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投稿No.7852
投稿者 直紀 (36歳 男)
掲載日 2021年2月13日
(嬉しいことに)嫁さんの妹・Rちゃんから好かれていて止めればいいのにLINE来ると返信しちゃったりしてたんですがサシ飲みなんかは危ないので避けてました。
酔った勢いで、っていうのもあり得るんで^^;
けどそれも遂に。

昨年の11月、有難いことにこんな状況ながら仕事は忙しく家からも離れたところでの仕事だったので会社が負担してくれて平日だけホテル暮らしだったんです。
そしたらRちゃんからLINEがよく来るようになって僕も色々溜まってて、、
ホテルに呼んじゃったんです^^;
まぁ建前は軽く愚痴りながら飲みましょ、だったんですけど何本か飲んだら(多分飲まなくても?)下半身が熱くなってきてしっかり分かるくらいもっこり膨らんでしまい結局、「二人だけの秘密」という甘い誘惑に負けてRちゃんは僕のパンツを下ろしてペロリ。
恥ずかしいくらいビンビンの先っぽからはだらしなく我慢汁も出てそれも舌で舐めとってくれました^^;

もう僕の脳ミソは機能停止。何も考えてない。
実際、“行為中”の事ははっきりと鮮明に覚えてない^^;
ただ本能で、自然と腰が動く。
下半身が熱い。
Rちゃんの中の熱さが竿を伝ってカラダに流れてくるよう。
そんなに経験豊富でもないので腰振りが上手いわけじゃないのに腰振りが止まらない。
気付くとRちゃんの足を抱えてお互いのアソコ同士がピタッと密着したまま僕の竿がビクッビクッビクッと脈打つ。
すると返事をするようにRちゃんの肉襞が締めるように動く。
そのまま動けず、Rちゃんにゆっくり倒れる。
しっかり覚えているのはこの絶頂シーン。

どうやらそのまま1~2時間寝てしまい起きると当然、萎んで抜けてしまっていてRちゃんのアソコからはしっかりと僕の精液で湿っていました。
若干白っぽさが残る液体ながらばっちりイカ臭い。

お風呂場へ連れて行き指で掻き出してあげると多分精液であろうヌルヌルがなかなか取れず。。。
それどころか、指が気持ちいいみたいで「ん、、ん、、あんっ」と声が出始め、また僕の竿が堅くなり始めました^^;

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カテゴリー:近親相姦
タグ:
投稿No.7642
投稿者 靖之 (39歳 男)
掲載日 2020年5月24日
コロナの影響でセフレとも暫らく会えていないので、今年の1月に関係をもった義妹との一度きりの体験を告白。

妻の弟嫁、つまり自分にとっては義妹にあたる真美(39歳)から突然の電話があったのは昨年の9月。
妻に聞くと、家庭内の揉め事で、義姉や義兄にも色々と相談の電話をかけまくっていたらしく、それが自分のところにも回ってきたようだ。
義弟夫婦は我が家から電車で30分ほどの街に住んでいて、年に1、2度ほど会う機会はあるが、これまで義妹と電話で話したことはなかったので戸惑った。
2時間近く旦那の浮気や突然の転職のこと、子供の中学受験のことなど、相談というよりも愚痴に付き合う形になった。

それ以降もたびたび電話やLINEで連絡があり、可能な限り話に付き合っていたが、妻や義母に聞くと、どうやら真美自身が少し精神に異常をきたしている状況であり、それが原因で仕事も休職しているとのこと。
夫婦で出向き、義弟夫婦を交えて話した時もなかなか話が噛み合わなかったので、とりあえず真美の話をゆっくり聞く意味で、日を改めて11月だったか、2人きりで飲みに行き真美の話に付き合った。
真美は外で飲むのはずいぶん久しぶりということだったが、3人の子供を抱えていることもあり、休日の昼に設定して、夕方には家に帰れるようにした。
いい気分転換になったようで安心し、機嫌よく帰って行くのを見送り、少しホッとしたものだった。

この1月に再び真美から連絡があり、「飲みに付き合って!」との誘いが。
しばらく連絡が途絶えていたので、落ち着いたのかと思っていたのだが、真美の症状はむしろ悪化していたようで、家飲みでのアルコール量も増えていたそうだ。
休日の午後に待ち合わせ、個室だと余計に憂鬱な話になりそうだったので、オープンスペースのビアバーで話に付き合った。
開放的な空間のためか、真美もだんだんと陽気になり、普段は発泡酒しか飲まないそうだが、珍しいクラフトビールを色々とチョイスして楽しんでくれた。
3時間ほど経過し、夕方近くなってきたのでそろそろ帰るよう促すが、子供は大丈夫だからもう少し飲みたいというので、早い時間から開いているバーへと移動。
最初のビアバーで提供されたビールは度数が高かったのと、2軒目のバーではニコラシカというブランデーの強いカクテルを何杯か飲んだのもあり、酔いも手伝って後半は涙ぐみながら愚痴を吐き出し始めた。

