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投稿No.7644
投稿者 巨乳好き (38歳 男)
掲載日 2020年5月26日
「投稿No.7621 就職して爆乳の先輩と2」の続きです。

よしみさんと付き合って1年くらい経ち、それまでもコスプレしたり毎週やりまくっていて、中出しもしたけど妊娠はしませんでした。
その日は休みで温泉に行きました。
奮発して露天風呂付きの部屋に泊まりました。
夕方宿に着いて、ご飯を食べると部屋のお風呂に入りました。
見慣れはしたけどよしみさんのJカップは何度見ても圧巻!!!
街を歩いててもこんなに大きい人は見たことない!
お風呂に入りながら爆乳を揉みながらよしみさんと口唇を重ねた。
よしみさんはんんっ!と僕はよしみさんのおっぱいに顔を埋ずめた。もう柔らかくてたまらない!
乳首を舐めては吸い付いた!

よしみさんのおまんこにも手をやり撫でるとお風呂屋の中なのにヌルヌルしていた。
僕は我慢出来ずによしみさん!もう入れたい!と、すでにカチカチのチンコをよしみさんに挿入した!
直ぐに腰を動かし、お湯がチャポチャポと波打った。
よしみさんの爆乳もチャポチャポとお湯に浮きながら揺れていてたまらなかった!
僕はたまっていたので早々にイキそうになってきた!
よしみさん、もう出ちゃいそう!と、よしみさんは今日は外に出して!と、僕は今日は中に出したい!と激しくピストンした!
よしみさんは、激しい、でも今日は駄目!赤ちゃん出来ちゃうよ。と僕は、よしみさん!と叫ぶとそのままよしみさんのおまんこの中にドピュッ!!ドピュッ!!!精子を思いきり出した!!!
よしみさんはアッー!中に、出てる。今日は駄目って言ったのに。
僕はよしみさんにキスをし赤ちゃん出来ても良いから!と、よしみさんはプロポーズされてない!と、微笑みながら言った。

お風呂に腰掛けるとよしみさんは僕のチンコをしゃぶりだし、大きくなった(笑)と、僕を横にすると私が上になっちゃお!と騎乗位で挿入した!
2人で気持ち良いね!とよしみさんはグラインドを早めるとあっ、気持ちいい!と僕は下から突き上げた!
パンパンパンとよしみさんの爆乳がぶるんぶるん揺れ暴れていた!
よしみさんは脚を広げ上からパンパンパンと突き返してきた!
お互いにヤバい!気持ちいい!と僕はよしみさん!また出ちゃう!とよしみさんはまだ駄目!と更に激しく杭打ちしてきた!
僕は気持ち良い!よしみさん、もう!イクッ!無理!とよしみさんは、そのまま出して!よしみの中にいっぱい出して!よしみもイクッ!!!と、ドピュッ!!ドピュッ!!!
僕は限界になり、おまんこにまた大量に出した!
よしみさんはあっ!また凄い出てる!よしみのおまんこに。と、そのまま僕に倒れかかりキスした。

のぼせそうだね(笑)と2人で上がり、布団に横になった。
よしみさんはまた僕のチンコをしゃぶり、美味しい!と、僕も直ぐに大きくなってしまった!
よしみさんは爆乳でぱいずりしてくれた!
僕はあっ、凄い!これ、やっぱりたまらない!とたまに体がぴくぴく動いてしまう。
パイズリフェラがやばいくらい気持ち良くてもうチンコもガチガチ!
よしみさんはもう一回しちゃお!と、また騎乗位で挿入した!
僕はよしみさんのおっぱいを揉みながらよしみさんはいきなり激しくしてきた!
これ、気持ち良い!奥まで当たって気持ちいいの!と、おっぱいも吸ってと僕にもたれ掛かり顔におっぱいを押し当ててきた!
僕は両手でおっぱいを揉みながら乳首を舐めていると更に押し当ててきた!
僕は、息が出来なくよしみさんを上に持ち上げた!
息できないよ!とよしみさんはごめん。でも、気持ちいいの!とよしみさんはよしみイッちゃう!イクッ!!と、イッた!
イキながらもよしみさんは腰を止めず、気持ちいい、ヤバい!と、おまんこからジュプジュプジュプジュプ!チンコをハメながら潮を吹いた!
僕はそんなの初めてだったので嬉しくも気持ちが高揚し一気にイキそうになった!
よしみさん!俺もヤバい!とよしみさんは、そのまままた出して!よしみのおまんこ精子でいっぱいにして!赤ちゃん欲しい!と僕はアッー!イクッ!よしみ、出すよ!ドピュッ!!ドピュッ!!!ドピュッ!!!
よしみさんのおまんこからジュブジュブ、精子が溢れていた!
僕はよしみのおまんこ精子でいっぱいだよ!とチンコを抜くとおまんこから精子が溢れ出てきた!
◯◯の精子こんなに!と溢れ出る精子をよしみさんはこんなに出ちゃってる。と、おまんこに入れ戻した!

