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投稿No.7952
投稿者 テキリージ (42歳 男)
掲載日 2021年6月30日
コロナによりパチンコからは足が遠のきましたが、グリーンチャンネルが無料となり競馬熱が再燃し、なかなかギャンブルから足を洗えない日々を過ごしております。
その日は久々に競馬で大勝ちをしたので、こちらも久々に出会い系で溜まった性欲を発散する事にしました。
その中で気になる書き込みを見つけました。

“いまから会える人いますか?”
プロフィール エル 18~19歳

写真はありませんが年齢に惹かれて連絡してみました。

私  “こんにちは、どこに行けばいいですか?”
エル “カラオケ〇〇の駐車場に来れます?”
私  “行けますよ。”
エル “車内でゴムf0.5 生f1.0です。”
私  “盤、いけますか?“
エル “盤ならホ別で2.0です。”
私  “わかりました。今から行きます。”
エル “どっちにします?”
私  “会って決めてもいいですか?”
エル “いいですよ。着いたら車とナンバー教えてください。”
私  “わかりました。”

カラオケの駐車場に着きメールを送り、その間、女という女、すべてをチェックしていました。
そんな中、店から出た1人がこちらに近づいて来ました。
服装はパーカーにTシャツ、デニムのホットパンツとサンダル。背中まである黒髪にマスク姿、細身の体型ですが長身で長く伸びた脚と少し大きめのヒップが魅力的である。そして若い!

エル「こんにちは、乗ってもいいですか?」
私 「あ、どうぞ!」
エル「どうします?」

クリっとした可愛らしい瞳、そしてマスクを外すと、スッと伸びた鼻筋に大きめな口と分厚い唇

………当たりだッ!

私 「ホテルに行こうか」
エル「じゃあ、近くのX Xで」
私 「カラオケしてたの?」
エル「うん。みんなでコレやってる間のヒマ潰し」
私 「何人かいるんだね!何歌うの?」
エル「5人。私は“ずとまよ”」

運転しながらも、ホットパンツから角度を変えれば見えそうな股間とスッと伸びた艶やかな美脚、そして車内に漂う甘く少しスパイシーなボディスプレーの香りで会話が頭に入ってきませんでした。

ホテルに着き先にお金を渡し、早速、エル美脚にしゃぶり付きました。

エル「美味しいの?」
私 「お、美味しい」
エル「ふふ、車でもずぅっと見てたもんねぇ」

そう言いながらエルは脚を伸ばし、爪先で私の股間を弄りました。

私 「う、うぅ…」
エル「うわぁ、勃ってるぅ!ねぇ、見せてよ!」

エルに言われるがまま、下着まで脱ぎました。
足コキでシゴかれた愚息は“バチンッ”と下腹を打ち、赤黒く反り返りました。

私にベッドに仰向けになるように指示し、エルは顔をまたぐように立ち、ゆっくりと腰をおろしてきました。
日焼けした肌とホットパンツの隙間から覗く黒いパンティーが興奮を誘います。
顔面を股間でグリグリと押し付けられながらも、陰部に当たるように顔を動かすとピクン、ピクンと身体を弾ませるエル。

エル「あぁ、当たる・・・気持ちいい・・・ちょ、ちょっと待ってね。」

エルは服を脱ぎ始めました。
弾けるようなプリプリの尻に綺麗に処理されたパイパン、大きめなクリと肉ビラ。涎が垂れそうです。
舌舐めずりをしていると、エルは私の顔面を跨ぎ、膝立ちになりながら再び腰をおろしてきます。
エルの陰部が近づくにつれ、ボディスプレーの香りの奥から理性が保てなくなりそうなほど魅力的なメスの匂いが漂ってきました。
性的興奮を誘う汗と甘さと微かにツンとくるアンモニアの尿の匂い、そして若い娘特有の強烈に甘酸っぱい蜜壺匂い。それらが混じりあった芳しい淫靡な匂いに私は我慢出来ず、エルの陰部にむしゃぶりつきました。
少し身体を震わせながらエルの割れ目からは少しずつ若娘の蜜が滲み出してきました。
ゆっくりと指を入れ、Gスポットを指腹で軽く押しながらクリを舐め続けると湧き出す蜜は徐々に粘り気まし、エルが身体をヒクつかせはじめます。
しばらくの時間、舐め続けると息を荒げながらエルが声を漏らしました。

