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投稿No.7864
投稿者 (52歳 男)
掲載日 2021年2月27日
美恵子さんは72歳。
でも自分から言わなければ、どうみても50代の油の乗り切った美熟女だ。
本物のセレブで、阿佐ヶ谷の白亜の洋館に一人で住んでいる。
娘はヴァイオリニストでオーストリア人と結婚して、スイスに住んでいる。
40台で旦那と離婚して、財産半分を得て、今は悠々自適に暮らしている。

そんな美恵子さんとは東証の経営戦略セミナーで知り合った。
半年以上も続く講座で、最後は合宿までして課題を仕上げた。
そこで美恵子さんを含めて7人がとても仲良くなって、講座の合間をぬって飲みに行ったりしていたが、講座の終わりを記念して、美恵子さんの家でホームパーティーをすることになった。

近くのイタリアンレストランからケータリングして、後はそれぞれが持ち寄ったワインとつまみで、3時から始めたにもかかわらず、10時過ぎまで飲み続けた。
2人はそこで帰ったが、4人は次の日が日曜ということもあり、美恵子さんの家に泊めてもらうことになった。
当然誰かと相部屋になると思っていたが、何と美恵子さんの家には客間が4部屋もあり、一人一人に部屋があてがわれた。

7人でワインを20本以上飲んだので、全員へろへろに酔ってしまって、挨拶もほどほどに自分たちの部屋に引き取った。
僕も自分の部屋に入って、パジャマに着替えていると、美恵子さんがやってきて、
”仁ちゃん、何か足りたいものはない? なかったらなんでも言ってね。”
と、シルクのガウンをまとって、部屋にやってきた。
僕は酔ったついでに、
”大丈夫です。全部そろっています。ありがとうございます。足りないのは添い寝する美女だけです。できれば美恵子さん。”
すると美恵子さんは、
”仁ちゃんは甘い口、それで何人口説いてきたの?”
と言うなり急にハグしてきた。
僕も負けずにギューと抱きしめて、そのままパコラバンヌの香りのする首筋に軽くキスした。
そして寝化粧したような唇にキスしようとした瞬間、股間をムギューと掴まれた。
あまりの衝撃に、慌てて美恵子さんの体を離すと、
”悪い子ね、おいたはだめよ。”
と言って、そのまま部屋から出て行ってしまった。

それから2年ほど何もなく、去年のコロナ禍が始まったころ、よほど暇を持てあましているのか、たびたびたわいもないLINEを送ってくるようになった。
こちらも付き合いで返事をしていたが、いたずら心を出して、久しぶりに二人きりで会いたいというLINEをしたところ、今コロナ禍の真っ盛り、知らない人のいるお店には行きたくない。軽井沢に別荘があるので、様子を見に行く用事があるので、そこで会おうということになった。

久しぶりの旧軽は、ずいぶん新しい別荘が立って、以前来た時と随分雰囲気が変わっている。
美恵子さんの別荘はすぐに見つかった。何といっても大きいのでわかりやすい。
チャイムを鳴らすと、以前家に泊まった時に着ていたシルクのガウンを着て、今日はちょっと濃い香りのジャンパトゥーのジョイを漂わせて、美恵子さんはドアを開けてくれた。

