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投稿No.7695
投稿者 (50歳 男)
掲載日 2020年8月19日
投稿No.7687の続き

”このラブホはいいよねえ。バリ風だし。最近はエッチばかりじゃなくて、女の子が5人ぐらいで女子会やるのが流行ってるんだって。カラオケできるし、お酒は飲めるし、料理も頼めるし、最後は昼寝もありだしねえ。”
”私も女友達連れてきてみたーい。”
”女友達じゃなくて、3カップルぐらいで来て、乱交してみたいな。”
”ほんと、エッチなんだから。頭の中エッチばっかり!”
”でも好きでしょ? だからいつもぬるぬるにしてる。”
”恥ずかしい、早く部屋にはいりましょう。二階ならそのまま入れるから、二階の部屋を選んでね。”
“オッケー、じゃあ210号室ね”
”このまままっすぐで、突き当りのところ。ライト点滅してる。”
”早く、早く、もう待てない。美佐子がほしくて、おちんちんギンギンになってる。”
”うっれしいーっ! 私のために元気元気。今お風呂入れてくる。”
”ちょっと待って、このままで。今日はやりたいことがあるんだ。”
”えーっつ、なになに。もうズボン脱いじゃったのー? 早すぎーっ。パンツまで脱いで。”
”もう一秒も待てない。いつも我慢しすぎなんだから。おちんちんの頭べとべと、ぬるぬる液出てるよ。”
”イヤー、スケベすぎ。このまますぐにしたいの? シャワー浴びないと汚い。”
”美佐子に汚いところなんてないよ。お尻の穴だって舐めれるしね。この洗面台の前に来て。自分の顔がよくみえるよ。ほーら、おっぱいをいやらしい手がさわりまくってるのがみえる。”
”いやーっつ、ナニコレー! スケベ、エッチ、変態!”
”何言ってるんだい。いつもより興奮するでしょ?”
”いやめて、恥ずかしい、まさかここで立ったままする気なの?”
”いやかい?”
”・・・・・・・・・・・”
”ほーっら、ここに手をついて、お尻をもっと突き出して。”
”イヤッー、恥ずかしい。シャワー浴びてからにしてよう。”
”だめだよ。お尻ぷりぷりだもの。早くやってって誘ってる。ほーぅら、パンツ脱がしちゃうぞー”
”いやだ、いやだ、恥ずかしい。”
”なにが恥ずかしいの? アッもしかしてもう濡れ濡れ? パンツにしみ作ってるの?”
”何言ってるの、そんなことばっかり言ってるとおちんちん握り潰しちゃぞ。”
”いったったったった。こわれちゃうよ。パンツ脱がしてやる。”
”あっ! だっめー”
”なーんだ、もうぐちょぐちょじゃない。なんかぬらりと光ってるし。美佐子は本当は大スケベなんだから。”
”んーっ、意地悪うう。”
”もう、僕のおちんちんが欲しくてたまらないって感じだよ。”
”もう、許して、いじめないで、かわいがって、お願い!”
”かわいがるって何するの?”
”知らない。”
”だめだよ、ちゃんと言わないと、どうしていいのか解かりませんので。”
”なんで今日はそんなに意地悪なの、鏡の前で恥ずかしい。”
”じゃあ、どうしてほしいの?”
”あのぅ、早くしてほしい。”
”何を?”
”恥ずかしくって言えない、バカッ!”
”美佐子はかわいいね、ほら、指いれてあげる。”
”アッ、アッ、だめー、気持ちいいー。”
”僕の指、もう美佐子の愛液でぐちょぐちょだよ。そんなに気持ちいいの?”
”入り口のあたり、変に感じちゃう。”
”じゃ、もっと奥はどう?”
”あーっつ、だめーっつ、ダメダメダメ、そんなことしたら我慢でき無くなるウ。。”
”我慢しなくていいよ。ほぅらどうよ?”
”そんなに中をかき混ぜないで。また変なもの出ちゃう。アーツ、あーっ、だめーー! 出ちゃう出ちゃう出ちゃうー!”
”またお漏らししちゃったの? しょうがない子だねえ。じゃあ、これからお漏らししないように、お注射してあげる。”
”・・・・・・・・・・”
”ほぅら、入り口すりすり、気持ちいい?”
”気持ちいいけど、もっと中に入れてほしい。”
”どこの中?”
”美佐子のあそこ。”
”あそこって、どこよ? ちゃんと言わないとしてあげなーい。”
”恥ずかしくて言えない。だめーっつ、ぐりぐりしないでー。我慢できない。”
”早く言って、どこに入れてほしいの。あそこじゃわからん。”
”美佐子の、おまた。”
”おまたっ? なんじゃそれ。それじゃ入れてあーげなーい。”
”お願いします。美佐子の、お・マ・ん・コに入れてください。”
”はい、わかりました。それでは美佐子のぐじゃぐじゃ、ヌレ濡れマンコいれてあげます。”
“うっわーっ、ヌルヌルですいこまれていく?”
”今日はいつもよりなんか、太くて、硬い。”
”だって、久しぶりだし、美佐子がセクシーだし。見てみて、鏡に美佐子と僕が写ってる。美佐子のあそこが見えないのが残念だけど。”
”いやだーっつ!恥ずかしい、見ないで、見ないで。”
”見えるからいいんじゃない。洋服着たままで、下だけ繋がってる。もうなんだかすぐに出ちゃいそう。”
”ねえねえ、恥ずかしいから、早く出して、いっぱいいっぱい美佐子の中にだして。”
”うーん、まだまだ我慢したい。だって美佐子の中、あったかくて、やわらかくて、にゅるにゅるで、とっても気持ちいいだもの。ずーっとこのまま中にいたい。”
”んーっなんか中が熱くなってきた。おちんちん燃えてるみたい。”
”そうだよ、美佐子の中で燃えてるんだ、ちょっとお尻の穴しめてみて。”
”なんでそうするの?”
”お尻の穴閉めたら、中も締まるからね、今日の美佐子は濡れすぎだもの。””
”こう?”
”うっつ、すごい、中が締まり始めた。おちんちんの前、真ん中、後ろ、順番に絞めてくる。すっつ、すっつ、すごい。”
”私もわかる、おちんちんが中で踊ってる。”
”あーっつ、たまらん、たまらん、すごく感じる。もう出ちゃいそう。”
”ねえ、我慢しなくていいから、早く出して。”
”いやだー、もっと楽しみたい。すぐに逝っちゃうのがもったいない。”
”いいのよ、我慢しないで、何度でもさせてあげるから。”
”もう、ダメだ。いくよ、いくよ、いくよ。あーっつ出ちゃう出ちゃう出ちゃう、出ったー!”
”すっごい、おちんちんがぴくぴくして、どくどく出してる。もっといっぱい出してね。”
”あー、あー、まだ出てる。脳天直撃な気持ちよさ。”
”ほんとう、良かった、いっぱい出してくれて、とっても嬉しい。”
”気ッ持ちいいーっつ!”
”物凄く沢山出てる、とってもあったかーい。”
”そぉーっつと抜くけど、いっぱいでるよ”
”まだ抜かないで、もっとおちんちん感じていたい。”
”かわいいね美佐子、シャワー浴びたら今度はベッドでゆっくりしようね。”
”はーいっ!!”

