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投稿No.7931
投稿者 DORAGON三郎太 (43歳 男)
掲載日 2021年5月29日
僕には三つ下の妹がいます。
その妹の体に興味を持ち、そして中出しに至るまでの経緯を書かせて頂きます。
何分、長文、乱文ではございますが、よろしくお願いします。

家族構成は父、母、妹、そして僕。家は昔から裕福とは言えず、部屋数の少ない賃貸で暮らしていました。
なので、小さい時から妹とは同じ部屋、しかも同じ布団に寝ていました。

僕が小学4年の時、偶然テレビドラマで濡れ場を見ました。綺麗な女優さんに俳優さんがキスしながら覆い被さり、下半身を絡めていて当時の僕には強烈でした。
愚息が強烈にボッキして、収める術を知らない僕は、股間を隠しながら過ごしました。

それが忘れられずに、妹の大きなぬいぐるみを抱きしめて腰をヘコヘコしたりしていました(濡れ場の再現)。
いわゆる床オナニーみたいなもんだと思います。ですが当時はまだ小4ですので、射精どころかイク感触も味わえませんでした。

また後日のテレビで「ランバダ(男の股間に超ミニスカートの女の太ももを擦り付けながら踊るダンス)」を見てしまい、たまらずトイレへ行きました。
誰に教わるともなく本能的に愚息をしごいていると気持ちよくなり、やがて経験したことのない快感が全身をめぐりました。
稲妻のようでした。
亀頭の先に、ちょびっと何か出てました。

オナニーの快楽を覚えてしまった僕は、誰もいない時に、ぬいぐるみ使ったり、隠れてどっかで愚息をしごきながらオナニーしまくりました。

小学5年になると、ついに白い液体が滲み出るようになりました。
僕は異変に驚き、しかも変な匂いに更に驚きました。
あの時はたしか、オナニーやりすぎてこれから死ぬと思いました(笑)

さて、こうなってくると次第に女に乗ってみたくなるわけです。
ターゲットになるのは当然、毎日同じ布団で寝ている妹です。

中1になり、ついに悪事に走り出しました。
小4になった妹は、まだまだ子供ですが僕には十分でした。
ですが、当時まだSEXの具体的な事は全く知らずに、妹のパジャマのズボンを脱がせて太ももに愚息を擦り付けながら抱きしめてました。
初めて見たドラマの濡れ場は強烈だったので、僕には正常位しかありません。
それにランバダの衝撃も強く、女の太ももに愚息を擦り付けるのが最高に気持ちいいと思ってました。
とはいえ生の愚息を擦り付ける発想はなく、パジャマのまま覆い被さって太ももオナニーしていました。
起きるんじゃないかとドキドキしながらやったせいか、やたらと興奮して自分のパンツの中に思い切り射精してしまいました。
なのでベチャベチャなまま寝ました(笑)
ですが、めちゃめちゃ興奮して気持ち良かったので、定期的に続けました。

しかも、妹が起きたことは一度もなかったんです。

中2になると、具体的なSEXの話題が男子の中で出るようになりました。
しかもアダルトビデオの貸し借りまで始まりました。

自分が見た初めてのAVは、いきなり無修正で、しかもラストは局部アップで中出し。
とんでもない衝撃でした。
デカチンをビクビクさせながら「お…お…」とか呻いて、抜いたらマンコから信じられないくらいの精子がドロドロ出てきてました。
思わずトイレに駆け込むと、触れただけで過去最高量の射精となりました。

