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業者じゃない素人奥さんを狙いたいけどこれがなかなか、、
やっと39歳奥さんと条件ありでアポ。
「ぽっちゃりしてます」という言葉に不安隠しつつご対面、、
うーん、スーパーのパートさん系?お子さん生んであからさまに太りました系?
でも愛想のよさと爆乳に目がくらみ、、
ホでは遠慮がちに乗じてシャワー前に襲い(笑)、、
「あ、シャワー浴びさせて!あー!」
予想どおり垂れ爆乳!乳輪でかいのがエロく、、
息子を奥さんの目の前にだすと、「え、いきなり?」といいながら、玉からくる積極性(笑)
「気持ちいい?」と聞いてくるのもグッド!
ダメ元で「中で良い?」ときくと「えーしょうがないわね!」と快諾。
ルックスイマイチだけど、清潔感と良い匂い。
お腹はでてるけど、それに勝る爆乳、なかなかたまらんもんありました!
脇の処理をサボった生活感満載の主婦のだらしない身体を堪能できました!
年甲斐もなく、二回戦は爆乳にかけ、お掃除パイズリも堪能!奥さんあざーす!
業者だらけですが、たまにいる普通の奥さんを目当てに課金して、、やっと43歳の主婦とアポ。
まあ割りきりはしょうがなく、待ち合わせ場所へ。
うーん可もなく不可もない地味めな奥さん。
清潔感とぽちゃ巨乳に目がくらみ、ホへ。
「男の方の感じてる姿が好きなの!」とシャワー前に即尺!これがうまいのなんの!
橫舐め、たま舐め、お尻近くまで舌を這わせてくれて悶絶(;´Д⊂) 挑発的な視線がたまらない。
その後はお腹もすごいけど(笑) 経産婦独特の垂れ巨乳にムシャブリつき、、中でもいいですよ!という言葉に従い、思いっきり打ち込んで放出しました。
やはり生活感ある普通の主婦、たまらんもんありますね。
今回の話は、コロナ前の約5年位前のことですが、この日も出会い系のアプリで出会う娘を求めてアクセスしていました。
23歳、T160㎝ 50㎏ B88 W60 H85という女性と条件交換し、条件(ホテル別イチゴ、ゴム着用)も合い、出会う約束になり、待ち合わせ場所まで行きました。
私は中出しする気持ち100%、いつも穴あきゴムを使用してました。
今回も細工したゴムで中出しするつもりで待ち合わせてホテルに入りました。
彼女の名前は、恵子と名乗りました。
プロフどおりのいい身体でこちらも楽しむつもりで優しくしていました。
ホテルに入りお互いにシャワーを浴びようと話をし、彼女が先にシャワーに行き、その後私が入りました。
シャワーを出ると、部屋の照明が暗くなっており、彼女はベットに入っていました。
その時トイレが開いていて照明がもれていました。
こちらもベッドに入り行為に及ぼうとしした時にトイレから木刀を持った男性が出てきました。
美人局だったみたいで私はカモにされるところでした。
小太りの親父で簡単に脅せると思っていたみたいで、シャワーを浴びている間に呼び込んだようでしたが甘い判断でした。
私は小学生から剣道をしており一応5段まで取得、指導者としても今も少年クラブで教えてます。
男性は「早く着替えてこのまま出て行けば、怪我せずにすむよ」と脅してきました。
私は「分かりました。」と応じるふりをして男性の手首を蹴り、木刀を落とさせて、木刀を奪い男性をたたきのめし、ベルトで後ろ手に縛り足も男のベルトで縛り制圧しました。
恵子は少し震えていました。
ここからが今回の大事な内容で、恵子に
「これはどうゆうことか?」と尋ねると
「彼と組んでお小遣い稼ぎです。」と言いました。
勿論、こちらは仕返しのためにこれから楽しみます。
恵子から返金してもらい、男性からも金を取り、恵子にも「いくら払うのか?」と尋ねました。
答えは「一万しか持っていません。すいません」と出してきました。
受け取りましたが、納得なんかはできないです。
「10万は必要だね。」と言い
