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投稿No.7856
投稿者 聡史 (26歳 男)
掲載日 2021年2月19日
投稿No.7812の続編

由香さんの会社の顧問税理士からの要望も聞いてプログラムを改良してから問題がないか確認するため、土曜日の10時頃会社を訪問すると、三人が話合っていた。
真由美さんや税理士から今のところ問題が発生していないので大丈夫だとの回答を頂き安堵した。
昼食に出前の上握り寿司を頂き、税理士の方も帰られたので、「僕もこれで失礼します」と言うと由香さんが「開発費用を受けとっていただけないので、温泉付きの会社の寮で夕食をご馳走したいのだが、時間の方は大丈夫ですか」「そんな事しなくて良いですよ」「聡史さん、由香さんの気持ちだから受けてあげて、私も一緒に行きますので」と真由美さんがぼくに話かけると「真由美さんと相談して決めてたんだけど駄目かな」「そこまで計画されていたのなら行きます」
由香さんが「それでは寮に向かいましょう」
言われ車で1時間半位で温泉街の離れの小高い丘に佇む寮に到着した。

寮は社員や家族で週末に良く利用してるとの事だった。
浴室は6人位が同時に利用出来る大きさで驚いた。
「聡史さん、浴室は、これまで男湯、女湯、家族風呂とその時の利用状況で使用しましたが、混浴は有りません」と意味深な事を由香さんが話すので「寮のお風呂で混浴は出来ないでしょう」と僕が答えると「男女で来ても何時も別々だから無いよ」と真由美さん答えてくれた。
由香さんが「これから湯船に温泉水を入れるので暫く待っててね」
15分位で十分な湯量になり「聡史さん、お風呂に入って下さい、5時過ぎに食事が来ますのでゆっくりどうぞ」「有難うござい。時間が有りますので温泉を満喫させて頂きます」「どうぞ、私達はテーブルの準備をしてますので」と由香さんが言った。
洗髪を終えて湯船に入っていると、ドアー越しに、由香さんが「聡史さん、背中を洗いましょうか」「自分で洗いますので大丈夫です」「遠慮しないで下さい」「大丈夫ですので」「分からました」
暫くして、真由美さんが「聡史さん、私達も入るけど良い」「え・・・・」と声をだすと同時にドアー開き、前も隠さず二人が入って来た。
僕のシンボルは湯船の中で即応態勢になってしまい、湯船から出る事が出来なくなり、当惑してると、由香さんが「正常な男性なら恥ずかしくないから、湯船から出なさい」
湯船から出ると、真由美さんが「こんな大きい亀頭部を見た事がないわ」
すると、由香さんが「私も、経験人数は少ないがこんなに大きいのは初めてだわ」
この時二人共、お互いに僕に挿入された事を知らなかった様だ。
「二人共、大きいバストなのでビックリしました。サイズはどれ位なの」「由香は100Hだけど」「私は100Gです」「冗談ですが、お二人のマンコに入れてみたいです」
真由美さんが「私は人妻だから無理だよ、由香さんはご主人を亡くされているからどうなの」「時々、したいと思う時も有るが行動はしてないよ、でも、真由美さんはご主人とレスだと言ってけどどうなの」「そうなんだけど、無理よ」「経験人数は何人位」
二人共、お互いの顔を見合い「由香は亡くなった主人を含めて5人、真由美さんは」「私は独身の時今の主人を含めて6人だけど、結婚後はゼロよ」「二人共、無理な様なので、拒否されると思うが、バックから2~3回位ピストンさせて欲しいよ」
暫く考え込んで、由香さんが「真由美さんどうする、混浴で挑発したのは私達だから、バックからの3回位のピストンなら、私は我慢しても良いよ」「由香さんがそこまで思っているなら、誰にも言わないと約束して頂けるなら、私も我慢するよ」「聡史さん、秘密に出来るね」「はい、約束します」「お風呂に入って綺麗に洗ってからにしてね」と言って由香さんが湯船に入ると、真由美さんも後に続いた。僕が身体を洗い終わると、二人が湯船から上がり二人共壁に手を着き「由香から挿入して」由香さんのマンコ挿入して3回ピストンして抜くと「何だか物足りない、聡史さんはどうなの」「物足りないよ、でも約束だから、今度は真由美さんに挿入するよ」「はい、お願いします」
1回目をゆっくり根元まで挿入すると「太いのが子宮口に当たるのが分かる、強く突いて」
突く度に「気持ち良い」と言い抜くと放心状態だった。
由香さんが「真由美さん大丈夫」「もっと突いて欲しいの」
僕が「後は風呂から出てから相談しよう」と声をかけて浴室を出た。

風呂から出て来た真由美さんはバスタオルを巻いたまま「このまま挿入して欲しいの」
由香さんが脱衣場から「聡史さん、真由美さんのお願いを聞いてあげて」「分かりました、前戯も無しで良いの」「直ぐ挿入して下さい」
正常位で挿入する事になり「ゴムが無いが生で挿入しても良いの」「はい、生挿入で良いです」「最後は外に出せば良いの、それとも精飲する」「どちらでも良いです、中出ししたいのならそのまま射精して下さい」「生中出ししても良いのなら、遠慮なく子宮口にかけるよ」「分かりました、そのまま射精して下さい」
挿入してピストンを開始すると直ぐに大きな喘ぎ声を出し「気持ち良い、強く奥まで突いて」
気が付くと横で由香さんが見てて「真由美さん、気持ち良い」「由香さんに悪いが、とても気持ちが良いの」「それはよかった」「でも、こんな恥ずかし姿を見られるの嫌だけど、私逝きそう」「真夜美さん遠慮なく逝って良いよ」「私だけこんなに気持ち良くなって」「真由美さん、もう限界だよ、発射しそうだよ」「良いよ出して」と言って足を腰に固定して「真由美さん、膣内射精されても良いの」「由香さん、良いの、生中出しされても」「出すよ」「出して真由美のオマンコに沢山出して」
射精が始まると「トクドク出てる、聡史さんの分身が私のあそこに」

