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投稿No.8075
投稿者 ミヤゲ屋 (36歳 男)
掲載日 2021年11月17日
都内に勤務していた8年前の話です。
会社最寄り駅のI駅は一見若者の街のように見えて裏通りにはホテルや性風俗が立ち並ぶカオスな街でした。
僕はそんな駅周辺をうろついては人間観察をするのが日課になっていました。
ほどなくしてそのI駅には立ちんぼと呼ばれる援助交際の仕組みがあることを知りました。
あからさまに待ち合わせには不向きな場所でスマホを弄っている女性に中年男性が声をかけ、しばらくするとともにホテル街へ歩き出す。
当時はそんな光景が毎日のように繰り広げられていました。
別段イケメンでも何でもない僕が見知らぬ女性に声をかけホテルに連れ込むというのが最高に興奮するんです。
当然そういった話題はネット掲示板でも扱われており、すっかりたちんぼのシステムに夢中になった僕の情報源でもあったのですが、その書き込みの中に黒女という女性の事がある時期掲載されていました。
噂では全身黒の衣服を身にまとう黒髪ロングの女性でS駅にいたりI駅にいたりとあやふやな情報だけでそれ以外の記載は無し。
私自身はその子に会ったことが無かったし、会えたらいいな、程度に思っていました。

ある日、いつものように会社帰りに散策をしていると、道路の向かいにあるレンタルDVDショップの壁際に隠れるように立っている女性がいました。
男性が声をかける様子は無いものの、様子から立ちんぼの可能性は高いと思いました。
そして黒いヒール、黒いニーソックス、黒いミニスカ、黒いレースのトップス、黒いロングのストレートの髪。
スレンダーでどことなくショムニの江角マキコを思わせる様な風貌にネットで見た黒女だと直感しました。
「すみません、誰かと待ち合わせですか?」
「友達待ってるんだけど遅くてー」
立ちんぼと思しき女性がいた場合に声をかけるテンプレートのセリフを告げると彼女から気だるげな声が返ってきました。
右手にはタバコを持ち、左手に持つスマホから目を離さず会話が続きます。
「多分ホテル行ってるから返事も遅いんだよねー」
続く彼女のセリフに目が点になる僕。
いままで立ちんぼに声をかけると大抵は「いいえ、暇です」等の答えが返ってきていました。
友達と待ち合わせ、と言われるときは断られるパターンなので後ろに続いた言葉に驚いてしまいました。
「ほ、ホテル?ってことは友達援交してんの?」
「そうだよー」
友人の援交をあけっぴろげに語る黒女。
「えー、じゃあ君もやるの?」
「やるよー」
「そうなんだ。条件とかある?」
「んー・・・」
少し考える黒女。
「2.5くれるなら何してもいいよ」
はい?今何て言った?
「なんでもって・・・?え、2回・・とか生中・・・とか?」
「なんでもはなんでも」
頭が真っ白でした。
普通この界隈ではゴム有が普通でした。
勿論この掲示板が大好きな私は生の交渉をしてオーケーをもらう事もありましたが2回戦は追加を要求されるし、中出しは誰に聞いてもNGでした。
しかし目の前の黒女は何をしてもいい、と。
「んで?どうすんの?」
返答が遅い事に少しいら立った様子の黒女。
「・・・とりあえず一緒に歩こうか」
周りに僕同様声をかけようとしているサラリーマンたちの気配を感じ、2.5で即決して歩き出しました。
ホテルまでの道中軽く会話をしてみたらなんと18歳!
ホストに入れ込んでいるらしく、立ちんぼで稼いでいるとのこと。
生理が重いという理由でピルを服用しているから中出しもオーケーとのこと。
ホテルに着くころには彼女にどれだけ性欲をぶつけられるだろうかと期待で胸がいっぱいでした。

