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2人の子どもに恵まれたことと、悪阻や難産に苦しめられたことが私がパイプカットを決断した理由の一つなのは前にも書いたかと思います。
今回は遊びでなく子作りの意思を持って中出しした時のことを書きます。
一人目の時は新婚旅行での中出しで妊娠しました。
入籍後、結婚式までは二人でいようと、しばらくはゴムありか生外で交わっていました。
結婚式も終わってからは中出しを解禁し、毎日のように生中で交わるようになりました。
結婚式から1ヶ月後に新婚旅行で海外に出掛けました。
その期間は「妊娠しやすい時期」ということで妻がワクワクしていました。
現地についてホテルに入るなり、荷物の整理もそこそこに妻から誘われて着衣のまま挿入しました。
私も興奮していたのか、いつになく硬くなった○ん○んで本能のままに突き、最後はバックで旅行一発目の中出しをしました。
その後の旅行中は暇さえあれば交わっていました。
昼間の観光と夕食の合間に戻ったホテルで中出し、夕食から戻って中出し、そのまま全裸で寝て翌朝中出しということもありました。
ある時はきれいな星空の下で青姦中出しなど、ヤりたい放題。
旅行後すぐに生理が止まり、妊娠していることがわかりました。
迷信かもしれませんが、この旅行ではバックからの中出しフィニッシュが多かったので、一人目は女の子が生まれました。
一人目が生まれてしばらくしてから中出しを解禁しました。
しかし生理の戻りも悪かったせいかなかなか妊娠には至りませんでした。
子どもとは同じベッドで添い寝してたこともあり、交わるタイミングが難しく機会も稼げませんでした。
ある時、平日に夫婦とも休みが合う日があったので、子どもを保育園に預けて朝からホテルで交わることにしました。
その日も「妊娠しやすい時期」で、妻からの提案でした。
今回もホテルに入るなり、妻が豹変したように盛り出します。
お互いに下半身だけ出して、立ちバックから挿入開始。
動いているうちにだんだん上半身も暑くなってきたので服を脱ぎ、最後は全裸でベッドに上がって、正常位で中出し固めをされ膣奥に放出しました。
フリータイムだったこともあり、保育園のお迎えまで食事も忘れて繋がり続け、何度も中出ししました。
果たして狙い通り妻の生理が止まり二人目の妊娠となりました。
今度は男の子が生まれてきました。
パイプカットを決断した時に記念に精子の量を調べたら、私は平均よりだいぶ濃度が薄かったようです。
それでも子宝に恵まれたのは幸せなことですが、同時に中出しするとすぐ妊娠することもあると実感しました。
夫婦とも今更ゴムに戻りたくない思いもあってパイプカットに至りましたが、他の方にも妊娠を望まないのであれば何かしら対策して生セックスを楽しむことをお勧めしたいです。
僕はコンビニでアルバイトをしていました。
バイトから帰ろうとすると、店長から呼び止められました。
「これから時間あるかな?話があるんだけど」
隣りの玄関先で靴を脱ぎ、階段を登るとリビングへ招かれた。
椅子に座ると、店長の横に奥さんが座った。
「妻のこと、どう思う?俺は婿なの知ってるよね、俺らには子どもいないし後継ぎ問題というか…」
当時、店長は36歳で奥さん32歳でした。どうしてそんな話をするのか謎だった。
30分ほど話をされたと思う。
奥さんの両親がスーパーを経営していたこと。
店長がコンビニ経営をしてみたかったこと。
なんとか奥さんの親を説得したのはいいが、後継者問題について小言みたいに言われていること。
そのうち店長もEDになってしまったこと。
そんな感じだったと思う。
「山下くん、妻と…」
なんだか半信半疑だったし、全てを鮮明に覚えている訳ではない。
その日以来、店長が俺に優しく接してくれたが、奥さんは俺を避けるようにしていた。
そんな日が続いたが、2週間ほど経った日に事務所に奥さんが来た。
「山下くん、そろそろ答えを聞かせてもらえないかな?」
「なんで俺なんですか?」
「山下くんを選んだのは私…」
「店長は、なんて言ってます?」
「私が選んだし、血液型も一緒なので山下くんしかいないと…」
奥さんとは2つ離れた駅で待ち合わせをした。
ゴールデンウィークの少し前だった。
