中出し倶楽部は生ハメ・中出し好きな人のためのコミュニティです!

中出し体験談募集中!!
  • 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
  • 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
  • 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
投稿No.7942
投稿者 読売巨チン軍 (40歳 男)
掲載日 2021年6月12日
今年、運命とも思える様な理想的な嬢に巡り合い通っています。

20代前半の若い子。
誰もが振り返って見てしまう様な派手な美人。
スラッと細いのに見とれてしまう様な美しいFカップ、形の良い張りのあるボリューム感のあるお尻。美しい黒髪。(特定されるので書かないですが、さらに過激な特徴があり、刺戟的。)
自分の今までの人生には居なかったタイプ。
一目惚れでした。

見た目とは裏腹にMっぽく、プレイも優しく、こちらを受け入れてくれるので責めがいがあり、膣の動きからして演技ではなく実際にイッてくれている様な気がします。
最中に自分でおもちゃを当てて、気持ちよくなろうとしたり、かわいいです。
挿入中も知らないうちに潮も出ているらしく、何度かタオルにシミを作りました。

その日はいつもの様にシャワーもせずに慾る様に開始。
激しいキスから只管クンニやおもちゃで責めてイカせます。
中イキ、外イキ、両方イケるコで、こちらもこんな自分とは不釣り合いなくらい美しい女が、自分に激しく感じているの見てガチガチになり、大量のカウパーですぐヌルヌルになります。

耐えきれずにお願いしてコンドームを着けて貰いますが、Mだと全然入らない…。
でも嬢は時間かかっても無理矢理何とか装着。
ちょっとパツパツ過ぎて怖い見た目。

嬢がまたがり、私のを鷲掴みして穴に当てがい、ゆっくり咥え込みます。
興奮して余りに硬いので、狭くても余裕でメリメリ入って行きます。
騎乗位でゆっくり楽しんだあと、堪らなくなって来たので、そのまま押し倒して正常位。
いつもならバックしたりして相手をたっぷりイカせてから自分がフィニッシュするのですが、この日は何だか特別気持ちよくて止められません。
我慢しながらなるべく長く出し入れを堪能しましたが、この日は何だか我慢しきれない。
興奮して「〇〇のマ〇コに出すよ、いい?!」「うん、いっぱい出していいよ!」「出すよ出すよ!」「来て!」と叫び合い、ディープキスで吸い合いながら、うめき声を発してフィニッシュ。
10回くらい脈打ち、物凄く気持ちよかったです。

脈打つのが収まり、すごく満足して引き抜こうとすると、何だか様子がおかしい。
私の根本に巻き付く、輪ゴムにヒラヒラした物が…。

そう、完全に破けて居たのです。
そうとは知らず、思いっきり押し付けた状態で膣口から16センチも奥に全部出してしまっていたのです。
生、どおりで気持ちよくて我慢できないはずです。
引き抜くと、私のも完全に自分ので濡れて白くヌラヌラになっていました。

とりあえずお互い少し慌てましたが、どこが破れたんだろうね、と一緒にコンドームをチェックしたりして笑って済みました。
「生だって知ってたらもっと興奮したのに、勿体なかったなあ。」「こら。それ完全にダメな発言でしょ。」みたいな会話をしました。

サイズが合ってない上に、着けるとき手間取っていたので、爪で傷がついたのでしょう。
人生で2回目くらいの珍しい事で、かなりびっくりしました。

なお、その後も通って遊んでいます。
彼女に会うと、最後とても幸せな気持ちになります。
帰るのが辛い。
いつもありがとう。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:風俗・キャバクラ
投稿No.7931
投稿者 DORAGON三郎太 (43歳 男)
掲載日 2021年5月29日
僕には三つ下の妹がいます。
その妹の体に興味を持ち、そして中出しに至るまでの経緯を書かせて頂きます。
何分、長文、乱文ではございますが、よろしくお願いします。

家族構成は父、母、妹、そして僕。家は昔から裕福とは言えず、部屋数の少ない賃貸で暮らしていました。
なので、小さい時から妹とは同じ部屋、しかも同じ布団に寝ていました。

僕が小学4年の時、偶然テレビドラマで濡れ場を見ました。綺麗な女優さんに俳優さんがキスしながら覆い被さり、下半身を絡めていて当時の僕には強烈でした。
愚息が強烈にボッキして、収める術を知らない僕は、股間を隠しながら過ごしました。

それが忘れられずに、妹の大きなぬいぐるみを抱きしめて腰をヘコヘコしたりしていました(濡れ場の再現)。
いわゆる床オナニーみたいなもんだと思います。ですが当時はまだ小4ですので、射精どころかイク感触も味わえませんでした。

また後日のテレビで「ランバダ(男の股間に超ミニスカートの女の太ももを擦り付けながら踊るダンス)」を見てしまい、たまらずトイレへ行きました。
誰に教わるともなく本能的に愚息をしごいていると気持ちよくなり、やがて経験したことのない快感が全身をめぐりました。
稲妻のようでした。
亀頭の先に、ちょびっと何か出てました。

オナニーの快楽を覚えてしまった僕は、誰もいない時に、ぬいぐるみ使ったり、隠れてどっかで愚息をしごきながらオナニーしまくりました。

小学5年になると、ついに白い液体が滲み出るようになりました。
僕は異変に驚き、しかも変な匂いに更に驚きました。
あの時はたしか、オナニーやりすぎてこれから死ぬと思いました(笑)

