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投稿No.7572
投稿者 マリア (25歳 女)
掲載日 2020年1月17日
前回(投稿No.7532)メキシコオヤジとの初体験を書かせて頂いたマリアです。
友人にも話せなかった話が出来て凄く嬉しかったです、それに皆様からのコメントも。
頂いたコメントにまたエッチな気分になってしまいます。
コメント下さった方々、ありがとうございます。
調子に乗って、メキシコオヤジとの思い出第二弾です、思い出して書いてるともう….欲しくなって大変。

まずメキシコという国ですが、本当か不明ですがメキシコは子供の数は男の勲章、女を捕まえて孕ませられる男は周りからも一目置かれるそうでメキシコオヤジは50代既婚者でしたが学生の私を堂々とガールフレンドだと周りに紹介し、どこにでも私を連れ回ってバーでは鼻高に「孕ませようと頑張ってる」とまで公言して周りのオヤジ達にドヤ顔してました。
オヤジ達もガバガバ笑って「やるなぁ~」とか言いながら、いやらしく私の体を舐めいるように見てきて、きっと巨漢のメキシコオヤジにあんっ…あぁんっ言わされて生で種付けの為の交尾されてるところ妄想されてるんだろうなと思うと….変態な私は….ちょっと嬉しくて….感じちゃったり(笑)

そんなメキシコオヤジは本業で小さな車の修理工場を経営してたのですが、その日従業員の男性が、奥さん体調不良で1歳位の赤ちゃんをつれて出社してきたらしいのですが、泣いて泣いて仕事にならなかったらしく夏休み中の私が子守としてメキシコオヤジに呼び出されました。
子供好きなので喜んでシッターを引き受け会社の休憩室で遊んで過ごしました。
お昼休憩になり皆んなが休憩室に集まって過ごしていたのですが、メキシコオヤジ、段々とムラムラしてきたようでボディタッチが激しくなり、人影で股間を擦り付けたり股間に私の手を持ってくるオヤジ。
流石に職場はダメでしょと私はオヤジから逃げていたのですが、我慢しきれなくなったオヤジは私の手から赤ちゃんを強引に取り上げると従業員に押し付け私の手を引っ張って奥にある彼の個室の事務所に連れて行きました。

事務所に入るや否や鼻息の荒くなったメキシコオヤジは熱烈のキス、ニチャニチャいやらしい音を立てながら舌を絡ませて、Tシャツの下に手を入れてオッパイを揉み揉み。
「赤ちゃんをあやしてたのは僕の息子ができた時の練習してたの? それとも早く息子を孕ませてほしいっていうアピールなのか」なんて言いながらTシャツをめくり上げておっぱいを吸ったり舐めまくるオヤジ。
壁が薄くて音も筒抜けな事務所だったのでダメですと抵抗するも彼にひょいと持ち上げられ彼のデスクに力づくで押し倒されスカートをめくり上げられ….下着を強引にずらしてズンと挿入。
彼は目を閉じてたまらなそうに野獣のような声を出しながら、太いおちんちんを出し入れし始めました。
先程まで聞こえていた休憩室の笑い声はなくなり、シーンとなり確実にエッチがバレてる状況。
ダメと思いつつも、Tシャツをまくり上げられ、おっぱいを剥き出しにされ、吸い付き舐められまくりながら鍛え上げた下半身で欲望のままに激しく腰を打ち付けてくる彼に私も耐えられずやぁ…ぁあんっ……あぁんっ………!! と次第に声が漏れてしまい….メキシコオヤジは益々興奮してハァハァしながら「人の子供じゃなくて、俺の息子を産ませて世話させたい」といって激しく突いてくる彼。