僕がちょっとびっくりしていると、
”仁ちゃん、これ覚えてる?”
”覚えてますよ、前にお邪魔した時に着てたやつでしょ。”
”仁ちゃんあの後まったく連絡してくれないんだもの。”
”いやーっ、あの股間つぶしに合って、まったく使い物にならなくなってしまったんで。”
“ええーっ、本当、大丈夫なの? もうエッチできないのー?”
”っなわけないじゃないですか、元気元気、元気すぎて困ってます。”
”馬鹿 本当にびっくりしたんだから。”
と美恵子さんは言うや否や、僕の股間をギューと握ってきた。
今回は前回と違って、股間がつぶされるほどの強さではなく、何となくいやらしさ半分の掴み方だった。
美恵子さんはすかさず、
”元気そうでよかったわ。その年で使い物にならなくなったら、私一生後悔しなければならないしね。”
”じゃあ、罰としてキスしてもいいですか?”
”罰なのキスは。キスだけなの?”
”私は美恵子さまの下僕です。何なりとお申し付けください。”
とふざけて返すと、
”じゃあ、私をお姫様抱っこして、ソファーまで運んで頂戴。”
と命令されたので、抱っこしながら、ついでにキスした。
美恵子さんは目を閉じて、
”ほんと、久しぶりのキス、仁ちゃん、こんなおばあちゃんでもいいの?”
”何言ってるんですか。美恵子さんは魅力的です。あの夜ギューされた後、一人で、美恵子さんのこと思いながらオナっちゃいました。”
”まあ、御下劣だこと。”
”お下劣だから、今日は美恵子さんをひーひー言わせてあげますよ。”
僕はそういって、ガウンの胸元に手を突っ込んで、ちょっと強めに美恵子さんの乳房を突かんだ。
”イッタイ、もっと優しくして。”
”だめです、今日の美恵子さんは僕の奴隷です。まずは僕のモノをしゃぶってください。
できるだけいやらしく。”
”えー? ここで? 寝室じゃだめなの?。”
”何を言ってるんだ。さっさと舐めるんだ”
僕はそういうと、ズボンのファスナーを下して、もうビンビンになった一物を、美恵子さんの顔の前に突き出した。
美恵子さんは両手で僕の一物を掴むと、まずは亀頭の周りを、アイスクリームを舐めるように、ぺろぺろと舐め始めた。
そしてそのあとは、口を大きく上げて、根元まで咥えて、ネロリネロリと僕の一物をなぶりだした。
そしてズボンのベルトに手をかけて、
僕のコーデュロイのパンツを引きずり下ろすと、一物を舐めながら、睾丸をマッサージし始めた。
これが潰されそうで潰されない微妙な強さで、何とも言えない感じで、僕の一物は膨張して、早くも我慢汁を垂れ流し始めていた。

僕は美恵子さんの頭をつかんで、自分でグラインドし始めた。
美恵子さんの唇の柔らかさは何とも言えず、そのまま出したらどんなに気持ちが良いだろうと思われたが、ぐっと我慢して、一物を舐めさせたまま、ガウンを脱がした。

ガウンの下は、これまたシルクのブラで、レースで縁取りされていて、とても品の良い感じ。上から触っても、シルクの肌触りが心地よい。
僕はシルクの上から、そっと乳房を愛撫する。乳首には触らず、乳首の周りを円を描くようにする。
美恵子さんも息が少しずつ乱れてきた。
主人に従順な乳首は早くも勃起して、舐めてもらいたくてうずうずしているようだ。

”美恵子さん、おっぱい舐めてほしい? それとも噛んでほしい?
”そんなこと言えるわけないじゃない、いじわる。”
僕は何も言わずに、シルクのブラをはずした。そこにはとても72歳と思えない張りのある乳房があった。
たぶん毎日の手入れが行き届いているのだろう。決して大きくはないがまったく垂れていない。表面がつるつるで、もち肌だ。
僕は乳首を甘噛みすると、美恵子さんハウッと声を上げる。
久しふりのセックスに頭の中は真っ白だろう。
ころころと口の中で転がしてやると、ますます大きくなっていく。
左の乳房を甘噛みしながら、右の乳房を揉みしごく。
美恵子さんはうーん、うーんと声を上げるだけで何も話さない。
もう少し乳房を楽しみたかったのだが、72歳のおまんこをどうしても早く見たくて、我慢がきかなくなってきた。

僕は美恵子さんをソファーに手を突かせて四つん這いにさせると、まずはお尻を手の平で、軽く叩いた。
そしてだんだんと強く叩き始めると、美恵子さんは意外にも嫌がるどころか、興奮しているようだった。
”んねえ、仁ちゃん。お願い。そおーッとしてね。セックスするの20年ぶりくらいなんだから。”
僕はお願いを無視して、まずはシルクのショーツを一気に引きずり降ろして、72歳のおまんこを拝見することにした。
美恵子さんのおまんこは、小ぶりで、まったく黒ずんでおらず、ビラビラもさほど大きくなく、美恵子さんのように品のいい形をしていた。
若い頃もきっとやりまくってはいないに違いない楚々としたたたずまいだ。
匂いもほとんどないし、まん毛に白髪が混じっていたら興ざめだったが、白髪は全くなく、うっすらと生えている程度だ。
もう全部毛が抜けてパイパンになっているのではないかと思っていた。
20年も使っていなかったのだから、きっとなかなか濡れないだろうと思って、僕は長時間舐める覚悟を決めていたのだが、そこはすでにぬらぬらと光っていた。