「どうする?」と言いましたが
「すいません」としか言わないです。
「じゃ、奉仕しろ」と言いフェラからするようにいいました。
フェラさせながらこちらも股間に愛撫し濡れたのを確認して
「上になって気持ちよくさせてね」と言いました。
恵子はゴムに手を伸ばしましたが
「ゴムは無し、このままで上になれ」と言いました。
恵子は「ゴムはお願い、危険日なんです」と半べそになりながら言いますが
「じゃ、警察に連絡するね、美人局の件の責任取らすからね」
「それは困ります、わかりました」と泣きながら私の上になり騎乗位でつながりました。
そのまま動いてもらい、恵子は
「中だけはごめんなさい、出すときは教えてください」と言います。
こちらは中出しの予定です、射精感も少し出てきたので体位を正常位に代えてピストン開始。
恵子も「中だけはやめてください、お願い」と泣きながら言いますが、勿論、一回目の射精を中にぶちまけました。
「綺麗にして」とお掃除フェラをさせて少し休憩。
恵子に「中出しの感想は?」と聞いたが、泣きながら
「すいません許してください、どうしたらいいですか?」と聞いてきたので
「満足させてくれたらいいよ」と言いました。
「じゃ、気持ちよくさせてね。」と言い2回戦目へ。
フェラで元気にさせてもらい、
「次はバックでお願いね」と言いバックで挿入、そのまま2回目も中出し。
その後、恵子の写真も撮影、恵子の免許証、男性の免許証も証拠として撮影し、
「警察には行かないから、このまま帰るね」
と言い残しホテルを後にしました。
中出し2回では少なかったかもと思いながら別れました。
恵子の妊娠は不明ですが、気持ちよく中出しできた思い出です。
嫌がる女性に中出しするのは最高に気持ちいいですね。
やっぱり中出しはいいですね。
狙い目は中級ビジネスホテル、高級ホテルだとしっかりした女性しかいないから、と言われた。
自分も旅好きなため、その話を聴いて期待に胸を膨らませていたものだが、一度も先輩のいう良い思いをしたことがなかった。
時々、美味しいご飯屋を聴くついでに仕事後に一緒にどう?と誘ってみたり、女性ポーターに部屋の中で声をかけたりしたこともあるが、いずれも不首尾だった。
そんな折、最近出張時に泊まったホテルで、ようやく美味しい思いをしたので、嬉しくて語ってみる。
地方のビジネスホテル、可も無く不可も無く値段相応と言ったホテルだ。
チェックイン時に若い頃の北川景子のような、AV女優の花咲いあんのような、そんな雰囲気の女性が対応してくれた(以後仮名:景子)。
思わずじっと見てしまったが、にっこり微笑み返されてしまい、そのまますごすごと部屋へ向かった。
軽く荷ほどきをしたところで、スマホの充電器を忘れたことに気づき、借りるべくフロントに電話をすると、先ほどの景子さんが持ってきてくれた。
ついでに少し高くてもいいから美味しいご飯屋さんの情報があれば教えて欲しい、後でもいいから、と伝えると、少し考えてから、食べに出られる時間は少し遅めでも大丈夫ですか?と訊ねられた。
これはもしや?いやいや期待しすぎないようにしよう、と思っていると後でまた情報をお持ちします、と言われた。
そしてしばらく後に景子さんがまた訊ねてきた。
通常のホテル備え付けのお勧めマップ以外に、「少し高くても良いといっていたので、私も行ってみたいくらい評判のお店があるんですけど~・・・もし遅くでも良かったら、21時過ぎにそのお店連れてってもらえませんか?」とのこと。
ここで少し悩んだ。出張先だし、只一緒にご飯でも眼福の美人さではある。ただ言われた店はまぁまぁ高そうだ。ご飯だけで終わるなら残念な気持ちもある。
そこでダメ元で言ってみた。
「ご飯の後もお付き合いしてもらえたりしますか?」
景子「えっと、それって、そういう意味ですか?」
「多分そういう意味です」
景子「・・・・・・。チップを弾んでもらえるなら良いですよ」
「ではそういうことで」
