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投稿No.7538
投稿者 再雇用 (61歳 男)
掲載日 2019年12月16日
投稿No.7506の続き

朝の時間のない時ほど燃えるのか激しい情交を身体に染みこませたまま仕事に励む。
互いに孫までいる身、週末に会う予定が3週間後まで延び延びになった。
社内で会うと潤んだ目で挨拶を交わしていた。
逢いたい気持ちを抑えながら。

やっと3週間後の土曜朝7時過ぎピンポーン「おはようございます」
はやる気持ちを抑え「いらっしゃい まゆさん」
ドアーが閉まるか閉まらないうちに俺の胸に飛び込んで来てキスをせがむ。
手は下半身へ伸びまさぐり合う。
まゆの下着は用を成していない紐だけのを着け既に溢れビッショリ。
まゆは突然しゃがみ、チンポを取り出ししゃぶりだした「二郎さんの大きなチンポ欲しかった!あぁぁ」
「まゆ 激しくすると出ちゃう」
「ダメダメ 私の中へ頂戴」
「まゆの鮑 まゆの鮑」
紐をずらしてしゃぶりついた「まゆ 美味しい」
「あなたいっぱい飲んで」押し付けてくる。
いつの間にかスッポンポン。
「まゆ我慢できない!」
「私も欲しい!」
玄関に脱ぎ散らしたまま居間で抱き合った。
まゆの足を大きく開きチンポをあてがい突っ込むとまゆも合わせて腰を振る。
「まゆダメだ 逝きそうだ一緒に逝こう」
「あなた私も私も」
トドメを刺すがごとく奥で馳せた。
「あぁあぁ あなた~」
しがみつきながらまだまだ続く放射を受け止めてる。
出し切ると小さくなったチンポが抜け落ちた。
どろっと少しだけ流れ出たがまゆは脚を閉じ防いだ。
横になりながらまゆを抱きしめ余韻に浸った。

「あなた綺麗にするね」精子と愛液まみれのチンポを舐めとってくれた。
「まゆ 俺も綺麗にしてやる」精子の匂いがする股間を舐め上げた。
「あなた嬉しいの こんなこと初めて」涙ぐんでいる。

鎮まってきたので「シャワー浴びる?」
「もうちょっとこのまま貴方の体温を感じていたい」
抱き合いキスを繰り返し余韻を楽しむ。

疲れが出たのか睡魔が襲う。
毛布に包まり体温を感じながら眠ってしまった。

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投稿No.7506
投稿者 再雇用 (61歳 男)
掲載日 2019年11月05日
投稿No.7492の続き

社内で会った時 “あれっ” 何かが違って見えた。
何かが解らず仕舞いで仕事を順調にこなし帰宅した。
まゆは家に寄ってから来るので部屋の掃除や庭先の手入れなどをした。

「こんばんは」
「いらっしゃい」
玄関で出迎えいきなりキス、抱き合いまゆを裸にひん剥いた。
靴を履いたまま、俺の短パンを脱がし「いただきます 欲しかったの」汚れを取るように舐めてる。
俺も我慢できずに後ろから舐め上げると押し付けながら声を上げてる。
腰を掴み一気に奥まで入れ、バンバン突き上げた。
余りにも大きな声を上げたので口を塞いだが気持ちよさにあがらえず振りほどき一層大きな声で悶え
「あなたイクッ」
「おれもだめだ!」
同時に絶頂を迎えた、まゆは精を受けながら贅肉を震わせてる。

「フゥぅまゆ愛し合えて良かった」
「私も愛されて嬉しい いきなり襲って来るんですもの」
萎えてきたようで抜け落ちた。
まゆは脚を閉じ精を中に留め置くようにしてる。
全裸のふたりは居間に行き着替え「夕食の支度しますね」
透けてる小さなTバックとブラの上にエプロンをしてキッチンへ向かった。

「二郎さん できましたよ 食べましょう」エプロンを脱ぎながら声をかけてくれた。
ひょいと顔を向けるとスケスケパンが精と愛液で濡れ広がってる。
「いただきます」
還暦超の二人だけの夕食だが心が和む感じがする。
二人共伴侶を亡くし独り身の生活だったからかな。