まだ飲みたいという真美を促して店を出るも、路上に泣き崩れるように座り込み、
「まだ帰りたくない」と言い出して埒があかない。
義弟に電話すると、なんと出張中で真美の様子に驚きながらも、「迷惑かけますが、よろしくお願いします」と言うので家に電話し、長男にお母さんは帰りが遅くなることを説明。
無理に立たせようとするも、本人に立つ気がないため、なかなか上手くいかない。
通行人の目もあるので、後ろから抱きかかえるようにすると、コートの上からとはいえ、どうしても豊かな胸に触れてしまうが、そんなことに構ってはいられない。
とりあえず、どこかで横になるかと聞くと、泣きながら肯くので、こちらも覚悟を決めて駅近くのラブホへ。

ホテルに入ると真美はすぐにトイレに駆け込み、何度も嘔吐する様子が伝わってきた。
ようやくトイレから出て歯磨きを終えたと思ったら、いきなり抱き着いてきて再び泣き始める。
そして何を思ったのか、真美からキスをしてきて、荒々しく舌をねじ込んでくるではないか。
酔っているとはいえ、義妹と変な関係になる訳にもいかないと思いながらも、落ち着かせるために風呂に入るよう促す。
バスタブにお湯を張りながら、真美の服を脱がし始めると、自分でも期待していた欲望が少しづつ膨らんでくるのが分かる。
何とか平常心を保ちながらも、下着だけにして後は自分で脱ぐように促し、風呂に入って来いと送り出した。

しばらくしてそっと覗くと、バスタブの中で真美は眠り始めている。
溺れでもしたら大変なことになるからと自分に言い聞かせ、自分も裸になってバスタブに入り、真美を抱き起して上がらせると、真美も我に返ったようで安心したが、次の瞬間、自分の腰に手を回して、愚息を口に含み始めた。
「こらこら、〇〇(義弟の名前)じゃないぞ」というが、しゃぶるのを止めない。
一方でだんだんと気持ち良さも湧き上がって愚息が大きくなってきたので、覚悟を決めて真美の頭を抑え、口の中に出し入れしていると、やがて真美の動きも早くなり、こちらの射精感も高まってきた。
と、真美が口を離したと思ったら、バスタブに手をつき、お尻を自分の方に突き出す。
口に含まれた時点で既に自分も理性を失っていたので、遠慮なく真美の腰を掴んで後ろから挿入。
浴室に反響する大きな喘ぎ声。
ねっとりとした愛液が愚息にまとわりつき、だんだんと締め付ける力も強まってきて気持ちいい。
バスタブの中での行為であり、すぐに洗い流せばいいかと思い、何も聞かずにそのまま真美の中に発射。
「あああーっ」と真美がのけ反ってから頭を垂れたので、急いで引き抜き、真美をバスタブに沈めて膣口から精液を掻き出してやった。

バスタオルで真美の身体を拭いてやり、ベッドへ横たえると、ぐったりと目を閉じている。
しばらく寝顔を見ていると愛おしくなり、そっとキスすると舌を絡ませてくるので、完全に眠ってはいなかったのだろう。
ここまできたら、もう義妹もなにもない。
真美の身体をまさぐり、下半身に舌を這わせると、のけ反りながら大きな喘ぎ声を出す。
しばらく愛撫を施しながら、真美の口元に愚息を持っていくと、真美が自分の上に乗り、シックスナインの格好で激しくフェラチオを始める。
強烈なバキュームフェラで、舌遣いも何もあったものじゃないが、それでも気持ちいい。

やがて真美は起き上がると体勢を変え、自ら愚息を導いて自身の下半身にあてがい、馬乗りになって腰を振る。
暫くすると「あああーっ」と絶叫し、がっくりと身体を倒した。
とりあえず満足したようなので、体勢を変えて正常位で改めて真美の中へと挿入。
一度イッたのもあるのか、程よい締め付けもあって中も気持ちいい。
泣きはらした顔ではあるが、恍惚の表情も浮かべてもいる。
「このままでいいのか?」
「うん、うん」と返事するも、分かっているのかどうか怪しい。
快感の中に迷いもあったが、最後は欲望には勝てず、真美の奥に発射。
何の証拠か分からないが、引き抜いて逆流するところをスマホで撮影してみた。
次に愚息を真美の口元に持っていくと、口を開いてお掃除フェラを始めるので、それもしっかりとスマホに収める。

