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投稿No.7609
投稿者 絶倫スクワット (47歳 男)
掲載日 2020年4月08日
これは2年前の話です。
もはや、私達夫婦にとっては禁句となった話。
良ければ暇つぶし程度に読んで頂けると幸いです。

ありきたりな結婚生活17年、恋愛期間を含めれば20年の夫婦関係に小さな歪みを感じたのは、何気ない日常の朝の出来事。
朝食の準備をする妻が小声で口ずさむ愉しげなメロディー。
口には出さなかったが驚いた。
私の妻である美雪42歳は大人しく、他人からすればと面白味のない女と捉えられるだろう。
恋愛中からでさえも必要最低限の会話しかなかったから普通で自然だと思っていた。
そんな妻が機嫌良さそうな顔をし歌を口ずさむ、奇妙としか映らない。

朝食は、いつもの和食。
パンとかが嫌いな私に対しての気遣い、いつも感謝はしている。
しかし『いつも』とは違った、おかずが四品、一品多い‥‥‥あさりの佃煮が不信感を醸し出す。

「今日、何かの記念日だった?」
「何もないけど、どうして?」
「いや‥‥おかずが多いなと。」
「売れ残りを安く買えたから。」
「なるほどね。」

納得した素振りをしたが、やっぱり変だ。
妻は値段よりも賞味期限を重要視するタイプだ、売れ残りなんて買うはずはない。
胸の中で渦巻き始めた、おかしな疑問符を伴う違和感を抱えたまま出勤した。
勤務中でも疑念が晴れない。
結婚17年も経てば、愛だの恋だのを口に出す気はないが胸の鼓動が鳴り止まない。
もしかして浮気でもしているのか!?

妻は暗い感じはするが巨乳の部類に入いる。
Fカップ、細身の上に巨乳だから強調されてしまう。
子供がいないからスタイルは崩れていない。
所謂、神ボディというやつだ、後姿はかなりイケている。
顔は地味だが化粧次第では中の上くらいにはなれる。

結局、早退を決めて疑念の解消に動くことにした。

まずは妻がパートで働くスーパーマーケットに行く。
棚に隠れて見ていると黙々と真面目に働く妻がいた。
偶に同僚のおばちゃんとは喋ってもいるが無表情で返す妻に一安心して帰ろうとした時だった。
20代後半くらいだろうか、髪を赤く染めて耳はピアスを幾つもした年齢の割には落ち着きのない若作りの男がバックヤードから出て来た、今風に言えばチャラ男というやつかもしれない。
だが途端に妻の顔が笑顔になった。
2人が親しげに喋っている、それだけでもムカムカしてくるのに、次のチャラ男のした行動に激怒した。
バックヤードに戻ろうとしたチャラ男が妻の尻を客にはわからないように一瞬だけ撫でた。
飛び出して殴ってやろうかと思ったが辞めた。
妻の赤らめた顔を見たからだ。
完全に負けた気になって、その場から逃げ帰った。

その晩の夕食時、妻の口からは相変わらず軽快なメロディが流れている、私の頭は屈辱の真っ最中だった。
箸も進まなかった私に妻が言って来た。

「明日は、前から言っていたパートの人達と懇親会だから遅くなるよ。」
「あっ、そう。」

止めれば良かったかもしれない。
でも尻を撫でられただけ、見方を変えればスキンシップの一環とも考えられる。
気持ちとは裏腹に送り出してしまった。
勿論、当日は会社を早退して惨めに後を着けた。
懇親会は妻の勤務先系列の居酒屋。
普段は掛けない眼鏡で変装して隠れて観ていたが安心した。
見た感じ普通の懇親会のようだ。
一安心して帰ろうとした時だ、チャラ男が妻の隣りに座った。

「◯◯(妻)さんは俺の理想なんすよ。」

ふざけた事をデカい声で喋りながら肩に手を廻し、同僚達からも大笑いされながら茶化されていた。
それだけで殺意を覚える。
だが、その時の妻の顔は悲しいが満更でも無さそうだった。

そして懇親会が終わった。
二次会に向かうのか十数人が離れていき、妻とチャラ男が別方向へと歩き始めた。
妻が帰ると言った時間には余裕がある、私の心臓は余裕もなく鼓動を刻み始めた。
暫く離れて後を着けていると公園に入って行ったのが見えた、最悪な結果が待っていた。
公園には何故かチャラ男がいた。
同僚達に気づかれぬように、わざと別方向に歩いて待ち合わせしていたのか。

