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投稿No.9352
投稿者 ミホ (43歳 女)
掲載日 2026年10月06日
未婚女です。
時間はそれなりにあるのですが、お金はなく、一人身なのでさびしく過ごしています。
年齢よりは若く見えるのでエッチの相手はそこそこあり、そこだけはマシなのかもしれません。

今回の話は去年の8月のことです。
人の多い街をぶらぶらしていると声をかけられました。
相手は若い男性2人。
「わたし40だよ?」そう教えても
「いいよいいよ」「大丈夫」「きれいですね」と言われて一緒に遊ぶことになりました。
食事をして、軽く飲んでほろ酔い状態。
そしてエッチもはじまりました。
はじめは一人ずつの相手です。
エッチしていない方はスマホをいじってました。
そして私は裸にされて脚を開いて、おまんこをいじられる。
手慣れている男性に気持ちよくされて悶えました。
年齢なんて22らしいので私の半分くらいなのに、あちらが優勢でされるがままです。
恥ずかしいのですが、私は声が大きくて反応も大袈裟です。
なのでアレをまんこに入れられるとすごい悶えてしまいました。
大げさだなーと相手に笑われてしまい恥ずかしいけど、抑えられません。
1回目はゴムありフィニッシュ。

そして選手交代でスマホを触ってた子が私に挿入しました。
もうまんこは濡れているから、文字通り使うだけって感じでされました。
体位はバックで、私はさらに悶えました。
かなり激しくされて私はすぐにクタクタになります。
こちらもゴムありフィニッシュ。
さらにゴムをはずして、そのまま口元に持ってくると「口できれいにして。できる?」と。
私は従順にしゃぶりました。

2人目を口できれいにしていると1人目が戻ってきて、四つん這い状態でおまんこを指で責めます。
私は潮吹きをしました。
「おわ、めっちゃ出た」
背後で笑いながらおまんこを責める一人目。
潮吹きが止まらず、大声の喘ぎも止まりません。
2人目もきれいになった勃起したアレを私の顔に擦り付けてきました。
頭に手を乗せられていて、逃げられないまま責められて・・・
「次生でいい?」
「俺も生でしたいな」
2人は私を責めながら提案しました。
「いいよ」と私は許して、すぐにバックで生ハメされました。
「きもちい~」
挿入とピストンで悶える私にアレを気持ちよくする一人目。
2回目というのもあって射精まで長く、私はさらにクタクタ。

ピストンが疲れたのか途中で一回抜かれました。
けど休憩するのは男性だけ、私は手であそこを責められて休めないまま、再び挿入。
「イグイウグー!!」
わたしはでかい声でイきまくりました。
四つん這いの耐性は崩れて、お尻を突き上げている状態。
私の顔は2人目の股間に押し付けられる形になってます。
あっつい玉袋と密着してました。
「あー、出る!」

ピストンがおさまると1人目は満足したようです。
けれど、交代で2人目の生挿入です。
仰向けにされての挿入。脚を左右に大きく開かれて・・・
胸を鷲掴みにされながら出し入れをされました。
乱暴な扱いを受ける胸ですがイキまくってるのでそれも快感でされっぱなしのまま2回目は手短に終わりました。

1人目は途中でシャワーを浴びに行きました。
2人目は2回目を終えるとまたお掃除フェラをするように言って、私は素直に舐めました。

翌日は足回りが筋肉痛でした。
歳なのが悲しいけど気持ちのいい経験でした。

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投稿No.9338
投稿者 やりたがりくん (29歳 男)
掲載日 2026年9月15日
大学生になり2~3ヶ月したくらいの時に童貞卒業しました。
相手はサークルの先輩で陰でヤリマンと呼ばれていた人です。
付き合っているわけではないがその日から先輩はめちゃくちゃセックスをさせてくれました。
セックスにハマった私はとにかく先輩とセックスがしたくて毎日のように声をかけました。