その晩、僕は寝ている妹のマンコに入れてみようと思いました。
小5になり、最近胸が膨らみ始めてきたとはおもってました。いつものように覆い被さって抱きしめてると、まだ小粒だけど「胸がある」という感触が出てきてたんです。
僕はその胸を揉み揉みしながら、布団をすこし外すと、妹はTシャツとパンツのみでした。
比較的色白で、少し肉感的にもなってきてたんで、不覚にも鼻血出そうなほど興奮しました。
そのパンツをゆっくり下げると、初めて目の前に女性器が。
妹のものとはいえ、マンコはマンコです。無毛の初めてのワレメに興奮しないはずがない。
しかしながら、なんも知識のない僕は、ギンギンになってる愚息をいきなりマンコに押し当てました。
ドキドキして息が荒く、手も震えてうまくいかないものの、明らかに入口にあたりました。
その瞬間、亀頭に電流のような快感が走ったんです。
「あ、や、ヤバイ!!」
僕は焦って体を離し、脱ぎかけにしていたパンツを履いた瞬間にドクドクドク!と、止まらない勢いで射精が始まってしまいました。
めちゃめちゃ気持ちよかったのですが、焦りました。
しかも妹がもぞもぞと寝返りしながら
「い…たい…」
と呟いたのです。膜までいってたのかもしれません。

さて、異変に気付かれたのか、僕に対する妹の態度が変わり始めました。
『ニイニイ』とか呼びながら懐っこい子なのですが、少し黙り気味になってしまったんです。
流石に気まずいので、相変わらず一緒の布団には寝ますが、しばらく何もしませんでした。

1週間ほどして、急に大人しくなった妹に「なにかあったのか?」と聞くと「ニイニイには関係ない!」と、バッサリ切られました。
僕には関係ない、ということは、あの晩の事も関係ないらしい(?)

この件からすっかり妹の体に触れなくなりました。触りたいし前みたいにしたいのに、ちょっと手が出なくなったんです。

月日は流れて僕は中3、妹は小6となりました。
バスケットボールをやってるおかげで妹の背丈もすっかり伸びて、僕が170に対して既に155センチとなってました。
十分に成人女性並みの身長です。
色白で透明感ありますが、いつも黒縁のメガネに黒髪の一本縛りなので、ちょっと地味な妹です。
学校では見た目の通り清楚で大人しいようですが、僕の前では快活でたまに破天荒です。ギャップがすごいです。

僕との関係がギクシャクしていた理由は、どうやら生理が始まったから、だったようです。 

そんなこんなでまた、妹と仲良く遊ぶようになり、相変わらず同じ部屋で寝ていました。
とはいえ、さすがに布団は別々になりました。

一年近く触れていない妹の体。ある晩ついに我慢できなくなりました。
妹の布団に潜りこむと、相変わらずTシャツとパンツだけで寝ていました。生脚の感触…これまでになかった、肌のモチモチ感と柔らかく肉感的な感触がありました。
僕は理性が飛び、久しぶりに妹の体を抱きしめました。モチモチと柔らかい太ももに愚息を押し付けながら抱きしめていると、ふんわりとした抱き心地をかんじました。
こ、これは。
胸がめっちゃ膨らんでいる!
あの頃はでかく感じましたが、今考えるとCカップだと思います。
思わず夢中になって揉みまくりました。
その手にだんだん力が入り、乳首をいじると、それが固くなってきました。
妹はノーブラでした。僕は妹の胸が見たくなり、Tシャツをずり上げるとプルンとお椀みたいな胸が見えました。
かなり感動しました。生の乳に手を這わせて、柔らかい感触を脳に刻み込むように触りました。やわらかい…やわらかい!そして乳首がプニプニしている!
しかし、その感触が愚息とリンクしてしまい、妹の太ももに擦り付けながら射精してしまいました。
しかしそれでも乳いじりは止まりません。
が…

「んっ…あっ!ニイニイ?」

なんと妹が起きました。僕は絶好調に妹の胸を揉みまくり、おまけにパンツの中は射精したてのベチョベチョ。逃げ場はありません。
流石に言葉を失いましたが、まずは謝ろうと思いました。
「ご、ごめん…」
妹はTシャツを直しながら、なぜか僕にニコッとしてまた寝ました。
あーあ、ついにやっちまったか…
大きくなってきたし、色々敏感なんでしょうな。