部屋に入ってすぐ2.5を渡し早速お互い全裸に。
胸のふくらみは無いに等しいモノの太ももから尻にかけてが程よく肉付きがありひと際エロく感じました。
軽くシャワーを浴びて体をふいてベッドに入ると
「好きにしていいよ」
となんでもオーケーの合図がでました。
ぶっちゃけそこからは理性が完全に外れて暴走していました。
両乳首をしゃぶり、乳首ズリをし、クンニをし、フェラをさせ、イマラチオもしてまた乳首ズリ、と普段できないことを思いっきり彼女にぶつけていました。
そしていよいよ生ハメ。
あまり動きたくないらしく、正常位ですることに。
「生で入れるよ」
「いーよ」
「ねぇ、生でおちんちん入れて、って言ってほしい」
「えーマジ?変態じゃん」
嘲笑しながらも
「生でおちんちん入れて」
上目遣いでかわいらしい声で言われて、いったん落ち着いていた理性が吹っ飛びました。
その後はもう彼女への遠慮とかそういうのは一切なしに僕の好きなように腰を振っていたと思います。
時々彼女から聞こえる
「ん・・・あっ・・・」
という喘ぎ声が本能の腰ふりをどんどん早めていました。
もう僕も何もしゃべらなかったし、彼女も何もしゃべりませんでした。
狭いけどぬるぬるの生膣の感触を好きなように堪能し、彼女の事なんてお構いなしに好きなペースで腰を振り続けていました。
そしていよいよ射精感がこみ上げてきたときも
「出そう、中に出してって言って」
「中に出して」
「射精するまで何回も言って!」
「中に出して、中に出して、中に出して、中に出して・・・」
その言葉を聞きながら最後の瞬間を迎えました。
腰を一番奥につきこみ大量の精子を送り込むことに集中するかのように無言で中出しをしました。
今日会ったばかりの、18歳という若さのスレンダーな女性に、無責任な中出し。
人生最高の射精だったと思います。

少しして肉棒を抜き出し、こぼれてきたザーメンを乳首に塗りたくり乳首ズリを楽しみ2回目の射精を乳首に放ちました。
一度ティッシュでふき取っている間、彼女はスマホを確認し、友達がホテルから戻っていることを確認していました。
その間も僕は彼女の胸を揉みしだき、吸い付き、マンコを弄っていました。
「もう一回いいよね」と聞くと。
「んーいいよ。友達待ってるから一回だけね」
とありがたい言葉。
ちなみに流石に一晩は4は欲しいと言われ、断念。

2回目はバックでしたのですが、これが最高に具合がよくあっという間に3回目の射精をしてしまいました。
正常位ではあまり感じられなかった膣内のヒダが全て感じられるような強烈な擦れ感にあっという間に絞り出されてしまいました。
「バックには自信あんだよねー」とは彼女の談。

その後はシャワーを浴びて着替えてホテルを出ました。
待ち合わせ場所にいるであろう援交友達と顔を合わせるのが何となく嫌で、途中で別れました。
なお、その後彼女とは何度か駅周辺で会う機会が増え
「1.5でいいよー」
とありがたい許しをもらい週一で2回の中出しを楽しませてもらっていました。

しかし、ある日2か月ぶりくらいに会った際に話を聞いてみたら何やらI駅周辺で立ちんぼしているのを8〇3に目をつけられたらしく、警告を受けたそう。
I駅周辺に立ちんぼが現れなくなった時期でもあり、裏でその筋の人が動いているというのが実感できてしまったため、彼女とはそれっきりになってしまいました。

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カテゴリー:風俗・キャバクラ
タグ:
投稿No.7789
投稿者 買い野郎 (33歳 男)
掲載日 2020年11月28日
前回(投稿No.7783)の続き、ホテル到着後からです。

ホテルに到着してまず残金をわたしました。
この辺は約束なので渋りはしません。
金を手渡しされて女もホッとしたようでした。

女「わかった。あと1時間半くらいかしら?好きにして良いけどお願いが有るの」
私「なんだい?」
女「まず怪我するようなのとスカトロは止めて。今後に響くし。後、キスは嫌よ。あんたの女になるわけじゃないから。」
と、言われました。
キスはそこそこ好きなので残念でしたがSMもスカトロも興味ないのでまぁ、良しです。
私「好きにしていいと言ったのに注文付けるんだ。その分サービス、時間延長してよ」
女「えー、それは」
前言を翻す事を言った自覚が有るようなので迷ってる様子でした。
なので追加で金を渡し
私「じゃあこの追加で朝までにしてくれよ。その代わりさっきNGと言った事は無しで良い」
女「わかったわ。それで良い」
女が不承不承という感じで朝まで楽しませて貰うことを了解したのでタップリ遊ばせて貰うことにしました。

