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投稿No.7782
投稿者 ばかちん (50歳 男)
掲載日 2020年11月14日
この頃、コロナのせいですっかり呑みに出る事も無く、おとなしく家呑みばかりですが、以前に投稿No.7324で登場したフィリピン女性のパーティに呼ばれる事が度々あり、彼女達の旦那はフィリピンパブ時代に引っ掛けた今は高齢者の部類に入る年齢の人ばかりです。
だから彼女達の旦那はパーティには滅多に参加せず、毎回10人前後の女達に囲まれて、しかもタダで飲ませてもらい、雰囲気によってはお触り有りです。
その代わりに彼女達の苦手なお役所手続きに付き合ってあげたり、家電のセッティングしてあげたりで旦那たちからも重宝されてます。

その日も内装業の旦那がいるBちゃんに依頼を受けパソコンンとwifiのセッティングに自宅まで行きました。
旦那は2,3日地方で仕事に行って、小学生の子供達も不在。
訪ねて行くと黒いレースのスパッツとミニスカートにTシャツ姿のBちゃんが出迎えてくれ、早速セッティング開始。
終始ずっと横に座り、時には顔面すれすれまで近付いてパソコンの画面を覗き込むBちゃんでした。
レースのスパッツから見える太ももが艶めかしいと言うか色っぽくて目のやり場に困ります。

セッティングも終わり、キッチンの換気扇下でタバコを吸っていたら、一緒にタバコを吸いだし、世間ばなしから旦那は勃ない話になってきて、次第に俺に引っ付いて来ました。
誘っているのはわかったので、立って話しながらスカートの中の内股に手を伸ばし、モミモミしたら腰をグラインドさせながら俺を見つめてウットリしてきました。
「んふっ うんふっ」言いながら抱きついてきたのでキッチンに両手をつかせ、バックから突くように俺の腰を押しあてると、「あっ、あっ、あっ、」とこっちのリズムに合わせるように声を出し始めました。
もちろん、まだ服を着てます。
ブラのホックを外し、後ろからTシャツ越しに乳首をコリコリしたらちょっと大きめな乳首がカチンコチンに勃起してます。
年は34歳、小柄なのにオッパイはデカイ。ぽっちゃりではないけど歳相応に脂が乗った身体。唇が厚めでセクシーです。

Bちゃんの手がチムポを擦り始め、くるッとこっちを向いたと思ったらファスナーを下ろし、ジュボッと太いうどんをすするようにチムポを口の中に吸い込んだ。
途端に舌を絡めて回すようにしながら激しくピストンするからイキそうになってしまいます。
こんな気持ちイイフェラ初めてです。

我慢できなくなったので、再びキッチンに両手をつかせ、スカートをめくるとスパッツの下は何も履いてなく、最初から俺とヤル気だったようです。
「破ってもイイ?」
「イイョ!! ヤリタカッタンダァ~」。
マムコのところを少し破ると、プリッとマムコが飛び出てきた。
濡れてヌルヌルして、中から我慢できずに肉癖が出たり引っ込んだりしてます。
前戯なんてしてる余裕はありません!
飛び出てくる肉癖にチムポの先っちょをちょっとだけ挿入しただけで、「ッアアアア~ッ」と言いながら激しく腰をグラインドさせながらむりやりチムポを吸い込んでしまいました!
プリプリした肉癖がチムポを締め付けながら包んできます。
こっちも負けずに高速で突き上げたり、カリで入り口を刺激したりするうちに早くも限界に達してきました。
すると、「モウ デソウ? イイヨ ナカデ」と言われ、間もなく突き上げ7,8回でBちゃんマム子の中に発射しました。
あまりの気持ちよさに発射後も勝手に腰はピストン続けてます。
すぐにキューッと一層締め付けてきます。

名残り惜しくもチムポがBちゃんマムコから外れた時、中からトロ~っと子種が出てきました。
しゃがんでキッチンペーパーで流れ出てきた子種を拭いてます。
破れたスパッツを履きながらの姿を見てたら、またチムポがニョキニョキしてきて、勢いでバックからまた挿入しちゃいました。
「ネェ ビデオシテ。ダンナサン ニ ミセルヨ。キット ヤキモチ デ ゲンキニナル」。
どうも、もし他の男とヤル機会があったらビデオで撮って見せて欲しいと真面目に言われたそうだ。