その後の妹、まるで何事もなかったかのように振る舞ってくれてました。
しかしそれから数日後。

「ねえ、ニイニイ」
寝る布団を敷きながら妹が話しかけてくる。
「今日も遅くまで勉強するの?」
「んー。今日は疲れたから、もういっかな」
「したらさ、ニイニイと一緒に寝たいな」
おおっと!
まさか妹からこんなこと言うとは。
一体どういう考えなのか。
「えー、なんで?どうしたの」
嬉しいくせに質問を叩き込む。
「ニイニイさ、私の胸もんでたじゃん」
やっぱり覚えていたぁ!!
「うん…まあ…」
「だからニイニイのペニス触らせて。あと見せて」
おいおいおい。しかもペニスって、絶対に保健体育で習ったばかりだろう!
断る理由もないので、久しぶりに妹と同じ布団に入りました。

妹は相変わらずTシャツとパンツのみで布団に入ってきました。その姿が僕の性欲を掻き立てているとは、はたして気づいていたのか。
一緒に布団に入った時点で、愚息は当然ビンビンです。それを妹は何の躊躇もなく握ってきました。
他人に握られるなんて当然初めてです。パジャマ越しとはいえ、妹の手に握られることで自己の支配下にない圧迫と刺激がありました。
「ニイニイ、すっごいカタイ…こういうもんなの?」
「こ、興奮すると固くなる…」
「ふうん。妹でも興奮するの?」
意地悪な顔で聞いてくる。明らかにニヤニヤしている。
「だから胸さわっちゃったんだろ」
開き直ってみる。
「…さわりたい?」
「そ、そりゃ…」
面と向かって聞かれると吃る。
しかも、この状況で胸触ったらイってしまうかもしれない。それほどに興奮していました。それだけは…恥ずかしい!
「みゆのお姉ちゃんがね」
みゆは妹の大親友。
「ペニスを舐めると男の人が喜ぶって言ってたよ」
ぶふっ!!
さすがに驚きました。
「お姉ちゃん…何歳なの?」
「高3だよー」
妹は愚息を撫でる手を休めません。
きっと『みゆのお姉ちゃん』は既にSEXをしていたんでしょう。
しっかし、それを小学生に言いますかね普通…。
「えっ!?俺の舐めてみたいん…?」
咄嗟に出た素朴な疑問。
妹は静かに頷きながら
「ダメ…?」
と可愛く聞いてくるのです。
さすがに恥ずかしいし全力で断りましたが、初めて「フェラチオ」という別の発想が生まれた瞬間でした。

散々に愚息を握られ触られ、興奮している僕は妹の胸に手を伸ばしました。
「あっ!まだいいよって言ってないのにー」
相変わらずノーブラで柔らかい感触。乳首のプニプニした感触まで伝わってきます。
すっかり心臓がドキドキして鼻息が荒くなってしまい、妹を抱き寄せて両脚の間に片膝を割り込ませました。
「あっ!ちょっ!?ニイニイ!?」
妹が驚くのもお構いなしに、胸を揉みながら太ももに愚息を押し付け、擦り付けました。
「えっ!?えっ!!どうしたの!?」
そして、いつもしているように妹の体を抱きしめながら腰を動かしました。
妹は驚きながら体をモゾモゾ。今までにないその動きが、僕を更に興奮させました。
妹の柔らかい抱き心地を感じながら、一気に絶頂を迎えてしまい、
「うっ…ううっ!!」
またしても、パンツの中に大量射精…。

そして正気に還ると「あっ、ヤバイ!」と思いました。
妹が泣いている…。
僕は大興奮の余韻に浸る間もなく、妹をなだめる事に。
「ううっ…ううっ…、だって…グスン…ニイニイなんか怖かったよぉ…」
最も恥ずかしい本能的な行動を見せた上に、妹を泣かせてしまうとは…。
抱きしめてなだめてると、母が仕事から帰ってきた音が聞こえました。