暫くして抜いても逆流して来ないので「真由美さん、本当に出されたの」「沢山射精されたよ」と言って立ち上がり、自分で膣内に指を入れてかき出して「こんなに沢山出されたよ」とポタポタと床に白濁液が落ちた。
シンボルが回復後、由香さんをバックから挿入する事になり「私も生中出しで良いので、遠慮なく出して」
すると、真由美さんが「由香さん、私が中出しされたからと言って無理しないで」「安全日だと思うし、OCを服用してるから大丈夫だよ」
由香さんに挿入しピストンを始めると「気持ち良いです、久し振りの男根ですので、私、逝きそうです」「僕はもう少し大丈夫だよ」「気持ち良い、中に出して」
膣の締まりが直なり「由香さん、膣の締まりが強くなって来たよ」「もう駄目、沢山出して」「逝くよ、中に出すよ」「はい、来て」
射精が始まると由香さんは身震いをしていた。

暫くして抜くと大量の白濁液が床に落ちた。
それを見た真由美さんが「私の時と同じ位出たみた、私もう一度中出しして欲しい」と言われ、寮で一泊して翌朝、由香さんはは正常位で、真由美さんはバックから中出しをした。
二人から安全日に中出しで抱いて欲しい懇願され了解した。
パイパンが好きだと話したので多分次回はパイパンで来ると思う。

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投稿No.7809
投稿者 三角熊 (37歳 男)
掲載日 2020年12月21日
マリカ(投稿No.7808)と別れた後、日中の湖畔散策や近場の小山登山などをし、午後に一旦宿に戻ろうと歩いていると後ろから「すみません」と声をかけられた。
振り向くと可愛らしい女の子だ。
「良かった~。日本人の方ですよね?」と訊ねられる。
「そうですよ。どうかしましたか?」と返すと、「星空ツアーの申し込み方法がわからなくて…。後◯◯まで帰れるバスの最終時刻までに戻って来れるかもわからなくて。。。」とのこと。
女の子はアヤミと言い、女子大生。
思い切って海外に来たはいいが、怖くて一つの拠点から毎日どこかに出かけて戻る、を繰り返しているらしい。
ツアーの申し込みは分からず、行き当たりばったりで観光しているようだ。
「どうかなぁ。自分は昨日見たから今日の分キャンセルしたけど、その枠が余ってたらいけるかも」と言ったが、建物の場所がわからない・英語に自信がないから着いてきて欲しいとのことで、案内した。
しかし、こんな様子でよく一人で旅行してるなと感じた。
建物についても案の定、英語での疎通は不十分で、自分が間に入った。
日本語ツアーはやはり空きが無くなっているが、地元の小学生のツアーへの同行は許可できるとのこと。ただ説明は英語だが。とアヤミに伝えると、かなり悩んでいた。
バスの時間についても、そのツアーだと日本語ツアーより遅めなので、参加するとギリギリ過ぎて恐らく最終便には間に合わないだろうとのことだった。
最終的には申し込みして、泊まる場所今から探します、とのことだったが、やはりと言うべきか、その交渉も付き合うことになった。
シーズンでもあり、天候も良く、アヤミが希望するような価格帯の宿は全滅だった。
多少の下心と、可哀想と言う気持ちで、断られるの前提で、自分の部屋がツインだが、良かったら泊まる?と訊ねると、少し悩んだ後に、せっかくだしお願いします、と頷いた。

夕飯を一緒に食べ、ツアーまでの時間は土産物屋を一緒に回り、部屋で準備をして、アヤミを送り出そうとすると(自分は夜の湖畔からの星空や明朝日の出頃の写真に備えるつもりだった)、「着いてきてくれないんですか?」と泣きそうな顔をする。
ま、まじかよ。。この子どんだけ頼りきりなんだ?と呆れつつも、可哀想で着いてく気持ちにさせるアヤミは、やはり見た目で得をしているだろう。
出費は痛かったが、日本語ツアーの1/4程度であり、英語の説明がわからないアヤミのために、前日の日本語ツアーで得た知識で説明をしてあげてると、肩に頭を乗せてくっついてきたため、思わず少し抱き寄せた。
そうすると、慌てたように、「ごめんなさい。素敵な星空で、ロマンチックな気分になってつい…」と身を離すので、残念だったが、「大丈夫だよ、気持ちはよくわかる」と返した。

部屋に戻り、お風呂にお湯を溜めてあげると、「三角さんって優しいですよね。本当に色々ありがとうございます」としんみりと言ってくる。
「下心があるからかもよ?アヤミは無防備で大丈夫かって他人の自分からでさえ心配になるよ笑」とふざけて返すと、本当に悪い人はそんなこと言いませんよ、と言う。
う~ん、気持ちを削ぐためか天然なのか、天然かなぁと思いつつ、ココアを入れてやり(デジャブ)、アヤミを先に風呂に入れて、その後自分も入った。
上がってくるとバスローブ姿で星空の写真を見返しているアヤミがいたが、目の毒だ。
アヤミにその気がないなら、と思い、明日は朝早く起きるから寝ようかと言って電気を消す。
ムラムラが治まらなくて寝付けないでいると、「もう寝ちゃいました?」とアヤミから声がかかった。
「起きてるよ。どうしたの?」と尋ねると黙り込む。
OKだったのか、と遅まきながら気付き、そっち行っていいかな、と言って返事はなかったがアヤミのベッドに潜り込む。

そのうちポツポツとアヤミが語り出した。
大学で初めて付き合った人に(正確には仄めかされただけで付き合う前だったよう)、エッチをした直後(処女だった)に振られたこと。
仲間内でアヤミを落とせるかの賭けをしていただけで、その男には他に彼女がいたこと。
その後傷が癒えた頃に仲良くなった男は、付き合う前にその噂を聞いて距離を取られたこと。
悲しくなって、日本から離れたくなって、一人旅に来たこと。
一人旅に来たはいいけど、心細くなって、自分が優しくしてくれたのがすごく嬉しかったこと。
並んで星を見た時には、恋人とこんな風に眺めるのが夢だったから嬉しくてついあんな行動をしてしまったこと、等々。

