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投稿No.7923
投稿者 たまき (23歳 女)
掲載日 2021年5月18日
昨年まだ大学生だった時の話。

課題の締切があって遅くまで研究室に残っていたら、自宅最寄りの電車が終電近くになってしまいました。
到着した電車では席に座れなかったので奥のドア横に寄りかかって立っていると、出発時間に近づくにつれだんだん混雑してきました。
前にはサラリーマンらしき男性が向かい合わせに立っていて、混雑が酷くなるにつれ密着するくらい近くなりました。

前の男性は電車が出発するとスマホを見ているようでしたが、時折その手は私の胸を押すような位置にありました。
私は眠気もありウトウトしていると、数分後に男性はそれまで見ていたスマホをポケットにしまい、一旦下ろした手を手のひら側を私の胸の方に向けて上げてきました。
なんかモゾモゾ動いてるなと思いながら無視してうたたねしていると、男性は胸に当てていた手のひらでしっかりと胸を揉み始めました。

高校生頃から周りよりも身体の発育が良く、電車で何度も痴漢されたことがあったので正直あまり驚きませんでした。
少し身をよじると、男性は動きを止めて手を引っ込めました。
しかし、またうとうとし始めて数分すると男性は手をするすると元の位置に戻し揉み初め、もう片方の手は私の股のあたりを指でなぞりました。
時折揉みながら乳首の当たりを指でカリカリされ、しばらく忙しくてエッチなどをしてなかった私の身体は勝手に反応し始めていました。
もうすぐ最寄り駅だし…と最後の方は寝たフリをして放っておいて触らせていました。

男性の手を振り払うように電車を下り、最寄り駅から自宅まで歩いて帰っていると後ろから声をかけられました。
「ちょっとお話いいですか」
ワイシャツの柄とネクタイの色から、さっきの痴漢だとすぐに分かりました。
顔は見ていませんでしたが、20代後半くらいから30代前半の170センチ代の一見普通の男性でした。
今まで痴漢されたことはあっても、あとをつけられて声までかけられたことがなかったので焦りました。
あと10分位歩くと自宅に着いてしまう、一通りのない住宅地でした。
「何か用ですか?急いでるんですけど」
「電車で見かけて好みだったので、最寄り駅じゃないけど降りて着いてきちゃいました。良かったらお話しませんか?」
「もう遅いのですみません。まだギリギリ電車あるかもしれないので、早く帰った方がいいですよ」
「じゃあどこか2人で落ち着いて話せるところ行きませんか?…ホテルとか」

微妙に会話が噛み合わないので、嫌だという態度を前面に出して断り続けると、男性は私の腕を掴んでさっきまでとは異なる声のトーンで
「なんでさっき寝たふりして触られてたの?そういう趣味なの?」
と言いました。
私が何も言えなくなり数秒黙っていると、男性は腕を掴んだまま近くの暗い公園の方へ私を引っ張っていきました。
そこは草が生い茂っていて街灯も少なく、夜は人があまり寄り付かないところでした。

「少し付き合ってくれたら酷いことはしないから、言うことを聞いて」
男性は私の荷物を近くの茂みに投げ、私のシャツのボタンを外してブラをずりあげ胸をむき出しの状態にしました。
「こんなの押し付けられたら、みんな触りたくなっちゃうよ。今日もわざと当ててたんでしょ。変態だね。」
「…違います」
そして、スカートを捲りあげるように指示し、右手は下着の隙間から指を入れてクリトリスを捻り、左手は胸を揉み、私の剥き出しの乳首をしゃぶり始めました。
薄暗い公園の街灯の下でぴちゃぴちゃ音を立てて乳首を愛撫され、「どうか誰も来ないで」と思いながら喘ぎ声の漏れる口を手で塞いで大人しく身体を差し出していました。
見知らぬ男性相手でも私の体は反応して、乳首はぷっくりと勃起しおまんこは下着ごと濡れていやらしい音を立てていました。
下で挿入される指は2本に増えて、私のしばらく使われてなかった膣内を擦り始めました。
私は中でイキやすい体質のため、手マンが激しくなるとすぐ声を上げて逝ってしまいました。
地面には潮を吹いた時のように水しぶきが垂れていました。

男性はベルトを外しズボンを少し下げて勃起したおちんちんを私の方に見せてきました。
「これを舐めるか入れるかして出させてくれたらこのまま帰るよ。それかホテルで朝まで一緒にいてくれる…?そっちならゴムもあるし。僕はそっちの方が嬉しいけど」

知らない人のおちんちんを口に入れたくなかったし、ホテルにも行きたくないと思い、私はその場で挿入することを選びました。
元々生理痛のためピルを常用していたのもあります。
男性は私をベンチに座らせて、股を開き挿入し始めました。
「びちゃびちゃですんなり入ったね。生ちんぽ許しちゃうなんてほんとに変態だね」
私は何も答えず視線を地面の方にやっていましたが、久しぶりの挿入、しかも生の感触に中はしっかり反応してしまいました。
中で抜き差しされ、奥を突かれる度に膣内は痙攣し、自然とまた声が出てきてしまい手で口を塞ぎました。
男性はゆっくりピストンと奥へ叩きつけるのを繰り返し、なかなか逝ってくれませんでした。
「お姉さん付き合ってる人いるの?良かったらこれから調教してここにいっぱい気持ちいいこと教えてあげたいな…ダメかなぁ…ああ、そろそろいきそう…」
何も答えずにいると、男性が腰を手で押さえつけ一番深いところでびゅ、びゅ、びゅ、と複数回に渡り中出ししたのが分かりました。