翌日、妹は口も聞いてくれず、寝る時も布団を離して向こうを向いてる始末。
またしばらく妹に触れないなぁーなどと反省ゼロな事を考えてました。
すると、
「…ニイニイ、起きてる?」
なんと、話しかけてくれました。
いやいや、何を言われるのか…
「起きてるよ」
少しソフトに答えました。
しばらく何も言いませんでしたが、急に静かに笑い始めました。
そして僕の方を向いて
「ねえねえ、昨日ペニスから何出てたの?オシッコじゃないよね?」
ぶふっ!!
なんと昨夜は僕の方が先に寝たらしく、僕のパンツに手を突っ込んで愚息を触りまくっていたようです。
「すっごいヌルヌルしてて、手ベッタリになってビックリした!」
恥の上塗りじゃあ!
さすがに僕は何も言えなくなりました。
「もしかして…あれが精子?」
「ま、まあ…」
「ねえねえ、精子出る時ってどんな感じなの?どういう時に出るの?」
「えっ…?き、気持ちよく…」
少しフェイドアウトしてしまった。
「き、も、ち、いいの?」
「そう…」
すると妹は僕の布団に入ってきました。
今日もTシャツとパンツだけ。
僕は驚いて後退りしそうになりましたが、今日は妹のほうから抱きついてきました。
「みゆのお姉ちゃんにね、昨日のこと話したの」
げげぇ!!
な、なんてことするんじゃい…。
「そしたらね、『お兄ちゃん興奮したんだねー』だって」
ぐふうっ!恥の上塗り…いや、恥のトリプル…。
「『お兄ちゃんはドーテーなの?』って言ってたけど、ドーテーって何?」
おいおいおい!!
「あ、あとね、『SEXするなら、コンドームつけたほうがいいよ』って言われたけど、コンドームって何?」
いやいやいやいやいや!!
そこまで言われたなら教えてもらえよ!!
「『お兄ちゃんに聞いたらわかるよ』だって」
ぎゃふん。
「あ、それでね、『3個だけだよ』って言ってコレくれたの」
と言いながら布団から飛び出し、バックの中から小さい四角いの3個…。
コンドームじゃん!
「こっ!?母さんに見つかったらなんて…」
「見つからないよー。大丈夫大丈夫」
根拠のない自信。
「ニイニイ、それでね…」
今度はなんだ。
「昨日のニイニイのでベッタリになった手で、ココ触ってたら気持ちよくて…」
と言いながら自分の股間に手を当てる…。
げげぇ!オナニーしたんかい!
女もするとは当時知らなかったから、さすがに驚きました。しかも精子まみれの手で!
そして、いつの間にか僕の愚息も絶好調…。

「ねえ、ニイニイ。舐めていい?」
もう断れない…。
僕のパンツをずらして愚息がニョキッと出ると妹は手を叩く勢いで喜び、興味津々で眺めてつついて握って、
「カッターい!でっかーい!血管すげー!!」
なんと、電気をつけられました。
「えー!もじゃもじゃー!」
恥ずかしいけど、もうどうでもいいや。
そして徐にコンドームを被せてきました。
今思えば不思議な話ですが、当時はそんなものなのかなー程度にしか感じませんでした。
どっちが表でどっちが裏などと知るはずもありません。適当に被せてきましたが、はじめてのコンドームの感触は不思議でした。
「ふふふ…」
と楽しそうに僕の愚息を舐め始めました。
舌がレロッと裏筋に当たるとビクッとなりました。気持ち良すぎて。
未だかつてない刺激に、愚息はすっかりビクビク痙攣のようになっていました。
コンドームしてなかったら、これで発射してたかも。
友達のお姉ちゃんに教えてもらったのか、亀頭をベロベロ舐めてくるのです。たまらん刺激に一気にヤバくなり
「うっううっ!ううっ!!」
コンドームに射精しました。
妹は、舐めていて急に白いものが発射された事に驚いてましたが、直後には大喜びしてました。
「あっスゴイ!精子だ精子だー!!」
どんな小学生だよ!

