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投稿No.9111
投稿者 あかり (19歳 女)
掲載日 2026年2月02日
こんにちは…あかりです。
もう普通の女子大生に戻れないかも…ってくらい、昨日は壊されちゃいました♡

クラブのオフ会、今回で3回目。
毎回「今日は20人目標」って言われてたけど、結局25人以上来ちゃって…。
会場は地下の貸し会議室。照明暗めで、ベッドと拘束台が中央にドン。
入室したらすぐ全裸にされて、黒ビキニだけ残してM字開脚で拘束台に固定。
チョーカーには「中出し専用肉便器」とタグがついてて、首輪に鎖。
体中にマジックで落書きされてました。
「お前は今日からただの肉便器。精液受け止めるだけの穴だ」って司会の人に言われて、もう興奮と恐怖で震えちゃった。

1人目から容赦なく生で挿入。
奥まで一気に突かれて、「あっ…♡」って声出ちゃった瞬間、中出し。
熱いのがドクドクって来て、子宮が喜んでるみたいにキュンってなった。
抜いたらすぐ次の人が来て、また挿入。
休憩なしで5人連続中出しされたら、もうお腹がぽっこり膨らんで、溢れた精液が太もも伝って床にポタポタ落ちてる。

10人目くらいで頭がおかしくなって、アヘ顔全開。
舌出してよだれ垂らしながら、「もっと…中に出してぇ…♡」って自分から腰振ってた。
絶頂禁止ルールだったのに、何度もイッちゃって罰として電マをクリに当てられながら次の人に使われて、ビクビク震えながら連続中出し。
「悪い肉便器です…ごめんなさい…でも気持ちいい…♡」って泣きながら謝ってた。

15人目からは輪姦モード。
4~5人で囲まれて、口・膣・アナル同時に使われて、体中精液まみれ。
顔射されて目に入って視界真っ白、乳首に精液塗られて乳首立てられて、お尻叩かれながらバックで中出し連発。
失禁しちゃって床に水溜まり作った瞬間、「お漏らし肉便器!」ってみんなで笑われて、恥ずかしくてまたイッちゃった。

最後、25人目が終わった頃には、もう動けなくて。
お腹は精液でパンパン、ビキニはぐちゃぐちゃ、落書きも精液で滲んで読めなくなってる。
体中べっとり白くて、髪も固まって、匂いがすごい。
拘束解かれて床に崩れ落ちたら、みんなで写真撮られて、
「次は30人目標な」って言われて終了。

帰り道、歩くたびに中からドロドロ溢れてきて、パンツ履いてないからスカートに染みて、電車の中で立ってるだけでまたイキそうになった…。
家に着いて鏡見たら、体中精液の跡と落書き残ってて、「肉便器」って文字が一番鮮やかで、興奮してまた一人でイッちゃった♡

次はもっと壊してほしい…。
誰か一緒に肉便器やりませんか?

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投稿No.9080
投稿者 ゆうな (26歳 女)
掲載日 2026年1月16日
1年程前にエッチな面接という投稿をしたゆうなです!
あの面接合格から約1年間のお話を投稿しようと思います。

面接合格後から何度か中出しセックスの撮影を繰り返しました。
その後、面接官のおじさまから性奴隷になる提案をされました。
そしていつのころからか私はおじさまに全てを捧げなければならないと思うようになり、おじさまの性奴隷になる契約をしました。
(これ以降面接官のおじさまはご主人様とお呼びします。)

私はご主人様の家で生活しています。
私の部屋には、私が今までご主人様に撮影された私自身のエッチな写真がたくさん貼られています。
写真が目に入るたび、ご主人様の性奴隷であることを再認識します。

朝起きて自分の身なりを整えたら、ご主人様の起床時間に合わせておちんちんを口に入れ、射精してスッキリ起きられるように一生懸命しゃぶります。
私の朝食はご主人様の特濃ミルク(精子)です。
ご主人様が口内射精でスッキリ目覚められた後は、日によってはご主人様が私の頬を叩く合図でご要望を察し、騎乗位おまんこでご主人様の朝を癒します。
朝から膣内射精してもらえる日は非常に嬉しく思います。