もう彼にされるがまま彼の交尾を受け入れていたのですが、ふと気づくと事務所の窓越しに外から従業員2人がめっちゃ見てるーー! しかも明らかにシコシコしている様子。
メキシコオヤジにダメダメ、見られてる!って伝えるも、全然気にせず交尾を続ける彼。
彼から無理矢理離れようとするも脚を更に広げて巨体で押さえつけられ種付けプレス状態に。
「吸い付きが….やばい….たまらないよ」と何度も言いながらメキシコオヤジは子孫残そうと種付けの為に一心不乱に腰を振って孕ませようと更に激しく突いてきて、あまりの気持ちよさに私も抑えられず、あっ…!! やぁ…ぁあんっ……あぁんっ………!! だめっ…そんなに生で突いたらっ….ぁあんっ……とめっちゃ声が漏れてしまい…..口ではダメとは言いつつも感じちゃって… 彼の大きく伸びた金玉が打ち付ける音に更に感じてしまい、段々従業員に見られてることなど構わなくなつちゃって。。彼が欲しくて脚を彼の腰に絡めてしがみつきました。
彼は「あぁ…かわいい、かわいすぎるーー マリアが産むのは俺の子だ、俺の子だ….俺のちんこしか知らないその体で俺の子供を….」と彼は子供を孕め孕めと言いながら巨体を激しく揺らし、そして野獣のような声を出しながら私の奥深くにどくどくと子種を放ちました。
彼は息をあげながら「今のは…..絶対できたぞ….これが第一子だな」と言いながら最後の一滴まで奥深くにいれると、彼の精子が溢れ出る私のおまんこの写真を何枚も満足そうに撮りました。

我に帰ると恥ずかしすぎて従業員の方に顔合わせできないと思ったのですが、彼は自信満々に子供作ったぞ!と休憩室に戻って行き従業員の人も拍手してヒューヒュー言ってて笑、国民性なんですかね(笑)

ちなみにその日メキシコオヤジは絶対あれで子供できたぞ!ベビー用品行くと言って聞かず(笑) 夜お店へ行き熱心にベビーベッドを見て回るメキシコオヤジは店員さんに奥様ご懐妊おめでとうございます的な事を言われ上機嫌で、「まだ1人目だけど、これから何人も生まるからなぁ」と店員さんおすすめの高いベビーベッドを本気で買おうとしてました。
結局お店にいる沢山の妊婦さん見てるうちにまたムラムラしちゃったようでお店を出て駐車場で子作り第二戦しちゃいました。

初彼のこのメキシコオヤジの影響なのか…今も付き合う人は孕ませたがるイラやしい太ったおじさまばっかり。
同年代の人と付き合っても全然満足できなくて困ってます(笑)
でも…雄としての本能全開で種付けさせようとする男性素敵です。

気づくとすごい長文になってしまいました、ここまで読んでくださって有難うございました。

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投稿No.7486
投稿者 バーバリアン (32歳 男)
掲載日 2019年10月13日
どうも初めましてバーバリアンと申します。
この話は2年ほど前の話になります。

私が勤めている会社は地元の工場で近所から通う主婦が多く勤めています。
その中で私の同級生(女)の母親A子も働いていました。
部署的に普段は日に2,3回程度業務について話すだけですが、見た目も若く、綺麗でスタイルも良く密かに良いなと思っていました。

そんな折、休日出勤で事務所で業務を行っているとA子も出勤しており、2人共に事務業務が終わった際に休憩にしコーヒーを飲みながら話すことになりました。
色々と話をしているとお互いに映画が好きで更に好きな映画も似ていました。
じゃあ、今度は飲みに行ったり、映画行こうという話になりました。
コーヒーを飲み終わり倉庫作業に移ろうとしましたが、自分は腰が悪く腰痛保護ベルトをするのですが、これはズボンをおろし巻くのでパンツが丸見えになります。
その時に履いていたパンツがキャラクターの可愛いものでしたが、A子がそれを見ると「可愛いwそんなの履いてるんだねw」「他にもあるの?」と興味深々でした。
他にも色々あると言うと「他のも見てみたいw」とノリノリにw
「じゃあ、履いてきたら見せるよw」と言いながら作業に向かいましたが、次見せることを考えたら大きくなってしまいました。

その後、何枚か見せた後、
「面白いパンツ見る?w」
「どんなの?w見たいけどw」
「ゾウさんのやつ」
「今日履いてるの?見たいw」
「鼻に入れるタイプのやつだから他の人に見られたらヤバいね」
「じゃあ、皆帰った後見るw」
「ちなみに象さんはパオーンしてるのと通常のとどっちで見る?」
「それはパオーンしてるのが見たいw」
「了解、じゃあ仕事終わったらね」
「うん、わかった」