「じゃあ行きましょう!」
「本当にするの?」
「当たり前すよ、この日の為に3日も溜めたんすから!」
「今日だけの一回だからね。」

何を溜めたというのだ? いや男なら解り切っている、あれだ。
会話の弾む2人を尻目に離れて後をつける自分が更に惨めになった。
途中でコンビニに立ち寄って、レジ袋を持った二人が二階建てのアパートらしきところに入っていった。
幸いにしてチャラ男の部屋は一階の右端。
裏に廻って窓越しに様子を伺う。

キャキャ、ウフフ!

イチャつく声が聞こえたが、暫くすると‥‥。

あ、あ、あ、あ、ああ~ん、と妻の悩ましい声が。
続けざまにチャラ男の喘ぐ声がガラス戸を突き抜けだ

「いいっす、それ良いすよ! 最高っす!」

何が最高なのか?と思うと同時に苛つきと『どうなっているのか?』とハラハラ感と、部屋の中では淫靡な男女の喘ぎ声が大きくなっていった。
違法行為だが『仕方なく』覗く。
幸いにしてピンク色のカーテンの隙間から覗けたが、不幸も目にした。
妻のFカップでチャラ男にパイズリをしている最中だった。
チャラ男の顔と背筋が仰け反り、妻は挟み込んだナニを圧迫しながら上下させ舌で尿道にチョロチョロと刺激を与えていた。

「凄いっす! ◯◯さん、こんなテクを持ってるって!」
「凄いでしょ、これ旦那も好きなのよ。でも仕込んでくれたのも旦那だけど」
「旦那さん最高っす!」

誇らしいやらムカつくやら、どう思って良いのやら…
私達には子供がいない、どちらかが不妊症なのだろう。
原因を突きとめると、どちらかが傷付くから調べずに諦めた。
でも諦めるまでには、どうしたら出来るのかを追及した時期があった。
人伝てに、性的興奮を得ると出来やすい! なんてのも聞いたからAVを借りて来ては体位や性技を研究しセックスに励んでいた。
おかげでテクニックは上達したが、肝心の子供は出来ず諦めた。
それからは妙に冷めてセックスレスである。
そう思っていたが冷めていたのは私だけ、妻は冷めてはいなかったのかもしれない。

「ああダメっす、これ以上されたら俺‥‥イキそうっす! あっ‥‥イク、イーク!」

妻の大きなオッパイとチャラ男の顔にまで届くほどの精子が放たれて果てた。
チャラ男は1分保たずに妻にイカされてしまった。

「‥‥マジ、凄かったっす!」
「そう良かった。今度は頑張って私を楽しませてね。」

精子に汚れたチャラ男の勢い半分になったナニを気にもせずに妻が頬ばった、寧ろ味わっている! そう思われた。
亀頭外側を唇と吸引で上下させながら幾十も刺激を与える高速技、これも私が仕込んだものだ。

「そ、そ、そんなことされたら俺、ああ~。」

妻の圧倒的な口技にチャラ男のナニは直ぐに臨戦態勢になった。
しかし、その『臨戦態勢』は戦線の構築する間もなく呆気なく崩壊した。

「で、で、出る~!」

あっさりと二度目の射精、妻の喉が『チュ、チュー、チューウ』暫くして『ゴクっ!』と鳴った。

「少しは我慢してよ!」
「ごめんっす。」

どうやらチャラ男のレベルでは妻の相手は不可能のようだ。
よくあるロールプレイング・ゲームに例えると、最初の村を出た直後に檜木の棒で魔王に戦いを挑んでいるみたいなレベルだ。

呆れ顔の妻が呟いた。

「もういいわ、入れて。」
「腰の動きは自信あるんすよ!」

ああ遂に来た、妻が仰向け、正常位の体位になった。
窓ガラスを殴り割って侵入しようかと思った瞬間、先にチャラ男のナニが妻のアソコに侵入してしまった。

「どうすっか? 俺の高速ピストンは?」

チャラ男の腰が勢い良く上下するが単純すぎる。
実際やってみるとわかるが、これは最終的な2人が絶頂を迎えつつある時に使用するものであり、男は気持ちも良いが射精を早くするだけで『楽しむ』という観点からは何の意味もなく、寧ろ不利な状況に自分で追い込んでいるだけだ。
勿論、女性側にとっても十分に準備、すなわち濡れてもいない状況での高速ピストン、痛いだけだ。