さすがにこのまま朝まで寝かせる訳にもいかず、0時近かったがタクシーで家まで送り届け、子供達には、
「お母さんは少し飲みすぎただけで大丈夫だから」
と告げて義弟宅を後にした。

義妹との関係は、この一度きり。
その後、結果的に義弟に女がいる訳でもなく、様々なことが真美の被害妄想であったことも判明し、今は実家のある町の精神科に入院している。

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カテゴリー:浮気・不倫,近親相姦
投稿No.6385
投稿者 靖太郎 (27歳 男)
掲載日 2016年4月17日
W不倫です。
完全に嫁と出会う前に妹と知り合ってたら妹と結婚してました(泣
うちは子なし、嫁の妹はデキ婚で3歳の息子有り。

嫁が友達との旅行で2日家を空けることになって妹に連絡しました。
わざわざ車で遠くのラブホに行ってたので家呼んじゃおう、と思って昼間っから素っ裸で愛し合えました。
前回までは一応ムスコにゴム被せてましたが、ゴムも用意しておきながら試しに
「このままでいい?」と聞いたら
『うん、いいよ』とOKしてくれたので、若干ビクンビクン脈打つ生チンコ当てて結合。

たまらん、、嫁の10倍良い。。。
普段はちょっと遅いくらいなのに妹の生膣気持ちよすぎて早々にイキそうになってしまい、一度抜いてカラダ中舐めまくりました。
可愛い、、、めっちゃ孕ませたい。。。
嫁に勃たないわけじゃないけど、もう妹しか見てないというか妹とヤリたいっていう感情だけ・・・(笑

もう一回挿入して腰動かして覆い被さったら腕と足絡めてきて密着!
もうたまらずにそのままガシガシ腰動かして
「あぁ、、いきそ、、中出していい?」と言ったら
『いいよ、、中出して』と小声で耳元で言われたので、俺は完全ケモノ、初めて声あげて射精しました(笑

アソコ同士も密着させて奥でビクンビクン・・・
3日分の精子たちが妹の奥地目指して泳ぎ出しました。

抜かずに挿したまま
「やばい、、中でめっちゃ出た、、子供できちゃうかな。。。」
『できちゃうかもね。。。(笑』
なんて囁き合って挿しっぱのムスコも全く萎える気配がない。

ほんとは嫁の中に流し込まないといけないのにな。
やめられない、多分妊娠させるまで止めれない。

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カテゴリー:浮気・不倫,近親相姦
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投稿No.5952
投稿者 ミスターイケメン (27歳 男)
掲載日 2014年7月19日
妹と関係を持ち、その揚句に妊娠、そして結婚しました。
私と妹とは血の繋がりはありません。
私の母親は私が3歳の時事故で即死、幼子の私を連れた親父は2年後当時2歳だった乳呑み児の妹を連れていた現在の母親と再婚(母は前の旦那とは離婚だそうです。)。
つまり戸籍上は兄妹ですが、血縁関係はありません。
再婚相手の母親はすごい美人で(今年50歳ですが、とても年には見えません)、俺の亡くなった母親も結構な美人(写真でしか知りませんが)、親父は美人の奥さんを二度も貰って鼻高々、仕事に精を出し順調に金儲けをしています。

母が美人のため、妹も小さい時から大変可愛らしく、年を取るにつれ可愛い少女から綺麗な少女、そして現在は美人の妹と呼ばれるようになって来ました。
小学生時代は一緒に風呂へ入り、互いの身体を洗いっこして(殆ど俺が洗ってやったのですが)過ごしました。
女の子のため俺の「おちん○○」が珍しく、「お兄ちゃん、どうして裕子(妹の名前)には『おちん○○』が付いていないの?裕子も『おちん○○』が欲しい」と言い、私を困らせました。
「裕子、『おちん○○』が欲しいならお母さんに頼んでごらん、お母さんが買ってくれるかもしれないよ」そう慰めていました。
裕子は本当に「おちん○○」に興味があったらしく、風呂場で時々私の息子を触り、その感触を確かめていることも何度かありましたが、さすがに私が5年生ぐらいになると恥毛が生え出し、更には時々勃起するようになったため、以後裕子との入浴はストップするようにしました。
理由を知らない裕子は
「お兄ちゃん、お風呂へ入ろうよ」と催促しますが、拒否の理由を説明しても分かる筈がないと思い
「お兄ちゃんは勉強で忙しいから、裕子はお父さんと入んなよ」と断ります。
父は小企業の社長なので、常に家に続いている事務所に居るため、昼間から仕方なく裕子と一緒に入浴するはめになってしまいました。

