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投稿No.7668
投稿者 三角熊 (36歳 男)
掲載日 2020年7月06日
たまたま家出中の子を見かけ、また記憶が刺激された。

遡ること18年前、自分が18歳で地方都市の大学一年生の時のことだ。
梅雨のジメジメした6月、雨は降っていたが、沈みがちになる気持ちを切り替えるのに、夜のドライブに出た。
海の近くまで走らせ、あまり遅くならない内に戻ろうと22時過ぎに市街地まで戻ってくると、雨の中歩道の縁石に座り込んでいる女の子がいた。
どうしようか悩んだが、住宅街に近く時間も時間であり、人はもちろん車の通りさえほぼない区域だ。
事件に巻き込まれたり、病気で死んだりすると寝覚めが悪い。
ナンパ扱いされることを覚悟の上で声をかけた。少なくともこの時に疾しい気持ちはなかった。

声をかけられて顔を上げた女の子は、雨に濡れているが、泣いているようだった。
とにかく家か交番まで送るし、そのままじゃ風邪ひくか肺炎になるよ、と車の後部座席に乗せ、タオルを渡す。

女の子の見た目は、分かるかわからないが、西村理香みたいな感じで、夏の制服が透けて下着とスタイルがわかるが、そこそこメリハリの効いた身体。CかKかは不明といったところだ。
暗い雰囲気が彼女を幼く見せるが、スタイルを見ると意外と見た目より上かとも思う。
透けた下着とスタイルにはちょっと興奮したが、状況が状況だ。劣情を抱くほどではない。
ところが、いつまで経っても女の子は何も話さない。
今さら放り出す訳にもいかないが、とりあえず交番探すかと車を走り出させた。

しばらく走っていると、交番には行かないでください。お願いします。家に帰りたくないんです、とボソボソとしゃべる。
どうして帰りたくないの?ずっと連れてるとお兄さんも未成年者略取とかなるんだけど…、と言うと黙り込む。
じゃあ交番に行くよ?というと、お兄さんはエッチな目的で乗せたんじゃないんですか?などと返してきた。
思わず違うよ!と慌てたが、もしかしてそういう目的と思って乗り込んできたの?と問うと、コクリと頷く。
しかし女友達で中高時代散々テレクラや援交してるやつらを見てきたが、その子はとても慣れてるように見えない。
いた時間と場所もそうだ。好奇心が勝って、どうして家に帰りたくないか、そういうことを考えたか教えてくれないか?と訊ねた。

しばらくダンマリが続いたが、辛抱強く待っているとポツポツと語り出す。
わかりにくかったが、まとめると次のような感じだった。

・自分は母親の連れ子で、今の父親(義父)は母親の再婚相手で血が繋がっていない。
・妹がいるが、それは母と今の義父との間の子で、両親ともにそちらばかり可愛がる。
・特に父親はなにかと自分を叱ったりぶったりするが、母親は庇ってくれない。
・妹も最近は自分のことをバカにしてくる。
・そして最近義父が性的な目を向けてくるのが耐え難い。
・今日は帰ったら義父しかいなかったが、テストの点が悪いことを叱られてる内に襲われそうになって逃げ出した。
・自分のことなんてどうでもいい。居場所がないから、生きていても仕方ない。
・そう思っているところに、自分が声を書けたから、義父にやられる前に処女じゃなくなってれば、少しは意趣返しが出来るかと思って乗り込んだ

とのこと。
そんな話を聞かされて、甘やかされて育ってきた自分には、どう返していいかわからなかった。

黙ってしまっていると、ごめんなさい。重たくて、と謝ってくる。
思わず車を止めて、後部座席側に回り込んで、抱きしめた。
君は何も悪くない。何も言えなくてごめんと伝えた。
学校でもいじめられてるとかで、優しく接してもらえたのって久しぶり、とその子は更に泣いた。