Bちゃんのスマホでビデオしながら、大きく脚を開き、キッチンの上に乗せ突き上げてやったです。
わざと結合部分をアップしたりBちゃんのアヘアヘ顔を写したり。
彼女は撮影されてることに刺激を感じるらしく、さっき以上にアヘアヘ言って腰を激しく上下させていますが、クリトリスを刺激した途端とうとうピューッ ピューッと潮を吹きました。
「アッ アッ アッ」と喘ぎながらそれに合わせてピューッ、ピューッっと。
「旦那以外の男といつもヤッてるの?」と聞くと、「ジャナイッ~、アナタ ハジメテノ オトコ~」。
スケベなことを言ったり、言わせると感じるのか、その度に何度も潮を吹きました。
とうとう2回目の発射!
マムコから出てくる子種やお掃除フェラをさせてるところをシッカリ撮影しました(俺の顔は写らないように)。
俺の前にしゃがんでお掃除フェラをしながらマムコを拭き取っている姿はエロいです。

数日後・・・Bちゃんから、「ダンナニ ビデオ ミセタ。スゴイヨ スグニ ワタシニ ノッテキタ! デモ タタナイカラ ズット ナメテタ。 ネェ コンド イツ スル?」だって。
Bちゃんも凄いけど、激怒しない旦那も凄い。
旦那の前でヤッてるの見せて欲しいと言ってきたそうです。

このあと、もっと凄いことに発展した事を投稿させて頂きます。

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カテゴリー:外国人,浮気・不倫
投稿No.7757
投稿者 副店長 (41歳 男)
掲載日 2020年10月20日
前回(投稿No.7756)夜の公園で、無申告中出し2発を青姦で犯してあげたしのちゃん。
あまり間をおかずに、今度は向こうから連絡が来ました。

「また会ってエッチしたい」

どうやらこないだの中出しはバレてないのかなー? ようやく僕とのセックスの良さが分かって来たかーと、ワクワクしながらお迎えにあがりました。

「他のセフレとは会ってないの?」
「うーん、みんなあまり時間が合わなくて なんとか捕まったのが僕くんなんだよねー」

なんか、優先順位が最下位のような言われ方ですが、それでもただマンをさせてくれるのです。わがままは言うまい。
今夜はちょっと肌寒いので、外や車ではなくラブホに誘います。
あまり乗り気ではないしのちゃん。それでも渋々着いてきてくれました。やはり顔は見られたくないらしい。

ラブホに到着すると、明々と明かりがついていました。

「きゃっ!明るい!」

必死に手で顔を隠すしのちゃん。
それを優しく払い、ゆっくりと口づけをしました。

クチュ…チュッ…チュッ……

一応本人の意向を汲んで、なるべく顔を見ないフリをしましたが、やっぱり見てしまう 笑
顔はAV女優の中村しのさんと、芸人のアジアン馬場園梓さんを、足して2で割った感じ。やっぱり可愛いじゃん。

せっかくのラブホなので、2人でお風呂に入ることに。
でも相変わらず僕とは顔を合わさずずっと後ろ向き。
しのちゃんは後ろ向きで体を洗いながら、鏡に映る僕と目が合うと、パッと目を逸らす。これはこれで可愛い 笑
僕も自分のギンギンチンポを綺麗に洗い、後ろからしのちゃんのおっぱいを揉む。

「きゃっ」

ちょっとビックリしたしのちゃん。
おっぱいを揉みながら、うなじにキス。
しのちゃんの吐息がこぼれます。

「はぁ… あっはぁ…」

乳首を指で弾きながら、その固さを楽しみます。
子供1人育ててるにしては、乳首が小さいんですよねー。
さて、今日のオマンコはどうかなーと指を滑らせると、あれ?毛がない??