晩御飯後の居間でテレビを見ていると、父が母に話をしているのが聞こえました。
父「裕子がね、俺と風呂へ入ると直ぐに俺の大事な物を触って来るんだョ、あの子は『おちん○○』に興味があるみたいなんだな」
母「そうみたいですね、お兄ちゃんと入っていた時もお兄ちゃんの『おちん○○』に興味があったらしく、私に『裕子もおちん○○が欲しい』といって強請るので困っちゃうんですョ」
父「マァ子供の興味だからその内飽きるだろうけれどな、でも君も気を付けておいてくれョ、中学生になっても興味を持っていたら大変だからな、不純異性行為にでもなったら大変だからな」
母「全く誰に似たんでしょうネ」
父「それは君にそっくり似たんだョ、君は今でも俺の『おちん○○』に夢中じゃないか、何なら今からでももう一人ぐらい作っても良いんだョ」
母「何馬鹿な事言っているのョ、男の子と女の子一人ずついればもう十分でしょう?あとは時々私を可愛がってくれればそれで十分ョ」
(大人の親父がお袋をどうやって可愛がるんだろう?)中学生になりたての私には理解できませんでした。

それから12年後の事です。
25歳のサラリーマン青年になった私と、22歳の華の大学生4年生の裕子、裕子の美貌は益々磨きがかかり、その年「ミスキャンパス」に選ばれ、芸能事務所からのオファーが自宅に何件も届くようになりました。
「お兄ちゃん、私芸能界なんて全然興味無いのョ、私卒業したらお父さんの会社の事務員兼花嫁修業をするの」
「折角親父が大学まで行かせてくれたのに、どこにも就職しないのかぁ?」
「ウン、お家に居た方が楽チンだし、余分なお金も使わないで済むから」
「だけどお前、それじゃあ恋人を作るのも大変だョ、勤めに出ればチャンスはいくらでもあるぞ」
「じゃあお兄ちゃんは今恋人がいるのぉ?」
「いや、残念ながら今はいない!」
「そんなに威張る事でもないでしょう?じゃあ今までは?」
「そりゃあ学生時代には一人や二人の恋人は居たし、身体の関係を持った女性も居たよ」
「関係を持った人とは結婚しないのぉ?」
「あのねぇ、そんなことはどうでもいいのぉ~、俺は今はお前の事を心配しているの、お前だっていずれは好きな人の所へ嫁に行くんだろうから、大学には良いのがいないのかぁ?」
「そりぁ何人かの男子学生から申し込みはされたわョ、だけどみんな全然ダ~メ、みんな上辺だけの男ばかりョ、でも良いんだぁ私心に秘めた人がいるから!」
「そうかぁ、お前のその恋が成就するといいな、良ければ今度お兄ちゃんにその恋人を会わせろョ!」
「ウン!お兄ちゃんに必ず会わせるからお父さん、お母さんには暫く内緒にしておいてネ」

その翌年の夏8月初め、両親は長野の別荘へ(親父が一生懸命に働いたので小さな別荘が買えました)避暑に出かけました。
私は仕事で旧盆時の夏休みまでは休めず、裕子も父の会社の事務関係の仕事があるという事で家に残っていました。
日曜日、ゴルフ練習場から帰宅すると身体中ベトベトの汗だらけ、急いでシャワーを浴びていると
「お兄ちゃん、背中を流してあげるネ」外から裕子が声をかけてきました。
「そうかい、それじゃあ頼もうかな」兄妹ですからこちらも遠慮せずに頼みました。
風呂場に入って来た裕子を見てビックリ!!何と何と素っ裸なのです。
「裕子!なんだその恰好は?バカバカ!後ろを向いているから早く出ろ!」
「お兄ちゃん、裕子を抱いて頂戴、裕子お兄ちゃんの事が大好きなのぉ、前からお兄ちゃんに抱いて欲しかったのぉ、今日はお父さんもお母さんもいないからお願いョ!」
「何言ってるんだ!お前心に秘めた人がいるんだろう?その人のために大事にしなきゃダメだろう?」
「心に秘めた人はお兄ちゃんなのぉ、だから裕子を抱いてぇ」
いくら兄妹(血縁関係はないが)であってもこちらは健康なオス、裕子は健康なメス、私のジュニアは勃起して上を向いています。
裕子は胸はCカップぐらい大きさ、腰はグッと括れており(後で聞くと58だそうで)ヒップも適度な大きさ、その裸体を間近に見て理性は吹っ飛んでしまいました。