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投稿No.7687
投稿者 (50歳 男)
掲載日 2020年8月11日
投稿No.7682の続き

夏休み。
旦那が一人で実家に帰っているとLINEがきたので、早速美佐子と会うことに。
あまり時間がないので、いつものようにバリ風ホテルでゆっくりというわけにいかないので、車の中でいたすことに。

真昼間なので、どこかの駐車場に止めてというわけにはいかないので、自分の駐車場に車を止める。
ここは自宅から離れているし、車を三台止めてあるので、真ん中の車のフロントガラスに日よけを置いて、外からよっぼど目を凝らさないと見えないようにする。
三台止めてあるといっても、横にはマンションがあり、人の出入りがある。
なんか変だと思われて、のぞき込まれればアウトだ。
スリル満点だが、我慢するという選択肢はもうない。

美佐子を車に乗せた瞬間から、もう私のジュニアはギンギンで、どくどくと血液が逆流している。
我慢汁もあっという間に、亀頭をべとべとにしている。
久しぶりのインスタントカーセックスに期待がかかる。

美佐子は美人ではないが、私の好み、いわゆる肉付きの良い女で、決してデブではないが、おっぱいも、お尻も大きい。
歩いているとき、後ろから見ていると、ついそのまま、ずぶっとジュニアを差し込みたくなる。

今日は後ろ姿を楽しんでいる時間の余裕はない。
車のシートを、運転席、助手席とも、思いっきり倒してあたりを伺う。
外から見える様子がないので、安心して美佐子の太ももを触り始める。
暑さのせいか、すでに感じているのか、しっとりと汗ばんでいる。
わざとお道具には触れずに、太ももの内外を、チろりチろりと触っていく。
美佐子は早く一番感じるところを触ってほしいのか、お尻をもじもじさせている。
車の中は、冷房をしているにもかかわらず、すでにガラスが曇るほど、湿度を増している。
そぉーッと、手入れもせず、ぼうぼうになっている美佐子のいやらしい陰毛にふれただけで、もう美佐子は声を漏らし始める。
”大きな声を出したら、外にきこえてしまうよ”
”だって、我慢できないんだもの”
”だったら、自分からやりたいことを、やってごらんよ。”
”えーっつ! 恥ずかしい”
と言いながら、美佐子は私のズボンのチャックをおそるおそるおろしていく。
もう、150%完全勃起状態の私のジュニアは、外に出たくて仕方がないのだが、大きくなりすぎて、ジッパーを下すことができない。
”だめだわ、ジッパーが下せない、どうすればいいの?”
”じゃ、ベルトをはずして、ズボンごと脱がすせばいい”
そういわれて納得したように、美佐子は私のズボンのベルトをはずして、脱がせていく。