「◯◯さん、気持ちいい!」
「痛い、痛い、もっとゆったりと!」
「ああ、ああ、イク!」

これまた、あっさり暴発。
チャラ男の恍惚とした顔と妻の白けた顔が目に入った。

それからはチャラ男は喜びに包まれ、妻はさっさと服を着た。

「また、お願いしていいっすか?」
「もう二度と御免だわ。」

セックスレスからの若さを求めての浮気。
しかし、それは満足出来るものではなく、より不満を溜めただけ。
妻の表情からは、ありありとわかった。

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投稿No.7580
投稿者 としお (41歳 男)
掲載日 2020年1月25日
12月の京都旅行で、こうなるのかな、と思っていたから何も後悔なんかしていません。
でも、お酒の力だったとはおっしゃらないでね。心から私を愛し求めていたのだと、ね。この記念すべき日を永遠に忘れません 。2月10日。

これは、妻が結婚以来、初めて12も若い男性教師と性交した夜の件です。
この夜のことは、よく覚えています。
妻が初めて朝帰りしたからです。正確には、朝、3時ですが。
その時は、寝たふりをしていました。建国記念日の夜、夫婦生活を求めました。
行為が高まってきたころを見計らって、昨夜、といっても今朝方ですが、誰と会っていたの?
妻は、野沢君と呑んでいて遅くなっちゃった。
やっただろう。自分でもどぎつい言い方だと思った。
妻は、「そんなこと言わないで、やりたくないからしないしない」
しかし、ボクは、その朝、早くトイレに入ったついでに、洗濯機に放り込んであった妻の下着を検分してしまいました。
妻たちは、避妊具を装着していなかったのだ。
昨夜の証拠品がべっとり付着していました。
見つけてから、何かホットしたというか安心した気持ちになったのはどういう分けだろうか。自分が予想した通りのことが目の前にあったからだろうか。

妻は、小柄でいつも笑顔を絶やさず、話し好きで人を逸らさない、いわゆる男好きのするタイプです。
結婚するときに、それだけが心配の種でもありました。
妻は、小学校の教師で音楽が専科。若い彼は、美術が専科で同じ学校に勤めている。
彼、野沢君が転任してきた日に、妻は、背が高く、低音の声に魅力を感じたと言います。
二人が性交するようになって、すぐ交換日記を付け始めたのです。
タンスの一カ所が開かないので、何かおかしいなと思いました。鍵を探しました。針箱の中に見つけました。
タンスの中に、大学ノートと一緒に、野沢君の写真が沢山挟まっていました。

交換日記には、最初の一週間は、妻と野沢君が交互に書いてありました。
そのあとは、妻だけが書いてあります。あからさまに書いてあるわけではありませんが、これは、性交日記といえるものです。
初めて、これを読んだ時、嫉妬に狂い、怒りもこみ上げてきました。
しかし、不思議です。愛しの妻、誰にも指一本触らせるものか、不倫など以ての外、そう思って約十年。妻が他の男と性交していた!! 自分でも信じられません。激しい興奮に駆られたのです。
いつも見ている妻の秘部に野沢君の一物(あとで、それは、逸物だと分かったが)が入り込んだのだ 。そう思う瞬間には、右手で膨れ上がったペニスをズボンから引きずり出して、激しくしごいていました。(妻は、野沢のチンボウを入れたんだ、本当は、内緒の京都旅行の時もやってもらいたかったんだ)、怒りや嫉妬よりも興奮している自分に呆れていました。

初めてのその夜は、建国記念日の前夜でした。
妻は、朝、3時頃帰ってきましたから、建国記念日になっていたわけです。
今年もあと20日足らずでその日がきます。
その日の交換日記には、前段があります。

 明日、休日(建国記念日)なので、いつも行く居酒屋・いろはへ呑みに。あなたが、きょうは呑んでいいよっていうので、すっかり酔ってしまって……。
 タクシーに乗ったとき、酔いを覚ましたいから休める所へ行って、それだけ言ったら訳がわからなくなっちゃって……。

