中出し倶楽部は生ハメ・中出し好きな人のためのコミュニティです!

中出し体験談募集中!!
  • 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
  • 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
  • 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
投稿No.7828
投稿者 (51歳 男)
掲載日 2021年1月15日
投稿No.7695の続き

一度美佐子と会社でしたかった。
制服をきせたままで。

やっとチャンスが巡ってきた。今日は会社の創立記念日。社内でも結構家族にはそのことを知らせずに、出社するふりをして他に遊びに行く輩が多い。
そこで美佐子と会社ですることにした。

当然のことながら美佐子は制服を着ていた。
入社した時から比べると、かなり体が熟れてムチムチになり、ベストの下のシャツはパンパンに膨れ上がっている。
シャツのボタンとボタンの間から、人差し指を差し入れると、すぐに素肌に触れて、うまく指を曲げると乳首まで触ることができる。
これはいつも、階段ですれ違ったり、給湯室であったりしたときにやっている、お決まりの挨拶。誰にも見られないようにこっそりやる。スリル満点。
私はそれだけで自分の一物をいつも固くして我慢汁を出しまくり、下着を汚してしまうのだ。

今日は社内には誰もいないので、指だけで楽しむのではなく、まずは後ろから抱きついて、両手で乳房を揉んでいく。
最初に付き合い始めたころよりも、確実に2サイズ大きくなっている。
揉みながら、アップにした美佐子の首筋をゆっくりと嘗め回し、耳たぶにキスする。美佐子は耳が一番感じる。
そっと触れても、軽く噛んでも、息を吹きかけるだけでも、”あーん、うっふーん、いやいや、だめー。”と声が出る。
そして必ずショーツにシミを付けてしまう。

耳に指を入れながらキスする。
最初は唇を端から端ま舐めて、そのあとは舌を絡めたディープキス。
そして美佐子の舌を私の唇で挟んで、まるでフェラチオするように舌を咥えて吸い上げていく。

耳に吐息を吹きかけながら、お尻を撫でていく。ゆっくりと、大きく、円を描くように。
突然スカートの裾から手を突っ込んで太ももに触れると、そこはもうしっとりと湿り気を帯びている。すでに準備完了という感じだ。

今日は誰もいない事務所の中。まず美佐子を自分の机の上に座らせて、足をM時に開かせる。
黒いパンストを履いているので、スカートの中はよく見えないが、ムーっとする女性特有のあの匂いがすでにしている。
すぐにショーツは脱がさずに、パンストの上から指で美佐子のクリトリスをさすり始める。
美佐子は超下付きなので、座らせたまま、美佐子のヴァギナに触りずらいが、執拗にクリトリスを擦ると、”あーん、いやー、なんか変なの出てきた。だめーだめー。エッチ、スケベ、変態”とわめきだすのを無視して、パンストを脱がす。

今日は以前プレゼントした黒いシルクのレースのショーツを履いている。たぶんブラもお揃いのはずだ。
でも今日は服を脱がせるつもりはない。なんといっても会社の事務所だ。制服をのままでなくてはいけない。
既にショーツの中心は、大きなシミが広がっていた。
”ねえ、もう感じてるの。ぐちょぐちょになってるよ。どっちがスケベなんだい?”
”だって、しつこく触るんだもの。感じないほうがおかしいでしょー。”
”早く脱ぎたいでしょう? 脱がしてあげるからお尻をちょっと持ち上げて。”
そういって私はするりと美佐子のショーツを脱がした。
そしてそのショーツのシミが付いたところを、美佐子の目の前にもっていった。
”やだー、変態、やめて。” 
”でも自分のだしたお汁だよ。”
そういって僕は、人差し指で、美佐子のヴァギナに指を突っ込んで、ぬめりをとって、ぺろりと舐めてみせた。
美佐子は”イヤー、変態、汚いからやめてええー”と叫んだ。
”汚いわけないよ。大好きな美佐子のラブジュースだもの”私はそう言って、机の前に跪いて美佐子のヴァギナを舐め始めた。