お茶しながら「まゆ 明日はここから出勤するでしょう」
「今夜はお側に居させてください」
「まゆさん パンティーからにじみ出てるよ」
「あなたいっぱい注いでくれたからね 私嬉しいのこんな歳で愛し愛されるなんて考えてもなかった」
「俺もだよ こんな気持ちになれるとは!まゆさんありがとう」
「私こそありがとう 中に子種が入ってると隣にいなくとも一緒にいると思えるわ」
「お風呂入って寝ようか」
「お茶碗洗ってから行きますので先に入ってて」

布団に入り「今朝、まゆにあった時違った感じがしたんだ」
同僚の女性からも「まゆさんいいことあったの?」と聞かれた。
「どうしたのかな」
「あなたに愛されたからだと思う」
「女性の感は鋭い」
「二郎さん あなた昨日のお話お受けしますので処女を差し上げます」
「まゆさん まゆありがとう俺の童貞も奪ってください」
キスを交わした。
「今週末泊まりに来てください 処女いただきます」
「はい優しくお願いします」
「今夜このまま寝ようか?」
「はい おやすみなさい」
手を繋ぎ「おやすみ」
眠りに就いた。

朝、下半身に違和感を覚え目が覚めた。隣にまゆがいない。
まゆがおしゃぶりしている。
「まゆ目覚めたよ ありがとう気持ちいい目覚めだよ」
「あなたごめんなさい我慢できなくて 美味しい」
「まゆ入れるから上になって」
チンポをつかみ女陰に宛てがい腰を落としてきた。
「まゆ気持ちいい」
「私も 大きなのが奥を突いてる あなた激しくして」
朝の明るい中で還暦を越えた男女の咆哮が部屋中に響く。
出勤前だということを忘れ情交に没頭した。

朝食を取らずに慌てて家を出た。
表情は二人共爽やかで身が軽かった。

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投稿No.7492
投稿者 再雇用 (61歳 男)
掲載日 2019年10月20日
投稿No.7490の続き

今までの想いと感情の高まりが一夜を過ごし、そして朝の明るい中での咬合、還暦過ぎの男女が獣になり下がった二人だ。
まゆは裸にエプロン姿で朝食の支度、俺は布団をたたみ掃除をして今朝までの激しかった欲にまみれた気配を消した。
終わるとちょうど「あなたご飯にしましょう」
テーブルには簡単ではあるが用意されている。
「ありがとう」
まゆが後ろ向きになったとき大きなお尻と髪をアップしたうなじを見た途端一気にMAXに勃起、全身がかっとなり後ろからいきなり足を開かせチンポを突っ込んだ。
「ダメダメ・・」抵抗したがすぐにケツを突き出して「あんあん あぁあぁだめ~」
ほんと、オスになって膣を蹂躙し犯した。
まゆも犯されて感じてるのか声が大きい。
「まゆ 逝くぞう 俺の精子で子宮を満たしてやるぞ」
「あなた まゆも逝く~ 孕まして~逝く逝く」
「孕め~」
ケツをグッと引き寄せ「ウゥっウゥっ」
射精を繰り返したが量は少ないように感じた。

「あなた いきなりですもの。レイプされてるような感じだった。あっ、まだ抜かないで」
二人で「ハァハァ」余韻が静まるのを待ち「まゆ 抜けるけど流れ落ちないように膣を締めているように」
「あっ はい」
足を閉じながら「もう 貴方ったら」と言い「ご飯にしましょう」
「まゆさんごめんね~何回も襲っちゃって」
「あなた 二郎さんにこんな身体の私を愛してくれて嬉しい」
「俺も一緒だよ 受け入れてもらって嬉しいよ。まゆさん 買い物は近くにしますか」
「近くにしましょう 途中専門店もあるから」
「美味しかった まゆさんと一緒に朝ごはん食べられるなんて ごちそうさまでした」
「良かった ごちそうさまでした 私片付けるからお茶飲んでて」