やっとのことでズボンが脱がされると、私のジュニアは思い切りトランクスの中で、テントを張っていて、我慢汁のシミまでつけている。
なんとなく、こちらが犯されているようで、妙に興奮してしまう。
美佐子はパンツを脱がさずに、前開きのトランクスの合わせ目に、手を突っ込んで、私のジュニアを引っ張り出す。
“うわぁぁぁーもうこんなになっている、エッチな液がいっぱい出てる!”
”美佐子に会いたかったから、こんなになったんだよ。いつでもどこでも、美佐子の中に入れたいんだ!”
私は美佐子の首を抱いて、思い切りキスする。
舌と舌を絡ませて、時には唇を甘噛みしながら、長々とキスする。
キスをしながら、ブラジャーの中で、不満げな乳房を荒々しく揉みしだく。
今日はブラジャーをはずす気はない。
いつもと違って、下半身だけでいい。

唇を話した途端、美佐子はべとべとになった私のジュニアに軽くキスして、チロチロと鈴口をなめだした。
あまりの気持ちよさに、すでに達しそうになってしまう。
まるで童貞の中学生みたいだが、車という狭い空間は、いつもと全く違う緊張感があり、脳のどこかで、早く終わらせたほうがよいという命令が出ているようだ。
美佐子は私がどれくらい感じているかなんて まったくお構いなしで、そのまま、ずぶりと根元まで咥えていく。ジュぶり、ジュぶりといやらしい音をさせながら。
私はもう耐えられなくなって、シートに体をあずけて、パンツも脱がずに、ジュニアだけを突き立てて、美佐子のお道具を恋焦がれていた。
”もうだめだ、早く美佐子の中に入りたい!”
“いっぱい美佐子の中に出したい。”
”美佐子のグジュグジュの中をかき回したい”
”いいよ、うれしい!! いっぱいいっぱい出してね”

私は美佐子の足を開いて、まったくの前戯なしで、そのままズブリと美佐子のお道具の中に、ジュニアを差し込んだ。
触りもしていないのに、そこはもう洪水状態、グジュグジュで、、いつものような締め付けを感じられないぐらいだ。
車の中に、グチュ、ニュチュ、グチュ、ニュチュという音が響く。
狭い車の中だというのに、今日の美佐子は思い切り腰をグラインドして、私のジュニアを抜き差ししていく。

“キモッチィー、あっあっあっ、なんか変なのでてる”
”それって美佐子の愛液じゃないの?”
”違う、違う、なんか出てくる。どうしよう、お漏らししそう”
”だめだよ、車の中なんだから。シートびしょびしょになっちゃうから”
私は焦って何か腰の下にひくものがないかと車内を探したが、そんなものがあるはずもなく、コンビニの空き袋があったので、とりあえずそれを自分の尻の下に敷いた。
その瞬間だった。
”アーーーっつもうだめぇぇー! 出ちゃう出ちゃう出ちゃう”
そういって美佐子は、思い切りお道具のなかから、大量のおしっこを漏らし始めた。
潮吹きなんかじゃない。間違いなくおしっこだ!
途中で止めることができず、かなりの時間お漏らしし続けた。
車内はおしっこの匂いが充満してしまった。

やっと美佐子のお漏らしが終わったと思ったら、急にお道具の奥のほうが、収縮を始めて、私のジュニアを締め付け始めた。
お漏らしの前は、いつもより、ぐにょぐにょで、緩めに感じていた美佐子のお道具だったが、今はまるで、牛の乳しぼりのように、私のジュニアを根元から先まで、搾り上げてくる。
私はもう限界を感じて、いつものようにドビューッと美佐子の中に中出ししたかったのだが、今回は搾乳機で精子を搾り取られるような感じで、じわりじわりと美佐子の中に私の種を出していった。
そう、私は美佐子の中に、私の精子をお漏らししたのだ。
これはこれで気持ちがよく、いつもよりたくさんの精子が出た感じがした。
このままでは、ジュニアが抜けなくなるのではないかと思われるほどの、締め付けだったが、私の種が入った美佐子のお道具は、急に力が抜けて、私のジュニアを吐き出した。

私のジュニアと一緒に、私の沢山の精子と、残っていたさっきのおしっこが、ニョロリニョロリと出てきた。
自分でもびっくりするぐらいの量の私の種が出てきた。
美佐子はお道具から、白濁した私の精子と、おしっこ残りを垂らしながら、痴呆のように腑抜けになって私の体の上に覆いかぶさっている。
短い時間だったが、最高に気持ちよかった。

さあ、これから車内清掃だ!