美佐子の体から出たいやらしい液体は、匂いはほとんどなかったが、今日はいつもよりドロッとしていて、味も濃いめだ。
私の長い舌で、下から上まで、何度も丁寧になめ上げていく。
舌が動くたびに美佐子は、”アッ、アッ、アッ、アッー”と可愛く声を上げる。
舌を尖らせて、ヴァギナの中に入って行くと、ドローッと半透明の液体が美佐子のヴァギナから湧き出てきた。
手に取るとねばねばしている。
美佐子も誰もいない事務所で相当感じているのだ。
私はもっともっと舐め続けたいのだが、早く美佐子のどろどろに濡れたヴァギナの中に私の一物を入れたくて、入れたくて、我慢ができなくなっていく。

そこでもう舐めるのはやめにして、指を二本ヴァギナの中に入れて出し入れすると、美佐子のヴァギナは、私の指に絡まりついて、締め付けてくる。
指を曲げてGスポットを何度が刺激すると、急に温かい液体が出てきたので、慌てて指を引き抜くと、シャーッと潮を吹いた。
”わーん、どうしよう。机の上がびしょびしょになっちゃったー”
”いいよ、いいよ、後で拭けば。そんなことよりもう我慢できないよ。もう入れてもいい?”
私は返事を聞く前に立ち上がって、慌ててズボンを下して、そのまま自分の真っ赤に充血して、先端から我慢汁を垂れ流して、べとべとになった一物を、美佐子のヴァギナの中に、一気に突き刺していく。
机に座っている美佐子の腰に両腕を回し、思い切り自分の方に引き寄せて、結合が深くなるようにする。
美佐子は深く一物を打ち込む度に私の一物を締め付けてくる。
もう私の一物はあまりの気持ちよさにさらに膨張して、今にも爆発しそうだ。

誰もいない事務所に、私が出し入れするたびに、クチャ、クチャといういやらしい音だけが響きわたる。
美佐子は声を出さないように我慢しているのだが、たまらず、”んぐぅ、んぐぅ、あっふん、ふん、ふん。”と声を漏らしてしまう。
私はその声を聴いて、もう耐えられなくなる。
もっと出し入れのスピードを上げて、一気に快感の頂点を目指したくなる。
せっかくの創立記念日、誰もいない事務所でもっとじっくりと美佐子を味わいたいと思って耐えに耐えていたのだが、コントロールを失って、打ち込むスピードをマックスにしてしまい、美佐子の中に私の精子を思い切りぶちまけてしまった。ドクン、ドクン、ドクン、と痙攣しながら。

いつもなら、ここですぐに一物を引き抜いて、美佐子の中から、私の精子が出てくるのを眺めて、ビデオに撮って満足なのだが、今日はどうしてもこのままじっとして、美佐子の中に留まりたいと思った。
いつあの男性特有の賢者の時が訪れるのではないかと不安になったが、それまでのほんの少しの間でも、美佐子の中で余韻を味わいたかった。

こんな気持ちになったのは初めてだった。
いつもならとっくに私の一物は力を失い、美佐子の中から吐き出されてしまうのだが、今日は私の一物が、まるで美佐子の腹の中の胎児になったかのように、美佐子のヴァギナの中に漂っている。
何という心地良さ。何という安らぎ感。
本当なら自分のまき散らした精子と美佐子の愛液で、ぐちゃぐちゃでヌルヌルになっていて、こそばゆいはずなのだが今は何も感じない。
ただ生暖かく、母の胸に抱かれているようで、理由なく心地よい。

なぜか賢者の時は訪れない。
私はゆっくりと一物を奥に進めてみる。コリッとした子宮口にあたったようだった。
美佐子は何も言葉を発しない。黙って股を開いたままだ。
私はゆっくりと一物を出し入れしてみる。ゆったりとしてとても気持ちが良い。
すると突然、私の一物の先端が過敏になり、また射精したいという信号が脳に発せられた。
不思議だった。一度出してしまっているのにまた出したくなるとは。