右手で裕子の左手を掴み引き寄せると直ちにキスを開始、最初はSKですが、やがて唇を貪るようなHKへ、裕子も舌を入れて絡んで来ます。
二人の頭上からは暖かいシャワーが降り注ぎ、二人とも頭から巣ぶ濡れ状態、HKをしながらCカップの乳房を弄り、乳首を指で優しく捏ねると乳首が勃起し、そのピンク色の乳首を唇に含み、舌先で擦り、吸い、前歯でそっと噛んだりします。
暫くは左右の乳首を吸ったり甘噛みしたり、掌でマッサージしたりしていると、裕子の口から喘ぎ声が出始めました。
「アァァ~、うふぅ~ん、アァァ~ン、」
「オッパイ吸われると気持ちいいかぁ?」
言葉は出ませんがコクンコクンと首を二度縦に振ります。
「俺の部屋へ行こう」

大急ぎで身体を拭き、私は全裸のまま、裕子はバスタオルを巻いて私の部屋へ入ります。
ベットへ倒れ込み再びキスからの愛撫を開始、何分ぐらいの愛撫かは覚えておりませんが、その内に裕子のヴァギナへ手を伸ばすと流石にビクンと身体が反応します。
まだ頭を出していないクリを右手中指で優しく触り、優しくユックリと擦っていくと
「アァァ~、アァァ~、うふぅ~ん、うふぅ~ん、」
再び甘い喘ぎ声が聞こえてきます。
膣口には粘りのあるラヴジュースが出始めており、それを指先に付けて再びクリを擦ると
「いいのぉ~、いいのよぉ~、そこ気持ちいい~」
そろそろこちらも我慢の限界、挿入したくなり裕子に尋ねました。
「裕子、お前経験あるのかぁ?」
「ないのぉ~、お兄ちゃんが初めてなのぉ~、だから優しくしてぇ~、乱暴はいやぁ~」
「分かったョ、最初はチョット痛いけど我慢しろよ」
「ウン、我慢するヮ」

ヴァージンの膣内は狭くて、ラヴジュースが出ていても中々入り難く、最後は腰に力を入れてグイッと押し込みました。
「ウワヮヮ~、痛いぃぃぃ~、痛いのぉ~」
「すぐ終わるからもう少し我慢しなョ」
額に縦皺をよせ苦痛の表情の裕子、痛さをこらえ我慢をしています。
ピストンのピッチを早め射精準備が完了、ピュッ!、ピュッ!、ピュッ!、ピュッ!、ピュッ!、妹の裕子の膣内に精液を発射、若い濃厚な精液は、裕子の膣内を吹っ飛んで子宮めがけて進んで行きました。

「はぁ、はぁ、はぁ、はぁ」と荒い息遣いをしながら裕子の身体の上で射精感を堪能し、やがて息が収まると裕子の膣内からジュニアを抜き、横に寝ころびました。
「裕子、とても気持ちが良かったょ」
「お兄ちゃんにヴァージンをあげて良かったヮ、これからもお父さんとお母さんみたいに裕子のことを可愛いがってネ」
夢中で裕子を抱きましたが生理の事を全く気が付かなかったので
「裕子、中で出しちゃったけれど今日は大丈夫だよね?」
「ダメょ、お兄ちゃん今日は危険日なんだから~」
「エッ!危険日なのかぁ?、だったら先に言ってくれればいいのにぃ~、妊娠したらどうすんだよ?」
「お兄ちゃんの赤ちゃんだもの、産むに決まっているでしょう」
この一言で再び征服感に火がつきました。
「危ないなら何回抱いても同じじゃないかぁ」
再び裕子の膣内にジュニアを挿入、今度はユックリユックリと出し入れをし、裕子の顔を見ながらの射精です。裕子の膣内にはタップリと私の精子が挿入されました。

9月になり裕子から
「お兄ちゃん、今月はまだ生理が無いの、うふふふふ~、赤ちゃん出来たかもネェ~」
「遅れているだけだョ、その内に来るさ」
でも内心はビクビクものです。そして翌10月
「お兄ちゃん、残念ながら今月も来ないヮョ、もう赤ちゃん決定ねぇ、来週お医者さんに行って来るからネェ~、楽しみにしててね」
という事で診断の結果は妊娠12週め、母体を大事にしなければいけない時期に入っているそうです。

「お父さんとお母さんにはいつ話すの?勿論お兄ちゃんから話してくれるんでしょう?」
仕方ありません。両親に話しました。
父親は腰を抜かさんばかりに驚き、母親は驚いて口を開けたまま呆然と二人を見ます。
暫くは二人とも言葉が出て来ませんでした。
やがて父親が口を開き
「裕子、堕す事はしないのか?」
「いやです!好きな人の赤ちゃんだから絶対に産みます!!」
「そうか、それなら仕方がないな、母さん仕方がない裕子を姉さんの所へ養女に出して、それから結婚させよう、兄妹のままでは結婚なんて出来ないし、血縁関係が無いんだから仕方がないだろう?」
そういう訳で裕子は一旦戸籍上伯母の養女となり、私と結婚することになりました。
戸籍上は一応他人ですが、住まいは以前と同様4人暮らし、ただ私達の部屋は12畳と広くなり大きなダブルベットが運び込まれました。