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投稿No.7626
投稿者 オンドレー (48歳 男)
掲載日 2020年5月10日
初めまして。
皆さんの色んな体験談読んで楽しませてもらってますので自分も書こうかと思いました。
最初なので初体験のお話から。

私の初体験は26歳でした。私の世代では少し遅め。
今はラインがメインですが、当時はメールが主流。
スタービーチってサイトがあって、そこの掲示板での出会いが当時は流行っていました。
当時は私はスタービーチには暇潰しで掲示板出したり、他の掲示板に遊びに行ったりしてました。
まあ当時は身体目的はなかったので、女子でもまあまあメールは長続きしました。

でまあ初体験のきっかけが「みか」って人妻さん(彼女は当時21歳)に暇だから話そうって掲示板あったので遊びに行った事でした。
初めは普通の日常的な話ししてて、結構セレブ的な事話してました。
でまあ一週間位に大人の話しになったのです。
彼女いるの?ってみかが話してきたのですが、まあ私はいないって言いました。
ここまでならまだ普通ですが、当時はお子ちゃまだった私は本当に女子の身体には興味なかったのを彼女に言いました。
みかがびっくりして、電話番号交換して電話してきました。
「大人のビデオ見ないの?」とか「女子の裸見た事ないの?」色々聞きましたが、全部返事はうんでした。
でまあ、みかが「こっちおいでよ。体験させてあげるから。」とりあえず、連れに相談したら当然「行ってこい」なりました。
まあ今なら当然ですわな。でまあ会社で有休取って滋賀県に行きました。

とりあえず彼女が朝9時から家族みんないないから、9時半にとある場所に待ち合わせにしました。
会うと身長150位の気持ちポチャですが、まあ普通位でした。
顔ばれたくないからサングラスはしてましたね。
ちなみに私はメガネ女子には弱い方です。

でまあ会うなりいきなり彼女指定のラブホ。
まあ理由は知り合いに会ってばれたくないからとか。
まあ朝御飯は食べてたから良かったですが。

でまあラブホの入り口から彼女は自分の腕に抱きつきながら来店。
彼女の胸が自分の腕に当たってかここで初めてドキドキ感がしました。

でまあ部屋に入ると、彼女がまずはお風呂入ろうって言って服を脱ぎ始めました。
ここで自分のチン○が勃起してきました。
一応言いなりになってお風呂にイン。
ちなみ女子の裸をこの時初めて見ました。
心臓ももうこの時点でバクバクでした。

でまあ彼女がソープ嬢みたいにお風呂の準備してくれて自分が入るとまず彼女が「本当に童貞っぽいね。」って言ってきました。
まずは彼女の胸を当てて自分の背中に石鹸付けた後に流してくれて身体全体洗った後に最後にチン○を洗い、お湯で流した後にフェラ開始。
ちなみにここで我慢できずにフェラ中に一発目発射。
あ~あって顔した彼女でしたが、まあ童貞だから仕方ないかって許してくれました。
ちなみに自分の精子もこの時初めて見ました。

で次は交代でみかの背中を洗い始めました。
この時に胸も触りましたが、胸はC~Dでまあまあ位だったのは覚えてます。

そして、洗い終わったらみかがマン○を広げて、これが女だよって教えてくれました。
この時に再び自分のチン○が復活してきました。
でまあ上がるつもりが、みかが
「オシッコしたくなったからここでするよ」
と言って自分の目の前で堂々の放尿。
今なら何ともないですが、当時の子供の私はちょっと引いてたかなぁ。

でまあお風呂上がってタオルで身体拭いた後に冷蔵庫から飲み物を取りました。
でまあ飲みながら、みかから女子とのお風呂どうだったって聞かれましたが、「凄くドキドキした」って言ったら笑われました(笑)
けど本番はこれからって言われて、まずはベッドに誘導されて彼女が自分の首に腕をからませながらディープキス。
もうこの時点で気持ち良さを知って自分も男になってました。
そして、彼女が自分が独身なの知っててか、キスマーク付けてきました。
まあ彼女は人妻さんだから自分が付けるのは無理でしたが。
そして、首から上半身経由後に下半身に来てフェラ開始。
アナルまで攻めてこられた時はビックリでした。

次に交代でしたが、みかにレクチャーしてもらいました。
初めは耳をハグして、キスマーク付けない程度に首を吸って、次はいよいよおっぱい。
左右攻めた後に、みかがおっぱいに顔を埋めさせてくれました。