そしてご主人様が朝食を済まし在宅ワークをしている間、私は家事を全てします。
たとえどんな家事をしていても、ご主人様が私の体を触りたい時は体を委ね、ご主人様が中出しセックスしたい時はおまんこを捧げます。

今までキッチンやお風呂玄関や野外など様々な場所でおまんこを捧げてきました。
中出しセックスは全てハメ撮りされ、保管されているので完全にご主人様に管理されている状態に興奮します。
(ご主人様がどこかに投稿しているのかはわかりません…)

昼食は私の好きなものがなんでも食べられます。
ご主人様の気まぐれでザーメントッピングもしてもらえます。
ザーメントッピングをしていただいた最初の頃は独特の味がして不思議な気持ちでの食事でしたが、食べ切るまでご主人様に頬を叩かれ続け、ご主人様に養ってもらっていることやご主人様からのザーメントッピングに感謝しながら完食しました。
今ではご主人様が私の昼食にザーメンをトッピングしてくださることに感謝して美味しくいただいています。

夜はご主人様が思うように激しく中出しセックスをしたり、週に1度はパーティーとしてご主人様のご友人にもおまんこを捧げ、複数人のご友人と中出しセックスをしています。
パーティーの日はお部屋の大きなモニターに私の体の隅から隅まで映っているエッチな動画やハメ撮りが流されています。
ご主人様のご友人とはいえ、私にとってはどなたかわからない方々に大画面で体を見られるのは未だ恥ずかしく照れてしまいます。
ご主人様のご友人と中出しセックスをしている間もハメ撮りされていて、常に最新のハメ撮りが保存されています。

パーティーにはいろいろなコンセプトがあり、学生服やナース服など色々な衣装でご奉仕します。

学生服の日は「〇〇先輩!、中に出してくださいっ♡」とおまんこくぱぁして中出しをしてもらいました。
またあるときは健康診断風にして、「ゆうなです、〇〇先生?中までしっかり診察お願いします♡」とおまんこくぱぁして中出ししてもらいました。

ナース服の日は、ご友人の方を患者様に見立てて「〇〇さん、おちんちんの検査しますね~?」と言いながら寝ているご友人にまたがって騎乗位で精子を搾りとり中出ししてもらいました。

ご主人様のご友人は1人の日もあれば最大8人の日もありました。
8人相手の日は、私はおまんこ屋さんを開き、「いらっしゃいませ♡ゆうなのおまんこをご堪能ください♡」と言い、8人の行列が3周するまで中出しをしてもらいました。

ご主人様にとってはご友人でも私にとっては見知らぬおじさまで、そんなおじさまに犯されている姿をご主人様は眺めながらワインなどを嗜んだり、時々ご主人様もパーティーに参加されて楽しまれています。
面接のときに見られることに興奮を覚えた私は、お酒のおかずやオナニーのおかずにされることも嬉しいです♪

また、ご主人様のご友人のご要望によってはおしっこをかけられたり飲んだりすることもあります。
逆にかけられたい方飲みたい方のために私が潮吹きや放尿することもあります。
中には私を完全に便器として扱い、膣内放尿するご主人様のご友人もいました。
性奴隷としてどんなことでもやらなければならないので私から拒否はしませんできませんが、泣いてしまうときもありました。
ですが、泣いても頬を叩かれると性奴隷としての自覚を取り戻しどんなことでも引き受けられるようになってきました♡

仕事を辞め、家族や友人と縁を切り、スマホを1年程ご主人様に預け、この1年程ただただ私はご主人様の性奴隷としておまんこを捧げてご奉仕してきました。
それぐらいの本気がご主人様に伝わり、今後は修行ということで47都道府県に行き、いろんな県のおじさまにフリーでおまんこを捧げることになりました。
どこに行くかはご主人様次第なのですが、もしご縁がありましたら濃厚な中出しセックスをお願いします♡
どんなプレイがしたいかなどコメントしてくださると嬉しいです!
コメント返しますのでお話しちゃいましょう♡

