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投稿No.7781
投稿者 リョウスケ (38歳 男)
掲載日 2020年11月13日
2年ほど前の話しになりますが、街で偶然彼女に会ったので思い出して書いてみました。

その日は仕事の打ち合わせで電車で1時間の場所に移動し、打合せ場所で待機をしていた。
予定時間を過ぎても相手方が来ないので、先方に連絡してみるとダブルブッキングで予定をキャンセルしたいと。
連絡が付いたのは、予定時刻を30分も過ぎてからだった。

その日は、その打合せ1件だけだったので、イライラしながらよく利用していた出会い系サイトに接続してみた。
良い子が見つからなかったので、「今から○○で会える子いませんか?」と書き込みしてみた。
すると、すぐに返事をしてきたのは唯という20代半ばとなっている女の子だった。
「○○なら、私もそこにいるのですぐに会えますけどどうですか?」と送ってきた。
彼女の書き込みを見てみると、「○○でゴム無しできます!」なんて記載をしているので、ヤバい子かなぁ?と思ったが、「ゴム無しで大丈夫なら、会いませんか?」と送ってみた。
「ゴム無し大丈夫です。別1.8でお願いします」ときた。
即「OK」と返事をし、5分後に近くの待ち合わせで会う事なった。

待ち合わせ場所に来た女性は、身長175でガリガリという感じの細見の女性で、プロフィールは20代半ばとなっていたのだが、それより上でしょ!という感じだった。
「ホントは何歳?」と聞いてみると、「28ですよ。半ばでしょ!」と。
うぅん。微妙な…。と思いながらも、「騙してないから!」というので、「ごめんね。とりあえず確認だから気にしないで。」というと「疑われるくらいなら別の人探しますよ。」というので、「ホテルにまで来たし、もう良いよ。」

という事で、一緒にシャワーを浴びてベッドイン。
「フェラは無理。キスも嫌!ナマで良いって言ってるんだから、フェラしなくても良いでしょ!エッチしたくてムラムラしてたから、すぐに挿れてよ!」なんて急かしてくる。
サイトの援交で時々、速攻で出してダッシュで逃げる輩がいるので、そうはさせまいと対応してみた。
確かにもうヌレヌレで、いつでもすぐに挿入できそうな状態だった。
すると「3日連続で彼氏にお預け食らったから前戯するなら、挿れてからにしてよ。速攻でイったら許さないから!」
なんて妙な宣言をされた。
「じゃぁ挿れるよ。」というと、「うん。来て。」と挿れてからはホント妙に素直になる子だった。
「お兄さん。激しいのは苦手だからスローでお願いできる?」と聞いてきたので、
「このまま少し話しする?」というと、
「良いけど、絶対に抜かないでよ!」と怒り口調なのは相変わらずだった。

「お兄さん。仕事は?日曜日でスーツって事は仕事でしょ?こんなとこで私とエッチしてて大丈夫なの?」
と聞かれたので、いまこうしている経緯を話すと、
「その人酷いね。それでストレス発散のエッチ?」
「君は何で?お金に困って?」と聞いてみると、
「違うよ。エッチに困ってだよ。さっきも言ったけど彼氏に3日連続でエッチしてもらえなくて、朝から一人でやってたら悲しくなって。彼氏が無理なら他の人とエッチしよ!って感じかな。」と。
「で、その人と彼氏居るのにナマでエッチして構わないの?」
「うん。良いよ。どうせゴムなんて使ったこと無いし。でも、やっぱエッチするのにタダでってのは無しでしょ!って思うから援交しよ。って感じだよ。」
「ゴム付ではやったこと無いんだぁ。じゃぁやってみる?」というと、
「私が気持ちよく無かったら外してくれるよね。」というので、ゴムをつけてもう一度挿れると、瞬間的に「何これ。こんな不快感初めてだよ。もう外して。ゴムなんてエッチした気にならない!」
というので、もう一度ナマで挿れ直すと「うん。これだよ。これ。断然こっちじゃないとエッチした気にならない!」
なんて話をしてたら、そろそろイキそうになってきたので、
「そろそろイキそうやわ。」と言って、ペースを高速に切り替えた。
こんな時に話する余裕与えて「中に出すな!」言われても面白くないしね。
「もうダメ!私もイく!」というと同時ぐらいに、彼女の中に出した。
自分でも今までに数少ない大量が出たなぁ。と思うぐらい出してしまった。