そのまま布団に横になり、朝までヤリまくりました!
全部、よしみさんのおまんこに中出しした!
さすがに朝眠いし、股が擦れて痛かった。

それから暫くするとよしみさんは妊娠しました。
母乳のおっぱいプレイもして、ヤリまくりの生活になりました。
こんな他にはいない爆乳奥さんと結婚出来ておっぱいが大好きな自分は幸せ者です。

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投稿No.7634
投稿者 ばにら (40歳 女)
掲載日 2020年5月17日
先日の夜酔冷ましのため公園で休んでいた時にベンチの隣に男性が座ってきて、
「一人でこんなところいたら危ないよ?酔い冷ますなら家来なよ」と言われ、無理矢理その人の家に行くことに。

男性の家についたので、部屋に通され、
「シャワーでも浴びたら?」と言われシャワーを借りていたらお風呂場に男性(Aとします。)が入ってきて
「おまんこみせてよ?」と言われいきなりクンニしてきました。
クンニされて気持ちよくなり、潮吹きしてしまい
「クンニされて潮吹きするなんて君かなり淫乱だね?」と言われ、
「お仕置きしてあげる」と言われそのままお風呂場で、バックで犯され、
「淫乱だしこのまま出しちゃうよ?」と言われ膣内射精されました。
「俺のザーメン濃いから奥に出しといてあげるね?」と言われ奥までたっぷり種付されて、腰を激しく振ったままいってしまいました。

「腰振るくらい気持ちよかったんだ? 抜かずにまた濃いの出してあげるよ?」と言われ抜かずにまた奥まで出してもらいました。
「あ~ぁ、ザーメン垂れてこないし見ず知らずの男の子供孕んじゃうかもね?」と言われ、
「もう1発孕ませプレイしてあげる」と言われ、また奥までたっぷり種付されました。

「種付されると興奮するの? 乳首もクリも固くなってるね? そのままベランダに出て、向かいのマンションの人に淫乱マンコ見てもらおうか?」と言われベランダに連れて行かれ、バックで犯されました。
隣のマンションの人が、窓から孕ませ行為を覗いて来たので、Aが、
「淫乱マンコ見られて興奮するだろ? 向かいの人に来てもらおうか?」と言い出しAの部屋に呼び出しました。

隣人Bが、Aの部屋に本当にやってきて
「淫乱マンコ使用していいんですよね?」といいいきなり挿入してきました。
「ザーメン出された後だから犯しやすいな」と言われ、騎乗位で、Bのおちんぽを奥まで自分で入れさせられ、
「おちんぽ生ハメ気持ちいい変態肉便器です」と言わされ
「どうせならケツ穴も使いまわしてやるよ」と言われアナルを舐められて指で広げたあと、
「ケツ穴先だけ入れるから平気そうだったら、ケツ穴奥まで、入れて出すよ?」と言われ、おちんぽの先をアナルに挿入されましたが、
「このままやっぱり、無理やりケツ穴犯すわ」と言われアナルの奥まで挿入されました。
「お尻痛い」と言ったら、Bに、
「汚いケツ穴奥まで掘ってください」と言わされ、痛いのにガンガンに激しくつかれ、アナルにも中出しされました。

AとBとは月に2回くらいあって、孕むまで肉便器奴隷扱いされることになりました。

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投稿No.7601
投稿者 明智五郎 (24歳 男)
掲載日 2020年3月09日
投稿No.7598の後日談です。

後輩黒ギャルと付き合い始めて数ヶ月が経過したある日の夜
ファミレスで夕飯を食べていると
「隣から苦情がきました」
モジモジしながら後輩黒ギャルはそう切り出した。
「ゴクンっ…何で?」
私は口の中の物を飲み込んでから返答する。
「その…私の声がうるさいと…」
「騒いだりしてるの?」
「いえ…そういう訳じゃないんですけど
 ただ間違ってもいないです…
 半分は先輩のせいでもあるんですよ…」
「はぁっ…?」
どうにも要領が得られない。
後輩黒ギャルは顔を俯かせより一層モジモジする。
「んで、結局何が苦情理由なの?」
「……です」
「ゴメン、もう一回」
「…声です」
「肝心な所が聞こえないんだけど」
「だから私の喘ぎ声です!!」
周りの客が一斉に「えっ!」という表情をしてこちらに注目する。
「…?…あっ!…」
後輩黒ギャルは最初注目された事に疑問を浮かべたが周りの顔と私の呆れ顔を交互に見て自分の失態に気づいたようだ。
恥ずかしさのあまりまた顔を俯かせてしまう。
私は苦笑いをしながら周りの客にすみませんと目線で謝る。
どうにかその場は収め俯いたまま顔を上げようとしない後輩黒ギャルに目線を戻す。

補足をいれるとHをする時は決まって後輩黒ギャルの家だ。
私の家でも良いけど私は実家暮らしの為家族の目を気にしないといけない。
正直それは萎える。
補足終わり。

「しかし…喘ぎ声ねぇ
 う~ん… 確かに大きいかもな」
「気づいてたなら教えて下さいよ(泣)」
「いや…まぁ…そのすまん…
 確かに半分俺のせいだな
 その抑えたりすることはできないのか?」
「無理です…いっぱいいっぱいなので…
 そんな余裕ありませんよ…」
「だよな…もし抑えようとする姿を見たら逆に俺に火がついちゃうもんな
 抑えきれないぐらい攻めてやろうとね」
「このどS」
大真面目に相談してるのにふざけないで!といった表情で睨み付けてくる。
「ごほんっ…冗談はさておきお金の問題があるから毎回は無理だけどラブホに行くか?」
「ラブホですか!!」
またこの子はやったよ…
周りの人がまた「えっ!」といった表情でこちらに注目してくる。
今度は直ぐに自分の失態に気づいた後輩黒ギャルは三度顔を俯かせてしまう。
「はぁ~」
私はため息をつきながらまた周りの客に目線ですみませんと謝る。
当分の間このファミレスには来れないなぁ…
私は未だに顔を上げられない後輩黒ギャルの手を引きファミレスを出る。
お会計の際女子高生位の店員が顔を真っ赤にしながら対応してくれた。
本当に申し訳ない…

