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投稿No.8065
投稿者 ポケッチ (35歳 男)
掲載日 2021年11月05日
投稿No.7879の続きです。
久しぶりに投稿しました。

以前の投稿から、毎月生理の周期を記録し続ける事、1年が経ちました。
妻の生理周期は34日前後、生理は7-8日と把握出来ました。
なので、排卵がどこに来るか予想出来ます。
精子が生き残るのが3日位だから、狙って中出しが、当たり前になっていきました。
もちろん、生理を把握していることもゴムを外していることも内緒です。たまに疑われるが、装着をアピール。

妻は下着を脱ぎ、寝ているだけのいわゆるマグロ女です。
真っ暗なリビングでは、コンドームが着いてるかなんて、本人以外分かりません。
そうして、毎月安全な日に中出しを続けました。
妻はSEXに興味がありません。行為中は、「早く終わらして」の一点張り。前戯もムードも無いです。
そんな妻が、ゴム無し挿入すると、眉をしかめて、快感に声を堪える姿は、最高に興奮します。
家族に聞かれないよう声を殺してますが、どう見ても生チンポに感じてます。そりゃ気持ちよくないはずありません。
私のテクニックが劣っていても、生による補正は絶大でしょうから。
なので、自然と膣もピストンに合わせて締め付けてきます。
言葉と身体のギャップが、たまらなく興奮させるんです。
排卵が近い日に生ですると、声が抑えられないで、喘いでます。

そんな事を考えながら腰を押さえつけ、正常位か、バックで子宮目掛けて全力ピストンで中に発射します。
興奮度が最高潮に達して、思わず声を上げてしまうので、怒られますが。

妻は、行為が終わると垂れてくる物を気にして風呂に駆け込み、洗い流します。
しかし、それが精子だと思ってもいません。
なぜなら挿入前にローションを、使うのが我が家の暗黙になっているからです。
以前の妻は濡れにくく、ローションをゴムに塗っていたので、妻は垂れてくるのがローションだと思って洗い流してるみたい。
だから、毎回中出し出来るんです。
勘のいい女だったら、匂いとかでバレているでしょう。
この方法を初めて、幸い妊娠は1度もありませんでした。
上手く続けられそうなので、今後も毎月中出しをしていく予定です。

妻の生理が上がったら、正式な中出しをしたいと思います。
それまではこっそり中出しを続けていきます。
悪い旦那ですね、浮気しないだけ許してください。

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カテゴリー:恋人・夫婦
投稿No.8042
投稿者 ショウ (39歳 男)
掲載日 2021年10月10日
夏休みも終わった頃、まだまだ緊急事態宣言とかで外出を控えていましたが、すっかり忘れていたダイレクトメッセージ。
久々に開いてみると、2通ほど来ていました。

1通目は7月下旬。
あっという間に1学期も終わり、夏休みも子供もいるし、旦那も在宅ワークでお店には出ないとのこと。

2通目は夏休み終わりの8月下旬。
旦那の在宅ワーク継続で、スーパーのパートと、家で手一杯。お店に出てる暇はないとのこと。
そして、ちょっとストレス溜まってる。

みたいな内容でした。

もう2週間くらい放置してしまっていたけど、こちらの状況も似たようなものだけど、うちは嫁さんも働いているため、在宅ワークなのに会社行くふりをすれば、予定合わせるよ。
メッセージください。

すると1時間もしないで、今週会えないか?と嬉しいお誘いが。
明日でもいいよ?と返すと、明後日が都合が良いと。

○○ホテルの西の駐車場に集合という事で。お金は\20,000からホテル代を引く事で決定。

当日、コンビニでスイーツ買って駐車場で待ちましたが、時間になっても来ない…
メッセージを開くと、
「ごめんなさい。ちょっと洗濯物で遅れちゃって。先に部屋に入って、部屋番号教えて下さい。」と。

これじゃマジでデリヘルだ。と思いつつ、部屋で待機。
時間を持て余してたので、昔を思い出した悪さ&シャワーも浴びて待ってると、
ホテルの電話笑
「お連れ様、通します。」

「おはようございます!ごめんなさい。遅れちゃって…」と、デリっぽい感じで到着。
「いやー、焦りましたよ。嘘かと思って。」とたわいのない話をし、まずはお金をお支払い。
「ありがとうございます。20,000円。帰りに私がホテル代出しますね。」
「シャワー浴びちゃったんだ。そっちも浴びてきたら?」
「遅れちゃった分、サービスしますね。ちょっとまってて下さい。」と、完全にただの店外デートだわ笑

ソファーでくつろいでると、すぐにバスタオルを巻いただけで戻ってきて、
「何からします?」と聞かれたので、「コスプレ頼みません?」と、無料コスプレを選び始め、
「やっぱりこれっしょ?」と、ギャル風制服。
「ヤバい、ヤバい。おばさんにこれはヤバい…」と言われましたが、早速注文。

