中出し倶楽部は生ハメ・中出し好きな人のためのコミュニティです!

中出し体験談募集中!!
  • 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
  • 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
  • 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
投稿No.8998
投稿者 オンドレー (54歳 男)
掲載日 2025年9月30日
あれは30歳の時でした。まだメールが主流の時代の頃です。
出会い系サイトが流行し始めた頃かな。私も暇なので携帯を触ってた時代ありました。
ポイント制だったので、メアドを交換してもらうのがまずは第1段階。そこからやっとスタートラインに立てます。
メアドをもらっても話が合わないと自然消滅にもなるし、当時は女の子と会うまでが本当に大変でした。今ならお金出せば会ってくれる人も少なくありません。

その中でも話があってたのか、長続きしていた女の子が1人いました。
名前は「みか」で専業主婦で25歳。
初めの方は普通の日常会話が中心でしたが、1か月近く続いてたのか、旦那の愚痴が出てきました。
長期出張で帰って来ない時あるとかでした、お金には不自由してないとか。
まだ恵まれてるじゃん、って話してたら、メール打つのめんどいから電話番号教えてとか。で教えたら電話かかってきたら、ちょっと酔ってる感じ。
そしたら一応他人だからか、ぶっちゃけた話が出る出る。
年収1000万クラスなのはいいが、旦那が帰ってくるのが、1/3~半分くらいだとか。寂しいのの穴埋めで男と遊びまくっているとか。最初はパートでもしたらってアドバイスしてたら、仕事はめんどいから嫌だとか。
結構なデブかなってここで想像した。失礼だけどって言って聞いたら、最近お腹出てきてるとか。
まあ酔ってるのと結構仲良くなってたのもあったから(冗談で)写メ送ってて言ったら、オンドレーさんのチン写メ送ってくれたら見せるよ、って返事なのでちょっとびっくりした。
まあ会うこともないからいいかと思って、電話切ってから写メ送ったらお腹どころか、お腹+マン写メが・・・。
電話かけなおして「これみかの?」って聞いたら、「ばらまかんといてよ」って言ってきたから多分本物だな。
「他の人にもこんな感じ?」って聞いたら「気に入った人だけね。」だとか。けど後で聞いたら結構送ってたとか(;^_^A
とりあえず今日は旦那さんが帰ってくるからと言って電話はおしまい。
その日はこの写メで抜いてしまいました。

そして2日後の朝にみかからメールがあって「顔写メくれる?」って言ってきたから送ったらしばらく返事が来なくて諦めてたら、みかから電話が・・・。たまたま用事があっただけでした(;^_^A
明後日暇なら会わない?とか。当然返事はOK。
前日は爪切ったりとか念入りに身なりを確認して、車ぶっとばして片道3時間の旅に。

約束の30分前に到着。さすがに早すぎかと思ったら、彼女も+10分で到着。
体格は普通位。夏だからか結構ラフな格好で谷間が見えてました。推定Fカップかな。ちなみにあとで聞いたらGでした。
ちなみに顔ばれだけは嫌なのかサングラスはずっとつけていました。

そして、まずは彼女が食事を希望。
道が分からないので彼女に運転代わってもらって某居酒屋へ。
そしたら彼女はいきなりぶっとばして飲みまくり。私はアルコール禁止でソフトドリンクを。
ここでは不倫話もできないからかひたすら飲み食いして今度は私の運転でホテルへ。

中に入るとここは行きつけのホテルという感じ。
店員が希望の部屋を聞かずに即座に鍵を渡す。
で部屋に入ると、荷物を置いたら彼女はまずお風呂へ行って湯だめを開始。
戻ってきたら、服を脱ぎ始める。
自分にも脱いでって言ってきたので脱いだらどっちもいきなり全裸。早くも私のチンコが勃起してしまいました。

お風呂に入るとあまり遊んでないようだねって見やぶられました。
でお湯をかけ合いながら彼女が私と彼女の体に石鹸をつけて、彼女が身体をすりよせてヌルヌルプレイ。
すると彼女が途中ですみっこに行き、どうしたのって尋ねたらおしっこだとか。先ほどの居酒屋さんで飲みすぎたようですね。
「見ないでね。」って言われたが、そう言われると見たくなりますよね。
「見たい」って口が出てしまったら、こっち向いて放尿をしてくれました。
このプレイで我慢できずに自分のチンコから白い液が出てしまいました。
彼女に少しかかって(しかも顔)笑われてしまいました(笑)。
まあお互い恥さらししたからおあいこだねってちょっと笑いが飛んでしまいました。