ドキドキしながらホテルに入り、シャワーを浴びてから一つになりました。
奥さんは色っぽくて凄く興奮したし、生で奥さんの奥に出した時は罪悪感でいっぱいだった。
奥さんは、俺のことが好きだから選んだと口にしていました。
コンビニで働いてると「奥さん綺麗だょな、やらせてくれないかな?」と言ってるヤツもいた。
奥さんに話したら「友達からも最近綺麗になったんじゃない?」と言われたと。
その年、奥さんが妊娠して男の子を出産した。
とりあえず、俺の役目はそれで終えた。
後腐れがないようにコンビニも辞め、LINEも電話番号も削除し別のコンビニで卒業までアルバイトしてた。
俺は大学を卒業し、今は銀行で働いています。
昨年のゴールデンウィーク前、お悔やみ欄に会長の名前を見つけた。
たまたま葬儀は土日だったし、葬儀に参列して店長と会った。
奥さんは息子さんと手を繋いでたけど、お腹が少しふっくらしてた。
「山下くんのおかげかな?主人も元気になったみたい」と少し微笑んでた。
俺は店長と一緒に斎場で線香をあげながら、一晩中飲んだ。
「ヤマちゃんのお陰でプレッシャーもなくなって元気になったし…今度は女の子らしい」と呟いていた。
懐かしい思い出です。
安全日とやらに中出ししたら彼女がハマってしまったらしい。
そう言われたら生でやるしかない!中出しするしかないでしょう!
ゴム付ける?だの今日は大丈夫な日?だの面倒な確認せず流れるように生挿入からの遠慮なく中に出しまくって子作り中の夫婦みたいなセックスを毎回繰り返してた。
身体の相性抜群の彼女を俺専用のオナホだと思ってたし、このオナホと結婚したら毎日ヤリまくれる、絶対結婚にこぎつけよう!子供は最低5人は産ませるぞ!と思ってた。
ある連休、彼女に休みの間ずっと俺のマンションに泊まってもらうことにした。もちろん中出しセックスしまくるためだ。
彼女も分かってたようでベビードールとかいうエロイ下着や履いたままセックスできるパンティとか用意してきた。
初日はいつも通りにやってたが次の日「ちょっと恥ずかしいんだけど…」と彼女がモジモジしながらロープを出してきた。
「これで私を縛って犯してほしいの。どんなに嫌がっても犯して中に出して…」
彼女にそんな癖があったことに驚いたが俺も嫌いじゃない、むしろやってみたかった。
さっそく彼女を裸にして手足を縛る。この時点で「何するの?!やめて!!」と彼女が始めた芝居で余計興奮してくる。
ガッチリ拘束して動けなくした彼女をたっぷり貪ってトロトロになったまんこにズブリ!
「ああーっ!!いやー!やめてー!」
彼女の演技力はなかなかのもの。中がいつもよりグイグイと締め付けてくる。
「ほんとは気持ちイイんだろ?スゲー締め付けてんじゃん」
俺もいつも以上に激しくピストンしていた。
「やっ、いやぁー!やめて…ああーっ!!もうダメぇー!!」
そう言いながら彼女はイッてる様子だった。
俺は黙って彼女の子宮口にちんぽの先を押し付けて発射した。
「そんな…いやぁ…中に…出されてる…」
こんなこと言われて更に興奮した俺は
「うるせーなもう出したんだよ。お前の子宮ん中は俺の精子で大渋滞だ」
と我ながら引いてしまうセリフを言っていた。
抵抗の芝居も忘れてグッタリしてる彼女の足を解き手を後ろで縛り直し尻を突き出す体位で2回戦。
「そうだ。そのまま大人しくしてろよ?」
諦めたかのような姿が逆にエロくて再びフル勃起したちんぽをブッ挿した。
ピストンに合わせてアン!アン!と声を出す彼女を本当に妊娠させたくなってきた俺は
「お前を妊娠させてやるからな」
と高速ピストンを始めた。
「いや!妊娠だけは…ああっ!いや…ああー!!」
とやっと彼女の芝居が戻ってきたところで奥に発射。
「ああ…入ってくる…赤ちゃん…できちゃう…」と言う彼女の下腹をなぜながら
「お前は俺の子を妊娠して産むんだ。もう決まったことなんだよ」と本音混じりのセリフを言うと彼女は首を振りながら
「いや…いやぁ…」と最後のセリフをしっかり言ってくれたもんだからそのまま抜かずもう1回戦。
ロープを全部ほどき休憩してると彼女は
「本当はね、ずっと攻くんにこうしてほしかったの。すっごく良かった。挿れっぱなしでまた出されたのすごく良かった」
と満足そうな笑顔。
すると「実はね…ピル飲むのやめたんだ」と彼女から衝撃発言!