来るまでソファーでフェラして。と頼むと、こちらのバスローブを脱がして、皮かむりフェラ。
「もう、我慢汁いっぱい!」なんて言われながら、ゆったりとしたストロークフェラを堪能していると、制服到着。
お着替えしてもらい(ブラ無し、ショーツのみ)、そのままベットでコスプレフェラ笑

なかなかスタイルも良いので、様になってると褒めて、こちらもシャツの上から乳首をさわさわ。
結構敏感らしく、服が擦れて気持ちいいと。

「さやさん。おっぱい触ってるから、フェラしながら、四つん這い電マオナニーして!」とリクエストすると、
「もー、手抜きですかぁ?」と言いつつも、早速開始。
結構溜まってるご様子。

どうしても電マオナニーが気持ちよくて、フェラが止まっちゃうので、起き上がり、電マをベットに置いてそこに跨りながらフェラしてもらうと、腰をグイグイ動かし、押しつけてるのが可愛かった笑
すると、「あっ!逝きそう。」というので、口からペニスを外してあげると、夢中で電マオナニー。
ビクビク逝ったのを確認して、
「エッチだね、溜まってる?」と聞き、ショーツを脱がすと割れ目がしっかり濡れてました。

「潮って噴く?」
「分かんない。拭いたことあるけど、オナニーじゃしたことない。」
ということなので、ベットにバスタオルをひいて、電マを押し当ててあげると、あっという間にまた逝くと。
我慢しないで!と当て続けたら、チロチロ潮拭き始めたので、電マを動かしてあげたら、
「あっ!ダメでちゃう!」と、結構勢いよく潮拭きしました笑

ぐったりしてる所を申し訳ないが、こちらと我慢の限界なので、皮を剥かずに割れ目に押しつけてオナニー開始。
硬くなってきたので、生のまま挿入しようとすると、
「あっ!生ダメ。ゴムつけてください。」

ゴムを取り出し、自分で被せて、一応見せてあげて、もう一度正常位で挿入体勢。
「少し萎えちゃった。」とか言いながら、ペニスを割れ目で擦り付けて挿入。
「制服、興奮します!」とか言いながら、正常位で突いてると、
「奥様ともこういうのするんですか?」と。
昔は好きだったけど、最近はねー。とか言いながら、ピストンと、クリ&割れ目擦り付けを交互に楽しんで、その度にゴムを根元にグイッと引っ張る。

「割れ目擦るの好きなんですか?」
「ごめん。早漏だから、調整してるんよ。嫌い?痛い?」
「いや、こういうの初めてなんで。気持ち良いですよ。」

何度かやっていると、擦り付けのときに、亀頭がゴムから飛び出てきました笑
細工ゴム最高だな!と、生亀頭をズブリと奥まで入れると、大好きな屈曲位で射精体勢に。

「だめ。さやさん、もう出ちゃう!出すよ?」
「あっ!はい!!」
と、両手を恋人繋ぎで、屈曲位で覆い被さり、奥に押しつけて、
「出る!うっ、うっ、うっ!」
と大量発射。
さやさんも「すご、全部出して。」と満更でも無い様子。
「いっぱい出たわー。」とか言いながら、おっぱい揉みながら、しばらく繋がったまま。

「なかなかチンチン萎みませんね笑」と言いながら、さやさんが少し起き上がり、ペニスの根本のゴムを抑えながらヌルッと抜き取ると、
「えっ!?」
「どうしたの?」と何食わぬ顔で見ると、
「破れてる…」と、結構マジ顔。
「やべっ。どーしよ?大丈夫?」と聞くと、大丈夫とは言えない。
「失敗しちゃった…」と明らかにテンション下がってる笑
「あー、ピル代出すよ。」と。
「うん。。。」と流石にテンション下がったまま。
その姿に逆に興奮し、ギンギンのままのペニスです。

そのまま横になり、話を聞くと、デリ行かなくなってから、ピルやめてたらしく、今日は危険日近いとのこと。
来月から飲み始めて、お客さん相手にする前に、と思って誘いに乗ったと。

「そっか。ごめんね。」とかいいつつも、危険日という言葉に興奮冷めやらず、ペニスを押しつけて、キスをしてると、向こうもちょっとずつ受け入れてくれたので、2回戦開始。
「もう、生でいいよね?」
「えっ?いや、ちょっと。。。」と言われてもお構いなしに、正常位で挿入→座位→騎乗位と対位を変えながらお楽しみ。
最後は騎乗位で下から突きながら、出る直前で、「出る。」と。
さやさんは慌てて、「えっ?ダメ。」といいながらペニスを抜きますが、もう遅い。
1射目、2射目、3射目くらいでようやく引き抜きますが、抜いた瞬間に割れ目がドロっと。
さらに残り汁がペニスからトロトロ出てました。
ペニス周りと私のお腹に精液たっぷり。