”美恵子さん、もう濡れてますよー。すっごいエッチな眺めです。”
美恵子さんもう何も答えない。僕はまずそのぬめっとしたおまんこを、下から上へとなめ上げていく。
一回なめ上げるたびに、美恵子さんは、”うう、ううーん。”と唸っている。少しスピードを上げてなめ上げると、四つん這いになった足をブルブルさせて、興奮マックスの状態だ。

今度はそおーッと人差し指を入れてみる。20年エッチしたことがないのが信じられる狭さときつさだ。
ゆっくり出し入れすると、少しずつ抵抗がなくなってきたので、今度は人差し指と中指を二本入れてみる。
かなりきついがさっきより馴染んできた感じで、ねちょねちょと音を立てる。
すると美恵子さんが、
”ねえ、仁ちゃん、入れても大丈夫? 壊れない?”
と半分涙声で聞いてきたので、返事をする代わりに、思い切り四つん這いの上から、抱きしめて、キスする。

そのまま裸の背中を少しずつ、チロチロとなめ始める。
舐められるたびに、美恵子さんはがくっつ、がくっつと体を揺らす。
背中を舐めながら、右手でおまんこの淵を愛撫する。もうしっかり濡れている。

”素敵なおまんこだよ。充分濡れているしね。ゆっくり入れてあげるから、心配しないで。”
と言って、僕はまず自分の我慢汁で亀頭をヌルヌルにして、美恵子ちゃんの入り口のあたりをこすり始める。
美恵子ちゃんのお汁と、我慢汁とが混ざって、とても気持ちが良い。
ほんの少し亀頭を中に入れてみる。かなりきついが、押し出されるような気配はない。
ゆっくりと奥に進んでは、また入り口まで戻るを、三回ほどして、一気に奥まで突っ込んで見る。
”んあー、もうだめ、大きすぎる。きつすぎる。これ以上無理!”
と言うのを無視して、出し入れを続ける。
大きく突いた後、入り口付近まで戻す。大きく突いて、中ほどまで戻して、また奥まで突っ込む。
これを繰り返しているうちに、だんだん美恵子ちゃんのおまんこは、昔を思い出したように、中で蠕動運動を開始し始めた。
ミミズが僕の一物に絡みついてくるようで、心地よい。
出し入れするうちに、締め付けも強くなってきた。
このまま膣痙攣でも起こされたらどうしようという恐怖が頭をかすめたが、もう止められない。

もう発射準備完了、僕は美恵子ちゃんの腰を突かんで、パンパンパンパンと僕の一物を打ち付けていく。
”あツ、あッ、あッ、あーん、ふん、ふん、ふん、ふん。”
と美恵子ちゃんが腰を打ち付けるリズムに合わせて声を出す。
これが72歳かあ? どう考えても信じられないが、もう止めることはできない。
まずは一回出しておきたい。
僕はさらにスピードを上げて、今度は美恵子さんのおっぱいを鷲つかみしながら、一物を打ち付けていく。
美恵子ちゃんの中で、僕の一物はもう限界まで膨張して、早く自分の精子をぶちまけたくて、我慢できなくなっていく。

美恵子さんは何も言わない。ぐったりして僕の一物のなすがまま、腰を揺らしている。
と、突然僕の一物の根元がギューっつと締め付けられた。いつのまにか、美恵子さんは気をやってしまったのかもしれない。
あまりの締め付けのすごさに、膣痙攣かと思ったが、そのあと徐々に締め付けは弱められていった。

僕は美恵子さんに握られたあの睾丸を揺らしながら、美恵子さんの中に僕の膨張マックスの一物を打ち付け行く。
睾丸が美恵子さんお尻にペチぺチとあたって、妙にこそばゆい気持になる。
急にあのギューッと握られた感触を思い出した途端、僕の一物は美恵子さんの中で爆発した。
いつものようにドっピューン、どくどくと言う感じの放出ではなく、少しずつ根元から、絞られていくような感じだった。まるで牛の乳しぼりのようだ。
僕はゆっくり、ゆっくりと精子を解き放っていった。

72歳の美魔女との中出しは、まったくいつもと違う終わり方だったが、まったりとした、やさしい終わり方だった。
いくつになっても、女性は本当にエロくて、美しいものだ。

