中出し倶楽部は生ハメ・中出し好きな人のためのコミュニティです!

中出し体験談募集中!!
  • 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
  • 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
  • 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
投稿No.7783
投稿者 買い野郎 (33歳 男)
掲載日 2020年11月15日
はじめまして、買い野郎ともうします。
買うのが大好きでよく深夜の街を徘徊していますが、コロナ等々の影響で最近はろくに買えない日々が続いていましたが、久しぶりに大当たりを引けましたので情報共有かねて報告を。

都内の某所、一時は多くの女性が立っていた場所になります。
日付が変わった頃、今日も不調と諦めかけたとき、とある自販機の傍に一人の外人女性がいました。
あれは、と思って近づくと彼女も此方に気付き、近寄ってきました。
女「オニイサン、サムイね、アソバナイ?」
とカタコトの日本語で話しかけてきたので
私「いくら?何できる?」
と返しました。
向こうもこちらに買う気が有ると分かったので具体的な内容で交渉を持ちかけてきました。
女「イチゴ、フェラ、セックス、キモチイイ」
私「ホテル?」
女「Yes」
と言う感じで交渉をしながら相手を品定め。
年の頃は20の半ばから後半くらい。
顔は女優のジェニファー・ローレンスにやや似。
デカパイ、デカケツなのに腰は細そう、工事してるかもだけど、でした。
買うのは確定、後は金額と中身。
NG上等でプレイは吹っかけてみることにしました。
この後の交渉、やりとりは英語でしてますが、和訳にて記載します。
私「溜まってるんだ、複数O.K.してくれない?」
女「複数回は嫌よ」
私「時間で切って良いよ。時間内ならO.K.、時間が来たら途中でも辞めて良いから」
女「金額によるわ」
私「1時間で三万円は約束するよ。他のお願いも聞いてくれたら追加するよ。」
女「他のお願い?まぁ、見当着くけど(笑)」
私「わかるの?」
女「どうせ生でさせてでしょ?」
私「正解(笑)」
女「1時間で〇〇万、それだけ出せたら1時間はなんでもO.K.してあげるわ(笑)」
金額は伏せますが大分吹っかけてきました。
まぁ、無理と思われる金額伝えて諦めさせる気だったんでしょうね。
私「〇〇万か」
女「無理でしょ(笑) 他探してね」
と、立ち去ろうとしたので
私「安いね、今手渡しで良いかい?」
女は立ち止まり、まさか、という表情を浮かべましたがもう遅い。
金の入った封筒を鞄から取り出し、女が言った額以上に有ることを確認させました。
私「倍は持ってるから二時間買わせて貰うよ。あまりはチップで良いよ。」
と言って女の手を掴みました。
女は悔しそうにしてましたが、結局お金には勝てなかったのか素直に着いてきました。

人気の無いところまで連れてきて、まず総額の4分の1程を手渡しして
私「ここで味見させてもらおうかな」
と言いました。
女「仕方ないわね。」
金も渡され止む無し、という感じで女はしゃがみ込み、私のベルト、チャックを緩めムスコを取り出しフェラをはじめました。
しゃぶり慣れているのがわかるネットリとしてそれでいて激しく、歯が当たることのない良いフェラでした。
私「おー、良い。出すよ。出すから飲めよ。」
と、言って射精の瞬間女の頭を抑え口内にしばらく溜めていた精液を存分に吐き出しました。
出した後も暫くそのままにして女を見下ろしていました。
飲む気は無かったのでしょうが、飲むまで離さないであろう事を理解した女は止む無く、という感じで精液を飲み込みました。
女「嘘でしょ」
後出しになりますが、買いに行く時はバイアグラの親戚を飲んで短時間で複数回楽しめるようにしています。
未だに屹立してるムスコを見て女はやや呆然としてました。

私「下の口も味見させて貰うよ」
と言って女を立たせ、壁に手を着けさせてスカートを捲り上げ、パンティを下ろします。
女「え、ちょっと待ってよ」
私「あー、大丈夫、俺のはお前の唾液でベタベタだし、お前も少し濡れてるし」
静止も聞かずに立ちバックでズブリ!!
女「オオゥ」
と喘ぎ声と悲鳴の中間のような声をもらしました。
キツさはそこそこでもヒダのつくりが良い塩梅。
締まりさえ良ければ名器といえるマ〇コでした。
味見なのでイカす気はありません。
私「まずまずの、だね。さて、出すよ。」
と、ピストンもそこそこに2度目の射精を女の中で迎えました。
女の中からチ〇ポを引き抜いて先程脱がしたパンティで愛液と精液を拭き取り、苦戦しながらズボンにしまい込みます。
女は放心してるのか、そのまま動かず、壁に手をついて息を切らし、マ〇コから精液を垂れ流してました。

5分ほど休ませてから再び彼女の手を引きホテルに向かいました。
パンティは私が拭いた後その辺に放り投げてますので女はノーパンのままホテルに連れ込まれたことになります。