「あー。出し過ぎです…」と言われました。
精液塗れのペニスを、もう一度入れようとしましたが、
「流石に、もうダメです。やめて下さい。」と怒っちゃいました。

とりあえず、シャワー浴びて、コンビニスイーツ食べて休憩して、ピル代として10,000円渡すと、
「ショウさんって結構性癖強いですね…。誘われて来てるので内緒にしますけど。次はピル飲んだら誘います。」と。
次、あるんだ!と驚きながらさよならしました笑

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投稿No.8011
投稿者 加圧式 (47歳 男)
掲載日 2021年9月02日
アラフィフ間近のぎりアラフォーで独身です。
某上場企業の管理職をしており、それなり余裕ある生活を満喫しております。

ある時、部下に年上というかオッサン好きの女の子いたら紹介してって言ってたら、オッサン好きなキャバ嬢がいると去年2月紹介されました。
歳は20歳で小柄ですがDカップのおっぱいが魅力的な見た目も可愛いらしいキャバ嬢れいなと店で会いました。
話をしてみると若い男の子には興味がないとの事。(後で全くの出鱈目でホスト大好きって事が判明しますが・・・)
包容力がある年上が大好きで10代から30才以上とばかり付き合って来たと聞いたので自分と付き合ってみないかと提案しました。

で、翌週にミシュラン2星のフレンチデートをして、次のデートで私の家に泊まりに来る事になりました。
しかしと言うますかかなりしたたかです。
一人暮らしをはじめるのでと言っておねだり構成でタカリはじめます。笑
まぁ元々この年の差なのである意味パパ的要素が含まれていると理解してましたし、金銭的にも精神的にもその事を楽しむ余裕があったので全然問題はありませんでした。

しかし、泊まりに来てるから当然のようにエッチをしようとすると拒みます。キスもさせてくれません。
それでも会って2回目で泊まりに来る事なんて普段は絶対あり得ないと本人は嘘吐きます。
まぁ私もゲーム感覚でしたし、可愛い女の子の我が儘に付き合う覚悟でしたが何度も泊まりに来るのに拒まれ続けて関係を持つまで3ヶ月以上かかりました。笑
しかもその間は日に日に我が儘の度合いが増して来ます。
こちらの都合関係なしで店終わったら迎えに来てだの買い物して来てだの振り回されます。
金銭的と言うより寝不足になって精神的正直キツかった。
その頃にはれいながホスト好きと判明しているのですが本人は頑なにそれを否定してました。
少し後悔しだした頃に漸くエッチしていいよってOKが出た時には正直大事にしようと言う気が失せておりましたしピルを飲んでいる事も分かっていたので絶対に中出ししてやると決めてました。

で、れいなの身体は凄くすべすべでハリもあり綺麗でした。何よりもパイパンです!
あそこも全く黒ずんでないので意外にそんなに使ってないのかと思いむしゃぶりてしまいました。
喘ぎはそんなに大きくはない感じでしたが15分ぐらいひたすらクンニしていると突然吐息とともに身体が仰け反りマンコもキュッと締まりイッテしまいました。
その状態になったので何も言わずに生チンポを二十歳のマンコに挿入します。
挿れると中がしまってムッチャ気持ちいいです。そう彼女のマンコは蛸壺と云われる名器でした。
今までも、色々な名器と対戦して来ましたが蛸壺ははじめてでとても感動しました。
うん彼女が年上好きなのは実はSEXが満足出来なかった事もあるのではないでしょうか。若い子はこの名器には多分1分も持たないかもです。
私は遅漏なのでたっぷりと30分以上堪能してからおもいっきり中出しをしました。
二十歳のマンコに中出しなので精神的にも大満足で射精が止まりませんでした。笑笑

れいなは終わった後5分近く放心状態でしたが、意識が戻って来たら烈火の如く怒り出しました。
結局怒りを沈める為に10万以上する冷蔵庫を買わされてしまいました。

まぁ、それから益々振り回される事にはなるんですが、それは又別の機会が有ればお話します。

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カテゴリー:恋人・夫婦
投稿No.8008
投稿者 BCカップ好き (38歳 男)
掲載日 2021年8月30日
投稿No.8004の後日談です。