日本人の女の子もちらほらいたと思うけど、何で女の子じゃなく自分に声をかけたの?と問うと、二人以上の人には話しかけ辛かったし、一人の人は強そうで、馬鹿にされるんじゃないかと怖かった、と吐露する。
頑張ったね、と抱き締めると、三角さんさえ良かったら、初めては三角さんとと思うので…と言葉を濁す。
もちろん断るなんてあり得ない。
今更だが、アヤミはショートカット、芸能人似は思い付かないが、157-8cmのスポーティな印象の可愛い子だ。
色白でCカップくらい。スタイルのバランスも良い。
バスローブから手を入れて前戯を始めるが、濡れはイマイチ。身体は緊張で固めだが、気持ち良くはあるようだ。

フェラをお願いすると、やったことないので上手くないと思いますが…と言いつつ咥えてくれる。
歯は当たるしテクはないし、だが一生懸命な様子が愛らしい。
自分の気持ち良さそうな様子を見て緊張も少しほぐれ、濡れ方も増したようだ。

もうしてください、という頼みに応え、正常位で進めるが、流石ほぼ処女。硬く狭い。
時折「痛っ」と声が上がるが、止まろうか問うと、そのまま進めてください、との返事。
時間をかけて奥まで入れると、「気遣いありがとうございます。動かないと気持ち良くないですよね?動いていいですよ」と微笑んでくれる。
「動かなくても気持ちいいよ。アヤミの中すごく良いよ」と耳元で囁くと、キュッと閉まってジュンと濡れた感じが自分にもわかった。
耳が弱いの?と問いながら動くと、わかりませんと恥じらうが、耳に息を吹きかけたり耳元で囁くのが効くようだ。
褒められ慣れてないのか、褒めると身体が跳ねるくらい喜び感じている。
耳への攻めを継続しつつピストンを続けていると、
「あっ、初めてなのに、気持ちいい!あんっ、三角さん、私の中気持ちいいですか?アァーッ、本当にそこダメ、気持ちいいです。んん~っ」と痛い中にも感じてくれている様子だ。
その様子を見て、足を抱えて腰を浮かせるようにして突き出すと、「えっ!? あんっ?これ気持ちいいとこに当たります!ダメです!何か変っ!!ダメダメ、んんんんん~」と軽くイッたようだった。
気持ち良かったけど、ちょっと痛いので、もう少しゆっくりお願いできますか?と涙目で言われ、ごめんね、と言いながら今度はゆっくりと挿抜を繰り返すが、狭いせいでカリが思い切り引っかかって、それでもめちゃくちゃ気持ちいい。
しばらくして自分もイッたが、「いくね」というと、「はい、いってください」と返してくれたので、中で思う存分出した。
すごい動いてるし温かい…と余韻に浸るアヤミを抱きしめ、勢いで中出ししたけど、何も言わなかったなぁと胸を撫で下ろした。

その日はそのまま二人で寝て、翌朝早朝に自分は予定通り写真を撮りに出たが、しばらくしたらアヤミが追いかけてきた。
特に会話もなく、並んで日の出を待つが、薄明というかトワイライトというか、宵闇から濃青の空に変化し、日の出となるまでの綺麗さはこれまた格別だった。
アヤミは「夜に帰ってたらこの景色も見れなかったんですね。三角さん、本当に素敵な思い出ありがとう」と肩に頭を乗せてきた。今度は抱き寄せても離れていかなかった。

完全に日が上る前に一緒に部屋に戻り、余韻に引きずられ、またどちらからともなく求め合ってセックスをした。
少し痛そうだったが、また気持ち良くなってくれてるアヤミを今度は後ろから攻め、腰とお尻を鷲掴みにしながら、また中で出した。
「中で出すよ?」と今回は言ったが、返事はなく、OKだと判断して中に出した。

そのまま仮眠を取って、アヤミの旅行の拠点でもあり、次の自分の目的地でもある都市へ一緒に移動した。
アヤミはその途中で仲良くなった2回りほど年上の女性に懐き(その女性の方から話しかけてきた)、その女性からは自分が警戒されて、アヤミも少し困った様子だったが、道中はあまり話せなかった。
都市についた後も、女性がアヤミと行動すると言い出し、アヤミとこのままかよ、と残念に思っていると、女性がトイレに行った隙に、「この二日間本当に楽しかったです。素敵な思い出と素敵な初体験ありがとうございました」と言ってキスされた。
連絡先と滞在先ホテルのメモを渡されたが、その日の夜は女性に連れ回されたらしく、会えなかった。

日本に帰った後、連絡先に連絡してしばらくはやり取りをしていたが、旅行しないとレベルの遠距離であったこと、マリカと会ったりしていたことで、アヤミとはそれきりになった。
良い経験であったし、初体験の上書き(本当に自分が初体験の相手だと思い込めていたよう)をできるなんて女性とは強いな、とも思った経験であった。

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カテゴリー:出会って即エッチ
投稿No.7808
投稿者 三角熊 (37歳 男)
掲載日 2020年12月20日
もう10年ほどが経過するので、そろそろ時効かと思い、投稿することにした。
旅行好きな自分は、勤め出してから毎年夏季休暇で旅行をしていた。
慣れてくると一人旅は気楽でいいもので、国内で慣れた後は海外だ。と言っても最初は怖く、治安のいい、ニュージーランドで海外一人旅デビューすることにした。
ニュージーランドは綺麗な景色・星空などが売りで、カップルや女性二人旅などが多く、男一人はちょっと寂しかった。
そんな中、氷河と星空を見に行った山で出会ったのがマリカだ。
トレッキング中に偶然出会い、マリカから話しかけてきたが、人懐っこい子だった。
美人ではないが、愛嬌があって可愛らしく、学生のクラスにいると人気が出そうなタイプだった。敢えて言えば榮倉奈々系の顔立ちだろうか。
トレッキング中一緒に話す内に、山だしご飯食べる場所もほかにないしということで、泊まってるホテルのレストランで一緒に食事をすることになった。
淡い期待をしなかったといえば嘘になる。
食事中、翌日の行程も一緒だと判明して、翌日も一緒に行動する約束をした。