私「じゃあさっそく楽しませて貰うよ。服脱いで横になって。」
女「ちょっと、シャワーくらい」
私「休憩のときに行かせてやるよ」
と言って服を脱がせてベッドに横にさせました。
シャワー浴びれないことに不満が有るようですが、既にヤってるので続行です。
私「少し拘束させて貰うよ。」
と言ってタオルを使って緩く拘束。
手を縛りベッドに拘束、足は開いたままになるようにして、目隠しをしました。
その後、ホテルの自販機からバイブを購入して、
私「まずは泡立つくらいにするからね」
と言ってバイブをゆっくりと挿入、弱でジワジワと刺激し始めました。
女はんぅ、とため息のような喘ぎをもらし、身じろぎしていました。
私「とりあえずもう一度飲んでもらうよう」
と言ってムスコを彼女の口元に近づけムスコで頬をペチぺちと叩きました。
目隠しされみえない中顔を動かしてムスコを探し、見つけるとゆっくりと舐め、そしてしゃぶり始めました。
女「飲むの嫌なんだけど、どうしても飲ませたいの?」
女は返事もせずにネットリと見事な舌遣いでムスコを刺激、しゃぶって頭を動かし始めました。
フェラのうまさを堪能しながらバイブの強さを弱から中、強へと上げ、バイブつかみ、ピストンを開始しました。
んふー、んふー、と鼻息を荒げながら中断することのないフェラに本日3度目の射精感がきたので予告をし、女の口内に流し込みました。
女はゴクゴクと咽を鳴らして飲み込んだので、口からムスコを引き抜き
私「上手いね」
と1つ褒めてやることに。
その間もバイブは動かしていたので返事の代わりに喘ぎ声。
洋物AVだなぁ、なんて思いながら見てると彼女の腰も動き出し
女「I‘m coming、Oh Yes、Yees,Ohhhh!」(流石に日本語だとダサい感じになったので、ここだけ英語にします)
と言って1回目の絶頂。

イったあとも手を緩めずピストンを続けます。
だんだんと敏感になりアッサリと2回目。
脱力具合を見るに中イキしてるようなので引き続きバイブ責め。
私「欲しいっていうまでこのままね。」
女「やめて、お願い、今ヤバいから」
私「チ〇ポなら出させれば休憩出来るけどバイブは止まらないからね。ほら、欲しいって言えよ」
ってやりとりをしている間にまたカラダをふるわせて3回目、と思ったらその直後に4回目。
中イキ中は早くて楽しいですね。
女「も、無理、チ〇ポも無理、休ませて」
私「ダメ」
女「チ〇ポ欲しい、お願い入れて、入れて出して休ませて」
と懇願してきたのでバイブを抜いて速やかに生チ〇ポを挿入
外では緩いかな?と思いましたが今は良いキツさになってます。
私「ほら、出させたいなら頑張れよ」
必死に締めようとしてるのでしょうが、カラダは弛緩してどうしょうも無い様子。
そのまま5回目と思われる絶頂ですが気にせずピストンを続けます。
そして6回目と思われる締め付けとともに女は気を失ったようでした。
ピストンを続けながら頬を叩いて目を覚まさせます。
女「許して、もう、イかせないで、許して」
と目を覚まして泣き出しましたが気にしません。
また、女のカラダがビクンと跳ねたとき、一気にこみ上げてきたので
私「出すぞ」
と腰を打ち付けて本日4回目の射精!!
女はOhhhhu、と脱力して私の精液を受け入れてました。