でまあ次はいよいよマン○へ。
クリちゃんを攻めてって言われたので舐めてたら、彼女の声のボリュームが段々大きくなってきました。
「ああっ、いいっ、気持ちいいよ~!」ともう彼女も私のレクチャー人通り越して牝になってましたね。

そして途中でしばらく69が続いた後に、みかが立ち上がって、
「もう我慢できない。挿れるよ。」と言って、ゴムもなしでそのまま騎乗位からIN。
「挿ったよ。」と少し結合部見せてくれた後にみかがおっぱい揺らしながらいきなり手加減なしに動いてました。
ちなみにみかのあえぎ声もボリュームMAXなってましたね。
もう彼女、自分の世界に入ってました。
ちなみに自分も途中からみかのおっぱい触りながら腰動かしてました。
ちなみに感覚でみかと合体後5分位かな。
普通なら出るの言いますが、当時童貞で無知な私はそのままみかの中に出してしまいました。

みかがすぐ気付いてチン○を抜いたら、2回目なので量はそこそこでしたが、結構濃いのがみかのマン○から私の下腹部下あたりに垂れてた覚えはあります。
みかはティッシュでマン○拭いてました。

そこから二人共疲れて寝てしまいました。
起きたら夕方なってて、みかがヤバイ顔してたので、あわててホテル出てバイバイしました。

ちなみに帰ったらちょうど相談した連れから電話あって、どんな事したかをそのまま言ったら凄く羨ましがってました。
まあ今思ったら、あんな彼女クラスの人間は円光でもしないと会えないですわな。
あとは彼女に中出ししたの気にしてたので連絡したらピル飲んでたから心配ないって言ってました。

ちなみに性体験の思い出はこれが一番ですね。
またこんな彼女に出会えないかなぁ。

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投稿No.7605
投稿者 美帆子 (20歳 女)
掲載日 2020年3月22日
久しぶりにあや父から連絡がありました。
「今、山田さんが長期出張でこっちに来ているんだけど会わない?もちろん、智恵ちゃんも一緒に。」
山田というのは、大きく曲がったアレを持つ男です。(膣壁をこすられるのが最高です。)
智恵を強引に誘って、「XX日だったら大丈夫ですよ。」と返事をします。

翌日あや父から、「その日は山田さんの部下の若い男が短期で滞在するらしいんだ。もう一人女の子誘えないかな?できれば現役のJKが良いな。」
「JK」の条件がなかったらサプライズであやを呼んでやろうかと思いましたが、今後の楽しみがなくなるので母校の文化祭で知り合った、ユミと美佳に声をかけてみました。
いろいろあって二人とも誘いを断れない立場なのですが、美佳は「その日はどうしても駄目。家族で出掛ける約束なの。」と返事があり、ユミは「泊りじゃなければ。」と返事がありました。
早速あや父に「三人で行きます。後輩の子も誘いました。」と返事をしました。
さらに「こっちに来るってことは前みたいに温泉旅館じゃないですよね?6人でラブホは無理じゃないですか?」と聞くと、「山田さんの会社では長期出張の場合、ホテルじゃなくてウィークリーマンションに滞在するから大丈夫。」とのことでした。

当日は土曜日で仕事も休みということなので昼前にあや父と待合せました。
あや父はユミを見てとても気に入ったようでした。(ユミは小柄ですがかわいくて胸も大きいです)
ワンルームだと思っていたウィークリーマンションは2DKでした。
長期滞在の山田以外に入れ替わりで滞在する人がいるので少なくとも2部屋は欲しいとのことです。
山田の部下というのは高橋という20台半ばくらいの男でした。