ここまでくればOKサインだろうと、酔いも手伝って食後のコーヒーに自分の部屋へ誘うと着いてくる。
しばし談笑していると、隣の部屋からSEXの嬌声が聞こえてきて微妙な雰囲気になった。
マリカが慌てたようにそろそろ部屋戻りますね、というので、こちらも慌てて引き留めるために抱きしめた。
抵抗はなかったがどうしていいかわからない様子のマリカにキスをしようとすると、「私そんなつもりじゃ… 経験ないんで、こんな出会ったばかりでってのは、ダメです」という。
本当かどうかわからないがその場では押せそうな雰囲気ではなかったため、「ごめん、マリカが魅力的でつい」と言って、その場は別れた。

あー、明日の約束は反故かなと残念な気持ちで翌朝を迎えたが、待ち合わせの場所には何事もなかったかのようにマリカが。
その日も楽しく一緒に色々周り、夕方には星空で有名な湖畔へ。
夜の星空ツアーも一緒に行ったが、小山に登っての鑑賞は非常に寒く、オカンばりに色々持ち歩いてた自分の防寒グッズに喜んでいた。

麓へ降りてきた時には二人ともガタガタ震えていたが、マリカの方から「三角さんの泊まるところ、バスタブあるって言ってましたよね?私のところ、シャワーしかなくて、入らせてもらえませんか?」と言ってきた。
いいよと言って二人で部屋に転がり込み、マリカが入っている間に温かいココアを淹れておいた。
自分が入る時にオートロックだし、飲んだら帰ってもいいよ、と言って風呂へ行ったが、出てくるとマリカは二つあるベッドの一つに潜り込んでいた(欧米は基本ツインかダブルでシングルはありません)。
昨日のことがあるので、変な期待はせず、どうしたの?寒かった?と問うと、いやはいと煮え切らない返事。
近づくと、マリカの服がそばに脱いで畳まれているのがわかった。
「あの、好ましくなかったらこんな二日間も一緒に行動しません。今日の優しさも素敵で、星空と酒に酔ってるのかもですが、今日は…」と口ごもる。
今度こそOKサインだと喜び勇んで、自分も服を脱ぎつつ同じベッドに入ると、恥ずかしいから電気を消してください、と言われる。
終始恥ずかしがりながら、布団から目元だけ出していう姿はめちゃくちゃ可愛かった。
しっかり見れなかったのは残念だったが、AよりのBカップ、スレンダーな身体がしなやかな感触で気持ちよかった。
感度も良く、処女と思えないくらいびしょびしょに濡れていた。
フェラを求めるも汚いって思っちゃってできませんと言われ、ペッティングも恥ずかしいから絶対ダメと拒否され、そこだけは残念であった。

気を取り直して正常位で進めていくとすごく痛がる。
また下付きで入れにくかったため、腰の下にクッションなどを入れてみたが、あまり変わりない。
そこで、顔は見えないが側臥背位で入れることにした。
まずは素股気味にクリと割れ目を擦ると「気持ちいいっ!なにこれ!?」とよがってくれる。
そのまま挿入していくと、辛そうだがさっきまでよりは大丈夫とのこと。
挿抜を繰り返す内に、マリカが喘ぎ声を上げながら身を捩るので、寝バックへ移行。
「そこっ、そこいいです!当たるっ当たるぅ~。気持ちいいっ。あっあっ、あぁーーー!!」と本当に処女か疑うほど喘ぎ声をだしイッたが、自分ももう少しだったため、そのままピストンを続けて奥で中出しした。
マリカは息を荒げてぐったりしていたが、中出しされたことに気づいているのかいないのか、何も言わなかった。

その後順番にシャワーを浴びたが(一緒に浴びるのは恥ずかしいと拒否された)、自分のイチモツやシーツに赤黒い血塊がこびりついてて、処女中出しをした喜びが改めて込み上げた。

その後少々のいちゃつきタイムを楽しんでいると、「でも三角さん、旅行にゴムを持ってきてるなんて、用意いいですね。いつ着けたかわからなかったくらい早かったし、こういうことに慣れてるんですか?」とちょっと拗ねた感じで言ってくる。
この子、ゴム着けてないなんて思ってないのか!?と慌て、どう答える方がいいか悩んだが、着けてなかったと答える方が危ういと判断し、「男って妄想の生き物だから、こんな出会いあるかもって用意して使わなかったなあって落ち込むもんなんだよ。マリカが初めて」というと、満足したようだった。

翌日以降も一緒に回りたそうなマリカだったが、自分は星空を絶対に見たいと元々そこに二泊にしていたこと、マリカは帰路の日程からも滞在を延ばせないことから残念に思いながらもそこで別れた。
また抱きたいという思いと、できちゃってたらやばいよなぁと連絡先はフリーメールで交換しておいて、日本に帰ってからもちょい遠恋で2月に3回くらい会っていた。
日本では最初はゴム付きで、マリカの生理周期が掴めてからは、暗闇をいいことに無断中出しをしていたが、ある時中出しがバレてマリカがヒステリーを起こしたことをきっかけに別れた。

こんな出会いもあるんだな、という経験でした。
同じ旅行中に別の子との経験もあったのですが、それはまた機会があれば。

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投稿No.7735
投稿者 副店長 (41歳 男)
掲載日 2020年9月28日
初中の人番外編 製菓学校に通う20歳(投稿No.7727)の続編です。

飲食店の順店をしながら、週一のペースで会うことができるようになったりりかちゃん。
仕事中にも、他のスタッフの見えない所でお尻を触ったりして、楽しい職場環境になってきました。
初めてエッチした時に中出しをさせて貰いましたが、それ以降のエッチでは生でさせてくれるものの、必ず外出しを言われていました。

この会社では、毎年秋になると、全社員・パートを連れて社員旅行に行くイベントがありました。
社長が普段頑張ってくれているパートさんに労う気持ちで始めたのだそうです。
その社員旅行にりりかちゃんも来てくれました。
僕の他の社員・パートたちは、ほとんど年齢層の高い人たちばかりでしたが、りりかちゃんが来てくれたおかげで、話し相手も出来て楽しい旅行になりました。