さて、こうなってくると次第に女に乗ってみたくなるわけです。
ターゲットになるのは当然、毎日同じ布団で寝ている妹です。

中1になり、ついに悪事に走り出しました。
小4になった妹は、まだまだ子供ですが僕には十分でした。
ですが、当時まだSEXの具体的な事は全く知らずに、妹のパジャマのズボンを脱がせて太ももに愚息を擦り付けながら抱きしめてました。
初めて見たドラマの濡れ場は強烈だったので、僕には正常位しかありません。
それにランバダの衝撃も強く、女の太ももに愚息を擦り付けるのが最高に気持ちいいと思ってました。
とはいえ生の愚息を擦り付ける発想はなく、パジャマのまま覆い被さって太ももオナニーしていました。
起きるんじゃないかとドキドキしながらやったせいか、やたらと興奮して自分のパンツの中に思い切り射精してしまいました。
なのでベチャベチャなまま寝ました(笑)
ですが、めちゃめちゃ興奮して気持ち良かったので、定期的に続けました。

しかも、妹が起きたことは一度もなかったんです。

中2になると、具体的なSEXの話題が男子の中で出るようになりました。
しかもアダルトビデオの貸し借りまで始まりました。

自分が見た初めてのAVは、いきなり無修正で、しかもラストは局部アップで中出し。
とんでもない衝撃でした。
デカチンをビクビクさせながら「お…お…」とか呻いて、抜いたらマンコから信じられないくらいの精子がドロドロ出てきてました。
思わずトイレに駆け込むと、触れただけで過去最高量の射精となりました。

その晩、僕は寝ている妹のマンコに入れてみようと思いました。
小5になり、最近胸が膨らみ始めてきたとはおもってました。いつものように覆い被さって抱きしめてると、まだ小粒だけど「胸がある」という感触が出てきてたんです。
僕はその胸を揉み揉みしながら、布団をすこし外すと、妹はTシャツとパンツのみでした。
比較的色白で、少し肉感的にもなってきてたんで、不覚にも鼻血出そうなほど興奮しました。
そのパンツをゆっくり下げると、初めて目の前に女性器が。
妹のものとはいえ、マンコはマンコです。無毛の初めてのワレメに興奮しないはずがない。
しかしながら、なんも知識のない僕は、ギンギンになってる愚息をいきなりマンコに押し当てました。
ドキドキして息が荒く、手も震えてうまくいかないものの、明らかに入口にあたりました。
その瞬間、亀頭に電流のような快感が走ったんです。
「あ、や、ヤバイ!!」
僕は焦って体を離し、脱ぎかけにしていたパンツを履いた瞬間にドクドクドク!と、止まらない勢いで射精が始まってしまいました。
めちゃめちゃ気持ちよかったのですが、焦りました。
しかも妹がもぞもぞと寝返りしながら
「い…たい…」
と呟いたのです。膜までいってたのかもしれません。

さて、異変に気付かれたのか、僕に対する妹の態度が変わり始めました。
『ニイニイ』とか呼びながら懐っこい子なのですが、少し黙り気味になってしまったんです。
流石に気まずいので、相変わらず一緒の布団には寝ますが、しばらく何もしませんでした。

1週間ほどして、急に大人しくなった妹に「なにかあったのか?」と聞くと「ニイニイには関係ない!」と、バッサリ切られました。
僕には関係ない、ということは、あの晩の事も関係ないらしい(?)

この件からすっかり妹の体に触れなくなりました。触りたいし前みたいにしたいのに、ちょっと手が出なくなったんです。

月日は流れて僕は中3、妹は小6となりました。
バスケットボールをやってるおかげで妹の背丈もすっかり伸びて、僕が170に対して既に155センチとなってました。
十分に成人女性並みの身長です。
色白で透明感ありますが、いつも黒縁のメガネに黒髪の一本縛りなので、ちょっと地味な妹です。
学校では見た目の通り清楚で大人しいようですが、僕の前では快活でたまに破天荒です。ギャップがすごいです。

僕との関係がギクシャクしていた理由は、どうやら生理が始まったから、だったようです。 

そんなこんなでまた、妹と仲良く遊ぶようになり、相変わらず同じ部屋で寝ていました。
とはいえ、さすがに布団は別々になりました。

一年近く触れていない妹の体。ある晩ついに我慢できなくなりました。
妹の布団に潜りこむと、相変わらずTシャツとパンツだけで寝ていました。生脚の感触…これまでになかった、肌のモチモチ感と柔らかく肉感的な感触がありました。
僕は理性が飛び、久しぶりに妹の体を抱きしめました。モチモチと柔らかい太ももに愚息を押し付けながら抱きしめていると、ふんわりとした抱き心地をかんじました。
こ、これは。
胸がめっちゃ膨らんでいる!
あの頃はでかく感じましたが、今考えるとCカップだと思います。
思わず夢中になって揉みまくりました。
その手にだんだん力が入り、乳首をいじると、それが固くなってきました。
妹はノーブラでした。僕は妹の胸が見たくなり、Tシャツをずり上げるとプルンとお椀みたいな胸が見えました。
かなり感動しました。生の乳に手を這わせて、柔らかい感触を脳に刻み込むように触りました。やわらかい…やわらかい!そして乳首がプニプニしている!
しかし、その感触が愚息とリンクしてしまい、妹の太ももに擦り付けながら射精してしまいました。
しかしそれでも乳いじりは止まりません。
が…

「んっ…あっ!ニイニイ?」

なんと妹が起きました。僕は絶好調に妹の胸を揉みまくり、おまけにパンツの中は射精したてのベチョベチョ。逃げ場はありません。
流石に言葉を失いましたが、まずは謝ろうと思いました。
「ご、ごめん…」
妹はTシャツを直しながら、なぜか僕にニコッとしてまた寝ました。
あーあ、ついにやっちまったか…
大きくなってきたし、色々敏感なんでしょうな。

その後の妹、まるで何事もなかったかのように振る舞ってくれてました。
しかしそれから数日後。

「ねえ、ニイニイ」
寝る布団を敷きながら妹が話しかけてくる。
「今日も遅くまで勉強するの?」
「んー。今日は疲れたから、もういっかな」
「したらさ、ニイニイと一緒に寝たいな」
おおっと!
まさか妹からこんなこと言うとは。
一体どういう考えなのか。
「えー、なんで?どうしたの」
嬉しいくせに質問を叩き込む。
「ニイニイさ、私の胸もんでたじゃん」
やっぱり覚えていたぁ!!
「うん…まあ…」
「だからニイニイのペニス触らせて。あと見せて」
おいおいおい。しかもペニスって、絶対に保健体育で習ったばかりだろう!
断る理由もないので、久しぶりに妹と同じ布団に入りました。