エル「ああ…い…イッちゃいそう…」
私 「…いいよ」
エル「…あ、ヤバい…イク…イクッ!」

膣内が強烈に締まり、ガクンガクンと大きく身体を痙攣させオーガズムを迎え、ベッドにうつ伏せで倒れ込むエル。
少し余韻に浸ると起き上がり、私の愚息をしゃぶり始めました。

エル「スゴいね。わたし、なかなかイケないんだけど…ピンポイントやったわぁ!」
私 「そうなんだね。」
エル「でも1回イクと確変入ってヤバい事になるんよね…」

“ジュボジュボ”と淫らしい音をたてながら大量の唾液と舌を絡ませたフェラは絶品です。
そして膝立ちで私の下半身に跨り言いました。

エル「ねえ、もう1万くれたら生でもいいよ!」

勃起した愚息を握り亀頭をクリに擦り付けながら淫らしい視線で誘惑するエル。
エルの若い身体と妖艶な色気に興奮し、さらにガマン汁が滴る亀頭を淫らしい蜜でグッショリと濡れた割目に擦り付けられながら誘われれば答えは決まってます。

私 「じゃあ、生でヤラせて!」
エル「ふふ!オッケー!」

にゅるり、と亀頭を挿入し、ゆっくりと奥深くへ腰を沈めるエル。

私 「おおおぉ、し、締まる…スゲぇ…ぐ、気持ちいいぃ!」
エル「うぅぅぅ…はぁ、お…おっきいぃ!」

ピチピチの瑞々しい肌と弾けるほどに張りのある身体を抱きしめながら糸を引くほどに唾液と舌を絡ませてキス。
そして小振りながらも張りのある胸を揉み、ピンッと硬くなった乳首を唇ではさみ、舌先でコリコリと転がしながらしゃぶりました。

エル「あ、乳首ヤバい…い…イクッ!…あ…またイク…クッ!」

絶頂を迎えベッド倒れ込むえる。
強烈な締め付けと共に、無数のヒダが中でグニュグニュと生き物の様にうごめく名器“ミミズ千匹”!気持ち良すぎる!

今度は仰向けになりゆっくりと股を開きながらエルは淫らしい視線で誘惑してきます。
ゆっくりと挿入すると両脚で“だいしゅきホールド”をされてしまいました。もうサイコーです!
あっという間に限界を迎えました。

私 「ああ…イキそうだッ!」
エル「ああぁ、ヤバい、イッちゃう!…いいよ、出してぇ…」
私 「あああああ、出るッ!イグッ!」
エル「いいいい…イクッ!あ、あぐぅ、あぐッッ!」

涎を垂らしながら白目をむいてしまうくらいの電撃が全身を突き抜け、エルの膣内の奥深くに溜まっていた大量の精液を放出しました。

エル「スゴい、ドクドクいってた!」
私 「ヤバいね!めっちゃ気持ちよかったよ」
エル「ビクビクがとまんないよ」

身体を震わせるえるを抱きしめると潤んだ瞳でキスせがむエル。ねっとりと舌を絡ませると愚息が再び硬くなるのを感じました。
そして残った精液はエルの“名器”に全て搾り取られてしまいました。

帰りにLINEの交換に成功しました!次回が楽しみです!