そしてバスタオルでお互いの体を拭き、部屋に戻ってベットにイン。
お互いの経験人数の話が出ましたが、私は素人はみかで3人目。かたや彼女は200人位って言ってました。
ちなみに自分じゃなく彼女にって意味で病気大丈夫?って聞いたら、5回ほどもらったけどエイズとか治らない病気はないらしい。
たまに話が出たらみんなゴムをつけるけどって話してました。
ゴムつける?って聞いてきたけど、私は生を希望しました。今思えば若かったです(;^_^A

それで次はベッドプレイ。
キスから始まって彼女から舌を入れてくれました。
1回抜いてるからか、爆発の心配はなかったです。
経験人数いったからか彼女がリードしてくれました。
私の乳首をせめて、体中を嘗め回して、そしてお尻の穴も丁寧に攻めてきた。
くすぐったかったですが、少ししたらチンコにきて最初は亀頭から舐めて、少ししてから全体を舐めはじめました。
しばらくしたら69になってくれて「マンコ舐めて」って言ってきて、舐めてたら「クリ分かる?」って言ってきたのでそこを舐めたら彼女があえぎ声をあげてきました。
指も少し入れたら、「全部入れて」って言ってきたので人差し指全部を出し入れしてたらすごく感じてた感じでした。

私のチンコが再び全開になったからか、みかが(騎乗位で)そろそろ入れるよって言って、マンコを亀頭の先にくっつけて先っちょだけで出し入れ。
我慢汁が更にあふれ出した位にようやくイン。
腰を振って喘ぎ声が出るのですが、高く太い声で妙に色っぽい。
アンアン言ってるのは普通だけど「オンドレーさんも腰降って」って言われたのでやってみたら、これが結構気持ちよかった。

5分くらいしたら正常位に。
最初は普通に動いていたが、少ししたらデイープキスで私から舌を入れに。
少ししたら私が出そうって言ったら、みかが「中に全部出して~」って言って足をがっちり絡めてきた。
全部出たら抜くよって言って静かに抜いたら結構な量が出てきた。
テッシュをゆかに渡すとゆかがマンコを拭いていました。結構えろかった(〃艸〃)ムフッ

少し休んで3回戦へと行きたかったが、私の体力が尽きてこのまま終了。
今日は旦那も帰ってこないとのことなのでこのまま泊りで過ごしました。

ちなみに朝7時位にお互い目が覚めました。
思い出にキスマークつけようか?て言ってきたので、お願いして最後にもう1回戦だけバックでプレイしました。
キスマーク1か所で良かったのに5・6か所位つけてくれましたが、これはこれで気持ちよかったです。今は既婚者だから無理ですが・・・。
それで昼前にみかと別れて意気揚々と帰りました。

ちなみに病気はもらわずでめでたしめでたしの良き思い出となりました。
ちなみにみかとはその後はしばらくはメール交換してましたが、自然消滅しました。
色んな人と交流したいタイプの女かなって思いました。

おしまい。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
タグ: , ,
PR
PR
PR
投稿No.8745
掲載日 2024年9月06日
投稿No.8739の続き
前回投稿からそんなに経ってはいませんが、前回のお話しの続きをします。

前夜、中出しを何度もキメ私と便女は泥のように眠りつきました。
翌日、目が覚めた私は隣に寝ている便女のノーブラで柔らかすぎて横に流れるIカップを見たため、朝からギンギンに。
朝から寝込みを襲うのもまた一興ですが、私はなぜか顔射欲にかられました。
便女の乳をもみしだきながら、愚息をシコシコ、昨日の事を思い出したら、イキそうになったので、便女の顔にぶちまけました。
顔に生臭い精子をかけられたせいか便女が起きました。
便女「最悪、朝から汚さないでよ」
セックスはドMのくせに、それ以外はドSな感じもたまらない女でした。