私はゆっくりと出し入れを繰り返えす。
だんだんと快感が増してきて、突然ブルブルッと武者震いを起こして、私は再び美佐子の中に射精した。
さっき出したばかりなのに、少しずつではあるが、ゆっくりと、たくさん、美佐子の中に私の精子をいつ終わるともなく出し続けた。

美佐子は太ももを痙攣させながら、何も言わずに足を広げたまま机の上に座っていた。
私はゆっくりと、今度は小さくなって力を失った一物を引き抜いた。
机の上の美佐子の吹いた潮の水たまりの中に、私の出したおびただしい量の白濁した液体が混じりあって、まるで抽象画のような奇妙な模様を作った。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
投稿No.7812
投稿者 聡史 (26歳 男)
掲載日 2020年12月24日
久振りに投稿します。投稿No.7647の続編です。

新型コロナ禍で由香さんの会社も事務員は自宅勤務にしたが、事務処理はIT化が遅れていて困っている言われていたので、7月中旬の週末に会社に行き、由香さんと事務員の真由美さんから話を聞き、僕のプログラミングの勉強を兼ねてシステムを構築する事にした。
先週末に試作プログラムを説明に行った。
真由美さんが、普段行っている処理に対応しているか試してもらう事にした。

お昼になり近くのレストランで食事を済ませると、真由美さんが「私、先に帰って先程の続きをしてますので、ゆっくりお茶でもして下さい」
すると由香さんが「3時頃に戻るね」「その頃までに、少しは入力出来、問題点が分かると思います」「スムーズに出来ると良いね」「はい」と答えて真由美さんは会社に向かった。
「聡史さん、余り時間がないが、久し振りにどうですか」「え・・・・」「駄目ですか」「駄目ではないが、何処で」「車で15分位で行けるラブホが在るんだが」「良いけど」と答えると、直ぐにレジを済ませラブホに向かい、入室すると、直ぐに二人でシャワーをする時「聡史さん、ソープは匂いが残るから使わないよ」「そうだね」

シャワーを終えると全裸のままベットに向かい、由香さんのオマンコを見ると割れ目付近を綺麗に剃毛しているので「剃ったの」「理恵さんがパイパンにしてたから、聡史さんが好きなのかと思って少しだけ剃ったの」「そうなんだ」と答えて直ぐにクリを舐めると、今までに聞いた事の無いほどの大きな喘ぎ声を出し「気持ち良い、もっと攻めて、好きな様にして」
10分位、乳首とクリを愛撫すると蜜口から愛汁が多量に出ていた。

「由香さん、時間が余り無いから入れても良い」「少しだけシンボルを舐めたいよ」「良いよ」と答えると直ぐにフェラを始め、美味しいそうにしゃぶり「特大の亀頭部を入れて」ゴムを着けようとすると「生挿入で良いよ」「生挿入で大丈夫なの、外に出すよ」「聡史さんの好きな様にして良いから」「生中出しでも良いの」「中出ししたいのなら、そのまま生で良いよ」「遠慮なく生中出しするよ」
由香さんは無言で頷いた、直ぐに挿入してピストンを始めると直ぐに大きな喘ぎ声を出し3分位で「私、逝きそう」「もう逝くの」「久し振りなので」言うと同時に昇天した。
15分位で僕も逝きそうになり「発射しそだよ」「由香の奥に沢山出して」「真面で生で良いの」「良いよ、中に出して」「出すよ」「ドクドクして温かいが出てる」
射精が終わと「聡史さん時間が無いから会社に帰りましょう」「そうだね」「逆流して来るからティッシュを当てて行くね」「沢山出したから御免」「生で出してもらって嬉しいの」と言ってくれた。