昼時ってことでいろいろデリバリーを頼みます。
銀のさらの一番高いお寿司を注文してくれました。(美味しかったです。)
お酒も高級そうなお酒です。(飲みやすいようにジュースで割ってくれました。)
お酒が良い感じに進んでくると男性陣は好みの子の横に座りおさわりをしてきます。
まず、一番偉い山田がユミの隣りに座り胸をいじったりスカートの中に手を入れたりします。
次にあや父が智恵を愛撫し(あや父は取引先の高橋に先に選ばせようとしたのですが高橋が遠慮しました)、最後に高橋があたしの胸をもみしだきます。
お酒が効いているのか女性陣はなすがままです。
高橋はあたしの左の乳首をしゃぶりながら右の乳首を巧みな指技で攻めます。
もう一方の手はアソコをショーツの上から攻め、やがて裾に指を這わし、直にいじります。
気が付くと、智恵はすでに全裸に剥かれて、あや父にアソコに舌を這わされ「ひぃぃん」と切なげな声を上げています。
次第にその声が激しくなるとあや父は知恵を両手に抱えどこかに行きます。
しばらくして戻ってきた智恵はアソコがツルツルに剃られていました。
その時、あたしもユミも全裸で甘い声を上げていました。
次に山田がユミのアソコをツルツルにし、最後にあたしもツルツルにされました。
あたしがバスルームから戻ってきたら、智恵もユミも後ろでに縛られ、胸も絞り上げるように縄がかけられていました。
高橋は、濡れ始めたあたしのアソコにバイブをゆっくりと挿入し、それを固定するように縄をかけます。(両手は後ろ手に縛られ、胸にも縄をかけられました。)
智恵もユミもバイブは使われていませんが、男性陣の指技や舌技で「きゃふ~ん」「あんっあんっ」と甘い声を上げます。
あたしの目の前に、高橋の若干小さめのアレが差し出されました。
迷うことなく口に含みます。
舌で刺激しているうちにソレはどんどん大きくなりました。
口の中の形が異様なことが気になり、いったん吐き出すと、すごくカリの高い(1cm位あるように感じました)モノでした。
これでかき回されたらすごいことになるんだろうなと思いながら再び咥えます。
智恵とユミの声が聞こえないなと思って見ると二人とも男性陣にアソコをしゃぶられながらアレを無心にしゃぶっていました。(ユミは山田の大きく曲がったアレに驚いていました。)
山田がユミの口からアレを抜くとぐしょぐしょになったアソコに挿入します。
「ひゃぁぁん!」ユミは歓喜の声を上げます。
山田が腰を振るたびにユミは「はぁぁん!」「きゃひぃん!」と狂ったような声を上げます。
あたしもバイブじゃなくてアレを入れてほしいと思いながら高橋のアレをしゃぶり続けます。
あたしの願望を理解したのか、高橋はあたしの口からアレを抜き去ります。
思わずあたしは「早く!」と言ってしまいました。
高橋は少し離れたところにあるカバンからローターを二つ取り出すとあたしの両胸にテープで張り付け、アソコのバイブもそのままにして、ユミのほうに行き咥えさせます。
お預けを食ったあたしは恨めしそうにユミを見ます。
智恵の口から抜きされたあや父のアレも智恵のアソコではなく、ユミの後ろに収まりました。
代わりに智恵のアソコにはあたしのものよりも太いバイブが挿入されました。
あたしも智恵も後で縛られた両手を椅子やテーブルに固定されバイブとローターに攻められながらユミを見つめます。
口を高橋にふさがれたユミは「ふごっ」と言いながら悶えています。
しばらくして、高橋が「おっ」というとユミの口元から白濁液がこぼれ出ました。
高橋は「ちゃんと飲むんだよ。」と言ってアレを抜きます。
ユミはむせながらも喉を鳴らします。
解放された高橋のものは再びあたしの口に収まりました。
すぐにそれは大きさと硬さを取り戻しました。
椅子への固定から解放され、アソコのバイブも抜かれたあたしを抱え上げ、対面座位の体勢でアレの頭だけがアソコに収まります。
高橋はなかなかそこから先に挿入してくれません。
あたしは身をよじったり腰を動かしたりしますが、なかなか入れてくれません。
高橋は一旦アレが抜けるギリギリまであたしを持ち上げ、一気に落としました。
待っていたものが一気にあたしの中に納まり、あたしは「ひゃぁぁ~ん!!」と叫び声を上げます。
高橋はそのまま動かず、あたしに「腰を振って!」と指示します。
あたしも快楽を得ようと激しく腰を上下に動かします。
アレのカリが膣壁にひっかり中のものがかき出されるような感覚に「ひゃぁぁん」と悲鳴なのか嬌声なのか自分でもわからない声を上げます。
何回か腰を上下するうちにあたしはぐったりしてしまいました。
高橋はバックの体勢になり後ろから激しいピストンで奥を突きます。
高橋のアレはカリが目立っていましたが長さもかなりあり、一番奥まで突かれ、カリでそのまま全部かき出されるような感覚に「きゃはぁぁん!」「ひゃんっ!」を声を絶え間なく上げます。
頭がぼうっとしたころあたしの中のアレが膨らんだかと思うと一気に熱くなり、大量の精液が流し込まれました。
ぐったりとしながら横を見るとユミはいつのまにか前と後ろのモノが入れ替わり山田とあや父に攻められ、「いひゃぁん!」「はぁんっ!」と快楽の中です。
結合部を見るアソコも後ろの穴も白濁液で汚れていて、中に出されたのがわかります。
智恵は相変わらずお預けを食っており、バイブの入った腰をよじらせています。
高橋はそんな智恵のほうに行きアレを咥えさせます。
ソレはすぐに硬さを取り戻し、バックの体勢から智恵のアソコに収まります。
待ちに待ったものに智恵は「ひゃぁぁぁ~ん!」と歓声を上げます。
高橋が腰を振るたびに智恵のアソコから愛液がかき出され、智恵は「あはっん!」「きゃふんっ!」と声を上げます。
隣りでユミが「いひゃぁぁぁぁぁぁぁん!」と大声を上げました。
前か後ろかに流し込まれたようです。あや父が後ろから抜くと「ゴボッ」と音を立てて精液が逆流してきました。
山田と高橋はユミと智恵を並べて競うように腰を振ります。
ほぼ同時に「あはぁぁぁ~んっ」と声をあげ、胎内奥深くに流し込まれたようです。