その後しばらくミキとの関係はぎこちなさが続き(主にミキの方でこっちと顔を合わせてくれなかったり、今までは自分に訊いていたようなことを他の先輩に訊いたり)、周りにはあの日に自分が迫ったんじゃないか、などと勘ぐられたが、ごまかし続けるうちに、1-2ヶ月が経過する頃にはミキの態度も普通に戻っていった。
ただ、今度は自分が彼女とのエッチに満足できなくなりつつあった。
ミキのあの蠢くような、奥に導くような膣の動きの気持ちよさが忘れられないのだ。
ああいうのを名器というんだろうか?いやいわゆる数の子天井とかミミズ千匹とか言われるのとは違うよな、と考えてしまったり、ミキを見ると何とかもう一度できないか、と妄想してしまったり。
流石にこんな状況じゃまずいなと思い、中距離恋愛中の彼女にも「最近エッチの時の様子が変、浮気してるんじゃ?」と疑われてうまくいかなくなりつつあったこともあり、新鮮なガールズハントをすれば気持ちも変わるかな、と友人達との集まりで知り合った女の子にちょっかいをかけることにした。
メグミ(仮)という名前で、小柄で顔は普通だが、スタイルはメリハリが効いている。押しに弱そうなところが、手頃でよいと感じた。

最初のデート時から、向こうが告白を期待しているのを感じ、二度目のデート時には早速家に連れ込んで関係を持った。
経験が少なく、締まりもよくて、落とせた達成感と相まってまぁまぁ気持ちいいが、やはりミキの膣内の思い出を払拭してくれるほどではない。
「付き合うって事でいいんですよね」と寝物語に確認してくるメグミに、もちろんと適当に返しつつしばらく現地彼女扱いすればいいかなと考え、しばらく雑談していると、全くの偶然だが、メグミはミキの学生時代の同級生だと判明した。
思わずミキは今の職場の後輩だといってしまってから、しまったと思った。
ミキは自分に中距離彼女がいることを知っており、それをばらされると面倒な事態になるなと思ったのだ。
しかし、思いがけない情報を得ることもできた。
メグミは口が軽いのか、ミキについて語り出したのだ。
プロポーズされたみたいけど、彼氏と最近微妙らしくて。夜の生活がうまくいってないみたいですよ?彼氏が下手なんですかね?○○さんとのエッチ、私はすごく気持ちよくて、私は幸せ者ですね云々。
裏表がないというか、明け透けというか、デリカシーがないというか。最後のは自分に気に入られたくて言ってるのもあるだろうなぁ・そんな気合い入れて感じさせようとしてなかったし、と思ったが、ミキの夜の生活がうまくいってない、というのが少し気になった。
自分としたせいで、何かあったんだろうか?という罪悪感と、自分とのエッチが良すぎて彼氏のが物足りないんじゃ?それならまたヤれるかも?という期待の妄想と両方を抱いた。
しかし、自分からミキにそんな話を振れるはずもない。

しばらくメグミをダッチワイフ扱いして適当に相手をする日々の中、ある日ミキが二人きりの時に話しかけてきた。
「メグミに聞いたんですけど、メグミと付き合ってるんですか?」
「う~ん、まぁそんな感じになっちゃった。成り行きで」
「成り行きって!○○さん、彼女いたでしょ?メグミは遊び相手ってことですか?あの子本当にいい子なんで、そんなのやめてあげてください!最近のろけがいっぱい来て、辛いんです」
「言葉だけ聞くと俺とメグミの関係に嫉妬してるように聞こえるね笑」
「ふざけてないで、真剣に聞いてください!」
「まぁ、それは追々ちゃんとするよ。それより、ミキの方こそ、せっかく婚約した彼氏とあまりうまくいってないんだって?」
「・・・・・・。メグミに聞いたんですか?ハァ。あの子、本当に悪い子じゃないのに、そういうとこが。よりによって先輩にとかもう・・・。」
「まぁ詳しいことは聞いてないよ。やっぱり、あの日のせい?」
「いや、先輩が悪いわけじゃないんで・・・。というか、なかったことにしようと言いましたよね?もうお互い言わないようにしましょう?」
そう言いながらも、表情に陰が差すミキ。何か言おうとして、言えない、そんな逡巡をした後にミキは去って行った。
これは、本当にひょっとしてひょっとするかも?と少し期待しつつ、単に文句言いたいけど言えないだけかもな、と期待しすぎないように自戒した。