最後まで読んでいただきありがとうございます♪

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投稿No.9059
投稿者 ザコ穴 (20歳 女)
掲載日 2025年12月28日
連続ですみません、ザコ穴です。
投稿を見てくれたグループの人が、ルールの話しもしとかなきゃまた怖い目に遭うかもと連絡をくれたので、急遽すみません。

4~5回目くらいのとき、同じ道の駅で夕方くらいに予告したら、どうやら誰か漏らしてしまったらしくて、ドライバーさん以外の人達も来てしまったことがありました。
車で入ったら10人くらいのひとが走ってきて囲まれてしまって、車の中から申し訳ないのですが中止にさせてほしいと通話したのですが、もうその前にドライバーさん達が駆けつけてくれて、集まった人達を私の車から引き剥がしはじめてくれました。
ボンネットに乗ってきたひとがいて、「話が違う!」とかわめいて凄く怖かったのですが、ドライバーさん達がその人を降ろして、殴ってしまいました。
私は慌てて車を出て、「やめてください!大丈夫ですから!できますから!」と必死でとめました。
殴られてしまったひとと帰ったひともいて、残ってる一般?のひとは7人いて、みんな口々に「まわしてほしいなら選ぶな」みたいなことを言ってます。
私は一生懸命「大丈夫ですから!してください!」と言いました。
ドライバーさん達はもう黙ってしまって、トイレにも来ませんでした。

男子トイレに行って、かなり乱暴でしたけどすごくいっぱいしてもらって、それはそれですごく気持ち良くて何回も何回もイッて、元々そうしてほしくて始めたんだし、まぁいいやと思ってたのですが、終わってトイレから出てきたら、残ってたドライバーさん達が「本当に申し訳ない!」と口々に謝ってくれて、すごくうれしくてぼろぼろ泣いてしてしまいました。

その日はもうドライバーさん達の時間も無くて解散してしまって、すごく申し訳なくてかなりへこんで過ごしました。

次の日の夜、ドライバーさん達に通話で謝って、お礼を言いました。
ドライバーさんの提案で、みんなでルールを決めることにしました。

①同じところを連続で使わない、あの道の駅はもう使わない
②グループメンバー以外のひとには言わない、これまでも含めてSNSとかにも上げない
③予告しない、長くて1時間以内
④集合場所に一般の人がいたら中止、気付いた人は即グループに連絡すること

②はグループに許可してもらって投稿をしたのですが、これも言っとかなきゃ探されると言われて、これを書いてます。
③はドライバーさん達もきついと思うのですが、ドライバーさん達からそうしろと提案してくれました。

というわけで、一般のひとはよっぽど真っ最中にでもたまたま出くわさないかぎり、参加できませんごめんなさい。そもそもいまはお休みしてます。

…で終わっちゃうとサイトのルール「必ず中出しまでは書くこと」に引っかかるので笑、ここからは中出しの話を書きます。

うちから一番近い道の駅が使えなくなってしまってがっかりはしたのですが、近くに施設は古いけど広くて高速のインターにも近いとこがあって、ドライバーさんもちょっと楽かなと思って、翌週の夜に、1時間後にと通話しました。

道の駅に着くと、たぶんわざわざ来てくれた人もいっぱいいて、当時グループが15人くらいなのに、この日は11人も来てくれていました。
私が改めて謝ってお礼を言うと、「大丈夫だった?俺たちも止められなくて本当に申し訳ない」と改めて謝ってくれました。