少したった頃に先輩から
「Aって子が彼氏と別れてやりたがってるけどどうする?」
と聞かれました。
顔も見たことなかったですがとにかくやりたかった私はAと会う事にしました。

Aはあまりタイプではなかったですが先輩より胸が大きく会って直ぐに今日やっていいと言われたのでその日にやりました。
やってて思ったのですがセックス中顔なんてほとんど見ないしまんこや尻、胸の方が大事ではないでしょうか。

そこから私は顔より体の方が重要と考えて誘われたら誰とでもやりました。
先輩もAも面白がって知り合いに私を紹介する、紹介された人も私を紹介する、ブスだろうがデブだろうが年がいってようが絶対に断らない。
私は大学時代だけでも100人近くはやったと思います。
年も同じ大学生から一番上は50代の方ともやりました。

決しておいしい思いだけではありません。
まんこが臭すぎて吐きそうになったこともありましたし、セックス中にあなたとなんかやりたくなかったとブチ切れられた事もあります。
やらせてくれる人達は意外と生セックスが大丈夫という方が多く、相当数中だしも体験しました。

セックスが完全に日課になっていた頃、誰かからの紹介で真奈美さんという方と会う事になりました。
私がよくやっていたやり方は、事前にメールのやりとりで日時と場所だけ決めて会って、向こうがよければそのままセックス、駄目なら解散というものでした。
また、会うのに金などは取っていませんが、私の家から定期で行ける場所、ラブホ代は相手持ちという事だけ条件にさせてもらっていました。
真奈美さんともこの条件で約束しました。

待ち合わせ場所は私がよく使っていたホテル近くにある公園のベンチです。
ベンチで缶コーヒーを飲んでいると声を掛けられました。
真奈美さんは3~40代くらいの主婦でした。
顔はあまり重要視していませんでしたが、それでも直近の中ではトップクラスに美人だと思いました。
私は会うなりセックスしますか?とたずねました。
真奈美さんは秘密にしてくれるのかと確認してきます。
別に誰かに言ったりはしていないので秘密にすると告げるとお願いしたいと言われました。

ホテルに入りとりあえず何がしたいのか聞きます。
真奈美さんはバックでやりたいと言いました。
お互いシャワーを浴びた後真奈美さんのまんこを触ってみます。
濡れが足りないのでクンニをしました。
すると真奈美さんほとんど絶叫に近いような声で叫びました。
驚いて止めると続けてと言われたので立ちバックの体勢で膝立ちでクンニを続けます。
指を入れてみていい感じにとろけて来たので入れる事にしました。

「生でもいいっすか?」と聞くと
「何でもいいから早く!」と催促してきました。
後ろからハメると気持ちよさに驚きました。
私はこの時点で相当数の女性を抱いたのですが、過去イチなんじゃないかと思えるくらい気持ち良かったのです。
私が腰を振る度に真奈美さんはエグい声で叫びます。
中にぶちまけた直後に手マンをしたら派手に潮を吹きました。
真奈美さんはぱくぱく悶えながら「気持ちいい」とつぶやきました。

もう一度好きにやってから真奈美さんにセフレにならないかと聞きました。
真奈美さんは私のセフレになり定期的にやりました。

大学を卒業して地元で就職をする時にほとんどの女性とは縁を切りましたが、真奈美さん含め数人はセフレとしてストックしており、いまだに何人かはたまにやっています。

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投稿No.9333
投稿者 タク (33歳 男)
掲載日 2026年9月10日
33歳の独身で、昨年末まで2年ほど関連会社に出向していた。
出向先の職場の同じフロアに、庶務として働いている30代前半の見た目がギャルの子がいたが、周りの人に聞くと子どもが3人もいる人妻だった。
1番上の子は18歳で産んでいたようだった。
髪型は明るい茶髪のロングで、スタイルが良く胸もあり、目が大きく可愛い。子どもがいるとは思えない感じの見た目。
近づきたいなとは思いつつ人妻というのと仲良くなる機会もあまりなく、近づくことができなかった。