旅館に着いたその日の夜、みんなお酒も入って、宴会モードになった時に、僕とりりかちゃんは宴会場をそっと抜け出しました。

「おじさん、おばさんたちのノリって面白いねー」
「そうですねー 私の地元の人たちも、お酒が入ったらあんな感じです」

りりかちゃんの地元は、お酒の強い地方出身なのですが、りりかちゃん自身はあまり強くないみたいです。
僕の腕にしがみつきながら、フラフラ歩いています。

「あっ、副店長さん あそこにプリクラがありますよー」

旅館のゲームコーナーにプリクラがありました。
せっかくなので思い出に2人のプリクラを撮ることにしました。
プリクラの中に入れば、周りからは見えず、ちょっとした密室です。
僕はりりかちゃんにキスをしていました。

「ん……」

いつものりりかちゃんの甘い香りと、さっき飲んでいた日本酒の香りと、とても色気のあるりりかちゃんの浴衣姿。
僕はプリクラにお金を入れ、2人のキスの姿と、りりかちゃんのおっぱい丸出しの姿と、エッチしてる風の写真を撮りました。

写真を撮り終え、手を繋ぎながらフラフラ歩いていると、なんとなくモジモジし出したりりかちゃんがいました。

「ねえ、副店長さん…」

お酒が入り、ウルウルとした目でこちらを見つめてくるりりかちゃん。
僕は人気のない方向に手を引き、真っ暗な廊下の先にある真っ暗なトイレの中に連れ込みました。
ここはほとんど使われていないトイレのようで、においは全然なく、ほとんど新築のトイレのような感じでした。
僕はここでりりかちゃんにキスをしました。
2人で舌を絡ませ合いながら、唾液の交換です。

ちゅぱっ…ちゅっ…ちゅぱっ…

りりかちゃんの唾液は日本酒のように甘いです。
胸を触ってみると、もう乳首がピンピンに立っていました。
よっぽどエッチがしたかったのでしょう。僕はその乳首をねぶり、つまみ、弾いてはねぶりを繰り返しました。

「あ… あっ… ふーん… ふーん…」

声に出すまいと、鼻で息をするりりかちゃん。
いつもと違う環境に、2人とも興奮していました。
りりかちゃんを壁にもたれかけさせ、浴衣をまくり、下着を脱がせて、ゆっくりとチンポを挿入しました。

「あー、ふーん ふーん ふーん」

鼻息が激しくなるりりかちゃん。
いつもは膣圧マンコで僕のチンポを締め付けるのですが、今日はかなり濡れています。
膣圧とマン汁のトロミで、僕の腰はとろけそうになりました。

「ねえ、、動いて、、、」

普段は自分からおねだりをしたりしないのですが、今日はお酒と旅の力でしょう。いつもよりかなり積極的なりりかちゃんです。
僕は腰のしびれを我慢しながら、動き出しました。

「んっ!ふーん あっ!ふーん うんっ!ふーん んっ!ふーん」

僕が感じている気持ちよさの、数倍の快感を感じているのでしょう。必死に抑える声も、時として大きな声になって漏れてきます。
僕はりりかちゃんを床に寝かせ、足を上に上げさせた状態で攻め立てました。

「!!! んっ!ふーん! ん!ふーん!」

いつもより深く挿入出来、りりかちゃんの子宮口に届いたようです。
りりかちゃんの反応が1ランク上に上がりました。
すると、下半身からピチャッピチャッっと音がしてきました。ハメ潮です。
りりかちゃんからのハメ潮は初めての経験でした。

またお風呂に入らないと行けないかなー? それともりりかちゃんのお汁を残したまま寝ようかなー?
そんなことを考えながら、僕もそろそろフィニッシュ感が来ました。

「ねえ!りりかちゃん!僕、そろそろイクよ!イクよ!」
「いやん!いやん!もっとちょうだい!ちょうだい!」
「じゃあ、最後まで繋がってていい?最後も中に出していい??」
「いいよ!いいよ!ずっと一緒にいてー!」

ビュビュッ!ビュビュッ!ビュッ!ビュッ!

僕は中で射精をしながら、りりかちゃんの要望通り、腰を動かしていました。
りりかちゃんは痙攣を起こしています。
それでも、僕の腰に手を当て、僕を求め続けています。
射精は出し尽くしましたが、しばらく腰を動かし、りりかちゃんが満足するまでそのままでいました。
しばらくすると、りりかちゃんは首をグリングリンと大きく横に振り、大きなため息と共に果てました。

僕は久しぶりにりりかちゃんに中出し出来た満足感で、寝室に戻ると爆睡。
僕の横では、おじさん社員たちが麻雀に興じていました。

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投稿No.7675
投稿者 普通が1番 (56歳 男)
掲載日 2020年7月17日
まだコロナなんて厄介なウィルスが幅を利かせる前の昨夏の事。
ボーナスを貰い多忙を極めた第1四半期も乗り切り自らへのご褒美を兼ねて1泊2日の温泉旅行へと繰り出した。
海無し県の某温泉地。
まだシーズン前と言うことも有って向かう列車も駅から温泉旅館へ向かうバスも人は疎ら・・・ウィークデーならこんなものか・・・。
往路で密かにアバンチュールでもなんて考えていたが残念無念。