小休止の間に声を出しすぎて喉が渇いた女性陣にジュースが振舞われました。
一休みの後、あたしとあや父、智恵と山田、ユミと高橋のペアで狂宴は続きます。
なぜか床にはブルーシートが敷かれています。
あたしはあや父のアレをしゃぶって硬くすると正常位で受け入れます。
バック→背面座位と体位を変えると3人とも同じ体位で向かい合う形になりました。
つるつるのアソコに深々と埋まったところを見せ合う形です。
そのまま3人とも下から突き上げれら、「きゃふぅぅん!」「ひゃはぁんっ!」「あひぃぃ~ん!」
そのうち、ユミの様子が変になってきました。
腰をよじらせながら高橋から逃れようとしています。
当然高橋は逃がすはずもなく腰を両胸をしっかり揉みながらさらに腰を動かします。
そんなユミを見た山田とあや父は「ユミちゃんが当たりだったみたいだね。」といいます。
高橋はさらに腰を激しく突き上げるとユミは「きゃぁぁ~」という悲鳴とともに失禁してしまいました。
先ほど飲んだジュースのうち一つに利尿薬が混ぜられていてそれをユミが飲んだみたいです。(後で聞いたところによると山田の持病のために処方されている薬だそうです)
高橋が勢いよく放尿しているユミを左右に振るものだから、あたしと智恵にかかってしまいました。
ユミの放尿が終わっても突き上げは続きます。
あたし、智恵と順に胎内に浴びせられ、最後にユミが胎内に流し込まれると、「ひゃぁぁぁ~んっ!」という絶頂の声とともに再び失禁してしまいました。

結局ユミは約束通り10時位に帰宅し、あたしと智恵はオールナイトでもてあそばれました。

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カテゴリー:アブノーマル
投稿No.7446
投稿者 孝志 (50歳 男)
掲載日 2019年8月31日
今年で50代に突入した俺にはセフレ姉妹がいる。

姉で今年還暦を迎えた自動車学校の指導員で副校長をも勤める秀子さん。
妹で温泉旅館の女将、間もなく55歳になる咲子さん。
いずれも独身者で年上の閉経した高齢熟女である。

今回は姉の秀子さんについて語らせていただきます。

秀子さんは比較的背は高くてまあまあ肉付きの良いスリムな体型の年齢よりは若く見える美魔女で、色白で肌のシミも無く、やや切れた目。
ショートとおかっぱの中間くらいのヘアスタイル。
おっぱいはEカップと大きめのやや重みで垂れた釣り鐘状でそれなりにヒップラインも出ており、ボディラインもそんなに崩れてはいない。

秀子さんとの出会いは、俺43歳の時に無料ということで何気なく参加したセーフティドライビング教習で、その日は教習用自動車の中で話が盛り上がり、勢いでその晩に飲みに行ったことに始まったのだ!
仕事は非常に几帳面らしく、職場では鬼婆とまで呼ばれて、部下からも教習生からも恐れられていた当時の彼女は教務課の課長であった。

俺も彼女も車やバイクが大好きで、それて意気投合したが、秀子さんもモータースポーツウーマンで、4輪2輪ともにレースをしており、大切に乗っている赤いS15型シルビアと黒いレザーの革ツナギを纏って大型バイク(ドゥカティ・モンスター1200R)を駆る勇ましさは正に男顔負けの勇ましさを感じるな。

そんな仕事バリバリのキャリアウーマンである彼女だが、20代いっぱいモータースポーツ関係で交際していた男性と別れて以降は男っ気が全く無いまんまズルズルと来ており、当然性欲は貯まる一方であった。
サバサバした性格の彼女に飲みに行った席で思いきってエロ話を振ったところこれまた凄く食い付きの良いこと良いこと!その場でちょっと起ってる俺の股間に手を延ばしてきたほどだ!