その後3時間程度で仕事を終わらせ誰もいなくなったのを確認すると万が一事務所に誰か来た時のことを考え会議室へ移動した。
会議室は一部窓になっているので電気をつけずに暗がりで隣に立っている状態でズボンを脱いだ。
「マジうけるwこんなのあるんだねw」
鼻の部分にチンコが入っているが先っぽに穴が開いているので頭が見えていたが
「先っぽ見えてるしw超デカくない?w太いしw」
「触ってみる?」
「えっ、触るのはまずくないかな?」
と言い終わる前にA子の手を取りチンコを握らせた。
「マジ太いし硬いw」
と言いながらチンコをしごかせた。
硬いのはこれを付けているからだよと根元につけたリングを見せると
「先っぽ見て根元見たら全部見たようなもんだねw」と言うので
「そうだねwどうせだから全部見れば?」
と言ってパンツを下ろし生で握らせた。
「マジでヤバいw生の方がやっぱり迫力あるねwドクドクしてるw」
と言いながら硬さや形を確かめるように握ってきたので、こちらもA子のお尻に手を伸ばすが嫌がるどころか反応しないので、抱き寄せてキスをしたら向こうも舌を絡ませてきた。
A子が履いているジーパンのフックを外そうとすると
「さすがにそれはちょっと」と言い抵抗したが、再度ディープキスをしながら胸をめくりあげて乳首を触ると大人しくなった。
そのタイミングでA子のジーパンとパンツを下ろし、トンネルを触るとビショビショになっていました。
耳元で「凄い濡れてるじゃんw」と囁くと
「しょうがないじゃんw触るからでしょ?」と真っ赤な顔になりました。
「ちょっとペロってしてくれない?」
「ちょっとだけね?口には出さないでね」
と言うとしゃがみこみいきなりパクッと咥えてくれましたw
「デカくて顎が外れそうwやっぱり太いよw」

もう我慢の限界に来た自分はA子を立たせソファに手をつかせバックの態勢で挿入しようとしました。
入り口を何度もなぞりA子汁を広げ入れようとしますが全然入りません。
その態勢のまま左手で乳首、右手でクリをイジリまくりますが、チンコがパンパンになりすぎて頭が大きく入りませんでした。
しかし、その時に自分とA子の今の状態に興奮度が最高潮になり入り口に当てたまま出てしまいましたw

「もう出たんだから良いでしょ?終わり終わり」
とA子はパンツを履こうとしますが、自分は出たのに収まりがつかないので、A子をソファに寝かせジーパンとパンツを剥ぎ取り大きく足を広げ正常位で入れようとしました。
「なんでまだ大きいの?今出たでしょ?マジ?」
「大きいから入んないよ」
「やっとこうなれたんだから、絶対に中に出すまで辞めない」
と言うと諦めたのか力が抜けました。

入り口を何回も擦りA子汁と俺汁でグチョグチョになった穴を5分程度ほぐすと頭がスルッと入りました。
「ちょっと待って、入ったけど今までで一番デカいからゆっくり」

自分のチンコは頭の直径が4.8cm程度もあるので、頭が入れば後はスムーズでした。
ゆっくり根元まで入れると子宮口が下がってきており、先っぽにコリコリとした触感がありました。
最初は大きくゆっくりと動き、段々小刻みに早くしていくとA子は
「ヤバいヤバいw出ちゃう出ちゃうから止めて~~」
と言いながらハメ潮を吹きました。
「ふー、ふー、ヤバいってこれは反則」
「俺まだイッテないから頑張って」と言うと
「マジでヤバいwハマりそうw」
「いやいや、ハメられてるからw」と言うと
「そうだねw」
そこからは濡れが激しいので大分スムーズになり、40分程度で俺氏、最初の暴発含め3発中だし。
A子、ハメ潮含め4回イッタらしい。
終わった後の会議室の掃除と換気が大変でした。