出向が終わる頃、職場の知り合い経由でなんとかLINEを交換することができた。
それをきっかけにLINEをするようになり、出向が終わったあとから、2度ほど仕事終わりに待ち合わせしてご飯を食べに行った。
色々と話す中で手料理を食べたいということになり、うちでご飯を振る舞うことになった。

その日も仕事終わりに駅で待ち合わせし、車で迎えに行き自分の家へ。
パスタを作り、ご飯を食べ終わった後、ダイニングテーブルの隣にあるソファーに移動。
ソファーで隣り合わせに座って色々話したりしていたが、少し会話が落ち着いたところで軽くハグしてみた。
すると向こうからもハグし返してくれて、かなりドキドキ。
良い匂いもするし、あっという間に股間は熱くなった。
2~3分無言でハグしていたが、体勢が少しキツくなってきたので「ベッド行こう」と言うと頷いてくれた。

隣の部屋に移動し、部屋を暗めにしてベッドに寝転がると上から乗っかってきてくれてまたハグ。
心臓はバクバクだったが幸せな時間。
彼女は黒のスキニーパンツを履いていたが、徐々に手を背中からお尻の方に移動。
さらには股の部分に手を移動して、スキニーの上からお股の部分を触りつつ刺激し始めた。
嫌がるそぶりはなかったので、しばらく触ったり割れ目をなぞったりしていると、「ねぇ…エッチしたくなっちゃう…」と耳元で小さい声が聞こえた。
その時点で興奮を抑えられなくなり、不倫ということは頭から抜けてしまった。

スキニーを脱がすと、ワインレッドのパンティーだった。フルバックだったがセクシーな下着。
服の上から胸を触り、乳首あたりを強めにいじると感じていた。
服の中に手を入れてブラを外そうとすると少し嫌がっていた。
「どうしたの?」と聞くと
「ちっちゃいから恥ずかしい…」とのこと。
いつも胸が大きく見えていたが、パッドが入っているブラを付けて大きく見せていたようだった。
「全然大きさなんて気にしないよ」
と言いゆっくり服を脱がしブラを外した。
胸のサイズはBくらいでやはり小さめだったが、乳首はかなり敏感で、乳首を触って反応する姿が愛おしかった。

自分も服を脱ぎ裸になり、彼女のパンティーも脱がした。
横に添い寝しながら下を触るとなんとパイパンだった。さすがギャルという感じで、より興奮した。

少しの間、割れ目を触ったりクリをいじり、かなり感じていたが、すぐに「挿れて…」と言われてしまった。
まさかエッチするとは思ってなかったので、ベッドにゴムもなく、生のまま正常位で挿入しようとした。
彼女の反応を見たが、嫌がってなかったのでそのまま生で挿入。
あとで聞いたが数年してなかったようで、彼女のおまんこはキツくかなり気持ちよかった。
奥まで挿入してしばらくじっとしたままハグ。
すると彼女が
「大好き…」
と言ってくれてキュンキュン。
「大好きだよ」
と言い返し、ピストンを始める。
かなりの気持ちよさにすぐにイキそうになり、休憩しながらに。
彼女は
「ヤバい…気持ちよすぎ…」
と言いながら喘ぎながら感じていた。

その後、体勢を変えてまんぐり返しの体勢に。
さらに奥にあたるようで先ほどよりも大きな喘ぎ声に。
こっちも気持ちよく、さらに固くなっていた。
奥をグリグリしているうちに彼女が
「ヤバい…なんか出そう…」と。
「いいよ、我慢しないで出して」
というと、膣の中からあったかいものがジワジワ出てきた。
生で挿入していたのもあって、出てきたあったかい汁をペニスで感じられた。
お潮なのかおしっこなのかわからなかったが、奥をグリグリする都度、どんどん出てきてあっという間にベッドはビショビショに。

一回抜いてバスタオルを取りにいってベッドに敷いた。
その後、うつ伏せに寝てもらい、寝バック。
お尻を両手で揉みながら、膣の奥まで出し入れ。
かなりの気持ちよさだったし、彼女も先ほど同様、大きな声で喘いでいた。