便女はシャワーを浴びにいき私は待ってましたが、私のチンポは2回戦の準備に入ってました。
私は我慢できずに便女のいるお風呂場に駆け込み、便女のマンコに手マンしました。
便女は尿を我慢してたのでしょう。
潮と同時にしょんべんもお風呂場で漏らしました。
お風呂場は潮としょんべんまみれ、でも便女のマンコは糸を引くぐらい濡れてましたので、私の朝ダチチンポを後ろからねじ込みました。
私はオナホのように便女のマンコにピストンし、風呂場にいやらしい音が響き渡りました。
便女「なんで、昨日の夜あんなに出したのに、朝から硬いの」
そんなことを言ってましたが、私はお構いなしに腰を振り続け、便女の痙攣イキと同時に中出ししました。
便女「なんで無許可で出すの?」
私「俺は中出ししかしないから」
会話になっていない会話をしシャワーからでた私と便女は下着姿に着替えました。

少し休むと便女が
便女「私もう彼氏のところに帰りたい、彼氏に会いたい。」
私はわがままだなぁと思いつつも帰りの準備をしました。
また会えるかわからないし、それに便女のマンコは締まりも良いし、潮も吹くし、とにかく一級品だったため、最後にファックしてやろうと思いました。
私「またヤろうよ」と私がいうと
便女「もうしない、だって〇〇(私の名前)とすると、マンコガバガバになるし、毎回中に出すからピル飲まないといけなくなるし」
少し嫌そうな感じで言われた私は少しカチンと来ました。
便女が私の家の玄関で出る準備をし始めたとき、私は後ろから腕を引きしゃがみこませて、チンポを便女の口にねじ込みました。
私「なにいってんの、便女。あんなにたくさん気持ち良くなっといて、わがまま言ってんじゃねぇよ」
と言いながら、便女の頭を抑えながら喉奥までイラマしました。
便女は息苦しさで、鼻水と涎を垂らしながらも私のチンポが好きなのか、舌を使って丁寧に舐めようと必死でした。

私「ケツむけろよ」
私がそういうと、便女は、立ちバックの体勢になり、パンツを下ろしました。
私は便女のデカケツに思い切りスパンキングをし、そのままねじ込みました。
便女はやはり優等生マンコの持ち主で、糸を引くほど濡れており、奥まで私のチンポを受け入れました。
私は立ちバックで激しいピストンをしながら便女の首をしめ、壁に追い込みながら、身動きが取れないようピストンしました。
便女「ン!ンー!ン!」
と苦しそうになりながら、顔を真っ赤にして、膝をガクガクさせながらイきました。
私「どうせ、帰ったら彼氏とセックスするんだろ?、だったら中に出して彼氏に浮気セックスしてましたよって気づいてもらうか?」
便女「いやだいやだ、ダメダメ、中はだめだよ!」
ダメと言われるとやりたくなるのが人間ですから、私はそのまま便女マンコの奥に精子をぶちまけました。
本来なら抜いて潮を吹くところをみて楽しむのですが、私はイッた後も膣奥に塗り込むようにグリグリチンポを押し付けました。
便女はぐったりして、放心状態でしたが、私はそのまま家に送りました。

後日、便女から中出ししたことがバレそうになったらしいこと、そしてマンコがゆるくなったのかと彼氏に言われたと、聞きました。
ドM年下ぽちゃのお話しはまだまだありますが、次回は細身ロリドM女のお話しをしようかと思います。

見ていただきありがとうございました。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
PR
PR
PR
投稿No.8676
投稿者 釣りバカ (33歳 男)
掲載日 2024年7月18日
去年の夏の話。

私は無類の釣りバカ。
幼なじみの浩二も同じ。
二人で休みは必ず釣りです。

川釣りはあんまりしない。
川魚は余り好きではないし、券を買わないと密漁になるし、色々面倒。
海は釣り放題だし無料だし釣れる魚もバラエティーに飛んで食べても旨い。

その日は連休で泊まりで西伊豆へ。
浩二と二人。
浩二が無理してキャンピングカーを買ったんで便乗。
燃料と高速代食費は俺持ち。
何せ800万半分ローン。
当然の事。

その夜釣りをしてると若い女子が二人「こんばんは」
ビックリした。
何せ夜の10時過ぎ。
「なんか釣れました?」
気安く近寄る

浩二と二人でゴンズイとメジナ、タカノハ何かを何匹か釣ってた。
「すごーい」と魚を触ろうとした。
私が「危ない!毒があるから」
ゴンズイは明日味噌汁にしようと8匹程釣ってある。
ゴンズイのトゲに刺されたら大変、そう教えるとビックリしてた。
「どこかに泊まり?」
て聞くとキャンプしてるとの事、遠くにテントが見える。

