他の人に見られたらヤバいね」
「じゃあ、皆帰った後見るw」
「ちなみに象さんはパオーンしてるのと通常のとどっちで見る?」
「それはパオーンしてるのが見たいw」
「了解、じゃあ仕事終わったらね」
「うん、わかった」

その後3時間程度で仕事を終わらせ誰もいなくなったのを確認すると万が一事務所に誰か来た時のことを考え会議室へ移動した。
会議室は一部窓になっているので電気をつけずに暗がりで隣に立っている状態でズボンを脱いだ。
「マジうけるwこんなのあるんだねw」
鼻の部分にチンコが入っているが先っぽに穴が開いているので頭が見えていたが
「先っぽ見えてるしw超デカくない?w太いしw」
「触ってみる?」
「えっ、触るのはまずくないかな?」
と言い終わる前にA子の手を取りチンコを握らせた。
「マジ太いし硬いw」
と言いながらチンコをしごかせた。
硬いのはこれを付けているからだよと根元につけたリングを見せると
「先っぽ見て根元見たら全部見たようなもんだねw」と言うので
「そうだねwどうせだから全部見れば?」
と言ってパンツを下ろし生で握らせた。
「マジでヤバいw生の方がやっぱり迫力あるねwドクドクしてるw」
と言いながら硬さや形を確かめるように握ってきたので、こちらもA子のお尻に手を伸ばすが嫌がるどころか反応しないので、抱き寄せてキスをしたら向こうも舌を絡ませてきた。
A子が履いているジーパンのフックを外そうとすると
「さすがにそれはちょっと」と言い抵抗したが、再度ディープキスをしながら胸をめくりあげて乳首を触ると大人しくなった。
そのタイミングでA子のジーパンとパンツを下ろし、トンネルを触るとビショビショになっていました。
耳元で「凄い濡れてるじゃんw」と囁くと
「しょうがないじゃんw触るからでしょ?」と真っ赤な顔になりました。
「ちょっとペロってしてくれない?」
「ちょっとだけね?口には出さないでね」
と言うとしゃがみこみいきなりパクッと咥えてくれましたw
「デカくて顎が外れそうwやっぱり太いよw」

もう我慢の限界に来た自分はA子を立たせソファに手をつかせバックの態勢で挿入しようとしました。
入り口を何度もなぞりA子汁を広げ入れようとしますが全然入りません。
その態勢のまま左手で乳首、右手でクリをイジリまくりますが、チンコがパンパンになりすぎて頭が大きく入りませんでした。
しかし、その時に自分とA子の今の状態に興奮度が最高潮になり入り口に当てたまま出てしまいましたw

「もう出たんだから良いでしょ?終わり終わり」
とA子はパンツを履こうとしますが、自分は出たのに収まりがつかないので、A子をソファに寝かせジーパンとパンツを剥ぎ取り大きく足を広げ正常位で入れようとしました。
「なんでまだ大きいの?今出たでしょ?マジ?」
「大きいから入んないよ」
「やっとこうなれたんだから、絶対に中に出すまで辞めない」
と言うと諦めたのか力が抜けました。

入り口を何回も擦りA子汁と俺汁でグチョグチョになった穴を5分程度ほぐすと頭がスルッと入りました。
「ちょっと待って、入ったけど今までで一番デカいからゆっくり」

自分のチンコは頭の直径が4.8cm程度もあるので、頭が入れば後はスムーズでした。
ゆっくり根元まで入れると子宮口が下がってきており、先っぽにコリコリとした触感がありました。
最初は大きくゆっくりと動き、段々小刻みに早くしていくとA子は
「ヤバいヤバいw出ちゃう出ちゃうから止めて~~」
と言いながらハメ潮を吹きました。
「ふー、ふー、ヤバいってこれは反則」
「俺まだイッテないから頑張って」と言うと
「マジでヤバいwハマりそうw」
「いやいや、ハメられてるからw」と言うと
「そうだねw」
そこからは濡れが激しいので大分スムーズになり、40分程度で俺氏、最初の暴発含め3発中だし。
A子、ハメ潮含め4回イッタらしい。
終わった後の会議室の掃除と換気が大変でした。