交番に行って、児童相談所とかに相談するのはどうか?と言うも、離婚して母親と二人で暮らしていけるとは思えないし、母親が妹と義父を選ぶかもと思うと怖くてたまらない、という。
でもどこかで勇気を出さないと、状況は変わらないよ?と説得を続けると、やっぱり抱いてもらえませんか?と言われた。
Cなら犯罪?いやそもそも弱みにつけ込むような、とグルグルしてると、自暴自棄じゃなくて、周りの子が経験して、自分には縁のないことだと思ってたけど、私を必要としてくれる人がいると思うと勇気が出るから、と言われた。

そのまま車でラブホに行き、車に乗せていたジャージで制服を隠して部屋に入った。
大人と少女の間のような独特の色気とはああいうのを言うのだろうか。
色黒目だが、肌はすべすべで肉付きも程よい。乳首はピンクで、下も綺麗だった。

そこまでくると性欲を、我慢できず、愛撫も程々に、突き込んだ。
硬くて狭くて大変だったし、成熟してないからか、膣中も締め付けのみで、唸るような感じや凹凸はなかったが、愛しい気持ちで気持ち良さは段違いだった。
流石に中はまずいと思ったが、大丈夫、そのままで、とすがりつかれ、誘惑に勝てず最奥に吐き出した。

しばらくイチャイチャして、それから交番へ連れていった。
婦警が彼女から事情を聞き、自分は別室で丁寧に、ただしつこく、事情を聞かれた。
彼氏の振りして連れ出したんじゃとか、略取とか援交とか色々疑われたんだろう。
ただ彼女の話も聞いて、恐らく疑いが晴れたのだろう、2時間後には解放してもらえた。

彼女の母親は義父が放っとけというのを無視して半狂乱で探し回っていたらしい。
最後に母娘揃ってお礼を言われて帰っていった。
今は幸せに暮らしているといいけれど…

書いてみるとサイトの主旨と違ってるかもでしたが、の中出し体験でした。

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投稿No.6819
投稿者 山畑 (46歳 男)
掲載日 2017年11月13日
この話はフィクションで、完全なる妄想ということでご了承ください。
事実ではありません。空想小説です。

都会の暮らし、なかなかハードな仕事にも多少慣れてきて、彼女に飽きて別れたばかりの二十代後半のある日の夜、23時くらいに出張先から帰り、新幹線が止まる大きな駅に降り立ち、階段を降りて乗り換え口の改札前あたりで、突然後ろから
「あの、お金貸してください!」
と大きなカバンを持った学校のジャージ姿の黒髪ロングの田舎臭い少女に声をかけられました。
ビックリして見ると中学生くらいに見える小さな少女でした。
咄嗟に様々な気持ちが頭を駆け巡りました。
援交?家出?淫行、逮捕、可愛い、ヤリたい、美人局、危ない、罠?取り敢えず、どうしたのと聞くと、家出したくて、青森から普通列車でここまで来たけど、ごはん食べるお金も無くてもう帰りたい。と泣きながら言うのです。
普通に、警察行きなよと言おうと思ったのですが、可愛い小さな子、白く華奢で、犯罪的に若くあまりに透明な存在が、力なく泣きながら震え私にすがる。
その被虐的な姿は私のドS心をマックス刺激して、もう、どうなってもいいからこの子を虐めたい。
完全にアウトな欲望が心を支配しました。

取り敢えず、話聞くよ。と手を引き、駅前の喫茶店に連れて行きました。
歳は16歳、父親がギャンブル狂の呑んだくれ、母はホステス。
日に日に増していく父親の借金と暴力、母親不在のネグレクトの毎日に流石に身の危険を感じて、友達から借りた数千円で着の身着のまま昨夜遅く逃げて来たけど、お金を使い果たして怖くなった。もう帰りたい。と言います。
私は、とにかく腹一杯食いなさい。とパスタとサンドイッチとココアがいいというので食わせてやりました。
でも今帰ったら危なくない?大丈夫なの?と聞くと、泣きながら帰りたくないです!なんでもしますから、お兄さんの家にしばらく泊めてくれませんか!?と懇願してきます。
私はクズ野郎なので、偽らずに書きますが、へえ、なんでもしてくれるんだ…と完全に悪い妄想を抱き、テーブルの下では信じられないくらい勃起していました。
昔は今ほど未成年うんぬんが厳しく無く、私も二十代だったのでまあ大丈夫かなという気持ちもありました。
彼女を捨ててしばらくセックスしてなかったし、性欲も精子もかなり溜まってました。