その後彼女のお家に誘われて一緒に入浴して一気に中出しゴールインしたんだな。
秀子さんの美魔女の裸体は肌こそはさすがに艶はないものの、張りは残っており、加齢のせいか妊婦のように黒ずんだ大きくも小さくもないちょうど良いサイズの乳首と逆デルタ状に生い茂ったウニの殻のような刺々しい毛深くて剛毛な陰毛とまんこから漂う程好く臭みのある磯の匂いに魅了されて風呂上がりには裸のまんまタコの足で彼女のアナルを攻めるプレイをして、餡掛け汁のような愛液でまんこを洪水状態にしながらよがり濡れまくる彼女と変態セックスを繰り広げた。
アソコはやや上付きで、一時期はトライアスロンをしていたせいか締まりも抜群。
閉経してるのでゴムは一切不要な中出しオンリーのエコでエコノミー。
最初は歯を立てたりガサツだったフェラも次第に上達してきた。

それから会うたびに体を重ねて、ラブホやカーセックスなどはもちろんだが、毎晩エロメールをして、エロ写メやオナニーなんかの動画を交換したりが続き、お互いに調教しあった結果、やがては青姦プレーにまで発展した。

ある夏の日には海辺の岩場で、全裸で俺のぺニスにタコの足を巻き付けたタコ足ツイストプレーをした。
やはり強烈なのか、彼女も涙ぐんでヨダレをたらして非常に遅漏な俺にかすれた小声で「は、早く出してぇ~!」とおねだりした!
この時にはマグマの噴出の如く大量に中出ししたなぁ…。

それからご当地の漁師さんに沖合いの無人島を紹介してもらい、やはりこれも一糸纏わぬ姿で誰もいない楽園で乱れまくった。
というのも彼女の提案で普段の彼女の仕事の教習に合わせた、教習セックスを展開。
俺のぺニスがシフトレバーだとさ(笑)
バックから秀子さんのおっぱいを揉みながらギアチェンジするように揉む&腰を動かすのを段々加速したり、減速したりの感覚でのプレーだ。
しかし、中出しの量はやはり持続するうちに減っては行くのはこりゃやむを得ない…。

誰でもそうだと諦めていたら、その数日後には彼女のお家でタコの足を電マにくくりつけて彼女のアソコを刺激し続けて臭マンプレーをして、翌日には山奥の滝の中の洞窟で青姦をした。
滝に打たれながら抱き合い、ちょっと疲れて洞窟の中で尿意を催した秀子さんに「お願い!おしっこして見せて!」と頼むと彼女は恥ずかしがる事もなく、寧ろ気軽にOKしてくれて意気揚々と、何と立ちションを見せてくれたのだ!
年甲斐も無く(?)、全裸で見事な放物線を描いておしっこをしながら「イェイ(・∀・)v」とピースしてくれるモータースポーツに長けたキャリアウーマンのはしたない姿はハンパ無くエロすぎる!
これだけでも股間はかなりムズムズした!
これで精力を増した俺は彼女の泣き所を愛撫しながら珍しくアナルセックスで攻めてドバッと中出しすると同時に彼女は再びおしっこを漏らした。

これ以降俺と秀子さんは放尿プレーにハマって、彼女のおしっこを見る事であまり失速させることなく、中出しにも勢いをつけたような気がする!
ゴツゴツした洞窟の中で、計6回も彼女の中にいっぱいぶちまけれた!

更にその数日後には、仕事のストレスで凹んでた秀子さんを宥めて、彼女ん家の風呂場で「おしっこ相撲」なるおしっこのぶっかけあいプレーをして、おしっこで濡れたお互いの性器を舐めてて下半身をいきり立たせ、正常位での中出しセックス!

更に次の日には彼女のバイクに後ろからおっぱいをむんずと掴みながら2ケツしてまた海辺へ向かった!
彼女の黒いレザーのライダースーツの下は真っ裸で、ファスナーの前を全開にした半裸の放尿プレーをして、更にお互い全裸になり砂浜を追っかけっこした。
秀子さんはおしっこを垂れ流しながら浜辺を駆け回り、俺のぺニスもフルマックスに充血しまくった。

その勢いでその日は彼女が上に乗っての騎乗位セックス!
この時もどっぷりと中出しして俺の精液にまみれた彼女の剛毛まんこがえげつなく卑猥だった!

そして3年前、秀子さんは会社の副校長兼総務部長となり、そのお祝いセックスとばかりに彼女の剛毛な陰毛指に絡めて手マンしながら彼女の身体を舐め回していると突然「ねぇ、あたしのおしっこ、飲んでみない?」と切り込むように俺に迫った。
戸惑うも、彼女の押しに負けてお互いに飲尿プレーを断行!
彼女のおしっこはなかなかしょっぱいが、これも中出しの精力アップにつながり、この日も計6回!

今や還暦となった彼女だが、美魔女ぶりは相変わらずで、その歳になっても恥じらわずに積極的に放尿シーンを見せてくれる彼女への中出しも、おしっこプレーが増長してるんだぜ!

妹の咲子さんについてはまたの機会に書かせていただきます。

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カテゴリー:セフレ・愛人
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