立ち上がると「あぁっ」慌てて手をお股に持っていき力んでいる。
そして口を持って行き舐め「あなたデザート美味しい!」
振り向いた唇の端に白いものが付いている。
洗い物しながら流れ出る秘汁を受け口に運んでる。
「まゆさん シャワー浴びるよ」
「あなた 洗い物終わった」
「一緒に入ろう」
「はい」と嬉しそうにニコニコしてる。
還暦過ぎた男女だからできる会話かも知れない。
疲れと汗を洗い落とし上がろうとしたときまゆが「二郎さんデザート食べて」後ろ向きになった。
俺は黒アワビに食らいついた。愛液も飲んだ。
「まゆ デザートごちそうさまでした 美味しかった」キスを交わし上がった。
流石に半立ちはしたが完全はなかった。まゆもそれ以上は求めては来なかった。

スーパーへの途中普段見慣れているはずの街角風景が違って見える。
昔家族で歩いた街角。今、思い焦がれたまゆと歩いてる。
まゆも街は違うけど好きな人と歩いて居る不思議な光景。
スーパーにつき3日分の食品と洋品を買い求めた。
そあとまゆはランジェリーショップに入り買い物してる。
一緒にと言われたが恥ずかしさもあり外で待った。
途中の公園でソフトクリームを舐めながらゆったりとした時間を過ごし帰った。

玄関に山と積まれたゴミ袋のそばでキス、まゆは突然かがみチンポを取り出し口に含んだ。
これをされると勃起してしまう。
確認すると「美味しい」と言って仕舞った。
多分まゆは勃起するか確認したかったのだろう。

購入品を整理、仕舞うと「二郎さん明日可燃ごみの出す日でしょう 忘れないでね」
「解かってる 火曜日はプラの日だから出しますよ」
「二郎さんこっちでお茶しましょう モンブランケーキも」
「うわ~ラッキー」
テレビからは演歌が流れてる。
「まゆさん何時頃までいられますか?」
「二郎さん明るいうちに帰らせてください 家のこともありますので」
「明日、会社でも会うからね」
「明日もお会いしてください 仕事帰りに寄ります」
「定時に上がるのでまっすぐ帰ります 待ってます」
「これでお暇しますね お世話様でした」
「まゆさんいろいろありがとう」
立ち上がり抱き合いキス別れがたい感情が湧き「まゆ 欲しい」
「私もあなたが欲しくて買い物中から溢れて溢れて 抱いて」
強い陽が差し込んでる居間で年相応の全裸を晒しガッチリと抱き合いキスを交わす。
まゆが上になる69で俺は黒あわびにしゃぶりついた。
「まゆグチュグチュだよ」舐め噛み引張たりと愛撫を加えた。
まゆは絶叫を上げ悶えてる。
時折ピシャピシャと潮を吹く。
「あなた入れて はやく入れて」
畳の上で四つん這いにさせバックから突き上げた。
一瞬「痛~ぃ」と聞こえたがそのままガンガン突き続けた。
「もっともっとついて!」
「逝くよ逝くよ」
そのまま出した。
まゆはグッタリ横たわった。
そっと抱きしめ汗と肌の温もり感じていた。

「まゆさん大丈夫?」
「大丈夫、大丈夫 あなたは?」
「大丈夫だよ」とキス。
「あなたごめんなさいね 淫乱な女で ずっとあなたのが入ってる感じがして初体験の時の歩き方と同じだと思い疼いちゃいました」と言い嗚咽しながらしがみつき泣き続けてる。
「まゆ 嬉しいよまゆの中に何時でも一緒にいられるなんて」背中を撫でながら強く抱きしめた。
泣き止むとそっとキス、乳房も吸ってあげた。
「二郎さんありがとうこれからもよろしく」
目を真っ赤にしながら微笑んだ。
「まゆ 俺まゆの処女が欲しい まゆは俺の童貞を奪って欲しい」
一瞬固まっていたが理解したのだろう。
「少し待ってね」
「遅くなると大変だからシャワー浴びずに帰ります」と着替え真っ赤な目を除けば普段の姿に戻っていた。
「駅まで送ります」
「ううん、いいのに」