僕はいつものように、すべてを吐き出した自分の一物を抜いて、女性器から流れ出てくる白濁液を眺めることなく、いつまでも美恵子さんおお尻を抱いたまま、動かずにいて、余韻を楽しんだ。

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投稿No.5689
投稿者 さんた (26歳 男)
掲載日 2013年9月17日
俺の両親は、俺が4歳の頃、交通事故で亡くなった。
だから、両親の記憶は殆んどなく、写真で「この人達が父さん・母さんなんだ」としか印象がなかった。
そんな俺を父方・母方の祖父母達は、俺に寂しさを感じさせずに大切に育ててくれた、感謝している。
しかし、そんな祖父母達も、俺が大学を卒業するまでに相次いで亡くなり俺は所謂「天涯孤独」になった。

そんな俺を高校時代から付き合っていた彼女は全力で支えてくれた。
彼女の両親も俺を実の息子の様に可愛がってくれた。
特に彼女のお父さんは、両親のいない俺の相談相手になってくれたり、祖父母達が残した家を無料で改修もしてくれ(お父さんは大工だった)少しでも生活が成り立つようにしてくれた。
「父さんが生きていたら、こんな感じなのかな?」と思わせる人だった。
そして、彼女のお父さんも自分の知人達に「俺の自慢の息子だ!」と俺を自慢して話すような人だった。
自慢された知人達も俺の事を、彼女のお父さんの「実の息子」だと思っていたようだ。
それには理由があった。
俺と彼女のお父さんは血の繋がりも無いのに、瓜二つだった。
彼女のお父さんの若い頃の写真を見ると現在の俺とそっくりで、俺の実の父親よりも似ていたのだ。
俺と彼女のお父さん自身も「ドッペルゲンガー」って云うのかな?それだと思う程だった。

そして、俺と彼女は大学卒業後、すぐに結婚した。
彼女は俺の嫁になり、嫁のお父さん・お母さんは義父・義母になったのだ。
天涯孤独だった俺に家族が出来たのだ!
やっと「お義父さん・お義母さん」と呼ぶ人が出来て、嫁には悪いけど結婚よりも嬉しかった。
勿論、嫁の事は愛している!幸せだった。
しかし、そんな幸せも長くは続かなかった。
義父が癌になったのだ、判った時には余命3ヵ月の「末期」だった。
俺と嫁そして義母は、何とか助ける事が出来ないかと色々調べたりしたが無駄な努力だった。
そして3ヵ月後、義父は「妻(義母)と娘(嫁)を頼む!」と俺に言い残し亡くなった、
享年47歳だった。
また一人、「家族」を失ったのだ。

葬儀が終わり、俺と嫁も落ち込んだが義母の落ち込みようは見ていて辛いものがあった。
義父と義母は他人が見ても「おしどり夫婦」だった、半年経っても、落ち込んだままだった。
俺と嫁は、何とか立ち直ってもらおうと色々したがダメだった。

ある日、仕事から帰ると、真剣な顔をした嫁に相談があると言われた、義母の事で。
義母と四国の温泉に行ってくれないか?との事だった。
勿論承諾した、その時は嫁も一緒だと思ったから。
しかし嫁は、二人きりで行って欲しいと言う。
どういう事だ?と聞くと、嫁が何時もよりも早く帰宅した時、義母が義父の仏壇の前で泣きながらオナニーをしていたのを見てしまったらしい。
自分の母親の、そんな行為にも驚いたが義母の
「どうして死んだの!二人で四国の温泉に行こうって約束したじゃない(泣)」
「二人で愛し合おうって言ったじゃない!」
そんな言葉を聞いてしまったらしい。
俺も義母のオナニーには驚いたが、夫を失くし寂しいのだろうと思った。
そして嫁は俺に義父の代わりに義母を慰めて欲しいと懇願してきたのだ。
勿論、断った!いくら義母とは云え、男と女である、しかも義母は嫁と並んで歩くと姉妹と間違われる程の所謂「美魔女」と云う部類の45歳の女性だ。
間違いがないとは言いきれない、俺だって男である!
しかし、嫁は
「貴方しか、お父さんの代わりを務める事が出来ないの、お父さんと瓜二つの貴方しか(泣)」
と泣きながら懇願してきた。
俺は嫁を愛している、義母も愛している。
でも、それは「嫁は女性」「義母は家族」と云う意味だ。