女「嘘、あんたおかしいわよ」
4回目をだしてもなお萎えない、中で硬さを保つ私に女は困惑したようです。
私「お前も楽しめよ」
と言ってピストンを再開。
この辺りからあえぎじゃ無くて悲鳴のようになってました。
流石にちょっと可哀想になったのでイカすのじゃなくイクためのピストンに変更。
めちゃくちゃに腰をふって
私「ほら、出してやるよ」
と言って5回目の射精と言っても殆ど出てないですが。
マ〇コから抜き出すと意外と出てたのか、逆流してきました。
まさしくクリームパイ。

タオルの拘束を解いてやり、女に
私「綺麗にしろ」
と言ってしゃぶらせました。
一通り舐めさせて女をうつ伏せにしました。
休憩と思って気を抜いている女の尻を持ち上げバックから再び挿入。
女「ヒィイイ」
と、最初は悲鳴でしたが、途中で箍が外れたのでしょう。
自ら腰をふりよがり始めました。
女「こんなの知らない、知らないよ、素敵、素敵」
一突き毎にイッてるような感じのマ〇コのうごめきにやられてまたもや射精!!
そこで漸く休憩としました。

ベッドに横になると甘えるようにすり寄ってきて私の胸を枕にし、頬ずりをしています。
私「どうだった?」
女「こんなの初めて」
といって、キスをしてくれました。
私「キスはNGじゃないの」
女「サービスよ」
と言ってもう一度、今度はディープなのをしてくれました。
私「なぁ、手で少し弄ってくれよ」
女「まだするの?」
と、言いながら手こきをしてくれました。
やや、硬度は落ちてますが復活。
マングリ返しの態勢にしてみると逆流した精液の残りがマ〇コにこびりついていて非常にエロいです。
私「こっちにも出して良いか?」
と言ってアナルにあてがうと
女「そっち、経験無いけど良いよ」
と言ってくれたのでローションを付けアナルヴァージンをゲット。
多少痛そうにしてたのでユックリと動き、何度もキスをさせてもらうラブラブ(アナル)セックスを堪能して此方にも射精!!

その後息を整えて二人でシャワー。
カラダを洗って貰ってる最中にまた、ムラッと来たのでパイズリで気持ちよくしてもらいました。

結局その後はおしゃべりをして二人で寝て朝になってしまいましたが、朝っぱらからもう1発中出しさせてもらいサヨナラすることに。
別れ際に女から連絡先を教えて貰い
女「次からもっとサービスしてあげるからまた遊んでね。」
と言われました。

たまにやり取りして繋いでるので、溜まったらまた買わせて貰うつもりです。

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投稿No.7783
投稿者 買い野郎 (33歳 男)
掲載日 2020年11月15日
はじめまして、買い野郎ともうします。
買うのが大好きでよく深夜の街を徘徊していますが、コロナ等々の影響で最近はろくに買えない日々が続いていましたが、久しぶりに大当たりを引けましたので情報共有かねて報告を。

都内の某所、一時は多くの女性が立っていた場所になります。
日付が変わった頃、今日も不調と諦めかけたとき、とある自販機の傍に一人の外人女性がいました。
あれは、と思って近づくと彼女も此方に気付き、近寄ってきました。
女「オニイサン、サムイね、アソバナイ?」
とカタコトの日本語で話しかけてきたので
私「いくら?何できる?」
と返しました。
向こうもこちらに買う気が有ると分かったので具体的な内容で交渉を持ちかけてきました。
女「イチゴ、フェラ、セックス、キモチイイ」
私「ホテル?」
女「Yes」
と言う感じで交渉をしながら相手を品定め。
年の頃は20の半ばから後半くらい。
顔は女優のジェニファー・ローレンスにやや似。
デカパイ、デカケツなのに腰は細そう、工事してるかもだけど、でした。
買うのは確定、後は金額と中身。
NG上等でプレイは吹っかけてみることにしました。
この後の交渉、やりとりは英語でしてますが、和訳にて記載します。
私「溜まってるんだ、複数O.K.してくれない?」
女「複数回は嫌よ」
私「時間で切って良いよ。時間内ならO.K.、時間が来たら途中でも辞めて良いから」
女「金額によるわ」
私「1時間で三万円は約束するよ。他のお願いも聞いてくれたら追加するよ。」
女「他のお願い?まぁ、見当着くけど(笑)」
私「わかるの?」
女「どうせ生でさせてでしょ?」
私「正解(笑)」
女「1時間で〇〇万、それだけ出せたら1時間はなんでもO.K.してあげるわ(笑)」
金額は伏せますが大分吹っかけてきました。
まぁ、無理と思われる金額伝えて諦めさせる気だったんでしょうね。
私「〇〇万か」
女「無理でしょ(笑) 他探してね」
と、立ち去ろうとしたので
私「安いね、今手渡しで良いかい?」
女は立ち止まり、まさか、という表情を浮かべましたがもう遅い。
金の入った封筒を鞄から取り出し、女が言った額以上に有ることを確認させました。
私「倍は持ってるから二時間買わせて貰うよ。あまりはチップで良いよ。」
と言って女の手を掴みました。
女は悔しそうにしてましたが、結局お金には勝てなかったのか素直に着いてきました。