ほんとに中出ししたんだ…とベンチに座って呆然としていると、男性が自分の身なりを整えてこっちを見ているので
「早くどっかに行って。」と自分の中で1番声を低くしていいました。
男性はそそくさと駅の方にかけて行きました。
私はティッシュで股の辺りを拭いて、周りに着いてきてる人がいないか確認しながら家に帰りました。

それ以来男性とは遭遇していません。
思い出したくない記憶のはずなのですが、たまにオナネタとして思い出してしまう私はやっぱり変態なのかもしれません。

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カテゴリー:出会って即エッチ
投稿No.7795
投稿者 あき (38歳 女)
掲載日 2020年12月07日
エジプトへ旅行したときのこと。
今から数年前になりますが、1人でエジプトを旅してました。
日本へ帰国してから知ったのですが、エジプトでは9割の人が痴漢に遭うとのこと。
私も例外ではありませんでした。

帰国が近づいてきたのでお土産物屋さんに行くと、何やら男性店員が近づいて来てとても親切そうにあれやこれやを勧めてくれました。
そして、お願いしてもいないのに値引きやら”ストールをプレゼントしてあげる”とまで言うのです。
恐いな、と思い適当に交わしていたのですが、突然背後からワンピースの中に手を入れられてパンティの隙間から膣に中指をねじ込まれ2~3回出し入れされました。
「えっ?」
と声を出し彼を見上げると、今度は人差し指でクリトリスを撫で上げ優しく擦られました。
思わず久しぶりの男性に愛液が吹き出し、私の太ももにスーッと垂れてしまったのです。
もう恥ずかしいのと気持ちいいのとで頭がおかしくなりそうでした。
彼は私のそんな気持ちを見ぬいたのか、更に人差し指を膣に入れ愛液を絡め取るとクリトリスに撫で付け優しく優しく擦り付けました。
そして、私のワンピースに顔を突っ込みパンティをズラすと、背後から膣の割れ目にネットリと舌を這わせ私の赤く膨れたクリトリスまでベロンベロンに舐め上げるたのです。
「あっ…」
思わず声が漏れてしまい、と同時に外を通った女性と目が遭ってしまいました。
幸い、彼は棚に隠れて外からは視覚になっていましたので外を通った女性にバレる事はありませんでしたが、見られたかもしれないという焦りが私の興奮を一層かき立てました。
私はそれから外が気になりそちらを気にしながらも、彼の舌技が気持ち良くて拒否することが出来ず、ついに自分から彼の頭を掴んで彼の顔にぐちょぐちょのマンコを押し当て、彼の鼻頭にクリトリスを擦り付けました。
気持ち良くて気持ち良くて無我夢中で腰を振り続けました。
彼も私の膣にぶっとい中指を挿して何度も何度も出し入れし続けます。
彼の顔は私の愛液に塗れていました。

そして、ついに彼が立ち上がり、ズボンを脱ぎ、私に自分のソレを見せたのです。
あまりに太く長い彼のソレに私も驚いてしまい、一瞬にして覚め、我に返り服を直しました。
ところが、彼の方はもうその気で、私に大きくなったモノを握らせて来たのです。
ダウニーの匂いと、ガマン汁のヌラヌラ感が忘れられません。
彼は私を椅子に座らせると改めてパンティの隙間から膣をベロンベロンと舐め回し、イヤらしく膨れたクリトリスに吸い付きました。
何度も何度もベロンベロンに舐め回され、何度も何度もクリトリスを吸われ、イキそうになると彼は同作を止め、クリトリスを甘噛みしました。
「お願い。もうイカせて。」
(please,suck meと表現しました。)
その瞬間、立ち上がり私にかたく大きなソレを握らせ私の手を握り、上下させました。
ガマン汁がタラタラ流れ出てイヤらしいチンポでした。
そして私を椅子からおろし、床に寝せると、パンティをズラし、亀頭で何回か淫豆を擦るとゆっくりゆっくり挿入してきました。
コンドームはもちろん付けてくれず、生ハメです。
膣壁を擦り、ポルチオを優しく刺激し、またゆっくりチンポを引き抜き、膣にあてがい、ゆっくり挿し込み、ポルチオをツン、ツン、と突きます。
パンティがクリトリスを擦り付けてるだけでもイキそうになるのに、です。
「あっ…ヒィィっ…」
ブッシャ…
私のまんこから大量の潮が吹き出しました。
すると、1度チンポを引き抜き、パンティを脱がせました。
そしてまた彼は私をゆっくり貫いて、力強くポルチオを突き続けました。
「あっ…お願い…やめないで…突いてぇぇぇ…」
乳首に吸い付き、チンポを出し入れする動きが少し早くなりました。
それでも、まだイクのを許してくれません。
乳首に吸い付き、膣にチンポを出し入れする彼の下腹が私のイヤらしいお豆をぬちゃぬちゃ擦り付けます。
ポルチオを刺激し続けられた私はついにチンポを締め付け、潮を吹き出し、果てました。
「あっ…う…ひぃ…」
もちろん彼も私の中に大量に吐き出しました。

まんこから流れ出た白い液体を見た瞬間、また性欲が高まるのを感じました。
私のまんこに指を入れ精子をかき出すと、またクリトリスに吸い付いて来ました。
その瞬間、お店にお客さんが来てしまい、行為は一時中断となりました。
お客さんが店内を見て回っている間も彼は私の膣内をぐちゅぐちゅとワザと音を立ててかき混ぜるのです。
時折り怪訝そうな顔でお客さんがこちらを見ると、彼は私の愛液で光る中指をくわえさせてきました。