この道の駅は建物は古いのですがトイレは新しくなっていて、すごくキレイで広いトイレでした。
する前におしっこしたくて、「ちょっとおしっこしてきます」と言って女子トイレに入ったら、「今日はこっちか」と皆さんぞろぞろついてきてしまいました。
私が「え!いえ、おしっこしたいだけで…」と言うと、「あ!ごめん!」と出ようとしてくれました。
でも、誰かが「女子トイレ初めて入ったなー」と言うのを聞いて、何となく「やっぱり今日はここでしましょうか」と言いました。
「ちょっと待っててください」と言って個室に入ろうとして、ふと思い立って皆に「…見ますか?」と聞いてみました。
皆さん口々に「見たい!」と言いました。
おじさん達ですがすごく可愛いくて、笑ってしまいました。
なんとなく、先週の件もあってこの日は私もサービス精神旺盛だった気もします。

私はスッポンポンになって床にしゃがみましたが、そこで、床にしゃがんでも見にくいと気づいてしまって、「見えないですよね」と、どうしようか悩んでしまいました。
するとおじさんのひとりが私の後ろに回ってきて、私のヒザを持って高く抱きかかえて、両足を開いてくれました。
私が「え!?」とびっくりしていると、おじさんが「はい、しーしーしてー」と言いました。
私は爆笑しながら、まんこ全開でみんなの目の前でしーしーしました。

おしっこが終わって「下ろしてください」と声をかけるのと同時に、近いおじさんが「まだ持ってて!」と言ってズボンを脱ぎました。
抱えてくれてるおじさんが私に「大丈夫?」と聞いてくれて、「はい、大丈夫です」と言いました。
おじさんが来て、まんこに入ってきました。
私のおしりを抱えて必死に腰をズルズル振ってくれて、「ああ!ああ!ああ!」と何回も叫びながらまんこの中に精子を出してくれました。
そのまま3人連続で中に出してくれるまで、おじさんが私を持ち上げていてくれました。
腕がぷるぷるしてるのもわかってて、3人目のひとがちんこ抜いた後に「下ろしてください」と言って、下ろしてもらいました。

私を持ち上げてくれていたおじさんのズボンとパンツを降ろして、床に寝てもらって、ちんこをしゃぶりました。
四つん這いで後ろからまた別のひとに入れられて、周りにちんこも出てきましたが、まずは持ち上げていたおじさんのちんこだけを一生懸命しゃぶって、おじさんがイキそうになってきたので、「入れますか?」と言うと、おじさんが起き上がってきました。
もう4回出してもらっていたので、「ちょっと待って、洗います」と言って個室に走っていって、ビデで中まで洗いました。

ポーチからローションを出してまんこの中にぬって返ってくると、おじさんのちんこがしぼんでいたので、また寝てもらってしゃぶりました。
別のおじさんが私の腰を持ってきたので、「ちょっと待ってください!」と強めに言って、おじさんのちんこが大きくなったので「好きな体位でしてください」と言ってキスすると、優しく寝かされて正常位でズンズン突いてくれて、私は自然に「いぐっ!いぐっ!ザコ穴いぐっ!ザコ穴いぐっ!」と叫んで…た、らしいです。(なんか結構叫んでるそうです笑)
おじさんのちんこが膨らんで私の中をぎゅっと広げて、おじさんが「ん゛!ん゛!ん゛!ん゛!」と力んで精子出してくれました。

おじさんがちんこを抜いて立ったので、仰向けのまま「お待たせしました」と言って、待ってたひとたちに一斉にしてもらいました。
何回も何回もイッて、いっぱい出してもらって、いっぱい飲んで、からだの中も外も精子でまみれにしてもらいました。

終わってアクエリアスをご馳走になってるときに、最初に持ち上げてくれたおじさんに「腕、大丈夫ですか?これから運転ですよね」と聞きました。
おじさんは笑いながら、「大丈夫!これから帰りだから」と言っていました。
となりのおじさんが「帰りったって帰り便だろ」と言ってました。
帰り便というのは、荷物を届けたあとに帰るついでに別の荷物を積んで帰ることだそうで、ようするにまだ仕事中でした。
仮眠時間を使ってくれた上にあんなに長く私を持ち上げてもらっちゃってて、ほんとに申し訳なくなって、ごめんなさい!とあやまりました。
おじさんは笑って大丈夫と言ってくれて、他のおじさんは「そんなに心配してくれるなら、今度からもっと優しくしよう」と言ってました。