しばらく動いていると我慢できずイキそうになり、一回止めてまた正常位の体勢に。
ピストンを始めすぐにイキそうになった。
さすがに中はマズイかと思ったが、
「イキそう…」というと
「いいよ…」との反応だけだったので、そのままピストンを続けた。
そして抜くことなく彼女の中に大量の精子を出してしまった。
人妻に中出ししてしまったことの背徳感とあまりの気持ちよさにしばらく放心状態だった。

「めっちゃ気持ちよかった」というと、彼女も
「わたしも…ヤバかった」とのことで、嬉しくてまたしばらくハグ。
そのまま手を繋ぎながら就寝。

その日以降、今に至るまで家やホテルで2週間に一度程度で定期的に会う不倫関係が続いている。
彼女は生理痛が酷いようで、ピルを飲むようになり、毎回大量の精子を中出しできている。

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投稿No.9327
投稿者 あすま (56歳 男)
掲載日 2026年8月30日
先週の土曜日。
彼女との月一の逢瀬。
彼女はひろ(62歳)。17年程前に某ゲームサイトで出会い付き合っている。俗に言う人妻である。

待ち合わせ場所は2人の中間地点あたり。
お互い縁のない街のショッピングモールの駐車場。
この日は、本社で研修と言って朝から家を出て1時間半かけて到着。
彼女は既に着いていた。

彼女を乗せて、ちょっと離れたラブホへ。
これもいつもの行動。
部屋に入ると彼女はお風呂をため始める。
私は手荷物を片付け、途中買ったジュースを一口飲むとベッドに潜り込み、テレビを付ける。
AVを写すと「エッチー」と笑いながらベッドに潜り込む。

顔をこっちに向けるとキス。
彼女の舌が私の口の中に滑り込んでくる。
負けじと私も舌を絡める。
2、3分抱き合いながらチュッチュしたあと、彼女は布団の中で服を脱ぎ出す。
ちょっと色気のない下着を脱ぐと豊満な身体が露わになった。
流石にスタイルがいいとは言えないけど、ぽっちゃりとした身体は、62歳の割には垂れておらずモチモチとしている。
私も布団の中で服を脱ぎ、お互い全裸になると抱き合ってまたキス。
舌を絡めながら「会いたかった」と切なそうに呟くひろ。
私は、右手で彼女のマンコを触る。
もう閉経しているが、彼女のマンコは淫汁で溢れていた。
「あ、あ、ああ、いい、ん、んん」
クリトリスを触りながら中に指を入れると喘ぎ声が一段上がる。
「あ、だめ、出る、出ちゃう、だめ、出るー」
Gスポットを刺激してゆったりとマンコを弄るとものの数秒で潮を吹き出す。
構わず私はひろのマンコを弄り回す。Gスポット、ポルチオ。私が17年かけて開発した。

こうなると彼女は私の耳元で嘆願する。
「あすまのチンチン欲しい、欲しいのー」
私は頷きゆっくりと彼女のマンコにすっかり勃起したチンコをあてがう。
ヌルヌルのマンコをチンコでクリトリスを擦ったり、入り口を亀頭で擦ったりして焦らしながら、ゆったりと挿入。
根元まで入れるとちょうど最深部に当たる。
「あ、いい、いい」
私はグッと彼女の足を抱えながら身を起こし、彼女の奥を刺激するように腰を動かす。
「あん、やん、ああ、いい、いい、固い、き、気持ちいい、あ、だめ、イク、イッちゃう、イッちゃう、イク、イク、イクイクイク、イクー」
膣内を激しくヒクヒクさせて、彼女が喘ぐ。喘ぎ声が若い。
「ああ、イイーッ、イクーッ!」
叫ぶように言うと私に縋る手の力がMAX。
ラブホに入って10分の前哨戦で既にイッてしまったひろ。