帰り際にA子が
「どんだけ出したの?また出てきたんですけどw ジーパンまでカピカピになっちゃうでしょ?」
と笑っていました。

その後も関係は続きますが、また次回投稿させていただきます。

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カテゴリー:友達・知人・同僚
投稿No.7481
投稿者 やりすぎ (20歳 男)
掲載日 2019年10月08日
投稿No.7479の続き

金曜日夕方五時頃、ミっちゃん先生が巡回から帰ってきました。
「あら、所長は。」
「まだ帰ってきません。6時すぎになるらしいです。」
「じゃぁ、私先に帰るけど、明日来れないんで言っといてくれる。それから所長帰ってくるまで直君挿れてくれない。」
そう言って事務所でパンティ脱ぎだしました。
「いいですよ」

勃起させて立ちバックで挿れてあげました。
濡れてないのでゆっくりと挿れました。
すぐに濡れてきたのでピストンスピードを上げました。
所長もミっちゃん先生もけっこうおケツ大きいです。
「あーん、気持ちいいいいん。イキたいの。もっと早く突いて。」
高速で突いてあげました。
すぐにミっちゃん先生はイっちゃいました。
僕がまだイってないのでそのまま突きまくり、ミっちゃん先生は潮吹いちゃいました。

すぐに帰っていきましたが、満足してくれたかなぁ。

入れ替えで、レイさんが巡回から帰ってきましたが、そのことを伝えると
「ウフフ、直君独占ね。それより、直君出してないんでしょ。」
即フェラしてくれました。
「直君好きよ」
「今度は私が潮吹かせてあげるね。」
手とマンコと口とアナルで射精しまくり。
チンポ爆発しそうで、とうとう吹かされました。

今、土曜日のお昼前ですが、今度はぼくがレイさんを失神させることを約束したので、このあと楽しみです。

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投稿No.7344
投稿者 アキラ3 (24歳 男)
掲載日 2019年6月20日
投稿No.7343の続き

リエとの中出しをした翌日にメグミからLineが来た。
どうやら昨日の出来事をリエはメグミに報告したらしい。
メグミ『昨日、凄かったらしいわね。俺君?本当に妊娠させるつもりでしょ?どうすの?出来ちゃったら?俺君?血液型は何型なの?リエちゃん昨日はピル飲んでないみたいよ。』
俺は旦那と血液型が一緒なのは確認済みであったから大丈夫とメグミに伝えた。
メグミ『俺君はイケメンだから、可愛い子が生まれるかもね?ウェンツ君Jr.が(笑)』
俺はウェンツに似ているらしくおばさん達にウェンツ君と呼ばれるいるらしい。
メグミ『ウェンツ君?今日はシフトの時間は深夜だったわね?』
俺  『そうだけど?何かあるの?』
メグミ『内緒(笑) 今日、いい事してあげるから楽しみにしててね』
意味深な会話をして電話を切った。

俺は深夜までバイトをして売り上げ計算をして他のバイトが帰り仕度をしている間に店長が不在なので明日の引き継ぎレポートを事務所で作成しているとコンコンっとドアをノックした。
開けるとメグミだった。
俺  『どうしたの?』
メグミ『襲いに来たのよ(笑)』
まだ、他のバイトもいるのに椅子に座っている俺のズボンとパンツを脱がした。
メグミ『あ~汗くさいわ。塩っぱい、これで昨日、リエを虐めたのね。悪い子』と言いながら極上フェラをする。
俺  『やめて下さいよ。誰か来たらどうするんですか!』と言った瞬間、ドアをノックした
慌ててメグミを机の下に入れ俺は何事もないようにパソコンで作業した。
他のバイトがタイムカードを押しに来たのである。
俺は平常心を保ちながらバイト仲間と会話をしたがメグミは机の下から上手に舌を使いチョロチョロと尿道を刺激しながら責めてくる。
バイト仲間『まだ、帰んないっすか?』
俺    『今日の日報書いたら帰るよ』
バイト仲間『なんか?手伝いましょうか?明日、休みなんで』
その会話を聞いたメグミは机の下で更に音を消しながら激しくフェラを続けた。
俺    『バイト仲間君、今日はいいよ。もう少しで俺も帰るから』
バイト仲間『了解っす。じゃあ先上がります。お先です。』
とドアを閉めた瞬間にメグミのフェラが激しく音を立ててボルテージMAXに!俺は椅子に座った状態でメグミの口に出しきった。
また最後の1滴まで吸い付くフェラでこそばゆい喉を鳴らしながら精子をメグミは飲みほした。