会社に着き、真由美さんに問題点を聞くと、「今のところ無いです」「由香さん用事があるなら、暫くこのまま真由美さんの入力を見てますので」「お願いしても良いですか」「良いですよ」「真由美さん戸締りをお願いね」「分かりました」
30分位経ったところで切りがついたので終了する事にした。
真由美さんに冗談で「貴女と一回してみたいです」
驚いた様子で「何をですか」「あれを」「冗談を言わないで」「真面だよ」「それは駄目です」「誰にも言わないので一回だけ」
諦め顔で「誰にも言わないと約束して頂けるならバックならここで一回だけ」「お願いします」
スカートを巻き上げ、パンスト、ショーツを下げて、机に手を着き「これで良いですか」「入れてもいいですか」「ゴムが無いので外に出して下さい」「分かりました」と答えてピストを開始すると真由美さんは喘ぎ声を必死に殺して時々「気持ち良い」と小さな声を発し、由香さんに出しているので持続時間が長く、真由美さんはは2回位逝つた様だ。
僕も逝きそうになり「発射しそだよ」「私、また逝きそう」「中に出しても良い」「駄目、外に出して」「生で出したいよ」「外に出してお願い」「「中にこのまま出すよ良い」「逝く、もう駄目、中に出し」「良いの」「良いよ、そのまま出して」
直ぐに射精が始まると「ビクビクしてる、出てる」
暫くして抜くと床にポタポタと精液が落ちて来た「沢山中に出したのね」「御免」「良いの、安全日だから」

後から分かったが真由美さんは40歳の人妻だった。
僕の特大の亀頭部の虜になり真由美さんから時々誘いが有り生中出ししてます。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
投稿No.7715
投稿者 三角熊 (36歳 男)
掲載日 2020年9月08日
明確にセフレ、と言葉にした関係なんてavやエロ漫画の中だけ、そう思っていた時期がありました。

結梨(仮名)と会ったのはそんな時だ。
結梨は同じビル内で働いてる派遣社員で、SNSで向こうから連絡してきた。
ビッチか肉食臭が漂うが、ワンナイトには良いかもと会ってみることにした。

実際に会ってみた結梨の容姿はAV女優の深田結梨にクリソツだった。
本人じゃないかと疑ったくらいだ。だがこんな地方都市にいるはずもない。

話した感じはビッチではないが、常に彼氏がいないとダメそうな積極的な子、という印象だった。
また付き合えば一途そうだとも。

当時、メンヘラと言う人種を知らなかった自分は、その一途さとのギャップもあり、一時期付き合うには良いかと結梨と付き合うことにした。
初Hの前の結梨のセリフは凄かった。色んな意味で。
「△△は一晩に何回できる?私は4-5回して欲しい」だった。
性欲・体力モンスターかよ、と冷や汗が出たが、蓋を開けてみれば、今までの彼氏達が下手過ぎただけだった。
今まで見たことないくらい感じる結梨は、自分が射精するまでに5-6回イき、結果的には一回のSEXで満足するどころか、足腰立たなくなっていたのだ。

また、結梨はコスプレでのシチュエーションHや無理矢理感漂うHが大好きだった。
以前のドM先輩然り、Mの子が寄ってきやすいのか?と思ったりもしたが、抱きたい時に抱きたい様に抱ける結梨は言葉は悪いが便利だった。
映画館の最後列でフェラさせたり、居酒屋の個室でフェラさせたりエッチしたり。
職場のビル内で、たまに自分の職場に届け物をすることがあることに気づいた時には、自分の席のデスクの下に潜らせてフェラさせたこともある。

ただ、そんな生活をしていると、やはり大事にしたい彼女とは思えなくなっていった。
同時に彼女の一途さを超えた奉仕がうざくなっていった。
そこで別れを切り出すと、セフレでいいから関係を終わらせたくないと言ってきたのだ。
何でもするから、という結梨に、ピルを飲んで中出し放題は最低条件、したいことを全部させてくれるなら、というと、それでいいからセフレでいさせてくれと言ってきた。

そしてセフレとして初めて抱いたのは、彼女の職場であった。
朝からノーパンで仕事をしろと命じておいて、昼休憩に不意打ちでトイレに呼び出した。
呼び出した結梨は、スカートが濡れていないのが不思議なくらいビショビショにさせており、男性トイレの個室で前戯もせずに突き込んでやった。
いつ誰が来るかわからないので、声を堪える結梨は、いつも以上に感じているようだった。
そして、そのまま何も言わずに中出しをした。
「生ってこんな気持ちよかったんですね」と呟く結梨にお掃除フェラをさせてみると、これまた嬉し気に丁寧なフェラをする。
そのままイマラチオ風味に二度目を出したが、それも嬉しい顔をして飲精していた。