後輩黒ギャルと街中をブラブラする。
「私の分までお金払って頂きありがとうございます…
 いくらでした?」
「いいよ、これくらい
 それでさっきの話の続きだけと今からどう?」
「今からってラブホにですか?」
「今度は大声出さなかったな」
「…すみません」
「気をつけてね
 それでラブホだけど明日は休みだしそのまま泊まったりしない?」
「先輩とホテルでお泊まり…」
「ダメ?」
「ダメではないです…
 ただ…始めてなので…
 先輩はラブホに行ったことありますか?」
「何回かあるよ」
「何回か…そうですか
 わかりました 行きましょう」
「うん?…おっおう…
 なんか怒ってる?…」
「いえ別に」
「そっそうか…
 じゃあこのまま行くけどいいか?」
「一旦家に寄ってからで良いですか?」
「はいよ」

それから数時間後
現在ネット評価の高かったラブホの目の前にいる。
後輩黒ギャルは周りをキョロキョロとしている。
「逆に怪しいぞ」
「だって知り合いに入る所を見られたりしたら恥ずかしいじゃないですか!」
「それを避けるためにこんな遠い所まで来たんじゃないのか?」
「念には念を入れてです。
 最近座右の銘になりました」
「あっそ しっかし今日は冷えるな このままだと風邪をひきそうだからさっさと中に入るぞ」
「あっ!ちょっと先輩!待ってくださいよ~!」

中に入ってすぐの所に部屋の写真が張られたパネルがある。
部屋を決めたらボタンを押す仕組みだ。
「決めていいぞ
 なんなら一番高い部屋でも構わないぞ
 って宿泊だと結構するな」
「ですね しかし、沢山部屋があって迷いますね
 先輩はどうやって決めましたか?」
「その時の懐事情もあるから一概にも言えないけど大体は直感」
「それがダメとは言いませんが先輩ってそういうところありますよね…」
「うるせぇよ 迷うのが嫌いなんだよ
 そんな事より早く決めねぇと他の客が来るぞ」
「そうですね…
 う~ん…よし決めた!」
後輩黒ギャルが決めた部屋はこのラブホの平均よりは高い部屋だった。
気を使われたらしいカッコ悪い…

部屋を決めエレベーターに乗り込む。
「それにしてもなんか楽しそうだな
いつも緊張だって言ってあわあわしてるのに」
「あわあわって… でも緊張はしてますよ
 ただ先輩と小旅行してるみたいで嬉しいという気持ちが強いですね」
この後輩はなんでさらりと恥ずかしい事を言うのかね…
「あれ? 先輩なんだか顔が赤いように見えますが はっ!もしかして風邪ですか?」
「違うわい」
と会話していると選んだ部屋の階に到着した。
他の利用客と顔を会わせるのも嫌なんでさっさと部屋の中へ。

「へぇ~ネット評価と値段の高さだけあるじゃん 綺麗だし結構広いな」
「そうですね… 私始めてガラス張りのお風呂なんか見ました…」
後輩黒ギャルは興味津々とばかりに部屋を探検し始める。
探検中の後輩黒ギャルを横目に私はソファーに腰かける。
すると後輩黒ギャルは探検している足を止め何かをジッーと凝視している。
「先輩…これって…」
「う~ん?どうかしたか?
 ってこれは…!
 …大人のおもちゃだな」
「…これが…」
そこにあったのは大人のおもちゃが売られている自販機。
後輩黒ギャルは何かわかった後も恥ずかしそうにしてはいるが横目でチラチラ見ている。
「もしかして興味あるのか?」
「えっ!いえ!そっそっそんな事はないです
 はい!絶対に…ハハハッ」
確実に興味ありますという顔をしている(笑)
今度それとなく見ておくか…
「先輩…今何故か悪寒が走ったんですけど」
「さてどうしてだろうな?」

せっかくなので映画を観る事に。
選んだのは恋愛系だ。
もちろん選んだのは後輩黒ギャル。
恋愛系を選ぶ辺りやっぱり乙女なんだなと今更ながらに思う。
見た目は完全に遊んでる風なのに今も目をキラキラさせながら見ている。
私はというと正直苦手だ…
背筋がくすぐったくなる。
そんな感じでお互い真逆な反応を見せながら映画は進んでいく。
映画にあてられているのか後輩黒ギャルの密着が徐々に増す。
そしていよいよクライマックスに突入。
思いが通じあった主人公(女)とその相手役(男)が濃厚なキスをする。
あれ確実に舌入っているよなと考えていると不意にどこからか目線を感じる。
どこからかって1つしかないが案の定目線の主は後輩黒ギャルだった。
うっとりした目で私を見ている。
影響され過ぎじゃね…
まぁ…嬉しくはあるが
「先輩…」
後輩黒ギャルは妙に甘い声を出し私にキスのおねだりをする。
私は肩を抱きおねだりに答えキスをする。
顔を離すと後輩黒ギャルは唇をペロッと舐め
「もっと…」
と更に甘えてくる。
私は再びキスをするが今度は唇の隙間から舌を入れてみる。
「…うんっ!」
後輩黒ギャルはびっくりしたのか目を大きく見開ぐがすぐに目を閉じ私の舌を受け入れる。
後輩黒ギャルとの始めてのディープキスだ。
口の中を舌で犯していく。