お腹の胎児が安定した時期は、毎晩毎晩SEXのバトルを繰り返しております。
最近の裕子はもう獣と同様に激しく私のジュニアを求めます。
親父に聞くと、母親も結構SEXに貪欲で、以前は私達子供が寝入った後は良く親父を求めたそうで
「裕子の『おちん○○』好きは母親の影響だな」
まあイケメンの私と、ミスキャンパスの裕子の子供ですので、きっときっと可愛い子供が産まれると思います。

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カテゴリー:恋人・夫婦,近親相姦
投稿No.5521
投稿者 腹違い (24歳 男)
掲載日 2013年2月06日
中1の時、父親が再婚。
義母は娘の馨を連れて狭い我が家に越してきました。
ということで、突然一人っ子の自分に二歳年下の妹が出来ました。
父は小さな工場を経営しており、その工場の二階が自宅。
狭い自宅スペースの八畳を独占していた自分だったが、半分の四畳をアコーデオンカーテンで仕切られ奪われてしまった。
馨は頭も顔も良く活発な子で自分とは大違い。
友達も沢山にて、よく遊びに連れてきていました。
その中に礼子ちゃんという可愛い子がいて、一緒に遊んであげたこともありました。

自分が高校3年、馨が高校1年の時にとんでもないことが起こった。
とにかくアコーディオンカーテンはプライバシーが全くない。
音は筒抜けで隙間から覗くことも簡単。
思春期の兄妹でそれも腹違いなら相手が気にならないはずがない。
一度オナニーを見られた事もあった。

ある日、部屋へ戻ると馨の部屋から男の声が聞こえた。
「きっと彼氏が遊びに来ているんだろう」とあまり深く考えず、普段通り音楽をヘッドホンで聴きながら宿題を始めた。
一休みしてコーヒーを飲もうとヘッドホンを外すと。
「アンッ!」という馨の声・・・チラッと部屋を覗き見ると、セックスの真っ最中!
バックから何度も突いて、佳境に入っていた。
ビックリしたが、そっと最後まで見入ってしまった。

馨は自分が覗いていたことを知っていた。
夕食後部屋に戻ると
「何見てンだよ変態!」と喰ってかかってきたので
「おまえの声がでかくて、何してんのかと思って見ただけだ」と言うと顔を赤らめて
「彼女もいないからオナニーばっかしてんだろ!」と罵声を浴びせられたので、ムカついて
「お前の彼氏の粗チンよりよっぽどデカいけどな!試すかオイ!」と言って胸を掴んだ。
「ヤメロ!変態!痛ぇだろ!」。
自分は馨を殴りパンツをひん剥きコーマンを舐めしゃぶった。
そしてポコチンを挿入した。
泣きじゃくる馨の声はしだいにうわずった声へと変わり
「ハウン!アン!奥まで当たる!痺れる!」と感じてきた。
「どうせ血は繋がっていないから中で出すぞ!」と言うと返事がなかった・・・そのまま中出しを決めた。
馨は再びシクシクと泣き始めたので、頭を撫でてキスをしながら謝った。

その後、何度か合意でセックスをしたが溺れるとまずいので馨に別の男が出来るとしなくなった。
この一件後は仲良く、隠し事も必要なくなり本当の兄妹以上の関係になった。

現在、自分は大学を卒業して家を継いだ。
というより、父親が急逝し大学院への進学を諦めて家に戻ったというのが正しい。
馨は大学4年で就職も内定しているため、毎日ぐだぐだしているようだ。
そんなある日、
「兄貴!また金貸してくんない・・・」
「あのなぁ、普通は返してから借りるモンだろ!そんなに何に使ってるんだよ」
「バイト代をちょっと礼子に貸してて、まだ返ってこないんだよ」
「何で礼子ちゃんのとばっちりを俺が受けなきゃなんないんだよ!」
「礼子の家もイロイロ大変で、催促できないんだ!お願いだから・・・」
仕方なく3万円を馨に貸すと、礼子ちゃんの家の話を聞いた。
昨年お父さんが他界してたこと。
入ってきた保険金と自宅を銀行が経営していた会社の借金返済のために全て持っていった話。
K・O大学を休学している話。
駄目な男に貢いで苦労している話等々を聞いた。