以後、精液をかけた食事を食べさせてみたり、アナルSEXをしたり、コスプレやパンストでなく私服をビリビリに破いてみたりと、普通はできない・言えないことをいっぱいした。
中出しも数えられないくらいした。

その後メンヘラと痛感させられる騒動で酷い目にあったが、セフレとの中出し体験でした。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
投稿No.7693
投稿者 (25歳 男)
掲載日 2020年8月17日
「もう無理でしょ、いいよ、一緒にいこ」
大学3年の夏休み
バイト先にパートで来てた36才子持ちの人妻
決して美人じゃないけどボンッキュッボンとグラマラスな体型で高橋真麻みたいだった。
正常位で真麻さんの胸の谷間に顔埋めて腰振ってた俺はラストスパートをかけた。
「真麻さん…ダメだ…俺…出ちゃう…」
真麻さんも下から腰をクイクイ突き上げる。
「いいよ…いっぱい出して…私もイキそう…」
「あぁぁぁっ…イクイクイク…」
一緒に絶叫しながらブルブルガクガク…

震えてた真麻さんは旦那さんが単身赴任中。
震えが収まると繋がったまま反転して上になって腰を前後に振り始めた。
自分で両手で巨乳を握ってるのがエロかった。
「舜くん、何発出してもいいのよ」
俺の乳首を舐めたり吸ったりつねったりしてエロいことを言って自分で盛り上げる。
前の年に筆下ろしをしてもらって以来
「舜くんが嫌じゃなければいいよ」という。
生理中も含めて、ほぼ週イチペースでしてた。
会えれば最低でも3回は発射して、真麻さんはピルのんでたから全部ナマで中出ししてた。

お盆の週、真麻さんはお子さんを連れて旦那さんの単身赴任先に「逆帰省」するために出かけて行った。
「旦那サンとヤルんでしょ?」
「う~ん…わかんない…舜くんみたいに凄くないから…」
旦那サンのモノは俺ほど大きくないし、前戯もちょっとで挿入するとすぐイッちゃうらしかった。

真麻さんが出かけた日に出勤して倉庫で品出ししてると、40代後半なのに30代にしか見えない、歌手のaiko のように小柄で細身な愛子さんが、休憩時間に高く積まれたダンボールの陰で話しかけてきた。
愛子さんは旦那サンが毎晩帰りが遅いって愚痴ってた。
「真麻さん旦那のとこ行っちゃってるんでしょ?」
「????」
俺は愛子さんがどうしてそんなコト言ってくるのかわからなかった。
「知ってるよ…真麻ちゃんから聞いちゃった…私じゃダメ?」
俺の手を握って、倉庫の一番奥にあって冷房もないから誰も使わないトイレに引き込まれた。
「真麻みたいにオッパイ大っきくなくて…」
そう言うと俺の足元にしゃがんでズボンとトランクスを下げられた。
「すっごい…」
(行ったことないけど)風俗のプロのように慣れた手付きで俺のモノを握り締めて上下させながら先っぽを舌先で舐め始めた。
上から見てると見上げてきてニッコリ笑った。
「出していいからね…」
そう言うと一気に奥まで呑み込まれて、物凄く強く吸われた。
ジュポジュポクチュクチュ音を立てて出し入れしながら、俺の尻に回してた両手が移動して乳首を強めに摘んできた。
「あぁ…愛子さん…出ちゃいます…」
愛子さんが目線を合わせてうなづきながら出し入れを速くした。
「あぁぁぁっ…」
ドクドクドクドク……
ずっと続いてた。
奥まで呑み込まれたまま、ゴクンと飲み下してるのがわかった。
掃除するようにチュウチュウ音を立てながら吸われるとムチャクチャ気持ち良かった。