ディープキスを止め顔を離す。
後輩黒ギャルはとろ~んとした目で私を見つめていた。
私は続けて首筋にキスをしていくと同時に服を脱がしていく。
こういう時露出の高い服って脱がしやすくて助かる。
「ずいぶんエロかわいいブラを着けてるじゃん」
後輩黒ギャルのブラを見て感想を言う。
「だって…先輩こういうのが好きだって前言ってたじゃないですか…」
「大学にいるときは違うブラを着けていたけどいつの間に着替えたの?」
「なんで私の下着を知ってるんですか!?」
「露出の高い服を着るからさ
 見ようとしなくても見えるんだよ」
「うっ」
「いや…今更恥ずかしがっても遅いんだけど
 それでいつ着替えたの?」
「ラブホに来る前 家に寄った時です
先輩がトイレに入ってる間に」
「あ~あの時 よくあの短時間で着替えたね」
「頑張りました…
 先輩見たら絶対襲って来るって思いましから」
「流石にそこまでサルではないと思うんだけど否定はできない」
「ええ…絶対襲って来ます」
「…」
「…」
「…でもありがとう
 俺の好みの下着を着けてきてくれてよく似合ってるよ
 ところでその時の俺は言わなかったかな?」
「何がですか…?」
「襲うよって」
「えっ…!」
言うが早いか後輩黒ギャルをソファーに押し倒しブラを剥ぎ取り乳首にしゃぶりつく。
「あんっ…先輩…外すんなら下着関係ないじゃないですか…?」
「う~ん?あるよ
 いつも以上に興奮する
 それじゃあ次下いくよ~!」
「あっ…待って…いつもよりテンポ早い…」
私はミニスカートを捲り指で太ももをなぞるように触れパンツの隙間から手を入れて後輩黒ギャルの割れ目に手を当てる。
既に十分濡れていたのでパンツを下ろし指を割れ目から中に入れて今までコツコツと開発してきたGスポットに刺激を与える。
もう片方の手は勃起したクリを愛撫する。
「うっ…あんっ…ダメ…先輩…
 …なんかきちゃうよ…くるぅ…」
「そのまま快楽に身を委ねて」
Gスポットに更に刺激を与える。
「イっ…イクっ!…出ちゃうぅぅぅ!」
腰をビクッビクッと跳ねさせると同時に潮を吹く。
ソファーがびしょびしょとまではいかなかったが目に分かるぐらいは吹いた。
机にも被弾している。
「どうだった?始めての潮吹きは?」
「…潮吹き?…えっ!…先輩のバカ…私…私(泣)」
後輩黒ギャルの目が潤んでいた。
「ゴメンゴメン」
後輩黒ギャルの頭をなぜながら謝る。
落ち着いたのを確認してから
「それで感想は?」
「……」
「感想は?」
「ニコニコしながら指をワラワラするの止めてくださいよ!」
「いや~何?…感想を言わないのはもう一回やってくれないとわからないって意味なのかなと思ったから」
「あ~もう!気持ち良かったですよ(漏らしたかと思って焦ったけど)」
「そうかそうか…漏らしそうになるほど気持ちよかったか」
「うぇっ!そっそっそんなこと言ってないですよ」
「バッチリ聞こえたよ
 漏らしたかと思って焦ったってね
 今度そういうプレイしてみる?」
「絶対に嫌です!」
「えっ~!」
「そこで露骨に残念そうな顔しないで下さい!!」
「アハハハッ(笑)」
「も~う先輩たら!クスっ…ハハハ(笑)」
可笑しくなり2人で笑いだした。