散々悩んだ挙句、取り敢えず緊急保護ということで、今日は遅いからウチにおいで。と言って、少女を部屋に連れ帰りました。
少女は人を疑うことを知らないのか、自分が性の対象として見られていることを知らないのか、喜んで二つ返事で付いてきました。
明るいところでよく見ると、卓球の愛ちゃんとか仲村みうという昔のグラビアの子みたいな系列の東北顔で、色は透き通るくらい白く、頬は薄紅色でした。
チビで痩せてるのに胸はなかなか膨らんでいて、CとDの間くらいありそうでした。
田舎くさい学校のジャージがまたウブくて、一生誰にも言えないくらい恥ずかしいこと、酷いことをしてやりたいと欲望がムラムラと湧き上がってきましたが、タクシーの車内では運転手に怪しまれないように、親戚風に見える爽やかな会話をしながら細心の注意で帰宅しました。

部屋に入れてドアを閉め、鍵をかけました。
靴を脱ぐためにかかんで、こちらに無防備に尻を突き出すカッコになった愛ちゃんの尻を舐めるように見ながら、触りたい衝動を必死に抑えました。
当時は狭いワンルームだったので、ベッドに座らせ、肩が触れ合うくらいの距離に並んで座り、話の続きを根掘り葉掘り聞きました。
詳しくは書きませんが、性的暴行は一切なく、単純に殴る蹴る、飯を食わせないでギャンブルに明け暮れる両親みたいで、一人っ子ゆえに全ての暴行を一人で受け、誰にも相談できないまま怯えて暮らしていた。
ある日、ベランダに半裸で二日放置されていよいよ命の危険を感じて逃げてきた。ということを震えながら話してくれました。
両親は私が家出してもラッキーくらいに思い、絶対探したり警察に相談とかはしないはず。警察を怖がってるし。と言っていました。
私は義憤と性欲の狭間で苦悶しました。
取り敢えず性欲が勝ったので、肩を強く抱きよせ、もう大丈夫だ。俺が守ってあげるからな。とさりげなく身体を触り、おっぱいを自分の身体に当てて感触を確かめました。
タンクトップみたいな肌着だったようで、ダイレクトに柔らかいふわふわのロリおっぱいをプニプニ何度も楽しみました。
愛ちゃんはチョット困惑しながら、流石に警戒し始めたので、距離を置きました。
私は床に座り、愛ちゃんがいたいならここにしばらくいても良いよ。家事とか身の回りの手伝いしてくれたらバイト代時給500円くらい出すよ。と提示すると、はちゃめちゃに喜んで、そんなに貰えるんですか!いいんですか?と二つ返事で、お願いします!と床に降りてきて頭を下げました。
私は背中をさすりながら、まあまあいいから、いいから。と言って、取り敢えずシャワー浴びてきな。着替えは俺の着ればいいからと風呂を沸かしてあげて、湯船に促すと、ありがとうございますと言って、いそいそとシャワーを浴びに行きました。

一人暮らしなので脱衣所にカーテンはありません。
振り返れば16歳の女子高生の全裸があります。
私はさりげなくチラチラ見たり、入浴中の愛ちゃんの裸を覗こうと、熱くないかー?温度大丈夫かー?などと近づき、声をかける振りをしてすりガラス越しになんとかシルエットだけでもと姑息にトライしましたがイマイチでした。
なればと、胸元が伸びたTシャツとゆるめのトランクスをわざとチョイスし、着替えここに置くよー。ジャージは洗濯しとくなー。と言って、愛ちゃんのパンツやタンクトップを眺め、触り、匂いを嗅いだりしました。
今考えると完全に変態ですが、当時は相当興奮しました。
何十分かして上がってきた愛ちゃんを見て、我ながら吹き出しそうになりました。
Tシャツ胸元からは谷間見えてるし、ピンと立った乳首も乳輪も完全に透けて見えてるし、だるだるのトランクスの隙間からは愛ちゃんが動くたびにチラチラと陰毛が見えてるのです。
もう我慢できない。もうダメだ。と完全に思いました。
取り敢えず私も風呂に入り、オナニーで抜こうとしたのですが、溜まりに溜まった特濃ザーメンが勿体無い。
愛ちゃんの中に出したい!と昂ぶる性欲が抑え着れず、取り敢えず抜かずに上がりました。