そして、冒頭部分へ続くわけです。
それから妻たちは、4月初めまでは、ラブホで逢瀬を重ねています。

  早く帰ろうねと言ったのに、またお部屋へ行ってしまい……、でも、わたし、そうして欲しかったから……。
 (終業式の夜)最後の夜でもないのに、乱れて恥ずかしかったです。激情は、心とは関係なしに波のように押し寄せてきて、それを止めようがなかったです。

4月、ささやかながらわが家を建てていて、家移りしました。
妻は、引っ越しの手伝いを野沢君にも頼んでいました。
その少しばかりの祝宴をしました。
妻は、彼に、
「きょうは、1日、お手伝い、お疲れさんでした」
そういいながら、野沢君にビールを勧めていました。
ボクも、若者に杯を勧めて、労をねぎらいました。
ボクは、明日、仕事が早くからあるので、二階の寝室へ、一足早く上がりました。
実は、この時点では、妻と野沢君が深い関係になっていることの確証はありませんでした。
交換日記をタンスに見つけたのは、もっと先のことでした。
確かに二月に朝帰りはしていたのですが、それ以後のことは、交換日記を探し出すまでは、はっきりしませんでした。

後日、交換日記を見つけて驚きました。
借家から引っ越してきたこの夜、ボクが二階へ上がってから、妻と若者は、性交していたのです。

 ビールが利いてしまい、あなたにもたれ掛かってしまいました。二階が気になるからって言うのに、抵抗できませんでした。あなたに、自然に溶け込んでしまいました。(四月三日)

と交換日記にあります。
新築したばかりの家で、妻たちは、ボクより先に性交していたのです。
多分コンドームもはめないで生で中出ししていたに違いないのです。

そして、新学期が始まりました。
若者は、毎日のように新築したばかりの家に遊びに来るようになりました。
ラブホを使うようなことはありません。まるで、わが家がスイートホームになってしまいました。

四月、新学期になって、桜が満開の時期でした。
妻が、
「明日は、生徒たちが遊びに来るから、花見にでも行ってちょうだい」
私たち夫婦には、幼い娘が二人あります。
二人を連れて、近くのお寺へ花見に行きました。

生徒たち八人きたといいます。その引率を野沢君がしたのです。
この日のことは、

 生徒には、二階で遊んでもらい、あなたには、客間で休んでもらいました。

と、あって、妻は生徒たちにお菓子やジュースを出したりしてから客間を覗くと、彼は眠っていたという。

 あなたが眠っていたので私も横へ入りたくなってさ、そうしたら狸寝入りでさ、お布団の中へ引きずり込まれてしまって、タヌキに化かされちゃってさ、そんな夢のようなことを思っていたら、あなたって、もう逃げられないよ、だって。お布団剥いじゃってさ、生徒に開けられたらどうしようって、身を縮めていたのよ。
 昼間は、恥ずかしいけど、また真昼の夢を見させてくださいね。

妻たちのやったであろう、全ての性行為を想像してしまいました。
布団へ引きずり込んで妻の胸を弄ばれ、左右とも吸われ、揉まれたに違いない。チュウチュウ吸われる音まで聞こえてきます。
あとでもって書きますが、野沢の陰茎は、超巨根です。そのことがボクの脳天を打ち砕きます。妻にそんなものが出入りしているのかと。
彼は、その時、布団を払い退けて、真っ裸の妻を犯したのだ。
挿入の前に、超巨根をしゃぶらせたに違いない。
妻は、クンニしない男は、男じゃない、といいます。妻から催促したに違いない。
本行為は、妻の方から、膝を着いて、後ろからせがんだに決まっています。
よく、生徒が教師である妻を呼びに来なかったものだ。
また真昼の夢を見させて下さいか………。