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カテゴリー:出会い系・SNS
投稿No.7935
投稿者 ネトラレーゼ (43歳 男)
掲載日 2021年6月02日
こんにちは。以前、「投稿No.7832」で投稿した者です。
あれからも妻は継続的に出会い系アプリで車内フェラを行い、小遣いを稼いでいます。
月に2~3人。ウェットティッシュで他人の肉棒を拭き、手コキやゴムまたは生フェラという流れ。
その様子を数台のカメラで隠し撮りして夜な夜な楽しんでおります。
ちなみに妻は42歳。150cmと小柄ですがFカップでムッチリとした体型。
顔はアナウンサーの杉○美香似な感じるです。

ある日、またしてもアイツが現れました。
そう、前回、妻が中出しセックスをOKした20代前半で巨漢のレスラー系金髪ヤンキーです。

嬉しそうな妻。そんな妻の身体をギラついた目で見つめる男。車は止まりました。
周囲を確認し、男はシートベルトを外し右手でゆっくりと妻の耳から首筋にかけてを撫で、それに合わせて妻もシートベルトを外し男へ寄り添います。
しばらく見つめ合いキスをする2人。
最初は唇が触れる程度でしたが徐々に音が聞こえるようになり、抱き合いながらねっとりと舌を絡ませあいます。
男は妻のシャツの裾をめくり上げ谷間に顔をうずめました。

男「やわらかい!」
妻「うふふ…あれぇ?もう硬くなってる」

男がデニムを脱ぐと、”バチンッ!”と言う音を鳴らしてあの巨大なイチモツが現れました。
男に授乳しながら妻はイチモツを握り上下に動かします。
そして、

“ジュルジュルルル…ジュズルルル…”

いやらしい音をたてながら若い男の巨大なイチモツを美味しそうにしゃぶりつく妻。

男「ねえ、俺も舐めさせてよ」
妻「ええ…うん…」
男「…すげぇ、びしょ濡れじゃん!」
妻「恥ずかしい…あん…あ、そこ!ああダメダメ、イッちゃう!」
男「なに自分で腰動かしてんの?エロすぎじゃん!」
妻「いやん…ああダメ、イクッ!」

男の顔面に陰部を擦り付けながら、身体をビクビクと震わせる妻。

妻「はぁ、はぁ…ねぇ…挿れていい?」

男がうなずくと自ら馬乗りになり、ゴムも着けずに巨大なイチモツを握りながらゆっくりと腰を下ろす妻。

妻「ああ…うぐぐぐっ…あぐッ!」
男「締まるねえ!ビクビクしてるよ!」
妻「ああ、スゴい…太いの…奥まで…あああスゴい!」
男「挿れただけでイッちゃったねぇ。もっと気持ちよくなってごらん!」

ただ仰向けで寝ている男に跨がり、ひとり激しく腰動す妻。
やがて男も突き上げる様に腰を動かしはじめました。

妻「…スゴい…こ、壊れちゃう!…あああ…」
男「めっちゃ締まる!気持ち良いよ!」
妻「イヤ、ダメッ!ああああッ!」
男「イクッ!うぐぐぐっ」

大きく弓状に反らせ小刻みに身体を震わせた後、前のめりに倒れ込む妻。
息を荒くしながらも抱きつきペロペロと男の乳首を舐め、ティッシュで股間を抑えながら仰向けになりました。

妻「すごい!いっぱい出たね!しかもめっちゃ濃い!」
男「うわ、ヤバいね!」

ティッシュで股間を抑えながら仰向けになる妻に男は上から覆い被さりました。
一瞬、驚いた表情を浮かべながらもすぐに男の首に腕をまわしキスをする妻。

妻「…スゴい、もうギンギン…」
男「…挿れるよ」

妻は股を開き、先ほど射精したにも関わらず再び硬く勃起した巨大なイチモツを受け入れました。
ゆっくりと腰を動かし、しばらくの間、快楽をぬさぼり食うようにキスをする二人。
動きは徐々に早くなり、妻は両脚を男の腰に絡ませ、男は激しく腰を打ち付けます。