長くなりましたので今日はこの辺で。
ホテルでの、はまた後日に。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
投稿No.6397
投稿者 じん (33歳 男)
掲載日 2016年5月08日
昨日のことです。
久しぶりに風俗でも、と思い立ち、ラブホテルが立ち並ぶ某所に行きました。
普通ならば、どこかの部屋に入り、デリヘルでも呼ぶところですが、私は、ちょっと違うことを思いつきました。

曲がり角の目立たないところに、ぽつんと女性(30後半~40前半くらい)が立っているのですが、彼女らは実は立ちんぼで、前を通り過ぎると、「どうですか・・・」と、小さく声をかけてくるのです。
そのうちの一人、比較的スタイルのよさそうな女性に声をかけてみました。
年は40になるかならないかくらい、容姿は、普通よりかは少し色気のある、おそらく人妻。

「いくら?」
「あ、ホテル代は別で、1時間で1万円です」

なかなか客が捕まらなかったのか、その人妻さんは少しうれしそうな顔で答えてくれました。

「中出しは?」
「あー、5千円足して1万5千出してくれるなら・・・」

ちょっと戸惑っていましたが、ぜひ私に客になって欲しそうな様子。
ソープで生中だしするのにかかるお金を考えると、1万5千は格安。
もっとも、容姿が普通の40くらいの人妻で、競合するデリヘルがあることを考えると、彼女としてはやむを得ない金額なのかもしれません。
そこで提案をしてみました。

「2時間で4万でどう?」
「え、いいんですか」
「そのかわりに、一発ナマ中だしで青姦させてくれない?」
「え、青姦」
「向こうの神社の裏側で、下半身だけ裸になってやらせてよ。そのあとはホテルで普通にプレイってことで。OKなら4万出すよ」
「・・うん、いいですよ」

彼女にとっては、4万の儲けは捨てがたいらしく、承諾してくれました。

行為の後始末のため、コンビニによってウェットティッシュを一つ購入、神社の裏側へ。
夜だったので、人気もなく、周りの建物からも、木が生い茂って、ひとまず人目にはつかなそう。

「で、どうすれば・・・」
「スカートと下着を脱いで」
「はい」

彼女はスカートと下着を脱ぎ、社の欄干に掛けました。
気温が高い日が続いていたことと、接客がしやすいようにということらしく、ストッキングは履いていませんでした。
少し恥ずかしそうでしたが、下半身が裸になり、薄暗い中でも彼女の下半身と恥毛がはっきりとわかります。

「よし、立ったまま後ろの壁に手をついて、足を広げて・・・」

彼女が言うとおりにすると、私は彼女の股間の前にしゃがみ、股間に顔を近づけ、クンニをしました。
暗くてよく見えなかったのですが、比較的きれいなアソコで、すこししょっぱい味がしました。

「えっ、あっ、あっ・・・」

急にクンニされて少しびっくりしたようですが、小さな声で、「あっ、あっ、」と感じていました。

「じゃあ、こっちを舐めて」

自分もズボンとパンツを脱ぎ、下半身裸になりました。
もう早く青姦で生中だしをしたくて、ペニスはギンギンです。

「あっ、はい」

女性は素直にしゃがみ、私のペニスを咥えました。
イカせるような激しいフェラではなく、包み込むような優しくて丁寧なフェラ。

「フェラはあまり得意ではなので・・・」

聞くと、フェラでイカせたことはなく、あくまでも前戯で、フィニッシュはいつも本番だそう。

「入れるから、唾をたっぷりつけて」
「はい」

唾液でペニスをトロトロにしてもらい、準備完了。
立った姿勢で手を後ろについてもらい、足を広げた状態で、そのまま立位で挿入しました。

「ああ・・・」

ペニスに伝わる生の膣の感触、久しぶりの生のセックス、しかも青姦という状況に、私はとても興奮しました。
時折、車の音や、道を歩く人の話し声が聞こえ、もし人に見られたら、という不安はありましたが。
女性のほうも、少し不安げでした。

そのままゆっくりピストンをしました。
締まり具合は普通でしたが、膣の中は生のペニスに絡みつくような感じでとても気持ちよく、さらに青姦をしている、という興奮で、挿入して1分ほどで限界が来ました。

「あっ、いく・・・」

ピストンを止め、ドクドクと久しぶりの中だしを堪能しました。
かなり興奮していたので、一旦射精が終わった後も、小刻みにペニスがぴくぴくと震えながらピュッ、ピュッと精液を放出し、完全に射精が止まるまで1分近くかかりました。

ペニスを抜くと、精液が彼女の太ももに垂れ、ウエットティッシュでふき取りました。
自分のペニスも、精液や唾液をふき取り、服を着て、その場を後にしました。

そのあとは近くのホテルに入り、今度は普通にベッドの上で2回目、3回目の生中だしをしました。
スタイルと容姿が平均よりすこし上、40くらいの女性でしたが、膣のペニスに絡みつくような感触は大当たりで、とても気持ちのいい生中だしを堪能できました。

もしよければ、青姦でもいいので、今後も誘ってください、ということで、メールアドレスを教えてくれました。
またあの膣を味わいながら、生中だしを堪能しようかと思います。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:風俗・キャバクラ
  • 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
  • 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
  • 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)