いえいえ、みんなすごく優しいんですよ?。(業務連絡笑)

以上です。

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カテゴリー:アブノーマル
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投稿No.8998
投稿者 オンドレー (54歳 男)
掲載日 2025年9月30日
あれは30歳の時でした。まだメールが主流の時代の頃です。
出会い系サイトが流行し始めた頃かな。私も暇なので携帯を触ってた時代ありました。
ポイント制だったので、メアドを交換してもらうのがまずは第1段階。そこからやっとスタートラインに立てます。
メアドをもらっても話が合わないと自然消滅にもなるし、当時は女の子と会うまでが本当に大変でした。今ならお金出せば会ってくれる人も少なくありません。

その中でも話があってたのか、長続きしていた女の子が1人いました。
名前は「みか」で専業主婦で25歳。
初めの方は普通の日常会話が中心でしたが、1か月近く続いてたのか、旦那の愚痴が出てきました。
長期出張で帰って来ない時あるとかでした、お金には不自由してないとか。
まだ恵まれてるじゃん、って話してたら、メール打つのめんどいから電話番号教えてとか。で教えたら電話かかってきたら、ちょっと酔ってる感じ。
そしたら一応他人だからか、ぶっちゃけた話が出る出る。
年収1000万クラスなのはいいが、旦那が帰ってくるのが、1/3~半分くらいだとか。寂しいのの穴埋めで男と遊びまくっているとか。最初はパートでもしたらってアドバイスしてたら、仕事はめんどいから嫌だとか。
結構なデブかなってここで想像した。失礼だけどって言って聞いたら、最近お腹出てきてるとか。
まあ酔ってるのと結構仲良くなってたのもあったから(冗談で)写メ送ってて言ったら、オンドレーさんのチン写メ送ってくれたら見せるよ、って返事なのでちょっとびっくりした。
まあ会うこともないからいいかと思って、電話切ってから写メ送ったらお腹どころか、お腹+マン写メが・・・。
電話かけなおして「これみかの?」って聞いたら、「ばらまかんといてよ」って言ってきたから多分本物だな。
「他の人にもこんな感じ?」って聞いたら「気に入った人だけね。」だとか。けど後で聞いたら結構送ってたとか(;^_^A
とりあえず今日は旦那さんが帰ってくるからと言って電話はおしまい。
その日はこの写メで抜いてしまいました。

そして2日後の朝にみかからメールがあって「顔写メくれる?」って言ってきたから送ったらしばらく返事が来なくて諦めてたら、みかから電話が・・・。たまたま用事があっただけでした(;^_^A
明後日暇なら会わない?とか。当然返事はOK。
前日は爪切ったりとか念入りに身なりを確認して、車ぶっとばして片道3時間の旅に。

約束の30分前に到着。さすがに早すぎかと思ったら、彼女も+10分で到着。
体格は普通位。夏だからか結構ラフな格好で谷間が見えてました。推定Fカップかな。ちなみにあとで聞いたらGでした。
ちなみに顔ばれだけは嫌なのかサングラスはずっとつけていました。

そして、まずは彼女が食事を希望。
道が分からないので彼女に運転代わってもらって某居酒屋へ。
そしたら彼女はいきなりぶっとばして飲みまくり。私はアルコール禁止でソフトドリンクを。
ここでは不倫話もできないからかひたすら飲み食いして今度は私の運転でホテルへ。

中に入るとここは行きつけのホテルという感じ。
店員が希望の部屋を聞かずに即座に鍵を渡す。
で部屋に入ると、荷物を置いたら彼女はまずお風呂へ行って湯だめを開始。
戻ってきたら、服を脱ぎ始める。
自分にも脱いでって言ってきたので脱いだらどっちもいきなり全裸。早くも私のチンコが勃起してしまいました。