愛ちゃんはベッドの上にちょこんと座って私が上がるのを待っていました。
サッパリしましたね!と満面の笑みで言う愛ちゃんが天使に見えました。
なんてピュアで無垢なんだ。
私はこんな子を汚していいのか。苦悩苦悶しましたが、取り敢えず電気を消して愛ちゃんと並んでベッドで寝ました。
ジリジリと距離を詰め、肩、腕、腰、太ももを密着させて、少しづつ身体を反転させ、愛ちゃんの方を向きました。
愛ちゃんは警戒して目は瞑ってるけどまだ起きているようでした。
私は愛ちゃんに、かわいいね。ぬいぐるみみたい。ペットみたい。と語りかけながらくすぐったり、さわさわしたりして糸口を探りました。
肩、頬、脇、腰、太ももくらいまでさわさわし、アクシデントを装いケツやおっぱい、乳首もかする程度に触ることに成功しました。
乳首に指先が触れる度に愛ちゃんはピクッと反応し、はにかみました。
私は意を決して背を向ける愛ちゃんを後ろから抱きしめ、無言でおっぱいを優しく揉みしだきました。
身を強張らせて固まる愛ちゃんの髪の匂いをクンクンしながら、フル勃起先走り汁滲むガチガチの男根を愛ちゃんの尻に押し当てながら、ずっとハリのあるおっぱいを揉みしだきました。
愛ちゃんはただただ身をすくめて何が起きているかわからない様子で固まっていました。
もう完全にネジが飛んだ私は、シャツの下から手を差し入れ生でおっぱいを揉みしだき、乳首を優しくつねりました。
トランクスも脱がせ、薄い陰毛をかき分け完全に閉じた一本筋の割れ目に指を這わせました。
愛ちゃんは身動き一つせずに、ただただ身をすくめて、股を必死で閉じて細やかな抵抗をしてました。
股を必死で閉じるので、なかなか穴に指を入れることができず、打開策を考えていたのですが面倒臭くなって、上に覆い被さって全部脱がせて押さえつけて舐めわしました。
興奮の絶頂で、何時間経ったのか分からないまま朝になるころには、全裸に剥かれて、全身、首筋から乳首、おっぱい、太ももから性器のすみずみまで唾液まれになるまで舐めまわされ泣いている16歳の女子高生がいました。
私の勃起は朝までずっと持続し、先走り汁はずっとダラダラと垂れ流し状態でした。
早朝頃に我に返って返った私はもはや抵抗に疲れた愛ちゃんの未成熟な女性器を執拗に舐め回しました。
指を入り口に這わせるも、どこが穴の入り口か分からないほどに固く閉じた蕾は薄紅色で、乳首の色と一緒でした。
なんとか手探りで穴の入り口をほぐし、ヌメヌメの亀頭をいやらしくあてがい、愛ちゃんの穴に這わせて上下にヌチュヌチュ擦り付け弄びました。
愛ちゃんは泣きながらピクピク反応しながら、完全に困惑していました。