コンドームを上手く外せずにドロドロと流れてしまい、僕の愚息も陰毛もデロデロになりました。
精子まみれの愚息を妹はすかさず握り、ベッタリと手に纏わせると、なんとその手を自分のパンツの中に入れたんです。
げげぇ!昨夜こんなことしてたのか…。
そんな姿に僕はまたしても理性を失い、下半身丸出しで妹に襲いかかりました。
「ああん!ベッタリしてるー」
射精したての愚息を太ももに擦り付けました。この時初めてナマで擦り付けたわけです。太ももと肌の柔らかさで結構な刺激でしたが、射精直後のせいか平気でした。
「もー、ニイニイ!」
昨日のようには驚き嫌がらない妹。このまま片手を妹のパンツの中へ突っ込みました。
すると股間がめちゃめちゃヌルヌルでした。僕の精子でこうなってるのかと思いましたが、ワレメから絶え間なく温かい粘液が出ているのを感じました。
あっ!愚息が信じられないくらいに固くなり、僕は夢中で妹のパンツを脱がせました。
「えっ!?ちょっ…!!」
2回目の妹のマンコ。しかも明るい部屋です。ワレメの存在も、透明な粘液も、ピンクの内側もハッキリ見えます。
おおお…あまりの興奮に縦筋をヌルヌルといじってると妹は大声を出してました。
それにもお構いなしに、ただただ夢中で愚息をワレメに押し付けました。
あっ!め、めっちゃ気持ちいい…。
そのままググッと進むと
「いいい、痛い痛い!!」
妹が体をよじらせましたが、それに構わずズンズン押し進めました。
「う!ううん!きゃああ!!」
掠れ声を上げる妹。でも僕の興奮はもはやリミッターカットになっていて、ただただ快楽を求めるオスの本能のままに動いてました。
とんでもない刺激です。ヌルヌルの温かい感触に包まれながら狭い膣内を押し進み、真ん中まで行ったあたりで
「うっ、あううううっ!!」
腰も背筋も突き抜けるような強烈な快感が急激に襲いかかり、妹の膣の中へ思い切り射精しました。
もう、これまでで最高の快感でした。

一度中出しした膣の中は一気に愚息が進むようになり、さらに快感を貪るように腰を動かしながら妹を抱きしめました。
夢中すぎて、妹が泣いているのにも気づかずに、先ほどよりももっと奥の方で再び射精しました。
「うっ、ううあ…」
気持ち良すぎて妹をギュッと抱きしめましたが、妹は涙を流しながら息も絶え絶えに、まるで意識がないかのように脱力していました。
「あっ、す、すまない…」
謝ったところで何もならないでしょうが、変に焦っている僕は妹から体を離して、愚息も抜きました。
妹のワレメからはドロドロと精子が、少し血に染まったような色で出てきました。
声にならんような声で泣きながら肩を震わせる妹に対する申し訳なさと、白い脚をだらしなく開いて精子垂れ流してる姿への興奮が脳内でぶつかり合ってました。

「ニイニイ…」
ようやく絞り出すような声で妹が、
「痛かったし…赤ちゃんできちゃうし…」
どうやら泣き止んだようだ。
「ごめんな。大丈夫か?」
「大丈夫じゃないよ!!」
だよねー。汗
でも妹は、初めて中出しされたであろう自分のワレメを触りながら
「ニイニイの精子、出ちゃったの?」
「うん、出しちゃった…」
「気持ちくなっちゃったの?」
「気持ちよかった…」
すると、妹は流れる精子を自分の中に戻すように指を入れながら
「なら、よかった」
と急に笑顔で言ってくれたんです。
その愛しさに、思わず抱きしめてしまいました。

その時、母が仕事から帰ってきた音がしました。
「あ!母ちゃん帰ってきた!」
「ヤバヤバ!ニイニイ!ティッシュとってよ!!」
二人で慌てて片付けて、なんとか事なきをえました。
妹の処女喪失の出血が、極めて少なかったのがよかったのかと…。

長くなりましたが、続きはまた後日!
読んで下さり、ありがとうございます!