改札口で別れ電車に乗りこむのを確認見えなくなるまで手を振った。
このまま結婚まだ行くのだろうか?
いやまだ早い、慌てるな、互に孫までいる身。
まゆとはいずれ早い段階で話し合うことになるだろう。

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投稿No.7490
投稿者 再雇用 (61歳 男)
掲載日 2019年10月17日
投稿No.7482の続き

再就職先でまゆに再会し二人の長年の想いがかなった。
「今夜は一緒にいてください」お願いしたら「はい わたしも貴方と一緒に朝を迎えたい」と言ってくれた。
Tシャツ1枚の男女が部屋の掃除をし、捨てるものなどを分別一段落した頃外は暗くなっていた。
「あなた 夕御飯の支度しますね」
「なにか手伝いますか」「お願い」との事。
時折キス、乳房や性器に吸いついたりしながら楽しく夕飯作りに勤しんだ。
出来上がった頃我慢できずにバックから犯した。
まゆはいきなりだったので抵抗したが挿入するとアエギ声になり尻を突き出して奥へとせがんできたので腰を掴みガンガン突くと「犯して犯してぇ~ 逝くぅ 一緒に一緒に逝ってぇ」尻を引き寄せ奥で撒き散らした。
「あぁぁ」体をビクンビクンさせながら熱い精を受け止めてる。
「あっまだ抜かないで」
俺も萎えるまで腰をぐっと引き寄せていた。

「ふぅよかったよありがとう まゆ拭かないでそのままご飯にしよう」
「えっ はい」
垂れないように足を閉じご飯を装ってくれる。
「あなた どうぞ」
「はい あ~んして」オカズを口に持ってくる。
まるで新婚夫婦のようで亡き妻との新婚時代が思い出される。

「ごちそうさまでした」
まゆは「片付けますね」と言い立ち上がると「あっ」後ろ向きになり股をごそごそしていたら急に手を口に持って行き舐め始め「あなた デザートいっぱいごちそうさまでした」エロい表情で振り向いた真っ赤な唇の端には白いものがついている。

食後のお茶し「まゆ 早く寝ようか お風呂入るよ」
二人でお湯に浸り一日の汗を流した。
俺は先に上がり仏殿にお参りして扉を閉じ、布団に横になり目を閉じ、眉の来るのを待った。
明るい部屋にまゆは寝化粧の全裸で俺の横に豊満な体を横たえ抱きついてきた。
「明るくて恥ずかしい」言いながら「あなたデザートあげるからいっぱい食べて」69の女性上位で顔に真っ黒なアワビに似たデザートを持ってきた。
デザートに吸い付き、舐め、甘噛みしたりと満喫した。
まゆは「いっぱい食べてぇ」顔にアワビ似を押し付け一生懸命チンポを食べてる。
「まゆ デザートうまいよ おつゆもいい味がするよ」「嬉しい いっぱい味わって」
「あなたァ だめ~逝っちゃう」ぴしゃ~と俺の顔に潮を多量に吹きかけた。
「あなた私ばかり逝っちゃってごめんなさい」
上から降りたまゆは「きれいにしてあげる」濡れた顔を舐め始めた。
「まゆ デザートごちそうさまでした 美味しかった」
キスした後シーツと枕を取り替え改めて横になり照明を落とした。
まゆは俺に温かい豊満な身体でしがみついている。
いつの間にか寝入ってしまった。