私は、女子高生はみんなやってるよ。この歳にもなって処女だと恥ずかしいよ。一回しといたほうが絶対いいよ。大したことじゃないから。慣れてるから力を抜いて任せて。優しくしてあげるから。これからずっとタダで家にいていいよ。優しくするから。とずーっと囁きながら、亀頭を女性器にヌチュヌチュと擦り付け、少しづつ穴に挿れていきました。
流石処女で、全然入らず、力を込めてねじ込もうとしても固くて入らないし、亀頭の先が入ってもすごい膣圧で押し出されてしまうし、愛ちゃんは痛がって腰を引いて嫌がりだすし。
しかし私はもう、ここまでしてしまったらここで辞めたら損だと腹をくくり、延々二時間くらい挿入だけにかけ、ついに根元までギチギチに挿れることに成功しました。
愛ちゃんは痛がって泣くし、血が結構出るし、締め付けがすごくて気持ち良いより私も痛かったです。
しかし、こんなに興奮するセックスはありません。ゆーっくり味わうように女子高生の処女の生膣をいたぶり、味わいながら犯していたのですが、僅か1分くらいで射精感が込み上げてきました。
迷いに迷ったのですが、ゴメン!責任とる!って心に誓って一番奥で溜まりに溜まっていたザーメンを女子高生の処女の生膣奥にビュルビュル全部注ぎ込みました。
十秒くらいザーメンが止まらなくて、ずーっと気持ちよくて、腰がガクガクしました。
この感じは大学生の時に大好きだった女子高生の妹を犯した時以来か、それ以上の興奮でした。
もう逮捕されても仕方ないとすら思いました。
その価値があるくらい麻薬のような凄まじい快感、無上のエクスタシーでした。
勿体無いのでしばらく抜かずに、泣いている愛ちゃんに抱きつき無理矢理チューを口や首筋、おっぱい、乳首にしました。
生膣に挿れっぱなしのまま、首筋やおっぱいに沢山沢山キスマークをつけました。
愛ちゃんも私も気づけば六時間くらい犯そう、抗うの攻防をしていましたから、全身つるくらい筋肉痛で、出し終わり味わい尽くした後に身体を離した途端、二人とももうグッタリで、気を失いました。
壮絶なセックスでした。
半分以上レイプですが。

はっ!と目を覚ましたらもう午後すぎで。携帯には会社から鬼のように着信があり、サーッと血の気が引きました。
夢!?ではなく、小さな身体の愛ちゃんが全裸ベトベトで股から血とザーメンを垂れ流したまま横で爆睡してました。
会社クビ、逮捕、警察来る、様々な恐怖に頭を抱え、取り敢えずふるえる手でタバコを三本吸ってから、ベランダから小声で上司に電話しました。
考え抜いた末に、信頼している上司の携帯にかけ、完全に寝てました。本当にすみません!の一本槍で通しました。
あきれられながら、その日は病欠扱いにして頂きました。
全裸で眠る愛ちゃんはあどけなく、可愛かったです。
つい何時間前に無理矢理若い未熟な蕾を太い肉棒で貫かれ、無理矢理に肉穴を蹂躙され、大切な処女を強姦で奪われ、可憐な薄紅色の小さな穴を無残に掻き回され味わわれた末に、醜い大人の性欲の結晶であるザーメンを意味も分からぬまま、自分の意思とは無関係に大量に注ぎ込まれ、無理矢理に女にされた被害者の少女とは思えぬほど、あどけない変わらないままの愛ちゃんでした。
そっと布団をかけて一人でシャワーを浴びました。

シャワーからでると、水音で目を覚ましたのか、茫然自失とした愛ちゃんがカタカタ震えながらベッドの上、隅っこに身を寄せていました。
私は全裸を隠さず、再び怒張した男性器を見せつけるように愛ちゃんに近づき、布団を剥ぎ取り、無理に抱きしめました。
愛ちゃんは身を強張らせてカタカタ震えていました。
私はありったけの優しい言葉をかけ、大人はみんな毎日してることだから。大丈夫だよ。全然普通なんだよ。と、とにかく、自身の卑劣な行為を正当化しようとしました。
愛ちゃんを風呂場まで連れて行き、湯船に入れ、身体をすみずみまで、女性器の中まで洗ってあげて、服を着せて様子を見ました。
愛ちゃんは無言で虚ろな目をしていました。
私は、ずーっと話しかけ、可愛い、美少女過ぎて我慢できなかった。愛してる。好きになってしまったんだ。付き合おう。彼氏彼女ならセックスは当たり前だから。と繰り返しました。