「ちょっと待った!なんで中出ししたんよ!ゴム無しOKだけやったら普通、外出しするよ!」って急に怒り始めた。
「はぁ。中出し禁止なんて聞いてないで。一言も言わんかったよなぁ。ナマでやってて外に出せ!って今頃いうのは反則やろ。」
「ちょっと勘弁してよ。中出しはした事なかったのに!」
「へぇ。中出し処女なんや。たぶん気付いてないだけや思うけど、俺が中出し処女もらったたわ。」
不機嫌になり、睨んでくるので「なんや?金もっと出せってか?」というと、
「お兄さん。今日時間あるんやんな!そう言うたよなぁ!」
「言うたよ。何や?」
「そんな怖い顔せんといてや!こんな事ならこんな安いホテル選ばんかったら良かった。」
「だから何やねん!」とちょとイライラしながら言うと、
「もう一回次は普通にセックスしよ!さっきみたいに黙って中出しとか無し。ちゃんと中に出すでって言うて出してよ。」
「中に出されて怒ってんやろ?何言うてんねん!」と返すと、
「無許可中出しはそら怒るやろ!ヘタレの彼氏がナマでするくせに中出しはせぇへんからいっつも私は最後までイかれへんねん!だけど、さっきはイケたから。」
「援交相手に何言うてんねん!そんなん彼氏にイかせてもらえや。」というと、
「分かった!もう初めのお金も要らん。ホテル代だけだしてくれたら良いからワタシとエッチして。お願い!」と言い出した。
ホテル到着後、約束の1.8は渡していたので、「先に返せ!」と言おうかと思っていると、
「要らん言うたから返す。キスもして欲しいし、中に出して良いから絶対出す前に教えてね。」と態度が急変した。

そこから、普通にイチャラブセックスだった。
「中に出すよ。」と伝えると、「うん。」と言ってホールド体勢にしてくれる。
結局ホテルのサービスタイムを最大限使い、4回絞り取られた。
4回目はほとんど出ないぐらいだったので、文句を言われたが満足したようだった。

その後、会う話しにもなったが会わず、ある時サイトからも消えたようだったので会っていない。
なかなか面白い子ではあった。

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投稿No.7779
投稿者 ポケッチ (35歳 男)
掲載日 2020年11月11日
僕は35歳、既婚の子持ち。
妻41歳とは、もう15年一緒にいる。
子供たちは小学生になり、子育ての手間はだいぶ減った。
お互い仕事は忙しくなり、夫婦生活が僕の唯一の安らぎだ。
しかし、妻は元々行為に対して淡白、しかも3人目に挑戦するも流産で断念。
そんな事もあり、行為の回数は減っていた。

しかし、僕の身体は耐えられる訳もなく、求めてばかり。
最近は諦めたのか月に2回くらい応じるようになった。
その内容だが。ゴム付きで妻は寝てるだけのマグロ状態。夜こっそりだから、声も出せなくて、ピストン音だけが響く。正直盛り上がらずに発射せず萎えてしまうことも多い。
どうしても中出しの感触が味わいたくて、作戦を考えた。
真正面から生を頼んでも断られるし、途中ゴムを外してると怪しまれる。
なにか良い方法は無いか。
そこでアダルトビデオの様にゴムに穴を開けておく方法をやる事にした。
妻はマグロ状態で、フェラやゴムを付けてはくれない、しかも部屋は真っ暗にしている。
ゴムを付けているかは確認するが、穴が空いてるか確かめることは不可能だからだ。

作戦決行の日、行為の約束をしてリビングで待つ。
その間にゴムをハサミで穴あけし、袋に戻しておく。
妻がやってきて消灯。月明かりで微かに見えるかなのレベル。ほぼ真っ暗だ。
前戯が進み、挿入前にゴムを付けている。
妻は物音で確認しているだけ、触って確かめることは無い。
ペニスの周りにゴムは巻かれているが、亀頭は丸出しだ。生SEX同然。
入れてみても気づく様子なし。むしろ生が気持ちいいのか、ピストン反応は良さげ。
10分程正常位で擦りつけ、ゴムはめくれてもう根元に丸まっているだけ。完全に生SEXだ。
生理のパターンは把握しているので、確実に安全日と分かっている。
こみ上げてきた物を妻の中に全て発射した。
妻も発射の感覚に興奮したのか、脈打つ際に、唯一声を上げていた。