妹は相変わらずTシャツとパンツのみで布団に入ってきました。その姿が僕の性欲を掻き立てているとは、はたして気づいていたのか。
一緒に布団に入った時点で、愚息は当然ビンビンです。それを妹は何の躊躇もなく握ってきました。
他人に握られるなんて当然初めてです。パジャマ越しとはいえ、妹の手に握られることで自己の支配下にない圧迫と刺激がありました。
「ニイニイ、すっごいカタイ…こういうもんなの?」
「こ、興奮すると固くなる…」
「ふうん。妹でも興奮するの?」
意地悪な顔で聞いてくる。明らかにニヤニヤしている。
「だから胸さわっちゃったんだろ」
開き直ってみる。
「…さわりたい?」
「そ、そりゃ…」
面と向かって聞かれると吃る。
しかも、この状況で胸触ったらイってしまうかもしれない。それほどに興奮していました。それだけは…恥ずかしい!
「みゆのお姉ちゃんがね」
みゆは妹の大親友。
「ペニスを舐めると男の人が喜ぶって言ってたよ」
ぶふっ!!
さすがに驚きました。
「お姉ちゃん…何歳なの?」
「高3だよー」
妹は愚息を撫でる手を休めません。
きっと『みゆのお姉ちゃん』は既にSEXをしていたんでしょう。
しっかし、それを小学生に言いますかね普通…。
「えっ!?俺の舐めてみたいん…?」
咄嗟に出た素朴な疑問。
妹は静かに頷きながら
「ダメ…?」
と可愛く聞いてくるのです。
さすがに恥ずかしいし全力で断りましたが、初めて「フェラチオ」という別の発想が生まれた瞬間でした。

散々に愚息を握られ触られ、興奮している僕は妹の胸に手を伸ばしました。
「あっ!まだいいよって言ってないのにー」
相変わらずノーブラで柔らかい感触。乳首のプニプニした感触まで伝わってきます。
すっかり心臓がドキドキして鼻息が荒くなってしまい、妹を抱き寄せて両脚の間に片膝を割り込ませました。
「あっ!ちょっ!?ニイニイ!?」
妹が驚くのもお構いなしに、胸を揉みながら太ももに愚息を押し付け、擦り付けました。
「えっ!?えっ!!どうしたの!?」
そして、いつもしているように妹の体を抱きしめながら腰を動かしました。
妹は驚きながら体をモゾモゾ。今までにないその動きが、僕を更に興奮させました。
妹の柔らかい抱き心地を感じながら、一気に絶頂を迎えてしまい、
「うっ…ううっ!!」
またしても、パンツの中に大量射精…。

そして正気に還ると「あっ、ヤバイ!」と思いました。
妹が泣いている…。
僕は大興奮の余韻に浸る間もなく、妹をなだめる事に。
「ううっ…ううっ…、だって…グスン…ニイニイなんか怖かったよぉ…」
最も恥ずかしい本能的な行動を見せた上に、妹を泣かせてしまうとは…。
抱きしめてなだめてると、母が仕事から帰ってきた音が聞こえました。

翌日、妹は口も聞いてくれず、寝る時も布団を離して向こうを向いてる始末。
またしばらく妹に触れないなぁーなどと反省ゼロな事を考えてました。
すると、
「…ニイニイ、起きてる?」
なんと、話しかけてくれました。
いやいや、何を言われるのか…
「起きてるよ」
少しソフトに答えました。
しばらく何も言いませんでしたが、急に静かに笑い始めました。
そして僕の方を向いて
「ねえねえ、昨日ペニスから何出てたの?オシッコじゃないよね?」
ぶふっ!!
なんと昨夜は僕の方が先に寝たらしく、僕のパンツに手を突っ込んで愚息を触りまくっていたようです。
「すっごいヌルヌルしてて、手ベッタリになってビックリした!」
恥の上塗りじゃあ!
さすがに僕は何も言えなくなりました。
「もしかして…あれが精子?」
「ま、まあ…」
「ねえねえ、精子出る時ってどんな感じなの?どういう時に出るの?」
「えっ…?き、気持ちよく…」
少しフェイドアウトしてしまった。
「き、も、ち、いいの?」
「そう…」
すると妹は僕の布団に入ってきました。
今日もTシャツとパンツだけ。
僕は驚いて後退りしそうになりましたが、今日は妹のほうから抱きついてきました。
「みゆのお姉ちゃんにね、昨日のこと話したの」
げげぇ!!
な、なんてことするんじゃい…。
「そしたらね、『お兄ちゃん興奮したんだねー』だって」
ぐふうっ!恥の上塗り…いや、恥のトリプル…。
「『お兄ちゃんはドーテーなの?』って言ってたけど、ドーテーって何?」
おいおいおい!!
「あ、あとね、『SEXするなら、コンドームつけたほうがいいよ』って言われたけど、コンドームって何?」
いやいやいやいやいや!!
そこまで言われたなら教えてもらえよ!!
「『お兄ちゃんに聞いたらわかるよ』だって」
ぎゃふん。
「あ、それでね、『3個だけだよ』って言ってコレくれたの」
と言いながら布団から飛び出し、バックの中から小さい四角いの3個…。
コンドームじゃん!
「こっ!?母さんに見つかったらなんて…」
「見つからないよー。大丈夫大丈夫」
根拠のない自信。
「ニイニイ、それでね…」
今度はなんだ。
「昨日のニイニイのでベッタリになった手で、ココ触ってたら気持ちよくて…」
と言いながら自分の股間に手を当てる…。
げげぇ!オナニーしたんかい!
女もするとは当時知らなかったから、さすがに驚きました。しかも精子まみれの手で!
そして、いつの間にか僕の愚息も絶好調…。