最近のキャンプブーム、確かにあちこちに居る。
地面がゴツゴツして眠れないらしい。
おまけに汗で体がベトベトだそうな。
そこで浩二が俺の車でシャワー浴びないかと言うと
「ウッソ~ シャワーがあんの?」
浩二が竿上げてキャンピングカーに連れて行った。
トイレキッチンはもちろん、シャワーも付いてる。
後ろの扉にカーテンして広々したシャワールームになる仕掛け。
彼女達感激、浩二が使って良いよと言うと、
「本当に~ 昨日もシャワーしてなくて、嬉しい~」
一人が浩二に抱きついた。
走ってテントに行った。
すぐ着替え持って帰って来た。
浩二がエンジン掛けて湯沸かし機を作動、お湯が出たんで彼女ら感激。
カーテン広げると二人で余裕に使える。

タンクに水も満々、キャッキャ言いながらあびてる。
浩二と二人で魚さばいてご飯をたく。
彼女達が体拭いてティーシャツとハーフパンツ。
ビール出して焼き魚を出した。
「美味しい」
とビールバンバン飲んだ。

浩二と飯食べて
「おまんこ出来るな」
ドンドン飲ませたら、彼女達から抱きついた。
ベッドは狭いが屋根と下に2つある。
俺に抱きついたのはミチコちゃん、夢中でキスしてくる。
おっぱい揉んでハーフパンツに手を入れてまんこ触る。
もうビジョビジョ、首にしがみついてる。
ハーフパンツ脱がしてビンビンのチンポ差し込んでピストン。
屋根のベッドから「いい~気持ちいい~」と凄い声。
こっちも刺激されてガンガン突くと、ミチコちゃんデカイ声で「逝っちゃう~」
ハッハッハと荒い息づかい。
たまらず射精した。
恥骨押し付け大量に膣の中に中だし。
屋根の二人も逝った様で静かになった。

チンポ抜いて精液拭くと浩二が降りて来た。
「交代しようぜ」
俺は屋根に、浩二はぐったりしてるミチコちゃんをバックから入れてピストン始めた。
俺も屋根で浩二の精液だらけのまんこに入れてピストン、この子は幸子ちゃん。
ミチコちゃんと全然違うまんこ、ちょっとぽっちゃりだからまんこの中も肉ばってきつい。
屋根だから天井が低いから正常位でパンパン音出して10分突いてると「やだ~ イク~イク~」
しがみついてピクピク。
恥骨押し付け中だし、浩二の精液と混ざった俺の精液が吹き出る。

入れたまま寝てしまった。
浩二も同じ。

翌朝又朝からおまんこ。
「オシッコさせて」
と言われたが無視してバンバン突いてると
「やだ~でちゃう~」
小便吹き出した。
あわててバスタオルで受ける。
浩二もバックでピストンしながら大笑い。
トイレに駆け込みやっと落ち着いて、外に出て立ちまんこ。
中だしして、朝飯作った。
ゴンズイの味噌汁に感激してた。

彼女達テントを積んで我々と2日間、おまんこ8回。
最寄りの駅で下ろした。
携帯番号交換して、さようなら。

住まいは山梨、又おまんこしたくなると連絡する事にした。
山梨に海が無いから川釣りか~。
それから浩二のキャンピングカーが忙しくなった。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
PR
PR
PR
投稿No.8186
投稿者 仁 (57歳 男)
掲載日 2022年4月21日
投稿No.8175の続き

美幸は午後一にやってきた。
後のことも考えて、僕はウナギのかば焼き弁当と、栄養ドリンク、それに牡蠣エキスを飲んで、準備万端だった。

美幸は着くなり、”あ―忙しかった、トイレ我慢して飛んできちゃったー。”といって、慌ててトイレに駆け込んで行く。
僕はこの簡易バスルームの鍵が壊れているのを思い出して、安心して用を足している美幸を襲うことにした。
”先輩、何するの、へんたーい”そう美幸になじられたが、僕はジョージョー音をたてながら放尿している美幸のむき出しのマンコに指を伸ばした。
前にどこかで聞いたことがあるが、女性はおしっこを途中で止められないというのを信じて、そのまま指で美幸のマンコに指を突っ込んでいく。
そしてついでに、もう一方の手で、クリトリスをいじくりまわす。
美幸は恥ずかしがりもせず、”あーん、先輩、気持ちいい―”と便器にすわったままよがり声をあげている。
僕はおしっこで手がびしゃびしゃになるのも構わず、クリトリスを触り続けた。