「しのちゃん、剃ったの?」
「…うん、、別のセフレに頼まれて剃った」

なんか、僕よりも従順に尽くしてるセフレがいるんだもんなー。なんか腹立つ。
これは今日も中出しでお仕置きですね。

一回お風呂場でもエッチしたいと思っていたので、床にシャワーをかけっぱなしにしていました。
おかげで床はホカホカです。
その床にしのちゃんを膝まつかせ、僕のチンポをしゃぶらせます。

くちゅっ、くぽっ、くぽっ、くちゅん

相変わらず口だけフェラが上手い。
このまま口に発射したら、どんな反応を示すんだろう?
僕はしのちゃんの頭を掴み、イラマチオの体勢に入りました。

コポォ!コポォ!ゴボッ!

しのちゃんの鼻頭が赤くなります。
しかし、さほど嫌がってる様子はありません。
さては他のセフレにもされてるな??
うーん、やっぱり腹が立つので、僕の精液を飲ませよう。多分他の男の精液も飲んでるはずだし。

ドピュン!ドピュン!ドピュン!

僕はしのちゃんの口の中で律動するチンポを、そのまま咥えさせていました。
しのちゃんは半分涙目です。
ゆっくりチンポを抜くと、しのちゃんは風呂場の排水口に、精液を吐き出しました。

「あまり、飲んだりしないの?」
「うん」
「他のセフレのも?」
「………」

うーん、ある意味正直だなー。他の男と、僕と、どう違うんだろう?
優先順位が最下位なら、それはそれで楽しませて貰います。
ホカホカの床に、しのちゃんを仰向けに寝かせ、僕はパイパンマンコを舐め始めました。

「いやっ… あっ… いやっ……」

イラマチオをさせられながらも、マンコはトロトロになっていました。
僕の中指もすんなりと挿入でき、プリプリとした膣壁はいつでも受け入れができる状態になっていました。
僕は激しく指を出し入れしました。

「あっ!あっ!いやっ!いやっ!だめっ!」

シャシャシャー

あらー、潮吹きをしてしまいました。
今までハメ潮は体験した事はありましたが、指マンでの潮吹きは初めての経験でした。
僕もまだまだ捨てたものじゃないなー。

激しく肩で息をするしのちゃん 風呂場の熱気も助けて、顔は真っ赤になっています。
しかし休ませてる場合ではありません。僕は早くチンコマンコしたいのです。

「しのちゃん、入れるよ」
「あ、あ、あ、あぁぁぁ」

潮吹きで一回イッているせいか、いつもより膣中が広く感じました。
それならそれで、長く楽しめそうです。
トロミのある大量のマン汁もチンポに絡みつき気持ちがいいです。

パツン!パツン!パツン!パツン!

いつもと違う風呂場の環境では、打ち合う音も反響します。
しのちゃんは顔を真っ赤にして、声も出せずにいます。

「っはぁっ、っはぁっ、っはぁっ」
「しのちゃん、表情が可愛いよ 僕のチンポは気持ちいいかい?」
「うんっ、うんっ、っあっ、っあっ」

僕はしのちゃんの脚を持ち上げ自分の肩にかけ、より深く打ちつけました。

「ああっ!ああっ!はあっ!んああっ!」

僕のチンポの先にも子宮口が当たる感触があります。
角度的には絶好の場所に当たっているようです。
今日は一回射精しているので、簡単にはイクことはありません。
しのちゃんをとことんいじめ抜くことに決めました。

「しのちゃん、今日はたくさん愛してあげるからね イキたくなったらどんどんイッていいよー」
「えっ?えっ?あっ!あんっ!」

ちょっと困惑したような表情のしのちゃん。普段からあまり意思表示をしない子なので、今夜は僕のおもちゃです。
ひたすら子宮口を攻め抜いた後、そのまましのちゃんを抱っこし、今度は対面座位の格好でしのちゃんを攻めます。

「んっ!あっ!あっ!」
「しのちゃん、キスしよう」
「んーっ!んーっ!ふーっ!」

しのちゃんは激しく呼吸をしながらも、舌を絡めてきます。
涙目の表情には色気すら感じました。

ひとしきり舌を絡めた後は僕が仰向けになり、騎乗位の体勢になりました。
しのちゃんはそのまま座って居るのもキツいようで、僕に覆い被さるように倒れて来ました。
それでも僕は攻撃の手を緩めません。
しのちゃんを抱きしめ、下から腰を突き上げました。

「はあっ!はあっ!はあっ!」
「感じるかい? 僕はまだまだイケるからね!」
「ああっ、はあっ、ふあっ、」

パチョン!パチョン!パチョン!