終わったらバレるのが怖い。起き上がらないように、ティッシュで拭いてあげる。
下着を履いたらもう安心。僕も電気をつける前にゴムの欠片を隠してゴミ箱へ。証拠隠滅して完了。
大満足でした。

妻の生理周期を把握しないとトラブルの元だから、自己責任でやりましょう。

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カテゴリー:恋人・夫婦
投稿No.7772
投稿者 靖之 (39歳 男)
掲載日 2020年11月04日
投稿No.7628の投稿の続き。

知り合って6年になる浩子(41歳)と深い関係になって1年以上が過ぎた。
遊び仲間の中では一番の美人で、仲間には内緒で週末に2人きりで遊びに出かける機会は多いものの、浩子はSEXにそれほど固執しないため、ホテルに行くのは月に1~2度ほどの関係。
この半年ほどは、同じ遊び仲間の佑子(37歳)とも同時進行だが、もちろんお互いにそのことは知らない。

結婚して20年近くになるが、旦那とは中出しはおろか、生でしたこともないとのことで、当然ながら子供はいない。
友だちの赤ちゃんのお世話をしに行ったり、その時の様子を楽しそうに話すのを見ていると、子供は好きなんだろうなと思うものの、それは他人の子供だからであって浩子自身は「私には子育ては絶対に無理だな」とよく口にしている。
危険日はいつも最初からゴム着用だが、体位を変える際にさっとゴムを外し、最初の一撃は膣内へ、そしてすぐに外したゴムを愚息の先端にあてて残りを放出し、浩子に見せて安心させることも何度か経験。
安全日に初めて中出しをした時、浩子は中出しそのものに気づいていなかったのと、ゴムと生との違いも気づかない様子だったので、バレる心配も低い。
相手が独身なら危険日の中出しはリスクを伴うが、浩子は人妻なので、いざとなれば旦那が何とかするだろう。
旦那の血液型は確認していないし、旦那とはゴム付きでしかSEXしたことがないと言うものの、ゴムとて100パーセントの避妊率ではないので、もし孕んだ時でも言い訳は可能だろうと思っていた。

先日のこと、ホテルに入ると浩子からこの2ヶ月、生理がないという話を聞いた。
生理不順もあり、遅れることはこれまでも何度かあったそうだが、さすがに少し心配そうな表情をしている。
「もしかして、おめでた?」と冗談っぽく聞くが、浩子はしばし無言。
「旦那さん、喜ぶかもよ」
「それは…ない…」
「でも、可能性はあるんじゃない?ゴムしてても妊娠することだってあるし」
「違う…」

浩子は家庭のことをあまり話さないので、当方もよく事情を知らなかったのだが、旦那はずっと単身赴任中で、浩子の元に帰ってくるのは年に数回だけ。
しかも用事だけ済ますとすぐに赴任先に戻るそうで、そのまま家に泊まることは滅多にないらしい。
夫婦ともにSEXにさほど執着がなく、浩子の言葉を鵜呑みにすれば、もう何年も夫婦の関係はないそうだ。
これまでは、もし孕んでも旦那が何とかするだろうと安易に考えていたのだが、本当に妊娠した場合はどうなるのだろうと急に不安になった。

「じゃあ、誰か他の人の子?」
「そんな訳ないでしょっ!靖之だけだし」と怒られた。
「ごめん。でもちゃんとゴムは着けてたし、それにまだ妊娠って決まった訳じゃないだろ?」
「そうだけど、ゴムだって絶対じゃないでしょ」
「もし出来たら産むの?」
即座に首を振りながら
「産むのなんて嫌だし、その時は堕ろすよ」