そう美幸は超スケベな女学生だ。
午前中に来たナオちゃんと同級生で、同じテニス同好会。
本人に言わせると、僕が初めての男ということになってる。
でも驚いたのは、初めて美幸とつながった時、何か違和感を感じてよく美幸を観察すると、何と私の一物を自分のマンコに咥えながら、左手で自分のクリトリスを思い切り触りまくっていた。
僕がびっくりして固まっていると、”だって自分で触ると気持ちいいんだもん、先輩触ってちゃだめ?”ときいてくるので、僕は何も返事せずに、ガンガン自分の物を打ち込んだ。
後で聞いたら、初めてセックスしたのは僕だが、オナニー大好きで、いつもクリトリスを触っていきまくっていたので、初めてマンコに私の一物を入れられても、いつものように、触りたくなったということだった。

かなり長い放尿だったが、ちょろちょろと音を立てたのを最後に、美幸はおしっこを終えた。
ただ初めて放尿中の女のマンコに指を突っ込んだので、僕は異常にに興奮してしまい、ジーンズの前をパンパンに膨らませてしまった。
それを見て美幸は、”先輩ったら、超変態、私のおしっこ覗いてそんなに興奮してるのー?”と言って、僕のジーンズのジッパーを勢いよく下す。
そして痛いぐらいにテントを張っている僕のパンツの上から、ネロネロと舌を這わせてくる。
年の割に老巧なテクニックを持っている美幸は、早く直接舐めてほしくて苦しそうにしている僕を見て楽しんでいる。
僕のパンツは美幸の唾液と、我慢汁でべとべとになっている。

僕も負けずに美幸のトレーナーをたくし上げて、ブラジャーの脇から手を突っ込んで、小ぶりなおっぱいを揉み始める。
”いやだー先輩、こんなところでエッチする気なのー?”
僕は美幸の質問には答えずに、便器に座ったままの美幸の顔を両手でつかんで、思いっきりキスする。
すぐに美幸は舌を差し込んで来るので、僕はその舌を唇で挟み込んで、まるでフェラチオのように前後に動かしていく。
美幸は手の平で僕の一物をパンツの上からさすり上げている。
もう僕は我慢ができなくなって、美幸とキスしたまま、片手でパンツを下して、僕の真っ赤になって怒り狂っている一物を出して、美幸の口の中に突っ込んだ。

美幸は何の抵抗もなしに僕の一物を咥えて、下から上へ、上から下へとゆっくりと動かし始める。
そしてよく見ると、片手で、おしっこをしたまま、拭いてもいない自分のマンコをいじり始めている。
僕はわざと”また自分で触ってるの? クリトリスそんなに好きなの? そんなに感じるんじゃ僕のおちんちんいらないんじゃない?”と言と、”前はクリトリスだけで感じてたけど、先輩とするようになったら、中も感じるようになったよー、でもやっぱり触りたいの。もっと感じたいのー。”と言われたので、半分うれしくなり、また半分悔しい気がして、僕はますます自分自身を大きくしてしまい、美幸は頬張るのが苦しそうだ。

僕は美幸を便器から立ち上がらせて、風呂のへりに手を突かせて、お尻をこちらに向けさせた。
そしておしっこと、美幸のお汁でぐちゃぐちゃんになったマンコに舌を這わせた。
そーっと割れ目をなめ上げると、おしっこのちょっと酸っぱいような味がした。
美幸は、”あーんんん、気持ちいい。もっと舐めて、舐めてーっ。”と言うので、今度はおっぱいを揉みながら、舌を割れ目の中に差し込んで行く。
僕の舌は結構長いので、かなり奥まで差し込むことができる。
もうおしっこの味も匂いもなくなって、透明なお汁でしっとりしているマンコを舐めまくる。
ついでに美幸が大好きなクリトリスを擦ってやると美幸は我慢できずに、”うーんん、気持ちいい、もう入れてもいいよー。”というので、
”何入れるんだい、ちゃんと言って。言わないといれないぞー。”
”なんか今日の先輩変態っぽいよ。いいよ、言うよ。先輩のおちんちん入れてください。”
”どこに入れてほしい。お尻の穴?”
”やっぱおかしいよ先輩、どこにって決まってるでしょ。私ん中。一番感じてるところ。”
”だからどこだかちゃんと言わなきゃだめだよ。”
”はい、変態先輩さま、美幸のおマンコに入れてください。”
そういわれて僕は、もう我慢汁でべとべとになった一物を、美幸のマンコの入り口に添えた。