おいウソだろ?マジで妊娠しちゃうの?!と俺が焦ってたら
「そろそろ攻くんの子、妊娠したいなぁって思ってたの。攻くんはイヤ?」
そんなの男なら嬉しいに決まってるし、まだプロポーズしてないけど妊娠したら結婚まで秒読みか?!という気持ちを悟られないよう
「イヤなわけないよ!赤ちゃん産まれたら一緒に育てようね」
と返すのが精一杯だった。
そんな突然の子作りセックス連休の最終日、彼女が帰る前に「子供ができたら結婚しよう」とプロポーズした。
彼女は笑って「ありがとう」とだけ残して帰っていった。
一週間ほどして彼女から「ざんね~ん!生理きちゃった笑」とメールが来た。
そこから彼女は電話に出なくなりメールの返信も遅くなっていった。
嫌な予感がしてたら「ごめんなさい。あなたとはお別れします。結婚はしません」とメールが来た。
理由を聞いたら「結婚前提がダメ。どーしてもというなら私の両親と猫3匹と同居して」動物アレルギーの俺が引き下がるしかない理由を告げてきた。
こうして俺は泣く泣く絶品のオナホと別れる事になったが、彼女とのセックスは半年過ぎた今でも忘れられない。
やっぱり俺のちんぽじゃないとダメ~とか言って戻ってこないかなだの、本当は妊娠しててコッソリ産んでないかなだの、悶々としながらこのサイトの投稿を読みシコる毎日です笑
現在、私は32歳で3人の子供がいます
そして4人目を妊娠中です☺️
登場人物として、
2人目以降のパパ(Aさん33才)
1人目のパパ(Bさん27才)
となります。
私は結婚しておらずバツイチシングルマザーという不思議な状況です
1番上の子は26の時に生まれて、今はもう6才になります
この子と2番目以降の子とはパパが違うんです
(パパが違うことは子供達には告げていません)
今回のお話は2番目以降のパパと私の関係を綴ります。
出会ったのは私が24の時。
当時別れたばかりの私は誘われた飲み会で意気投合した現パパ(Aさん)に終電もなかったため家に行くことになり、そのまま私の方から誘った形で身体の関係になりました!
初めはデートしたりもありましたが、ほとんど家でお泊まりすることが多く私自身も、彼との相性が良すぎて沼ってしまいました。
性欲は確かに人より少しあると思いますが、それでも当時は彼の目当てで通っていました。笑
そんな中1年ぐらいその関係が続いたある日、彼(Aさん)に別に彼女ができてしまい会うことができなくなり、私も同じくして別の人(Bさん)と付き合い始めました。
ところが、相性の良さを忘れられず何度かお互い浮気と知りながらえっちをすることもありました。
相性のよかったAさんとは、最初の頃はゴムつけてたのですが気持ち良さからほとんどずっと生でえっちをしてきていました。
ただ出そうになればゴムしてもらってだすか、他の場所にいつも出してもらう形にしていました。
そんなやり方でも特に妊娠もすることもなく、付き合い始めたBさんとのえっちももちろんしていたのですが、Aさんほどの相性はなくより気持ち良さを求めて生でするようになって行きました。
すると付き合っていたBさんとある日のえっちで、私が騎乗位で上になり腰を動かしていると突然中があったかくなってきて
Bさん: ごめん!間に合わなくて中で出しちゃった
と。
その時は特別妊娠することもなかったのですが、当時わたしは26才、Bさんは社会人でしたが22歳。
流石に子供ができたら、ということを真剣に考えました。
しかし、Bさんは1度目の中出しで気持ちよさを覚えてしまい、そこから意図的に中出しをするようになってしまったのです。
Bさん: 逝きそう!イクね!!