その後悶々としながら21時までを過ごし、店に行く。少し遅れて景子さんが来た。
年齢を尋ねると26未婚。改めて見てみると、身長は165cmくらい、良い意味で肉付きが良い方のCカップといった感じだ。
普通に会話も楽しく店も美味しかったが、その後が楽しみ過ぎてあまりよく覚えていない。
景子さんは嫌がったが、ホテルの部屋でしたい・ついでに制服を着て欲しいと言うと、渋々当初の予定に上乗せしてくれるなら・・・とのこと(具体的な金額はまだ言葉に出していないし出されていない)。
こういうことをいつもしてるのか、と訊ねると、先輩から訊いたことはあり、考えたことはあるが、実際は初めて、という。
コロナ禍の時は辞めようかと思うほど酷くて(ワンオペ、感染恐怖、給料カットなど)、でも実際に辞めた子が再就職うまくいかなくて風俗落ちとかP活落ちしていってるのを見ると怖くて、辞められなかった。
幸い学生時代に貯めた貯金と実家からの仕送りでしのげ、今は勤務としてはコロナ禍前にほぼ戻った。
だが、消えた貯金のことを考えると、稼ぎたい気持ちが最近出てきて、今日自分が声をかけた時に、この人なら出してくれるかな?この人ならまぁいいかも?と思ってお店に誘った。
そう聴いて自分の業界は影響少なかったが、コロナ禍で人生狂った人も多いんだろうなと思わされた。
そんな話をするうちにホテルへ戻ってきたが、流石にフロントの目が怖いので、自分の部屋へは自分は通常通り、景子さんは忘れ物をしたふりをしつつ、従業員側から向かうと言われた。
ここでいなくなるリスクも考えると普通にラブホ行けば良かったかなとも思ったが、後の祭り。
ドキドキしながら待っていると、制服に着替えた景子さんが部屋へやってきた。
自分はシャワーを浴びてしまっており、景子さんも浴びたいと言ったが、制服を脱がれるのが嫌で、そのままで良いと言った。
まずはベッドに座って、フェラをしてもらう。
制服姿の女性が自分の前に跪いて股間に顔を埋めている。背徳感と征服感でいっぱいだった。
着衣のまま胸や下をはだけさせると、最近の女性にしては珍しく手入れなしの剛毛であった。
陰毛好きの自分にとっては嬉しく、普段はしないクンニをした。
ややビラビラが厚いものの綺麗な形をしていた。
汗の匂いがしたが尿の臭いは感じない。ただし舐めるとすこししょっぱく感じた。
恥ずかしさが勝るからか、クンニではあまり濡れなかったが、胸を責めるとあっというまにびしょびしょになった。
ギンギンになったモノを宛がうと、「あっ、ゴム」と言われたが、持ってないから、と言って突き込んだ。
「そんなっ、あっ。最後は外に出してくださいね」そう言って焦る景子さんは綺麗というより可愛かった。
エッチは久しぶりというだけあって、締まりが良い。ただ体勢はぎこちない。
「あっ、うぅん」と言った、あまり色気のないあえぎ声を出してくれるが、声をあまり出したくなく押し殺している様子。
出すように言うも、「防っ音がっ、効いてないからぁ、外にっ、聞こえ、ちゃうっ」と言って出してくれない。
そのためマグロみたいに感じてしまい、とにかく出してしまおうと思った。
無心で正常位のまま突き込み、最後は足を抱えて前上壁を擦りあげると、声を押し殺したまま
「だめっ、いくっ、いくいくっ、いっちゃう」と喘ぎだした。
反応が出てきて興奮し、そのまま擦りあげ続けてビクビクとイク景子さんの中に思う存分出した。
ただイッている途中の景子さんは気づかないようだった。
何度かそのままモノをピクピクさせていると、息を荒げながら「えっ?もしかして中でいっちゃいました?」と訊かれる。
素知らぬ顔をして、いやピクピクさせてるだけ。モノ硬いままでしょ?次は自分もいかせてね、と言うと、わかりましたと答える。
まだ少ししんどそうだが、繋がったまま無理矢理騎乗位に体位を変えると、今までの押し殺しが嘘のように叫びだした。