ボクとはどうなっているのかって。
野沢君は、妻へ、旦那とはやるなと、日記に書いています。
正直、妻の不倫を知ってからというもの、遠ざけていました。法律用語で、夫以外の男と性交する妻のことを汚妻(おさい)っていうことを知りました。汚れた妻か、と思いました。
変な話ですが、妻は、彼と性交しても、どうかすると、体がくすぶるというか、不完全燃焼になることがあるようです。
そんなときは、ボクの横へ滑り込んできて、何やらもじもじしています。
妻は、自分のことを、「汚い?」っていいながら擦りよってきます。
妻を爆発させることは、訳はありません。
妻は、クリトリスよりも、膣の入り口のクンニで分けなく絶頂へいきます。ペニスは、おまけ程度です。
妻が彼にもその感どころを教えたかどうかは、分かりません。

ある夜、余りにも頻繁に家に来る彼に、
「もう遅いから、帰った方がいいよ」と促しました。
彼は、キットなってこちらを睨みつけました。
「やべぇことはしてねぇよ」
そういって、居座ったままでした。
ボクは、その日から、妻たちを聞き耳を立てるようになりました。
ボクは、末摘花という川柳の本を好きで読んでいます。

話し声止んだ頃に妻許し

妻許しは、下女許しかも知れない。
うまいこと詠むものだと変に感心しています。妻がどんな目にあっているかも知らないで。
どんな物音をも聞き漏らさないぞとばかりに、耳をそばだてていました。
今、何をしているのだろうか、と思うと気が気ではありません。
まだだろうか、それとももう進んだのだろうか、などと妄想ばかりが過ぎります。
妻は、ペニスが挿入される瞬間には必ず「ウーン」と呻き声を上げます。
野沢君のは巨大ですからより大きい声を上げます。
この瞬間を逃してしまうと、余計に、内緒で性交されているようで辛い気持ちになります。
変ですが、妻たちが、ハッキリ性交しているのが分かると安心できます。
自分の女房が他の男にやられて、安心もない、というでしょうが、本当だから仕方がありません。

妻は、彼と性交を深めていくうちに、「あなたの愛の結晶を欲しい」と彼との間の子供を欲しがるようになりました。
妻は、彼と性交するときにコンドームは、はめないで生で射精させているようでした。
ただ、殺精子剤を入れていました。私との時も使用していました。
性交五分前に膣の奥へ入れて子宮口に泡立たせるものです。
こうすれば、彼に邪魔なものを着けて、お互いの快美感を損なうことはないということです。
但し、妊娠率が二割近くあるそうで万全とは言えない。
妻が殺精子剤を入れたら、五分後には、彼の巨根を挿入するのかと思うと、激しい嫉妬心がムラムラ湧いてきます。
妻たちは、ボクが二人のことを感づいていることを、うすうす知っているようでした。

 夫が私たちのことを感づいているみたいよ。
 それならそれでいいじゃない。付き合わせて下さいと、言ってみたら。なんだったら、オレが言ってやろうか。

ボクは、弱いとつくづく思い知りました。

ある夜、二人は、ガウンを羽織って居間にくつろいでいました。
ボクは、彼が目に余るようになったので、今度こそ、ハッキリ言って、帰ってもらおうと思いました。
「今夜は、もう遅いから、帰ってよ」
野沢君は、睨みつけて、むっとした顔をしていました。
その瞬間彼は、妻を押し倒して抱き寄せてしまったのです。
「淳子はもうオレのものだ」
そう言ったかと思うと、もう何回目だよな、とか、淳子は、オレでなくちゃダメだって、と考えられないようなことをいうのです。
ボクが来るときまで、二人は性交中だったに違いない。ガウンの下は何も着けていませんでしたから。
この時、彼の怖ろしい代物を目にしました。
妻は、止めて止めて、残酷だから………。
そう言いながらも、妻は、彼の首に両腕をしっかり回していました。
ボクは、居間の入り口にへたり込んでわなわなしていました。

彼が帰ってから、
「あなた、ごめんなさい、今までのこと許してください」
妻は、泣きいらんばかりに、あやまりました。
この言葉を聞いた時に、夫婦交際(スワップ)で、やっと奥さんがよそのご夫婦と交際したときに、「あなたごめんなさい」と謝るのを思い浮かべていました。
奥さんは、お相手のご主人と紛れもなく性交してきたわけです。
妻のごめんなさいは、決定的ですから、元へ戻しようがありません。
世の中に、妻のよその男との性交を許す夫は存在するのかと思いました。
たまたま書店で見た交際誌を読んで、驚きました。そして興奮しました。
自分の女房を他人の男に抱かせる人がこんなにもいるのかと驚きました。
そして、あることをきっかけに、妻たちを許すようになりました。
それは、妻が妊娠したと言ってきたのです。野沢君の子なのです。
毎日のように性交してきたわけですから、それに中出しでしたから無理もありません。
「彼に迷惑掛けたくないから、判を押して」
ボクは、内心、自分の種として、生んでくれてもいいと思いました。