愛ちゃんは、次第に正気を取り戻し、本当にみんなやってるんですか?すごく痛かったし、まだお腹痛いんだけど、私、大丈夫ですか?病気になったんですか?と聞いてきてくれました。
私は丁寧に説明して、バファリンを飲ませ、全然大丈夫。最初はみんなこうなるからと諭しました。
愛ちゃんの絶大なる不信感と恐怖に満ちた眼差しが痛くて、いたたまれなくなりました。
取り敢えず、出前のピザを頼み愛ちゃんに食べるように言いましたが手をつけませんでした。
深夜までずーっと話しかけ続けて、ようやく愛ちゃんが一言、私、もうアレしたくないです。許してください。もし、もう一回するなら、私、もう警察に行きます。と言いました。
私は床に頭を擦り付けて土下座をして、心の底から謝罪しました。
数十分も土下座したまま泣きながら謝罪する眼下の憐れなクズ人間に困惑しながら、優しい愛ちゃんは、やめてください。と許してくれました。
私は今一度、愛ちゃんが可愛い過ぎて、好き過ぎて抑えられなくなった。本当に天使だよ。もう絶対しないから、許してください。ずっとここにいてください。と懇願しました。
愛ちゃんは、行くとこ見つかるまで一応いたいです。と渋々OKしてくれて、かろうじて事なきを得ました。

それからは全力で愛ちゃんをいたわり、痛み止めをあげ、ごはんを作り、それ以降は指一本触れずに一月以上暮らしました。
洋服は私が適当に似合いそうなのを買い、合鍵をあげ、毎月三万円くらい小遣いを渡し、自由に買い物や外出、外食させました。
青森に帰りたければ帰ってもいいよ。と言いましたが、なんか結局、18までの二年間、ウチにいました。
そんな感じでようやく、なんとか信頼を取り戻し、一緒に笑いながらテレビを見る間柄になりました。
流石にセックスはさせてくれませんでしたが、じゃれてチュッとか、おっぱいタッチくらいは大丈夫な感じになりました。

その頃の私は激務の毎日で、ボロボロになりながら朝から深夜まで土日なく働いていました。
当時は相当キツかったです。
しかし、家に帰れば愛ちゃんがいたので、終電逃しても絶対タクシーでも帰宅しました。
愛ちゃんは寝ないで待っててくれて、ボロボロで痩せて行く私を心から心配し、労ってくれました。
当時は愛ちゃんがいたから頑張れてたかもしれません。
情が深い愛ちゃんは、何か手伝う?私にできる事ない?と毎日心配してくれました。
私は、その度に、じゃあセックス…と言って、愛ちゃんに叩かれるというコントを毎日していました。

そんなある日、やっぱり心配してくれる愛ちゃんに、セックスさせてくれたら頑張れる。と答えたら、愛ちゃんが、意を決したように、じゃあ…あの、いいですよ。と顔を真っ赤にして言ってくれました。
私はお茶を吹き出し、本当に!?いいの?ヤッター!と言って愛ちゃんの身体を数ヶ月ぶりに味わいました。
今度はめちゃくちゃ優しく優しくして、ゆっくりゆっくりほぐして、会話して笑い合いながら、全力で労わりながらセックスしました。
まだ少し痛がっていたけど、大丈夫。いいよ。挿れてきて。とニコッと微笑む笑顔がゾクッとするくらい艶っぽくて、やっぱりいやらしい本性なんだなと確信しました。
何時間かけて、ラブラブセックスして、ありがたく沢山中出ししました。
愛ちゃんは完全に性の知識がなく、中出しされたらどうなるとか知らず、最初から最後まで、毎回毎回生中出しでした。
途中から私が心配になり、外で出したり口に出したりしたほど無垢で、何も知らない子でした。

処女からフェラもアナルも何もかも全て私好みに仕込み、初めては全部繰り返し繰り返し味わわせて貰いました。
やっぱり可愛く若い身体は溺れるくらい最高で、沼にハマるようにコスプレを何着も買い、着させて言えないような変態行為を繰り返し、映画館、車の中、公園、いつでもどこでもムラムラしたら咥えさせ、生で突っ込み、中で出しました。
出来たら責任取ろうと決めてやってたのにも関わらず、愛ちゃんは一回も妊娠しませんでした。
避妊も薬も一切無く、ガンガン貪るように犯し、中出し、中出しの毎日だったので不思議でした。
私の精子死んでるのかな?と一時不安になりましたが、その後からは何人も妊娠させてるし、愛ちゃんも結局違う悪い男に孕まされて、今はシングルマザーで赤ちゃん育ててるので、単なる相性だったのかな?と思ってます。