まだお風呂がたまらないのと抜いて欲しくない彼女の要望から、添い寝バックの状態で少し休憩。
休憩しているからほとんど動かないのだか、彼女は一月振りに自身の中に入っている私の愚息を堪能しているのか、奥からジワジワと淫汁を出していて、膣内が波打つようにヒクヒクしている。
油断すると押し出されそうになる。
私は後ろから耳元に囁く。
「欲しかったの?」
「うん、ずっとあすまのオチンチン欲しかった」
「どこに欲しかった?」
「ひろの中に…」
「ひろのどこの中?」
「ひろのオマンコの中…」
「念願叶った?」
「うん…やっぱり気持ちいい」
「こんなに濡らして、中ヒクヒクさせてるから伝わってくるよ」
そう言ってグッとチンコを奥に当てる。
「あん、ダメ、またイッちゃうよー」

名残惜しいがお風呂タイム。
彼女は備え付けのT字カミソリで自身の陰毛を剃り上げ始める。
これは私がパイパンにしてとお願いしたわけではない。
私自身、剃り上げているのからか、自らパイパンにしてくれている。
つまりは彼女は旦那とはセックスしていないのだ。
ある意味、私に操を立てている証でもある。
これは男としては嬉しい。

お風呂では余り大した事はしない。
ほとんど互いの近況報告だ。
だいたいは仕事の話。
1番本音が話せる相手が私だけ、とは彼女の告白である。
私は相槌をうち時々自分の意見を言いながら彼女の話を聞く。
そうされるのが一番嬉しいらしい。
キチンと向き合ってくれてるのがわかるから。

そんなこんなでお風呂を出ると再びベッドへ。
ひろは嬉しそうに私の股間に顔を埋め、愚息を舐め始める。
歯を当てず口に咥えながら器用に舌を使い愚息の亀頭を舐め回す。これはたまらない。
実は出会った当初は余りフェラは上手くなかったが、ディープキスの時の舌に動きが絶妙だったので、そんな感じでやってみてってアドバイスしたら、徐々に上手くなっていき、今ではたまらなく気持ちいいフェラになった。
私は負けじと体勢を変え、彼女の股間に顔を埋める。
彼女のパイパンマンコが顔前に映る。
トロトロと淫汁が溢れ、開き切ったマンコ。
熟マンではあるがグロくはなく綺麗である。
ちょっと包茎気味なクリトリスを剥き、舌でゆったりと舐める。
「う、うう…。」
愚息を咥えながら喘ぐ彼女。
彼女のマンコはほぼ無臭。
というよりは完全好みの匂いだ。
多分彼女にしてみたら私の愚息も好みの匂いなのだろうと思う。
クリトリスを舐めて吸い、開いて淫汁溢れる膣口を舐め回す。
「もうダメ、欲しい。あすまのオチンチン入れて」
「じゃあ、バックから入れるからお尻突き出して」
えーっ!って恥ずかしがるが、結局お尻を突き出す彼女。
私はすっかり硬くなった愚息を彼女に当てがい、ゆったりと挿入する。
「あー、いい。奥に当たるー」
私達は年齢的に激しいピストンとかはしない。
私はしっかり根元までチンコを入れた状態で奥を刺激するように身体を動かす。
これをし始めてから、彼女は奥でイケるようになった。
動かす度に喘ぎ声を高めていく彼女。

ワザとイク寸前でチンコを抜く。
「抜いちゃダメー」
言葉を無視し、私はなかば強引に彼女の姿勢を仰向けに変え、正常位で挿入。
嬉しそうな彼女の両手を私の首に回させ、彼女を抱きかかえ身体を起こす。
2人の大好きな対面座位である。
私は下から突き上げるように身体を動かし、彼女の快感で満たされた切なそうな顔を凝視する。
この顔が堪らなく可愛く愛おしい。
けして美熟女とか美人とかではないが、私にしか見せないその表情が一番綺麗に感じ、10年以上見てきたが飽きない。
「も、もう、ひろの、オ、オマンコグチョグチョだね。あ、す、すっごくいやらしいね」
喘ぎながら呟くひろ。
「す、好き、だ、大好きなの、あ、愛してるの、あすまのオチンチンが中で暴れて、いい、すごくい、いい、あすまのオチンチンいい、すごく幸せ、あ、ああ気持ちいい」
対面座位から騎乗位になり、私の顔を見てキスしながら彼女は毎回これを連呼する。
「遊馬が暴れて、いい、い、イキそう、イク、イクイク、イクイクイク、イッちゃうイッちゃう」
そして、私の上で何回も昇天する。
彼女の淫汁でお互いの股間はヌルヌル。