翌朝、目が覚めたときいつもと違い温かいなぁと一瞬よぎったけど隣にはまゆがしがみつきながらまだ寝てる姿があった。
俺はそっとまゆを抱きしめ昨日を振り返っていた。
うつらうつらしてるとまゆも目が覚め恥ずかしげに「あなた お早う御座います」「おはよう ぐっすり眠れた?」
「あなたのお側だったからすっかり安心して寝込んじゃった」
キスをせがんできた。
「改めておはようのキス」「チュ」
半立ちしてたのが完全勃起「まゆが欲しい」
まゆはゆっくりと跨り挿入し腰を振りだした。
「まゆ 気持ちいい」チンポに膣の蠢きが伝わる。
「あなた 奥に当たって気持ちいい こんな大きのが私の中に入るなんて」
「まゆ 逝く中へ出すからしっかり受け止め孕めよ」
「いっぱい出して~ 孕ませて~」
朝の情事は本当に気持ちいい。
思いっきり出したものを膣奥で受けたまゆも満足気だ。
「朝ごはん用意しますね」
「ご飯食べたら買い物に行こう」

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投稿No.7482
投稿者 再雇用 (61歳 男)
掲載日 2019年10月09日
俺 二郎(61歳)、彼女 まゆ(60歳)とは職場が同じ上司と部下の関係だった。
今年、俺の再雇用先の子会社にまゆは定年退職で再雇用されて入社。
「二郎さんまたよろしくお願いします」
「お疲れ様でした まゆさんと再び一緒に働けるなんて奇遇ですねこちらこそよろしくお願いします。」
二人共、パートナーを亡くし一人暮らしです。
子供はいますが既に独立、結婚して孫もいます。

一ヶ月後、仕事に慣れた来たので休日の前日軽い気持ちで居酒屋へ誘った。
仕事のことや、プライベートのことなどを飲みながら話した。
飲めないので料理を楽しんだ。
でも慣れたとは言え独り身は寂しいなどと愚痴を言い合って過ごした。
その夜は自宅に戻った。

翌朝7時頃、まゆから電話があり「今から伺ってもよろしいですか、朝ごはんお持ちします」
30分後チャイムが鳴り玄関前にニコニコしながら「おはようございます」「おはよう、どうぞ」と招き入れた。
扉を閉めた途端化粧の香りがしてきた。忘れていた匂いだ。
まゆは「男臭~い」と言いながら窓を開け放し掃除を始めた。
一通り済ますと料理を温めテーブルに並べ「二郎さん食べましょう その前に亡き奥様にお参りお参り」仏壇の遺影に手を合わせてくれた。
「まゆさん ありがとう妻も喜んでいるよ」
まゆさん手作り料理を味わった。
朝食後、洗濯するから着てるもの脱いでと言って脱いだものを渡すと貯めていたものと一緒に洗濯機に放り込み始めた。
おわるのを待つあいだお茶した。
俺は「やっぱ一人より二人でお茶するのが心があったまるね」
「そうね」と顔を染めながら頷いた。
洗濯物を干し終わったので「私、そろそろ帰りますね 時々伺ってもよろしいですか?」「今日はありがとう お願いします」
玄関へ見送りに後ろからついていくと女の匂いが鼻腔を刺激した。
「二郎さんお邪魔しました」
振り返った時に思わず腕を取って抱き寄せた。
「あっ」と呻いたがあがらうことなく俺に身を預けてるので「まゆさん」唇に唇を押し当てた。
すぐにハードなキスになり唾液が行き来した。
そして彼女の耳元で「まゆさん帰らないでもっと一緒にいてください」と言って再びディーブキスをするまゆもそれに答えて「うれしい」
見つめ合った。

彼女の手を取り俺の寝間に入りキスしながら服を脱がし合い二人共すっぽんぽんなった。
「恥ずかしい」言いながらも明るい中でさらけ出した。
抱き合いキスを繰り返した。
彼女は跪き孤立した物に「おっおっきい」といいながらも目いっぱい口を開け含んでくれた。
暖かい感触がちんぽ全体に覆う。
久しぶりなので思わず「うぅぅ」と声が漏れる。
「まゆさん美味しいか?」ハァハァしながら「二郎さんのとっても美味しい」再び含んだ。