メグミ『どうだった?興奮した?リエの気持ちがわかったでしょ(笑)しかし、ウェンツ君、昨日いっぱい出したんでしょ?もうこんなに濃いの?しかも凄く苦いわ』
普通なら、オバさん相手にSEXなんて出来ないのだかシチュエーションが刺激的だと何でも出来てしまう自分に驚いた。
メグミ『さぁ、次はあなたの番よ』と机にM字開脚で座りメグミのマンコに俺の顔を押し当てた。
オバさんマンコなのになぜか?凄く興奮してしまい激しくクンニに夢中になっていた。
メグミ『あ~いいわ。ちょうだい、入れてちょうだい』
ここはファミレスの事務所で腰を振るスペースもない、メグミから
『ホールですればいいじゃない(嬉)』そう言われお互い下半身裸でホールの長椅子をベッド代わりにして激しくSEXをした。
前回のメグミと比べて凄い責めたててくるのである。
窓に手をつけてバックで責めるように要求され、テーブルの上に寝かせて正常位で責めさせられた。
メグミ『いいわ、ウェンツ君、リエより私の方がいいでしょ?ほら、もっと気持ちよくさせてあげるから、ほら』
と言いながら俺の玉を軽く揉みながら刺激してきた。
俺  『出る、出そうです。いきますよ!』
メグミ『いいわ、出して、奥にいっぱい出してちょうだい』
と言って背中を爪を立てて抱きしめてホール中央のテーブルでマングリ返し状態のマンコに最後の1滴が出終わるまでと言い、自らメグミは再度、腰を振って
メグミ『全部出た?ほら、明日の分も出して、ほら』とおねだり誘惑をしてくる。
半立ちの俺を興奮させるために耳スジを舐め回し、いやらしい言葉で誘惑する。
そしてメグミの中で回復したら
メグミ『ほら、まだ出来るじゃないの?ほら、出して、いっぱい、いっぱい出して』と誘惑する。
俺はもうどうなってもいいと思い力を振り絞って中に出しきった。

2人とも冷たいテーブルに横たわり果てていた。
ふと我に帰り慌てて証拠を隠蔽するためにホールを清掃した。
メグミも下半身裸、俺も下半身裸で掃除していた姿が窓に映っていたのが滑稽だった。
メグミ『今日の事は内緒ね。二人だけの』
俺  『言いませんよ。恥ずかしくて』
どうして深夜に俺を襲いに来たのかと聞くと
メグミ『リエちゃんが凄く嬉しそうに話してたから悔しくなったの、あの子だけズルいわ旦那もいるのに』
メグミはバツイチであったのを思い出した。
メグミ『いい!リエちゃんとしたら私ともすること!約束よ!あの子だけ喜ぶなんて嫌なの、ウェンツ君が責任とってくれるなら妊娠してあげるから、排卵日狙って中に出しくれたら、私でもまだ出来るわ。いい約束よ。リエちゃんだけはダメだからね!』
なんか?凄くややこしい事に巻き込まれたと思った。

店内を片付けをして店を出たら
外はもう明るかった。
ふと、一体?何をしているんだろうと思いながら自転車で帰った。

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投稿No.7116
投稿者 しゅう (52歳 男)
掲載日 2018年9月25日
投稿No.7111の続き

初めての小百合との情事で朝のトイレ、パート終わりのSC駐車場、と1日に二度の中出し交尾を満喫した私は、その夜再び小百合へとラインを送った。
「たっぷり2回も種付けされた気分はどうかな?初めての精飲、潮噴、こんなの初めてと言っていたけど、本当の小百合はもっと淫らなんだよね。自分でもわかってる筈だよ?」
真面目で地味な小百合、派手な男関係もないまま結婚、旦那以外に経験は無いのかも知れない。
しかし、あれだけ敏感な身体、羞恥に疼く性格、きっと一人遊びでの妄想はかなり淫らなはず。
パートが終わり家族が帰るまでには毎日の様に一人遊びで慰めているのでは?