その後、目ぼしいものが無かったのかお客さんは帰ってしまいました。
そして、再び、今度はバックから太いチンポを挿しこまれました。
右手の親指と人差し指で塗れたお豆をクリクリと摘まれ、チンポを出し入れされました。
バックで初めてイク感覚を覚えました。
「お豆つままないでぇっ。」
オマメ?
「そう。私のお豆。クリトリス…」
彼は一層いやらしくお豆をつまみ、もみしだきます。
「あっあっ…ヒィィっ…」
イク!..!
イッた瞬間、チンポを引き抜き、クリトリスに吸い付きジュパジュパと音を立て愛液を飲んでました。
そして再度チンポを挿すと思いっきりドクドクと脈打ちながら私の中で彼も果てたのです。

その後はもう何が何だか分からないくらいチンポを挿されました。
帰国の日はまんこが痛かったのを覚えています。

その後、バスの中でも別なエジプト人にワンピースの中に手を入れられました。
お土産屋の彼に私のパンティを取られ、代わりに穴開きパンティを履かされていたのでバスの中の痴漢もビックリしたと同時にひどくニヤついて容赦なくクリトリスを撫で回してきました。
中指を挿し、人差し指でクリトリスをさすりながら…
そして2時間の道中で3回も4回もイカされてしまいました。

エジプトは本当に痴漢大国ですが、セックスのうまい男性が多いと思いました。
事実、私はこれを書きながら3回もクリトリスをいい子いい子してしまいました…

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投稿No.7437
投稿者 (24歳 女)
掲載日 2019年8月24日
社会人になってからのできごと。

地元を離れ一人暮らしを始めた私は、お盆帰省ということで仕事終わりにそのまま自宅へ向か混む方向と反対なのでひとはまばらなところでした。
電車でおよそ2時間半。通勤の時と同じ向かい合わせシートの車両。
1度帰宅して身支度を済ませ、遅い電車に乗って窓側の席に座ってウトウト。混む方向と反対なのでひとはまばら。
そんな時に横に座ってきた30代くらいのサラリーマンの肘が急に当たってました。
何となくこれは痴漢かな思いそのまま寝たふりをしてたら、案の定前に抱えてた鞄と胸の間に手が入ってきました。そして1分くらいもみもみとじっくり胸を揉まれました。
社会人になってから痴漢される機会が減っていたので突然の大胆な行動にドキドキ…黙って寝たフリをして触られ、昔痴漢に駅を降りた後襲われたことを思い出しました(前の体験談の話)
周りの人の様子を伺いながらなのか不定期に胸を揉み揉み、乳首をコリコリ。
サラリーマンはその後途中で降りていきましたが、胸のところにメモを挟んでいきました。

メモにはGmailのアドレス…連絡したらどんなことされちゃうんだろう。今回は前と違い自分から連絡しなければならないので連絡=セックスになる。どんなやらしいことをされても私が望んだことだとなってしまう…そう考えるといけないのに、連絡して見たくなってしまいました。でもやっぱり勇気もなく。

しばらくお盆後も電車に乗りましたが同じ人には会わず、あるムラムラした真夜中に好奇心に負けてメールを送ってしまいました。
「お盆前に電車で触ってきた人ですか?」とだけ書いてメールしました。返信がなかったらそれはそれで、と思っていたらすぐに返信が来ました。
「そうです。あの時は酔ってて魔が差してしまいました。申し訳ありません。きちんと会って謝りたいです」と返ってきました。
絶対謝るだけじゃないと分かってるのに、またまた好奇心に負けて仕事が終わったあととある駅の改札で待ち合わせしました。

やってきたのは予想よりも普通の、むしろ痴漢なんかしなくても良さそうなまともな容姿の男性でした。
ほんとに申し訳ないと何度も謝られ拍子抜けしていたら、その後言われるがままあれよあれよと夕飯をご一緒してしまいました。
「ほんとに仕事がやばくて疲れて帰る時に〇〇さんが見えて、フラフラと手が引き寄せられてしまいました」
「〇〇さんじゃなかったら警察に突き出されてたかも、優しい人でよかった、好きになってしまいそう」
「辛い時にはあの時のことを思い出して抜いて発散してました…あの時の感触が忘れられない」
などを、ご飯を食べながら切々と語られて正直どう反応したら良いかわかりませんでした。
とりあえず笑顔で対応していると、男性は自分が拒否されてないと感じたのかお店から出ると私にお金を渡してお願いをしてきました。