“パンパンパンパンパンパンパンパン……”

男「ああ…気持ちいい…サイコーだよ!」
妻「…これ好き…はあはあ…もっと!」
男「…イクよ…」
妻「…あああスゴい!…イクッ!イグぅッ!」

強く抱きしめ合いながら男が巨体を震わせると、妻も身体をガクガクと痙攣させ、うっすらと白目をむき涎を垂らして絶頂をむかえました。
男が何度かキスをすると妻は目を覚まし、少し恥ずかしそうな表情を浮かべた後、舌を絡ませ合う二人。
そして服装を整えた後、車を移動させもう一度キスをして男は出て行きました。

昨晩、夕食に大量のニンニク付きステーキが用意され、妻が誘ってきました。
妊娠隠しのSEXですが逆に興奮し、若い男に何度も中出しされた妻の子宮めがけて精液を放出しました。

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投稿No.7832
投稿者 ネトラレーゼ (43歳 男)
掲載日 2021年1月19日
妻の使用しているワンボックス車の調子が悪い様なので整備屋に持って行った時の事です。
カーナビの履歴(足跡)で気になる場所を見つけました。
行ってみるとそこは隣市の埠頭、この付近では有名なカーセックススポットで堤防の隅には無数のティッシュやコンドームが捨てられています。
これは怪しい、と感じた私は車の整備後、ドライブレコーダーを車内も撮影出来る様に設定し大容量のSDカードに差し替えてしばらく様子を見ることにしました。(妻は機械関係は苦手である)

妻は42歳。150cmと小柄ですがFカップでムッチリとした体型。顔はアナウンサーの杉○美香似で若い頃はなかなかヤンチャだったみたいです。
調べた結果、どうやら妻は月に2~3度、おそらく出会い系で車内フェラを募集して小遣いを稼いでるようです。
パソコンで動画を確認し最初は唖然としてしまいましたが、他人の男根を咥える妻の淫らしい姿に異常な興奮を覚えた為、画質の良い隠しカメラも増やしてオナニーをしていました。

そんなある日、いつもの様に動画を確認していると、ある男が乗ってきました。
年齢は20代前半。色黒で金髪に黒の上下ジャージ姿。身長180~190くらい、体重100kg超えはありそうなレスラー体型のヤンキーでした。
日付を確認すると2日前の様です。

妻 「こんにちは、どうぞ」
男 「どうも、いい?」
妻 「大丈夫よ!ココじゃアレなんで、ちょっと移動するね」

そう言いおそらくあの埠頭へ車を運転する妻。
そして値踏みをする様に妻を見つめる男。
程なく車が止まりました。

妻 「コレってけっこうヤッてるの?」
男 「まあ、たまにね。カワイイね!」
妻 「えぇ~そんなことないよぉ!私けっこう上だけど大丈夫?」
男 「いや、全然OKだよ。俺、歳上好きだし」
妻 「よかった。ゴメン、先にお金だけいい?」
男 「 ああ…はい」
妻 「ありがとう。じゃあ、下脱いでもらえる?」

男がズボンを下ろすと太くヘソに達するほど巨大なイチモツが現れました!

妻 「お…おぉ…スゴいね」
男 「そう?ねえ、彼氏いるの?」
妻 「ていうか、結婚してる」
男 「そうなんだ!けっこうタイプだったからいいなって思ってた」
妻 「えへへ、うれしい!」

慣れた感じで口説きはじめる男。倍ほど歳下の若い男に口説かれ妻もまんざらではない感じで男のイチモツをしゃぶりはじめるました。
いつもはウェットティッシュで必ず拭いてからはじめるのに、いきなり!