「ねえ、ニイニイ。舐めていい?」
もう断れない…。
僕のパンツをずらして愚息がニョキッと出ると妹は手を叩く勢いで喜び、興味津々で眺めてつついて握って、
「カッターい!でっかーい!血管すげー!!」
なんと、電気をつけられました。
「えー!もじゃもじゃー!」
恥ずかしいけど、もうどうでもいいや。
そして徐にコンドームを被せてきました。
今思えば不思議な話ですが、当時はそんなものなのかなー程度にしか感じませんでした。
どっちが表でどっちが裏などと知るはずもありません。適当に被せてきましたが、はじめてのコンドームの感触は不思議でした。
「ふふふ…」
と楽しそうに僕の愚息を舐め始めました。
舌がレロッと裏筋に当たるとビクッとなりました。気持ち良すぎて。
未だかつてない刺激に、愚息はすっかりビクビク痙攣のようになっていました。
コンドームしてなかったら、これで発射してたかも。
友達のお姉ちゃんに教えてもらったのか、亀頭をベロベロ舐めてくるのです。たまらん刺激に一気にヤバくなり
「うっううっ!ううっ!!」
コンドームに射精しました。
妹は、舐めていて急に白いものが発射された事に驚いてましたが、直後には大喜びしてました。
「あっスゴイ!精子だ精子だー!!」
どんな小学生だよ!

コンドームを上手く外せずにドロドロと流れてしまい、僕の愚息も陰毛もデロデロになりました。
精子まみれの愚息を妹はすかさず握り、ベッタリと手に纏わせると、なんとその手を自分のパンツの中に入れたんです。
げげぇ!昨夜こんなことしてたのか…。
そんな姿に僕はまたしても理性を失い、下半身丸出しで妹に襲いかかりました。
「ああん!ベッタリしてるー」
射精したての愚息を太ももに擦り付けました。この時初めてナマで擦り付けたわけです。太ももと肌の柔らかさで結構な刺激でしたが、射精直後のせいか平気でした。
「もー、ニイニイ!」
昨日のようには驚き嫌がらない妹。このまま片手を妹のパンツの中へ突っ込みました。
すると股間がめちゃめちゃヌルヌルでした。僕の精子でこうなってるのかと思いましたが、ワレメから絶え間なく温かい粘液が出ているのを感じました。
あっ!愚息が信じられないくらいに固くなり、僕は夢中で妹のパンツを脱がせました。
「えっ!?ちょっ…!!」
2回目の妹のマンコ。しかも明るい部屋です。ワレメの存在も、透明な粘液も、ピンクの内側もハッキリ見えます。
おおお…あまりの興奮に縦筋をヌルヌルといじってると妹は大声を出してました。
それにもお構いなしに、ただただ夢中で愚息をワレメに押し付けました。
あっ!め、めっちゃ気持ちいい…。
そのままググッと進むと
「いいい、痛い痛い!!」
妹が体をよじらせましたが、それに構わずズンズン押し進めました。
「う!ううん!きゃああ!!」
掠れ声を上げる妹。でも僕の興奮はもはやリミッターカットになっていて、ただただ快楽を求めるオスの本能のままに動いてました。
とんでもない刺激です。ヌルヌルの温かい感触に包まれながら狭い膣内を押し進み、真ん中まで行ったあたりで
「うっ、あううううっ!!」
腰も背筋も突き抜けるような強烈な快感が急激に襲いかかり、妹の膣の中へ思い切り射精しました。
もう、これまでで最高の快感でした。

一度中出しした膣の中は一気に愚息が進むようになり、さらに快感を貪るように腰を動かしながら妹を抱きしめました。
夢中すぎて、妹が泣いているのにも気づかずに、先ほどよりももっと奥の方で再び射精しました。
「うっ、ううあ…」
気持ち良すぎて妹をギュッと抱きしめましたが、妹は涙を流しながら息も絶え絶えに、まるで意識がないかのように脱力していました。
「あっ、す、すまない…」
謝ったところで何もならないでしょうが、変に焦っている僕は妹から体を離して、愚息も抜きました。
妹のワレメからはドロドロと精子が、少し血に染まったような色で出てきました。
声にならんような声で泣きながら肩を震わせる妹に対する申し訳なさと、白い脚をだらしなく開いて精子垂れ流してる姿への興奮が脳内でぶつかり合ってました。

「ニイニイ…」
ようやく絞り出すような声で妹が、
「痛かったし…赤ちゃんできちゃうし…」
どうやら泣き止んだようだ。
「ごめんな。大丈夫か?」
「大丈夫じゃないよ!!」
だよねー。汗
でも妹は、初めて中出しされたであろう自分のワレメを触りながら
「ニイニイの精子、出ちゃったの?」
「うん、出しちゃった…」
「気持ちくなっちゃったの?」
「気持ちよかった…」
すると、妹は流れる精子を自分の中に戻すように指を入れながら
「なら、よかった」
と急に笑顔で言ってくれたんです。
その愛しさに、思わず抱きしめてしまいました。

その時、母が仕事から帰ってきた音がしました。
「あ!母ちゃん帰ってきた!」
「ヤバヤバ!ニイニイ!ティッシュとってよ!!」
二人で慌てて片付けて、なんとか事なきをえました。
妹の処女喪失の出血が、極めて少なかったのがよかったのかと…。

長くなりましたが、続きはまた後日!
読んで下さり、ありがとうございます!