付き合うのが無理ならお金を払うから少しの間だけあの柔らかな体に触れさせて欲しい。もちろん本番とかはなしで、横になってる所を抱きしめさせて欲しい。と言われました。
仕事でストレスが溜まって一時期鬱になったりしたけど周りで優しく自分を受け入れてくれる相手がいないので余計に辛いと。
添い寝するだけなら…と思い、男性に連れられ完全個室のネットカフェに入りました。
個室は2畳位の広さがあり、私は男性に言われるままブランケットを掛けて横になりました。
男性は横向きに寝ている私の後ろ側に寝転がり後ろから抱きしめてしました。
男性の手は私のお腹の前に回され、後ろからは無言の鼻息。
その状態が10分ほどつづいたころ、密着する男性の股間は私のおしりの間でだんだん大きく硬く、熱を帯びてきました。
「あ~…幸せ」
「〇〇さんの匂いと感触がやばいです」
「毎日これできたら仕事も耐えられるなぁ…」
と話す男性の手は、少しずつお腹から上に上がってきて胸を強く上から押し潰しました。
彼の前に組んだ手が上下する度乳首のあたりが擦れ、強く抱き締めてくるので苦しくて思わず声が出ると、彼は黙って股間のものを上下に小刻みに擦りつけはじめました。
感じてるわけじゃない…私は頼まれたから仕方なく添い寝してるだけ…そう思っていても次第に男性の方は右手でしっかりと胸を、左手で私の股間を包んでいました。
ムラムラしている時にこの温もりはやっぱり危険です。
そうこうしているうちにおしりに小刻みに擦りつけられる股間の摩擦でスカートが少しずつ上に上がってきました。
めくれたスカートの隙間から男性の手が入ってきて、下着の上から膣の辺りをなぞられました。
「〇〇さん、少し濡れてますね。俺で感じてくれてるんですね。」
股間触られたら勝手に濡れちゃうので別に男性に興奮してるとかはないです。
「違いますよ」という前に、男性の手は突然私のクリトリスをめちゃくちゃに押し潰してきました。
反射的に艶めかしい声が出てしまい愛液が一気に溢れたのがわかりました。
もうこれでいつ濡れたかなんて分からなくなってしまいました。

「〇〇さんも、本当は男の体を求めてたんですね。俺のでよければ使ってください」
そう言いながら彼は横になったままズボンのチャックを下ろして下着も脱ぎ、勃起したチンポを太ももの間に差し込んできました。
勃起した亀頭で下着の股の部分がずらされ、膣口の周りを前後に動き出しました。
同時に男性は私のブラウスを捲り上げ、ブラをずらして乳首を先程のクリトリスのようにすり潰し、乳房を強く揉みました。
「〇〇さん、入口分からないから教えてください」そう言いながら太ももの間で勃起ちんぽを素股しました。
前後に擦れるちんぽが膣口に擦れ、亀頭が当たると思わず声が出てしまいました。
自分から誘ったと思われたくなく、しきりに弱々しく「入れちゃダメです」と言いましたが、男性からしたらその抵抗は興奮する要因にしかならなかったようです。
「まだ自分の気持ちに正直になれませんか?最初にメールしてきたのは〇〇さんでしょ?会ったらこういうことになるのくらいわかってたでしょ?」
男性は私の腰を掴み勃起したチンポを膣口に押し付けました。
男性が腰を下へ引っ張ると膣口に亀頭が少しだけ入ってきたのが分かりました。
その時思わず情けない喘声が漏れてしまい、それを聞いた男性はそのまま膣にグリグリと挿入してきました。
「うっ、気持ちよすぎてすぐ出ちゃいそう…〇〇さんの中あったかくて締め付けキツくて最高…ちょっと中解しましょうね」

そう言うと、彼は挿入したまま私をうつ伏せにさせてその上に覆いかぶさってきた。
上からのしかかるようにして両手を押さえつけられ、逃げられない体勢にされると、もうどうにでもなれという気持ちになってきました。
寝バックでヘコヘコ動く男性のチンポは直ぐに私の弱いポイントにあたり始め、膣内をゴシゴシと擦り始めました。
大きめのカリが引っかかって気持ちいい。中からどんどん溢れてきてチンポを前後されるたびにプチュプチュと水音が響きました。
「凄いやらしい音させてますね。最初は硬かったけど、もうちんぽ受け入れちゃいましたね。」

この頃にはもう私はもうろくに喋れなくなり、首を縦に降るか横に振るか、アッアッアンアンと声にならない喘ぎ声を出すことしか出来ない状態でした。
予想よりも男性のちんぽがフィットしまいました。
大きめのカリが膣壁に引っかかって、太い根元はみちみちと膣口を広げていましたし、少し大きめのサイズはちょうど奥まで入れると私の下りてきた子宮口に当たります。
おしりに腰を叩きつけられる度あーっあーっと叫び、もう射精されることしか考えられなくなりました。
「もう無理、出る。中に出す」
男性のピストンが早まってくると下にいる私は獣のような呻き声で突かれることしか出来ませんでした。だんだん膣内がキツキツになってきて、もうすぐ射精されるのが分かりました。
最後は彼に両手を握られたまま、上からのしかかられ密着した状態でビュッビュッビュと勢いよく膣内射精、中出しが完了してしまいました。
「やってしまった…」と思いながら寝ていると、男性は膣内でまだチンポを擦っておりまた段々と固くなってきました。
「こんな気持ちいいの初めて。出したばっかりなのにまた固くなっちゃいました」

その後結局ネットカフェで2回中出し。翌日が土曜だったのでそのままホテルに行き1日中勃起したら中だしを繰り返しました。

男性からの猛烈アピールで「他に良い人出来たら振るか」とセフレみたいなつもりで付き合い始めましたが、今ではなんだかんだ普通のカップルに落ち着いて、結婚間近という状態です。
世の中何があるか分かりませんね。

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投稿No.7418
投稿者 (24歳 女)
掲載日 2019年8月14日
20歳の時、あの頃は本当に異常なくらい性欲が強かった。
暇な日があると掲示板で知り合った男性と待ち合わせしてホテルやネカフェでエッチなことをしていた。
基本は1回きりだったけど、気があったり優しそうな人とは何度か会っていて、しかもそれを複数人同時進行で行っていた。
今思うとほんとに暇だったんだなぁと思う。