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カテゴリー:近親相姦
投稿No.6892
投稿者 東北爺 (70歳 男)
掲載日 2018年1月18日
58歳の異母妹がいる。
旦那が2年前に亡くなった。
昨年の葬式にも行って泊まったが今年3回忌法要に行って泊まった。
今年は他に誰も泊まり客がいなくて私1人だった。
久しぶりに兄妹二人きりで飲みながら幼い頃からの話に花が咲いた。

母が亡くなった後、父が再婚してから生まれた妹で年が離れている。
私が中学生の頃、学校から帰ったとき、家に誰もいなくて幼い妹がひとりで昼寝をしていた。
オナニーを覚えて女のことで頭がいっぱいだった私は寝ている妹のパンツを少し下ろして股間の秘部を見た。
ふっくらと盛り上がった岡の真ん中に割れ目があった。
見ているうちに自分の股間がはち切れそうになった。
妹のそこを触りながら自分の物をしごいてオナニーをした。
それがやみつきになって、その後、そんな機会をみてした。
農家なので父母は昼間は田畑にでていて、妹は祖母が見ていたのだが、妹が昼寝をすると、祖母は買い物に行ったり、近所の家にお茶のみに行ったりしていたのだ。
私は段々エスカレートして、妹の股間の割れ目に指を入れるようになった。
また、割れ目を舐めたりした。しょっぱい味がしたものだ。
それをある日、祖母に見つかって、両親にも知られて、こっぴどく叱られて、以後出来なくなった。

私が就職して妹が中学生のときだった。
ある日、何かがあって父母が泊まりにでかけて、祖母と私と妹だけの夜だった。
祖母が作ってくれた夕食を食べて、祖母は離れの自分の部屋に行った。
夜遅くなると、隣の妹が気になって仕方がない。両親はいない。
台所からお酒を持ってきて飲んだ。
酔うほどに理性が吹き飛んだ。
遂に意を決して妹の部屋に行った。
寝ていた妹の布団に潜り込んで妹に抱きついた。
妹のパジャマを引き脱がした。
目を覚ました妹は悲鳴を上げて抵抗した。
正気を失っていた私は遂に妹のパンツを引き下ろして、自分の猛り狂ったものを妹の股間に押し当てて突き入れた。と思ったが抵抗する妹にかわされて、無我夢中で動いて、妹の太腿にどくどくと射精した。

その後、妹は結婚して関東の方に行った。

妹の旦那の3回忌法要に来て泊まって二人で飲んでいるうちに、妹が言った。
「お兄ちゃん、あの時のこと覚えてる?」
「え、あの時?」
「ほら、あの時よ」
50年も前のことが蘇った。
妹も覚えていたのだ。
それを今口にするとは・・・・

二人は50年前にタイムスリップした。
古希の老兄と還暦近い妹が男女になった。
妹の体はまだまだ若かった。
乳房も張っていた。
乳首を吸うと固く膨らんだ。
三段腹になっていたが、太腿はむっちりと弾力があった。
膣に指を入れて動かすと、どんどん濡れて来た。
妹も私の急所に手を伸ばしてきて、つかんでしごいた。
私ももう妻とは数年も接触していない。が、妹に興奮してはち切れそうになった。

妹の両足を大きく広げてその股間の割れ目に押し当てた。
ぐいと腰を沈めた。
妹が小さな悲鳴を上げてのけぞった。
ゆっくりと動いた。

「ああ、いい気持ちだ。お前とこうするなんて夢にも思わなかった」
「・・・・・」
「あの時は、中まで入らなくて射精してしまったから、おまえはまだ処女の侭だったね」
「そうよ」
「じゃあ、処女を破ったのは亡くなった旦那さんかえ?」
「ええ、そうよ」
「旦那のほかに男としたことあるの」
「ないわよ」
「じゃあ、俺が二人目の男ということか」
「そう」
「旦那と俺とどちらが気持ちいい?」
「ばか・・・・」
「ああ、もう我慢できなくなった。出すよ」
「・・・・」

妹の中にどくどくと出した。

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カテゴリー:浮気・不倫,近親相姦
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投稿No.6709
投稿者 大智 (24歳 男)
掲載日 2017年7月26日
俺と嫁はお互いに二十歳で結婚。
俺の実家で同居しながらマイホーム資金を貯めてる。