バスローブに着替えベットに横になる。
「本当に焦ったんですから反省して下さいね」
後輩黒ギャルは私の脇の下に潜り込んで来て上目遣いで抗議する。
やべぇ超カワイイ…
「悪かったって
 それよりも続きしたいんだけどいい?
 さっきから立ちっぱなしでツラい」
「…知ってます 当たってますから」
「それじゃあ」
と言いながら後輩黒ギャルの上に覆い被さりキスをする。
顔を離し前戯を行う為にバスローブをずらそうと手をかけると
「先輩」
「何?」
「えっと…」
「うん?」
「その…いつも先輩に任せっぱなしなので…
 今回は私が先輩にしていいですか?」
「していいって後輩黒ギャルが攻めるって事?」
「はい…」
「へえ~なるほど…
 それじゃあお願いしてもいい?」
「わかりました」
後輩黒ギャルと場所を入れ替える。
上に乗ると後輩黒ギャルはキスをしてくる。
そこから私の首筋を舐めながら降下していき私の乳首を片方ずつ丁寧に唇で愛撫する。
腰をずらしながら更に降下していき息子へ辿り着く。
臨戦態勢の息子を軽く撫でてから
「ゴクリッ…」
と喉を鳴らす音ともにパクりッと口の中へ咥える。
一気に喉奥まで…
忠告し忘れた…
案の定後輩黒ギャルはゲホッゲホッとむせった。
「大丈夫か?流石にいきなりはキツいと思うよ(笑)」
「ゲホッ…すみません…大丈夫です…続けます」
そう言い後輩黒ギャルはさっきの二の舞にならぬよう今度は亀頭位までを咥え口の中でコロコロ転がすように舌で舐める。
そこからピストンしたり咥えるのを止めて息子全体を舐めたりを繰り返す。
お世辞にも上手とは言えないが一生懸命な姿を見るだけで満足だった。
どのくらいやったのか後輩黒ギャルはフェラを止めて
「すみません…本当は先輩にもっと気持ち良くなって欲しかったんですが…」
と潤んだ目で謝ってくる。
「気にしなくてもいいよ 十分気持ち良かったから…
 まぁ…これからの宿題だね
 体勢変わるよ」
「いえ…このまま最後までやりますので先輩はそのままで…」
と言い息子を軽く握り固定してからゆっくりと腰を下ろした。
「あうううんっ…全部…入った」
「始めてだね騎乗位 生だけど大丈夫?」
「大丈夫です…いつでも出してもらってもいいですよ…」
後輩黒ギャルのアソコが息子を締め付ける。
まるで私の息子の形に合わせようとしているように感じる。
「動きますね…」
後輩黒ギャルは上半身全体を使って上下にピストンし始める。
「うんっ…はうん…あんっ」
時折リズムを変えたり腰を円を描くようにグラインドさせたりと変化を加えてくる。
私の目の前で後輩黒ギャルの立派な胸も動き合わせ揺れる。
私は下からその胸を鷲掴みにする。
「今…胸に触らないで…おかしくなる…
 只でさえ…先輩のが…私の気持ちいい部分に触れて…あっあっ…ダメェ…!」
後輩黒ギャルはビクッビクッと痙攣しながら仰け反る。
結合部分がはっきり見え更に私の興奮が増す。
私は上半身を起き上がらせ対面座位の体勢になり後輩黒ギャルを抱き締め耳元で
「良く頑張ったね 凄く気持ちいいよ
 でも後は俺に任せて」
「えっ…先輩?」
後輩黒ギャルの体を持ち上げ息子を抜き後輩黒ギャルに四つん這いになるようにお願いする。
「先輩…この体勢ってまさか…」
「そう バックだよ」
後輩黒ギャルの割れ目に息子をあてがい狙いを定めそのまま挿入する。
「それじゃあ俺もそろそろ出したいからいくよ」
「あんんっ!…深い…先輩…ダメ…イッた…ばかりなのに…」
後輩黒ギャルの腰を自分の方に引き寄せながらピストンする。
「ふえっ…先輩…ホントに…おかしくなりゅう…!」
お尻の筋肉をキュッと締めてどんどんピストンのスピードを上げていく。
パンっパンっパンっと腰と腰がぶつかる音が響く。
「イッイギュゥ~!」
後輩黒ギャルの絶叫とも呼べる叫び声を出す。
イッたことで全身の力が抜けたのだろう。
ベットに倒れ込む後輩黒ギャル。
寝バックの体勢になったが構わずピストンする。
後輩黒ギャルは放心状態で荒い呼吸をするだけで喘ぎ声すら出ていない。
そしてようやく私にも絶頂が来た。
後輩黒ギャルの中に大量に精液をぶちまけた。
収まるのを待ち息子を引き抜くと後輩黒ギャルの割れ目から少し精液が垂れた。
自分でも引くぐらい出たらしい。

「最後の方の記憶がないです」
湯船に浸かりながらさっきのHの話をする。
後輩黒ギャルは私の股間の間に座り頭を私の胸板辺りに預けてくる。
始めて一緒にお風呂に入った時からのお気に入りらしい。
「派手にイッてたからな」
「先輩もですよね
 洗ったのにまだ出てきますよ」
「言わなくても宜しい
 それにあんだけ一生懸命な姿を見せられたら興奮しない訳ないじゃん」
「うっ…!先輩気持ち良かったですか…?」
「さっきも言ったけど気持ち良かったよ
 今後が楽しみだねそれにしてもどこで覚えたの?
 AVでも見た?」
「見てませんよ!!
 …友達に聞いたりネットや本で調べました…」
「へぇ~ やっぱり女性通しでもそういう話したりするんだね」
「…まぁ、多かれ少なかれしますよ…
 って先輩どこ触ってるんですか?」
「胸だよ カワイイ姿見てたらまたヤりたくなってきちゃってね」
「やっぱり先輩はサルですね」
「この際サルでもいいからダメかな?」
「せっかく体をキレイにしたのに…」
「言わなくても結局ベット行ったらヤってたと思うけどね」
「否定ができないのが悔しいです…」
「なんならここでやらない」
「えっ!ここってお風呂ですよ」
「流石に俺も始めてだけど大丈夫できるよ!」
「なんですか!?
 その根拠のない自信は!?
 それにガラス張りですよここ!
 誰か入ってきたらどうするんですか!?」
「入ってくる訳ないじゃん」
「そうかもしれませんが…
 って下の方は触らないで下さい
 うんっ!ダメ…先輩…
 あっ!…あああっ~」
結局その後お風呂で1回、ベットで2回、計3回ヤりました。
後輩黒ギャルもなんだかんだ言ってノリノリでした(笑)

そういえば根本的な事を忘れてました。
苦情の件ですがどうにかなったというか少し後輩黒ギャルの家でヤる事を控えていたら隣がいつの間にか引っ越してました。
これにて一件落着!!

また長くなってしまいました。
すみません!