礼子ちゃんは今でもたまに遊びに来ている。
堀北まきと北川景子を足して割ったようなクールタイプの美人で賢い。
彼女には同情するが、人の女にどうこうしてやる筋合いもないので黙って聞いていた。
最後に「噂だけど◎◎のデリでバイトしてるらしいよ・・・」と少し困惑した顔で言った。
俺は馨の情報をどう解釈したらよいのか少し悩んだ。
「それだけ苦労している」と言いたいだけなのか、「行って見たら」という意味なのか・・・悩んだがシティーホテルを取って彼女と思われる女を指名して待った。

ニッコリ笑って入って来たのは紛れもなく礼子だった。
ビックリした様子だが
「どうします?嫌ならチェンジしますよお兄さん」礼子は自分をいつも「お兄さん」と呼ぶ。
自分が
「イヤ、礼子ちゃんでいいよ」というと礼子ちゃんは
「ココでは千晶です」といった。
「じゃあ千晶ちゃん。オプション全部やってよ延長もするよ。その方が稼げるでしょ」というと悲しそうな顔をして頷いた。
キス、全身舐め、玉吸い、アナル舐め、素股、フェラチオ、精飲、クンニ、本番以外は全てだった。
別れる時に「もう、氏名は勘弁して下さい」と俯いて帰っていった。

家に戻ると馨にその話をした。
「兄貴は礼子のことずっと好きだったじゃん。礼子はどうだった?」
自分は何度か馨に礼子を紹介するように言ったが「身の程を知れ!」と馨に相手にしてもらえず、直接礼子本人にチャレンジしても体よく断られた。
「やっぱり金で買っても嬉しくないね。ホントに彼女が自分のモノになるわけでもなし」
「そっかぁ~、じゃあ本当に自分のモノにしちゃう!?兄貴にその覚悟がある!?」
「何だそれは!?どういう意味だ。お前はいつも身の程を知れって言ってたじゃん」
「礼子の彼氏がだめんずで、ヒモなんだよ!あいつから礼子を救ってあげたいし、兄貴が本気ならイイかなぁ~って思ったんだよ」
「だって、礼子ちゃんが別れたくないって言ったら、仕方ないんじゃない!?」
「あの男さぁ、礼子のお金で女遊びしたり浮気してるみたいだから、証拠を見せて諦めさせる」
「それでも俺の所に来るかは別じゃん!」
「兄貴!自信持ちなって!兄貴のポコチン凄いんだから!私も経験済みだから保証するよ。作戦練るから待っててよ」

馨は土曜日に女子会を企画し礼子を誘った。
俺には12時以降に帰宅するようにと言って出かけていった。
二次会が終わり終電が無くなると「兄貴居ないから、家に泊まりなよ」と言って礼子を家に招き入れて飲み直していた。
自分が帰宅すると、あまり酒が強くない礼子は酔ってすぐに横になっていた。
「兄貴!チャンスだよ後は自分で頑張ってね♡」
というと馨は部屋を出ていった。
礼子を布団運び全裸にすると、アンモニア臭のするコーマンを指で広げ舐めしゃぶりった。
礼子は少し体をよじったがまだ起きない。
自分も裸になり礼子の体を舐め回していると、
「もう我慢できない!私も混ぜて!」
といいながら馨が入ってきた。
覗き見をしていたら、最近は男日照りでポコチンが欲しくてたまらなくなったとのこと。
いきなりポコチンをくわえてシゴキ始めた。
「ヤバイって!今は馨とセックスしてる場合じゃないんだって!礼子ちゃんの後にしてやるから待ってろよ」
「絶対だよ!安全日だから中出しでもOKだから、絶対頂戴ね♡礼子ちゃんも今日は安全日だから中に出してあげてね!」
女は恐ろしいと思いながら、馨のフェラででかくなったポコチンを礼子ちゃんに挿入した。
脇で馨が
「礼子ちゃん良いなぁ」と言いながら礼子ちゃんのDカップの胸を揉みしゃぶっている。
俺もポコチンをゆっくりと出し入れし、子宮奥までこじ開けようとノックする。
礼子ちゃんは無意識のうちに
「フーン・・・フーン」
と切なそうな声をあげはじめると、ぱっと目が開いた!
「えっ!なに?どうなってるの!?」
自分の上に乗っかているのが俺で、馨が胸を舐めている・・・
この状態が暫く理解できなかったが、腰の動きを早めて奥をガンガンと突くと
「お兄さんやめて!何でお兄さんと!?」
「礼子ちゃんと悪い男を引き離すためだよ!全部任してくれ!」
「何を言ってるのかわからない。もうやめて下さい」
「わかったよ。もうちょっとだけ辛抱してね」
というと更に奥までポコチンを押し込みこねくり回した。
プシュー!!という音とともに汐を吹き!
「△×□@※!!」訳のわからないうめき声を上げながら礼子ちゃんは逝った。