宿はそれなりの宿泊費を取ることもあって立派。
部屋も贅沢し内風呂もちろんかけ流しの温泉。
ディナーも食べきれないほどの量と「旨い!」とつい口に出てしまうほどの御馳走で舌鼓腹鼓・・・(笑)
もうこれで満足しても良さそうだがそこは男のサガ。
温泉地に限らず観光歓楽地に付きものの「性的サービス」を含むマッサージ!!いわゆる「必要悪」である。
ツールを駆使し良さげな所へアポイント。
45分15000円、60分20000円、90分30000円、単純に15分5000円と言う事か・・・。
さすがに30分が無いのは何もせずに終わってしまうからだろう。
ABCとあると人間は真ん中を選ぶ性質があるかどうかは別として初見だし60分が妥当かとコースを決める。
気に入らなければ早めに帰らせても20000ならとの思いである。
ホテル名と部屋番号、指定の時間を告げるとお決まりの
「どんなタイプの娘がお好みですか?」
このフレーズで何度、痛い思いをした事か‥‥。
「普通でお願いします」
この常套句をもう何年使っているだろうか・・・デリバリーはこれに限る(個人の意見です)
指定した午後9時に伺わせるとの事で落着。
それなりの期待を込めて待つ。
午後9時を少し回った時にドアチャイムが鳴った。
招き入れると・・・・・白のブラウスにライトブルーのパンツ・・・私ら世代は「ズボン」と呼ぶ。
ミニ丈のワンピースとかサマーニットにデニムのミニスカ・・・なんて勝手な想像・妄想を粉々に打ち砕いた「The普通」。。。。
ミニから覗く生足の奥にパンチラなんて・・・・・まあこれから行われるサービスに比べたら取るに足らない出来事・・・でもショック。。。

着衣から顔を上げると・・・まあまあな美人・・・というか可愛い。
良くタレントの誰に似ているとか言われるが彼女は誰に似る事も無く「普通」に可愛い。
美人と言う形容詞より彼女の場合は可愛いが妥当と思われる。
小柄で後に年齢の話をしたが間もなく三十路、いわゆるアラサーと言うやつである。
小柄で愛嬌のある顔立ちで実年齢より若く見える。

服装はともかく顔立ちは気に入ったので60分のコースをダブルの120分に出来ないか聞いてみた・・・。
キョトンとされた後「そんなに長い時間にして貰って良いのですか?」
疑問に疑問形で返されてしまった・・(笑)
こちらとしてはお願いしたいと告げるとスマホで確認を入れていた。
「ハイ・・料金ですね・・」(真顔)
「ハイ・・ハイ・・そうなんですビックリです・・」(笑顔)
「ハイ・・ハイ・・私このまま帰るのでお迎え要らないです・・」
「ハイ・・・ハイ・・・・ハイ判りました♪お疲れ様でした」(スマイル)

お待たせしましたと少しぎこちない笑顔を作って私の真向かいのソファに腰掛けた。
当初はお互いギクシャクと会話が噛み合わない時もあったがご当地の名産や景勝地、郷土料理の話など在り来たりな会話で多少の緊張が解れたのか作り笑いでない笑顔になっていった。
20分程度、話をしただろうか・・・・そろそろ本題へ赴こうと思うのだが、あからさまに指示する事も出来ず、ここで温泉地ならではの必殺技を繰り出す事にした。
「お風呂入りますか?」
シンプルだが必ず着衣を脱がなくてはいけないシチュエーションである。
やんわり拒絶されることも予測していたが・・・。
「ハイ!ここのお風呂初めて入ります♪内湯なんですよね♪」
いとも簡単に承諾。
30前と言う年齢がどうと言う事では無く彼女の脱ぎっぷりは良かった。
脱衣籠に丁寧に脱いだ洋服を折りたたみ最後に下着も小さく折り畳んで籠に入れた・・・それを見計らってタオルを脱衣籠に掛けて上げると、優しいんですねと私を見つめてくれた・・・あなたは丸裸なのですよ・・・・・。

二人並んで湯船に浸かり先程の四方山話の続きを今度はスムーズに会話出来ていた。
「お背中流しますね」と彼女から言われ心の中でガッツポーズをし決して顔には出さず平静を装い「ではお願いします」などと言ってみた。
一通り流してくれた後に私から「前もお願いして宜しいですか?」と直球を投げてみた・・・・「あっ・・はい・・」すこし躊躇いがちだったが、胸、足、腹そして私の一物へと泡立てたソープで丁寧に洗ってくれたのであった。
一物への洗い方は決して上手では無いもののそれなりの心得があると見えて硬くなるのに充分であった。

攻守交替とばかりに今度は私が彼女の後ろに廻り泡立てたソープで
乳房を中心に揉み上げ乳首を立たせ愛撫するように揉みしだいた。
彼女から少し吐息が漏れたのを見逃すわけも無く私に寄りかからせて彼女の顔と私の顔が向き合う様に肩を入れ彼女の唇に私の唇を合わせた。
嫌がる素振りも見せず私が差し込んだ舌を彼女自らの舌で絡ませる様にディープキスとなっていった。
その間も乳房への愛撫を続け、頃合いを見て乳房から脇腹そして茂みへと手を滑らせて行った。
手にソープが残っていることも有り割れ目までは到達させずにヴィーナスの丘を掌で愛撫したのであった。
キスと愛撫により上気した彼女の顔を汗が滴り落ち始めたので
「部屋に行こうか」と促しベッドまで彼女をエスコート・・・。

バスタオル1枚の彼女の唇を素早く奪うとバスタオルを解き全裸の彼女をベッドに横たえさせた。
キスから乳首へ舌を這わせ既に堅くなっている乳首を甘噛み舐め回ししていると彼女から喘ぎ声が漏れ始め「感じている」と判る程に身体をくねらせた。
乳房への愛撫だけでこれならと、そっと茂みへと手を這わせ閉じている両足の付け根へ中指を滑り込ませた。
巧くクリトリスへタッチ出来、彼女の喘ぎ声は1オクターブ上がったのである。
足の力も徐々に抜け指2本での局所愛撫となった。
乳首からヘソへ舌を這わせそのまま彼女の股間に顔を埋めるべく態勢を入れ替えクンニへと移行した。
絶妙な?舌使いで彼女のボルテージもやがてMaxを迎え身体を海老反りにし悲鳴ににも似た叫び声で「果てた」・・・通称「逝った」
荒い息遣いで眼を閉じ完全に身体から力が抜け落ちている状態だ。
この機を逃してはならない!!心の叫びのまま彼女の両足を優しく且つ大胆に開き我が鋼鉄の如意棒を!!!!!・・・・あれ!?
鋼鉄がいつの間にか・・フニャっと・・・・・・・・。(マズイ!!ピンチ)
フニャチンを強引にこのまま押し込むか・・押し込んで中で大きくするか少しきつめの入り口に無理矢理差し込めるのか!?
彼女の息遣いが収まってくるのが判った・・・大ピンチ!!!!!
生挿入危うし・・・・。ゴムでも良いか・・・。元々本番禁止だし・・・・。
すると彼女の手が私の自慢のフニャチンへ・・・・・。
「元気無くなっちゃいましたね・・ごめんなさい私だけ気持ちよくなってしまって・・・」
徐に身体を起こすと我がフニャへ優しいフェラチオ。
少々無理な態勢であったが一途に咥えて優しく扱いてくれる。
飛び切り巧い訳では無いがツボを心得ているのか我が如意棒は徐々に元気を取り戻し・・・・。これなら~という所まで回復(^^♪
だがこのままではフェラ抜きされかねない・・・。
彼女の局部に手が届く位置にあったのが幸いした。
怒涛のクリトリス攻撃開始!!
指での愛撫だが一度逝っているだけに敏感でフェラする力が彼女から抜けて行った。
体位を入れ替え私が覆いかぶさるようにキスをし敏感になった乳首やヴァギナ周辺への指攻撃を続け2回目のオルガスムス?を彼女が迎えようとしていた。