私: 出そう?!今日は中じゃなくて外に出してね!
Bさん: あ!ごめん!間に合わなかった
私: え!うそーまたー??
というのが数回続き、めでたく妊娠がわかりました。
子供ができたことをきっかけに結婚したのですが、妊娠4ヶ月のある日。
Bさんの浮気が発覚。
しかも性病を持ってきてしまい、このことがきっかけで離婚に。
子供はおろそうと思っていたのですが、なんとこのタイミングでAさんから連絡があり、久しぶりに会いたい。と
心の中はウッキウキでした
妊娠していることと、離婚したことを告げて、お茶して帰ったのですが私が気持ちを止められず。
翌日も会ってほしくて連絡して、会話の流れからホテルに行くことに。
私: 前みたいに生でいいし、今は妊娠してるから好きなだけ中出ししていいよ!☺️だからたくさん欲しい
Aさん: それは期待に答えなきゃ!
ということで妊娠中からの中出しえっち生活が始まりました。
子供が生まれる直前まで、何度も何度も中出しを繰り返し。
そして、長男を無事に出産。
この時、Aさんも会いにきてくれました。
ただ、付き合っている。という形でもなく、結婚もしているわけではなく不思議な関係でした。
その後1人で子育てを始め、1年しないぐらいで、Aさんから結婚をしないか、と提案してもらいました
わたしは喜んでお受けしたのですが、一つ条件が。
それは彼が長男で会社の跡取りになっていたため、子供が欲しい。
とくに男の子が欲しいということが条件でした。
血は繋がっていないですが、長男は私からしたら継がないのかと相談しましたが、家系的に厳しく。
さらに子供がいる再婚だと反対されているとのことで、私たちは既成事実を作ることにしました。
つまり、子供ができたら結婚できるという条件だったのです。
そこで生理が始まったところから、中出しえっちを再開しました(ちなみにわたしはずっと待ち望んでました笑)
待ちに待ったその日は、私の生理周期上も排卵日の前日。
2人でよく通ったラブホテルに入り、まずAさんに排卵検査薬をトライして見せました!
今日はしっかり危険日だよ!ということを伝えたくて事前に用意しておいたんですが、Aさんはかなり興奮してくれたようでした
最初は広めのお風呂でいちゃいちゃ
湯船でしっかりフェラしてあげると
私: すごい勃ってきたね
Aさん: そろそろ挿れようか
私: うん
Aさんの生のおちんちんは何度も挿れてもらったことがあったはずなのに、挿れた瞬間私は電撃が走った感じですぐに軽くイッてしまいました
あの快感は凄かった、、、
お風呂にあるマットを使って
正常位
騎乗位
バック
そして最後にまた正常位となり
Aさん: そろそろだよ
私: うん!たくさん中で出して妊娠させてね
Aさん: イクよ!!
ものすごい熱い脈打ちを感じて、一瞬で
あ、これ妊娠したかも。
と思いました。
私はパイパンなのですが、
Aさん: すごい量出たね!Maiちゃんのまんこから溢れてきちゃうよ!