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:近親相姦
投稿No.7922
投稿者 よしだ (36歳 男)
掲載日 2021年5月17日
一番記憶に残っている最高の風俗の思い出について話したいと思います。

4年前のゴールデンウィークの土曜日。晴天で夏日のような暑さの日。
この日はお気に入りのランキング一位の女の子の予約を前日に朝10時で入れていたため、15分前に五反田へ着きお店に確認電話。
すると、店員より急遽欠勤になったとのこと。
今日は2時間のロングで予約し5日間のオナ禁と精力剤を事前に飲んでいたためかなり落胆した。

すると店員から「もしよければ先ほど面接を終えた新人の体験入店があるのですぐご紹介できますがどうですか。迷惑かけたので、割引もしますし、指名料も頂きません。」
ここまで言われたので、写真も何も見ていないが自分の愚息を鎮めるために渋々了承。
行きつけのラブホテルへ行き部屋へ。

10時過ぎに部屋に着いたものも、待てど暮らせど嬢は来ません。
10時半頃に扉をたたく音。
開けると、そこには155センチほどの小顔の色白美人がそこに。
顔は若い頃の小西真奈美。名前はまなみにしておきます。
髪はロングでつやのあるウェーブ巻髪。
第一声は小さい声でうつむきながら、「遅れてすいません。道に迷ってしまいまして…ごめんなさい。」
そう言ったまなみを見てみると、白いノースリーブの膝上ワンピースで色白の生足、サンダル、かごのバックというザ・清楚の服装で暑い中をずっとホテルを探していたのか、首に汗がたまり、水色の可愛いブラも汗で透けている状態。

まずは落ち着かせるためにベットに座らせ雑談。
福島のハタチの子で服飾の専門に通い、今日の朝早く東京に一人で来て、午後に福島の女友達と渋谷の109に行く予定だという。
今日は買い物費用のために友達に内緒で早く東京に来て体験入店したとのこと。

話を聞きながら、色白の太ももを少しさすってみる。
ムダ毛もない若い子特有の張りのある柔らかい太もも。まなみの話す声がだんだん小さくなり、顔が赤くなる。
まなみの話をある程度聞き、少しリラックスしたかと思い、こっちからキスしていい?と聞く。
はい、と言い目を閉じるまなみ。唇は柔らかい。舌をいれようとするが、緊張しているのか口が開かない。
仕方がないので、キスをしながら後ろに手を回しワンピースを脱がせていく。
肩紐を外し白い肌と可愛らしい水色のブラがみえてきた。
おっぱいは意外と大きく、聞くとEとのこと。
ブラの上からおっぱいを指でツンツンし、ゆっくりもんでみる。
緊張で体が硬直していて、肌も赤くなっていく。
鎖骨あたりをなめてみる。
すると、汗かいて…汚いですよ、シャワー浴びないと…という。

そこで、まなみのカバンのスマホが鳴る。
お店からで着いた連絡をしていなかったようだ。
電話の相手にすいませんすいませんと言っているまなみの後ろから首筋を舐めブラ越しにおっぱいを揉んでみる。
びっくりしたのか、ビクッとする。
電話を切った後に少し膨れ顔をして睨んできたまなみはかなり可愛かった。
今からタイマーをつけている。すでに数十分は過ぎているのだが…

プレイ再スタート。
後ろからブラをゆっくり外す。
恥ずかしい…といい手で隠す。
それをゆっくり外すと綺麗なピンクの乳首と小さい乳輪が顔を出す。
顔を隠すまなみ。ベットに押し倒し、ゆっくり舐めていく。
まなみは顔を両手で隠している。
あまりにも慣れていない感じだったので、聞いてみたらこういう仕事は全くの初めてで、高校の時に付き合った同級生彼氏と二回しかエッチをしたことがないとのこと。
すでにまなみはシャワーに行くことを忘れているようだ。

おっぱいを優しくもみ、乳首をつまんだり舐めたりと堪能。
くびれたお腹やへそ周りも舐め、ワンピースを全て脱がしていく。
水色のパンツを見るとすでに局部はぐっしょり濡れシミを作っていた。
顔を隠すまなみに脱がすね、いうと小さく頷き、ゆっくりと脱がすと、下の毛は4~5本程度しか生えていない天然パイパン、そしてビラビラも使い込まれていないピンクでクリも綺麗で小さかった。

穴を指でゆっくり触っていくと声を出さないように耐えている。
かなり濡れていて指で触れると糸をひいている。
クリを触るとまた一段と愛液が出てくる。
顔を手で隠し表情はわからないが明らかに感じている。
指を奥に入れていく。穴がきついのが指越しにわかる。
気持ちいい?と聞くと、はい…としか言わない。
少しずつスピードを上げて出し入れする。
あっあっあっ、と声が少しずつ出てくる。
余裕がなくなってきているのか、顔を隠すのをやめ、シーツを両手でつかんで歯を食いしばっている。
さらにスピードをあげていく。
声がだんだん大きくなる。
あっあっあっ、なんか、変な感じです。
ピチャピチャどんどん愛液が溢れてくる。
その後すぐに、あーっ、ごめんなさい、ごめんなさいといいながら、まなみはイってしまった。
その時に大量の潮をシーツにこぼしていた。

はぁ、はぁ、はぁ、ごめんなさい。まなみを見ると目に泣いた痕があった。
あまりにも可愛くてまなみを強く抱きしめる。
まなみも抱き返してくれる。
そしてキス。心を許してくれたのか、舌を絡ませてくれた。
長い時間キスをしてから、変な感じでした、あれがイくってことだよ、初めてイったんだと思います、と会話。

今度はこっちを気持ちよくして欲しいと言ってみた。
どうしたらいいですか? ボクのを舐めて欲しいと言ってズボンを脱ぐ。
私、実は男の人のを舐めたことないんです。 彼のも?、はい、彼はおっぱいを少し触るだけだったので。

仰向けになり、フェラの仕方を一から教えることに。
最初に先を舌先で舐め、その後横、次に裏筋を舐め、というように言うと目を閉じ意を決して、小さい舌を出して舐めていく。カリの周りも舐めさせる。
その後、口の中に全て入れて動かすよう指示。かなり苦しそうだけど頑張ってくれている。
時折むせているが、その度にごめんなさいと言ってくる。
シャワーを浴びていない汚い愚息を一生懸命フェラする姿に興奮し、我慢汁がどんどん出てきているのを感じた。