逝かせる前にどさくさに紛れて挿入だ!!!
充分な堅さを保った我が如意棒を彼女に挿入すべく彼女の両足の間に身体を捻じ込みキスする振りで割れ目へと如意棒を押し当てた。
完全に彼女に覆いかぶさる形となった時に彼女から両腕を私の背中に回し抱きしめて来た・・・。(これはダメ!!の合図か!?)
えええい!!!!死なばもろとも・・・突き刺してしまえ!!!!!
実際に死んだら困りますが・・・ダメもとで彼女の秘部入口へ鋼鉄と化した我が一物を差し込んだ・・・・。
「んあああ~~ああ~~ん~~ああ・・」
彼女から何とも言えぬ喘ぎ声が漏れる・・・。
如意棒深度まだ50%・・・もう少し深く入れてみよう・・・・。
拒絶されたら潔くゴム付けよう。(セックス自体は諦めない)
徐々に深く差していくと徐々に彼女の喘ぎ声が大きくなり彼女の両足が自然と開いていく・・・。
これは・・・!!ウェルカムでしょう!!!!
奥まで差し込むと先端が何かに当たった様な気がした。
私は「名器」と言う物に遭遇したことが無い・・・・。
何をもって「名器」なのか判らないが今、彼女の膣は入り口が少しだけ狭く膣中はなんとなく纏わりつくような感じ・・・先端は子宮口?なのか何かが先端に触る感触がある。
ゆっくりとピストンをするとピストンに合わせてリズムよく彼女の喘ぎ声が響き渡る。
射精感もやがて湧き上がってくる。

倫理観と言うか小市民感と言うか・・・・。
ここで気の弱さが別の鎌首を持ち上げて来た・・・。
(このまま中に出して良いのか?)
(明日になったら湖にスマキで放り込まれる・・・?)
(こちらの電話番号は伝わっている・・・法外な金額を要求されないか??)
などなど頭の中を負の妄想が駆け巡り・・・・腹の上に出せばセーフだよな!?とか弱気な自分がそこに居た。
しかし生中出しの誘惑は強い・・・。
更には先程、出会った見知らぬ女。
相手は嫌がる素振りなど微塵もみせていない・・・むしろ積極的に股を開いて来る。
もしや人妻かもしれない・・・・・背徳感と男としての種を残そうとする本能。

ええい!!!!!孕ませてやる!!!!!!
彼女の膣深くに5日振りの精液を注ぎ込んだ。
彼女はピストン運動の最中、突き上げるタイミングに合わせ喘ぎ声を出し続けたが射精された瞬間、判ったのか一段と大きな喘ぎ声もしくはうめき声を発し、放心状態となっていた。
この期に及んでシーツを汚したくないなどと小市民振りを発揮、彼女が纏っていたバスタオルを彼女の尻の下に滑り込ませ、かなり頑張ってくれた我が如意棒を引き抜くと彼女の茂みの下から少し泡立ったように見える白い液体が流れ出て来た・・・・。
引き抜いた後も彼女は眼を瞑って脱力状態である。
息が荒めだが時折、スヤスヤとした息が混じり始めた。
ん!?寝た??寝たのか!??
部屋は裸で寝ても寒さは感じない程度の温度にしてあるが毛布をかけてあげる。
恐らく膣口からは彼女の愛液と混じり合った我が精液も流れ出ている事だろう・・・・。
まあ、このまま寝かせてやるか・・・。
私も何時しか眠りに落ちてしまった。

ふと目が覚める・・・時計に目をやるとまだ5時前。
昨夜は正確な時間は覚えてないが恐らく11時前後には寝入ってしまったのではないか・・・。
気怠いが久々に若い(自分を中心に考えて)娘を抱いた高揚感が目覚めをスッキリとさせていた。
私が隣でモゾモゾと動いたことで彼女も目を覚ましてしまった・・・首だけこちらに向け少し不思議そうな顔をしたが昨夜からの出来事を思い出したのだろうかハニカミながら微笑んで毛布の下に隠れてしまった。
少ししてムクっと起き上がった彼女は
「なんか体中が筋肉痛・・・」と小声でささやいたのだった。
それでも私の方を向き「気持ち良かったです」と言ってまた毛布を被ってしまった・・・・。
1分か5分か時間の長さが理解できない時の流れの中で再び彼女が毛布から出て来て自らの身体の置かれている状態に初めて気が付いたように
「あの・・べたべたしてて・・・」股間に手を宛がったのか少し気持ち悪そうな顔をした。
中出しされたのを理解はしているだろう。
つべこべ言っても仕方ないので「お風呂入ろうか」
簡潔に伝えると意外にもにっこり微笑んで首を大きく縦に振ったのであった。