このあとは、このサイトに投稿しました「投稿No.7317 妻の退院の日」に続きます。

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カテゴリー:恋人・夫婦,浮気・不倫
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投稿No.7494
投稿者 よっちゃん (55歳 男)
掲載日 2019年10月24日
私たち夫婦は広島市内に住む50代の夫婦です。
でも交際期間が長かったので、妻のお姉さん夫婦から「いつ入籍するの」とか「子供は作らんの?」と言われ続けていました。
妻は知り合った時には、既にバツイチで男性経験も豊富なんで男の扱いは知り尽くしてるとは聞いていました。

そんなある日、義兄が温泉旅行に誘って来たんです。
この機会に、二人で「子作りせんか!」と言うんですね。
しかも義兄も付いて行くと言うんで何かあるとは思っていました。
それでも連れて行って貰えるならと私たちは連れて行って貰う決意を決めました。

そして数日後、三人で在来線で温泉地に向いました。
旅館に到着すると部屋は1つで布団が3枚並べているではありませんか?
費用は義兄持ちだから仕方がないと思えば良いんだけど、ここで子作り?となると見られちゃうと言う事なんで不安になりました。
旅館から外に出てコンビニでお菓子とか購入してたんだけど、なぜか義兄だけ見られないように何か購入していました。

旅館に戻り、夜になると義兄が「早く、子作りせんか?」と出だします。
私は「今から、お兄さんの前で?」と聞くと「そうや」と言いました。
私はモジモジしてると義兄が「じゃ、わしが抱かせて貰って良いかな?」と本心を出して来ました。
義兄が立ったままで、その前に座らせるとズボンとパンツを下ろし肉棒を咥えさせようとしていました。
彼女(当時)は、私も方を見て指示を待ってるようでした。
彼女も男性関係が豊富なんで咥えるだけならと指示したつもりです。
口に咥え始め、義兄の肉棒は太くなるだけでなく、長くなってるようです。

義兄が「ゴム使うから、して良いか?」と彼女に聞くと「うん」と頷いた。
義兄は喜び、肉棒にゴム(スキン)を着用させると彼女を布団の上に仰向けに寝させました。
彼女の太股に顔を沈め、パンティの上から舐め始めるとパンティは唾液と愛液で濡れてしまいます。
そのパンティを脱がされ義兄は舌で舐めています。
彼女はあえぎ声を出し始めます。
彼女が「早く、入れて」と言い出しました。
義兄が「じゃ、遠慮なく挿入させて貰うわ!」
義兄は彼女の顔まで身体を重ねました。
すると義兄は自分の手で肉棒を持ち彼女のオマンコに挿入させようと必死です。
次第に彼女のオマンコの穴は広がり義兄の肉棒を挿入させました。
「ほら、入った」
義兄がピストンを始めます。
彼女に耳元で「もっと気持ち良くさせてやろうか?」と言ってました。
彼女のオマンコから肉棒を抜きます。
「ゴム外して生の方が気持ちいいから」と独り言のような。
更に挿入させピストンを始めました。
「良く締まるオマンコなこと」と褒め言葉らしい。
私は勃起状態になりながら義兄の終わるのを待っていました。
義兄が彼女に「中に出して気持ち良くなろうや」と言ったのです。
彼女が「中に出していい」と言うんで驚きました。
それから義兄は彼女に中に体液を注入したそうです。

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カテゴリー:恋人・夫婦,近親相姦
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投稿No.7352
投稿者 ハンター (58歳 男)
掲載日 2019年6月28日
小生(58歳)彼女(57歳)名前まゆみ、高校時代に付き合いキスと愛撫だけの関係で終わり、まゆみは年上の男性と初体験を済ませた。
まゆみは高校2年で当日付き合っていた男性の子供を妊娠し堕胎し別れた。
私達は付き合い別れを繰り返し、まゆみは都会に就職し19歳で不倫し男の子を産んだ。