それからさらに一月ほどして、メグミ以外にも風俗に行ったり等して、ようやくミキの膣内の印象が薄れてきた頃、外での仕事を終えて遅めに部署に戻ってきたときに、泣いているミキと出くわした。
金曜日の夜ということもあり、ほとんど人は残っていない。
残っている人もミキの様子に気づいていないか、他のチームで話したことが無いため触れてこないようだ。
「どうした?」と声をかけるも、「いえ、何でもありません」と顔を隠す。
「何か失敗したか、リーダーに怒られた?」「いえ、違います」
「まぁ吐き出したくなったら話してくれたらいいし、一人になりたいなら、仕事は持ち帰ることにするよ」
正直十中八九彼氏がらみだろうなと思い、せっかく治まりかけていた、ミキへの欲望がまた頭をもたげた。
何も返答がないミキを横目に、期待をしつつ黙々と残っている仕事を片付けていた。
片付けるべき仕事が終わっても、ミキは泣き止んではいるが、ぼーっと席に座ったままだ。
部署内には二人だけとなっている。この機会を逃せば、もう機会はないだろうなと思い、完全に無理になるまでは粘ろうと思って、翌週の仕事の準備をしつつ、残り続けた。
しばらくしてミキが口を開く。
「どうして残ってくれてるんですか?」
「返事が無かったから、一人にはなりなくないのかと思って」
「・・・。良かったら少しだけ飲んで帰りませんか?」
「あの日以降、飲まないようにしてたのに、いいの?」
「今日は飲みたい気分なんです。」
そう言って二人で飲みに出ることになった。

一軒目の居酒屋では、何をいうでも無く、努めて明るく振る舞うミキに乗っかって、色々ふざけてやった。
二軒目はお勧めの店に行きたいとのことで、落ち着いて話せるバーに連れて行った。半個室もあり、人に話を聞かれにくい。
「バーとか初めてです。いつもこんな店に女の子連れ込んでるんですか?」
「いや人聞きの悪いこと言わないでよ笑。女遊び激しいやつみたいじゃん」
「だって、メグミのこと・・・。メグミ、もうぞっこんですよ?」
「うーん、まぁ悪いけど、メグミとはそろそろ終わりかな。二股かけたのも今回が初めてだよ。」
「信じられません笑。メグミの弄び方、慣れてる感出てますよ。それに先輩モテるでしょ?」
「モテはしてないと思うけど。でもまぁ、彼女と別れてもすぐ次の子と付き合ったりはするかも」
「やっぱり悪い男だ笑」
「やっと無理なく笑ってくれたね。言いたくなかったらいいけど、飲みに誘ってきたって事は吐き出したくなったんでしょ?何があったの?」
「最近、彼氏とうまくいってなくて・・・。小さなトラブルはいっぱいあって、マリッジブルー気味のところもあるんですけど・・・・・・。」
そこで少し黙り込むミキ。こちらも黙って続きを待つ。
「ただトラブル起きやすい原因として、大きな問題があって・・・。」
酒の勢いもあっただろうが、ぽつぽつと赤裸々な話が始まり、まとめると
・あの日からしばらく罪悪感で、彼氏とのエッチをしなかった。
・久しぶりにすると、違和感を感じてしまい(恐らく気持ちいいところに当たらない)、彼氏が以前と違う様子のミキを疑ったり責めたりする。
・段々彼氏とのエッチが彼氏の独りよがりに感じてしまい、微妙な雰囲気になってしまう(多分ミキが満足できていない)。それで彼氏が尚更焦って色々されるが、それが本当に独りよがりな感じで嫌
そうこうするうちに、今日も仕事が残って遅くなりそうと言うと、喧嘩になってしまった。ということらしい。

はっきりとは言わないが、自分とのエッチを経験して彼氏とのエッチに満足できなくなったのか?と期待が膨らむ。
彼氏以外とエッチしたこと無いのか訊くと、お互い処女・童貞だったとのこと。それまではそんなものだと思っていたし、好きな気持ちで満足できていたという。
恐らく、彼氏のことが好きなのに、自分とのエッチの方が良かった罪悪感もあるだろうし、どう良かったのかわからない戸惑いもあるのだろう。
酔って細かく覚えていないというのもあるだろう。
直接踏み込むか、もう少し遠回りに警戒を剥がしていくか悩んだが、少し遠回りに・・・でもチャンスが来れば踏み込むことにした。
女友達に訊いてみたら?こんな風にされると気持ちいい・して欲しいって彼氏にお願いしてみたら?等アドバイスをするも、本当にわからないし、訊ける友達も少ないという。
少し踏み込んでみることにした。
メグミには?「メグミは・・・、メグミからはとにかく○○さんが凄いってことしか。やっぱり女性経験豊富な男は違いますね!笑」
「いや、ぶっちゃけると、酷い男と思うだろうけど、メグミには適当なエッチしかしてないよ。ミキが言うところの独りよがりのエッチ」
「それで、あんなに言うなんてどれだけ・・・、って本当酷いこと言いますね!何でメグミのこともてあそんだんですか!?」
「正直に言うとさ、俺今まで関係持った中で、ミキほど気持ちいいエッチできた人いなかったんだよね。酔って感覚鈍くなってあれだから、素面だったらもっと凄いんだろうな、と思うと彼女とのエッチが味気なく感じちゃって、俺も彼女と今うまくいってないんだよね。でもミキはもう結婚するじゃん?だから他に発散口を求めてしまったんよ」
「・・・・・・。私の中ってそんな気持ちよかったんですか?」
「うん、正直彼氏が独りよがりになってしまうのも、その気持ちよさがあるから余裕ないんじゃないかな?」
「・・・・・・。」顔を真っ赤にして俯くミキ。