当時から(人前では)大人しめな性格で清楚系の服が好き。髪も染めてなかった。
みんなには内緒でエッチなことばかりしていた清楚系ビッチだった。
そしてスーツの男性が好きだった。なのでスーツで会ってくれる男性をよく選んだ。
おじさんが好きなわけじゃないけど、チャラそうなのよりは真面目でお固そうなリーマンが好きだ。

そんなこんなで火遊びばかりしてた頃、ちょくちょく会ってた7歳上の男性と付き合って、1年くらいは付き合ったが、振られた。
他の人と会うのやめて真剣に付き合ってたからショックも大きく、腹いせに別の人と待ち合わせしたが変なのばっかりに連続で当たって萎え始めていた。
もうこういうの辞めようかなー、と思うけどしばらくするとエッチがしたくてまた探す。
エッチする気すら起こらない相手に当たってまたお預け。そんな日々が2ヶ月ほど続いた。

テストが終わって打ち上げで飲んだ日。終電の2本前くらいの電車に乗った。
この駅が始発で最初は空いてて、出入り口ドアの右側に寄りかかってうとうとしてたらだんだん人が沢山乗り込んできた。
乗車率150%くらい、ぎゅうぎゅうの車内で目の前に立ってたリーマンが私の胸の上にイヤホンを落とした。
すみませんとイヤホンを取り上げるリーマン、見た目は若めだが多分34歳くらい。香水の匂いがする。タイトルでモロバレだが、こいつが痴漢。

電車が出発して15分くらいして、私は立ったままうつらうつらしていた。
薄れゆく意識の中なんか違和感があるなと思ったら、誰かの手が私の胸を下から触っている。
目の前のリーマンが私に覆いかぶさるように立ち、ドア側の死角になる手で胸を揉んでいた。
一応Eカップだから、触られることは珍しくないけど、結構ガッツリ揉んでいた。
あと15分くらいしたら最寄り駅着くし。終電逃したらシャレにならないし。そう思って寝たフリをして気付かないふりをした。
痴漢は胸から股間に手を移して、クリのあたりをトントンしていた。
でも寝たフリをして、最寄り駅の少し前で起きたふりをしてそのまま降りた。

駅から出てちょっとした所、飲食店とかが無くなり街灯の少ないところに入った時、後ろから肩を叩かれた。
イヤホンをしてたので全く気づかなかったが、さっきの痴漢が後ろから着いてきてたみたい。
さすがにこんなことははじめてだから、とりあえず冷静になってイヤホンを外しながら普通に対応しようとした。
「はい?何か…」
「ちょっとお話を聞きたいんだけど。なんでかは分かってるよね」
まるで万引きしてGメンに声をかけられた気分だった。
悪いことしてるのはあっちなのに、なんか私が悪い子みたいな、謎の凄みになんにも言い返せず狼狽えると痴漢は私の手を引いてズカズカ歩き始めた。

2ヶ月してないとはいえ本当にこんな状況初めてでオロオロするしかなかった。
エッチなことに期待するとかはまだこの時点では全くなかった。むしろ殴られたらどうしようとか(殴られる理由はない)家までこられたらどうしようかと思った。

近くの人気のない立体駐車場に連れてこられた。
手に持ってたバッグを取られ、少し遠くに投げられた。
「「ここで脱いで」
「え…」
「服だよ服。ブラも取って。破かれたくないでしょ」

もうどっちが悪いことしてたのか分からないくらい凄まれて、私はすごすごとシャツのボタンとブラのホックを外した。
痴漢は私が胸を隠してたブラを上にずらして、そのまま乳首に吸い付いた。
プチュプチュと何も言わず赤ちゃんのように両手で胸を揉みながら夢中で乳首にねっとりと吸い付く痴漢。だんだん触りながら息が荒くなる痴漢と棒立ちの私。
途中胸の間に顔押し付けながらも乳首を吸い続け、口から離れた時には乳輪が赤くなりぷっくりと膨らんでいた。
痴漢は私の後ろに回り込み、後ろから胸を揉みながら固くなった股間をおしりに擦り付けてきた。
ずっと無言で性欲をぶつけられていると、だんだん冷静になってきて、最初はイヤイヤやめて…とか細く鳴いていた私はやっと喋れるようになった。

「あの…なんでこんなことするんですか?」
「可愛かったしおっぱい揉んでも嫌がらなかったから、行けるかなと思って」
「いやダメですよこんなこと…いつもこんなことしてるんですか?」
「今回が初めて。君こそいつもこんなことしてるんじゃないの?ここもこんなに濡らして」

痴漢はスカートをめくってパンツを触っていた。
濡れやすいし元々いろんな人とえっちなことをしてたから、男性に身体を触られるだけですぐびちゃびちゃになる。
パンツの股の部分がずらされて、指がクリに触れて、濡れてる部分に触れると私の中で何かがプツンと切れた気がした。
痴漢手を上から押さえて、マンコの入り口にあった指を膣内へ押し込んだ。久々の挿入で思わず声が零れた。
痴漢は驚いた風だったが、拒否せずそのまま2本の指で膣内をクチュクチュ掻き回した。久しぶりの手マンで簡単にいってしまった。