お風呂に入るとあまり遊んでないようだねって見やぶられました。
でお湯をかけ合いながら彼女が私と彼女の体に石鹸をつけて、彼女が身体をすりよせてヌルヌルプレイ。
すると彼女が途中ですみっこに行き、どうしたのって尋ねたらおしっこだとか。先ほどの居酒屋さんで飲みすぎたようですね。
「見ないでね。」って言われたが、そう言われると見たくなりますよね。
「見たい」って口が出てしまったら、こっち向いて放尿をしてくれました。
このプレイで我慢できずに自分のチンコから白い液が出てしまいました。
彼女に少しかかって(しかも顔)笑われてしまいました(笑)。
まあお互い恥さらししたからおあいこだねってちょっと笑いが飛んでしまいました。

そしてバスタオルでお互いの体を拭き、部屋に戻ってベットにイン。
お互いの経験人数の話が出ましたが、私は素人はみかで3人目。かたや彼女は200人位って言ってました。
ちなみに自分じゃなく彼女にって意味で病気大丈夫?って聞いたら、5回ほどもらったけどエイズとか治らない病気はないらしい。
たまに話が出たらみんなゴムをつけるけどって話してました。
ゴムつける?って聞いてきたけど、私は生を希望しました。今思えば若かったです(;^_^A

それで次はベッドプレイ。
キスから始まって彼女から舌を入れてくれました。
1回抜いてるからか、爆発の心配はなかったです。
経験人数いったからか彼女がリードしてくれました。
私の乳首をせめて、体中を嘗め回して、そしてお尻の穴も丁寧に攻めてきた。
くすぐったかったですが、少ししたらチンコにきて最初は亀頭から舐めて、少ししてから全体を舐めはじめました。
しばらくしたら69になってくれて「マンコ舐めて」って言ってきて、舐めてたら「クリ分かる?」って言ってきたのでそこを舐めたら彼女があえぎ声をあげてきました。
指も少し入れたら、「全部入れて」って言ってきたので人差し指全部を出し入れしてたらすごく感じてた感じでした。

私のチンコが再び全開になったからか、みかが(騎乗位で)そろそろ入れるよって言って、マンコを亀頭の先にくっつけて先っちょだけで出し入れ。
我慢汁が更にあふれ出した位にようやくイン。
腰を振って喘ぎ声が出るのですが、高く太い声で妙に色っぽい。
アンアン言ってるのは普通だけど「オンドレーさんも腰降って」って言われたのでやってみたら、これが結構気持ちよかった。

5分くらいしたら正常位に。
最初は普通に動いていたが、少ししたらデイープキスで私から舌を入れに。
少ししたら私が出そうって言ったら、みかが「中に全部出して~」って言って足をがっちり絡めてきた。
全部出たら抜くよって言って静かに抜いたら結構な量が出てきた。
テッシュをゆかに渡すとゆかがマンコを拭いていました。結構えろかった(〃艸〃)ムフッ

少し休んで3回戦へと行きたかったが、私の体力が尽きてこのまま終了。
今日は旦那も帰ってこないとのことなのでこのまま泊りで過ごしました。

ちなみに朝7時位にお互い目が覚めました。
思い出にキスマークつけようか?て言ってきたので、お願いして最後にもう1回戦だけバックでプレイしました。
キスマーク1か所で良かったのに5・6か所位つけてくれましたが、これはこれで気持ちよかったです。今は既婚者だから無理ですが・・・。
それで昼前にみかと別れて意気揚々と帰りました。

ちなみに病気はもらわずでめでたしめでたしの良き思い出となりました。
ちなみにみかとはその後はしばらくはメール交換してましたが、自然消滅しました。
色んな人と交流したいタイプの女かなって思いました。

おしまい。

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投稿No.8745
掲載日 2024年9月06日
投稿No.8739の続き
前回投稿からそんなに経ってはいませんが、前回のお話しの続きをします。