程なくして小百合から返信。
「こんばんは。気持ちよすぎてしまって、久しぶりのことだし、自分でもわからないほどで、おかしくなりそうで、少し怖いです。不安で、でも凄く良かったのは事実で、どうしたらいいのか」
「普段から持て余して一人遊びで慰めていたね?違う?小百合を見ていてそう思ったよ。今だって、私とこうしてラインしながら私のペニスを思い出している。私には全て分かるよ」
思い切って送ってみると、その夜は返信がこないままだった。
しくじったのか?明日バイトで顔を合わすのでその時になんとかなるさ、と考え直し寝床に入った私だった。

翌朝、小百合からのメールが夜中に来ていることがわかった。
「どうして?何でですか?まるで見られているみたい。斎藤さんの言葉、さっきのメール、皆んな私の事を見透かしているようで怖い。恥ずかしいことで、耐えられないほど恥ずかしいのに、でも、凄く良くて。感じてしまって。私、おかしいんじゃないのかな?って、そこも怖くなってます。でも、思い出すだけで、だって、こんな自分が怖いんです。」
「怖がることはないんだよ。私に任せておけばいい。それに、小百合を見ていれば私だけには分かるんだよ。熟しきった身体を持て余して、慰めるだけの日々とはもうお別れだよ、いつでも満たしてあげるよ。一人遊びで慰めていた。そうだね?」
早朝の出勤前にラインを送り、いつものようにバイト先のドラッグストアへと向かった。

既に小百合は来ていた。
ラインを見ると既読となっている。
「おはよう。正直に言ってごらん、オナニーしたね?」
タイムカードを押して制服に着替えながらズバリ小百合へ問いかけた私。
今すぐにでも抱き寄せて制服を剥き種付けしたい衝動を抑え平静を装って。
「そんなこと…だ、だって…」「ずっと思い出しては濡らしてた?家族の前でも身体は疼いて、私のペニスが欲しくて、濡らして、我慢できずに?どんな風にオナニーした?」
倉庫を覗くと以外にも納品は少ないことに気づいた私。
早いとこ片付ければ小百合を抱く時間は作れるな。
「さっさと片付けるから。その後…いいね?」