と言われてしばらく勿体無かったのでたれないようお尻を上げて置いてもらいました。
お互い全てを1回にこめてしまったのか、この日はこれで終わってしまいましたが、翌日もしようと約束してその日は泊まり。
しかし仕事の都合から翌日のえっちができませんでした。
ただ、私はなんとなく妊娠した気がしていたので様子を見ていたところ見事予想的中。
生理が来なくなり、妊娠がわかりました。
これで結婚できる、と思ったら男の子でなくてはだめ、ということを忘れており性別がわかるまでしばらく待ちました。
たった1回の中出しで妊娠できたのは本当に相性としか言えません。
そして妊娠がわかってからも何度も何度も中出しえっちをくりかえし、長男も懐き始めた頃、性別が女の子であることがわかりました。
結果的に産むしかない週数であったこと、ただ結婚は認められず。
シングルマザーとして2人目を産むことになりました。
それから2人目も生まれてから、今度は割とすぐに、3人目のトライを開始しました。
前回は1回で妊娠してしまったため産み分けゼリーなど性別をわける努力ができませんでしたが、できることを全て行おうとトライしました。
同じように排卵検査薬を使おうかと思いましたが、2人目の妊娠後から3人目を作ろうとなるまで。
私の産後は出産の影響でえっちができないためその期間はずっとフェラと手コキをほぼ毎日してあげていました。
2人目に母乳あげながらもフェラしてたりもして奉仕をしてきました
でも大好きなので全く苦ではないです
お陰でAさんは浮気もすることなくきちんと帰ってきてくれます。
さらに生理が始まってから、すぐに中出しえっちが解禁されたので3人目も本当にすぐでした。
しかしながら、3人目も結果的に女の子。
無事に生まれ、4人目の子作りを今年開始。
そして6ヶ月目を迎えたこの前、性別がわかりました。
女の子
4人目も女の子で、まだ結婚に至っていません。
2人で相談してたこの際なので男の子ができるまでとことんやろう。となりました。
結婚はしていませんが、今でも毎日えっちは欠かさないです。
飽きないように、帰ってきて私は玄関で仰向けになり、足を開いてパイパンのまんこを開いて玄関のドアに向けたままAさんの帰りを待って、帰り次第すぐ始めてみたり。
Aさんは巨乳が好きなので、このみな大きさになれるようサプリなどでバストケアしたり。
(ちなみに元からCカップありましたが、今は妊娠とサプリや育乳のおかげでFやGカップのブラをつけています。)
飽きられないようにする努力をしています。
5人目、男の子ではなければまた来年ここに戻ってくるかもしれません。
それでは。
大手の有名どころではない、若干マイナーな、のになります。
割と詐欺や業者が、多いイメージのあるマッチングアプリですが、私が勧められたところはそれらは少ない感じ(いないわけではないのが残念)。
3年も使ってると、それなりに経験も増えたので少し自慢も兼ねて公開しにきました。
今回はとある女性公務員の話です。
こんなメッセージが届きました。
「いきなりですが、マッチングさんの遺伝子を分けてほしいです。
単刀直入に私のことを孕ませてもらいたいのです。
出産費、養育費などの責任は一切求めないですし、父親の認知もしなくていいので、お願いできないでしょうか?」
怪しすぎるのでとりあえずスルーすると翌日には
「昨日はいきなりのあんなメールを送り失礼しました。
なぜ孕ませてほしいと言った理由としては、私は子供がほしいのですがまず相手がいないためと私の年齢が34歳でこれ以上だと高齢出産になるため、私には時間がありません。
そこでここのサイトを登録しマッチングさんを見つけお声かけさせてもらいました。
もし不安があればお会いした際に出産費、養育費や父親認知しないことに関して契約書も作成します。
どうでしょうか?」
少し興味が出たので一通だけなら、と思って
「丁寧にありがとうございます。とりあえず顔の写ってる写真とここ以外でやり取りするためにフリーのメアドを教えてください。」
と返信しました。
返ってくるとも思ってませんでしたが
「返信嬉しいです。私のプロフィールと写真送ります。
年齢:34
住所:某市
身長:158
体型:普通
学歴:大卒
お酒:普通
煙草:吸わない