愚息がかなり大きくなり、体勢を変える。
仁王立ちになり、まなみを跪かせて両手をつなぎながら頭のみを前後に動かしてフェラをさせる。
少し苦しいのか、つないだ手がだんだん強くなる。
顔を見ると目に涙をためている。
スピードを上げると、気持ちよくなり射精感がでてくる。
程良くして気持ちいい、やばい、出るよ、といいながら頭を押さえオナ禁によりためた大量の白濁液を、まなみの口の中に発射した。
まなみはびっくりしたのか、目を見開き、硬直している。
口を開けさせて見ると、口の中いっぱいになっていた。
そして、フェラの後はこれを全て飲むのが普通だよ、と嘘を教えた。
まなみは、頷き深呼吸をして全てを飲み干した。
その後むせていたが、頭をなでてありがとう、と言うと満面の笑みで、はいっ、とだけ言ってくれた。
再度お掃除フェラをさせ、感想を聞くとドロッとしていて飲みにくかったけど頑張ったとのこと。

愚息は全く収まる気配がない。
素股って知ってる?と聞いてみた。
お店の人から聞いたけどよくわからないとのこと。
自らベットに横になり、まなみに上に跨がるよう指示。
穴を触ってみると、まだかなりぐっしょりしていた。
クリを愚息にこすり合わせるのが素股だと教え騎乗位で前後に動いてもらう。
ぬるぬるのため、滑りはよいが、そもそも騎乗位の動きがぎこちない。
聞いてみると、したことがないとのこと。
細いくびれた腰をつかみ、こちらが動かしてみるが、そんなに気持ちよくない。

じゃあバック素股をしようと提案する。
バックもしたことないです、という。
四つん這いにさせて、綺麗な穴とアナルを観察。
あんまりじろじろ見ないでください、恥ずかしいですといい、枕で顔を隠すまなみ。
シミや傷一つない綺麗な小尻も揉んでみる。
そして愚息をクリにこすりつける。
かなり気持ちいいみたいで枕をつかみながら声も出さずに快感に耐えているようだ。
何度かしているうちに意図せずカリの部分が穴に入ってしまった。
すると大声であーっといい、痙攣してイってしまったのか腰から崩れていた。

これはいけると判断し、ぐたっとしているまなみの穴に容赦なく愚息を生挿入していく。
穴はかなりきつく、ザラザラがあり名器だった。
まなみはもう声を我慢する様子もなく、あっあっあっと声を出し、両手はシーツをつかんでいる。
何度かピストンすると、またイってしまったようで大量の潮をふいている。
体勢が崩れうつ伏せに倒れ込んだまなみに寝バックをしていく。
もうまなみは狂ったように声を出し何度もイっていた。

こちらもかなり穴がきつく名器ということもありかなり耐えてはいたが我慢の限界になり射精感がでてくる。
まなみに申し訳ないと思ったが、そのまま中に出すことを決める。
肩をしっかりホールドし、時折背中や首筋を舐めながら、そのまままなみの中に無言で発射をした。
9割以上出した後、穴から抜いてわずかな量をお尻に出した。
まなみは痙攣していて肩で息をしていた。

まなみを起こし抱きしめキスをする。
まなみの方から気持ちよかったです、ありがとうございますと言いながら舌を絡めてきた。
しばらく抱き合った後、お尻に出したのを拭くよといいながらまなみを四つん這いにさせる。
見てみると穴から大量の白濁液が太ももの方まで垂れていた。
恥ずかしいです、でも拭いて頂いてありがとうございます、と感謝された。

拭いた後、少し雑談をする。
バックは初めてで彼とは正常位しかしなかった、その彼とも高校卒業してから自然消滅した、今はこんな洋服を作っているなどなどどうでもいい話を聞いた。
するとまなみのほうから、素股っていれてないのにこんなに気持ちいいんですね、と質問があった。
ん?と思ったがもしかしたらイきまくっていたため生挿入されていたことに気づかなかったのかとも思ったが真意がわからないので、適当に話を合わせることにした。

タイマーを確認するとまだ時間があるので、またフェラをして欲しいとお願いをして仰向けになる。
はいっ、といい愚息を優しくつかみ、先端にキスをする。
アイスキャンディーのようにペロペロと隅々までなめ、その後口の中いっぱいにほおばる。
玉も舐めて、と指示をすると玉や鼠径部付近もなめる。
かなりなめるのは好きになってきたようだ。

しばらくしてまた愚息が大きくなったため、次は正常位の素股をしようと提案。
まなみを仰向けに寝かせる。下の穴はすでにぐしょりだった。
足を開かせ両足をつかみ、クリに愚息をこすりつけていく。
まなみは枕の端をつかみ下唇を噛み快感と戦っている。
その顔が可愛くて、さらに興奮し、ゆっくりと生挿入をする。やはりきつい名器である。
入った瞬間、あっ、と大きな声を出しその後数回のピストンでまた声も大きくイったようだった。
少しスピードをあげピストンを繰り返すと事件が起きる。

あっ、あっ、あの、すいません、もしかしたら入ってませんか?…あっ、あっ、イヤです、イヤです、抜いてください、抜いてください、イヤーっ、とまなみが取り乱し、体を離れようとする。
そこで察知した。まなみは正常位の経験があるからさっきのバックの時とは違い入っている感覚に気づいたのではないかと。
ここでやめるわけにはいかないので、聞こえないふりをして、さらにスピードをあげる。
いやっ、いやっ、いやっ、と言いながらも愚息をどんどんきつくしめあげてくる。
そして程なくしてシーツをつかみ盛大に潮をふきイってしまった。