俺:「お前、自分の亭主が自分の母とは云え、他の女と一緒に旅行に行って何とも思わんのか!」と俺は怒鳴ってしまった。
嫁:「でも・・・・でも・・・お母さんが・・可哀想で・・・」と泣き出した。
俺:「うるさい!もう寝る!」と怒鳴り部屋を出てベットに逃げ込んだ。

それから1時間程して嫁が傍らに来て
嫁:「ごめんなさい、変な事言って、忘れて」と言った、まだ泣いていたようだった。
俺:「もういいよ、お前の気持ちも判るから」とだけ言った。

翌朝、寝ないで考えた事を嫁に言った。
俺:「行くよ、それでお義母さんを慰められるなら・・・・」
嫁は、ありがとうと寂しげに言った。

1ヵ月後、俺と義母は四国の温泉に向かった。
勿論、義母には嫁が仕事の都合で遅くなると嘘をついて。

旅館に着いて、暫くして義母が嫁は何時位に着くのか聞いてきた。
隠す事が出来ずに正直に話した、オナニーの件は伏せて。
義母は驚いていたが、すぐに
「ごめんなさい、貴方達には心配掛けたわね」と謝ってきた。
そして「せっかく貴方達が温泉に連れてきてくれたんだから楽しみましょう!」と笑顔で旅館の露天風呂に行ってしまった。

それから、旅館にある卓球やカラオケをして義母と遊び、部屋で刺身の盛り合わせを肴に酒を飲んで会話をした、義母は終始笑顔だった。
これなら義母も立ち直ってくれそうだ!と思った時、笑顔だった義母がいきなり泣き出した。
義母:「どうして?どうして、私を残して逝ってしまったの?」「いつまでも一緒だ!って言ったじゃない!」
そんな義母に何も言えなかった俺、慰める為に来たのに・・・・・
とりあえず傍らにいるだけでもと義母の横に座ると、抱き付かれました!
俺の胸の中で泣く義母。
白く美しい首筋から甘い匂いがして、義母とは云え、そそるものがありました。
「俺と嫁では、お義父さんの代わりにはならないかも知れないけど、俺達は何時もお義母さんと一緒です」とだけ言いました・・・
義母は顔を上げ「さんた君、ありがとうね」と泣きながら言ってくれました。
その際、義母の浴衣が少し肌蹴、白い胸の谷間が見えてしまいましたが・・・

それから、電気を消して義母と並んで寝ました、勿論別々の布団です。
暫らくの間は、俺に気を使っているのか、声を押し殺し泣いていた義母でしたが、ガサゴソと何かをし始めました。
そして義母は電気を付けました。
「さんた君!こっちを向いて!」と義母が言うので振り向くと全裸になった義母がいました。
義母の身体は、とても40代には見えませんでした。
張りのある乳房と尻、そして陰部に生える薄らとした陰毛、魅力的な唇。
「今日だけ、今日だけ、あの人になって!あの人に!」「判ってる!貴方は娘の夫!でも今日だけは、あの人になって!」「我慢できないの!」
こうなる事は覚悟していました。
義母に身体を求められるようなら義母に抱かれよう!義父の代わりに義母を抱こうと。
嫁も覚悟しているでしょう、俺と義母がこうなる事を。

俺は、義母を押し倒しました、そして唇を奪いました。
義母の唇は、とても温かく感じました。

義母の舌と俺の舌が絡まり合っていきます、その際も義母は俺の浴衣を脱がしていきました。
「今日だけ恭子(義母:仮名)と呼んで!」
「貴方、貴方逢いたかった!」と義父を思い出すように俺の身体に舌を這わせながら言ってきました。
俺も「恭子、恭子」と義母の首筋、肩、乳房と舌を這わせ、そして乳首に吸いつきました。
乳首に吸い付くと義母はピクっと身体を捩りながら「あ、ああ~」と喘ぎました。
義母の乳首は何故か記憶に無い「実母」を思い出させてくれました。

そして義母のオマンコに舌を絡めました。
もうすでに濡れており、赤紫色に充血していき、舐めるとジュワーとマン汁が溢れ俺を刺激し俺のチンコは、これ以上ないくらい勃起していました。
義母が俺のチンコに手をかけ舌を絡ませました、それは若い嫁とは違う、ねっとりとした丁寧なフェラでした。
亀頭から裏筋、竿の部分の一つ一つにねっとりと舐め上げていきます。
自分でもガマン汁が溢れている事に気づいていましたが、それさえも義母は丁寧に味わうように吸い上げていきました。