僕の股間には、シャワーのお湯か、マン汁か、分からない液体が絡みつきます。
下から突き上げながら、しのちゃんの乳首をしゃぶり、指はアナルをホジホジします。
しばらくその3箇所を攻めたあと、僕はしのちゃんの体を起こし、挿入したまま後ろ向き騎乗位の体勢にさせました。
この間もしのちゃんはフラフラです。
しのちゃんは座って居ることも出来ず、前のめりに浴槽のへりに手をついて、肩で息をしています。
しかし僕はそのまま下から突き上げました。

「ああっ!まだっ!まだっ!するのっ!」
「しのちゃん、可愛いからさっ まだまだできるよっ」

後背騎乗位だと、いつもと違う角度になって、膣壁にゴリゴリ当たります。
なかなか刺激的ですが、腰のスピードは制限されるため、これではまだまだイケません。
下から突き上げるたびに、しのちゃんは腰をどすんと落とすので、膣奥深くまで攻撃出来ます。
その度にビクン!となるしのちゃん 反応が面白いです。

「あっ! あっ! やっ! いやっ! 激しっ!」
「イヤなら抜いてもいいんだよー しのちゃんが上に居るわけだしー」

返事はありません。しかしそのまま犯され続けます。しのちゃんも今の状況を楽しんでくれているようです。
僕は自分の体を起こし、しのちゃんを後ろから抱きしめました。
首すじにキスをし、しのちゃんの口唇を求め、舌を絡めあわせます。
手はもちろん胸を揉んでいます。

「んふーっ… んっ… ふーっ…」
「しのちゃん、気持ちいい?」
「もう、頭真っ白、、、何回イッたかわかんない、、、」
「僕、まだイケてないよ笑」
「えええ……」

ちょっと怯えるような表情をしたしのちゃん。でもしかし、このしのちゃんと2回以上会話が続いたのこれが初めてかも。
全然コミュニケーションが取れない相手同士でも、セックスって出来るもんなんですね。いい時代になったもんだ 笑

小休止を挟んだあと、しのちゃんを四つん這いにさせ、後背位で攻めます。
僕の体力も回復したので、ここでフィニッシュまで持ってこようと決めました。
まだ一度もチンポは抜いていません。

パチン!パチン!パチン!パチン!
「あっ! あっ! あっ! あっ!」

お尻と太ももの打ち合う音。しのちゃんの喘ぎ声も相まって、浴室はこだまのように響きます。
僕は空いた手で、しのちゃんのクリトリスを攻めてみました。
パイパンマンコなので、触るのも気持ちいいです。
挿入しながら割れ目ちゃんをコリコリとこすります。

「ふわっ!あんっ!やっ!はんっ!」

クリトリスも好きみたいですね。
マンコの奥も、入口も好きとは、やはりかなりのセックス好きです。

ある程度クリトリスで遊んでから、腰の動きを早めました。
僕もそろそろフィニッシュしたいです。
今日も無申告中出しをしてやることに決めました。

パン!パン!パン!パン!パン!

「あっ!あっ!あっ!激し!激し!」
「気持ちいいかい?まだまだイケるからねー!」

パン!ドピュン!パン!ドピュン!パン!ドピュン!パン!ドピュン!

かなり頑張ってからの射精だったので、チンポの律動がかなり激しく、かなりの量の精液が出てるはずです。
射精しながらも腰は振り続けていたのですが、果たしてバレてないかな?
ちょっとしのちゃんの反応が気になりながらも、しのちゃんを横に寝かせ、正常位に戻りました。ここでもう1発中出しをしてやります。
せっかくの正常位なので、しのちゃんの表情を拝みながら楽しませて貰いましょう。
僕は開始の合図のように、キスをしました。

くちょ!くちょ!くちょ!くちょ!