小生21歳、まゆみ20歳で同棲をしまゆみと初めて生出しのセックスをした。
当時、まゆみは小生の同級生とセックスし寝とられ結婚した。
まゆみとは、結婚してもセックスの関係は続いていた途中セフレの関係は生挿入の膣外射精かゴム射精だった。
まゆみは私以外にもセフレがいてアナルセックスまでの関係だった。

一昨年、LINEで会話してるうちセカンドパートナーとなり最初はゴム挿入射精をしてたけどフェラはしてくれなかった。
今では、まゆみがフェラはまって凄いテクニックです。…風俗嬢顔負けです。

デートの度セックスをしバスタイムでフェラから始まり、湯船で生挿入マンコは濡れ濡れ、ラブホのソファーでも手マンで潮吹き、ベッドでも3~5回手マンで潮吹きさせてまゆみのマンコに生挿入。
正常位、騎乗位、バック、最後は正常位で中出し!!
旦那に寝とられた怨み今旦那に晴らしてる。

いずれ、まゆみは離婚して俺のもとに来る予定です。
再会のセックスの時なかなかマンコが濡れ無くなったけど今では自然に濡れるようになり、まゆみは喜んでます。…熟年のセックス最高!!

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投稿No.7320
投稿者 としお (38歳 男)
掲載日 2019年5月27日
妻41才、小学校の音楽教師。
彼27才、小学校の美術教師。
妻たちの不倫の馴れ初めや入れ染めなどはまた書くことがあると思います。

妻たちが私たちの家を新築して以来、ここで性交するようになりました。
あるきっかけで妻を許すことにしました。
監督と称して、壁にのぞき穴をこしらえました。

妻には、厳しく、赤ん坊ができたら困るからな、といって避妊を義務づけました。
しかし彼氏は若い。頭ではわかっていても、こと男女のことになると、衝動的、刹那的になりかねない。
いきなり押し倒してやったことを目にしたこともある。
コンドームどころではないのだ。
それで妻は、いつも性交する時には、精子を殺す錠剤を膣に入れていた。
私だけでなく、彼と性交するとかにでもです。

彼は超特大です。
いわゆるゴムにはキングサイズがありますが、それが小さいくらいです。
妻は、私と夫婦生活するときには、必ずコンドームをはめさせます。
知らぬ間にはめてあることが多いです。
フェラする振りして、ゴムを巻き付けてしまいます。
「どこで覚えた!」って言ったことがあります。

私がや避妊をかましく云うので妻たちはコンドームを毎回装着するようになりました。
コンドームを巻き付けられた巨根は一段と立派に見えます。
彼のは半分は生です。
とても根元まで入らないのです。28センチもあります。

覗くとき、監視ですが、なんとか挿入の瞬間は逃さないように早めにスタンバイしています。
私が仕事から帰る頃には一戦終わっていることもあります。

「なんだ、今日は、彼は来ないのかね」
「今日は、用事があるんだって、さっき帰ってたよ 」
「じゃあ、これ、なかったのかい」 と性交を意味する女握りを作って手を差し出しました。
「言わせたいの、女の私に」
「いつものように言えばいいじゃないか」
「分かってるクセにって」
「ある奥様なんか、オマンコしてきちゃったって言って、ご主人を挑発するんだってよ」
「そんなことを聞いたら、またしたくなっちゃう」

妻たちは、しっかりコンドームをはめて、性交していました。生の好きな彼がです。

変な話ですが、妻の陰毛はジャングルの密林です。
陰部は、経験を人一倍積んだせいなのか、いわゆる盛りマンの第一位です。
自分でいうのも何ですが、大きく、ふっくらとした毛饅頭です。
それにもまして彼の逸物は妻に絶対に収まらないと思わせます。
未だに、妻は、彼が入り口を訪問して玄関に入る瞬間、うーん、うーんうーんと唸り声を出します。
この声を聞いただけで、あっ始まったなと思ったものです。

彼は妻に、中出しをしていました。
あれほど、避妊していると思ったのに。
確かにコンドームは、しっかり装着していたのです。
していたのですが、精液の溜まり部分を切り落としてあったのです。
私の目をごまかしていたのでしょうか。
それともその方が亀頭への快感が強いのでしょうか。
妻が中出しを希望したに違いありません。

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