前夜、中出しを何度もキメ私と便女は泥のように眠りつきました。
翌日、目が覚めた私は隣に寝ている便女のノーブラで柔らかすぎて横に流れるIカップを見たため、朝からギンギンに。
朝から寝込みを襲うのもまた一興ですが、私はなぜか顔射欲にかられました。
便女の乳をもみしだきながら、愚息をシコシコ、昨日の事を思い出したら、イキそうになったので、便女の顔にぶちまけました。
顔に生臭い精子をかけられたせいか便女が起きました。
便女「最悪、朝から汚さないでよ」
セックスはドMのくせに、それ以外はドSな感じもたまらない女でした。

便女はシャワーを浴びにいき私は待ってましたが、私のチンポは2回戦の準備に入ってました。
私は我慢できずに便女のいるお風呂場に駆け込み、便女のマンコに手マンしました。
便女は尿を我慢してたのでしょう。
潮と同時にしょんべんもお風呂場で漏らしました。
お風呂場は潮としょんべんまみれ、でも便女のマンコは糸を引くぐらい濡れてましたので、私の朝ダチチンポを後ろからねじ込みました。
私はオナホのように便女のマンコにピストンし、風呂場にいやらしい音が響き渡りました。
便女「なんで、昨日の夜あんなに出したのに、朝から硬いの」
そんなことを言ってましたが、私はお構いなしに腰を振り続け、便女の痙攣イキと同時に中出ししました。
便女「なんで無許可で出すの?」
私「俺は中出ししかしないから」
会話になっていない会話をしシャワーからでた私と便女は下着姿に着替えました。

少し休むと便女が
便女「私もう彼氏のところに帰りたい、彼氏に会いたい。」
私はわがままだなぁと思いつつも帰りの準備をしました。
また会えるかわからないし、それに便女のマンコは締まりも良いし、潮も吹くし、とにかく一級品だったため、最後にファックしてやろうと思いました。
私「またヤろうよ」と私がいうと
便女「もうしない、だって〇〇(私の名前)とすると、マンコガバガバになるし、毎回中に出すからピル飲まないといけなくなるし」
少し嫌そうな感じで言われた私は少しカチンと来ました。
便女が私の家の玄関で出る準備をし始めたとき、私は後ろから腕を引きしゃがみこませて、チンポを便女の口にねじ込みました。
私「なにいってんの、便女。あんなにたくさん気持ち良くなっといて、わがまま言ってんじゃねぇよ」
と言いながら、便女の頭を抑えながら喉奥までイラマしました。
便女は息苦しさで、鼻水と涎を垂らしながらも私のチンポが好きなのか、舌を使って丁寧に舐めようと必死でした。

私「ケツむけろよ」
私がそういうと、便女は、立ちバックの体勢になり、パンツを下ろしました。
私は便女のデカケツに思い切りスパンキングをし、そのままねじ込みました。
便女はやはり優等生マンコの持ち主で、糸を引くほど濡れており、奥まで私のチンポを受け入れました。
私は立ちバックで激しいピストンをしながら便女の首をしめ、壁に追い込みながら、身動きが取れないようピストンしました。
便女「ン!ンー!ン!」
と苦しそうになりながら、顔を真っ赤にして、膝をガクガクさせながらイきました。
私「どうせ、帰ったら彼氏とセックスするんだろ?、だったら中に出して彼氏に浮気セックスしてましたよって気づいてもらうか?」
便女「いやだいやだ、ダメダメ、中はだめだよ!」
ダメと言われるとやりたくなるのが人間ですから、私はそのまま便女マンコの奥に精子をぶちまけました。
本来なら抜いて潮を吹くところをみて楽しむのですが、私はイッた後も膣奥に塗り込むようにグリグリチンポを押し付けました。
便女はぐったりして、放心状態でしたが、私はそのまま家に送りました。

後日、便女から中出ししたことがバレそうになったらしいこと、そしてマンコがゆるくなったのかと彼氏に言われたと、聞きました。
ドM年下ぽちゃのお話しはまだまだありますが、次回は細身ロリドM女のお話しをしようかと思います。

見ていただきありがとうございました。

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