我慢出来なくなり
俺:「恭子、入れるよ!」
義母:「来て~、貴方!」
俺は義母のオマンコに挿入しました。
義母のオマンコは、ヌメッとして俺のチンコに張り付いていく感覚さえしました。
腰を振っている時も義母と舌を絡ませました。
義母は
「貴方、帰って来てくれたのね!離さないで!」と俺にしがみ付いてきました。
俺は何故か
「恭子離さないぞ!恭子!恭子いつも一緒だ!」と叫んでしまいました。
亡き義父が俺の身体を借り言わせたのかもしれません。

一瞬、自分が生でチンコを挿入している事に気が付きました。
しかし、義母は
「大丈夫よ!今日は安全日だから!」と優しい目で言ってくれました。
俺は逝きそうになってきました。
俺:「恭子、逝きそうだ!恭子愛してるぞ!」
義母:「来てー、貴方!恭子を愛して!」
俺:「恭子!愛してるぞ、逝くー!」
義母:「貴方ー」

義母の中に出しました。
その時、義母は貴方・貴方と俺に抱き付きキスをしてきました。
出し終わってからも長く、しっとりとキスを続け、チンコを抜きました。
義母のオマンコからは白く大量の俺の精子が流れ出しました。

愛してる、貴方、愛してる!義母は泣きながら俺に抱き付き義父との別れを実感したように俺には見えました。
俺も義母に、恭子、愛してると言いました、いや俺の身体で義父が言ったんだと思います。

それから、一つの布団で義母と寝ました、義母を腕枕をして。
その時考えました、何故、義母の乳首を吸った時に記憶にない「実母」思い出したんだろうと。
「母とは、こんな感じなのかな?」と思っていると義母は俺を見つめると俺の首に手をまわして胸の中に抱いてくれました。
それは「男と女」ではなく「母と子」という感じでした。
義母の胸の中で「お母さん」と呟いてしまいました。
すると義母は優しく俺を抱きしめ頭を撫でてくれました。
お母さん、お母さんと泣いてしまいました。

朝、起きると俺は義母の胸の中で寝ていました。
泣きながら寝てしまったようでした。
優しく「お母さん」の微笑みで俺を見つめる義母がいました。

朝食を食べ、旅館を後にした時、義母が嫁に話すのかと聞いてきました。
義母に
「こういう事になったのは嫁も覚悟の上です、お義母さんは心配しないでください」
と言いました。
義母は
「でも・・・」と心配そうでした。
嫁を思うと、自分の夫と自分の母親がセックスしたのだから。
俺は「俺は嫁を愛しています、大丈夫です!それにお義母さんとセックスしたのは俺の身体を借りた、お義父さんです」と言いました。
事実、俺には、そう思えて仕方なかったからです。

夕方、義母を送り、家の前に着くと、大丈夫と思っても入りずらかった。
嫁に何と言おうとか、どう説明しようとか考えると怖くなりました。
意を決して、ドアを開けると目が真っ赤に腫れあがった嫁がいました。

俺:「・・・・ただいま」
嫁:「・・・お帰りなさい」
俺:「あの・・・・」
嫁:「食事まだでしょ?、用意できてるから・・・・」
俺:「ありがと・・・・」

それは、重い空気の中での晩御飯でした。
無言で食べて、食べても味の判らない食事・・・
嫁の顔を見ると、薄ら涙目でした。
黙っている事が、嫁に嘘を言っている様に思えてきました。

俺:「あのさ・・・・」
嫁:「うん・・・・」
俺:「あのさ・・・・・」
嫁:「うん・・・・」
俺:「お義母さんを抱いたよ・・・セックスした」
嫁:「うん・・・・」
俺:「でもさ・・・・」
嫁:「うん・・・・」
俺:「愛してるのはお前だけだから・・・・・嘘じゃない・・・から」
嫁:「うん・・・・」
俺:「風呂入って来るわ・・・・」
嫁:「うん・・・・」