最後の理性を振り絞り、あの、せめて、せめて、ゴムをしてください、お願いします、とまなみが懇願をしてきた。
言い終わらないうちに覆い被さりキスをする。
舌をだし絡ませてくるまなみ。いわば種付けプレスのような体勢だ。
気持ちいい?と聞くと、は、はい、気持ちいいです、気持ちいいです、ゴムをゴムを、という。
白い体がどんどん赤くなってきている。
口を開けさせて、大量の唾液をまなみの口の中に垂らす。まなみはそれをすべて飲む。
おっぱいを荒々しくもみ、乳首をつまんだり噛んだりする。
よく見ると生挿入がイヤだったのか、快感だからなのかわからないが目から涙が流れているので、その涙もなめとる。

しばらく腰をふり、また愚息が大きくなり射精感がでてくる。
まなみは快感で余裕がなくなりゴムのことを忘れているようだ。
そして、またしても何も言わずにゆっくりとすこしずつまなみの穴の中に大量に中出しをした。
垂れると気づかれると思い、奥の奥にいれた。
まなみは中に出されていることに気づいていないようだった。
だんだん小さくなる愚息。動きをとめ、まなみに舌を絡めるキスをする。

そして、ごめん、萎えちゃったし、本番は良くないことだからもう抜くよ、ごめんねといって愚息を抜く。
奥に入れたこともあり白濁液は垂れてはこなかった。
はあはあはあ、と肩で息をしながらまなみがなんとも言えない表情になった。
これはかなり怒っているのかなと思ったら、ありがとうございます、初めてだったので少し怖かったんです、萎えさせてしまってごめんなさい、と謝ってきた。
こちらの方こそ、イヤなことをしてしまってごめんね、と謝った。
いや、いいんです、こちらこそごめんなさい、出ていないので多分大丈夫だと思います。

そしたらまなみの方から、まだ時間ありますので気持ちよくなって欲しいです、と言ってきた。
勝手に生挿入をしてきた男にいうとはホントにこの子は良い子だなと思った。
ならお願いね、はい、そう言って寝ているボクに覆い被さり、キスをしてきた。
そして、乳首とへそ周りをなめ、また愚息を口に咥えてきた。
カリの周りをなめ、強弱をつけながらリズミカルに出し入れをする。
今日初めてフェラをした人とは思えないほどだ。

まなみの穴をみたいと思い、69を提案する。
初めて聞いた単語らしくきょとんとしていた。
説明したところ恥ずかしいからと全力で拒否をするまなみ。
いいからいいからと半ば強引にまなみの体を動かし、まなみのお尻が顔の前にやってきた。
みてみると、まなみの穴はまだぐっしょり濡れ、加えて白濁液が穴から少し垂れていた。
ゆっくり指を入れ動かす。
穴から白濁液がどんどん出てくる。
フェラしてるまなみの口が止まり、体が震えている。
垂れている白濁液を再度まなみの中に押し込みながら指を出し入れするとまなみはまたイってしまった。
もう、私が気持ちよくしたいのに、また気持ちよくされてしまって悔しいと、少しふくれて抗議をしてきた。とても可愛かった。

さらなる快感が欲しいためまなみに、お尻舐めたことある?と聞いてみた。
フェラもしたことないまなみがしたことがないのは明白。もちろんないとの回答。
ディープキスをしながら、もっと気持ちよくして欲しいんだ、というと悩んだ末了承をもらう。
再度寝転び自らの足を開き手で自らの太ももを押さえ固定する。そしてアナルにまなみが顔を近づける。そして目をつぶりながらゆっくりと小さい舌を出しながらアナルを舐めていく。
因みにシャワーを浴びていないアナルである。
尻毛が鼻に当たるのが気になるらしく何度も手で尻毛を避けながら舐めていく。
尻の穴を広げ、その中やしわをしっかり舌をいれるよう伝えるとごほっごほっ、言いながらも頑張って舌をいれて舐めてくれている。
その光景を見ているだけで3回出した愚息がまた大きくなる。

まなみの顔に大きな愚息がそびえ立ち、まなみは何も言わずにフェラを始めた。
口いっぱいにほおばりながら舌を巧みに使い刺激を加えてきた。
今日一日で大分上手になったね、少し奥まで咥えてくれる?、はいわかりました。
頑張って咥えてくれていて、まなみの唾液が口から垂れて股間がびちゃびちゃになる。

ただすでに3回出している愚息は射精感からほど遠く、もう一つ刺激が必要である。
そこで仁王立ちになり、まなみを跪かせる。
そして少し奥までいれるね、と言いながら両手で頭を掴みイラマチオをする。
そこでタイマーが鳴る。
ゴホッゴホッ言いながら、奥まで咥えていく。
時間が来たから急ぐね、はい、というやり取りがありさらにスピードをあげる。
ようやく射精感が出てきて、出すよと言いながらまなみの喉奥に発射をした。
まなみはまた少し涙を流し、鼻水も出ていて息もしにくい状態に加えて喉奥に発射ときたため大きくむせた。
ただほとんど吐き出さずに口の中にため、それを一度見せてから目をつぶりゆっくり飲み干した。
そして、ごめんなさいと言いながらベット横にあったティッシュで鼻をかみ、涙を拭いていた。
鼻頭と目が少し赤いまなみにありがとう飲んでくれてと言いながら強く抱きしめキスをした。
もちろんディープキスはできなかったが、まなみは褒められたことが嬉しかったのか何度もキスをしてきた。

時間過ぎちゃったし、シャワーを浴びようと言い二人でシャワー室へ向かった。
まなみの後ろ姿を見ると少し固まって痕になった白濁液が太ももに垂れていた。
着くなり早急にボディソープにてまなみの穴を洗いバレずにすむことができた。

着替えながら、こういうお店では連絡先を交換するもんだよと嘘をいいLINEを交換。交換している時にまなみが、さっきエッチしちゃったことをお店の人には内緒にしてくださいと突然言ってきた。
うん、わかったよ、というとさっきは取り乱してごめんなさいと言ってきた。
ゴムをつけないでするエッチが初めてだったのと、実は今日は危ない日だったのであの時にこれからどうなっちゃうんだろうって考えたら怖くなっちゃったんです、と言ってきた。
けど、出さないでくれたので安心しました、だから最後は私なりにサービスしたかったんです、と屈託のない笑顔で言ってきた。
そうなんだ嬉しかったよありがとう、としか返すことができなかった。