最後は正常位。
私はグイグイと奥を突く。
彼女の膣内が騎乗位同様にヒクヒクと私の愚息を押し戻す動きになる。こうなるとこちらが堪らない。
「中に出すよ」
「うん、いっぱい出して。ひろの中に出して」
「イクよ」
「一緒にイク。一緒に。いっぱいちょうだい、イク、イクイク、イッちゃう、ああーっ」
私の愚息から大量のザーメンが彼女の膣奥に放出される。
そして、中に入れたまま、身体を重ねてお互い放心。

気がつけば、最初にベッドに入って1時間半以上。
お互いに「気持ちよかったー」と言いながら、昼食を取りにラブホを後にした。

しばらく車で走りファミレスに入る。
多分周りには仲の良い熟年夫婦にしか映らないだろう。そう言う意味では不倫カップルらしくないのかもしれない。
ファミレスで話している内容も何気ない日常会話。私の方が年下だがタメ口だし。名前もお互い呼び捨てだし。
しかし、ダブル不倫である。
次会えるのは1カ月以上先。
切なく危うい関係。
でも、2人共や離れられない。
根深いところで繋がってしまったから。

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投稿No.9305
投稿者 精子蛇口 (55歳 男)
掲載日 2026年8月04日
もう歳なので彼女を作る気にもならず、アプリで性欲処理している。
募集は「55歳、今から、生のみ、バルデナフィル使用、だいたい5,6回くらい」を明示して、良心的なつもりではいる。

先日募集したところ、21歳、身長150、85-55-85のEカップ(すべて自称)が来た。
うそつけよと思いつつ値段を聞くと、相場が分からないけど初めてなので、1万くらいでどうですかと返ってきた。
安っ!と思って、1時間後にホテルの前で待ち合わせと連絡して、現場へ。

果たして、年齢、身長はだいたいそれっぽい女が待っている。
名前を確認して、ホテルに入った。
部屋に入って1万払って、お互い服を脱いだ。
聞けば、これが本当に初めてだと言う。

お互い裸になって身体を観察。
カップは分からないが、サイズ感はそれっぽい。
パイパンで、程良く引き締まっていて、タトゥや傷も無い。

シャワーに入ろうとしたら「このまましてほしいです」と言う。
まんこに触るともうとろとろ。
ドアに手をつかせて、後ろからねじ込んだ。
「んああぁっっっ!!」
たぶん外まで丸聞こえの声で鳴く。
このまんこ、とにかくきつい。
充分とろとろなのに、めりめりねじ込まないと抜けそうだ。
「あ゙あ゙っ!あ゙っ!あ゙っ!」
吠えるように鳴いて、
「ぬ゙い゙でっ!ぬ゙い゙でぐだざいっ!」と叫ぶ。
痛かったかなと思って力を抜くと、まん圧でぬるんと抜けてくる。
抜けた瞬間、しゃーーー!っと大量の潮を吹いて、女は床にへたりこんだ。
「大丈夫?」と言うと、震えながら見上げて、
「いっちゃいました…」と微笑んだ。

ベッドになだれ込んで、正常位で突き刺す。
「んあ゙っ!あ゙っ!あ゙っ!あ゙あ゙っ!」すぐにまた潮。
松葉でねじ込むと、
「あ゙あ゙っ!!あ゙ゔっ!ゔっ!ゔあ゙っ!」でまた潮。
三擦り半で潮を吹いて、俺が射精する暇がない。