美幸はとにかく入口が狭い。
最初はゆっくりと入れていかないと、僕の雁首が切れてしまう。
まずはぐちょぐちょになった美幸の入り口あたりにそっと自分の一物をそえて、ちょっとだけ中に入れて戻して、また入れてを繰り返していって、半分ほど入ったところで一度引き抜く。
すると最初は透明でさらさらしていた美幸のお汁は、水あめのように糸を引きだす。
これを合図に僕は今度は思いっきり奥まで自分の物を突き刺していく。
美幸は”あーっ、入ッチャッター。奥まではいってる、気持ちいい――”と言いながら、ものすごい勢いで、自分のクリトリスをぐりぐりしている。

僕は絶対にクリトリスに負けたくないと思い、美幸のお尻を両手で抱えて、思いっきり奥の奥まで自分の一物をぶち込んで行く。
そして急に引き抜くと美幸はおしっこを漏らしてしまった。
さっきしたばかりなのに、ものすごい量のおしっこだ。
おしっこの匂いが充満する簡易バスルームのなかで、僕は再び自分の一物を美幸のどろどろになったマンコにあてがう。
今度はじらすように、そおーッと少しずつ。ぬめぬめと美幸のマンコん粘膜が僕の一物に絡みついてくだう。
ところが、一番奥まで届いた瞬間、美幸がものすごい勢いで僕の一物を絞め始めた。
膣痙攣でも起こしたのではないかというほど、僕の一物が痛くなるぐらいに締め付けてくる。

あまりの痛さに、僕は早く自分の物を抜きたいと腰を引くのだが、まったく抜くことができない。
一方美幸といえば何もなかったかのように、まだ自分のクリトリスを擦りながら、アヘアへ言っている。
僕は最後の手段と思い、お尻の穴に唾を付けて、思いっきり人差し指を突っ込んだ。
一瞬お尻の穴がキューッとなったら、中の締め付けがなくなって、僕の一物は自由になれた。
締め付けが終わって、また自分の一物に血が通ったような感じがして安心した瞬間、僕の一物の先ッぽから、ちょろりちょろりと精子が漏れ出してしまった。
ずっと締め付けられていたのが急に解放されて、気が緩んで勝手に逝ってしまったのだ。
気持ちがいいというよりも、ちょっと損したような感じの終わり方だったが、無事に二人目に中出しした安堵間の方が大きかった。
そのまま自分の一物を引き抜くと、美幸のマンコからは、漏れてしまったには多すぎる白濁した僕の精子がヌルリと垂れ出て、バスルームの床にしたたり落ちた。

さあ次は三人目、本命の真由美がやってくる。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:恋人・夫婦
タグ: ,
PR
PR
PR
投稿No.8109
投稿者 舐め太郎 (52歳 男)
掲載日 2022年1月17日
投稿No.8108の続き

さとみが出産を終えて可愛い我が息子と一緒に帰ってきた。
無事に後継を産んでくれてありがたい。
やはり若い安産型の女は素晴らしい。
今まで何人の女を孕ませてきたか数えきれないが認知して我が子と認めたのは人生で初だ。
私も歳を取り、独り身が寂しくなったのかもしれない。