正常位になると、下半身の当たり方が変わるのでしょうか。音も変わります。それとも、僕の精液の音なのか?

「しのちゃん、可愛いよ もっとお顔を見せて」
「いや!いや!見ないで!」

あえてこんな言い方をして、恥ずかしがるしのちゃんを見て遊びます。
手で顔を隠しますが、僕はそれを力ずくで払い退け、ディープキスをします。

「んふーっ!んふーっ!んふーっ!」

鼻で激しく息をするしのちゃん。
僕もそろそろ2発目を出しましょう。

くちょん!ドピュ!くちょん!ドピュ!くちょん!ドピュ!

射精はしましたが、まだ腰を振り続けます。無申告中出しを全うするためです。
ある程度振り終わってから、今日初めてチンポを抜きました。

「しのちゃん、お風呂に入らない?」
「うん」

バレてないかなー?大丈夫かなー?と思いながら2人で浴槽に入ります。
そこで無言のしのちゃん。ちょっと手持ち無沙汰なので、またキスをします。
愛撫をするフリをしてしのちゃんに指マンします。
うわー、かなりドロドロだー 精液かマン汁か分からんぞこりゃ。

ある程度指マンをして、中の精液を掻き出したら、僕はしのちゃんを抱っこし、対面座位の格好で挿入しました。

「まだするの?」

うーん、ちょっと表情が怒ってるような…。やっぱり中出ししたこと気付いてるかなー??
しかし、1度挿入したチンポは抜きません。
そのまましのちゃんをグラインドさせ、水平揺らしの騎乗位を楽しみました。

後半に続く

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投稿No.7750
投稿者 もなみ (37歳 女)
掲載日 2020年10月13日
初めまして、体験談のコーナーなのに自己紹介としてしまいすみません。
素敵なサイトでドキドキして体験談を読ませていただいています。

もなみと申します。
結婚していますが、子供はいなく主人とはレス状態です。
現在定期的に会っている男性が3人います。

主人は転勤が多く頻繁に異動があります。
その度行った土地で相手を見つけては体の関係を持つようになっています。
今の3人は現在住んでいる所とは離れた所に住んでいるのですが、2人は私の所に会いに来てくれるので継続しています。
今はコロナの影響もあり、初めての相手を探すよりは多少遠くても私と楽しむ方がリスクがないと考えているのかも。

もう1人は私が好きで、今までは遠く離れたらそこで関係は終わりで新しい出会いを求めていましたが、体が彼を求めてしまい会いに行ってしまいます。
彼(Tさんとします)初めて会った時にゴムをつけてもらいしましたが、あまりに気持ちよくて潮吹きをしてしまいました。
潮吹きの経験はそれまでもありましたが、指で刺激されたり、電マの刺激に耐えかねて。。。。だったのですが、ゴム付きのモノで吹いたのは初めてで。。。。

もしゴムがなかったらどんな感じなんだろう。と思って、自分から生ハメを求めてしまい今に至ります。
今まではゴムがないと妊娠したりのリスクを考えてしまい集中できなかったのですが、生ハメのあまりの気持ちよさに理性は吹き飛んでしまい、今は子作りも兼ねてそのまま中出ししてます。

会いに来てくれる2人とはゴム有りでしていましたが、生の気持ちよさに目覚めてしまってからは、最近は来てくれたご褒美。と言って生でしています。

ほぼほぼレスの主人も含め、私は4人の男性の精子を受け止めています。
中出しはたまらなく幸せで、しばらく3人との関係はやめられそうにありません。

のんびりですが、体験談を書いていこうと思いますのでこれからよろしくお願いしますm(_ _)m

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投稿No.7746
投稿者 アナル好き (43歳 男)
掲載日 2020年10月09日
初めて投稿させてもらいます。
なかなか結婚してからは風俗に行けなくなっていたんですが、久々に2日間フリーになったのでいつも行くAF店へ。
ここは、女の子によっては生でAFも可能で、病気の怖さよりも快楽に走ってしまいます。