「まゆさん今度僕が・・」
そのまま寝かせ抱き寄せキス、両の乳房と硬くなった乳首を含むと彼女は「あぁっ」と声を上げた。
徐々に下へ下へと向かい濃い陰毛をかき分けビチョビチョの秘唇に食らいついた。
まゆの手が俺の頭を押さえ「もっともっと舐めて~」と腰を押し付けてくる。
俺も必死で舐め上げ肥大した花芯を捉えた瞬間、まゆは足が突っ張り昇天したようだそして顔に潮が吹きかけられびっしょり。
シーツもびっしょりになった。
ハァハァ言いながら「ごめんなさい 私ばかり逝っちゃって」

「まゆさん、ひとつになろう」と言って両足を持ち上げチンポを宛てがい少しずつ挿れていく「二郎さんゆっくりお願い」顔をしかめながら訴えてくる。
「少し休もうか?」「そのままゆっくりゆっくり全部挿れて 貴方の女にして」と叫んだ。
とうとう根元まで挿り「まゆさん挿ったよ 温かい、とうとう想いがかなったよ」「よかった やっとこの時が」涙ぐんでいた。

突き始めすぐに強烈な突きになり彼女も動きに答え腰を振ってくる。
我慢できずに「まゆさん逝くよ~」「まゆって呼んで」と叫ぶ。
「まゆ 逝くよ 受け取れ子種を!」「あなた 子宮に子種いっぱいちょうだい あなたぁ~」
「まゆの子宮俺の精液でいっぱいにしてやる」
奥まで突きドクドクト何回も何回も噴射してる。
「あぁあぁ熱~い まだ出てる~ もっともっと子宮を汚して 掛けて」
ぐったりしてまゆの胸に倒れ込んだ。
まゆは背中に腕を回して抱きしめてくれる。
「二郎さん あなた」「まゆさん まゆ」キスした。
抜け落ちるとまゆの側に横たわったが暫くの間動けなかった。

俺は今までの想いを打ち明けた。
「前の会社時代から密かに想いを寄せていた でも社内恋愛でましてや上司と部下許されないと思い封印していたんだ」
驚いたことにまゆも密かに想いを寄せていたことを告白。
「良かった」同時に叫んだ。
強く抱き合いキスを交わした。
「二郎さん あなた!綺麗にしてあげたい」
「まゆさん まゆ ありがとう」
身を起こし汚れているチンポを舐めきれいにしてくれた。
「まゆ 今度は俺が綺麗にしてやるよ」と言いつつ秘唇周りを舐め上げ綺麗にしてあげた。
「まゆ 綺麗になったよ」
「あなた 恥ずかしかったけどありがとう 嬉しい あなた疲れたでしょう少し休みましょう」
「まゆは疲れていないか?」
布団にくるまると二人共睡魔が襲ってきた。
目が覚めたのは2時間後の午後三時だった。
横には裸のまゆが寄り添ってくれてる。

「まゆ 一緒にシャワー浴びてスッキリしよう」
「はい あなた あなた先に浴びてて 布団周り整えますから」
シャワーを浴びてるとまゆが恥ずかしげに入ってきた。
身体全体が年相応ではあるが、肌が張っていると思った。
俺のが元気を取り戻しぴーんと孤立した。
まゆはそれを見て「まぁお元気になって あなた頂戴!」とパックリ。
「まゆ 逝っちゃうよ」
「あなた そのままお口に頂戴」激しく口を動かし射精を促してる。
とうとう我慢できずに「逝くう」喉奥へ噴射始めた。
飲み込み更に噴射を促していて全て飲み干し「あなたごちそうさまでした」とニッコリ。
まゆの身体を洗いそして後ろから舐め上げジュースを飲ませてもらった。
その間まゆは2回ほど頂点に達していた。
「まゆ ジュース美味しかったよ」
「私も気持ちよかった ありがとう」
「まゆ 今夜帰したくない」
「私も朝まで一緒にいたい」

キスを交わし風呂から上がった。
でもあがったのはいいけど着替えがない。
長めのTシャツを着てもらった。下着はないので着けていない。
俺も同じTシャツ着た。無論下着は着けない。
「明日 洗濯物が乾くから買い物に行こう」
「二郎さん 貴方と一緒に買い物に行けるなんて嬉しい」

続く

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