「あぁぁぁっ、ダメっ!今感じ過ぎちゃう!ダメっ、ダメぇぇ!」
無理矢理のグラインド、下からの突き上げ、と好きなように動かしたり動いたりしていると、そのうち景子さん自身のグラインドが始まった。
サンバのように激しいグラインドだ。グラインドではあまり感じない自分でも昂ぶっていく。
が、イク前に先に景子さんがまたいってしまった。
「あっ!これ気持ち良すぎる!!ダメ、イクっ、いっちゃう。またいっちゃう!」
ピクピク震える景子さんを抱きしめながら突き上げると、「だめっ、今しんどい!!」と言われるが、そのまま無心で突き上げ続け、最後は「もういくっ、中で出すね」と耳元で囁いた。
「えっ?・・・だめっ、それはだめっ」と言葉では抵抗するが、身体は起こせない様子の景子さん。
「景子さんが降りないからこのままいくよっ!」そういって二度目の中出しを行った。
多分大丈夫と思いますが、排卵日近いんですと拗ねられたが、何とかなだめた。
チップを弾む段になって、金額を決めていなかったことに気づいた景子さんとまた中出しの件も含めて一悶着あったが、良い思いをできたので、ここに投稿してみました。
2日間あちこち観光して、疲れて寝てると、元気の良い従業員が起こしに来て今日の予定を説明して、「早く行きましょうよ~」とベッドから引っ張りだそうとするが、昨日歩き過ぎて足がもつれて倒れてしまった。
大丈夫ですかと言われたが「ダメだわ、お前ら見たいに若くないんだぜ、疲れてまだ朝飯も食べとらんし、今日は寝てるわ」と言って、添乗員に断りを入れて、何とかバイキングの朝飯食べて部屋に戻り、又ベッドで爆睡。
カタカタする音で目が覚めたが起きる気がしなくてそのまま寝てると、掃除に来たみたいだ、”起こすな”の札を掛け忘れたんだ。
あちこち掃除してるのを薄目を開けて見ると、色黒のサリーを掛け薄い生地の明るい色にくるまる若い女の子だ。
起こさない様に気遣ってか、ベッドの周りを静かに歩く。
ベッド横の電話台を拭く時、私の財布から1万札を抜いた。
私のほうが驚いて、万札持った手を無意識に掴んだ。
雑巾落として娘が固まった。
動かない、黒い肌にパッチリの目が可愛い、財布からもう1万出して握らせて、ベッドに引きずり込んだ。
抵抗しない、固まってる。
サリーを広げ顔をまじまじ見ると何と可愛い、思わずキスしたが目を開けたまま固まってる。
足を間に入れてまんこを膝で擦ると、ますますガチガチになってる。
馬乗りになってキスして、まんこを触る。
覚悟したのか目を閉じて力を抜いた。
両足広げゆるいパンツの横から指入れて出し入れすると汁が吹き出た。
パンツがゆるゆるでのびきってるんで、余裕でチンポが入れられた。
処女では無いが良く締まった気持ちいいまんこだ。
両手で胸を揉みながらピストンすると、感じてるのか息が荒い。
鼻の穴広げてフーフー言って唇噛んで顔を横に振ってる。
足を肩に乗せて中腰でピストン。
パンパンとリズミカルに音出してギンギンになったチンポを出し入れ、5、6分摩擦すると来た来た、尻が痙攣して射精。
まんこに押しつけ思い切り奥に種を注ぐ。
彼女訳わからん声出して、しがみつき、まんこがギューと締まった。
気持ちいいの通り越してる。
余韻を楽しんで、そっと抜くと、精液が吹き出た。
枕元のティッシュで拭いてやって、自分のも拭いた。
彼女無言で衣服を整えサリーを被り直し2万握りしめて、出ていった。
20歳前みたいたがこの国のあの年娘は、普通子供が二人はいるらしい。
添乗員に掃除に来る人いくら位もらってるか聞くと、「1日日本円で100円ですよ、月休まず働いて3千円位で仕事があるだけ良い方ですよ」
何と、ひどい話だ、2万は年収やんか! 1万で2回すれば良かった、、、なんてひどい事を思ってしまった。
次の日つまらん噴水見てお帰り、しかも水が出てなかった。
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