そう言われると、何としても種付けしたい衝動に駆られる。
それにもし本当に妊娠しているなら、今さら避妊する必要もないわけだ。
枕元のゴムを手にしたものの装着することなく、そのまま浩子の体内へ。
生温かい生膣を味わいながら、M字開脚の状態で両腿を抱え上げて、激しく突き上げる。
やっぱり生膣は気持ちいいし、潤いに満ちている時の具合は佑子より浩子の方が断然にいい。
だんだんと浩子の喘ぎ声が高まり、こちらもそろそろフィニッシュへ。
腰をさらに浮かして、征服するように激しく突きながら、浩子の奥深くに放ち、最後の一滴まで絞り出すように暫らく腰を振り続けた。
やはり放出の瞬間は、何物にも代えがたい快感がある。

それから一週間もしないうちに
「生理になったよ」との浩子からのLINEに、ホッとしたような、ちょっと残念なような気持ちになったが、いつかしっかりと種付けしたい気持ちがあるのも本音。

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投稿No.7766
投稿者 副店長 (41歳 男)
掲載日 2020年10月29日
前回の箱ヘル(投稿No.7762)で、初めての性病を経験し、やっぱり清潔感のあるソープランドにしようと決めたある日。
前々回行ったソープランドに再上陸しました。その時貰ったクーポン券を持っていたからです。

「好みの子はいますか?」

風俗の雰囲気にもだいぶ慣れ、ボーイさんの質問にも答える余裕が出来て来ました。

「出来れば爆乳で」

待ち合い室で待つこと20分。呼ばれて向かった先には、ランジェリーの上からでも分かる程の爆乳。サイズはHカップとのこと。
顔はAV女優の新山かえでさんに似て妖艶な色気のあるお姉さんでした。

スケベ椅子に座った僕は、股間を洗われながら目の前の爆乳に我慢が出来ず、そのまましゃぶりつきました。

「あら笑 おっぱいが好きなのね笑」

バインバインのおっぱいは、その弾力が素晴らしく、乳首も適度な固みがあって美味しいです。
僕の、早くエッチしたい雰囲気を読んでか、手早くマットとローションの準備をしてくれたお姉さん。僕はそこに寝、爆乳ローションで体を洗ってくれました。

「お姉さん、このおっぱい凄いですね」
「うん、これ目当てで来るお客さんがほとんどねー」

仰向けになった僕は、もうこの胸にむしゃぶりつきました。
ロケット型のおっぱいは、僕の顔を覆い尽くさんがごとく乗っかって来ます。

「ホントおっぱいが好きなんだねー笑 赤ちゃんみたい笑」

なんか年上の余裕のようなもので扱われます。それはそれで楽しい笑

ある程度このおっぱいで楽しんだ後、お姉さんは僕のチンコをしゃぶりだしました。
カリから根元まで吸い付き、上下に動くフェラは、僕の興奮を頂点まで持ち上げました。
おもむろにフェラの口でゴムを装着され、そのまま騎乗位の体勢で挿入してきます。

おおっ……

ゴムの上からでも分かる極上の膣。中ひだがチンコを包み込んでくれます。僕は、この極膣を生で体験したいと考えました。

「お姉さん、ゴム外したらダメ?」
「うーん、うちは、そう言うの許されてないんだよねー ごめんね」

前のお嬢の時は、生中出しさせてくれたけどなー。そんな事を考えながら、ちょっと悪いことをしようと思いました。

「お姉さん、バックでやりたい」

お姉さんを四つん這いに寝かせ、後ろ向きです。僕はその時ゴムを外し、生で挿入しました。

うわぁ! 生のヒダヒダマンコは最高の質感です!
僕は無我夢中で腰を振り続けました。
パチン!パチン!とローションの弾ける音が、浴室に響き渡ります。プロのマンコでも、こんな気持ちいいマンコがあるんだー!
僕は、自分の欲情を、そのままお姉さんの中に放出しました。
マンコの中でビクンビクンと震えるチンコ。そっとチンコを抜くと、マンコからトローリと精液がこぼれて来ます。

「あれ?君、コンドームは??」
「してる最中に外れちゃったみたいですねー」
「………」

お姉さんは無言になり、どこかへ電話をします。
僕はすぐに服を着るように促され、まだ時間は半分くらい余っているのに、室外へ案内されます。

受付ではボーイさんが、

「お客さん、そんな事しちゃ困りますねー」

どうやら、僕が勝手にコンドームを外した事が違反行為だったようです。
この場はそれ以上怖い目には会いませんでしたが、この店では出禁になってしまいました。
風俗って、ホント色々と社会勉強になりますね。