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カテゴリー:恋人・夫婦
投稿No.7584
投稿者 女郎蜘蛛 (30歳 女)
掲載日 2020年1月29日
『やーい!チンポ!チンポー!』
と叫びながら走り去る小学生男子を見て、ついつい顔がほころぶ今日この頃ですが、いかがお過ごしでしょうかw

つーかさ、お相撲サンとしてみたいの(〃ω〃)
どんな感じなのかなぁ。駅弁ファックみたいになるのかなぁ。それとも上手投げ?(意味不明)
さて。お相撲サンとは無縁なお話ですが、年末のコトをちらほらと。

2019年12月24日
いつからなのでしょう。本来仏教徒である日本人が、キリスト生誕前日と言われるこの日に、カップルがホテル予約してニャンニャンする日になったのはw
なれど、かく言うワタシもこの日は『カップルの日』という認識を持ってしまっている一人。
ワタシの彼氏であるケンコバもどきの家で、息子チャンと一緒に過ごすコトにしておりました。
ワタシが早く仕事終わったので、某所にてケンコバが終わるのを待っておりました。
「お姉さん、クリスマスにお一人?」
チャラチャラした素行のよろしくない3人組が、ワタシに近寄ってくるのデス。
面倒なので無視しておりましたが
「オイオイ。シカトかよー」
その1人が、無礼なコトにワタシの肩を抱き寄せようとするのデス。
「オレたちクリスマスパーティーするからさぁ、お姉さんも一緒にやろうよ」
『プシュ』
(2秒の間)
「ぎゃあああッ!目が…目があああッ!」
どう?顔面に食らったトウガラシスプレーのお味は。
そのままマンホールにでも落ちなさい、ムスカくん。
ワタシは礼儀も品もないナンパは大嫌い。
そんな3人組と入れ替わるように彼氏が到着。
「わりぃわりぃ」
彼は、ワタシがSEXを拒み続けていたのが今日の為だと思っていらしたようです。
なれど、ワタシも今日だけは特別なコトを考えておりました。

「待ってたよー!!」
中学2年の息子ちゃん。とても賢く可愛らしい、ジャニーズでも行けそうな男の子。
外は雪。ワタシ達3人はプレゼント交換なんてしながら、それらしくこの夜を過ごしておりました。

そして。

息子ちゃんが自室へ戻り、ワタシはシャワーして彼氏の部屋へ。
ベッドに寝ていた彼は、ワタシがバスタオル一枚で現れたものだから飛び起きておりました。
ワタシは部屋に立ち入ったその時から、彼に悩殺的視線を向けていたのデス。
「雰囲気違うな…いつもと」
「そんなコトないしょ」
「いや。なんか…一段と素敵だ」
まぁ珍しい。まだそんなコト言えたのね。
ワタシは彼の横に座り、フレンチキスを致しました。
「ねぇ…」
「なんだよ?」
「最初の頃みたいに抱いて…」
そうよ。初心忘れるべからず。
彼は何も言わず、ワタシをギュッと抱きしめました。
普段であれば、背後からいきなりワタシの胸を揉んでくるような、面白みのない始まりなのです。
流れも淡白なものだったので、ワタシの態度を変えてみようと思い、この日に至りました。
ワタシは彼と暫し舌を絡め愛、一言告げました。
「今日は安全日だから。中出ししていいよ」
彼の目の色が、明確に変わりました。
「そのかわり、アドレナリン惜しまないでくれる?」
そして彼自身も服を脱ぎ、ワタシを抱き倒しました。
きっと何かに気づいたのでしょう。ワタシのカラダを味わうよう入念に舐め回し、ビーチクもたくさん吸ってくれて、クンニもしっかり気持ちよきものでした。
ワタシは彼のペニーをしゃぶりながら玉をもみ、シックスナインへ。
そうしていた時
「あっ!あああッ!!」
なんと、彼は絶頂を迎えてしまい、ワタシの口内にピューピューと射精してしまったのデス。
「ンッ…!」
予期せぬ精液の放出。それも特濃。口に広がるネットリと青臭い感触。それでも構わぬと彼のザーメンを舐めとるようにペニーをしゃぶり尽くしました。
ワタシの口でビクビクと脈打ち続けるペニー。そしてザーメンを飲み込み、亀頭の先から残りを吸い出しました。
喉奥にネットリ感が残っているものの、それに構わずペニーをしゃぶり続けていると、彼はすっかり悶絶なさり、腰が宙に浮いたり戻ったり。気持ち良さそうに呻き声を上げておられました。
無論、ワタシへのクンニは中断されたままです。
ペニーの硬度を保たせようと、亀頭とカリ首を舐め回し、手コキも致しました。
ワタシの手の中で、ビクビクとした血流を携えて硬くなってゆくペニー。
もっと指入れたり舐めたりしてほしかったケド、悔しいことにワタシもすっかり濡れておりました故、このペニーが硬いうちに騎乗位で飲み込むコトに致しました。
「おおおッ!おおッ!! 気持ちいい…」
彼のペニーをナマで受け入れるのは、どれほどぶりか。カタチは結構好きなのです。
「やっぱり気持ちいい…由美のマンコ気持ちいい」
そりゃナマだからね。
騎乗位の体勢で、ワタシは両膝を立て開きました。
このまま後ろに反ると、とっても気持ちいいのです。
グラインドしていくとポルチオに亀頭があたり、えもいえぬ快楽を味わえます。
彼のペニーが長いコトが幸いしているのでしょう。
「うッ…ううッ!!」
このまま背面騎乗位に致しますと一番カリダカなところがGに当たるのです。
「あんッ!気持ちいいッ!!」
この日初めて、気持ちいいと口走りました。それを聞いて張り切ったのか、下から腰を突き上げてくるのです。
なれど、角度がちんぷんかんぷんなので、動いてくれないほうが気持ちいいです(爆)