仕事:公務員
年収:700万
休日:土日祝
好き:カフェ/料理/映画/ドライブ
フリメ:ヤフーメール
よろしくお願いいたします。」
と顔写真付きで届きました。
顔は可もなく不可もなく、というか普通。
美人とは言われないし可愛いとも言われないけどブスとは言われない感じ。
とりあえずフリメにメール
「某アプリで連絡いただいたマッチングです。心当たりがお有りでしたら返信ください。」
と送信。
1時間くらいで
「連絡ありがとうございます。〇〇です。」
と簡単な返信。
アプリの名前と合致していたので本題に
「早速ですが本題です。
アプリに書かれていた事を本当とするなら免許証等の写真、顔も映りこんだスタイルのわかる写真、アプリで書いていた契約書の写真を送っていだだけますか」
と送ると
・免許証は本名が隠されてました(省略しましたが、名前等隠すのはOKしました。)が顔と年齢は一致
・スタイルと顔は裸で今撮りました、な鏡越しの写真
・契約書は私と彼女の名前を書くところが空欄で、認知、金銭一切不要と記載
と、言うことで早速日時と場所決め。
向こうは危険日を指定してきましたが都合がつかず、危険日+2日で初対面、会って向こうが良ければそのまま種付け開始ということになりました。
初対面の日、ファミレスで合流して少しお話。
お互い好印象ということでその場で契約書を書いて契約成立。
早速ホテルに行くことに。
ホテルについて一緒にシャワー。
体を拭くのもそこそこに早速ベットへ。
「じゃあ、よろしくお願いします。」
と仰向けになり股を開く彼女。
あくまで種付けの関係なので愛撫はほぼ無し。
彼女持参のローションを彼女の股と自分のイチモツに塗りたくり即生挿入。
パンパンとリズムよく腰を振る。
セックスというよりも交尾。
少しすると彼女も反応してくる。
パンパンという音に合わせて
「あっ、あっ」
と喘ぐ彼女。
10分も休まずに腰を振っていると出そうになったので彼女に出すことを告げる。
「はい、中に、あっ、あっ」
と彼女は感じているがまだイカなそうだが限界なので奥にねじ込んで中出し。
出し切ったあとに引き抜くと
「ありがとうございます。」
とお礼を言われた。
少し添い寝をしながら休憩。
「出来れば確率を上げるためにももう少し注いで欲しいんですが。」
と二回戦目のおねだり。
「じゃあ少し奉仕してガチガチにしてもらえますか」
とフェラを頼むと快く了承してもらえた。
たっぷりと唾液まみれにされてガチガチになったところで彼女が上になり、対面座位で二回戦目。
初戦は中途半端に終わらせてしまったためか、二回戦目は彼女の反応がいい。
自分が上なので好きに動いているのもあるのだとは思うけど。
「はぁ、ふぅ、んんー、」
とため息のような喘ぎ方。
こっちが本気で感じてる時の反応かな?と思いながら彼女の動きに合わせて腰を軽く動かす。
そうするとさらに深いため息のように彼女が喘ぐ。
二回戦目で余裕も有ったのでなんとか彼女をイかせる事に成功。
グッタリとしながら私に身体を預ける彼女の尻をぐっと掴み
「もう少しなんで激しくしますね」
と言って下から突き上げる。
「あぁ、ふ、ん、あん」
と声を漏らす彼女。
「あっ、また、イく」
と言ってプルプルと震えていたので
「折角だから一緒にイきましょうよ。もう少しだから我慢して」
と我慢させる。
パンパンという音と
「うっ、うっ」
と我慢しても漏れる彼女の声。
結局彼女が限界になり
「あっ、ダメ、んーー」
と締め付けてくれたのを合図に2回目の中出し。
どくっ、どくっ、どくっ、どくっ、となんども吐精して2人してベッドに倒れ込むことに。
その後シャワーの前にお掃除フェラをさせたらまだた立ってしまったので、種付のためおかわり。
都合3回の中出しをして、初回は解散しました。
その後、彼女に生理が来たため契約延長。
2度目の種付も危険日を狙ったが失敗したため、3回目以降は時間の都合がつく限り会って中出ししていた。
結局約半年で検査薬陽性がでて、無事出産。
そろそろ2歳の誕生日だが、出産報告以降お互いに連絡はとっていない。
そもそも息子か娘かもわからないですが。
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