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カテゴリー:風俗・キャバクラ
投稿No.7757
投稿者 副店長 (41歳 男)
掲載日 2020年10月20日
前回(投稿No.7756)夜の公園で、無申告中出し2発を青姦で犯してあげたしのちゃん。
あまり間をおかずに、今度は向こうから連絡が来ました。

「また会ってエッチしたい」

どうやらこないだの中出しはバレてないのかなー? ようやく僕とのセックスの良さが分かって来たかーと、ワクワクしながらお迎えにあがりました。

「他のセフレとは会ってないの?」
「うーん、みんなあまり時間が合わなくて なんとか捕まったのが僕くんなんだよねー」

なんか、優先順位が最下位のような言われ方ですが、それでもただマンをさせてくれるのです。わがままは言うまい。
今夜はちょっと肌寒いので、外や車ではなくラブホに誘います。
あまり乗り気ではないしのちゃん。それでも渋々着いてきてくれました。やはり顔は見られたくないらしい。

ラブホに到着すると、明々と明かりがついていました。

「きゃっ!明るい!」

必死に手で顔を隠すしのちゃん。
それを優しく払い、ゆっくりと口づけをしました。

クチュ…チュッ…チュッ……

一応本人の意向を汲んで、なるべく顔を見ないフリをしましたが、やっぱり見てしまう 笑
顔はAV女優の中村しのさんと、芸人のアジアン馬場園梓さんを、足して2で割った感じ。やっぱり可愛いじゃん。

せっかくのラブホなので、2人でお風呂に入ることに。
でも相変わらず僕とは顔を合わさずずっと後ろ向き。
しのちゃんは後ろ向きで体を洗いながら、鏡に映る僕と目が合うと、パッと目を逸らす。これはこれで可愛い 笑
僕も自分のギンギンチンポを綺麗に洗い、後ろからしのちゃんのおっぱいを揉む。

「きゃっ」

ちょっとビックリしたしのちゃん。
おっぱいを揉みながら、うなじにキス。
しのちゃんの吐息がこぼれます。

「はぁ… あっはぁ…」

乳首を指で弾きながら、その固さを楽しみます。
子供1人育ててるにしては、乳首が小さいんですよねー。
さて、今日のオマンコはどうかなーと指を滑らせると、あれ?毛がない??

「しのちゃん、剃ったの?」
「…うん、、別のセフレに頼まれて剃った」

なんか、僕よりも従順に尽くしてるセフレがいるんだもんなー。なんか腹立つ。
これは今日も中出しでお仕置きですね。

一回お風呂場でもエッチしたいと思っていたので、床にシャワーをかけっぱなしにしていました。
おかげで床はホカホカです。
その床にしのちゃんを膝まつかせ、僕のチンポをしゃぶらせます。

くちゅっ、くぽっ、くぽっ、くちゅん

相変わらず口だけフェラが上手い。
このまま口に発射したら、どんな反応を示すんだろう?
僕はしのちゃんの頭を掴み、イラマチオの体勢に入りました。

コポォ!コポォ!ゴボッ!

しのちゃんの鼻頭が赤くなります。
しかし、さほど嫌がってる様子はありません。
さては他のセフレにもされてるな??
うーん、やっぱり腹が立つので、僕の精液を飲ませよう。多分他の男の精液も飲んでるはずだし。

ドピュン!ドピュン!ドピュン!