妻 「スゴい、おっきい!」
男 「気持ちいいよ!カワイイから余計に興奮する!」

そう言いながら男は妻の股間に手を伸ばし、それに合わせて妻も頭の動きを徐々に激しくさせていきます。

男 「ねえ、舐めさせてよ」
妻 「うん、お願い」

妻が下着を脱ぎ終わると男は妻の脚を掴み強引に引き寄せ、股間を舐めはじめるました。

妻 「あん!気持ちいい!」
男 「わあ、もうビショビショに濡れるじゃん!どエロやね!」
妻 「ああん…いい!…そこ!…あん…イ…イクッ!」

男の顔に跨がりながら身体を仰け反らせる妻。今まで相手に触らせるすら事はなかったのに!

妻 「…ふう… はぁ… もう、ガマン出来ない!ねえ、入れていい?」
男 「いいよ!」

ゴムも着けず、自ら男の巨大なイチモツを掴みながらゆっくりと腰を沈め、生で挿入する妻!

妻 「ああん…おっきい…スゴい…気持ちいい」
男 「いいねえ!おっぱいもしゃぶらせてよ!」
妻 「いいよ!…あん、もっと吸ってぇ! …あぁ、ダメッ!またイッちゃうぅぅ!」

巨漢男の腹上で腰を激しく振り、胸を揉みしだかれながら絶頂に浸る妻!

男 「ねえ、上になっていい?」
妻 「…うん…こうでいい? …うっ…あぁぁ…!」

男が覆い被さると小柄な妻は隠れてしまい、画面には男の後ろ姿しか見えなくなってしまいました。
そして男が腰を動かしはじめました。

妻 「あああ…スゴい…こんなの…はじめて!」
男 「じゃあ、奥まで入れるよ」
妻 「奥…うわぁスゴい…ダメ…こ、壊れちゃう…ああイッちゃう、イクッ!」
男 「ああ、気持ちいいよ」
妻 「う…いぐぅ…ぅぅああぁ!…もっと突いてぇ!…あぁん!ヤバいぃ…イク、イグッ!」

パンパンパンパンパンパン…

男が激しく腰を打ちつける音と、激しく乱れ狂う妻の喘ぎ声だけが響きます。

男 「ああ、イキそう!」
妻 「出して!奥にいっぱい出してぇ!…ああイッちゃうぅ!」
男 「イクよ!…イクッ!」
妻 「いいいいぐぅ!… うぐ…うぐぅ…」

瞳を閉じ、唇を少し開けて全身を震わせる妻。
しばらくして妻は起き上がりティッシュで自分の股間を拭き取りながら、男の股間に顔を埋めてを残る精液をしゃぶり取り、それを飲み込みました。

私は男の半分にも満たない粗チンをギンギンに勃起させ、大量のガマン汁を垂れ流しながら終始パソコンを眺めていましたが、オナニーは出来ずその日は終わりました。

翌日、珍しく妻が誘ってきて、中出しを求めて来ました。
妻は”気持ちいい”、と言っていましたがそれは演技であり、中出しは男との妊娠隠しだと気づきながらも、『他人の肉棒を何本もしゃぶり、若い極太肉棒には中出しまでさせる淫乱女』と思うと興奮し、精液を妻の子宮めがけて放出しました。

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投稿No.7827
投稿者 ユウサク (38歳 男)
掲載日 2021年1月14日
今年のコロナ前に出会った女の子。
その日は前日の仕事の疲労で何となく仕事をする気になれず、出会い系サイトをボーっと眺めていた。
自分から掲示板の投稿にメッセージする事は少ないんですが、何となく興味をもったのでメッセージを送ってみた。
投稿内容はが、「私の車で良いので、車内で。」という事だった。
自分の車でという女の子も珍しいと思い、「興味あります。」と送ってみると、
彼女「妊娠中なんですけど、良いですか?良ければ、条件はそちらから提案してください。」と来た!
それから少しメッセージのやり取りをして、大まかな条件を決めて会う事になった。
ゴムあり無しと、無しの場合に生外か生中かという事だが、彼女の場合妊娠中なので、生外も生中もどちらも同じ条件だとの事。
お互いに好みはあるだろうから、それを会ってから決めて良いという事になった。