俺は、キチンと説明出来ぬまま風呂に逃げました。
後悔しました、何故話せなかったのかと。
すると嫁が
「入っていい?」と聞いてきました。
俺:「うん・・・・」

嫁は全裸で風呂に入ってきました。
嫁と目を合わせる事が出来ませんでした。

嫁:「身体洗ってあげるね・・・」
俺:「うん・・・・」
ゴシゴシ、ゴシゴシと背中を洗ってきました、義母の匂いを消そうとしているのが判りました。

俺:「ごめんな、でも・・・・」
嫁:「いいよ・・・言わなくて・・・」
俺:「でも・・・・」

後ろから嫁が俺に抱き付いてきました。
嫁:「私を離さないでね(泣)」
俺:「離してって言っても離さない!」
嫁:「絶対に?」
俺:「絶対に!」
嫁:「本当に?」
俺:「出よう!今からお前を抱く!セックスしよう!今すぐお前とセックスがしたい!」

嫁の手を引きベットに向い、押し倒しキスしました。
嫁は俺に抱き付きながら「離さないでー」と叫びました。
嫁は俺のチンコをいきなりしゃぶってきました、淡白な嫁からは想像出来ない事でした。
義母の匂いを消すように、自分の物だと示すように、激しく舐め上げていきます。
俺も嫁のオマンコを舐め上げました、69になり互いの存在を示すように舐め合いました。

俺:「ああ、気持ち良いよ!やっぱり俺、お前が好きだ!」オマンコの中心に舌を入れ叫びました。
嫁:「私を離さないでね!貴方がいないと私~」と亀頭部をジャブジャブ舐めながら叫びました。
俺:「離すものか!お前こそ俺を離さないでくれ~」
嫁:「ねえ貴方!子供作ろう!妊娠させて!私を!」
俺:「いいのか?お前!いや、作ろう!」
そう言うと俺は一気に挿入しました!オマンコに!

嫁:「そうよ!きてー、子供を作って!」俺にしがみ付きました。
俺:「妊娠させてやるぞ、産めよ!」
嫁:「産むわ~、赤ちゃん、絶対に!」
俺:「凄いぞ、オマンコがグチュグチュ言ってるぞ!」
嫁:「妊娠したいから!赤ちゃん産みたいから!反応してるの!濡れてるの~」
嫁と叫び合い、より愛を確かめるように腰を振り興奮が、お互いを支配していきました。

俺:「逝きそうだ!出すぞ!妊娠しろよ~!」
嫁:「出して~!このまま妊娠させて~」
俺:「いっぱい出すぞ、出すぞ!」
嫁:「出して、愛して~!妊娠させて~」
俺:「出る!妊娠しろ~、逝く~」
嫁:「逝っちゃうよ!貴方の精子で妊娠しちゃうよ!赤ちゃん産ませて、逝く~」

嫁のオマンコの中に嫁を妊娠させる為、俺の子を孕ませる為に精子を出しました。
ドクドクっと、腰に雷でも落ちたように快感が続きました。
チンコを抜くと精子が出てきましたが、嫁が精子をオマンコの中に戻そうとしていました。
妊娠したいから!貴方の赤ちゃんを産みたいからと言いました。

それから3回、嫁を妊娠させる為に出しつづけました。
セックスを終わって、嫁に、義母との事を正直に話しました。
義父が俺を通して、義母に「愛してる」と言った感じがしたと言うと
嫁:「それ間違いないわ!お父さん、お母さんにクドイくらい言ってた!」と言いました。

そして嫁が申し訳なさそうに聞いてきました。
嫁:「お母さんと私とのセックス、どっちが良かった?」
俺:「それは言えないな!このまま墓場まで持っていく!」
嫁:「意地悪!」

本当は、嫁の方が良いと言いたかった。
言ってしまうと何故か、二人の女性を比べたみたいで、お義父さんに怒られるような気がした。
それに、嫁が淡白なセックスに戻ってしまうような気がしたから(笑)

それから、約1年後、娘が生まれた!家族が増えた!俺にも子供が出来た、嬉しかった。
嫁も義母とは、普通に母・娘の関係でいたと思う。

義母とセックスした四国の温泉以来、義母とはそういう関係に発展しなかった。
ただ、義母を心の中で「お義母さん」ではなく「お母さん」と呼んでいるように思う。
実際、義母とのセックスは不思議と印象に無く、義母の胸の中で泣いて眠った印象だけが残っている。
義父と義母は実父母の温もりを教えてくれた存在だ。
たったそれだけの事かもしれない、でも俺にとって「家族」大事な存在だと思う今日この頃である。

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カテゴリー:恋人・夫婦,近親相姦
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