愛ちゃんは18歳で小さな工場のお茶汲みで就職しました。
最初の給料でごはん奢ってくれて、最初に出会った時からの気持ちや感謝を綴った長い長い手紙を貰った時は大号泣して、めちゃくちゃセックスしました。

それから数ヶ月して、私は転勤になり、転勤先で新しい女がすぐに出来て二股してましたが、結局バレて愛ちゃんと別れました。
しばらくしてから愛ちゃんは既婚者の女癖の悪い上司に孕まされて、捨てられてシングルマザーになりました。
上司は早期退職し、愛ちゃんはそのまま働いて幸せに子育てしています。

今でもたまに連絡きますが、お互い老けたなーって笑い合ってます。
でも、愛ちゃんの見た目はあまり変わってなくて、今でも私の中では、改札前でジャージで震えていた、16歳のあの時の愛ちゃんのままです。
お互いこのまま相手が見つからなかったら、一緒になろうか。なんて話をするようになるなんて、不思議な縁だなと思います。
20年近い付き合いになるなんて、微塵も思わなかったです。
この先、母子が不幸にならないように何があろうと必ず面倒は見るつもりです。

もう時効だから書きました。
生涯忘れないであろう女の一人です。

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投稿No.5418
投稿者 だんごむし (50歳 男)
掲載日 2012年9月25日
もう20年余り前のテレクラ全盛期の頃の話です。

ある夜、暇つぶしにテレクラに行った。
なかなか電話が取れずに時間が終わりに10分ほど前だった。
「今晩、泊まるところが無いから部屋かホテルに連れてって」とのことだった。
どうせイタズラだろうと思いながら待ち合わせ場所に行くと居るではないか。
18歳とのことだったが、どう見てももう少し若いと思った。
家出中だと言ったがその日で3日目とか。

さっそくホテルに行き、脱がせたらすぐに私のモノをしゃぶりに来た。
そして「明日の待ち合わせをしたいから部屋から電話しても良い?」と言うのでOKを出し、彼女は電話を始め、私はそのままイタズラを始めた。
おっぱいを揉み、あそこを触りまくった。
そうすると電話をしながら時々、声が漏れ相手の男にイタズラされていることを気付かれた。
そして電話を切られたようだった。

そのまま彼女のあそこ中を指でかき回していると濡れてきたのだがなにか指に引っかかるような感触が。
そのまま指を奥の方に差し込んで動かせていたらやはり何かが指先に感じたのでもっと奥の方に差し込んで指に当たったものを引き出してみた。
何と中からコンドームが出てきた。
それを彼女に言うと「2日前に彼氏とした時のに違いない」と言う。

そして風呂に連れて行って私自身がじっくりと中を洗った。
そしてベッドに連れて行き、「中にあんなものが入っていたんだからできているんじゃないか?」と聞くと、今まで中出しをしてもできたことが無いから多分大丈夫と言う。
それじゃ私も中出しして良いかと聞くと泊まれるようにしてもらったからOKだと言った。
あそこの匂いを嗅いでもおかしな匂いが無かったので生で思いっきり突っ込んで出してやった。
そしてそのまま一晩泊まったのだが朝早くに目が覚めた私は彼女が寝ているままにまた私のモノを入れて再び中出しをした。

朝7時半ごろにチェックアウトして朝飯を食べさせて少しのお小遣いをあげたら「いらない」と言ったが、この後、食事の費用も必要だから持って行けと言って渡して別れた。

中に入れた時に中の狭さはそれまでの経験で一番だった。
それこそヌカ6は無理でもヌカ3くらいは行けそうな娘だった。

その後は同じテレクラに行ってももう2度と会う事は無かった。
連絡先を聞いとけば良かったなあと今でも思う。

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