「か、帰りましょう。」しばらくしてミキから出てきた言葉はそれだった。
失敗したかなと思ったが、タクシー待ちの際に誘いがあった。
「あの日のことを思い出しそうで、言えなかったんですけど、○○さんの家に落とし物したみたいで、今から探しに行ってもいいですか?」
内心キターーと思ったが、表に出さず、いいよと答えた。

部屋につくと、落ち着かない様子のミキ。
抱きしめると、「わ、私そんなつもりじゃ」と言って軽く抵抗されるが、「いや落とし物とか見たことないし、本当だとしても自分にありませんでした?とか見つかったら渡してって言うので済むじゃん。自分から言えないのはわかってるよ」と囁いて、身体をまさぐる。
「ほ、本当にそんなつもりじゃ・・・」と弱々しく言うが、抵抗は止んだ。
キスをすると早速舌を入れてくるミキ。愛しくなって貪るように舌を絡めた。
そうしながらも脱がせられる服は脱がせ、自分の服も脱いでいく。
下着になった際にミキから「で、電気消してください」と言われるが、全部見たいからダメと言ってお姫様抱っこでベッドへと運び、胸と秘所とを攻める。
手マンは得意でないが、ミキの反応を見ながら頑張った。
こんなに頑張ったのは初めてというくらい、前戯に時間をかけ、最後にびしょびしょになった秘所とクリにクンニをすると、「だ、ダメ!洗ってないから汚いです!」と抵抗されたが、一舐めすると、「ああっ!はぁん」と身体が跳ねる。
面白いように舐めるごとに跳ね、「辛いので、もう挿れてください」と言われた。

満を持して、正常位で挿れようとすると、「あっ、ゴムっ」とミキが言いかけるが、キスで黙らせてそのまま侵入する。
「やっぱり大きっい、ちょっと辛いです」というミキに奥までいれたまま、少し待つことにした。
余裕があるように見せていたが、自分もきつく、蠢き絞るようなミキの膣に早々にイキそうになっていた。
もう大丈夫、というミキに前回のエッチを思い出しつつ、ミキの感じるところを攻めていく。
「あっ、あっ、あっ、気持ちいい!本当にやばい、こすれるっ、当たるぅ。もう本当にいくっ、いっちゃうっ、いくっ、いくっ」と叫ぶミキ。
最後に一際擦るスピードを増して、奥に突き込み、ミキがイクのに合わせて、自分も射精する。人生最早の射精だ。
奥に導くように蠢く膣内はやはりえもいわれぬ気持ちよさだ。

イッてぼーっとしているミキを抱き上げ、騎乗位にさせるが、こちらの胸に手をついて、「先輩、待って。私いったばかりでしんどい」と懇願される。
それを無視して、下から突き上げると、「待って、待って。奥に当たっちゃう。本当にやばい、しんどいの!あっ、あんっ、ダメっ、本当にダメっ」と面白いようによがってくれる。
そのうちぐたっとこちらの胸に倒れ込んでくるが、抱きしめたまま突き上げると、「待って、さっきちょといっちゃったの!待って待って!」と余裕無くさけぶが、お構いなしにそのままもう一度イかせる。
「あっ、んん~~」と小さく身体を震わせるミキ。
しばらく抱きしめたままでいると、「やっぱり先輩うますぎじゃないですか」と少し拗ねた感じで言ってくる。
嫉妬だろうか。それなら嬉しいなと思いつつ、前回できなかった後背位に移行する。
一番好きな体位だけあって、こちらもすぐに昂ぶった。
「先輩、私、もう、力、入り、ません。あんっ、あぁっ、これも、奥に、当たるっ。」
パンパンパンと突き込むのに合わせて、切れ切れにそう吐き出すミキ。
「ダメ、ダメ、またいっちゃう。本当にダメ、ダメ」と頭を振って喘ぐミキに「気持ちよすぎる。いきそう」と声をかけると、「中はっ、中はぁ、ダメです。外にっ、外でお願いします」と懇願され、わかってるよと返すが、中出しすることは決めていた。
「あぁ、やばい。気持ちいい!出る、出すよ」ともう一度声をかけると、「私も、私もっ、またいっちゃいそう!」と返ってくる。
その瞬間、思い切り中に突き込み、二度目の射精を行う。