指定された場所に行くと記載通りの車があり、結構可愛い女の子が車に座っていて電話中。
中を見ると、中に入ってと手招きしてくれている。
ドアを開けお互いに「こんばんは。」と挨拶。すると、
彼女「まだ少し人がいるみたいだから、少しお話しする時間ってある?」
と聞かれたので、「OK」すると、それから人が疎らになるのを見計らって1時間ぐらい雑談していた。

彼女「多分もう人、来無さそうだね。出来たら生中でお願いして良い?」と言われた。
サイトで何人か会った事はあるけど、お願いされたのは初めてだった。
自分「じゃぁ、先に約束のもの払うよ?」というと、
彼女「お兄さんなら逃げなさそうだから、後でも良いよ。逃げたら轢き殺すけど。」と笑っていた。

そんな話しをしながら、彼女は最後尾の座席の準備を整えてくれている。
まだ寒かった時期なので、お互いに上は着たまま。
彼女「ごめんなさい。拭くだけになるから、フェラじゃなくて手で良い?」と聞いてきたのでOKした。
『まぁ、手だとこんなもんだなぁ。』という感じだったけど、「キスしても良い?」とかその都度確認してくる。
彼女「今日、エッチしたかったからもうおちんちん入れて。」と、トロンとした目でおねだり。
自分「じゃぁ入れるよ。」ゆっくり彼女の生膣に挿入。
エッチしたかったというだけあって、入り口から潤滑油が適度にあり、スルッと奥まで導いてくれる。
狭い車の中でのエッチというだけあって、密着度を常に高くしておかないとダメで、それも妊婦さんなのでお腹を押さないように注意したりと、男としては全身筋肉痛になりそうな体勢でのエッチだった。
動きによっては無理やり膣口を広げるようになってしまうときもあり、
自分「ごめんね。今の痛くなかった?」と確認しながらだった。
彼女「お兄さんって、精子いっぱい出る人?」と聞かれたので、
自分「時と場合に因るかなぁ。」と答えると、
彼女「いっぱい中に欲しいから、ギリギリまで耐えてね。もう妊娠してるから、気にしなくて良いし。」とのこと。
何回か射精してしまいそうになるのを我慢しながら、休憩しもって突き続けた。
彼女「おにさんのおちんちん、だんだん膨らんできたよ。そろそろ限界なの?」と言われたので、頷いた。
自分「ごめん。出る!」と言って、奥に出した。
我慢して我慢して30分ぐらい彼女の中にいたので、もうパンパンに溜まっていたようで勢いよく射精した。
彼女「凄い勢いあるし、結構量多いね。」と笑っていた。

それからは、車を汚さないようにお互いに協力しながら後処理。
彼女のを拭いてあげていると、こちらのを拭いてくれるという気遣い。

最後にもう一度キスしてから、お互いに服を着てまた少し話しをした。
彼女「お兄さん、極力奥を突いたりしないように気を付けながら動いてくれてたでしょ。」
自分「何となく奥を突いたりするの怖くてね。」
彼女「病院の検査が今日で、ちょうど今日の検査で先生からエッチ再開しても良いよって言われたの。我慢するのもよくないからって。それで、予定外に友達との約束の時間が遅くなるって事だったから募集してみた。」
自分「いきなり、中出しでごめんね。」というと、
彼女「メッセージのやり取りも、今日一番まともな人だったし、話してて気が合いそうだったから中出しして欲しくなっちゃった。」と。

そんなこんなで、時々会う事になったけど、2月後に早産で出産した。
彼女とは時々会っているけど出産後は、ゴムありのみ。
それ以降も、時々会っている。

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カテゴリー:出会い系・SNS
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投稿No.7667
投稿者 アツヒロ (47歳 男)
掲載日 2020年7月05日
もう20年以上前に下着フリマサイトで出会った女の子にスーパーの屋上で中出ししてきた話です。