汗だくになりながら品出しを一通り終えるとまだまだ時間は余裕があった。
小百合に声をかけ店外へ、小百合も付いてきている。
バリアフリートイレへ入ると内鍵をかける。
「だって?我慢できなかったか?」
制服の前ファスナーを下ろしTシャツを捲るとベージュのブラ、乳房を掴み出すとブラの上に乗る形で巨乳が一層強調された。
先端は既に小百合の気持ちを表すようにツンっと尖っている。
両手で摘み転がすだけで真面目な小百合の顔は女のはしたない表情になった。
「こうして乳首を触って?どんな風にオナニーしたか言いなさい」
乳首は次第に硬くなりギュッと握れば大きく真っ白な乳房が飛び出す。
小百合を見上げながら乳輪に舌を這わせる。
「は、はい…胸を触って…想像していました」
「こんな風にされるのを想像したのか?」乳首を口に含み歯を立てて。
「ひっ!あぁぁぁっ!は、はぃ…想像しました」
「もう濡れてたんだろう?触る前から濡れてたか?」乳房に顔を埋めたまま小百合のジーンズを下げてショーツの中に手を入れれば既にぬめりを帯びている。
「朝からこんなに濡らして、はしたない女だね、小百合」
「あぁぁぁっ.だって、だって…こんなされたら私…もう」
「もう?…もう、何だ?」中指が硬くシコっているクリを捉え転がしていく。
「も、もう…エッチなしではいられなく..だめ…だめよね…そんなの」
「エッチなしではいられない。そんな女なんだよ、小百合は。それも私とのエッチじゃないとだめだろう?こうやって、盛りのついた交尾がいいんだろう?」
「あっあっ!うぅぅぅっ」
やはり恥ずかしい言葉、乱暴なくらいの愛撫が今の小百合には効果的なようだ。
「たっぷりと子宮に私の精子を溜め込んだ気分はどうだった?ずっと私を感じてたか?」
指で腟の奥深くを掻き回しながら
「またここにたっぷり注いでやるぞ、欲しいんだろ?」
「うっ、うぅぅぅっ…は、はぃぃ…狂わせて、欲しいの…」
小百合のショーツを膝まで下げると後ろを向かせて。
私はジーンズとパンツを下ろし痛いほど勃起しているペニスを知りの奥へと差し込んだ。
小百合の愛液でぬらぬらと光る指を小百合の口に
「これが欲しいか?んん?自分で入れてみろ」
指に舌を絡めながら
「ほひぃ…ほひいれす…」
と小百合は手を添え腰を動かしながらペニスを腟口へと誘導した。
暖かく纏わりついてくるヒダ。
粘膜同士が愛駅と我慢汁に塗れ触れ合って。
「奥まで欲しいなら自分で入れるんだ」
「あぅぅぅっ…大きい…欲しいの..あっ、あっ、あっ…いぃ..」
小百合が自ら腰を動かし奥深くまで咥え込んで行く。
腰を上へ突き上げるように動かしてやると背中を仰け反らせて呻く小百合。
「朝からいやらしい声を出して…真面目そうな顔してとんたわ淫乱なんだよね?小百合は?そうだろ?」
「はひっ..そう…そうですぅぅぅ」
「ペニスが大好きな変態です、言ってごらん」
「ぺ、ペニスが..あっあっ..好きな変態っ..」
「そうだ…種付け好きな淫乱です」

散々恥ずかしい隠語を言わせる度に興奮している様子の小百合。
腰を両手で掴むと私は腰を大きく振り始めた。
抜き差しの度に柔らかな肉がカリを擦り刺激してくる。
速度を上げると小百合は堪えきれず顔を伏せ必死で快楽を貪っているようだ。
「欲しいか?種付けして欲しいか?」
「だ、だめぇ..逝っちゃうの…イクッ、イクッ、イクッ」
「まだだ、一緒に行くんだ、でないと抜くぞ」
カリ首まで引き抜いて、子宮口まで押し潰して、大きなストロークで。
両手で小百合の乳房を掴み、後ろから身体を被せて一心不乱に腰を。
「イクぞ、子宮に注ぐぞ、」
「きて…きてっ!ぁぁぁっ!イクッ!イクッ!イクゥゥゥ」
「んぐっ!!出るぞっ!ウゥゥッッッッ!!」

小百合の腟深く、子宮に射精する私。
この瞬間、小百合を愛おしく抱きしめながら、腰を振る度にビュッビュッと精子を注ぐ。
射精後も小百合の中でビクビクとペニスは動きながら、
「小百合、だっぷり注いだたぞ。漏らさないようにギュッと締めるんだ」
「うぅぅぅっ..は、はぃ..気持ちいぃ」

ゆっくりと引き抜いて小百合をこちらへ向かせて「残りは口でしゃぶり取るんだ」
黙って跪くと濡れて光るペニスに唇を被せ舌を絡める。
「小百合、今日はノーパンでいなさい。いいね?しっかり締めていないと精子が漏れるぞ、いいね?」

綺麗にしゃぶらせた後、小百合のブラとTシャツを脱がし素肌に制服を、制服は胸元も開いていないので外からはわからないだろう。
ショーツも脱がしノーパンでジーンズを履かせた。
乳首が擦れ、漏らさないように必死に膣を締め上げる小百合はこの後3時間も仕事が残っていた。

小百合はその日、勃起した乳首が痛いほど制服に擦れ、漏れた精子で色が濃くなったジーンズ、ひと時も交尾を忘れられずに仕事をしたそうだ。

ほぼ毎日のトイレでの種付け。
次は初めてホテルでじっくりと何度も中出し交尾をしようと私は考えていた。

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