「時間ないから…して…」
口を外した愛子さんが立ち上がって制服のスカートをたくし上げてお尻を突き出した。
「いいよ…早く入れて…」
肩越しに振り返る表情がエロかった。
一気に奥まで突っ込んだ。
「あぁ…すごい…」
両手を前に回して制服の上から乳首を探した。
オッパイは小さいけど乳首は大きく固くなってたから、強くしてみた。
「あぁ…いっちゃう…」
自分で腰を前後させてたけど、中がキューッと締まった。
腰がガクガクっとなって愛子さんの力が抜けた。
数十秒そのままだったと思う。

「やだぁ…舜くんまだなの?」
「はい…」
「時間無いからそこ座って…」
便座に座ると愛子さんが跨って来た。
「声出ちゃうから…」
言い訳するようにディープキスしてきた。
腰を激しく振りながらまた俺のを摘んできた。
「ふふ…固くなる…好き?」
「はい…」
「いいよ…早く中に全部出して…」
「あぁ…イキそうです…」
「いいよ…私もまたいっちゃう…」
俺がイクのとほぼ一緒に愛子さんもイッた。
「凄いね…」

2発出しても収まらないのをもう一度口で抜いてくれた。
二人とも汗びっしょりになって休憩時間が終わった。

真麻さんが帰ってくるまでは毎日、その後は二人それぞれ週イチくらいで俺が大学卒業するまで「ヤリ友関係」が続いた。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
投稿No.7679
投稿者 副店長 (41歳 男)
掲載日 2020年7月24日
「投稿No.7678 僕に初めて中出しの快楽を教えてくれた人」の続編です。
タイトルを勝手に「初中の人」と略させて頂きました、ご了承下さい。

一回だけの体の関係で終わると思いきや、その後もセフレ関係で付き合うことになった音色さん。
僕には本カノが、音色さんにも同棲している彼氏が居たので、職場にも内緒の状態で付き合うことになりました。
飲食店に勤めていたので、開店前には仕込みの準備でバタバタしていましたが、人目を盗んで食材倉庫でチュッと軽いキスをしたり、僕にとってはすごく楽しい職場環境でした。

ある日のお店でのこと
お店も閉店時間を迎え、後片付けも終了した後、店長は本社に戻るとの事でしたが、僕は直帰していいと言われました。
音色さんも夜の片付けまで残っていたので、店を閉めたあとみんなで解散すれば、あとは自由です。
幸い僕の勤めていたお店は、割と街の外れにあり、街頭がほとんどなかったので、夜の外は真っ暗も同然でした。
店長も他のバイトも帰ってしまった頃を見計らい、僕と音色さんはまたお店に戻ってきました。
お店の合鍵は店長から貰っていたので、電気は消したまま、僕と音色さんはお店の中に入っていきました。
ここまででも、かなりドキドキしていた僕は、誰にも言えない悪いことをしているような罪悪感と、隣に音色さんがいる期待感で、興奮はMAXになっていました。

「ねえ、音色さん、このこと他の人にバレたらマジでヤバいよね」
「勝手に店に侵入したこと? それとも私と二人きりで会ってること?笑」

クスクスと笑う音色さん、ホントこの人と一緒にいると楽しくてしょうがありません。
客席の、御座敷の所に辿り着きました。
ここは畳になっているので、横になるには充分なスペースがあります。
期待ボッキをして、ギンギンになっている僕は、すぐに音色さんを押し倒しました。

「あんっ」

押し倒したと同時に音色さんにディープキスをする僕、それを何も言わずに受け入れてくれる音色さん。
静寂の中に、キスを交わす音だけが響きます。

「音色さん、もうしたいよ」
「さすが、若いね笑 でもちょっとフェラさせて♥」

僕のズボンのチャックを下ろし、中からギンギンの僕のチンポを取り出す音色さん。

「大きいねー…好き♥」

柔らかい指先で、竿の部分をさすり出します。
亀頭の部分は敏感になっていて、ちょっと腰が引けるくらい刺激が強いです。

「うっ…うっ…音色さんっ 僕、もう無理だっ」

すると、僕の顔を見て、ニッコリと微笑んでくれる音色さん。
僕は、毎回この笑顔に落とされます。
そのまま僕のチンポを口にくわえてくれます。
相変わらず歯は全く当たらず、舌の柔らかみだけが包み込んでくれます。
下半身を襲う、強烈な刺激、まともに立っているのもキツいくらいです。