人気の無いところまで連れてきて、まず総額の4分の1程を手渡しして
私「ここで味見させてもらおうかな」
と言いました。
女「仕方ないわね。」
金も渡され止む無し、という感じで女はしゃがみ込み、私のベルト、チャックを緩めムスコを取り出しフェラをはじめました。
しゃぶり慣れているのがわかるネットリとしてそれでいて激しく、歯が当たることのない良いフェラでした。
私「おー、良い。出すよ。出すから飲めよ。」
と、言って射精の瞬間女の頭を抑え口内にしばらく溜めていた精液を存分に吐き出しました。
出した後も暫くそのままにして女を見下ろしていました。
飲む気は無かったのでしょうが、飲むまで離さないであろう事を理解した女は止む無く、という感じで精液を飲み込みました。
女「嘘でしょ」
後出しになりますが、買いに行く時はバイアグラの親戚を飲んで短時間で複数回楽しめるようにしています。
未だに屹立してるムスコを見て女はやや呆然としてました。

私「下の口も味見させて貰うよ」
と言って女を立たせ、壁に手を着けさせてスカートを捲り上げ、パンティを下ろします。
女「え、ちょっと待ってよ」
私「あー、大丈夫、俺のはお前の唾液でベタベタだし、お前も少し濡れてるし」
静止も聞かずに立ちバックでズブリ!!
女「オオゥ」
と喘ぎ声と悲鳴の中間のような声をもらしました。
キツさはそこそこでもヒダのつくりが良い塩梅。
締まりさえ良ければ名器といえるマ〇コでした。
味見なのでイカす気はありません。
私「まずまずの、だね。さて、出すよ。」
と、ピストンもそこそこに2度目の射精を女の中で迎えました。
女の中からチ〇ポを引き抜いて先程脱がしたパンティで愛液と精液を拭き取り、苦戦しながらズボンにしまい込みます。
女は放心してるのか、そのまま動かず、壁に手をついて息を切らし、マ〇コから精液を垂れ流してました。

5分ほど休ませてから再び彼女の手を引きホテルに向かいました。
パンティは私が拭いた後その辺に放り投げてますので女はノーパンのままホテルに連れ込まれたことになります。

長くなりましたので今日はこの辺で。
ホテルでの、はまた後日に。

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投稿No.6397
投稿者 じん (33歳 男)
掲載日 2016年5月08日
昨日のことです。
久しぶりに風俗でも、と思い立ち、ラブホテルが立ち並ぶ某所に行きました。
普通ならば、どこかの部屋に入り、デリヘルでも呼ぶところですが、私は、ちょっと違うことを思いつきました。

曲がり角の目立たないところに、ぽつんと女性(30後半~40前半くらい)が立っているのですが、彼女らは実は立ちんぼで、前を通り過ぎると、「どうですか・・・」と、小さく声をかけてくるのです。
そのうちの一人、比較的スタイルのよさそうな女性に声をかけてみました。
年は40になるかならないかくらい、容姿は、普通よりかは少し色気のある、おそらく人妻。