子宮の入り口を広げて長い射精をしてると
「兄貴ぃ♡私にも♡♡」
馨はフェラをはじめてポコチンを立たせ、跨り腰を振った。
「兄貴の久しぶり!やっぱ兄貴のはイイわ!礼子ちゃんにあげるのもったいなくなってきた!」
「おい!馬鹿なこと言ってんじゃないぞ!」
「でも、たまにはしてくれるでしょ?」
「たまにだぞ!」
そんな話をしながら馨とセックスしていると、礼子ちゃんが目を覚ました。
まだ、状況が掴めず兄妹でセックスしている俺たちを見て呆気にとられている。
「礼子ぉ!兄貴と私は本当の兄妹じゃないんだよ!大事な兄貴だけど礼子ちゃんにならあげられるから、幸せになってよ!」
「馨ちゃん!さっきから何なの?何を言っているの!?」
「封筒の写真を見て・・・」
礼子ちゃんは馨が撮ってきた写真を見て蒼くなった。
そこには礼子ちゃんの大学の同級生とホテルに入る彼氏の写真が入っていた。
「礼子ちゃんが泣きながらデリで稼いだお金であの男は裏切ってんだよ!もう、いい加減目を覚ましなよ!」
礼子ちゃんは目を腫らしながら下を見ていた。
馨からポコチンを抜き礼子ちゃんに抱きついた。
さっき出した精子が流れているコーマンに再びポコチンを押し込み
「礼子ちゃん俺のモノになってくれ!君の面倒は全て見るから!」
呆気にとられた礼子ちゃんは
「ちょっと待って下さい!急にそんなこと言われても・・・」
「俺のこと嫌いかい!?」
「嫌いじゃないですけど・・・」
「好きにさせてあげるよ!!!!」
どんどんとピッチを上げコーマンを擦り上げ、子宮口が開くまで突っ込んだ!
「また逝っちゃう!こんなの初めてなの!中がおかしくなっちゃう」
「中ってどこだよ!?」
「えっ!そんなの言えないわ・・・」
さらに加速しながら
「どこ!?」
「わかったから、強くしないでぇ~ オマ◎コです・・・」
「もう一度言ってよ」
「イヤぁ~ オ◎ンコ!赤ちゃんのお部屋にチ◎ポが入っちゃう!」
「一緒に逝こうか!?」
「ハイ!逝きます。一緒に逝きます!」
馨には悪いが再び礼子ちゃんに子宮にたっぷりと注いだ。
むくれている馨に明日、必ず!と約束をして部屋に戻した。

礼子ちゃんと自分は全裸のまま腕枕をしながら朝を迎えた。
目が覚めてもまだ礼子ちゃんは寝ている。
キスをすると舌が動いた。
「目が覚めた!?」
「何が何だか・・・」
「今日からもう自由になりなよ」
といって礼子ちゃんを抱きしめてもう一度キスをした。
朝立ちした息子を礼子ちゃんにしゃぶらせ、69を味わった。
バックから入れると礼子ちゃんはすぐに逝ったらしく、膣の中がビクビクとうねった。
「礼子ちゃん逝くよ!」
「お兄ちゃんの精子頂戴!いっぱい頂戴!」
そういう礼子ちゃんの中に果てた。

その日のうちにダメ彼の元に、俺と馨と礼子ちゃんで押し掛けて別れさせた。
礼子ちゃんは泣いていた。
ダメ彼も浮気はしないと言っていたが、話が終わらないうちに女から何度もメールが来ていた。
礼子ちゃんはキッパリと別れを告げた。
自分は一応社会人であり社員10人の会社の社長である。
礼子ちゃん一人の生活ぐらいは面倒を見られるが、彼女は世話になることをためらっている。
「別に礼子ちゃんを金で買うわけでも体を強要するわけでもないけど、大学の学費と借金は出すよ。もし、気乗りしないなら働いたら返すって事でも良いし。それでいいだろ馨も」
「礼子ちゃん気にし無くったって良いんだよ」
「じゃあ、この会社の住み込みバイトとして働かせて下さい。大学がない時は働きますから」
「礼子ちゃんが良いなら、良いけど・・・」
こんな感じで、結婚の約束もなく一応は彼女(付き合うとは互いに言っていない)不思議な関係が出来た。
週に一度は礼子ちゃんが俺の部屋に夜這いしてくれて、セックスしてます。
これって、プライベート?仕事?と少し不安になりながら生活しています。
馨から礼子ちゃんの危険日が昨日・今日だと聞いていたので、昨日は呼んでたっぷりためた精子を注射してあげました。
ピルを飲んでいる素振りもないので、出来たらどうするつもりだろう♡
今晩も礼子ちゃんの好きな子宮口をノックしながらの射精で逝かせてあげます♡

続きはまた!

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