僕はしのちゃんの口の中で律動するチンポを、そのまま咥えさせていました。
しのちゃんは半分涙目です。
ゆっくりチンポを抜くと、しのちゃんは風呂場の排水口に、精液を吐き出しました。

「あまり、飲んだりしないの?」
「うん」
「他のセフレのも?」
「………」

うーん、ある意味正直だなー。他の男と、僕と、どう違うんだろう?
優先順位が最下位なら、それはそれで楽しませて貰います。
ホカホカの床に、しのちゃんを仰向けに寝かせ、僕はパイパンマンコを舐め始めました。

「いやっ… あっ… いやっ……」

イラマチオをさせられながらも、マンコはトロトロになっていました。
僕の中指もすんなりと挿入でき、プリプリとした膣壁はいつでも受け入れができる状態になっていました。
僕は激しく指を出し入れしました。

「あっ!あっ!いやっ!いやっ!だめっ!」

シャシャシャー

あらー、潮吹きをしてしまいました。
今までハメ潮は体験した事はありましたが、指マンでの潮吹きは初めての経験でした。
僕もまだまだ捨てたものじゃないなー。

激しく肩で息をするしのちゃん 風呂場の熱気も助けて、顔は真っ赤になっています。
しかし休ませてる場合ではありません。僕は早くチンコマンコしたいのです。

「しのちゃん、入れるよ」
「あ、あ、あ、あぁぁぁ」

潮吹きで一回イッているせいか、いつもより膣中が広く感じました。
それならそれで、長く楽しめそうです。
トロミのある大量のマン汁もチンポに絡みつき気持ちがいいです。

パツン!パツン!パツン!パツン!

いつもと違う風呂場の環境では、打ち合う音も反響します。
しのちゃんは顔を真っ赤にして、声も出せずにいます。

「っはぁっ、っはぁっ、っはぁっ」
「しのちゃん、表情が可愛いよ 僕のチンポは気持ちいいかい?」
「うんっ、うんっ、っあっ、っあっ」

僕はしのちゃんの脚を持ち上げ自分の肩にかけ、より深く打ちつけました。

「ああっ!ああっ!はあっ!んああっ!」

僕のチンポの先にも子宮口が当たる感触があります。
角度的には絶好の場所に当たっているようです。
今日は一回射精しているので、簡単にはイクことはありません。
しのちゃんをとことんいじめ抜くことに決めました。

「しのちゃん、今日はたくさん愛してあげるからね イキたくなったらどんどんイッていいよー」
「えっ?えっ?あっ!あんっ!」

ちょっと困惑したような表情のしのちゃん。普段からあまり意思表示をしない子なので、今夜は僕のおもちゃです。
ひたすら子宮口を攻め抜いた後、そのまましのちゃんを抱っこし、今度は対面座位の格好でしのちゃんを攻めます。

「んっ!あっ!あっ!」
「しのちゃん、キスしよう」
「んーっ!んーっ!ふーっ!」

しのちゃんは激しく呼吸をしながらも、舌を絡めてきます。
涙目の表情には色気すら感じました。

ひとしきり舌を絡めた後は僕が仰向けになり、騎乗位の体勢になりました。
しのちゃんはそのまま座って居るのもキツいようで、僕に覆い被さるように倒れて来ました。
それでも僕は攻撃の手を緩めません。
しのちゃんを抱きしめ、下から腰を突き上げました。

「はあっ!はあっ!はあっ!」
「感じるかい? 僕はまだまだイケるからね!」
「ああっ、はあっ、ふあっ、」

パチョン!パチョン!パチョン!

僕の股間には、シャワーのお湯か、マン汁か、分からない液体が絡みつきます。
下から突き上げながら、しのちゃんの乳首をしゃぶり、指はアナルをホジホジします。
しばらくその3箇所を攻めたあと、僕はしのちゃんの体を起こし、挿入したまま後ろ向き騎乗位の体勢にさせました。
この間もしのちゃんはフラフラです。
しのちゃんは座って居ることも出来ず、前のめりに浴槽のへりに手をついて、肩で息をしています。
しかし僕はそのまま下から突き上げました。

「ああっ!まだっ!まだっ!するのっ!」
「しのちゃん、可愛いからさっ まだまだできるよっ」

後背騎乗位だと、いつもと違う角度になって、膣壁にゴリゴリ当たります。
なかなか刺激的ですが、腰のスピードは制限されるため、これではまだまだイケません。
下から突き上げるたびに、しのちゃんは腰をどすんと落とすので、膣奥深くまで攻撃出来ます。
その度にビクン!となるしのちゃん 反応が面白いです。