子宮口に当てたまま、二度目と思えないほどの量を吐き出していると、「このビュッビュッて感じ、もしかして中に出してます?」と息を荒げながらも焦ったようにミキが訊いてくる。
ミキもいかせて誤魔化すつもりだったが、少しタイミングがずれ、本イキしなかったようだ。
「ごめん、気持ちよすぎて気づいたら突き込んでた。でも止まっただけかもなのに、よくわかったね?」と言うと、困った顔をしつつ、「口から出てくるんじゃないかってほど勢いよく射精を感じましたよ」と言われる。
一度目の中出しはばれなかったようだが、困惑から理性が戻らないうちに、と大丈夫大丈夫と囁いて、キスをして、また押し倒す。
さっきイケなかったみたいし、今度はまたミキをイかせてあげるよ、と側位で攻め出すと、「先輩、あっ、誤魔化さないでください。中は、あんっ、困りますよ。」と抗議されるが、「でもめっちゃ子宮に送り込むように締まったよ?」と言って攻め続ける。
「もう!あぁっ、でも初めてのところに当たるっ、あぁっ、これはこれで気持ちいいっ」と言ってはくれるが、少しもどかしそうだ。
微妙そうだし、また前からするね、と言って、腰をつかんで浮かせ、勢いよく突き込むと、「あっ、ああっ、これっ!これやばい!!気持ちいいの!あんっ、あぁん、しんどいけど、いっちゃう、またいっちゃう!もう辛いの!本当にダメ、ダメェェェ」と言って少し身体を跳ねさせてイくミキ。
跳ねた拍子にモノが抜け、意図せずクリを擦ったが、それでまたイッたようだった。

息を荒げ、ぐったりとするミキに、自分ももう一度イキたいし、入れるよと声をかけるが、返事は無かった。
流石にイキ過ぎでホワッと膣は緩んでいたが、十分気持ちがいい。何より人の恋人を自分のセックスで寝取りつつある感覚というのに、非常に興奮する。
手を恋人つなぎにして、普通に突き込むが、ミキは「うぅ、んん~」と声を押し殺すような唸るような声を上げて軽く首を振るのみだ。
流石にもう無理かと思い、自分がイクためだけのピストンを開始する。
ミキを抱きしめ杭打ち気味にピストンを繰り返し、イク瞬間に、「中で出すよ」と囁くと、軽く身体を震わせたが、ミキは何も言わなかった。
そのまま膣奥で存分に射精し、入れたまましばらく抱き合っていた。

流石に小さくなったモノを抜くと、タラーと精子が垂れ、困ったような顔をして、ミキが言う。「先輩は私との子供が欲しいの?」妊娠させたいの?ではない直截な言い方に戸惑い、えっ?彼氏と別れる気かなどと焦っていると、シャワー借りますと言ってミキが立つが、腰砕けになってすぐベッドに座り込んだ。
「汚れちゃうかもですが、このまま寝かせてもらいます。しんどくて」というので、後ろから抱きしめたまま、二人で眠った。
寝落ちする瞬間、「先輩はやっぱり酷い男です」と言われたような気がする。

翌朝自分が起きると、ミキは帰ってしまっていた。

その後、恐らく彼氏と試行錯誤していたのだろうが、欲求不満が溜まると何か口実をつけて二人きりを誘うミキ、それにつけ込む自分、という関係が続いた。
毎回中出しをしたが何も言われず、ミキは予定通りに式も挙げ、旦那との同居生活も始まっていった。
それでもそんな関係が続いたある日、ミキから「妊娠しました」と言われた。
「俺と旦那どっちの子供?」と訊ねたが、微笑むだけで答えなかった。
そしてそれ以降誘われることはなくなった。

今となっては良い思い出です。
ちなみにミキに匹敵する膣にはその後も出会っていません。

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投稿No.7958
投稿者 靖之 (40歳 男)
掲載日 2021年7月06日
投稿No.7897の投稿の続き。

今年の3月に初めて関係を持った遊び仲間の莉奈さん(45歳)。
初めての時は危険日というのもあり中に出して怒られたものの、年齢を考えても妊娠のリスクは低そうだし、次に会った時にも勝手に中出ししたが、莉奈さんはちょっと驚いただけで何も言われなかった。
少し緩めの下半身ではあるが、ある程度、安心して中出しできる存在は便利だ。
いつもは遊び仲間と出かけた帰りや、仕事帰りの夜に抱いたりするので、あまり時間もないのだが、莉奈さんから、
「今度はお昼寝するだけでいいからゆっくり会いたい」と言われ、休日に食料持参で朝からラブホへ突入。