帰り際にA子が
「どんだけ出したの?また出てきたんですけどw ジーパンまでカピカピになっちゃうでしょ?」
と笑っていました。

その後も関係は続きますが、また次回投稿させていただきます。

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カテゴリー:友達・知人・同僚
投稿No.7481
投稿者 やりすぎ (20歳 男)
掲載日 2019年10月08日
投稿No.7479の続き

金曜日夕方五時頃、ミっちゃん先生が巡回から帰ってきました。
「あら、所長は。」
「まだ帰ってきません。6時すぎになるらしいです。」
「じゃぁ、私先に帰るけど、明日来れないんで言っといてくれる。それから所長帰ってくるまで直君挿れてくれない。」
そう言って事務所でパンティ脱ぎだしました。
「いいですよ」

勃起させて立ちバックで挿れてあげました。
濡れてないのでゆっくりと挿れました。
すぐに濡れてきたのでピストンスピードを上げました。
所長もミっちゃん先生もけっこうおケツ大きいです。
「あーん、気持ちいいいいん。イキたいの。もっと早く突いて。」
高速で突いてあげました。
すぐにミっちゃん先生はイっちゃいました。
僕がまだイってないのでそのまま突きまくり、ミっちゃん先生は潮吹いちゃいました。

すぐに帰っていきましたが、満足してくれたかなぁ。

入れ替えで、レイさんが巡回から帰ってきましたが、そのことを伝えると
「ウフフ、直君独占ね。それより、直君出してないんでしょ。」
即フェラしてくれました。
「直君好きよ」
「今度は私が潮吹かせてあげるね。」
手とマンコと口とアナルで射精しまくり。
チンポ爆発しそうで、とうとう吹かされました。

今、土曜日のお昼前ですが、今度はぼくがレイさんを失神させることを約束したので、このあと楽しみです。

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投稿No.7344
投稿者 アキラ3 (24歳 男)
掲載日 2019年6月20日
投稿No.7343の続き

リエとの中出しをした翌日にメグミからLineが来た。
どうやら昨日の出来事をリエはメグミに報告したらしい。
メグミ『昨日、凄かったらしいわね。俺君?本当に妊娠させるつもりでしょ?どうすの?出来ちゃったら?俺君?血液型は何型なの?リエちゃん昨日はピル飲んでないみたいよ。』
俺は旦那と血液型が一緒なのは確認済みであったから大丈夫とメグミに伝えた。
メグミ『俺君はイケメンだから、可愛い子が生まれるかもね?ウェンツ君Jr.が(笑)』
俺はウェンツに似ているらしくおばさん達にウェンツ君と呼ばれるいるらしい。
メグミ『ウェンツ君?今日はシフトの時間は深夜だったわね?』
俺  『そうだけど?何かあるの?』
メグミ『内緒(笑) 今日、いい事してあげるから楽しみにしててね』
意味深な会話をして電話を切った。

俺は深夜までバイトをして売り上げ計算をして他のバイトが帰り仕度をしている間に店長が不在なので明日の引き継ぎレポートを事務所で作成しているとコンコンっとドアをノックした。
開けるとメグミだった。
俺  『どうしたの?』
メグミ『襲いに来たのよ(笑)』
まだ、他のバイトもいるのに椅子に座っている俺のズボンとパンツを脱がした。
メグミ『あ~汗くさいわ。塩っぱい、これで昨日、リエを虐めたのね。悪い子』と言いながら極上フェラをする。
俺  『やめて下さいよ。誰か来たらどうするんですか!』と言った瞬間、ドアをノックした
慌ててメグミを机の下に入れ俺は何事もないようにパソコンで作業した。
他のバイトがタイムカードを押しに来たのである。
俺は平常心を保ちながらバイト仲間と会話をしたがメグミは机の下から上手に舌を使いチョロチョロと尿道を刺激しながら責めてくる。
バイト仲間『まだ、帰んないっすか?』
俺    『今日の日報書いたら帰るよ』
バイト仲間『なんか?手伝いましょうか?明日、休みなんで』
その会話を聞いたメグミは机の下で更に音を消しながら激しくフェラを続けた。
俺    『バイト仲間君、今日はいいよ。もう少しで俺も帰るから』
バイト仲間『了解っす。じゃあ先上がります。お先です。』
とドアを閉めた瞬間にメグミのフェラが激しく音を立ててボルテージMAXに!俺は椅子に座った状態でメグミの口に出しきった。
また最後の1滴まで吸い付くフェラでこそばゆい喉を鳴らしながら精子をメグミは飲みほした。