ホムペでイベントやっていて、昼前に85分でAF2回戦が格安。
しかも指名も出来るとのことで早速電話。

お店に着くと写真3枚から選べるそうで、中でも目に付いたのはカラコンした目でも顔はロリ系で、145センチDカップでどMのコ。10分ほど待ってご対面。
制服も似合いそうなかわいいコ、薄いワンピのみで透けてます。
ノーブラで乳首のポッチもわかるくらい。
部屋に向かうまでに我慢できず後ろからモミモミ『ダメですよぉ』と甘ったるいアニメ声でも嫌がる感じはなし。
調子に乗って抱き寄せてキス(まだ通路)彼女も応じてDキス。
そのままキスしながら部屋へ。

入ったとたんに脱がせて押し倒し胸を揉みながら乳首をふくみ舌で転がすと『いやっ、待ってよぉ、、、んっあっぁはぁ』と抵抗はしてこない。
下着に手を入れるとツルツルのワレメにヌルヌルが溢れてきていて、耳元で息を吹き掛けるように囁き声で『あれ?どうしてこうなってるのかなぁ?』と聞くと『やんっ、そんなことないもん』と言うので間髪入れずにロータと指2本をぶち込んで掻き回すと『あっあっあっイヤっイヤだぁダメだよ出ちゃうー!』と盛大に潮吹き、もちろん辞めずにピクピクしてる彼女のクリを吸い付いて舌でも攻撃。
面白いくらいに跳ねて暴れる腰をまんぐり返しの格好で押さえつけて続けると再び潮吹き、彼女にセルフスプラッシュ。

我慢できずに生でAFをしようとすると『あ、あっ、はぁはぁ待って』
あれっ?ゴムっコか?と思っていると、オレのナニを握って『こっちに下さい』と前側の穴に当てがってきました。
いいの?何て聞かずにヌルヌルびちゃびちゃに一気に奥までぶっ刺すと『んんんあああぁぁぁ!あぁん!』と叫ぶとグッタリ、構わずゆっくりピストンしていると『まっ、、待ってぇ、、いっちゃったから、、、壊れちゃうよぉ』『だれが先に欲しがったんだい?』奥を攻撃『イジワ、あぁん!ダメ、奥グリグリされたらぁぁ』と腰がうねうねしててエロい。

風俗だし、軽そうなので試したかった事をしてみることに。
彼女を抱き抱えて立ち上がって駅弁の体勢。
『えっえっ?ウソ?待って怖いっ』と驚くのを無視して彼女の体をしっかり抱えて動かし出すと『パァンパァン!』と響く肌と肌の当たる音、もちろん普通のヘルスならアウトな音だがここはAF店。
構わず出来る。『アッアッアッアッ』と音と同じリズムのあえぎ声が抱きついてる耳元で漏れてくる。
『ムリムリムリムリ!また出ちゃうーぅ!』と急激に締め付けてくる。
その締め付けに溜まらず、彼女に中出し!と同時に3度目はハメ潮。

中出しには多分気付いてない彼女に、構わず固さが落ちないのをいいことにそのままバックからピストン。
バックだとちょうど中のコリコリに直撃出来るらしく『おおおお゛っああぁ!アギャー死んじゃうよぉ!』と引く叫び声で店員が来ないか心配になった。
鏡に向けて彼女に『なんだよ、こんなにヨダレ垂らしたブスになりやがって!そんなにこのチンポいいのか?』とおしりを叩くとギュゥッと締め付けてくる、更に叩きながら『ケツ叩かれても気持ちいいのかよ?じゃあこれならどうだ?』立ちバックになり窓際に移動してカーテンも開けて窓際に押し付けてやると、『あぁん!ダメ、見られちゃうよぉ』
隣はオフィスビル、人はたくさん仕事しているのが見えている。
見られるかもしれないスリルにさっき以上に締め付けてくる。
オレも我慢できなくなり一気に激しくピストン。
『ンッガッガッガッ!あああっムリムリムリムリ!』『イクぞ!何処に出したらいい?』首をガクガクさせるだけの彼女。
『中に出すからな?』の言葉に『あっはぁはぁ、の、飲ませて、、下さっ、、』あわてて抜いてマン汁とすでに1回出した精子と混ざったメレンゲ状のものが絡まったナニを咥えさせて発射!
抜かずの2回目とは思えない大量な精子を出したため、口から溢れてしまうほど。それでもこぼさずにゴクリ。