莉奈さんは若くして結婚したため、旦那さんが初めての相手で、子供ができてからは旦那の女性関係やお姑さんとの関係などもあって、20年近くレス状態だった。
3年ほど前に職場の年下の男性といい関係になって久しぶりのセックスに溺れ、相手が一人暮らしだったということもあって、毎日のようにアパートに押しかけてのセックス三昧。
旦那と別れてその人と一緒になってもいいと思っていた矢先、その男性から転職して県外へ引っ越すことと、結婚することになったことを告げられ、初めて二股をかけられていたことが判明。
それでも諦めきれず、男性が引っ越す直前まで関係を持ち続けて別れ、この2年ほどは悶々とした身体を持て余しながら、自分で慰めていたことなどを打ち明けてくれた。

1年ほど前から、自分と莉奈さんの2人だけで出かける機会が増えたこともあり、色々と話すうちになぜか自分を気に入ってくれて、一緒にいて楽しいし、抱かれてもいいと思っていたという。
最初に関係を持った時は2年ぶりのセックスに加えて、たくさん舐められてとにかく気持ち良かったらしい。
自分は決して長持ちする方ではないのだが、旦那も、前に関係を持った男性も自分より早漏らしく、行為で何度も絶頂を迎えたのは初めての経験だったという。
経験が少ないのであれば、自分のモノや持続時間でも満足してくれたことに納得。

先ずは莉奈さんの下半身を時間をかけてたっぷりと舐める。
クリちゃんを口に含んで舌先で転がしたり、強く吸ったりしているうちにどんどん感じてきて、大きく喘ぎながら何度も絶頂を迎えた。
交代して今度は莉奈さんの絶妙なフェラチオを堪能。
まるで名器に入れているような吸引力と、舌触りが相まって気持ちいいこと、この上ない。
今回は時間があるので最初はそのまま出させて貰うことにして、射精感が高まってきたところで莉奈さんの頭を押さえてドクドクドクっと口の奥に放つ。
と、急に莉奈さんの動きが止まり、顔を離そうとするので、完全に出し切るまで強めに頭を押さえると、頭を振りながら苦しそうな表情で一生懸命に口を離そうとしている。
すべて出し切ったところで手を離すと、枕元のタオルに咳き込みながら精液を吐き出していた。
「いきなり出さないで。口の中に出されるのは嫌いっ」
「莉奈さんなら飲んでくれるかと思ってたよ」
「こんな苦いの飲むわけないでしょ。ビデオの見過ぎ!」
「すべての女性がそうとは限らないけど、飲んでくれる人もいるよ」
「嘘でしょ。信じられない」
これだけのフェラテクがあって信じられないのだが、そもそもフェラの経験も乏しく、誰かに仕込まれたわけじゃないようだから、このテクは天性のものなんだろうと驚いた。

しばらく休憩した後は、シックスナインでお互いの性器を貪るように舐め合い、回復したところでバックからそのまま挿入。
「あっ」と声を漏らすが、お尻に腰を打ち続けるうちにどんどん感じてくる。
それでもバックだとあまり奥まで届かないので、体勢を変えて莉奈さんに上に乗って貰って騎乗位に。
莉奈さんとは初めての騎乗位だったが、自らの奥に押し付けるようにゆっくり腰を回しながら、
「あああーっ。き、気持ちいいいーっ。ああああーっ。イクイクイクーーっ」とすぐにイって大きく息を吐きだした。
こちらがあまり激しく動かなくても、莉奈さん自身で動いてくれるのも助かる。
しかも騎乗位を気に入ってくれて、勝手に動いて奥に押し付けるようにしてすぐにイキ、そしてまた動いて…を繰り返すうちに、こちらもそろそろ我慢の限界に。
何度も絶頂を迎えて恍惚の表情を浮かべた莉奈さんを見ながら、
「もうダメだ。イクよ」
とラストスパートで下から激しく突き上げると、
「あっあっ、今日はダ、ダメ、ちょっと待って。あ、あ、あああああーっ」
の声を聞きながら莉奈さんの腰を掴んで、奥深くに精液を注ぎ込んだ。
「嫌だー、もーっ」と言うが、出してしまったものは仕方がないし諦めた様子。

この日は昼寝をした後、何度か莉奈さんの口で奉仕して貰い、回復したところで屈曲位で莉奈さんの奥深くにグイグイ押し付けると、この体位も好きなので、莉奈さんは再び何度も絶頂を迎えた。
最後は両腿を抱えて奥をグイグイっと突くと、徐々に締まりが良くなり、莉奈さんもたくさん感じて、喘ぎ声が一段と大きくなる。
「イクよー」
「あああああーっ、そ、外に…」の声を無視して奥深くに放ち、両腿を抱えたまま余韻を楽しんだ。
この日は3回が限度であったが、莉奈さんは部屋にあった玩具にも興味を示していたので、次はそれを試してみようと思う。

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