メグミ『どうだった?興奮した?リエの気持ちがわかったでしょ(笑)しかし、ウェンツ君、昨日いっぱい出したんでしょ?もうこんなに濃いの?しかも凄く苦いわ』
普通なら、オバさん相手にSEXなんて出来ないのだかシチュエーションが刺激的だと何でも出来てしまう自分に驚いた。
メグミ『さぁ、次はあなたの番よ』と机にM字開脚で座りメグミのマンコに俺の顔を押し当てた。
オバさんマンコなのになぜか?凄く興奮してしまい激しくクンニに夢中になっていた。
メグミ『あ~いいわ。ちょうだい、入れてちょうだい』
ここはファミレスの事務所で腰を振るスペースもない、メグミから
『ホールですればいいじゃない(嬉)』そう言われお互い下半身裸でホールの長椅子をベッド代わりにして激しくSEXをした。
前回のメグミと比べて凄い責めたててくるのである。
窓に手をつけてバックで責めるように要求され、テーブルの上に寝かせて正常位で責めさせられた。
メグミ『いいわ、ウェンツ君、リエより私の方がいいでしょ?ほら、もっと気持ちよくさせてあげるから、ほら』
と言いながら俺の玉を軽く揉みながら刺激してきた。
俺  『出る、出そうです。いきますよ!』
メグミ『いいわ、出して、奥にいっぱい出してちょうだい』
と言って背中を爪を立てて抱きしめてホール中央のテーブルでマングリ返し状態のマンコに最後の1滴が出終わるまでと言い、自らメグミは再度、腰を振って
メグミ『全部出た?ほら、明日の分も出して、ほら』とおねだり誘惑をしてくる。
半立ちの俺を興奮させるために耳スジを舐め回し、いやらしい言葉で誘惑する。
そしてメグミの中で回復したら
メグミ『ほら、まだ出来るじゃないの?ほら、出して、いっぱい、いっぱい出して』と誘惑する。
俺はもうどうなってもいいと思い力を振り絞って中に出しきった。

2人とも冷たいテーブルに横たわり果てていた。
ふと我に帰り慌てて証拠を隠蔽するためにホールを清掃した。
メグミも下半身裸、俺も下半身裸で掃除していた姿が窓に映っていたのが滑稽だった。
メグミ『今日の事は内緒ね。二人だけの』
俺  『言いませんよ。恥ずかしくて』
どうして深夜に俺を襲いに来たのかと聞くと
メグミ『リエちゃんが凄く嬉しそうに話してたから悔しくなったの、あの子だけズルいわ旦那もいるのに』
メグミはバツイチであったのを思い出した。
メグミ『いい!リエちゃんとしたら私ともすること!約束よ!あの子だけ喜ぶなんて嫌なの、ウェンツ君が責任とってくれるなら妊娠してあげるから、排卵日狙って中に出しくれたら、私でもまだ出来るわ。いい約束よ。リエちゃんだけはダメだからね!』
なんか?凄くややこしい事に巻き込まれたと思った。

店内を片付けをして店を出たら
外はもう明るかった。
ふと、一体?何をしているんだろうと思いながら自転車で帰った。

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