「いくら?」
「あ、ホテル代は別で、1時間で1万円です」

なかなか客が捕まらなかったのか、その人妻さんは少しうれしそうな顔で答えてくれました。

「中出しは?」
「あー、5千円足して1万5千出してくれるなら・・・」

ちょっと戸惑っていましたが、ぜひ私に客になって欲しそうな様子。
ソープで生中だしするのにかかるお金を考えると、1万5千は格安。
もっとも、容姿が普通の40くらいの人妻で、競合するデリヘルがあることを考えると、彼女としてはやむを得ない金額なのかもしれません。
そこで提案をしてみました。

「2時間で4万でどう?」
「え、いいんですか」
「そのかわりに、一発ナマ中だしで青姦させてくれない?」
「え、青姦」
「向こうの神社の裏側で、下半身だけ裸になってやらせてよ。そのあとはホテルで普通にプレイってことで。OKなら4万出すよ」
「・・うん、いいですよ」

彼女にとっては、4万の儲けは捨てがたいらしく、承諾してくれました。

行為の後始末のため、コンビニによってウェットティッシュを一つ購入、神社の裏側へ。
夜だったので、人気もなく、周りの建物からも、木が生い茂って、ひとまず人目にはつかなそう。

「で、どうすれば・・・」
「スカートと下着を脱いで」
「はい」

彼女はスカートと下着を脱ぎ、社の欄干に掛けました。
気温が高い日が続いていたことと、接客がしやすいようにということらしく、ストッキングは履いていませんでした。
少し恥ずかしそうでしたが、下半身が裸になり、薄暗い中でも彼女の下半身と恥毛がはっきりとわかります。

「よし、立ったまま後ろの壁に手をついて、足を広げて・・・」

彼女が言うとおりにすると、私は彼女の股間の前にしゃがみ、股間に顔を近づけ、クンニをしました。
暗くてよく見えなかったのですが、比較的きれいなアソコで、すこししょっぱい味がしました。

「えっ、あっ、あっ・・・」

急にクンニされて少しびっくりしたようですが、小さな声で、「あっ、あっ、」と感じていました。

「じゃあ、こっちを舐めて」

自分もズボンとパンツを脱ぎ、下半身裸になりました。
もう早く青姦で生中だしをしたくて、ペニスはギンギンです。

「あっ、はい」

女性は素直にしゃがみ、私のペニスを咥えました。
イカせるような激しいフェラではなく、包み込むような優しくて丁寧なフェラ。

「フェラはあまり得意ではなので・・・」

聞くと、フェラでイカせたことはなく、あくまでも前戯で、フィニッシュはいつも本番だそう。

「入れるから、唾をたっぷりつけて」
「はい」

唾液でペニスをトロトロにしてもらい、準備完了。
立った姿勢で手を後ろについてもらい、足を広げた状態で、そのまま立位で挿入しました。

「ああ・・・」

ペニスに伝わる生の膣の感触、久しぶりの生のセックス、しかも青姦という状況に、私はとても興奮しました。
時折、車の音や、道を歩く人の話し声が聞こえ、もし人に見られたら、という不安はありましたが。
女性のほうも、少し不安げでした。

そのままゆっくりピストンをしました。
締まり具合は普通でしたが、膣の中は生のペニスに絡みつくような感じでとても気持ちよく、さらに青姦をしている、という興奮で、挿入して1分ほどで限界が来ました。

「あっ、いく・・・」

ピストンを止め、ドクドクと久しぶりの中だしを堪能しました。
かなり興奮していたので、一旦射精が終わった後も、小刻みにペニスがぴくぴくと震えながらピュッ、ピュッと精液を放出し、完全に射精が止まるまで1分近くかかりました。

ペニスを抜くと、精液が彼女の太ももに垂れ、ウエットティッシュでふき取りました。
自分のペニスも、精液や唾液をふき取り、服を着て、その場を後にしました。

そのあとは近くのホテルに入り、今度は普通にベッドの上で2回目、3回目の生中だしをしました。
スタイルと容姿が平均よりすこし上、40くらいの女性でしたが、膣のペニスに絡みつくような感触は大当たりで、とても気持ちのいい生中だしを堪能できました。

もしよければ、青姦でもいいので、今後も誘ってください、ということで、メールアドレスを教えてくれました。
またあの膣を味わいながら、生中だしを堪能しようかと思います。

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