当時自分は20代後半で、女の子の歳は10代後半、写メ確認では、今で例えると菜々緒に似た女の子。
制服着用・下着生脱がせ(ポーズ指定)・手コキで合計1万円で約束を取り付けた。
女の子の部活帰りに、郊外の寂れた大型スーパーの屋上で待ち合わせた。
平日の夜でもあまり人が来ないことと、エレベーター脇に出入口から死角になるスペースが有ったからだ。

約束の時間に来たのは、顔は地味目の色白の女の子であまり美人ではなかったが自分的には十分合格点だった。
ただ身長180cmくらいだった。(自分は175cm)
自分より背の高い女の子とエッチするのは初めてで少し戸惑ったが、短めのスカートからハミ出ているムッチリした色白の下半身がエロかった。

壁に手をついて少し脚を広げた立ちバックになるよう指示してお尻を突き出してもらい、スカートをめくると、ムッチリしたお尻が見えてきた。
下着を下げるフリしてゆっくりとお尻を撫でまわしながら時間をかけて下着を脱がせた。
途中まで脱がせると、脚を広げてもらったおかげてアナルが尻肉の間から見えてきた。
鼻をギリギリまで近づけて臭いを嗅ぎながらさらに下着を下ろすとマンコが見えてきた。
毛は薄目で、ビラビラが長めの結構なグロマンだった。
グロマンを見てすごく興奮してしまい、思わず舌の先で少し舐めてしまった。
怒られるかと思ったが、体をビクっと震わせて
「・・アッ・・」と小さく声を出しただけだったので、舐め続けると
「アンッ・・」と声を出すだけで抵抗しない。
これはイケると思い、お尻をガバッと掴んでマンコにむしゃぶりついた。
声がだんだん大きくなり、マン汁が溢れてきたので、手マンして、クリを吸って、ビラビラ伸ばして、アナルに舌をねじ込んで舐めてと、存分にマンコを堪能した。

もうチンコを挿れても大丈夫だと思い無言で挿れると
「ア゛ア゛ア゛ア゛アッ・・・」と声にならない声で喘ぎだした。
生で挿れたがゴムを付けてとは言われなかった。
後ろから腰を振っていると、立っていられなくなったのか床に四つん這いの体勢になったので、覆いかぶさるようにバックから思いっきり突いた。
犯しているような感覚だった。
小さいオッパイのコリコリした大きめの乳首をつねっていると、膣の締まりがギュと強くなった。
「痛いから強くつねるのは止めてくださぃ・・・」
と小声で言われたが、さらに強くつねり続けるとチンコが白濁するくらいにマンコが濡れてきた。
膣の締まりもさらに強くなり、また白濁した愛液が視覚的にエロくてイキそうになってしまった。
「もうイキそう。どこに出す?」
と聞いても、相当感じているようで聞こえていないのか返事は無かった。
もう我慢出来なくなり、最後は乳首を目いっぱい強く引っ張ると
「ギャァー!イタイッ!!」と悲鳴と共にチンコが潰れるくらに膣が締まり強制的に精液を絞り取られるように中に出してしまった。

しばらくチンコを奥深く挿した状態でじっとしていたが階段下から人の声が聞こえたので、慌ててパンツ履いて近くに停めてある車に避難して後始末をした。
お金も多めにと2万円渡すと
「何で中に出したんですか・・」と半泣きの困った顔で怒られた。
ごめんとしか言いようがなかったので、何かあったら責任とるから電話してと電話番号を教えて、最寄り駅まで送って別れた。

その後電話はなかったので妊娠はしていないと思う。
結構当たりの子だったので、無茶しなければ定期的に会えそうだったのにと深く後悔した。
しかし、その子の筋肉質の尻と太ももと膣の締め付けは強烈で、強制的に精液を搾り取るような動きをするマンコの持ち主にはその後出会えることはなかったので、今でもオナネタとなっている。

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