部屋の引き戸が少し開いてる?まさか…
背面騎乗位にうつつを抜かしていたワタシを、キラリとした視線が見ていたのデス。
間違いない…息子ちゃんだね。
なれどワタシは、戸の隙間へ不敵な笑みを向けながら、あんあん喘いで腰を回しておりました。
向きはこのままに松葉崩しとなり、寝バックとなり、ポルチオもGも刺激されてワタシの快感も高まっておりました。
「いいよ…気持ちいいよ…」
「うう…ううッ!!」
え?まさか逝くの?
「ウッ!! あああッ!!」
寝バックが気持ち良すぎたのか、ワタシのお尻に腰を強く押し付けるようにして、思い切りドクドク射精されました。
ポルチオに触れる亀頭の呼吸を感じながら、ペニーがドクッ!ドクッ!となさり、じんわりと温かいものが、ワタシのオヘソの下あたりに放たれたのです。
「ウッ!! ああ…ッ!!」
ワタシのお尻を掴みながら、深々とペニーを埋め込んでくる彼。気持ち良さそうな呻きを上げながら余韻に浸り、やがて喜悦に満ちた声を上げておりました。
お父さんに中出しされた瞬間のオンナの顔、よく見ておきなさい。
この直後、戸の向こうの気配が消え、お手洗いの扉が開く音が聞こえましたw

ま。クリスマスイブはそんな感じでしたのw
結果と致しまして、思わぬカタチで息子ちゃんには布石を打てたかと。

折角なのでお時間ございましたら、もう一本お付き合い下さい。

2019年12月25日
前日が『カップルの日』なら、この日は『不倫の日』w
前日に比べるとはるかにホテルがとりやすい…つーかガラガラな日。
この日はハマチ先輩とデート致しました。
おしゃんてぃなお店でワイン飲んで、夜景一望系のホテルへ。
いずれもハマチ先輩のチョイス。
センスいいねぇ。EPA活躍してるねぇ(意味不明)
この前のお話じゃないケド、ハマチ先輩も太ももフェチかも。ワタシがミニ履いてるとすっごい喜ぶのデス。
仕事中でも無駄に近づいてくるほどにw
もう我慢できないのか、ワタシを抱き上げるようにベッドへ連れてゆき、その大きなカラダでワタシを包みながら熱烈なキス。
とっても、ゆーっくりと、たっぷりとしたキスタイム。
もう、これだけで溶けちゃいそうよ。
「由美ちゃん、大好きだよ!」
ああん、たまんない。
そして折れそうな程に強く、ワタシを抱きしめるのです。
「いッ…痛い…」
「ああっ!ゴメン」
思わず見つめ愛、フフッと笑い愛ました。
ずっと舌を絡め愛ながら互いのアソコをつつき愛、抱き愛じゃれ愛ました。
時の流れがとてもゆっくりで、なんだかとても贅沢な気持ちに包まれ、そして火照りゆくカラダ。
互いに服を脱ぎ去り、ハダカで抱き合い、そしてネットリと栗の実をねぶるようなクンニ。
両手で丁寧に、ワタシのパイオツを愛撫してくださるのです。
「気持ちいいん…」
すっごい脱力してゆく自分に気づきました。
そしてビーチクをコリコリしながらの指イン。
「ンッ!」
彼は、ワタシがある一定の力でGを押されると、すぐに逝くのをわかっているのです。
なれどこの日は、それがとても顕著でした。
「ダメダメッ!! ダメッ…ん!!」
ワタシは絶頂を迎えて腰をカクカク。
そんなワタシを抱きしめ、ビーチク舐め回す先輩。でもコレも気持ちよすぎて…。
ワタシばかりが叫んで逝きまくるこの時が、先輩にはとても嬉しい時間なんですって。
数回逝かされて潮も吹き、もうすっかりベチャベチャに。
ちょっとだけ朦朧としたけど、気がついたら先輩ペニーをしゃぶっておりましたw
「いいよいいよ、それくらいで。もう入れたい」
「えーっ。もういいの?」
「由美ちゃんのコト、早く抱きしめたい」
あん。言葉でも溶けそう。
先輩ペニーがグリグリゴリゴリ入った時から、ワタシの感じる刺激が凄かったのです。
「ッ!! 気持ちい…気持ちいん…」
先輩のたくましいカラダに包まれながら、もう自分が何を叫んでいたのやら。
耳をじっくり舐められながら、まるでポルチオをつつくような、優しいけど深々とした腰使いでワタシを絶頂へと導くのです。
心拍数も上がり、身体中の血液が逆流しそうなほどのゾワゾワ感に全身が包まれ、膣の奥、子宮から溢れるような快感が湧き出し、腰の痙攣が止まらなくなりました。
「あんあんッ!! あんあんあん!!」
継続する強い快楽の渦にすっかり飲み込まれながら、曖昧な記憶の中で先輩の精の息吹を感じておりました。
「ウッ!! うおお…オッ!!」
ズシンと腰に体重がかかり、ペニーがグリグリと奥に入った刹那、それがドクドクドクッ!!と強く脈打ち、この上なきほどの奥で勢いよく射精なさったのです。
その勢いたるもの、熱い塊が放たれたかのようでした。
「あん…すっごい熱い…」
ワタシは腰をカクカクさせながら、力の入らない腕で先輩のカラダにしがみついておりました。
そんなワタシのカラダを優しく抱いてくれて、キスもしてくれて…。
暫し抱き愛、最高の中出しSEXの余韻を共有しておりました。
「由美ちゃん、最高だよ。もっとしたい…」