膣内射精されたことを咎めるような言動はこの後も一切なく・・・「気持ち良かったです」を数度、口にしていた。
あと30年・・いや20年若ければ、再び一緒に入った浴槽で1発。
風呂上がりのベッドで1発。
朝食を一緒するなら別れ際にもう1発。
あと3発は少なくとも彼女に注ぎ込めたことだろう・・・・・。
流石に昨夜の今日、今この時点で回復は期待出来ない。
風呂中では湯船に浸かりながら彼女を引き寄せキスをする程度で切り上げた。
キスをされてもキスしながら乳房を揉まれても嫌がる事はなく、こちらのなすがままに彼女は身体を委ねて来た。

水分をしっかりとふき取り再度、ベッドへ潜り込む。
まだ6時を少し回った程度、朝食は8時の予約なので2時間ほど時間が有る。
彼女は帰る素振りも見せずに一緒にベッドに潜っている。
何気なく腕枕をし片手で乳首を中心に愛撫を始めた所、彼女の手が私の股間にある今はまだ縮んでいる突起物を弄った。
腕枕をしている腕を折り曲げ彼女の顔をこちらに向かせ軽くキスをした後に
「もう一回入れても良いかな・・・」
自分でも赤面するようなベタなセリフを彼女に投げかけてみた。
「じゃ・・元気にしないと♪」
彼女はいきなり毛布の中に潜り込みフェラを始めてしまったのである。
なかなか勃ち上がるのに時間を要したが無事に基準値程度(?)に大きく堅くなった。

口から堅くなったわが如意棒を外し私の股間から私の方を見上げるような感覚で悪戯っぽくにっこりとした。
このままの態勢ならと思い
「上になってみるかい?」
騎乗位を促してみたところ・・・・小首をかしげながらも自らの膣に我が如意棒をあてがい差し込もうとしてる。
(騎乗位はあまり経験がないのか?)
それでも彼女の唾液で潤っている如意棒がニュルニュルと彼女の中に吸い込まれていった。
小声で「入った」と彼女が囁いた瞬間、それを打ち消すような大きなうめき喘ぐ声を彼女が発し、自分の意志で上下運動を繰り返した。
私は敢えて動くことを辞め彼女がしたい様にした。
気持ち良いポイントが見つかったのか少し仰け反った位置で腰を振っている・・・・と突如大声と言っても良い音量で声を発し下に位置する私の胸元へ倒れ込んできた。
もちろん元気に堅くなっている我が「棍棒」を膣に咥え込んだままである。
倒れ込んできた彼女の背中に腕を回すとびっしょりと汗が滴っていた。
温泉の効果もあるだろうが彼女自身が満足してくれた証では無いかと根拠のない嬉しさが湧き上がってきた。

背中の汗を拭きとった後上下を入れ替え正常位にて彼女を突き上げた・・・。
腰を振るリズムと彼女の喘ぎ声がシンクロしベッドの軋む音も相まってセックス特有のメロディーを奏でている。
彼女の溢れ出る愛液がピチャピチャとピストン運動に合わせて、いやらしさを盛り上げている。
生挿入と言えど、やはり時間を置かずの2発目・・・・・・。
かなりな遅漏となってしまっている・・・・・。
射精する事に集中するあまり彼女を気遣う事を忘れていたことに気がつき彼女を見下ろすと彼女自身の限界点を超えたのかいつの間にか喘ぎ声が消えていた。
まさにダッチワイフ状態と言っていいだろう、完全に力が抜け落ち気を失っているかの様だった。
その状態がある意味新鮮で射精感が込み上げてきた。
ピストンのピッチを下げゆっくりと出し入れし入れる時は思いっきり彼女の奥深くへと突き刺した。
気がつたという訳では無いだろうが彼女から小さい呻き声が漏れ始めた。

瞑っていた眼が薄目を開けたのを機に
「バックしてみよっか」と言葉を投げかけた。
騎乗位の時の彼女の性感域が後ろ寄りだと思いバックで突き上げる事を考えていたのだった。
彼女はダルさからゆっくりと半身を起こし四つん這いの姿勢を取った。
後ろからゆっくりと挿入すると今度はしっかりとした喘ぎ声で反応してくれた。
数度ピストンした時点で感じたのか疲れたのか彼女の肘が折れ腰を突き上げる姿勢へと変わった。
この姿勢が功を制したのか彼女のポイントへ突き当てる事が出来た。
彼女がそのポイントへ誘う為に姿勢を変えたのかも知れない。
突き立てると一層大きな喘ぎ声が部屋に響いた。
最後には肘でも身体を支えられず上半身を俯せた形となり尻を突き出す姿勢へとなったが余程気持ちの良いポイントに当たっていたのか彼女の腰を振る力は戻って来たのだった。
私も彼女の喘ぎ声と腰振りにより爆発寸前まで達していたが有難いことに彼女の方が先に果ててくれた。
バックのまま注ぎ込むか正常位に戻すか・・・選択肢はこちらが握れた。
ただこの態勢は彼女の力が完全に抜け墜ちた今、維持する事が難しくなってきている。
いざ射精時に抜けるなどと無様な事だけは避けたい。
彼女の身体を仰向けに戻し再び正常位にてセックスを再開する。
彼女は声を漏らすものの私のピストン運動に抗う事も無く受け入れ態勢を取ってくれているようだ。
昨夜と同じように彼女の膣奥に量的には少なめのザーメンを注ぎ込むのは数分後の事であった。

フロントに朝食1人分追加の連絡を入れ8時に食堂へと向かう。
私も彼女も「普通」のいでたちで先程まで裸体でまぐわっていた事など微塵も感じさせないように立ち居振る舞って朝食のテーブルに着いた。
食事が運ばれる寸前に彼女はス~っと席を立ち戻って来た時に私の耳元で
「出て来ちゃった・・」とクスリと笑った。

旅館の玄関先に待機しているタクシーに乗り込む彼女を見送っていると此方を向き、にこっと微笑んだ後、
「有難うございました」とペコリと頭を下げた。

彼女は部屋に入る時に「ナナ」と名乗っていた。
もちろん源氏名だろう。
本名も連絡先も判らない行きずりの一夜の恋・・・・・かな(笑)
やがて彼女を乗せたタクシーが見えなくなった。

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カテゴリー:風俗・キャバクラ
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