グッタリベットに横になった彼女に腕枕して優しく抱き締めてると、『ヤバいよぉ、こんな激しくされたらもう、今日は仕事むりじゃん、どうしてくれるのよ?』と、いたずらっ子の上目遣い。
冗談半分で『じゃあ、このあとご飯行くか?』と聞くと目をキラキラさせて『うん!』
あれ?まじ?まぁいっかと思いながら、時間を見るとまだ20分余ってた。

『シャワー浴びようか?』と彼女、お互い洗ってたら当然元気になってくる。
『もぉ』と、いいながら満更でもない顔、もちろんそのままシャワー室で立ちバックで3回目。
出なかったけどギリギリまで楽しんで、彼女の汁を付けたままで出て、LINE交換してお店を後に。

10分後彼女から『15分位したら出るから待ってて』とのこと。
まだ2時、さて何回出来るかなと期待と股間を膨らませてました。

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カテゴリー:風俗・キャバクラ
投稿No.7736
投稿者 かのん (40歳 女)
掲載日 2020年9月29日
私と旦那が出会ったのは一年半前。きっかけはSNSだった。
彼は私と電話で話すうちに、どんどん私を好きになって行き、ある日を境に毎日『好きだよ』と言って来るようになった。
毎日彼はマメな人で、決まった頃にLINEや電話が来た。
でも、私はまだ気持ちはなく、ただ、『ありがとう』と言うだけだった。

ある日、会うことになった。待ち合わせは、私の家の近くの駅だった。
車できた彼は待ち合わせの場所に来て、私に声をかけた。
合流して車に乗り、色な話をしたりして、ドライブしたりした。

そんな日が数日続き、ある日の夜、夜景に行く事にした。
その時改めて彼からの告白。実はまだ気持ちは無かったのかもしれないが、誠実な彼を見て私は付き合う事にした。

その日の夜そのまま彼は私を家に誘った。
お風呂に入り、一緒にその日は、泊まる事にしたのだ。
私がお風呂から出て、横になると、彼が布団に入って来て、抱きしめて来た。首元に唇が何度も触れた。
多分もう、我慢が出来ない様な雰囲気だった。
私は言った。
『ねぇ、女はね、抱かれると、心まで持って行かれる事があるんだよ…』
そう言うと、彼の手が私の胸に伸び、そして、服を脱がし始めた。
私も何だか興奮してきていたのか、アソコが、大洪水だった。
私が彼のアソコに手をやると、彼のムスコもガチガチになっていた。
彼は優しく私の膣に指を入れ動かした。
凄く上手で、こんなのは初めてってくらいだった。
私はあまりの気持ち良さに、声が止まらない。。。
そしてついに潮を大量に吹いた。
布団はびちょびちょだった。

彼はタオルを弾き、上に来た。
そして、ゴムを着けずに生で挿入。激しく腰を振る。
私は気持ちよくて喘ぐ。
『あっ、あっ、あんっ』
部屋にはグチョグチョ、ピシャピシャと響き渡る。
『ねぇ…あっ!…ゴムつけてない…あっんっ…』
彼は言った
『イクっ!!』
そのまま生で奥に中出し。

それ以来、SEXする度に毎回生中出し。外だしなんかも一度もない。
彼は今や旦那になったが、付き合って居る時から、ずっと妊娠させるつもりらしい。
妊娠しても中出しは辞めないと言って、昨日も生でSEX。
もちろん中出し。
今日は旦那と3回SEXする。
もちろん全部中出し。
一生外には出さないと話してる。

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