申し訳ないコトに、この後の記憶がございません。逝きすぎて寝ちゃったみたいw
目覚めた時は深夜で、先輩はワタシを抱きながら眠っており、ワタシはマンマンから大量のザーメンを垂れ流しておりました(爆)

めでたしめでたし。
(↑なにがよw)

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投稿No.7571
投稿者 Peternorth (33歳 男)
掲載日 2020年1月16日
以前、ソープに堕とした元CA巨乳娘のHちゃん、元々3度の飯よりH好きな淫乱に加えて高級S着ソープで勤務しているうちにセックスにドハマりし、S着店なのに清潔感あるお客にはNSをおねだりして朝から晩までドロドロ中出し漬け、プライベートの朝から昼も絶倫セフレと生乱交の毎日・・すっかり中出しと飲精にハマってしまったそうですが、S着店のためNSしてくれないお客も結構いることと、お客さんの半分くらいは2発もすれば満足してしまう・・ということでムラムラと不満たまり、ついに九州の超高級ソープへ移籍したとのこと・・ 全国から極上娘とナマセックスするために変態が集まる有名店です。。
Hちゃんからは移籍後にライン連絡来たのですが、変態絶倫の僕があっさり許すわけもなく・・

乱交と不倫遊び、J〇買春などで毎日淫乱娘を貪りまくってる精力鍛えまくってる絶倫10人(セックスにすべてを費やしている変態絶倫金持ちのキャバやラブホ経営者、会社役員、変態医師、ホストなど・・)が飛行機でわざわざ九州某所に押しかけ、あらかじめ事前に交渉して抑えていたラブホで7日間ぶっ通しで輪姦してきました。
うれしいことに、Hちゃんと同じ店で勤務している、極上19歳美乳ソープ嬢Eちゃん(ヤリマン美少女で、高校は中退して18歳誕生日から勤務)もつれてきてくれ、僕が依然さんざん肉奴隷調教してソープに堕ちた元JDのよしかと、極上ソープ嬢3人VS♂10人でした。

3人とも、毎日、変態客5-6組×3-4発で10数発の中出しを極上膣で受け止め、プライベートでも毎日のようにセフレとのセックスや乱交を楽しむ真正の淫乱娘、、♂のペニスと射精を見つめる表情が真剣そのもので、中出し、舌上射精、グラスでの飲精をするたびに腰震わせアクメします。
僕が2年ほど徹底的に調教しまくった、よしかは、昼はソープ、夜は変態♂と乱交して過ごしていますが、そのご主人様達にもいい具合に調教されているようで、♂が射精するとすかさず、指にコンドーム装着して前立腺を犯し根こそぎ精子絞り出し、すかさず睾丸に強壮剤塗り込みつつ、「あぁあん。。素敵ですぅ。こんなに野太い濃厚ミルクをお射精してくださってありがとうございます。。でも、もっとドクドクできますよね。ドリンクと強壮剤、飲んでどんどん、淫乱なオタマジャクシ作ってくださいね」と挑発し、ゲル状の甘い愛液たっぷりのグチャグチャゲルパンティをしゃぶらせてくれたりします。。
19歳美少女ソープ嬢は、本物の絶倫との狂乱交に最初こそ目を白黒させていましたが、あっさり快楽を受け入れ、絶叫アクメ漬け、華奢な身体からハメ潮噴きまくり。。

よしかは、HちゃんとEちゃんに♂への奉仕の仕方を教えこみ、奉仕役を交代しながら睡眠すら削られながらぶっ通し輪姦で錯乱気味になりながらもエロ顔さらして射精されながらのピストンをおねだりしっぱなしでした。
奉仕中は挿入禁止で高級パンティにバイブ仕込み、♂への強壮クリームとドリンク奉仕しながら愛液をドロドロ垂れ流すルールでしましたが、そのジェラシーがすさまじく、♂へ無理やりキスで強壮剤ドリンク流し込んだり、♂も立て続けの大量射精連発でのぶっ通しで狂いそうで、時折潮吹いてました。。

精力を鍛えに鍛えぬいた、一日に15発前後射精できる変態絶10人が4日間ぶっ通しで、回春料理と強壮剤を乱用しながらの乱交はすさまじく、、15×10×4 600発は越えたはずです。。ラブホの特別室が床は精子と愛液まみれ、ティッシュと強壮剤散乱し、物凄い精液と愛液の香りが充満。。が、これが淫乱牝3人を狂わせ、「す、すっごおぉい。幸せぇ」「中出し、、最高。。」「壊してぇ。アクメで壊して!。。中出ししながら左右両側から顔射してぇ。」と涙ながしながら悶え、延長を懇願。。最初4日の予定が7日になりました。

♂のうち4人はどうしても予定ありで帰り、延長の3日は、僕ら特に絶倫変態6人が残りましたが、特に19歳娘は絶倫乱交に感激して必死の懇願で、後日、後輩のヤリマン美少女現役〇K18歳2人との乱交をアポしてくれることになり、写真を見せてもらうと結構な微笑子。。

♂6人は一層気合入れ、残り3日間は、3人に露出度高いCAミスニカコス着せて、強壮クリームと、愛液と精子をローション替わりにしながらぶっ通し両穴サンドイッチ。
「っぁあっつ!イグ!イグウ!!」と錯乱する淫乱娘のアクメ絶叫すらおかずにしながら鬼ピストン、結合部から流れ出る別の♂の精子にもかまわず連続中出し。
メレンゲになったいやらしい液たれながしながら淫乱娘の脳髄まで犯しました。

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カテゴリー:アブノーマル
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