2ヶ月前までの快感が一気に戻ってきて、もう我慢ができなかった。
「通報しないから、おちんちん入れて。その硬いおちんちん入れて。」
痴漢はどこか近くのホテルに行こうと言ってきたが、私はこのシチュエーションで青姦されたい気分だった。
青姦したことは無いが、犯すように、自分の気持ちいいように突いてほしいとお願いした。
すぐ目の前の倉庫の物陰で、痴漢の持っていたハンカチを口にくわえて、スカートをめくりあげて痴漢にお尻を突き出すと、そこからもう会話はなくなりひたすら膣奥を突かれた。
ゴムなしでエッチすることは今まで無かったが、相手がしてなかった時を考えてピルを飲んでいたので妊娠は怖くなかった。
入口に熱くなったチンポを当てられ、手で少し腰を落とされただけですんなり挿入されてしまった。
初めてのナマチンポはそれまでのゴムありとは全く異なり、中に入ってきたちんぽのゴツゴツとした凹凸やカリが中で引っかかるのがはっきり感じられた。
正直入れる瞬間が1番印象に残っている。
カリが中の濡れたものを掻き出すためブチュッブチュッとはしたない水音が響く。
特に奥に当たる時はお腹の奥がギュッと締め付けられる感じがして、ピストンが激しくなってくるとマンコとチンポの境目がなくなって混ざり合うような感じがした。
膣に対して少し大きめのチンポは程よくきつくて、中をゴリゴリ擦ってくる。
最初はレイプするように後ろから手を拘束したり、胸を揉んでいた痴漢の両手が私の腰に来ると、それまでよりも強く早く膣内を抉られ始めた。
先ほどより膣内がきつくなり、もうすぐ射精するんだと本能的に感じた。
気持ちいい部分を何度も強く突かれて低くンッンッと唸ると痴漢は「出る」と一言口にしてそのまま腰を押さえつけて射精した。
熱いものが奥に溢れるという、よく聞く表現が本当に的を得てるなと感じた。
3回くらい大きな温かいものがお腹に注がれて一瞬頭がフワフワと、ぼーっとした。
もう最後の方は人の気配など全く気にしていなかった。

痴漢はしばらくしてチンポを抜き、チンポを出したまま
「もし相手がいないならお付き合いしましょう、こんなに気持ちいいの初めて。相性がいい。連絡先を…」とかなんとか話し出した。
携帯の充電切れてるから…と言うとメモに連絡先を書き、服を着終わった私の手に握らせて痴漢はそそくさと駅の方へ帰って行った。

さすがにチンポを出したまま告白されてもそんな気にはなれなかった。
しかし、この時生エッチの気持ちよさに目覚めた私はその後彼氏が出来て、沢山中出しをさせている。
もうゴムありには戻れないなと思う。

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カテゴリー:出会って即エッチ
投稿No.7390
投稿者 龍ぞー (41歳 男)
掲載日 2019年7月28日
痴漢からSEXに至るなんてあるのかなあ?
いやいやまさか、AVじゃあるまいし…
しかも中出し?ないないないない。

俺もそう思っていた。病院で看護婦とSEXなんてできない!みたいな。

ところが…

仕事帰りのJRでの話。
その日の電車は、ベンチシートの通勤電車ではなく、二人掛けのシートだった。
終電ほど遅い時間ではないものの、その二本前くらいだったか、週末だったこともあり、飲み会帰りのサラリーマンとかOLとか、かなりいた。
丁度、だれも座っていないシート席があったので、その窓際へ座り、出発まで時間もあったため、少々ウトウトし始めた。

5分後くらいだろうか、隣のシートに座ってきた人がいた。
それも、かなり遠慮なく接近気味に。

お尻の側面同士が密着した。ん?柔らかい。

半分近く寝ていた俺は、半目をあけて隣人を確認してみようと思い、最初にその足が目に映る。
なんと、ギンガムチェックの超ミニに白いパンストの美脚太ももが俺の目に映った。
これはそうそう滅多にない奇跡だ。

俺は太ももフェチで、パンストフェチだ。
しかも白いパンストが好きだけど滅多に出会わない。
それがこんな、超ミニスカートで、太もも丸見え(パンストの、太ももとお尻の境界線?まで見えてた)。
すぐ手を伸ばせば触れるところにあるのだ。

隣人の顔が見てみたいが、こういう時って、真横向くのかなり気まずい。
しばらくはそのまま、ウトウトし続けてみた。
時々、半目開けてその太もも見ながら。
遠慮なく接近気味に座ってきたからか、普通に彼女の太ももの側面、肩とお尻が俺に密着していた。
かなりドキドキしてしまった。
もう眠気など、どっか飛んで行ってしまった。

ほどなく電車は出発。
時々チラチラと、白パンスト太ももを見ながら、もはや寝たふりに近い状態の俺。というか、寝たふり。
電車の揺れに合わせて、彼女の密着気味の身体が強く俺に当たったりする。
こういう、微妙な接触が、また興奮するのである。

そのまま一駅、また一駅と過ぎていったあたりか、隣の彼女が俺にもたれかかってきた。
さすがにこれは!と思い隣人を見てみると・・・

渡辺麻友に似ていなくもない、透き通るような美白美女が俺の隣で爆睡!
慌ててそのまま寝たふりする俺(笑)
上昇していく心拍数。さすがに興奮度が上がってきてしまい、尚且つ隣人が爆睡して俺にもたれかかってきている、というシチュエーションに負けて、ずっとチラ見してきた彼女の白パンスト太ももに、触れるか触れないかの二択…。

ちょっとだけ、手を置いてみよーかなー。

ああ、このパンストを履いた太ももの、ちょっとざらつく柔らかさがたまらなく好きである。
さすがにこれで起きるのではないかと思っていたが、それどころか更にもたれかかってくる彼女。
心臓の鼓動が、更に更に大きくなり、ちょっと大胆に太ももを触る。掴むくらいの勢いで。
これがまた、なんという柔らかさか・・・。幸いに俺のカバンで手元が隠れている為、ゆっくりと揉むように、その柔らかな感触を楽しむ。
ああ、やばい。呼吸を整えるのに必死である。

すると、その太ももを楽しんでいる俺の手を、彼女の手が掴む!