潮の間隙を突いて、やっと一回射精した。
まんこから溢れる精子を拭いてやって、スポーツドリンクを飲ませてやる。
「ごめんなさい、わたしイクのと潮が連動してて、すぐ出ちゃって」
てことは、イッてはくれてるらしい。
「抜かないと出ない?」と聞くと、
「おじさんの大きくて、ふたされちゃってる感じです」と言う。

「来てください」と言って、俺をベッドの端に座らせて、
「立って」と俺を立たせると、仁王立ちフェラを始めた。
これが凄く上手い。
フェラしたまま座って片手でオナニーして、びくびくっと震えてはしゃーっ!しゃーっ!と自分で潮吹いてる。
フェラではあまりイカない俺も「出そう…」と言うと、両手を添えて口の中で尿道口を舌先でくりくりされて、思わず射精した。
舌先を尿道口に差し込まれて、精子がびゅっ!びゅっ!びゅっ!と勢いよく出ているのがよく分かる。
女も、射精に合わせてしゃっ!しゃっ!しゃっ!と潮を吹いてる。
「ん…ん…ん…」
と声を漏らしながら受け止めて、射精が終わると、亀頭を咥えたまま、こく…こく…と飲み下した。

女は「いっぱい出たから、きっと今なら出ません」と言って俺を押し倒して、騎乗位で俺を犯し始める。
ただでさえきつい穴を締め付けて、激しく杭打ちピストンする女。
膣でちんぽをずりずりしごかれて、たまらずそのまま連射した。

「奥突いて下さい」
と片足を自分で抱えて松葉の要求。
要望どおり一息に奥までねじ込んで、ぐりぐりと押し付ける。
「んあ゙あ゙っ!あ゙っ!あ゙っ!あ゙っ!あ゙あ゙あ゙っ!」
女は顔を真っ赤にして吠えながら、何回もびくびく震えてぎゅっ!ぎゅっ!と膣でちんぽを強く握ってイキまくった。
俺が射精すると、またがくがく、ぎゅっぎゅっと震える。
四つん這いになる時に一度抜くと、ぴぶぷっ!ぶっ!とまん屁と一緒に潮と精子が飛び散った。

両手で枕を抱えて尻を持ち上げて、バックのおねだり。
ぐっぽり突き刺して前後に抜き差しすると、ちんぽに精子まみれのまんこの皮が纏わりついて一緒に抜き差しされてるのがばっちり見えて、凄くえろい。
これまた精子まみれのケツの穴が、抜き差しと一緒にぱくぱくしてるのもばっちり。
ケツの穴に親指を入れて、「ん゙ん゙ん゙~っ!」と声を上げると同時にぎゅううっ!と強く締め上げる膣の中で、思いっ切り射精した。

そのまま寝バックになったが、まん圧に負けて押し出されて、一旦休憩。
やってみようと思ったきっかけを聞くと、
「性欲強すぎて彼氏に振られて」
「いっぱい出来る人を探してたんです」
と言う。
もったいない男もいたもんだと思ったら、付き合ったのは一人だけ、10カ月と言う。
彼女は処女、その彼も童貞。
そこから1年経たずにここまで育ったなら、きっと彼も相当頑張ったんだなと思った。

それからは、お互い出なくなるまで、出しまくりの吹きまくり。
時間ぎりぎりまで組んず解れつの大運動会をして、部屋を出る前にもう2万渡して、「相場はこれくらいだと思うよ」と教えて、「よかったらまた会ってよ」言って別れた。
一回だけなら安く済んでラッキーと思えたけど、こいつはもったいないから正直に教えとかなきゃ。内容は相場の遥か上だけど。笑
2日後から凄い筋肉痛になったけど、それは毎度のことなので仕方ない。

それから、毎週連絡が来て会ってる。
「もうお金無い」と断ったら、金はいらないと言って、これまでの金も返してきた。
筋肉痛は辛いけど、せっかく良いオナホ見つけたから使い倒さなきゃと思う。

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