実家には両親と妹も居る。
3つ下の妹とは中学の時から関係があり、今も関係は続いている。

去年の話だけど、盆休みの2日目に皆で酒盛りしてたんだよ。
嫁が早々に潰れてしまったので寝室へと連れて行った。
俺もかなり酔ってたから嫁の隣に座って休んでたんだ。
そこへ妹が来て俺の隣に座った。

「義姉さん寝ちゃったの?」
「ああ、酒弱いからな~」
「お父さん達もお開きにするかって言ってて暇なんだよね」
「じゃあお前も部屋に戻って寝たらいいじゃん」
「ええ~、つ~ま~ら~な~い~」
「駄々っ子か…でもここには酒も何も無いぞ?寝室だからな」
「義姉さんて寝るとどうなるの?」
「ん?朝まで爆睡、地震があると飛び起きるけどな」
「小さな地震でも?」
「ああ、地震が怖いんだってさ」
「音は?」
「ん?雷とか騒音には強いぞ」
「寝てる隣で騒いでも平気なの?」
「ああ、あまり大きい声出すと起きちゃったりするけど」
「そっか…じゃあベッドから少し離れれば平気かな?」
「仕方ないな…こっちで話すか」

ベッドからちょっと離れた床に座って妹の相手をする事にした。

「お兄、義姉さんにバレてないよね?」
「ああ、大丈夫」
「今日もお兄とHしたいな」
「じゃあお前の部屋行くか」
「たまには違う場所でしようよ」
「今からホテル行くのか?」
「ううん、こ・こ・で」
「正気か!?嫁が起きたら大騒ぎだぞ!?」
「大きな声出さなきゃ起きないんでしょ?」
「そうだけど、まだ親も起きてるんだろ?」
「昔は親が起きてても関係なくやってたじゃん」
「だからって…嫁の隣で?」
「スリルがあって良いでしょ?」

妹は完全に火がついてしまってるようだった。
俺はまだ踏ん切りがつかなかったが、妹はお構いなしに服を脱ぎ始める。

「おい、待てって」
「待たない、お兄も早く脱いで」

嫁に視線を移して寝てるのを確認した。
もう熟睡に入ってるようだが、こちら向きで横になってるから気が気じゃない。

「ねえ…早く~」

妹は待ちきれないようで俺の服に手をかけ始めた。
もう止められないと思って俺も腹を決めた。

「分かったよ」

立ち上がってシャツを脱ぎ始めたら、妹にズボンを脱がされた。

「あれれ?お兄ってば勃起してない?」
「この状況で興奮するなって方が無理だろ」
「あんなに渋ってたくせに~(笑)」

妹はトランクスを勿体ぶった手つきで下ろし始める。
ウエストのゴムでチンポが押し下げられ、外れた瞬間に跳ね上がってそそり立つ。

「自分の奥さんの前で妹相手にビンビンにして…悪い旦那だよね~」
「大好きな妹だからな」
「義姉さんとどっちが好き?」

チンポを握って俺を見つめてくる。

「お前に決まってるだろう…嫁の事も好きだけど、本当に愛してるのはお前だけだ」
「えへへへ、お兄大好き」

妹は満面の笑みを浮かべてチンポに頬擦りした。

「私が彼氏出来ないのはお兄の所為なんだからね?勝手に私から離れてっちゃダメだよ?」
「分かってる、いつか実家を出る時も必ずお前にも住所教えるよ」
「ちょくちょく遊びに行っていい?」
「ああ、俺も出来るだけお前に会いに実家に顔出すから」

そう言うと妹は嬉しそうにチンポをしゃぶり始めた。
ジュポジュポと音を立ててバキュームするから嫁が起きないか心配だった。
だけど嫁は起きる気配もなかった。

「義姉さんが気になる?」
「そりゃそうだろ、目を覚まさないか心配さ」
「その割にはカウパー溢れさせてるね、結構この状況が気に入ってるんじゃないの?」
「嫁の隣でなんて初めてなのに、何でお前は落ち着いてるんだよ」
「私は義姉さんにバレてもお兄が責任取ってくれるから」
「怖い事言うなよ…離婚だけならまだしも、親に殺されちゃうよ」
「そうだね、義姉さんが騒いだら親がここに駆け付けてくるもんね」
「だからなるべく静かにしてくれよ?」