「音色さんっ…僕っ…」

そこでチュパン!っと口を離す音色さん、上目遣いで僕の顔をじっと見上げて来ます。

「僕くんは、どこでイキたい?? 好きな所でイッていいよー♥」
「ごめんっ!僕、もうっ!!」

まだ若かった僕は、我慢が出来ずに、音色さんのズボンを荒々しく下ろし、パンティも引き下ろし、そのまま音色さんのマンコにぶち込みました。

「きゃっ!!」

かなり無理やりなやり方になってしまいましたが、それで怒ったりしないのが音色さんの優しさなのです。
むしろ僕の若さならではの荒々しさも楽しんでくれているようでした。

「あんっ!あんっ!あっ!もっ!もっと!もっと!」

正常位の体勢で、がむしゃらに腰を振る僕、さっきのフェラのおかげで、いつも以上にチンポが膨張しているようでした。

「僕くんっ!おっきい!おっきいよっ!もっと!もっと!」

音色さんも僕のチンポを感じてくれています。
喘いでいる音色さんも可愛くて、その口を僕の唇でふさいでしまいました。

「んふーっ!んふーっ!んふーっ!」

口を塞がれでも、吐息で喘ぎ声が分かる音色さん、僕もそろそろ限界です。

「音色さん、僕、そろそろっ!」
「私もっ!イクよっ!イクイクイクーっっ!!」

すると、音色さんから腰を押さえつけられてしまい、また音色さんの中で発射してしまいました。

「んっっ!あーーっ!音色さん!僕ーっっ」

しかし、中出ししてしまった焦燥感よりも、女性の中で射精する快感の方が激しく僕を満たしてくれます。
全身で震えが来るほどの快感 僕はしばらく音色さんの上で動けなくなってしまいました。

「ふーっ、ふーっ、ふーっ、ふーっ」

二人で激しく肩で息をします。
おそらく二人で同時にイッてしまったのでしょう。
どちらからともなく、熱いキスを交わします。
少し呼吸が整って来た頃、僕はゆっくりとチンポを抜いてみました。
周りは真っ暗なのでよく見えませんが、マンコの中からコポコポと音が聞こえます。
また大量の性液を出してしまったようです。

「音色さん…僕、また…」
「うん、うん笑 多分大丈夫だよー 実はそろそろ生理だから、中出しもアリかなーって思ってた笑 私もちょっとムラムラ酷かったし笑」

ホントにこの人は、なんて優しいお姉さんなんでしょう。
今までこの人が怒ったり不機嫌になったりした表情を見たことがありません。

「僕くんさー、やっぱり中出しって気持ちいいのー?」
「うん、僕もビックリするくらい気持ちいいよ。普通のエッチの100倍は気持ちいいと思う」
「そうかー なら僕くんのために、いつでも中出し出来るようにしてあげようかなー」

なんとこの人は、僕のためだけに、ピルを常用してくれると言うのです。
中出しするたびに、申し訳なさそうな僕の表情が可哀想に思ったからだそうです。

それからピルを飲むようになった音色さん、ここからどんどん僕専用の中出し彼女になっていくのですが、ここから先の話はまた今度。

また余談ですが、翌日のお店の仕込みの時
御座敷の掃除をしてくれてたベテランのパートさんから、「なんか赤黒いドロっとした汚れがある」と報告がありました。
なんとか洗剤と雑巾でゴシゴシして落ちたらしいのですが、アレは間違いなく、前日の僕らの名残だと思います。
経血と性液の混ざった液体、それをベテランのパートさんに掃除させてしまった僕って、最悪だなーって思いました。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
  • 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
  • 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
  • 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)