帰りのエレベーターの中でも手をカップルつなぎして、ラブホテルの前では最後にキスしたいと言われディープキスもした。
別れ時には白いワンピースを着たまなみは姿が見えなくなるまで大きく手もふってくれた。時計は13時半を過ぎていた。

帰りの電車の中でケータイが鳴る。
「今日はありがとうございました。いっぱい気持ちよくしてくれて楽しかったです。これから渋谷行ってきます。」と絵文字付きできたため、「こちらもありがとう。楽しんできてね。また東京来たら指名するよ。体に気をつけて。」と送り、何度かやりとりをして終わりにした。
店のサイトをみるとまなみのページができていて、口を手で隠すまなみの写真があった。
ただ、まなみの危ない日という言葉が頭から離れない。

二週間たったある日、LINEをブロックすることとした。
そして来月また東京に働きに来ると聞いたので、出勤日がサイトにアップされたら妊娠してないということだから、ブロックを解除することを決めた。
結果はブロックした数日後に、サイトからまなみのページが消えたのだった。
まなみがどうなったかはわからないが、今も健康にあの笑顔で毎日過ごしてくれているのを祈るばかりである。

つたない文章ですが、最後まで読んで頂きありがとうございました。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:風俗・キャバクラ
投稿No.7912
投稿者 エロおやじ (45歳 男)
掲載日 2021年4月30日
地方都市への旅行だった。
到着まで風俗検索し、新人18歳の娘を予約。
100分14000円、隣町への派遣4000円也。

155cmくらいのD。
普通体型のいたって普通の娘。
学生でハキハキしてるが、少しだけ緊張してる感じ。
もちろん可愛い偏差値62といったところ。
普通のバイトじゃ足らなくて夏休みに地元デリヘルへ。
2回目5人目のお客だった。
うがい薬と消毒との区別もついてなかった。

ベッドで灯を暗くするが強制的に全灯。
超恥ずかしがる娘へ前身リップ&おさわり愛撫。
面白いようにのたうち悶える。
真っ赤な顔をして股間を濡らす。
クンニして控えめな喘ぎ声と愛液を確認する。
指入れして顔にキッスしながらエッチな交渉を試みる。

お小遣いくれたらとの返答に1で契約成立。
すぐさま覆いかぶさり生のまま挿入。
円本だけど生中とは思っていない感じで焦りまくる娘。
反論封じに無理チューで口を塞ぐ。
上半身を抱え込む様にしてホールドする。
両脚をばたつかせるが脇腹で空を切る。
抵抗するがペニスはにゅるんと収まって抜けない。
ふごふご何か言ってるがお構いなし。
乙女の命懸けの躍動感を体全身とペニスに感じ取る。

膣に力を入れて抵抗するほどペニスが大きくなる。
そして娘の方も濡れてくるのが判った。
まずは姫を観察しながらゆっくりピストンする。
嫌がるほど感じてきて、そして左右に顔を振り恥ずかしがる娘。
18歳4か月学生の生膣はふんわり優しかった。
自然と速く激しくなるピストン運動。
うっ・うへぇ・あふぅ、と実に可愛い子猫の様な声を出す。
亀頭とペニスから快楽の電気信号が脳みそを直撃する。
嗚呼もうダメ。
至福の時である。

流し込んだ後に余韻を楽しみ軽くピストン。
ミチャミチャと実にいやらしい音が響き渡る。
重いんだけど。
控えめに言葉を絞り出す娘。
俺が体をどかすとやばいやばいと言いながら、急いで風呂場へ走っていってシャワーする。
別れ際に娘を覗き込むと、実に礼儀正しく有難うございました、と言った。
嗚呼、何て良い娘なんだろう。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:風俗・キャバクラ
投稿No.7907
投稿者 ぴよ (48歳 男)
掲載日 2021年4月25日
中出しデリヘル嬢を探すきっかけとなった嬢のお話です。

飲み会のあとで、今日はデリヘルに行こうと思い立ち、たまたま目に止まったのがこころちゃん。
Hカップのお店No.1の嬢で、予約が取れたので入店。120分コースでお願いしました。

まずホテルに入り、飲み物飲みながらトーク。
次第にムラムラが高まってきます。
まず、着衣のまま下着を取ると、パイパンのマ〇コでした。
触ってるとぬらぬらしてきたので、僕もチ〇コをこすりつけてみました。
なかなかいい反応です。
今までの経験上、マ〇コに生でチ〇コをこすりつけてOKな嬢は本番可です。

何度かこすりつけた後、なにも言わず生でマ〇コにイン!
「アッ!」と声を上げ、何も言わずに受け入れてくれました。
これはラッキー!と思い、一度抜くとリセットされると嫌なので、そのまま挿入したまま脱がせました。

ややポチャでしたが、くびれはしっかりとあり、グラマーなHカップ。
「大きなブラはかわいいものがないから小さいブラを付けるの」と言っていたのですが、そんな状態なので激しくピストンすると乳輪がはみ出るぐらいの感じでした。
ブラも取ると、立派なHカップです。流石の揉みごたえです。
巨乳はピストンするたびに揺れるので視覚的にもGoodですね。

前から後ろからやっているうちに、射精感がこみあげてきました。
「中に出すよ!」というと「うーん?外に…」みたいな感じだったのですが、「あー!出ちゃった!」って感じでそのままフィニッシュ。
やっぱり中出しは気持ちいいです。

それからも何度か通いました。
都度中出しOKというわけではありませんでしたが、半分ぐらいは中出しさせてもらったかな?
貴重な生中出し可の嬢でした。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:風俗・キャバクラ
1 2 3 4 5 6 24
  • 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
  • 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
  • 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)