やばい。調子に乗りすぎてしまった・・・・

と思いきや、そのまま俺の手を、優しくつかみ続けていた。
その手からは怒っている素振りは全く感じられず、半目で彼女を確認してみると、まだ寝ている。

ついつい調子に乗り、外太ももから太ももの上、そして内腿へと少しづつ少しづつ、手をスライドさせていった。
内腿までいくと、そのフワフワとした柔らかい感触は最高潮へ。
既に先走り汁が出ている自覚が芽生え始めていた。
その間ずっと、彼女の手は俺の手を掴んだままだったのだが、先走り汁の自覚が芽生えて間もなく、とんでもない事態が起こった。

彼女が俺の手を、彼女の股間へ導いたのだ!

これはさすがにやばい!罠だと警戒しながらも、その興奮に負けてそのまま誘導されるように、俺の手を彼女の股間へ運んでいく。
フワフワの、柔らかい白パンスト太ももに挟み込まれるように、俺の手が彼女のスカートの奥、股間部分へと吸い込まれていく。
そして、俺の降りる駅も通り過ぎていく(笑)

さすがに、俺の呼吸が荒がり始めていた。
それを聞いてか聞かないでか、彼女の口からも「ん・・」と、微かに聞こえてきた。

もしかして、起きてるのか!?
だとしたら・・・このままでいいのか!

また、半目を開けてみると、なんと彼女は起きていた!
しかも、俺の半目に気付いて、慌てて目を閉じた。かわいい!

これは・・・オッケーということか!

手をややグーのままにしていた俺だったが、ここで初めて、彼女の股間をなぞるかのように、逆手で中指を動かしてみた。

ビクンっ!!

間違いなく、反応があった。
そして、そのまま俺に倒れこんでくる彼女。
もう、抱きしめたいくらいだった。

そのまま、また彼女の柔らかい白パンスト太ももを、さっきまでよりも大胆に揉み始めた頃、事件が起きた。

「ちょ!これ痴漢でしょ!!」
「こいつ、さっきからずっと触ってる!!」

余計な2人組出現(笑)
とりあえずこのまま寝たふりを決めつけようとしたが、隣人の彼女に偽善者の男が言う。

「ずっと触られてたよ。こいつ知り合いなの?」

ちっ、余計な事を!
すると彼女は寝起き風な口調で・・・

「ん・・・?この人、彼氏ですけど」

まじで?(笑)

「なんか悪いの!?」

いや、キレなくても(笑)
彼女の神対応により、あえなく撤退していく偽善者wwww

だがさすがに、こうなると俺はこのまま、黙っているわけにもいかない。
ささやくように、彼女に

「ありがとう、次で降りない?」と告げる。と
「うん・・・続き、しよ」と、笑顔でささやく!

次の駅で、二人で降りることにした。

って、なにも考えないで降りたけど、降りる人がそんなに多くないローカル駅だった。
手をつないで降りて、ひとけがなくなったのを見図るように、抱き合って濃厚キス。
この時、見た目によらず意外と酒臭かった。
でもそんな事はどうでもよく、彼女がスレンダー巨乳な事に気づく。
唇の厚みと柔らかさ、いい匂い、抱き心地、もうやばい。

近くのホテルでも探すつもりだったが、お互いに止まらなくなってしまい、建物の裏手のような、人目のないところでディープに抱き合い続けていた。
抱きしめながら、両手を彼女の下半身へ。
白パンスト太ももの裏を両手で揉み、そのままミニスカートを上げるように両手でお尻を揉む。
この、お尻の柔らかさが半端ない。
密着正常位派の俺が、バックを試してみたくなるほどの見事なお尻。

左手でお尻を揉みながら、右手を股間へ滑り込ませる。
すると、「あんっ!」と愛らしい声を出す。
美白まゆゆ、半端なく可愛い。

ずっと抱きしめていた上半身を離し、彼女の胸を揉んでみる。
柔らかく大きい。Dくらいだろうか。
揉みながらDK、そして耳と首筋を舐めると、どんどん息を荒げていく。
「ああ・・・最高だ」
などと、アブノーマルなあの時のテンションで口をついた言葉。
「・・・ああ、いっぱい・・して・・・・」

左手で肩を抱き、右手を前から彼女のパンストの中へ滑り込ませる。
下着の上からも、洪水状態なのがわかるほどの温かさだった。
そのまま一気に、下着の中へ手を入れる。
「あああっ!!!」
少し大きい声を出す彼女。
その口をすぐさま、俺の唇で塞ぐ。
そのまま、優しくクリをなでまわすと、感じまくって体をクネクネとさせる。
その仕草が、愛しく、可愛く、エロい!