「あっ! あっ! やっ! いやっ! 激しっ!」
「イヤなら抜いてもいいんだよー しのちゃんが上に居るわけだしー」

返事はありません。しかしそのまま犯され続けます。しのちゃんも今の状況を楽しんでくれているようです。
僕は自分の体を起こし、しのちゃんを後ろから抱きしめました。
首すじにキスをし、しのちゃんの口唇を求め、舌を絡めあわせます。
手はもちろん胸を揉んでいます。

「んふーっ… んっ… ふーっ…」
「しのちゃん、気持ちいい?」
「もう、頭真っ白、、、何回イッたかわかんない、、、」
「僕、まだイケてないよ笑」
「えええ……」

ちょっと怯えるような表情をしたしのちゃん。でもしかし、このしのちゃんと2回以上会話が続いたのこれが初めてかも。
全然コミュニケーションが取れない相手同士でも、セックスって出来るもんなんですね。いい時代になったもんだ 笑

小休止を挟んだあと、しのちゃんを四つん這いにさせ、後背位で攻めます。
僕の体力も回復したので、ここでフィニッシュまで持ってこようと決めました。
まだ一度もチンポは抜いていません。

パチン!パチン!パチン!パチン!
「あっ! あっ! あっ! あっ!」

お尻と太ももの打ち合う音。しのちゃんの喘ぎ声も相まって、浴室はこだまのように響きます。
僕は空いた手で、しのちゃんのクリトリスを攻めてみました。
パイパンマンコなので、触るのも気持ちいいです。
挿入しながら割れ目ちゃんをコリコリとこすります。

「ふわっ!あんっ!やっ!はんっ!」

クリトリスも好きみたいですね。
マンコの奥も、入口も好きとは、やはりかなりのセックス好きです。

ある程度クリトリスで遊んでから、腰の動きを早めました。
僕もそろそろフィニッシュしたいです。
今日も無申告中出しをしてやることに決めました。

パン!パン!パン!パン!パン!

「あっ!あっ!あっ!激し!激し!」
「気持ちいいかい?まだまだイケるからねー!」

パン!ドピュン!パン!ドピュン!パン!ドピュン!パン!ドピュン!

かなり頑張ってからの射精だったので、チンポの律動がかなり激しく、かなりの量の精液が出てるはずです。
射精しながらも腰は振り続けていたのですが、果たしてバレてないかな?
ちょっとしのちゃんの反応が気になりながらも、しのちゃんを横に寝かせ、正常位に戻りました。ここでもう1発中出しをしてやります。
せっかくの正常位なので、しのちゃんの表情を拝みながら楽しませて貰いましょう。
僕は開始の合図のように、キスをしました。

くちょ!くちょ!くちょ!くちょ!

正常位になると、下半身の当たり方が変わるのでしょうか。音も変わります。それとも、僕の精液の音なのか?

「しのちゃん、可愛いよ もっとお顔を見せて」
「いや!いや!見ないで!」

あえてこんな言い方をして、恥ずかしがるしのちゃんを見て遊びます。
手で顔を隠しますが、僕はそれを力ずくで払い退け、ディープキスをします。

「んふーっ!んふーっ!んふーっ!」

鼻で激しく息をするしのちゃん。
僕もそろそろ2発目を出しましょう。

くちょん!ドピュ!くちょん!ドピュ!くちょん!ドピュ!

射精はしましたが、まだ腰を振り続けます。無申告中出しを全うするためです。
ある程度振り終わってから、今日初めてチンポを抜きました。

「しのちゃん、お風呂に入らない?」
「うん」

バレてないかなー?大丈夫かなー?と思いながら2人で浴槽に入ります。
そこで無言のしのちゃん。ちょっと手持ち無沙汰なので、またキスをします。
愛撫をするフリをしてしのちゃんに指マンします。
うわー、かなりドロドロだー 精液かマン汁か分からんぞこりゃ。

ある程度指マンをして、中の精液を掻き出したら、僕はしのちゃんを抱っこし、対面座位の格好で挿入しました。

「まだするの?」

うーん、ちょっと表情が怒ってるような…。やっぱり中出ししたこと気付いてるかなー??
しかし、1度挿入したチンポは抜きません。
そのまましのちゃんをグラインドさせ、水平揺らしの騎乗位を楽しみました。

後半に続く

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