妹の不敵な笑みが怖かった…

「お兄も舐めて」

横になって妹を上に乗せた。

「お前、舐める前からヌレヌレじゃんか」
「私も凄く興奮してるから」
「今までで一番濡れてるな」

マンコの割れ目に沿って舐め上げたら、妹は派手に反応した。

「ひゃん!」
「おい、声がデカいって!」
「ごめ…何だかいつもと違う感じで…」
「良かった…嫁が目覚めなくて…」
「義姉さん見ないで私を見てよ」
「ごめん、心配だったから」

拗ね気味にチンポをしゃぶる妹。
俺も再びマンコを舐めた。
妹はビクビクと腰を震わせて反応するが必死に声を抑えていた。

「待ってお兄…イッちゃいそう」
「イッて良いよ」
「声出ちゃう」
「チンポ咥えて我慢しな」

ビクッっと大きく痙攣して、続いて小刻みに身体を震わせて妹はイッた。
イってる間、俺の言いつけ通りに妹はチンポを咥えて声を抑えてた。

「随分と派手にイッたな」
「義姉さんの前だと思うと…いつもより感じちゃって…」

妹を上から降ろして床に寝かせる。

「これでセックスしたらどんだけ気持ち良いんだろうな?」
「ゴム要らないから入れて…」

期待に満ちた表情で妹はマンコを広げた。

「大丈夫な日なのか?」
「ううん、危ない日」
「それじゃ生はマズいだろ」
「今日は着けて欲しくないの…お願い」
「外に出せば良いか…」

俺はそれ以上深く考えずに生で挿入した。
寝ている嫁の前での妹とのセックスは、確かにいつも以上に興奮する。

「ヤバいよお兄、気持ち良過ぎる!」
「俺もそうだ…こんなに気持ち良いのは、やっぱり嫁の前だからかな」
「癖になっちゃいそうなくらい感じちゃう」
「ごめ…またイク!」

慌ててキスで口を塞いだ。
入れて2分と経たずに妹はイッた。

「感じすぎだろ、俺以上にヤバそうだな」
「本当にこれヤバい…どうしよう」
「お前が言い出したんだから止めないぞ」

俺は容赦無くマンコを突き続けた。
妹のマンコは白濁した本気汁を垂れ流してる。
俺はもう(嫁が目を覚ましても良いか)と言う気持ちになってガンガン突いた。

「お兄…激し過ぎ…義姉さん起きちゃうよ…」
「そうだな、でももうどうでもいいや」
「起きたら離婚だよ?」
「ああ、でもお前は俺と一緒に来てくれるだろ?」
「良いの?」
「ダメな訳ないだろ」
「嬉しくて泣きそう…キスで口塞いで…」

妹は涙を流しながら激しく舌を絡めてきた。
腰を打ち付ける音が寝室に響いた。

「出そうだから一回抜くよ」
「ダメ!抜かないで!」
「危ない日なんだろ?」
「良いから中に出して!」

妹は両手両足でギュッと俺を抱え込んだ。
抜く事が出来なくなってしまい、妹の中で射精してしまった。

「中で出しちゃった…本当に良いのか?」
「良いの…お兄のだもん」

俺が突いてる最中も妹は小刻みにイキ続けてグッタリしてるが、抱き付く力は凄かった。

「危ない日に中出しって初めてだね」
「ああ、ちゃんと避妊はしてきたからな」
「後悔してる?」
「何を?」
「妊娠するかもしれないよ?私…」
「出来るのは俺とお前の子供だろ?後悔はしないよ」
「もし妊娠したら産んで良いの?」
「俺からお願いするよ」

もう一度キスを交わして2回戦目に突入。
嫁が目を覚ます事無く、明け方まで妹と裸でイチャイチャした。

「そろそろ嫁が目を覚ますかも」
「じゃあ、私は部屋に戻るね」

妹は服を着て寝室を出て行った。

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カテゴリー:浮気・不倫,近親相姦
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