そのままパンストと下着を膝くらいまで下げ、俺もズボンと下着を下げる。
暗がりではあるが、彼女のスベスベ感のある太ももとお尻がよくわかる。
俺は俺で、ずっと興奮し続けていたため、先走り汁が垂れる勢いで濡れて、怒張していた。
その俺のチンポを「大きい・・・」と呟きながらフェラしてくれる。
プチュプチュと亀頭に吸い付きながら、カリからサオにかけて舌を巡らせて咥え込むフェラ。
あ、若いのにかなりエッチしてきてる子だな・・・
少し興奮状態だったため、フェラと手コキを組み合わせる彼女のテクニックに、危うく発射してしまいそうになる。

やがて彼女に向こうを向かせ、後ろから挿入。
二人とも異常な濡れっぷりだった為、当てて、スルッと入った時の滑らかさと温かさが尋常じゃない気持ちよさで、二人同時に声を上げてしまった。

初体験の、JRから野外プレイまでのアブノーマルな流れのためか、今まで感じた事のないほどに鼓動が高鳴り、挿入によってさらにその鼓動が早まっていく!
「ああ・・・!」気持ちいいの向こう側のような、未体験ゾーンへ突入してしまった気がする。
後ろから彼女を抱きしめ、両手で美乳を揉みまくる。
彼女はずっと、声を押し殺すように愛らしい声を出し続けていた。
左手で引き続き胸を揉みながら、右手中指でクリを触る。
「あ!!あああっ!!!だめぇっ!!!!」
まるで、もう既に中出しされたかのような濡れ方で、夜空に響き渡るような声を出す。
通行人いたらアウトだわ。そして俺もさすがにやばくなってきた。
やはりバックが気持ちよすぎるのだ。
ピストンは至ってソフト。
奥まで突くたび当たる、お尻の感触も気持ちいい、何より、奥まで突くたびに俺のチンポを柔らかく締め上げるのだ!そして膣奥にプニプニともコリコリともとれる感触。
亀頭に子宮口が密着している。

「ああ!すごいっ・・・!」
「俺・・・イキそうだよ・・!」
「ああ・・・・一緒に・・イキたいよぉ・・・・」

引き続き彼女を抱きしめながら、胸とクリを刺激しながら、うなじ辺りを舐める。耳を舐める。めちゃめちゃ感じてる。

「どこに出す?」
「え・・・え・・・!?」
「中に出したい!」
「なか・・・?なかしかないっしょ!!」

このままイケるのか!!もう、俺のチンポは限界以上だったが、なんとか、彼女もイカせたかった。

「おおお、イク・・・」
「あ・・・わたしも・・いっちゃうぅぅっ!!!」

背後から強く抱きしめたまま、フィニッシュはお尻に強く打ち付けて膣奥に激射精!
亀頭に密着していた子宮口に直接ぶちまけるようにビュー、ビュー、ビューと何度も射精した。
俺はあまりの気持ちよさに射精が始まってから動けなかったのだが、彼女がお尻をクネクネと回転させるように動かしてきたため、俺の腰が抜けそうなほどの気持ちよさが襲い掛かってきた。
未だ落ち着かない激しい心臓の鼓動を、彼女の背中に押し付けるように抱きしめた。
その間、ずっと彼女の下半身が小刻みに動いているのがわかった。
俺のチンポも、深く押し付けてる彼女の膣奥で、恐らく一分以上、痙攣していた。

「・・・すごい・・・こんなの初めてだった・・・」
ああ、俺もだw

たまたま、持ち合わせのポケットティッシュがあった為(ティッシュ配りさんに感謝)、それで彼女の股間をふき取る。が、いつまでも止まることなく溢れる俺の精液。
彼女は、その精液を自分の指にとり、なんと舐めた。

「あ・・・苦い(笑)。すっごい濃いねww」

服を整えてからちょっと休憩がてら、近くのベンチに二人で腰かけ、自販機で水分を購入して彼女に渡した。
ややぐったりしている彼女の肩を抱きながらの会話。
どうやら彼氏の浮気が原因で喧嘩別れし、酒を煽り(しかも日本酒)、ヤケになって帰り道と全く違う電車に乗って、わけわからないところまで行ってやろうと思ってたらしい。
ヤケになってるのをいい事に、手近な男性の隣に座って、わざとくっついてみようと思ってたそうだが、そこで俺を見つけて
「あ、この人にしよー」
みたいなノリで座って、もうほろ酔いで眠いのをいいことにわざと密着してきたらしい。
最初は本当に半分寝てたものの、触られてることに早々に気づいてたらしい。
「フン、男なんてそんなもん」とか思ってたら逆に気持ちよく感じ始め、触られてるのが心地よくて、自分もエスカレートしたらしく、俺が降りるようだったら、ついていこうかな、とか考えていたらしい。
でも、彼氏発言には、ありがたかったが、びっくりした。

「ごめんなさい。わたし、本当に変態女だ・・・」とちょっと沈みがちにうつむく彼女を、そのまま抱きしめてキス。
「こうなったら、朝まで俺と一緒にいない?」

てな訳でSEXの二次会。
タクシーで適当なホテルへ入り、また抱き合った。
今度はベッドもあるし、押し倒してDKしながら、俺の好きな白パンスト太ももに股間すりつけたり、美白美乳ゆっくり楽しんだり、さっきとは違った興奮度で燃え上がり、そのまま抜かずの2発へ。
アブノーマルな野外立ちバックもよかったが、ベッドでの裸の彼女もまた、最高だった。
計3発の大量中出しを決めた彼女の体を、彼女が寝付くまでずっと、ずっと抱きしめていた。

この彼女とは、連絡先交換したけど、これっきりです。
しかもピル飲んでたかどうかも確認しておりません…。

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