明かせないが立派な男らしい名前をつけてやった。
医師に聞くと産後3カ月ほどはセックスをしない方が良いと言われたから、帰ってきて直後に母親に赤子をあやさせておき、久しぶりにさとみと風呂に入り、フェラチオをさせた。
産後すぐ故に身体は幾分たるんでいたが、もともとぴちぴちムチムチなので、意外にもまあまあそそる身体のままだった。
ううむ。数週間ぶりのさとみのフェラチオはなかなか良い。
何百時間も自分好みに仕込んだからだろう。
さとみも久しぶりの男根に発情している様子だった。
私も久しぶりに会った妻に情が湧いてしまい、ブチューとべろをからめあいながら何十分もキスをした。
優しく手マンすると少し痛がったので、アナルを使うからケツを向けろと命じて壁に手をつかせてケツを突き出させた。
ズブリと久しぶりに挿れたさとみのアナルは極上で、休ませたからか非常に締まりが良く思わず唸った。
さとみも久しぶりの性行為に感激したのかいつもの何倍も感じて痙攣しながらして喘ぎまくった。
私も興奮して電動ドリルのようにさとみのアナルをえぐりこみながらガンガン突き上げまくり、ガバガバにしてやろうと思った。
しかし、この日のさとみの馬鹿でかい喘ぎ声にはいささか閉口した。
風呂場だから声が響いてうるさくてかなわない。
静かにしろバカッ!とケツを本気で何度も叩いて真っ赤に腫れ上がらせながら、乳をギューと揉み絞り、乳首を力一杯つねりながらアナルを激しく突き上げてやった。
さとみは母乳をピューピューと出しながら、痛い!痛い!すみません!すみません!あ!あ!イクイク!太郎さま、イク!イキます!あ、あっうう!!と狂ったように喚き散らし、失禁しながら腰から砕け落ちて失神した。
もう少しで気持ち良くイケそうだったのに、勝手に失神して倒れたからズルリとアナルからイチモツが抜けてしまい、興醒めしたからか萎んでしまった。
もうちょっと我慢しろバカッ!と叱り飛ばし、涙とよだれと尿を垂れ流しながら足元でひくひくしてるさとみの顔に大量に放尿してやった。
さとみはすびばぜん…太郎さま…と尿をあびながら泣きながらうめいていた。

すっかりつまらなくなったので、失神したさとみを放置して代わりに母親の早紀に抜いて貰おうと全裸のまま部屋に入ると、ちょうど愛しの我が子がすやすやとベビーベッドで寝たところだった。
ああ、なんて可愛いハンサムな子だろうか。立派な後継になるに違いない。
ソファーに座り、我が子の寝顔を見ながら早紀にしゃぶらせた。
眼は楽しい、下は気持ちいいでこりゃたまらん。
すぐにチンポはガチガチになり、早紀にパンツを脱いで四つん這いになれと命じて、後ろからズドンと一発まんこに挿入した。
うむ。やはり、まんこも気持ちいい。
赤ちゃんを起こさないように非常にスロウリーに腰を八の字にくねらせながら早紀のすけべまんこをなぶってやった。
早紀は初めてのスロウセックスに感動して身体をビクンビクンさせながら、さとみと赤ちゃんに気を遣って口を手で押さえながら必死で喘ぎ声を我慢していた。
私もさとみアナルで射精直前まで導かれてはいたので、あ、すぐに出ると感じて、早紀に中出しするぞと宣言した。
早紀は無言で頭をコクコクと縦に何度も振りながら出してくださいと合図を送ってきた。
うむ。躾が良かったのだ。
最後は膣の一番奥に大量射精。早紀も絶対に孕ませると決意した中出しだ。

ふう。ケツを突き出したまま動けない早紀を見下しながらソファーに座る。
まんこ穴からぶぴっとザーメン汁が吹き出して溢れている。
うむうむ。妊娠しろよ。と思いながらふと振り返るてさとみが愕然とした様子で立ち尽くしていたから、髪を掴んで跪かせて母親まんこで汚れた私のイチモツを掃除フェラチオさせた。
さとみは少女のように泣きじゃくりながら、なんで?なんで?と繰り返す。
私は構わず無言でこの馬鹿女にイラマチオをさせた。
目の前には私とさとみの赤ちゃん、ひんむかれた丸出しの下半身を晒し、まんこからザーメンを垂らしながら横たわる母親。
そして、私のイチモツを咥えさせられている自分。
ここがさとみの家。これがさとみの家族。これがさとみの全て。
さとみも早紀も、この蜘蛛の家からは一生逃れられない。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:恋人・夫婦,近親相姦
PR
PR
PR
  • 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
  • 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
  • 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)

▲